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CONTACT:株式会社ITAGE　長嶺\; 052-269-3101\; biotech2023@dgcbase.jp\; https://form
 s.gle/3FF6fjgDconcc95j9
DESCRIPTION:京都府立大学大学院生命環境科学研究科・京都植物バイテク談話会共催\n京都植物バイテク談話会 第5回バイテク技術セミナー\n「米
 」の特徴を生かした研究・商品開発・製造に必要な取組の発表\n植物ゲノム解析、形態観察、栽培実験などの研究を進めるにあたり、機器・器具・技術が必要にな
 ります。しかし、研究は多様であるため、研究者が求めるものと市販のものとは必ずしも同じではありません。もし、研究者のかゆいところに手の届く機器・器具・
 技術があれば、実験がもっと効率的に進むでしょう。\n本技術セミナーは、研究者の要望を企業に伝えたり、企業側が自社製品や技術を研究者へ宣伝する交流の場
 を目指しています。まずは気軽にご参加いただければと思います。\n◆ 日　時：2023年8月25日（金） 14:00～ （受付13:45～）\n◆ 会
 　場：キャンパスプラザ京都 2階ホール & Online Zoom\nアクセス\n\n◆ 対　象：研究者、企業の技術者、学生など\n◆ 参加費：無料
 \n◆ 詳　細：https://www.kpu.ac.jp/event/biotechseminar5/\n◆ 共　催：京都府立大学大学院生命環境科
 学研究科・京都植物バイテク談話会\n◆ 内　容\n13:45 開場 ＆ Zoom入室\n14:00 開会挨拶\n14:05 米とその加工品に含まれる
 タンパク質の特徴\n増村 威宏（京都府立大学）\n14:35 産学連携だからできた！唯一無二の甘酒づくり\n満田 昌代（会津天宝醸造株式会社）\n1
 4:55 日本の農業と発酵食品\n井上 太市郎（株式会社甚松）\n15:15 質疑応答\n15:30 　　～休憩～\n15:40 米粉の利用について
 \n當麻 義人（グリコ栄養食品株式会社)\n16:00 「大学オリジナルお酒研究会」の活動報告\n中村 貴子（大学オリジナルお酒研究会）\n16:2
 0 「名城大学学生サークル日本酒研究会」の活動報告\n川嶋 隆之介（名城大学学生サークル日本酒研究会）\n16:40 業界初！電気式甑SUPER L
 ARGE STEAMERの発案・開発\n佐々木 英二（株式会社イーティーワイ）\n17:10 全体質疑応答\n17:20 閉会\n17:30 情報交
 換会（商品展示・試飲）\n◆ 参加方法\n下記申し込み用Google Formのリンク先に必要事項をご記入の上、\n2023年8月18日（金）18:
 00までにお申し込みください。\nhttps://forms.gle/3FF6fjgDconcc95j9\n※技術セミナーは会員優先で行います。\n
 京都府立大学大学院生命環境科学研究科\n京都植物バイテク談話会\n〒606-8522 京都市左京区下鴨半木町1-5\n京都府立大学大学院生命環境科学
 研究科遺伝子工学研究室内\nhttps://www2.kpu.ac.jp/assoc/kpba/\n技術セミナーお問合せ先\n株式会社ITAGE　長
 嶺宛\nE-mail biotech2023@dgcbase.jp\nTEL 052-269-3101
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SUMMARY:京都植物バイテク談話会 第5回バイテク技術セミナー 「米」の特徴を生かした研究・商品開発・製造に必要な取組の発表
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 科学研究科・京都植物バイテク談話会共催<br />\n京都植物バイテク談話会 第5回バイテク技術セミナー<br />\n「米」の特徴を生かした研究・
 商品開発・製造に必要な取組の発表</p>\n<p>植物ゲノム解析、形態観察、栽培実験などの研究を進めるにあたり、機器・器具・技術が必要になります。し
 かし、研究は多様であるため、研究者が求めるものと市販のものとは必ずしも同じではありません。もし、研究者のかゆいところに手の届く機器・器具・技術があれ
 ば、実験がもっと効率的に進むでしょう。<br />\n本技術セミナーは、研究者の要望を企業に伝えたり、企業側が自社製品や技術を研究者へ宣伝する交流の
 場を目指しています。まずは気軽にご参加いただければと思います。</p>\n<p>◆ 日　時：2023年8月25日（金） 14:00～ （受付13:4
 5～）<br />\n◆ 会　場：キャンパスプラザ京都 2階ホール & Online Zoom</p>\n<blockquote class='wp
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 ス” — 公益財団法人 大学コンソーシアム京都' src='https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/
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 r />\n◆ 詳　細：https://www.kpu.ac.jp/event/biotechseminar5/<br />\n◆ 共　催：京都府立
 大学大学院生命環境科学研究科・京都植物バイテク談話会<br />\n◆ 内　容<br />\n13:45 開場 ＆ Zoom入室<br />\n14
 :00 開会挨拶<br />\n14:05 米とその加工品に含まれるタンパク質の特徴<br />\n増村 威宏（京都府立大学）<br />\n14:
 35 産学連携だからできた！唯一無二の甘酒づくり<br />\n満田 昌代（会津天宝醸造株式会社）<br />\n14:55 日本の農業と発酵食品<
 br />\n井上 太市郎（株式会社甚松）<br />\n15:15 質疑応答<br />\n15:30 　　～休憩～<br />\n15:40 米
 粉の利用について<br />\n當麻 義人（グリコ栄養食品株式会社)<br />\n16:00 「大学オリジナルお酒研究会」の活動報告<br />
 \n中村 貴子（大学オリジナルお酒研究会）<br />\n16:20 「名城大学学生サークル日本酒研究会」の活動報告<br />\n川嶋 隆之介（名
 城大学学生サークル日本酒研究会）<br />\n16:40 業界初！電気式甑SUPER LARGE STEAMERの発案・開発<br />\n佐々木
  英二（株式会社イーティーワイ）<br />\n17:10 全体質疑応答<br />\n17:20 閉会<br />\n17:30 情報交換会（商品
 展示・試飲）<br />\n◆ 参加方法<br />\n下記申し込み用Google Formのリンク先に必要事項をご記入の上、<br />\n202
 3年8月18日（金）18:00までにお申し込みください。<br />\nhttps://forms.gle/3FF6fjgDconcc95j9<br
  />\n※技術セミナーは会員優先で行います。</p>\n<p>京都府立大学大学院生命環境科学研究科<br />\n京都植物バイテク談話会<br /
 >\n〒606-8522 京都市左京区下鴨半木町1-5<br />\n京都府立大学大学院生命環境科学研究科遺伝子工学研究室内<br />\nhttp
 s://www2.kpu.ac.jp/assoc/kpba/</p>\n<p>技術セミナーお問合せ先<br />\n株式会社ITAGE　長嶺宛<br
  />\nE-mail biotech2023@dgcbase.jp<br />\nTEL 052-269-3101</p>\n</BODY></H
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20369
DESCRIPTION:「人材育成、組織開発」は皆様の企業でも、引き続き重要なテーマでしょう。\nとはいえ、「そもそも研修を企画する人材自体が不足して
 いる」「社内の研修企画ノウハウが発展途上である」「効果的な研修を企画できているか不安である」「効果があったのか測定しづらい」「受講者の意識が低い」な
 ど様々な問題意識をお持ちではないでしょうか？\n本イベントでは、教育学におけるカリキュラム研究の視点から、企業内研修を見つめ直し、そのノウハウの一部
 をご紹介します。本イベントが「人材育成、組織開発」に関わる皆さまの活動の一助になれば幸いです。\nその他、京大・教育学研究科発信の「企業内研修・再構
 築プログラム」もご紹介予定です。\n有意義な時間をご一緒できれば幸いです。ご参加お待ちしております。\nリンク・詳細：https://www.kyo
 dai-original.co.jp/?p=20369\n日時：2023年11月6日（月）17:00～18:00（申込締切：11月2日正午12:00
 まで）\n方式：オンライン開催（Zoomウェビナー）\n費用：無料\n主催：京都大学大学院教育学研究科 教育実践コラボレーション・センター\n京都大
 学産官学連携本部\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original.
