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9月
7
第4回 100年続くベンチャーが生まれ育つ都研究会
9月 7 @ 18:30 – 20:30

日米両国で起業し「エイボン女性年度賞2016 大賞」「Harvard Business School club of Japan Business Stateswoman of the Year for 2016」「Forbesアメリカで自力で成功を収めた女性50人」にも選出されるなど、アメリカで成功を収めた日本人起業家である株式会社フェニクシー共同創業者取締役 久能祐子 氏(経営管理大学院 特命教授)より「跳ぶように考え 這うように証明する!」と題した、日本・京都へ向けたビデオメッセージを紹介します。
そして同社代表取締役社長 橋寺由紀子 氏をお招きし、「フェニクシーが考える21世紀型スーパーエコシステム」についてご講演頂きます。
さらに、7月に京都市が内閣府スタートアップ・エコシステム グローバル拠点都市に指定されたことについて、招致にご尽力された一般社団法人 京都知恵産業創造の森 産学公連携推進部長 松浦太郎 氏をお招きし、「スタートアップ・エコシステム グローバル拠点都市KYOTOの現在~これからを考えるにあたって~」についてご講演頂きます。
また第2部として、橋寺氏と松浦氏とともに100年続くベンチャーが生まれ育つ都についてのパネルディスカッションを行う予定です。

【日時】
令和2年9月7日(月)18:30-20:30

【開催方法】
Youtube(お申込み頂くとリンク先を送付します)

【対象】
一緒に100年続くベンチャーが生まれ育つ都を京都につくっていきたい方、ベンチャーエコシステムや産業エコシステムに興味のある研究者・学生など

【担当教員】
教授 若林 靖永

【参加費】
不要

【申し込み先】
http://ptix.at/PlYHsW

【問い合わせ先】
京都大学経営管理大学院
京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)寄附講座
山川・岡田
E-mail:info*kmv.kyoto(*を@に変えて送信してください)

9月
11
京大天文教室オンラインセミナー(全5回)
9月 11 @ 18:00 – 19:30

毎回満員御礼の京大天文教室がオンライン講座で登場! 京都大学の天文学者が講師をつとめる「京大天文教室」(全5回)をオンラインにて開催します。

「日本最大の光学赤外線望遠鏡・せいめいで明らかになる宇宙」をテーマに最先端の研究成果を一般向けにわかりやすくお届けします。

Zoom(Web会議システム)を使用したライブ配信を行いますので、インターネットに接続できる環境があれば、お好きな場所で受講できます。今まで遠方で参加が叶わなかった方も、この機会にぜひご参加ください(一定期間の見逃し配信もあります。)

 

■申込・詳細:https://www.kyodai-original.co.jp/?p=7289

■日時:7/3(金)、7/31(金)、8/26(水)、9/11(金)、10/9(金)

18:00~19:30(ZOOMによるライブ配信)

■定員:100名程度

■参加費:各回:1,100円(税込)

全5回(一括):4,950円(税込)

■主催:京都大学大学院理学研究科宇宙物理学教室

京都大学大学院理学研究科附属天文台

京大オリジナル株式会社

■問合せ先:京大オリジナル株式会社 担当:川村・柳本

E-Mail: kensyu@kyodai-original.co.jp

 

「京大天文教室オンラインセミナー」チラシ(PDF)

9月
12
創業塾(令和2年8月22日開講)「成功する創業の秘訣とは」
9月 12 @ 10:00 – 10月 17 @ 17:00

本気で創業を志す方々を対象に、創業塾を開講します。
講義や少人数ワークを通じて、創業するための経営知識や創業計画書の作成などの実践的な内容を習得していただきます。
京都商工会議所なら創業後のサポートも万全。
成功する創業を実現されたい方はぜひご参加ください。

※新型コロナウイルスに注意を払いつつ集合型研修で実施しますが、
流行状況等によってはオンライン開催等に変更する場合がございます。

■日 時 令和2年8月22・29日、9月5・12・26日の各土曜日
いずれも10:00~17:00 (計5日間30時間)

