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2月
10
龍谷大学公開講座「『紫式部日記』における紫式部と『源氏物語』-大河ドラマ「光る君へ」を振り返りつつ-」 @ 龍谷大学深草キャンパス
2月 10 @ 11:00 – 12:30

龍谷大学龍谷エクステンションセンター(REC)では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。

10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。

講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。

今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加ください。

 

◆『紫式部日記』における紫式部と『源氏物語』-大河ドラマ「光る君へ」を振り返りつつ-◆

👇詳細・お申込みについてはこちら

https://peatix.com/event/4186670/view

 

【講座概要】

『源氏物語』の作者である紫式部は、日本文学史上もっとも有名な人物の一人であり、世界的にもその名が広く知られています。しかし、その実像となると、じつのところそれほど詳しく分かっているわけではありません。それゆえに、彼女が記した『紫式部日記』は、物語作者としての紫式部ににじり寄り、その姿を創造的に理解するための手がかりを与えてくれる、貴重な存在だと言えます。

この講座では、2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」のいくつもの場面のもとにもなった記事を有する『紫式部日記』に注目して、その表現世界の特徴を読み解きます。受講生のみなさんとともに、「光る君へ」もあれこれ振り返りながら『源氏物語』作者・紫式部の面影を探る機会にしたいと思います。

 

【講座進行】

第1回 2025年1月20日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』の表現世界とその享受」

第2回 2025年1月27日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』における物語作者・紫式部」

第3回 2025年2月10日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』における『源氏物語』とその読者たち」

第4回 2025年2月17日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』における“よそ者”としての紫式部」

 

【講師紹介】

安藤 徹(あんどう とおる)

龍谷大学文学部教授、龍谷大学副学長

専門は日本古典文学、とくに『源氏物語』を中心とする平安朝文学。主な著書として、『源氏物語と物語社会』(森話社)、『かぐや姫と絵巻の世界』(共編著、武蔵野書院)、『日本文学からの批評理論 亡霊・想起・記憶』(共編著、笠間書院)など。

 

【会場】

龍谷大学深草キャンパス(京都市伏見区深草塚本町67)

※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。

 

【問い合わせ先】

龍谷大学龍谷エクステンションセンター

Tel:075-645-7892

E-mail:rec-l@ad.ryukoku.ac.jp

2月
14
持続可能な農業イノベーションへの挑戦 ~生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ~ @ グランフロント大阪ナレッジキャピタル タワーC 7階(都市活力研究所)
2月 14 @ 13:30 – 17:10

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【2/14開催・参加無料/ハイブリッド開催】

持続可能な農業イノベーションへの挑戦 ~生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ~

 

▶「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇!

▶農林水産・食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ!

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持続可能な農業イノベーションへの挑戦 ~生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ~

 

本イベントでは、農業の生産性とサステナビリティの両立を目的に、「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇し、その研究シーズや事業シーズ、連携事例の現状、今後の展開などについてご紹介します。

農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・IT・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております!

 

○開催:2025年2月14日(金)13:30-17:10

(うち16:40~17:10は、現地参加者の名刺交換会となります。)

○参加費:無料

○会場:ハイブリッド開催(グランフロント大阪ナレッジキャピタル タワーC 7階(都市活力研究所)/オンライン)

○定員:現地参加 30名、オンライン参加 100名
※申し込み多数の場合は、期限前に締め切ることがあります。
「現地参加」のご希望の方が多くなっております。1月14日(火)16時以降に「現地参加」でお申込みいただいた方は抽選になる場合がございます。抽選の場合、ご参加可否については2月10日(月)までにご案内します。(抽選で「現地参加」とならなかった場合は、勝手ながら「オンライン参加」に振替させていただきます。)

○主催:関西イノベーションイニシアティブ、京大オリジナル株式会社

○詳細 https://www.kyodai-original.co.jp/?p=24785

○登壇者・講演テーマ

(1)「藻類活用/循環システム」
①「微細藻類を用いた資源・エネルギー生産—プロセス解析と環境影響評価—」
野口 良造 氏(京都大学大学院農学研究科 教授)
②「閉鎖生態系として考える施設型植物生産システム」
北宅 善昭 氏(大阪公立大学研究推進機構 特任教授)
③「微細藻類の種(タネ)を播き、世界を変える新たな農業」
石井 健一郎 氏(株式会社 Seed Bank代表取締役)

(2)「バイオスティミュラント」
①「虫こぶ形成研究から見出されたペプチド性植物ワクチン CAPペプチドの開発と実用化の取り組み」
佐藤 雅彦 氏(京都府立大学生命環境科学研究科 教授)
②「エタノールによる植物の環境ストレス耐性強化」
佐古 香織 氏(近畿大学 農学部 講師)
③「林業廃材のアップサイクルによるバイオステュミラント資材の開発」
孫 恩喆 氏(株式会社TSK 代表取締役)

