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中小企業が成長を継続するために何が必要か。経営者はどのように戦略を講じたらよいのか。本講座では、イノベーション、マーケティング、事業創造、ファイナンスなどをテーマとして、理論と実践に通じた同志社ビジネススクール(以下、「DBS」)講師陣による講義と受講者相互の議論を行い、最後に受講各社の成長戦略等を論じます。
同志社ビジネススクール(DBS)共同企画「成長のための経営戦略講座2016」
『イノベーションコース(全9回)』『ファイナンスコース(全5回)』
日 程:※両コース受講可能
『イノベーションコース』
【第1回】9/13 【第2回】9/27 【第3回】10/11
【第4回】10/18 【第5回】11/1 【第6回】11/8
【第7回】11/22 【第8回】11/29【第9回】12/13
『ファイナンスコース』
【第1回】9/20 【第2回】10/4【第3回】10/25
【第4回】11/15 【第5回】12/6
時 間:毎回14:55~18:10
場 所:同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階
定 員:各コース 20名程度※各コースとも全回参加/代理出席は不可
受講料:各コース10,000円/人(税込み) ※その他懇親会費等実費負担
対象者:京都府内製造業・情報通信業中小企業経営者層、幹部候補者※1
<ファイナンスコース>は上記対象者及び経理・財務部門統括者、責任者または候補者※2
※1 自社の経営状況を把握していること
※2 財務に関する基本的知識を有すること
応募方法:財団ホームページからネット応募
募集期間:平成28年7月1日~29日 ※受講者については選考の上決定します。
主催:京都府、公益財団法人京都産業21、京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト推進協議会、同志社大学大学院ビジネス研究科
【カリキュラム】 両コースとも第1回にオリエンテーションを実施します。
<イノベーションコース>
第1,2,3回 「イノベーションマネジメント」 DBS教授 北 寿郎 氏
第4,5回 「マーケティング」 DBS教授 山下 貴子 氏
第6,7,8回 「中小企業の事業創造」 DBS教授 児玉 俊洋 氏
第9回 「自社の成長戦略」発表・ディスカッション 上記3教授
<ファイナンスコース> DBS准教授 野瀬 義明 氏
第1回 「財務会計の基礎」
第2回 「会計とファイナンス」
第3回 「企業金融(資金調達)」
第4回 「資金運用(投資戦略、M&A)
第5回 「自社の財務戦略レポート」発表・ディスカッション
野瀬准教授、大久保同志社大学名誉教授
■ 詳細、お申し込みはこちらから ※7月1日より閲覧可能
→ https://www.ki21.jp/career/koza/
■ お問い合わせ先
公益財団法人京都産業21(京都市下京区中堂寺南町134)
商業・サービス支援部 経営支援・人材育成グループ
TEL:075-315-9090 FAX:075-315-9240
MAIL:support@ki21.jp
■講座概要
内外環境の変化を敏感にキャッチし、担当部門(業務)を超えた発想で、会社の売上や利益の拡大に寄与する事業展開(戦略)を描いていくことが求められています。事業を統括(あるいは執行)する責任のある立場として、従来の自社のビジネスモデルを見つめ直し「自社の新しい価値づくり」に目を向けることで「経営にインパクトを与える部門(業務)活動のあり方」を深く考えて、実践していくことをめざします。
■対象:京都府内の製造業・情報通信業の中小企業の経営者、後継者候補、担当部門及び各業務の執行責任者・候補者/ 自社を変革することができる立場と強い意志のある方
■日時 時間は毎回10:30~17:30
【第1回】 8月31日(水)
【第2回】 9月26日(月)
【第3回】10月19日(水)
【第4回】11月18日(金)
【第5回】12月 7日(水)
■場所 京都府中小企業会館8階 会議室
■内容
【第1回】事業環境の変化と経営活動に求められる「全体最適」
【第2回】「自社の現状」を把握/理解する
【第3回】戦略の基本的方向性と自社の“デジタル化”
【第4回】今後の事業展開を具体化する①
【第5回】今後の事業展開を具体化する②
■受講料 30,000円/人 ※その他懇親会費等は実費負担
■定員 20名
■募集期間 平成28年7月1日~15日
※ただし、定員に達し次第締切
■ 主催
京都府、公益財団法人京都産業21、京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト推進協議会