■場 所 京都商工会議所 7-C・D会議室(京都経済センター 7階)
(京都市下京区四条室町東入 地下鉄「四条」駅・阪急「烏丸」駅26番出口直結)

■主 催 京都商工会議所

■定 員 30名 ※事務局からの通知をもって申し込み完了といたします。

■参加費 11,000円(全5回)

■内 容
・経営戦略
・財務
・人材育成
・販路開拓
・創業体験談 ほか

■講 師 安田 勝也 氏/株式会社パール 代表取締役・中小企業診断士
松下 晶 氏/Bonjour! 現代文明 主宰・中小企業診断士

■詳細、お申込は下記URLにてご確認ください。
https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_113803.html

◇◇◇お申込み・お問合せ先
京都商工会議所 中小企業支援部
創業・事業承継推進課
TEL 075-341-9782  FAX 075-341-9798
E-mail sjb@kyo.or.jp

9月
15
学生ベンチャーミートアップ in KYOTO~学生時代は起業のチャンスにあふれている~
9月 15 @ 05:50 – 06:50

京阪神三都市連携のスタートアップエコシステムが内閣府よりグローバル拠点都市に選定され、京都の強みを活かしてスタートアップの創出支援に大阪・神戸と連携し取り組んでいます。
京阪神で活躍する次世代産業を担う学生起業の取り組みを紹介し、そのネットワークの拡大や新たなビジネスづくりを促進するためのイベントです。
学生時代に起業した自らの取り組みを熱く紹介するとともに、今も現役の学生でありながら30億円超の事業資金を調達するなど話題のタイミーの小川社長をゲストにお迎えし、「学生起業の苦労と成功の秘訣」についてお話しいただきます。
大学生をはじめ、中小・スタートアップ企業、クリエーター、エンジニア、研究者など産学連携に携わる方々やビジネス・起業に関心のある方など幅広い皆様のご参加をお待ちしております。

開催日:令和2年11月13日(金) 18:00~20:00
開催方法:オンライン
参加費:無料
主催:(一社)京都知恵産業創造の森

お申込はこちらをクリック
※前日までにご登録いただいたメールアドレスにオンラインURLをお送りいたします。

 

■■お問い合わせ■■
(一社)京都知恵産業創造の森
産学公連携推進部 担当:恩地
TEL:075-353-2302
E-Mail:renkei@chiemori.jp

京大生物学教室 オンライン
9月 15 @ 18:00 – 19:30

「京大生物学教室」がオンラインで初登場!

「生物学へのいざない ~細胞から動物たちの生態まで~」をテーマに尻尾を例にした細胞のドラマ、私たちの身近にいるけど実態はよく知らないナメクジ、シジュウカラのコミュニケーション、そしてイルカやオオカミなどの野生動物の生態という4つの講義を最先端の研究成果を交えながら、一般向けにわかりやすくライブ配信でお届けします。

インターネットに接続できる環境があればお好きな場所で受講できるので、遠方でも参加が出来ます。この機会にぜひご参加ください!

(一定期間の見逃し配信もあります!)

「京大生物学教室 オンライン」チラシ(PDF)

◇詳細・申込:https://www.kyodai-original.co.jp/?p=8346

◇日時:各回 18:00~19:30

[第1回]9/15(火)「卵からはじまる形づくり ~尻尾の謎にせまる~」

高橋 淑子 教授(京都大学大学院 理学研究科生物科学専攻動物学教室)

[第2回]9/29(火)「ナメクジたちの春夏秋冬」

宇高 寛子 助教(京都大学大学院 理学研究科生物科学専攻動物学教室)

[第3回]10/6(火) 「鳥たちの会話の世界:シジュウカラの単語と文法」

鈴木 俊貴 特定助教(京都大学 白眉センター)

[第4回]10/27(火) 「野生動物の行動を理解する」

幸島 司郎 教授(京都大学 野生動物研究センター)

