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この度、京都市及び(公財)京都高度技術研究所では、グローバル展開を見据え、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題の解決に挑む創業予定者及びスタートアップを支援するプロジェクト「IMPACT FLOW KYOTO 2025-2026」において、下記のとおり補助対象事業を募集中です。
https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2025
■補助対象者
<創業支援部門>
グローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む創業前の起業家(※1)及び創業2年未満のスタートアップ(※2)。
<STEP-UP部門>
グローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む、創業からシリーズA(シリーズBに至ってない)までの段階(Product Market Fit実現に向けた商品、サービスの開発を行っている段階)までのスタートアップ(創業10年未満の中小企業者)(※2)。
(※1)スタートアップ設立の意思を有し、補助事業終了日までに京都市内に商業登記すること。
(※2)補助事業終了日までに京都市内に拠点を設け、商業登記すること。
■補助対象事業
環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野において、革新的なアイデアで社会課題解決に貢献し、グローバル展開の可能性を有する事業
■補助金額等 ※補助率はいずれも3分の2以内
<創業支援部門> 補助上限額 50万円
<STEP-UP部門> 補助上限額 200万円
■募集期間
2025年10月17日(金)午後5時まで
■補助対象期間
2026年4月1日(水)~2027年2月28日(日)
■審査について
11月頃にプレゼンテーション形式の1次審査を実施します(申請多数の場合は事前に書類審査を実施)。その後、1次審査通過者によるピッチ形式の公開審査会(2026年1月22日(木)於:京都リサーチパーク)により、補助金採択者を決定します。公開審査会では、起業家や投資家等の審査員から有益なアドバイスを獲得できます。
公開審査会には、ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、事業会社等150名程度が参加予定で、審査会後には交流会も開催します。
■詳細・応募書類:以下のWEBサイトをご確認ください。
https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2025
■オンライン説明会:
本制度の概要について、オンライン説明会を実施します。申請前の疑問やご相談なども受け付けます。WEBページの「説明会申込フォーム」からお申し込みください。
<日時>
第1回 8月26日(火)15:00~16:00
第2回 10月6日(月)15:00~16:00
■協賛・企業賞の募集
本事業を実施するにあたり、協賛や企業賞を広く募集します。
https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/cmsfiles/contents/0000342/342988/lookingforsponcer.pdf
詳細については、下記お問合せ先(2)まで御連絡ください。
■お問合せ先:
(1)「IMPACT FLOW KYOTO」に関するお問合せ先
(公財)京都高度技術研究所 人材育成支援部「IMPACT FLOW KYOTO」事務局
【E-mail】startup-kyoto@astem.or.jp
(2)協賛・企業賞・寄付に関するお問合せ先
京都市産業イノベーション推進室(担当:石嶋、植木)
【TEL】075-222-3339 【E-mail】startup@city.kyoto.lg.jp
ヘルスケア領域のスタートアップと事業会社のプラットフォームHVC KYOTOの本年度のDemo Dayを
7/1に京都リサーチパークで開催いたしました。
ご協力を賜りました皆様、会場にお越しいただいた皆様、誠にありがとうございました。
Demo Dayのアーカイブを京都リサーチパーク公式YouTube上で
期間限定公開いたしますので、是非ご覧くださいませ。
・公開期間:~10/13
・公開URL(英語版): https://www.youtube.com/watch?v=tOcTuwSLhQw
・公開URL(日本語版):https://www.youtube.com/watch?v=ur_mYZ5k86I
【お問い合わせ先】
HVC KYOTO 事務局 京都リサーチパーク株式会社 イノベーションデザイン部内
Mail:hvckyoto@krp.co.jp
ローム株式会社では、研究開発の活性化や半導体をはじめとするエレクトロニクス技術の発展を目的として、大学や高等専門学校、公的研究機関に所属する研究者を対象とした、研究公募制度に基づく2026年度開始テーマを募集します。