■ 詳細、お申し込みはこちらから ※7月1日より閲覧可能
→ https://www.ki21.jp/career/koza/
■ お問い合わせ先
公益財団法人京都産業21(京都市下京区中堂寺南町134)
商業・サービス支援部 経営支援・人材育成グループ
TEL:075-315-9090 FAX:075-315-9240
MAIL:support@ki21.jp
■講座概要
多角的な視点で売上げ・利益の拡大に繋がる経営戦略を描くことができる経営者層・幹部候補者の育成をめざして、以下の3点で強化していきます。
1.企業経営の活動全体を捉える眼を養い、経営者に求められる意思決定のポイントを確認します。
2.企業の収益構造を理解し、儲けるために押さえておくべき考え方を理解します。
3.経営者の思いや考えを現場で発揮するために、経営シナリオを考え、現場で語るストーリーを描きます。
■対象:京都府内の製造業・情報通信業の中小企業の経営者層、幹部候補者
■日時
【第1回】 9月12日(月)12:00~19:00
【第2回】 9月13日(火) 9:00~17:00
【第3回】 9月23日(金)10:30~17:30
【第4回】 9月28日(水)10:30~17:30
【第5回】10月28日(金)10:30~17:30
【第6回】11月28日(月)10:30~17:30
■場所
【第1回・第2回】京都リサーチパーク4号館2階 ルーム2
【第3回~第6回】京都府中小企業会館8階 会議室
■内容
【第1回・第2回】戦略シミュレーションから企業活動の全体観を掴む
【第3回】ケース演習トレーニングを通じた企業分析思考
【第4回】ケース演習トレーニングを通じた戦略シナリオ思考
【第5回】自社の戦略シナリオ作成
【第6回】最終発表 「自社の収益向上に向けた、今後の戦略シナリオ」
■受講料 30,000円/人(税込み)※その他懇親会費等は実費負担
■定員 20名
■募集期間 平成28年7月1日(金)~15日(金)
※ただし、定員に達し次第締切
■ 主催
京都府、公益財団法人京都産業21、京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト推進協議会
■ 詳細、お申し込みはこちらから ※7月1日より閲覧可能
→ https://www.ki21.jp/career/koza/
■ お問い合わせ先
公益財団法人京都産業21(京都市下京区中堂寺南町134)
商業・サービス支援部 経営支援・人材育成グループ
TEL:075-315-9090 FAX:075-315-9240
MAIL:support@ki21.jp
■講座概要
会社への利益貢献度の視点から、効果の高い付加価値向上策を立案でき、自社の利益を生み出す工場に変革できる製造部門(工場)の管理監督者の育成が現場で求められています。
本講座では、稼ぐ力(=収益)を生むために、コストを下げるための工数管理(原価管理も含む)と 品質管理及び機会損失を防ぐためのボトルネックをコントロールすることをしっかり学びます。
■対象:京都府内の製造業の中小企業の製造部門(工場)管理監督者・候補者
※ 平成27年度「工場運営の基礎講座」受講生も受講可能
■日時 時間は毎回10:00~17:00 ※ただし、工場見学以外
【第1回】 9月9日(金)
【第2回】 9月21日(水)
【第3回】10月11日(火) 工場見学①
【第4回】10月24日(月)
【第5回】11月4日(金) 工場見学②
【第6回】11月14日(月)
【第7回】11月24日(木)
■場所
工場見学以外:京都府中小企業会館8階 会議室
■内容
【第1回】製造部門の位置づけと監督者の役割の理解
【第2回】「稼ぐ力」の強化①(原価を下げる)
【第3回】工場見学① 現場改善と監督者の働き
【第4回】問題解決の思考と「稼ぐ力」の強化②(機会を活かす)
【第5回】工場見学② 工場現場の管理ポイントと是正措置】
【第6回】「稼ぐ力」を支える管理技術
【第7回】あるべき姿にむけた製造マネジメント
■受講料 30,000円/人(税込み)※その他懇親会費等は実費負担
■定員 20名
■募集期間 平成28年7月1日~15日
※ただし、定員に達し次第締切
■ 主催
京都府、公益財団法人京都産業21、
京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト推進協議会
■ 詳細、お申し込みはこちらから ※7月1日より閲覧可能
→ https://www.ki21.jp/career/koza/
■ お問い合わせ先
公益財団法人京都産業21(京都市下京区中堂寺南町134)
商業・サービス支援部 経営支援・人材育成グループ
TEL:075-315-9090 FAX:075-315-9240
