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CONTACT:同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）\; 075-251-4600\; ji-dbs@mail.doshisha.
 ac.jp\; https://bs.doshisha.ac.jp/admission/mba.html
DESCRIPTION:MBAとは何か？ビジネススクールではどんな勉強をしているのか？勉強すると何が得られるのか？このような皆さんの疑問に応えるべく、
 同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）では昨年度に引き続き、下記のとおり「同志社ビジネススクールによるMBA入門シリーズ講座」を開
 催いたします。\n受講料も無料の講座です。「同志社ビジネススクールってどんなところだろう、何を勉強しているのだろう？」がわかるイベントです。お気軽に
 ご参加ください。\n■開催日\n2023年5月28日(日)～2023年7月30日(日)の期間の特定の日曜日 13：00～14：30\n■場所・アクセ
 ス\n同志社大学　今出川校地 室町キャンパス 寒梅館\n【アクセス・地図】http://www.doshisha.ac.jp/information
 /campus/access/muromachi.html\n※基本は対面開催ですが、一部ハイブリッド（対面・オンライン両方）開催となる講義がござい
 ます。\n■公開科目・日時\n5/28（日） ビジネス統計学（藤原　浩一）\n・ハイブリッド開催\n6/4（日）経営戦略（加登　豊）\n・対面開催の
 み\n6/11（日）マーケティング・コミュニケーション　－広告・広報を統合して顧客をブランドのファンにー（河南　順一）\n・対面開催のみ\n7/2（
 日）ベンチャー企業経営（児玉　俊洋）\n・対面開催のみ\n7/16（日）ビジネスファイナンス　－「会社四季報」を使いこなしてみよう！ー（野瀬　義明）
 \n・ハイブリッド開催\n7/23（日）イノベーションマネジメント　－破壊的イノベーションを起こすにはー（森　良弘）\n・ハイブリッド開催\n7/3
 0（日）人的資源管理（井上　福子）\n・対面開催のみ\n■申込み方法\n参加ご希望の方は、2023年度開催MBA入門シリーズ講座参加お申し込み より
 、開催日の2日前までにお申し込みください。\nオンライン参加ご希望の場合、日付が近くなりましてから受講するためのURLを返信します。\n■詳細URL
 \nhttp://bs.doshisha.ac.jp/admission/mba.html\n■問い合わせ先\n同志社大学大学院ビジネス研究科事務室
 \nTEL ：075-251-4600\nE-mail：ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp\n■主催\n同志社大学大学院ビジネス研
 究科（同志社ビジネススクール）\nチケット: https://forms.office.com/r/b3V19ahf6h.
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LOCATION:同志社大学 今出川校地 室町キャンパス 寒梅館 またはオンライン開催 @ 〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
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SUMMARY:同志社ビジネススクール　MBA入門シリーズ講座（5月28日～7月30日）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>MBAとは何か？ビジネスス
 クールではどんな勉強をしているのか？勉強すると何が得られるのか？このような皆さんの疑問に応えるべく、同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネスス
 クール）では昨年度に引き続き、下記のとおり「同志社ビジネススクールによるMBA入門シリーズ講座」を開催いたします。<br />\n受講料も無料の講座
 です。「同志社ビジネススクールってどんなところだろう、何を勉強しているのだろう？」がわかるイベントです。お気軽にご参加ください。</p>\n<p>■
 開催日<br />\n2023年5月28日(日)～2023年7月30日(日)の期間の特定の日曜日 13：00～14：30</p>\n<p>■場所・ア
 クセス<br />\n同志社大学　今出川校地 室町キャンパス 寒梅館<br />\n【アクセス・地図】<a href='http://www.dos
 hisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html' target='_blank' rel=
 'noopener noreferrer'>http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/
 muromachi.html</a><br />\n※基本は対面開催ですが、一部ハイブリッド（対面・オンライン両方）開催となる講義がございます。</
 p>\n<p>■公開科目・日時</p>\n<p>5/28（日） ビジネス統計学（藤原　浩一）</p>\n<p>・ハイブリッド開催</p>\n<p>6
 /4（日）経営戦略（加登　豊）</p>\n<p>・対面開催のみ</p>\n<p>6/11（日）マーケティング・コミュニケーション　－広告・広報を統合
 して顧客をブランドのファンにー（河南　順一）</p>\n<p>・対面開催のみ</p>\n<p>7/2（日）ベンチャー企業経営（児玉　俊洋）</p>
 \n<p>・対面開催のみ</p>\n<p>7/16（日）ビジネスファイナンス　－「会社四季報」を使いこなしてみよう！ー（野瀬　義明）</p>\n<p
 >・ハイブリッド開催</p>\n<p>7/23（日）イノベーションマネジメント　－破壊的イノベーションを起こすにはー（森　良弘）</p>\n<p>・
 ハイブリッド開催</p>\n<p>7/30（日）人的資源管理（井上　福子）</p>\n<p>・対面開催のみ</p>\n<p>■申込み方法<br />
 \n参加ご希望の方は、<a href='https://forms.office.com/r/b3V19ahf6h' target='_blank'
  rel='noopener noreferrer'>2023年度開催MBA入門シリーズ講座参加お申し込み</a> より、開催日の2日前までにお申し
 込みください。<br />\nオンライン参加ご希望の場合、日付が近くなりましてから受講するためのURLを返信します。</p>\n<p>■詳細URL<
 br />\n<a href='http://bs.doshisha.ac.jp/admission/mba.html' target='_blan
 k' rel='noopener noreferrer'><span style='color: #0066cc\;'>http://bs.dosh
 isha.ac.jp/admission/mba.html</span></a></p>\n<p>■問い合わせ先<br />\n同志社大学大学院ビジ
 ネス研究科事務室<br />\nTEL ：075-251-4600<br />\nE-mail：<a href='mailto:ji-dbs@mai
 l.doshisha.ac.jp'>ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp</a></p>\n<p>■主催<br />\n同志社大学大
 学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported' 
 href='https://forms.office.com/r/b3V19ahf6h'>https://forms.office.com/r/b3
 V19ahf6h</a>.</p></BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業２１ 京都経済センター支所 人財・技術振興グループ\; 075-708-3066\; jinzai-tec@ki2
 1.jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/iso90012015/
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O9001（品質マネジメントシステム）に係る内部監査員養成講座を実施します。\n \n◆対象者\n京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、
 内部監査員候補者など\n初めてISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方\n◆開催日時　　　6月5日㈪ ・ 6
 日㈫　　9：30～16：30\n◆開催会場　　　京都経済センター4階会議室　4－F\n◆受 講 料　　 　12\,000円／1名（税込み）\n◆定　
 　員　 　 20名（先着順、定員になり次第締切）\n◆主　　催　　 公益財団法人京都産業21
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LOCATION:京都経済センター４階会議室　4－F @ 京都市下京区四条通室町東入ル 函谷鉾町78 京都経済センター
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SUMMARY:　ＩＳＯ９００１：２０１５内部監査員養成講座／養成コース      第１回　受講者募集中
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>府内中小企業の経営・事業活
 動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO9001（品質マネジメントシステム）に係る内部
 監査員養成講座を実施します。</p>\n<p> </p>\n<p>◆対象者<br />\n京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、内部監査
 員候補者など<br />\n初めてISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方</p>\n<p>◆開催日時　　　
 6月5日㈪ ・ 6日㈫　　9：30～16：30</p>\n<p>◆開催会場　　　京都経済センター4階会議室　4－F</p>\n<p>◆受 講 料　　
  　12\,000円／1名（税込み）</p>\n<p>◆定　　員　 　 20名（先着順、定員になり次第締切）</p>\n<p>◆主　　催　　 公益財
 団法人京都産業21</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:公益財団法人京都産業２１ 京都経済センター支所 人財・技術振興グループ\; 075-708-3066\; jinzai-tec@ki2
 1.jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/iso9001-2/
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O9001（品質マネジメントシステム）に係る内部監査員養成講座を実施します。\n \n◆対象者\n京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、
 内部監査員候補者など\n初めてISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方\n◆開催日時　　　8月9日㈬ ・ 1
 0日㈭　　9：30～16：30\n◆開催会場　　　京都経済センター4階会議室　4－F\n◆受 講 料　　 　12\,000円／1名（税込み）\n◆定
 　　員　 　 20名（先着順、定員になり次第締切）\n◆主　　催　　 公益財団法人京都産業21
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SUMMARY:　ＩＳＯ９００１：２０１５内部監査員養成講座／養成コース      第2回　受講者募集中
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 動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO9001（品質マネジメントシステム）に係る内部
 監査員養成講座を実施します。</p>\n<p> </p>\n<p>◆対象者<br />\n京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、内部監査
 員候補者など<br />\n初めてISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方</p>\n<p>◆開催日時　　　
 8月9日㈬ ・ 10日㈭　　9：30～16：30</p>\n<p>◆開催会場　　　京都経済センター4階会議室　4－F</p>\n<p>◆受 講 料　
 　 　12\,000円／1名（税込み）</p>\n<p>◆定　　員　 　 20名（先着順、定員になり次第締切）</p>\n<p>◆主　　催　　 公益
 財団法人京都産業21</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業２１ 京都経済センター支所 人財・技術振興グループ\; 075-708-3066\; jinzai-tec@ki2
 1.jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/iso140012015/
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O14001（環境マネジメントシステム）に係る内部監査員養成講座を実施します。\n \n◆対象者\n京都府内中小企業の経営者、管理者、環境推進担当者
 、内部監査員候補者など\n初めてISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方\n◆開催日時　　　9月4日㈪ ・ 
 5日㈫　　9：30～16：30\n◆開催会場　　　京都経済センター4階会議室　4－F\n◆受 講 料　　 　12\,000円／1名（税込み）\n◆定
 　　員　 　 20名（先着順、定員になり次第締切）\n◆主　　催　　 公益財団法人京都産業21
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LOCATION:京都経済センター４階会議室　 @ 京都市下京区四条通室町東入ル 函谷鉾町78 京都経済センター
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SUMMARY:　ＩＳＯ１４００１：２０１５内部監査員養成講座　受講者募集中
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>府内中小企業の経営・事業活
 動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO14001（環境マネジメントシステム）に係る内
 部監査員養成講座を実施します。</p>\n<p> </p>\n<p>◆対象者<br />\n京都府内中小企業の経営者、管理者、環境推進担当者、内部監
 査員候補者など<br />\n初めてISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方</p>\n<p>◆開催日時　　
 　9月4日㈪ ・ 5日㈫　　9：30～16：30</p>\n<p>◆開催会場　　　京都経済センター4階会議室　4－F</p>\n<p>◆受 講 料　
 　 　12\,000円／1名（税込み）</p>\n<p>◆定　　員　 　 20名（先着順、定員になり次第締切）</p>\n<p>◆主　　催　　 公益
 財団法人京都産業21</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25037@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所　人財・技術振興グループ\; 0757083066\; jinzai-tec@ki21.
 jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/dx-jinzai2023/
DESCRIPTION:＜ねらい＞\n現代の複雑な社会環境では中小企業にとって困難な状況が続いています。企業の永続的な存続のためには、顧客、従業員、株
 主・投資家、求職者、地域などのステークホルダーに選ばれ続けることが必\n須です。そのためには経営改革に取り組み企業価値を向上させることが不可欠であり
 、その取り組みをリードする人材「経営革新人材」の需要は高まっています。\n本講座は「経営革新人材」を育成し、企業価値向上に資するブランディング戦略や
 ＰＲ力の養成、そしてＤＸ技術を活用した魅力発信に焦点を当てます。中小企業が既存事業の発展や新事業の創造・展\n開に必要な発信内容の分析・設定と発信方
 法を学ぶ選択制講座です。\n＜当講座の特徴＞\nメイン講師は講義を担当し、サブ講師は演習やグループディスカッションをファシリテートし、MCを起用して
 受講生に気づきを与え研修効果を高めます。講座では講義に加えて個人演習やグループディスカッション、受講生によるプレゼンなど研修効果の高い内容を提供しま
 す。自社製品・技術・サービスをWebなどで発信する場合は、具体的なITツールや生産管理システムのデモを通じて実践的なイメージを受講生に伝えます。\n
 ■日　　程 ：\n2023年9月13日～11月1日　毎週水曜日開講\n※但し、9月22日及び10月13日のみ金曜日開講。\n■時　間 ：毎回13:3
 0～16:30\n■場 所 ：京都経済センター　４階会議室\n（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地）\n■内　容 ：選択制講座\n＜必須＞
 \n講座１）自社の魅力の再確認・環境分析\n＜選択＞\n講座２）自社のブランド構築\n講座３）PR力の養成\n講座４）DXを活用した魅力発信\n■対
 象者 ：京都府内に事業所を有する中小企業の経営者、\n経営幹部層およびその候補者等\n■募集人数 ：講座１）３０名 講座２）～４） 各１５名。\n※
 募集締切後に、受講決定となった方へ\n受講決定通知書と請求書をお送りします。\n※代理出席は不可。\n■受講料 :必須科目　講座１）6\,000円／
 人（税込）\n選択科目　講座２）9\,000円／人　講座３）9\,000円／人　講座４）6\,000円／人\n必須科目＋選択科目全て受講の場合は30
 \,000円/人\n■募集期間：2023年8月31日まで
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LOCATION:京都経済センター４階会議室　 @ 京都市下京区四条通室町東入ル 函谷鉾町78
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SUMMARY:ＤＸで魅力再確認・環境分析、自社ブランド構築・魅力発信講座  「ものづくり企業のための自社の魅力発信実践セミナー」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%ef%bd%84%ef%bd%98%e3%81%a7%e9%ad%85%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>＜ねらい＞<br />\n
 現代の複雑な社会環境では中小企業にとって困難な状況が続いています。企業の永続的な存続のためには、顧客、従業員、株主・投資家、求職者、地域などのステー
 クホルダーに選ばれ続けることが必<br />\n須です。そのためには経営改革に取り組み企業価値を向上させることが不可欠であり、その取り組みをリードす
 る人材「経営革新人材」の需要は高まっています。</p>\n<p>本講座は「経営革新人材」を育成し、企業価値向上に資するブランディング戦略やＰＲ力の養
 成、そしてＤＸ技術を活用した魅力発信に焦点を当てます。中小企業が既存事業の発展や新事業の創造・展<br />\n開に必要な発信内容の分析・設定と発信
 方法を学ぶ選択制講座です。</p>\n<p>＜当講座の特徴＞<br />\nメイン講師は講義を担当し、サブ講師は演習やグループディスカッションをファ
 シリテートし、MCを起用して受講生に気づきを与え研修効果を高めます。講座では講義に加えて個人演習やグループディスカッション、受講生によるプレゼンなど
 研修効果の高い内容を提供します。自社製品・技術・サービスをWebなどで発信する場合は、具体的なITツールや生産管理システムのデモを通じて実践的なイメ
 ージを受講生に伝えます。</p>\n<p>■日　　程 ：<br />\n2023年9月13日～11月1日　毎週水曜日開講<br />\n※但し、9月
 22日及び10月13日のみ金曜日開講。</p>\n<p>■時　間 ：毎回13:30～16:30</p>\n<p>■場 所 ：京都経済センター　４階会
 議室<br />\n（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地）</p>\n<p>■内　容 ：選択制講座<br />\n＜必須＞<br />\n講
 座１）自社の魅力の再確認・環境分析<br />\n＜選択＞<br />\n講座２）自社のブランド構築<br />\n講座３）PR力の養成<br />
 \n講座４）DXを活用した魅力発信</p>\n<p>■対象者 ：京都府内に事業所を有する中小企業の経営者、<br />\n経営幹部層およびその候補者
 等</p>\n<p>■募集人数 ：講座１）３０名 講座２）～４） 各１５名。<br />\n※募集締切後に、受講決定となった方へ<br />\n受講
 決定通知書と請求書をお送りします。<br />\n※代理出席は不可。<br />\n■受講料 :必須科目　講座１）6\,000円／人（税込）<br 
 />\n選択科目　講座２）9\,000円／人　講座３）9\,000円／人　講座４）6\,000円／人<br />\n必須科目＋選択科目全て受講の場合
 は30\,000円/人</p>\n<p>■募集期間：2023年8月31日まで</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX\,IT\,プレゼン\,企業価値\,実践セミナー\,戦略\,環境分析\,経営革新\,自社ブランド\,魅力発信
X-COST:選択制講座　必須科目6\,000円/人
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:国立大学法人 京都工芸繊維大学\; 075-724-7014\; https://www.kit.ac.jp/events/event
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DESCRIPTION:────────────────────────────────────\n公開講座「学び直し機械設計〜材料から加工まで〜」
 \n────────────────────────────────────\n京都工芸繊維大学では社会人向け教育公開講座として、「学び直し機械設計
 ～材料から加工まで～」を開講いたします。本講座は、本学が実施している地域貢献事業の一環として実施する社会人生涯教育プログラムであり、設計実務を担う若
 手エンジニアのスキルアップを目的としています。今年度の講座では、機械設計に必須な知識として材料学や材料力学、有限要素解析、疲労設計や破壊力学、加工学
 をピックアップして開講します。以下にご案内いたしますので奮ってご応募願います。\n開講期間：2024年1月15日（月）～3月15日（金）\n実施方法
 ：Moodleを使用したオンデマンド配信型講義として実施します。\n対 象 者 ：設計実務を担う若手エンジニア\n募集人員：最低実施人数5名\n受 
 講 料 ：（全コース一括）\n一般参加：45\,000円、産学連携協力会会員企業：30\,000円\n（各コース別）\n一般参加：10\,800円/
 1コース、産学連携協力会会員企業：7\,200円/1コース\n申込締切：2024年1月9日（火）\n申 込 先 ：https://www.kit.a
 c.jp/events/events240115/\n主     催：京都工芸繊維大学
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SUMMARY:公開講座「学び直し機械設計〜材料から加工まで〜」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>─────────────
 ───────────────────────<br />\n公開講座「学び直し機械設計〜材料から加工まで〜」<br />\n───────────
 ─────────────────────────</p>\n<p>京都工芸繊維大学では社会人向け教育公開講座として、「学び直し機械設計～材料から加
 工まで～」を開講いたします。本講座は、本学が実施している地域貢献事業の一環として実施する社会人生涯教育プログラムであり、設計実務を担う若手エンジニア
 のスキルアップを目的としています。今年度の講座では、機械設計に必須な知識として材料学や材料力学、有限要素解析、疲労設計や破壊力学、加工学をピックアッ
 プして開講します。以下にご案内いたしますので奮ってご応募願います。</p>\n<p>開講期間：2024年1月15日（月）～3月15日（金）<br /
 >\n実施方法：Moodleを使用したオンデマンド配信型講義として実施します。<br />\n対 象 者 ：設計実務を担う若手エンジニア<br />
 \n募集人員：最低実施人数5名<br />\n受 講 料 ：（全コース一括）<br />\n一般参加：45\,000円、産学連携協力会会員企業：30
 \,000円<br />\n（各コース別）<br />\n一般参加：10\,800円/1コース、産学連携協力会会員企業：7\,200円/1コース<b
 r />\n申込締切：2024年1月9日（火）<br />\n申 込 先 ：<a href='https://www.kit.ac.jp/event
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    催：京都工芸繊維大学</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:HVC KYOTO事務局　長田・藤井\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://www.krp.co.jp/hvc
 kyoto/
DESCRIPTION:JETRO、京都府、京都市、京都リサーチパーク（株）は、ヘルスケア領域のスタートアップの国境を越えたビジネス展開を支援するイノ
 ベーションプラットフォーム「HVC KYOTO 2024」へのスタートアップ、および研究者のエントリーを開始します（エントリー期間：3月29日まで）
 。\nHVC KYOTOでは、採択されたプレシードを含むシードからアーリー期を中心としたスタートアップに、パートナーとの連携や成長に資する接点機会を
 提供しており、Demo Dayでは、日本最大級のヘルスケア領域に特化した英語によるスタートアップのビジネスピッチ、およびスタートアップと事業提携先や
 共同研究先、出資先を探索するパートナーとのマッチングを実施しています。\n今年のDemo Dayは2024年7月8日、9日に開催予定です。国内外の事
 業会社との事業提携や共同研究、資金調達をお考えのスタートアップのご応募をお待ちしています。\n///////////////////////////
 ////////////////////////////////////////////////////////////////////\n■エント
 リー対象\n創薬・バイオ・医療機器・デジタルヘルス等のヘルスケア領域の、シードからアーリー期を中心としたスタートアップ、および研究成果を実用化したい
 起業志向の高い研究者\n■エントリー詳細：https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4263.html\n■エント
 リーシートダウンロード：https://business.form-mailer.jp/fms/01a09be9227857\n//////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 ///////////\nご参考）\n■アルムナイショーケース、アルムナイ×アドバイザー対談：\nhttps://www.youtube.com/p
 laylist?list=PLCmWh0EcM2nfB63Mrcn9g8s9NtLISIgMF\n■HVC KYOTO 2023 Demo Day 
 開催レポート：\nhttps://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/3378.html\n////////////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 /////\n■HVC KYOTOとは\nHVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYOTO）は、ヘルスケア
 領域における革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル・インキュベーター等
 からなるHVCパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。ヘルスケア産業の裾野を広げ、スタートアップの国境を越えたビジネス展開支援を目的と
 し、2016年より実施する本プログラムも9期目を迎えます。これまで8年間の採択スタートアップは149件（創業前の案件含む）にのぼり、採択後資金調達額
 は累積414億円（2024年1月時点・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設・大型事業提携・J-startup認定・AMED事業採択など、過去
 登壇者は目覚ましい活躍をされています。2023年3月、特許庁が運営する「IP BASE AWARD」で、エコシステム部門「奨励賞」を受賞。同年9月、
 サイエンスパークの国際組織IASPが運営する「IASPインスピレーション・ソリューション・プログラム」で世界3位に選ばれる等、HVC KYOTOはプ
 ラットフォームとして国内外からの評価をいただいています。\nhttps://www.krp.co.jp/hvckyoto/\n///////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 //////////\n■お問合せ\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部\nHVC KYOTO事務局　長田・藤井\nE-mail:
  hvckyoto@krp.co.jp
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LOCATION:京都リサーチパーク @ 京都市下京区中堂寺南町134番地
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SUMMARY:HVC KYOTO 2024
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>JETRO、京都府、京都市
 、京都リサーチパーク（株）は、ヘルスケア領域のスタートアップの国境を越えたビジネス展開を支援するイノベーションプラットフォーム「HVC KYOTO 
 2024」へのスタートアップ、および研究者のエントリーを開始します（エントリー期間：3月29日まで）。</p>\n<p>HVC KYOTOでは、採択
 されたプレシードを含むシードからアーリー期を中心としたスタートアップに、パートナーとの連携や成長に資する接点機会を提供しており、Demo Dayでは
 、日本最大級のヘルスケア領域に特化した英語によるスタートアップのビジネスピッチ、およびスタートアップと事業提携先や共同研究先、出資先を探索するパート
 ナーとのマッチングを実施しています。</p>\n<p>今年のDemo Dayは2024年7月8日、9日に開催予定です。国内外の事業会社との事業提携や
 共同研究、資金調達をお考えのスタートアップのご応募をお待ちしています。</p>\n<p>//////////////////////////////
 /////////////////////////////////////////////////////////////////</p>\n<p>
 ■エントリー対象</p>\n<p>創薬・バイオ・医療機器・デジタルヘルス等のヘルスケア領域の、シードからアーリー期を中心としたスタートアップ、および
 研究成果を実用化したい起業志向の高い研究者</p>\n<p>■エントリー詳細：<a href='https://www.krp.co.jp/hvck
 yoto/detail/4263.html'>https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4263.html</a>
 </p>\n<p>■エントリーシートダウンロード：<a href='https://business.form-mailer.jp/fms/01a0
 9be9227857'>https://business.form-mailer.jp/fms/01a09be9227857</a></p>\n<p
 >/////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 //////////////////////</p>\n<p>ご参考）</p>\n<p>■アルムナイショーケース、アルムナイ×アドバイザー対談：</
 p>\n<p><a href='https://www.youtube.com/playlist?list=PLCmWh0EcM2nfB63Mrcn
 9g8s9NtLISIgMF'>https://www.youtube.com/playlist?list=PLCmWh0EcM2nfB63Mrcn
 9g8s9NtLISIgMF</a></p>\n<p>■HVC KYOTO 2023 Demo Day 開催レポート：</p>\n<p><a hre
 f='https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/3378.html'>https://www.krp.co.jp/
 hvckyoto/detail/3378.html</a></p>\n<p>////////////////////////////////////
 ///////////////////////////////////////////////////////////</p>\n<p>■HVC K
 YOTOとは</p>\n<p>HVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYOTO）は、ヘルスケア領域における
 革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル・インキュベーター等からなるHV
 Cパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。ヘルスケア産業の裾野を広げ、スタートアップの国境を越えたビジネス展開支援を目的とし、2016
 年より実施する本プログラムも9期目を迎えます。これまで8年間の採択スタートアップは149件（創業前の案件含む）にのぼり、採択後資金調達額は累積414
 億円（2024年1月時点・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設・大型事業提携・J-startup認定・AMED事業採択など、過去登壇者は目覚
 ましい活躍をされています。2023年3月、特許庁が運営する「IP BASE AWARD」で、エコシステム部門「奨励賞」を受賞。同年9月、サイエンスパ
 ークの国際組織IASPが運営する「IASPインスピレーション・ソリューション・プログラム」で世界3位に選ばれる等、HVC KYOTOはプラットフォー
 ムとして国内外からの評価をいただいています。</p>\n<p><a href='https://www.krp.co.jp/hvckyoto/'>h
 ttps://www.krp.co.jp/hvckyoto/</a></p>\n<p>///////////////////////////////
 ////////////////////////////////////////////////////////////////</p>\n<p>■
 お問合せ</p>\n<p>京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部</p>\n<p>HVC KYOTO事務局　長田・藤井</p>\n<p
 >E-mail: <a href='mailto:hvckyoto@krp.co.jp'>hvckyoto@krp.co.jp</a></p>\n<
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X-TAGS;LANGUAGE=ja:HVC\,HVC KYOTO\,HVCKYOTO\,ウェルネス\,エコシステム\,スタートアップ\,ディープテッ
 ク\,テクノロジー\,デジタルヘルス\,バイオ\,ビジネス\,ピッチ\,ヘルスケア\,ベンチャー\,ライフサイエンス\,健康\,再生医療\,創薬\,
 医療\,医療デバイス\,医療機器\,製薬\,起業
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:INPIT京都府知財総合支援窓口（受託機関：一般社団法人京都発明協会）\; 075-326-0066\; https://chizai
 -portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/
DESCRIPTION:「INPIT京都府知財総合支援窓口」\n（独立行政法人工業所有権情報・研修館事業）\n《受託機関：（一社）京都発明協会》\nI
 NPIT京都府知財総合支援窓口では、支援担当者が、中小企業等が抱える知的財産に関する悩みや課題をワンストップで解決できる支援を無料で行います。\nま
 た、知的財産に携わる様々な専門家（弁護士・弁理士等）による知財相談や各種支援機関との連携により課題等の解決を図ります。あなたの企業の強みを活かすため
 、先ずはお気軽にご相談ください！！\n(電話相談、メール相談、オンライン相談対応可)\n◇詳細　https://chizai-portal.inpi
 t.go.jp/madoguchi/kyoto/\n※日程はいずれも祝祭日、年末年始を除く\n【常設窓口相談会】\n場所：京都発明協会相談室(京都リ
 サーチパーク内)\n◆支援担当者による相談支援\n毎週　月曜～金曜日（9:00～12:00＆13:00～17:00）\n◆窓口派遣専門家（弁理士・弁
 護士）による知財相談会\n※原則、京都府内の中堅・中小企業、個人事業主、または在住の方対象\n◎弁理士：原則 毎週火曜日（13:00～16:00）
 \n◎弁護士：原則 毎月1回 第3月曜日（13:00～16:00）\nhttps://chizai-portal.inpit.go.jp/madog
 uchi/kyoto/advice/consult_info/expert/\n【臨時窓口相談会】\n◆京都経済センター知財相談会\n場所：京都経済
 センター　4階　会議室\n日程：毎週水曜日（13：30 ～ 16：30）　※ 8/14、1/1、3/26を除く\nhttps://chizai-po
 rtal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/consult_info/shijokarasuma/\n◆府内巡回
 知財相談会\n京都府内支援機関8カ所にて年間15回開催\nhttps://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/k
 yoto/advice/consult_info/traveling/\n相談料　無料（いすれも※事前予約制、相談時間は原則1時間以内）\n◇申込・
 問合先◇\nINPIT京都府知財総合支援窓口（受託機関：一般社団法人京都発明協会）\nTEL：075-326-0066
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LOCATION:一般社団法人京都発明協会 相談室 @ 京都市下京区中堂寺南町134
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「INPIT京都府知財総合
 支援窓口」</p>\n<p>（独立行政法人工業所有権情報・研修館事業）<br />\n《受託機関：（一社）京都発明協会》</p>\n<p>INPIT
 京都府知財総合支援窓口では、支援担当者が、中小企業等が抱える知的財産に関する悩みや課題をワンストップで解決できる支援を無料で行います。<br />
 \nまた、知的財産に携わる様々な専門家（弁護士・弁理士等）による知財相談や各種支援機関との連携により課題等の解決を図ります。あなたの企業の強みを活か
 すため、先ずはお気軽にご相談ください！！<br />\n(電話相談、メール相談、オンライン相談対応可)</p>\n<p>◇詳細　<a href='h
 ttps://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/'>https://chizai-portal.i
 npit.go.jp/madoguchi/kyoto/</a></p>\n<p>※日程はいずれも祝祭日、年末年始を除く</p>\n<p>【常設窓口相
 談会】<br />\n場所：京都発明協会相談室(京都リサーチパーク内)</p>\n<p>◆支援担当者による相談支援<br />\n毎週　月曜～金曜日
 （9:00～12:00＆13:00～17:00）</p>\n<p>◆窓口派遣専門家（弁理士・弁護士）による知財相談会<br />\n※原則、京都府内
 の中堅・中小企業、個人事業主、または在住の方対象<br />\n◎弁理士：原則 毎週火曜日（13:00～16:00）<br />\n◎弁護士：原則 
 毎月1回 第3月曜日（13:00～16:00）<br />\n<a href='https://chizai-portal.inpit.go.jp/
 madoguchi/kyoto/advice/consult_info/expert/'>https://chizai-portal.inpit.g
 o.jp/madoguchi/kyoto/advice/consult_info/expert/</a></p>\n<p>【臨時窓口相談会】<br 
 />\n◆京都経済センター知財相談会<br />\n場所：京都経済センター　4階　会議室<br />\n日程：毎週水曜日（13：30 ～ 16：30
 ）　※ 8/14、1/1、3/26を除く<br />\n<a href='https://chizai-portal.inpit.go.jp/mad
 oguchi/kyoto/advice/consult_info/shijokarasuma/'>https://chizai-portal.inp
 it.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/consult_info/shijokarasuma/</a></p>\n<p>◆府
 内巡回知財相談会<br />\n京都府内支援機関8カ所にて年間15回開催<br />\n<a href='https://chizai-portal
 .inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/consult_info/traveling/'>https://chiza
 i-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/consult_info/traveling/</a></p
 >\n<p>相談料　無料（いすれも※事前予約制、相談時間は原則1時間以内）</p>\n<p>◇申込・問合先◇<br />\nINPIT京都府知財総合
 支援窓口（受託機関：一般社団法人京都発明協会）<br />\nTEL：075-326-0066</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; https://www.kyoto-hatsumei.com/suppor
 t_desk/index
DESCRIPTION:「世界に伍するスタートアップ支援事業」（京都府委託事業）\n　　　　　　　　　　　　　　　　《実施：一般社団法人京都発明協会》
 \n\n京都発明協会では、グローバル展開を目指すスタートアップ企業等をサポートするため、各国の様々な知財法規に関する知識と知財戦略のノウハウをもつ専
 門家(弁理士・弁護士)による戦略策定から海外出願・侵害対策まで、あるいは外国企業など他社との共同開発や製造受託・販売代理等に係る契約等の相談支援及び
 知財メンター等による伴走支援を実施します。\n\n支援対象企業：グローバル展開を目指す創業前の個人事業主・スタートアップ企業等\n\n1.無料相談
 \n開催場所：京都府内全域の対象企業、京都発明協会相談室又は専門家事務所\n相談方法：予約制による知財相談・訪問支援(対面、オンライン等)\n・知財
 アドバイザーによるサポート\n・知財専門家（弁理士・弁護士）によるサポート\n※相談日は、申し込みがあった場合に日程調整の上、決定\n\n2．知財メ
 ンター伴走支援\n知財面の強化を通じて、スタートアップ企業の経営や事業展開（海外展開含\nむ）に寄与することを目的に、採択された企業に知財アドバイザ
 ー及び知財\n専門家等で構成された「知財メンター」による伴走支援を行う。\n\n3.知財調査費用の助成\n技術開発段階での先行技術・海外商標の調査支
 援\n\n■詳細■\nhttps://www.kyoto-hatsumei.com/support_desk/index\n\n■申込・問合せ■\n
 一般社団法人京都発明協会\nTEL:075-315-8686
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LOCATION:一般社団法人京都発明協会
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SUMMARY:京都府スタートアップグローバル知財サポートデスク
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%ba%9c%e3%82%b9%
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 %83%bc%e3%83%90%e3%83%ab%e7%9f%a5%e8%b2%a1%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>「世界に伍するスタート
 アップ支援事業」（京都府委託事業）</div>\n<div>　　　　　　　　　　　　　　　　《実施：一般社団法人京都発明協会》</div>\n<p>
 </br></p>\n<div>京都発明協会では、グローバル展開を目指すスタートアップ企業等をサポートするため、各国の様々な知財法規に関する知識と知
 財戦略のノウハウをもつ専門家(弁理士・弁護士)による戦略策定から海外出願・侵害対策まで、あるいは外国企業など他社との共同開発や製造受託・販売代理等に
 係る契約等の相談支援及び知財メンター等による伴走支援を実施します。</div>\n<p></br></p>\n<div>支援対象企業：グローバル展開
 を目指す創業前の個人事業主・スタートアップ企業等</div>\n<p></br></p>\n<div>1.無料相談<br />\n開催場所：京都府内
 全域の対象企業、京都発明協会相談室又は専門家事務所<br />\n相談方法：予約制による知財相談・訪問支援(対面、オンライン等)<br />\n・知
 財アドバイザーによるサポート<br />\n・知財専門家（弁理士・弁護士）によるサポート<br />\n※相談日は、申し込みがあった場合に日程調整の
 上、決定</div>\n<p></br></p>\n<div>2．知財メンター伴走支援<br />\n知財面の強化を通じて、スタートアップ企業の経営
 や事業展開（海外展開含<br />\nむ）に寄与することを目的に、採択された企業に知財アドバイザー及び知財<br />\n専門家等で構成された「知財
 メンター」による伴走支援を行う。</div>\n<p></br></p>\n<div>3.知財調査費用の助成<br />\n技術開発段階での先行技術
 ・海外商標の調査支援</div>\n<p></br></p>\n<div>■詳細■</div>\n<div><a href='https://www
 .kyoto-hatsumei.com/support_desk/index'>https://www.kyoto-hatsumei.com/sup
 port_desk/index</a></div>\n<p></br></p>\n<div>■申込・問合せ■<br />\n一般社団法人京都発明協会
 <br />\nTEL:075-315-8686</div>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-26931@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; https://www.kyoto-hatsumei.com/soudan
 /
DESCRIPTION:京都府知的財産総合サポートセンター事業\n「産業財産権」に関する無料相談（京都府委託事業）\n◇詳細　https://www.
 kyoto-hatsumei.com/soudan/\n京都発明協会では、中小企業等の知的財産の創造・保護・活用の促進を目的に各種無料相談事業による
 支援を行っています。知的財産権に関する相談について、京都府在住または勤務されている方、どなたでも相談可能です。\n(電話相談、メール相談、オンライン
 相談対応可)\n※事前予約制(前営業日の16:00まで)、相談時間は原則1時間以内\n※場所は、京都発明協会相談室（京都リサーチパーク内）です\n知
 財アドバイザーによる知的財産相談会\n日　時　毎週月・水曜日、毎月1回金曜日\n(祝祭日、お盆休み、年末年始を除く）\n9:30～12:00　13:
 00～16:30\n弁理士・弁護士による知的財産相談会\n日　 時　弁理士相談 毎月3回、水曜日 13:00～16:00\n弁護士相談 毎月1回、月
 曜日 13:00～16:00\n■申込・問合せ■\n一般社団法人京都発明協会\n〒600-8813　京都市下京区中堂寺南町134\n京都リサーチパー
 ク内　京都府産業支援センター2階\nTEL:075-315-8686
DTSTART;VALUE=DATE:20240401
DTEND;VALUE=DATE:20250401
LOCATION:一般社団法人京都発明協会 相談室 @ 京都市下京区中堂寺南町134
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SUMMARY:京都府知的財産総合サポートセンター「産業財産権」に関する無料相談
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%ba%9c%e7%9f%a5%
 e7%9a%84%e8%b2%a1%e7%94%a3%e7%b7%8f%e5%90%88%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都府知的財産総合サポート
 センター事業<br />\n「産業財産権」に関する無料相談（京都府委託事業）</p>\n<p>◇詳細　<a href='https://www.ky
 oto-hatsumei.com/soudan/'>https://www.kyoto-hatsumei.com/soudan/</a></p>\n
 <p>京都発明協会では、中小企業等の知的財産の創造・保護・活用の促進を目的に各種無料相談事業による支援を行っています。知的財産権に関する相談について
 、京都府在住または勤務されている方、どなたでも相談可能です。<br />\n(電話相談、メール相談、オンライン相談対応可)</p>\n<p>※事前予
 約制(前営業日の16:00まで)、相談時間は原則1時間以内<br />\n※場所は、京都発明協会相談室（京都リサーチパーク内）です</p>\n<p>
 知財アドバイザーによる知的財産相談会<br />\n日　時　毎週月・水曜日、毎月1回金曜日<br />\n(祝祭日、お盆休み、年末年始を除く）<br
  />\n9:30～12:00　13:00～16:30</p>\n<p>弁理士・弁護士による知的財産相談会<br />\n日　 時　弁理士相談 毎月
 3回、水曜日 13:00～16:00<br />\n弁護士相談 毎月1回、月曜日 13:00～16:00</p>\n<p>■申込・問合せ■<br /
 >\n一般社団法人京都発明協会<br />\n〒600-8813　京都市下京区中堂寺南町134<br />\n京都リサーチパーク内　京都府産業支援セ
 ンター2階<br />\nTEL:075-315-8686</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:INPIT京都府知財総合支援窓口（受託機関：一般社団法人京都発明協会）\; 075-326-0066\; https://chizai
 -portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/
DESCRIPTION:「INPIT京都府知財総合支援窓口」（独立行政法人工業所有権情報・研修館事業）\n《受託機関：（一社）京都発明協会》\nINP
 IT京都府知財総合支援窓口では、支援担当者が、中小企業等が抱える知的財産に関する悩みや課題をワンストップで解決できる支援を無料で行います。\nまた、
 知的財産に携わる様々な専門家（弁護士・弁理士等）による知財相談や各種支援機関との連携により課題等の解決を図ります。あなたの企業の強みを活かすため、先
 ずはお気軽にご相談ください！！\n(電話相談、メール相談、オンライン相談対応可)\n◇詳細　https://chizai-portal.inpit.
 go.jp/madoguchi/kyoto/\n※日程はいずれも祝祭日、年末年始を除く\n【常設窓口相談会】\n場所：京都発明協会相談室(京都リサー
 チパーク内)\n◆支援担当者による相談支援\n毎週　月曜～金曜日（9:00～12:00＆13:00～17:00）\n◆窓口派遣専門家（弁理士・弁護士
 ）による知財相談会\n※原則、京都府内の中堅・中小企業、個人事業主、または在住の方対象\n◎弁理士：原則 毎週火曜日（13:00～16:00）\n◎
 弁護士：原則 毎月1回 第3月曜日（13:00～16:00）\nhttps://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguch
 i/kyoto/advice/consult_info/expert/\n【臨時窓口相談会】\n◆京都経済センター知財相談会\n場所：京都経済センタ
 ー　4階　会議室\n日程：毎週水曜日（13：30 ～ 16：30）　※ 7/16、8/13、12/31、2/11を除く\nhttps://chiza
 i-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/consult_info/shijokarasuma/\n◆
 府内巡回知財相談会\n京都府内支援機関9カ所にて年間16回開催\nhttps://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguc
 hi/kyoto/advice/consult_info/traveling/\n相談料　無料（いすれも※事前予約制、相談時間は原則1時間以内）\n
 ◇申込・問合先◇\nINPIT京都府知財総合支援窓口（受託機関：一般社団法人京都発明協会）\nTEL：075-326-0066
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LOCATION:一般社団法人京都発明協会 相談室 @ 京都市下京区中堂寺南町134
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 lign: center\;'><span style='text-decoration: underline\;'><strong>「INPIT京
 都府知財総合支援窓口」</strong></span>（独立行政法人工業所有権情報・研修館事業）</p>\n<p style='text-align
 : center\;'>《受託機関：（一社）京都発明協会》</p>\n<p>INPIT京都府知財総合支援窓口では、支援担当者が、中小企業等が抱える知
 的財産に関する悩みや課題をワンストップで解決できる支援を無料で行います。<br />\nまた、知的財産に携わる様々な専門家（弁護士・弁理士等）による
 知財相談や各種支援機関との連携により課題等の解決を図ります。あなたの企業の強みを活かすため、先ずはお気軽にご相談ください！！<br />\n(電話相
 談、メール相談、オンライン相談対応可)</p>\n<p>◇詳細　<a href='https://chizai-portal.inpit.go.jp
 /madoguchi/kyoto/'>https://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/</a><
 /p>\n<p>※日程はいずれも祝祭日、年末年始を除く</p>\n<p>【常設窓口相談会】<br />\n場所：京都発明協会相談室(京都リサーチパー
 ク内)</p>\n<p>◆支援担当者による相談支援<br />\n毎週　月曜～金曜日（9:00～12:00＆13:00～17:00）</p>\n<p
 >◆窓口派遣専門家（弁理士・弁護士）による知財相談会<br />\n※原則、京都府内の中堅・中小企業、個人事業主、または在住の方対象<br />\n
 ◎弁理士：原則 毎週火曜日（13:00～16:00）<br />\n◎弁護士：原則 毎月1回 第3月曜日（13:00～16:00）<br />\n<
 a href='https://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/consult_i
 nfo/expert/'>https://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/cons
 ult_info/expert/</a></p>\n<p>【臨時窓口相談会】<br />\n◆京都経済センター知財相談会<br />\n場所：京都経
 済センター　4階　会議室<br />\n日程：毎週水曜日（13：30 ～ 16：30）　※ 7/16、8/13、12/31、2/11を除く<br /
 >\n<a href='https://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/advice/consu
 lt_info/shijokarasuma/'>https://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/
 advice/consult_info/shijokarasuma/</a></p>\n<p>◆府内巡回知財相談会<br />\n京都府内支援機関9
 カ所にて年間16回開催<br />\n<a href='https://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/ky
 oto/advice/consult_info/traveling/'>https://chizai-portal.inpit.go.jp/mado
 guchi/kyoto/advice/consult_info/traveling/</a></p>\n<p>相談料　無料（いすれも※事前予約制、相
 談時間は原則1時間以内）</p>\n<p>◇申込・問合先◇<br />\nINPIT京都府知財総合支援窓口（受託機関：一般社団法人京都発明協会）<b
 r />\nTEL：075-326-0066</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; https://www.kyoto-hatsumei.com/soudan
 /
DESCRIPTION:京都府知的財産総合サポートセンター事業\n「産業財産権」に関する無料相談（京都府委託事業）\n◇詳細　https://www.
 kyoto-hatsumei.com/soudan/\n京都発明協会では、中小企業等の知的財産の創造・保護・活用の促進を目的に各種無料相談事業による
 支援を行っています。知的財産権に関する相談について、京都府在住または勤務されている方、どなたでも相談可能です。\n(電話相談、メール相談、オンライン
 相談対応可)\n※事前予約制(前営業日の16:00まで)、相談時間は原則1時間以内\n※場所は、京都発明協会相談室（京都リサーチパーク内）です\n知
 財アドバイザーによる知的財産相談会\n日　時　毎週月・水曜日、毎月1~2回金曜日\n(祝祭日、お盆休み、年末年始を除く）\n9:30～12:00　1
 3:00～16:30\n弁理士・弁護士による知的財産相談会\n日　 時　弁理士相談 毎月3回、水曜日 13:00～16:00\n弁護士相談 毎月1回
 、月曜日 13:00～16:00\n■申込・問合せ■\n一般社団法人京都発明協会\n〒600-8813　京都市下京区中堂寺南町134\n京都リサーチ
 パーク内　京都府産業支援センター2階\nTEL:075-315-8686
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LOCATION:一般社団法人京都発明協会 相談室 @ 京都市下京区中堂寺南町134
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SUMMARY:京都府知的財産総合サポートセンター「産業財産権」に関する無料相談
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都府知的財産総合サポート
 センター事業<br />\n「産業財産権」に関する無料相談（京都府委託事業）</p>\n<p>◇詳細　<a href='https://www.ky
 oto-hatsumei.com/soudan/'>https://www.kyoto-hatsumei.com/soudan/</a></p>\n
 <p>京都発明協会では、中小企業等の知的財産の創造・保護・活用の促進を目的に各種無料相談事業による支援を行っています。知的財産権に関する相談について
 、京都府在住または勤務されている方、どなたでも相談可能です。<br />\n(電話相談、メール相談、オンライン相談対応可)</p>\n<p>※事前予
 約制(前営業日の16:00まで)、相談時間は原則1時間以内<br />\n※場所は、京都発明協会相談室（京都リサーチパーク内）です</p>\n<p>
 知財アドバイザーによる知的財産相談会<br />\n日　時　毎週月・水曜日、毎月1~2回金曜日<br />\n(祝祭日、お盆休み、年末年始を除く）<
 br />\n9:30～12:00　13:00～16:30</p>\n<p>弁理士・弁護士による知的財産相談会<br />\n日　 時　弁理士相談 
 毎月3回、水曜日 13:00～16:00<br />\n弁護士相談 毎月1回、月曜日 13:00～16:00</p>\n<p>■申込・問合せ■<br
  />\n一般社団法人京都発明協会<br />\n〒600-8813　京都市下京区中堂寺南町134<br />\n京都リサーチパーク内　京都府産業支
 援センター2階<br />\nTEL:075-315-8686</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,セミナー\,その他\,マッチングイベント
CONTACT:京都スマートシティエキスポ運営協議会\; 050-5804-1338\; ksce2025@sakurain.co.jp\; http
 s://smartcity.kyoto/expo2025/
DESCRIPTION:■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■\n【来場受付中!】京都スマートシティエキスポ
 2025・10月2-3日開催！\n■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■\n \n新たなイノベーションを目
 指すスマートシティに関する国内最大級の国際イベント、「京都スマートシティエキスポ」が今年も10月2-3日に「けいはんな学研都市」で、開催！\n今年は
 「けいはんな万博2025」のグランドフィナーレを飾るイベントとして、地域DXやデジタルツイン、暮らしへのAIoT活用、次世代モビリティ、サイバーセキ
 ュリティから脱炭素など最新技術の展示はもちろん、未来都市のキーパーソンによる講演、世界各国の行政機関やスタートアップが取り組む先進的な連携事業の紹介
 など、未来のまちづくりの”ヒント”が、学研都市に大集合！\n課題解決の糸口やビジネスチャンスが見つかる絶好の機会ですので、ぜひお越しください。\n 
 \n◆見どころ\n・未来都市のキーパーソンによる講演\nアンドロイド研究の第一人者　石黒 浩教授\n島津製作所 上田輝久会長\n国際日本文化研究セン
 ター　小松和彦名誉教授\n・課題別ブースツアー\n・新モビリティの試乗コーナー\n・海外のスマートシティの事例を紹介する国際パビリオン\n・アンドロ
 イド「ERICA」や「ミャクミャク」も登場\n・科学で食を取り巻く課題を解決する「京都フードテックエキスポ2025」併催\n \n◆概要\n【日　　
 時】2025年10月2日(木)・3日(金)  10:00～17:00\n【会　　場】けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)\n最寄駅か
 ら会場まで無料シャトルバスの運行あり\n【参加費】無料・要事前登録\n【詳細・事前登録】https://smartcity.kyoto/expo20
 25/\n【主　　催】京都スマートシティエキスポ運営協議会\n【問合せ先】京都スマートシティエキスポ2025運営事務局\nTEL： 050-5804
 -1338 　E-mail：ksce2025@sakurain.co.jp\n \n◆連携イベント\nけいはんな学研都市をより深く知る連携イベントを
 同時開催\n・ATRオープンハウス　　10月2日(木)・3日(金) 　https://www.atr.jp/expo/\n・けいはんなR＆Dフェア 
 10月4日(土)　　　　　   https://www.keihanna-fair.jp/\n・けいはんなオープンラボ10月2日(木)～4日(土)　
  https://openlab-techtour.com/
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 %83%9d2025/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>■━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br />\n【来場受付中!】京都スマートシティエキスポ2025・10月2-3日開催！<br
  />\n■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■</p>\n<p> </p>\n<p>新たなイノベーション
 を目指すスマートシティに関する国内最大級の国際イベント、「京都スマートシティエキスポ」が今年も10月2-3日に「けいはんな学研都市」で、開催！</p
 >\n<p>今年は「けいはんな万博2025」のグランドフィナーレを飾るイベントとして、地域DXやデジタルツイン、暮らしへのAIoT活用、次世代モビリ
 ティ、サイバーセキュリティから脱炭素など最新技術の展示はもちろん、未来都市のキーパーソンによる講演、世界各国の行政機関やスタートアップが取り組む先進
 的な連携事業の紹介など、未来のまちづくりの”ヒント”が、学研都市に大集合！</p>\n<p>課題解決の糸口やビジネスチャンスが見つかる絶好の機会です
 ので、ぜひお越しください。</p>\n<p> </p>\n<p>◆見どころ<br />\n・未来都市のキーパーソンによる講演<br />\nアンドロ
 イド研究の第一人者　石黒 浩教授<br />\n島津製作所 上田輝久会長<br />\n国際日本文化研究センター　小松和彦名誉教授</p>\n<p>
 ・課題別ブースツアー</p>\n<p>・新モビリティの試乗コーナー</p>\n<p>・海外のスマートシティの事例を紹介する国際パビリオン</p>\n
 <p>・アンドロイド「ERICA」や「ミャクミャク」も登場</p>\n<p>・科学で食を取り巻く課題を解決する「京都フードテックエキスポ2025」併
 催</p>\n<p> </p>\n<p>◆概要<br />\n【日　　時】2025年10月2日(木)・3日(金)  10:00～17:00</p>
 \n<p>【会　　場】けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)<br />\n最寄駅から会場まで無料シャトルバスの運行あり</p>\n<
 p>【参加費】無料・要事前登録</p>\n<p>【詳細・事前登録】<a href='https://smartcity.kyoto/expo2025
 /'>https://smartcity.kyoto/expo2025/</a></p>\n<p>【主　　催】京都スマートシティエキスポ運営協議会<
 /p>\n<p>【問合せ先】京都スマートシティエキスポ2025運営事務局<br />\nTEL： 050-5804-1338 　E-mail：<a 
 href='mailto:ksce2025@sakurain.co.jp'>ksce2025@sakurain.co.jp</a></p>\n<p>
  </p>\n<p>◆連携イベント<br />\nけいはんな学研都市をより深く知る連携イベントを同時開催<br />\n・ATRオープンハウス　　1
 0月2日(木)・3日(金) 　<a href='https://www.atr.jp/expo/'>https://www.atr.jp/expo/
 </a><br />\n・けいはんなR＆Dフェア 10月4日(土)　　　　　   <a href='https://www.keihanna-fai
 r.jp/'>https://www.keihanna-fair.jp/</a><br />\n・けいはんなオープンラボ10月2日(木)～4日(土)
 　 <a href='https://openlab-techtour.com/'>https://openlab-techtour.com/</a
 ></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:株式会社GOCHISOU（小泉）、京都米粉スイーツ専門店BEIKA\; 080-5064- 1151\; info@gochisou-
 kyoto.co.jp
DESCRIPTION:全国から厳選された米や食品を集めるライフスタイルショップ「AKOMEYA TOKYO（アコメヤ トウキョウ）」を運営\nする株
 式会社AKOMEYA TOKYO、同志社大学経済学部・小橋晶ゼミ、および京都米粉スイーツ専門店「BEIKA」を運営する株式会社GOCHISOUとの共
 同プロジェクトを実施いたします。\n本プロジェクトは、大学のゼミ講義の中で実践的な学びの場として１年を通して行われ、学生がマーケティング戦略の立案か
 ら商品開発、プロモーション、そして実際の店舗でのデモ販売までを一貫して主導して進めてまいりました。その集大成として、学生たちのアイデアが形になった商
 品の販売イベントを開催いたします。\n■イベント概要\n|企画名| 同志社大学×GOCHISOU×AKOMEYA TOKYO 産学連携ポップアップ
 \n|販売期間| 2026年3月13日（金）～3月15日（日）\n|実施場所| AKOMEYA TOKYO ルクア大阪（大阪府大阪市北区梅田3-1-
 3 ルクア 9F）\n|販売内容| 同志社大学経済学部 小橋ゼミの学生が企画・開発した米粉商品\nお問い合わせ先：\n株式会社GOCHISOU（小泉
 ）、京都米粉スイーツ専門店BEIKA\nTEL：080-5064- 1151　E-Mail：info@gochisou-kyoto.co.jp
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SUMMARY:同志社大学×GOCHISOU×AKOMEYA TOKYO 産学連携ポップアップ
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>全国から厳選された米や食品
 を集めるライフスタイルショップ「AKOMEYA TOKYO（アコメヤ トウキョウ）」を運営<br />\nする株式会社AKOMEYA TOKYO、同
 志社大学経済学部・小橋晶ゼミ、および京都米粉スイーツ専門店「BEIKA」を運営する株式会社GOCHISOUとの共同プロジェクトを実施いたします。<b
 r />\n本プロジェクトは、大学のゼミ講義の中で実践的な学びの場として１年を通して行われ、学生がマーケティング戦略の立案から商品開発、プロモーショ
 ン、そして実際の店舗でのデモ販売までを一貫して主導して進めてまいりました。その集大成として、学生たちのアイデアが形になった商品の販売イベントを開催い
 たします。<br />\n■イベント概要<br />\n|企画名| 同志社大学×GOCHISOU×AKOMEYA TOKYO 産学連携ポップアップ<
 br />\n|販売期間| 2026年3月13日（金）～3月15日（日）<br />\n|実施場所| AKOMEYA TOKYO ルクア大阪（大阪府
 大阪市北区梅田3-1-3 ルクア 9F）<br />\n|販売内容| 同志社大学経済学部 小橋ゼミの学生が企画・開発した米粉商品</p>\n<p>お
 問い合わせ先：<br />\n株式会社GOCHISOU（小泉）、京都米粉スイーツ専門店BEIKA<br />\nTEL：080-5064- 1151
 　E-Mail：info@gochisou-kyoto.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社ソリューションデザイン部\; 075-753-7765\; event1@kyodai-original.co.
 jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=18276
DESCRIPTION:国連によるSDGsの普及や脱炭素社会の実現に向けた取り組みへの関心が急速に広がる中、ESG要素を考慮して投資を行うESGインテ
 グレーション手法を多くの投資家が採用するなど、金融資本市場においてESG投資が最も注目を集めるテーマの一つとなっています。\n一方で、投資家の利益最
 大化を責務とするフィデューシャリー・デューティとの関係についての議論や、非財務情報であるESG情報の投資家への開示方法についての議論など、さらなる検
 討や進化に向けた取り組みが必要とされる課題が存在します。今後、日本のみならず世界的な社会課題の解決に貢献していくためには、それらの課題を克服し、ES
 G投資を一層適正にかつ本格的に拡大する必要があります。\n本連続セミナーでは、東京大学及び京都大学のアカデミズムをベースに、政府、民間企業、（ベンチ
 ャーなど）の様々なステークホルダーがオンラインにて議論し、山積するESG投資の課題と、その処方箋、将来性についてのメッセージを発信していきます。我が
 国のESGマネーをさらに奔流化していくヒントを得る貴重な機会ですので、是非ご参加ください。\n【開催日時】2023年4月12日（水）14:00～16
 :40\n【会場名】　オンライン開催\n【主催】　　東京⼤学公共政策⼤学院、京⼤オリジナル株式会社\n【共催】　　京都⼤学産官学連携本部\n【詳細】
 　　https://www.kyodai-original.co.jp/?p=18276\n▼お問い合わせ\n京大オリジナル株式会社　ソリューション
 デザイン部\nE-mail：event1@kyodai-original.co.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230412T164500
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SUMMARY:東⼤/京⼤ESG 連続セミナー「ESG投資を巡る新潮流－ESG の理論と実践　社会課題解決と受託者責任－（東大編）」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e6%9d%b1%e2%bc%a4-%e4%ba%ac%e2%bc%a4
 esg-%e9%80%a3%e7%b6%9a%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8cesg%e6%
 8a%95%e8%b3%87%e3%82%92%e5%b7%a1%e3%82%8b%e6%96%b0%e6%bd%ae%e6%b5%81%ef%bc
 %8desg/
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>国連によるSDGsの普及や
 脱炭素社会の実現に向けた取り組みへの関心が急速に広がる中、ESG要素を考慮して投資を行うESGインテグレーション手法を多くの投資家が採用するなど、金
 融資本市場においてESG投資が最も注目を集めるテーマの一つとなっています。<br />\n一方で、投資家の利益最大化を責務とするフィデューシャリー・
 デューティとの関係についての議論や、非財務情報であるESG情報の投資家への開示方法についての議論など、さらなる検討や進化に向けた取り組みが必要とされ
 る課題が存在します。今後、日本のみならず世界的な社会課題の解決に貢献していくためには、それらの課題を克服し、ESG投資を一層適正にかつ本格的に拡大す
 る必要があります。<br />\n本連続セミナーでは、東京大学及び京都大学のアカデミズムをベースに、政府、民間企業、（ベンチャーなど）の様々なステー
 クホルダーがオンラインにて議論し、山積するESG投資の課題と、その処方箋、将来性についてのメッセージを発信していきます。我が国のESGマネーをさらに
 奔流化していくヒントを得る貴重な機会ですので、是非ご参加ください。</p>\n<p>【開催日時】2023年4月12日（水）14:00～16:40<b
 r />\n【会場名】　オンライン開催<br />\n【主催】　　東京⼤学公共政策⼤学院、京⼤オリジナル株式会社<br />\n【共催】　　京都⼤学
 産官学連携本部<br />\n【詳細】　　https://www.kyodai-original.co.jp/?p=18276</p>\n<p>▼お
 問い合わせ<br />\n京大オリジナル株式会社　ソリューションデザイン部<br />\nE-mail：event1@kyodai-original
 .co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター\; ０７５－３９１－１１４１\; kkic@astem
 .or.jp\; https://www.astem.or.jp/whatsnew/topics/20230414-35847.html
DESCRIPTION:京都市及び(公財)京都高度技術研究所では、京都地域における科学技術の振興と地域産業の発展を図るため、産学公連携による研究開発支
 援、事業化支援等を展開しています。\nこの度、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成を行う「次世代産業×大学発ベンチャー 社会課題解決のた
 めの技術開発プロジェクト」を下記のとおり実施しますので、お知らせします。\n■応募対象者：\n・京都市内に設置されている大学・短期大学において研究を
 行っている者\n■応募内容：\n以下の4つの社会課題の解決につながる研究開発\n①防災・減災の推進に寄与する技術の開発\n②脱炭素化を推進する技術の
 開発\n③インフラ整備等に活用可能な技術の開発\n④農林業の振興に寄与する技術の開発\n※応募者1人につき応募は1件のみ。\n■助成金額等：\n・助
 成金額：上限130万円（間接経費を含む）\n・助成率　：10／10\n■募集期間：\n令和5年4月14日（金）～5月19日（金）まで\n※郵送の場合
 、当日消印有効\n■助成対象期間：\n採択決定日～令和6年2月29日（木）まで\n■交付決定：\n令和5年6月上旬\n■詳細・応募書類：\n以下のU
 RLをご覧ください。\nhttps://www.astem.or.jp/whatsnew/topics/20230414-35847.html\n■
 お問合せ先：\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部\n京都市桂イノベーションセンター\nTEL：075-391-1141\nE-mail
 ：kkic@astem.or.jp
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SUMMARY:「次世代産業×大学発ベンチャー 社会課題解決のための技術開発プロジェクト」公募のご案内について
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市及び(公財)京都高度
 技術研究所では、京都地域における科学技術の振興と地域産業の発展を図るため、産学公連携による研究開発支援、事業化支援等を展開しています。<br />
 \nこの度、<strong>京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成を行う</strong>「次世代産業×大学発ベンチャー 社会課題解決のた
 めの技術開発プロジェクト」を下記のとおり実施しますので、お知らせします。</p>\n<p>■応募対象者：<br />\n・京都市内に設置されている大
 学・短期大学において研究を行っている者</p>\n<p>■応募内容：<br />\n以下の4つの社会課題の解決につながる研究開発<br />\n①防
 災・減災の推進に寄与する技術の開発<br />\n②脱炭素化を推進する技術の開発<br />\n③インフラ整備等に活用可能な技術の開発<br />
 \n④農林業の振興に寄与する技術の開発</p>\n<p>※応募者1人につき応募は1件のみ。</p>\n<p>■助成金額等：<br />\n・助成金額
 ：上限130万円（間接経費を含む）<br />\n・助成率　：10／10</p>\n<p>■募集期間：<br />\n令和5年4月14日（金）～5月
 19日（金）まで<br />\n※郵送の場合、当日消印有効</p>\n<p>■助成対象期間：<br />\n採択決定日～令和6年2月29日（木）まで
 </p>\n<p>■交付決定：<br />\n令和5年6月上旬</p>\n<p>■詳細・応募書類：<br />\n以下のURLをご覧ください。<br
  />\n<a href='https://www.astem.or.jp/whatsnew/topics/20230414-35847.html'
 >https://www.astem.or.jp/whatsnew/topics/20230414-35847.html</a></p>\n<p>■
 お問合せ先：<br />\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部<br />\n京都市桂イノベーションセンター<br />\nTEL：07
 5-391-1141<br />\nE-mail：<a href='mailto:kkic@astem.or.jp'>kkic@astem.or.j
 p</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20230426.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=mail&utm_campaign=organo
 id
DESCRIPTION:今回ご登壇いただく理化学研究所の高里実先生は、「in vitroでヒト多能性幹細胞を分化誘導し、任意の臓器を完全な形で創り上げ
 る事」を目標とし、ヒト腎臓モデル（オルガノイド）の研究を進められてきました。サイズ、構造的複雑性、成熟度の点からまだまだ不十分な腎臓オルガノイドの作
 製系をブラッシュアップし、将来的に移植可能なレベルの3次元腎臓組織をin vitroで構築することを目指すと共に、膀胱など、腎臓と接続するその他の臓
 器のオルガノイドの作製も行っていらっしゃいます。\nイベント当日は、臓器モデル、特に腎臓と膀胱のオルガノイドについて、その発生のメカニズムや作成方法
 、最新の話題や課題となっていること、そして再生医療の今後の展望についてお話いただきます。\n是非この機会に、オルガノイドや再生医療に関して知識を深め
 てみませんか。みなさまのご参加をお待ちしております。\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20
 230426.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=mail&utm_campaign=organoid\n■セミ
 ナータイトル：～ここまで来た臓器モデル～　最新の腎臓オルガノイドと臓器の発生メカニズム\n■日　時：2023年4月26日(水)16:00～17：30
 （オンライン参加の方は16:00～17：00）\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル
 1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）\n■オンライン：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込
 いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl
 _event_input_20230426.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=mail&utm_campaig
 n=organoid\n■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　
 担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230426T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230426T173000
GEO:+34.782058;+135.543436
LOCATION:■健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ 現地会場：〒566-0002 大
 阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:【無料セミナー】～ここまで来た臓器モデル～　最新の腎臓オルガノイドと臓器の発生メカニズム
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%
 e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%91%ef%bd%9e%e3%81%93%e3%81%93%e3%81%be%e3
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 d%9e%e3%80%80/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今回ご登壇いただく理化学研
 究所の高里実先生は、「in vitroでヒト多能性幹細胞を分化誘導し、任意の臓器を完全な形で創り上げる事」を目標とし、ヒト腎臓モデル（オルガノイド）
 の研究を進められてきました。サイズ、構造的複雑性、成熟度の点からまだまだ不十分な腎臓オルガノイドの作製系をブラッシュアップし、将来的に移植可能なレベ
 ルの3次元腎臓組織をin vitroで構築することを目指すと共に、膀胱など、腎臓と接続するその他の臓器のオルガノイドの作製も行っていらっしゃいます。
 </p>\n<p>イベント当日は、臓器モデル、特に腎臓と膀胱のオルガノイドについて、その発生のメカニズムや作成方法、最新の話題や課題となっていること
 、そして再生医療の今後の展望についてお話いただきます。</p>\n<p>是非この機会に、オルガノイドや再生医療に関して知識を深めてみませんか。みなさ
 まのご参加をお待ちしております。</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_in
 put_20230426.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=mail&utm_campaign=organoi
 d'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230426.html?utm_source=kyousyou&
 utm_medium=mail&utm_campaign=organoid</a></p>\n<h4>■セミナータイトル：～ここまで来た臓器モデル～
 　最新の腎臓オルガノイドと臓器の発生メカニズム<br />\n■日　時：<strong>2023年4月26日(水)16:00～17：30（オンライン
 参加の方は16:00～17：00）</strong></h4>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17<br />
 \n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ<br />\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）<br />\n
 ■オンライン：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付し
 ます</p>\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230426.
 html?utm_source=kyousyou&utm_medium=mail&utm_campaign=organoid'>https://lp
 .krp.co.jp/tkl_event_input_20230426.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=ma
 il&utm_campaign=organoid</a></p>\n<p>■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社<br 
 />\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-24768@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:「スタートアップによる社会課題解決事業」事務局\; 075－315－3670\; startup-kyoto@astem.or.jp\
 ; https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2023
DESCRIPTION:この度、京都市及び（公財）京都高度技術研究所において、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題解決に挑戦す
 るスタートアップを支援するため、令和５年度「スタートアップによる社会課題解決事業」補助金の募集を開始しますので、お知らせいたします。\n■補助対象者
 ：\n京都市内に本社又は事業所等の事業拠点を有しているスタートアップ（創業１０年未満の中小企業者）\n※創業予定者（個人事業者含む）、及び申請時点で
 京都市内に拠点がないスタートアップでも応募可能ですが、\n令和５年１０月２日（月）までに京都市内に事業拠点を設け、法人登記することが必要です。\n 
 \n■補助対象事業：\n革新的な技術や斬新なアイデアで、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題解決に貢献する事業\n \n■補
 助金額等：\n・補助金額：上限100万円\n・補助率　：2／3\n \n■募集期間：令和5年4月27日（木）～5月26日（金）17:00必着\n 
 \n■助成対象期間：採択決定日～令和6年2月29日（木）まで\n \n■交付決定：令和5年７月上旬頃\n \n■採択特典（詳細は、以下のURLからご
 覧ください。）\n・（公財）京都高度技術研究所による伴走支援！\n・コワーキングスペース「STC3」「KRP BIZ NEXT」の月額利用料を免除！
 \n・Plug and Play Japan株式会社による無料メンタリング！\n \n■詳細・応募書類：以下のURLをご覧ください。\nhttps:
 //www.astem.or.jp/entre/startup/app2023
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230526T170000
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SUMMARY:【補助上限100万円】令和５年度「京都市スタートアップによる社会課題解決事業」補助金の募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e8%a3%9c%e5%8a%a9%e4%b8%8a%
 e9%99%90100%e4%b8%87%e5%86%86%e3%80%91%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%95%e5%b9%b4
 %e5%ba%a6%e3%80%8c%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e
 3%83%88/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度、京都市及び（公財）
 京都高度技術研究所において、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題解決に挑戦するスタートアップを支援するため、令和５年度「スタ
 ートアップによる社会課題解決事業」補助金の募集を開始しますので、お知らせいたします。</p>\n<p>■補助対象者：</p>\n<p>京都市内に本社
 又は事業所等の事業拠点を有しているスタートアップ（創業１０年未満の中小企業者）</p>\n<p>※創業予定者（個人事業者含む）、及び申請時点で京都市
 内に拠点がないスタートアップでも応募可能ですが、</p>\n<p>令和５年１０月２日（月）までに京都市内に事業拠点を設け、法人登記することが必要です
 。</p>\n<p> </p>\n<p>■補助対象事業：</p>\n<p>革新的な技術や斬新なアイデアで、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あら
 ゆる分野の社会課題解決に貢献する事業</p>\n<p> </p>\n<p>■補助金額等：</p>\n<p>・補助金額：上限100万円</p>\n<p
 >・補助率　：2／3</p>\n<p> </p>\n<p>■募集期間：令和5年4月27日（木）～5月26日（金）17:00必着</p>\n<p> <
 /p>\n<p>■助成対象期間：採択決定日～令和6年2月29日（木）まで</p>\n<p> </p>\n<p>■交付決定：令和5年７月上旬頃</p>
 \n<p> </p>\n<p>■採択特典（詳細は、以下のURLからご覧ください。）</p>\n<p>・（公財）京都高度技術研究所による伴走支援！</
 p>\n<p>・コワーキングスペース「STC3」「KRP BIZ NEXT」の月額利用料を免除！</p>\n<p>・Plug and Play Ja
 pan株式会社による無料メンタリング！</p>\n<p> </p>\n<p>■詳細・応募書類：以下のURLをご覧ください。</p>\n<p><a h
 ref='https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2023'>https://www.astem.or.j
 p/entre/startup/app2023</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-24745@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他\,人材育成
CONTACT:同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）\; 075-251-4600\; ji-dbs@mail.doshisha.
 ac.jp\; https://bs.doshisha.ac.jp/admission/open_class.html
DESCRIPTION:同志社大学大学院ビジネス研究科では、下記のとおり同志社ビジネススクールの「授業公開」を行います。\nビジネススクールの実際の授
 業を知る絶好の機会ですので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。\n■開催日\n2023年5月8日(月)～ 13日(土)\n■場所・アクセス\n
 同志社大学　今出川校地 室町キャンパス 寒梅館\n【アクセス・地図】http://www.doshisha.ac.jp/information/ca
 mpus/access/muromachi.html\n同志社大学　大阪サテライト・キャンパス\n【アクセス・地図】http://www.doshi
 sha.ac.jp/information/campus/access/osaka_o.html\n■公開科目・日時\n詳細は、https://bs
 .doshisha.ac.jp/admission/open_class.htmlをご覧ください。\n■参加費\n無料\n■申込み方法\n開催日の2
 日前までに事前申込が必要です。（各授業　先着約10名）\n23年度開催授業公開の参加お申し込み   よりお申し込みをお願いいたします。\n■詳細UR
 L\nhttps://bs.doshisha.ac.jp/admission/open_class.html\n■問い合わせ先\n同志社大学大学院ビ
 ジネス研究科事務室\nTEL ：075-251-4600\nE-mail：ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp\n■主催\n同志社大
 学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）\nチケット: https://forms.office.com/r/seysJZBjVW.