本制度では、発展型共同研究や大型プロジェクト研究へ移行するようなテーマだけでなく、若手研究者による意欲的なテーマやローム株式会社のニーズに応える新たな視点に立ったテーマを歓迎しています。採択テーマはローム株式会社との共同研究として実施いたしますので、必要性や状況に応じて、ローム株式会社が保有する機器装置等の利用やPoC開発による検証も行います。
対象者
大学・高等専門学校および公的研究機関に所属している研究者(個人またはグループ)であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校および公的研究機関に所属する事が見込まれる方。加えて、以下に記す研究公募の制度を理解し、承諾頂ける方。
産業応用研究に留まらず、若手研究者による意欲的な応募も歓迎します。
件数・研究期間・研究費
2026年度開始分は、5件程度を新規に採択予定です。
2026年4月1日以降の開始とし、年度単位で最長3年度間。
1件あたりの、研究費の年度ごと申請上限は、税別250万円です(間接経費等を含み、消費税相当分は別途加算します)。研究費は、審査により申請額から減額となる可能性があります。
最近の採択状況(開始年度:件数) 2022年度:5件 2023年度:4件 2024年度:5件 2025年度:5件
選考の概要
- 1. 応募資料に対して、一次審査(形式審査)を行います。
- 2. 一次審査を通過した研究課題について書面選考を行います。必要に応じ、面談等による個別審査を実施する場合があります。
(注)審査・選考途中で、記載の不備や計画上の不明点などに関して応募者へ問い合わせを行う場合があります。 選考結果は2026年1月末までに、すべての応募者に電子メールにて通知いたします。
応募方法
HPの「申請書ダウンロード」ボタンから申請書(様式)をダウンロードいただき、必要事項をすべてご記入の上、Word形式のまま電子メールにて下記提出先へ送付願います。ファイル添付に限らず、ファイルサーバーのご利用も可能です。なお、応募申請書にご記入いただく内容には、他社との共同研究内容や特許出願中の技術などの守秘を要する情報は記載しないようお願いいたします。
添付資料として、応募技術に関連するご自身の論文等を3~5点、必要であればグループの研究能力を示す論文等を2~3点、PDFにて併せて送付願います。
詳細
応募締切
2025年11月10日(月) 正午
お問い合わせ先および申請書提出先
ローム株式会社 研究公募事務局(担当:白石/西澤)
メールアドレス: frd_adm@rohm.co.jp
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
【来場受付中!】京都スマートシティエキスポ2025・10月2-3日開催!
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
新たなイノベーションを目指すスマートシティに関する国内最大級の国際イベント、「京都スマートシティエキスポ」が今年も10月2-3日に「けいはんな学研都市」で、開催!
今年は「けいはんな万博2025」のグランドフィナーレを飾るイベントとして、地域DXやデジタルツイン、暮らしへのAIoT活用、次世代モビリティ、サイバーセキュリティから脱炭素など最新技術の展示はもちろん、未来都市のキーパーソンによる講演、世界各国の行政機関やスタートアップが取り組む先進的な連携事業の紹介など、未来のまちづくりの”ヒント”が、学研都市に大集合!
課題解決の糸口やビジネスチャンスが見つかる絶好の機会ですので、ぜひお越しください。
◆見どころ
・未来都市のキーパーソンによる講演
アンドロイド研究の第一人者 石黒 浩教授
島津製作所 上田輝久会長
国際日本文化研究センター 小松和彦名誉教授
・課題別ブースツアー
・新モビリティの試乗コーナー
・海外のスマートシティの事例を紹介する国際パビリオン
・アンドロイド「ERICA」や「ミャクミャク」も登場
・科学で食を取り巻く課題を解決する「京都フードテックエキスポ2025」併催
◆概要
【日 時】2025年10月2日(木)・3日(金) 10:00~17:00
【会 場】けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)
最寄駅から会場まで無料シャトルバスの運行あり
【参加費】無料・要事前登録
【詳細・事前登録】https://smartcity.kyoto/expo2025/
【主 催】京都スマートシティエキスポ運営協議会
【問合せ先】京都スマートシティエキスポ2025運営事務局
TEL: 050-5804-1338 E-mail:ksce2025@sakurain.co.jp
◆連携イベント
けいはんな学研都市をより深く知る連携イベントを同時開催
・ATRオープンハウス 10月2日(木)・3日(金) https://www.atr.jp/expo/
・けいはんなR&Dフェア 10月4日(土) https://www.keihanna-fair.jp/
・けいはんなオープンラボ10月2日(木)~4日(土) https://openlab-techtour.com/
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【来場受付中!】京都スマートシティエキスポ2025・10月2-3日開催!