◇受講料:
各回 1,100円(税込)
全4回(一括) 3,960円(税込)

◇ZOOMによるオンライン ライブ配信

◇申込締切:各回開催日の前日

◇主催:京大オリジナル株式会社

共催:京都大学 野生動物研究センター

後援:京都大学大学院 理学研究科生物科学専攻

◇お問い合せ:

京大オリジナル株式会社 ナレッジプロモーション事業部(中澤)

E-mail:kensyu@kyodai-original.co.jp

9月
16
「AI活用トライアルワークショップ ~簡易キットを使ってAIシステムの構築を体験~」
9月 16 @ 13:30 – 16:50

京都知恵産業創造の森では、AI・IoTの導入を支援することにより、中小企業様におけるイノベーションを促進するためのセミナーやワークショップを開催しています。
今回は、AIの基礎知識を学んだ上で、ワークショップでAI簡単キットを使ってAIシステムの構築を体験していただく「AI活用トライアルワークショップ」をオンライン形式で開催します。
ビジネスでAIを活用した取組を始めていただく一助にしたいと考えていますので、ぜひご参加いただきたくご案内いたします。

◇開催概要
■日時・内容等
(1)日 時 : 令和2年9月16日(水)13:30~16:50
(2)内 容:
① 13:40~14:20:AI基礎講座 ~AIの現状と今後の動向~
京都情報大学院大学 教授
サステイナブル・オープンイノベーション・センター
センター長 今井 正治氏
② 14:30~16:30:AI活用トライアルワークショップ
京都コンピューターシステム事業協同組合(KCA)
・AIキットを使った簡単なAIシステムの構築方法を体験
・自社の課題解決や生産性向上への活用方法を検討
・ワークショップ形式の相談会

■参加費:無料

■定 員:30名 *先着順とし、定員に達した段階で締め切ります。

■対象者:AI・IoTに興味のある中小企業等の方

■主 催: (一社)京都知恵産業創造の森、京都府、(公財)京都産業21、
京都の未来を拓く次世代産業人材活躍プロジェクト推進協議会

■共 催: 京都コンピューターシステム事業協同組合 (KCA)
(一社)京都経営者協会

■申込み:以下のURLからお申込みください。
https://chiemori.jp/smart/ai_iot20200916entryform

■お問合せ先
一般社団法人 京都知恵産業創造の森 スマート社会推進部
TEL:075-353-2303  FAX:075-353-2304
E-mail:smart@chiemori.jp

9月
18
ポストコロナ社会の食のあり方を問うシンポジウム
「アフターコロナ 食のゆくえを考える」
9月 18 @ 14:00 – 15:30

新型コロナウイルス感染症の拡大により、新たな食のあり方を考える時期が来ています。
このたび、ポストコロナ社会の食のあり方について、様々な視点で議論を交わすシンポジウムを企画いたしました。
この3回のシンポジウムを通じて、食の歴史的背景とは、食とは何かという根源的な部分を見直し、今後の食産業の新たなビジネスモデルのヒントを示すことができれば、と考えております。
食に関わる方をはじめ、多くの方々のご参加をお待ちしております。

「アフターコロナ食のシンポジウム」チラシ(PDF)

❖第1回目❖
令和2年9月18日(金)14:00~15:30 【締切日:9月11日(金)17:00まで】
「食と災害、その歴史と自然環境」
モデレーター:佐藤 洋一郎(京都府立大学)
パネリスト:
田村 典江(総合地球環境学研究所)
Hein Mallee(総合地球環境学研究所)
三橋 弘宗(兵庫県立人と自然の博物館)

❖第2回目❖
令和2年10月15日(木)14:00~15:30【締切日:10月8日(木)17:00まで】
「食生活・食文化の社会的、経済的変化」
モデレーター:小林 啓治(京都府立大学)
パネリスト:
伊尾木 将之(クックパッド株式会社)
中村 貴子(京都府立大学)
山下 満智子(京都大学)