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230508T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230513T144500
LOCATION:同志社大学 今出川校地 室町キャンパス 寒梅館、同志社大学 大阪サテライト @ 京都府京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103
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SUMMARY:同志社ビジネススクール 授業公開（5月8日～13日）
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%90%8c%e5%bf%97%e7%a4%be%e3%83%93%
 e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab-%e6%8e%88%e
 6%a5%ad%e5%85%ac%e9%96%8b%ef%bc%885%e6%9c%888%e6%97%a5%ef%bd%9e13%e6%97%a5
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>同志社大学大学院ビジネス研
 究科では、下記のとおり同志社ビジネススクールの「授業公開」を行います。<br />\nビジネススクールの実際の授業を知る絶好の機会ですので、多くの皆
 様のご参加をお待ちしております。</p>\n<p>■開催日<br />\n2023年5月8日(月)～ 13日(土)</p>\n<p>■場所・アクセス
 <br />\n同志社大学　今出川校地 室町キャンパス 寒梅館<br />\n【アクセス・地図】<a href='http://www.doshis
 ha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html' target='_blank' rel='no
 opener noreferrer'>http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/mur
 omachi.html</a></p>\n<p>同志社大学　大阪サテライト・キャンパス<br />\n【アクセス・地図】<a href='http:
 //www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/osaka_o.html' target='_blan
 k' rel='noopener noreferrer'>http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/
 access/osaka_o.html</a></p>\n<p>■公開科目・日時<br />\n詳細は、<a href='https://bs.do
 shisha.ac.jp/admission/open_class.html' target='_blank' rel='noopener nore
 ferrer'>https://bs.doshisha.ac.jp/admission/open_class.html</a>をご覧ください。</p
 >\n<p>■参加費<br />\n無料</p>\n<p>■申込み方法<br />\n開催日の2日前までに事前申込が必要です。（各授業　先着約10名
 ）<br />\n<a href='https://forms.office.com/r/X7exSyqt3y' target='_blank' r
 el='noopener noreferrer'>23年度開催授業公開の参加お申し込み</a>   よりお申し込みをお願いいたします。</p>\n<
 p>■詳細URL<br />\n<a href='https://bs.doshisha.ac.jp/admission/open_class.ht
 ml' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>https://bs.doshisha.ac.jp/ad
 mission/open_class.html</a></p>\n<p>■問い合わせ先<br />\n同志社大学大学院ビジネス研究科事務室<br /
 >\nTEL ：075-251-4600<br />\nE-mail：<a href='mailto:ji-dbs@mail.doshisha.ac
 .jp' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp<
 /a></p>\n<p>■主催<br />\n同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）</p>\n<p>チケット: <a class
 ='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://forms.office.com/r/seysJZBjVW'>
 https://forms.office.com/r/seysJZBjVW</a>.</p></BODY></HTML>
X-TICKETS-URL:https://forms.office.com/r/seysJZBjVW
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UID:ai1ec-24732@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:人材育成
CONTACT:同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）\; 075-251-4600\; ji-dbs@mail.doshisha.
 ac.jp\; http://bs.doshisha.ac.jp/admission/briefing.html#examination
DESCRIPTION:あなたもMBA（Master of Business Administration）に挑戦しませんか。\n同志社ビジネススクー
 ル(DBS)は、働きながら学ぶ人のためにカリキュラムを構成しています。\nまた、24時間いつでも利用できる図書館や学習スペースを用意しています。\n
 以下の要領で、入試説明会を開催しますので、お気軽にご参加ください。\n対面でご参加のかたは、当日はビジネススクール専用の大教室や図書館も見学できます
 。\n■日時\n令和5年5月13日（土）13:30～14:30\nビジネス専攻（日本語）入試説明会\n■場所・アクセス\n同志社大学 室町キャンパス
  寒梅館\n（京都市営地下鉄「今出川」駅下車徒歩3分）\n地図：http://www.doshisha.ac.jp/information/camp
 us/access/muromachi.html\n※対面参加もしくはオンライン参加をお選びいただけます。\n■詳細内容\nDBSは、次のような方々
 に最適の学び舎です。\n・わが国企業の国際的競争力のなお一層の強化に従事する方々\n・中小企業の更なる成長と発展に日々取り組んでいる方々\n・ベンチ
 ャー企業の設立を検討している起業家の皆さん\n・高度な経営知識を習得し、日本企業や自国企業でのキャリア形成を目指している留学生の皆さん\nDBSでM
 BAを取得した卒業生がすでに様々な企業の要職につき、活躍しています。\n■参加料\n無料\n■交流会\nなし\n■申込み方法\n参加希望の場合は、参
 加フォーム（　https://forms.office.com/r/MY1BTQ1uis　）よりご予約下さい。\n■問い合わせ先\n同志社大学大学院
 ビジネス研究科事務室\nTEL：075-251-4600　E-mail：ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp\nhttp://bs.
 doshisha.ac.jp/inquiry/inquiry.html\n■主催\n同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）\n■詳
 細URL\nhttps://bs.doshisha.ac.jp/admission/briefing.html\nチケット: https://www
 .doshisha.ac.jp/form/business/event/.
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LOCATION:同志社大学 室町キャンパス 寒梅館
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SUMMARY:同志社ビジネススクール 入試説明会（5月13日対面＆オンライン）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>あなたもMBA（Maste
 r of Business Administration）に挑戦しませんか。<br />\n同志社ビジネススクール(DBS)は、働きながら学ぶ人のた
 めにカリキュラムを構成しています。<br />\nまた、24時間いつでも利用できる図書館や学習スペースを用意しています。<br />\n以下の要領で
 、入試説明会を開催しますので、お気軽にご参加ください。<br />\n対面でご参加のかたは、当日はビジネススクール専用の大教室や図書館も見学できます
 。</p>\n<p>■日時<br />\n令和5年5月13日（土）13:30～14:30<br />\nビジネス専攻（日本語）入試説明会</p>\n
 <p>■場所・アクセス<br />\n同志社大学 室町キャンパス 寒梅館<br />\n（京都市営地下鉄「今出川」駅下車徒歩3分）<br />\n地
 図：<a href='http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.h
 tml' target='_blank' rel='noopener noreferrer'><span style='color: #205ccc
 '>http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html</span
 ></a><br />\n※対面参加もしくはオンライン参加をお選びいただけます。</p>\n<p>■詳細内容<br />\nDBSは、次のような方々
 に最適の学び舎です。<br />\n・わが国企業の国際的競争力のなお一層の強化に従事する方々<br />\n・中小企業の更なる成長と発展に日々取り組
 んでいる方々<br />\n・ベンチャー企業の設立を検討している起業家の皆さん<br />\n・高度な経営知識を習得し、日本企業や自国企業でのキャリ
 ア形成を目指している留学生の皆さん<br />\nDBSでMBAを取得した卒業生がすでに様々な企業の要職につき、活躍しています。</p>\n<p>■
 参加料<br />\n無料</p>\n<p>■交流会<br />\nなし</p>\n<p>■申込み方法<br />\n参加希望の場合は、参加フォーム
 （　https://forms.office.com/r/MY1BTQ1uis　）よりご予約下さい。</p>\n<p>■問い合わせ先<br />\n
 同志社大学大学院ビジネス研究科事務室<br />\nTEL：075-251-4600　E-mail：<a href='mailto:ji-dbs@m
 ail.doshisha.ac.jp'>ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp</a><br />\n<a href='http://
 bs.doshisha.ac.jp/inquiry/inquiry.html' target='_blank' rel='noopener nore
 ferrer'>http://bs.doshisha.ac.jp/inquiry/inquiry.html</a></p>\n<p>■主催<br /
 >\n同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）</p>\n<p>■詳細URL<br />\n<a href='https://bs.
 doshisha.ac.jp/admission/briefing.html' target='_blank' rel='noopener nore
 ferrer'>https://bs.doshisha.ac.jp/admission/briefing.html</a></p>\n<p>チケット
 : <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://www.doshisha.ac.jp/fo
 rm/business/event/'>https://www.doshisha.ac.jp/form/business/event/</a>.</
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20230517.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=cmplus
DESCRIPTION:今回ご登壇の株式会社シーエムプラスさまは、医薬品製造分野において生産施設建設のためのエンジニアリングをコア技術としてスタートし
 、現在では査察・品質管理のサポートや人材育成にもビジネスを展開されています。\n当日は、同社のお二人から、医薬品を作るために必要なGMDP施設および
 QMS作成にはどのような要件があるのか、施設を作る際にはどういった点に注意を払わねばならないのか、施設運用の際に必要となる知識などを、みなさまにわか
 りやすく教えていただくとともに、同社が展開しているエンジニアリング・コンサルティング/薬事・教育訓練サービスやポータルサイト（GMP Platfor
 m、iVEXL）の紹介とその活用方法などをお話いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしております。\n詳細はこちら：https://lp.krp
 .co.jp/tkl_event_input_20230517.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&ut
 m_campaign=cmplus\n \n■セミナータイトル：医薬品の製造品質を守る最前線　～GMDP対応施設およびQMSの作り方～\n■日　時：
 2023年5月17日(水)16:00～17：30（オンライン参加の方は16:00～17：00）\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘
 新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンラ
 イン：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳
 細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230517.html?utm_source=chiesan&ut
 m_medium=mail&utm_campaign=cmplus\n■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合
 せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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GEO:+34.782058;+135.543436
LOCATION:■健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ 現地会場：〒566-0002 大
 阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:【無料セミナー】医薬品の製造品質を守る最前線　～GMDP対応施設およびQMSの作り方～
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 ムプラスさまは、医薬品製造分野において生産施設建設のためのエンジニアリングをコア技術としてスタートし、現在では査察・品質管理のサポートや人材育成にも
 ビジネスを展開されています。</p>\n<p>当日は、同社のお二人から、医薬品を作るために必要なGMDP施設およびQMS作成にはどのような要件がある
 のか、施設を作る際にはどういった点に注意を払わねばならないのか、施設運用の際に必要となる知識などを、みなさまにわかりやすく教えていただくとともに、同
 社が展開しているエンジニアリング・コンサルティング/薬事・教育訓練サービスやポータルサイト（GMP Platform、iVEXL）の紹介とその活用方
 法などをお話いただきます。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております。</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://
 lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230517.html?utm_source=chiesan&utm_medium=m
 ail&utm_campaign=cmplus'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230517.htm
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 \n<p>■セミナータイトル：医薬品の製造品質を守る最前線　～GMDP対応施設およびQMSの作り方～</p>\n<p>■日　時：2023年5月17日
 (水)16:00～17：30（オンライン参加の方は16:00～17：00）</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3
 -17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>
 \n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン：Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開
 催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl
 _event_input_20230517.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign
 =cmplus'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230517.html?utm_source=chi
 esan&utm_medium=mail&utm_campaign=cmplus</a></p>\n<p>■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京
 都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　<a href='mailto:tkl@
 ml.krp.co.jp'>tkl@ml.krp.co.jp</a></p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:京都市産業観光局産業イノベーション推進室\; 075-222-3324\; sanshin@city.kyoto.lg.jp\; ht
 tps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000306186.html
DESCRIPTION:京都市では、市内に事業所を有する中小企業が開発する優れた新商品を市が認定し、市の機関と随意契約が可能となる「京都市ベンチャー購
 買新商品認定制度」を運用しています。\n市や産業支援機関で支援を受け、新商品を開発された方は、ぜひ申請をご検討ください。販路拡大の後押しを行います。
 \n \n■申請受付期間\n令和５年５月２３日（火）～令和６年１月１２日（金）\n \n■申請対象事業者\n京都市内に事業所を有する中小企業\n 
 \n■申請対象商品（詳細は募集要領をご参照ください）\n○以下のいずれかに該当する商品\n\n公益財団法人京都高度技術研究所又は地方独立行政法人京都
 市産業技術研究所が実施する認定制度を受けた企業が生産若しくは提供する新商品等\n京都市又は京都市から委託若しくは補助を受けて企業の新商品開発等を支援
 する機関等から助成や支援を受けて開発された新商品等\n\n○商品化後概ね５年以内の新商品等\n \n■申請方法\n申請に当たっては、事前に申請商品に
 関するヒアリングを実施します。まずは、（sanshin@city.kyoto.lg.jp）まで事前面談の予約をお願いいたします。\n \n■詳細UR
 L\nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000306186.html\n \n■広報資料\nhtt
 ps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000312447.html\n \n■チラシ\nhttps://ww
 w.city.kyoto.lg.jp/sankan/cmsfiles/contents/0000306/306186/seidogaiyo.pdf
 \n \n■問合せ先\n京都市産業観光局産業イノベーション推進室（担当：崎山、神尾）\nTEL：075-222-3324　E-mail：sanshi
 n@city.kyoto.lg.jp\n※原則メールでのお問い合わせをお願いいたします。
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SUMMARY:京都市ベンチャー購買新商品認定制度に係る商品等の募集について～新規性の高い優れた新商品等を募集します！～
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 %93%81%e8%aa%8d%e5%ae%9a%e5%88%b6%e5%ba%a6%e3%81%ab%e4%bf%82%e3%82%8b%e5%9
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市では、市内に事業所を
 有する中小企業が開発する優れた新商品を市が認定し、市の機関と随意契約が可能となる「京都市ベンチャー購買新商品認定制度」を運用しています。</p>\n
 <p>市や産業支援機関で支援を受け、新商品を開発された方は、ぜひ申請をご検討ください。販路拡大の後押しを行います。</p>\n<p> </p>\n<
 p>■申請受付期間</p>\n<p>令和５年５月２３日（火）～令和６年１月１２日（金）</p>\n<p> </p>\n<p>■申請対象事業者</p>
 \n<p>京都市内に事業所を有する中小企業</p>\n<p> </p>\n<p>■申請対象商品（詳細は募集要領をご参照ください）</p>\n<p>○
 以下のいずれかに該当する商品</p>\n<ul>\n<li>公益財団法人京都高度技術研究所又は地方独立行政法人京都市産業技術研究所が実施する認定制度
 を受けた企業が生産若しくは提供する新商品等</li>\n<li>京都市又は京都市から委託若しくは補助を受けて企業の新商品開発等を支援する機関等から助
 成や支援を受けて開発された新商品等</li>\n</ul>\n<p>○商品化後概ね５年以内の新商品等</p>\n<p> </p>\n<p>■申請方法
 </p>\n<p>申請に当たっては、事前に申請商品に関するヒアリングを実施します。まずは、（<a href='mailto:sanshin@city
 .kyoto.lg.jp'>sanshin@city.kyoto.lg.jp</a>）まで事前面談の予約をお願いいたします。</p>\n<p> </
 p>\n<p>■詳細URL</p>\n<p><a href='https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/00
 00306186.html'>https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000306186.html</a
 ></p>\n<p> </p>\n<p>■広報資料</p>\n<p><a href='https://www.city.kyoto.lg.jp/sa
 nkan/page/0000312447.html'>https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/000031
 2447.html</a></p>\n<p> </p>\n<p>■チラシ</p>\n<p><a href='https://www.city.kyo
 to.lg.jp/sankan/cmsfiles/contents/0000306/306186/seidogaiyo.pdf'>https://w
 ww.city.kyoto.lg.jp/sankan/cmsfiles/contents/0000306/306186/seidogaiyo.pdf
 </a></p>\n<p> </p>\n<p>■問合せ先</p>\n<p>京都市産業観光局産業イノベーション推進室（担当：崎山、神尾）</p>\n<
 p>TEL：075-222-3324　E-mail：<a href='mailto:sanshin@city.kyoto.lg.jp'>sanshi
 n@city.kyoto.lg.jp</a></p>\n<p>※原則メールでのお問い合わせをお願いいたします。</p>\n</BODY></HTML
 >
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UID:ai1ec-24653@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=71
DESCRIPTION:「京都大学サロンLHS（レフト2023）」～生命(Life)・人間(Human)・社会(Society)～\n事業会社の新規事
 業、研究開発、技術企画のご責任者様・ご担当者様、\n新しいオープンイノベーション、産学連携を模索されている方必見！\n京都大学の文理の知性を結集し、
 生命、人間、社会を対象に、\n経済学・情報学・医学を中心に、データサイエンス、人工知能の最先端研究を\n広く紹介、産官学で活発に交流するサロン。20
 23年度で4期目の実施！\n\n★お申込み・詳細はこちらから\nhttps://www.kyodai-original.co.jp/open-aca
 demy/program/?no=71\n「大学の先端の現場で何を議論しているか」を活用できるとともに、\n産学連携の新たな道筋を描くことも可能にな
 ります。10年後を見据えた\n今後の成長事業の根幹につながるテーマ設定のヒントを見つける場となります。\n■2時間程度×年間6回のプログラム（第1回
 は2023年5月26日 18時～20時）\n■各回ごとにテーマを設定、テーマに関して話題提供する教員が登壇\n■受講料：\n①サロンA会員　30万円
 （税込） 1企業3名まで参加可\n②サロンB会員　10万円（税込） 1企業1名まで参加可\n【スケジュール】\n\n第1回 2023年5月26日（金
 ）18:00～20:00\n幹事： 依田 高典 経済学研究科教授\n話題提供：曽我部 真裕 法学研究科教授\nテーマ：「プライバシーの権利はなぜ守ら
 れなければならないのか　法学の観点から考える」\n第2回 2023年7月21日（金）18:00～20:00\n幹事：神谷 之康 情報学研究科教授\n
 話題提供：土居 秀幸 情報学研究科教授\nテーマ：「生物圏情報学：生態系保全のための解析・予測・大規模情報の取得」\n第3回 2023年10月6日（
 金）18:00～20:00\n幹事：近藤 尚己 医学研究科教授\n話題提供：内田 由紀子 人と社会の未来研究院教授\nテーマ：「日本社会における個と
 場のウェルビーイング」\n第4回 2023年12月1日（金）18:00～20:00\n幹事：依田 高典 経済学研究科教授\n第5回 2024年1月2
 6日（金）18:00～20:00\n幹事：神谷 之康 情報学研究科教授\n第6回 2024年3月29日（金）18:00～20:00\n幹事：近藤 尚
 己 医学研究科教授\n\n※各回終了後に懇親会を予定しています（新型コロナウィルス規制中は中止）。\n※第4回目以降の話題提供者およびテーマについて
 は以下のページでご確認ください。\n　＜京都大学サロンLHS2023＞https://www.kyodai-original.co.jp/open-
 academy/program/?no=71\n【開催形式】\nオンライン／対面(京都大学キャンパス内)\n【主催：問い合わせ先】\n京大オリジナル
 株式会社　プロジェクトマネジメント部\nMail：kensyu@kyodai-original.co.jp
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RDATE;TZID=Asia/Tokyo:20230526T180000
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SUMMARY:「京都大学サロンLHS（レフト2023）」 ～生命(Life)・人間(Human)・社会(Society)～
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 2023%ef%bc%89%e3%80%8d-%ef%bd%9e%e7%94%9f%e5%91%bdlife%e3%83%bb%e4%ba%ba%e
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>「京都大学
 サロンLHS（レフト2023）」</strong><strong>～生命(Life)・人間(Human)・社会(Society)～</strong>
 </p>\n<p>事業会社の新規事業、研究開発、技術企画のご責任者様・ご担当者様、<br />\n新しいオープンイノベーション、産学連携を模索されて
 いる方必見！</p>\n<p>京都大学の文理の知性を結集し、生命、人間、社会を対象に、<br />\n経済学・情報学・医学を中心に、データサイエンス
 、人工知能の最先端研究を<br />\n広く紹介、産官学で活発に交流するサロン。2023年度で4期目の実施！</p>\n<hr />\n<p><st
 rong>★お申込み・詳細はこちらから</strong><br />\n<a href='https://www.kyodai-original.c
 o.jp/open-academy/program/?no=71' target='_blank' rel='noopener'><strong>h
 ttps://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=71</strong></a><
 /p>\n<p>「大学の先端の現場で何を議論しているか」を活用できるとともに、<br />\n産学連携の新たな道筋を描くことも可能になります。10年
 後を見据えた<br />\n今後の成長事業の根幹につながるテーマ設定のヒントを見つける場となります。</p>\n<p>■2時間程度×年間6回のプログ
 ラム（第1回は2023年5月26日 18時～20時）<br />\n■各回ごとにテーマを設定、テーマに関して話題提供する教員が登壇<br />\n■
 受講料：<br />\n①サロンA会員　30万円（税込） 1企業3名まで参加可<br />\n②サロンB会員　10万円（税込） 1企業1名まで参加可
 </p>\n<p><strong>【スケジュール】</strong></p>\n<ul>\n<li>第1回 2023年5月26日（金）18:00～2
 0:00<br />\n幹事： 依田 高典 経済学研究科教授<br />\n話題提供：曽我部 真裕 法学研究科教授<br />\nテーマ：「プライバ
 シーの権利はなぜ守られなければならないのか　法学の観点から考える」</li>\n<li>第2回 2023年7月21日（金）18:00～20:00<b
 r />\n幹事：神谷 之康 情報学研究科教授<br />\n話題提供：土居 秀幸 情報学研究科教授<br />\nテーマ：「生物圏情報学：生態系保
 全のための解析・予測・大規模情報の取得」</li>\n<li>第3回 2023年10月6日（金）18:00～20:00<br />\n幹事：近藤 尚
 己 医学研究科教授<br />\n話題提供：内田 由紀子 人と社会の未来研究院教授<br />\nテーマ：「日本社会における個と場のウェルビーイング
 」</li>\n<li>第4回 2023年12月1日（金）18:00～20:00<br />\n幹事：依田 高典 経済学研究科教授</li>\n<l
 i>第5回 2024年1月26日（金）18:00～20:00<br />\n幹事：神谷 之康 情報学研究科教授</li>\n<li>第6回 2024
 年3月29日（金）18:00～20:00<br />\n幹事：近藤 尚己 医学研究科教授</li>\n</ul>\n<p>※各回終了後に懇親会を予定
 しています（新型コロナウィルス規制中は中止）。<br />\n※第4回目以降の話題提供者およびテーマについては以下のページでご確認ください。<br 
 />\n<strong>　＜京都大学サロンLHS2023＞</strong><a href='https://www.kyodai-original
 .co.jp/open-academy/program/?no=71'>https://www.kyodai-original.co.jp/open
 -academy/program/?no=71</a></p>\n<p><strong>【開催形式】<br />\n</strong>オンライン／対
 面(京都大学キャンパス内)</p>\n<p><strong>【主催：問い合わせ先】</strong><br />\n京大オリジナル株式会社　プロジェ
 クトマネジメント部<br />\nMail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-24747@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他\,人材育成
CONTACT:同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール）\; 075-251-4600\; ji-dbs@mail.doshisha.
 ac.jp\; http://bs.doshisha.ac.jp/admission/briefing.html#examination
DESCRIPTION:あなたもMBA(Master of Business Administration)に挑戦しませんか。\n同志社ビジネススクー
 ル(DBS)は、働きながら学ぶ人のためにカリキュラムを構成しています。\n入試説明会を開催しますので、お気軽にご参加ください。\n■日時\n2023
 年5月26日（金）19:00～20:00\n■場所・アクセス\n同志社大学 大阪サテライト・キャンパス（JR「大阪」駅徒歩3分）\n地図は以下のペー
 ジをご参照下さい。\nhttp://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/osaka_o.htm
 l\n※オンラインでのご参加も可能です。\n■詳細内容\nDBSは、次のような方々に最適の学び舎です。\n・わが国企業の国際的競争力のなお一層の強化
 に従事する方々\n・中小企業の更なる成長と発展に日々取り組んでいる方々\n・ベンチャー企業の設立を検討している起業家の皆さん\n・高度な経営知識を習
 得し、日本企業や自国企業でのキャリア形成を目指している留学生の皆さん\nDBSでMBAを取得した卒業生がすでに様々な企業の要職につき、活躍しています
 。\n■参加料\n無料\n■申込み方法\n参加ご希望の方は、2023年度入試説明会参加お申し込み より、開催日の2日前までにお申し込みください。\n
 ■問い合わせ先\n同志社大学大学院ビジネス研究科事務室\nTEL：075-251-4600　E-mail：ji-dbs@mail.doshisha.
 ac.jp\nhttp://bs.doshisha.ac.jp/inquiry/inquiry.html\n■主催\n同志社大学大学院ビジネス研究科
 （同志社ビジネススクール）\n■詳細URL\nhttp://bs.doshisha.ac.jp/admission/briefing.html#ex
 amination\nチケット: https://forms.office.com/r/8HSuTuZg0r.
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LOCATION:同志社大学 大阪サテライト OS教室 （JR「大阪」駅徒歩3分） @ 日本、〒530-0001　大阪市北区梅田1-12-17　JRE
 梅田スクエアビル17階
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SUMMARY:同志社ビジネススクール 入試説明会（5月26日・大阪梅田・対面＆オンライン）
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%90%8c%e5%bf%97%e7%a4%be%e3%83%93%
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 8%a9%a6%e8%aa%ac%e6%98%8e%e4%bc%9a%ef%bc%885%e6%9c%8826%e6%97%a5%e3%83%bb%
 e5%a4%a7/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>あなたもMBA(Maste
 r of Business Administration)に挑戦しませんか。<br />\n同志社ビジネススクール(DBS)は、働きながら学ぶ人のた
 めにカリキュラムを構成しています。<br />\n入試説明会を開催しますので、お気軽にご参加ください。</p>\n<p>■日時<br />\n202
 3年5月26日（金）19:00～20:00</p>\n<p>■場所・アクセス<br />\n同志社大学 大阪サテライト・キャンパス（JR「大阪」駅徒
 歩3分）<br />\n地図は以下のページをご参照下さい。<br />\n<a href='http://www.doshisha.ac.jp/in
 formation/campus/access/osaka_o.html' target='_blank' rel='noopener norefe
 rrer'>http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/osaka_o.html</a>
 </p>\n<p>※オンラインでのご参加も可能です。</p>\n<p>■詳細内容<br />\nDBSは、次のような方々に最適の学び舎です。<br 
 />\n・わが国企業の国際的競争力のなお一層の強化に従事する方々<br />\n・中小企業の更なる成長と発展に日々取り組んでいる方々<br />\n
 ・ベンチャー企業の設立を検討している起業家の皆さん<br />\n・高度な経営知識を習得し、日本企業や自国企業でのキャリア形成を目指している留学生の
 皆さん</p>\n<p>DBSでMBAを取得した卒業生がすでに様々な企業の要職につき、活躍しています。</p>\n<p>■参加料<br />\n無料
 </p>\n<p>■申込み方法<br />\n参加ご希望の方は、<a href='https://forms.office.com/r/8HSuTu
 Zg0r' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>2023年度入試説明会参加お申し込み</a> より、
 開催日の2日前までにお申し込みください。</p>\n<p>■問い合わせ先<br />\n同志社大学大学院ビジネス研究科事務室<br />\nTEL：
 075-251-4600　E-mail：<a href='mailto:ji-dbs@mail.doshisha.ac.jp'>ji-dbs@mai
 l.doshisha.ac.jp</a><br />\n<a href='http://bs.doshisha.ac.jp/inquiry/inqu
 iry.html' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>http://bs.doshisha.ac.
 jp/inquiry/inquiry.html</a></p>\n<p>■主催<br />\n同志社大学大学院ビジネス研究科（同志社ビジネススクール
 ）</p>\n<p>■詳細URL<br />\n<a href='http://bs.doshisha.ac.jp/admission/briefi
 ng.html#examination' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>http://bs.d
 oshisha.ac.jp/admission/briefing.html#examination</a></p>\n<p>チケット: <a cla
 ss='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://forms.office.com/r/8HSuTuZg0r
 '>https://forms.office.com/r/8HSuTuZg0r</a>.</p></BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://kyodai-original.socialcast.jp/contents/category/kuo_datascien
 ce
DESCRIPTION:京都大学は、平成28年12月に文部科学省から、「数理及びデータサイエンスに係る教育強化」拠点大学の一つに選定され、データ科学の
 教育とそれに必要な調査研究等を行ってきました。\nその知見を活かしたデータサイエンス関連の各種公開講座（オンラインビデオ講義＋ライブ配信の講座）を実
 施中です。\nhttps://kyodai-original.socialcast.jp/contents/category/kuo_datasci
 ence\n1回15分程度の動画に分けて概念と問題の注意点等を交えながら丁寧に説明します。\nオンラインビデオ講義で、時間を気にせず学ぶことが可能で
 す。\nデータ科学の最先端で研究をされている講師から直接統計学を学べるまたとない機会ですのでふるってご参加ください。\n\n日時：配信中～2024年
 3月31日まで\n開催場所：オンラインビデオ講義＋ライブ配信の講座\n受講料：各種講座ごとに設定\n内容：各種講座ホームページをご覧ください\n\n
 ①データ分析に役立つ統計基礎講座～統計ソフトウェアR活用を目指して～\nhttps://kyodai-original.socialcast.jp/
 contents/category/intro-datascience-online\n②文系のための統計入門講座～統計検定®3級を目指して～\nh
 ttps://kyodai-original.socialcast.jp/contents/category/intro-statistics3-o
 nline\n③問題解決に使える統計活用講座～統計検定®2級を目指して～\nhttps://kyodai-original.socialcast.j
 p/contents/category/intro-statistics2-online\n④実務に使える統計活用講座～統計検定®データサイエンス基
 礎を目指して～\nhttps://kyodai-original.socialcast.jp/contents/category/dsbasic-o
 nline\n⑤人工知能を学ぶための数学超速入門\nhttps://kyodai-original.socialcast.jp/contents/c
 ategory/intro-math-online\n\n主催：京大オリジナル株式会社\n共催：京都大学国際高等教育院附属データ科学イノベーション教
 育研究センター\n連携：一般財団法人統計質保証推進協会\nお問い合せ：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu
 @kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:京都大学データサイエンス講座
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 e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b9%e8
 %ac%9b%e5%ba%a7-2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学は、平成28年12
 月に文部科学省から、「数理及びデータサイエンスに係る教育強化」拠点大学の一つに選定され、データ科学の教育とそれに必要な調査研究等を行ってきました。<
 /p>\n<p>その知見を活かしたデータサイエンス関連の各種公開講座（オンラインビデオ講義＋ライブ配信の講座）を実施中です。</p>\n<p><a 
 href='https://kyodai-original.socialcast.jp/contents/category/kuo_datascie
 nce'>https://kyodai-original.socialcast.jp/contents/category/kuo_datascien
 ce</a></p>\n<p>1回15分程度の動画に分けて概念と問題の注意点等を交えながら丁寧に説明します。<br />\nオンラインビデオ講義で、
 時間を気にせず学ぶことが可能です。<br />\nデータ科学の最先端で研究をされている講師から直接統計学を学べるまたとない機会ですのでふるってご参加
 ください。</p>\n<ul>\n<li>日時：配信中～2024年3月31日まで</li>\n<li>開催場所：オンラインビデオ講義＋ライブ配信の講
 座</li>\n<li>受講料：各種講座ごとに設定</li>\n<li>内容：各種講座ホームページをご覧ください</li>\n</ul>\n<p>①
 データ分析に役立つ統計基礎講座～統計ソフトウェアR活用を目指して～</p>\n<p><a href='https://kyodai-original
 .socialcast.jp/contents/category/intro-datascience-online'>https://kyodai-
 original.socialcast.jp/contents/category/intro-datascience-online</a></p>
 \n<p>②文系のための統計入門講座～統計検定®3級を目指して～</p>\n<p><a href='https://kyodai-original.
 socialcast.jp/contents/category/intro-statistics3-online'>https://kyodai-o
 riginal.socialcast.jp/contents/category/intro-statistics3-online</a></p>\n
 <p>③問題解決に使える統計活用講座～統計検定®2級を目指して～</p>\n<p><a href='https://kyodai-original.
 socialcast.jp/contents/category/intro-statistics2-online'>https://kyodai-o
 riginal.socialcast.jp/contents/category/intro-statistics2-online</a></p>\n
 <p>④実務に使える統計活用講座～統計検定®データサイエンス基礎を目指して～</p>\n<p><a href='https://kyodai-ori
 ginal.socialcast.jp/contents/category/dsbasic-online'>https://kyodai-origi
 nal.socialcast.jp/contents/category/dsbasic-online</a></p>\n<p>⑤人工知能を学ぶための
 数学超速入門</p>\n<p><a href='https://kyodai-original.socialcast.jp/contents/cat
 egory/intro-math-online'>https://kyodai-original.socialcast.jp/contents/ca
 tegory/intro-math-online</a></p>\n<ul>\n<li>主催：京大オリジナル株式会社<br />\n共催：京都大学国
 際高等教育院附属データ科学イノベーション教育研究センター<br />\n連携：一般財団法人統計質保証推進協会</li>\n<li>お問い合せ：京大オ
 リジナル株式会社プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</li>\n</u
 l>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:人材育成\,公募情報
CONTACT:福知山公立大学北近畿地域連携機構\; 0773-24-7151\; kita-re@fukuchiyama.ac.jp\; https
 ://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare
DESCRIPTION: \nNEXT産業創造プログラムチラシ〔PDF〕　／　NEXT産業創造プログラム募集要項〔PDF〕\n起業したい！という想いは
 あるけれど、前への進み方がわからない。起業家育成プログラムが、第3期として始まります。このプログラムは、約半年にわたり、基礎講義・事例研究・PBLで
 の実証を通じて、事業開発・起業に必要なスキルを学ぶ内容となります。昨年度に引き続き共創施設「SHIBUYA QWS」との連携、クラウドファンディング
 なども予定しています。基礎科目（講義・演習型科目）では、知識及びスキルの取得・定着を目指し、事例研究型科目では、事業開発手法を修得します。PBL型科
 目では、現実の課題に対してグループで取り組み、具体的な作業を行いながら解決に導くことで経験や業務遂行能力を高めていきます。３月には成果報告会を予定し
 ています。\n出願期間\n令和5年6月1日（木）から令和5年6月30日（金）まで　※必着\n募集人数\n15名程度\n出願資格\n次のいずれかに該当
 する者\n（１）福知山公立大学学則16条に規定する大学の入学資格を有する者\n（２）履修しようとする科目について、履修に必要な学力があると認められた
 方で、18歳に達した者\n選考方法\n\n小論文（出願書類と一緒に提出）※1\,000字以上2\,000字以内\n小論文テーマ\n合否通知は、令和5
 年7月20日（木）郵送予定\n\n選考手数料\n（１）福知山市に在住、在勤する者　5\,000円\n（２）（１）以外の者　10\,000円\n出願期
 間内（令和5年6月1日（木）から令和5年6月30日（金）まで）に指定の口座へ振り込んでください。\n受講料\n（一般）20\,000円／科目\n（学
 生）5\,000円／科目\n受講が許可された場合は、本学が指定する所定の期日までに受講料を納入いただきます。\n受講期間\n令和5年8月から令和6年
 2月まで\nその他\n本プログラムでは、Zoom等による遠隔授業を行う可能性があります。\n受講願書等\n\n\n受講願書（様式1）〔PDF〕／受講
 願書（様式1）〔Word〕\n科目受講申請書（様式2）〔PDF〕／科目受講申請書（様式２）〔Word〕\n選考手数料取扱明細書〔福知山市内在住・在勤
 者用〕\n選考手数料取扱明細書〔福知山市外在住・在勤者用〕\n\nシラバス（授業計画）\n\n地域経営特論（必修）\nビジネスエッセンシャルズ（必修
 ・社会人限定）\nストラテジックマーケティング（選択）\n地域マネジメント＆ファイナンス（選択）\nイノベーション特論（選択）\n起業＞コモングラウ
 ンド＞AI（選択）\n実践事業デザイン特論（必修）\n実践事業創造特論（必修）\n\n主な講師\n\nプログラム講師一覧\n問い合わせ先\n福知山公
 立大学北近畿地域連携機構\nTEL：0773-24-7151　MAIL：kita-re@fukuchiyama.ac.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230601T083000
GEO:+35.284743;+135.128487
LOCATION:福知山公立大学北近畿地域連携機構 @ 京都府福知山市字堀3370
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SUMMARY:2023NEXT産業創造プログラム／6月1日出願受付開始
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2023next%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%89%b5%e
 9%80%a0%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%a0%ef%bc%8f6%e6%9c%881%e
 6%97%a5%e5%87%ba%e9%a1%98%e5%8f%97%e4%bb%98%e9%96%8b%e5%a7%8b/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div class='cate
 gory'><img decoding='async' loading='lazy' style='color: #555555\; font-si
 ze: 14.4px\;' src='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uplo
 ads/2023next_01.jpg' alt='2023年度NEXT産業創造プログラム' width='45%' height='' /><sp
 an style='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'> </span><img decoding='asy
 nc' loading='lazy' style='color: #555555\; font-size: 14.4px\;' src='https
 ://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/2023next_02.jpg' alt
 ='2023年度NEXT産業創造プログラム' width='45%' height='' /></div>\n<section class='ent
 ry'><a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/ne
 xt2023_flyer.pdf'>NEXT産業創造プログラムチラシ〔PDF〕</a>　／　<a href='https://www.fukuchi
 yama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/next2023_bosyu.pdf'>NEXT産業創造プログラム募
 集要項〔PDF〕</a></p>\n<div dir='auto'>起業したい！という想いはあるけれど、前への進み方がわからない。起業家育成プログラ
 ムが、第3期として始まります。このプログラムは、約半年にわたり、基礎講義・事例研究・PBLでの実証を通じて、事業開発・起業に必要なスキルを学ぶ内容と
 なります。昨年度に引き続き共創施設「SHIBUYA QWS」との連携、クラウドファンディングなども予定しています。基礎科目（講義・演習型科目）では、
 知識及びスキルの取得・定着を目指し、事例研究型科目では、事業開発手法を修得します。PBL型科目では、現実の課題に対してグループで取り組み、具体的な作
 業を行いながら解決に導くことで経験や業務遂行能力を高めていきます。３月には成果報告会を予定しています。</div>\n<h3>出願期間</h3>\n
 <p>令和5年6月1日（木）から令和5年6月30日（金）まで　※必着</p>\n<h3 id='sp_headline_3'>募集人数</h3>\n
 <p>15名程度</p>\n<h3 id='sp_headline_3'>出願資格</h3>\n<p>次のいずれかに該当する者<br />\n（１）
 福知山公立大学学則16条に規定する大学の入学資格を有する者<br />\n（２）履修しようとする科目について、履修に必要な学力があると認められた方で
 、18歳に達した者</p>\n<h3 id='sp_headline_3'>選考方法</h3>\n<ul>\n<li>小論文（出願書類と一緒に提出）
 ※1\,000字以上2\,000字以内</li>\n<li><a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitar
 e/wp/wp-content/uploads/2023_shouron.pdf'>小論文テーマ</a></li>\n<li>合否通知は、令和5年7
 月20日（木）郵送予定</li>\n</ul>\n<h3 id='sp_headline_3'>選考手数料</h3>\n<p>（１）福知山市に在住、
 在勤する者　5\,000円<br />\n（２）（１）以外の者　10\,000円<br />\n出願期間内（令和5年6月1日（木）から令和5年6月3
 0日（金）まで）に指定の口座へ振り込んでください。</p>\n<h3 id='sp_headline_3'>受講料</h3>\n<p>（一般）20\
 ,000円／科目<br />\n（学生）5\,000円／科目<br />\n受講が許可された場合は、本学が指定する所定の期日までに受講料を納入いただ
 きます。</p>\n<h3 id='sp_headline_3'>受講期間</h3>\n<p>令和5年8月から令和6年2月まで</p>\n<h3 i
 d='sp_headline_3'>その他</h3>\n<p>本プログラムでは、Zoom等による遠隔授業を行う可能性があります。</p>\n<h3 
 id='sp_headline_3'>受講願書等</h3>\n<p><img decoding='async' loading='lazy' src
 ='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/gansho2023-01
 .jpg' alt='' width='80%' height='' /></p>\n<ul>\n<li><a href='https://www.
 fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/2023gansho.pdf'>受講願書（様式1）〔P
 DF〕</a>／<a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/upload
 s/2023gansho.docx'>受講願書（様式1）〔Word〕</a></li>\n<li><a href='https://www.fuku
 chiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/2023shinseisho.pdf'>科目受講申請書（様式2
 ）〔PDF〕</a>／<a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/upl
 oads/2023shinseisho.docx'>科目受講申請書（様式２）〔Word〕</a></li>\n<li><a href='https:
 //www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/2023senkoutesuryou_03
 .pdf'>選考手数料取扱明細書〔福知山市内在住・在勤者用〕</a></li>\n<li><a href='https://www.fukuchiy
 ama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/2023senkoutesuryou_02.pdf'>選考手数料取扱明
 細書〔福知山市外在住・在勤者用〕</a></li>\n</ul>\n<h3 id='sp_headline_3'>シラバス（授業計画）</h3>\n
 <ul>\n<li><a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uplo
 ads/01_Regional-Management.pdf'>地域経営特論</a>（必修）</li>\n<li><a href='https://
 www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/02_Business-Essentials.
 pdf'>ビジネスエッセンシャルズ</a>（必修・社会人限定）</li>\n<li><a href='https://www.fukuchiyama
 .ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/03_Strategic-Marketing.pdf'>ストラテジックマーケ
 ティング</a>（選択）</li>\n<li><a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp
 -content/uploads/04_Regional-Management-Finance.pdf'>地域マネジメント＆ファイナンス</a>（選
 択）</li>\n<li><a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/u
 ploads/05_Innovation.pdf'>イノベーション特論</a>（選択）</li>\n<li><a href='https://www
 .fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/06_Entreneuership_Common-g
 round_AI.pdf'>起業＞コモングラウンド＞AI</a>（選択）</li>\n<li><a href='https://www.fukuch
 iyama.ac.jp/kitare/wp/wp-content/uploads/07_Business-Design.pdf'>実践事業デザイン特
 論</a>（必修）</li>\n<li><a href='https://www.fukuchiyama.ac.jp/kitare/wp/wp-co
 ntent/uploads/08_Project-Based-Learning.pdf'>実践事業創造特論</a>（必修）</li>\n</ul>
 \n<h3 id='sp_headline_3'>主な講師</h3>\n<p><a href='https://www.fukuchiyama.ac
 .jp/kitare/wp/wp-content/uploads/lecturers2023.pdf'><img decoding='async' 
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 oads/lecturers2023.jpg' alt='2023年度NEXT産業創造プログラム講師一覧' width='40%' height='
 ' /><br />\nプログラム講師一覧</a></p>\n<h3 id='sp_headline_3'>問い合わせ先</h3>\n<p>福知山公
 立大学北近畿地域連携機構<br />\nTEL：0773-24-7151　MAIL：kita-re@fukuchiyama.ac.jp</p>\n<
 /section>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:スタートアップ\,京都府北部\,人材育成\,起業
X-COST:20\,000円／科目
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=19058
DESCRIPTION:人生100年時代－我が国が先駆けて迎える新たな社会において、個々人がウェルビーイングを達成しその生活を充実したものとするには、
 金融リテラシーは欠かせません。\n資産形成や保険の基礎知識など、個々人の金融リテラシーを高めることができれば、その人のライフタイムだけでなく、人口減
 少・超高齢化社会を迎えている日本社会全体に安定をもたらし、豊かな未来を拓くことができるでしょう。\n2021年、2022年に続き3回目を迎える今回は
 、2日間に渡って開催することとし、1日目は「社会と金融リテラシー」と題して、社会における金融リテラシーの意義を掘り下げたうえで、2日目は「女性と金融
 リテラシー」と題して、女性にとっての金融リテラシーの意味について議論していきます。\n各界の識者が多角的に論じることにより「本質を構造として理解」す
 る貴重な機会となっていますので、是非ご参加ください。\n第2日目「女性と金融リテラシー」は、7月12日開催予定です。\n \n●日時：2023年6月
 22日（木）15:00～17:00\n（申込期限：6月22日（木）15:00）\n●場所：オンライン開催（Zoomウェビナー）\n●参加費：無料\n
 ●定員：300名程度\n●リンク・詳細：https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19058\n●主催：京大オリジナ
 ル株式会社\n●共催：京都大学産官学連携本部、東京証券取引所、日本証券業協会、金融広報中央委員会、みずほ証券株式会社\n●問い合わせ先：京大オリジナ
 ル株式会社プロジェクトマネジメント部　E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\n\n■プログラム\n\n\n\n15
 :00-15:05\n開会挨拶\n京都大学経営管理大学院 院長/教授　澤邉 紀生\n\n\n15:05-15:20\nオープニング・スピーチ\n「安
 定的な資産形成と金融経済教育」\n金融庁 長官　中島 淳一 氏\n\n\n15:20-15:40\nキーノートスピーチ①\n「資本市場を通じた『成長
 と資産所得の好循環』への貢献」\n株式会社東京証券取引所 代表取締役社長　岩永 守幸 氏\n\n\n15:40-16:00\nキーノートスピーチ②
 \n「金融リテラシー～資産所得倍増への挑戦～」\nみずほ証券株式会社 取締役社長　浜本 吉郎 氏\n\n\n16:00-17:00\nパネルディスカ
 ッション\n「社会・経済と金融リテラシー」\n株式会社グッドバンカー 代表取締役社長　筑紫 みずえ 氏\n金融庁 長官　中島 淳一 氏\n株式会社東
 京証券取引所 代表取締役社長　岩永 守幸 氏\nみずほ証券株式会社 取締役社長　浜本 吉郎 氏\n京都大学名誉教授、京都大学産官学連携本部証券投資研
 究教育部門 客員教授　川北 英隆\n京都大学経営管理大学院 特別教授　幸田 博人（モデレーター）
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SUMMARY:京都大学金融セミナー 金融リテラシーが未来を拓く2023「社会と金融リテラシー」
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 3%83%aa%e3%83%86%e3%83%a9%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>人生100年時代－我が国が
 先駆けて迎える新たな社会において、個々人がウェルビーイングを達成しその生活を充実したものとするには、金融リテラシーは欠かせません。<br />\n資
 産形成や保険の基礎知識など、個々人の金融リテラシーを高めることができれば、その人のライフタイムだけでなく、人口減少・超高齢化社会を迎えている日本社会
 全体に安定をもたらし、豊かな未来を拓くことができるでしょう。<br />\n2021年、2022年に続き3回目を迎える今回は、2日間に渡って開催する
 こととし、1日目は「社会と金融リテラシー」と題して、社会における金融リテラシーの意義を掘り下げたうえで、2日目は「女性と金融リテラシー」と題して、女
 性にとっての金融リテラシーの意味について議論していきます。<br />\n各界の識者が多角的に論じることにより「本質を構造として理解」する貴重な機会
 となっていますので、是非ご参加ください。<br />\n第2日目「女性と金融リテラシー」は、7月12日開催予定です。</p>\n<p> </p>\n
 <p>●日時：2023年6月22日（木）15:00～17:00<br />\n（申込期限：6月22日（木）15:00）</p>\n<p>●場所：オン
 ライン開催（Zoomウェビナー）</p>\n<p>●参加費：無料</p>\n<p>●定員：300名程度</p>\n<p>●リンク・詳細：<a hre
 f='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19058'>https://www.kyodai-original
 .co.jp/?p=19058</a></p>\n<p>●主催：京大オリジナル株式会社</p>\n<p>●共催：京都大学産官学連携本部、東京証券取引
 所、日本証券業協会、金融広報中央委員会、みずほ証券株式会社</p>\n<p>●問い合わせ先：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部　E-m
 ail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n<hr />\n<p>■プログラム</p>\n<table class=
 'kdor-event-tbl15'>\n<tbody>\n<tr>\n<th>15:00-15:05</th>\n<td><b>開会挨拶</b><
 br />\n京都大学経営管理大学院 院長/教授　澤邉 紀生</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>15:05-15:20</th>\n<t
 d>オープニング・スピーチ<br />\n<b>「安定的な資産形成と金融経済教育」</b><br />\n金融庁 長官　中島 淳一 氏</td>\n
 </tr>\n<tr>\n<th>15:20-15:40</th>\n<td>キーノートスピーチ①<br />\n<b>「資本市場を通じた『成長と資
 産所得の好循環』への貢献」</b><br />\n株式会社東京証券取引所 代表取締役社長　岩永 守幸 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 h>15:40-16:00</th>\n<td>キーノートスピーチ②<br />\n<b>「金融リテラシー～資産所得倍増への挑戦～」</b><br 
 />\nみずほ証券株式会社 取締役社長　浜本 吉郎 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>16:00-17:00</th>\n<td>パ
 ネルディスカッション<br />\n<b>「社会・経済と金融リテラシー」</b><br />\n株式会社グッドバンカー 代表取締役社長　筑紫 みずえ
  氏<br />\n金融庁 長官　中島 淳一 氏<br />\n株式会社東京証券取引所 代表取締役社長　岩永 守幸 氏<br />\nみずほ証券株式
 会社 取締役社長　浜本 吉郎 氏<br />\n京都大学名誉教授、京都大学産官学連携本部証券投資研究教育部門 客員教授　川北 英隆<br />\n京
 都大学経営管理大学院 特別教授　幸田 博人（モデレーター）</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HT
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X-TAGS;LANGUAGE=ja:資産形成\,金融リテラシー\,金融経済
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CONTACT:京都商工会議所　特別プロジェクト推進室\; 075-341-9755\; spj@kyo.or.jp\; https://ep14.p
 eatix.com/
DESCRIPTION:個性あふれる京都・大阪発の若手起業家4名が自社の製品やサービスを売り込むプレゼンテーションを行います。\n今回のテーマは、「地
 元民と観光客を繋ぐおもてなしアプリ」「スマートモビリティのシェアリングサービス」「AI特許検索・分析サービス」「”インクルtech”で障がい者支援」
 です。\n登壇企業との協業や出資、融資などをお考えの皆様のご参加をお待ちしております！\n≪概要≫\n■日時：2023年6月22日（木）16:00～
 18:00\n■場所：京都商工会議所 7-A・B会議室　及び　オンライン(ZOOMウェビナー)\n■参加費：無料\n■会場定員：50名\n■登壇企業
 \n●(株)OCARIM　代表取締役　山田　剛　さん\n「地域活性化に向けた「おもてなしアプリ」、＜LOCOLINK＞」\n●ネオモビ(株)　代表取
 締役　上浦　有賀　さん\n「電動モビリティ「RODEM」で誰もが観光や移動を楽しめる社会へ」\n●Patentfield(株)　代表取締役　村上　直
 也　さん\n「AI活用で誰でも手軽に知財分析を 〜 Patentfield 〜」\n●(株)Lean on Me　代表取締役　志村 駿介　さん\n「
 インクルTechでダイバーシティな社会を実現する」\n主催：京都商工会議所\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイ
 ノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）(予定)\n協力
 ：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH(予定)\n〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕\n京都商工会議所で
 は、京都経済の未来を担う起業家や地域発ベンチャー、\nスタートアップを集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取
 り組んでいます。\nチケット: https://ep14.peatix.com/.
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LOCATION:京都商工会議所7-A・B会議室　及び　オンライン @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:≪K-CAP≫ 第14回「京商イブニングピッチ（事業プレゼン会）」 オーディエンス（参加者）募集
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>個性あふれる京都・大阪発の
 若手起業家4名が自社の製品やサービスを売り込むプレゼンテーションを行います。<br />\n今回のテーマは、「地元民と観光客を繋ぐおもてなしアプリ」
 「スマートモビリティのシェアリングサービス」「AI特許検索・分析サービス」「”インクルtech”で障がい者支援」です。<br />\n登壇企業との協
 業や出資、融資などをお考えの皆様のご参加をお待ちしております！</p>\n<p>≪概要≫<br />\n■日時：2023年6月22日（木）16:00
 ～18:00<br />\n■場所：京都商工会議所 7-A・B会議室　及び　オンライン(ZOOMウェビナー)<br />\n■参加費：無料<br /
 >\n■会場定員：50名<br />\n■登壇企業<br />\n●<a href='https://ocarim.com/' target='_b
 lank' rel='noopener'>(株)OCARIM</a>　代表取締役　山田　剛　さん<br />\n「地域活性化に向けた「おもてなしアプ
 リ」、＜LOCOLINK＞」</p>\n<p>●<a href='https://neomobi.co.jp/' target='_blank' r
 el='noopener'>ネオモビ(株)</a>　代表取締役　上浦　有賀　さん<br />\n「電動モビリティ「RODEM」で誰もが観光や移動を楽
 しめる社会へ」</p>\n<p>●<a href='https://patentfield.com/' target='_blank' rel='n
 oopener'>Patentfield(株)</a>　代表取締役　村上　直也　さん<br />\n「AI活用で誰でも手軽に知財分析を 〜 Pate
 ntfield 〜」</p>\n<p>●<a href='https://leanonme.co.jp/' target='_blank' rel=
 'noopener'>(株)Lean on Me</a>　代表取締役　志村 駿介　さん<br />\n「インクルTechでダイバーシティな社会を実現
 する」</p>\n<p>主催：京都商工会議所<br />\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「
 Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）(予定)<br />\n協力：一般
 社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH(予定)</p>\n<p>〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕<br />
 \n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家や地域発ベンチャー、<br />\nスタートアップを集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支
 援プログラム（K-CAP）」に取り組んでいます。</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported
 ' href='https://ep14.peatix.com/'>https://ep14.peatix.com/</a>.</p></BODY>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:大学コンソーシアム京都 教育事業部（京カレッジ担当）\; 075-353-9140\; tg@consortium.or.jp\; h
 ttps://www.consortium.or.jp/project/sg/recurrent
DESCRIPTION:本講座はExcelとフリーソフト「R Commander」を使用し、データの観察と分析方法を学ぶことで、感覚で感じていることの
 数値化を目指します。\nまず、あるデータからその背後にある未知の全体の特性について推測する推定統計学を学習します。次に、複数の変数（変量）を同時に扱
 う多変量解析を学びます。また、分析を行う前に必要となる前処理についても学習します。最後に、総合的な課題に取り組み、学習を深めます。\nこれらの学びを
 通して、２つのデータ集合の差の有無の確認や、ある要因が事物に影響を与えたか否かの分析、また、変数間の因果関係の解明や情報の要約・分類などができること
 を目指します。\nお申し込みはこちらから　https://www.consortium.or.jp/project/sg/recurrent\n＜受
 講対象＞\n・Excelを使ってデータ分析をしたことのない方\n・データサイエンスの基本概念とデータ分析の手法について学びたい方\n・利用するフリー
 ソフト「R Commander」をご自身のパソコンにインストールできる方\n※フリーソフトの詳細は、以下のURLからご確認ください。\nhttps:
 //personal.hs.hirosaki-u.ac.jp/pteiki/research/yodosha/second.html\n（注意）既に
 データ分析について学習した方や、AI・機械学習について学習したいと考えている方には、本講座は適しておりません。\n＜申込締切＞\n2023年6月1日
 （木）23時59分\n＜開講期間＞\n2023年6月24日(土)〜2023年7月15日(土)10時30分〜16時15分【全３日間・全9コマ】\n＜受
 講料＞\n20\,000円（税込）
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SUMMARY:【大学コンソーシアム京都】京カレッジリカレント教育プログラム「働く人のためのデータサイエンス講座－現場で使える分析法・処理法－」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%82%b3%
 e3%83%b3%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%82%a2%e3%83%a0%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3
 %80%91%e4%ba%ac%e3%82%ab%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%b8%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本講座はExcelとフリー
 ソフト「R Commander」を使用し、データの観察と分析方法を学ぶことで、感覚で感じていることの数値化を目指します。<br />\nまず、あるデ
 ータからその背後にある未知の全体の特性について推測する推定統計学を学習します。次に、複数の変数（変量）を同時に扱う多変量解析を学びます。また、分析を
 行う前に必要となる前処理についても学習します。最後に、総合的な課題に取り組み、学習を深めます。<br />\nこれらの学びを通して、２つのデータ集合
 の差の有無の確認や、ある要因が事物に影響を与えたか否かの分析、また、変数間の因果関係の解明や情報の要約・分類などができることを目指します。</p>
 \n<p>お申し込みはこちらから　https://www.consortium.or.jp/project/sg/recurrent</p>\n<p
 >＜受講対象＞</p>\n<p>・Excelを使ってデータ分析をしたことのない方</p>\n<p>・データサイエンスの基本概念とデータ分析の手法につ
 いて学びたい方</p>\n<p>・利用するフリーソフト「R Commander」をご自身のパソコンにインストールできる方</p>\n<p>※フリーソ
 フトの詳細は、以下のURLからご確認ください。<br />\n<a href='https://personal.hs.hirosaki-u.ac.
 jp/pteiki/research/yodosha/second.html'>https://personal.hs.hirosaki-u.ac.
 jp/pteiki/research/yodosha/second.html</a></p>\n<p>（注意）既にデータ分析について学習した方や、A
 I・機械学習について学習したいと考えている方には、本講座は適しておりません。</p>\n<p>＜申込締切＞</p>\n<p>2023年6月1日（木）
 23時59分</p>\n<p>＜開講期間＞</p>\n<p>2023年6月24日(土)〜2023年7月15日(土)10時30分〜16時15分【全３日
 間・全9コマ】</p>\n<p>＜受講料＞</p>\n<p>20\,000円（税込）</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20230627.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2023TMI
 1
DESCRIPTION:本講演では、大企業・大学・スタートアップに関わらず、バイオ・ヘルスケア分野において技術提携する場合に必ず理解しておくべき法務・
 知財の留意点について、ライセンス契約や共同研究契約における契約交渉において争点となる論点を中心に、実務上問題となるケースを取り上げながら、丁寧に解説
 いただきます。また、産学官特有の論点についても幅広く解説いただきます。\nまた、イベント後半では、ご講演内容をより深く理解いただけるよう、事前の質問
 もお受けし、質疑応答のお時間をご用意しております。\nリアル限定のみの開催となり、先着３０名様の募集です。（１企業につき原則1名さまのご参加でお願い
 いたします）\nご希望の方はお早めにお申込みくださいませ。\nみなさまのご参加を心よりお待ちしております。\n詳細はこちら：https://lp.k
 rp.co.jp/tkl_event_input_20230627.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&
 utm_campaign=2023TMI1\n \n■セミナータイトル：バイオ・ヘルスケア企業が技術提携する場合に押さえておくべき法務・知財の留意点
 \n■日　時： 2023年6月27日（水）14:00～16:00\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーシ
 ョンパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員３０名）\n■イベント詳細：https://lp.
 krp.co.jp/tkl_event_input_20230627.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail
 &utm_campaign=2023TMI1\n■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク
 株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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LOCATION:■健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ 現地会場：〒566-0002 大
 阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:【無料セミナー】バイオ・ヘルスケア企業が技術提携する場合に押さえておくべき法務・知財の留意点
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%
 e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%91%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%83%bb%e3
 %83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%a2%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%8c%e6%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
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 スタートアップに関わらず、バイオ・ヘルスケア分野において技術提携する場合に必ず理解しておくべき法務・知財の留意点について、ライセンス契約や共同研究契
 約における契約交渉において争点となる論点を中心に、実務上問題となるケースを取り上げながら、丁寧に解説いただきます。また、産学官特有の論点についても幅
 広く解説いただきます。</p>\n<p>また、イベント後半では、ご講演内容をより深く理解いただけるよう、事前の質問もお受けし、質疑応答のお時間をご用
 意しております。</p>\n<p>リアル限定のみの開催となり、先着３０名様の募集です。（１企業につき原則1名さまのご参加でお願いいたします）</p>
 \n<p>ご希望の方はお早めにお申込みくださいませ。</p>\n<p>みなさまのご参加を心よりお待ちしております。</p>\n<p>詳細はこちら：<
 a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230627.html?utm_source=chie
 san&utm_medium=mail&utm_campaign=2023TMI1'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_
 input_20230627.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2023TM
 I1</a></p>\n<p> </p>\n<p>■セミナータイトル：バイオ・ヘルスケア企業が技術提携する場合に押さえておくべき法務・知財の留意点<
 /p>\n<p>■日　時： 2023年6月27日（水）14:00～16:00</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町
 3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p
 >\n<p>（定員３０名）</p>\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_inpu
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 https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230627.html?utm_source=chiesan&utm_
 medium=mail&utm_campaign=2023TMI1</a></p>\n<p>■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパー
 ク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<p> <
 /p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他\,マッチングイベント\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://sci.kyoto-u.ac.jp/ja/event/consortium
DESCRIPTION:この度、京都大学大学院理学研究科（以下、京大理学）は、産業界と新しい価値を共創し、それによって高度科学人材育成の好循環をもたら
 すことを目的としたコンソーシアムを、2023年9月（2023年度）に設立いたします。\nこれまでも次々と新しい学問分野を開拓し、卓越した研究成果をあ
 げ、ノーベル賞受賞者を輩出してきた京大理学。本コンソーシアムではその知と産業界が接点を持つことで、思いがけない大きな成果を共創することを期待しており
 ます。\n是非とも本コンソーシアムにご参画いただきたく、説明会を下記日程で開催いたしますので、まずはお気軽にご参加くださいませ。\n\n◇\n京都大
 学理学共創イノベーションコンソーシアム　説明会のご案内\n▼https://www.kyodai-original.co.jp/wp-content
 /uploads/2023/06/briefing.pdf\n京都大学理学共創イノベーションコンソーシアムHP\n▼https://sci.kyot
 o-u.ac.jp/ja/event/consortium\n\n◇\n【開催日時】2023年７月５日（水）11：00～\n　　　　　　2023年７
 月27日（木）16：00～\n【申込締切】説明会当日開始時刻まで\n【申込URL】https://business.form-mailer.jp/f
 ms/27bd9c75202702\n【開催方式】オンライン開催（Zoomウェビナー）\n【参 加 費】無料\n\n共催：京都大学大学院理学研究科、
 京大オリジナル株式会社\nお問い合せ：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original
 .co.jp
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 理学研究科（以下、京大理学）は、産業界と新しい価値を共創し、それによって高度科学人材育成の好循環をもたらすことを目的としたコンソーシアムを、2023
 年9月（2023年度）に設立いたします。</div>\n<div>これまでも次々と新しい学問分野を開拓し、卓越した研究成果をあげ、ノーベル賞受賞者を
 輩出してきた京大理学。本コンソーシアムではその知と産業界が接点を持つことで、思いがけない大きな成果を共創することを期待しております。</div>\n
 <div>是非とも本コンソーシアムにご参画いただきたく、説明会を下記日程で開催いたしますので、まずはお気軽にご参加くださいませ。</div>\n<d
 iv></div>\n<div>◇</div>\n<div>京都大学理学共創イノベーションコンソーシアム　説明会のご案内</div>\n<div>▼
 https://www.kyodai-original.co.jp/wp-content/uploads/2023/06/briefing.pdf<
 /div>\n<div>京都大学理学共創イノベーションコンソーシアムHP</div>\n<div>▼https://sci.kyoto-u.ac.j
 p/ja/event/consortium</div>\n<div></div>\n<div>◇</div>\n<div>【開催日時】2023年７月
 ５日（水）11：00～</div>\n<div>　　　　　　2023年７月27日（木）16：00～</div>\n<div>【申込締切】説明会当日開
 始時刻まで</div>\n<div>【申込URL】https://business.form-mailer.jp/fms/27bd9c7520270
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 <li>共催：京都大学大学院理学研究科、京大オリジナル株式会社</li>\n<li>お問い合せ：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部</
 li>\n<li>E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</li>\n</ul>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:HVCKYOTO事務局（京都リサーチパーク内）\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://www.krp.co.j
 p/hvckyoto/detail/3666.html
DESCRIPTION:JETORO、京都府、京都市、京都リサーチパーク（株）は、ヘルスケア分野特化型イノベーションプラットフォーム「HVC KYOT
 O 2023」のDemoDayを2023年7月6日〜7日の2日間で開催します。HVC KYOTOは、日本国内に留まらず世界を舞台にヘルスケア分野で活
 躍するスタートアップを輩出するため、2016年の開始当初から海外の大学・VC/インキュベーター・スタートアップと連携し、全編英語によるピッチを行って
 きました。\n8年目となる本年は「Biotech」と「Medtech」の2部門に分けて22社のスタートアップを採択。登壇するスタートアップは、開催期
 間中、アドバイザー・パートナーとして参画するグローバル製薬企業等へのピッチや個別商談に臨みます。\n事前申込者へピッチ・基調講演の収録映像を後日配信
 します。ヘルスケア分野で起業を目指す方、スタートアップとのパートナリングにご関心がある方、是非お申込みください。\n＼こんな方におすすめ／\n・スタ
 ートアップとのパートナリングに関心がある大企業の経営層や経営企画部の方\n・投資先スタートアップを探索したいVCやCVCの方\n・今後起業を目指して
 いるアカデミアの研究者の方\n・大学の技術移転を促進したい産学連携部門の方\n///////////////////////////////////
 ////////////////////////////////////////////////////////////\n■配信開始日 / 202
 3年7月24日(月)～2週間　（予定）\n※配信期間は変更になる可能性がございます。\n■視聴方法 / YouTubeによるアーカイブ配信※Peat
 ixより視聴URLをお送りします。\n■内　 容 / スタートアップによるピッチ、国内外の有識者による基調講演\n■参 加 費 / 無料（ただし、要
 事前登録）\n■言　 語 / 英語（同時通訳音声入り）\n■参加・視聴お申込み / https://hvckyoto2023.peatix.com
 \n※ご来場およびピッチ登壇者との個別面談をご希望の方は、パートナーとしてご参加ください\n（詳しくはこちら　https://www.krp.co.
 jp/hvckyoto/detail/2990.html　）。\n※DemoDay2（7/7・金）に現地参加をご希望の後援機関・HVC過去登壇スター
 トアップの皆様へは別途ご案内いたします\n※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾記載の事務局までご連絡ください\n///////////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 //////\n■HVC KYOTOとは\nHVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYOTO）は、海外展開
 を目指すヘルスケア領域のスタートアップや起業志向の高い研究者、および彼らをサポートする、Open Innovationに積極的な事業会社、投資家、イ
 ンキュベーター等が、相互に連携し高め合うための“イノベーションプラットフォーム”です。なかでも、DemoDayで開催する、登壇スタートアップによるピ
 ッチは全て英語で行い、京都から世界へ羽ばたく登竜門となっています。2023年3月には、特許庁が運営する知財全般に関するめざましい取組をしたプレイヤー
 が表彰される「IP BASE AWARD」において、HVC KYOTOがエコシステム部門「奨励賞」を受賞しました。\n■お問合せ\n京都リサーチパー
 ク株式会社　イノベーションデザイン部　長田\nE-mail: hvckyoto@krp.co.jp\nチケット: https://hvckyoto2
 023.peatix.com/view.