MAIL:support@ki21.jp
本市では、入洛される方々へのおもてなしの心と日本三大祭のひとつである祇園祭を一層盛り上げる気持ちを表現するとともに、和装業界をはじめとする「伝統産業の振興」と「京都の観光振興」を推進する一助とするため、例年、祇園祭の時期に合わせて、ゆかた、きもの姿で業務を行う「祇園祭「ゆかた」姿でクールビズ」の取組を実施しております。
皆様方におかれましても、世界に誇る観光都市でもあり、和装産業の中心地でもある京都から国内外に向けて和装や和の文化の魅力を発信するとともに、京都ならではの夏を涼しく過ごす取組として、ゆかた、きものを着用し、祇園祭を盛り上げていただきますよう御協力をお願い申し上げます。
これまでから取組をしていただいている皆様方におかれましては、厚く感謝申し上げますとともに、今年度も引き続き実施いただきますようお願い申し上げます。
■実施日 平成28年7月14日(木)、15日(金)、21日(木)、22日(金)
■概要
祇園祭で最も盛況を博す時期に合わせ、京都市役所の有志職員がゆかた、きもの姿で業務を行います。
■目的
① おもてなしの心による祇園祭の盛り上げ
② 和装に親しむ機会づくりによる伝統産業の振興
③ 京都らしい「クールビズ」の提案
※京都市では、「クールビズ(軽装勤務)=ノーネクタイ」とするのではなく、TPOにあわせた身だしなみを推奨しています。また、京うちわや京扇子などの「京もの」の活用や打ち水など日本人が大切にしてきた暮らしの知恵を実践し、京都の夏を涼しく過ごすことを提案しています。
■市の取組への問合せ先
京都市産業観光局産業戦略部産業総務課
TEL:075-222-3333
本市では、入洛される方々へのおもてなしの心と日本三大祭のひとつである祇園祭を一層盛り上げる気持ちを表現するとともに、和装業界をはじめとする「伝統産業の振興」と「京都の観光振興」を推進する一助とするため、例年、祇園祭の時期に合わせて、ゆかた、きもの姿で業務を行う「祇園祭「ゆかた」姿でクールビズ」の取組を実施しております。
皆様方におかれましても、世界に誇る観光都市でもあり、和装産業の中心地でもある京都から国内外に向けて和装や和の文化の魅力を発信するとともに、京都ならではの夏を涼しく過ごす取組として、ゆかた、きものを着用し、祇園祭を盛り上げていただきますよう御協力をお願い申し上げます。
これまでから取組をしていただいている皆様方におかれましては、厚く感謝申し上げますとともに、今年度も引き続き実施いただきますようお願い申し上げます。
■実施日 平成28年7月14日(木)、15日(金)、21日(木)、22日(金)
■概要
祇園祭で最も盛況を博す時期に合わせ、京都市役所の有志職員がゆかた、きもの姿で業務を行います。
■目的
① おもてなしの心による祇園祭の盛り上げ
② 和装に親しむ機会づくりによる伝統産業の振興
③ 京都らしい「クールビズ」の提案
※京都市では、「クールビズ(軽装勤務)=ノーネクタイ」とするのではなく、TPOにあわせた身だしなみを推奨しています。また、京うちわや京扇子などの「京もの」の活用や打ち水など日本人が大切にしてきた暮らしの知恵を実践し、京都の夏を涼しく過ごすことを提案しています。
■市の取組への問合せ先
京都市産業観光局産業戦略部産業総務課
TEL:075-222-3333
本市では、入洛される方々へのおもてなしの心と日本三大祭のひとつである祇園祭を一層盛り上げる気持ちを表現するとともに、和装業界をはじめとする「伝統産業の振興」と「京都の観光振興」を推進する一助とするため、例年、祇園祭の時期に合わせて、ゆかた、きもの姿で業務を行う「祇園祭「ゆかた」姿でクールビズ」の取組を実施しております。
皆様方におかれましても、世界に誇る観光都市でもあり、和装産業の中心地でもある京都から国内外に向けて和装や和の文化の魅力を発信するとともに、京都ならではの夏を涼しく過ごす取組として、ゆかた、きものを着用し、祇園祭を盛り上げていただきますよう御協力をお願い申し上げます。
これまでから取組をしていただいている皆様方におかれましては、厚く感謝申し上げますとともに、今年度も引き続き実施いただきますようお願い申し上げます。
■実施日 平成28年7月14日(木)、15日(金)、21日(木)、22日(金)
■概要
祇園祭で最も盛況を博す時期に合わせ、京都市役所の有志職員がゆかた、きもの姿で業務を行います。
■目的
① おもてなしの心による祇園祭の盛り上げ
② 和装に親しむ機会づくりによる伝統産業の振興
③ 京都らしい「クールビズ」の提案
※京都市では、「クールビズ(軽装勤務)=ノーネクタイ」とするのではなく、TPOにあわせた身だしなみを推奨しています。また、京うちわや京扇子などの「京もの」の活用や打ち水など日本人が大切にしてきた暮らしの知恵を実践し、京都の夏を涼しく過ごすことを提案しています。