❖第3回目❖
令和2年11月20日(金)14:00~15:30【締切日:11月13日(金)17:00まで】
「食ビジネスの進化、展望」
モデレーター:朝倉 敏夫(立命館大学)
パネリスト:
井澤 裕司(立命館大学)
姜 聖淑(帝塚山大学)
高田 剛司(立命館大学)

■開催方法
オンライン会議システムZoomを使用します
事前にダウンロードいただくとスムーズです。
開催前日または当日にメールにて接続先URLをお送りします。

■対象
全国の内食、中食、外食産業関係者、大学、経済団体、行政、産業支援機関、その他テーマに関心のある方々

■参加費
無料

■定員
各回 約150名

■主催
京都府立大学 京都和食文化研究センター

■共催
和食文化学会、大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 総合地球環境学研究所、(一社)京都知恵産業創造の森

■お申込み方法
京都和食文化研究センターHP申し込みフォームより
https://forms.gle/kxV5AMAmVAehMLeY9

■お問い合わせ
京都府立大学京都和食文化研究センター
TEL: 075-703-5251 MAIL:kpuwashoku@kpu.ac.jp

9月
19
京商フューチャーセッション(オンライン開催) 第2回「文化的事業の価値とこれからの方向性」
9月 19 @ 13:30 – 17:00

経営者や新規事業担当者、学生等の“交流の場”
「京商フューチャーセッション」をオンラインで開催します。
テーマ分野で活躍する起業家等の講演後、グループ形式で対話し、新たな知恵の創出を図ります。
第2回は「文化的事業の価値とこれからの方向性 ~何を捨て、何を残し、どこに向かうのか?~」です。

■日 時 令和2年9月19日(土)13:30~17:00
※終了後にオンライン交流会を開催します。詳細は申込者に別途連絡します。
※開催約1週間前に、当日の必要事項(Zoom(予定)のURLやID等)等をご連絡する予定です。

■定 員 50名
※申込多数や上記趣旨と異なると判断される場合等、お断りすることがございます。

■参加費 無料

■講 師 NHK 制作局ディレクター 倉崎 憲 氏
(株)BERTRAND 代表取締役 ベルトラン・トマ 氏

■詳細・申込 https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_113749.html

■主催 京都商工会議所

■問合先 京都商工会議所 中小企業支援部 創業・事業承継推進課
TEL:075-341-9782 FAX:075-341-9798
E-mail:sjb@kyo.or.jp

9月
20
研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
9月 20 – 10月 20 全日

三菱UFJ技術育成財団は、技術志向型中小企業の総合的育成を図ることにより、わが国経済の一層の発展に寄与することを目的として、昭和58年に設立されました。
当財団では、このような目的を達成する事業の一環として、設立以来、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。
今年度2回目となる助成金の公募を9月20日から10月20日まで実施いたします(300万円以内、交付決定時前払い)。新規性や独創性に富むプロジェクトの積極的なご応募をお待ちしております。

【研究開発助成金】
・応募資格者
原則として設立もしくは創業後または新規事業進出後5年以内の中小企業(大企業や上場企業の子会社・関連会社を除く)または個人事業者で、優れた新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持っている者。

・対象プロジェクト
現在の技術からみて新規性があり、原則として2年以内に事業化の可能性がある研究開発プロジェクト。

・助成金額
1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の2分の1以下。

・公募期間
9月20日から10月20日

・選考方法
専門家・学識者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公正なる選考を行います。

詳細な応募方法は以下のリンク先およびリンク先に添付している応募要項をご参照ください。
http://www.mutech.or.jp/subsidy/index.html

また、これまでに当財団より助成金交付または債務保証を受けた中小企業を対象に、当財団が株式を保有する事業も行っています。対象企業の創業以降の成長ステージを踏まえて株主となることで、長期的に支援いたします。

【株式保有】
・応募資格者
当財団の助成金交付または債務保証を受けた中小企業のうち、当財団の助成金交付または債務保証を受けた際のプロジェクトによる新技術・新製品等の開発および事業化が実施され、成長が見込まれる企業。