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SUMMARY:【視聴申込み受付中】国内最大級ピッチイベント HVC KYOTO 2023  ヘルスケア分野のスタートアップ22社が京都に集結！
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 市、京都リサーチパーク（株）は、ヘルスケア分野特化型イノベーションプラットフォーム「HVC KYOTO 2023」のDemoDayを2023年7月6
 日〜7日の2日間で開催します。HVC KYOTOは、日本国内に留まらず世界を舞台にヘルスケア分野で活躍するスタートアップを輩出するため、2016年の
 開始当初から海外の大学・VC/インキュベーター・スタートアップと連携し、全編英語によるピッチを行ってきました。</p>\n<p>8年目となる本年は「
 Biotech」と「Medtech」の2部門に分けて22社のスタートアップを採択。登壇するスタートアップは、開催期間中、アドバイザー・パートナーとし
 て参画するグローバル製薬企業等へのピッチや個別商談に臨みます。</p>\n<p>事前申込者へピッチ・基調講演の収録映像を後日配信します。ヘルスケア分
 野で起業を目指す方、スタートアップとのパートナリングにご関心がある方、是非お申込みください。</p>\n<p>＼こんな方におすすめ／<br />\n
 ・スタートアップとのパートナリングに関心がある大企業の経営層や経営企画部の方<br />\n・投資先スタートアップを探索したいVCやCVCの方<br
  />\n・今後起業を目指しているアカデミアの研究者の方<br />\n・大学の技術移転を促進したい産学連携部門の方</p>\n<p>///////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 //////////////</p>\n<p>■配信開始日 / 2023年7月24日(月)～2週間　（予定）<br />\n※配信期間は変更になる可
 能性がございます。<br />\n■視聴方法 / YouTubeによるアーカイブ配信※Peatixより視聴URLをお送りします。<br />\n■内
 　 容 / スタートアップによるピッチ、国内外の有識者による基調講演<br />\n■参 加 費 / 無料（ただし、要事前登録）<br />\n■言
 　 語 / 英語（同時通訳音声入り）<br />\n■参加・視聴お申込み / <a href='https://hvckyoto2023.peati
 x.com'>https://hvckyoto2023.peatix.com</a><br />\n<span style='font-size: 
 14.4px\;'>※ご来場およびピッチ登壇者との個別面談をご希望の方は、パートナーとしてご参加ください<br />\n</span><span s
 tyle='font-size: 14.4px\;'>（詳しくはこちら　</span><a style='font-size: 14.4px\;' 
 href='https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/2990.html'>https://www.krp.co.
 jp/hvckyoto/detail/2990.html</a><span style='font-size: 14.4px\;'>　）。<br /
 >\n</span>※DemoDay2（7/7・金）に現地参加をご希望の後援機関・HVC過去登壇スタートアップの皆様へは別途ご案内いたします<br 
 />\n※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾記載の事務局までご連絡ください</p>\n<p>/////////////////////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////</p>
 \n<p>■HVC KYOTOとは</p>\n<p>HVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYOTO）は、
 海外展開を目指すヘルスケア領域のスタートアップや起業志向の高い研究者、および彼らをサポートする、Open Innovationに積極的な事業会社、投
 資家、インキュベーター等が、相互に連携し高め合うための“イノベーションプラットフォーム”です。なかでも、DemoDayで開催する、登壇スタートアップ
 によるピッチは全て英語で行い、京都から世界へ羽ばたく登竜門となっています。2023年3月には、特許庁が運営する知財全般に関するめざましい取組をしたプ
 レイヤーが表彰される「IP BASE AWARD」において、HVC KYOTOがエコシステム部門「奨励賞」を受賞しました。</p>\n<p>■お問合
 せ<br />\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部　長田<br />\nE-mail: hvckyoto@krp.co.jp</
 p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://hvckyoto20
 23.peatix.com/view'>https://hvckyoto2023.peatix.com/view</a>.</p></BODY></
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CONTACT:京大オリジナル株式会社　共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp
 \; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19321
DESCRIPTION:こころの科学と社会をつなぐ　～京都大学こころの科学ユニットからの提案～\n「『こころの科学』で『社会課題の解決』へ 2023」
 \nhttps://www.kyodai-original.co.jp/?p=19321\n \n「こころ」に関する京都大学の4名の研究者と、「ここ
 ろ」を科学する3名の企業担当者が登壇。「こころの科学」の最前線についてご紹介します！アンケートのご希望に応じて研究者との個別面談も実施予定。(後日見
 逃し配信予定あり)\n※ご参考：京都大学こころの科学ユニット 産学連携コンソーシアムHP\n \n●開催：2023年7月7日（金）15:00-17:
 00／参加無料／オンライン開催\n●登壇者：月浦崇氏(京都大学 人間・環境学研究科 教授)、明和政子氏（京都大学 教育学研究科 教授）、阿部修士氏（
 京都大学 人と社会の未来研究院 准教授）、上田祥行氏（京都大学 人と社会の未来研究院 特定講師）、稲尾和泉氏((株)クオレ・シー・キューブ 取締役)
 、田中康寛氏(コクヨ(株) ヨコク研究所）、冨永仁志氏(パナソニックホールディングス㈱　技術部門)\n●問い合わせ先：京大オリジナル(株)　共創アシ
 ストチーム event1@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:こころの科学と社会をつなぐ ～京都大学こころの科学ユニットからの提案～ 「『こころの科学』で『社会課題の解決』へ 2023」
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 学と社会をつなぐ　～京都大学こころの科学ユニットからの提案～</strong></p>\n<p><strong>「『こころの科学』で『社会課題の解決
 』へ 2023」</strong></p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19
 321'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19321</a></p>\n<p> </p>\n<p>「こころ
 」に関する京都大学の4名の研究者と、「こころ」を科学する3名の企業担当者が登壇。「こころの科学」の最前線についてご紹介します！アンケートのご希望に応
 じて研究者との個別面談も実施予定。(後日見逃し配信予定あり)</p>\n<p>※ご参考：<a href='https://www.kyodai-or
 iginal.co.jp/?page_id=12841' target='_blank' rel='noopener'>京都大学こころの科学ユニット
  産学連携コンソーシアムHP</a></p>\n<p> </p>\n<p>●開催：2023年7月7日（金）15:00-17:00／参加無料／オンライ
 ン開催</p>\n<p>●登壇者：月浦崇氏(京都大学 人間・環境学研究科 教授)、明和政子氏（京都大学 教育学研究科 教授）、阿部修士氏（京都大学 
 人と社会の未来研究院 准教授）、上田祥行氏（京都大学 人と社会の未来研究院 特定講師）、稲尾和泉氏((株)クオレ・シー・キューブ 取締役)、田中康寛
 氏(コクヨ(株) ヨコク研究所）、冨永仁志氏(パナソニックホールディングス㈱　技術部門)</p>\n<p>●問い合わせ先：京大オリジナル(株)　共創
 アシストチーム <a href='mailto:event1@kyodai-original.co.jp'>event1@kyodai-origin
 al.co.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; 075-753-7778\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https:/
 /www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=80
DESCRIPTION:京都大学MBA（京都大学経営管理研究部）が開講しているファイナンス関連の\n講座（基礎講座、専門講座、実務講座）の中から、理論
 のエッセンスと実務に\n役立つパートを集約して体系化した京都大学のオリジナル講座です。\nこれまで約200名の方が受講しています。\n今年度からはよ
 り多くの方に受講していただくために、\n内容を集約し、受講料もこれまでより受講しやすい設定にいたしました。\n人財投資の重要性が再認識されつつあるE
 SG時代において、\n\nぜひ貴社の人財育成にご活用ください。\n\n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■\n京大MBA 2023 
 短期集中講座「企業価値評価とファイナンス 」\nー財務モデルの作成と分析ー\n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■\n講義、エクセル
 演習、ホームワーク、QAセッション、実務家の方の講演などを\n統合することで、企業価値とファイナンス、財務的な価値創造と企業価値の\n向上、PBR>
 1.0の条件などについて、正しく理解し、実践に活用できることを\n目指します。新しい潮流であるESG経営と財務の関係や、サステナブルファイナンス\n
 についても紹介します。\n\n●詳細：https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/
 ?no=80\n●日時：2023年7月7日（金）〜8月25日（金）15:00〜17:00、全7回\n　　　　＋11月2日（木）特別セッション\n●受
 講料：150\,000円（税込）、定員50名\n●会場：対面／オンライン\n●対象：事業会社（財務・経理・戦略・企画・サステナビリティ部門等）の\n
 　　　　従業員や役員、社外役員、金融機関や商社の方で、ファイナンスと\n\n　　　　企業価値評価について短期間で正しい知識を修得したい方。\n\n
 \n主催：京大オリジナル株式会社\n共催：京都大学経営管理大学院（京大MBA）〈予定〉\n\n＜お問い合わせ＞\n京大オリジナル株式会社\nTEL:
 075-753-7778\nE-mail:kensyu@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:京大MBA 2023 短期集中講座「企業価値評価とファイナンス 」
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 %be%a1%e5%80%a4%e8%a9%95%e4%be%a1%e3%81%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%8
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 学経営管理研究部）が開講しているファイナンス関連の</div>\n<div>講座（基礎講座、専門講座、実務講座）の中から、理論のエッセンスと実務に<
 /div>\n<div>役立つパートを集約して体系化した京都大学のオリジナル講座です。</div>\n<div>これまで約200名の方が受講していま
 す。</div>\n<div>今年度からはより多くの方に受講していただくために、</div>\n<div>内容を集約し、受講料もこれまでより受講しや
 すい設定にいたしました。</div>\n<div>人財投資の重要性が再認識されつつあるESG時代において、</div>\n<div>\n<p>ぜひ貴
 社の人財育成にご活用ください。</p>\n</div>\n<div>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</div>\n<div>京
 大MBA 2023 短期集中講座「企業価値評価とファイナンス 」</div>\n<div>ー財務モデルの作成と分析ー</div>\n<div>■■■
 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</div>\n<div>講義、エクセル演習、ホームワーク、QAセッション、実務家の方の講演などを</
 div>\n<div>統合することで、企業価値とファイナンス、財務的な価値創造と企業価値の</div>\n<div>向上、PBR>1.0の条件などに
 ついて、正しく理解し、実践に活用できることを</div>\n<div>目指します。新しい潮流であるESG経営と財務の関係や、サステナブルファイナンス
 </div>\n<div>についても紹介します。</div>\n<div></div>\n<div>●詳細：<a href='https://www
 .kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=80' target='_blank' rel='n
 oopener'>https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=80</a>
 </div>\n<div>●日時：2023年7月7日（金）〜8月25日（金）15:00〜17:00、全7回</div>\n<div>　　　　＋11月
 2日（木）特別セッション</div>\n<div>●受講料：150\,000円（税込）、定員50名</div>\n<div>●会場：対面／オンライン
 </div>\n<div>●対象：事業会社（財務・経理・戦略・企画・サステナビリティ部門等）の</div>\n<div>　　　　従業員や役員、社外役
 員、金融機関や商社の方で、ファイナンスと</div>\n<div>\n<p>　　　　企業価値評価について短期間で正しい知識を修得したい方。</p>
 \n</div>\n<div>\n<p>主催：京大オリジナル株式会社<br />\n共催：京都大学経営管理大学院（京大MBA）〈予定〉</p>\n<
 /div>\n<div>＜お問い合わせ＞</div>\n<div>京大オリジナル株式会社</div>\n<div>TEL:075-753-7778<
 /div>\n<div>E-mail:kensyu@kyodai-original.co.jp</div>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-24906@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19091
DESCRIPTION:人生100年時代－我が国が先駆けて迎える新たな社会において、個々人がウェルビーイングを達成しその生活を充実したものとするには、
 金融リテラシーは欠かせません。\n資産形成や保険の基礎知識など、個々人の金融リテラシーを高めることができれば、その人のライフタイムだけでなく、人口減
 少・超高齢化社会を迎えている日本社会全体に安定をもたらし、豊かな未来を拓くことができるでしょう。\n2021、2022年に続き3回目を迎える今回は、
 2日間に渡って開催することとし、1日目は「社会と金融リテラシー」と題して、社会における金融リテラシーの意義を掘り下げました。2日目は「女性と金融リテ
 ラシー」と題して、女性にとっての金融リテラシーの意味について議論していきます。\n各界の識者が多角的に論じることにより「本質を構造として理解」する貴
 重な機会となっていますので、是非ご参加ください。\n※第1日目「社会と金融リテラシー」は、6月22日終了いたしました。\n●日時：2023年７月12
 日（水）10:00～12:05\n（申込期限：７月12日（水）10:00）\n●場所：オンライン開催（Zoomウェビナー）\n●参加費：無料\n●定
 員：300名程度\n●リンク・詳細：https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19091\n●主催：京大オリジナル株
 式会社\n●共催：京都大学産官学連携本部、東京証券取引所、日本証券業協会、金融広報中央委員会、みずほ証券株式会社\n●問い合わせ先：京大オリジナル株
 式会社プロジェクトマネジメント部　E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\n\n■プログラム\n\n\n\n10:0
 0-10:10\nオープニング・スピーチ\n「わたしたちの未来を豊かにする金融リテラシー」\n日本証券業協会 金融・証券教育支援委員会委員長・公益理
 事／株式会社国際社会経済研究所 理事長　藤沢 久美 氏\n\n\n10:10-10:25\nキーノートスピーチ①\n「育児・介護の中で感じる、私たち
 の不安。お金について何を知ればいいんだろう？」\nイラストエッセイスト　犬山 紙子 氏\n\n\n10:25-10:45\nキーノートスピーチ②\n
 「持続可能なウェルビーイングの条件」\n京都大学大学院人間・環境学研究科 教授　柴田 悠\n\n\n10:45-11:00\nキーノートスピーチ③
 \n「誰にも身近な金融リテラシー」\nフォスター・フォーラム 理事　川元 由喜子 氏\n\n\n11:00-12:00\nパネルディスカッション\n
 「女性と金融リテラシー」\n日本証券業協会 普及推進部 講師派遣推進室長 兼 普及推進部 上席次長　伊澤 孝枝 氏\nみずほ証券株式会社グローバル戦
 略部ディレクター 塚本 美香 氏\nイラストエッセイスト 犬山 紙子 氏\n京都大学大学院 人間・環境学研究科 教授　柴田 悠\nフォスター・フォー
 ラム　理事 川元 由喜子 氏\n株式会社東京証券取引所 金融リテラシーサポート部 課長　杉山 佳子 氏（モデレーター）他\n\n\n12:00-12
 :05\n閉会挨拶\n京都大学経営管理大学院特別教授 幸田 博人
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LOCATION:オンライン
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SUMMARY:京都大学金融セミナー 金融リテラシーが未来を拓く2023「女性と金融リテラシー」
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 82%92-2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>人生100年時代－我が国が
 先駆けて迎える新たな社会において、個々人がウェルビーイングを達成しその生活を充実したものとするには、金融リテラシーは欠かせません。<br />\n資
 産形成や保険の基礎知識など、個々人の金融リテラシーを高めることができれば、その人のライフタイムだけでなく、人口減少・超高齢化社会を迎えている日本社会
 全体に安定をもたらし、豊かな未来を拓くことができるでしょう。<br />\n2021、2022年に続き3回目を迎える今回は、2日間に渡って開催するこ
 ととし、1日目は「社会と金融リテラシー」と題して、社会における金融リテラシーの意義を掘り下げました。2日目は「女性と金融リテラシー」と題して、女性に
 とっての金融リテラシーの意味について議論していきます。<br />\n各界の識者が多角的に論じることにより「本質を構造として理解」する貴重な機会とな
 っていますので、是非ご参加ください。<br />\n※第1日目「社会と金融リテラシー」は、6月22日終了いたしました。</p>\n<p>●日時：20
 23年７月12日（水）10:00～12:05<br />\n（申込期限：７月12日（水）10:00）</p>\n<p>●場所：オンライン開催（Zoo
 mウェビナー）</p>\n<p>●参加費：無料</p>\n<p>●定員：300名程度</p>\n<p>●リンク・詳細：<a href='https:
 //www.kyodai-original.co.jp/?p=19091' target='_blank' rel='noopener'>https
 ://www.kyodai-original.co.jp/?p=19091</a></p>\n<p>●主催：京大オリジナル株式会社</p>\n<p>
 ●共催：京都大学産官学連携本部、東京証券取引所、日本証券業協会、金融広報中央委員会、みずほ証券株式会社</p>\n<p>●問い合わせ先：京大オリジナ
 ル株式会社プロジェクトマネジメント部　E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n<hr />\n<p>■プロ
 グラム</p>\n<table class='kdor-event-tbl15'>\n<tbody>\n<tr>\n<th>10:00-10:10<
 /th>\n<td>オープニング・スピーチ<br />\n<b>「わたしたちの未来を豊かにする金融リテラシー」</b><br />\n日本証券業協会
  金融・証券教育支援委員会委員長・公益理事／株式会社国際社会経済研究所 理事長　藤沢 久美 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>10:
 10-10:25</th>\n<td>キーノートスピーチ①<br />\n<b>「育児・介護の中で感じる、私たちの不安。お金について何を知ればいいん
 だろう？」</b><br />\nイラストエッセイスト　犬山 紙子 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>10:25-10:45</th
 >\n<td>キーノートスピーチ②<br />\n<b>「持続可能なウェルビーイングの条件」</b><br />\n京都大学大学院人間・環境学研究科
  教授　柴田 悠</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>10:45-11:00</th>\n<td>キーノートスピーチ③<br />\n<b
 >「誰にも身近な金融リテラシー」</b><br />\nフォスター・フォーラム 理事　川元 由喜子 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<th
 >11:00-12:00</th>\n<td>パネルディスカッション<br />\n<b>「女性と金融リテラシー」</b><br />\n日本証券業
 協会 普及推進部 講師派遣推進室長 兼 普及推進部 上席次長　伊澤 孝枝 氏<br />\nみずほ証券株式会社グローバル戦略部ディレクター 塚本 美
 香 氏<br />\nイラストエッセイスト 犬山 紙子 氏<br />\n京都大学大学院 人間・環境学研究科 教授　柴田 悠<br />\nフォスタ
 ー・フォーラム　理事 川元 由喜子 氏<br />\n株式会社東京証券取引所 金融リテラシーサポート部 課長　杉山 佳子 氏（モデレーター）他</t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<th>12:00-12:05</th>\n<td>閉会挨拶<br />\n京都大学経営管理大学院特別教授 幸田 
 博人</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:女性と金融\,資産形成\,金融リテラシー\,金融経済
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部（池田）　\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp
 /tkl_event_input_20230719.html
DESCRIPTION:—————————————————————————\n【7月19日(水)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】\n京大発イ
 ノベーションを探る＠健都\n天然物創薬ケミカルバイオロジーの最前線 ～産学連携による医薬品の実用化に向けて～\n——————————————————
 ———————\n詳細・お申込み：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230719.html\n \n私た
 ち人類は、有史以来、微生物・植物・海洋無脊椎動物などの天然資源由来の化合物（天然物）を\n広く薬や機能性素材として利用しています。天然物とケミカルバ
 イオロジーを融合することで、\n基礎研究のみならず、応用研究や社会実装にも大きく貢献することが可能になります。\n \n本イベントでは、ショウガ科ウ
 コンに含まれる天然物クルクミンの開発研究に取り組み続けた結果、\nプロドラッグ型クルクミン製剤（TBP1901）が優れた抗腫瘍効果をもつことを立証し
 、\n抗がん剤開発に大きく近づいた共同研究チームから、\n京大研究者と連携先の京大発バイオベンチャーの代表者をお招きします。\n研究内容はもちろんの
 こと、出会いのきっかけ、今だからこそいえる研究開発の苦労話、\n“天然物創薬ケミカルバイオロジー”がもたらす未来社会の姿など、\nまたバイオベンチャ
 ーからは\n同じクルクミンの食品への応用として高吸収型機能性クルクミンの開発も含め、幅広くお話しいただきます。\n・・・・・・\n●開催日：2023
 年7月19日（水）16:00～18:00（オンライン参加の方は16:00～17:30）\n※後日のアーカイブ動画配信も予定\n●参加費：無料\n●開
 催方式(定員)：ハイブリッド\nー現地会場(15名)…健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ(摂津市千里丘新町3-17／JR京都線
 岸辺駅より徒歩7分)\nーオンライン(200名)…Zoomウェビナー\n●対象：\n・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方\n・
 ケミカルバイオロジー、天然物化学（天然物薬学）、メディシナルケミストリーなどにご関心をお持ちの方\n・機能性素材、医薬品及び治療・診断方法の研究開発
 などに関心のある方\n・・・・・・\n \n皆さまのご参加お待ちしております！
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LOCATION:健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ @ 摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:京大発イノベーションを探る＠健都「天然物創薬ケミカルバイオロジーの最前線 ～産学連携による医薬品の実用化に向けて～」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ————————————</p>\n<p>【7月19日(水)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】</p>\n<p><strong>京大発イノベ
 ーションを探る＠健都</strong></p>\n<p><strong>天然物創薬ケミカルバイオロジーの最前線 ～産学連携による医薬品の実用化に向け
 て～</strong></p>\n<p>—————————————————————————</p>\n<p>詳細・お申込み：<a href='htt
 ps://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230719.html'>https://lp.krp.co.jp/tkl_
 event_input_20230719.html</a></p>\n<p> </p>\n<p>私たち人類は、有史以来、微生物・植物・海洋無脊椎動物
 などの天然資源由来の化合物（天然物）を</p>\n<p>広く薬や機能性素材として利用しています。天然物とケミカルバイオロジーを融合することで、</p
 >\n<p>基礎研究のみならず、応用研究や社会実装にも大きく貢献することが可能になります。</p>\n<p> </p>\n<p>本イベントでは、<s
 trong>ショウガ科ウコンに含まれる天然物クルクミン</strong>の開発研究に取り組み続けた結果、</p>\n<p>プロドラッグ型クルクミン製
 剤（TBP1901）が優れた抗腫瘍効果をもつことを立証し、</p>\n<p><strong>抗がん剤開発</strong>に大きく近づいた共同研究チ
 ームから、</p>\n<p><strong>京大研究者と連携先の京大発バイオベンチャーの代表者</strong>をお招きします。</p>\n<p>研
 究内容はもちろんのこと、出会いのきっかけ、今だからこそいえる研究開発の苦労話、</p>\n<p>“天然物創薬ケミカルバイオロジー”がもたらす未来社会
 の姿など、</p>\n<p>またバイオベンチャーからは</p>\n<p>同じクルクミンの食品への応用として高吸収型機能性クルクミンの開発も含め、幅広
 くお話しいただきます。</p>\n<p>・・・・・・</p>\n<p>●開催日：<strong>2023年7月19日（水）16:00～18:00</
 strong>（オンライン参加の方は16:00～17:30）</p>\n<p>※後日のアーカイブ動画配信も予定</p>\n<p>●参加費：無料</p
 >\n<p>●開催方式(定員)：ハイブリッド</p>\n<p>ー現地会場(15名)…健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ(摂津市
 千里丘新町3-17／JR京都線岸辺駅より徒歩7分)</p>\n<p>ーオンライン(200名)…Zoomウェビナー</p>\n<p>●対象：</p>
 \n<p>・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方<br />\n・ケミカルバイオロジー、天然物化学（天然物薬学）、メディシナルケ
 ミストリーなどにご関心をお持ちの方<br />\n・機能性素材、医薬品及び治療・診断方法の研究開発などに関心のある方</p>\n<p>・・・・・・<
 /p>\n<p> </p>\n<p>皆さまのご参加お待ちしております！</p>\n<footer class='timely ai1ec-event
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=19178
DESCRIPTION:日本経済の停滞と山積する社会課題を背景に、日本の成長に向けたイノベーションと企業変革の重要性が益々高まっています。一方で、今後
 の不透明な社会・経済環境のもとで、そのようなイノベーションや企業変革を成し得て、企業価値の向上を継続的に図っていくためには、リスクマネーの供給と優れ
 た経営人材が一層不可欠となるでしょう。\n本セミナーでは、日本企業の競争力をスピード感もって向上させていくためのキーポイントである、リスクマネー供給
 に係る金融機能及び多様な経営人材の活用をテーマとし、京都大学のアカデミズムをベースに、事業会社、金融機関、プライベート・エクイティファンド、組織・人
 事コンサルティングファームなどがオンラインにて議論し、メッセージを発信していきます。\n日本の企業変革に向けた取り組みとリスクマネー／経営人材の供給
 拡大に向けたヒントを得る貴重な機会ですので、是非ご参加ください。\nリンク・詳細：https://www.kyodai-original.co.jp
 /?p=19178\n日時：2023年7月24日（月）14:20～17:05（申込締切：7月24日14:20まで）\n方式：オンライン開催（Zoom
 ）\n費用：無料\n共催：京都大学経営管理大学院　京都大学大学院経済学研究科\n協賛：ポラリス・キャピタル・グループ株式会社　　京大オリジナル株式会
 社\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:京都大学特別セミナー「企業価値向上と金融機能の新しいあり方 ～リスクマネーと多様な人材の供給・活用に向けて～ 」
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 会課題を背景に、日本の成長に向けたイノベーションと企業変革の重要性が益々高まっています。一方で、今後の不透明な社会・経済環境のもとで、そのようなイノ
 ベーションや企業変革を成し得て、企業価値の向上を継続的に図っていくためには、リスクマネーの供給と優れた経営人材が一層不可欠となるでしょう。</p>
 \n<p>本セミナーでは、日本企業の競争力をスピード感もって向上させていくためのキーポイントである、リスクマネー供給に係る金融機能及び多様な経営人材
 の活用をテーマとし、京都大学のアカデミズムをベースに、事業会社、金融機関、プライベート・エクイティファンド、組織・人事コンサルティングファームなどが
 オンラインにて議論し、メッセージを発信していきます。</p>\n<p>日本の企業変革に向けた取り組みとリスクマネー／経営人材の供給拡大に向けたヒント
 を得る貴重な機会ですので、是非ご参加ください。</p>\n<p>リンク・詳細：<a href='https://www.kyodai-origina
 l.co.jp/?p=19178'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19178</a></p>\n<p>日
 時：2023年7月24日（月）14:20～17:05（申込締切：7月24日14:20まで）</p>\n<p>方式：オンライン開催（Zoom）</p>
 \n<p>費用：無料</p>\n<p>共催：京都大学経営管理大学院　京都大学大学院経済学研究科</p>\n<p>協賛：ポラリス・キャピタル・グループ
 株式会社　　京大オリジナル株式会社</p>\n<p>問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部</p>\n<p>E-mail：
 <a href='mailto:kensyu@kyodai-original.co.jp'>kensyu@kyodai-original.co.jp
 </a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20230724.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2023TMI
 junior1
DESCRIPTION:本イベントでは、デジタルヘルスビジネスに取り組む企業にとって欠かせないデータの利活用とAIの利用を念頭においたアプリ開発の留意
 点について詳しく解説いただきます。\n \n【ご講演内容（予定）】\n・データの種類と利活用に関する法規制\n・アプリ開発における契約上の留意点\n
 ・その他（医行為規制、ヘルスケアアプリに関する表現規制等）\n \n情報やデータの利活用やAIの導入を検討されているみなさま必見のイベントです。\n
 みなさまのご参加を心よりお待ちしております。\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_202307
 24.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2023TMIjunior1\n■セ
 ミナータイトル：デジタルヘルスにおけるデータの利活用と AIの利用を念頭においたアプリ開発の法的留意点\n■日　時： 2023年7月24日（月）16
 :00～17:00\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのU
 RLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230724.html?utm_
 source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2023TMIjunior1\n■主　催：京都リサーチパーク
 株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230724T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230724T170000
LOCATION:■オンライン会場 Zoomウェビナー
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SUMMARY:【無料セミナー】デジタルヘルスにおけるデータの利活用と AIの利用を念頭においたアプリ開発の法的留意点
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%
 e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%91%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3
 %83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8b%e3%83%87%e3%8
 3%bc%e3%82%bf/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本イベントでは、デジタルヘ
 ルスビジネスに取り組む企業にとって欠かせないデータの利活用とAIの利用を念頭においたアプリ開発の留意点について詳しく解説いただきます。</p>\n<
 p> </p>\n<p>【ご講演内容（予定）】</p>\n<p>・データの種類と利活用に関する法規制</p>\n<p>・アプリ開発における契約上の留
 意点</p>\n<p>・その他（医行為規制、ヘルスケアアプリに関する表現規制等）</p>\n<p> </p>\n<p>情報やデータの利活用やAIの導
 入を検討されているみなさま必見のイベントです。</p>\n<p>みなさまのご参加を心よりお待ちしております。</p>\n<p>詳細はこちら：<a h
 ref='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230724.html?utm_source=chiesan
 &utm_medium=mail&utm_campaign=2023TMIjunior1'>https://lp.krp.co.jp/tkl_eve
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 3TMIjunior1</a></p>\n<p>■セミナータイトル：デジタルヘルスにおけるデータの利活用と AIの利用を念頭においたアプリ開発の法的
 留意点</p>\n<p>■日　時： 2023年7月24日（月）16:00～17:00</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員20
 0名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<
 a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230724.html?utm_source=chie
 san&utm_medium=mail&utm_campaign=2023TMIjunior1'>https://lp.krp.co.jp/tkl_
 event_input_20230724.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=
 2023TMIjunior1</a></p>\n<p>■主　催：京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　
 新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:(公財）京都産業２１　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループ\; 075-315-8677\; iot@ki21
 .jp\; https://kyoto-koyoup.jp/support/iotdx20230726/
DESCRIPTION:京都産業２１　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループです。\n今回は、京都産業２１、京都府、京都府雇用創
 造推進協議会が主催する「ICTソリューション体験セミナー～村田製作所が作った簡単・手軽に始められる生産性向上ソリューション～」開催のご案内です。\n
 皆様のご参加をお待ちしております。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■「ICTソリューショ
 ン体験セミナー」■\n～村田製作所が作った簡単・手軽に始められる生産性向上ショリューション～　のご案内\n案内チラシ　https://kyoto-k
 oyoup.jp/uploads/chirashi_0726.pdf\nお申し込み　https://www.ki21.jp/entries/view
 /index.php?id=163048\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n生産性の向上や品
 質管理、技術伝承などの課題解決策として、AIやIoTを活用したスマートファクトリー化が注目されています。今回の体験セミナーでは、(株)村田製作所が自
 社の製造を通じて培った経験を基に開発した生産性向上ソリューションに触れていただきながら、データ活用の第一歩を学んでいただきます。\n概要\n■開催日
 時　令和5年7月26日（水）14:00～16：30　　※申込締切7月19日（水）\n■開催方法　ハイブリッド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライ
 ン参加･･･50名程度＞\n■開催場所　京都リサーチパーク　KISTIC棟　イノベーションルーム\n プログラム\nオープニング\n\n導入講演・・
 ・株式会社村田製作所　髙瀨尚純氏　「製造現場データ活用のポイント」\n明るさセンサシステムの概要とデータ分析手法/事例の紹介\n明るさセンサシステム
 体験　※オンライン参加の方は体験映像の視聴となります\nさらなる展開について\n質疑応答、課題相談\n\nクロージング\n■参加対象\n・スマートフ
 ァクトリー、データ収集/分析に興味のある企業等の方\n・DX、ICT利活用に興味のある企業等の方\n・求職者、転職希望者等の方\n■参加費用 無料
 \n■本セミナーは「KRPフェス2023」に参画しています。\nKRPフェス2023　WEBサイト：https://www.krp.co.jp/kr
 pfes/2023/\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主　　　催　　(公財)京都産業２１、
 京都府、京都府雇用創造推進協議会\n本件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループ\n
 TEL：075-315-8677　 E-mail：iot@ki21.jp\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230726T140000
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LOCATION:京都リサーチパーク　KISTC棟2階　イノベーションルーム
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SUMMARY:７月26日（水）開催　ICTソリューション体験セミナー
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%ef%bc%97%e6%9c%8826%e6%97%a5%ef%bc%8
 8%e6%b0%b4%ef%bc%89%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%80%80ict%e3%82%bd%e3%83%aa%e3%83%
 a5%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%82%bb%e3%83%9f
 %e3%83%8a/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都産業２１　イノベーショ
 ン支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループです。<br />\n今回は、京都産業２１、京都府、京都府雇用創造推進協議会が主催する「ICTソリュ
 ーション体験セミナー～村田製作所が作った簡単・手軽に始められる生産性向上ソリューション～」開催のご案内です。</p>\n<p>皆様のご参加をお待ちし
 ております。</p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>■「ICTソリュ
 ーション体験セミナー」■</p>\n<p>～村田製作所が作った簡単・手軽に始められる生産性向上ショリューション～　のご案内</p>\n<p>案内チラ
 シ　<a href='https://kyoto-koyoup.jp/uploads/chirashi_0726.pdf'>https://kyot
 o-koyoup.jp/uploads/chirashi_0726.pdf</a></p>\n<p>お申し込み　<a href='https://w
 ww.ki21.jp/entries/view/index.php?id=163048'>https://www.ki21.jp/entries/v
 iew/index.php?id=163048</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━</p>\n<p>生産性の向上や品質管理、技術伝承などの課題解決策として、AIやIoTを活用したスマートファクトリー化が注目されています。今
 回の体験セミナーでは、(株)村田製作所が自社の製造を通じて培った経験を基に開発した生産性向上ソリューションに触れていただきながら、データ活用の第一歩
 を学んでいただきます。</p>\n<p><strong>概要</strong></p>\n<p>■開催日時　令和5年7月26日（水）14:00～16
 ：30　　※申込締切7月19日（水）</p>\n<p>■開催方法　ハイブリッド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライン参加･･･50名程度＞</p
 >\n<p>■開催場所　京都リサーチパーク　KISTIC棟　イノベーションルーム</p>\n<p><strong> </strong><strong
 >プログラム</strong></p>\n<p>オープニング</p>\n<ol>\n<li>導入講演・・・株式会社村田製作所　髙瀨尚純氏　「製造現場
 データ活用のポイント」</li>\n<li>明るさセンサシステムの概要とデータ分析手法/事例の紹介</li>\n<li>明るさセンサシステム体験　※
 オンライン参加の方は体験映像の視聴となります</li>\n<li>さらなる展開について</li>\n<li>質疑応答、課題相談</li>\n</ol
 >\n<p>クロージング</p>\n<p>■参加対象</p>\n<p>・スマートファクトリー、データ収集/分析に興味のある企業等の方</p>\n<p
 >・DX、ICT利活用に興味のある企業等の方</p>\n<p>・求職者、転職希望者等の方</p>\n<p>■参加費用 無料</p>\n<p>■本セミ
 ナーは「KRPフェス2023」に参画しています。</p>\n<p>KRPフェス2023　WEBサイト：<a href='https://www.kr
 p.co.jp/krpfes/2023/'>https://www.krp.co.jp/krpfes/2023/</a></p>\n<p>━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p><strong>主　　　催　</strong>　(公財)
 京都産業２１、京都府、京都府雇用創造推進協議会</p>\n<p><strong>本件に関するお問合せ先</strong></p>\n<p>(公財)京
 都産業21　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループ</p>\n<p>TEL：075-315-8677　 E-mail：<a h
 ref='mailto:iot@ki21.jp'>iot@ki21.jp</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:池田泉州銀行　地域共創イノベーション部\; 06-6375-3637\; senshin@sihd-bk.jp\; https://w
 khb.f.msgs.jp/webapp/form/22590_wkhb_274/index.do
DESCRIPTION:【池田泉州銀行主催】オープンイノベーションセミナー　7/26（水）開催\n事業会社と大学発スタートアップとの連携による新たな事
 業開発や技術連携の創出を目的とした「オープンイノベーションセミナー」を開催致します。\n新しい発見・課題解決に向けた出会いの場として、積極的にご活用
 ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n開催日時：2023年7月26日（水）　16:00～18:00（
 開場：15:20）\n形式：リアル/オンラインのハイブリッド開催\n【会場】Open Innovation Biotope “bee”\n所在地：株
 式会社オカムラ関西支社内　大阪市北区大深町4-20　グランフロント大阪タワーA21階\nACCESS\n\n【オンライン】Zoomウェビナーによる開
 催\nプログラム：\n【基調講演】\n「スタートアップ企業と協同して新事業に取組む秘訣」\n～対等な関係で新事業創出に挑むオカムラのDNA～\n株式
 会社オカムラ　働き方コンサルティング事業部\nワークデザインストラテジー部　コンサルティングセンター　フューチャーユニット\nユニットリーダー　庵原
 　悠氏\n【プレゼンテーション】\n①株式会社イノカ（関西大学）\n②サンリット・シードリングス株式会社（京都大学）\n③株式会社エネコート・テクノ
 ロジーズ（京都大学）\n④三谷電池株式会社（大阪公立大学）\n⑤株式会社EX-Fusion（大阪大学）\n※詳細な企業概要や協業ニーズはチラシをご参
 照ください\nクリックしてnewbusiness_seminar_20230726.pdfにアクセス\n【交流会】（会場参加の方のみ）\nお申込み：
 \nhttps://wkhb.f.msgs.jp/webapp/form/22590_wkhb_274/index.do\n期限：2023年7月21
 日（金）\n対象：新しい事業開発・技術連携をご検討されておられる企業\n先進的な技術を探索されておられる企業\n定員：【会場参加】50名、【オンライ
 ン】300名\n参加料：無料\n主催：株式会社池田泉州銀行\n協力：株式会社オカムラ、大阪公立大学、大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社、関西大学イ
 ノベーション創生センター、関西イノベーションイニシアティブ（KSII）、池田泉州キャピタル株式会社\nお問合せ：池田泉州銀行　地域共創イノベーション
 部（担当：向井・阪上）\n電話（平日9:00-17:00)：06-6375-3637　メール：senshin@sihd-bk.jp
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LOCATION:Open Innovation Biotope “bee” @ 株式会社オカムラ関西支社内　大阪市北区大深町4-20　グランフロント
 大阪タワーA21階
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SUMMARY:【池田泉州銀行主催】オープンイノベーションセミナー　7/26（水）開催
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>【池田泉州銀行主催】オープ
 ンイノベーションセミナー　7/26（水）開催</p>\n<p>事業会社と大学発スタートアップとの連携による新たな事業開発や技術連携の創出を目的とした
 「オープンイノベーションセミナー」を開催致します。<br />\n新しい発見・課題解決に向けた出会いの場として、積極的にご活用ください。</p>\n
 <p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />\n開催日時：2023年7月26日（水）　16:00～18:0
 0（開場：15:20）<br />\n形式：リアル/オンラインのハイブリッド開催<br />\n【会場】Open Innovation Biotop
 e “bee”<br />\n所在地：株式会社オカムラ関西支社内　大阪市北区大深町4-20　グランフロント大阪タワーA21階</p>\n<block
 quote class='wp-embedded-content' data-secret='hhYq0zYpOH'><p><a href='htt
 ps://bee.workmill.jp/access'>ACCESS</a></p></blockquote>\n<p><iframe class
 ='wp-embedded-content' sandbox='allow-scripts' security='restricted' style
 ='position: absolute\; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“ACCESS
 ” — Okamura bee' src='https://bee.workmill.jp/access/embed#?secret=F6FwZfb
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 /p>\n<p>【オンライン】Zoomウェビナーによる開催</p>\n<p>プログラム：<br />\n【基調講演】<br />\n「スタートアップ
 企業と協同して新事業に取組む秘訣」<br />\n～対等な関係で新事業創出に挑むオカムラのDNA～<br />\n株式会社オカムラ　働き方コンサルテ
 ィング事業部<br />\nワークデザインストラテジー部　コンサルティングセンター　フューチャーユニット<br />\nユニットリーダー　庵原　悠氏
 </p>\n<p>【プレゼンテーション】<br />\n①株式会社イノカ（関西大学）<br />\n②サンリット・シードリングス株式会社（京都大学）
 <br />\n③株式会社エネコート・テクノロジーズ（京都大学）<br />\n④三谷電池株式会社（大阪公立大学）<br />\n⑤株式会社EX-F
 usion（大阪大学）<br />\n※詳細な企業概要や協業ニーズはチラシをご参照ください</p>\n<p><a href='https://www
 .sihd-bk.jp/corporation/seminar/pdf/newbusiness_seminar_20230726.pdf' targ
 et='_blank' rel='noopener noreferrer nofollow'>クリックしてnewbusiness_seminar_2
 0230726.pdfにアクセス</a></p>\n<p>【交流会】（会場参加の方のみ）</p>\n<p>お申込み：<br />\nhttps://
 wkhb.f.msgs.jp/webapp/form/22590_wkhb_274/index.do<br />\n期限：2023年7月21日（金）
 </p>\n<p>対象：新しい事業開発・技術連携をご検討されておられる企業<br />\n先進的な技術を探索されておられる企業<br />\n定員：
 【会場参加】50名、【オンライン】300名<br />\n参加料：無料<br />\n主催：株式会社池田泉州銀行<br />\n協力：株式会社オカム
 ラ、大阪公立大学、大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社、関西大学イノベーション創生センター、関西イノベーションイニシアティブ（KSII）、池田泉州キ
 ャピタル株式会社</p>\n<p>お問合せ：池田泉州銀行　地域共創イノベーション部（担当：向井・阪上）<br />\n電話（平日9:00-17:00
 )：06-6375-3637　メール：senshin@sihd-bk.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20230802.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=nissin
DESCRIPTION:本セミナーでは、株式会社日新より、国際的に生物試料やサンプルを送る際等の具体的な実例をご紹介いただきながら、注意点や税関の考え
 方をご教示いただきます。\nまた、イベント後半ではパナソニック株式会社が開発した真空断熱容器VIXELLについて、両社が事業提携に至った経緯や容器の
 開発秘話などとともに、容器の実物をお持ち込みいただきその長所なども具体的にお話しいただきます。\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.
 jp/tkl_event_input_20230802.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_ca
 mpaign=nissin\n \n■セミナータイトル：国際物流のパイオニアに学ぶ！ 国際輸送時の注意点について　～税関対策から医薬品輸送方法まで～
 \n■日　時：2023年8月2日（水）16:00～17:30（オンライン参加の方は16:00～17：00）\n■現地会場：〒566-0002 大阪府
 摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）
 \n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します
 \n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230802.html?utm_source=ch
 iesan&utm_medium=mail&utm_campaign=nissin\n■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式
 会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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GEO:+34.782842;+135.543071
LOCATION:■現地会場：健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ 大阪府摂津市千里丘新町
 3-17
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SUMMARY:【無料セミナー】国際物流のパイオニアに学ぶ！ 国際輸送時の注意点について　～税関対策から医薬品輸送方法まで～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%
 e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%91%e5%9b%bd%e9%9a%9b%e7%89%a9%e6%b5%81%e3
 %81%ae%e3%83%91%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%81%ab%e5%ad%a6%e3%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本セミナーでは、株式会社日
 新より、国際的に生物試料やサンプルを送る際等の具体的な実例をご紹介いただきながら、注意点や税関の考え方をご教示いただきます。</p>\n<p>また、
 イベント後半ではパナソニック株式会社が開発した真空断熱容器VIXELLについて、両社が事業提携に至った経緯や容器の開発秘話などとともに、容器の実物を
 お持ち込みいただきその長所なども具体的にお話しいただきます。</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://lp.krp.co.j
 p/tkl_event_input_20230802.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_cam
 paign=nissin'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230802.html?utm_sourc
 e=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=nissin</a></p>\n<p> </p>\n<p>■セミナータ
 イトル：国際物流のパイオニアに学ぶ！ 国際輸送時の注意点について　～税関対策から医薬品輸送方法まで～</p>\n<p>■日　時：2023年8月2日（
 水）16:00～17:30（オンライン参加の方は16:00～17：00）</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>
 \n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後
 と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/t
 kl_event_input_20230802.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campai
 gn=nissin'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230802.html?utm_source=c
 hiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=nissin</a></p>\n<p>■主　催：JR西日本不動産開発株式会社
 、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp</
 p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,その他
CONTACT:京都ノートルダム女子大学　学事課・連携推進室\; 0757063661\; gakuji@ml.notredame.ac.jp\; h
 ttps://www.notredame.ac.jp/event/datascience0807/
DESCRIPTION:【京都ノートルダム女子大学　社会情報課程開設記念・DXリカレント講座開講記念講演会】\n「情報×〇〇学」でAI社会をしなやかに
 生き抜く 新しい時代のデータサイエンス教育\n　　第１部　「生成系AI（ChatGPT等）超入門」〜教育者がおさえておきたいポイント〜\n　　第２部
 　「楽しく学べるデータサイエンス教材の提案」～『講義＋実習』で理解を深めるWolfram Cloudの活用～ \nーーーーーーーー\n京都ノートルダ
 ム女子大学は，先進的な情報教育の実施を30年以上前から続け，文系女子大学ならではの親しみやすい教材の開発は，広く注目を集め続けています．そして202
 1年春には，「すでにAIとデータサイエンス教育が全学生向けに実施できている大学」として，文科省が全国78大学に与えたMDASH（数理・データサイエン
 ス・AI教育プログラム）リテラシーレベルの認定を受けました．さらに国内外の情報系企業や公的機関との連携も進め，2022年4月にはWolfram Re
 search\, Inc.と産学連携協定を締結しています．\n今回の講演会では，今，全世界を揺るがせている生成系AI（ChatGPT等）の仕組みの解
 説や本学での取り組みについての講演，さらには，具体的に情報教育で使っている教材や教育を紹介することで，新しい時代の情報教育への展望と未来を考えたいと
 思います．\nーーーーーーーー\n　登壇者：北村 美穂子（本学　社会情報課程 特任教授)\n　　　　　金光 安芸子（本学「AIとデータサイエンス入門
 」非常勤講師／Wolfram Research\, Inc. ）\n　　　　　吉田　智子（本学　社会情報課程長　教授）\n　日　時：2023年8月7
 日（月）16：00～18：00（開場　15：30）\n　　　　（Wolfram Cloudを活用した教材体験コーナーあり：13：30～16：00開催
 ）\n　場　所：京都ノートルダム女子大学　ユージニア館3F・NDホール 他\n　住　所：京都市左京区下鴨南野々神町1番地\n　参加費：無料
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230807T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230807T180000
LOCATION:京都ノートルダム女子大学　ユージニア館3F・NDホール 他
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SUMMARY:「情報×○○学」でAI社会をしなやかに生き抜く 新しい時代のデータサイエンス教育
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e6%83%85%e5%a0%b1x%e2%97%8b
 %e2%97%8b%e5%ad%a6%e3%80%8d%e3%81%a7ai%e7%a4%be%e4%bc%9a%e3%82%92%e3%81%97
 %e3%81%aa%e3%82%84%e3%81%8b%e3%81%ab%e7%94%9f%e3%81%8d%e6%8a%9c%e3%81%8f-%
 e6%96%b0/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>【京都ノートルダム女子大学
 　社会情報課程開設記念・DXリカレント講座開講記念講演会】</p>\n<p><strong>「情報×〇〇学」でAI社会をしなやかに生き抜く </st
 rong><strong>新しい時代のデータサイエンス教育</strong></p>\n<p><strong>　　第１部　「生成系AI（ChatGP
 T等）超入門」</strong><strong>〜教育者がおさえておきたいポイント〜</strong></p>\n<p><strong>　　</st
 rong><strong>第２部　「楽しく学べるデータサイエンス教材の提案」</strong><strong>～『講義＋実習』で理解を深めるWolf
 ram Cloudの活用～ </strong></p>\n<p>ーーーーーーーー</p>\n<p><span style='color: #0000
 00\; font-family: 游明朝\;'>京都ノートルダム女子大学は，先進的な情報教育の実施を<span lang='EN-US'>30</
 span>年以上前から続け，文系女子大学ならではの親しみやすい教材の開発は，広く注目を集め続けています．そして<span lang='EN-US'>
 2021</span>年春には，「すでに<span lang='EN-US'>AI</span>とデータサイエンス教育が全学生向けに実施できている大
 学」として，文科省が全国<span lang='EN-US'>78</span>大学に与えた<span lang='EN-US'>MDASH</sp
 an>（数理・データサイエンス・<span lang='EN-US'>AI</span>教育プログラム）リテラシーレベルの認定を受けました．さらに国
 内外の情報系企業や公的機関との連携も進め，<span lang='EN-US'>2022</span>年<span lang='EN-US'>4</
 span>月には<span lang='EN-US'>Wolfram Research\, Inc.</span>と産学連携協定を締結しています．<
 /span></p>\n<p><span style='color: #000000\; font-family: 游明朝\;'>今回の講演会では，
 今，全世界を揺るがせている生成系<span lang='EN-US'>AI</span>（<span lang='EN-US'>ChatGPT</s
 pan>等）の仕組みの解説や本学での取り組みについての講演，さらには，具体的に情報教育で使っている教材や教育を紹介することで，新しい時代の情報教育へ
 の展望と未来を考えたいと思います．</span></p>\n<p>ーーーーーーーー</p>\n<p><b>　登壇者：北村 美穂子（本学　社会情報課程
  特任教授)</b></p>\n<p><b>　　　　　金光 安芸子（本学「AIとデータサイエンス入門」非常勤講師／</b><strong>Wolfr
 am Research\, Inc. </strong><strong>）</strong></p>\n<p><b>　　　　　吉田　智子（本学　社会
 情報課程長　教授）</b></p>\n<p><strong>　日　時：2023年8月7日（月）16：00～18：00（開場　15：30）</stro
 ng></p>\n<p><strong>　　　　（Wolfram Cloudを活用した教材体験コーナーあり：13：30～16：00開催）</stro
 ng></p>\n<p><strong>　場　所：京都ノートルダム女子大学　ユージニア館3F・NDホール 他</strong></p>\n<p><s
 trong>　住　所：京都市左京区下鴨南野々神町1番地</strong></p>\n<p><strong>　参加費：無料</strong></p>
 \n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-25501@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/jinkouchinou2024/
DESCRIPTION:京都大学「人を知る」人工知能講座、第6期開講!\n「人工知能に関する研究開発、事業企画に携わる方」必見の\n京都大学の最先端研
 究に従事する現役の教授らが直接指導する\n特別講座のご案内させていただきます。\n【京都大学「人を知る」人工知能講座　特設サイト】\nhttps:/
 /www.kyodai-original.co.jp/jinkouchinou2024/\n本講座は大変ご好評をいただいており、2024年度は第6期
 開講となります。\n2024年度は7日間の短期集中（オンライン）講座として実施いたします。\n◇カリキュラム\n機械学習、知能メディア（コンピュータ
 ビジョン、⾳声情報処理、\n⾃然⾔語処理）、脳認知科学（⼼理・認知情報学、脳情報学）をまとめて提供\n【Day1】 8月21日（水）心理・認知情報学
 \n【Day2】 8月28日（水）機械学習\n【Day3】 8月29日（木）機械学習\n【Day4】 9月4日（水）コンピュータービジョン\n【Da
 y5】 9月5日（木）自然言語処理\n【Day6】 9月11日（水）音声情報処理\n【Day7】 9月18日（水）脳情報学\n※各日程、時間は 9：
 30～18：00となります。\n◇開催方法\nオンラインシステム（Zoom）による配信\n◇定員\n20～30名程度\n◇受講料（税込）\n498\
 ,000円\n◇申込締切\n2024年8月10日（土）※定員に達し次第締め切ります。\n◇主催\n京都大学大学院情報学研究科\n京大オリジナル株式会
 社\n◇お問い合わせ先\n京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\nMail：kensyu@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:京都大学「人を知る」人工知能講座2024
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
 e3%80%8c%e4%ba%ba%e3%82%92%e7%9f%a5%e3%82%8b%e3%80%8d%e4%ba%ba%e5%b7%a5%e7
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>京都大学「
 人を知る」人工知能講座、第6期開講!</strong></p>\n<p>「人工知能に関する研究開発、事業企画に携わる方」必見の<br />\n京都大
 学の最先端研究に従事する現役の教授らが直接指導する<br />\n特別講座のご案内させていただきます。</p>\n<p>【京都大学「人を知る」人工知
 能講座　特設サイト】<br />\n<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/jinkouchinou2
 024/' target='_blank' rel='noopener'>https://www.kyodai-original.co.jp/jin
 kouchinou2024/</a></p>\n<p>本講座は大変ご好評をいただいており、2024年度は第6期開講となります。<br />\n202
 4年度は7日間の短期集中（オンライン）講座として実施いたします。</p>\n<p>◇カリキュラム<br />\n機械学習、知能メディア（コンピュータ
 ビジョン、⾳声情報処理、<br />\n⾃然⾔語処理）、脳認知科学（⼼理・認知情報学、脳情報学）をまとめて提供</p>\n<p>【Day1】 8月2
 1日（水）心理・認知情報学<br />\n【Day2】 8月28日（水）機械学習<br />\n【Day3】 8月29日（木）機械学習<br />
 \n【Day4】 9月4日（水）コンピュータービジョン<br />\n【Day5】 9月5日（木）自然言語処理<br />\n【Day6】 9月11
 日（水）音声情報処理<br />\n【Day7】 9月18日（水）脳情報学<br />\n※各日程、時間は 9：30～18：00となります。</p>
 \n<p>◇開催方法<br />\nオンラインシステム（Zoom）による配信</p>\n<p>◇定員<br />\n20～30名程度</p>\n<p
 >◇受講料（税込）<br />\n498\,000円</p>\n<p>◇申込締切<br />\n2024年8月10日（土）※定員に達し次第締め切りま
 す。</p>\n<p>◇主催<br />\n京都大学大学院情報学研究科<br />\n京大オリジナル株式会社</p>\n<p>◇お問い合わせ先<br
  />\n京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部<br />\nMail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; https://www.kyoto-hatsumei.com/
DESCRIPTION:誰でも無料で利用できるJ-PlatPatを使って調べてみよう！\n最新の技術情報の入手に役立つサイト「J-PlatPat」の講
 習会を全4回シリーズで開催します。\n本講習会では、特許情報を効率的に検索されたい方を対象に利用方法や操作方法をわかりやすく解説します。この機会に是
 非とも、ご参加下さい。\n日　時　いずれも、開催時間は、13時30分～16時まで\n第1回 8月 23日（水）特許・実用新案編：入門コース\n第2回
  9月 20日（水）商標・意匠編：入門コース\n第3回 10月 25日（水）J-PlatPatを活用した外国特許公報検索\n第4回 12月 6日（水
 ）海外データベースを活用した外国特許公報検索\n \n場　所　Zoomによるオンラインセミナー\n講　師　弁理士 北川 俊治 氏 /（一社）京都発明
 協会 元 窓口支援担当者\n対　象　京都府内の団体・企業の勤務者、または在住の方。\n上記以外の方は定員に満たない場合のみ有料で受け付けます。\n参
 加費　対象の方：無料　/　対象外の方：有料（各回、税込み1\,100円）\n定　員　各回20名（先着順・定員になり次第締切り）\n詳　細　https
 ://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/271\n申　込　https://forms.gle/MBH5Z5V
 zbEE1yUi46\n主　催　京都府・一般社団法人京都発明協会\n————————————————————————————-\nお問い合わせ先\n
 一般社団法人京都発明協会　　https://www.kyoto-hatsumei.com/\n電話：075-315-8686
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SUMMARY:京都府委託事業 令和5年度 特許情報プラットフォーム(J-PlatPat) 講習会
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 PlatPatを使って調べてみよう！<br />\n最新の技術情報の入手に役立つサイト「J-PlatPat」の講習会を全4回シリーズで開催します。<
 br />\n本講習会では、特許情報を効率的に検索されたい方を対象に利用方法や操作方法をわかりやすく解説します。この機会に是非とも、ご参加下さい。<
 /p>\n<p><strong>日　時</strong>　いずれも、開催時間は、13時30分～16時まで</p>\n<p>第1回 8月 23日（水）
 特許・実用新案編：入門コース</p>\n<p>第2回 9月 20日（水）商標・意匠編：入門コース</p>\n<p>第3回 10月 25日（水）J-P
 latPatを活用した外国特許公報検索</p>\n<p>第4回 12月 6日（水）海外データベースを活用した外国特許公報検索</p>\n<p> </
 p>\n<p><strong>場　所</strong>　Zoomによるオンラインセミナー</p>\n<p><strong>講　師</strong>　
 弁理士 北川 俊治 氏 /（一社）京都発明協会 元 窓口支援担当者</p>\n<p><strong>対　象</strong>　京都府内の団体・企業の
 勤務者、または在住の方。<br />\n上記以外の方は定員に満たない場合のみ有料で受け付けます。</p>\n<p><strong>参加費</stro
 ng>　対象の方：無料　/　対象外の方：有料（各回、税込み1\,100円）</p>\n<p><strong>定　員</strong>　各回20名（先
 着順・定員になり次第締切り）</p>\n<p><strong>詳　細</strong>　<a href='https://www.kyoto-hat
 sumei.com/news/archives/271'>https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/
 271</a></p>\n<p><strong>申　込</strong>　<a href='https://forms.gle/MBH5Z5VzbE
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 ng>　京都府・一般社団法人京都発明協会</p>\n<p>————————————————————————————-</p>\n<p>お問い合わせ先
 </p>\n<p>一般社団法人京都発明協会　　<a href='https://www.kyoto-hatsumei.com/'>https://w
 ww.kyoto-hatsumei.com/</a></p>\n<p>電話：075-315-8686</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:京都大学「人を知る」人工知能講座、第5期開講!\n「人工知能に関する研究開発、事業企画に携わる方」必見の\n京都大学の最先端研
 究に従事する現役の教授らが直接指導する\n特別講座のご案内させていただきます。\n【京都大学「人を知る」人工知能講座　特設サイト】\nhttps:/
 /www.kyodai-original.co.jp/jinkouchinou2023/\n本講座は大変ご好評をいただいており、2023年度は第5期
 開講となります。\n2023年度は7日間の短期集中（オンライン）講座として実施いたします。\n◇カリキュラム\n機械学習、知能メディア（コンピュータ
 ビジョン、⾳声情報処理、\n⾃然⾔語処理）、脳認知科学（⼼理・認知情報学、脳情報学）をまとめて提供\n・Day 1　2023年8月24日（木）【認知
 システム】機械学習\n・Day 2　2023年8月25日（⾦）【認知システム】機械学習\n・Day 3　2023年8月31日（⽊）【知能メディア】コ
 ンピュータビジョン\n・Day 4　2023年9月1日（⾦）【知能メディア】音声情報処理\n・Day 5　2023年9月8日（金）【知能メディア】自
 然言語処理\n・Day 6　2023年9月14日（⽊）【脳認知科学】心理・認知情報学\n・Day 7　2023年9月15日（⾦）【脳認知科学】脳情報
 学\n※各日程、時間は 9：30～18：00となります。\n◇開催方法\nオンラインシステム（Zoom）による配信\n◇定員\n20～30名程度\n
 ◇受講料（税込）\n498\,000円\n◇申込締切\n2023年8月10日（木）※定員に達し次第締め切ります。\n◇参加特典\n・京都大学情報学研
 究科知能情報学が開催するシンポジウムへの参加（秋頃を予定、京都大学内での開催）\n・上記開催時に、講座教員との交流や個別相談会を実施\n◇主催\n京
 都大学大学院情報学研究科(予定)\n京大オリジナル株式会社\n◇お問い合わせ先\n京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\nMail：k
 ensyu@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:京都大学「人を知る」人工知能講座2023
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 人を知る」人工知能講座、第5期開講!</strong></p>\n<p>「人工知能に関する研究開発、事業企画に携わる方」必見の<br />\n京都大
 学の最先端研究に従事する現役の教授らが直接指導する<br />\n特別講座のご案内させていただきます。</p>\n<p>【京都大学「人を知る」人工知
 能講座　特設サイト】<br />\n<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/jinkouchinou2
 023/' target='_blank' rel='noopener'>https://www.kyodai-original.co.jp/jin
 kouchinou2023/</a></p>\n<p>本講座は大変ご好評をいただいており、2023年度は第5期開講となります。<br />\n202
 3年度は7日間の短期集中（オンライン）講座として実施いたします。</p>\n<p>◇カリキュラム<br />\n機械学習、知能メディア（コンピュータ
 ビジョン、⾳声情報処理、<br />\n⾃然⾔語処理）、脳認知科学（⼼理・認知情報学、脳情報学）をまとめて提供</p>\n<p>・Day 1　202
 3年8月24日（木）【認知システム】機械学習<br />\n・Day 2　2023年8月25日（⾦）【認知システム】機械学習<br />\n・Day
  3　2023年8月31日（⽊）【知能メディア】コンピュータビジョン<br />\n・Day 4　2023年9月1日（⾦）【知能メディア】音声情報処
 理<br />\n・Day 5　2023年9月8日（金）【知能メディア】自然言語処理<br />\n・Day 6　2023年9月14日（⽊）【脳認知
 科学】心理・認知情報学<br />\n・Day 7　2023年9月15日（⾦）【脳認知科学】脳情報学<br />\n※各日程、時間は 9：30～18
 ：00となります。</p>\n<p>◇開催方法<br />\nオンラインシステム（Zoom）による配信</p>\n<p>◇定員<br />\n20～
 30名程度</p>\n<p>◇受講料（税込）<br />\n498\,000円</p>\n<p>◇申込締切<br />\n2023年8月10日（木）
 ※定員に達し次第締め切ります。</p>\n<p>◇参加特典<br />\n・京都大学情報学研究科知能情報学が開催するシンポジウムへの参加（秋頃を予定
 、京都大学内での開催）<br />\n・上記開催時に、講座教員との交流や個別相談会を実施</p>\n<p>◇主催<br />\n京都大学大学院情報学
 研究科(予定)<br />\n京大オリジナル株式会社</p>\n<p>◇お問い合わせ先<br />\n京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメン
 ト部<br />\nMail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:株式会社ITAGE　長嶺\; 052-269-3101\; biotech2023@dgcbase.jp\; https://form
 s.gle/3FF6fjgDconcc95j9
DESCRIPTION:京都府立大学大学院生命環境科学研究科・京都植物バイテク談話会共催\n京都植物バイテク談話会 第5回バイテク技術セミナー\n「米
 」の特徴を生かした研究・商品開発・製造に必要な取組の発表\n植物ゲノム解析、形態観察、栽培実験などの研究を進めるにあたり、機器・器具・技術が必要にな
 ります。しかし、研究は多様であるため、研究者が求めるものと市販のものとは必ずしも同じではありません。もし、研究者のかゆいところに手の届く機器・器具・
 技術があれば、実験がもっと効率的に進むでしょう。\n本技術セミナーは、研究者の要望を企業に伝えたり、企業側が自社製品や技術を研究者へ宣伝する交流の場
 を目指しています。まずは気軽にご参加いただければと思います。\n◆ 日　時：2023年8月25日（金） 14:00～ （受付13:45～）\n◆ 会
 　場：キャンパスプラザ京都 2階ホール & Online Zoom\nアクセス\n\n◆ 対　象：研究者、企業の技術者、学生など\n◆ 参加費：無料
 \n◆ 詳　細：https://www.kpu.ac.jp/event/biotechseminar5/\n◆ 共　催：京都府立大学大学院生命環境科
 学研究科・京都植物バイテク談話会\n◆ 内　容\n13:45 開場 ＆ Zoom入室\n14:00 開会挨拶\n14:05 米とその加工品に含まれる
 タンパク質の特徴\n増村 威宏（京都府立大学）\n14:35 産学連携だからできた！唯一無二の甘酒づくり\n満田 昌代（会津天宝醸造株式会社）\n1
 4:55 日本の農業と発酵食品\n井上 太市郎（株式会社甚松）\n15:15 質疑応答\n15:30 　　～休憩～\n15:40 米粉の利用について
 \n當麻 義人（グリコ栄養食品株式会社)\n16:00 「大学オリジナルお酒研究会」の活動報告\n中村 貴子（大学オリジナルお酒研究会）\n16:2
 0 「名城大学学生サークル日本酒研究会」の活動報告\n川嶋 隆之介（名城大学学生サークル日本酒研究会）\n16:40 業界初！電気式甑SUPER L
 ARGE STEAMERの発案・開発\n佐々木 英二（株式会社イーティーワイ）\n17:10 全体質疑応答\n17:20 閉会\n17:30 情報交
 換会（商品展示・試飲）\n◆ 参加方法\n下記申し込み用Google Formのリンク先に必要事項をご記入の上、\n2023年8月18日（金）18:
 00までにお申し込みください。\nhttps://forms.gle/3FF6fjgDconcc95j9\n※技術セミナーは会員優先で行います。\n
 京都府立大学大学院生命環境科学研究科\n京都植物バイテク談話会\n〒606-8522 京都市左京区下鴨半木町1-5\n京都府立大学大学院生命環境科学
 研究科遺伝子工学研究室内\nhttps://www2.kpu.ac.jp/assoc/kpba/\n技術セミナーお問合せ先\n株式会社ITAGE　長
 嶺宛\nE-mail biotech2023@dgcbase.jp\nTEL 052-269-3101
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230825T140000
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LOCATION:キャンパスプラザ京都 @ 京都府京都市下京区西洞院通塩小路下る
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SUMMARY:京都植物バイテク談話会 第5回バイテク技術セミナー 「米」の特徴を生かした研究・商品開発・製造に必要な取組の発表
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都府立大学大学院生命環境
 科学研究科・京都植物バイテク談話会共催<br />\n京都植物バイテク談話会 第5回バイテク技術セミナー<br />\n「米」の特徴を生かした研究・
 商品開発・製造に必要な取組の発表</p>\n<p>植物ゲノム解析、形態観察、栽培実験などの研究を進めるにあたり、機器・器具・技術が必要になります。し
 かし、研究は多様であるため、研究者が求めるものと市販のものとは必ずしも同じではありません。もし、研究者のかゆいところに手の届く機器・器具・技術があれ
 ば、実験がもっと効率的に進むでしょう。<br />\n本技術セミナーは、研究者の要望を企業に伝えたり、企業側が自社製品や技術を研究者へ宣伝する交流の
 場を目指しています。まずは気軽にご参加いただければと思います。</p>\n<p>◆ 日　時：2023年8月25日（金） 14:00～ （受付13:4
 5～）<br />\n◆ 会　場：キャンパスプラザ京都 2階ホール & Online Zoom</p>\n<blockquote class='wp
 -embedded-content' data-secret='PBlPo44hXT'><p><a href='https://www.consor
 tium.or.jp/about-cp-kyoto/access'>アクセス</a></p></blockquote>\n<p><iframe cl
 ass='wp-embedded-content' sandbox='allow-scripts' security='restricted' st
 yle='position: absolute\; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“アクセ
 ス” — 公益財団法人 大学コンソーシアム京都' src='https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/
 access/embed#?secret=CqQxKMv6Z6#?secret=PBlPo44hXT' data-secret='PBlPo44hX
 T' width='600' height='338' frameborder='0' marginwidth='0' marginheight='
 0' scrolling='no'></iframe><br />\n◆ 対　象：研究者、企業の技術者、学生など<br />\n◆ 参加費：無料<b
 r />\n◆ 詳　細：https://www.kpu.ac.jp/event/biotechseminar5/<br />\n◆ 共　催：京都府立
 大学大学院生命環境科学研究科・京都植物バイテク談話会<br />\n◆ 内　容<br />\n13:45 開場 ＆ Zoom入室<br />\n14
 :00 開会挨拶<br />\n14:05 米とその加工品に含まれるタンパク質の特徴<br />\n増村 威宏（京都府立大学）<br />\n14:
 35 産学連携だからできた！唯一無二の甘酒づくり<br />\n満田 昌代（会津天宝醸造株式会社）<br />\n14:55 日本の農業と発酵食品<
 br />\n井上 太市郎（株式会社甚松）<br />\n15:15 質疑応答<br />\n15:30 　　～休憩～<br />\n15:40 米
 粉の利用について<br />\n當麻 義人（グリコ栄養食品株式会社)<br />\n16:00 「大学オリジナルお酒研究会」の活動報告<br />
 \n中村 貴子（大学オリジナルお酒研究会）<br />\n16:20 「名城大学学生サークル日本酒研究会」の活動報告<br />\n川嶋 隆之介（名
 城大学学生サークル日本酒研究会）<br />\n16:40 業界初！電気式甑SUPER LARGE STEAMERの発案・開発<br />\n佐々木
  英二（株式会社イーティーワイ）<br />\n17:10 全体質疑応答<br />\n17:20 閉会<br />\n17:30 情報交換会（商品
 展示・試飲）<br />\n◆ 参加方法<br />\n下記申し込み用Google Formのリンク先に必要事項をご記入の上、<br />\n202
 3年8月18日（金）18:00までにお申し込みください。<br />\nhttps://forms.gle/3FF6fjgDconcc95j9<br
  />\n※技術セミナーは会員優先で行います。</p>\n<p>京都府立大学大学院生命環境科学研究科<br />\n京都植物バイテク談話会<br /
 >\n〒606-8522 京都市左京区下鴨半木町1-5<br />\n京都府立大学大学院生命環境科学研究科遺伝子工学研究室内<br />\nhttp
 s://www2.kpu.ac.jp/assoc/kpba/</p>\n<p>技術セミナーお問合せ先<br />\n株式会社ITAGE　長嶺宛<br
  />\nE-mail biotech2023@dgcbase.jp<br />\nTEL 052-269-3101</p>\n</BODY></H
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20230829.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=koumi
DESCRIPTION:今回、株式会社香味醗酵　技術顧問　立松健司さまをお招きし、絶対的な評価方法が存在しなかった匂いの世界を数値化する独自技術を開発
 された同社の具体的な研究内容・事業内容だけではなく、「匂いの定量化」に着目して事業を立ち上げられた経緯、開発を進めていく上で壁となったこと、そして今
 後の展望についてなど、お伺いいたします。\n身近であるけれど、目に見えない「匂い」とその可能性について、是非この機会に知っていただければと思います。
 みなさまのご参加をお待ちしております！\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230829.
 html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=koumi\n \n■セミナータイトル：香
 味醗酵が描く「匂い」の未来　～世界初！匂い数値化技術と、拡がる可能性～\n■日　時：2023年8月29日（火）16:00～17:30（オンライン参加
 の方は16:00～17：00）\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスター
 ラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただい
 た方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_eve
 nt_input_20230829.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=kou
 mi\n■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tk
 l@ml.krp.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230829T160000
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GEO:+34.782842;+135.543071
LOCATION:■現地会場：健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ 大阪府摂津市千里丘新町
 3-17
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SUMMARY:【無料セミナー】香味醗酵が描く「匂い」の未来　～世界初！匂い数値化技術と、拡がる可能性～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%
 e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%91%e9%a6%99%e5%91%b3%e9%86%97%e9%85%b5%e3
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今回、株式会社香味醗酵　技
 術顧問　立松健司さまをお招きし、絶対的な評価方法が存在しなかった匂いの世界を数値化する独自技術を開発された同社の具体的な研究内容・事業内容だけではな
 く、「匂いの定量化」に着目して事業を立ち上げられた経緯、開発を進めていく上で壁となったこと、そして今後の展望についてなど、お伺いいたします。</p>
 \n<p>身近であるけれど、目に見えない「匂い」とその可能性について、是非この機会に知っていただければと思います。みなさまのご参加をお待ちしておりま
 す！</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230829.h
 tml?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=koumi'>https://lp.krp.