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新たなイノベーションを目指すスマートシティに関する国内最大級の国際イベント、「京都スマートシティエキスポ」が今年も10月2-3日に「けいはんな学研都市」で、開催!
今年は「けいはんな万博2025」のグランドフィナーレを飾るイベントとして、地域DXやデジタルツイン、暮らしへのAIoT活用、次世代モビリティ、サイバーセキュリティから脱炭素など最新技術の展示はもちろん、未来都市のキーパーソンによる講演、世界各国の行政機関やスタートアップが取り組む先進的な連携事業の紹介など、未来のまちづくりの”ヒント”が、学研都市に大集合!
課題解決の糸口やビジネスチャンスが見つかる絶好の機会ですので、ぜひお越しください。
◆見どころ
・未来都市のキーパーソンによる講演
アンドロイド研究の第一人者 石黒 浩教授
島津製作所 上田輝久会長
国際日本文化研究センター 小松和彦名誉教授
・課題別ブースツアー
・新モビリティの試乗コーナー
・海外のスマートシティの事例を紹介する国際パビリオン
・アンドロイド「ERICA」や「ミャクミャク」も登場
・科学で食を取り巻く課題を解決する「京都フードテックエキスポ2025」併催
◆概要
【日 時】2025年10月2日(木)・3日(金) 10:00~17:00
【会 場】けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)
最寄駅から会場まで無料シャトルバスの運行あり
【参加費】無料・要事前登録
【詳細・事前登録】https://smartcity.kyoto/expo2025/
【主 催】京都スマートシティエキスポ運営協議会
【問合せ先】京都スマートシティエキスポ2025運営事務局
TEL: 050-5804-1338 E-mail:ksce2025@sakurain.co.jp
◆連携イベント
けいはんな学研都市をより深く知る連携イベントを同時開催
・ATRオープンハウス 10月2日(木)・3日(金) https://www.atr.jp/expo/
・けいはんなR&Dフェア 10月4日(土) https://www.keihanna-fair.jp/
・けいはんなオープンラボ10月2日(木)~4日(土) https://openlab-techtour.com/
「京都大学アカデミックデイ」は、誰もが学問の楽しさ・魅力に気づくことができる「対話」の場となることを目指して
2011年度から実施しているオープンなイベントです。今年度も2回開催します!
■日時:
2025年9月27日 (土) 11:00〜18:00
2025年11月1日 (土) 11:00〜17:00
※ 11月開催は京都大学ホームカミングデイ2025とのコラボ企画( https://hcd.alumni.kyoto-u.ac.jp/ )
■場所:
ゼスト御池 京都市役所前地下街(河原町広場・市役所前広場・寺町広場・御幸町広場)
京都市役所 本庁舎地下2階 オープンスペース
京都大学 百周年時計台記念館 2階 国際交流ホールII・III
■参加費:
どちらの日程も無料
■申込み:
どちらの日程も事前申込は不要です、お気軽にお越しください。
■詳細:
https://ku.research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/a2025/
■お問合せ:
京都大学アカデミックデイ事務局
Email:kenkyu-taiwa@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
公益財団法人京都高度技術研究所 (ASTEM)
地域産業活性化本部 京都市桂イノベーションセンター
TEL:075-391-1141
Email:kkic@astem.or.jp
● 概要
京都市では、CEO(最高経営責任者)やCFO(最高財務責任者)、COO(最高執行責任者)といった、CxO人材の発掘及び育成、京都の大学研究者や大学発ベンチャー等との交流を目的としたコミュニティ「Kyoto Next CxO Community」を運営しています(会員数102名(令和7年11月5日現在))。
この度、上記会員をはじめ、大学の研究者や京都で起業を志す経営人材、学生が一堂に会し、研究シーズの事業紹介やディスカッション、ネットワーク形成を行う交流イベント「Kyoto Next CxO Community 大交流会」を開催します。
● 日時
令和7年12月5日(金)午後6時~午後8時30分 <受付:午後5時30分~>