 co.jp
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LOCATION:オンライン開催（Zoomウェビナー）
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SUMMARY:「企業内研修を見つめ直す」～カリキュラム研究の視点から見る 企業内研修の設計思想～
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 様の企業でも、引き続き重要なテーマでしょう。<br />\nとはいえ、「そもそも研修を企画する人材自体が不足している」「社内の研修企画ノウハウが発展
 途上である」「効果的な研修を企画できているか不安である」「効果があったのか測定しづらい」「受講者の意識が低い」など様々な問題意識をお持ちではないでし
 ょうか？<br />\n本イベントでは、教育学におけるカリキュラム研究の視点から、企業内研修を見つめ直し、そのノウハウの一部をご紹介します。本イベン
 トが「人材育成、組織開発」に関わる皆さまの活動の一助になれば幸いです。<br />\nその他、京大・教育学研究科発信の「企業内研修・再構築プログラム
 」もご紹介予定です。<br />\n有意義な時間をご一緒できれば幸いです。ご参加お待ちしております。</p>\n<p>リンク・詳細：<a href=
 'https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20369'>https://www.kyodai-original.c
 o.jp/?p=20369</a></p>\n<p>日時：2023年11月6日（月）17:00～18:00（申込締切：11月2日正午12:00まで）
 <br />\n方式：オンライン開催（Zoomウェビナー）<br />\n費用：無料<br />\n主催：京都大学大学院教育学研究科 教育実践コラボ
 レーション・センター<br />\n京都大学産官学連携本部<br />\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部</p>
 \n<p>E-mail：<a href='mailto:kensyu@kyodai-original.co.jp'>kensyu@kyodai-or
 iginal.co.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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 資本\,企業内研修\,社内研修\,管理職\,組織開発
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CONTACT:京都大学第18回ICTイノベーション事務局（京大オリジナル（株））\; inquiry@ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp\
 ; https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/18th/
DESCRIPTION:京都大学において研究開発されている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント。\n情報学研究科、学術情
 報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院の教員、研究員、学生が\n研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙ポスター・
 デモ展示するとともに、\n一部または全部について口頭発表を行います。\n昨年に続き対面での開催。最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を
 行いたいと考えています。\n多くの方々のご参加をお待ちしています。\n\nポスターはこちら
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SUMMARY:京都大学第18回ICTイノベーション
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 発されている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント。\n情報学研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大
 学院の教員、研究員、学生が\n研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙ポスター・デモ展示するとともに、\n一部または全部につ
 いて口頭発表を行います。\n昨年に続き対面での開催。最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行いたいと考えています。\n多くの方々のご参
 加をお待ちしています。\n\n<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/wp-content/uploa
 ds/2024/01/ICT18th_B3.pdf'>ポスターはこちら</a></pre>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,マッチングイベント
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://icap-mpm-match
 2024-4.peatix.com/
DESCRIPTION:====================================\n\n【1/23(木)京都催】\n\nDeep Te
 ch Kyoto\n　〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜\n　「アグリ/バイオテックが拓く未来社会」in 京都
 \n\n「こんな研究シーズがあったのか！」\n　京都大学教員によるリバースピッチイベント\n\n京都大学を中心にアカデミアの先生方をお招きし、研究シ
 ーズの社会実装に向けてリバースピッチしていただくイベントです。\n\n====================================\nh
 ttps://icap-mpm-match2024-4.peatix.com/\n今回は「アグリ/バイオテック」をキーワードに、京都大学が誇る科学の
 フロントランナー５名が登壇し、未来を変える最先端研究をビジネス化（社会実装）するチャンスを提供します。\n各登壇者とのディスカッションタイムも設けて
 おりますので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！\n\n■開催：2025年1月23日（木）18:00～20:00
 \n■場所：京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール　※リアル開催のみ\n（京都市左京区吉田本町　京都大学　吉田キャンパス本部構内
 ）\n■定員：30名程度\n・申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。\n・ご参加可否については１月16日（木）までにご案内します。\n■参加費
 用：無料\n■登壇タイトル・登壇者：\n（１）「非接触・低コスト・高効率の森林植生推定技術」\n　　伊勢 武史先生（京都大学フィールド科学教育研究セ
 ンター 准教授）\n　　ご講演キーワード：#ディープラーニング　#森林　#林業　#生物多様性\n\n（２）「熱水による食品創造への可能性」\n　　小
 林 敬先生（京都大学大学院農学研究科 助教）\n　　ご講演キーワード：#希少糖　#亜臨界水　#マイクロ波加熱\n\n（３）「革新的センシング技術によ
 るバイオ産業課題の克服」\n　　宋和 慶盛先生（京都大学大学院農学研究科 助教）\n　　ご講演キーワード：#バイオセンサ　#バイオモノづくり　#分子
 診断　#創薬\n\n（４）「生物に学ぶテクノロジー創出　バイオミメティクス」\n　　橘 悟先生（京都大学大学院地球環境学堂 研究員）\n　　ご講演キ
 ーワード：#バイオミメティクス　#生物模倣　#アイデア創出\n\n（５）「化学農薬に依存しない新たな害虫防除技術」\n　　日本 典秀先生（京都大学大
 学院農学研究科 教授）\n　　ご講演キーワード：#天敵　#青色レーザー　#IPM（総合的病害虫雑草管理）\n■対象：大学発スタートアップの起業を志す
 方\n■主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会社　（京都iCAP）\n■共催：京都大学成長戦略本部、京大オリジナル株式会社\n■お問い合わせ先
 ：京大オリジナル株式会社\nevent1@kyodai-original.co.jp\n※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。
 あらかじめご了承ください。\n———–\n【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！\n●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者
 を募集しています！\n●ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）やEIR（客員起業家制度）、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いま
 せんか？\n●ご関心ある方は是非、Deep Tech Kyoto 特別サイト へ！\n●※特別会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、ご
 関心ある京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇用
 も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけます。\n———–\n\n【同日開催！】\n▶2025/1/23（木）16:30～17:30\nDeep 
 Tech Kyoto – Training for start-ups –\nスタートアップ法務の基礎\n→詳細はこちら\n———–\n\n※本事業
 はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参
 画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアップとのマッチング等を目的として実施するものです。
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LOCATION:京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町　京都大学　吉田キャンパス本部構内
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SUMMARY:Deep Tech Kyoto 〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜 「アグリ/バイオテックが拓く未
 来社会」in 京都
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<div>\n<div>【1/23(木)京都催】</div>\n<div></div>\n
 <div>Deep Tech Kyoto</div>\n<div>　〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜</div