 co.jp/tkl_event_input_20230829.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm
 _campaign=koumi</a></p>\n<p> </p>\n<p>■セミナータイトル：香味醗酵が描く「匂い」の未来　～世界初！匂い数値化技
 術と、拡がる可能性～</p>\n<p>■日　時：2023年8月29日（火）16:00～17:30（オンライン参加の方は16:00～17：00）<br
  />\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ<
 /p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定
 員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳
 細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230829.html?utm_source=c
 hiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=koumi'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_
 input_20230829.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=koumi<
 /a></p>\n<p>■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　
 新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:京都大学こころの科学ユニット産学連携コンソーシアム事務局（京大オリジナル㈱）\; 075-753-7766\; event1@kyod
 ai-original.co.jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19913
DESCRIPTION:●詳細・お申込み：https://www.kyodai-original.co.jp/?page_id=12841\n京都大学
 「こころの科学ユニット」は、学内15部局、80名以上の研究者から構成され、\n心理学、認知科学、脳科学や社会科学などの分野を超えて、心のはたらきを解
 明するための\n先端研究を推進しています。\nそのようなユニット所属の研究者たちとの連携を通じて、「こころの科学」を社会実装に\nつなげるため、20
 21年からコンソーシアムを運営しています。京大の「こころ」に関する\n研究者80名が結集し、自社課題の解決はもちろん最新知見入手、人材育成・獲得、交
 流、\n社会実装を⽬指します！\n●今年度テーマは「動機」！\n〇8/31（木）精神と動機（オンライン）\n村井俊哉教授　「動機づけの精神医学」\n
 野田智美研究員 「動機と選好という観点からみた食行動とその異常」\n〇全体で16名の研究者が登壇。オンライン開催6回・ハイブリッド開催2回（東京・京
 都）の予定です。\n〇登壇タイトルの例：\n「報酬へのモチベーションによって影響を受けるヒト記憶の神経メカニズム」\n「糖尿病患者の気分・感情と食行
 動の関係」\n「できるけどしない：認知的制約と動機的制約」（仮）etc…\n●コンソーシアムの紹介動画を閲覧希望の方も、上記URLからお申し込みくだ
 さい。
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SUMMARY:【8/31スタート！】京都大学こころの科学ユニット産学連携コンソーシアム会員募集中！
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 3%e3%81%93%e3%82%8d%e3%81%ae%e7%a7%91%e5%ad%a6%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%83%83%
 e3%83%88/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>●詳細・お申込み：<a h
 ref='https://www.kyodai-original.co.jp/?page_id=12841'>https://www.kyodai-
 original.co.jp/?page_id=12841</a></p>\n<p>京都大学「こころの科学ユニット」は、学内15部局、80名以上の研
 究者から構成され、<br />\n心理学、認知科学、脳科学や社会科学などの分野を超えて、心のはたらきを解明するための<br />\n先端研究を推進し
 ています。<br />\nそのようなユニット所属の研究者たちとの連携を通じて、「こころの科学」を社会実装に<br />\nつなげるため、2021年か
 らコンソーシアムを運営しています。京大の「こころ」に関する<br />\n研究者80名が結集し、自社課題の解決はもちろん最新知見入手、人材育成・獲得
 、交流、<br />\n社会実装を⽬指します！</p>\n<p>●今年度テーマは「動機」！<br />\n〇8/31（木）精神と動機（オンライン）<
 br />\n村井俊哉教授　「動機づけの精神医学」<br />\n野田智美研究員 「動機と選好という観点からみた食行動とその異常」<br />\n〇
 全体で16名の研究者が登壇。オンライン開催6回・ハイブリッド開催2回（東京・京都）の予定です。<br />\n〇登壇タイトルの例：<br />\n「
 報酬へのモチベーションによって影響を受けるヒト記憶の神経メカニズム」<br />\n「糖尿病患者の気分・感情と食行動の関係」<br />\n「できる
 けどしない：認知的制約と動機的制約」（仮）etc…</p>\n<p>●コンソーシアムの紹介動画を閲覧希望の方も、上記URLからお申し込みください。<
 /p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他\,人材育成
CONTACT:京都ノートルダム女子大学学事課・連携推進室\; 075-706-3661\; gakuji@ml.notredame.ac.jp\; 
 https://www.notredame.ac.jp/event/2023dx/
DESCRIPTION:京都ノートルダム女子大学では全4回シリーズで『DXリカレント講座』を開講します。\n個人での参加だけでなく、企業研修としても活
 用できる内容となっております。\n \n【開講日：テーマ】4回シリーズですが、興味のある回のみの受講も歓迎します。\n9月2日　第1回：AIの昔と今
 を学ぶ－機械翻訳ソフトウェアを例に－\n9月30日　第2回：AIはチョコのお菓子をどのように判別するのか？　AIの頭脳（機械学習）のしくみを学ぶ\n
 10月14日　第3回：生成AIとはどんなもの？　言葉を操るChatGPTの頭脳に迫る\n11月18日　第4回：データサイエンスに触れてみよう　データ
 は見方によってこんなに変わる！\n \n【開催時間】各回とも14：00～16：00（受付開始13：00～）\n【受講料】500円（1回あたり）\n【
 開催方法】対面実施\n【定員】100名（各回）\n【場所】京都ノートルダム女子大学ユージニア館3F・NDホール\n【申込方法】こちらのURLからお申
 込みください。https://forms.office.com/r/MQUkVZtddg\n詳細は京都ノートルダム女子大学ホームページでご確認くださ
 い。\nhttps://www.notredame.ac.jp/event/2023dx/\n \n \n \n \n 
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LOCATION:京都ノートルダム女子大学ユージニア館3F・NDホール @ 京都市左京区下鴨南野々神町1番地
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SUMMARY:DXリカレント講座（4回シリーズ：京都ノートルダム女子大学）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都ノートルダム女子大学で
 は全4回シリーズで『DXリカレント講座』を開講します。</p>\n<p>個人での参加だけでなく、企業研修としても活用できる内容となっております。</
 p>\n<p> </p>\n<p>【開講日：テーマ】4回シリーズですが、興味のある回のみの受講も歓迎します。</p>\n<p>9月2日　第1回：AI
 の昔と今を学ぶ－機械翻訳ソフトウェアを例に－</p>\n<p>9月30日　第2回：AIはチョコのお菓子をどのように判別するのか？　AIの頭脳（機械学
 習）のしくみを学ぶ</p>\n<p>10月14日　第3回：生成AIとはどんなもの？　言葉を操るChatGPTの頭脳に迫る</p>\n<p>11月18
 日　第4回：データサイエンスに触れてみよう　データは見方によってこんなに変わる！</p>\n<p> </p>\n<p>【開催時間】各回とも14：00
 ～16：00（受付開始13：00～）</p>\n<p>【受講料】500円（1回あたり）</p>\n<p>【開催方法】対面実施</p>\n<p>【定員
 】100名（各回）</p>\n<p>【場所】京都ノートルダム女子大学ユージニア館3F・NDホール</p>\n<p>【申込方法】こちらのURLからお申
 込みください。<a href='https://forms.office.com/r/MQUkVZtddg'>https://forms.offic
 e.com/r/MQUkVZtddg</a></p>\n<p>詳細は京都ノートルダム女子大学ホームページでご確認ください。</p>\n<p><a h
 ref='https://www.notredame.ac.jp/event/2023dx/'>https://www.notredame.ac.j
 p/event/2023dx/</a></p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p> </p>
 \n</BODY></HTML>
X-COST:500円（1回あたり）
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20230905.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=Diabetes
DESCRIPTION:本イベントでは、糖尿病治療における食事療法に最適化した栄養食事指導を補助するスマートフォンアプリを共同開発した、糖尿病専門医で
 もある京大研究者と、国内最大級のAI食事管理アプリ開発・運営会社の担当者をお招きします。臨床試験の経過をはじめとした研究内容はもちろんのこと、出会い
 のきっかけ、他では聞けない共同開発の苦労話、テクノロジーを用いた栄養食事指導がもたらす未来社会の姿など、幅広くお話しいただきます。\n詳細はこちら：
 https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230905.html?utm_source=chiesan&utm_
 medium=mail&utm_campaign=Diabetes\n \n■セミナータイトル：糖尿病の栄養食事指導の現状と未来～共同開発のプログラ
 ム医療機器で、個別化指導を日常に～\n■日　時：\n2023年9月5日（火）16:00～18:00（オンライン参加の方は16:00～17：30）  
 ※後日のアーカイブ動画配信も予定\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスタ
 ーラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただ
 いた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_ev
 ent_input_20230905.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=Di
 abetes\n■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社\n■共催：京都大学産官学連携本部\n■お
 問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230905T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230905T180000
GEO:+34.782842;+135.543071
LOCATION:■現地会場：健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ 大阪府摂津市千里丘新町
 3-17
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SUMMARY:【無料セミナー】≪京大発イノベーションを探る＠健都≫糖尿病の栄養食事指導の現状と未来～共同開発のプログラム医療機器で、個別化指導を日常
 に～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%
 e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%91%e2%89%aa%e4%ba%ac%e5%a4%a7%e7%99%ba%e3
 %82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%92%e6%8
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X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本イベントでは、糖尿病治療
 における食事療法に最適化した栄養食事指導を補助するスマートフォンアプリを共同開発した、糖尿病専門医でもある京大研究者と、国内最大級のAI食事管理アプ
 リ開発・運営会社の担当者をお招きします。臨床試験の経過をはじめとした研究内容はもちろんのこと、出会いのきっかけ、他では聞けない共同開発の苦労話、テク
 ノロジーを用いた栄養食事指導がもたらす未来社会の姿など、幅広くお話しいただきます。</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://
 lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230905.html?utm_source=chiesan&utm_medium=m
 ail&utm_campaign=Diabetes'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230905.h
 tml?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=Diabetes</a></p>\n<p> 
 </p>\n<p>■セミナータイトル：糖尿病の栄養食事指導の現状と未来～共同開発のプログラム医療機器で、個別化指導を日常に～</p>\n<p>■日　
 時：</p>\n<p>2023年9月5日（火）16:00～18:00（オンライン参加の方は16:00～17：30）  ※後日のアーカイブ動画配信も予
 定<br />\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラ
 ウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビ
 ナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イ
 ベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20230905.html?utm_sour
 ce=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=Diabetes'>https://lp.krp.co.jp/tkl
 _event_input_20230905.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign
 =Diabetes</a></p>\n<p>■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社</p>\n<
 p>■共催：京都大学産官学連携本部</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.j
 p</p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:ai1ec-24866@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部 清水 翔平\; 0757537778\; kensyu@kyodai-origin
 al.co.jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=82
DESCRIPTION:—————————————————————————\n京大オリジナル主催「臨床研究プロジェクトマネジメント講座」\n—————
 ————————————————————\n製薬企業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究に関わる方向けの\n臨床研究プロジェクトマネジメント講座、2
 023年度開催！\n \n本講座では、臨床研究（医師主導治験、特定臨床研究者含む）のプロジェクト\nマネジメント（支援含む）人材の育成を目的とします
 。\n臨床研究のプロジェクトマネジメントは、臨床研究の成否に関わる重要な業務\nでありますが、体系的な教育プログラムは少ないのが現状です。\n \n
 本講座では、臨床研究のマネジメントのプロフェッショナルの育成を目的とし、\nプロジェクトマネジメントを行う人材に求められるスキルについて、\n講義と
 演習を行います。チームに主体的にどうやって動いてもらうのかを学べ、\n知識だけでなく実践を交えたリーダーシップを深堀りできるプログラムです。\n※2
 022年度は3日間の開催でしたが、2023年度は2日間に凝縮して実施\n \n実施日：Day1：2023年9月7日（木）　9:00～18:00\nD
 ay2：2023年9月8日（金）　9:00～18:00\n※両日ともにオンラインで開催\n対象：製薬企業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究に関わる
 方\n具体的には、研究責任医師、プロジェクトマネジャー、スタディーマネジャー、臨床開発リーダー、メディカルアフェアーズのプロジェクトマネジャー、デー
 タマネジャー、医薬品安全性監視担当者、薬事担当者、非臨床担当者、医療専門職の方、企業の新規事業でプロジェクトマネジメントを学びたい方など\n \n受
 講料：通常価格：115\,000円（税込）、アカデミア価格：45\,000円（税込）\n※アカデミア価格対象：大学、研究機関（国・地方公共団体・独立
 行政法人）等にご所属の方となります。ご不明な際はお問い合わせ願います。\n \nカリキュラム\n・プログラム構想計画について理解する\n・プロジェク
 トマネジメントの全体像を理解する\n・チームマネジメントの全体像を理解する\n・チームで臨床研究プログラム構想計画が作成できるようになる\n・プロジ
 ェクトの立ち上げとスコープマネジメントができるようになる\n・スケジュールマネジメントとコストマネジメントができるようになる\n・品質マネジメントと
 リスクマネジメントができるようになる\n・チームで臨床試験プロジェクトチャーターが作成できるようになる\n \n詳細、お申込みは下記をご覧ください。
 \nhttps://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=82\n \n\n主催：京
 大オリジナル株式会社\nお問い合せ：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部\n\nE-mail：kensyu@kyodai-origina
 l.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230907T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230907T180000
RDATE;TZID=Asia/Tokyo:20230908T090000
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SUMMARY:臨床研究プロジェクトマネジメント講座
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e8%87%a8%e5%ba%8a%e7%a0%94%e7%a9%b6%
 e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%9e%e3%83%8d%e3
 %82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e8%ac%9b%e5%ba%a7/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ————————————</p>\n<p>京大オリジナル主催「臨床研究プロジェクトマネジメント講座」</p>\n<p>———————————————
 ——————————</p>\n<p>製薬企業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究に関わる方向けの</p>\n<p>臨床研究プロジェクトマネジメント
 講座、2023年度開催！</p>\n<p> </p>\n<p>本講座では、臨床研究（医師主導治験、特定臨床研究者含む）のプロジェクト</p>\n<p
 >マネジメント（支援含む）人材の育成を目的とします。</p>\n<p>臨床研究のプロジェクトマネジメントは、臨床研究の成否に関わる重要な業務</p>
 \n<p>でありますが、体系的な教育プログラムは少ないのが現状です。</p>\n<p> </p>\n<p>本講座では、臨床研究のマネジメントのプロフ
 ェッショナルの育成を目的とし、</p>\n<p>プロジェクトマネジメントを行う人材に求められるスキルについて、</p>\n<p>講義と演習を行います
 。チームに主体的にどうやって動いてもらうのかを学べ、</p>\n<p>知識だけでなく実践を交えたリーダーシップを深堀りできるプログラムです。</p>
 \n<p>※2022年度は3日間の開催でしたが、2023年度は2日間に凝縮して実施</p>\n<p> </p>\n<p>実施日：Day1：2023年
 9月7日（木）　9:00～18:00</p>\n<p>Day2：2023年9月8日（金）　9:00～18:00</p>\n<p>※両日ともにオンライ
 ンで開催</p>\n<p>対象：製薬企業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究に関わる方</p>\n<p>具体的には、研究責任医師、プロジェクトマネジ
 ャー、スタディーマネジャー、臨床開発リーダー、メディカルアフェアーズのプロジェクトマネジャー、データマネジャー、医薬品安全性監視担当者、薬事担当者、
 非臨床担当者、医療専門職の方、企業の新規事業でプロジェクトマネジメントを学びたい方など</p>\n<p> </p>\n<p>受講料：通常価格：115
 \,000円（税込）、アカデミア価格：45\,000円（税込）</p>\n<p>※アカデミア価格対象：大学、研究機関（国・地方公共団体・独立行政法人
 ）等にご所属の方となります。ご不明な際はお問い合わせ願います。</p>\n<p> </p>\n<p>カリキュラム</p>\n<p>・プログラム構想計
 画について理解する</p>\n<p>・プロジェクトマネジメントの全体像を理解する</p>\n<p>・チームマネジメントの全体像を理解する</p>\n
 <p>・チームで臨床研究プログラム構想計画が作成できるようになる</p>\n<p>・プロジェクトの立ち上げとスコープマネジメントができるようになる<
 /p>\n<p>・スケジュールマネジメントとコストマネジメントができるようになる</p>\n<p>・品質マネジメントとリスクマネジメントができるよう
 になる</p>\n<p>・チームで臨床試験プロジェクトチャーターが作成できるようになる</p>\n<p> </p>\n<p>詳細、お申込みは下記をご
 覧ください。</p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/pro
 gram/?no=82'>https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=82
 </a></p>\n<p> </p>\n<ul>\n<li>主催：京大オリジナル株式会社</li>\n<li>お問い合せ：京大オリジナル株式会社プロ
 ジェクトマネジメント部</li>\n</ul>\n<p>E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n</BOD
 Y></HTML>
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UID:ai1ec-25033@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:近畿経済産業局地域経済部バイオ・医療機器技術振興課\; 06-6966-6163\; bzl-kin-biomail@meti.go.
 jp\; http://www.kansai.meti.go.jp/2-4bio/biomonodukuri/biomonodukuri_kasse
 ika_seminar.html
DESCRIPTION:本セミナーは、バイオものづくりに関心のある企業、大学・研究機関、 支援機関等を対象に、近畿経済産業局の活動方針や関係機関の取組
 に加え、バ イオものづくりに関連するバイオコミュニティ関西の各分科会での活動内容・企業事例の紹介を通じて、当分野の「機運醸成」を図ることを目的として
 開催します。バイオものづくりにご興味・ご関心がある皆様のご参加をお待ちしています。\n■開催日時\n令和５年９月１２日（火）14：00～16：50（
 セミナー）／17：00～18：00（交流会）※現地参加者のみ\n■会場\n株式会社島津製作所 本社 大ホール（〒604-8511京都市中京区西ノ京桑
 原町1）\n■プログラム\n14:00 開会\n14:05 取組紹介\nバイオものづくりの早期社会実装に向けた支援\n（近畿経済産業局 地域経済部 
 バイオ・医療機器技術振興課長 小谷 純二 氏）\n14:20 講演①＜BiocK「バイオ産業人材育成分科会」より＞\n『培養』バイオものづくりラボに
 おける人材育成と試作支援\n（大阪工業大学 工学部生命工学科 生物プロセス工学研究室 准教授 長森 英 二 氏）\n15:10 講演② ＜BiocK
 「分析・計測分科会」より＞\nバイオものづくりを支える精製工程と計測・分析\n（地方独立行政法人京都市産業技術研究所 理事 山本 佳宏）\n15:5
 0 事例紹介＜京都市産技研・京都バイオ計測センターの利用企業＞\n小規模事業者の研究事業化 ―モノ取りの簡素化を目指して―\n（ナチュラルプロダクト
 リサーチ合同会社 代表 中嶋 聡一 氏）\n16:05 講演③ ＜BiocK「分析・計測分科会」より＞\n分析計測、自動化、AI技術を活用したバイオ
 ものづくりにおける社会貢献\n（株式会社島津製作所 分析計測事業部 ダイアグノスティクス統括部、細胞ビジネスユニット ビジネスユニット長 江連 徹 
 氏）\n16:50 閉会\n17:00   交流会\n■対象者\nバイオものづくりをはじめ、バイオ・ライフサイエンス分野に関心のある方 （企業、大学
 、研究機関、支援機関等）\n■参加費\nセミナー：無料\n交流会 ：会費：2\,000円／名（現地徴収／セミナーと併せてお申込みください。）\n■定
 員\nセミナー：会場１５０名 ／ オンライン５００名（先着）\n交流会 ：１００名（先着・事前申込制）\n■申込方法\nセミナー・交流会のお申込み及
 び会場アクセスについては、以下URLからご確認ください。\nhttp://www.kansai.meti.go.jp/2-4bio/biomonod
 ukuri/biomonodukuri_kasseika_seminar.html\n■申込期間\n令和５年９月７日（木）まで\n■共催\n近畿経済
 産業局／京都市／地方独立行政法人京都市産業技術研究所／株式会社 島津製作所／大阪工業大学／BiocK分科会（バイオ産業人材育成分科会／分析・ 計測分
 科会／ホワイトバイオ分科会／バイオファウンドリ・クラスター分科会）\n■後援：バイオコミュニティ関西\n■協力：NPO法人近畿バイオインダストリー振
 興会議／公益財団法人都市活力研究所\n問合せ先：\n近畿経済産業局地域経済部バイオ・医療機器技術振興課 担当：西藤・木下・中西\n〒540-8535
  大阪市中央区大手前1丁目5番44号 大阪合同庁舎1号館\nTEL：06-6966-6163 FAX：06-6966-6097 E-mail：bzl
 -kin-biomail@meti.go.jp
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LOCATION:株式会社島津製作所 本社 大ホール @ 京都市中京区西ノ京桑原町1
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SUMMARY:「関西バイオものづくり活性化セミナー」の開催について
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e9%96%a2%e8%a5%bf%e3%83%90%
 e3%82%a4%e3%82%aa%e3%82%82%e3%81%ae%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a%e6%b4%bb%e6
 %80%a7%e5%8c%96%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8d%e3%81%ae%e9%9
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本セミナーは、バイオものづ
 くりに関心のある企業、大学・研究機関、 支援機関等を対象に、近畿経済産業局の活動方針や関係機関の取組に加え、バ イオものづくりに関連するバイオコミュ
 ニティ関西の各分科会での活動内容・企業事例の紹介を通じて、当分野の「機運醸成」を図ることを目的として開催します。バイオものづくりにご興味・ご関心があ
 る皆様のご参加をお待ちしています。</p>\n<p>■開催日時<br />\n令和５年９月１２日（火）14：00～16：50（セミナー）／17：00
 ～18：00（交流会）※現地参加者のみ</p>\n<p>■会場<br />\n株式会社島津製作所 本社 大ホール（〒604-8511京都市中京区西ノ
 京桑原町1）</p>\n<p>■プログラム<br />\n14:00 開会<br />\n14:05 取組紹介<br />\nバイオものづくりの早期
 社会実装に向けた支援<br />\n（近畿経済産業局 地域経済部 バイオ・医療機器技術振興課長 小谷 純二 氏）<br />\n14:20 講演①＜
 BiocK「バイオ産業人材育成分科会」より＞<br />\n『培養』バイオものづくりラボにおける人材育成と試作支援<br />\n（大阪工業大学 工
 学部生命工学科 生物プロセス工学研究室 准教授 長森 英 二 氏）<br />\n15:10 講演② ＜BiocK「分析・計測分科会」より＞<br 
 />\nバイオものづくりを支える精製工程と計測・分析<br />\n（地方独立行政法人京都市産業技術研究所 理事 山本 佳宏）<br />\n15:
 50 事例紹介＜京都市産技研・京都バイオ計測センターの利用企業＞<br />\n小規模事業者の研究事業化 ―モノ取りの簡素化を目指して―<br />
 \n（ナチュラルプロダクトリサーチ合同会社 代表 中嶋 聡一 氏）<br />\n16:05 講演③ ＜BiocK「分析・計測分科会」より＞<br 
 />\n分析計測、自動化、AI技術を活用したバイオものづくりにおける社会貢献<br />\n（株式会社島津製作所 分析計測事業部 ダイアグノスティク
 ス統括部、細胞ビジネスユニット ビジネスユニット長 江連 徹 氏）<br />\n16:50 閉会<br />\n17:00   交流会</p>\n
 <p>■対象者<br />\nバイオものづくりをはじめ、バイオ・ライフサイエンス分野に関心のある方 （企業、大学、研究機関、支援機関等）</p>\n
 <p>■参加費<br />\nセミナー：無料<br />\n交流会 ：会費：2\,000円／名（現地徴収／セミナーと併せてお申込みください。）</p
 >\n<p>■定員<br />\nセミナー：会場１５０名 ／ オンライン５００名（先着）<br />\n交流会 ：１００名（先着・事前申込制）</p
 >\n<p>■申込方法<br />\nセミナー・交流会のお申込み及び会場アクセスについては、以下URLからご確認ください。<br />\n<a cl
 ass='moz-txt-link-freetext' href='http://www.kansai.meti.go.jp/2-4bio/biom
 onodukuri/biomonodukuri_kasseika_seminar.html'>http://www.kansai.meti.go.j
 p/2-4bio/biomonodukuri/biomonodukuri_kasseika_seminar.html</a></p>\n<p>■申込
 期間<br />\n令和５年９月７日（木）まで</p>\n<p>■共催<br />\n近畿経済産業局／京都市／地方独立行政法人京都市産業技術研究所／
 株式会社 島津製作所／大阪工業大学／BiocK分科会（バイオ産業人材育成分科会／分析・ 計測分科会／ホワイトバイオ分科会／バイオファウンドリ・クラス
 ター分科会）<br />\n■後援：バイオコミュニティ関西<br />\n■協力：NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議／公益財団法人都市活力研
 究所</p>\n<p>問合せ先：<br />\n近畿経済産業局地域経済部バイオ・医療機器技術振興課 担当：西藤・木下・中西<br />\n〒540-
 8535 大阪市中央区大手前1丁目5番44号 大阪合同庁舎1号館<br />\nTEL：06-6966-6163 FAX：06-6966-6097 
 E-mail：<a class='moz-txt-link-abbreviated' href='mailto:bzl-kin-biomail@me
 ti.go.jp'>bzl-kin-biomail@meti.go.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所　地域産業活性化本部 京都市ライフイノベーション創出支援センター\; 075-950-0880\; ik
 ouyaku@astem.or.jp\; https://www.astem.or.jp/lifeinov/2023seminar
DESCRIPTION:京都市および（公財）京都高度技術研究所では、京都の強みである\nライフサイエンス分野における産業の育成を図るとともに、スタート
 アップ\n・エコシステムを構築するため、産学公連携による研究開発・事業化支援、\n大学発ベンチャー創出支援等を展開しています。\nこの度、第一線で活
 躍する実務者をお招きし、ライフサイエンス分野に\nおける起業に必要となる事業戦略をはじめ、法務、財務、知財等の知識等\nを提供する全７回のオンライン
 セミナーを開催します。\nこれから起業を目指す方、起業後間もない方は是非ご参加下さい。\n※　京都市内での創業をお考えの方については、専門のコーディ
 ネーター\nによる個別相談（要事前申込）を承ります。\n■開催日時\n第１回[キックオフ] 2023年 9月14日（木）16：00～17：30\n第
 ２回[事業戦略]　 2023年 9月28日（木）16：00～17：30\n第３回[企業法務]　 2023年10月12日（木）16：00～18：00
 \n第４回[知的財産]　 2023年10月26日（木）16：00～17：30\n第５回[事業提携]　 2023年11月 9日（木）16：00～18：
 00\n第６回[財務・会計] 2023年11月22日（水）16：00～17：30\n第７回[雇用・人財] 2023年12月 7日（木）16：00～1
 7：30\n■開催形式　オンライン形式（Zoomウェビナー）\n■対　　象　ライフサイエンス分野で起業を目指す方や\n起業後間もないスタートアップ等
 \n■参 加 費　無料\n■申込締切日　各回開催の前日まで\n■詳細・申込URL\nKYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出
 セミナーの開催について\n\n■問合せ先　　公益財団法人京都高度技術研究所　地域産業活性化本部\n京都市ライフイノベーション創出支援センター\nTE
 L：075-950-0880　　E-mail：ikouyaku@astem.or.jp
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SUMMARY:KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナーの開催
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市および（公財）京都高
 度技術研究所では、京都の強みである<br />\nライフサイエンス分野における産業の育成を図るとともに、スタートアップ<br />\n・エコシステム
 を構築するため、産学公連携による研究開発・事業化支援、<br />\n大学発ベンチャー創出支援等を展開しています。<br />\nこの度、第一線で活
 躍する実務者をお招きし、ライフサイエンス分野に<br />\nおける起業に必要となる事業戦略をはじめ、法務、財務、知財等の知識等<br />\nを提
 供する全７回のオンラインセミナーを開催します。<br />\nこれから起業を目指す方、起業後間もない方は是非ご参加下さい。</p>\n<p>※　京都
 市内での創業をお考えの方については、専門のコーディネーター<br />\nによる個別相談（要事前申込）を承ります。</p>\n<p>■開催日時<br
  />\n第１回[キックオフ] 2023年 9月14日（木）16：00～17：30<br />\n第２回[事業戦略]　 2023年 9月28日（木）
 16：00～17：30<br />\n第３回[企業法務]　 2023年10月12日（木）16：00～18：00<br />\n第４回[知的財産]　 
 2023年10月26日（木）16：00～17：30<br />\n第５回[事業提携]　 2023年11月 9日（木）16：00～18：00<br /
 >\n第６回[財務・会計] 2023年11月22日（水）16：00～17：30<br />\n第７回[雇用・人財] 2023年12月 7日（木）16
 ：00～17：30</p>\n<p>■開催形式　オンライン形式（Zoomウェビナー）</p>\n<p>■対　　象　ライフサイエンス分野で起業を目指す
 方や<br />\n起業後間もないスタートアップ等</p>\n<p>■参 加 費　無料</p>\n<p>■申込締切日　各回開催の前日まで</p>\n
 <p>■詳細・申込URL</p>\n<blockquote class='wp-embedded-content' data-secret='Voi
 fCF4X7g'><p><a href='https://www.astem.or.jp/lifeinov/2023seminar/9544.htm
 l'>KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナーの開催について</a></p></blockquote>\n<p><i
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 cted' style='position: absolute\; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' tit
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  src='https://www.astem.or.jp/lifeinov/2023seminar/9544.html/embed#?secret
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 t='338' frameborder='0' marginwidth='0' marginheight='0' scrolling='no'></
 iframe></p>\n<p>■問合せ先　　公益財団法人京都高度技術研究所　地域産業活性化本部<br />\n京都市ライフイノベーション創出支援セ
 ンター<br />\nTEL：075-950-0880　　E-mail：ikouyaku@astem.or.jp</p>\n</BODY></HTM
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:ローム株式会社 研究公募事務局\; frd_adm@rohm.co.jp\; https://www.rohm.co.jp/r-and
 -d/offer
DESCRIPTION:ローム株式会社では、研究開発の活性化や半導体をはじめとするエレクトロニクス技術の発展を目的として、大学や高等専門学校、公的研究
 機関に所属する研究者を対象とした、研究公募制度に基づく2024年度開始テーマを募集します。\n■対象者\n大学・高等専門学校および公的研究機関に所属
 している研究者（個人またはグループ）であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校および公的研究機関に所属する事が見込まれる方。加えて、
 以下に記す研究公募の制度を理解し、承諾頂ける方。 若手研究者による意欲的な応募を歓迎します。\n■件数・研究期間・研究費\n2024年度開始分は、5
 件程度を新規に採択予定です。\n2024年4月開始から年度単位で最長3年度間。\n1件あたりの、研究費の年度ごと申請上限は、税別250万円です(間接
 経費を含み、消費税相当分は別途加算します)。\n研究費は、審査により申請額から減額となる可能性があります。\n■応募方法\n応募用紙を下記URL先か
 らダウンロードいただき、必要事項をすべてご記入の上、Word形式のまま電子メールにてご送付をお願いいたします。ファイル添付に限らず、ファイルサーバー
 のご利用も可能です。なお、応募申請書にご記入いただく内容には、他社との共同研究内容や特許出願中の技術などの守秘を要する情報は記載しないようお願いいた
 します。\n添付資料として、応募技術に関連するご自身の論文等を3～5点、必要であればグループの研究能力を示す論文等を2～3点、PDFにて併せて送付願
 います。\n■応募締め切り\n2023年11月13日(月)　正午\n■詳細URL\n研究公募のご案内 | ローム株式会社 – ROHM Semico
 nductor\n■問合せ先及び提出先\nローム株式会社 研究公募事務局 (担当：西澤 真裕)\nメールアドレス: frd_adm@rohm.co.
 jp
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SUMMARY:ローム株式会社研究公募のご案内
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a0%e6%a0%aa%
 e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%85%ac%e5%8b%9f%e3%81%ae%e3
 %81%94%e6%a1%88%e5%86%85/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ローム株式会社では、研究開
 発の活性化や半導体をはじめとするエレクトロニクス技術の発展を目的として、大学や高等専門学校、公的研究機関に所属する研究者を対象とした、研究公募制度に
 基づく2024年度開始テーマを募集します。</p>\n<h4 class='r-and-d-hdg-02 line-02'>■対象者</h4>\n<
 p>大学・高等専門学校および公的研究機関に所属している研究者（個人またはグループ）であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校および公
 的研究機関に所属する事が見込まれる方。加えて、以下に記す研究公募の制度を理解し、承諾頂ける方。 若手研究者による意欲的な応募を歓迎します。</p>
 \n<h4 class='r-and-d-hdg-02 line-02'>■件数・研究期間・研究費</h4>\n<p>2024年度開始分は、5件程度
 を新規に採択予定です。<br />\n2024年4月開始から年度単位で最長3年度間。<br />\n1件あたりの、研究費の年度ごと申請上限は、税別2
 50万円です(間接経費を含み、消費税相当分は別途加算します)。<br />\n研究費は、審査により申請額から減額となる可能性があります。</p>\n
 <h4>■応募方法</h4>\n<p>応募用紙を下記URL先からダウンロードいただき、必要事項をすべてご記入の上、Word形式のまま電子メールにてご
 送付をお願いいたします。ファイル添付に限らず、ファイルサーバーのご利用も可能です。なお、応募申請書にご記入いただく内容には、他社との共同研究内容や特
 許出願中の技術などの守秘を要する情報は記載しないようお願いいたします。</p>\n<p>添付資料として、応募技術に関連するご自身の論文等を3～5点、
 必要であればグループの研究能力を示す論文等を2～3点、PDFにて併せて送付願います。</p>\n<h4>■応募締め切り</h4>\n<p>2023年
 11月13日(月)　正午</p>\n<h4>■詳細URL</h4>\n<p><a href='https://www.rohm.co.jp/r-an
 d-d/offer'>研究公募のご案内 | ローム株式会社 – ROHM Semiconductor</a></p>\n<h4>■問合せ先及び提出先
 </h4>\n<p>ローム株式会社 研究公募事務局 (担当：西澤 真裕)<br />\nメールアドレス: <a href='mailto:frd_a
 dm@rohm.co.jp'>frd_adm@rohm.co.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25047@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所　人財・技術振興グループ\; 0757083066\; jinzai-tec@ki21.
 jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/plaza2023_saikou_dx/
DESCRIPTION:■講座概要\n「ＤＸ」による変革の波は新たな製品やサービスを生み出すだけで\nなく、ビジネススタイルそのものを作り替えようとし
 ています。\nＤＸ推進はＩＴツールやデジタル機器の導入で実現できるものでは\nなく、デジタルを活用して変革し続けることによって可能となりま\nす。本
 セミナーでは、DXの意味を捉えなおすと共に、中小企業での\nDX推進の先進事例の紹介を通じて、中小企業に求められるDX推進に\nついて学びます。\n
 ■対象　京都府内中小企業者\n■日時　9月21日(木)14:00～16:30（受付13:30～）\n■会場　京都経済センター　4階　4-F会議室\n
 ■内容\nセミナー１「デジタルトランスフォーメーション再考」\nなぜDX推進が重要なのかを再確認し、ＤＸを推進する上で企\n業はどのように変革するべ
 きか、その方法について学びます。\nセミナー２「DX先進事例の紹介」\n中小企業のDX推進先進事例を紹介します。各事例のDX推進の\nポイント、①ビ
 ジョン・ミッション、②戦略、③組織づくり\n等について解説します。\n講師　小泉　智之　氏\n特定非営利活動法人ＩＴコーディネータ京都\nITコーデ
 ィネータ、中小企業診断士、ITストラテジスト他、\nひらかた経営ITデザイン代表、当財団登録専門家\n■受講料　無料\n■定員　40名（定員に達し次
 第締切）\n■主催　公益財団法人京都産業21\n（後援）特定非営利活動法人ＩＴコーディネータ京都
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230921T140000
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LOCATION:京都経済センター　4階　4-F会議室 @ 京都市下京区四条通室町東入ル 函谷鉾町78 京都経済センター4階425号室
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SUMMARY:2023年度情報化プラザ 「再考ＤＸ～変革し続ける企業を目指して～」　　
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2023%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e6%83%85%e5%a0
 %b1%e5%8c%96%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b6-%e3%80%8c%e5%86%8d%e8%80%83%ef%bd%
 84%ef%bd%98%ef%bd%9e%e5%a4%89%e9%9d%a9%e3%81%97%e7%b6%9a%e3%81%91%e3%82%8b
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>■講座概要<br />\n
 「ＤＸ」による変革の波は新たな製品やサービスを生み出すだけで<br />\nなく、ビジネススタイルそのものを作り替えようとしています。<br />
 \nＤＸ推進はＩＴツールやデジタル機器の導入で実現できるものでは<br />\nなく、デジタルを活用して変革し続けることによって可能となりま<br 
 />\nす。本セミナーでは、DXの意味を捉えなおすと共に、中小企業での<br />\nDX推進の先進事例の紹介を通じて、中小企業に求められるDX推進
 に<br />\nついて学びます。</p>\n<p>■対象　京都府内中小企業者</p>\n<p>■日時　9月21日(木)14:00～16:30（受付
 13:30～）</p>\n<p>■会場　京都経済センター　4階　4-F会議室</p>\n<p>■内容<br />\nセミナー１「デジタルトランスフォ
 ーメーション再考」<br />\nなぜDX推進が重要なのかを再確認し、ＤＸを推進する上で企<br />\n業はどのように変革するべきか、その方法につ
 いて学びます。</p>\n<p>セミナー２「DX先進事例の紹介」<br />\n中小企業のDX推進先進事例を紹介します。各事例のDX推進の<br /
 >\nポイント、①ビジョン・ミッション、②戦略、③組織づくり<br />\n等について解説します。</p>\n<p>講師　小泉　智之　氏<br />
 \n特定非営利活動法人ＩＴコーディネータ京都<br />\nITコーディネータ、中小企業診断士、ITストラテジスト他、<br />\nひらかた経営I
 Tデザイン代表、当財団登録専門家</p>\n<p>■受講料　無料</p>\n<p>■定員　40名（定員に達し次第締切）</p>\n<p>■主催　公益
 財団法人京都産業21<br />\n（後援）特定非営利活動法人ＩＴコーディネータ京都</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX先進\,DX推進
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京都府商工労働観光部　観光室\; 075-414-4878\; kanko@pref.kyoto.lg.jp\; https://ww
 w.pref.kyoto.jp/kanko/news/2023/sts2023.html
DESCRIPTION:令和５年１０月１日（日）から３日（火）に、第２０回「科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム（ＳＴＳフォーラム）」が開催され
 ます。この期間中、世界の著名な科学者、政治家、企業家等が国立京都国際会館に集い、「２０２３年の世界－科学技術から得るべきものとは？」をテーマに白熱し
 た議論が展開されます。\nこの度、ＳＴＳフォーラムの開催にあたり、市民の皆様が参加できる公開シンポジウムを下記のとおり実施しますので、お知らせします
 。\n \n\n日　時\n令和５年９月３０日（土）１４：００～１６：４０\n会　場\nオンライン開催\n内　容\nテーマ「暮らしの中にある科学技術　
 AI＆バイオサイエンス」\n◆基調講演Ⅰ　『線虫がん検査の発明と実用化、そして世界へ』\n株式会社HIROTSUバイオサイエンス　代表取締役　博士(
 理学)　広津 崇亮 氏\n◆基調講演Ⅱ　『機械学習～経験から学ぶ人工知能とその可能性～』\n京都大学大学院情報学研究科 教授 鹿島 久嗣 氏\n定　
 員\n２００名【要申込、参加費：無料】\n申込期間\n令和５年９月２９日（金）正午まで\n申込方法\n以下URLからお申込みください\nhttps:
 //forms.gle/ydnk1dymyK5EhNdr6\n主　催\n科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム（ＳＴＳフォーラム）支援京都実行委
 員会\n（京都市、京都府、京都商工会議所、（公財）京都文化交流コンベンションビューロー）\n後　援\nＮＰＯ法人ＳＴＳフォーラム、（公財）京都高度技
 術研究所、（一社）京都経済同友会、（公社）京都工業会、\n（公財）京都産業２１、（公財）大学コンソーシアム京都、京都大学、（公財）関西文化学術研究都
 市推進機構、\n（一社）京都発明協会、京都リサーチパーク株式会社（順不同）\n問合せ先\n京都府商工労働観光部　観光室\nTEL：075-414-4
 878\nE-mail：kanko@pref.kyoto.lg.jp\n\n（チラシ）https://www.pref.kyoto.jp/kanko
 /news/2023/documents/20thpublicsymposium.pdf
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SUMMARY:【参加者募集】第20回STSフォーラムシンポジウムを開催します！
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 e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%80%91%e7%ac%ac20%e5%9b%9ests%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%
 bc%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>令和５年１０月１日（日）か
 ら３日（火）に、第２０回「科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム（ＳＴＳフォーラム）」が開催されます。この期間中、世界の著名な科学者、政治家、企
 業家等が国立京都国際会館に集い、「２０２３年の世界－科学技術から得るべきものとは？」をテーマに白熱した議論が展開されます。<br />\nこの度、Ｓ
 ＴＳフォーラムの開催にあたり、市民の皆様が参加できる公開シンポジウムを下記のとおり実施しますので、お知らせします。</p>\n<p> </p>\n<
 ol>\n<li>日　時<br />\n令和５年９月３０日（土）１４：００～１６：４０</li>\n<li>会　場<br />\nオンライン開催</
 li>\n<li><span style='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'>内　容<br />\nテーマ
 「暮らしの中にある科学技術　AI＆バイオサイエンス」<br />\n</span>◆基調講演Ⅰ　『線虫がん検査の発明と実用化、そして世界へ』<br 
 />\n株式会社HIROTSUバイオサイエンス　<span style='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'
 >代表取締役　博士(理学)　広津 崇亮 氏<br />\n</span>◆基調講演Ⅱ　『機械学習～経験から学ぶ人工知能とその可能性～』<br />
 \n京都大学大学院情報学研究科 教授 鹿島 久嗣 氏</li>\n<li>定　員<br />\n２００名【要申込、参加費：無料】</li>\n<li
 ><span style='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'><span style='color: #5
 55555\; font-size: 14.4px\;'><span style='color: #555555\; font-size: 14.4
 px\;'>申込期間<br />\n令和５年９月２９日（金）正午まで</span></span></span></li>\n<li>申込方法<br 
 />\n以下URLからお申込みください<br />\n<a href='https://forms.gle/ydnk1dymyK5EhNdr6'>h
 ttps://forms.gle/ydnk1dymyK5EhNdr6</a></li>\n<li>主　催<br />\n科学技術と人類の未来に関する
 国際フォーラム（ＳＴＳフォーラム）支援京都実行委員会<br />\n（京都市、京都府、京都商工会議所、（公財）京都文化交流コンベンションビューロー）
 </li>\n<li><span style='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'>後　援<br />\nＮ
 ＰＯ法人ＳＴＳフォーラム、（公財）京都高度技術研究所、</span><span style='color: #555555\; font-size:
  14.4px\;'>（一社）京都経済同友会、（公社）京都工業会、<br />\n</span>（公財）京都産業２１、<span style='co
 lor: #555555\; font-size: 14.4px\;'>（公財）大学コンソーシアム京都、京都大学、</span><span styl
 e='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'>（公財）関西文化学術研究都市推進機構、<br />\n</span
 >（一社）京都発明協会、<span style='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'><span style
 ='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'><span style='color: #555555\; font
 -size: 14.4px\;'>京都リサーチパーク株式会社（順不同）</span></span></span></li>\n<li><span s
 tyle='color: #555555\; font-size: 14.4px\;'>問合せ先<br />\n京都府商工労働観光部　観光室<br 
 />\n</span>TEL：075-414-4878<br />\nE-mail：<a href='mailto:kanko@pref.kyoto
 .lg.jp'>kanko@pref.kyoto.lg.jp</a></li>\n</ol>\n<p>（チラシ）<a href='https://w
 ww.pref.kyoto.jp/kanko/news/2023/documents/20thpublicsymposium.pdf'>https:
 //www.pref.kyoto.jp/kanko/news/2023/documents/20thpublicsymposium.pdf</a><
 /p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20025
DESCRIPTION:社会課題であるインフラ維持管理に関わる技術を必要とする産官学の機関が集い、相互の交流を通して分野横断型のネットワークを形成する
 ことを目的として、令和2年4月に「インフラ先端技術コンソーシアム」が京都大学に設置されました。\nインフラ維持管理に関わる最新動向・最新技術を共有し
 様々な社会的課題の解決を目指す分野横断型のコンソーシアムとして活動してまいりました。そこで、これまでのコンソーシアム活動を通じて得た成果の公表と、よ
 り社会に開かれたコンソーシアムを目指し、会員・非会員を問わない多様な企業や自治体からの意見を取り入れるべく、重点社会課題をオープンに議論、解決する場
 として、本イベントを企画いたしました。本コンソーシアムは、インフラ維持管理に関わる社会課題に賛同する会員を集め分野横断的に交流していきます。\n 
 \n●日時：\n1日目：2023年10月3日（火）13：00～17：30（ 受付 12：00～）\n［コンソーシアム会員限定 交流会 18:00～1
 9：30］\n2日目：2023年10月4日（水）09：20～17：00（ 受付 09：00～）\n［コンソーシアム会員限定 懇親会 18：30～20
 ：30］\n●場所：【キャンパスプラザ京都】\n総合受付・メイン会場：4階 第2講義室\n企業展示：2階 ホール\n●参加費：\n【会員】\n　17
 \,000円（税込）：交流会・懇親会費込\n　 7\,000円（税込）：交流会費のみ\n【非会員】\n　20\,000円（税込）：交流会・懇親会はご
 参加いただけません\n\n※【企業展示】は別途手続き（税込30\,000円）が必要です。\n \n●定員：300名程度\n•インフラ先端技術コンソー
 シアム会員企業\n•インフラ維持管理の社会課題解決に興味がある企業\n•自治体関係者\n●リンク・詳細： https://www.kyodai-or
 iginal.co.jp/?p=20025\n●主催：京都大学大学院工学研究科インフラ先端技術コンソーシアム\n●後援：国土交通省、公益社団法人土木
 学会\n●問い合わせ先：第1回e-CITI開催事務局\n（京大オリジナル株式会社）\ne-mail：kensyu@kyodai-original.c
 o.jp\n※京都大学大学院工学研究科インフラ先端技術コンソーシアムより一部委託を受け、本イベントの受付業務を代行しております。\n\n 
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LOCATION:キャンパスプラザ京都 @ 京都府京都市下京区東塩小路町９３９
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SUMMARY:第1回e-CITI京都（第17回全体会議）「京から始まるリアルインフラDX with データドリブンアプローチ」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac1%e5%9b%9ee-citi%e4%ba%ac%e9
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 %bc%89%e3%80%8c%e4%ba%ac%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%82%8b%e3%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>社会課題であるインフラ維持
 管理に関わる技術を必要とする産官学の機関が集い、相互の交流を通して分野横断型のネットワークを形成することを目的として、令和2年4月に「インフラ先端技
 術コンソーシアム」が京都大学に設置されました。<br />\nインフラ維持管理に関わる最新動向・最新技術を共有し様々な社会的課題の解決を目指す分野横
 断型のコンソーシアムとして活動してまいりました。そこで、これまでのコンソーシアム活動を通じて得た成果の公表と、より社会に開かれたコンソーシアムを目指
 し、会員・非会員を問わない多様な企業や自治体からの意見を取り入れるべく、重点社会課題をオープンに議論、解決する場として、本イベントを企画いたしました
 。本コンソーシアムは、インフラ維持管理に関わる社会課題に賛同する会員を集め分野横断的に交流していきます。</p>\n<p> </p>\n<p>●日時
 ：</p>\n<p>1日目：2023年10月3日（火）13：00～17：30（ 受付 12：00～）<br />\n［コンソーシアム会員限定 交流会
  18:00～19：30］<br />\n2日目：2023年10月4日（水）09：20～17：00（ 受付 09：00～）<br />\n［コンソー
 シアム会員限定 懇親会 18：30～20：30］</p>\n<p>●場所：【キャンパスプラザ京都】<br />\n総合受付・メイン会場：4階 第2講
 義室<br />\n企業展示：2階 ホール</p>\n<div>●参加費：</div>\n<div>【会員】</div>\n<div>　17\,00
 0円（税込）：交流会・懇親会費込</div>\n<div>　 7\,000円（税込）：交流会費のみ</div>\n<div>【非会員】</div>
 \n<div>　20\,000円（税込）：交流会・懇親会はご参加いただけません</div>\n<div></div>\n<div>※【企業展示】は別
 途手続き（税込30\,000円）が必要です。</div>\n<p> </p>\n<p>●定員：300名程度<br />\n•インフラ先端技術コンソー
 シアム会員企業<br />\n•インフラ維持管理の社会課題解決に興味がある企業<br />\n•自治体関係者</p>\n<p>●リンク・詳細： <a
  href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20025'>https://www.kyodai-orig
 inal.co.jp/?p=20025</a></p>\n<p>●主催：京都大学大学院工学研究科インフラ先端技術コンソーシアム</p>\n<p>●後
 援：国土交通省、公益社団法人土木学会</p>\n<p>●問い合わせ先：第1回e-CITI開催事務局<br />\n（京大オリジナル株式会社）<br 
 />\ne-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp<br />\n※京都大学大学院工学研究科インフラ先端技術コンソーシア
 ムより一部委託を受け、本イベントの受付業務を代行しております。</p>\n<hr />\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX\,インフラ\,人材育成\,学際融合
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所　人財・技術振興グループ\; 0757083066\; jinzai-tec@ki21.
 jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/2023dbsjigyotenkai/
DESCRIPTION:本講座は、中小企業が既存事業を発展、あるいは新事業を創造し展\n開するための事業戦略、組織マネジメントおよびファイナンスのエ
 \nッセンスを学ぶことを目的とした連続講座です。\n■日　　程　：\n10/3、10、24、31、11/7、14、21　毎週火曜日　全７回\n■時　
 間　：毎回17:15～20:25 【第7回】のみ20:45終了（予定）\n■開催場所：同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階KMB211\n※各自でP
 Cとインターネット接続環境をご準備ください。\n■内　容 ：\n第1回「オリエンテーション」「事業定義の枠組み」\n第2回「経営理念と事業戦略」\n
 第3、4回「事業を展開するための組織づくり①②」\n第5、6回「事業展開に必要な会計・財務の知識①②」\n第7回「最終レポート発表」「学習継続の案内
 」\n■定　員 ：20名　※各コースとも全回参加／代理出席は不可\n■受講料 ：20\,000円／人（税込み）\n別途自己負担による課題図書の購入を
 予定しています。\n■対象者 ：京都府内に事業所を有する中小企業の経営者、\n経営幹部層およびその候補者等\n■応募方法：財団ホームページから専用フ
 ォームで申込み\n■募集期間：令和5年8月31日まで　※受講者については選考の上決定します。\n■主　催 ：（公財）京都産業21、同志社大学大学院ビ
 ジネス研究科\n共催／京都府生涯現役クリエイティブセンター
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LOCATION:同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階
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SUMMARY:2023年度同志社ビジネススクール(DBS)共同企画  「事業展開力養成実践講座～持続的成長のための事業展開戦略を考える～」（全7回）
  　受講者募集のご案内
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2023%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%90%8c%e5%bf
 %97%e7%a4%be%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%b
 c%e3%83%abdbs%e5%85%b1%e5%90%8c%e4%bc%81%e7%94%bb-%e3%80%8c%e4%ba%8b%e6%a5
 %ad%e5%b1%95/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本講座は、中小企業が既存事
 業を発展、あるいは新事業を創造し展<br />\n開するための事業戦略、組織マネジメントおよびファイナンスのエ<br />\nッセンスを学ぶことを目
 的とした連続講座です。</p>\n<p>■日　　程　：<br />\n10/3、10、24、31、11/7、14、21　毎週火曜日　全７回</p>
 \n<p>■時　間　：毎回17:15～20:25 【第7回】のみ20:45終了（予定）</p>\n<p>■開催場所：同志社大学室町キャンパス 寒梅館
 2階KMB211<br />\n※各自でPCとインターネット接続環境をご準備ください。</p>\n<p>■内　容 ：<br />\n第1回「オリエン
 テーション」「事業定義の枠組み」<br />\n第2回「経営理念と事業戦略」<br />\n第3、4回「事業を展開するための組織づくり①②」<br 
 />\n第5、6回「事業展開に必要な会計・財務の知識①②」<br />\n第7回「最終レポート発表」「学習継続の案内」</p>\n<p>■定　員 ：
 20名　※各コースとも全回参加／代理出席は不可</p>\n<p>■受講料 ：20\,000円／人（税込み）<br />\n別途自己負担による課題図書
 の購入を予定しています。</p>\n<p>■対象者 ：京都府内に事業所を有する中小企業の経営者、<br />\n経営幹部層およびその候補者等</p>
 \n<p>■応募方法：財団ホームページから専用フォームで申込み</p>\n<p>■募集期間：令和5年8月31日まで　※受講者については選考の上決定し
 ます。</p>\n<p>■主　催 ：（公財）京都産業21、同志社大学大学院ビジネス研究科<br />\n共催／京都府生涯現役クリエイティブセンター<
 /p>\n</BODY></HTML>
X-COST:20000円/1人
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部（池田）　\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp
 /tkl_event_input_20231005.html
DESCRIPTION:—————————————————————————\n【10月5日(木)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】\n京大発イ
 ノベーションを探る＠健都\n遺伝子解析から挑む、在来家畜の生産効率化 ～開発途上国における安全かつ栄養ある食料の安定供給を目指して～\n——————
 ———————————————————\n詳細・お申込み：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20231005
 .html\n \n紛争や経済危機、気候変動、肥料の価格高騰などが重なり、かつてないほどの食料危機に直面する昨今。\n世界人口の10人に１人が飢餓に
 苦しんでいるといいます。\n本イベントでは、不安定な気候のために社会的・経済的発展が阻害され、\n栄養指標が低いという課題を抱える西アフリカ・ガーナ
 北部における共同研究プロジェクトを取り上げます。\n13年以上にわたる大型齧歯類グラスカッターの家畜化研究を通し、食料の安定供給・栄養改善に挑戦し続
 ける\n研究者2名がご登壇。研究内容はもちろんのこと、出会いのきっかけ、異なる所属の研究者同士が\n連携するうえでの苦労話、世界的な食料難の時代を乗
 り切る研究の可能性など、幅広くお話しいただきます。\n・・・・・・\n●開催日：2023年10月5日（木）16:00～18:00（オンライン参加の方
 は16:00～17:30）\n※後日のアーカイブ動画配信も予定\n●参加費：無料\n●開催方式(定員)：ハイブリッド\nー現地会場(15名)…健都イ
 ノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ(摂津市千里丘新町3-17／JR京都線岸辺駅より徒歩7分)\nーオンライン(200名)…Zoomウ
 ェビナー\n●対象：\n・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方\n・環境保護と食料供給の両立、企業の社会課題解決にご関心をお持ち
 の方\n・動物の遺伝情報研究(特に行動や性格などの複雑な表現型、行動遺伝学)にご関心をお持ちの方\n・・・・・・\n \n皆さまのご参加お待ちしてお
 ります！
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LOCATION:健都イノベーションパークNKビル1F　ク・ラスターラウンジ @ 摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:京大発イノベーションを探る＠健都「遺伝子解析から挑む、在来家畜の生産効率化 ～開発途上国における安全かつ栄養ある食料の安定供給を目指し
 て～」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e5%a4%a7%e7%99%ba%e3%82%a4%
 e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%92%e6%8e%a2%e3
 %82%8b%ef%bc%a0%e5%81%a5%e9%83%bd%e3%80%8c%e9%81%ba%e4%bc%9d%e5%ad%90%e8%a
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ————————————</p>\n<p>【10月5日(木)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】</p>\n<p><strong>京大発イノベ
 ーションを探る＠健都</strong></p>\n<p><strong>遺伝子解析から挑む、在来家畜の生産効率化 ～開発途上国における安全かつ栄養あ
 る食料の安定供給を目指して～</strong></p>\n<p>—————————————————————————</p>\n<p>詳細・お申込み：
 <a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20231005.html'>https://lp.kr
 p.co.jp/tkl_event_input_20231005.html</a></p>\n<p> </p>\n<p>紛争や経済危機、気候変動、肥
 料の価格高騰などが重なり、かつてないほどの食料危機に直面する昨今。</p>\n<p>世界人口の10人に１人が飢餓に苦しんでいるといいます。</p>
 \n<p>本イベントでは、不安定な気候のために社会的・経済的発展が阻害され、</p>\n<p>栄養指標が低いという課題を抱える<strong>西アフ
 リカ・ガーナ北部における共同研究プロジェクト</strong>を取り上げます。</p>\n<p>13年以上にわたる大型<strong>齧歯類グラスカ
 ッターの家畜化研究</strong>を通し、<strong>食料の安定供給・栄養改善に挑戦</strong>し続ける</p>\n<p>研究者2名がご
 登壇。研究内容はもちろんのこと、出会いのきっかけ、異なる所属の研究者同士が</p>\n<p>連携するうえでの苦労話、世界的な食料難の時代を乗り切る研
 究の可能性など、幅広くお話しいただきます。</p>\n<p>・・・・・・</p>\n<p>●開催日：<strong>2023年10月5日（木）16:
 00～18:00</strong>（オンライン参加の方は16:00～17:30）</p>\n<p>※後日のアーカイブ動画配信も予定</p>\n<p>
 ●参加費：無料</p>\n<p>●開催方式(定員)：ハイブリッド</p>\n<p>ー現地会場(15名)…健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラス
 ターラウンジ(摂津市千里丘新町3-17／JR京都線岸辺駅より徒歩7分)</p>\n<p>ーオンライン(200名)…Zoomウェビナー</p>\n<p
 >●対象：</p>\n<p>・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方<br />\n・環境保護と食料供給の両立、企業の社会課題解決
 にご関心をお持ちの方<br />\n・動物の遺伝情報研究(特に行動や性格などの複雑な表現型、行動遺伝学)にご関心をお持ちの方</p>\n<p>・・・
 ・・・</p>\n<p> </p>\n<p>皆さまのご参加お待ちしております！</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=19944
DESCRIPTION:三井住友フィナンシャルグループが運営する環境・社会課題解決のためのコミュニティ「GREEN×GLOBE Partners」と京
 大オリジナル株式会社の主催にてトークイベントを開催いたします！\n今回は、「地域の当事者目線で考えるサステナビリティ」をテーマに、「コミュニティとサ
 ステナビリティ」という非常に大きなテーマに対して、企業がいかに当事者意識を持って、どのような姿勢で、何に取り組むべきかについて、京都大学の先生や企業
 の担当者とともに考えていきます。\n詳細・お申込み：https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19944\n【登壇者
 】\n・京都大学大学院 人間・環境学研究科 准教授 前田 昌弘\n・株式会社日本総合研究所 創発戦略センター エクスパート 井上 岳一\n・三井住友
 フィナンシャルグループ サステナビリティ企画部 部長代理（三井住友銀行兼職） 山北 絵美\n・京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部 部長
  川村 健太\n【開催日時】2023年10月17日（水）18:00-19:30\n【申込締切】※参加方法によって締切日が異なりますのでご注意ください
 。\n[会場参加] 2023年10月6日（金）正午まで\n[オンライン参加] 2023年10月16日（月）17:00まで\n【開催方式】ハイブリッド
 開催\n[会　　　場] 京都大学国際科学イノベーション棟1階ラウンジ\n[オンライン] YouTube Live\n【参 加 費】無料\n【定員】会
 場20名（応募多数の場合は抽選）、オンライン100名\n【主催】京大オリジナル株式会社\nGREEN×GLOBE Partners(運営：三井住友フ
 ィナンシャルグループ)、三井住友銀行\n【本イベントに関するお問い合わせ】\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\nE-mail：k
 ensyu［at］kyodai-original.co.jp　［at］を@に変更してください。
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LOCATION:京都大学国際科学イノベーション棟1階ラウンジ
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SUMMARY:open your…地域の当事者目線で考えるサステナビリティ
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 e5%bd%93%e4%ba%8b%e8%80%85%e7%9b%ae%e7%b7%9a%e3%81%a7%e8%80%83%e3%81%88%e3
 %82%8b%e3%82%b5%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%8a%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%86%e3%8
 2%a3/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>三井住友フィナンシャルグル
 ープが運営する環境・社会課題解決のためのコミュニティ「GREEN×GLOBE Partners」と京大オリジナル株式会社の主催にてトークイベントを開
 催いたします！<br />\n今回は、「地域の当事者目線で考えるサステナビリティ」をテーマに、「コミュニティとサステナビリティ」という非常に大きなテ
 ーマに対して、企業がいかに当事者意識を持って、どのような姿勢で、何に取り組むべきかについて、京都大学の先生や企業の担当者とともに考えていきます。</
 p>\n<p>詳細・お申込み：<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=19944'>https:
 //www.kyodai-original.co.jp/?p=19944</a></p>\n<p>【登壇者】<br />\n・京都大学大学院 人間・
 環境学研究科 准教授 前田 昌弘<br />\n・株式会社日本総合研究所 創発戦略センター エクスパート 井上 岳一<br />\n・三井住友フィナ
 ンシャルグループ サステナビリティ企画部 部長代理（三井住友銀行兼職） 山北 絵美<br />\n・京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部
  部長 川村 健太</p>\n<p>【開催日時】2023年10月17日（水）18:00-19:30<br />\n【申込締切】※参加方法によって締切
 日が異なりますのでご注意ください。<br />\n[会場参加] 2023年10月6日（金）正午まで<br />\n[オンライン参加] 2023年10
 月16日（月）17:00まで<br />\n【開催方式】ハイブリッド開催<br />\n[会　　　場] 京都大学国際科学イノベーション棟1階ラウンジ
 <br />\n[オンライン] YouTube Live<br />\n【参 加 費】無料<br />\n【定員】会場20名（応募多数の場合は抽選）
 、オンライン100名<br />\n【主催】京大オリジナル株式会社<br />\n<a href='https://ggpartners.jp//'
 >GREEN×GLOBE Partners(運営：三井住友フィナンシャルグループ)</a>、三井住友銀行</p>\n<p>【本イベントに関するお問い
 合わせ】<br />\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu［at］kyodai-origi
 nal.co.jp　［at］を@に変更してください。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:近畿経済産業局地域経済部バイオ・医療機器技術振興課\; 06-6966-6163\; bzl-kin-biomail@meti.go.
 jp\; https://www.kansai.meti.go.jp/2-4bio/biomonodukuri/biomonodukuri_ibun
 nya_seminar.html
DESCRIPTION:本セミナーでは、国内外の多様な微生物の収集・保存、有用微生物の機能解析などを行う「NITEバイオテクノロジーセンター」の取組紹
 介や、「バイオものづくり」に密接に関わる公設試験研究機関等による技術開発の具体事例を紹介し、バイオものづくりの機運醸成、裾野拡大を図ります。バイオも
 のづくりにご興味・ご関心がある皆様のご参加をお待ちしています。\n■開催日時\n令和5年10月25日（水）午後1時30分～4時25分（セミナー）／午
 後4時30分～5時（ネットワーキング）※現地参加者のみ\n■会場\n京都市産業技術研究所　2階ホール（〒600-8815　京都市下京区中堂寺粟田町9
 1京都リサーチパーク　9号館南棟）\n■定員\n会場100名／オンライン300名\n■対象\nバイオものづくりに関心のある企業、大学・研究機関、支援
 機関 等\n■参加費\n無料\n■プログラム：\n〇13:30－13:35　開会挨拶\n近畿経済産業局　地域経済部　バイオ・医療機器技術振興課長　小
 谷　純二\n〇13:35－14:00　取組紹介\n「NBRCのバイオものづくり産業支援の取組み」\n独立行政法人製品評価技術基盤機構（NITE）　バ
 イオテクノロジーセンター\n上席参事官　荒田　芙美子\n〇14:00－14:25　事例紹介①（企業との連携）\n「18ヶ月で1\,500万円を稼ぎ出
 したNITE RD株でのモノづくり事例」\n株式会社東洋発酵　研究開発部\n部長　平松　直人　氏\n〇14:25－14:50　事例紹介②（公設試との
 連携）\n「食品衛生環境中の微生物簡易検出システム（BioScouter）の開発について」\n地方独立行政法人京都市産業技術研究所　研究室産業技術支
 援センター\n加工・製造技術グループ　ユニットリーダー　泊　直宏\n〇14:50－15:15　事例紹介③（公設試との連携）\n「微生物による未利用資
 源の活用技術開発～ウメプロジェクトの取組みについて～」\n和歌山県工業技術センター　食品開発部\n主任研究員　中村　允　氏\n〇15:15～15:4
 0　事例紹介④（業界団体との連携）\n「マイクロバイオーム研究の産業化推進に向けた連携活動の紹介」\n一般社団法人日本マイクロバイオームコンソーシア
 ム\n運営委員長　寺内　淳　氏\n〇15:50～16:20　操作デモで見る効果的な活用法\n「微生物研究開発をサポートするデータベース（DBRP\,
  M-RINDA) 」\n独立行政法人製品評価技術基盤機構（NITE）　バイオテクノロジーセンター\n〇16:20～16:25　閉会挨拶\n独立行政
 法人製品評価技術基盤機構（NITE）　バイオテクノロジーセンター\n上席参事官　荒田 芙美子\n〇16:30～17:00　ネットワーキングタイム ＜
 リアル会場のみ＞\n■共催\n独立行政法人製品評価技術基盤機構（NITE）／近畿経済産業局／京都市／地方独立行政法人京都市産業技術研究所\n■後　援
 ：\nバイオコミュニティ関西（BiocK）\n■協　力：\nNPO法人近畿バイオインダストリー振興会議／公益財団法人都市活力研究所／\n一般財団法人
 バイオインダストリー協会 バイオエンジニアリング研究会\n＜申込み方法＞\n以下のフォームより、お申し込みください。\nhttps://mm-enq
 uete-cnt.meti.go.jp/form/pub/kansai01/form324\n※申込締切：2023年10月20日（金）まで※\n＜お
 問い合わせ先＞\n近畿経済産業局　地域経済部　バイオ・医療機器技術振興課\n担当：西藤・木下・中西\n〒540‐8535　大阪市中央区大手前1丁目5
 番44号　大阪合同庁舎1号館\nTEL: 06-6966-6163\nFAX: 06-6966-6097\nE-ｍail: bzl-kin-biom
 ail@meti.go.jp
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LOCATION:京都市産業技術研究所　2階ホール @ 京都市下京区中堂寺粟田町91京都リサーチパーク　9号館南棟
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SUMMARY:「関西バイオものづくり活性化セミナー」の開催について
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e9%96%a2%e8%a5%bf%e3%83%90%
 e3%82%a4%e3%82%aa%e3%82%82%e3%81%ae%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a%e6%b4%bb%e6
 %80%a7%e5%8c%96%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8d%e3%81%ae%e9%9
 6%8b%e5%82%ac-2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本セミナーでは、国内外の多
 様な微生物の収集・保存、有用微生物の機能解析などを行う「NITEバイオテクノロジーセンター」の取組紹介や、「バイオものづくり」に密接に関わる公設試験
 研究機関等による技術開発の具体事例を紹介し、バイオものづくりの機運醸成、裾野拡大を図ります。バイオものづくりにご興味・ご関心がある皆様のご参加をお待
 ちしています。</p>\n<p>■開催日時</p>\n<p>令和5年10月25日（水）午後1時30分～4時25分（セミナー）／午後4時30分～5時（
 ネットワーキング）※現地参加者のみ</p>\n<p>■会場</p>\n<p>京都市産業技術研究所　2階ホール（〒600-8815　京都市下京区中堂寺
 粟田町91京都リサーチパーク　9号館南棟）</p>\n<p>■定員</p>\n<p>会場100名／オンライン300名</p>\n<p>■対象</p>
 \n<p>バイオものづくりに関心のある企業、大学・研究機関、支援機関 等</p>\n<p>■参加費</p>\n<p>無料</p>\n<p>■プログラ
 ム：<br />\n〇13:30－13:35　開会挨拶<br />\n近畿経済産業局　地域経済部　バイオ・医療機器技術振興課長　小谷　純二</p>
 \n<p>〇13:35－14:00　取組紹介<br />\n「NBRCのバイオものづくり産業支援の取組み」<br />\n独立行政法人製品評価技術基
 盤機構（NITE）　バイオテクノロジーセンター<br />\n上席参事官　荒田　芙美子</p>\n<p>〇14:00－14:25　事例紹介①（企業と
 の連携）<br />\n「18ヶ月で1\,500万円を稼ぎ出したNITE RD株でのモノづくり事例」<br />\n株式会社東洋発酵　研究開発部<b
 r />\n部長　平松　直人　氏</p>\n<p>〇14:25－14:50　事例紹介②（公設試との連携）<br />\n「食品衛生環境中の微生物簡易
 検出システム（BioScouter）の開発について」<br />\n地方独立行政法人京都市産業技術研究所　研究室産業技術支援センター<br />\n
 加工・製造技術グループ　ユニットリーダー　泊　直宏</p>\n<p>〇14:50－15:15　事例紹介③（公設試との連携）<br />\n「微生物に
 よる未利用資源の活用技術開発～ウメプロジェクトの取組みについて～」<br />\n和歌山県工業技術センター　食品開発部<br />\n主任研究員　中
 村　允　氏</p>\n<p>〇15:15～15:40　事例紹介④（業界団体との連携）<br />\n「マイクロバイオーム研究の産業化推進に向けた連携
 活動の紹介」<br />\n一般社団法人日本マイクロバイオームコンソーシアム<br />\n運営委員長　寺内　淳　氏</p>\n<p>〇15:50～
 16:20　操作デモで見る効果的な活用法<br />\n「微生物研究開発をサポートするデータベース（DBRP\, M-RINDA) 」<br />
 \n独立行政法人製品評価技術基盤機構（NITE）　バイオテクノロジーセンター</p>\n<p>〇16:20～16:25　閉会挨拶<br />\n独立
 行政法人製品評価技術基盤機構（NITE）　バイオテクノロジーセンター<br />\n上席参事官　荒田 芙美子</p>\n<p>〇16:30～17:0
 0　ネットワーキングタイム ＜リアル会場のみ＞</p>\n<p>■共催<br />\n独立行政法人製品評価技術基盤機構（NITE）／近畿経済産業局／
 京都市／地方独立行政法人京都市産業技術研究所</p>\n<p>■後　援：<br />\nバイオコミュニティ関西（BiocK）</p>\n<p>■協　
 力：<br />\nNPO法人近畿バイオインダストリー振興会議／公益財団法人都市活力研究所／<br />\n一般財団法人バイオインダストリー協会 バ
 イオエンジニアリング研究会</p>\n<p>＜申込み方法＞<br />\n以下のフォームより、お申し込みください。<br />\nhttps://m
 m-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/kansai01/form324<br />\n※申込締切：2023年10月20
 日（金）まで※</p>\n<p>＜お問い合わせ先＞<br />\n近畿経済産業局　地域経済部　バイオ・医療機器技術振興課<br />\n担当：西藤・
 木下・中西<br />\n〒540‐8535　大阪市中央区大手前1丁目5番44号　大阪合同庁舎1号館<br />\nTEL: 06-6966-616
 3<br />\nFAX: 06-6966-6097<br />\nE-ｍail: bzl-kin-biomail@meti.go.jp</p>\n
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:京都大学 産官学連携本部 産業・国際連携開発部門\; saci-event@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp\; htt
 ps://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/place/other/14939.html
DESCRIPTION:この度、世界的に著名な蓄電池研究者であるJean-Marie Tarascon教授（Collège de France | R
 S2E）をお迎えし、この分野を代表する国内の研究者と共に、多角的な視点から蓄電池研究・産業の現在と未来を論じ、「蓄電池産業戦略」に謳われた蓄電池人材
 の育成・確保についても掘り下げます。\n日　時：　　2023年10月30日(月) 13時00分～17時15分　※ 情報交換会：17時15分～18時4
 5分\n場　所：　　京都大学 桂キャンパス ローム記念館　https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/facilities
 /campus/rohm/18-map\n開催方法：　対面（ライブ配信無し）\n参加費：　　無料（要事前申込）\nお申し込み：https://for
 ms.gle/JZJnVJbMirUMXhxe7\n詳細はこちら：\nhttps://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/pl
 ace/other/14939.html\n主　催：　京都大学 産官学連携本部、RISING3（NEDO 電気自動車用革新型蓄電池開発事業）プロジェ
 クト事務局\n共　催：　フランス国立科学研究センター、在日フランス大使館\n協　力：　関西蓄電池人材育成等コンソーシアム
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LOCATION:京都大学 桂キャンパス ローム記念館 @ 京都市西京区京都大学桂 京都大学ローム記念館
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SUMMARY:蓄電池国際シンポジウム2023「蓄電池産業戦略を支える人材の育成」開催のご案内
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e8%93%84%e9%9b%bb%e6%b1%a0%e5%9b%bd%
 e9%9a%9b%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a02023%e3%80%8
 c%e8%93%84%e9%9b%bb%e6%b1%a0%e7%94%a3%e6%a5%ad%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%82%92%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度、世界的に著名な蓄電
 池研究者であるJean-Marie Tarascon教授（Collège de France | RS2E）をお迎えし、この分野を代表する国内の研究
 者と共に、多角的な視点から蓄電池研究・産業の現在と未来を論じ、「蓄電池産業戦略」に謳われた蓄電池人材の育成・確保についても掘り下げます。</p>\n
 <p><strong>日　時</strong>：　　2023年10月30日(月) 13時00分～17時15分　※ 情報交換会：17時15分～18時4
 5分<br />\n<strong>場　所</strong>：　　京都大学 桂キャンパス ローム記念館　<a href='https://www.k
 yoto-u.ac.jp/ja/about/facilities/campus/rohm/18-map' target='_blank' rel='
 noopener' data-saferedirecturl='https://www.google.com/url?q=https://www.k
 yoto-u.ac.jp/ja/about/facilities/campus/rohm/18-map&source=gmail&ust=16978
 68445952000&usg=AOvVaw0o_XvlMKU15kn4uEB7-VcX'><span style='font-family: ar
 ial narrow\, sans-serif'>https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/facilities/cam
 pus/rohm/18-map</span></a><br />\n<strong>開催方法</strong>：　対面（ライブ配信無し）<br />
 \n<strong>参加費</strong>：　　無料（要事前申込）<br />\n<strong>お申し込み</strong>：<a href='
 https://forms.gle/JZJnVJbMirUMXhxe7'>https://forms.gle/JZJnVJbMirUMXhxe7</
 a></p>\n<p>詳細はこちら：<br />\n<a href='https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/pl
 ace/other/14939.html' target='_blank' rel='noopener' data-saferedirecturl=
 'https://www.google.com/url?q=https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/place/o
 ther/14939.html&source=gmail&ust=1697874680883000&usg=AOvVaw1n5wUN-pQG92F-
 Z1d2P8Bk'>https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/place/other/14939.html</a><
 /p>\n<div>主　催：　京都大学 産官学連携本部、RISING3（NEDO 電気自動車用革新型蓄電池開発事業）プロジェクト事務局<br />
 \n共　催：　フランス国立科学研究センター、在日フランス大使館</div>\n<div>協　力：　関西蓄電池人材育成等コンソーシアム</div>\n
 </BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25158@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20369
DESCRIPTION:「人材育成、組織開発」は皆様の企業でも、引き続き重要なテーマでしょう。\nとはいえ、「そもそも研修を企画する人材自体が不足して
 いる」「社内の研修企画ノウハウが発展途上である」「効果的な研修を企画できているか不安である」「効果があったのか測定しづらい」「受講者の意識が低い」な
 ど様々な問題意識をお持ちではないでしょうか？\n本イベントでは、教育学におけるカリキュラム研究の視点から、企業内研修を見つめ直し、そのノウハウの一部
 をご紹介します。本イベントが「人材育成、組織開発」に関わる皆さまの活動の一助になれば幸いです。\nその他、京大・教育学研究科発信の「企業内研修・再構
 築プログラム」もご紹介予定です。\n有意義な時間をご一緒できれば幸いです。ご参加お待ちしております。\nリンク・詳細：https://www.kyo
 dai-original.co.jp/?p=20369\n日時：2023年11月6日（月）17:00～18:00（申込締切：11月2日正午12:00
 まで）\n方式：オンライン開催（Zoomウェビナー）\n費用：無料\n主催：京都大学大学院教育学研究科 教育実践コラボレーション・センター\n京都大
 学産官学連携本部\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original.
