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9月
18
京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座 「テキスタイルのサステナブルマネジメントとテクノロジー」
9月 18 – 12月 11 終日

京都工芸繊維大学と信州大学との連携により、社会人教育公開講座「テキスタイルのサス
テナブルマネジメントとテクノロジー」を開講します。本プログラムでは繊維に携わる方
からサステナブル社会を考えたい方を対象に、マネジメントの国際化とテクノロジーの視
点からサステナブルテキスタイルの未来について学びます。

サステナブルテキスタイル製造の体系的な知識を修得し、新しいサステナブルテキスタイ
ルの設計が出来るようになることを目標にしています。

本講座のオンライン事前説明会を以下の日程で開催します。事前申し込みは不要ですの
で、ぜひご参加ください (説明会に参加されなくても受講申し込みは可能です)。

8 月 4 日 (火) 14:00 ~
https://zoom.us/j/93319300959?pwd=GD5NmAE0BGNjqbg2k09xJja9IZAYvd.1
ミーティング ID: 933 1930 0959
パスコード: 653456

<対象者>
繊維のサステナビリティに興味がある社会人

<開催期間>
令和 8 年 9 月 18 日 (金) ~ 12 月 11 日 (金) の期間計 10 回・30時間

<実施方法>
オンライン講義:Cisco Webex または Zoom
企業見学:株式会社ワコール
対面講義:京都工芸繊維大学
対面実習:信州大学繊維学部
<松ヶ崎キャンパスへのアクセス>

交通アクセス

<募集人員>
20 名 (最低実施人数: 13 名)

<受講料>
50,000 円 / 名
(交通費は自己負担となります)

<詳細>
https://www.kit.ac.jp/events/events260918/

<申込方法>
令和 8 年 8 月 28 日 (金)までに、以下の専用フォームからお申し込み下さい。
※先着順。募集人数に達した場合は申し込みを締切らせていただきます。
[参加申込専用フォーム] https://www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=227319

<問合先>
京都工芸繊維大学 繊維科学センター
電話: 075-724- 7701 / email: fiber@kit.ac.jp

9月
26
京都工芸繊維大学 履修証明プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
9月 26 2026 @ 00:00 – 2月 13 2027 @ 00:00

京都工芸繊維大学 履修証明プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講し
ます。本講座は、歴史的建築物を現在に生かし、未来へと受け渡すための多様な能力を有
した人材「ヘリテージ・アーキテクト」を育てることを目的とする講座です。

近年、歴史的建築物として社会的に認識されるようになった建築物の数が増加し、その種
類も多様化する中、従来の保存修理に関する諸条件の他に、使い続けるための性能・経
済・環境の条件、さらに都市環境との関係も考慮に入れる必要があります。

そこで、本講座では建築の実務に特化して近現代建築を対象とし、その改修デザイン・活
用提案・改修後のマネジメント・周辺環境との調整を担う新しい職能「ヘリテージ・アー
キテクト」を養成することを目的とします。

<講義日時>
令和 8 年 9 月 26 日 (土) ~ 令和 9 年 2 月 13 日 (土)
原則隔週土曜日開講ですが、2週連続で開講となる週もあります (全11回 計62.5時間)

<場所>
京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他
<松ヶ崎キャンパスへのアクセス>

交通アクセス

<履修資格>
以下の (A) または (B) のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザイ
ンに強い関心をお持ちの方。
(A) 建築士 (一級、二級、木造建築士のいずれか) 資格保持者
(B) ヘリテージ・マネージャー (文化財マネージャー) 修了認定保持者
なお (B) の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるい
は修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」で
それを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。

<定員>
30 名程度 ※申込多数の場合は書類選考

<申込期間>
令和 8 年 5 月 11 日 (月) ~ 7 月 17 日 (金)(当日消印有効)

<受講料>
120,000 円
※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一
定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。

<詳細>
https://www.hakit.kit.ac.jp/

【本件問合せ先】
京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局
email: hakit@kit.ac.jp

10月
3
【龍谷大学・滋賀県】びわ湖の自然と生き物を学ぶ無料公開講座 @ 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール
10月 3 @ 11:00 – 12月 5 @ 12:00

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

お申込みはこちらから↓

https://ryukoku-biwa2026.peatix.com

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

「びわ湖の日(7月1日)」にちなみ、滋賀県との提携による参加無料の公開講座を2回開催いたします(各回のみの参加可能)。

びわ湖の保全再生、持続可能な社会づくりに向けて、一人ひとりに新たな気付きを得ていただくことを目的としています。

今回は、びわ湖や滋賀の自然に息づく昆虫や魚、微生物に注目し、ミドリセンチコガネ、ミイデラゴミムシ、ビワコガタスジシマドジョウなどの個性豊かな生き物の世界や、生物多様性を守る大切さについて、専門家がわかりやすく紹介します。