 >\n<div>　「アグリ/バイオテックが拓く未来社会」in 京都</div>\n<div></div>\n<div><strong>「こんな研究シ
 ーズがあったのか！」</strong></div>\n<div><strong>　京都大学教員によるリバースピッチイベント</strong></di
 v>\n<div></div>\n<div>京都大学を中心にアカデミアの先生方をお招きし、研究シーズの社会実装に向けてリバースピッチしていただくイベ
 ントです。</div>\n</div>\n<p>====================================</p>\n<p><a hr
 ef='https://icap-mpm-match2024-4.peatix.com/'>https://icap-mpm-match2024-4
 .peatix.com/</a></p>\n<div>今回は「アグリ/バイオテック」をキーワードに、<strong>京都大学が誇る科学のフロントラン
 ナー</strong><strong>５名</strong>が登壇し、未来を変える最先端研究をビジネス化（社会実装）するチャンスを提供します。</d
 iv>\n<div>各登壇者とのディスカッションタイムも設けておりますので、<strong>大学発スタートアップ起業に</strong><stron
 g>関心のある方のご参加をお待ちしております！</strong></div>\n<div></div>\n<p>■開催：2025年1月23日（木）1
 8:00～20:00</p>\n<p>■場所：京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール　※リアル開催のみ<br />\n（<a h
 ref='https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/access/'>京都市左京区吉田本町　京都大学　吉田キャンパス本部構内</
 a>）</p>\n<p>■定員：30名程度<br />\n・申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。<br />\n・ご参加可否については１月1
 6日（木）までにご案内します。</p>\n<p>■参加費用：無料</p>\n<p>■登壇タイトル・登壇者：</p>\n<p>（１）<strong>「
 非接触・低コスト・高効率の森林植生推定技術」</strong></p>\n<div>　　伊勢 武史先生（京都大学フィールド科学教育研究センター 准教
 授）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#ディープラーニング　#森林　#林業　#生物多様性</div>\n<div></div>\n<d
 iv>（２）<strong>「熱水による食品創造への可能性」</strong></div>\n<div>　　小林 敬先生（京都大学大学院農学研究科 
 助教）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#希少糖　#亜臨界水　#マイクロ波加熱</div>\n<div></div>\n<div>（３
 ）<strong>「革新的センシング技術によるバイオ産業課題の克服」</strong></div>\n<div>　　宋和 慶盛先生（京都大学大学院農
 学研究科 助教）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#バイオセンサ　#バイオモノづくり　#分子診断　#創薬</div>\n<div></
 div>\n<div>（４）<strong>「生物に学ぶテクノロジー創出　バイオミメティクス」</strong></div>\n<div>　　橘 悟
 先生（京都大学大学院地球環境学堂 研究員）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#バイオミメティクス　#生物模倣　#アイデア創出</div
 >\n<div></div>\n<div>（５）<strong>「化学農薬に依存しない新たな害虫防除技術」</strong></div>\n<div
 >　　日本 典秀先生（京都大学大学院農学研究科 教授）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#天敵　#青色レーザー　#IPM（総合的病害虫
 雑草管理）</div>\n<p>■対象：大学発スタートアップの起業を志す方</p>\n<p>■主催：<a href='https://www.kyo
 to-unicap.co.jp/' target='_blank' rel='noopener'>京都大学イノベーションキャピタル株式会社</a>　
 （京都iCAP）<br />\n■共催：京都大学成長戦略本部、<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/
 ' target='_blank' rel='noopener'>京大オリジナル株式会社</a></p>\n<p>■お問い合わせ先：京大オリジナル株
 式会社<br />\nevent1@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がござ
 います。あらかじめご了承ください。</p>\n<div>———–</div>\n<div>【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！<
 /div>\n<div>●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集しています！</div>\n<div>●<a href='https:/
 /www.kyoto-unicap.co.jp/ecc-icap/'>ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）</a>や<a href='htt
 ps://www.kyoto-unicap.co.jp/eir-icap/'>EIR（客員起業家制度）</a>、特別会員制度※を活用し、大学教員の事
 業化検討を行いませんか？</div>\n<div>●ご関心ある方は是非、<a href='https://23823100.hs-sites.com
 /deep-tech-kyoto'>Deep Tech Kyoto 特別サイト</a> へ！</div>\n<div>●※特別会員制度：3ヶ月間の業
 務委託契約を締結（副業可）し、ご関心ある京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い
 起業案が生まれた場合、EIR雇用も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけます。</div>\n<div>———–</div>\n<div>\n<p
 ><strong>【同日開催！】</strong></p>\n<p>▶2025/1/23（木）16:30～17:30<br />\nDeep Tec
 h Kyoto – Training for start-ups –<br />\nスタートアップ法務の基礎<br />\n→詳細は<strong>
 <a href='https://icap-kensyu-2024.peatix.com/' target='_blank' rel='noopen
 er'>こちら</a></strong></p>\n<p><span style='color: #333333'>———–</span></p>
 \n</div>\n<div>※本事業はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」』の採択を受け、自らが起
 業またはスタートアップの経営者として参画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアップとのマッチング等を目的として実施
 するものです。</div>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:IPM（総合的病害虫雑草管理）\,アイデア創出\,ディープラーニング\,バイオセンサ\,バイオミメティクス\,バ
 イオモノづくり\,マイクロ波加熱\,亜臨界水\,分子診断\,創薬\,天敵\,希少糖\,林業\,森林\,生物多様性\,生物模倣\,青色レーザー
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CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp\;
  https://www.kyodai-original.co.jp/?p=24785
DESCRIPTION:====================================\n【2/14開催・参加無料／ハイブリッド開催】\n持
 続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～\n \n▶「藻類活用/循環システム
 」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇！\n▶農林水産・食品・化学・ライフサイ
 エンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ！\n====================================\n持続可能な農
 業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～\n\n \n本イベントでは、農業の生産性とサ
 ステナビリティの両立を目的に、「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関
 係者9名が登壇し、その研究シーズや事業シーズ、連携事例の現状、今後の展開などについてご紹介します。\n農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエン
 ス・電子機器・エネルギー・IT・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております！\n \n○開催：2025年2月14日（金）13:30-17:1
 0\n（うち16:40～17:10は、現地参加者の名刺交換会となります。）\n○参加費：無料\n○会場：ハイブリッド開催（グランフロント大阪ナレッジ
 キャピタル　タワーC　7階（都市活力研究所）／オンライン）\n○定員：現地参加　30名、オンライン参加　100名\n※申し込み多数の場合は、期限前に
 締め切ることがあります。\n「現地参加」のご希望の方が多くなっております。1月14日(火)16時以降に「現地参加」でお申込みいただいた方は抽選になる
 場合がございます。抽選の場合、ご参加可否については2月10日(月)までにご案内します。（抽選で「現地参加」とならなかった場合は、勝手ながら「オンライ
 ン参加」に振替させていただきます。）\n○主催：関西イノベーションイニシアティブ、京大オリジナル株式会社\n○詳細　https://www.kyod
 ai-original.co.jp/?p=24785\n○登壇者・講演テーマ\n（１）「藻類活用/循環システム」\n①「微細藻類を用いた資源・エネル
 ギー生産—プロセス解析と環境影響評価—」\n野口　良造 氏（京都大学大学院農学研究科　教授）\n②「閉鎖生態系として考える施設型植物生産システム」
 \n北宅　善昭 氏（大阪公立大学研究推進機構　特任教授）\n③「微細藻類の種（タネ）を播き、世界を変える新たな農業」\n石井　健一郎　氏（株式会社 
 Seed Bank代表取締役）\n（２）「バイオスティミュラント」\n①「虫こぶ形成研究から見出されたペプチド性植物ワクチン　CAPペプチドの開発と