 co.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231106T180000
LOCATION:オンライン開催（Zoomウェビナー）
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SUMMARY:「企業内研修を見つめ直す」～カリキュラム研究の視点から見る 企業内研修の設計思想～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%86%85%
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 %80%8d%ef%bd%9e%e3%82%ab%e3%83%aa%e3%82%ad%e3%83%a5%e3%83%a9%e3%83%a0%e7%a
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「人材育成、組織開発」は皆
 様の企業でも、引き続き重要なテーマでしょう。<br />\nとはいえ、「そもそも研修を企画する人材自体が不足している」「社内の研修企画ノウハウが発展
 途上である」「効果的な研修を企画できているか不安である」「効果があったのか測定しづらい」「受講者の意識が低い」など様々な問題意識をお持ちではないでし
 ょうか？<br />\n本イベントでは、教育学におけるカリキュラム研究の視点から、企業内研修を見つめ直し、そのノウハウの一部をご紹介します。本イベン
 トが「人材育成、組織開発」に関わる皆さまの活動の一助になれば幸いです。<br />\nその他、京大・教育学研究科発信の「企業内研修・再構築プログラム
 」もご紹介予定です。<br />\n有意義な時間をご一緒できれば幸いです。ご参加お待ちしております。</p>\n<p>リンク・詳細：<a href=
 'https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20369'>https://www.kyodai-original.c
 o.jp/?p=20369</a></p>\n<p>日時：2023年11月6日（月）17:00～18:00（申込締切：11月2日正午12:00まで）
 <br />\n方式：オンライン開催（Zoomウェビナー）<br />\n費用：無料<br />\n主催：京都大学大学院教育学研究科 教育実践コラボ
 レーション・センター<br />\n京都大学産官学連携本部<br />\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部</p>
 \n<p>E-mail：<a href='mailto:kensyu@kyodai-original.co.jp'>kensyu@kyodai-or
 iginal.co.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:エンゲージメント\,エンゲージメントサーベイ\,ビジネススクール\,リスキリング\,人材教育\,人材育成\,人的
 資本\,企業内研修\,社内研修\,管理職\,組織開発
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:（株）産学連携研究所　担当：隅田、寺西\; 075-354-5301\; teranishi@aird.jp\; https://ai
 rd.jp/event-20231110/
DESCRIPTION:本セミナーでは、バイオものづくり産業の量産時課題に対し、新技術とＤＸを保有するスタートアップと大企業・中堅企業とのマッチングを
 図り、当産業の発展を推進していきます。バイオものづくりにご興味・ご関心がある皆様のご参加をお待ちしています。\n■開催日時\n令和5年11月10日（
 金）午後2時00分～午後5時30分\n■会場\n梅田スカイビル タワーウエスト２２階 Ａ会議\n（〒531-0076大阪府大阪市北区大淀中１丁目１−
 ３０）\n■定員\n会場50名／オンライン200名\n■対象\nバイオものづくりに関心のある企業、大学・研究機関、支援機関 等\n■参加費\n無料
 \n■プログラム：\n〇14:00　開会挨拶\n（地独）京都市産業技術研究所 理事　山本 佳宏\n〇14:05　基調講演①\n大阪大学大学院工学研究
 科　教授　大政 健史\n〇14:35　基調講演②\n大阪工業大学工学部　准教授　長森 英二\n〇15:00　NEDOプロジェクト①\n「データ駆動型
 のバイオ生産マネジメントシステム」\n（株）ちとせ研究所 バイオ生産部 部長　河合 哲志\n〇15:15　NEDOプロジェクト②\n「バイオリファイ
 ナリー技術のプラットフォームを構築するバイオファウンドリ事業について」\nGreen Earth Institute（株） バイオファウンドリ研究所
 長/ CTO　古城 敦 （オンライン参加）\n〇15:40　企業プレゼン　各社15分\n①（株）ＡＦＩテクノロジー 取締役　円城寺 隆治\n②（株）
 Seed Bank 代表取締役CEO　石井 健一郎　（オンライン参加）\n③（株）ガルデリア 代表取締役CEO　谷本 肇　（オンライン参加）\n④ 
 ヤヱガキ発酵技研（株）　研究開発部主席研究員　山下 和彦\n⑤（株）ビークル 代表取締役社長　郷 保正\n⑥（株）SCREENホールディングス　ライ
 フサイエンス事業室　森 友紀\n⑦（株）島津製作所 分析計測事業部 細胞ビジネスユニット長　江連 徹\n〇17:25　閉会挨拶\n近畿経済産業局 地
 域経済部バイオ・医療機器技術振興課長　小谷 純二\n■主催\n（地独）京都市産業技術研究所、（株）産学連携研究所、（地独）大阪産業技術研究所\n■共
 催\n経済産業省 近畿経済産業局、関西イノベーションイニシアティブ（（公財）都市活力研究所））、バイオコミュニティ関西（Biock）\n■協力\n京
 都市\n \n＜申込み方法＞\n以下のフォームより、お申し込みください。\nhttps://aird.jp/event-20231110/\n※申込
 締切：2023年11月8日（水）まで※\n \n＜お問い合わせ先＞\n（株）産学連携研究所　担当：隅田、寺西\nTEL:075-354-5301 ／
 　FAX:075-354-5302\nE-mail：sumita@aird.jp、teranishi@aird.jp
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LOCATION:京都市産業技術研究所　2階ホール @ 京都市下京区中堂寺粟田町91京都リサーチパーク　9号館南棟
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SUMMARY:「関西バイオものづくりDXセミナー」の開催について
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本セミナーでは、バイオもの
 づくり産業の量産時課題に対し、新技術とＤＸを保有するスタートアップと大企業・中堅企業とのマッチングを図り、当産業の発展を推進していきます。バイオもの
 づくりにご興味・ご関心がある皆様のご参加をお待ちしています。</p>\n<p>■開催日時</p>\n<p>令和5年11月10日（金）午後2時00分～
 午後5時30分</p>\n<p>■会場</p>\n<p>梅田スカイビル タワーウエスト２２階 Ａ会議</p>\n<p>（〒531-0076大阪府大阪
 市北区大淀中１丁目１−３０）</p>\n<p>■定員</p>\n<p>会場50名／オンライン200名</p>\n<p>■対象</p>\n<p>バイオ
 ものづくりに関心のある企業、大学・研究機関、支援機関 等</p>\n<p>■参加費</p>\n<p>無料</p>\n<p>■プログラム：<br />
 \n〇14:00　開会挨拶<br />\n（地独）京都市産業技術研究所 理事　山本 佳宏</p>\n<p>〇14:05　基調講演①<br />\n大
 阪大学大学院工学研究科　教授　大政 健史</p>\n<p>〇14:35　基調講演②<br />\n大阪工業大学工学部　准教授　長森 英二</p>\n
 <p>〇15:00　NEDOプロジェクト①<br />\n「データ駆動型のバイオ生産マネジメントシステム」<br />\n（株）ちとせ研究所 バイオ
 生産部 部長　河合 哲志</p>\n<p>〇15:15　NEDOプロジェクト②<br />\n「バイオリファイナリー技術のプラットフォームを構築する
 バイオファウンドリ事業について」<br />\nGreen Earth Institute（株） バイオファウンドリ研究所長/ CTO　古城 敦 （
 オンライン参加）</p>\n<p>〇15:40　企業プレゼン　各社15分<br />\n①（株）ＡＦＩテクノロジー 取締役　円城寺 隆治<br />
 \n②（株）Seed Bank 代表取締役CEO　石井 健一郎　（オンライン参加）<br />\n③（株）ガルデリア 代表取締役CEO　谷本 肇　（
 オンライン参加）<br />\n④ ヤヱガキ発酵技研（株）　研究開発部主席研究員　山下 和彦<br />\n⑤（株）ビークル 代表取締役社長　郷 保
 正<br />\n⑥（株）SCREENホールディングス　ライフサイエンス事業室　森 友紀<br />\n⑦（株）島津製作所 分析計測事業部 細胞ビジ
 ネスユニット長　江連 徹</p>\n<p>〇17:25　閉会挨拶<br />\n近畿経済産業局 地域経済部バイオ・医療機器技術振興課長　小谷 純二<
 /p>\n<p>■主催</p>\n<p>（地独）京都市産業技術研究所、（株）産学連携研究所、（地独）大阪産業技術研究所</p>\n<p>■共催</p
 >\n<p>経済産業省 近畿経済産業局、関西イノベーションイニシアティブ（（公財）都市活力研究所））、バイオコミュニティ関西（Biock）</p>
 \n<p>■協力</p>\n<p>京都市</p>\n<p> </p>\n<p>＜申込み方法＞<br />\n以下のフォームより、お申し込みください。
 <br />\n<a href='https://aird.jp/event-20231110/'>https://aird.jp/event-20
 231110/</a><br />\n※申込締切：2023年11月8日（水）まで※</p>\n<p> </p>\n<p>＜お問い合わせ先＞</p>
 \n<p>（株）産学連携研究所　担当：隅田、寺西</p>\n<p>TEL:075-354-5301 ／　FAX:075-354-5302</p>\n
 <p>E-mail：sumita@aird.jp、teranishi@aird.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:
DESCRIPTION:このイベントは、日本全国で整備されてきている3D都市モデルのオープンデータであるPLATEAUを活用し、京都ならではの文化・歴
 史・町並みを表現するハッカソンです。\n参加者のみなさんには、京都市が2023年に新たに公開した3D都市モデルを活用していただき、千年の都の町並みの
 移り変わりや、現在まで残る歴史や文化を再現することを期待します。\n\n【3D都市モデル(Project PLATEAU)京都市】\nhttps:/
 /www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-26100-kyoto-shi-2022\n\n【開催日時】\n・2
 023年11月18日(土)　 10:00 ～ 19:00\n・2023年11月19日(日）  10:00 ～ 19:30\n【賞】\n・グランプリ：
 3万円（商品券）\n・歴まち賞：ノベルティ提供\n・ASCII賞：ノベルティ提供\n・オーディエンス賞\n【定員】　30名\n【料金】　無料\n\n
 【場所】　KOIN（京都経済センター 3階）\n\n\n【申込締切】　11月10日（金）\n【詳細URL】\nhttps://connpass.co
 m/event/296220/\n\n\n主催：京都市\n協力：国土交通省、一般社団法人京都知恵産業創造の森\n運営：角川アスキー総合研究所（ASC
 II STARTUP）\n対象：年齢、性別、国籍等不問。個人・チーム（グループ）どちらでも応募可。\n【こんな方におすすめ】\n京都で商売をされてい
 る方\nPLATEAU/3D都市モデルについて知りたい・触ってみたい方\n3D都市モデルを活用して課題を解決したい／新しい商品・サービスを創ってみた
 い方\nアイデアから形になるまでを学びたい方、体験してみたい方\nデザイナーやエンジニア、クリエイターでアイデアを形にするのが好きな方　など\n\n
 \nお問い合わせ先：\n角川アスキー総合研究所（業務受託事業者）\nお問い合わせフォーム\nhttps://secure.xross.jp/?key
 =261a9ca60cb429fbae83fbc1811f11de94e312
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SUMMARY:KYOTO PLATEAU HACK 2023
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 国で整備されてきている3D都市モデルのオープンデータであるPLATEAUを活用し、京都ならではの文化・歴史・町並みを表現するハッカソンです。</di
 v>\n<div>参加者のみなさんには、京都市が2023年に新たに公開した3D都市モデルを活用していただき、千年の都の町並みの移り変わりや、現在まで
 残る歴史や文化を再現することを期待します。</div>\n<div></div>\n<div>【3D都市モデル(Project PLATEAU)京都
 市】</div>\n<div><a href='https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-261
 00-kyoto-shi-2022'>https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-26100-ky
 oto-shi-2022</a></div>\n<div></div>\n<div>【開催日時】</div>\n<div>・2023年11月18日(
 土)　 10:00 ～ 19:00</div>\n<div>・2023年11月19日(日）  10:00 ～ 19:30</div>\n<div>【
 賞】</div>\n<div>・グランプリ：3万円（商品券）</div>\n<div>・歴まち賞：ノベルティ提供</div>\n<div>・ASCI
 I賞：ノベルティ提供</div>\n<div>・オーディエンス賞</div>\n<div>【定員】　30名</div>\n<div>【料金】　無料<
 /div>\n<div>\n<div>【場所】　KOIN（京都経済センター 3階）</div>\n</div>\n<div>\n<div>【申込締切
 】　11月10日（金）</div>\n<div>【詳細URL】</div>\n<div><a href='https://connpass.com/
 event/296220/'>https://connpass.com/event/296220/</a></div>\n</div>\n<div>
 </div>\n<div>主催：京都市</div>\n<div>協力：国土交通省、一般社団法人京都知恵産業創造の森</div>\n<div>運営：角
 川アスキー総合研究所（ASCII STARTUP）</div>\n<div>対象：年齢、性別、国籍等不問。個人・チーム（グループ）どちらでも応募可。
 </div>\n<div>【こんな方におすすめ】</div>\n<div>京都で商売をされている方</div>\n<div>PLATEAU/3D都市
 モデルについて知りたい・触ってみたい方</div>\n<div>3D都市モデルを活用して課題を解決したい／新しい商品・サービスを創ってみたい方</d
 iv>\n<div>アイデアから形になるまでを学びたい方、体験してみたい方</div>\n<div>デザイナーやエンジニア、クリエイターでアイデアを
 形にするのが好きな方　など</div>\n<div></div>\n<div>\n<div>お問い合わせ先：</div>\n<div>角川アスキー総
 合研究所（業務受託事業者）</div>\n<div>お問い合わせフォーム</div>\n<div><a href='https://secure.x
 ross.jp/?key=261a9ca60cb429fbae83fbc1811f11de94e312'>https://secure.xross.
 jp/?key=261a9ca60cb429fbae83fbc1811f11de94e312</a></div>\n</div>\n</BODY><
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京大オリジナル株式会社　\; 0757537778\; watanabe.yuiko@kyodai-original.co.jp\; 
 https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20743
DESCRIPTION:ハイブリッド開催：人類学者 磯野 真穂 氏 登壇！\n【「生涯学」の展開 －脱毛から身体と社会の関係性を考える－】\n「人生1
 00年時代」とも言われる時代のなかで、私たちは、発達や加齢にともなって変化する自らの身体と向き合いながら、「あるべき」身体や「よりよい」身体を求め、
 ますます多くのサービスや制度を利用するようになっています。\n私たちは、社会としてこのような欲求／要求にどう向き合ってゆけばよいのでしょうか？\n今
 回のシンポジウムでは、文化人類学者の磯野先生をお招きして、私たちが自らの身体を調整し、改変し、加工し続ける営みを社会としてどう位置づけてゆくべきかを
 考えます。\n一般の人たちにも馴染み深い「脱毛」を題材としながら、私たちが「理想の身体」を追い求めることのどこまでが、なぜ社会的権利として認められる
 ／られないのかを検討していきます。\n皆様のご申込をお待ちしております。\n※本シンポジウムと発表される成果の一部は科学研究費助成事業の支援を受けて
 実施しています。\n■開催日程：2023年11月18日（土）15:00～16:30\n※申込締切：11月15日（水）17:00\n■開催方式：ハイブ
 リッド開催\n■会　　場：京都大学国際科学イノベーション棟 西館 5階 シンポジウムホール\n／オンライン（Zoomウェビナー）\n■定　　員：本会
 場 200名（先着）／オンライン 200名\n■参 加 費：無料\n■主　　催：文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(Ａ)「生涯学」総括班
 \n■共　　催：京都大学大学院 人間・環境学研究科
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LOCATION:京都大学国際科学イノベーション棟 西館 5階 シンポジウムホール ／オンライン（Zoomウェビナー） @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:「生涯学」の展開 －脱毛から身体と社会の関係性を考える－
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e7%94%9f%e6%b6%af%e5%ad%a6%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
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  磯野 真穂 氏 登壇！<br />\n【「生涯学」の展開 －脱毛から身体と社会の関係性を考える－】</p>\n<p>「人生100年時代」とも言われ
 る時代のなかで、私たちは、発達や加齢にともなって変化する自らの身体と向き合いながら、「あるべき」身体や「よりよい」身体を求め、ますます多くのサービス
 や制度を利用するようになっています。<br />\n私たちは、社会としてこのような欲求／要求にどう向き合ってゆけばよいのでしょうか？</p>\n<p
 >今回のシンポジウムでは、文化人類学者の磯野先生をお招きして、私たちが自らの身体を調整し、改変し、加工し続ける営みを社会としてどう位置づけてゆくべき
 かを考えます。<br />\n一般の人たちにも馴染み深い「脱毛」を題材としながら、私たちが「理想の身体」を追い求めることのどこまでが、なぜ社会的権利
 として認められる／られないのかを検討していきます。<br />\n皆様のご申込をお待ちしております。<br />\n※本シンポジウムと発表される成果
 の一部は科学研究費助成事業の支援を受けて実施しています。</p>\n<p>■開催日程：2023年11月18日（土）15:00～16:30<br />
 \n※申込締切：11月15日（水）17:00<br />\n■開催方式：ハイブリッド開催<br />\n■会　　場：京都大学国際科学イノベーション棟
  西館 5階 シンポジウムホール<br />\n／オンライン（Zoomウェビナー）<br />\n■定　　員：本会場 200名（先着）／オンライン 
 200名<br />\n■参 加 費：無料<br />\n■主　　催：文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(Ａ)「生涯学」総括班<br /
 >\n■共　　催：京都大学大学院 人間・環境学研究科</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:生涯学、サイエンス、脱毛、
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益社団法人京都工業会　産学連携担当\; 075-353-0061\; nishine@kyokogyo.or.jp\; https:
 //www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=426
DESCRIPTION:既に多数の参加申込をいただき有難うございます。\n講師の石原様は会場に来られます。\n会場参加は未だ余裕があります。会場参加を
 ご検討いただきますように\nお願いします。\n―――――――――――――――――――――――――――――――――\n11月20日：産学連携によるイノ
 ベーション推進講座2023開催のご案内\n \nモノづくり企業において既存事業の枠を超えた継続的な新規価値創出とタイムリーな事業化は、喫緊の課題です
 。\n今回、社会に必要不可欠な事業創出に挑戦し続けておられるオムロン株式会社から\n講師をお招きし、世に先駆けてイノベーションを起こし新たな価値を生
 み出す\n持続可能な仕組み、蓄積したナレッジに関してお話を伺います。\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n■開催日時：20
 23年11月20日（月）　14:00　～　15:30\n■開催方法：京都工業会会議室＋オンライン開催（Zoomミーティングを利用）\n■対　象　：京
 都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）\n■定　員　：会場参加：20名、　オンライン参加：30名　何れも先着順\n※満席になり次第締め切り
 ます。\n■参加費　：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）\n注＞会場参加とオンライン参加を選択してください\n■講　演　：\n【テ
 ーマ 】「　イノベーションへのチャレンジを組織で進める”型”\n～オムロンの事業創造プロセス～　　　　　　　　　　　」\n【講　師】オムロン株式会社
  執行役員 イノベーション推進本部長\n石原 英貴　氏\n■参加申込\nhttps://www.kyokogyo.or.jp/seminar_det
 ail.php?id=426\n■申込締切：2023年11月15日（水）\n■主催　　：公益社団法人京都工業会\n―――――――――――――――――
 ―――――――――――――――――――\n参加をお待ちしております。
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LOCATION:京都工業会会議室
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SUMMARY:京都工業会 産学連携によるイノベーション推進講座2023 「継続的な新規事業の創出　～事業を生み出し続けるプラットフォーム～」開催のご
 案内
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%e6%a5%ad%
 e4%bc%9a-%e7%94%a3%e5%ad%a6%e9%80%a3%e6%90%ba%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e
 3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e6%8e%a8%e9%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>既に多数の参加申込をいただ
 き有難うございます。</p>\n<p>講師の石原様は会場に来られます。</p>\n<p>会場参加は未だ余裕があります。会場参加をご検討いただきますよ
 うに</p>\n<p>お願いします。</p>\n<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>\n<p>11月20
 日：<strong>産学連携によるイノベーション推進講座</strong><strong>2023</strong>開催のご案内</p>\n<p> 
 </p>\n<p>モノづくり企業において既存事業の枠を超えた継続的な新規価値創出とタイムリーな事業化は、喫緊の課題です。<br />\n今回、社会に
 必要不可欠な事業創出に挑戦し続けておられるオムロン株式会社から<br />\n講師をお招きし、世に先駆けてイノベーションを起こし新たな価値を生み出す
 <br />\n持続可能な仕組み、蓄積したナレッジに関してお話を伺います。<br />\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<
 br />\n■開催日時：2023年<strong>11月20日（月）　14:00　～　15:30</strong><br />\n■開催方法：京都
 工業会会議室＋オンライン開催（Zoomミーティングを利用）<br />\n■対　象　：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）<br />
 \n■定　員　：会場参加：20名、　オンライン参加：30名　何れも先着順<br />\n※満席になり次第締め切ります。<br />\n■参加費　：無
 料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）<br />\n<u>注＞会場参加とオンライン参加を選択してください</u><br />\n■講　
 演　：<br />\n【テーマ 】「　<strong>イノベーションへのチャレンジを組織で進める”型”</strong><br />\n<stron
 g>～オムロンの事業創造プロセス～</strong>　　　　　　　　　　　」<br />\n【講　師】オムロン株式会社 執行役員 イノベーション推進
 本部長<br />\n石原 英貴　氏</p>\n<p>■参加申込</p>\n<p><a href='https://www.kyokogyo.or.
 jp/seminar_detail.php?id=426'>https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.ph
 p?id=426</a></p>\n<p>■申込締切：2023年11月15日（水）</p>\n<p>■主催　　：公益社団法人京都工業会</p>\n<
 p>――――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>\n<p>参加をお待ちしております。</p>\n</BODY><
 /HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,その他
CONTACT:京都大学 光量子センシング研究拠点　加賀田\; ku-qleap-ws@qip.kuee.kyoto-u.ac.jp\; https:
 //photonsensing.org/irqas/workshop/seminar04.html
DESCRIPTION:量子技術を利用した計測・センシング技術は近年大きな注目を集めています。2018年に始まった文部科学省による「光・量子飛躍フラッ
 グシッププログラム（Q-LEAP）」の基礎基盤研究グループの活動の一環として、産業界や大学等の若手研究者・技術者をはじめ幅広く光量子センシングに理解
 を持って頂くために本ワークショップを毎年実施しています。第４回目となる今回は、「可視光検出器で赤外分光？ その基礎と最前線」のテーマで、本グループの
 最新の研究などを紹介いたします。\n日　時：　2023年11月21日（火）13時00分～16時30分\n開催地：　ハイブリッド開催（京都大学 桂キャ
 ンパス 桂ホール／Zoom）\n定　員：　現地80名、オンライン300名程度\nお申し込み： https://forms.gle/11NZnLyc3
 BBH94kG6　（11月17日締切・定員になり次第締切）\n詳　細：　https://photonsensing.org/irqas/worksh
 op/seminar04.html
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LOCATION:京都大学 桂キャンパス @ 京都府京都市西京区京都大学桂
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SUMMARY:第４回 光量子センシングワークショップ ～ 可視光検出器で赤外分光？ その基礎と最前線 ～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac%ef%bc%94%e5%9b%9e-%e5%85%89
 %e9%87%8f%e5%ad%90%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%af%e
 3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97-%ef%bd%9e-%e5%8f%af%e
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>量子技術を利用した計測・セ
 ンシング技術は近年大きな注目を集めています。2018年に始まった文部科学省による「光・量子飛躍フラッグシッププログラム（Q-LEAP）」の基礎基盤研
 究グループの活動の一環として、産業界や大学等の若手研究者・技術者をはじめ幅広く光量子センシングに理解を持って頂くために本ワークショップを毎年実施して
 います。第４回目となる今回は、「可視光検出器で赤外分光？ その基礎と最前線」のテーマで、本グループの最新の研究などを紹介いたします。</p>\n<p
 ><strong>日　時</strong>：　2023年11月21日（火）13時00分～16時30分</p>\n<p><strong>開催地</st
 rong>：　ハイブリッド開催（京都大学 桂キャンパス 桂ホール／Zoom）</p>\n<p><strong>定　員</strong>：　現地80名
 、オンライン300名程度</p>\n<p><strong>お申し込み</strong>： <a href='https://forms.gle/11
 NZnLyc3BBH94kG6'>https://forms.gle/11NZnLyc3BBH94kG6</a>　（11月17日締切・定員になり次第
 締切）</p>\n<p><strong>詳　細</strong>：　<a href='https://photonsensing.org/irqas
 /workshop/seminar04.html'>https://photonsensing.org/irqas/workshop/seminar
 04.html</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:京都商工会議所　特別プロジェクト推進室\; 075-341-9755\; spj@kyo.or.jp\; https://ep15.p
 eatix.com/
DESCRIPTION:個性あふれる京都・大阪発の若手起業家4名が自社の製品やサービスを売り込むプレゼンテーションを行います。\n今回のテーマは、「脱
 炭素の行動支援アプリ」「自社専用の商品解説チャットボット」「AIコーチで営業成果を標準化」「副菜宅食サービス」です。\n登壇企業との協業や出資、融資
 などをお考えの皆様のご参加をお待ちしております！\n≪概要≫\n■日時：2023年11月24日（金）16:00～18:00\n■場所：京都商工会議所
  7-AB会議室　及び　オンライン(ZOOMウェビナー)\n■参加費：無料\n■会場定員：60名\n■登壇企業\n●(株)chacole　代表取締役
 　池邊　亮輔　さん\n「個人のCO2削減を応援するアプリ『CABOCHA』」\nhttps://chacole.jp/\n●Boot(株)　代表取締
 役　三谷　憩　さん\n「商品を自動でレコメンドする『商品解説AI』とAI活用の可能性」\nhttps://boot-tech.co.jp/\n●(株
 )Sales Navi　代表取締役　田中　大貴　さん\n「営業成果を標準化する『セールスイネーブルメント』」\nhttps://boot-tech.
 co.jp/\n●(株)omochi　代表取締役　土井　仁吾　さん\n「いつもの食卓がもっと豊かになる副菜宅食サービス」\nhttps://omoc
 hi-shokuiku.co.jp/\n主催：京都商工会議所\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠
 点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）\n協力：一般社団法人京都知恵
 産業創造の森、REACH REACH\n〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕\n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家
 や地域発ベンチャー、\nスタートアップを集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取り組んでいます。\nチケット:
  https://ep15.peatix.com/.
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LOCATION:京都商工会議所7-A・B会議室　及び　オンライン @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:≪K-CAP≫ 第15回「京商イブニングピッチ（事業プレゼン会）」 オーディエンス（参加者）募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e2%89%aak-cap%e2%89%ab-%e7%ac%ac15%e
 5%9b%9e%e3%80%8c%e4%ba%ac%e5%95%86%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%
 82%b0%e3%83%94%e3%83%83%e3%83%81%ef%bc%88%e4%ba%8b%e6%a5%ad%e3%83%97%e3%83
 %ac%e3%82%bc/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>個性あふれる京都・大阪発の
 若手起業家4名が自社の製品やサービスを売り込むプレゼンテーションを行います。<br />\n今回のテーマは、<strong>「脱炭素の行動支援アプリ
 」「自社専用の商品解説チャットボット」「AIコーチで営業成果を標準化」「副菜宅食サービス」</strong>です。<br />\n登壇企業との協業や
 出資、融資などをお考えの皆様のご参加をお待ちしております！</p>\n<p>≪概要≫<br />\n■日時：2023年11月24日（金）16:00～
 18:00<br />\n■場所：京都商工会議所 7-AB会議室　及び　オンライン(ZOOMウェビナー)<br />\n■参加費：無料<br />
 \n■会場定員：60名<br />\n■登壇企業<br />\n●(株)chacole　代表取締役　池邊　亮輔　さん<br />\n「個人のCO2削
 減を応援するアプリ『CABOCHA』」<br />\n<a href='https://chacole.jp/'>https://chacole.j
 p/</a><br />\n●Boot(株)　代表取締役　三谷　憩　さん<br />\n「商品を自動でレコメンドする『商品解説AI』とAI活用の可能
 性」<br />\n<a href='https://boot-tech.co.jp/'>https://boot-tech.co.jp/</a><
 br />\n●(株)Sales Navi　代表取締役　田中　大貴　さん<br />\n「営業成果を標準化する『セールスイネーブルメント』」<br 
 />\n<a href='https://boot-tech.co.jp/'>https://boot-tech.co.jp/</a><br />
 \n●(株)omochi　代表取締役　土井　仁吾　さん<br />\n「いつもの食卓がもっと豊かになる副菜宅食サービス」<br />\n<a hre
 f='https://omochi-shokuiku.co.jp/'>https://omochi-shokuiku.co.jp/</a></p>
 \n<p>主催：京都商工会議所<br />\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、
 大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）<br />\n協力：一般社団法人京都知恵産業創
 造の森、REACH REACH</p>\n<p>〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕<br />\n京都商工会議所では、京都経
 済の未来を担う起業家や地域発ベンチャー、<br />\nスタートアップを集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に
 取り組んでいます。</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='https:/
 /ep15.peatix.com/'>https://ep15.peatix.com/</a>.</p></BODY></HTML>
X-TICKETS-URL:https://ep15.peatix.com/
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都産業21 けいはんな支所\; 0774-95-2220\; kick@ki21.jp\; http://kick.ky
 oto/news/20231023-2740.html/
DESCRIPTION:京都府と京都産業21は、2022年から”ヒトとロボットが共生する社会”の実現に向けた取り組みとして「ロボット共生カフェプロジェ
 クト」を開始し、用途に合わせたロボットの開発・導入や、新サービス創出への取組を支援して参りました。\n今回のセミナーでは、配膳ロボットの導入により、
 働き手とサービスの受け手双方の満足度を高めた事例を紹介し、人とロボットがタッグを組んで効率的に業務が展開される、近未来サービス産業の姿の一端をお示し
 します。\nロボットビジネスに興味をお持ちの企業の参加をお待ちしております。\n◇　日　時　11月28日（火）16:30～18:00\n◇　場　所　
 京都リサーチパーク（KRP）10号館 1階 GOCONC\n＜アクセス＞　https://www.krp.co.jp/goconc/access/
 \n◇　定　員　30名程度\n◇　参加費　無料 (尚、懇親会参加の方へは2\,000円を申し受けます)\n◇　対象者　配膳ロボットの導入に興味のある
 企業・施設関係者、\nロボット関連技術の研究・開発に取り組む企業、研究機関 等\n◇　応募方法　財団ホームページから専用フォームで申込み\n◇　募集
 期間　11月22日16時まで\n◇　主　　催　京都府、（公財）京都産業21\n◇　詳細・お申込みはこちらから\n→　http://kick.kyot
 o/news/20231023-2740.html/\n◇　お問い合わせ先　公益財団法人京都産業21 けいはんな支所\nTEL:0774-95-22
 20　　FAX:0774-66-7546\nMAIL:kick@ki21.jp
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LOCATION:京都リサーチパーク（KRP）10号館 1階 GOCONC @ 京都府京都市下京区中堂寺南町１３４
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SUMMARY:令和５年度「ロボット共生カフェプロジェクト」セミナー　～配膳ロボット導入から始まる人と共生型ロボットによる新たなサービス～
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 e5%ba%a6%e3%80%8c%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%83%83%e3%83%88%e5%85%b1%e7%94%9f%e3
 %82%ab%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%8
 3%88%e3%80%8d/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都府と京都産業21は、2
 022年から”ヒトとロボットが共生する社会”の実現に向けた取り組みとして「ロボット共生カフェプロジェクト」を開始し、用途に合わせたロボットの開発・導
 入や、新サービス創出への取組を支援して参りました。<br />\n今回のセミナーでは、配膳ロボットの導入により、働き手とサービスの受け手双方の満足度
 を高めた事例を紹介し、人とロボットがタッグを組んで効率的に業務が展開される、近未来サービス産業の姿の一端をお示しします。<br />\nロボットビジ
 ネスに興味をお持ちの企業の参加をお待ちしております。</p>\n<p>◇　日　時　11月28日（火）16:30～18:00</p>\n<p>◇　場　
 所　京都リサーチパーク（KRP）10号館 1階 GOCONC</p>\n<p>＜アクセス＞　<a href='https://www.krp.co.
 jp/goconc/access/'>https://www.krp.co.jp/goconc/access/</a></p>\n<p>◇　定　員　
 30名程度</p>\n<p>◇　参加費　無料 (尚、懇親会参加の方へは2\,000円を申し受けます)</p>\n<p>◇　対象者　配膳ロボットの導入
 に興味のある企業・施設関係者、</p>\n<p>ロボット関連技術の研究・開発に取り組む企業、研究機関 等</p>\n<p>◇　応募方法　財団ホームペ
 ージから専用フォームで申込み</p>\n<p>◇　募集期間　11月22日16時まで</p>\n<p>◇　主　　催　京都府、（公財）京都産業21</p
 >\n<p>◇　<span style='text-decoration: underline'><strong>詳細・お申込みはこちらから</st
 rong></span><br />\n→　<a href='http://kick.kyoto/news/20231023-2740.html/'
 >http://kick.kyoto/news/20231023-2740.html/</a></p>\n<p>◇　お問い合わせ先　公益財団法人京都
 産業21 けいはんな支所</p>\n<p>TEL:0774-95-2220　　FAX:0774-66-7546</p>\n<p>MAIL:<a hr
 ef='mailto:kick@ki21.jp'>kick@ki21.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; hatsumei@ninus.ocn.ne.jp\; https://ch
 izai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/news/cat4/post_101.html
DESCRIPTION:会場・オンラインのハイブリッド開催！　経済安全保障セミナー\n「技術情報保護とサイバーセキュリティの最新動向」\n～海外取引企
 業のための実践的アドバイス～\n産業スパイはあなたの身近に潜んでいます。このまま「知らない」リスクを\n取り続けますか？知らなかったでは済まされない
 最新事例をご紹介します。\n第1部では京都府警察本部から講師をお招きして、最新の技術情報流出事例\nとサイバーセキュリティ対策動向を説明し、実際のサ
 イバー攻撃の実演もお見\nせします。\n第2部では知財からの視点で、海外でビジネスを展開する上での知的財産保\n護の重要性をお伝えします。\n本セミ
 ナーでは、中小企業が自分たちの情報を守るために何をどのようにす\nればよいのか、迅速かつ効果的に対処できる方法を解説します。\n日　時　令和5年12
 月1日（金）14：30～16：30\n形　式    会場・オンライン　ハイブリッド型開催\n対　象　京都府内の中小企業経営者、技術者、その他\n参加
 費　無料\n定　員　会場参加(京都リサーチパーク 1号館4階 A会議室)　20名  /  オンライン参加(Zoom利用)　80名\n主　催　INPI
 T京都府知財総合支援窓口\n共　催　一般社団法人京都発明協会\n問合先　一般社団法人京都発明協会\n京都市下京区中堂寺南町134　KRP内　京都府産
 業支援センター2階\nTEL：075-315-8686\n詳細・お申込みはこちらから\nhttps://chizai-portal.inpit.go
 .jp/madoguchi/kyoto/news/cat4/post_101.html
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LOCATION:京都リサーチパーク　1号館4階 A会議室 @ 京都市下京区中堂寺南町134
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SUMMARY:京都府警から講師をお招きして「技術情報保護とサイバーセキュリティの最新動向」開催！
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%ba%9c%e8%ad%a6%
 e3%81%8b%e3%82%89%e8%ac%9b%e5%b8%ab%e3%82%92%e3%81%8a%e6%8b%9b%e3%81%8d%e3
 %81%97%e3%81%a6%e3%80%8c%e6%8a%80%e8%a1%93%e6%83%85%e5%a0%b1%e4%bf%9d%e8%a
 d%b7%e3%81%a8/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>会場・オンラインのハイブリ
 ッド開催！　経済安全保障セミナー</p>\n<p>「技術情報保護とサイバーセキュリティの最新動向」<br />\n～海外取引企業のための実践的アドバ
 イス～</p>\n<p>産業スパイはあなたの身近に潜んでいます。このまま「知らない」リスクを<br />\n取り続けますか？知らなかったでは済まされ
 ない最新事例をご紹介します。<br />\n第1部では京都府警察本部から講師をお招きして、最新の技術情報流出事例<br />\nとサイバーセキュリテ
 ィ対策動向を説明し、実際のサイバー攻撃の実演もお見<br />\nせします。<br />\n第2部では知財からの視点で、海外でビジネスを展開する上で
 の知的財産保<br />\n護の重要性をお伝えします。<br />\n本セミナーでは、中小企業が自分たちの情報を守るために何をどのようにす<br /
 >\nればよいのか、迅速かつ効果的に対処できる方法を解説します。</p>\n<p>日　時　令和5年12月1日（金）14：30～16：30</p>\n
 <p>形　式    会場・オンライン　ハイブリッド型開催</p>\n<p>対　象　京都府内の中小企業経営者、技術者、その他</p>\n<p>参加費　
 無料</p>\n<p>定　員　会場参加(京都リサーチパーク 1号館4階 A会議室)　20名  /  オンライン参加(Zoom利用)　80名</p>
 \n<p>主　催　INPIT京都府知財総合支援窓口</p>\n<p>共　催　一般社団法人京都発明協会</p>\n<p>問合先　一般社団法人京都発明協
 会<br />\n京都市下京区中堂寺南町134　KRP内　京都府産業支援センター2階<br />\nTEL：075-315-8686</p>\n<p
 >詳細・お申込みはこちらから<br />\nhttps://chizai-portal.inpit.go.jp/madoguchi/kyoto/ne
 ws/cat4/post_101.html</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:
DESCRIPTION:イノベーションは、消費者の潜在ニーズを満たすことではなく、人々の新しい自己表現の可能性を拓くことによって生まれる。そのためには
 、社会をするどく読み解き、それまでの価値基準を転換し、潔く全く新しい世界観を表現しなければならない。京都クリエイティブ・アッサンブラージュでは、この
 ようなイノベーションの方法論を提案している。その講師陣である佐藤可士和と山内裕が対話を通して、この方法論の理論と実践を明らかにする。\n■登壇者\n
 佐藤 可士和 (クリエイティブディレクター/ 京都大学経営管理大学院特命教授）\n山内 裕 (京都大学経営管理大学院教授)\n■日時・会場\n202
 3年12月1日(金) 18:00-19:30\nキャンパスプラザ京都 4階 第3講義室\n■主催\n京都大学経営管理大学院\n■共催\nKyoto 
 Creative Assemblage (京都クリエイティブアッサンブラージュ)\n■申込（参加無料）\nPeatixから事前申し込み\nhttps
 ://dialogue008.peatix.com/\n■問合せ\nKyoto Creative Assemblage\nemail: info@a
 ssemblage.kyoto
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SUMMARY:イノベーションのアート: 新しい価値創造の方向性
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%
 e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%88-%e6%96%b0%e
 3%81%97%e3%81%84%e4%be%a1%e5%80%a4%e5%89%b5%e9%80%a0%e3%81%ae%e6%96%b9%e5%
 90%91%e6%80%a7/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>イノベーションは、消費者の
 潜在ニーズを満たすことではなく、人々の新しい自己表現の可能性を拓くことによって生まれる。そのためには、社会をするどく読み解き、それまでの価値基準を転
 換し、潔く全く新しい世界観を表現しなければならない。京都クリエイティブ・アッサンブラージュでは、このようなイノベーションの方法論を提案している。その
 講師陣である佐藤可士和と山内裕が対話を通して、この方法論の理論と実践を明らかにする。</p>\n<p>■登壇者</p>\n<p>佐藤 可士和 (クリ
 エイティブディレクター/ 京都大学経営管理大学院特命教授）</p>\n<p>山内 裕 (京都大学経営管理大学院教授)</p>\n<p>■日時・会場<
 /p>\n<p>2023年12月1日(金) 18:00-19:30</p>\n<p>キャンパスプラザ京都 4階 第3講義室</p>\n<p>■主催<
 /p>\n<p>京都大学経営管理大学院</p>\n<p>■共催</p>\n<p>Kyoto Creative Assemblage (京都クリエイテ
 ィブアッサンブラージュ)</p>\n<p>■申込（参加無料）</p>\n<p>Peatixから事前申し込み</p>\n<p><a href='htt
 ps://dialogue008.peatix.com/'>https://dialogue008.peatix.com/</a></p>\n<p>
 ■問合せ</p>\n<p><a href='https://assemblage.kyoto/' target='_blank' rel='noop
 ener'>Kyoto Creative Assemblage</a><br />\nemail: info@assemblage.kyoto</p
 >\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25201@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京都工芸繊維大学 研究推進・産学連携課 産学・地域連携係\; 075-724-7035\; sangaku@jim.kit.ac.jp
 \; http://www.resona-fdn.or.jp/main/jigyou/jinzai/3.html
DESCRIPTION:————————————————————————————————\n京都工芸繊維大学「技術交流会」\nあなたと創る京都の未来像
 ～共に描く街づくりと観光の新たな風景～\n————————————————————————————————\n産学連携および異業種交流を図るため、公
 益財団法人りそな中小企業振興財団との共同により、最新技術をテーマとする講演や、講師を交えての交流等を組み合わせた「技術交流会」を開催します。ぜひご参
 加いただけますと幸いです。\n日　時：令和5年12月4日(月)14：00～17：40\n会　場：京都工芸繊維大学　松ケ崎キャンパス 15号館　N10
 5号室\n※懇親会場は 同キャンパス Sky PLAZA KIT\n主　催：京都工芸繊維大学　産学公連携推進センター\n公益財団法人　りそな中小企業
 振興財団\n参加費：無料(懇親会を含む)\n定　員：50名\n内　容：\nテーマ①『脱炭素社会の実現を目指した京町家の在り方』\n講　師 ： 金　ジ
 ョンミン　 京都工芸繊維大学　デザイン・建築学系　助教\n講演概要：京都の町は、世界文化遺産や伝統的な町家を多数保有しています。京町家の保存と共にゼ
 ロカーボン社会の実現を目指すため、伝統的な京町家を保存しながら街区レベルでの環境性能およびレジリエンスの向上が可能となる街区の計画手法について紹介し
 ます。\nテーマ②『まちのリブランディングに向けた地域協働プラットフォーム』\n講　師 ： 照井　亮 京都工芸繊維大学　デザイン・建築学系　准教授
 \n講演概要：地域の環境や歴史、文化、産業、伝統などについて、地元の人々と共に発見し、共に学び、共に考えることから、地域のアイデンティティや未来の地
 域のあり方を民主的に紡ぎ出す方法を、北海道山越郡長万部町での事例を元に紹介します。\nテーマ③『観光情報学2.0へのご招待：観光知の発掘と利活用につ
 いて』\n講　師 ： 馬　強 京都工芸繊維大学　情報工学 ・人間科学系　　教授\n講演概要：本講演では、持続可能な観光社会の実現に向けた観光情報学2
 .0について紹介します。観光集合知の発掘とそれを用いた観光場所とルートの推薦・プランニング技術を、「どんなところなの？」と「どこへどうやっていけばい
 いの？」の観点から紹介します。\n懇親会\n参加者全員による立食形式の懇親・名刺交換会\n申込締切：令和5年11月27日(月)(定員になり次第締切り
 )\n※申込方法や詳細は、りそな中小企業振興財団ホームページをご確認ください。\nhttp://www.resona-fdn.or.jp/main/
 jigyou/jinzai/3.html\n申込先は、りそな中小企業振興財団となります。
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LOCATION:京都工芸繊維大学　松ケ崎キャンパス 15号館　N105号室 @ 京都府京都市左京区松ケ崎橋上町
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SUMMARY:京都工芸繊維大学「技術交流会」 あなたと創る京都の未来像～共に描く街づくりと観光の新たな風景～
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ———————————————————<br />\n京都工芸繊維大学「技術交流会」<br />\nあなたと創る京都の未来像～共に描く街づくりと観光
 の新たな風景～<br />\n————————————————————————————————<br />\n産学連携および異業種交流を図るため、公
 益財団法人りそな中小企業振興財団との共同により、最新技術をテーマとする講演や、講師を交えての交流等を組み合わせた「技術交流会」を開催します。ぜひご参
 加いただけますと幸いです。</p>\n<p>日　時：令和5年12月4日(月)14：00～17：40<br />\n会　場：京都工芸繊維大学　松ケ崎キ
 ャンパス 15号館　N105号室<br />\n※懇親会場は 同キャンパス Sky PLAZA KIT<br />\n主　催：京都工芸繊維大学　産学
 公連携推進センター<br />\n公益財団法人　りそな中小企業振興財団<br />\n参加費：無料(懇親会を含む)<br />\n定　員：50名</
 p>\n<p>内　容：<br />\nテーマ①『脱炭素社会の実現を目指した京町家の在り方』<br />\n講　師 ： 金　ジョンミン　 京都工芸繊維
 大学　デザイン・建築学系　助教<br />\n講演概要：京都の町は、世界文化遺産や伝統的な町家を多数保有しています。京町家の保存と共にゼロカーボン社
 会の実現を目指すため、伝統的な京町家を保存しながら街区レベルでの環境性能およびレジリエンスの向上が可能となる街区の計画手法について紹介します。</p
 >\n<p>テーマ②『まちのリブランディングに向けた地域協働プラットフォーム』<br />\n講　師 ： 照井　亮 京都工芸繊維大学　デザイン・建築
 学系　准教授<br />\n講演概要：地域の環境や歴史、文化、産業、伝統などについて、地元の人々と共に発見し、共に学び、共に考えることから、地域のア
 イデンティティや未来の地域のあり方を民主的に紡ぎ出す方法を、北海道山越郡長万部町での事例を元に紹介します。</p>\n<p>テーマ③『観光情報学2.
 0へのご招待：観光知の発掘と利活用について』<br />\n講　師 ： 馬　強 京都工芸繊維大学　情報工学 ・人間科学系　　教授<br />\n講演
 概要：本講演では、持続可能な観光社会の実現に向けた観光情報学2.0について紹介します。観光集合知の発掘とそれを用いた観光場所とルートの推薦・プランニ
 ング技術を、「どんなところなの？」と「どこへどうやっていけばいいの？」の観点から紹介します。</p>\n<p>懇親会<br />\n参加者全員による
 立食形式の懇親・名刺交換会</p>\n<p>申込締切：令和5年11月27日(月)(定員になり次第締切り)<br />\n※申込方法や詳細は、りそな中
 小企業振興財団ホームページをご確認ください。<br />\nhttp://www.resona-fdn.or.jp/main/jigyou/jinz
 ai/3.html<br />\n申込先は、りそな中小企業振興財団となります。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://www.ky
 odai-original.co.jp/?p=21050
DESCRIPTION:====================================\n【12/4開催・参加無料／ハイブリッド開催】\n微
 生物でみる農学研究の可能性\n～フードテック・機能性食品・グリーンプロダクツ(生物農薬)で成長産業に挑む～\n \n▶関西の注目研究者9名が登壇！
 \n▶農林水産・食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ！\n=========================
 ===========\nhttps://www.kyodai-original.co.jp/?p=21050\n \n今後の市場拡大が予想される、
 「フードテック」「機能性食品」「グリーンプロダクツ（生物農薬）」の分野において、関西圏の産学が強みを有する「微生物研究」等の社会実装を目的に開催する
 セミナー。\n研究シーズや連携事例の現状、今後の展開について、注目の研究者9名が登壇。農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エ
 ネルギー・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております。\n \n○開催：2023年12月4日（月）14:30-18:00／参加無料／ハイブリ
 ッド開催\n（うち17:30～18:00は、現地参加者の名刺交換会となります。）\n○登壇者・講演テーマ\n（１）「フードテック」\n①「味覚を攻略
 するフードテック」\n植田 充美 氏（京都大学 産官学連携本部 兼 高等研究院 特任教授）\n②「バイオプリント技術による細胞性和牛肉の開発と培養肉
 未来創造コンソーシアムについて」\n松崎 典弥 氏（大阪大学 大学院 工学研究科 教授）\n③「AIを用いた食感のデザイン －透明化した食品の構造か
 ら食感を予測する－」\n小川 剛伸 氏（京都大学 大学院 農学研究科 助教、京都大学 創発PI）\n（２）「機能性食品」\n①「微生物機能活用で未来
 の食産業を拓く」\n小川 順 氏（京都大学 大学院 農学研究科 教授）\n②「微生物を利用した植物由来健康機能性成分の生産技術開発」\n關 光 氏（
 大阪大学 大学院 工学研究科 、大阪大学先導的学際研究機構(兼任) 准教授）\n③「微生物機能を活用した食品成分の高機能化とその評価　～代謝改善機能
 に着目して～」\n後藤 剛 氏（京都大学 大学院 農学研究科 准教授）\n（３）「グリーンプロダクツ(生物農薬)」\n①「植物共生メタノール資化性細
 菌を活用した作物増収技術の開発」\n由里本 博也 氏（京都大学 大学院 農学研究科 准教授)\n②「タイトル検討中」\n甲斐 建次 氏（大阪公立大学
  大学院 農学研究科 准教授）\n③「タイトル検討中」\n久保 幹 氏（立命館大学 生命科学部 教授）
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LOCATION:グランフロント大阪ナレッジキャピタル　タワーC 7階（都市活力研究所） @ 大阪市北区大深町3番1号
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SUMMARY:微生物でみる農学研究の可能性 ～フードテック・機能性食品・グリーンプロダクツ(生物農薬)で成長産業に挑む～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%be%ae%e7%94%9f%e7%89%a9%e3%81%a7%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<p>【12/4開催・参加無料／ハイブリッド開催】</p>\n<p>微生物でみる農学研究の
 可能性</p>\n<p>～フードテック・機能性食品・グリーンプロダクツ(生物農薬)で成長産業に挑む～</p>\n<p> </p>\n<p>▶関西の注
 目研究者9名が登壇！</p>\n<p>▶農林水産・食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ！</p>\n<p>=
 ===================================</p>\n<p><a href='https://www.kyodai-or
 iginal.co.jp/?p=21050'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21050</a></p>
 \n<p> </p>\n<p>今後の市場拡大が予想される、「フードテック」「機能性食品」「グリーンプロダクツ（生物農薬）」の分野において、関西圏の産
 学が強みを有する「微生物研究」等の社会実装を目的に開催するセミナー。</p>\n<p>研究シーズや連携事例の現状、今後の展開について、注目の研究者9
 名が登壇。農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております。</p>\n<
 p> </p>\n<p>○開催：2023年12月4日（月）14:30-18:00／参加無料／ハイブリッド開催</p>\n<p>（うち17:30～18
 :00は、現地参加者の名刺交換会となります。）</p>\n<p>○登壇者・講演テーマ</p>\n<p>（１）「フードテック」</p>\n<p>①「味
 覚を攻略するフードテック」</p>\n<p>植田 充美 氏（京都大学 産官学連携本部 兼 高等研究院 特任教授）</p>\n<p>②「バイオプリント
 技術による細胞性和牛肉の開発と培養肉未来創造コンソーシアムについて」</p>\n<p>松崎 典弥 氏（大阪大学 大学院 工学研究科 教授）</p>
 \n<p>③「AIを用いた食感のデザイン －透明化した食品の構造から食感を予測する－」</p>\n<p>小川 剛伸 氏（京都大学 大学院 農学研究科
  助教、京都大学 創発PI）</p>\n<p>（２）「機能性食品」</p>\n<p>①「微生物機能活用で未来の食産業を拓く」</p>\n<p>小川 
 順 氏（京都大学 大学院 農学研究科 教授）</p>\n<p>②「微生物を利用した植物由来健康機能性成分の生産技術開発」</p>\n<p>關 光 氏
 （大阪大学 大学院 工学研究科 、大阪大学先導的学際研究機構(兼任) 准教授）</p>\n<p>③「微生物機能を活用した食品成分の高機能化とその評価
 　～代謝改善機能に着目して～」</p>\n<p>後藤 剛 氏（京都大学 大学院 農学研究科 准教授）</p>\n<p>（３）「グリーンプロダクツ(生
 物農薬)」</p>\n<p>①「植物共生メタノール資化性細菌を活用した作物増収技術の開発」</p>\n<p>由里本 博也 氏（京都大学 大学院 農学
 研究科 准教授)</p>\n<p>②「タイトル検討中」</p>\n<p>甲斐 建次 氏（大阪公立大学 大学院 農学研究科 准教授）</p>\n<p>
 ③「タイトル検討中」</p>\n<p>久保 幹 氏（立命館大学 生命科学部 教授）</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター\; 075-603-6700\; hashiwatashi
 @astem.or.jp\; https://www.act-kyoto.jp/
DESCRIPTION:京都市成長産業創造センターでは、オフィス2室の入居者を募集しています。\n■募集貸室：オフィス（ブースタイプ）2室\n・R11
 -B区画\n・R21-B区画\n※薬品等を使用する研究開発はできません。\n※審査結果の通知は1月中旬、入居開始は1月下旬の予定です。\n■所在地：
 〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地\nhttps://www.act-kyoto.jp/access\n■賃　料：\n55\,000円
 （税込/月）\n※光熱水費・WiFi代込み。\n※保証金賃料3ヶ月分\n■対象者：\nACT京都の事業目的に沿い、以下のいずれかに該当する方\n1.
