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京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
2月 1 @ 00:00 – 2月 2 @ 00:00
京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。 これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。 本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。 受講を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。 講義日時:2025年9月20日(土)~2026年2月14日(土)原則隔週土曜日(全11回 計62.5時間) 場 所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他 履修資格:以下の(A)または(B)のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。 (A)建築士(一級、二級、木造建築士のいずれか)資格保持者 (B)ヘリテージ・マネージャー(文化財マネージャー)修了認定保持者 なお(B)の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。 定 員:30名程度 ※申込多数の場合は書類選考(最低実施人数(10名)より開講) 申込期間:2025年5月12日(月)~7月18日(金)(当日消印有効) 受 講 料: 120,000円 ※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。 詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/ 【本件問合せ先】 京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局 E-mail: hakit@kit.ac.jp
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京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
2月 1 @ 00:00 – 2月 2 @ 00:00
京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座として「工学における数値シミュレーション技術の最前線」を開講いたします。 本講義では、材料および流体の数値シミュレーションを実務で活用される方向けに、工学分野で広く用いられる数値シミュレーション技術の基礎理論と主な離散化手法を解説します。加えて、最新の応用事例を取り上げ、数値シミュレーション技術の最前線を実感しながら、理解を深めていただきます。 【講義日時】 第 1 回 令和 7 年 12 月 3 日 第 2 回 令和 7 年 12 月 10 日 第 3 回 令和 7 年 12 月 17 日 第 4 回 令和 7 年 12 月 24 日 第 5 回 令和 8 年 1 月 14 日 第 6 回 令和 8 年 ...
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京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
2月 2 @ 00:00 – 2月 3 @ 00:00
京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。 これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。 本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。 受講を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。 講義日時:2025年9月20日(土)~2026年2月14日(土)原則隔週土曜日(全11回 計62.5時間) 場 所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他 履修資格:以下の(A)または(B)のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。 (A)建築士(一級、二級、木造建築士のいずれか)資格保持者 (B)ヘリテージ・マネージャー(文化財マネージャー)修了認定保持者 なお(B)の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。 定 員:30名程度 ※申込多数の場合は書類選考(最低実施人数(10名)より開講) 申込期間:2025年5月12日(月)~7月18日(金)(当日消印有効) 受 講 料: 120,000円 ※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。 詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/ 【本件問合せ先】 京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局 E-mail: hakit@kit.ac.jp
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京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
2月 2 @ 00:00 – 2月 3 @ 00:00
京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座として「工学における数値シミュレーション技術の最前線」を開講いたします。 本講義では、材料および流体の数値シミュレーションを実務で活用される方向けに、工学分野で広く用いられる数値シミュレーション技術の基礎理論と主な離散化手法を解説します。加えて、最新の応用事例を取り上げ、数値シミュレーション技術の最前線を実感しながら、理解を深めていただきます。 【講義日時】 第 1 回 令和 7 年 12 月 3 日 第 2 回 令和 7 年 12 月 10 日 第 3 回 令和 7 年 12 月 17 日 第 4 回 令和 7 年 12 月 24 日 第 5 回 令和 8 年 1 月 14 日 第 6 回 令和 8 年 ...
