Calendar
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https://icap-mpm-match2024-4.peatix.com/
■開催:2025年1月23日(木)18:00~20:00
■場所:京都大学 国際科学イノベーション棟 5階シンポジウムホール ※リアル開催のみ
(京都市左京区吉田本町 京都大学 吉田キャンパス本部構内)
■定員:30名程度
・申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。
・ご参加可否については1月16日(木)までにご案内します。
■参加費用:無料
■登壇タイトル・登壇者:
(1)「非接触・低コスト・高効率の森林植生推定技術」
■対象:大学発スタートアップの起業を志す方
■主催:京都大学イノベーションキャピタル株式会社 (京都iCAP)
■共催:京都大学成長戦略本部、京大オリジナル株式会社
■お問い合わせ先:京大オリジナル株式会社
event1@kyodai-original.co.jp
※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
【同日開催!】
▶2025/1/23(木)16:30~17:30
Deep Tech Kyoto – Training for start-ups –
スタートアップ法務の基礎
→詳細はこちら
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【2/14開催・参加無料/ハイブリッド開催】
持続可能な農業イノベーションへの挑戦 ~生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ~
▶「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇!
▶農林水産・食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ!
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本イベントでは、農業の生産性とサステナビリティの両立を目的に、「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇し、その研究シーズや事業シーズ、連携事例の現状、今後の展開などについてご紹介します。
農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・IT・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております!
○開催:2025年2月14日(金)13:30-17:10
(うち16:40~17:10は、現地参加者の名刺交換会となります。)
○参加費:無料
○会場:ハイブリッド開催(グランフロント大阪ナレッジキャピタル タワーC 7階(都市活力研究所)/オンライン)
○定員:現地参加 30名、オンライン参加 100名
※申し込み多数の場合は、期限前に締め切ることがあります。
「現地参加」のご希望の方が多くなっております。1月14日(火)16時以降に「現地参加」でお申込みいただいた方は抽選になる場合がございます。抽選の場合、ご参加可否については2月10日(月)までにご案内します。(抽選で「現地参加」とならなかった場合は、勝手ながら「オンライン参加」に振替させていただきます。)
○主催:関西イノベーションイニシアティブ、京大オリジナル株式会社
○詳細 https://www.kyodai-original.co.jp/?p=24785
○登壇者・講演テーマ
(1)「藻類活用/循環システム」
①「微細藻類を用いた資源・エネルギー生産—プロセス解析と環境影響評価—」
野口 良造 氏(京都大学大学院農学研究科 教授)
②「閉鎖生態系として考える施設型植物生産システム」
北宅 善昭 氏(大阪公立大学研究推進機構 特任教授)
③「微細藻類の種(タネ)を播き、世界を変える新たな農業」
石井 健一郎 氏(株式会社 Seed Bank代表取締役)
(2)「バイオスティミュラント」
①「虫こぶ形成研究から見出されたペプチド性植物ワクチン CAPペプチドの開発と実用化の取り組み」
佐藤 雅彦 氏(京都府立大学生命環境科学研究科 教授)
②「エタノールによる植物の環境ストレス耐性強化」
佐古 香織 氏(近畿大学 農学部 講師)
③「林業廃材のアップサイクルによるバイオステュミラント資材の開発」
孫 恩喆 氏(株式会社TSK 代表取締役)
(3)「IoT・ビッグデータの活用」
①「データ駆動型スマート農業技術の開発」
森本 英嗣 氏(神戸大学大学院農学研究科 准教授)
②「小型センサで植物を見守るスマート農業の新技術」
上妻 馨梨 氏(京都大学大学院農学研究科 助教)
③「土壌生態系分析技術による農地管理の効率化」
石川 奏太 氏(サンリット・シードリングス株式会社 代表取締役(CEO))

龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)では、研究シーズ発表の場として、「REC BIZ-NET研究会」を年に6回程度開催しています。
今回は2025年度第2回として、2024年10月から龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程の教員として着任し活躍が期待される、ヘルナンデス ホセ 助教と清水 吉大 助教が登壇し、両教員が研究している社会的な関心が高い技術内容について講演を行います。
■開催日時:2025年8月27日(水)15:00~16:30
■開催方法:ハイブリッド開催(対面+Web)
■開催場所:
<対面>龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階小ホール(アクセスはこちら)
<Web>申込者に別途メールにて参加用URL(Zoom)をお送りします。
■プログラム:
15:00~15:05 開会の挨拶
15:05~15:35 講演1「現代技術における薄膜の重要性と将来の発展」
15:40~16:20 講演2「カーボンニュートラルに貢献する水素エネルギーと材料技術」
16:20~16:30 名刺交換・情報交換・技術相談 ※対面のみ
■申込方法:
①以下のURL(申込受付サイト「Peatix」)よりお申し込みください。
https://biz-net-2025-08.peatix.com/view
※お申込みには、Peatixへの新規会員登録(無料)が必要になります。(新規会員登録の方法はこちら)
②メールまたはFAXでのお申込みをご希望の方は、以下のチラシ(裏面)をご利用いただき、お申し込みください。
(E-mail:rec@ad.ryukoku.ac.jp /FAX:077-543-7771)
■申込締切:2025年8月25日(月)
■参 加 費:無料
■主 催:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)
【プログラム詳細】
①開会の挨拶(15:00~15:05)
②講演1「現代技術における薄膜の重要性と将来の発展」 (15:05~15:35)
➤講師:龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程 助教 ヘルナンデス ホセ

薄膜は、現代技術の進展において、基礎技術分野および応用の両面でその役割が着実に拡大しています。特に、高い比表面積、構造特性、表面電荷、異方性、機能の可変性といった特異な性質は、コーティング技術、センシング、エネルギー貯蔵システム、触媒、オプトエレクトロニクス、バイオメディシンなどの分野において大きな影響を及ぼしています。
本講演では、これらの分野における薄膜の影響を概観し、主要な薄膜製造手法について概説するとともに、液相析出法(Liquid Phase Deposition)での薄膜成膜の技術開発に関する研究をご紹介します。