 実用化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する\n大学等研究者又は研究者のグループ\n2.事業展開を図るため、大学、研究機関等との産学連携
 による研究開発を実施する法人\n3.入居者及び地域企業の事業を支援し、又は入居者及び地域企業に\n利便を供する法人等\n※事業内容が、公序良俗に反す
 る場合や周辺環境への悪影響を及ぼす\nと認められた場合は、申込みを受け付けない場合があります。\n■申込受付期間：2023年12月8日（金）～12月
 26日（火）17:00（必着）\n■申込方法：申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。\n■詳　細：https://ww
 w.act-kyoto.jp/news/tenant2023_5.html\n■問合せ・施設見学申込・申込書の請求及び提出先：\n（公財）京都高度技
 術研究所　地域産業活性化本部\n京都市成長産業創造センター（担当：遠藤、岩城）\n〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地\nTEL : 0
 75-603-6700（9:00～17:00　土日祝日を除く）\nE-Mail： hashiwatashi@astem.or.jp\nURL: ht
 tps://www.act-kyoto.jp/
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SUMMARY:京都市成長産業創造センター（ACT京都）入居者募集のお知らせ
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市成長産業創造センター
 では、オフィス2室の入居者を募集しています。</p>\n<p>■募集貸室：オフィス（ブースタイプ）2室<br />\n・R11-B区画<br />
 \n・R21-B区画<br />\n※薬品等を使用する研究開発はできません。<br />\n※審査結果の通知は1月中旬、入居開始は1月下旬の予定です
 。</p>\n<p>■所在地：〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地<br />\n<a href='https://www.act-ky
 oto.jp/access'>https://www.act-kyoto.jp/access</a></p>\n<p>■賃　料：<br />\n55
 \,000円（税込/月）<br />\n※光熱水費・WiFi代込み。<br />\n※保証金賃料3ヶ月分</p>\n<p>■対象者：<br />\n
 ACT京都の事業目的に沿い、以下のいずれかに該当する方<br />\n1.実用化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する<br />\n大
 学等研究者又は研究者のグループ<br />\n2.事業展開を図るため、大学、研究機関等との産学連携による研究開発を実施する法人<br />\n3.入
 居者及び地域企業の事業を支援し、又は入居者及び地域企業に<br />\n利便を供する法人等<br />\n※事業内容が、公序良俗に反する場合や周辺環
 境への悪影響を及ぼす<br />\nと認められた場合は、申込みを受け付けない場合があります。</p>\n<p>■申込受付期間：2023年12月8日（
 金）～12月26日（火）17:00（必着）<br />\n■申込方法：申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。</p>
 \n<p>■詳　細：<a href='https://www.act-kyoto.jp/news/tenant2023_5.html'>https:
 //www.act-kyoto.jp/news/tenant2023_5.html</a></p>\n<p>■問合せ・施設見学申込・申込書の請求及び
 提出先：<br />\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部<br />\n京都市成長産業創造センター（担当：遠藤、岩城）<br />\n
 〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地<br />\nTEL : 075-603-6700（9:00～17:00　土日祝日を除く）<br 
 />\nE-Mail： hashiwatashi@astem.or.jp<br />\nURL: https://www.act-kyoto.jp/
 </p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25206@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　人材育成支援部\; 075-315-3708\; info-startup@astem
 .or.jp\; https://www.astem.or.jp/entre/startup/koi02
DESCRIPTION:本セミナーでは、世界最先端の研究機関としてiPS細胞の実用化に取り組む（公財）京都大学iPS細胞研究財団での取組状況や研究内容
 、事業化に向けた課題、オープンイノベーションに対する期待等について、ニーズとともにご紹介いただき、事業者等との連携を促進することで、再生医療の実用化
 の加速を図ります。皆様のご参加をお待ちしております。\n■開催日時\n令和５年１２月８日（金）午後１時３０分～午後４時３５分（開場：午後１時）\n■
 会場\n京都市産業技術研究所　２階ホール\n（〒600-8815　京都市下京区中堂寺粟田町９１　京都リサーチパーク　９号館南棟）\n■定員\n第１部
 （セミナー）：１００名\n第２部（フリーディスカッション＆京都バイオ計測センター見学会）：２０名\n※　第１部、第２部ともに先着順かつ事前申込が必要
 です。\n※　定員を超えた場合は調整することがあります。\n■対象\niPS細胞の実用化ニーズや、共同研究テーマに関心のある事業者　等\n■参加費
 \n第１部、第２部ともに無料\n■プログラム：\n【第１部】\n〇13:30　開会挨拶\n〇13:35　京都大学iPS細胞研究財団（CiRA_F）の
 紹介\n（公財）京都大学iPS細胞研究財団　広報グループ　和田　依美里\n〇13:50　my iPS プロジェクト（自家iPS細胞を用いた再生医療）
 の概要と課題\n（公財）京都大学iPS細胞研究財団　研究開発センター　センター長　塚原　正義\n〇14:50　京都市産業技術研究所（京都バイオ計測セ
 ンター）の取組の紹介\n（地独）京都市産業技術研究所　理事　山本　佳宏\n〇15:00　近畿経済産業局の取組の紹介\n近畿経済産業局　バイオ・医療機
 器技術振興課　係長　木下　晶由美\n〇15:10　京都市の取組の紹介\n京都市産業観光局　産業イノベーション推進室　ライフ・グリーン産業振興課長　藤
 本　清敏\n〇15:15　閉会挨拶\n【第２部】\n〇15:35　フリーディスカッション＆京都バイオ計測センター見学会\n \n■主催・共催\n近畿
 経済産業局「関西再生医療産業コンソーシアム（KRIC）」、（公財）京都大学iPS細胞研究財団、\n京都市、（地独）京都市産業技術研究所、（公財）京都
 高度技術研究所、\n■協力\n（公財）新産業創造研究機構、バイオコミュニティ関西\n \n＜申込み方法＞\nお申込みについては、以下のURLからご確
 認ください。\nhttps://www.astem.or.jp/entre/startup/koi02\n※　申込締切：令和５年１２月６日（水）まで
 ※\n \n＜お問い合わせ先＞\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　人材育成支援部\nＴＥＬ：075-315-3708\nE-mail
 ：info-startup@astem.or.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231208T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231208T163500
LOCATION:京都市産業技術研究所　2階ホール @ 京都市下京区中堂寺粟田町91京都リサーチパーク　9号館南棟
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SUMMARY:「再生医療オープンイノベーションセミナー２０２３」の開催について
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e5%86%8d%e7%94%9f%e5%8c%bb%
 e7%99%82%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%b3%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本セミナーでは、世界最先端
 の研究機関としてiPS細胞の実用化に取り組む（公財）京都大学iPS細胞研究財団での取組状況や研究内容、事業化に向けた課題、オープンイノベーションに対
 する期待等について、ニーズとともにご紹介いただき、事業者等との連携を促進することで、再生医療の実用化の加速を図ります。皆様のご参加をお待ちしておりま
 す。</p>\n<p>■開催日時</p>\n<p>令和５年１２月８日（金）午後１時３０分～午後４時３５分（開場：午後１時）</p>\n<p>■会場<
 /p>\n<p>京都市産業技術研究所　２階ホール</p>\n<p>（〒600-8815　京都市下京区中堂寺粟田町９１　京都リサーチパーク　９号館南棟
 ）</p>\n<p>■定員</p>\n<p>第１部（セミナー）：１００名</p>\n<p>第２部（フリーディスカッション＆京都バイオ計測センター見学
 会）：２０名</p>\n<p>※　第１部、第２部ともに先着順かつ事前申込が必要です。</p>\n<p>※　定員を超えた場合は調整することがあります。
 </p>\n<p>■対象</p>\n<p>iPS細胞の実用化ニーズや、共同研究テーマに関心のある事業者　等</p>\n<p>■参加費</p>\n<p
 >第１部、第２部ともに無料</p>\n<p>■プログラム：<br />\n【第１部】<br />\n〇13:30　開会挨拶</p>\n<p>〇13:
 35　京都大学iPS細胞研究財団（CiRA_F）の紹介</p>\n<p>（公財）京都大学iPS細胞研究財団　広報グループ　和田　依美里</p>\n<
 p>〇13:50　my iPS プロジェクト（自家iPS細胞を用いた再生医療）の概要と課題</p>\n<p>（公財）京都大学iPS細胞研究財団　研究
 開発センター　センター長　塚原　正義</p>\n<p>〇14:50　京都市産業技術研究所（京都バイオ計測センター）の取組の紹介</p>\n<p>（地
 独）京都市産業技術研究所　理事　山本　佳宏</p>\n<p>〇15:00　近畿経済産業局の取組の紹介</p>\n<p>近畿経済産業局　バイオ・医療機
 器技術振興課　係長　木下　晶由美</p>\n<p>〇15:10　京都市の取組の紹介</p>\n<p>京都市産業観光局　産業イノベーション推進室　ライ
 フ・グリーン産業振興課長　藤本　清敏</p>\n<p>〇15:15　閉会挨拶</p>\n<p>【第２部】<br />\n〇15:35　フリーディスカ
 ッション＆京都バイオ計測センター見学会</p>\n<p> </p>\n<p>■主催・共催</p>\n<p>近畿経済産業局「関西再生医療産業コンソーシ
 アム（KRIC）」、（公財）京都大学iPS細胞研究財団、</p>\n<p>京都市、（地独）京都市産業技術研究所、（公財）京都高度技術研究所、</p>
 \n<p>■協力</p>\n<p>（公財）新産業創造研究機構、バイオコミュニティ関西</p>\n<p> </p>\n<p>＜申込み方法＞</p>\n
 <p>お申込みについては、以下のURLからご確認ください。</p>\n<p><a href='https://www.astem.or.jp/ent
 re/startup/koi02'>https://www.astem.or.jp/entre/startup/koi02</a></p>\n<p>
 ※　申込締切：令和５年１２月６日（水）まで※</p>\n<p> </p>\n<p>＜お問い合わせ先＞</p>\n<p>（公財）京都高度技術研究所　地
 域産業活性化本部　人材育成支援部</p>\n<p>ＴＥＬ：075-315-3708</p>\n<p>E-mail：<a href='mailto:i
 nfo-startup@astem.or.jp'>info-startup@astem.or.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都大学　産官学連携本部　産業・国際連携開発部門\; saci-event@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp\; htt
 ps://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/e_event/workshop/14991.html
DESCRIPTION:医療データは、過去の医療行為を経験値として分析することにより、現時点におけるより良い医療行為への最短距離を目指すための道標とし
 て活用することができる貴重な資産です。医療データのさらなる活用に向けて大きな転換期にある今、これまでの医療データの活用方法を振り返るとともに、AIを
 含めた最新のIT技術の活用を視野に入れた、今後の医療データ活用法のあるべき姿を検討するシンポジウムを開催いたします。是非ご参加ください。\n日　時：
 　2023年12月11日（月）10時20分～17時15分 （懇親会 17時15分～18時45分）\n開催地：　京都大学 百周年時計台記念館 百周年記
 念ホール\n　　　　　https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r-y\n定　員
 ：　300名（参加無料）\nお申込：　https://forms.gle/nQzC2pgStTG6Zn3F8　（申込〆切　12月6日（水）23:59
 ）\n詳　細：　https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/e_event/workshop/14991.html
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LOCATION:京都大学 百周年時計台記念館 百周年記念ホール @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:第6回 デジタルヘルスシンポジウム
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac6%e5%9b%9e-%e3%83%87%e3%82%b
 8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%
 e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>医療データは、過去の医療行
 為を経験値として分析することにより、現時点におけるより良い医療行為への最短距離を目指すための道標として活用することができる貴重な資産です。医療データ
 のさらなる活用に向けて大きな転換期にある今、これまでの医療データの活用方法を振り返るとともに、AIを含めた最新のIT技術の活用を視野に入れた、今後の
 医療データ活用法のあるべき姿を検討するシンポジウムを開催いたします。是非ご参加ください。</p>\n<p style='text-align: le
 ft\;'><strong>日　時</strong>：　2023年12月11日（月）10時20分～17時15分 （懇親会 17時15分～18時45分
 ）</p>\n<p style='text-align: left\;'><strong>開催地</strong>：　京都大学 百周年時計台記念館 
 百周年記念ホール</p>\n<p style='text-align: left\;'>　　　　　<a href='https://www.kyot
 o-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r-y'>https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/a
 ccess/campus/yoshida/map6r-y</a></p>\n<p style='text-align: left\;'><stron
 g>定　員</strong>：　300名（参加無料）</p>\n<p style='text-align: left\;'><strong>お申込<
 /strong>：　<a href='https://forms.gle/nQzC2pgStTG6Zn3F8'>https://forms.gle/
 nQzC2pgStTG6Zn3F8</a>　（申込〆切　12月6日（水）23:59）</p>\n<p style='text-align: left
 \;'><strong>詳　細</strong>：　<a href='https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/e_
 event/workshop/14991.html'>https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/event/e_event/wo
 rkshop/14991.html</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社 イノベーションデザイン部\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://hvc2023po
 st.peatix.com
DESCRIPTION:今年も京都大学 医生物学研究所 教授の田畑泰彦先生がモデレーターでお届するHVC KYOTOウェルネスシンポジウムのご案内です
 。\n今回は株式会社ビジョンケア 代表取締役社長の髙橋政代氏からは「持続可能な網膜再生医療」をテーマに、また、株式会社ステムリム 取締役の玉井克人氏
 からは「難病治療薬開発エコシステムの形成：アカデミア発バイオベンチャーと共に」をテーマに、基調講演をいただく他、HVC KYOTOの過去登壇スタート
 アップからは株式会社マトリクソーム 代表取締役社長の山本卓司氏から「細胞外マトリックスを活用した新たな細胞培養法」についてもお話しいただきます。プロ
 グラム後半では、産官学のキーマンによる、ここでしか聞けないパネルディスカッションをお届けします。是非、ご参加下さい。\n＼こんな方におすすめ／\n・
 製薬・バイオ・モノづくり等の企業や研究者の方\n・当該領域のスタートアップに関心がある方や今後起業を目指している研究者の方\n・ライフサイエンスの異
 分野連携を目指す方　等\n/////////////////////////////////////////////////////////////
 //////////////////////////////////\n■日時：2023年12月14日（木）10:30-17:30（開場10:00　
 ※オンラインは10:25より）\n■場所：\n➀京都リサーチパーク西地区４号館地下「バズホール」（定員200名）\n②オンライン\n※オンライン参加
 でお申込みいただいた方には、開催前日にご視聴用URLを送付いたします。Peatix（tickets@peatix.com）よりメールが届きますので、
 ご確認ください。\n■参加費：無料\n■登壇者：\n・京都大学 医生物学研究所 教授　田畑泰彦 氏\n・株式会社ビジョンケア 代表取締役社長　髙橋政
 代 氏\n・大阪大学大学院医学系研究科 招聘教授　株式会社ステムリム 取締役　玉井克人 氏\n・経済産業省商務・サービスグループ生物化学産業課長　下
 田裕和 氏\n・国立医薬品食品衛生研究所 薬品部 部長　佐藤陽治 氏\n・株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング 代表取締役 社長執行役員　畠
 賢一郎 氏\n・株式会社マトリクソーム 代表取締役社長　山本卓司 氏\n・東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 消化器病態学 教授　岡本隆一 氏
 \n■お申込：https://hvc2023post.peatix.com/\n※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾記載の事務局までご連絡くだ
 さい\n■主催：（独）日本貿易振興機構（JETRO)　京都府　京都市　京都リサーチパーク(株)\n■共催：関西イノベーションイニシアティブ（KSII
 )　京都大学産官学連携本部（SACI）　京都大学イノベーションキャピタル(株)\n/////////////////////////////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////\n■HVC KYOTO
 とは\nHVC KYOTOは、JETRO・京都府・京都市・京都リサーチパーク（株）が京都大学等と連携し 2016 年から実施する、海外展開を目指す当
 該領域のスタートアップや起業志向の高い研究者、およびオープンイノベーションに積極的な事業会社や、投資家・インキュベーター等が集まる“イノベーションプ
 ラットフォーム”です。DemoDayで開催するスタートアップピッチは全て英語で行い、京都から世界へ羽ばたく登竜門となっています。これまでの採択スター
 トアップの登壇後資金調達額は、累積333億円超（公開情報・国内企業限り）、大型事業提携・J-Startup選定・AMED事業採択など、過去登壇者は目
 覚ましい活躍をされています。HVC KYOTOの取り組みは2023年3月、特許庁運営の「IP BASE AWARD」で、エコシステム部門「奨励賞」受
 賞。同年9月、サイエンスパークの国際組IASP運営の「IASPインスピレーション・ソリューション・プログラム」で世界3位に選ばれました。\n■お問合
 せ\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部　HVC KYOTO事務局\nE-mail: hvckyoto@krp.co.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231214T173000
LOCATION:京都リサーチパーク西地区４号館地下「バズホール」およびオンライン @ 京都府京都市下京区中堂寺粟田町93
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SUMMARY:HVC KYOTOウェルネスシンポジウム＠京都～細胞を操り、元気づけ、診る 細胞バイオテクノロジーが再生医療関連ビジネスを加速する～
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 %bc%a0%e4%ba%ac%e9%83%bd%ef%bd%9e%e7%b4%b0%e8%83%9e%e3%82%92%e6%93%8d%e3%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今年も京都大学 医生物学研
 究所 教授の田畑泰彦先生がモデレーターでお届するHVC KYOTOウェルネスシンポジウムのご案内です。</p>\n<p>今回は株式会社ビジョンケア 
 代表取締役社長の髙橋政代氏からは「持続可能な網膜再生医療」をテーマに、また、株式会社ステムリム 取締役の玉井克人氏からは「難病治療薬開発エコシステム
 の形成：アカデミア発バイオベンチャーと共に」をテーマに、基調講演をいただく他、HVC KYOTOの過去登壇スタートアップからは株式会社マトリクソーム
  代表取締役社長の山本卓司氏から「細胞外マトリックスを活用した新たな細胞培養法」についてもお話しいただきます。プログラム後半では、産官学のキーマンに
 よる、ここでしか聞けないパネルディスカッションをお届けします。是非、ご参加下さい。</p>\n<p>＼こんな方におすすめ／</p>\n<p>・製薬・
 バイオ・モノづくり等の企業や研究者の方</p>\n<p>・当該領域のスタートアップに関心がある方や今後起業を目指している研究者の方</p>\n<p>
 ・ライフサイエンスの異分野連携を目指す方　等</p>\n<p>///////////////////////////////////////////
 ////////////////////////////////////////////////////</p>\n<p>■日時：2023年12月1
 4日（木）10:30-17:30（開場10:00　※オンラインは10:25より）</p>\n<p>■場所：</p>\n<p>➀京都リサーチパーク西地
 区４号館地下「バズホール」（定員200名）</p>\n<p>②オンライン</p>\n<p>※オンライン参加でお申込みいただいた方には、開催前日にご視
 聴用URLを送付いたします。Peatix（tickets@peatix.com）よりメールが届きますので、ご確認ください。</p>\n<p>■参加費
 ：無料</p>\n<p>■登壇者：</p>\n<p>・京都大学 医生物学研究所 教授　田畑泰彦 氏</p>\n<p>・株式会社ビジョンケア 代表取締
 役社長　髙橋政代 氏</p>\n<p>・大阪大学大学院医学系研究科 招聘教授　株式会社ステムリム 取締役　玉井克人 氏</p>\n<p>・経済産業省
 商務・サービスグループ生物化学産業課長　下田裕和 氏</p>\n<p>・国立医薬品食品衛生研究所 薬品部 部長　佐藤陽治 氏</p>\n<p>・株式
 会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング 代表取締役 社長執行役員　畠賢一郎 氏</p>\n<p>・株式会社マトリクソーム 代表取締役社長　山本卓司
  氏</p>\n<p>・東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 消化器病態学 教授　岡本隆一 氏</p>\n<p>■お申込：<a href='ht
 tps://hvc2023post.peatix.com/'>https://hvc2023post.peatix.com/</a></p>\n<p
 >※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾記載の事務局までご連絡ください</p>\n<p>■主催：（独）日本貿易振興機構（JETRO)　京都府　京
 都市　京都リサーチパーク(株)</p>\n<p>■共催：関西イノベーションイニシアティブ（KSII)　京都大学産官学連携本部（SACI）　京都大学イ
 ノベーションキャピタル(株)</p>\n<p>///////////////////////////////////////////////////
 ////////////////////////////////////////////</p>\n<p>■HVC KYOTOとは</p>\n<p>
 HVC KYOTOは、JETRO・京都府・京都市・京都リサーチパーク（株）が京都大学等と連携し 2016 年から実施する、海外展開を目指す当該領域の
 スタートアップや起業志向の高い研究者、およびオープンイノベーションに積極的な事業会社や、投資家・インキュベーター等が集まる“イノベーションプラットフ
 ォーム”です。DemoDayで開催するスタートアップピッチは全て英語で行い、京都から世界へ羽ばたく登竜門となっています。これまでの採択スタートアップ
 の登壇後資金調達額は、累積333億円超（公開情報・国内企業限り）、大型事業提携・J-Startup選定・AMED事業採択など、過去登壇者は目覚ましい
 活躍をされています。HVC KYOTOの取り組みは2023年3月、特許庁運営の「IP BASE AWARD」で、エコシステム部門「奨励賞」受賞。同年
 9月、サイエンスパークの国際組IASP運営の「IASPインスピレーション・ソリューション・プログラム」で世界3位に選ばれました。</p>\n<p>■
 お問合せ</p>\n<p>京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部　HVC KYOTO事務局</p>\n<p>E-mail: hvcky
 oto@krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:https://connpass.com/event/302482/
DESCRIPTION:本イベントは\n先端技術を活用した事例や研究開発で得たノウハウなど新しい技術を幅広く産学で共創するミートアップで、将来の技術者
 、研究者を志す皆さんに向けたイベントです。前半はスピーカーによるセッションを行い、後半では参加者同士の交流を行う予定です。\n初回となる本企画ではL
 LM開発で国内をリードする株式会社ELYZA曽根岡CEOをゲストにお招きし、貴重なお話しをいただきます。\nBlockchain、AI、分散基盤技術
 など先端技術を開発・研究しているスピーカー3名によるセッションをお送りします。\n是非ご参加ください。皆さんのご参加をお待ちしています！！\n日時　
 2023年12月14日（木）18:00～20:30\n会場　京都大学学術情報メディアセンター/オンライン\n参加：無料（※現地参加は学生のみ）\n登
 壇者\n・曽根岡 侑也氏（株式会社 ELYZA　代表取締役CEO）\n・宮尾 武裕氏（GMOインターネットグループ株式会社 グループ研究開発本部 次
 世代システム研究室 シニアアーキテクト）\n・首藤 一幸氏（京都大学 学術情報メディアセンター 教授）\n詳細：https://connpass.c
 om/event/302482/\nチケット: https://connpass.com/event/302482/.
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231214T203000
LOCATION:京都大学 学術情報メディアセンター @ 京都府京都市左京区吉田本町 京都大学吉田キャンパス 南館
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SUMMARY:京大ミートアップ supported by GMO
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e5%a4%a7%e3%83%9f%e3%83%bc%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本イベントは<br />
 \n先端技術を活用した事例や研究開発で得たノウハウなど新しい技術を幅広く産学で共創するミートアップで、将来の技術者、研究者を志す皆さんに向けたイベン
 トです。前半はスピーカーによるセッションを行い、後半では参加者同士の交流を行う予定です。</p>\n<p>初回となる本企画ではLLM開発で国内をリー
 ドする株式会社ELYZA曽根岡CEOをゲストにお招きし、貴重なお話しをいただきます。<br />\nBlockchain、AI、分散基盤技術など先端
 技術を開発・研究しているスピーカー3名によるセッションをお送りします。<br />\n是非ご参加ください。皆さんのご参加をお待ちしています！！</p
 >\n<h4>日時　2023年12月14日（木）18:00～20:30</h4>\n<h4>会場　京都大学学術情報メディアセンター/オンライン</h
 4>\n<h4>参加：無料（※現地参加は学生のみ）</h4>\n<h4>登壇者</h4>\n<h4>・曽根岡 侑也氏（株式会社 ELYZA　代表取締
 役CEO）<br />\n・宮尾 武裕氏（GMOインターネットグループ株式会社 グループ研究開発本部 次世代システム研究室 シニアアーキテクト）<b
 r />\n・首藤 一幸氏（京都大学 学術情報メディアセンター 教授）</h4>\n<h4>詳細：<a href='https://connpass
 .com/event/302482/'>https://connpass.com/event/302482/</a></h4>\n<p>チケット: 
 <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://connpass.com/event/3024
 82/'>https://connpass.com/event/302482/</a>.</p></BODY></HTML>
X-TICKETS-URL:https://connpass.com/event/302482/
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UID:ai1ec-25277@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:京都市ものづくり中小企業等販路開拓支援事業運営事務局\; 075-276-4424\; kyotomonodukuri@bsec.jp
 \; https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000319184.html
DESCRIPTION:京都市では、意欲的に国内外の販路開拓に取り組む中小企業者等を支援するため、展示会や商談会等の参加に要する経費の一部を補助する「
 京都市ものづくり中小企業等販路開拓支援事業（国内外展示会出展助成）」の二次募集を開始します。\n●補助対象者\n製造業等（製造業、ソフトウェア業、情
 報処理サービス業）を営む事業者であって、京都市内に本店又は主たる事業所を有する中小企業者\n●補助対象事業\n令和5年4月1日（土）～令和6年2月2
 9日（木）に国内外で開催される展示会等（オンライン上で開催するもの、一般消費者への販売を主たる目的とするものを除く）に出展するもの。※他要件有り\n
 ●補助金額\n①国内展示会　最大20万円\n②海外展示会　最大40万円\n※補助対象経費20万円以上が本事業の対象\n※補助率2分の1\n●補助対象
 経費\n出展小間料、小間装飾費、輸送費\n●申請方法及び受付期間\n申請方法：郵送・WEB\n受付期間：令和5年12月15日（金）～令和6年2月8日
 （木）\n※申請は随時受付（先着順）とし、予算額に到達した時点で、受付を終了します。\n詳しい申請方法や必要書類は以下の京都市HPに掲載しています。
 \nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000320628.html\n【問合せ】\n京都市ものづく
 り中小企業等販路開拓支援事業運営事務局\nTEL ：075-276-4424\nMail：kyotomonodukuri@bsec.jp\n（土日祝
 、12/29～1/3を除く 午前10時～午後5時）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231215T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240209T011400
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SUMMARY:＜二次募集開始！＞「京都市ものづくり中小企業等販路開拓支援事業（国内外展示会出展助成）」の募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%ef%bc%9c%e4%ba%8c%e6%ac%a1%e5%8b%9f%
 e9%9b%86%e9%96%8b%e5%a7%8b%ef%bc%81%ef%bc%9e%e3%80%8c%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5
 %b8%82%e3%82%82%e3%81%ae%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%b
 c%81%e6%a5%ad/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市では、意欲的に国内外
 の販路開拓に取り組む中小企業者等を支援するため、展示会や商談会等の参加に要する経費の一部を補助する「京都市ものづくり中小企業等販路開拓支援事業（国内
 外展示会出展助成）」の二次募集を開始します。</p>\n<p>●補助対象者<br />\n製造業等（製造業、ソフトウェア業、情報処理サービス業）を営
 む事業者であって、京都市内に本店又は主たる事業所を有する中小企業者</p>\n<p>●補助対象事業<br />\n令和5年4月1日（土）～令和6年2
 月29日（木）に国内外で開催される展示会等（オンライン上で開催するもの、一般消費者への販売を主たる目的とするものを除く）に出展するもの。※他要件有り
 </p>\n<p>●補助金額<br />\n①国内展示会　最大20万円<br />\n②海外展示会　最大40万円<br />\n※補助対象経費20万
 円以上が本事業の対象<br />\n※補助率2分の1</p>\n<p>●補助対象経費<br />\n出展小間料、小間装飾費、輸送費</p>\n<p>
 ●申請方法及び受付期間<br />\n申請方法：郵送・WEB<br />\n受付期間：令和5年12月15日（金）～令和6年2月8日（木）<br />
 \n※申請は随時受付（先着順）とし、予算額に到達した時点で、受付を終了します。</p>\n<p>詳しい申請方法や必要書類は以下の京都市HPに掲載して
 います。<br />\n<a href='https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000320628.h
 tml'>https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000320628.html</a></p>\n<p>
 【問合せ】<br />\n京都市ものづくり中小企業等販路開拓支援事業運営事務局<br />\nTEL ：075-276-4424<br />\nMa
 il：kyotomonodukuri@bsec.jp<br />\n（土日祝、12/29～1/3を除く 午前10時～午後5時）</p>\n</BOD
 Y></HTML>
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UID:ai1ec-25249@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京都大学大学院「医学領域」産学連携推進機構　\; application@contracts.med.kyoto-u.ac.jp\; 
 https://www.kumbl.med.kyoto-u.ac.jp/mirai-jinzai2023/
DESCRIPTION:『2023年度【実践型】未来を創造する人材育成講座』を開催します。\n京都大学では、自らを導くリーダーシップを発揮して人を動か
 すことができる人材を育成するため、次のような3日間集中講座を2024年3月5日〜7日に、無料にて開講予定です。\n・著名講師が、エグゼクティブ向け講
 義を大学向けにアレンジ！\n・京都大学の学生・教職員、企業の方の参加可能。\n・特に3月6日午後には、他大学の学生も受講できる「起業家マインド」等を
 テーマにしたオープン講座も実施。\n社会で活躍するイノベーターを目指す方、起業家マインドやリーダーシップを学びたい方など、是非お申込みください。\n
  \n★集中講座開催に先駆けてガイダンスを開催！\n2023年12月15日(金)13:15～14:45＠オンライン　※締切12/14正午\n \n■
 日時：\n・（集中講義）2024年3月5日(火)～7日(木)　各9:30～\n※このうち、（オープン講座）2024年3月6日(水)13:00～17:
 30\n・（ガイダンス）2023年12月15日(金)13:15～14:45\n■場所：\n・（集中講義）対面　・・・京都大学を予定\n・（オープン講
 座）対面＋オンライン\n■対象／定員／参加費：\n・（集中講義）京都大学の学生、教職員、企業の方／30名／無料\n・（オープン講座）京都大学の学生、
 教職員、企業の方／300名／無料\n・（ガイダンス）同上／300名／無料\n■特徴\n○エグゼクティブ(企業幹部)が学ぶ次の3つの要素を大学向けにア
 レンジ！\n・Being：自分の価値観などを見つめなおす\n・Knowing：理論・フレームワークなどを習得\n・Doing：実行力の定着\n○人事
 のプロフェッショナルである著名講師陣が登壇！\n■詳細・お申込み：\nhttps://www.kumbl.med.kyoto-u.ac.jp/mir
 ai-jinzai2023/\n■お問い合わせ：京都大学大学院「医学領域」産学連携推進機構\napplication@contracts.med.k
 yoto-u.ac.jp
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SUMMARY:2023年度【実践型】未来を創造する人材育成講座　
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2023%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%90%e5%ae
 %9f%e8%b7%b5%e5%9e%8b%e3%80%91%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%82%92%e5%89%b5%e9%80%a
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 e3%80%80/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>『2023
 年度【実践型】未来を創造する人材育成講座』を開催します。</strong></p>\n<p>京都大学では、自らを導くリーダーシップを発揮して人を動か
 すことができる人材を育成するため、次のような3日間集中講座を2024年3月5日〜7日に、無料にて開講予定です。</p>\n<p>・著名講師が、エグゼ
 クティブ向け講義を大学向けにアレンジ！</p>\n<p>・京都大学の学生・教職員、企業の方の参加可能。</p>\n<p>・特に3月6日午後には、他大
 学の学生も受講できる「起業家マインド」等をテーマにしたオープン講座も実施。</p>\n<p>社会で活躍するイノベーターを目指す方、起業家マインドやリ
 ーダーシップを学びたい方など、是非お申込みください。</p>\n<p> </p>\n<p>★集中講座開催に先駆けてガイダンスを開催！</p>\n<p
 >2023年12月15日(金)13:15～14:45＠オンライン　※締切12/14正午</p>\n<p> </p>\n<p>■日時：</p>\n<p
 >・（集中講義）2024年3月5日(火)～7日(木)　各9:30～</p>\n<p>※このうち、（オープン講座）2024年3月6日(水)13:00～
 17:30</p>\n<p>・（ガイダンス）2023年12月15日(金)13:15～14:45</p>\n<p>■場所：</p>\n<p>・（集中講
 義）対面　・・・京都大学を予定</p>\n<p>・（オープン講座）対面＋オンライン</p>\n<p>■対象／定員／参加費：</p>\n<p>・（集中
 講義）京都大学の学生、教職員、企業の方／30名／無料</p>\n<p>・（オープン講座）京都大学の学生、教職員、企業の方／300名／無料</p>\n
 <p>・（ガイダンス）同上／300名／無料</p>\n<p>■特徴</p>\n<p>○エグゼクティブ(企業幹部)が学ぶ次の3つの要素を大学向けにアレ
 ンジ！</p>\n<p>・Being：自分の価値観などを見つめなおす</p>\n<p>・Knowing：理論・フレームワークなどを習得</p>\n<
 p>・Doing：実行力の定着</p>\n<p>○人事のプロフェッショナルである著名講師陣が登壇！</p>\n<p>■詳細・お申込み：</p>\n<
 p><a href='https://www.kumbl.med.kyoto-u.ac.jp/mirai-jinzai2023/'>https://
 www.kumbl.med.kyoto-u.ac.jp/mirai-jinzai2023/</a></p>\n<p>■お問い合わせ：京都大学大学院「
 医学領域」産学連携推進機構</p>\n<p>application@contracts.med.kyoto-u.ac.jp</p>\n</BODY>
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CONTACT:京大オリジナル株式会社　\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.project.gsm.kyoto-u.ac.jp/ge/events/485/
DESCRIPTION:グリーン・アントレプレナーシップとグリーン・イノベーションを課題にシンポジウムを開催！\n詳細webページ はこちら\n京都大
 学経営管理大学院は、2023年7月1日に\n「グリーン・アントレプレナーシップ研究寄附講座」を設置\n●持続可能な人間社会の前提となる豊かな自然環境
 の維持改善を志向するグリーンな経営活動\n●市場メカニズムを活用することで社会問題を解決し、新しい社会価値の実現を目指すアントレプレナーシップ\n上
 記が結びつく領域において、研究教育を展開することを目指しています。\n寄附講座の設立を記念して、グリーン・アントレプレナーシップと\nグリーン・イノ
 ベーションを課題にシンポジウムを開催します。\n■お申込：https://forms.gle/D3ZDzmic6sa5hgza7\n■定員：150名
 　※どなたでもご参加いただけます。（事前申し込み要）\n※申し込み多数の場合は、早めに参加申し込みをクローズする場合があります。\n■日時：2023
 年12月17日（日）14:00-16:30\n■場所：京都大学時計台記念館　国際交流ホール（対面のみ）\n■プログラム　（予定）\n14:00-14
 :10　開会挨拶\n・各務 茂夫（一般社団法人日本ベンチャー学会会長/東京大学大学院工学系研究科教授／産学協創推進本部副本部長）\n14:10-14
 :40　基調講演①\n「未来への舵取り: グリーンアントレプレナーシップと日本のイノベーションへの展望」\n・千本 倖生（京都大学経営管理大学院 特
 命教授/株式会社レノバ名誉会長）\n14:40-15:10　基調講演②\n「企業家精神とイノベーション：日本社会の課題と未来」\n・軽部 大（京都大
 学経営管理大学院 客員教授/一橋大学大学院 教授）\n15:10-15:30　コメント（論評）\n・御立 尚資（京都大学経営管理大学院 特別教授）
 \n15:30- パネルディスカッション・質疑応答\n・パネリスト　千本 倖生＆軽部 大＆山田 仁一郎（京都大学経営管理大学院 教授）＆木村 麻子（
 京都大学経営管理大学院 客員教授/関西大学 教授）\n・モデレーター　御立 尚資\n16:30 閉会挨拶\n・澤邉 紀生（京都大学経営管理大学院 院
 長）\n■お問合せ先\n京都大学経営管理大学院\nグリーン・アントレプレナーシップ研究寄附講座（佐野）\nsano.tomoko.5e@kyoto-
 u.ac.jp\n【共催】京都大学経営管理大学院／一般社団法人日本ベンチャー学会／一橋大学イノベーション研究センター／一橋大学社会科学高等研究院\n
 【後援】京大オリジナル株式会社／京都新聞／公益社団法人京都工業会／コミュニティ・バンク京信　ほか（アイウエオ順）
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SUMMARY:グリーン・アントレプレナーシップ～未来への挑戦～
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>グリーン・
 アントレプレナーシップとグリーン・イノベーションを課題にシンポジウムを開催！</strong><br />\n<a href='https://ww
 w.project.gsm.kyoto-u.ac.jp/ge/events/485/'>詳細webページ はこちら</a></p>\n<p>京都大学
 経営管理大学院は、2023年7月1日に<br />\n「グリーン・アントレプレナーシップ研究寄附講座」を設置</p>\n<p>●持続可能な人間社会の
 前提となる豊かな自然環境の維持改善を志向するグリーンな経営活動<br />\n●市場メカニズムを活用することで社会問題を解決し、新しい社会価値の実現
 を目指すアントレプレナーシップ</p>\n<p>上記が結びつく領域において、研究教育を展開することを目指しています。</p>\n<p>寄附講座の設立
 を記念して、グリーン・アントレプレナーシップと<br />\nグリーン・イノベーションを課題にシンポジウムを開催します。</p>\n<p><stro
 ng>■お申込：</strong><a href='https://forms.gle/D3ZDzmic6sa5hgza7'>https://for
 ms.gle/D3ZDzmic6sa5hgza7</a><br />\n<strong>■定員：</strong>150名　※どなたでもご参加いただ
 けます。（事前申し込み要）<br />\n※申し込み多数の場合は、早めに参加申し込みをクローズする場合があります。</p>\n<p><strong>
 ■日時：</strong>2023年12月17日（日）14:00-16:30</p>\n<p><strong>■場所：</strong>京都大学時計
 台記念館　国際交流ホール（対面のみ）</p>\n<p><strong>■プログラム</strong>　（予定）<br />\n14:00-14:10
 　開会挨拶<br />\n・各務 茂夫（一般社団法人日本ベンチャー学会会長/東京大学大学院工学系研究科教授／産学協創推進本部副本部長）<br />
 \n14:10-14:40　基調講演①<br />\n「未来への舵取り: グリーンアントレプレナーシップと日本のイノベーションへの展望」<br />
 \n・千本 倖生（京都大学経営管理大学院 特命教授/株式会社レノバ名誉会長）<br />\n14:40-15:10　基調講演②<br />\n「企業
 家精神とイノベーション：日本社会の課題と未来」<br />\n・軽部 大（京都大学経営管理大学院 客員教授/一橋大学大学院 教授）<br />\n1
 5:10-15:30　コメント（論評）<br />\n・御立 尚資（京都大学経営管理大学院 特別教授）<br />\n15:30- パネルディスカッ
 ション・質疑応答<br />\n・パネリスト　千本 倖生＆軽部 大＆山田 仁一郎（京都大学経営管理大学院 教授）＆木村 麻子（京都大学経営管理大学院
  客員教授/関西大学 教授）<br />\n・モデレーター　御立 尚資<br />\n16:30 閉会挨拶<br />\n・澤邉 紀生（京都大学経営
 管理大学院 院長）</p>\n<p><strong>■お問合せ先</strong><br />\n京都大学経営管理大学院<br />\nグリーン・ア
 ントレプレナーシップ研究寄附講座（佐野）<br />\nsano.tomoko.5e@kyoto-u.ac.jp</p>\n<p>【共催】京都大学経
 営管理大学院／一般社団法人日本ベンチャー学会／一橋大学イノベーション研究センター／一橋大学社会科学高等研究院<br />\n【後援】京大オリジナル株
 式会社／京都新聞／公益社団法人京都工業会／コミュニティ・バンク京信　ほか（アイウエオ順）</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:龍谷エクステンションセンター（REC）\; 0775437743\; rec@ad.ryukoku.ac.jp\; https://w
 ww.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-13749.html
DESCRIPTION:みかんやブドウ、柿などは、種なしが当たり前で、稀に種が入っていると、「種が入っていた！」と少し驚いてしまいます。バナナに至って
 は、種を想像することもできません。でも、本来は、果実は動物に種ごと食べられて、種を遠くまで運んでもらう、分布拡大のための手段として発達したものです。
 したがって、植物にとっては、種なしの果実を成長させることは、エネルギーの無駄使いであり、好ましくはないはずです。しかし、食べやすく、切りやすく、搾り
 やすい種なし果実は、消費者や加工業者から強く求められる形質であり、そのような品種が選抜され、あるいは人為的に種なしにする技術が開発されてきました。
 \n一方、農作物には雑種強勢といって、同一種内の遺伝子型が異なる（別品種の）両親の間に生じた雑種が生育、生存力、繁殖力などに優れた性質を持つ効果があ
 ります。別品種と掛け合わせるためには、同じ品種間で交配しないように、花粉が作れない雄性不稔という形質を持つ系統を用いることが便利です。\nこのように
 、農作物ではヒトの都合の良い器官形成の制御を行っています。これらについて、改めて学んでみましょう。\n【開催日時】2023年12月18日（月）15：
 00～17：00\n【開催方法】ハイブリッド開催　対面（本学瀬田キャンパス）+Web\n【参 加 費】無料\n【参加申込について】申込締切日：202
 3年12月14日（木）\nこちらのサイトhttps://rec-biz-net-2023-4.peatix.comからお申し込みください。（イベント
 申込受付サイト「Peatix」）\nまたは、チラシのマットに必要事項をご記入の上、E-mailもしくはFAXでお申込みください。\nE-mail ：
 rec@ad.ryukoku.ac.jp 　 FAX ：077-543-7771（送付状不要）\nチラシ掲載先：https://www.ryukok
 u.ac.jp/nc/event/entry-13749.html\n【プログラム】\n開催の挨拶（15:00～15:05）\n龍谷大学農学部食料農
 業システム学科　講師　　金子　あき子\n１「偽単為結果の誘導による無核果実の作出」\n龍谷大学農学部農学科　教授　　尾形　凡生　（15：05～16：
 00）\n２「パンコムギ核細胞質置換雑種を利用した細胞質雄性不稔の研究の現状」\n龍谷大学農学部生命科学科　講師　　竹中　祥太朗　（16：05～17
 ：00）
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LOCATION:龍谷大学瀬田キャンパス＋オンライン @ 滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5
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SUMMARY:2023年度 第4回 REC BIZ-NET 研究会「農作物の器官形成の不思議　〜種なし果実や雄性不稔〜」
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 種なしが当たり前で、稀に種が入っていると、「種が入っていた！」と少し驚いてしまいます。バナナに至っては、種を想像することもできません。でも、本来は、
 果実は動物に種ごと食べられて、種を遠くまで運んでもらう、分布拡大のための手段として発達したものです。したがって、植物にとっては、種なしの果実を成長さ
 せることは、エネルギーの無駄使いであり、好ましくはないはずです。しかし、食べやすく、切りやすく、搾りやすい種なし果実は、消費者や加工業者から強く求め
 られる形質であり、そのような品種が選抜され、あるいは人為的に種なしにする技術が開発されてきました。<br />\n一方、農作物には雑種強勢といって、
 同一種内の遺伝子型が異なる（別品種の）両親の間に生じた雑種が生育、生存力、繁殖力などに優れた性質を持つ効果があります。別品種と掛け合わせるためには、
 同じ品種間で交配しないように、花粉が作れない雄性不稔という形質を持つ系統を用いることが便利です。<br />\nこのように、農作物ではヒトの都合の良
 い器官形成の制御を行っています。これらについて、改めて学んでみましょう。</p>\n<p>【開催日時】2023年12月18日（月）15：00～17：
 00<br />\n【開催方法】ハイブリッド開催　対面（本学瀬田キャンパス）+Web<br />\n【参 加 費】無料<br />\n【参加申込につ
 いて】申込締切日：2023年12月14日（木）<br />\nこちらのサイト<a href='https://rec-biz-net-2023-4.
 peatix.com' target='_blank' rel='noopener'>https://rec-biz-net-2023-4.peat
 ix.com</a>からお申し込みください。（イベント申込受付サイト「Peatix」）<br />\nまたは、チラシのマットに必要事項をご記入の上、
 E-mailもしくはFAXでお申込みください。<br />\nE-mail ：rec@ad.ryukoku.ac.jp 　 FAX ：077-543
 -7771（送付状不要）<br />\nチラシ掲載先：<a href='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/ent
 ry-13749.html' target='_blank' rel='noopener'>https://www.ryukoku.ac.jp/nc
 /event/entry-13749.html</a></p>\n<p>【プログラム】<br />\n開催の挨拶（15:00～15:05）<br /
 >\n龍谷大学農学部食料農業システム学科　講師　　金子　あき子</p>\n<p>１「偽単為結果の誘導による無核果実の作出」<br />\n龍谷大学農
 学部農学科　教授　　尾形　凡生　（15：05～16：00）<br />\n２「パンコムギ核細胞質置換雑種を利用した細胞質雄性不稔の研究の現状」<br
  />\n龍谷大学農学部生命科学科　講師　　竹中　祥太朗　（16：05～17：00）</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://www.ky
 odai-original.co.jp/?p=20891
DESCRIPTION:＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n \n【12/18開催】＼研究シーズ事業化に関心のある大学研究
 者等対象／\nエネコートテクノロジーズ　/　Space Power Technologies\n世界から注目を集めるスタートアップ研究者2名が登壇！
 \n \nKSACスタートアップ創造交流会 in京都KOIN ～大学発未来創造ラボ～\n「研究成果を事業化に導くためには？！～大学研究者が語る起業ま
 でのストーリー～」vol.1\n \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n \nhttps://www.kyodai-o
 riginal.co.jp/?p=20891\n \n大学発スタートアップを目指す、研究者による研究者のためのトークセッションシリーズ。\n大学発ス
 タートアップの”リアル”を、スタートアップに関わる研究者2名が語ります。\nまた、セッション終了後には現地にて交流会を開催予定です！\n起業を志す研
 究者・大学発スタートアップ・金融機関・大学関連の支援者など\nみなさまのご参加を心よりお待ちしております。\n \n・開催：2023年12月18日（
 月）19:00-20:30／参加無料／ハイブリッド開催\n・登壇者：若宮　淳志氏（京都大学化学研究所 教授、株式会社エネコートテクノロジーズ 共同設
 立者、取締役、最高科学責任者）\n篠原 真毅氏（京都大学生存圏研究所 教授、株式会社Space Power Technologies科学顧問）\n・
 ファシリテーター：井上 良子氏（京都市ソーシャルイノベーション研究所（SILK）イノベーション・コーディネーター）\n・定員：現地50名（大学研究者
 ・大学発スタートアップ・金融機関・ベンチャーキャピタル・大学で研究シーズの事業化支援や産学連携に携わっている方のみ）\nオンライン定員なし（どなたで
 も参加可能）\n 
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LOCATION:京都経済センター3-F @ 京都市下京区函谷鉾町78 京都経済センター 3階
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SUMMARY:KSACスタートアップ創造交流会 in京都 ～大学発未来創造ラボ～ 「研究成果を事業化に導くためには？！～大学研究者が語る起業までのス
 トーリー～」vol.1
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 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>\n<p> </p>\n<p>【12/18開催】＼研究シーズ事業化に関心のある大学研究者等対象／</p>
 \n<p>エネコートテクノロジーズ　/　Space Power Technologies</p>\n<p><strong>世界から注目を集めるスター
 トアップ</strong>研究者2名が登壇！</p>\n<p> </p>\n<p><strong>KSACスタートアップ創造交流会 in京都KOIN
  ～大学発未来創造ラボ～</strong></p>\n<p><strong>「研究成果を事業化に導くためには？！～大学研究者が語る起業までのストーリ
 ー～」vol.1</strong></p>\n<p> </p>\n<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>\n<p
 > </p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=20891'>https://ww
 w.kyodai-original.co.jp/?p=20891</a></p>\n<p> </p>\n<p>大学発スタートアップを目指す、研究者に
 よる研究者のためのトークセッションシリーズ。</p>\n<p>大学発スタートアップの”リアル”を、スタートアップに関わる研究者2名が語ります。</p
 >\n<p>また、セッション終了後には現地にて交流会を開催予定です！</p>\n<p>起業を志す研究者・大学発スタートアップ・金融機関・大学関連の支
 援者など</p>\n<p>みなさまのご参加を心よりお待ちしております。</p>\n<p> </p>\n<p>・開催：2023年12月18日（月）19
 :00-20:30／参加無料／ハイブリッド開催</p>\n<p>・登壇者：若宮　淳志氏（京都大学化学研究所 教授、株式会社エネコートテクノロジーズ 
 共同設立者、取締役、最高科学責任者）</p>\n<p>篠原 真毅氏（京都大学生存圏研究所 教授、株式会社Space Power Technologi
 es科学顧問）</p>\n<p>・ファシリテーター：井上 良子氏（京都市ソーシャルイノベーション研究所（SILK）イノベーション・コーディネーター）
 </p>\n<p>・定員：現地50名（<u>大学研究者・大学発スタートアップ・金融機関・ベンチャーキャピタル・大学で研究シーズの事業化支援や産学連携
 に携わっている方のみ</u>）</p>\n<p>オンライン定員なし（どなたでも参加可能）</p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部（池田）　\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp
 /tkl_event_input_20231219.html
DESCRIPTION:—————————————————————————\n【12月19日(火)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】\n京大発
 イノベーションを探る＠健都\n仮想人体モデルを利用した最先端治療の可能性\n～ヒトiPS細胞・オルガノイドによる呼吸器感染症治療研究の第一線～\n—
 ————————————————————————\n詳細・お申込み：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_202
 31219.html\n \n新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延で、私たちの暮らしが感染症と不可分であることを\n痛感させられました。今後、やっ
 てくるであろう感染症に備えるため、病態解明と新薬開発を目指し、\n人体に近い環境での研究が求められています。\n本イベントでは、呼吸器の人体モデルを
 用いて、感染症にかかる課題解決に取り組む\n共同研究チームの取組みについて紹介します。お招きするのは、京大研究者と連携先の\n京大発バイオベンチャー
 代表者。ヒトiPS細胞やオルガノイドに基づく本領域の最新研究成果は\nもちろんのこと、大学研究者と起業家が連携するためのポイント、「仮想人体モデル」
 がもたらす\n未来の医療の姿など、幅広くお話しいただきます。\n・・・・・・\n●開催日：2023年12月19日（火）16:00～18:00（オンラ
 イン参加の方は16:00～17:30）\n※後日のアーカイブ動画配信も予定\n●参加費：無料\n●開催方式(定員)：ハイブリッド\nー現地会場(15
 名)…健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ(摂津市千里丘新町3-17／JR京都線岸辺駅より徒歩7分)\nーオンライン(200名)
 …Zoomウェビナー\n●対象：\n・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方\n・ヒトiPS細胞由来の分化誘導細胞やオルガノイドを
 用いた、創薬や治療法の開発や\n感染症の病態解明にご関心をお持ちの方\n・・・・・・\n \n皆さまのご参加お待ちしております！
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LOCATION:健都イノベーションパークNKビル1F　ク・ラスターラウンジ @ 摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:京大発イノベーションを探る＠健都「仮想人体モデルを利用した最先端治療の可能性～ヒトiPS細胞・オルガノイドによる呼吸器感染症治療研究の
 第一線～」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e5%a4%a7%e7%99%ba%e3%82%a4%
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 %82%8b%ef%bc%a0%e5%81%a5%e9%83%bd%e3%80%8c%e4%bb%ae%e6%83%b3%e4%ba%ba%e4%b
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ————————————</p>\n<p>【12月19日(火)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】</p>\n<p><strong>京大発イノ
 ベーションを探る＠健都</strong></p>\n<p><strong>仮想人体モデルを利用した最先端治療の可能性<br />\n～ヒトiPS細胞
 ・オルガノイドによる呼吸器感染症治療研究の第一線～</strong></p>\n<p>—————————————————————————</p>\n
 <p>詳細・お申込み：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20231219.html'>ht
 tps://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20231219.html</a></p>\n<p> </p>\n<p>新型コ
 ロナウイルス感染症の世界的な蔓延で、私たちの暮らしが感染症と不可分であることを</p>\n<p>痛感させられました。今後、やってくるであろう感染症に
 備えるため、病態解明と新薬開発を目指し、</p>\n<p>人体に近い環境での研究が求められています。</p>\n<p>本イベントでは、<strong
 >呼吸器の人体モデル</strong>を用いて、<strong>感染症にかかる課題解決</strong>に取り組む</p>\n<p>共同研究チームの
 取組みについて紹介します。お招きするのは、京大研究者と連携先の</p>\n<p>京大発バイオベンチャー代表者。<strong>ヒトiPS細胞</st
 rong>や<strong>オルガノイド</strong>に基づく本領域の最新研究成果は</p>\n<p>もちろんのこと、大学研究者と起業家が連携す
 るためのポイント、「仮想人体モデル」がもたらす</p>\n<p>未来の医療の姿など、幅広くお話しいただきます。</p>\n<p>・・・・・・</p>
 \n<p>●開催日：<strong>2023年12月19日（火）16:00～18:00</strong>（オンライン参加の方は16:00～17:30
 ）</p>\n<p>※後日のアーカイブ動画配信も予定</p>\n<p>●参加費：無料</p>\n<p>●開催方式(定員)：ハイブリッド</p>\n<
 p>ー現地会場(15名)…健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ(摂津市千里丘新町3-17／JR京都線岸辺駅より徒歩7分)</p>
 \n<p>ーオンライン(200名)…Zoomウェビナー</p>\n<p>●対象：</p>\n<p>・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に
 関わる方<br />\n・ヒトiPS細胞由来の分化誘導細胞やオルガノイドを用いた、創薬や治療法の開発や<br />\n感染症の病態解明にご関心をお持
 ちの方</p>\n<p>・・・・・・</p>\n<p> </p>\n<p>皆さまのご参加お待ちしております！</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所\; 075-315-3708\; info-startup@astem.or.jp\; https://w
 ww.astem.or.jp/whatsnew/20231129-37749.html
DESCRIPTION:京都市、（公財）京都高度技術研究所及びコミュニティ・バンク京信では、社会課題の解決に取り組みたい・仕事にしたい大学生や起業に関
 心のある大学生等を対象に、ビジネスとして社会課題の解決に挑戦されている起業家との交流会を開催します。熱い想いを持つ起業家との交流を通じて、「起業」を
 含むキャリア選択や社会変革にチャレンジする志（こころざし）を応援します。是非、御応募ください！\n■対象者　社会課題の解決に取り組みたい・仕事にした
 い大学生・大学院生等や起業に関心のある大学生及び大学院生等\n■定　員　３０名程度（先着順）\n■次　第\n１５：００　開会\n１５：０５　トークセ
 ッション\n＜テーマ（予定）＞\n社会課題×ビジネスの可能性／社会変革のプレイヤー／起業の魅力\n＜登壇者＞\n株式会社クロスエフェクト　代表取締役
 　竹田 正俊 氏\n株式会社Ｈａｌｕ　　　　　代表取締役　松本 友理 氏\n株式会社ハバリーズ　　　　代表取締役　矢野 玲美 氏\n＜モデレーター＞
 \n株式会社ＳＯＵ　代表取締役　仲田 匡志 氏\n１６：００　グループディスカッション\n１７：３０　ネットワーキング・名刺交換\n１８：００　閉会
 \n■申込期間　令和５年１２月１９日（火）まで\n■申込HP　　https://www.astem.or.jp/whatsnew/20231129-
 37749.html
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LOCATION:コミュニティ・バンク京信　QUESTION４階　Community Steps @ 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390-2
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SUMMARY:大学生とスタートアップ等の起業家との交流会～“社会課題×ビジネス”社会変革へのチャレンジ！～の開催
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 %81%ae%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e5%ae%b6%e3%81%a8%e3%81%ae%e4%ba%a4%e6%b5%81%e4%b
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市、（公財）京都高度技
 術研究所及びコミュニティ・バンク京信では、社会課題の解決に取り組みたい・仕事にしたい大学生や起業に関心のある大学生等を対象に、ビジネスとして社会課題
 の解決に挑戦されている起業家との交流会を開催します。熱い想いを持つ起業家との交流を通じて、「起業」を含むキャリア選択や社会変革にチャレンジする志（こ
 ころざし）を応援します。是非、御応募ください！</p>\n<p>■対象者　社会課題の解決に取り組みたい・仕事にしたい大学生・大学院生等や起業に関心の
 ある大学生及び大学院生等</p>\n<p>■定　員　３０名程度（先着順）</p>\n<p>■次　第</p>\n<p>１５：００　開会</p>\n<p
 >１５：０５　トークセッション</p>\n<p>＜テーマ（予定）＞</p>\n<p>社会課題×ビジネスの可能性／社会変革のプレイヤー／起業の魅力</
 p>\n<p>＜登壇者＞</p>\n<p>株式会社クロスエフェクト　代表取締役　竹田 正俊 氏</p>\n<p>株式会社Ｈａｌｕ　　　　　代表取締役
 　松本 友理 氏</p>\n<p>株式会社ハバリーズ　　　　代表取締役　矢野 玲美 氏</p>\n<p>＜モデレーター＞</p>\n<p>株式会社Ｓ
 ＯＵ　代表取締役　仲田 匡志 氏</p>\n<p>１６：００　グループディスカッション</p>\n<p>１７：３０　ネットワーキング・名刺交換</p
 >\n<p>１８：００　閉会</p>\n<p>■申込期間　令和５年１２月１９日（火）まで</p>\n<p>■申込HP　　<a href='https
 ://www.astem.or.jp/whatsnew/20231129-37749.html'>https://www.astem.or.jp/w
 hatsnew/20231129-37749.html</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=21224
DESCRIPTION:三井住友フィナンシャルグループが運営する環境・社会課題解決のためのコミュニティ\n「GREEN×GLOBE Partners」
 と京大オリジナル株式会社の主催にてトークイベントを開催いたします！\n今回は、「未来の考え方を考える」をテーマに、\n私たちが普段どのように未来のこ
 とを考えているのかを振り返りながら、\n今後考えるにあたってはどのような方法・手段があるのかを京都大学の教員や企業の担当者とともに考えます。\n詳細
 ・お申込み： https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21224\n【登壇者】\n・京都大学大学院 文学研究科 特
 定准教授 大西 琢朗\n・株式会社日本総合研究所 未来デザイン・ラボ 部長 八幡 晃久\n・三井住友フィナンシャルグループ サステナビリティ企画部 
 部長代理（三井住友銀行兼職） 山北 絵美\n・京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部 部長 川村 健太\n【開催日時】 2023年12月2
 0日（水）18:00-19:30\n【申込締切】 ※参加方法によって締切日が異なりますのでご注意ください。\n・[会場参加] 2023年12月8日（
 金）正午まで\n・[オンライン参加] 2023年12月19日（火）17:00まで\n【開催方式】 ハイブリッド開催\n・[会場] 京都大学国際科学イ
 ノベーション棟5階シンポジウムホール\n・[オンライン]  YouTube Live\n【参加費】無料\n【定員】会場100名（応募多数の場合は抽選
 ）、オンライン100名\n【主催】京大オリジナル株式会社\nGREEN×GLOBE Partners(運営：三井住友フィナンシャルグループ)、三井住
 友銀行\n【本イベントに関するお問い合わせ】\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu［at］kyodai
 -original.co.jp　［at］を@に変更してください。
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SUMMARY:open your…未来の考え方を考える
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>三井住友フィナンシャルグル
 ープが運営する環境・社会課題解決のためのコミュニティ<br />\n「GREEN×GLOBE Partners」と京大オリジナル株式会社の主催にてト
 ークイベントを開催いたします！</p>\n<p>今回は、「未来の考え方を考える」をテーマに、<br />\n私たちが普段どのように未来のことを考えて
 いるのかを振り返りながら、<br />\n今後考えるにあたってはどのような方法・手段があるのかを京都大学の教員や企業の担当者とともに考えます。</p
 >\n<p>詳細・お申込み： <a href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21224'>https:
 //www.kyodai-original.co.jp/?p=21224</a></p>\n<p>【登壇者】<br />\n・京都大学大学院 文学研
 究科 特定准教授 大西 琢朗<br />\n・株式会社日本総合研究所 未来デザイン・ラボ 部長 八幡 晃久<br />\n・三井住友フィナンシャルグ
 ループ サステナビリティ企画部 部長代理（三井住友銀行兼職） 山北 絵美<br />\n・京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部 部長 川
 村 健太</p>\n<p>【開催日時】 2023年12月20日（水）18:00-19:30<br />\n【申込締切】 ※参加方法によって締切日が異
 なりますのでご注意ください。<br />\n・[会場参加] 2023年12月8日（金）正午まで<br />\n・[オンライン参加] 2023年12月
 19日（火）17:00まで<br />\n【開催方式】 ハイブリッド開催<br />\n・[会場] 京都大学国際科学イノベーション棟5階シンポジウム
 ホール<br />\n・[オンライン]  YouTube Live<br />\n【参加費】無料<br />\n【定員】会場100名（応募多数の場合
 は抽選）、オンライン100名<br />\n【主催】京大オリジナル株式会社<br />\n<a href='https://ggpartners.j
 p//'>GREEN×GLOBE Partners(運営：三井住友フィナンシャルグループ)</a>、三井住友銀行</p>\n<p>【本イベントに関す
 るお問い合わせ】<br />\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu［at］kyodai-o
 riginal.co.jp　［at］を@に変更してください。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:(公財）京都産業21　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループ\; 075-315-8677\; iot@ki21
 .jp\; https://kyoto-koyoup.jp/uploads/chirashi_1221.pdf
DESCRIPTION:ICTソリューション異業種事例紹介セミナー\n～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　＜12/21 (木)開催＞\n京都産業2
 1　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループです。\n今回は、「ICTソリューション異業種事例紹介セミナー」開催のご案内です。
 \n皆様のご参加をお待ちしております。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■「ICTソリュー
 ション異業種事例紹介セミナー」■\n～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　のご案内\n案内チラシ　https://kyoto-koyoup.jp/
 uploads/chirashi_1221.pdf\n★お申し込み：https://www.ki21.jp/entries/view/index.p
 hp?id=215598\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nDX推進の取組みが加速する中、C
 hatGPTなどのAIやIoTといった新たなデジタル技術を活用して、どのようにビジネスを変革していくかといった経営戦略が求められています。本セミナー
 ではそれぞれ異なる事業領域において、いかにデジタル技術を活用しているかを事例により紹介いただきます。皆様の変革への取組みの参考としていただきたいと思
 います。\n概要\n■開催日時　令和5年12月21日（木）14:00～16:25\n■開催方法　ハイブリッド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライ
 ン参加･･･50名程度＞\n■開催場所　京都リサーチパーク　1号館4F　G会議室\n \nプログラム\n◆基調講演　＜14:05 ‐ 15:05＞
 \n同志社大学 理工学部 インテリジェント情報工学科\n人工知能工学研究センター　教授/センター長　土屋誠司 氏\n「人に寄り添うAIの現在位置と様
 々なAIの社会実装事例」\n◆事例紹介　（25分×3テーマ）　＜15:05 ‐ 16:20＞\n１．株式会社エムアールサポート　測量美術技術者　草木
 茂雅 氏\n「舗装修繕工事におけるICT活用【測量美術】 」\n２．北澤農園　代表　北澤良祐 氏\n「ICT技術を利用したミニトマトの生産とこれから
 」\n３．綿善旅館　おかみ　小野雅世 氏\n「創業200年の旅館が始めたITとのお付き合い」\n※セミナー終了後、会場にて名刺交換会を予定\n \n
 ■参加対象\n・スマートファクトリー、データ収集/分析に興味のある企業等の方\n・DX、ICT利活用に興味のある企業等の方\n・求職者、転職希望者等
 の方\n■参加費用 無料\n★お申し込み：https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=215598
 \n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主　　　催　　(公財)京都産業２１、京都府、京都府雇用創
 造推進協議会\n本件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループ\nTEL：075-31
 5-8677　 E-mail：iot@ki21.jp
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LOCATION:京都リサーチパーク　1号館4F　G会議室 @ 京都市下京区中堂寺南町134
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SUMMARY:ICTソリューション異業種事例紹介セミナー
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/ict%e3%82%bd%e3%83%aa%e3%83%a5%e3%83%
 bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e7%95%b0%e6%a5%ad%e7%a8%ae%e4%ba%8b%e4%be%8b
 %e7%b4%b9%e4%bb%8b%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>ICTソリ
 ューション異業種事例紹介セミナー</strong></p>\n<p><strong>～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　＜12/21 (木)開催
 ＞</strong></p>\n<p>京都産業21　イノベーション支援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループです。<br />\n今回は、「IC
 Tソリューション異業種事例紹介セミナー」開催のご案内です。</p>\n<p>皆様のご参加をお待ちしております。</p>\n<p>━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>■「ICTソリューション異業種事例紹介セミナー」■</p>\n<p
 >～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　のご案内</p>\n<p>案内チラシ　<a href='https://kyoto-koyoup.jp/u
 ploads/chirashi_1221.pdf'>https://kyoto-koyoup.jp/uploads/chirashi_1221.pd
 f</a></p>\n<p>★お申し込み：<a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?i
 d=215598'>https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=215598</a></p>\n<p
 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>DX推進の取組みが加速する中、ChatGPT
 などのAIやIoTといった新たなデジタル技術を活用して、どのようにビジネスを変革していくかといった経営戦略が求められています。本セミナーではそれぞれ
 異なる事業領域において、いかにデジタル技術を活用しているかを事例により紹介いただきます。皆様の変革への取組みの参考としていただきたいと思います。</
 p>\n<p><strong>概要</strong></p>\n<p>■開催日時　令和5年12月21日（木）14:00～16:25</p>\n<p>
 ■開催方法　ハイブリッド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライン参加･･･50名程度＞</p>\n<p>■開催場所　京都リサーチパーク　1号館4F
 　G会議室</p>\n<p> </p>\n<p><strong>プログラム</strong></p>\n<p>◆基調講演　＜14:05 ‐ 15:0
 5＞</p>\n<p>同志社大学 理工学部 インテリジェント情報工学科</p>\n<p>人工知能工学研究センター　教授/センター長　土屋誠司 氏</
 p>\n<p>「人に寄り添うAIの現在位置と様々なAIの社会実装事例」</p>\n<p>◆事例紹介　（25分×3テーマ）　＜15:05 ‐ 16:2
 0＞</p>\n<p>１．株式会社エムアールサポート　測量美術技術者　草木茂雅 氏</p>\n<p>「舗装修繕工事におけるICT活用【測量美術】 」
 </p>\n<p>２．北澤農園　代表　北澤良祐 氏</p>\n<p>「ICT技術を利用したミニトマトの生産とこれから」</p>\n<p>３．綿善旅館
 　おかみ　小野雅世 氏</p>\n<p>「創業200年の旅館が始めたITとのお付き合い」</p>\n<p>※セミナー終了後、会場にて名刺交換会を予定
 </p>\n<p> </p>\n<p>■参加対象</p>\n<p>・スマートファクトリー、データ収集/分析に興味のある企業等の方</p>\n<p>・
 DX、ICT利活用に興味のある企業等の方</p>\n<p>・求職者、転職希望者等の方</p>\n<p>■参加費用 無料</p>\n<p>★お申し込み
 ：<a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=215598'>https://ww
 w.ki21.jp/entries/view/index.php?id=215598</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p><strong>主　　　催　</strong>　(公財)京都産業２１、京都府、京都府
 雇用創造推進協議会</p>\n<p><strong>本件に関するお問合せ先</strong></p>\n<p>(公財)京都産業21　イノベーション支
 援部　ATVK・先導プロジェクト推進グループ</p>\n<p>TEL：075-315-8677　 E-mail：<a href='mailto:io
 t@ki21.jp'>iot@ki21.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:京都橘大学情報学リスキリング講座事務局\; reskilling_ict@tachibana-u.ac.jp\; https://ky
 ototachibana.penguinapp.net/
DESCRIPTION:本講座は、これからの情報化社会をリードするために不可欠な情報学の体系的学習のために、『情報学の体系的知識獲得を目指したリスキリ
 ング・プログラム』（文部科学省 成長分野における即戦力人材輩出に向けたリカレント教育推進事業に採択）として開発されました。\n情報学の体系的知識を基
 礎から学ぶことができ、演習が50%以上を占める授業構成であることから、実践的な技術力も身につけていただくことが期待できます。ご興味のある方は、ぜひお
 申し込みください。（2023年度中にお申し込みの方は、2024年度についても自動更新で引き続き1年間受講いただけます。）\n\n日時：2024年1月
 9日（火）～2024年3月31日（日）\n場所：オンデマンド講座\n講座申し込みURL：https://kyototachibana.penguin
 app.net/\n問い合わせ先：京都橘大学リスキリング講座事務局（reskilling_ict@tachibana-u.ac.jp）\n\n※授業
 科目一覧（科目名、講師名、講師所属）\n1 情報学基礎　平石拓　京都橘大学\n2 データ構造とアルゴリズム　東野輝夫　京都橘大学\n3 計算機システ
 ム　濱口清治　京都橘大学\n4 情報セキュリティ　杉浦昌／ 宮地充子　京都橘大学（元日本電気）／大阪大学（元松下電産）\n5 データベースとネットワ
 ーク　伊藤京子／ 中村嘉隆　京都橘大学\n6 情報マネジメント　大場みち子　京都橘大学（元日立製作所）\n7 人工知能　沼尾正行　大阪大学\n8 デ
 ータサイエンス　田島友祐／ 椎名洋　滋賀大学\n9 プログラミング(C言語）　平石拓　京都橘大学\n10 プログラミング(Python) 　西出俊／
  伊藤京子　京都橘大学\n11 プログラミング（ウェブ）　伊藤京子／ 工藤寛樹　京都橘大学
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SUMMARY:京都橘大学情報学リスキリング講座【受講料無料、全科目オンデマンド】
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e6%a9%98%e5%a4%a7%
 e5%ad%a6%e6%83%85%e5%a0%b1%e5%ad%a6%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%aa%e3
 %83%b3%e3%82%b0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%90%e5%8f%97%e8%ac%9b%e6%96%99%e7%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本講座は、これからの情報化
 社会をリードするために不可欠な情報学の体系的学習のために、『情報学の体系的知識獲得を目指したリスキリング・プログラム』（文部科学省 成長分野における
 即戦力人材輩出に向けたリカレント教育推進事業に採択）として開発されました。<br />\n情報学の体系的知識を基礎から学ぶことができ、演習が50%以
 上を占める授業構成であることから、実践的な技術力も身につけていただくことが期待できます。ご興味のある方は、ぜひお申し込みください。（<span st
 yle='text-decoration: underline wavy\;'><strong>2023年度中にお申し込みの方は、2024年度につい
 ても自動更新で引き続き1年間受講いただけます。</strong></span>）</p>\n<ul>\n<li>日時：2024年1月9日（火）～20
 24年3月31日（日）</li>\n<li>場所：オンデマンド講座</li>\n<li>講座申し込みURL：https://kyototachiba
 na.penguinapp.net/</li>\n<li>問い合わせ先：京都橘大学リスキリング講座事務局（reskilling_ict@tachib
 ana-u.ac.jp）</li>\n</ul>\n<p><span style='text-decoration: underline\;'><s
 trong>※授業科目一覧（科目名、講師名、講師所属）</strong></span></p>\n<p>1 情報学基礎　平石拓　京都橘大学<br /
 >\n2 データ構造とアルゴリズム　東野輝夫　京都橘大学<br />\n3 計算機システム　濱口清治　京都橘大学<br />\n4 情報セキュリティ
 　杉浦昌／ 宮地充子　京都橘大学（元日本電気）／大阪大学（元松下電産）<br />\n5 データベースとネットワーク　伊藤京子／ 中村嘉隆　京都橘大
 学<br />\n6 情報マネジメント　大場みち子　京都橘大学（元日立製作所）<br />\n7 人工知能　沼尾正行　大阪大学<br />\n8 デ
 ータサイエンス　田島友祐／ 椎名洋　滋賀大学<br />\n9 プログラミング(C言語）　平石拓　京都橘大学<br />\n10 プログラミング(P
 ython) 　西出俊／ 伊藤京子　京都橘大学<br />\n11 プログラミング（ウェブ）　伊藤京子／ 工藤寛樹　京都橘大学</p>\n</BOD
 Y></HTML>
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UID:ai1ec-25221@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所　人財・技術振興グループ\; 0757083066\; jinzai-tec@ki21.
 jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/dx-jinzai2023-2/
DESCRIPTION:DX（デジタルトランスフォーメーション）とは、日々の業務をデジタル化して作業負担を減らし、企業価値を向上させることです。DXを
 進めるとは日々の業務をどうITツールを使って楽にするかということになります。会社のDX担当として、これからDXに取り組む方、業務を効率化したいという
 方向けにDXとは何か、進め方、必要なITツールが分かる講座を開催します。\n◇　対  象  者　　京都府内にある製造業・情報通信業の中小企業で働く方
 。京都府内在住の求職者、転職希望の方。\n◇　日　    程 　　講座１: 令和6年1月11日（木） 　講座２: 令和6年1月25日（木）\n◇　時
  　   間 　　両日13:30～16:30\n◇　場        所　　京都経済センター　４階会議室\n◇　内   　 容 　　詳細はリンク先か
 らご確認ください。\n◇　受  講  料　　無料\n◇　募集期間　   ～令和5年12月22日（金）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240111T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240125T163000
LOCATION:京都経済センター４階会議室　
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SUMMARY:バックオフィスのDX推進講座  　～DXって言葉は知っていても業務に活かせていますか？～  受講者募集中　
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%aa%
 e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%81%aedx%e6%8e%a8%e9%80%b2%e8%ac%9b%e5%ba%a7-
 %e3%80%80%ef%bd%9edx%e3%81%a3%e3%81%a6%e8%a8%80%e8%91%89%e3%81%af%e7%9f%a5
 %e3%81%a3/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>DX（デジタルトランスフォ
 ーメーション）とは、日々の業務をデジタル化して作業負担を減らし、企業価値を向上させることです。DXを進めるとは日々の業務をどうITツールを使って楽に
 するかということになります。会社のDX担当として、これからDXに取り組む方、業務を効率化したいという方向けにDXとは何か、進め方、必要なITツールが
 分かる講座を開催します。</p>\n<p>◇　対  象  者　　京都府内にある製造業・情報通信業の中小企業で働く方。京都府内在住の求職者、転職希望の
 方。</p>\n<p>◇　日　    程 　　講座１: 令和6年1月11日（木） 　講座２: 令和6年1月25日（木）</p>\n<p>◇　時 　 
   間 　　両日13:30～16:30</p>\n<p>◇　場        所　　京都経済センター　４階会議室</p>\n<p>◇　内   　 容
  　　詳細はリンク先からご確認ください。</p>\n<p>◇　受  講  料　　無料</p>\n<p>◇　募集期間　   ～令和5年12月22日（金
 ）</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX\,バックオフィス
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター\; 075-603-6700\; hashiwatashi
 @astem.or.jp\; https://www.act-kyoto.jp/
DESCRIPTION:京都市成長産業創造センターでは、オフィス（デスクタイプ）の\n入居者を募集しています。\n■募集貸室：\nオフィス（デスクタイ
 プ）2階（1区画、2.7㎡）\n薬品等を使用する研究開発はできません。\n審査結果通知は2月中旬、入居開始は2月下旬予定です。\n■所在地：\n〒6
 12-8374　京都市伏見区治部町105番地\nアクセス\n\n■賃料：\n19\,800円（税込/月）※光熱水費・WiFi代込み。\n保証金賃料3
 ヶ月分\n■対象者：\nACT京都の事業目的に沿い、以下のいずれかに該当する方\n1.実用化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する\n大
 学等研究者又は研究者のグループ\n2.事業展開を図るため、大学、研究機関等との産学連携による研究開発を実施する法人\n3.入居者及び地域企業の事業を
 支援し、又は入居者及び地域企業に\n利便を供する法人等\n※事業内容が、公序良俗に反する場合や周辺環境への悪影響を及ぼす\nと認められた場合は、申込
 みを受け付けない場合があります。\n■申込受付期間：\n2024年1月12日（金）～1月30日（火）17:00（必着）\n■申込方法：\n申込書様式
 をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。\n■詳　細：https://www.act-kyoto.jp/news/tenant20
 23_6.html\n■問合せ・施設見学申込・申込書の請求及び提出先：\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部\n京都市成長産業創造センタ
 ー（担当：遠藤、岩城）\n〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地\nTEL : 075-603-6700（9:00～17:00　土日祝日を
 除く）\nE-Mail： hashiwatashi@astem.or.jp\nURL: https://www.act-kyoto.jp/
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SUMMARY:京都市成長産業創造センター（ACT京都）入居者募集のお知らせ
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e6%88%90%
 e9%95%b7%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%89%b5%e9%80%a0%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3
 %83%bc%ef%bc%88act%e4%ba%ac%e9%83%bd%ef%bc%89%e5%85%a5%e5%b1%85%e8%80%85%e
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市成長産業創造センター
 では、オフィス（デスクタイプ）の<br />\n入居者を募集しています。</p>\n<p>■募集貸室：<br />\nオフィス（デスクタイプ）2階（
 1区画、2.7㎡）<br />\n薬品等を使用する研究開発はできません。<br />\n審査結果通知は2月中旬、入居開始は2月下旬予定です。</p>
 \n<p>■所在地：<br />\n〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地</p>\n<blockquote class='wp-embe
 dded-content' data-secret='gsttZfx42P'><p><a href='https://www.act-kyoto.j
 p/access'>アクセス</a></p></blockquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-content
 ' sandbox='allow-scripts' security='restricted' style='position: absolute\
 ; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“アクセス” — 京都市成長産業創造センター' src=
 'https://www.act-kyoto.jp/access/embed#?secret=R7KZNVzuBO#?secret=gsttZfx4
 2P' data-secret='gsttZfx42P' width='600' height='338' frameborder='0' marg
 inwidth='0' marginheight='0' scrolling='no'></iframe></p>\n<p>■賃料：<br />\n
 19\,800円（税込/月）※光熱水費・WiFi代込み。<br />\n保証金賃料3ヶ月分</p>\n<p>■対象者：<br />\nACT京都の事
 業目的に沿い、以下のいずれかに該当する方<br />\n1.実用化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する<br />\n大学等研究者又は
 研究者のグループ<br />\n2.事業展開を図るため、大学、研究機関等との産学連携による研究開発を実施する法人<br />\n3.入居者及び地域企
 業の事業を支援し、又は入居者及び地域企業に<br />\n利便を供する法人等<br />\n※事業内容が、公序良俗に反する場合や周辺環境への悪影響を
 及ぼす<br />\nと認められた場合は、申込みを受け付けない場合があります。</p>\n<p>■申込受付期間：<br />\n2024年1月12日
 （金）～1月30日（火）17:00（必着）</p>\n<p>■申込方法：<br />\n申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してく
 ださい。</p>\n<p>■詳　細：https://www.act-kyoto.jp/news/tenant2023_6.html</p>\n<p>
 ■問合せ・施設見学申込・申込書の請求及び提出先：<br />\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部<br />\n京都市成長産業創造セン
 ター（担当：遠藤、岩城）<br />\n〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地<br />\nTEL : 075-603-6700（9:0
 0～17:00　土日祝日を除く）<br />\nE-Mail： hashiwatashi@astem.or.jp<br />\nURL: https
 ://www.act-kyoto.jp/</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:Creators Gate事務局（運営：株式会社Skeleton Crew Studio）\; contact@creators-ga
 te.com\; https://creators-gate.com/
DESCRIPTION:【参加者募集中！】\nAI、メタバース、XRをリードするキーパーソンによる次世代のテクノロジーセミナーを1/13（土）に開催決
 定！\nさらに、AR技術を使った新しい形の共創ワークショップを開催します！\n本プロジェクトは、ゲームやCGなどのクリエイター志望者や興味をお持ちの
 方々が、最新のデジタル技術を学び、\n京都市内でクリエイターとして活躍することを目指す産業振興プロジェクトです。是非、御参加ください。\n \n【定
 　員】リアル参加８０名、オンライン参加５０名（多数の場合は抽選となります）\n【申込方法】以下の申し込みフォームからお申し込みください。\n \n参
 加申込\n\n【申込期限】2024年１月7日（日）17時（抽選がない場合は直前まで申込受付します）\n【主　催】京都市\n【運　営】株式会社スケルト
 ンクルースタジオ、株式会社ディレクターズ・ユニブ\n【協　力】京都デザイン＆テクノロジー専門学校、京都国際マンガミュージアム\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240113T150000
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LOCATION:京都デザイン＆テクノロジー専門学校８階 @ 京都府京都市下京区五条通猪熊西入柿本町 596
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SUMMARY:【１／１３（土）】次世代テクノロジーセミナー～ＡＩ、メタバース、それぞれの先にあるものと相互作用の可能性とは～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%ef%bc%91%ef%bc%8f%ef%bc%91%
 ef%bc%93%ef%bc%88%e5%9c%9f%ef%bc%89%e3%80%91%e6%ac%a1%e4%b8%96%e4%bb%a3%e3
 %83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%8
 3%8a%e3%83%bc/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>【参加者募集中！】</p>
 \n<p>AI、メタバース、XRをリードするキーパーソンによる次世代のテクノロジーセミナーを1/13（土）に開催決定！</p>\n<p>さらに、AR
 技術を使った新しい形の共創ワークショップを開催します！</p>\n<p>本プロジェクトは、ゲームやCGなどのクリエイター志望者や興味をお持ちの方々が
 、最新のデジタル技術を学び、</p>\n<p>京都市内でクリエイターとして活躍することを目指す産業振興プロジェクトです。是非、御参加ください。</p
 >\n<p> </p>\n<p>【定　員】リアル参加８０名、オンライン参加５０名（多数の場合は抽選となります）</p>\n<p>【申込方法】以下の申
 し込みフォームからお申し込みください。</p>\n<p> </p>\n<blockquote class='wp-embedded-content'
  data-secret='IWeecX04Kv'><p><a href='https://mailform.site/creators-gate-
 form/'>参加申込</a></p></blockquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-content' s
 andbox='allow-scripts' security='restricted' style='position: absolute\; c
 lip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“参加申込” — Creator'S GATE 申込みフォーム
 ' src='https://mailform.site/creators-gate-form/embed/#?secret=Bjwag739Jh#
 ?secret=IWeecX04Kv' data-secret='IWeecX04Kv' width='600' height='338' fram
 eborder='0' marginwidth='0' marginheight='0' scrolling='no'></iframe></p>
 \n<p>【申込期限】2024年１月7日（日）17時（抽選がない場合は直前まで申込受付します）</p>\n<p>【主　催】京都市</p>\n<p>【
 運　営】株式会社スケルトンクルースタジオ、株式会社ディレクターズ・ユニブ</p>\n<p>【協　力】京都デザイン＆テクノロジー専門学校、京都国際マン
 ガミュージアム</p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25281@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　 担当：池田\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.