(3)「IoT・ビッグデータの活用」
①「データ駆動型スマート農業技術の開発」
森本 英嗣 氏(神戸大学大学院農学研究科 准教授)
②「小型センサで植物を見守るスマート農業の新技術」
上妻 馨梨 氏(京都大学大学院農学研究科 助教)
③「土壌生態系分析技術による農地管理の効率化」
石川 奏太 氏(サンリット・シードリングス株式会社 代表取締役(CEO))

 

2月
17
龍谷大学公開講座「『紫式部日記』における紫式部と『源氏物語』-大河ドラマ「光る君へ」を振り返りつつ-」 @ 龍谷大学深草キャンパス
2月 17 @ 11:00 – 12:30

龍谷大学龍谷エクステンションセンター(REC)では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。

10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。

講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。

今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加ください。

 

◆『紫式部日記』における紫式部と『源氏物語』-大河ドラマ「光る君へ」を振り返りつつ-◆

👇詳細・お申込みについてはこちら

https://peatix.com/event/4186670/view

 

【講座概要】

『源氏物語』の作者である紫式部は、日本文学史上もっとも有名な人物の一人であり、世界的にもその名が広く知られています。しかし、その実像となると、じつのところそれほど詳しく分かっているわけではありません。それゆえに、彼女が記した『紫式部日記』は、物語作者としての紫式部ににじり寄り、その姿を創造的に理解するための手がかりを与えてくれる、貴重な存在だと言えます。

この講座では、2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」のいくつもの場面のもとにもなった記事を有する『紫式部日記』に注目して、その表現世界の特徴を読み解きます。受講生のみなさんとともに、「光る君へ」もあれこれ振り返りながら『源氏物語』作者・紫式部の面影を探る機会にしたいと思います。

 

【講座進行】

第1回 2025年1月20日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』の表現世界とその享受」

第2回 2025年1月27日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』における物語作者・紫式部」

第3回 2025年2月10日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』における『源氏物語』とその読者たち」

第4回 2025年2月17日(月)11:00~12:30「『紫式部日記』における“よそ者”としての紫式部」

 

【講師紹介】

安藤 徹(あんどう とおる)

龍谷大学文学部教授、龍谷大学副学長

専門は日本古典文学、とくに『源氏物語』を中心とする平安朝文学。主な著書として、『源氏物語と物語社会』(森話社)、『かぐや姫と絵巻の世界』(共編著、武蔵野書院)、『日本文学からの批評理論 亡霊・想起・記憶』(共編著、笠間書院)など。

 

【会場】

龍谷大学深草キャンパス(京都市伏見区深草塚本町67)

※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。

 

【問い合わせ先】

龍谷大学龍谷エクステンションセンター

Tel:075-645-7892

E-mail:rec-l@ad.ryukoku.ac.jp

9月
10
事業承継シンポジウム @ 京都経済センター3-F
9月 10 @ 13:30 – 17:00

京都府中小企業団体中央会では(公財)京都産業21と共催で助け合い隊事業の一環として『事業承継シンポジウム』を開催します。

ここでは、技能の承継、同業者承継また、M&Aなどの事例や講師の考え方をもとに様々な角度から事業承継について考察します。

◇日 時 令和7年9月10日(水)13:30~17:00

◇場 所 京都経済センター3-F

◇参加費 無料

◇定 員 80名

◇プログラム

1部 講演Ⅰ 13:30~14:30

テーマ「『見える化』から始めた継承」~「見て盗め」の限界と既存の当たり前への疑い~

講 師 株式会社仁科旗金具製作所 代表取締役 仁科雅晴氏

2部 講演Ⅱ 14:30~15:30

テーマ「事業承継を企業の発展へと繋げる不易流行」~何を守り 何を変えるのか~

講 師 株式会社最上インクス 代表取締役 鈴木滋朗氏

3部 講演Ⅲ 15:30~16:30

テーマ「会社の未来を見据えた事業承継の進め方」~将来に向けて取り組むべきことは~

講 師 株式会社経営共創基盤 マネージャー 圓城靖浩氏

4部 事業承継の取り組みについて

公益財団法人京都産業21 コーディネーター 櫻井哲博氏

◇お問合せ

京都府中小企業団体中央会 担当:大石

TEL075-708-3701 E-mail:renkei@chuokai-kyoto.or.jp

◇詳細    https://www.jigyo-keizoku.jp/blog/64623/

◇申込URL  https://forms.gle/uVApaQbSBeHfTeQG9

 