③講演2「カーボンニュートラルに貢献する水素エネルギーと材料技術」 (15:40~16:20)
➤講師:龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程 助教 清水 吉大

カーボンニュートラル社会の実現に向けて、温室効果ガスの排出を抑えたエネルギー転換が求められる中、水素は次世代のクリーンエネルギーとして大きな注目を集めています。特に、水素は発電時にCO₂を排出せず、再生可能エネルギーと組み合わせることで環境負荷の低いエネルギー循環が可能となります。
本講演では、こうした水素の利活用を支える材料技術の重要性について紹介します。その中でも、「つくる」「ためる」「つかう」という一連のプロセスのうち、「ためる」技術に焦点を当て、水素貯蔵材料の開発に関する研究をご紹介します。
④名刺交換 ・ 情報交換 ・ 技術相談 (16:20~16:30)※対面のみ
【注意事項】
・対面で参加される場合は、本学瀬田キャンパスRECホールへお越しください。(先着50名限定)
・Webで参加される場合は、事前にZoomアプリをダウンロードされることを推奨します。
・本研究会では、講演をリアルタイムで配信し、質疑応答の時間も設けます。
・Web参加を申し込まれた場合は、申込完了後、参加用URL等が登録されたメールアドレスに届きます。なお、対面参加を申し込まれた場合も届きます。また、迷惑メールフォルダに入ることがありますので、ご確認をお願いします。
・メールまたはFAXで申し込まれた場合は、後日、参加に関するご案内をメールにてお送りします。
・本講座の投影資料および配信映像の録画、録音、撮影など、複製ならびに二次加工は一切禁止しております。
↓2025年度第2回REC BIZ-NET研究会チラシ
京都府中小企業団体中央会では(公財)京都産業21と共催で助け合い隊事業の一環として『事業承継シンポジウム』を開催します。
ここでは、技能の承継、同業者承継また、M&Aなどの事例や講師の考え方をもとに様々な角度から事業承継について考察します。
◇日 時 令和7年9月10日(水)13:30~17:00
◇場 所 京都経済センター3-F
◇参加費 無料
◇定 員 80名
◇プログラム
1部 講演Ⅰ 13:30~14:30
テーマ「『見える化』から始めた継承」~「見て盗め」の限界と既存の当たり前への疑い~
講 師 株式会社仁科旗金具製作所 代表取締役 仁科雅晴氏
2部 講演Ⅱ 14:30~15:30
テーマ「事業承継を企業の発展へと繋げる不易流行」~何を守り 何を変えるのか~
講 師 株式会社最上インクス 代表取締役 鈴木滋朗氏
3部 講演Ⅲ 15:30~16:30
テーマ「会社の未来を見据えた事業承継の進め方」~将来に向けて取り組むべきことは~
講 師 株式会社経営共創基盤 マネージャー 圓城靖浩氏
4部 事業承継の取り組みについて
公益財団法人京都産業21 コーディネーター 櫻井哲博氏
◇お問合せ
京都府中小企業団体中央会 担当:大石
TEL075-708-3701 E-mail:renkei@chuokai-kyoto.or.jp
◇詳細 https://www.jigyo-keizoku.jp/blog/64623/
◇申込URL https://forms.gle/uVApaQbSBeHfTeQG9
| 開催日時 | 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間 |
|---|---|
| 開催方式 | 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催 ※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。 |
| 参加費 | 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み) |
| 定員 | 法人:20社(1社2名まで受講可) |
| 主催 | 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社 |
| 共催 | 京都大学成長戦略本部 |
| 申し込み方法 | 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。 |
| 問い合わせ先 | 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp |
| 申し込みURL | こちらをクリック |
| イベント内容 | 【本講座でできること】
〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。 〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。 〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。 【昨年度受講者の声】 ・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」 ・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」 ・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」 上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。 |
| 開催日時 | 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間 |
|---|---|
| 開催方式 | 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催 ※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。 |
| 参加費 | 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み) |
| 定員 | 法人:20社(1社2名まで受講可) |
| 主催 | 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社 |
| 共催 | 京都大学成長戦略本部 |
| 申し込み方法 | 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。 |
| 問い合わせ先 | 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp |
| 申し込みURL | こちらをクリック |
| イベント内容 | 【本講座でできること】
〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。 〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。 〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。 【昨年度受講者の声】 ・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」 ・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」 ・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」 上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。 |
| 開催日時 | 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間 |
|---|---|