 実用化の取り組み」\n佐藤　雅彦 氏（京都府立大学生命環境科学研究科　教授）\n②「エタノールによる植物の環境ストレス耐性強化」\n佐古　香織 氏（
 近畿大学 農学部　講師）\n③「林業廃材のアップサイクルによるバイオステュミラント資材の開発」\n孫　恩喆 氏（株式会社TSK　代表取締役）\n（３
 ）「IoT・ビッグデータの活用」\n①「データ駆動型スマート農業技術の開発」\n森本　英嗣 氏（神戸大学大学院農学研究科 准教授）\n②「小型センサ
 で植物を見守るスマート農業の新技術」\n上妻　馨梨 氏（京都大学大学院農学研究科 助教)\n③「土壌生態系分析技術による農地管理の効率化」\n石川　
 奏太 氏（サンリット・シードリングス株式会社 代表取締役（CEO））\n 
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SUMMARY:持続可能な農業イノベーションへの挑戦  ～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～
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 %83%a7%e3%83%b3%e3%81%b8%e3%81%ae%e6%8c%91%e6%88%a6-%ef%bd%9e%e7%94%9f%e7%
 94%a3%e6%80%a7/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>=====
 ===============================</strong></p>\n<p><strong>【2/14開催・参加無料／ハイブリ
 ッド開催】</strong></p>\n<p><strong>持続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研
 究/事業シーズの社会実装へ～</strong></p>\n<p> </p>\n<p><strong>▶「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラ
 ント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇！</strong></p>\n<p><strong>▶農林水
 産・食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ！</strong></p>\n<p><strong>=======
 =============================</strong></p>\n<blockquote class='wp-embedded
 -content' data-secret='2tGAZKCCq7'><p><a href='https://www.kyodai-original
 .co.jp/?p=24785'>持続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～
 </a></p></blockquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-content' sandbox='all
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 px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“持続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学
 発研究/事業シーズの社会実装へ～” — 京大オリジナル株式会社' src='https://www.kyodai-original.co.jp/?p
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 の両立を目的に、「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇
 し、その研究シーズや事業シーズ、連携事例の現状、今後の展開などについてご紹介します。</p>\n<p>農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエン
 ス・電子機器・エネルギー・IT・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております！</p>\n<p> </p>\n<p><strong>○開催：2
 025年2月14日（金）13:30-17:10</strong></p>\n<p>（うち16:40～17:10は、現地参加者の名刺交換会となります。
 ）</p>\n<p><strong>○参加費：無料</strong></p>\n<p><strong>○会場：ハイブリッド開催（グランフロント大阪ナ
 レッジキャピタル　タワーC　7階（都市活力研究所）／オンライン）</strong></p>\n<p><strong>○定員：現地参加　30名、オンラ
 イン参加　100名</strong><br />\n※申し込み多数の場合は、期限前に締め切ることがあります。<br />\n「現地参加」のご希望の方
 が多くなっております。1月14日(火)16時以降に「現地参加」でお申込みいただいた方は抽選になる場合がございます。抽選の場合、ご参加可否については2
 月10日(月)までにご案内します。（抽選で「現地参加」とならなかった場合は、勝手ながら「オンライン参加」に振替させていただきます。）</p>\n<p
 ><strong>○主催：関西イノベーションイニシアティブ、京大オリジナル株式会社</strong></p>\n<p><strong>○詳細　<a 
 href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=24785'>https://www.kyodai-origi
 nal.co.jp/?p=24785</a></strong></p>\n<p><strong>○登壇者・講演テーマ</strong></p>\n<
 p><strong>（１）「藻類活用/循環システム」</strong><br />\n①「微細藻類を用いた資源・エネルギー生産—プロセス解析と環境影
 響評価—」<br />\n野口　良造 氏（京都大学大学院農学研究科　教授）<br />\n②「閉鎖生態系として考える施設型植物生産システム」<br 
 />\n北宅　善昭 氏（大阪公立大学研究推進機構　特任教授）<br />\n③「微細藻類の種（タネ）を播き、世界を変える新たな農業」<br />\n
 石井　健一郎　氏（株式会社 Seed Bank代表取締役）</p>\n<p><strong>（２）「バイオスティミュラント」</strong><br
  />\n①「虫こぶ形成研究から見出されたペプチド性植物ワクチン　CAPペプチドの開発と実用化の取り組み」<br />\n佐藤　雅彦 氏（京都府立大
 学生命環境科学研究科　教授）<br />\n②「エタノールによる植物の環境ストレス耐性強化」<br />\n佐古　香織 氏（近畿大学 農学部　講師）
 <br />\n③「林業廃材のアップサイクルによるバイオステュミラント資材の開発」<br />\n孫　恩喆 氏（株式会社TSK　代表取締役）</p>
 \n<p><strong>（３）「IoT・ビッグデータの活用」</strong><br />\n①「データ駆動型スマート農業技術の開発」<br />
 \n森本　英嗣 氏（神戸大学大学院農学研究科 准教授）<br />\n②「小型センサで植物を見守るスマート農業の新技術」<br />\n上妻　馨梨 
 氏（京都大学大学院農学研究科 助教)<br />\n③「土壌生態系分析技術による農地管理の効率化」<br />\n石川　奏太 氏（サンリット・シード
 リングス株式会社 代表取締役（CEO））</p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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 イオスティミュラント\,ライフサイクルアセスメント\,光合成\,土壌微生物\,堆肥化\,宇宙農場\,廃木材アップサイクル\,循環システム\,微細藻類
 \,成長促進\,植物センシング\,植物工場\,水質浄化\,環境DNA\,環境ストレス\,環境ストレス耐性\,種\,精密農業\,耐塩性\,耐暑性\,藻
 類事業\,藻類活用\,親和性\,農地地図\,鉄触媒
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CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; h
 ttps://peatix.com/event/4333425/view
DESCRIPTION:「龍谷講座」は、“現代社会の要請に応え、龍谷大学における研究の成果を地域社会に還元し、大学の社会的使命の一端を果たすことを目的
 とする”市民を対象にした無料の公開講座で、1977（昭和52）年から開講しています。本講座は主に本学教員が講師を担当し、時代のニーズに応じたテーマで
 講座を開催しています。\n今般、以下のとおり開催いたしますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。\n 
 \n◆仏教の歴史と環境問題－1200年前から受け継ぐ未来へのバトン－◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://peatix.com/
 event/4333425/view\n\n▷概　要：\n時は平安時代。「植物は生命をもたないので伐採しても問題ない」という立場が仏教界のグローバル
 スタンダードだった時代に、「植物は人間と同じく生命をもつ存在ではないか」と疑問をもった人々がいました。今から約1200年前の日本で、なぜ植物の生命や
 殺生の問題がクローズアップされたのでしょうか。\n本講座では、本学心理学部の野呂 靖 准教授が、平安時代から紡がれてきた日本人の環境に対する考え方に
 ついて講演します。続いて、本学経営学部の眞鍋 邦大 准教授も登壇し、食と農業の観点から現代の環境問題等について紹介するとともに、過去から紡いできたバ
 トンを未来へどう託していくのか、本学の建学の精神でもある「浄土真宗の精神」も踏まえながら対談します。\n▷講　師：\n・野呂　靖＜龍谷大学心理学部准
 教授＞\n専門分野は、仏教学の「華厳思想」。中世の寺院で行われていた「論義」や「談義」とよばれる相互のコミュニケーションを重視した学習方法を研究。2
 011年度に龍谷大学講師に就任。2017年度から准教授、2023年度から心理学部へ。有志とともに「認定NPO法人、京都自死・自殺相談センター“sot
 to”」を設立、理事をつとめる。\n・眞鍋　邦大＜龍谷大学経営学部准教授＞\n東京大学経済学部、東京大学大学院 卒業後、リーマン・ブラザーズ証券など
 複数の外資系金融機関を経て、2012年に小豆島（香川県）へUターン移住。同地で起業し、地域資源の活用をテーマに「四国食べる通信」の立ち上げや地域活性
 化事業などに携わった。神戸大学の特命講師を経て、2022年4月より龍谷大学経営学部へ。学位は博士（農学）で、食・農・ローカルの領域に研究と実務の両面
 からアプローチすることをライフワークとしている。\n▷日　時：2025年3月29日（土）15:00～16:30\n▷会　場：龍谷大学深草キャンパス（
 申込者に詳細を案内いたします。）\n▷受講料：無料\n \n＜お問い合わせ先＞\n龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）\nTel：075-
 645-7892\nE-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケット: https://peatix.com/event/43
 33425/view.