<タイムスケジュール>【予定】
午後6時 開会
午後6時5分~午後6時35分 session1「基調講演」
講師:
間澤 敦氏(ライノフラックス株式会社 代表取締役CEO)
本蔵 俊彦氏(株式会社IntraPhoton 代表取締役CEO)
午後6時35分~午後6時55分 session2「研究シーズ発表」
講師:
加藤 丈和氏(京都橘大学 工学部情報工学科教授/情報学教育研究センター運営委員)
午後6時55分~午後7時10分 休憩
午後7時10分~午後7時30分 session3「パネルディスカッション:ディープテックの起業」
講師:
間澤 敦氏(ライノフラックス株式会社 代表取締役CEO)
菅野 流飛氏(京都大学イノベーションキャピタル株式会社 投資部マネジャー)
阿部 博氏(あずさ監査法人 常務執行役員インキュベーション部長 パートナー)
午後7時30分~午後7時40分 session4「京都のビジネス環境と企業立地支援制度」
午後7時45分~午後8時30分 ネットワーキング(軽食あり)
● 対象・定員
「Kyoto Next CxO Community」会員をはじめ、
・京都でスタートアップの起業や経営への参画を志している方
・京都の大学発ベンチャー・スタートアップに所属されている方
・大学生、大学院生
・大学教職員
50名(申込多数の場合は抽選・オンライン参加は制限なし)
※ 上記の対象に該当しない方、参加者等への営業や販促を目的とする参加はお断りさせていただきます。
● 費用 無料
● 会場
Growth京都河原町
〒600-8001 京都府京都市下京区四条通河原町東入真町68 京都河原町ガーデン8階
※ オンライン配信あり(session1、session2、session3、session4のみ)
● 申込方法
以下URLからお申し込みください。
・申込URL:https://forms.office.com/e/tMRVyzttDK
・申込期間:令和7年11月17日(月)午前10時
~令和7年12月5日(金)午後4時
※ 申込完了時、自動返信メールは配信されませんので、申込完了時に画面に表示される「回答のPDFを印刷または入手する」より保存等ご対応ください。開催前日に「受講票発行のご案内」メールをお送りしますので、必ず事前にご確認ください。当日は、プリントアウトまたはスマートフォン等の画面に表示した受講票を受付にてご提示ください。
※ 申込みをキャンセルされる場合には、KPMG-contacts@jp.kpmg.comまでご連絡ください。
京都府立大学精華キャンパス主催
第4回精華キャンパス研究交流会
精華キャンパスの位置するけいはんな学研都市とその周辺地域に縁のある産学公が自由に交流する場です。今回テーマは「花卉(かき)」。京都府立大学からは「優れた形質を持つ育種素材の開発研究」の紹介、京都府立桂高等学校による「栽培や販売などの課題研究を通じた教育活動」についての報告、さらに、新商品開発や流通の現場から最近の話題など、情報交換を通じて新たなイノベーションの創出を目指します。
◆ 日 時: 2025年12月19日(金) 13:00~16:30
◆ 会 場: 生物資源研究センター1階講堂 ※京都府立大学附属農場管理棟と繋がっています。
京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地
https://www2.kpu.ac.jp/agricul/ufarm/fuzoku15.html
◆ 参加費: 無料
◆ 主 催: 京都府立大学精華キャンパス
◆ 内 容
13:00 開会挨拶 西島隆明(京都府立大学 教授)
13:05 「トランスポゾンを利用した花卉育種素材の開発」
西島隆明(京都府立大学 教授)
13:45 「課題研究を通じた教育活動について」
清水毅夫(京都府立桂高等学校 教諭)と生徒たち
14:25 休憩
14:35 「事業の紹介と花苗や切り花の開発について」
友松康一(サントリーフラワーズ株式会社 開発部)
15:15 「事業の紹介と花卉育種への要望」
近藤和博(株式会社京都生花 代表取締役社長)
16:00 名刺・情報交換会
16:25 閉会挨拶 増村威宏(京都府立大学 副学長・教授)
◆ 参加方法
参加登録フォームに必要事項をご記入の上、
2025年12月17日(水)17:00までにお申し込みください。
https://magenta890620.studio.site
◆ 詳 細: https://www.kpu.ac.jp/news/seminar1029-26244/
◆ お問合せ
