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00:00 京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座 「機械学習・IoT・ビッグデータ技術履修コース」
京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座 「機械学習・IoT・ビッグデータ技術履修コース」
8月 25 @ 00:00 – 8月 26 @ 00:00
京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座「機械学習・IoT・ビッグデータ技術履修コース」 を開講しています。本プログラムでは、Society 5.0への対応のため企業で実践的に導入 している機械学習、IoT(Internet of Things)、ビッグデータ処理について、それらを基 礎から学び直して体系的な知識を修得し、さらに、演習を通してそれらを様々な場面で実 際に使用することができる技術を修得することを目的とします。 <対象者> 社会人 (大学卒業以上。理工系大学初年次程度の微積分・線形代数の知識、または実務 でのプログラミング経験があることが望ましい。) <開催期間> 令和 8 年 4 月 ~ 11 月 (科目毎に開講日時が異なります) <場所> 京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 松ヶ崎キャンパスへのアクセス https://www.kit.ac.jp/uni_index/access/ <募集人員> 各科目 20 名程度 (先着順) <受講料> 1 ...
00:00 京大MBA 2026 短期集中講座「コーポレートファイナンスと企業価値評価」
京大MBA 2026 短期集中講座「コーポレートファイナンスと企業価値評価」
8月 25 @ 00:00 – 8月 26 @ 00:00
毎年大好評の短期集中ファイナンス講座、2026年度の募集を開始しました! 京大MBA(京都大学経営管理研究部)で行ったコーポレートファイナンスと企業価値評価の研究・教育の知見を集約したオリジナル講座です。 本講座では、資本コストと価値創造、および資本政策とPBRの関係性を正しく理解し、実践を通じて企業価値を高めるスキルの習得を目指します。 具体的には、グローバルスタンダードな理論に基づき、価値創造経営の理論と実践、資本コストの算出、投資評価・企業価値評価(バリュエーション)、資本政策について体系的に解説します。 また、財務モデル演習やケーススタディを通じて、持続的な価値向上に資する意思決定と戦略について理解を深めていただきます。 AIを活用した資本コスト経営、実務家による講演やQ&Aセッション、参加者同士のネットワーキングの場(対面受講)も用意しております。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 開催日時:2026年7月24日~2026年9月11日 (全6回)、2026年11月20日 (特別セッション) 会場/定員/受講料: (1) 対面・京都大学東京オフィス/40名/ 165,000円(税込) (2) オンライン・Zoom ミーティング/50名/ 121,000円(税込) 詳 細:https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=135 主 催:京大オリジナル株式会社 共 催:京都大学経営管理大学院(京大MBA)
00:00 【龍谷大学・滋賀県】びわ湖の自然と生き物を学ぶ無料公開講座 @ 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール
【龍谷大学・滋賀県】びわ湖の自然と生き物を学ぶ無料公開講座 @ 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール
8月 25 @ 00:00 – 8月 26 @ 00:00
【龍谷大学・滋賀県】びわ湖の自然と生き物を学ぶ無料公開講座 @ 龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ お申込みはこちらから↓ https://ryukoku-biwa2026.peatix.com ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇   「びわ湖の日(7月1日)」にちなみ、滋賀県との提携による参加無料の公開講座を2回開催いたします(各回のみの参加可能)。 びわ湖の保全再生、持続可能な社会づくりに向けて、一人ひとりに新たな気付きを得ていただくことを目的としています。 今回は、びわ湖や滋賀の自然に息づく昆虫や魚、微生物に注目し、ミドリセンチコガネ、ミイデラゴミムシ、ビワコガタスジシマドジョウなどの個性豊かな生き物の世界や、生物多様性を守る大切さについて、専門家がわかりやすく紹介します。 詳細については、下記または添付のチラシをご覧いただき、ご興味・ご関心がある方は、ぜひご参加ください。   ◆2026年度 びわ湖の日 滋賀県提携 公開講座◆ 【各回概要】 ■第1回 2026年8月1日(土)11:00~12:00 ▷テーマ:「近江の歴史が育んだ生き物たち~三井寺の名を持つヘッピリムシや、琵琶湖に生きるドジョウの物語~」 ▷概 要:滋賀県には、金属のように美しく輝くミドリセンチコガネや、敵におそわれるとガスを出して身を守るミイデラゴミムシ、琵琶湖固有種かつ絶滅危惧種であるビワコガタスジシマドジョウなど、個性豊かな昆虫や魚が生息しています。本講座では、DAISOオリジナルトレーディングカードゲーム「蟲神器」にも登場する昆虫などの生態を紹介し、身近な自然にひそむ不思議や面白さに迫るとともに、琵琶湖の自然や生物多様性を守る大切さを考えます。 ▷講 師:高倉 耕一(滋賀県立大学 環境科学部 教授)   ■第2回 2026年10月3日(土)11:00~12:00 ▷テーマ:「琵琶湖の生態系を支える生物多様性~目に見えない生き物が担う多彩な役割~」 ▷概 要:琵琶湖には、魚や水草、目に見えない微生物まで、多様な生き物が暮らしており、それぞれが独立して存在しているのではなく、互いに関わり合いながら、水環境や生態系を形作っています。本講座では、特に目に見えない微生物の多様性が高いからこそ琵琶湖の恵みが維持されている、その仕組みを分かりやすく紹介するとともに、琵琶湖の周囲の河川まで含めた視点を考えます。 ▷講 師:三木 健(龍谷大学 先端理工学部 教授)   【開催場所】 ・対   面:龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール(滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5 ) ・オンライン:申込者に参加用URL(Zoom)をお送りします。ご案内は開催前日を予定しています。   【定  員】 各回 40名(対面)+100名(オンライン)<先着順>   【申込方法】 ...