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ZET(Zero Emission Technology)-summit2026
ZET(Zero Emission Technology)-summit2026
2月 2 @ 09:30 – 2月 3 @ 00:00
■イベント開催日時 2026年2月2日(月)9:30~18:20 2026年2月3日(火)9:30~18:30 ■イベント開催場所 永守重信市民会館(京都府向日市寺戸町中野20) ※オンラインで同時配信 ZET-BASE KYOTO(京都府向日市寺戸町山縄手21番1) ■主催者 ZET-summit実行委員会(京都府・向日市・JR西日本・京都銀行) ■参加費 無料 ■詳細ページURL https://www.zetsummit-kyoto.com/ ■お問い合わせ先 ZET-summit2026運営事務局((株)SCREENクリエイティブコミュニケーションズ内) E-mail:zet-summit@screen-cre.co.jp TEL:080-2487-1961(受付時間: 平日10:00~12:00、13:00~17:00) ■ご案内 “脱炭素テクノロジー“をテーマとした国際カンファレンス「ZET-summit(ゼットサミット)」を京都府向日市で開催します! 脱炭素テクノロジーに関する幅広いテーマの最新情報に関する講演・対談や、国内外約30社のスタートアップによるピッチ・商談エリアの設置など、盛りだくさんの2日間です。 今回は、昨年ノーベル化学賞を受賞された北川 進 氏など、脱炭素テクノロジー分野のトップランナーにご登壇いただくとともに、北川氏開発の多孔性金属錯体(MOF)をテーマに、MOFの社会実装に取り組む11社による特別企画展示「MOFの世界」を実施します。 また、昨年4月にオープンしたインキュベーション施設「ZET-BASE KYOTO」では、「食」をテーマに脱炭素のトレンドを学べるセミナーも開催します。 プログラム、登壇者等の詳細は、公式HPをご覧ください。 https://www.zetsummit-kyoto.com ”脱炭素テクノロジーを知る、関係者とつながる”機会として、ぜひご参加ください! ※登壇者や登壇スタートアップ、プログラム詳細は随時公式HPに掲載します。 ※来場は無料ですが、事前登録が必要ですのでご注意ください。
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京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
2月 3 @ 00:00 – 2月 4 @ 00:00
京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。 これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。 本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。 受講を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。 講義日時:2025年9月20日(土)~2026年2月14日(土)原則隔週土曜日(全11回 計62.5時間) 場 所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他 履修資格:以下の(A)または(B)のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。 (A)建築士(一級、二級、木造建築士のいずれか)資格保持者 (B)ヘリテージ・マネージャー(文化財マネージャー)修了認定保持者 なお(B)の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。 定 員:30名程度 ※申込多数の場合は書類選考(最低実施人数(10名)より開講) 申込期間:2025年5月12日(月)~7月18日(金)(当日消印有効) 受 講 料: 120,000円 ※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。 詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/ 【本件問合せ先】 京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局 E-mail: hakit@kit.ac.jp
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京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
2月 3 @ 00:00 – 2月 4 @ 00:00
京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座として「工学における数値シミュレーション技術の最前線」を開講いたします。 本講義では、材料および流体の数値シミュレーションを実務で活用される方向けに、工学分野で広く用いられる数値シミュレーション技術の基礎理論と主な離散化手法を解説します。加えて、最新の応用事例を取り上げ、数値シミュレーション技術の最前線を実感しながら、理解を深めていただきます。 【講義日時】 第 1 回 令和 7 年 12 月 3 日 第 2 回 令和 7 年 12 月 10 日 第 3 回 令和 7 年 12 月 17 日 第 4 回 令和 7 年 12 月 24 日 第 5 回 令和 8 年 1 月 14 日 第 6 回 令和 8 年 ...