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SUMMARY:2024年度龍谷講座「仏教の歴史と環境問題－1200年前から受け継ぐ未来へのバトン－」
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 2%e3%81%a8%e7%92%b0%e5%a2%83%e5%95%8f%e9%a1%8c%ef%bc%8d1200%e5%b9%b4%e5%89
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><img decoding
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 d28f4d55982e40bda5dcb14c14bb43c65869abc756a9d2076bb58006465.jpg' /></p>\n<
 p>「龍谷講座」は、“現代社会の要請に応え、龍谷大学における研究の成果を地域社会に還元し、大学の社会的使命の一端を果たすことを目的とする”市民を対象
 にした無料の公開講座で、1977（昭和52）年から開講しています。本講座は主に本学教員が講師を担当し、時代のニーズに応じたテーマで講座を開催していま
 す。</p>\n<p>今般、以下のとおり開催いたしますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。</p>\n
 <p> </p>\n<p><b>◆仏教の歴史と環境問題－1200年前から受け継ぐ未来へのバトン－◆</b></p>\n<p>👇詳細・お申込みについて
 はこちら</p>\n<p><a href='https://peatix.com/event/4333425/view'>https://peati
 x.com/event/4333425/view</a></p>\n<p><b><br />\n▷概　要：</b></p>\n<p>時は平安時代。「
 植物は生命をもたないので伐採しても問題ない」という立場が仏教界のグローバルスタンダードだった時代に、「植物は人間と同じく生命をもつ存在ではないか」と
 疑問をもった人々がいました。今から約1200年前の日本で、なぜ植物の生命や殺生の問題がクローズアップされたのでしょうか。</p>\n<p>本講座では
 、本学心理学部の野呂 靖 准教授が、平安時代から紡がれてきた日本人の環境に対する考え方について講演します。続いて、本学経営学部の眞鍋 邦大 准教授も
 登壇し、食と農業の観点から現代の環境問題等について紹介するとともに、過去から紡いできたバトンを未来へどう託していくのか、本学の建学の精神でもある「浄
 土真宗の精神」も踏まえながら対談します。</p>\n<p><b>▷講　師：</b></p>\n<p>・野呂　靖＜龍谷大学心理学部准教授＞</p>\n
 <p>専門分野は、仏教学の「華厳思想」。中世の寺院で行われていた「論義」や「談義」とよばれる相互のコミュニケーションを重視した学習方法を研究。201
 1年度に龍谷大学講師に就任。2017年度から准教授、2023年度から心理学部へ。有志とともに「認定NPO法人、京都自死・自殺相談センター“sotto
 ”」を設立、理事をつとめる。</p>\n<p>・眞鍋　邦大＜龍谷大学経営学部准教授＞</p>\n<p>東京大学経済学部、東京大学大学院 卒業後、リー
 マン・ブラザーズ証券など複数の外資系金融機関を経て、2012年に小豆島（香川県）へUターン移住。同地で起業し、地域資源の活用をテーマに「四国食べる通
 信」の立ち上げや地域活性化事業などに携わった。神戸大学の特命講師を経て、2022年4月より龍谷大学経営学部へ。学位は博士（農学）で、食・農・ローカル
 の領域に研究と実務の両面からアプローチすることをライフワークとしている。</p>\n<p><b>▷日　時：</b>2025年3月29日（土）15:0
 0～16:30</p>\n<p><b>▷会　場：</b>龍谷大学深草キャンパス（申込者に詳細を案内いたします。）</p>\n<p><b>▷受講料：<
 /b><span style='color: #ed1c24\;'><strong>無料</strong></span></p>\n<p> </p>
 \n<p>＜お問い合わせ先＞</p>\n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）</p>\n<p>Tel：075-645-7892</p
 >\n<p>E-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-u
 rl-exported' href='https://peatix.com/event/4333425/view'>https://peatix.c
 om/event/4333425/view</a>.</p></BODY></HTML>
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CONTACT:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）滋賀\; 077-543-7743\; rec-shiga@ad.ryukoku.ac
 .jp\; https://2025ryukoku-biwa.peatix.com
DESCRIPTION:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）では、「びわ湖の日（7月1日）」にちなみ、滋賀県との提携による参加無料の公開講
 座を3回実施します（各回のみの参加可能）。\nびわ湖の保全再生、持続可能な社会づくりに向けて、一人ひとりに新たな気付きを得ていただくことを目的として
 います。\n詳細については、下記または添付のチラシをご覧いただき、ご興味・ご関心がある方は、ぜひご参加ください。\n \n◆びわ湖の日 滋賀県提携 
 公開講座◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://2025ryukoku-biwa.peatix.com\n \n【各回概要】\n■
 第1回　2025年10月4日（土）11:00～12:00\n▷テーマ：「琵琶湖の植物プランクトンについて」\n▷概　要：植物プランクトンは湖沼生態系
 で生産者として重要な役割を果たす一方、その挙動は琵琶湖の水質を決定する重要な因子の一つであり、琵琶湖の水を利用する私たちの生活にも影響を与えることが
 あります。県では、琵琶湖で植物プランクトンの調査を長年実施しており、調査の中で確認された様々な植物プランクトンを紹介するとともに、調査結果の解析から
 分かってきたことについて説明します。\n▷講　師：池田 将平（琵琶湖環境科学研究センター）\n\n \n■第2回　2025年10月11日（土）11:
 00～12:00\n▷テーマ：「びわ湖にそそぐ川の水温と生き物たち」\n▷概　要：琵琶湖には100以上の川が注いでいますが、夏の水温を測ってみると2
 0℃以下の川もあれば35℃を超える川もありました。この水温の違いは何によって決まっていて、水中の生き物にどれだけ影響しているのでしょうか？今回は琵琶
 湖流域や他の地域で調べた水温と水生生物（主に魚）に関する研究をご紹介します。\n▷講　師：末吉 正尚（国立環境研究所 琵琶湖分室）\n※山中 裕樹 
 龍谷大学先端理工学部教授（龍谷大学生物多様性科学研究センター長）による「びわ湖100地点環境DNA調査」の結果紹介も予定しています。「びわ湖100地
 点環境DNA調査」は、龍谷大学が2021年度にスタートした、年に1度の市⺠参加型の全県一⻫調査で、2024年度より包括連携協定に基づき滋賀県との共催
 事業として実施している調査です。今回は、2025年8月に実施した調査の結果報告を行います。（市民や企業等が参加し、びわ湖100地点の水を採取予定。そ
 の分析を9月から10月にかけて実施。）\n \n■第3回　2025年11月1日（土）11:00～12:00\n▷テーマ：「びわ湖と共に！未来を紡ぐエ
 コライフの挑戦」\n▷概　要：多様な価値を持つ琵琶湖。その琵琶湖と私たちの暮らしとは密接不可分の関係にあります。しかし、時代の変化のなかで、琵琶湖と
 人との「つながり」は希薄化してきました。当日は、この希薄化の問題を検討し、琵琶湖の環境を意識したライフスタイルをどのように創造していくのか、参加者と
 一緒に考えていきます。\n▷講　師：脇田 健一（龍谷大学社会学部 教授）\n \n【開催場所】\n・対　　　面：龍谷大学深草キャンパス　慧光（えこう
 ）館1階102講義室（京都市伏見区深草塚本町67）\n・オンライン：申込者に参加用URLをお送りします。ご案内は開催前日を予定しています。\n \n
 【定　　員】\n各回　70名（対面）＋100名（オンライン）＜先着順＞\n \n【申込方法】\n下記のサイト（Peatix）にアクセスし、「チケット
 を申し込む」ボタンより、各回ごとにお申し込みください。＜無料＞\nhttps://2025ryukoku-biwa.peatix.com\n※お申込
 みには、Peatixへの新規会員登録（無料）が必要になります。（新規会員登録の方法はこちら）\n※1申込み当たり3人まで。4人目以降は、別途お申し込
 みください。\n※チケットの発送はありませんが、当日、受付で申込者氏名を確認します。\n※やむを得ない事情により、中止する場合などの連絡は、ご登録い
 ただいたメールアドレスにお送りします。\n \n【お問い合わせ先】\n龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）滋賀\nE-mail：rec-
 shiga@ad.ryukoku.ac.jp\nTel：077-543-7743\n \n\n \n\nチケット: https://2025ryuk
 oku-biwa.peatix.com.