 jp/tkl_event_input_20240116.html
DESCRIPTION:====================================\n【1/16開催・参加無料】\n次世代家庭用調理器の
 共同開発―亜臨界状態の加圧熱水が生み出す「おいしさ」と「健康」―\n\n\n●京大の食品コロイド学研究者と、パナソニックの開発担当者が登壇\n●「健
 康」「おいしさ」にご関心のあるヘルスケア・食品関連企業の方におすすめ！\n====================================
 \nhttps://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240116.html\n\n○開催：2024年1月16日（火）1
 6:00～18:00／参加無料／ハイブリッド開催\n　　　（オンライン参加の方は16:00～17:30）\n○場所：健都イノベーションパークNKビル
 1Ｆク・ラスターラウンジ／オンライン\n○登壇者\n (1)松宮 健太郎 氏（京都大学大学院農学研究科　食品生物科学専攻農産製造学分野　准教授）\n
  (2)新田 浩朗 氏（パナソニック株式会社 くらしアプライアンス社 コアテクノロジー開発センターフードサイエンス部）\n○問い合わせ先：京都リサー
 チパーク(株)　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240116T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240116T180000
LOCATION:健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ @ 大阪府摂津市千里丘新町３番17 号
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SUMMARY:次世代家庭用調理器の共同開発―亜臨界状態の加圧熱水が生み出す「おいしさ」と「健康」―
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e6%ac%a1%e4%b8%96%e4%bb%a3%e5%ae%b6%
 e5%ba%ad%e7%94%a8%e8%aa%bf%e7%90%86%e5%99%a8%e3%81%ae%e5%85%b1%e5%90%8c%e9
 %96%8b%e7%99%ba%e2%80%95%e4%ba%9c%e8%87%a8%e7%95%8c%e7%8a%b6%e6%85%8b%e3%8
 1%ae%e5%8a%a0/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>===========
 =========================</div>\n<div>【1/16開催・参加無料】</div>\n<div>次世代家庭用調理器の
 共同開発―亜臨界状態の加圧熱水が生み出す「おいしさ」と「健康」―</div>\n<div></div>\n<div></div>\n<div>●京大
 の食品コロイド学研究者と、パナソニックの開発担当者が登壇</div>\n<div>●「健康」「おいしさ」にご関心のあるヘルスケア・食品関連企業の方に
 おすすめ！</div>\n<div>====================================</div>\n<div><a href
 ='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240116.html'>https://lp.krp.co.jp
 /tkl_event_input_20240116.html</a></div>\n<div></div>\n<div>○開催：2024年1月16日
 （火）16:00～18:00／参加無料／ハイブリッド開催</div>\n<div>　　　（オンライン参加の方は16:00～17:30）</div>
 \n<div>○場所：健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ／オンライン</div>\n<div>○登壇者</div>\n<div
 > (1)松宮 健太郎 氏（京都大学大学院農学研究科　食品生物科学専攻農産製造学分野　准教授）</div>\n<div> (2)新田 浩朗 氏（パナ
 ソニック株式会社 くらしアプライアンス社 コアテクノロジー開発センターフードサイエンス部）</div>\n<div>○問い合わせ先：京都リサーチパー
 ク(株)　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp</div>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25255@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.beyond2050.oi.kyoto-u.ac.jp/event/254/
DESCRIPTION:人類は、これまでの知を次世代に伝えてきました。人口増加社会では、学校などで大人数教育により効率的な教育を行ってきましたが、今後
 は新しい枠組みが必要かもしれません。AIの進歩により、知を効率よく集積することが可能になり、教育の一部あるいは全部がAIに置き換わるのでしょうか。一
 方、2050年以降活躍する世代はすでに誕生しており、教育現場では、いまさまざまな課題を抱えています。以上を踏まえて、これからの教育の在り方について考
 えます。\nリンク・詳細： https://www.beyond2050.oi.kyoto-u.ac.jp/event/254/\n日時：2024年
 1月26日（金）13:00～16:00\n会場：現地開催のみ（東京オフィスはライブ配信となります）\n・京都会場（吉田キャンパス北部総合教育研究棟）
 ：京都大学益川ホール\n・東京会場（ライブ配信／東京駅直結）：京都大学東京オフィス大会議室\n参加費：無料（要事前登録）\n定員：京都会場100名程
 度、東京会場50名程度\n申込URL：https://business.form-mailer.jp/fms/0b9c1535220105\n申込締
 切：2024年1月25日（木）12:00\n主催：京都大学オープンイノベーション機構、京都大学人と社会の未来研究院\n共催：京都大学大学院人間・環境
 学研究科学術越境センター、京都大学学際融合教育研究推進センター\n【お問い合わせ先】\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\n※主催
 者より本シンポジウムの受付代行業務を受託しております。\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\n※内容に関するお
 問合せは、Beyond2050構想室まで。\nE-mail：beyond2050_reps@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240126T160000
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SUMMARY:「Beyond 2050 プロローグ第2節」～京都大学が描く未来の教育～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8cbeyond-2050-%e3%83%97%e3%83%
 ad%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b0%e7%ac%ac2%e7%af%80%e3%80%8d%ef%bd%9e%e4%ba%a
 c%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%8c%e6%8f%8f%e3%81%8f%e6%9c%aa%e6%9d%a5%
 e3%81%ae/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>人類は、これまでの知を次世
 代に伝えてきました。人口増加社会では、学校などで大人数教育により効率的な教育を行ってきましたが、今後は新しい枠組みが必要かもしれません。AIの進歩に
 より、知を効率よく集積することが可能になり、教育の一部あるいは全部がAIに置き換わるのでしょうか。一方、2050年以降活躍する世代はすでに誕生してお
 り、教育現場では、いまさまざまな課題を抱えています。以上を踏まえて、これからの教育の在り方について考えます。</p>\n<p>リンク・詳細： <a 
 href='https://www.beyond2050.oi.kyoto-u.ac.jp/event/254/'>https://www.beyo
 nd2050.oi.kyoto-u.ac.jp/event/254/</a></p>\n<p>日時：2024年1月26日（金）13:00～16:00
 <br />\n会場：現地開催のみ（東京オフィスはライブ配信となります）<br />\n・京都会場（吉田キャンパス北部総合教育研究棟）：京都大学益川
 ホール<br />\n・東京会場（ライブ配信／東京駅直結）：京都大学東京オフィス大会議室<br />\n参加費：無料（要事前登録）<br />\n定
 員：京都会場100名程度、東京会場50名程度<br />\n申込URL：<a href='https://business.form-mailer.
 jp/fms/0b9c1535220105'>https://business.form-mailer.jp/fms/0b9c1535220105<
 /a><br />\n申込締切：2024年1月25日（木）12:00<br />\n主催：京都大学オープンイノベーション機構、京都大学人と社会の未来
 研究院<br />\n共催：京都大学大学院人間・環境学研究科学術越境センター、京都大学学際融合教育研究推進センター</p>\n<p>【お問い合わせ先
 】<br />\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部<br />\n※主催者より本シンポジウムの受付代行業務を受託しております。<b
 r />\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp<br />\n※内容に関するお問合せは、Beyond2050構想
 室まで。<br />\nE-mail：beyond2050_reps@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp</p>\n</BODY></H
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CONTACT:京都先端科学大学社会連携支援室\; 075-406-9250\; ccsc@kuas.ac.jp\; https://forms.of
 fice.com/pages/responsepage.aspx?id=nWHOJdSrG0WMjVYnfheN_7KnJRFvoN9Cl4caVf
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DESCRIPTION:人工知能（AI）や半導体などの先端的な重要技術をめぐり、米中の対立が深まっています。経済安全保障の視点で、日本の経済活動に必要
 な技術や物資をいかに確保していくのか。第４回となる今回は、経済安全保障分野の専門家をお招きし、ものづくり都市・京都からテクノロジーをめぐる米中の思惑
 を探るとともに日本の未来を考えます。\n１．開催日時　　：2024年1月31日（水）18:30～20:00（18:00受付開始）\n２． 会場　　　
   ：ホテルグランヴィア京都　５Ｆ　竹取の間\n（オンラインでも御参加いただけます）\n３．参加費　　   ：無料\n４．講師　　 　  ：鈴木一人
 （東京大学 教授）、\n齊藤孝祐（上智大学 准教授）、\n土屋貴裕（京都先端科学大学 准教授）\nモデレータ 　 ：山本名美（京都先端科学大学 教授
 ）\n５．申込方法　　：下記URLから必要情報を入力ください\nhttps://forms.office.com/r/yL2YKHTZgA\n６．セ
 ミナー概要：チラシをご覧ください
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LOCATION:ホテルグランヴィア京都　５Ｆ　竹取の間 @ 京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口
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SUMMARY:【KUAS京都先端セミナー】第4回『テクノロジーをめぐる米中対立と経済安全保障』
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 9e%e3%80%8e%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%82%92
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 どの先端的な重要技術をめぐり、米中の対立が深まっています。経済安全保障の視点で、日本の経済活動に必要な技術や物資をいかに確保していくのか。第４回とな
 る今回は、経済安全保障分野の専門家をお招きし、ものづくり都市・京都からテクノロジーをめぐる米中の思惑を探るとともに日本の未来を考えます。</p>\n
 <p>１．開催日時　　：2024年1月31日（水）18:30～20:00（18:00受付開始）<br />\n２． 会場　　　  ：ホテルグランヴィ
 ア京都　５Ｆ　竹取の間<br />\n（オンラインでも御参加いただけます）<br />\n３．参加費　　   ：無料<br />\n４．講師　　 　
   ：鈴木一人（東京大学 教授）、<br />\n齊藤孝祐（上智大学 准教授）、<br />\n土屋貴裕（京都先端科学大学 准教授）<br />\n
 モデレータ 　 ：山本名美（京都先端科学大学 教授）<br />\n５．申込方法　　：下記URLから必要情報を入力ください<br />\n<a hr
 ef='https://forms.office.com/r/yL2YKHTZgA'>https://forms.office.com/r/yL2Y
 KHTZgA</a><br />\n６．セミナー概要：<a href='https://www.kuas.ac.jp/application/fil
 es/3017/0321/9133/231221__A44_F.pdf'>チラシ</a>をご覧ください</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:　京都工業会では、「交流と融合」の場である京都経済センターを活用し、幅広い関係団体と連携して、公開講演会「モノづくりフォーラム
 ２０２４」を開催いたします。\n　本年度も継続して「イノベーション推進による新しい価値創造、新規事業創出」をテーマとして取り上げ、講師に、数多くの新
 規事業を立ち上げ、その持続的成長を実現されて来られた元京セラ 代表取締役会長兼CEO、一般社団法人Japan Innovation Network 
 専務理事の西口泰夫氏をお迎えして、技術経営の観点から持続的成長のためのデジタル/イノベーションマネジメントについてご講演いただくと共に、京都工業会 
 会員企業のグループ会社2社による先進的取組みの事例紹介を行ないます。\n日時：令和６年２月１日（木）　１３：３０～１６：００\n場所：京都経済センタ
 ー 6階　京都工業会　会議室　及び　ZOOMによるオンライン\n内容：\n1 .基調講演\n　テーマ：「企業経営を取り巻くグローバルなパラダイムシフ
 トと持続的成長のためのデジタル/イノベーションマネジメント」\n　講　師：一般社団法人 Japan Innovation Network　専務理事
 \n　　　　　山田コンサルティンググループ株式会社　取締役会長\n　　　　　元京セラ　代表取締役会長兼CEO\n　　　　　博士（技術経営）　西 口　
 泰 夫　\n2.先進的取組みの事例紹介\n　テーマ①：「ハカリ屋の医療事業への挑戦 ～自動化省力化を医療の世界へ～」\n　講　　師：イシダメディカル
 株式会社　代表取締役社長　國 﨑　嘉 人　氏\n　テーマ②：「目指すのは、業界に新たなカテゴリを生む革新的なものづくり～既存思考からの転換～」\n　
 講　　師：株式会社日進FULFIL　代表取締役社長　錦 織　晃　氏\n　定　　員：会場参加　30名、ZOOM参加　70名\n参加費：無料（京都工業会
 HPからの事前申込みが必要）\n詳　細：（会場参加）https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id
 =447\n　　　　（ZOOM参加）https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=446\n共 
  催 ：公益社団法人京都工業会、一般社団法人京都知恵産業創造の森\n協  賛 ：（予定）京都府、京都市、京都商工会議所、一般社団法人京都経営者協会、
 一般社団法人京都経済同友会、\n　　　　　　　　 京都府中小企業団体中央会、公益財団法人京都産業２１、公益財団法人京都高度技術研究所、\n　　　　　
 　　　京都府中小企業技術センター、地方独立行政法人京都市産業技術研究所\nお問合せ：公益社団法人京都工業会\n　　　　　京都市下京区四条通室町東入函
 谷鉾町７８番地　京都経済センター6階\n　　　　　電話：075-353-0061　e-mail:nishine@kyokogyo.or.jp\n担当
 ：西根
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SUMMARY:「モノづくりフォーラム２０２４」開催のご案内
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 e3%81%8f%e3%82%8a%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a0%ef%bc%92%ef
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 融合」の場である京都経済センターを活用し、幅広い関係団体と連携して、公開講演会「モノづくりフォーラム２０２４」を開催いたします。<br />\n　本
 年度も継続して「イノベーション推進による新しい価値創造、新規事業創出」をテーマとして取り上げ、講師に、数多くの新規事業を立ち上げ、その持続的成長を実
 現されて来られた元京セラ 代表取締役会長兼CEO、一般社団法人Japan Innovation Network 専務理事の西口泰夫氏をお迎えして、技
 術経営の観点から持続的成長のためのデジタル/イノベーションマネジメントについてご講演いただくと共に、京都工業会 会員企業のグループ会社2社による先進
 的取組みの事例紹介を行ないます。</p>\n<p>日時：令和６年２月１日（木）　１３：３０～１６：００<br />\n場所：京都経済センター 6階　
 京都工業会　会議室　及び　ZOOMによるオンライン<br />\n内容：<br />\n1 .基調講演<br />\n　テーマ：「企業経営を取り巻く
 グローバルなパラダイムシフトと持続的成長のためのデジタル/イノベーションマネジメント」<br />\n　講　師：一般社団法人 Japan Innov
 ation Network　専務理事<br />\n　　　　　山田コンサルティンググループ株式会社　取締役会長<br />\n　　　　　元京セラ　代
 表取締役会長兼CEO<br />\n　　　　　博士（技術経営）　西 口　泰 夫　<br />\n2.先進的取組みの事例紹介<br />\n　テーマ①
 ：「ハカリ屋の医療事業への挑戦 ～自動化省力化を医療の世界へ～」<br />\n　講　　師：イシダメディカル株式会社　代表取締役社長　國 﨑　嘉 人
 　氏<br />\n　テーマ②：「目指すのは、業界に新たなカテゴリを生む革新的なものづくり～既存思考からの転換～」<br />\n　講　　師：株式会
 社日進FULFIL　代表取締役社長　錦 織　晃　氏<br />\n　定　　員：会場参加　30名、ZOOM参加　70名</p>\n<p>参加費：無料（
 京都工業会HPからの事前申込みが必要）</p>\n<p>詳　細：（会場参加）<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/
 seminar_detail.php?id=447'>https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?i
 d=447</a><br />\n　　　　（ZOOM参加）<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_d
 etail.php?id=446'>https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=446</a>
 <br />\n共  催 ：公益社団法人京都工業会、一般社団法人京都知恵産業創造の森<br />\n協  賛 ：（予定）京都府、京都市、京都商工会議
 所、一般社団法人京都経営者協会、一般社団法人京都経済同友会、<br />\n　　　　　　　　 京都府中小企業団体中央会、公益財団法人京都産業２１、公
 益財団法人京都高度技術研究所、<br />\n　　　　　　　　京都府中小企業技術センター、地方独立行政法人京都市産業技術研究所<br />\nお問合
 せ：公益社団法人京都工業会<br />\n　　　　　京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地　京都経済センター6階<br />\n　　　　　電話：
 075-353-0061　e-mail:nishine@kyokogyo.or.jp<br />\n担当：西根</p>\n</BODY></HTML
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CONTACT:西根　勤\; 0753530061\; nishine@kyokogyo.or.jp\; https://www.kyokogyo.o
 r.jp/news_detail.php?id=90
DESCRIPTION:京都工業会では、モノづくり企業にとっての重要課題をテーマに、\n毎年2月に「モノづくりフォーラム」を開催しております。\n本年
 度も継続して「イノベーション推進による新しい価値創造、新規事業創出」を\nテーマとして取り上げ、講師に数多くの新規事業を立ち上げ、その持続的成長を実
 現\nされて来られた元京セラ 代表取締役会長兼CEO、一般社団法人Japan Innovation Network\n専務理事の西口泰夫氏をお迎えし
 て、技術経営の観点から持続的成長のための\nデジタル/イノベーションマネジメントについてご講演いただくと共に、\n京都工業会 会員企業のグループ会社
 2社による先進的取組みの事例紹介を行ないます。\n―――――――――――――――――――――――――――――――\n■開催日時：令和６年２月１日（木
 ）　１３：３０～１６：００\n■開催場所：京都経済センター 6階　京都工業会　会議室\n及び　ZOOMによるオンライン開催\n■定　員　：会場参加　
 30名　　　ZOOM参加　70名\n■対　象　：どなたでもご参加いただけます\n■参 加 費  ：無料（京都工業会HPからの事前申込みが必要）\n■
 内　　容　　　\n基調講演：「企業経営を取り巻くグローバルなパラダイムシフトと\n持続的成長のためのデジタル/イノベーションマネジメント」\n講　師
 ：一般社団法人 Japan Innovation Network　専務理事\n山田コンサルティンググループ株式会社　取締役会長\n元京セラ　代表取締
 役会長兼CEO\n博士（経営管理） 西 口　泰 夫　氏\n先行企業による事例紹介\n事例紹介１：「ハカリ屋の医療事業への挑戦\n～　自動化省力化を医
 療の世界へ　～」\n講　師：イシダメディカル株式会社\n代表取締役社長　國 﨑　嘉 人　氏\n事例紹介２：「目指すのは、業界に新たなカテゴリを生む革
 新的なものづくり\n～　既存思考からの転換　～」\n講　師：株式会社日進FULFIL\n代表取締役社長　錦 織　晃　氏\n \n■詳　細　：　　ht
 tps://www.kyokogyo.or.jp/news_detail.php?id=90\n 
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LOCATION:京都経済センター 6階　京都工業会　会議室
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SUMMARY:2月1日：「モノづくりフォーラム２０２４」開催のご案内
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 %82%ac%e3%81%ae/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工業会では、モノづくり
 企業にとっての重要課題をテーマに、<br />\n毎年2月に「モノづくりフォーラム」を開催しております。<br />\n本年度も継続して「イノベーシ
 ョン推進による新しい価値創造、新規事業創出」を<br />\nテーマとして取り上げ、講師に数多くの新規事業を立ち上げ、その持続的成長を実現<br /
 >\nされて来られた元京セラ 代表取締役会長兼CEO、一般社団法人Japan Innovation Network<br />\n専務理事の西口泰夫
 氏をお迎えして、技術経営の観点から持続的成長のための<br />\nデジタル/イノベーションマネジメントについてご講演いただくと共に、<br />
 \n京都工業会 会員企業のグループ会社2社による先進的取組みの事例紹介を行ないます。</p>\n<p>―――――――――――――――――――――――
 ――――――――</p>\n<p><strong>■開催日時</strong>：令和６年２月１日（木）　１３：３０～１６：００</p>\n<p><s
 trong>■開催場所</strong>：京都経済センター 6階　京都工業会　会議室</p>\n<p>及び　ZOOMによるオンライン開催</p>\n
 <p><strong>■定　員</strong>　：会場参加　30名　　　ZOOM参加　70名</p>\n<p><strong>■対　象　</str
 ong>：どなたでもご参加いただけます</p>\n<p><strong>■参 加 費  </strong>：無料（京都工業会HPからの事前申込みが必
 要）</p>\n<p><strong>■内　　容　　　</strong></p>\n<p>基調講演：「企業経営を取り巻くグローバルなパラダイムシフト
 と</p>\n<p>持続的成長のためのデジタル/イノベーションマネジメント」</p>\n<p>講　師：一般社団法人 Japan Innovation
  Network　専務理事</p>\n<p>山田コンサルティンググループ株式会社　取締役会長</p>\n<p>元京セラ　代表取締役会長兼CEO</p
 >\n<p>博士（経営管理） 西 口　泰 夫　氏</p>\n<p><strong>先行企業による事例紹介</strong></p>\n<p>事例紹介
 １：「ハカリ屋の医療事業への挑戦</p>\n<p>～　自動化省力化を医療の世界へ　～」</p>\n<p>講　師：イシダメディカル株式会社</p>\n
 <p>代表取締役社長　國 﨑　嘉 人　氏</p>\n<p>事例紹介２：「目指すのは、業界に新たなカテゴリを生む革新的なものづくり</p>\n<p>～
 　既存思考からの転換　～」</p>\n<p>講　師：株式会社日進FULFIL</p>\n<p>代表取締役社長　錦 織　晃　氏</p>\n<p> </
 p>\n<p><strong>■詳　細</strong>　：　　<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/news_d
 etail.php?id=90'>https://www.kyokogyo.or.jp/news_detail.php?id=90</a></p>
 \n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; hatsumei@ninus.ocn.ne.jp\; https://ww
 w.kyoto-hatsumei.com/news/archives/288
DESCRIPTION:中国知財セミナー【契約編】\n～ 現地提携・進出や撤退の際の契約は大丈夫か？ ～\nここ数年の中国では、コロナによる経済へのダ
 メージ、不動産市場の低迷、米中デカップリングを受けた貿易不振などはネガテイブなトピックスが多い中、皆様のビジネスを纏わる実務の現場ではどのような感触
 でしょうか。\n中国の歴史、文化、法制度の側面からみた中国ビジネスの全体像を解説した後、実務なところに落とし込んで、中国における契約実務を日中間プラ
 クティスの相違に着目して、事例を交えながら、現場での注意点を詳しく解説いたします。\n日　時　令和6年 2月1日（木）15:00 ～ 16:30\n
 場　所 　Zoomによるオンラインセミナー\n講　師　中国弁護士・弁理士　毛 立群 氏　（立群専利代理事務所）\n対　象　京都府内の団体・企業の勤務
 者、または在住の方。\n上記以外の方は定員に満たない場合のみ受け付けます。\n参加費　無料\n定　員　50名（先着順・定員になり次第締切り）\n詳　
 細　https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/288\n申　込　https://forms.gle/
 zccZ6LuNy8Qx7Xn5A\n問合先 （一社）京都発明協会\nTEL：075-315-8686　　FAX：075-321-8374\nE-m
 ail：hatsumei@ninus.ocn.ne.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240201T163000
LOCATION:オンライン開催（Zoom利用）
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SUMMARY:京都府委託事業 令和5年度京都府知財セミナー
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%ba%9c%e5%a7%94%
 e8%a8%97%e4%ba%8b%e6%a5%ad-%e4%bb%a4%e5%92%8c5%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e4%ba%ac%
 e9%83%bd%e5%ba%9c%e7%9f%a5%e8%b2%a1%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>中国知財セミナー【契約編】
 <br />\n～ 現地提携・進出や撤退の際の契約は大丈夫か？ ～</p>\n<p>ここ数年の中国では、コロナによる経済へのダメージ、不動産市場の低
 迷、米中デカップリングを受けた貿易不振などはネガテイブなトピックスが多い中、皆様のビジネスを纏わる実務の現場ではどのような感触でしょうか。<br /
 >\n中国の歴史、文化、法制度の側面からみた中国ビジネスの全体像を解説した後、実務なところに落とし込んで、中国における契約実務を日中間プラクティスの
 相違に着目して、事例を交えながら、現場での注意点を詳しく解説いたします。</p>\n<p>日　時　令和6年 2月1日（木）15:00 ～ 16:30
 </p>\n<p>場　所 　Zoomによるオンラインセミナー</p>\n<p>講　師　中国弁護士・弁理士　毛 立群 氏　（立群専利代理事務所）</p
 >\n<p>対　象　京都府内の団体・企業の勤務者、または在住の方。<br />\n上記以外の方は定員に満たない場合のみ受け付けます。</p>\n<p
 >参加費　無料</p>\n<p>定　員　50名（先着順・定員になり次第締切り）</p>\n<p>詳　細　<a href='https://www.k
 yoto-hatsumei.com/news/archives/288'>https://www.kyoto-hatsumei.com/news/a
 rchives/288</a></p>\n<p>申　込　<a href='https://forms.gle/zccZ6LuNy8Qx7Xn5A'>
 https://forms.gle/zccZ6LuNy8Qx7Xn5A</a></p>\n<p>問合先 （一社）京都発明協会<br />\nTEL：
 075-315-8686　　FAX：075-321-8374<br />\nE-mail：hatsumei@ninus.ocn.ne.jp</p>
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CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp\;
  https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21895
DESCRIPTION:—————————————————————————————————\n【2月2日(金)・9日（金）・16日（金）/オンライン開
 催・参加無料】\n京大アジア・アフリカ塾2024 \n「存在感を示す巨象・インド ーアカデミアの立場から見た多様性と可能性ー」\n—————————
 ————————————————————————\nhttps://www.kyodai-original.co.jp/?p=21895\n今年の「
 京大アジア・アフリカ塾」では、14億人の巨大市場、インドにスポットを当て、その多様性と多層性を掘り下げてお伝えします。講演するのは京都大学内外で質の
 高い研究を行う10名のインド関連研究者。現地に深く関わりながら活動する彼らの研究者視点から見た、インドとのビジネス展望や課題について貴重な知見をお届
 けします。\nぜひこの機会にご参加いただき、インド展開のポイントを手に入れましょう。\n※希望者には事後に、産学連携目的の個別面談実施を予定です。
 \n \n・開催：2023年2月2日（金）、2月9日（金）、2月16日（金）　いずれも15:30-17:00\n・参加費：無料\n・開催方式：オンラ
 イン（Zoomウェビナー）\n・定員：各日100名\n・プログラム：\n【第1日目】2024年2月2日(金)　巨象の生い立ち\n（１）「南アジア型発
 展径路の基層と近現代インドの多様性」\n小茄子川 歩 氏（京都大学 アジア・アフリカ地域研究研究科 特任准教授）\n（２）「日本製雑貨とインドの市場
 /社会：戦前のガラス製品などの検証から見通す親和性と接続性」\n大石 高志 氏（神戸市外国語大学 外国語学部 教授）\n（３）「カースト制度からみる
 現代インド」\n池亀 彩 氏（京都大学 アジア・アフリカ地域研究研究科 教授）\n【第2日目】2024年2月9日(金)　消費市場としての巨象\n（１
 ）「格差が生み出す政治変化―インド民主主義の現在」\n中溝 和弥 氏（京都大学 アジア・アフリカ地域研究研究科 教授）\n（２）「インドのファッショ
 ン産業: 輸出生産と職人たち」\n川中 薫 氏（国際ファッション専門職大学 国際ファッション学部 准教授）\n（３）「インドの教育と若者の動態」\n
 茶谷 智之 氏（兵庫教育大学 学校教育研究科 講師）\n【第3日目】2024年2月16日(金)　生産拠点としての巨象、巨象のこれから\n（１）「様々
 な不足に直面するインドの農村と農業」\n加治佐 敬 氏（京都大学 農学研究科 教授）\n（２）「インドの自動車産業：現状と展望」\n佐藤 隆広 氏（
 神戸大学 経済経営研究所教授）\n（３）「「世界の薬局」インドの実力－インド製薬企業との連携の可能性」\n上池 あつ子 氏（中央学院大学 商学部 准
 教授）\n（４）「「グローバルサウスの盟主」の虚像と実像」\n湊　一樹 氏（日本貿易振興機構 アジア経済研究所　研究員）\n 
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SUMMARY:京大アジア・アフリカ塾2024 「存在感を示す巨象・インド ーアカデミアの立場から見た多様性と可能性ー」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e5%a4%a7%e3%82%a2%e3%82%b8%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ————————————————————</p>\n<p>【2月2日(金)・9日（金）・16日（金）/オンライン開催・参加無料】</p>\n<p><
 strong>京大アジア・アフリカ塾2024 </strong></p>\n<p><strong>「存在感を示す巨象・インド ーアカデミアの立場から
 見た多様性と可能性ー」</strong></p>\n<p>—————————————————————————————————</p>\n<p><a 
 href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21895'>https://www.kyodai-origi
 nal.co.jp/?p=21895</a></p>\n<p>今年の「京大アジア・アフリカ塾」では、<b>14億人の巨大市場、インド</b>にスポッ
 トを当て、その多様性と多層性を掘り下げてお伝えします。講演するのは京都大学内外で質の高い研究を行う<b>10名のインド関連研究者</b>。現地に深く
 関わりながら活動する彼らの研究者視点から見た、インドとのビジネス展望や課題について貴重な知見をお届けします。<br />\nぜひこの機会にご参加いた
 だき、インド展開のポイントを手に入れましょう。</p>\n<p>※希望者には事後に、産学連携目的の個別面談実施を予定です。</p>\n<p> </p
 >\n<p>・開催：2023年2月2日（金）、2月9日（金）、2月16日（金）　いずれも15:30-17:00</p>\n<p>・参加費：無料</p
 >\n<p>・開催方式：オンライン（Zoomウェビナー）</p>\n<p>・定員：各日100名</p>\n<p>・プログラム：</p>\n<p><s
 trong>【第1日目】2024年2月2日(金)　巨象の生い立ち</strong><br />\n（１）「南アジア型発展径路の基層と近現代インドの多
 様性」<br />\n小茄子川 歩 氏（京都大学 アジア・アフリカ地域研究研究科 特任准教授）<br />\n（２）「日本製雑貨とインドの市場/社会
 ：戦前のガラス製品などの検証から見通す親和性と接続性」<br />\n大石 高志 氏（神戸市外国語大学 外国語学部 教授）<br />\n（３）「カ
 ースト制度からみる現代インド」<br />\n池亀 彩 氏（京都大学 アジア・アフリカ地域研究研究科 教授）</p>\n<p><strong>【第2
 日目】2024年2月9日(金)　消費市場としての巨象</strong><br />\n（１）「格差が生み出す政治変化―インド民主主義の現在」<br 
 />\n中溝 和弥 氏（京都大学 アジア・アフリカ地域研究研究科 教授）<br />\n（２）「インドのファッション産業: 輸出生産と職人たち」<b
 r />\n川中 薫 氏（国際ファッション専門職大学 国際ファッション学部 准教授）<br />\n（３）「インドの教育と若者の動態」<br />
 \n茶谷 智之 氏（兵庫教育大学 学校教育研究科 講師）</p>\n<p><strong>【第3日目】2024年2月16日(金)　生産拠点としての巨
 象、巨象のこれから</strong><br />\n（１）「様々な不足に直面するインドの農村と農業」<br />\n加治佐 敬 氏（京都大学 農学研
 究科 教授）<br />\n（２）「インドの自動車産業：現状と展望」<br />\n佐藤 隆広 氏（神戸大学 経済経営研究所教授）<br />\n（
 ３）「「世界の薬局」インドの実力－インド製薬企業との連携の可能性」<br />\n上池 あつ子 氏（中央学院大学 商学部 准教授）<br />\n（
 ４）「「グローバルサウスの盟主」の虚像と実像」<br />\n湊　一樹 氏（日本貿易振興機構 アジア経済研究所　研究員）</p>\n<p> </p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20240206.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=tmi3
DESCRIPTION:本セミナーでは、弁護士であり、厚生労働省の医師の働き方改革の担当者として関係法令や行政手続等の整理に携わった講師が、医療機関様
 、MS法人様、医療機関の承継の仲介・支援を行う企業様向けに、医師の働き方改革の総ざらいをさせていただくとともに、特に重点を置くべき点や気を付けるべき
 点など実務上のポイントを解説いたします。\n≪当日のスケジュール(予定 )≫\n・京都リサーチパークからのご説明・アイスブレイク(10分)\n・ご講
 演(50分)\n…以降オンライン配信無し、現地参加の方のみ…\n・質疑応答（30分）\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tk
 l_event_input_20240206.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaig
 n=tmi3\n \n \n■セミナータイトル：医師の働き方改革の総ざらいと実務上のポイント\n■日　時：2024年2月6日（火）16:00～17:
 30（オンライン参加の方は16:00～17：00）\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNK
 ビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員30名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員500名）
 \n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.
 jp/tkl_event_input_20240206.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_ca
 mpaign=tmi3\n \n■主　催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業
 開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp
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GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:【無料セミナー】医師の働き方改革の総ざらいと実務上のポイント
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本セミナーでは、弁護士であ
 り、厚生労働省の医師の働き方改革の担当者として関係法令や行政手続等の整理に携わった講師が、医療機関様、MS法人様、医療機関の承継の仲介・支援を行う企
 業様向けに、医師の働き方改革の総ざらいをさせていただくとともに、特に重点を置くべき点や気を付けるべき点など実務上のポイントを解説いたします。</p>
 \n<p>≪当日のスケジュール(予定 )≫</p>\n<p>・京都リサーチパークからのご説明・アイスブレイク(10分)</p>\n<p>・ご講演(5
 0分)</p>\n<p>…以降オンライン配信無し、現地参加の方のみ…</p>\n<p>・質疑応答（30分）</p>\n<p>詳細はこちら：<a hr
 ef='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240206.html?utm_source=chiesan&
 utm_medium=mail&utm_campaign=tmi3'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20
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 <p> </p>\n<p> </p>\n<p>■セミナータイトル：医師の働き方改革の総ざらいと実務上のポイント</p>\n<p>■日　時：2024年
 2月6日（火）16:00～17:30（オンライン参加の方は16:00～17：00）</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里
 丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分
 </p>\n<p>（定員30名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員500名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お
 申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.
 jp/tkl_event_input_20240206.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_ca
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 本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.k
 rp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:オンライン\,働き方改革
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp\;
  https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21138
DESCRIPTION:＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【2/8開催・無料・オンライン】\n注目のスタートアップ2社か
 ら研究者2名が登壇！\n・細胞培地の販売、培地開発支援サービスなど〈(株)マイオリッジ〉南 一成 先生\n・人工肛門患者・便失禁患者の課題解決デバイ
 ス開発〈(株)Eudaimonix〉谷 亮太朗 先生\n \n●KSACプレゼンツ　大学発スタートアップ創造ラボvol.2●\n「大学研究者が語る起
 業までのストーリー」\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n \nhttps://www.kyodai-original
 .co.jp/?p=21138\n \n研究成果をベースにスタートアップに携わっている研究者2名からその契機や実態について、ご紹介いただきます。また
 、大学発スタートアップにおける研究者の役割やメリットなどについても紹介します。\n※こんな方におすすめ\n・研究成果の事業化手法としてのスタートアッ
 プにご関心のある研究者やその支援者\n・金融機関やベンチャーキャピタルなど大学外からの支援を行う方、大学発スタートアップの関係者\n \n○開催：2
 024年2月8日（木）19:00-20:30／参加無料／オンライン開催\n○登壇者：\n・南　一成氏（株式会社マイオリッジ 取締役CTO、神戸大学医
 学研究科 外科系講座形成外科学分野足病医学部門 客員准教授、Cell Exosome Therapeutics株式会社 顧問）\n・谷 亮太朗氏（京
 都大学消化管外科大学院生、株式会社Eudaimonix 代表取締役）\n○ファシリテーター：井上 良子氏（京都市ソーシャルイノベーション研究所（SI
 LK）\nイノベーション・コーディネーター）\n○方式：オンライン（Zoom）\n○定員：100名\n○お問い合わせ先：京大オリジナル（株）共創アシ
 ストチーム　event1@kyodai-original.co.jp\n 
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SUMMARY:〈KSACプレゼンツ〉 大学発スタートアップ創造ラボ vol.2　「	大学研究者が語る起業までのストーリー」
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 bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e5%89%b5%e9%80%a0%e3%83%a9
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 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>\n<p><strong>【2/8開催・無料・オンライン】</strong></p>\n<p>注目のスター
 トアップ2社から研究者2名が登壇！</p>\n<p>・細胞培地の販売、培地開発支援サービスなど〈(株)マイオリッジ〉南 一成 先生</p>\n<p>
 ・人工肛門患者・便失禁患者の課題解決デバイス開発〈(株)Eudaimonix〉谷 亮太朗 先生</p>\n<p> </p>\n<p><strong>
 ●KSACプレゼンツ　大学発スタートアップ創造ラボvol.2●</strong></p>\n<p><strong>「大学研究者が語る起業までのストー
 リー」</strong></p>\n<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>\n<p> </p>\n<p><a h
 ref='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21138'>https://www.kyodai-origin
 al.co.jp/?p=21138</a></p>\n<p> </p>\n<p>研究成果をベースにスタートアップに携わっている研究者2名からその契機
 や実態について、ご紹介いただきます。また、大学発スタートアップにおける研究者の役割やメリットなどについても紹介します。</p>\n<p>※こんな方に
 おすすめ</p>\n<p>・研究成果の事業化手法としてのスタートアップにご関心のある研究者やその支援者</p>\n<p>・金融機関やベンチャーキャピ
 タルなど大学外からの支援を行う方、大学発スタートアップの関係者</p>\n<p> </p>\n<p>○開催：2024年2月8日（木）19:00-20
 :30／参加無料／オンライン開催</p>\n<p>○登壇者：</p>\n<p>・南　一成氏（株式会社マイオリッジ 取締役CTO、神戸大学医学研究科 
 外科系講座形成外科学分野足病医学部門 客員准教授、Cell Exosome Therapeutics株式会社 顧問）</p>\n<p>・谷 亮太朗氏
 （京都大学消化管外科大学院生、株式会社Eudaimonix 代表取締役）</p>\n<p>○ファシリテーター：井上 良子氏（京都市ソーシャルイノベー
 ション研究所（SILK）</p>\n<p>イノベーション・コーディネーター）</p>\n<p>○方式：オンライン（Zoom）</p>\n<p>○定員
 ：100名</p>\n<p>○お問い合わせ先：京大オリジナル（株）共創アシストチーム　event1@kyodai-original.co.jp</p
 >\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都市ソーシャルイノベーション研究所\; silk@astem.or.jp\; https://social-innovation.k
 yoto.jp/
DESCRIPTION:京都をはじめ日本全国でソーシャル・イノベーションに取り組む方々が、社会的課題を解決する取組等を発表し、その発表を基に参加者と意
 見交換することにより、事業のブラッシュアップや事業連携につなげていくイベント「SOCIAL INNOVATION meets up KYOTO」を開
 催します。\n中高生の探求学習支援、魚や動物性食品に関連する課題、犯罪の起きない社会の構築、ユニバーサルツーリズム、廃棄素材の新たな用途の創出などの
 多様な社会課題の解決について、当日のグループディスカッションで、発表者とともに考えていただける参加者を募集しています。\nWeb：https://m
 eetsup.social-innovation.kyoto.jp/\nPeatix：https://peatix.com/event/379082
 4\n＜日時＞\n２０２４年２月９日（金）１５時～１９時\n＜会場＞\nヒューリックホール京都\nhttps://hulic-hall-kyoto.
 com/\n＜主な内容＞\n第１部　ソーシャル・イノベーションの取組事例発表（15～16時）\n発表者と参加者による意見交換（16～18時）\n第２
 部　交流会（18～19時）※会費別途\n＜参加定員＞\n５０名\n＜参加費＞\n第１部・・・無料\n第２部・・・交流会費1\,000円（会場にて、現
 金で拝受します。）\n＜参加申込方法＞\n以下ウェブサイト内の申込ボタン、またはPeatixからお申し込みください。\n特設サイト： https:/
 /meetsup.social-innovation.kyoto.jp/\n＜申込締切＞\n２０２４年１月３１日（水）\n＜事務局＞\n公益財団法人
  京都高度技術研究所（ASTEM）\n京都市ソーシャルイノベーション研究所（SILK）\nE-mail: silk@astem.or.jp\nWeb
 site: https://social-innovation.kyoto.jp/
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LOCATION:ヒューリックホール京都 @ 京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町310-2
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SUMMARY:「SOCIAL INNOVATION Meets up KYOTO」開催及び参加者募集のご案内
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8csocial-innovation-meets-up-k
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都をはじめ日本全国でソー
 シャル・イノベーションに取り組む方々が、社会的課題を解決する取組等を発表し、その発表を基に参加者と意見交換することにより、事業のブラッシュアップや事
 業連携につなげていくイベント「SOCIAL INNOVATION meets up KYOTO」を開催します。<br />\n中高生の探求学習支援、
 魚や動物性食品に関連する課題、犯罪の起きない社会の構築、ユニバーサルツーリズム、廃棄素材の新たな用途の創出などの多様な社会課題の解決について、当日の
 グループディスカッションで、発表者とともに考えていただける参加者を募集しています。<br />\nWeb：<a href='https://meet
 sup.social-innovation.kyoto.jp/' target='_blank' rel='noopener'>https://me
 etsup.social-innovation.kyoto.jp/</a><br />\nPeatix：<a href='https://peati
 x.com/event/3790824' target='_blank' rel='noopener'>https://peatix.com/eve
 nt/3790824</a></p>\n<p>＜日時＞<br />\n２０２４年２月９日（金）１５時～１９時</p>\n<p>＜会場＞<br />
 \nヒューリックホール京都<br />\n<a href='https://hulic-hall-kyoto.com/' target='_blan
 k' rel='noopener'>https://hulic-hall-kyoto.com/</a></p>\n<p>＜主な内容＞<br />\n
 第１部　ソーシャル・イノベーションの取組事例発表（15～16時）<br />\n発表者と参加者による意見交換（16～18時）<br />\n第２部　
 交流会（18～19時）※会費別途</p>\n<p>＜参加定員＞<br />\n５０名</p>\n<p>＜参加費＞<br />\n第１部・・・無料<b
 r />\n第２部・・・交流会費1\,000円（会場にて、現金で拝受します。）</p>\n<p>＜参加申込方法＞<br />\n以下ウェブサイト内の
 申込ボタン、またはPeatixからお申し込みください。<br />\n特設サイト： <a href='https://meetsup.social-
 innovation.kyoto.jp/' target='_blank' rel='noopener'>https://meetsup.socia
 l-innovation.kyoto.jp/</a></p>\n<p>＜申込締切＞<br />\n２０２４年１月３１日（水）</p>\n<p>＜事務
 局＞<br />\n公益財団法人 京都高度技術研究所（ASTEM）<br />\n京都市ソーシャルイノベーション研究所（SILK）<br />\nE
 -mail: silk@astem.or.jp<br />\nWebsite: <a href='https://social-innovation
 .kyoto.jp/' target='_blank' rel='noopener'>https://social-innovation.kyoto
 .jp/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=21920
DESCRIPTION:日本の強みであった人材育成、最近の「人的資本経営」の広がりで新しいステージに向けた取り組みが重要です。特に女性役員や幹部人材に
 ついて、企業において、自ら育てていくことが、多様性の観点から強く求められます。女性役員を含めた経営チームの存在は企業価値に結び付き、企業の競争力や新
 しいビジネスモデルに向けた取り組みに欠かせません。\n本シンポジウムは、企業だけでなく我が国自身の新しい価値創造につながるであろう「人的資本経営」、
 特にその中でも女性エグゼクティブへの期待と現状、さらには今後の取り組みのポイントなどについて、各界の識者が360°、全方位から論じる貴重な機会となっ
 ています。是非ご参加ください。\nリンク・詳細：https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21920\n日時：202
 4年２月14日（水）13:00～15:30（申込締切２月14日（水）13時）\n方式：オンライン開催（Zoom）\n費用：無料\n主催：京都大学経営
 管理大学院（みずほ証券寄附講座）\n協賛：みずほ証券株式会社、京都大学女性エグゼクティブ・リーダー育成プログラム、\n京大オリジナル株式会社\n問い
 合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\nタイムテー
 ブル：\n\n\n\n\n13時00分～13時10分\n開会挨拶\n　　京都大学経営管理大学院　教授　アスリ チョルパン\nみずほ証券株式会社　取締
 役社長　浜本 吉郎 氏\n\n\n13時10分～13時30分\nオープニングスピーチ\n「公務におけるダイバーシティの現状と今求められる組織変革」
 \n　　人事院総裁　川本 裕子 氏\n\n\n\n13時30分～13時50分\nキーノートスピーチ①\n「大学と社会をつなぐ女性リーダー　—育成と循
 環—」\n京都大学副学長　男女共同参画、国際、渉外（基金・同窓会）担当理事　稲垣 恭子\n\n\n13時50分～14時20分\nキーノートスピーチ②
 \n「京セラのDIVERSITY & INCLUSION推進活動」\n　　京セラ株式会社 執行役員　総務人事本部 広報室長 兼 ダイバーシティ推進室
 長　吉川 英里 氏\n\n\n14時20分～14時25分\n休憩\n\n\n14時25分～15時25分\nパネルディスカッション\n「『人的資本経営
 』と女性リーダー人材への期待」\nニッセイアセットマネジメント　執行役員\nチーフ・コーポレートガバナンス・オフィサー　井口 譲二 氏\nみずほ証券
 株式会社　CFO兼CHRO　常務執行役員 浅井 覚 氏\n京都大学副学長　男女共同参画、国際、渉外（基金・同窓会）担当理事　稲垣 恭子\n京セラ株式
 会社　執行役員　総務人事本部 広報室長 兼 ダイバーシティ推進室長　吉川 英里 氏\n京都大学経営管理大学院　教授　アスリ チョルパン\n京都大学経
 営管理大学院　特別教授　幸田 博人（モデレーター）\n\n\n15時25分～15時30分\n閉会挨拶\n京都大学経営管理大学院　特別教授　幸田博人
 \n\n\n\n\n 
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SUMMARY:2023年度 京都大学経営管理大学院シンポジウム　京大360°視点「人的資本経営」と女性リーダー人材への期待 ～新しい時代の価値創造に
 向けて～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2023%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e4%ba%ac%e9%8
 3%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b5%8c%e5%96%b6%e7%ae%a1%e7%90%86%e5%a4%a7%e5%ad%
 a6%e9%99%a2%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0-%e3%80%8
 0%e4%ba%ac/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>日本の強みであった人材育成
 、最近の「人的資本経営」の広がりで新しいステージに向けた取り組みが重要です。特に女性役員や幹部人材について、企業において、自ら育てていくことが、多様
 性の観点から強く求められます。女性役員を含めた経営チームの存在は企業価値に結び付き、企業の競争力や新しいビジネスモデルに向けた取り組みに欠かせません
 。</p>\n<p>本シンポジウムは、企業だけでなく我が国自身の新しい価値創造につながるであろう「人的資本経営」、特にその中でも女性エグゼクティブへ
 の期待と現状、さらには今後の取り組みのポイントなどについて、各界の識者が360°、全方位から論じる貴重な機会となっています。是非ご参加ください。</
 p>\n<p>リンク・詳細：<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21920'>https:/
 /www.kyodai-original.co.jp/?p=21920</a></p>\n<p>日時：2024年２月14日（水）13:00～15:3
 0（申込締切２月14日（水）13時）<br />\n方式：オンライン開催（Zoom）<br />\n費用：無料<br />\n主催：京都大学経営管理
 大学院（みずほ証券寄附講座）<br />\n協賛：みずほ証券株式会社、京都大学女性エグゼクティブ・リーダー育成プログラム、<br />\n京大オリジ
 ナル株式会社<br />\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu@kyodai
 -original.co.jp</p>\n<div class='kdor-event-ttl15'>タイムテーブル：</div>\n<div>\n
 <table style='height: 984px' width='524'>\n<tbody>\n<tr>\n<td width='104'>
 13時00分～13時10分</td>\n<td width='359'><strong>開会挨拶<br />\n</strong>　　京都大学経営管
 理大学院　教授　アスリ チョルパン<br />\nみずほ証券株式会社　取締役社長　浜本 吉郎 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<td wi
 dth='104'>13時10分～13時30分</td>\n<td width='359'><strong>オープニングスピーチ<br />\n「公
 務におけるダイバーシティの現状と今求められる組織変革」<br />\n</strong>　　人事院総裁　川本 裕子 氏<strong><br />
 \n</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>13時30分～13時50分</td>\n<td wid
 th='359'>キーノートスピーチ①<br />\n<strong>「大学と社会をつなぐ女性リーダー　—育成と循環—」</strong><br /
 >\n京都大学副学長　男女共同参画、国際、渉外（基金・同窓会）担当理事　稲垣 恭子</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='10
 4'>13時50分～14時20分</td>\n<td width='359'>キーノートスピーチ②<br />\n<strong>「京セラのDIVE
 RSITY & INCLUSION推進活動」<br />\n</strong>　　京セラ株式会社 執行役員　総務人事本部 広報室長 兼 ダイバーシテ
 ィ推進室長　吉川 英里 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>14時20分～14時25分</td>\n<td w
 idth='359'>休憩</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>14時25分～15時25分</td>\n<td w
 idth='359'>パネルディスカッション<br />\n<strong>「『人的資本経営』と女性リーダー人材への期待」</strong><br 
 />\nニッセイアセットマネジメント　執行役員<br />\nチーフ・コーポレートガバナンス・オフィサー　井口 譲二 氏<br />\nみずほ証券株
 式会社　CFO兼CHRO　常務執行役員 浅井 覚 氏<br />\n京都大学副学長　男女共同参画、国際、渉外（基金・同窓会）担当理事　稲垣 恭子<b
 r />\n京セラ株式会社　執行役員　総務人事本部 広報室長 兼 ダイバーシティ推進室長　吉川 英里 氏<br />\n京都大学経営管理大学院　教授
 　アスリ チョルパン<br />\n京都大学経営管理大学院　特別教授　幸田 博人（モデレーター）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td wi
 dth='104'>15時25分～15時30分</td>\n<td width='359'>閉会挨拶<br />\n京都大学経営管理大学院　特別教授
 　幸田博人</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:ダイバーシティ\,人的資本経営\,女性エグゼクティブ\,女性リーダー
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:（公財）京都産業21\; 075-315-8590\; bpstaff@ki21.jp\; https://www.ki21.jp/b
 p/
DESCRIPTION:『京都ビジネス交流フェア２０２４』開催の案内\n～ものづくり企業を丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング～\n《令和６年2月15日(木)
 ・２月16日(金)　リアル+バーチャル ハイブリッド開催》\n \n京都ビジネス交流フェアとは\n京都府内中小「ものづくり企業／情報システム関連企業
 」が出展するＢtoＢに特化した京都最大級の展示商談会です。\nパートナー企業探索・開拓の場、様々な情報収集の場として、本フェアをぜひご活用ください。
 \n今年度は、新たに「学生による企業ブース見学ツアー」を実施します。皆様のご参加をお待ちしております。\n \n■開催日時：　令和６年２月15日（木
 ）・２月16日（金）　各日10:00～17:00\n■会　　場：　京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）\n■開催方法：　リアル＋バーチャル　ハイ
 ブリッド開催\n■出展者数：　187社20団体\n■入 場 料 ：     無料\n入場は事前登録が必要です。　　　来場登録はこちら▷▷▷ 　htt
 ps://miceform.jp/bp2024/\n \n主な内容\n・ リアル展示会\n・ 次世代産業ソリューション展（ヘルスケア（医療・バイオ・
 健康・福祉関連）／環境（脱炭素）\n・ バーチャル展示会　(2月１日～2月29日開催予定)\n・ 産学連携展示\n・ ＤＸ導入事例セミナー\n・ マ
 ッチングステーション\n・ 京都中小企業技術大賞コーナー\n・【新規】学生による企業ブース見学ツアー・トークセッション（※初日（２月15日）のみ開催
 ）\n・ 同時開催：　関西・四国合同広域商談会（※事前予約制）\n・ KYOTO DESIGN WORK SHOW　ー ものづくり企業とデザインのマ
 ッチング ー\n \n        公式WEBサイト: https://www.ki21.jp/bp/              バーチャル展示会
 :   https://vp.kyoto/\n \n主　　　催　　京都府、公益財団法人京都産業２１\n共　　　催　　一般財団法人京都府総合見本市会館
 \n本件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援グループ\nTEL：075-315-8590　 E-mail：bps
 taff@ki21.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240216T170000
LOCATION:京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館） @ 京都市伏見区竹田鳥羽殿町5
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SUMMARY:『京都ビジネス交流フェア２０２４』～ものづくり企業を丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング～
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 1%a5%e3%81%8f/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h2><strong>『京都ビ
 ジネス交流フェア２０２４』開催の案内</strong></h2>\n<h3>～ものづくり企業を丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング～</h3>\n<p>《令
 和６年2月15日(木)・２月16日(金)　リアル+バーチャル ハイブリッド開催》</p>\n<p> </p>\n<p><strong>京都ビジネス交
 流フェアとは</strong></p>\n<p>京都府内中小「ものづくり企業／情報システム関連企業」が出展するＢtoＢに特化した京都最大級の展示商談
 会です。</p>\n<p>パートナー企業探索・開拓の場、様々な情報収集の場として、本フェアをぜひご活用ください。</p>\n<p>今年度は、新たに「
 学生による企業ブース見学ツアー」を実施します。皆様のご参加をお待ちしております。</p>\n<p> </p>\n<p>■開催日時：　令和６年２月15
 日（木）・２月16日（金）　各日10:00～17:00</p>\n<p>■会　　場：　京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）</p>\n<p>■開
 催方法：　リアル＋バーチャル　ハイブリッド開催</p>\n<p>■出展者数：　187社20団体</p>\n<p>■入 場 料 ：     無料</p
 >\n<p>入場は事前登録が必要です。　　　<strong>来場登録はこちら</strong>▷▷▷ 　<a href='https://micef
 orm.jp/bp2024/'>https://miceform.jp/bp2024/</a></p>\n<p> </p>\n<p><strong>
 主な内容</strong></p>\n<p>・ リアル展示会</p>\n<p>・ 次世代産業ソリューション展（ヘルスケア（医療・バイオ・健康・福祉関
 連）／環境（脱炭素）</p>\n<p>・ バーチャル展示会　(2月１日～2月29日開催予定)</p>\n<p>・ 産学連携展示</p>\n<p>・ 
 ＤＸ導入事例セミナー</p>\n<p>・ マッチングステーション</p>\n<p>・ 京都中小企業技術大賞コーナー</p>\n<p>・【新規】学生に
 よる企業ブース見学ツアー・トークセッション（※初日（２月15日）のみ開催）</p>\n<p>・ 同時開催：　関西・四国合同広域商談会（※事前予約制）
 </p>\n<p>・ KYOTO DESIGN WORK SHOW　ー ものづくり企業とデザインのマッチング ー</p>\n<p> </p>\n<p
 ><strong>        公式WEBサイト:</strong> <a href='https://www.ki21.jp/bp/'>http
 s://www.ki21.jp/bp/</a><strong>              バーチャル展示会:</strong>   <a href=
 'https://vp.kyoto/'>https://vp.kyoto/</a></p>\n<p> </p>\n<p><strong>主　　　催　
 </strong>　京都府、公益財団法人京都産業２１</p>\n<p><strong>共　　　催　　</strong>一般財団法人京都府総合見本市会
 館</p>\n<p><strong>本件に関するお問合せ先</strong></p>\n<p>(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援グル
 ープ</p>\n<p>TEL：075-315-8590　 E-mail：bpstaff@ki21.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:地方独立行政法人京都市産業技術研究所\; 075-326-6100\; a.araki@tc-kyoto.or.jp\; https:
 //www.jarec.or.jp/31th_jarec_symposium/index.html
DESCRIPTION:京都市産業技術研究所で2024年2月21日（水）・22日（木）の2日間にわたり、「第3１回地域を活かす科学技術政策研修会」を開
 催致します。\n本会では、次年度の国等の科学技術・産業振興施策説明とこれらの事業を活用した地域の活動報告を行うほか、中長期に亘り産学官が連携しながら
 検討すべき課題について、基調講演・分科会を通じて課題意識の共有を図ります。\n分科会（ワークショップ）では、京都大学iPS細胞研究所（CiRA）の井
 上治久教授にご講演頂くほか、京都大学iPS細胞研究所を見学させて頂きます。再生医療など医療・バイオ分野の長期的支援のあり方を考える機会と致しました。
 企業の皆さま是非ご参加ください\n詳細・申込はこちらまで第31回地域を活かす科学技術政策研修会　申込ページ\n日　時：　2024年2月21日（水）・
 22日（木）　2日間\n会　場：　京都市産業技術研究所（1日目）／分科会会場別途（2日目）\n研究所概要\n\n開催形態：全体会議（1日目）現地参加
 　オンライン（Webinar）開催・視察\n分科会　（2日目）現地参加　ワークショップ・関連施設見学\n主　催：　公益財団法人全日本科学技術協会（J
 AREC）\n共　催：　地方独立行政法人京都市産業技術研究所\n国立研究開発法人科学技術振興機構
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LOCATION:地方独立行政法人京都市産業技術研究所 @ 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク９号館南棟
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SUMMARY:第31回地域を活かす科学技術政策研修会の開催について
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 %81%ab%e3%81%a4/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市産業技術研究所で20
 24年2月21日（水）・22日（木）の2日間にわたり、「第3１回地域を活かす科学技術政策研修会」を開催致します。<br />\n本会では、次年度の国
 等の科学技術・産業振興施策説明とこれらの事業を活用した地域の活動報告を行うほか、中長期に亘り産学官が連携しながら検討すべき課題について、基調講演・分
 科会を通じて課題意識の共有を図ります。<br />\n分科会（ワークショップ）では、京都大学iPS細胞研究所（CiRA）の井上治久教授にご講演頂くほ
 か、京都大学iPS細胞研究所を見学させて頂きます。再生医療など医療・バイオ分野の長期的支援のあり方を考える機会と致しました。企業の皆さま是非ご参加く
 ださい<br />\n詳細・申込はこちらまで<a href='https://www.jarec.or.jp/31th_jarec_symposiu
 m/index.html'>第31回地域を活かす科学技術政策研修会　申込ページ</a></p>\n<p>日　時：　2024年2月21日（水）・22日
 （木）　2日間<br />\n会　場：　京都市産業技術研究所（1日目）／分科会会場別途（2日目）</p>\n<blockquote class='w
 p-embedded-content' data-secret='yX36ffrPgi'><p><a href='https://tc-kyoto.
 or.jp/aboutus/'>研究所概要</a></p></blockquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-
 content' sandbox='allow-scripts' security='restricted' style='position: ab
 solute\; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“研究所概要” — 京都市産業技術研究所'
  src='https://tc-kyoto.or.jp/aboutus/embed/#?secret=cJbGISi8G5#?secret=yX3
 6ffrPgi' data-secret='yX36ffrPgi' width='600' height='338' frameborder='0'
  marginwidth='0' marginheight='0' scrolling='no'></iframe><br />\n開催形態：全体会
 議（1日目）現地参加　オンライン（Webinar）開催・視察<br />\n分科会　（2日目）現地参加　ワークショップ・関連施設見学<br />\n
 主　催：　公益財団法人全日本科学技術協会（JAREC）<br />\n共　催：　地方独立行政法人京都市産業技術研究所<br />\n国立研究開発法人
 科学技術振興機構</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都大学第18回ICTイノベーション事務局（京大オリジナル（株））\; inquiry@ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp\
 ; https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/18th/
DESCRIPTION:京都大学において研究開発されている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント。\n情報学研究科、学術情
 報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院の教員、研究員、学生が\n研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙ポスター・
 デモ展示するとともに、\n一部または全部について口頭発表を行います。\n昨年に続き対面での開催。最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を
 行いたいと考えています。\n多くの方々のご参加をお待ちしています。\n\nポスターはこちら
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LOCATION:京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール @ 京都市左京区吉田本町１
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SUMMARY:京都大学第18回ICTイノベーション
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 e7%ac%ac18%e5%9b%9eict%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%
 a7%e3%83%b3/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><pre>京都大学において研究開
 発されている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント。\n情報学研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大
 学院の教員、研究員、学生が\n研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙ポスター・デモ展示するとともに、\n一部または全部につ
 いて口頭発表を行います。\n昨年に続き対面での開催。最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行いたいと考えています。\n多くの方々のご参
 加をお待ちしています。\n\n<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/wp-content/uploa
 ds/2024/01/ICT18th_B3.pdf'>ポスターはこちら</a></pre>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:ICT\,プラットフォーム学\,情報学\,産学連携
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他\,マッチングイベント
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部（担当：孝本、吉田）\; 075－315－3708\; info-startup@ast
 em.or.jp\; https://www.astem.or.jp/whatsnew/20240126-38197.html
DESCRIPTION:日本で学ぶ留学生が、京都のスタートアップ・地域企業の事業内容や、起業に対する支援策等について知るとともに、グローバル展開等に取
 り組み留学生の採用に積極的な京都企業と出会う機会を創出し、京都での就職や起業につなげるためのトークセッション及び交流会を開催します。是非、御参加くだ
 さい！\n■日　時：令和６年２月２２日（木）午後１時３０分～午後５時\n■場　所：京都経済センター\n＜第１部＞　７階　C・D会議室\n＜第２部＞　
 ３階　KOIN\n■内　容：＜第１部＞\n・ジェトロ京都所長による基調講演「求められる外国人財」\n・京都で活躍する起業家や元留学生、企業業関係者に
 よるトークセッション\n「京都で働く！　～“留学生×京都”ホンネで語る可能性～」\n＜第２部＞\n・留学生と京都企業との交流会（ブース形式）\n・ジ
 ェトロ京都による起業相談ブース\n■対象・定員：留学生・５０名（先着順）（第１部のみ、企業関係者の参加も可）\n■参加費：無料\n■詳細・申込はこち
 ら\n「留学生と京都のスタートアップ・地域企業等との交流会」\nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0
 000322220.html\n■お問合せ先\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部（担当：孝本、吉田）\nTEL：075－315－370
 8　　E-mail：info-startup@astem.or.jp\n＜参考＞その他、下記イベントも参加者募集中です。\n「留学生と地域企業との交
 流イベント」\n●日　時：令和６年２月８日（木）午後２時～午後５時１５分\n●場　所：京都経済センター６階　６-Ｂ会議室\n●内　容：「留学生との交
 流会（ディスカッション形式）」\n「インターンシップ・企業見学マッチング会」\n●参加費：無料\n●詳細・申込はこちら\nhttps://www.c
 ity.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000321519.html\n●お問合せ先\n＜京都市産業観光局産業企画室（ひと・しごと
 環境整備担当）＞\n電 話：075－222－3756 ／ メール：ninaitekakuho@city.kyoto.lg.jp\n＜運営事務局（森興
 産株式会社）＞\n電 話：06－7657－9816 ／ メール：go-en@morikosan.co.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240222T170000
LOCATION:京都経済センター @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地
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SUMMARY:「京都で働く」を選択肢に！「留学生と京都のスタートアップ・地域企業等の交流会」開催
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%81%a7%
 e5%83%8d%e3%81%8f%e3%80%8d%e3%82%92%e9%81%b8%e6%8a%9e%e8%82%a2%e3%81%ab%ef
 %bc%81%e3%80%8c%e7%95%99%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%a8%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%8
 1%ae%e3%82%b9/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>日本で学ぶ留学生が、京都の
 スタートアップ・地域企業の事業内容や、起業に対する支援策等について知るとともに、グローバル展開等に取り組み留学生の採用に積極的な京都企業と出会う機会
 を創出し、京都での就職や起業につなげるためのトークセッション及び交流会を開催します。是非、御参加ください！</p>\n<p>■日　時：令和６年２月２
 ２日（木）午後１時３０分～午後５時</p>\n<p>■場　所：京都経済センター<br />\n＜第１部＞　７階　C・D会議室<br />\n＜第２部
 ＞　３階　KOIN</p>\n<p>■内　容：＜第１部＞<br />\n・ジェトロ京都所長による基調講演「求められる外国人財」<br />\n・京都
 で活躍する起業家や元留学生、企業業関係者によるトークセッション<br />\n「京都で働く！　～“留学生×京都”ホンネで語る可能性～」</p>\n<
 p>＜第２部＞<br />\n・留学生と京都企業との交流会（ブース形式）<br />\n・ジェトロ京都による起業相談ブース</p>\n<p>■対象・
 定員：留学生・５０名（先着順）（第１部のみ、企業関係者の参加も可）</p>\n<p>■参加費：無料</p>\n<p>■詳細・申込はこちら<br />
 \n「留学生と京都のスタートアップ・地域企業等との交流会」<br />\nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/p
 age/0000322220.html</p>\n<p>■お問合せ先<br />\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部（担当：孝本、吉田
 ）<br />\nTEL：075－315－3708　　E-mail：info-startup@astem.or.jp</p>\n<p>＜参考＞その他
 、下記イベントも参加者募集中です。</p>\n<p>「留学生と地域企業との交流イベント」</p>\n<p>●日　時：令和６年２月８日（木）午後２時～
 午後５時１５分<br />\n●場　所：京都経済センター６階　６-Ｂ会議室<br />\n●内　容：「留学生との交流会（ディスカッション形式）」<b
 r />\n「インターンシップ・企業見学マッチング会」<br />\n●参加費：無料<br />\n●詳細・申込はこちら<br />\nhttps:
 //www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000321519.html<br />\n●お問合せ先<br />\n＜京
 都市産業観光局産業企画室（ひと・しごと環境整備担当）＞<br />\n電 話：075－222－3756 ／ メール：ninaitekakuho@ci
 ty.kyoto.lg.jp<br />\n＜運営事務局（森興産株式会社）＞<br />\n電 話：06－7657－9816 ／ メール：go-en
 @morikosan.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:京都商工会議所　特別プロジェクト推進室\; 075-341-9755\; spj@kyo.or.jp\; https://ep15.p
 eatix.com/
DESCRIPTION:個性あふれる京都・大阪発の若手起業家4名が自社の製品やサービスを売り込むプレゼンテーションを行います。\n今回のテーマは、「「
 iPS細胞を利用した創薬プラットフォーム」「クリエイターと企業を繋ぐフォトサービス」「中学生向けのお小遣い設計サービス」「人と人、人と場所をつなぐ観
 光・飲食アプリ」です。\n登壇企業との協業や出資、融資などをお考えの皆様のご参加をお待ちしております！\n≪概要≫\n■日時：2024年2月22日（
 木）16:00～18:00\n■場所：京都商工会議所 7-AB会議室　及び　オンライン(ZOOMウェビナー)\n■参加費：無料\n■会場定員：60名
 \n■登壇企業\n●ENIC Immunology(株)　代表取締役　我妻　慶祐　さん\n「iPS細胞から免疫細胞を分化誘導する『第2世代』技術によ
 る新しい創薬」\nhttps://sites.google.com/enic-immunol.com/home?usp=sharing\n●(株)c
 izucu　代表取締役CEO・CTO　太田　優成　さん\n「あなただけの1枚を生み出すコミュニティ・ストックフォトサービス『cizucu』」\nht
 tps://www.cizucu.com/\n●(株)モクジヤ　代表取締役　鈴木　粋　さん\n「我が子のためのお小遣い設計サービス『モクジヤペイ』」
 \nhttps://mokujiya.co.jp/\n●(株)RelyonTrip　代表取締役　西村 彰仁　さん\n「人と人、人と場所をつなぐインバ
 ウンド対応の観光・飲食アプリ『SASSY』」\nhttps://relyontrip.com/\n主催：京都商工会議所\n共催：大阪商工会議所、神戸
 商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 
 公益財団法人都市活力研究所）\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH\n〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログ
 ラム）〕\n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家や地域発ベンチャー、\nスタートアップを集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プ
 ログラム（K-CAP）」に取り組んでいます。\nチケット: https://ep15.peatix.com/.