 

 

10月
20
京都大学 ネイチャーポジティブスクール2025 ~”企業のための生物多様性”を学べる短期集中講座~ @ 京都リサーチパーク
10月 20 @ 14:00 – 17:10
CONTENTS
開催日時 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間
開催方式 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催
※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。
参加費 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み)
定員 法人:20社(1社2名まで受講可)
主催 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社
共催 京都大学成長戦略本部
申し込み方法 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。
問い合わせ先 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp
申し込みURL こちらをクリック
イベント内容 【本講座でできること】

〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。

〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。

〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。

【昨年度受講者の声】

・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」

・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」

・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」

上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。

11月
11
京都大学 ネイチャーポジティブスクール2025 ~”企業のための生物多様性”を学べる短期集中講座~ @ 京都リサーチパーク
11月 11 @ 14:00 – 17:10
CONTENTS
開催日時 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間
開催方式 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催
※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。
参加費 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み)
定員 法人:20社(1社2名まで受講可)
主催 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社
共催 京都大学成長戦略本部
申し込み方法 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。
問い合わせ先 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp
申し込みURL こちらをクリック
イベント内容 【本講座でできること】

〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。

〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。

〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。

【昨年度受講者の声】

・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」

・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」

・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」

上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。

11月
26
京都大学 ネイチャーポジティブスクール2025 ~”企業のための生物多様性”を学べる短期集中講座~ @ 京都リサーチパーク
11月 26 @ 14:00 – 17:10
CONTENTS
開催日時 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間
開催方式 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催
※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。
参加費 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み)
定員 法人:20社(1社2名まで受講可)
主催 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社
共催 京都大学成長戦略本部
申し込み方法 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。
問い合わせ先 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp
申し込みURL こちらをクリック
イベント内容 【本講座でできること】

〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。

〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。

〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。

【昨年度受講者の声】

・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」

・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」

・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」

上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。

12月
1
京都大学 ネイチャーポジティブスクール2025 ~”企業のための生物多様性”を学べる短期集中講座~ @ 京都リサーチパーク
12月 1 @ 14:00 – 17:10
CONTENTS
開催日時 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間
開催方式 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催
※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。
参加費 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み)
定員 法人:20社(1社2名まで受講可)
主催 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社
共催 京都大学成長戦略本部
申し込み方法 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。
問い合わせ先 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp
申し込みURL こちらをクリック
イベント内容 【本講座でできること】

〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。

〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。

〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。

【昨年度受講者の声】

・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」

・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」

・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」

上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。

12月
4
京都大学 ネイチャーポジティブスクール2025 ~”企業のための生物多様性”を学べる短期集中講座~ @ 京都リサーチパーク
12月 4 @ 14:00 – 17:10
CONTENTS
開催日時 2025年10月20日(月)~2026年12月4日(木)の5日間
開催方式 対面 京都リサーチパーク(京都市下京区)/オンライン(Zoom)ハイブリッド開催
※講義部分は見逃し配信(予定)がございます。
参加費 121,000円(税込)/1社(2名まで、テキスト1冊込み)
定員 法人:20社(1社2名まで受講可)
主催 京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社
共催 京都大学成長戦略本部
申し込み方法 下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。
問い合わせ先 京大オリジナル株式会社 共創アシストチーム:event1@kyodai-original.co.jp
申し込みURL こちらをクリック
イベント内容 【本講座でできること】

〇 TNFDに関する概論から最終提言(LEAPアプローチなど)、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。

〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。

〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信(演習部分除く)を予定しています。

【昨年度受講者の声】

・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これからの実務で役立ちそうです。」

・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」

・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」

上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。

2月
18
京都大学第20回ICTイノベーション @ 京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホール
2月 18 @ 14:00 – 17:30

京都大学において研究開発されている情報通信技術(ICT)を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第20回ICTイノベーション」を開催いたします。

情報学研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。

第20回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行い、京都大学におけるICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。

多くの方のご参加をお待ちしております

 

 

日 時:2026年2月18日(水)14:00 ~ 17:30
(18:00~交流会・優秀研究発表)

場 所:京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホール

参加費:無料

主 催:京都大学大学院情報学研究科
京都大学学術情報メディアセンター
京都大学学プラットフォーム学卓越大学院プログラム
京都大学成長戦略本部
共 催:京都大学大学院教育支援機構

参加対象:人工知能、情報通信分野の技術・コンテンツに関心をもつ企業・団体

詳細・申込:https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/

問合せ先:京都大学第20回ICTイノベーション事務局 京大オリジナル(株)
E-mail: ict@kyodai-original.co.jp