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SUMMARY:びわ湖の日 滋賀県提携 公開講座
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>龍谷大学 龍谷エクステンシ
 ョンセンター（REC）では、「びわ湖の日（7月1日）」にちなみ、滋賀県との提携による参加無料の公開講座を3回実施します（各回のみの参加可能）。</p
 >\n<p>びわ湖の保全再生、持続可能な社会づくりに向けて、一人ひとりに新たな気付きを得ていただくことを目的としています。</p>\n<p>詳細につ
 いては、下記または添付のチラシをご覧いただき、ご興味・ご関心がある方は、ぜひご参加ください。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>◆
 びわ湖の日 滋賀県提携 公開講座◆</strong></p>\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら</p>\n<p><a href='https
 ://2025ryukoku-biwa.peatix.com'>https://2025ryukoku-biwa.peatix.com</a></p
 >\n<p> </p>\n<p><b>【各回概要】</b></p>\n<p><b>■<u>第1回　2025年10月4日（土）11:00～12:00<
 /u></b></p>\n<p><b>▷テーマ：「琵琶湖の植物プランクトンについて」</b></p>\n<p><b>▷概　要：</b>植物プランクト
 ンは湖沼生態系で生産者として重要な役割を果たす一方、その挙動は琵琶湖の水質を決定する重要な因子の一つであり、琵琶湖の水を利用する私たちの生活にも影響
 を与えることがあります。県では、琵琶湖で植物プランクトンの調査を長年実施しており、調査の中で確認された様々な植物プランクトンを紹介するとともに、調査
 結果の解析から分かってきたことについて説明します。</p>\n<p><b>▷講　師：</b>池田 将平（琵琶湖環境科学研究センター）<br />\n
 <b><u></u></b></p>\n<p> </p>\n<p><b>■<u>第2回　2025年10月11日（土）11:00～12:00</u><
 /b></p>\n<p><b>▷テーマ：「びわ湖にそそぐ川の水温と生き物たち」</b></p>\n<p><b>▷概　要：</b>琵琶湖には100以上
 の川が注いでいますが、夏の水温を測ってみると20℃以下の川もあれば35℃を超える川もありました。この水温の違いは何によって決まっていて、水中の生き物
 にどれだけ影響しているのでしょうか？今回は琵琶湖流域や他の地域で調べた水温と水生生物（主に魚）に関する研究をご紹介します。</p>\n<p><b>▷
 講　師：</b>末吉 正尚（国立環境研究所 琵琶湖分室）</p>\n<p>※山中 裕樹 龍谷大学先端理工学部教授（龍谷大学生物多様性科学研究センター
 長）による「びわ湖100地点環境DNA調査」の結果紹介も予定しています。「びわ湖100地点環境DNA調査」は、龍谷大学が2021年度にスタートした、
 年に1度の市⺠参加型の全県一⻫調査で、2024年度より包括連携協定に基づき滋賀県との共催事業として実施している調査です。今回は、2025年8月に実施
 した調査の結果報告を行います。（市民や企業等が参加し、びわ湖100地点の水を採取予定。その分析を9月から10月にかけて実施。）</p>\n<p> <
 /p>\n<p><b>■<u>第3回　2025年11月1日（土）11:00～12:00</u></b></p>\n<p><b>▷テーマ：「びわ湖と共
 に！未来を紡ぐエコライフの挑戦」</b></p>\n<p><b>▷概　要：</b>多様な価値を持つ琵琶湖。その琵琶湖と私たちの暮らしとは密接不可分の
 関係にあります。しかし、時代の変化のなかで、琵琶湖と人との「つながり」は希薄化してきました。当日は、この希薄化の問題を検討し、琵琶湖の環境を意識した
 ライフスタイルをどのように創造していくのか、参加者と一緒に考えていきます。</p>\n<p><b>▷講　師：</b>脇田 健一（龍谷大学社会学部 教
 授）</p>\n<p> </p>\n<p><b>【開催場所】</b></p>\n<p>・対　　　面：龍谷大学深草キャンパス　慧光（えこう）館1階10
 2講義室（京都市伏見区深草塚本町67）</p>\n<p>・オンライン：申込者に参加用URLをお送りします。ご案内は開催前日を予定しています。</p>
 \n<p> </p>\n<p><b>【定　　員】</b></p>\n<p>各回　70名（対面）＋100名（オンライン）＜先着順＞</p>\n<p> 
 </p>\n<p><b>【申込方法】</b></p>\n<p>下記のサイト（Peatix）にアクセスし、「チケットを申し込む」ボタンより、各回ごとに
 お申し込みください。＜無料＞</p>\n<p><a href='https://2025ryukoku-biwa.peatix.com/' targ
 et='_blank' rel='noopener noreferrer'>https://2025ryukoku-biwa.peatix.com<
 /a></p>\n<p>※お申込みには、Peatixへの新規会員登録（無料）が必要になります。（<a href='https://help-atte
 ndee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44002430435-peatix%E3%82%
 A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E6%96%B9
 %E6%B3%95' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>新規会員登録の方法はこちら</a>）</p
 >\n<p>※1申込み当たり3人まで。4人目以降は、別途お申し込みください。</p>\n<p>※チケットの発送はありませんが、当日、受付で申込者氏名
 を確認します。</p>\n<p>※やむを得ない事情により、中止する場合などの連絡は、ご登録いただいたメールアドレスにお送りします。</p>\n<p>
  </p>\n<p><b>【お問い合わせ先】</b></p>\n<p>龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）滋賀</p>\n<p>E-ma
 il：rec-shiga@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>Tel：077-543-7743</p>\n<p> </p>\n<div
  class='column-image-center nocaption'><a href='https://www.ryukoku.ac.jp/
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 p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://2025ryukok
 u-biwa.peatix.com'>https://2025ryukoku-biwa.peatix.com</a>.</p></BODY></HT
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X-TAGS;LANGUAGE=ja:サステナビリティ\,びわ湖\,プランクトン\,ライフスタイル\,地域活性\,琵琶湖\,環境\,環境問題\,生物\
 ,生物多様性
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　共創アシストチーム\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://www.