・助成金額
1社につき500万円以内(議決権の2分の1を超えない金額)。

・公募期間
随時

・選考方法
専門家・学識者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公正なる選考を行います。

お問い合わせ

当財団事務局に直接お問い合せ下さい。
問い合わせ先はこちら

9月
23
京都植物バイテク談話会主催・第2回バイテク技術セミナー
「バイテク研究に役立つツールを開発する企業との交流」
9月 23 @ 13:00 – 17:45

植物のゲノム解析、形態観察、栽培実験などを進めるに当たり、研究用の機器・器具が必要になります。しかし、市販されていている機器・器具は自分が欲しいものと少し違っていたりします。もし、研究者のかゆいところに手が届く機器・器具があれば、実験がもっと効率的に進むでしょう。本技術セミナーは、研究者の要望を企業に伝えたり、企業側が自社製品や技術を研究者へ宣伝したりする交流の場を目指しています。

まずは気軽に参加して頂き、企業との交流を図って頂ければと思います。多くの方のご参加をお待ちしています。

 

◆日 時  9月23日(水) 13:00~17:45

◆開催法  オンラインセミナー Zoom Pro

リンクは、お申込後、メールでお知らせします。

◆申込先  Google Form https://forms.gle/3rZeKASB37wPCjEx8
必要事項を記載の上、9月23日(水)9:00までにお申し込みください。
※ 作業の関係上、早めにお申込をお願いします。

◆参加方法 当日は、12:30から入室できますのでお申込み後、ご案内するZoom Proのリンクにアクセスしてください。
:問合先 株式会社ITAGE 長谷川 幸子 yukiko.hasegawa@itage.co.jp

◆詳 細  https://www2.kpu.ac.jp/assoc/kpba/

◆対 象  研究者・学生、企業(農工系一般の方を含む)、など

◆参加費  無料

◆主 催  京都植物バイテク談話会

◆入会問合先
京都府立大学 生命環境科学研究科 遺伝子工学研究室内
増村威宏 masumura@kpu.ac.jp/TEL&FAX 075-703-5675

◆概要

12:30-13:00   Zoom Pro 入室

13:00-13:05   はじめに  増村威宏(京都府立大学)

13:05-13:35  「取り組み始めた研究と突破したい壁」/西島隆明(京都府立大学・野菜花卉園芸学)

13:35-13:55  質疑

13:55-14:15  「作物の生育状況を見える化する「生育ナビ」と活用可能な要素技術/株式会社ITAG

14:17-14:27  「新型ハウスについて、データに基づいた開発背景の紹介」/イノチオアグリ株式会社

14:29-14:49  「ビニールハウス内 環境制御システムe-minori」/株式会社DPT

14:51-15:01  「植物育成用LED照明」/株式会社アクアス

15:03-15:13  「稲作作業管理システム「RICELOG」」/株式会社エス・ジー

15:13- 15:23  休憩

15:23-15:53  「異種交雑を用いた新しい果樹育種」/森本拓也(京都府立大学・果樹園芸学)

15:53-16:13  質疑

16:13-16:23  「薬草植物栽培への取り組み」/株式会社フローラ

16:25-16:35  「環境モニタリング装置「アグリログ」」/株式会社IT工房Z

16:37-16:47  「農業ハウスの省エネを実現するABIL(アビル)ヒーター」/泉州電業株式会社

16:49-17:09  「農家の視点で見た、経験がなくてもデータと数字で管理する農業」/株式会社細野ファーム

17:10-17:40   総合討議

17:40-17:45   閉会挨拶  増村威宏 (京都府立大学)

 

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今回は、コロナウイルスの影響により、オンラインでの開催を試みました。

いつものようなセミナー終了後の参加者に交流を深めて頂く「情報交換会」や、リアルな施設見学を実施することは出来ませんが、たゆまぬ技術革新を図ると共に,情報科学との融合も重要課題。今後も継続して情報交換の場を持ちたいと思います。