■市の取組への問合せ先
京都市産業観光局産業戦略部産業総務課
TEL:075-222-3333
今回ゲストとして登壇いただく開化堂六代目 八木隆裕さんは、茶筒だけではなく様々な新しいプロダクトを開化堂の培ってきた技術を用いて開発し、それを国内外で発表し続けています。4月にミラノサローネで木工芸の中川さんと開催した「SHOKUNIN」展や、5月にオープンされたKaikado caféの話を通じて、八木さんが“継ないできた”「工房」や「職人」についてお話し頂きます。
開催日:平成28年7月21日(木) 18:30~20:00 *終了後 交流会開催
場 所:京都リサーチパーク 東地区 KISTIC 2階 イノベーションルーム
参加費:無料(ただし交流会は¥1,000)
※定員に達し次第締切り
【ゲスト】八木 隆裕氏(開化堂)
本市では、入洛される方々へのおもてなしの心と日本三大祭のひとつである祇園祭を一層盛り上げる気持ちを表現するとともに、和装業界をはじめとする「伝統産業の振興」と「京都の観光振興」を推進する一助とするため、例年、祇園祭の時期に合わせて、ゆかた、きもの姿で業務を行う「祇園祭「ゆかた」姿でクールビズ」の取組を実施しております。
皆様方におかれましても、世界に誇る観光都市でもあり、和装産業の中心地でもある京都から国内外に向けて和装や和の文化の魅力を発信するとともに、京都ならではの夏を涼しく過ごす取組として、ゆかた、きものを着用し、祇園祭を盛り上げていただきますよう御協力をお願い申し上げます。
これまでから取組をしていただいている皆様方におかれましては、厚く感謝申し上げますとともに、今年度も引き続き実施いただきますようお願い申し上げます。
■実施日 平成28年7月14日(木)、15日(金)、21日(木)、22日(金)
■概要
祇園祭で最も盛況を博す時期に合わせ、京都市役所の有志職員がゆかた、きもの姿で業務を行います。
■目的
① おもてなしの心による祇園祭の盛り上げ
② 和装に親しむ機会づくりによる伝統産業の振興
③ 京都らしい「クールビズ」の提案
※京都市では、「クールビズ(軽装勤務)=ノーネクタイ」とするのではなく、TPOにあわせた身だしなみを推奨しています。また、京うちわや京扇子などの「京もの」の活用や打ち水など日本人が大切にしてきた暮らしの知恵を実践し、京都の夏を涼しく過ごすことを提案しています。
■市の取組への問合せ先
京都市産業観光局産業戦略部産業総務課
TEL:075-222-3333
あなたもMBA(Master of Business Administration)に挑戦しませんか。
同志社ビジネススクール(DBS)は、働きながら学ぶ人のためにカリキュラムを構成しています。
また、24時間いつでも利用できる図書館や学習スペースを用意しています。
以下の要領で、入試説明会を開催しますので、お気軽にご参加ください。
当日はビジネススクール専用の大教室や図書館も見学できます。
■日時
平成28年7月23日(土)13:30~14:30
■場所・アクセス
同志社大学 室町キャンパス 寒梅館3階 プレゼンテーションホール
(京都市営地下鉄「今出川」駅下車徒歩3分)
地図は以下のページをご参照下さい。
http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html
■詳細内容
DBSは、次のような方々に最適の学び舎です。
・わが国企業の国際的競争力のなお一層の強化に従事する方々
・中小企業の更なる成長と発展に日々取り組んでいる方々
・ベンチャー企業の設立を検討している起業家の皆さん
・高度な経営知識を習得し、日本企業や自国企業でのキャリア形成を目指している留学生の皆さん
今年で開学12周年を迎え、DBSでMBAを取得した卒業生がすでに様々な企業の要職につき、活躍しています。
■参加料
無料
■交流会
なし
■申込み方法
入試説明会へはご自由にご参加頂けます。入試説明会終了後、個別相談をご希望の場合は、https://www.doshisha.ac.jp/form/business/inquiry/ よりご予約下さい。
■問い合わせ先
同志社大学大学院ビジネス研究科事務室
TEL:075-251-4600 E-mail:ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp
http://bs.doshisha.ac.jp/inquiry/inquiry.html
■主催
同志社大学大学院ビジネス研究科(同志社ビジネススクール)
■詳細URL
http://bs.doshisha.ac.jp/admission/briefing.html#examination