 kyodai-original.co.jp/?p=26641
DESCRIPTION:CONTENTS\n\n\n\n開催日時\n2025年10月20日(月)～2026年12月4日(木)の５日間\n\n\n開催方
 式\n対面　京都リサーチパーク（京都市下京区）／オンライン(Zoom)ハイブリッド開催\n※講義部分は見逃し配信（予定）がございます。\n\n\n参
 加費\n121\,000円（税込）／1社（2名まで、テキスト1冊込み）\n\n\n定員\n法人：20社（1社2名まで受講可）\n\n\n主催\n京都
 リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社\n\n\n共催\n京都大学成長戦略本部\n\n\n申し込み方法\n下記の「こちらをクリック」よりお申
 込みください。\n\n\n問い合わせ先\n京大オリジナル株式会社　共創アシストチーム：event1@kyodai-original.co.jp\n
 \n\n申し込みURL\nこちらをクリック\n\n\nイベント内容\n【本講座でできること】\n〇 TNFDに関する概論から最終提言（LEAPアプロ
 ーチなど）、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。\n〇 第1回に名
 刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。\n〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信（演習部分除
 く）を予定しています。\n【昨年度受講者の声】\n・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これ
 からの実務で役立ちそうです。」\n・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」\n・「体系的に学べたうえに、L
 IME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」\n上場企業のご担当の方はも
 ちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込
 みください。
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LOCATION:京都リサーチパーク @ 京都府京都市下京区中堂寺南町134
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SUMMARY:京都大学 ネイチャーポジティブスクール2025　～”企業のための生物多様性”を学べる短期集中講座～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6-
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div class='kdor
 -event-ttl15'>CONTENTS</div>\n<table class='kdor-event-tbl10'>\n<tbody>\n<
 tr>\n<th>開催日時</th>\n<td>2025年10月20日(月)～2026年12月4日(木)の５日間</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<th>開催方式</th>\n<td>対面　京都リサーチパーク（京都市下京区）／オンライン(Zoom)ハイブリッド開催<br />\n※講義部分
 は見逃し配信（予定）がございます。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>参加費</th>\n<td>121\,000円（税込）／1社（2名
 まで、テキスト1冊込み）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>法人：20社（1社2名まで受講可）</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<th>主催</th>\n<td>京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社</td>\n</tr>\n<tr>\n
 <th>共催</th>\n<td>京都大学成長戦略本部</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申し込み方法</th>\n<td>下記の「こち
 らをクリック」よりお申込みください。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>問い合わせ先</th>\n<td>京大オリジナル株式会社　共創ア
 シストチーム：<a href='mailto:event1@kyodai-original.co.jp'>event1@kyodai-origina
 l.co.jp</a></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申し込みURL</th>\n<td><a href='https://www.
 kyodai-original.co.jp/?p=26641' target='_blank' rel='noopener'>こちらをクリック</a
 ></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>イベント内容</th>\n<td><strong>【本講座でできること】</strong></p>
 \n<p>〇 TNFDに関する概論から最終提言（LEAPアプローチなど）、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の
 講師から体系的・実践的に学ぶことができます。</p>\n<p>〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役
 立てることができます。</p>\n<p>〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信（演習部分除く）を予定しています。</p>\n<p><strong>【
 昨年度受講者の声】</strong></p>\n<p>・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、
 これからの実務で役立ちそうです。」</p>\n<p>・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」</p>\n<
 p>・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです
 。」</p>\n<p><strong>上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されて
 いる非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。</strong></td>\n</tr>\n</tbody>\n</ta
 ble>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:TNFD\,中小企業\,生物多様性\,社会貢献\,経営\,経済
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:株式会社ITAGE\; 052-269-3101\; biotech2025@dgcbase.jp\; https://www.kpu
 .ac.jp/news/seminar1029/
DESCRIPTION:最先端のバイオテクノロジーに携わる企業との交流を通じて、未来社会の課題解決に貢献するイノベーションの可能性を探求いたします。セ
 ミナー後の情報交換会では、ご参加の皆様と講演企業との間で、より深く、活発な意見交換を行える貴重な機会となります。新たなビジネスの創造や技術的な課題解
 決に向けた糸口を見出す場として、皆様のご参加を心よりお待ちしております。\n◆ 日　時：2025年10月29日（水） セミナー 14:00～16:4
 0、情報交換会　17:00～19:00\n◆ 会　場：京都府立京都学・歴彩館 小ホール\n京都府京都市左京区下鴨半木町1-29\nhttps://r
 ekisaikan.jp/#access\n◆ 参加費：セミナーは無料、情報交換会は一般3\,500円　学生1\,000円\n◆ 詳　細：https
 ://www.kpu.ac.jp/news/seminar1029/\n◆ 主　催：京都植物バイテク談話会、京都府立大学大学院生命環境科学研究科\n
 ◆ 内　容：\n14:00　開会挨拶　増村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）\n14:05　「矮性イネを用いた屋内稲作の試み」\n増村 威宏（未来
 食研究開発センター株式会社）\n14:35　「毛髪中バイオマーカーの定量測定技術の可能性」\n五十棲 計（株式会社イヴケア）\n15:00　「土を使
 わない植物生産の新技術『気相栽培』」\n山本 稜 （株式会社GCJ）\n15:25　休憩\n15:40　「農業の価値創造\n～田舎の原資に付加価値を
 生み出す活動を。ジャパニーズクラフトジンの紹介～」\n東山 さおり（株式会社プロジェクト・ラボ）\n16:05　「発酵におけるSDGs＆発酵物語」
 \n佐々木 英二（株式会社イーティーワイ）\n16:30　全体質疑応答\n16:35　閉会挨拶　増村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）\n17:0
 0　情報交換会（京都府立大学生協 下鴨食堂）\n◆ 参加方法：\n参加登録フォームに必要事項をご記入の上、2025年10月25日（土）17:00まで
 にお申し込みください。\nhttps://forms.gle/Yh5pb5TtJUyAmB1M7\n◆ お問合せ：\n株式会社ITAGE　　E-ma
 il: biotech2025@dgcbase.jp　TEL: 052-269-3101（長嶺宛）
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SUMMARY:京都植物バイテク談話会 第7回バイテク技術セミナー ～未来を拓く、持続可能なイノベーションの力～
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>最先端のバイオテクノロジー
 に携わる企業との交流を通じて、未来社会の課題解決に貢献するイノベーションの可能性を探求いたします。セミナー後の情報交換会では、ご参加の皆様と講演企業
 との間で、より深く、活発な意見交換を行える貴重な機会となります。新たなビジネスの創造や技術的な課題解決に向けた糸口を見出す場として、皆様のご参加を心
 よりお待ちしております。</p>\n<p>◆ 日　時：2025年10月29日（水） セミナー 14:00～16:40、情報交換会　17:00～19:
 00</p>\n<p>◆ 会　場：京都府立京都学・歴彩館 小ホール<br />\n京都府京都市左京区下鴨半木町1-29<br />\nhttps:/
 /rekisaikan.jp/#access</p>\n<p>◆ 参加費：セミナーは無料、情報交換会は一般3\,500円　学生1\,000円</p>
 \n<p>◆ 詳　細：<a href='https://www.kpu.ac.jp/news/seminar1029/'>https://www.k
 pu.ac.jp/news/seminar1029/</a></p>\n<p>◆ 主　催：京都植物バイテク談話会、京都府立大学大学院生命環境科学研究
 科</p>\n<p>◆ 内　容：<br />\n14:00　開会挨拶　増村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）<br />\n14:05　「矮性イネ
 を用いた屋内稲作の試み」<br />\n増村 威宏（未来食研究開発センター株式会社）<br />\n14:35　「毛髪中バイオマーカーの定量測定技術
 の可能性」<br />\n五十棲 計（株式会社イヴケア）<br />\n15:00　「土を使わない植物生産の新技術『気相栽培』」<br />\n山本
  稜 （株式会社GCJ）<br />\n15:25　休憩<br />\n15:40　「農業の価値創造<br />\n～田舎の原資に付加価値を生み出す