| 開催方式 | 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催 ※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。 |
| 参加費 | 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み) |
| 定員 | 法人:20社(1社2名まで受講可) |
| 主催 | 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社 |
| 共催 | 京都大学成長戦略本部 |
| 申し込み方法 | 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。 |
| 問い合わせ先 | 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp |
| 申し込みURL | こちらをクリック |
| イベント内容 | 【本講座でできること】
〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。 〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。 〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。 【昨年度受講者の声】 ・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」 ・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」 ・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」 上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。 |
| 開催日時 | 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間 |
|---|---|
| 開催方式 | 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催 ※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。 |
| 参加費 | 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み) |
| 定員 | 法人:20社(1社2名まで受講可) |
| 主催 | 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社 |
| 共催 | 京都大学成長戦略本部 |
| 申し込み方法 | 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。 |
| 問い合わせ先 | 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp |
| 申し込みURL | こちらをクリック |
| イベント内容 | 【本講座でできること】
〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。 〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。 〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。 【昨年度受講者の声】 ・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」 ・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」 ・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」 上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。 |
| 開催日時 | 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間 |
|---|---|
| 開催方式 | 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催 ※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。 |
| 参加費 | 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み) |
| 定員 | 法人:20社(1社2名まで受講可) |
| 主催 | 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社 |
| 共催 | 京都大学成長戦略本部 |
| 申し込み方法 | 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。 |
| 問い合わせ先 | 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp |
| 申し込みURL | こちらをクリック |
| イベント内容 | 【本講座でできること】
〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。 〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。 〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。 【昨年度受講者の声】 ・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」 ・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」 ・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」 上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。 |
京都大学において研究開発されている情報通信技術(ICT)を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第20回ICTイノベーション」を開催いたします。
情報学研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。
第20回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行い、京都大学におけるICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。
多くの方のご参加をお待ちしております
日 時:2026年2月18日(水)14:00 ~ 17:30
(18:00~交流会・優秀研究発表)
場 所:京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホール
参加費:無料
主 催:京都大学大学院情報学研究科
京都大学学術情報メディアセンター
京都大学学プラットフォーム学卓越大学院プログラム
京都大学成長戦略本部
共 催:京都大学大学院教育支援機構
参加対象:人工知能、情報通信分野の技術・コンテンツに関心をもつ企業・団体
詳細・申込:https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/
問合せ先:京都大学第20回ICTイノベーション事務局 京大オリジナル(株)
E-mail: ict@kyodai-original.co.jp


