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研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
5月 19 終日
三菱UFJ技術育成財団は、技術指向型の中小企業の育成を通じて、我が国産業の発展並びに中小企業の経営高度化に貢献することを目的として、昭和58年に設立、発足しました。 当財団では、このような目的を達成する事業の一環として、設立以来、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。 今年度第1回目となる助成金の公募を、4月20日より5月20日まで実施します(最大300万円、交付決定時前払い)。新規性・独創性に富むプロジェクトのご応募をお待ちしております。 【研究開発助成金】 ■応募資格者・プロジェクト ・新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持つ、設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者。 ・現在の技術から見て新規性のある研究開発プロジェクトで、原則として2年以内に事業化の可能性があること。 ■助成金額 ・1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の1/2以下 ■公募期間 ・4月20日~5月20日(公募期間を変更しておりますのでご注意下さい。) ■選考方法 ・学識経験者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公平なる選考を行います。 応募方法などの詳細は以下リンク先もしくは応募要項をご覧下さい。 http://www.mutech.or.jp/subsidy/index.html 尚、当財団では、助成金交付に加えて、より長期的な視野で支援する目的で、当財団が株式(最大500万円)を保有する事業も行っております。 創業以降の成長ステージに対応する形で株主となることにより、長期的に支援して参ります。 【株式保有】 ■応募資格者 ・当財団の助成金交付または債務保証を過去に受けた中小企業のうち、当財団の助成金交付または債務保証を受けた際のプロジェクトによる新技術・新製品等の開発及び事業化が実施され、成長が見込まれる者。 ■保有額 ・1社につき500万円以内(対象企業の議決権の過半数を超えない金額)。 ■公募期間 ・随時 ■選考方法 ・学識経験者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公平なる選考を行います。
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研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
5月 20 終日
三菱UFJ技術育成財団は、技術指向型の中小企業の育成を通じて、我が国産業の発展並びに中小企業の経営高度化に貢献することを目的として、昭和58年に設立、発足しました。 当財団では、このような目的を達成する事業の一環として、設立以来、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。 今年度第1回目となる助成金の公募を、4月20日より5月20日まで実施します(最大300万円、交付決定時前払い)。新規性・独創性に富むプロジェクトのご応募をお待ちしております。 【研究開発助成金】 ■応募資格者・プロジェクト ・新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持つ、設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者。 ・現在の技術から見て新規性のある研究開発プロジェクトで、原則として2年以内に事業化の可能性があること。 ■助成金額 ・1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の1/2以下 ■公募期間 ・4月20日~5月20日(公募期間を変更しておりますのでご注意下さい。) ■選考方法 ・学識経験者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公平なる選考を行います。 応募方法などの詳細は以下リンク先もしくは応募要項をご覧下さい。 http://www.mutech.or.jp/subsidy/index.html 尚、当財団では、助成金交付に加えて、より長期的な視野で支援する目的で、当財団が株式(最大500万円)を保有する事業も行っております。 創業以降の成長ステージに対応する形で株主となることにより、長期的に支援して参ります。 【株式保有】 ■応募資格者 ・当財団の助成金交付または債務保証を過去に受けた中小企業のうち、当財団の助成金交付または債務保証を受けた際のプロジェクトによる新技術・新製品等の開発及び事業化が実施され、成長が見込まれる者。 ■保有額 ・1社につき500万円以内(対象企業の議決権の過半数を超えない金額)。 ■公募期間 ・随時 ■選考方法 ・学識経験者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公平なる選考を行います。
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「働きたくなる地域企業のつくりかた」第1回ランチタイム座談会
@ 京都経済センター3階「オープンイノベーションカフェ」
「働きたくなる地域企業のつくりかた」第1回ランチタイム座談会
@ 京都経済センター3階「オープンイノベーションカフェ」
5月 21 @ 12:00 – 13:30
京都市及び(公財)京都高度技術研究所では,市民,企業,NPO,大学などの多種多様な組織や個人が,京都で社会的課題の解決に挑戦し,過度の効率性や競争原理とは異なる価値観を広める取組を推進しています。 平成30年度には,働き方改革が難しいとされる業種や小規模事業者等の中から,飲食,小売,建設業者など,7社をモデル企業に選定し,働き方改革に挑戦していただくとともに,その実践内容を周知する,京の企業「働き方改革チャレンジプログラム」を実施しました。 この度,その成果を地域企業に広めるため,同プログラムのモデル企業等による連続セッション「ランチタイム座談会」の第1回を開催しますので,お知らせします。 1:日時 2019年5月21日(火)12:00~13:30 2:会場 京都経済センター3階「オープンイノベーションカフェ」(京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地) 3:テーマ 「トップが変わると組織が変わる」(話題提供者)大東寝具工業株式会社 代表取締役 大東利幸氏 当社では,「当たり前にさよなら。わくわくドキドキ働こう!」を掲げ,働く環境の整備と5Sの推進に挑戦。従業員との対話を通じて,「形骸化していたノー残業デーの復活」や「朝・夕の声かけの徹底」,「半休制度の導入」,「業務棚卸しによる改善点の把握」,「5Sを学ぶスタディツアー」などを実践。プログラム終了後も,担当者まかせではなくチームでの業務改善と5S推進を継続するとともに,取組を会社全体に拡大。 4:参加方法・定員 直接会場にお越しください(参加費無料,出入り自由)・15名程度(参加者多数の場合は,先着順) 詳細はこちらをご覧ください。 https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000251348.html 5:問合せ先 公益財団法人京都高度技術研究所 地域産業活性化本部 京都市ソーシャルイノベーション研究所 金山・川勝 〒600-8813京都市下京区中堂寺南町134番地 TEL:075-366-5527/FAX:075-366-5529/電子メール:silk@astem.or.jp
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