精華キャンパス事務部 TEL: 0774-93-3251 E-mail: kpuseika2025@dgcbase.jp
ジェトロ、京都府、京都市、京都リサーチパーク(株)は、ヘルスケア領域のスタートアップの国境を越えたビジネス展開を支援するイノベーションプラットフォーム「HVC KYOTO 2026」へのスタートアップ、および研究者のエントリーを開始します(エントリー期間:3月22日まで)。
HVC KYOTOでは、採択されたプレシードを含むシードからアーリー期を中心としたスタートアップに、パートナーとの連携や成長に資する接点機会を提供しており、Demo Dayでは、日本最大級のヘルスケア領域に特化した英語によるスタートアップのビジネスピッチ、およびスタートアップと事業提携先や共同研究先、出資先を探索するパートナーとのマッチングを実施しています。
今年のDemo Dayは2026年7月13日、14日に開催予定です。国内外の事業会社との事業提携や共同研究、資金調達をお考えのスタートアップのご応募をお待ちしています。
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■エントリー対象
創薬・バイオ・医療機器・デジタルヘルス等のヘルスケア領域の、シードからアーリー期を中心としたスタートアップ、および研究成果を実用化したい起業志向の高い研究者
■エントリー詳細:https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/5313.html
■エントリーシートダウンロード:https://business.form-mailer.jp/fms/77fb9414329525
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ご参考)
■Forbes JAPAN特集記事 「アジアを牽引するヘルスケア・エコシステムへ。HVC KYOTO発足10年の軌跡と未来」:
https://forbesjapan.com/articles/detail/91084
■アルムナイショーケース:
2月9日に国内VCを招聘したアルムナイショーケースを実施いたしました。
アーカイブを以下のYouTube再生リストに複数公開してまいります。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLCmWh0EcM2nfOv_ZHxl2DEIB3ELFE6ilW
■HVC KYOTO 2025 Demo Day 開催レポート:
https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/5121.html
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■HVC KYOTOとは
HVC KYOTO(Healthcare Venture Conference KYOTO)は、ヘルスケア領域における革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル・インキュベーター等からなるHVCパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。ヘルスケア産業の裾野を広げ、スタートアップの国境を越えたビジネス展開支援を目的とし、2016年より実施する本プログラムも11期目を迎えます。これまで10年間の採択スタートアップは194件(創業前の案件含む)にのぼり、採択後資金調達額は累積830億円(2026年1月時点・公開情報・国内企業限り)を超え、海外拠点開設・大型事業提携・J-startup認定・AMED事業採択など、過去登壇者は目覚ましい活躍をされています。2023年3月、特許庁が運営する「IP BASE AWARD」で、エコシステム部門「奨励賞」を受賞。同年9月、サイエンスパークの国際組織IASPが運営する「Inspiring Solutions Programme」で世界3位に。また先日2025年2月には内閣府が運営する「日本オープンイノベーション大賞」にて「経済産業大臣賞」を受賞する等、HVC KYOTOはプラットフォームとして国内外からの評価をいただいています。
https://www.krp.co.jp/hvckyoto/
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■お問合せ
京都リサーチパーク株式会社 イノベーションデザイン部
HVC KYOTO事務局 長田・髙橋・藤井・松下
E-mail: hvckyoto@krp.co.jp