詳細については、下記または添付のチラシをご覧いただき、ご興味・ご関心がある方は、ぜひご参加ください。

 

◆2026年度 びわ湖の日 滋賀県提携 公開講座◆

【各回概要】

■第1回 2026年8月1日(土)11:00~12:00

▷テーマ:「近江の歴史が育んだ生き物たち~三井寺の名を持つヘッピリムシや、琵琶湖に生きるドジョウの物語~」

▷概 要:滋賀県には、金属のように美しく輝くミドリセンチコガネや、敵におそわれるとガスを出して身を守るミイデラゴミムシ、琵琶湖固有種かつ絶滅危惧種であるビワコガタスジシマドジョウなど、個性豊かな昆虫や魚が生息しています。本講座では、DAISOオリジナルトレーディングカードゲーム「蟲神器」にも登場する昆虫などの生態を紹介し、身近な自然にひそむ不思議や面白さに迫るとともに、琵琶湖の自然や生物多様性を守る大切さを考えます。

▷講 師:高倉 耕一(滋賀県立大学 環境科学部 教授)

 

■第2回 2026年10月3日(土)11:00~12:00

▷テーマ:「琵琶湖の生態系を支える生物多様性~目に見えない生き物が担う多彩な役割~」

▷概 要:琵琶湖には、魚や水草、目に見えない微生物まで、多様な生き物が暮らしており、それぞれが独立して存在しているのではなく、互いに関わり合いながら、水環境や生態系を形作っています。本講座では、特に目に見えない微生物の多様性が高いからこそ琵琶湖の恵みが維持されている、その仕組みを分かりやすく紹介するとともに、琵琶湖の周囲の河川まで含めた視点を考えます。

▷講 師:三木 健(龍谷大学 先端理工学部 教授)

 

【開催場所】

・対   面:龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール(滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5 )

・オンライン:申込者に参加用URL(Zoom)をお送りします。ご案内は開催前日を予定しています。

 

【定  員】

各回 40名(対面)+100名(オンライン)<先着順>

 

【申込方法】

下記のサイト(Peatix)にアクセスし、「チケットを申し込む」ボタンより、各回ごとにお申し込みください。<無料>

https://ryukoku-biwa2026.peatix.com

※お申込みには、Peatixへの新規会員登録(無料)が必要になります。(新規会員登録の方法はこちら

※1申込み当たり4人まで。5人目以降は、別途お申し込みください。

※チケットの発送はありませんが、当日、受付で申込者氏名を確認します。

※やむを得ない事情により中止する場合などの連絡は、ご登録いただいたメールアドレスにお送りします。

 

【申込期限】

第1回:2026年7月30日(木)

第2回:2026年10月1日(木)

 

【お問い合わせ先】

龍谷大学イノベーション推進センター

E-mail:innovation@ad.ryukoku.ac.jp

Tel:077-543-7743

11月
27
京都工芸繊維大学繊維科学センター創立20周年記念講演会「社会を先導する未来の繊維」
11月 27 @ 10:30 – 17:00

京都工芸繊維大学繊維科学センターは、今年創立20周年を迎えるにあたり、創立20周年記念講演会「社会を先導する未来の繊維」を開催いたします。

繊維は今もって、静かに、しかし確実に進化を続けています。本講演会ではこれからの繊維について、ご参加の皆様と各界とで意見交換いたします。ぜひご参加いただけますと幸いです。

【日 時】令和8年11月27日(金)10:30 – 16:50(10:00 受付開始)

【場 所】京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス センターホール(京都市左京区松ヶ崎橋上町1)

【定 員】300 名

【参加費】無料

【プログラム】

10:30‐11:15 開会の辞

11:15‐12:15 記念講演
「東洋紡の歴史―繊維技術の深化と事業領域の拡張」
東洋紡(株) フイルム本部 技術アドバイザー
前東洋紡(株) 副社長 CTO 兼 東洋紡エムシー(株) CEO
森重 地加男 氏

12:15‐14:00 昼食休憩
京都工芸繊維大学研究成果ポスター/協賛団体紹介ポスター展示

14:00‐15:00 記念講演
「データサイエンスで未来の繊維を予測する」
京都工芸繊維大学 繊維学系 教授 佐久間 淳 氏

15:00‐15:15 休憩

15:15‐16:45 パネルディスカッション 「繊維の『当たり前』を塗り替える~産官学協働による新価値創造~」
司会
元京都工芸繊維大学 繊維科学センター 特任教授 松下 義弘 氏