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ZET(Zero Emission Technology)-summit2026
ZET(Zero Emission Technology)-summit2026
2月 3 @ 00:00 – 18:30
■イベント開催日時 2026年2月2日(月)9:30~18:20 2026年2月3日(火)9:30~18:30 ■イベント開催場所 永守重信市民会館(京都府向日市寺戸町中野20) ※オンラインで同時配信 ZET-BASE KYOTO(京都府向日市寺戸町山縄手21番1) ■主催者 ZET-summit実行委員会(京都府・向日市・JR西日本・京都銀行) ■参加費 無料 ■詳細ページURL https://www.zetsummit-kyoto.com/ ■お問い合わせ先 ZET-summit2026運営事務局((株)SCREENクリエイティブコミュニケーションズ内) E-mail:zet-summit@screen-cre.co.jp TEL:080-2487-1961(受付時間: 平日10:00~12:00、13:00~17:00) ■ご案内 “脱炭素テクノロジー“をテーマとした国際カンファレンス「ZET-summit(ゼットサミット)」を京都府向日市で開催します! 脱炭素テクノロジーに関する幅広いテーマの最新情報に関する講演・対談や、国内外約30社のスタートアップによるピッチ・商談エリアの設置など、盛りだくさんの2日間です。 今回は、昨年ノーベル化学賞を受賞された北川 進 氏など、脱炭素テクノロジー分野のトップランナーにご登壇いただくとともに、北川氏開発の多孔性金属錯体(MOF)をテーマに、MOFの社会実装に取り組む11社による特別企画展示「MOFの世界」を実施します。 また、昨年4月にオープンしたインキュベーション施設「ZET-BASE KYOTO」では、「食」をテーマに脱炭素のトレンドを学べるセミナーも開催します。 プログラム、登壇者等の詳細は、公式HPをご覧ください。 https://www.zetsummit-kyoto.com ”脱炭素テクノロジーを知る、関係者とつながる”機会として、ぜひご参加ください! ※登壇者や登壇スタートアップ、プログラム詳細は随時公式HPに掲載します。 ※来場は無料ですが、事前登録が必要ですのでご注意ください。
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京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
2月 4 @ 00:00 – 2月 5 @ 00:00
京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。 これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。 本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。 受講を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。 講義日時:2025年9月20日(土)~2026年2月14日(土)原則隔週土曜日(全11回 計62.5時間) 場 所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他 履修資格:以下の(A)または(B)のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。 (A)建築士(一級、二級、木造建築士のいずれか)資格保持者 (B)ヘリテージ・マネージャー(文化財マネージャー)修了認定保持者 なお(B)の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。 定 員:30名程度 ※申込多数の場合は書類選考(最低実施人数(10名)より開講) 申込期間:2025年5月12日(月)~7月18日(金)(当日消印有効) 受 講 料: 120,000円 ※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。 詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/ 【本件問合せ先】 京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局 E-mail: hakit@kit.ac.jp
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京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
2月 4 @ 00:00 – 17:00
京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座として「工学における数値シミュレーション技術の最前線」を開講いたします。 本講義では、材料および流体の数値シミュレーションを実務で活用される方向けに、工学分野で広く用いられる数値シミュレーション技術の基礎理論と主な離散化手法を解説します。加えて、最新の応用事例を取り上げ、数値シミュレーション技術の最前線を実感しながら、理解を深めていただきます。 【講義日時】 第 1 回 令和 7 年 12 月 3 日 第 2 回 令和 7 年 12 月 10 日 第 3 回 令和 7 年 12 月 17 日 第 4 回 令和 7 年 12 月 24 日 第 5 回 令和 8 年 1 月 14 日 第 6 回 令和 8 年 ...
14:30
京都大学経営管理大学院シンポジウム「企業価値向上と女性リーダーシップ」
京都大学経営管理大学院シンポジウム「企業価値向上と女性リーダーシップ」
2月 4 @ 14:30 – 16:30