 活動を。ジャパニーズクラフトジンの紹介～」<br />\n東山 さおり（株式会社プロジェクト・ラボ）<br />\n16:05　「発酵におけるSDG
 s＆発酵物語」<br />\n佐々木 英二（株式会社イーティーワイ）<br />\n16:30　全体質疑応答<br />\n16:35　閉会挨拶　増
 村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）<br />\n17:00　情報交換会（京都府立大学生協 下鴨食堂）</p>\n<p>◆ 参加方法：<br /
 >\n参加登録フォームに必要事項をご記入の上、2025年10月25日（土）17:00までにお申し込みください。<br />\n<a href='ht
 tps://forms.gle/Yh5pb5TtJUyAmB1M7'>https://forms.gle/Yh5pb5TtJUyAmB1M7</a>
 </p>\n<p>◆ お問合せ：<br />\n株式会社ITAGE　　E-mail: biotech2025@dgcbase.jp　TEL: 052
 -269-3101（長嶺宛）</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:京都府立大学\,京都植物バイテク談話会
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,人材育成
CONTACT:大谷大学地域連携室\; 075-411-8015\; commu-labo@otani.ac.jp\; https://www.ota
 ni.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html
DESCRIPTION:大谷大学地域連携室10周年記念シンポジウム\n\n地域連携室（コミュ・ラボ）は、2015年6月の設置から10年を迎えます。\n
 正課の授業と連動した地域連携プロジェクトを実施し、京都市北区に軸足をおいて学びを通じた地域連携・社会貢献を実施してきました。\nこれまでの10年間の
 活動を踏まえつつ、これからの10年を考える機会とするため、記念イベントを実施いたします。\n2025年11月8日（土）\n第１部　9:30～　地域連
 携事業の活動紹介等\n地域連携プロジェクトでは、社会福祉施設や地域の団体、子どもと高齢者の居場所づくりや地域活性化を目指した商品開発など、地域の方々
 とともに活動してきました。本学地域連携室の事業を紹介しながら、10年間の活動について振り返る機会とします。\n第２部　10:15～　記念講演\n講師
 ：山納　洋　 氏\n大阪ガスネットワーク株式会社　エネルギー・文化研究所 所長代理\n講題：”人と人とが出会う場づくり”から考える地域経営論\nまち
 づくりや地域活動に携わる皆様と共に学び合う企画です。交流の場のプロデュースに関わってこられた山納洋氏より、人と人とのつながりから始まる持続可能な地域
 づくりについてお話しいただきます。\n開催形式：対面\n開催場所：大谷大学　響流館3Fメディアホール\n参加費：無料（事前申込必要）\n詳細：htt
 ps://www.otani.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html\n申込締切：2025年10月31日（金）\n申込
 方法：下記申込フォームからお申し込みください。\nhttps://forms.office.com/r/CcEkLhXMLw\nお問い合わせ：\n大
 谷大学地域連携室\n075-411-8015\ncommu-labo@otani.ac.jp
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LOCATION:大谷大学　響流館3Fメディアホール @ 京都市北区小山上総町
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SUMMARY:大谷大学地域連携室10周年記念シンポジウム
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%a4%a7%e8%b0%b7%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>大谷大学地
 域連携室10周年記念シンポジウム<br />\n</strong><br />\n地域連携室（コミュ・ラボ）は、2015年6月の設置から10年を迎え
 ます。<br />\n正課の授業と連動した地域連携プロジェクトを実施し、京都市北区に軸足をおいて学びを通じた地域連携・社会貢献を実施してきました。<
 br />\nこれまでの10年間の活動を踏まえつつ、これからの10年を考える機会とするため、記念イベントを実施いたします。</p>\n<p><str
 ong>2025年11月8日（土）</strong></p>\n<p><strong>第１部　9:30～　地域連携事業の活動紹介等</strong>
 </p>\n<p>地域連携プロジェクトでは、社会福祉施設や地域の団体、子どもと高齢者の居場所づくりや地域活性化を目指した商品開発など、地域の方々とと
 もに活動してきました。本学地域連携室の事業を紹介しながら、10年間の活動について振り返る機会とします。</p>\n<p><strong>第２部　10
 :15～　記念講演</strong></p>\n<p>講師：山納　洋　 氏<br />\n大阪ガスネットワーク株式会社　エネルギー・文化研究所 所長
 代理</p>\n<p>講題：”人と人とが出会う場づくり”から考える地域経営論<br />\nまちづくりや地域活動に携わる皆様と共に学び合う企画です。
 交流の場のプロデュースに関わってこられた山納洋氏より、人と人とのつながりから始まる持続可能な地域づくりについてお話しいただきます。</p>\n<p>
 開催形式：対面<br />\n開催場所：大谷大学　響流館3Fメディアホール<br />\n参加費：無料（事前申込必要）<br />\n詳細：<a h
 ref='https://www.otani.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html'>https://www.ota
 ni.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html</a></p>\n<p>申込締切：2025年10月31日（金）<br /
 >\n<span style='font-size: 14.4px\;'>申込方法：下記申込フォームからお申し込みください。<br />\n</sp
 an><a href='https://forms.office.com/r/CcEkLhXMLw'>https://forms.office.co
 m/r/CcEkLhXMLw</a></p>\n<p>お問い合わせ：<br />\n大谷大学地域連携室<br />\n075-411-8015<br
  />\ncommu-labo@otani.ac.jp</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:まちづくり\,地域連携\,社会連携
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都大学第20回　ICTイノベーション事務局 （京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部）\; ict@kyodai-ori
 ginal.co.jp\; https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/
DESCRIPTION:京都大学において研究開発されている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第20回ICTイノベーシ
 ョン」を開催いたします。\n情報学研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアル
 ゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。\n第20回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連
 携活動の紹介を行い、京都大学におけるICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。\n多くの方のご参加を
 お待ちしております\n \n \n日　時：2026年2月18日（水）14:00 ～ 17:30\n(18:00～交流会・優秀研究発表）\n場　所：京
 都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール\n参加費：無料\n主　催：京都大学大学院情報学研究科\n京都大学学術情報メディアセンター\n京都大学学プラ
 ットフォーム学卓越大学院プログラム\n京都大学成長戦略本部\n共　催：京都大学大学院教育支援機構\n参加対象：人工知能、情報通信分野の技術・コンテン
 ツに関心をもつ企業・団体\n詳細・申込：https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/\n問
 合せ先：京都大学第20回ICTイノベーション事務局　京大オリジナル（株）\nE-mail:　ict@kyodai-original.co.jp
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LOCATION:京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール @ 京都府京都市左京区吉田本町 京都大学 百周年時計台記念館内
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SUMMARY:京都大学第20回ICTイノベーション
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 e7%ac%ac20%e5%9b%9eict%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学において研究開発さ
 れている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第20回ICTイノベーション」を開催いたします。</p>\n<p>情報学
 研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ
 等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。</p>\n<p>第20回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行い、
 京都大学におけるICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。</p>\n<p>多くの方のご参加をお待ち
 しております</p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p>日　時：2026年2月18日（水）14:00 ～ 17:30<br />\n(
 18:00～交流会・優秀研究発表）</p>\n<p>場　所：京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール</p>\n<p>参加費：無料</p>\n<p
 >主　催：京都大学大学院情報学研究科<br />\n京都大学学術情報メディアセンター<br />\n京都大学学プラットフォーム学卓越大学院プログラム
 <br />\n京都大学成長戦略本部<br />\n共　催：京都大学大学院教育支援機構</p>\n<p>参加対象：人工知能、情報通信分野の技術・コン
 テンツに関心をもつ企業・団体</p>\n<p>詳細・申込：<a href='https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-i
 nnovation/20th/'>https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/</a></
 p>\n<p>問合せ先：京都大学第20回ICTイノベーション事務局　京大オリジナル（株）<br />\nE-mail:　ict@kyodai-ori
 ginal.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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