パネリスト
経済産業省 製造産業局 生活製品課長 渡邉 宏和 氏
日本繊維機械学会 繊維・未来塾 副塾長 臼谷 喜世彦 氏
東洋紡(株) フイルム本部 技術アドバイザー 森重 地加男 氏
信州大学 副学長 繊維学部長 村上 泰 氏
京都工芸繊維大学 繊維学系 教授 佐久間 淳 氏

16:45‐16:50 閉会の辞

17:00‐19:00 祝賀会

【祝賀会】講演会後、是非ご参加ください。
時 間:17:00-19:00
場 所:60周年記念館2階大セミナー室
参加費:1,000 円

【参加申込】Webで直接お申し込みください。
参加申込アドレス:
https://www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=353130
「繊維科学センター」でご検索いただいても申込サイトにアクセスできます

【申込締切日】令和8年11月13日(金)

【問い合わせ】
京都工芸繊維大学 繊維科学センター
住所:〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町1
電話番号:075-724-7701
FAX 番号:075-724-7705
e-mail アドレス:fiber@kit.ac.jp

12月
4
【京都大学】2026年度 産業応用のための基礎化学講座
12月 4 @ 13:30 – 18:00

「応用をやるには、基礎をやれ」福井謙一博士が“終生の師”と呼び化学の道に進むきっかけを作られた喜多源逸博士の言葉です。喜多博士は本学化学系における基礎重視の学風を築かれた方でもあります。
2018年の福井博士生誕百年をきっかけとして、喜多博士に源を発するこの伝統を再認識し、産業で研究開発を行っておられる技術者・研究者の方を対象とした「産業応用のための基礎化学講座」を2019年度より開講しております。
最先端化学を理解するための基礎概念や実験的手法の原理等を習得する全6回の講座内容となっています。各回、懇親会も予定しております。ぜひ、ご参加ください。

■対 象:
企業において研究開発に携わっておられる方
■期 間:
2026年10月〜2027年1月 全6回12コマ(1コマ90分)
■会 場:
京都大学福井謙一記念研究センター3F 大会議室 / ハイフレックス(Zoom)
各回、オンライン(Zoom)でも受講いただけます。
■受講料:
全6回10,000円/1回毎にお申込の場合は各回2,500円(懇親会会費:別途要)
■主 催:
京都大学福井謙一記念研究センター
■後 援:
公益社団法人日本化学会
■詳細・申込:
https://www.fukui.kyoto-u.ac.jp/openlec2026/

■問い合わせ:
京都大学福井謙一記念研究センター 基礎化学講座担当
openlec2026@fukui.kyoto-u.ac.jp

<講座内容>
2026年10月から2027年1月にかけて、全6回の講座を開催します。
各回の講師の先生方と講義内容は以下の通りです。

・第1回 2026年10月7日(水) 生越 友樹(京都大学大学院工学研究科 教授)
超分子化学と超分子材料:分子認識から機能性材料への展開
・第2回 2026年10月30日(金) 塩崎 亨(QSimulate 共同創業者・CEO)
QIDO:マーケット駆動型の材料・創薬量子イノベーション・プラットフォーム
・第3回 2026年11月18日(水) 陰山 洋(京都大学大学院工学研究科 教授)
複合アニオン化合物の合成、機能物性
・第4回 2026年12月4日(金) 菅瀬 謙治(京都大学大学院農学研究科 教授)
流れの中で物質はどう変わるか ータンパク質の凝集からバターまでをNMRで見るー
・第5回 2026年12月25日(金) 若宮 淳志(京都大学化学研究所 教授)
ペロブスカイト太陽電池の実用化のための基礎化学
・第6回 2027年1月15日(金) 谷口 正輝(大阪大学産業科学研究所 教授)
分子を電気で読む:基礎化学から拓く生体分子シークエンサー

12月
25
【京都大学】2026年度 産業応用のための基礎化学講座
12月 25 @ 13:30 – 18:00

「応用をやるには、基礎をやれ」福井謙一博士が“終生の師”と呼び化学の道に進むきっかけを作られた喜多源逸博士の言葉です。喜多博士は本学化学系における基礎重視の学風を築かれた方でもあります。
2018年の福井博士生誕百年をきっかけとして、喜多博士に源を発するこの伝統を再認識し、産業で研究開発を行っておられる技術者・研究者の方を対象とした「産業応用のための基礎化学講座」を2019年度より開講しております。
最先端化学を理解するための基礎概念や実験的手法の原理等を習得する全6回の講座内容となっています。各回、懇親会も予定しております。ぜひ、ご参加ください。