京都大学経営管理大学院シンポジウム「企業価値向上と女性リーダーシップ」 ———————– イベント内容 2025年は戦後80年という節目の年であり、日本の経済・社会のサステナビリティを意識した取り組みの重要性が一段と高まっています。人口減少社会の本格到来や生成AIをはじめとするテクノロジーの急速な発展に加え、トランプ政権の再登場に伴うグローバル環境の変化など、企業を取り巻く状況は大きな転換期を迎えています。 こうした中、企業にはコーポレートガバナンスの一層の強化や「人的資本経営」の推進など、企業価値向上に向けた取り組みがますます求められています。政府は、東証プライム市場上場企業の女性役員比率を2030年までに30%以上とする目標を掲げ、企業活動に多様な価値観や視点を取り入れ、成長につなげることを重視しています。また、その実現には、社内からの積極的な女性登用を着実に進めていくことが不可欠です。 今回、京都大学経営管理大学院では、「企業価値向上と女性リーダーシップ」をテーマに、企業の経営層や人事、経営企画部門などのキーパーソンを対象としたシンポジウムを開催します。本シンポジウムでは、企業価値向上と女性リーダーシップに関わる課題を共有し、長期的な企業価値向上に向けて議論を深める場を提供します。 開催概要 日時:2026年2月4日(水)14:30~16:30 ハイブリッド開催(対面:東証ホール オンライン:ZOOM) 会場:東証ホール(東京都中央区日本橋兜町2番1号 東証Arrows2階) アクセス:https://www.jpx.co.jp/corporate/about-jpx/access/ 参加費:無料 対面:150名 オンライン:300名 ※お申込人数によっては、抽選となる可能性がございます。 イベント詳細URL:https://www.kyodai-original.co.jp/?p=27394 開催者情報 主催:京都大学経営管理大学院 女性エグゼクティブ・リーダー育成プログラム 協賛:京大オリジナル株式会社 協力:金融庁 後援:株式会社日本取引所グループ(JPX)、株式会社東京証券取引所(TSE)、みずほ証券株式会社、京都大学女性教員懇話会
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京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
2月 5 @ 00:00 – 2月 6 @ 00:00
京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。 これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。 本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。 受講を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。 講義日時:2025年9月20日(土)~2026年2月14日(土)原則隔週土曜日(全11回 計62.5時間) 場 所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他 履修資格:以下の(A)または(B)のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。 (A)建築士(一級、二級、木造建築士のいずれか)資格保持者 (B)ヘリテージ・マネージャー(文化財マネージャー)修了認定保持者 なお(B)の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。 定 員:30名程度 ※申込多数の場合は書類選考(最低実施人数(10名)より開講) 申込期間:2025年5月12日(月)~7月18日(金)(当日消印有効) 受 講 料: 120,000円 ※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。 詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/ 【本件問合せ先】 京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局 E-mail: hakit@kit.ac.jp
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京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
2月 6 @ 00:00 – 2月 7 @ 00:00
京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。 これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。 本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。 受講を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。 講義日時:2025年9月20日(土)~2026年2月14日(土)原則隔週土曜日(全11回 計62.5時間) 場 所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他 履修資格:以下の(A)または(B)のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。 (A)建築士(一級、二級、木造建築士のいずれか)資格保持者 (B)ヘリテージ・マネージャー(文化財マネージャー)修了認定保持者 なお(B)の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。 定 員:30名程度 ※申込多数の場合は書類選考(最低実施人数(10名)より開講) 申込期間:2025年5月12日(月)~7月18日(金)(当日消印有効) 受 講 料: 120,000円 ※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。 詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/ 【本件問合せ先】 京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局 E-mail: hakit@kit.ac.jp
14:00
モノづくりフォーラム2026
モノづくりフォーラム2026
2月 6 @ 14:00 – 16:00
京都工業会では、「交流と融合」の場である京都経済センターを活用し、幅広い関係団体と連携して、モノづくりで世界をリードするイノベーション創出を目指して、公開講演会「モノづくりフォーラム2026」を開催いたします。 本年度は、成長と多様な参入機会が見込め培った技術力を社会価値へと繋げられる医療機器分野に焦点を当て、挑戦前に理解しておくべき基礎と医工連携を成功に導く医療側の専門的な支援の取組みについての基調講演と会員企業による先行事例紹介を行います。 基調講演講師の永井氏は、東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院、医薬品医療機器総合機構(PMDA)、東京大学医科学研究所を経て、現在は京都大学医学部附属病院先端医療研究開発機構(iACT)の医療開発部部長と大学院医学研究科の教授を務められる血液・腫瘍内科の専門家で、血液がん診断の診断・治療、コンパニオン診断、レギュラトリーサイエンスがご専門です。規制当局での経験を踏まえ、医薬品・診断薬・再生医療・医療機器開発分野の多数の先端医療プロジェクトの実現に貢献されておられます。 ■開催日時:2026年2月6日(金)14:00~16:00 ■開催場所:京都経済センター 6階 京都工業会内 会議室 と オンライン開催 ■対 象 :京都工業会会員、一般(どなたでも参加いただけます) ■定 員 :会場参加:30名、オンライン参加:70名、いずれも先着順 ■参加費 :無料(京都工業会のホームページから事前申込みが必要) ■講 演 : ・基調演題 「医療機器開発の基礎と京都大学医学部附属病院における医療機器開発支援の取組み」 京都大学 医学部附属病院 先端医療研究開発機構医療開発部 部長/大学院医学研究科 橋渡し研究推進分野 教授/医師、医学博士 永井 純正 氏 ・事例紹介 「最先端3Dデジタル技術が拓く未来の診断~世界市場を見据えた新しい医療機器開発~」 株式会社クロスエフェクト 代表取締役 竹田 正俊 氏 ■参加申込 会場参加とZOOM参加は申込口が別となっています。 ・会場参加 会場参加 申込はこちら ・オンライン参加 オンライン参加 申込はこちら ■問い合わせ先 公益社団法人京都工業会 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地 京都経済センター6階 電話:075-353-0061 e-mail:nishine@kyokogyo.or.jp 担当:西根
18:00
Kyoto Entrepreneur MEETUP「京都の外国人起業家との交流会」
@ STC3
Kyoto Entrepreneur MEETUP「京都の外国人起業家との交流会」
@ STC3
2月 6 @ 18:00 – 20:00
留学生等や京都の外国人起業家との交流イベントをイノベーション創出コミュニティーオフィスであるSTC³において開催します。 本イベントでは、京都で実際に起業した外国人起業家が、起業の過程で直面した課題や、そこから得た学びなど、リアルな経験を共有します。また、トークセッションおよびネットワーキングの時間も設けています。 起業に関心のある留学生や外国人居住者、これからビジネスを始めたいと考えている方など、本テーマにご興味がある方はどなたでもご参加いただけます。皆さまとイベントでお会いできることを楽しみにしています。 <日 時> 2026年2月6日(金)18:00~20:00 <会 場> 京都高度技術研究所(ASTEM)ビル8階 STC3 アクセス:https://stc3.net/about-us/access/ <対 象> 京阪神に在住する留学生や外国人の創業希望者等 上記の人たちと交流を持ちたい方 <定 員> 30名(先着順) <参加費> 無料 <プログラム> ※使用言語は、英語です。通訳はありません。 18:00~ 開会 18:10~ 講演 「Experiences as a Foreign Entrepreneur in Kyoto」 ラッチャタ スワンシン 氏 18:30~ トークセッション 「The Real Story of Starting a Business in Kyoto — From Experienced Founders」 <登壇者> MONOHA Co.,Ltd CEO ラッチャタ スワンシン 氏 en Founder and CEO フィリップ グエン 氏 LYNX 代表 上田 セスト 圭昌 氏 <モデレーター> 特定非営利活動法人グローカル人材開発センター 山田 埜 氏 19:15~20:00 ネットワーキング <参加申込方法> ...
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京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
2月 7 @ 00:00 – 2月 8 @ 00:00
京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。 これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。 本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。 受講を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。 講義日時:2025年9月20日(土)~2026年2月14日(土)原則隔週土曜日(全11回 計62.5時間) 場 所:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 他 履修資格:以下の(A)または(B)のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。 (A)建築士(一級、二級、木造建築士のいずれか)資格保持者 (B)ヘリテージ・マネージャー(文化財マネージャー)修了認定保持者 なお(B)の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。 定 員:30名程度 ※申込多数の場合は書類選考(最低実施人数(10名)より開講) 申込期間:2025年5月12日(月)~7月18日(金)(当日消印有効) 受 講 料: 120,000円 ※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40%の補助を受けられます。 詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/ 【本件問合せ先】 京都工芸繊維大学 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局 E-mail: hakit@kit.ac.jp
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