■対 象:
企業において研究開発に携わっておられる方
■期 間:
2026年10月〜2027年1月 全6回12コマ(1コマ90分)
■会 場:
京都大学福井謙一記念研究センター3F 大会議室 / ハイフレックス(Zoom)
各回、オンライン(Zoom)でも受講いただけます。
■受講料:
全6回10,000円/1回毎にお申込の場合は各回2,500円(懇親会会費:別途要)
■主 催:
京都大学福井謙一記念研究センター
■後 援:
公益社団法人日本化学会
■詳細・申込:
https://www.fukui.kyoto-u.ac.jp/openlec2026/

■問い合わせ:
京都大学福井謙一記念研究センター 基礎化学講座担当
openlec2026@fukui.kyoto-u.ac.jp

<講座内容>
2026年10月から2027年1月にかけて、全6回の講座を開催します。
各回の講師の先生方と講義内容は以下の通りです。

・第1回 2026年10月7日(水) 生越 友樹(京都大学大学院工学研究科 教授)
超分子化学と超分子材料:分子認識から機能性材料への展開
・第2回 2026年10月30日(金) 塩崎 亨(QSimulate 共同創業者・CEO)
QIDO:マーケット駆動型の材料・創薬量子イノベーション・プラットフォーム
・第3回 2026年11月18日(水) 陰山 洋(京都大学大学院工学研究科 教授)
複合アニオン化合物の合成、機能物性
・第4回 2026年12月4日(金) 菅瀬 謙治(京都大学大学院農学研究科 教授)
流れの中で物質はどう変わるか ータンパク質の凝集からバターまでをNMRで見るー
・第5回 2026年12月25日(金) 若宮 淳志(京都大学化学研究所 教授)
ペロブスカイト太陽電池の実用化のための基礎化学
・第6回 2027年1月15日(金) 谷口 正輝(大阪大学産業科学研究所 教授)
分子を電気で読む:基礎化学から拓く生体分子シークエンサー

1月
15
【京都大学】2026年度 産業応用のための基礎化学講座
1月 15 @ 13:30 – 18:00

「応用をやるには、基礎をやれ」福井謙一博士が“終生の師”と呼び化学の道に進むきっかけを作られた喜多源逸博士の言葉です。喜多博士は本学化学系における基礎重視の学風を築かれた方でもあります。
2018年の福井博士生誕百年をきっかけとして、喜多博士に源を発するこの伝統を再認識し、産業で研究開発を行っておられる技術者・研究者の方を対象とした「産業応用のための基礎化学講座」を2019年度より開講しております。
最先端化学を理解するための基礎概念や実験的手法の原理等を習得する全6回の講座内容となっています。各回、懇親会も予定しております。ぜひ、ご参加ください。

■対 象:
企業において研究開発に携わっておられる方
■期 間:
2026年10月〜2027年1月 全6回12コマ(1コマ90分)
■会 場:
京都大学福井謙一記念研究センター3F 大会議室 / ハイフレックス(Zoom)
各回、オンライン(Zoom)でも受講いただけます。
■受講料:
全6回10,000円/1回毎にお申込の場合は各回2,500円(懇親会会費:別途要)
■主 催:
京都大学福井謙一記念研究センター
■後 援:
公益社団法人日本化学会
■詳細・申込:
https://www.fukui.kyoto-u.ac.jp/openlec2026/

■問い合わせ:
京都大学福井謙一記念研究センター 基礎化学講座担当
openlec2026@fukui.kyoto-u.ac.jp

<講座内容>
2026年10月から2027年1月にかけて、全6回の講座を開催します。
各回の講師の先生方と講義内容は以下の通りです。

・第1回 2026年10月7日(水) 生越 友樹(京都大学大学院工学研究科 教授)
超分子化学と超分子材料:分子認識から機能性材料への展開
・第2回 2026年10月30日(金) 塩崎 亨(QSimulate 共同創業者・CEO)
QIDO:マーケット駆動型の材料・創薬量子イノベーション・プラットフォーム
・第3回 2026年11月18日(水) 陰山 洋(京都大学大学院工学研究科 教授)
複合アニオン化合物の合成、機能物性
・第4回 2026年12月4日(金) 菅瀬 謙治(京都大学大学院農学研究科 教授)
流れの中で物質はどう変わるか ータンパク質の凝集からバターまでをNMRで見るー
・第5回 2026年12月25日(金) 若宮 淳志(京都大学化学研究所 教授)
ペロブスカイト太陽電池の実用化のための基礎化学
・第6回 2027年1月15日(金) 谷口 正輝(大阪大学産業科学研究所 教授)
分子を電気で読む:基礎化学から拓く生体分子シークエンサー