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LOCATION:京都商工会議所7-A・B会議室　及び　オンライン @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:≪K-CAP≫ 第16回「京商イブニングピッチ（事業プレゼン会）」 オーディエンス（参加者）募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e2%89%aak-cap%e2%89%ab-%e7%ac%ac16%e
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>個性あふれる京都・大阪発の
 若手起業家4名が自社の製品やサービスを売り込むプレゼンテーションを行います。<br />\n今回のテーマは、<strong>「「iPS細胞を利用した
 創薬プラットフォーム」「クリエイターと企業を繋ぐフォトサービス」「中学生向けのお小遣い設計サービス」「人と人、人と場所をつなぐ観光・飲食アプリ」</
 strong>です。<br />\n登壇企業との協業や出資、融資などをお考えの皆様のご参加をお待ちしております！</p>\n<p>≪概要≫<br /
 >\n■日時：2024年2月22日（木）16:00～18:00<br />\n■場所：京都商工会議所 7-AB会議室　及び　オンライン(ZOOMウェ
 ビナー)<br />\n■参加費：無料<br />\n■会場定員：60名<br />\n■登壇企業<br />\n●ENIC Immunology(
 株)　代表取締役　我妻　慶祐　さん<br />\n「iPS細胞から免疫細胞を分化誘導する『第2世代』技術による新しい創薬」<br />\n<a hr
 ef='https://sites.google.com/enic-immunol.com/home?usp=sharing'>https://si
 tes.google.com/enic-immunol.com/home?usp=sharing</a><br />\n●(株)cizucu　代表取
 締役CEO・CTO　太田　優成　さん<br />\n「あなただけの1枚を生み出すコミュニティ・ストックフォトサービス『cizucu』」<br />
 \n<a href='https://www.cizucu.com/'>https://www.cizucu.com/</a><br />\n●(株
 )モクジヤ　代表取締役　鈴木　粋　さん<br />\n「我が子のためのお小遣い設計サービス『モクジヤペイ』」<br />\n<a href='htt
 ps://mokujiya.co.jp/'>https://mokujiya.co.jp/</a><br />\n●(株)RelyonTrip　代表
 取締役　西村 彰仁　さん<br />\n「人と人、人と場所をつなぐインバウンド対応の観光・飲食アプリ『SASSY』」<br />\n<a href=
 'https://relyontrip.com/'>https://relyontrip.com/</a></p>\n<p>主催：京都商工会議所<b
 r />\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベ
 ーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）<br />\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH</
 p>\n<p>〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕<br />\n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家や地域発ベンチ
 ャー、<br />\nスタートアップを集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取り組んでいます。</p>\n<p
 >チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://ep15.peatix.com/
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=22196
DESCRIPTION:本セミナーでは、気候変動に関するグローバルな先進事例をご紹介します。その上で、世代間連携・国際連携という論点を軸に、「気候変動
 に関して日本企業が意識したいこと（案）」について、皆さまと思索していきたいと思います。\n\n「2050年までにカーボンニュートラルを目指す」という
 趣旨を、日本政府が宣言してから3年強の月日が経ちました。2024年の今、企業の皆さんはどのような取り組みを進めていらっしゃいますか？　気候変動に対す
 る取り組みに関して、その進捗状況、理由や熱意等は様々かと思いますが、「対応していかなければ」という点では、多くの企業が同じ気持ちかと思います。\n
 \nそのような皆さまの活動のプラスとなるような情報を、ご提供できればと考えておりますので、ぜひご参加頂ければ幸いです。\n詳細・お申込み： http
 s://www.kyodai-original.co.jp/?p=22196\n【開催日時】 2024年3月4日（月）18:30-19:45（開場1
 8:00）\n【申込締切】 ※参加方法によって締切日が異なりますのでご注意ください。\n[会場参加] 2024年2月27日（火）\n[オンライン参加
 ] 2024年3月3日（日）\n【開催方式】 ハイブリッド開催\n[会場] 渋谷QWS スクランブルホール\n[オンライン]  YouTube Li
 ve\n【参加費】無料\n【定員】会場100名（先着）\n【主催】京大オリジナル株式会社\n【共催】京都大学産官学連携本部\n【後援】一般社団法人P
 DIE（Purpose Driven Innovation Ecosystem）\n【協賛】SHIBUYA QWS\nTIME TABLE\n\n
 \n\n18:30～18:35\nオープニング\n夏目 典明　京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部\n\n\n18:35～18:50\n
 講演\n「気候変動に関するグローバルなイノベーション事例」\nChristian Schmitz　一般社団法人PDIE (Purpose Drive
 n Innovation Ecosystem) Founder\n\n\n18:50～19:00\n講演\n「気候変動にどう取り組むか:イノベーショ
 ン・トライアドの構想」\n宇佐美 誠　京都大学大学院地球環境学堂 教授\n\n\n19:05～19:35\nパネルディスカッション\n「気候変動に関
 して日本企業が意識したいこと（案）」\n宇佐美 誠　京都大学大学院地球環境学堂 教授\nChristian Schmitz　一般社団法人PDIE (
 Purpose Driven Innovation Ecosystem) Founder\n八木 信宏　京都大学イノベーションキャピタル株式会社／京
 都大学産官学連携本部 支援・投資委員 投資第一部長\n夏目 典明（司会）　京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部\n\n\n19:35～1
 9:45\nクロージング\n寺田 裕一　一般社団法人PDIE (Purpose Driven Innovation Ecosystem) 理事（パー
 トナー）\n\n\n\n \n【本イベントに関するお問い合わせ】\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu
 ［at］kyodai-original.co.jp　［at］を@に変更してください。
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LOCATION:渋谷QWS スクランブルホール @ 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア（東棟）15階
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SUMMARY:気候変動×海外のイノベーション事例～日本企業はどう動くか？～
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 %e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e
 3%83%a7%e3%83%b3%e4%ba%8b%e4%be%8b%ef%bd%9e%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%bc%81%e6%
 a5%ad/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>本セミナーでは、気候変
 動に関するグローバルな先進事例をご紹介します。その上で、世代間連携・国際連携という論点を軸に、「気候変動に関して日本企業が意識したいこと（案）」につ
 いて、皆さまと思索していきたいと思います。</div>\n<div></div>\n<div>「2050年までにカーボンニュートラルを目指す」という
 趣旨を、日本政府が宣言してから3年強の月日が経ちました。2024年の今、企業の皆さんはどのような取り組みを進めていらっしゃいますか？　気候変動に対す
 る取り組みに関して、その進捗状況、理由や熱意等は様々かと思いますが、「対応していかなければ」という点では、多くの企業が同じ気持ちかと思います。</d
 iv>\n<div></div>\n<div>そのような皆さまの活動のプラスとなるような情報を、ご提供できればと考えておりますので、ぜひご参加頂けれ
 ば幸いです。</div>\n<p>詳細・お申込み： <a href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22
 196'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22196</a></p>\n<p>【開催日時】 2024年3月
 4日（月）18:30-19:45（開場18:00）<br />\n【申込締切】 ※参加方法によって締切日が異なりますのでご注意ください。<br />
 \n[会場参加] 2024年2月27日（火）<br />\n[オンライン参加] 2024年3月3日（日）<br />\n【開催方式】 ハイブリッド開
 催<br />\n[会場] 渋谷QWS スクランブルホール<br />\n[オンライン]  YouTube Live<br />\n【参加費】無料<
 br />\n【定員】会場100名（先着）<br />\n【主催】京大オリジナル株式会社<br />\n【共催】京都大学産官学連携本部<br />
 \n【後援】一般社団法人PDIE（Purpose Driven Innovation Ecosystem）<br />\n【協賛】SHIBUYA Q
 WS</p>\n<div class='kdor-event-ttl15'>TIME TABLE</div>\n<table class='kdor
 -event-tbl15'>\n<tbody>\n<tr>\n<th>18:30～18:35</th>\n<td><b>オープニング</b><br 
 />\n夏目 典明　京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>18:35～18:50</th>
 \n<td><b>講演<br />\n「気候変動に関するグローバルなイノベーション事例」</b><br />\nChristian Schmitz　
 一般社団法人PDIE (Purpose Driven Innovation Ecosystem) Founder</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<th>18:50～19:00</th>\n<td><b>講演<br />\n「気候変動にどう取り組むか:イノベーション・トライアドの構想」</
 b><br />\n宇佐美 誠　京都大学大学院地球環境学堂 教授</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>19:05～19:35</th>\n
 <td><b>パネルディスカッション<br />\n「気候変動に関して日本企業が意識したいこと（案）」</b><br />\n宇佐美 誠　京都大学大
 学院地球環境学堂 教授<br />\nChristian Schmitz　一般社団法人PDIE (Purpose Driven Innovation
  Ecosystem) Founder<br />\n八木 信宏　京都大学イノベーションキャピタル株式会社／京都大学産官学連携本部 支援・投資委員 
 投資第一部長<br />\n夏目 典明（司会）　京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>19
 :35～19:45</th>\n<td><b>クロージング</b><br />\n寺田 裕一　一般社団法人PDIE (Purpose Driven 
 Innovation Ecosystem) 理事（パートナー）</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p> </p>
 \n<p>【本イベントに関するお問い合わせ】<br />\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kens
 yu［at］kyodai-original.co.jp　［at］を@に変更してください。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20240305.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=ai
DESCRIPTION:ロボットやAIなどと共生していくことになる今後のデジタル社会において、私たちの「幸福追求権」はどのような形で実現されるのでしょ
 う。デジタル社会における新たなガバナンスの仕組みとして注目される「アジャイル・ガバナンス」を、先生にあれこれ質問しつつ考えてみます。\n詳細はこちら
 ：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240305.html?utm_source=chiesan&utm
 _medium=mail&utm_campaign=ai\n \n■セミナータイトル：AI時代を生き抜くための法と倫理\n■日　時：2024年3月5
 日（火）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスター
 ラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただい
 た方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_eve
 nt_input_20240305.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=ai
 \n \n■主催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社\n■共催：京都大学産官学連携本部\n■お問合せ：
 京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp
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GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:【無料セミナー】AI時代を生き抜くための法と倫理
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%
 e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%91ai%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%82%92%e7%94%9f%
 e3%81%8d%e6%8a%9c%e3%81%8f%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e6%b3%95%e3%81%a8%e5
 %80%ab%e7%90%86/
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ロボットやAIなどと共生し
 ていくことになる今後のデジタル社会において、私たちの「幸福追求権」はどのような形で実現されるのでしょう。デジタル社会における新たなガバナンスの仕組み
 として注目される「アジャイル・ガバナンス」を、先生にあれこれ質問しつつ考えてみます。</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https:/
 /lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240305.html?utm_source=chiesan&utm_medium=
 mail&utm_campaign=ai'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240305.html?u
 tm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=ai</a></p>\n<p> </p>\n<p>■セ
 ミナータイトル：AI時代を生き抜くための法と倫理</p>\n<p>■日　時：2024年3月5日（火）16:00～17:30</p>\n<p>■現地会
 場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交
 通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）</p
 >\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<a href
 ='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240305.html?utm_source=chiesan&ut
 m_medium=mail&utm_campaign=ai'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_202403
 05.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=ai</a></p>\n<p> </
 p>\n<p>■主催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社</p>\n<p>■共催：京都大学産官学連携本
 部</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：池田　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n</BODY></
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X-TAGS;LANGUAGE=ja:オンライン
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UID:ai1ec-25426@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　池田\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp/t
 kl_event_input_20240305.html
DESCRIPTION:====================================\n【ハイブリッド・無料開催】\n～京都大学と考える、
 イノベーションが進んだ未来社会とは？～\n　「AI時代を生き抜くための法と倫理」\n \n【登壇者】\n\n新進気鋭の京大法学研究者　稲谷 龍彦 氏
 （京都大学 大学院法学研究科 教授）\n\n\n認知神経科学を学ぶ気象キャスター　塩見 泰子 氏（気象予報士・防災士・アナウンサー）\n\n \n【
 おすすめポイント】\n\nAI時代の幸福とは　～今後のデジタル社会においてどう生きていくか～\n\nについて、分かりやすく考えてみる機会です！\n=
 ===================================\n \nhttps://lp.krp.co.jp/tkl_event_inp
 ut_20240305.html\n \nロボットやAIなどと共生していくことになる今後のデジタル社会において、私たちの「幸福追求権」はどのような形
 で実現されるのでしょうか？デジタル社会における新たなガバナンスの仕組みとして注目される「アジャイル・ガバナンス」を、先生に質問していきながらみなさん
 で考えてみましょう。\n \n■開催：2024年3月5日（火）　16:00-17:30\n■開催方法：健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスタ
 ーラウンジ／オンラインのハイブリッド開催\n■参加費用：無料\n■定員：現地15名、オンライン200名\n■登壇者：稲谷 龍彦 氏（京都大学 大学院
 法学研究科 教授）\nモデレーター：塩見 泰子 氏（気象予報士・防災士・アナウンサー）\n■主催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株
 式会社、京大オリジナル株式会社\n■共催： 京都大学産官学連携本部
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LOCATION:健都イノベーションパークNKビル1F　ク・ラスターラウンジ @ 大阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:京都大学と考える、イノベーションが進んだ未来社会とは？「AI時代を生き抜くための法と倫理」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
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 %83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%8c%e9%80%b2%e3%82%93%e3%81%a0%e6%9
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<p>【ハイブリッド・無料開催】</p>\n<p>～京都大学と考える、イノベーションが進ん
 だ未来社会とは？～</p>\n<p><strong>　「AI時代を生き抜くための法と倫理」</strong></p>\n<p> </p>\n<p>【
 登壇者】</p>\n<ul>\n<li>新進気鋭の京大法学研究者　稲谷 龍彦 氏（京都大学 大学院法学研究科 教授）</li>\n</ul>\n<u
 l>\n<li>認知神経科学を学ぶ気象キャスター　塩見 泰子 氏（気象予報士・防災士・アナウンサー）</li>\n</ul>\n<p> </p>\n
 <p>【おすすめポイント】</p>\n<ul>\n<li>AI時代の幸福とは　～今後のデジタル社会においてどう生きていくか～</li>\n</ul>
 \n<p>について、分かりやすく考えてみる機会です！</p>\n<p>====================================</p
 >\n<p> </p>\n<p><a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240305.htm
 l'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240305.html</a></p>\n<p> </p>\n<
 p>ロボットやAIなどと共生していくことになる今後のデジタル社会において、私たちの「幸福追求権」はどのような形で実現されるのでしょうか？デジタル社会
 における新たなガバナンスの仕組みとして注目される「アジャイル・ガバナンス」を、先生に質問していきながらみなさんで考えてみましょう。</p>\n<p>
  </p>\n<p>■開催：2024年3月5日（火）　16:00-17:30</p>\n<p>■開催方法：健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラ
 スターラウンジ／オンラインのハイブリッド開催</p>\n<p>■参加費用：無料</p>\n<p>■定員：現地15名、オンライン200名</p>\n<
 p>■登壇者：稲谷 龍彦 氏（京都大学 大学院法学研究科 教授）</p>\n<p>モデレーター：塩見 泰子 氏（気象予報士・防災士・アナウンサー）<
 /p>\n<p>■主催：JR西日本不動産開発株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社</p>\n<p>■共催： 京都大学産官学連
 携本部</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp\;
  https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22396
DESCRIPTION:====================================\n【オンライン・無料開催】\n京大CFOセミナー　（
 プルータス・コンサルティング寄付講座特別セミナー ）\n「企業価値評価の新潮流」\n企業買収における行動指針、同意なきM&Aや株価をめぐる訴訟、ES
 Gと企業財務の関係性\n【おすすめポイント】\n京大ファイナンスの「理論」、国内随一のM&A助言実績に基づく「実践」に加え、\n官・法・財の識者が　
 企業価値評価の今とこれからについて論じます！\n====================================\nhttps://www.
 kyodai-original.co.jp/?p=22396\n我が国の資本市場は、東京証券取引所の市場区分再編やPBR１倍割れ企業への改善要望、コ
 ーポレート・ガバナンスの強化など、海外を含む様々な投資家から大きな注目を集めています。\nそのような中、多様化・複雑化した企業課題を克服するための経
 営戦略の一つとして注目が集まっているM&Aについては、経済産業省から「企業買収における行動指針」が昨年8月に公表されるとともに、同指針に従って国内大
 手電機メーカーが工作機械メーカーを買収するという成功事例の一方で、TOB価格に対して異議を唱える反対株主の台頭も散見され、被買収企業の公正価値の重要
 性が増しています。\nこのようなM&Aを巡る環境を踏まえ、本セミナーでは、京都大学経営管理大学院において、バリュエーション (企業価値評価と株式価値
 評価) 及び企業価値向上の戦略手段であるM&Aなどについて専門教育と共同研究を展開している「プルータス・コンサルティング寄附講座」の成果を中心に、T
 OBにおける企業価値評価から同意なき買収ESG要素と財務パフォーマンスや企業価値の関係性分析まで理論と実践の側面から論じる貴重な機会となっております
 ので、是非ご参加ください。\n■開催：2024年3月12日（火）　15:00-17:15\n■開催方法：オンライン（Zoom）\n■参加費用：無料
 \n■定員：200名\n■プログラム：\n・15:00-15:05　開会挨拶\n・15:05-15:30　基調講演①\n「『企業買収における行動指針
 』下における企業価値評価の重要性」\n野口 真人　氏（プルータス・コンサルティング代表取締役社長、京都大学経営管理大学院特命教授）\n・15:30-
 15:50　基調講演②\n「2つの指針をめぐる企業買収の在り方と対象会社が直面する課題～『企業価値』にどう向き合うのか～」\n山田 昌史　氏（プルー
 タス・コンサルティング常務取締役、京都大学経営管理大学院客員教授）\n・15:50-16:10　基調講演③\n「財務的な価値創造の原理原則と新潮流」
 \n砂川 伸幸（京都大学経営管理大学院・経済学部　教授）\n・16:15-17:15 パネルディスカッション　「企業価値評価の新潮流」\n石綿 学　
 氏（森・濱田松本法律事務所弁護士、東京大学大学院法学政治学研究科非常勤講師）\n笠原 真人　氏（笠原公認会計士事務所所長、公認会計士）\n中西 友昭
 　氏（経済産業省経済産業政策局 産業組織課長）\n野口 真人　氏（プルータス・コンサルティング代表取締役社長、京都大学経営管理大学院特命教授）\n砂
 川 伸幸（京都大学経営管理大学院・経済学部　教授）\n■主催：京都大学経営管理大学院（プルータス・コンサルティング寄付講座）
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SUMMARY:「企業価値評価の新潮流」 〜企業買収における行動指針、同意なきM&Aや株価をめぐる訴訟、ESGと企業財務の関係性〜
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 e5%80%a4%e8%a9%95%e4%be%a1%e3%81%ae%e6%96%b0%e6%bd%ae%e6%b5%81%e3%80%8d-%e
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<p>【オンライン・無料開催】</p>\n<p>京大CFOセミナー　（プルータス・コンサル
 ティング寄付講座特別セミナー ）<br />\n<strong>「企業価値評価の新潮流」<br />\n</strong><strong>企業買収に
 おける行動指針、同意なきM&Aや株価をめぐる訴訟、ESGと企業財務の関係性</strong></p>\n<p>【おすすめポイント】<br />\n京
 大ファイナンスの「理論」、国内随一のM&A助言実績に基づく「実践」に加え、<br />\n官・法・財の識者が　企業価値評価の今とこれからについて論じ
 ます！</p>\n<p>====================================</p>\n<p><a href='https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=22396'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=2
 2396</a></p>\n<p>我が国の資本市場は、東京証券取引所の市場区分再編やPBR１倍割れ企業への改善要望、コーポレート・ガバナンスの強化な
 ど、海外を含む様々な投資家から大きな注目を集めています。</p>\n<p>そのような中、多様化・複雑化した企業課題を克服するための経営戦略の一つとし
 て注目が集まっているM&Aについては、経済産業省から「企業買収における行動指針」が昨年8月に公表されるとともに、同指針に従って国内大手電機メーカーが
 工作機械メーカーを買収するという成功事例の一方で、TOB価格に対して異議を唱える反対株主の台頭も散見され、被買収企業の公正価値の重要性が増しています
 。</p>\n<p>このようなM&Aを巡る環境を踏まえ、本セミナーでは、京都大学経営管理大学院において、バリュエーション (企業価値評価と株式価値評
 価) 及び企業価値向上の戦略手段であるM&Aなどについて専門教育と共同研究を展開している「プルータス・コンサルティング寄附講座」の成果を中心に、TO
 Bにおける企業価値評価から同意なき買収ESG要素と財務パフォーマンスや企業価値の関係性分析まで理論と実践の側面から論じる貴重な機会となっておりますの
 で、是非ご参加ください。</p>\n<p>■開催：2024年3月12日（火）　15:00-17:15<br />\n■開催方法：オンライン（Zoom
 ）<br />\n■参加費用：無料<br />\n■定員：200名<br />\n■プログラム：<br />\n・15:00-15:05　開会挨拶<
 /p>\n<p>・15:05-15:30　基調講演①<br />\n「『企業買収における行動指針』下における企業価値評価の重要性」<br />\n野
 口 真人　氏（プルータス・コンサルティング代表取締役社長、京都大学経営管理大学院特命教授）</p>\n<p>・15:30-15:50　基調講演②<b
 r />\n「2つの指針をめぐる企業買収の在り方と対象会社が直面する課題～『企業価値』にどう向き合うのか～」<br />\n山田 昌史　氏（プルータ
 ス・コンサルティング常務取締役、京都大学経営管理大学院客員教授）</p>\n<p>・15:50-16:10　基調講演③<br />\n「財務的な価値
 創造の原理原則と新潮流」<br />\n砂川 伸幸（京都大学経営管理大学院・経済学部　教授）</p>\n<p>・16:15-17:15 パネルディス
 カッション　「企業価値評価の新潮流」<br />\n石綿 学　氏（森・濱田松本法律事務所弁護士、東京大学大学院法学政治学研究科非常勤講師）<br /
 >\n笠原 真人　氏（笠原公認会計士事務所所長、公認会計士）<br />\n中西 友昭　氏（経済産業省経済産業政策局 産業組織課長）<br />\n
 野口 真人　氏（プルータス・コンサルティング代表取締役社長、京都大学経営管理大学院特命教授）<br />\n砂川 伸幸（京都大学経営管理大学院・経済
 学部　教授）</p>\n<p>■主催：京都大学経営管理大学院（プルータス・コンサルティング寄付講座）</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:(公財)京都産業21　市場開拓支援部\; 075-315-8590\; market@ki21.jp\; https://www.ki
 21.jp/informations/kyotosemiconforum/
DESCRIPTION:「京都半導体産業振興フォーラム『半導体産業の展望と京都の可能性』」の開催について\nご案内いたします。\nものづくり中小企業に
 よる成長分野へのチャレンジや半導体産業への参入を応援するため、\nキックオフイベントとして開催するものです。\n半導体産業の今後の発展にご関心のある
 方や、参入をご検討されている方、\n新たな成長分野を探索されている方など参加者を広く募集しますので、ぜひご参加ください。\n■開催日時：　2024年
 ３月13日（水）　15:00～17:00\n■会　　場：　京都リサーチパーク西地区４号館Ｂ１Ｆ「バズホール」\n（京都市下京区中堂寺粟田町93番地）
 \n■参 加 料：　無料\n主な内容\n○基調講演「パワー半導体のこれまでとこれから」\n京都大学名誉教授　工学博士　松波 弘之 様\n○パネルディ
 スカッション（登壇者調整中）\n＜ご登壇決定＞\n・京都電機器株式会社　代表取締役社長　小西　秀人　様\n・サムコ株式会社　代表取締役会長兼CEO　
 辻 理　様\n・公益財団法人京都高度技術研究所　理事長　西本 清一　様\n・株式会社SCREENホールディングス\n代表取締役 取締役社長 最高経営
 責任者（CEO）　廣江 敏朗　様\n※登壇者につきましては、半導体業界で活躍されている府内大企業や中小企業、\nスタートアップ企業等と交渉中。上記「
 公式WEBサイト」において、随時更新いたします。\n■H　　P：https://www.ki21.jp/informations/kyotosemi
 conforum/\n■主 催 者：　京都府・(公財)京都産業２１
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LOCATION:京都リサーチパーク西地区４号館Ｂ１Ｆ「バズホール」 @ 京都市下京区中堂寺粟田町93番地
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SUMMARY:京都半導体産業振興フォーラム『半導体産業の展望と京都の可能性』ご案内
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 e4%bd%93%e7%94%a3%e6%a5%ad%e6%8c%af%e8%88%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3
 %83%a9%e3%83%a0%e3%80%8e%e5%8d%8a%e5%b0%8e%e4%bd%93%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「京都半導体産業振興フォー
 ラム『半導体産業の展望と京都の可能性』」の開催について</p>\n<p>ご案内いたします。</p>\n<p>ものづくり中小企業による成長分野へのチャ
 レンジや半導体産業への参入を応援するため、</p>\n<p>キックオフイベントとして開催するものです。</p>\n<p>半導体産業の今後の発展にご関
 心のある方や、参入をご検討されている方、</p>\n<p>新たな成長分野を探索されている方など参加者を広く募集しますので、ぜひご参加ください。</p
 >\n<p>■開催日時：　2024年３月13日（水）　15:00～17:00</p>\n<p>■会　　場：　京都リサーチパーク西地区４号館Ｂ１Ｆ「バ
 ズホール」</p>\n<p>（京都市下京区中堂寺粟田町93番地）</p>\n<p>■参 加 料：　無料</p>\n<p>主な内容</p>\n<p>○
 基調講演「パワー半導体のこれまでとこれから」</p>\n<p>京都大学名誉教授　工学博士　松波 弘之 様</p>\n<p>○パネルディスカッション（
 登壇者調整中）</p>\n<p>＜ご登壇決定＞</p>\n<p>・京都電機器株式会社　代表取締役社長　小西　秀人　様</p>\n<p>・サムコ株式会
 社　代表取締役会長兼CEO　辻 理　様</p>\n<p>・公益財団法人京都高度技術研究所　理事長　西本 清一　様</p>\n<p>・株式会社SCRE
 ENホールディングス<br />\n代表取締役 取締役社長 最高経営責任者（CEO）　廣江 敏朗　様</p>\n<p>※登壇者につきましては、半導体
 業界で活躍されている府内大企業や中小企業、<br />\nスタートアップ企業等と交渉中。上記「公式WEBサイト」において、随時更新いたします。</p
 >\n<p>■H　　P：<a href='https://www.ki21.jp/informations/kyotosemiconforum/'>
 https://www.ki21.jp/informations/kyotosemiconforum/</a></p>\n<p>■主 催 者：　京都
 府・(公財)京都産業２１</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=22417
DESCRIPTION:三井住友フィナンシャルグループが運営する環境・社会課題解決のためのコミュニティ\n「GREEN×GLOBE Partners」
 と京大オリジナル株式会社の主催にてトークイベントを開催いたします！\n\n今回は「カーボンサイクル／人工光合成」をテーマとしています。\nカーボンサ
 イクルの必要性が問われている昨今、その動きがどこに向かっていくのか、\nまた私たちにできることは何なのかを、京都大学の教員や企業の担当者とともに考え
 ます。\n\n＜詳細・お申込み＞https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22417\n\n【登壇者】\n・京都大学
 大学院 人間・環境学研究科　教授　吉田 寿雄\n・株式会社日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト　瀧口 信一郎\n・三井住友フィナン
 シャルグループ サステナビリティ企画部 部長代理（三井住友銀行兼職） 山北 絵美\n・京大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部 部長　川村 
 健太\n\n【開催日時】2024年3月13日（水）18:00-19:30\n【申込締切】※参加方法によって締切日が異なりますのでご注意ください。\n
 　　　　　　・[会場参加] 2024年3月8日（金）正午まで\n　　　　　　・[オンライン参加] 2024年3月12日（火）17:00まで\n【開催
 方式】ハイブリッド開催\n　　　　　　　・[会場] 京都大学国際科学イノベーション棟5階シンポジウムホール\n　　　　　　　・[オンライン] You
 Tube Liveによるオンライン同時配信\n【参加費】無料\n【定員】会場100名（応募多数の場合は抽選）、オンライン100名\n【主催】\n京大
 オリジナル株式会社\nGREEN×GLOBE Partners(運営：三井住友フィナンシャルグループ)、三井住友銀行\n\n【本イベントに関するお問
 い合わせ】\n京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu［at］kyodai-original.co.jp　［
 at］を@に変更してください。
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LOCATION:京都大学国際科学イノベーション棟5階シンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町 京都大学国際科学イノベーション棟
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SUMMARY:open your…このままでいいのか？カーボンサイクル～人工光合成の可能性に迫る～
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 e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%84%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f%e3%82%ab%e3
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 グループが運営する環境・社会課題解決のためのコミュニティ</div>\n<div>「GREEN×GLOBE Partners」と京大オリジナル株式会
 社の主催にてトークイベントを開催いたします！</div>\n<div></div>\n<div>今回は「カーボンサイクル／人工光合成」をテーマとして
 います。</div>\n<div>カーボンサイクルの必要性が問われている昨今、その動きがどこに向かっていくのか、</div>\n<div>また私たち
 にできることは何なのかを、京都大学の教員や企業の担当者とともに考えます。</div>\n<div></div>\n<div>＜詳細・お申込み＞<a 
 href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22417'>https://www.kyodai-origi
 nal.co.jp/?p=22417</a></div>\n<div></div>\n<div>【登壇者】</div>\n<div>・京都大学大学院
  人間・環境学研究科　教授　吉田 寿雄</div>\n<div>・株式会社日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト　瀧口 信一郎</d
 iv>\n<div>・三井住友フィナンシャルグループ サステナビリティ企画部 部長代理（三井住友銀行兼職） 山北 絵美</div>\n<div>・京
 大オリジナル株式会社 ソリューションデザイン部 部長　川村 健太</div>\n<div></div>\n<div>【開催日時】2024年3月13日
 （水）18:00-19:30</div>\n<div>【申込締切】※参加方法によって締切日が異なりますのでご注意ください。</div>\n<div>
 　　　　　　・[会場参加] 2024年3月8日（金）正午まで</div>\n<div>　　　　　　・[オンライン参加] 2024年3月12日（火）1
 7:00まで</div>\n<div>【開催方式】ハイブリッド開催</div>\n<div>　　　　　　　・[会場] 京都大学国際科学イノベーション
 棟5階シンポジウムホール</div>\n<div>　　　　　　　・[オンライン] YouTube Liveによるオンライン同時配信</div>\n<
 div>【参加費】無料</div>\n<div>【定員】会場100名（応募多数の場合は抽選）、オンライン100名</div>\n<div>【主催】<
 /div>\n<div>京大オリジナル株式会社</div>\n<div><a href='https://ggpartners.jp//'>GREE
 N×GLOBE Partners(運営：三井住友フィナンシャルグループ)</a>、三井住友銀行</div>\n<div></div>\n<div>【
 本イベントに関するお問い合わせ】</div>\n<div>京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部</div>\n<div>E-mail：
 kensyu［at］kyodai-original.co.jp　［at］を@に変更してください。</div>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-25477@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp
DESCRIPTION:KSACプレゼンツ　大学発スタートアップ創造ラボvol.3\n「大学研究者が語る起業までのストーリー」\n●注目のスタートアッ
 プ2社から研究者2名が登壇！\n・ＶＨＨ抗体の作製など：　植田 充美先生（京都大学 特任教授、（株）Barcodebody COO）\n・非接触で睡
 眠時無呼吸症候群を治療する装置の開発など：　瀧 宏文先生（（株）マリ 代表取締役社長）\n \nhttps://www.kyodai-origina
 l.co.jp/?p=21139\n \n研究成果をベースにしたスタートアップに関わる研究者2名から、その契機や実態を伺います。\n「ベンチャーに関
 わって、よかったこと／わるかったこと」「研究者としてのキャリアへの影響は」など、他では聞けないリアルなお話をお聞きしましょう。\n \n※対象\n・
 研究成果の事業化手法として、大学発スタートアップに関心のある研究者・その支援者\n・大学外からの支援を行う方（金融機関やベンチャーキャピタルなど）、
 大学発スタートアップの関係者\n \n○開催：2024年3月18日(月)19:00-20:30／参加無料\n○会場：京都KOIN（京都経済センター3
 階およびオンライン）\n○登壇者：\n・植田 充美先生（京都大学 産官学連携本部・高等研究院 特任教授併任、株式会社Barcodebody COO）
 \n・瀧 宏文先生（株式会社マリ 代表取締役社長）\n○ファシリテーター：井上 良子氏（京都市ソーシャルイノベーション研究所　イノベーション・コーデ
 ィネーター）\n○定員：現地参加50名、オンライン参加100名\n○主催：関西スタートアップアカデミア・コアリション（KSAC） 、(一社)京都知恵
 産業創造の森、京大オリジナル(株)\n共催：京都大学産官学連携本部、京都大学学術研究展開センター（KURA）、京都大学イノベーションキャピタル(株)
 、(株)TLO 京都\n \n 
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LOCATION:京都KOIN（京都経済センター3階）およびオンライン @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:〈KSACプレゼンツ〉 大学発スタートアップ創造ラボ vol.3　大学研究者が語る起業までのストーリー vol.3
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%88ksac%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82
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 bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e5%89%b5%e9%80%a0%e3%83%a9
 %e3%83%9c-vol-3/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>KSACプ
 レゼンツ　大学発スタートアップ創造ラボvol.3</strong></p>\n<p><strong>「大学研究者が語る起業までのストーリー」</st
 rong></p>\n<p>●注目のスタートアップ2社から研究者2名が登壇！</p>\n<p>・ＶＨＨ抗体の作製など：　植田 充美先生（京都大学 特
 任教授、（株）Barcodebody COO）</p>\n<p>・非接触で睡眠時無呼吸症候群を治療する装置の開発など：　瀧 宏文先生（（株）マリ 代
 表取締役社長）</p>\n<p> </p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21
 139'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=21139</a></p>\n<p> </p>\n<p>研究成果
 をベースにしたスタートアップに関わる研究者2名から、その契機や実態を伺います。</p>\n<p>「ベンチャーに関わって、よかったこと／わるかったこと
 」「研究者としてのキャリアへの影響は」など、他では聞けないリアルなお話をお聞きしましょう。</p>\n<p> </p>\n<p>※対象</p>\n<
 p>・研究成果の事業化手法として、大学発スタートアップに関心のある研究者・その支援者</p>\n<p>・大学外からの支援を行う方（金融機関やベンチャ
 ーキャピタルなど）、大学発スタートアップの関係者</p>\n<p> </p>\n<p>○開催：2024年3月18日(月)19:00-20:30／参加
 無料</p>\n<p>○会場：京都KOIN（京都経済センター3階およびオンライン）</p>\n<p>○登壇者：</p>\n<p>・植田 充美先生（京
 都大学 産官学連携本部・高等研究院 特任教授併任、株式会社Barcodebody COO）</p>\n<p>・瀧 宏文先生（株式会社マリ 代表取締役
 社長）</p>\n<p>○ファシリテーター：井上 良子氏（京都市ソーシャルイノベーション研究所　イノベーション・コーディネーター）</p>\n<p>
 ○定員：現地参加50名、オンライン参加100名</p>\n<p>○主催：関西スタートアップアカデミア・コアリション（KSAC） 、(一社)京都知恵産
 業創造の森、京大オリジナル(株)</p>\n<p>共催：京都大学産官学連携本部、京都大学学術研究展開センター（KURA）、京都大学イノベーションキャ
 ピタル(株)、(株)TLO 京都</p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所　人財・技術振興グループ\; 0757083066\; jinzai-tec@ki21.
 jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/dx-jinzai-keiri/
DESCRIPTION:現在、「インボイス制度」や「改正電子帳簿保存法」など法改正を含めた企業運営や経理業務に関わる電子化やデジタル化・DX推進の潮流
 は、中小企業においても無視できないものとなってきています。本セミナーでは、中小企業における「経理・会計・財務」業務のデジタル変革に焦点を絞って、経理
 業務のデジタル化とそれによってもたらされる業務効率化やコスト削減、さらには経営意思決定判断の迅速化などの効果について解説します。\n開催日時：3/1
 9(火)14:00～16:30\n開催場所：京都経済センター　4階　4-F会議室\n参  加 費：無料\n詳　   細：https://www.ki
 21.jp/kkc/career/dx-jinzai-keiri/\n【セミナーⅠ】『経理の未来型オフィス』～中小企業が実現するバックオフィスのデジ
 タル進化～\n講師　小泉智之氏（合同会社ひらてぃ　主席コンサルタント）\n【セミナーⅡ】『電子帳簿保存法への対応』\n講師　下京税務署　審理専門官
 \n主　　催：公益財団法人京都産業21、京都府、京都府雇用創造推進協議会\n\nお問い合わせ先：公益財団法人京都産業21 人財・技術振興グループ\n
  TEL:075-708-3066　　FAX:075-708-3262             MAIL:jinzai-tec@ki21.jp
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LOCATION:京都経済センター　4階　4-F会議室 @ 京都市下京区四条通室町東入ル 函谷鉾町78 京都経済センター
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SUMMARY:『経理の未来型オフィス』 ～中小企業が実現するﾊﾞｯｸｵﾌｨｽのﾃﾞｼﾞﾀﾙ進化～受講者募集中
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8e%e7%b5%8c%e7%90%86%e3%81%ae%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>現在、「インボイス制度」や
 「改正電子帳簿保存法」など法改正を含めた企業運営や経理業務に関わる電子化やデジタル化・DX推進の潮流は、中小企業においても無視できないものとなってき
 ています。本セミナーでは、中小企業における「経理・会計・財務」業務のデジタル変革に焦点を絞って、経理業務のデジタル化とそれによってもたらされる業務効
 率化やコスト削減、さらには経営意思決定判断の迅速化などの効果について解説します。</p>\n<p><strong>開催日時</strong>：3/1
 9(火)14:00～16:30<br />\n<strong>開催場所</strong>：京都経済センター　4階　4-F会議室<br />\n<st
 rong>参  加 費</strong>：無料<br />\n<strong>詳　   細</strong>：https://www.ki21.jp
 /kkc/career/dx-jinzai-keiri/</p>\n<p>【セミナーⅠ】<strong>『経理の未来型オフィス』～中小企業が実現する
 バックオフィスのデジタル進化～</strong></p>\n<p>講師　小泉智之氏（合同会社ひらてぃ　主席コンサルタント）</p>\n<p>【セミナ
 ーⅡ】<strong>『電子帳簿保存法への対応』</strong></p>\n<p>講師　下京税務署　審理専門官</p>\n<div><strong
 >主　　催</strong>：公益財団法人京都産業21、京都府、京都府雇用創造推進協議会</div>\n<div></div>\n<div><str
 ong>お問い合わせ先</strong>：公益財団法人京都産業21 人財・技術振興グループ</div>\n<div> TEL:075-708-306
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CONTACT:京都工芸繊維大学 未来デザイン・工学機構　京都グリーンラボ\; greenlab@kit.ac.jp\; https://www.gr
 eenlab.kit.ac.jp/#seika
DESCRIPTION:◆◆　京都工芸繊維大学・京都グリーンラボ「近領域研究」とは、◆◆\n2022年度後期に新たに立ち上げた京都グリーンラボ「近領域
 研究」は本学所属の教員が研究テーマ代表者を務める7テーマの研究からなります。この「近領域研究」は、設計工学域を中心にこれまで近くて遠かった機械・情報
 ・電気電子を横断する研究を俯瞰することで新たな気付きが産まれることを期待して立ち上げました。新たなテーマの創出や国・産業界からの大型の外部資金を調達
 することも期待しております。\n本報告会では、これまでの「近領域研究」の研究成果を報告いたします。\n下記の通り、「近領域研究」の成果報告会を開催い
 たします。\n—– ◇◆ ———————————————————————————\n日時： 2024年3月19日（火）　14:00-17:00 （交
 流会： 17:10～18:40)\n場所： 京都工芸繊維大学60周年記念館 1階記念ホール （交流会：　2階小セミナー室）\n開催形態： 会場対面開
 催とWebexによるハイブリッド開催　（会場定員：100名）\n参加費： 無料　（交流会は実費2\,000円程度予定）\n主催： 京都工芸繊維大学 
 京都グリーンラボ　https://www.greenlab.kit.ac.jp/\n——————————————————————————— ◇◆ —
 –\n交流会：　17:10より、2階小セミナー室にて行います。\n——————–　◇◆　プログラム　◆◇　——————–\n【セッション1：電気電子
 工学系を中心に】\n「ペロブスカイト系材料によるマイクロLEDディスプレイ」\n西中 浩之、電気電子工学系 准教授\n「半導体を利用した微生物人工光
 合成によるCO2還元」\n西中 浩之、電気電子工学系 准教授\n「ワイヤレスセマンティックコミュニケーションによるデジタルツインの構築」\n梅原大祐
 、情報工学・人間科学系 教授　　　髙井伸和、電気電子工学系 教授\n【セッション2: 機械工学系を中心に】\n「スマートギヤの開発」\n射場 大輔、
 副ラボ長、機械工学系 教授\n「３Ｄプリンタ積層造形のスキャンストラテジー最適化システムの開発」\n高木 知弘、機械工学系 教授\n「空飛ぶクルマ高
 精度リアルタイムシミュレーション技術構築」\n山川 勝史、機械工学系 教授　（代理報告：　東善之、機械工学系、助教）\n「社会・産業インフラ維持のた
 めの自律的サイバーフィジカルシステム」\n増田 新　副学長、機械工学系 教授\n————————————————————————\n—–　◇◆　参加
 申し込み　◆◇　—–\n京都工芸繊維大学 京都グリーンラボ　ホームページ　https://www.greenlab.kit.ac.jp/#seika
 \n「成果」から申し込みサイトへお進みください。\n—–　◇◆　　連絡先　　◆◇　—–\n京都工芸繊維大学 京都グリーンラボ\nhttps://ww
 w.greenlab.kit.ac.jp/#contact
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LOCATION:京都工芸繊維大学60周年記念館 1階記念ホール @ 京都府京都市左京区松ケ崎正田町１９
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SUMMARY:京都工芸繊維大学・京都グリーンラボ　2023年度「近領域研究」成果報告会・交流会
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 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%83%bb%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%82%b0%e3
 %83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%83%9c%e3%80%802023%e5%b9%b4%e5%ba%a6%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>◆◆　京都工芸繊維大学・京
 都グリーンラボ「近領域研究」とは、◆◆<br />\n2022年度後期に新たに立ち上げた京都グリーンラボ「近領域研究」は本学所属の教員が研究テーマ代
 表者を務める7テーマの研究からなります。この「近領域研究」は、設計工学域を中心にこれまで近くて遠かった機械・情報・電気電子を横断する研究を俯瞰するこ
 とで新たな気付きが産まれることを期待して立ち上げました。新たなテーマの創出や国・産業界からの大型の外部資金を調達することも期待しております。<br 
 />\n本報告会では、これまでの「近領域研究」の研究成果を報告いたします。</p>\n<p>下記の通り、「近領域研究」の成果報告会を開催いたします。
 <br />\n—– ◇◆ ———————————————————————————<br />\n日時： 2024年3月19日（火）　14:00-1
 7:00 （交流会： 17:10～18:40)<br />\n場所： 京都工芸繊維大学60周年記念館 1階記念ホール （交流会：　2階小セミナー室）
 <br />\n開催形態： 会場対面開催とWebexによるハイブリッド開催　（会場定員：100名）<br />\n参加費： 無料　（交流会は実費2\
 ,000円程度予定）<br />\n主催： 京都工芸繊維大学 京都グリーンラボ　https://www.greenlab.kit.ac.jp/<br
  />\n——————————————————————————— ◇◆ —–<br />\n交流会：　17:10より、2階小セミナー室にて行います。
 </p>\n<p>——————–　◇◆　プログラム　◆◇　——————–<br />\n【セッション1：電気電子工学系を中心に】<br />\n「ペ
 ロブスカイト系材料によるマイクロLEDディスプレイ」<br />\n西中 浩之、電気電子工学系 准教授<br />\n「半導体を利用した微生物人工光
 合成によるCO2還元」<br />\n西中 浩之、電気電子工学系 准教授<br />\n「ワイヤレスセマンティックコミュニケーションによるデジタルツ
 インの構築」<br />\n梅原大祐、情報工学・人間科学系 教授　　　髙井伸和、電気電子工学系 教授<br />\n【セッション2: 機械工学系を中
 心に】<br />\n「スマートギヤの開発」<br />\n射場 大輔、副ラボ長、機械工学系 教授<br />\n「３Ｄプリンタ積層造形のスキャンス
 トラテジー最適化システムの開発」<br />\n高木 知弘、機械工学系 教授<br />\n「空飛ぶクルマ高精度リアルタイムシミュレーション技術構築
 」<br />\n山川 勝史、機械工学系 教授　（代理報告：　東善之、機械工学系、助教）<br />\n「社会・産業インフラ維持のための自律的サイバ
 ーフィジカルシステム」<br />\n増田 新　副学長、機械工学系 教授<br />\n————————————————————————</p>\n
 <p>—–　◇◆　参加申し込み　◆◇　—–<br />\n京都工芸繊維大学 京都グリーンラボ　ホームページ　https://www.greenlab
 .kit.ac.jp/#seika<br />\n「成果」から申し込みサイトへお進みください。</p>\n<p>—–　◇◆　　連絡先　　◆◇　—–<
 br />\n京都工芸繊維大学 京都グリーンラボ<br />\nhttps://www.greenlab.kit.ac.jp/#contact</p
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp\;
  https://peatix.com/event/3870110/view
DESCRIPTION:====================================\nDeep Tech Kyoto – Trainin
 g for start-ups – スタートアップ資金調達のイロハ\n～落とし穴を中心に解説します～\n・スタートアップにこそ知っていただきたい、資
 金調達のための契約書作成と契約交渉のポイント！\n・研究開発型ベンチャーだからこそ、おろそかになりがちな契約の勘所を、今のうちに抑えておくチャンス！
 \n・スタートアップ法務に詳しい弁護士3名がご登壇！\n====================================\nhttps://
 peatix.com/event/3870110/view\n2023年12月に一般社団法人Fintech協会による「スタートアップに対する株式投資
 にかかる契約書の雛型」が新たに公表されました。今回は、この契約書雛型をベースとして、スタートアップ企業が資金調達を行う際に重要となる契約書の作成と契
 約交渉のポイントについて、失敗事例を共有しながら解説いたします。\n○開催：2024年3月21日(木)16:30～17:30／参加無料\n○会場：京
 都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール\n○登壇者：\n・弁護士 臼井 康博（A&S福岡法律事務所弁護士法人 代表パートナー（福岡
 県弁護士会）\n・弁護士 藤原 理（渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー（第一東京弁護士会））\n・弁護士 高木 侑子（渥美坂井法律事務所
 ・外国法共同事業 オブ・カウンセル（東京弁護士会)）\n○主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会社\n○事務局・お問い合わせ先：京大オリジナル
 (株) 共創アシストチーム　event1@kyodai-original.co.jp\n※ご参考）同日・同会場にて開催\n■Deep Tech Ky
 oto〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜\n「新素材が拓く未来社会」in京都\n（3/21（木）18:00-20
 :00、京都大学でのリアル開催／参加無料）\n大学研究シーズ発のスタートアップの経営者を目指す方必見！
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LOCATION:京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:Deep Tech Kyoto – Training for start-ups – スタートアップ資金調達のイロハ  ～落とし穴を中
 心に解説します～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/deep-tech-kyoto-training-for-start-up
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<p><strong>Deep Tech Kyoto – Training for sta
 rt-ups – スタートアップ資金調達のイロハ<br />\n</strong><strong>～落とし穴を中心に解説します～</strong><
 /p>\n<p>・スタートアップにこそ知っていただきたい、資金調達のための契約書作成と契約交渉のポイント！<br />\n・研究開発型ベンチャーだか
 らこそ、おろそかになりがちな契約の勘所を、今のうちに抑えておくチャンス！<br />\n・スタートアップ法務に詳しい弁護士3名がご登壇！</p>\n
 <p>====================================</p>\n<p><a href='https://peatix.co
 m/event/3870110/view'>https://peatix.com/event/3870110/view</a></p>\n<p>20
 23年12月に一般社団法人Fintech協会による「スタートアップに対する株式投資にかかる契約書の雛型」が新たに公表されました。今回は、この契約書雛
 型をベースとして、スタートアップ企業が資金調達を行う際に重要となる契約書の作成と契約交渉のポイントについて、失敗事例を共有しながら解説いたします。<
 /p>\n<p>○開催：2024年3月21日(木)16:30～17:30／参加無料<br />\n○会場：京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シ
 ンポジウムホール<br />\n○登壇者：<br />\n・弁護士 臼井 康博（A&S福岡法律事務所弁護士法人 代表パートナー（福岡県弁護士会）<b
 r />\n・弁護士 藤原 理（渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー（第一東京弁護士会））<br />\n・弁護士 高木 侑子（渥美坂井法
 律事務所・外国法共同事業 オブ・カウンセル（東京弁護士会)）<br />\n○主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会社<br />\n○事務局
 ・お問い合わせ先：京大オリジナル(株) 共創アシストチーム　event1@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>※ご参考）同日
 ・同会場にて開催<br />\n■Deep Tech Kyoto〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜<br />
 \n「新素材が拓く未来社会」in京都<br />\n（3/21（木）18:00-20:00、京都大学でのリアル開催／参加無料）<br />\n大学研
 究シーズ発のスタートアップの経営者を目指す方必見！</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都商工会議所\; 075-341-9773\; shinkou@kyo.or.jp\; https://www.kyo.or.jp/
 kyoto/ac/event_120804.html
DESCRIPTION:日本文化に魅了され日本に帰化し、庭師や俳優、タレントとしてマルチにご活躍中の村雨辰剛さんをゲストにお迎えし、自社の取組を「新し
 い京都ブランド」として育成するためのヒントを探るトークイベントを開催します。\n１．開催日◆2024年3月25日（月）16:00～18:00\n（1
 5:30受付開始・開場）\n２．場　所◆ホテルグランヴィア京都「古今の間」(5階)\n　　　　　　京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口（T
 EL：075-344-8888）\n\n３．内　容 \n【第１部：トークショー】\nテーマ◆「日本文化とこれからの京都ブランド」\nゲスト◆ 村雨 
 辰剛　氏（庭師）\n1988年生まれ。スウェーデン出身。19歳で単身日本に移住。語学講師を経て23歳で造園業に飛び込み、庭師に転身。2014年、26
 歳で日本国籍を取得し、村雨辰剛に改名する。18年にNHK「みんなで筋肉体操」、21年NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」、23年NHK総合「
 大奥」に出演。著書に「僕は庭師になった』(クラーケン)、『村雨辰剛と申します』(新潮社)がある。Youtube「村雨辰剛の和暮らし」で築60年以上の
 日本家屋での愛猫との暮らしを配信している。\nファシリテーター◆ 竹内 弘一　氏（キャスター・ジャーナリスト）\n【第２部：トークセッション】\nテ
 ーマ◆「次代の京都ブランドについて」\nゲスト◆ 村雨 辰剛　氏（庭師）\n◆KYOTO Next Award 2023受賞者（詳細はこちら）\n笠
 井 大輝 氏(株式会社RE-SOCIAL 代表取締役)\nあごう さとし 氏(一般社団法人アーツシード京都 代表理事)\nファシリテーター◆ 竹内 
 弘一 氏(キャスター・ジャーナリスト)\n４．定員◆ ３００名\n５．対象◆ 京都ブランドを活用した取組に興味・関心のある企業や団体、個人事業者など
 \n６．詳細◆https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_120804.html\n７．主催◆京都ブランド推進連絡協議
 会　京都商工会議所
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LOCATION:ホテルグランヴィア京都「古今の間」（5階） @ 京都市下京区烏丸通塩小路下ル
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SUMMARY:KYOTO Next Forum 2024
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 um\;http://www.kyo.or.jp/kyoto/uoload_img/2024/02/20240325_knf2024-thumb-5
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 p/kyoto/uoload_img/2024/02/20240325_knf2024-thumb-500x749-15716-thumb-300x
 449-15717.jpg\;300\;449\,full\;http://www.kyo.or.jp/kyoto/uoload_img/2024/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p align='left'>
 <span class='OYPEnA text-decoration-none text-strikethrough-none'>日本文化に魅了さ
 れ日本に帰化し、庭師や俳優、タレントとしてマルチにご活躍中の村雨辰剛さんをゲストにお迎えし、自社の取組を「新しい京都ブランド」として育成するためのヒ
 ントを探るトークイベントを開催します。</span></p>\n<p align='left'>１．開催日◆2024年3月25日（月）16:00～1
 8:00<br />\n（15:30受付開始・開場）</p>\n<p>２．場　所◆<span class='OYPEnA text-decorati
 on-none text-strikethrough-none'>ホテルグランヴィア京都「古今の間」(5階)<br />\n</span>　　　　　
 　<span class='OYPEnA text-decoration-none text-strikethrough-none'>京都市下京区烏
 丸通塩小路下ル JR京都駅中央口（TEL：075-344-8888）</span><span class='OYPEnA text-decorati
 on-none text-strikethrough-none'><br />\n</span></p>\n<p>３．内　容<span class=
 'OYPEnA white-space-prewrap text-decoration-none text-strikethrough-none'>
  </span><br />\n【第１部：トークショー】</p>\n<p>テーマ◆「日本文化とこれからの京都ブランド」</p>\n<p>ゲスト◆ 村
 雨 辰剛　氏（庭師）<br />\n<a href='http://www.kyo.or.jp/kyoto/uoload_img/2024/02/2
 0240325_knf2024-thumb-500x749-15716.jpg'><img decoding='async' loading='la
 zy' class='mt-image-left alignright' src='http://www.kyo.or.jp/kyoto/uoloa
 d_img/2024/02/20240325_knf2024-thumb-500x749-15716-thumb-300x449-15717.jpg
 ' alt='20240325_knf2024.jpgのサムネイル画像' width='300' height='449' /></a>1988年生
 まれ。スウェーデン出身。19歳で単身日本に移住。語学講師を経て23歳で造園業に飛び込み、庭師に転身。2014年、26歳で日本国籍を取得し、村雨辰剛に
 改名する。18年にNHK「みんなで筋肉体操」、21年NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」、23年NHK総合「大奥」に出演。著書に「僕は庭師に
 なった』(クラーケン)、『村雨辰剛と申します』(新潮社)がある。Youtube「村雨辰剛の和暮らし」で築60年以上の日本家屋での愛猫との暮らしを配信
 している。</p>\n<p>ファシリテーター◆ 竹内 弘一　氏（キャスター・ジャーナリスト）</p>\n<p>【第２部：トークセッション】</p>
 \n<p>テーマ◆「次代の京都ブランドについて」</p>\n<p>ゲスト◆ 村雨 辰剛　氏（庭師）<br />\n◆KYOTO Next Award
  2023受賞者（<a href='https://kyoto-nextaward.kyo.or.jp/'>詳細はこちら</a>）<br />\n笠
 井 大輝 氏(株式会社RE-SOCIAL 代表取締役)<br />\nあごう さとし 氏(一般社団法人アーツシード京都 代表理事)</p>\n<p>
 ファシリテーター◆ 竹内 弘一 氏(キャスター・ジャーナリスト)</p>\n<p>４．定員◆ ３００名<br />\n５．対象◆ 京都ブランドを活用
 した取組に興味・関心のある企業や団体、個人事業者など<br />\n６．詳細◆<a href='https://www.kyo.or.jp/kyot
 o/ac/event_120804.html'>https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_120804.html</
 a><br />\n７．主催◆京都ブランド推進連絡協議会　京都商工会議所</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp\;
  https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22549
DESCRIPTION:====================================\n【ハイブリッド・無料開催】\nがん治療のイノベーシ
 ョンに向けて\n〜最新研究成果と大学が果たすべき役割を再考する〜\n【おすすめポイント】\n40年以上も死因トップである「がん」について、京大研究者
 と\n企業経営者・研究者が、最新の治療研究をレビューしながら、\nそのイノベーション促進のための方策を論じます！\n================
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 の進展や分子標的薬の開発、がん免疫治療など、グローバル規模で日々進歩を遂げる“がん治療”ですが、なおも我が国では40年以上にわたり、国民の死因のトッ
 プに位置し続けます。この課題に取り組む政策当局、企業、臨床医、研究者、大学などが、日々研究や検討を進めているところです。\nしかし、グローバルながん
 治療に関する最新情報は様々な主体が独自に保有しており、情報共有が不十分です。一般的にイノベーションは異分野融合等で創出されやすいとされていることから
 、がん治療に関する情報の停滞が、がん治療のイノベーションを阻害している可能性があります。\n本セミナーでは、最新のがん治療研究をレビューしながら、情
 報共有とイノベーション促進のための方策を議論します。産学の最前線で活躍する専門家たちが集まり、オープンに知見を共有します。是非、ご参加ください。\n
 ■開催：2024年3月27日（水）　10:00-12:10\n■開催方法：ハイブリッド（京都大学iCeMS本館2Fセミナー室＋オンライン（Zoom）
 ）\n■参加費用：無料\n■定員：現地会場30名　オンライン200名\n■主催：京都大学高等研究院物質ー細胞統合システム拠点、量子ナノ医療研究センタ
 ー\n■申し込み〆切：現地参加：3月26日（火）12:00、オンライン参加：3月27日（水）10:00\n■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）共創
 アシストチーム　event1@kyodai-original.co.jp\n■プログラム\n10:00-10:10          開会挨拶・趣旨
 説明\n玉野井 冬彦　（モデレータ）　　京都大学 高等研究院 物質－細胞統合システム拠点 特定教授、カリフォルニア大学 ロサンゼルス校 クロスアポイ
 ントメント教授\n10:10-10:15          来賓挨拶（収録動画配信）\n西嶋 康浩 氏　厚生労働省 がん・疾病対策課長\n10:15
 -10:45    基調講演\n武藤 学　　京都大学 大学院医学研究科 医学専攻内科学講座腫瘍薬物治療学 教授\n10:45-11:25      
     取組紹介\n（１）廣岡 祥弘　氏　　八洲薬品株式会社 代表取締役社長\n（２）佐藤 利幸 氏　　シスメックス株式会社 中央研究所長\n（３）
 掛谷 秀昭　　京都大学 大学院薬学研究科 創発医薬科学専攻 システムケモセラピー分野 教授\n（４）茶本 健司　　京都大学 大学院医学研究科 がん免
 疫ＰＤＴ研究講座（産学共同） 特定教授\n11:25-12:10          パネルディスカッション　「がん治療のイノベーションに向けて」\n
 武藤 学　　京都大学 大学院医学研究科 医学専攻内科学講座腫瘍薬物治療学 教授\n廣岡 祥弘　氏　　八洲薬品株式会社 代表取締役社長\n佐藤 利幸 
 氏　　シスメックス株式会社 中央研究所長\n掛谷 秀昭　　京都大学 大学院薬学研究科 創発医薬科学専攻 システムケモセラピー分野 教授\n茶本 健司
 　　京都大学 大学院医学研究科 がん免疫ＰＤＴ研究講座（産学共同） 特定教授\n玉野井 冬彦　（モデレータ）　　京都大学 高等研究院 物質－細胞統合
 システム拠点 特定教授、カリフォルニア大学 ロサンゼルス校 クロスアポイントメント教授\n12:10              事務局からご案内\n
  
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LOCATION:京都大学　iCeMS本館２Fセミナー室 @ 京都市左京区吉田牛ノ宮町
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SUMMARY:がん治療のイノベーションに向けて 〜最新研究成果と大学が果たすべき役割を再考する〜
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%81%8c%e3%82%93%e6%b2%bb%e7%99%82%
 e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<p><strong>【ハイブリッド・無料開催】</strong></p>\n<p><st
 rong>がん治療のイノベーションに向けて<br />\n</strong><strong>〜最新研究成果と大学が果たすべき役割を再考する〜</st
 rong></p>\n<p>【おすすめポイント】<br />\n40年以上も死因トップである「がん」について、京大研究者と<br />\n企業経営者
 ・研究者が、最新の治療研究をレビューしながら、<br />\nそのイノベーション促進のための方策を論じます！</p>\n<p>===========
 =========================</p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.
 jp/?p=22549'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22549</a></p>\n<p> </p>
 \n<p>ゲノム診断の進展や分子標的薬の開発、がん免疫治療など、グローバル規模で日々進歩を遂げる“がん治療”ですが、なおも我が国では40年以上にわた
 り、国民の死因のトップに位置し続けます。この課題に取り組む政策当局、企業、臨床医、研究者、大学などが、日々研究や検討を進めているところです。</p>
 \n<p>しかし、グローバルながん治療に関する最新情報は様々な主体が独自に保有しており、情報共有が不十分です。一般的にイノベーションは異分野融合等で
 創出されやすいとされていることから、がん治療に関する情報の停滞が、がん治療のイノベーションを阻害している可能性があります。</p>\n<p>本セミナ
 ーでは、最新のがん治療研究をレビューしながら、情報共有とイノベーション促進のための方策を議論します。産学の最前線で活躍する専門家たちが集まり、オープ
 ンに知見を共有します。是非、ご参加ください。</p>\n<p>■開催：2024年3月27日（水）　10:00-12:10<br />\n■開催方法：
 ハイブリッド（京都大学iCeMS本館2Fセミナー室＋オンライン（Zoom））<br />\n■参加費用：無料<br />\n■定員：現地会場30名　
 オンライン200名<br />\n■主催：京都大学高等研究院物質ー細胞統合システム拠点、量子ナノ医療研究センター<br />\n■申し込み〆切：現地
 参加：3月26日（火）12:00、オンライン参加：3月27日（水）10:00<br />\n■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）共創アシストチーム
 　event1@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>■プログラム<br />\n10:00-10:10          開
 会挨拶・趣旨説明<br />\n玉野井 冬彦　（モデレータ）　　京都大学 高等研究院 物質－細胞統合システム拠点 特定教授、カリフォルニア大学 ロサ
 ンゼルス校 クロスアポイントメント教授</p>\n<p>10:10-10:15          来賓挨拶（収録動画配信）<br />\n西嶋 康浩
  氏　厚生労働省 がん・疾病対策課長</p>\n<p>10:15-10:45    基調講演<br />\n武藤 学　　京都大学 大学院医学研究科 
 医学専攻内科学講座腫瘍薬物治療学 教授</p>\n<p>10:45-11:25          取組紹介<br />\n（１）廣岡 祥弘　氏　　八
 洲薬品株式会社 代表取締役社長<br />\n（２）佐藤 利幸 氏　　シスメックス株式会社 中央研究所長<br />\n（３）掛谷 秀昭　　京都大学
  大学院薬学研究科 創発医薬科学専攻 システムケモセラピー分野 教授<br />\n（４）茶本 健司　　京都大学 大学院医学研究科 がん免疫ＰＤＴ研
 究講座（産学共同） 特定教授</p>\n<p>11:25-12:10          パネルディスカッション　「がん治療のイノベーションに向けて」
 <br />\n武藤 学　　京都大学 大学院医学研究科 医学専攻内科学講座腫瘍薬物治療学 教授<br />\n廣岡 祥弘　氏　　八洲薬品株式会社 代
 表取締役社長<br />\n佐藤 利幸 氏　　シスメックス株式会社 中央研究所長<br />\n掛谷 秀昭　　京都大学 大学院薬学研究科 創発医薬科
 学専攻 システムケモセラピー分野 教授<br />\n茶本 健司　　京都大学 大学院医学研究科 がん免疫ＰＤＴ研究講座（産学共同） 特定教授<br 
 />\n玉野井 冬彦　（モデレータ）　　京都大学 高等研究院 物質－細胞統合システム拠点 特定教授、カリフォルニア大学 ロサンゼルス校 クロスアポイ
 ントメント教授</p>\n<p>12:10              事務局からご案内</p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=22360
DESCRIPTION:第三次人工知能ブームにおける生成AIの爆発的な普及は、今までAIからは遠い存在であった業界にも大きな影響を与えつつあります。会
 社経営の様々な場面でAI利用やDX化が進む現代においては、リーダー層やマネージャー層にとっても理解必須の分野となりました。\n本セミナーでは、AI研
 究・活用のリーディングカンパニーであるアクセンチュア株式会社でデータ・AI部門を統括する保科 学世氏と、アカデミア、特に行動経済学からAIビジネスを
 見る京都大学の依田 高典教授に講演をいただきます。\nまた、第3部では、京都大学文学研究科から出口 康夫教授、京都大学人と社会の未来研究院から内田 
 由紀子教授にも登壇いただき、哲学や心理学の視点からAIそのものを論じ、その未来像を保科 学世氏と一緒に考えます。\n本セミナーを通じて、AIの発展が
 もたらす近未来を想像し、ビジネス界のみなさまと意識を共有できる機会になれば幸いです。\n詳細：https://www.kyodai-original
 .co.jp/?p=22360\n開催日時：2024年3月29日　13:00～15:30\n会場名：オンラインライブ\n定員：500名\n主催：京大
 オリジナル株式会社\n協力：アクセンチュア株式会社\n共催 ：京都大学産官学連携本部\n申し込み方法 こちらよりお申込みください。\n※申込期限：2
 024年3月29日（金）13時まで\n（ただし、申込多数の場合、期限前でもお断りする場合がありますので予めご了承ください。）\n※オンラインのご参加
 にはパソコンなどの端末、ネット環境が必要です。\n※お申込者以外の方は視聴できませんので、予めご了承ください。\n※開催前日までに当日の接続情報をメ
 ールでお知らせ致します。\n※GmailやYahoo!メールなどのフリーメールアドレスをご利用の方、フィルタリング機能を有効にしている方は、削除フォ
 ルダ、迷惑メールフォルダもご確認ください。\n※携帯メールを使用され、 迷惑メール防止フィルターをご利用の場合は、@kyodai-original.
 co.jpのフィルター解除をお願いします。\n\n\n\n13:00～14:00\n第一部\n講　演　「AI×DXの潮流・進化と企業変革」\n保科 
 学世　　　アクセンチュア 執行役員 データ&AIグループ日本統括\n齋木 康一郎　　アクセンチュア ビジネス コンサルティング本部\nストラテジーグ
 ループ マネジング・ディレクター\n\n\n14:05～14:40\n第二部\n講　演　「行動経済学から見るAIの未来」\n依田 高典　 京都大学経
 済学研究科 教授\n\n\n14:45～15:20\n第三部\n座談会「ひと・こころとAIの交わり・未来」\n保科 学世　　アクセンチュア 執行役員
  データ&AIグループ日本統括\n出口 康夫　　京都大学 文学研究科 教授\n内田 由紀子　京都大学 人と社会の未来研究院 教授\n\n\n15:2
 0～15:30\n終わりに
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SUMMARY:AIの近未来とビジネス潮流の変化を読む
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>第三次人工知能ブームにおけ
 る生成AIの爆発的な普及は、今までAIからは遠い存在であった業界にも大きな影響を与えつつあります。会社経営の様々な場面でAI利用やDX化が進む現代に
 おいては、リーダー層やマネージャー層にとっても理解必須の分野となりました。<br />\n本セミナーでは、AI研究・活用のリーディングカンパニーであ
 るアクセンチュア株式会社でデータ・AI部門を統括する保科 学世氏と、アカデミア、特に行動経済学からAIビジネスを見る京都大学の依田 高典教授に講演を
 いただきます。<br />\nまた、第3部では、京都大学文学研究科から出口 康夫教授、京都大学人と社会の未来研究院から内田 由紀子教授にも登壇いただ
 き、哲学や心理学の視点からAIそのものを論じ、その未来像を保科 学世氏と一緒に考えます。</p>\n<p>本セミナーを通じて、AIの発展がもたらす近
 未来を想像し、ビジネス界のみなさまと意識を共有できる機会になれば幸いです。</p>\n<p>詳細：<a href='https://www.kyod
 ai-original.co.jp/?p=22360'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=22360</a>
 </p>\n<p>開催日時：2024年3月29日　13:00～15:30<br />\n会場名：オンラインライブ<br />\n定員：500名<br
  />\n主催：京大オリジナル株式会社<br />\n協力：アクセンチュア株式会社<br />\n共催 ：京都大学産官学連携本部<br />\n申し
 込み方法 <a href='https://business.form-mailer.jp/fms/b43ff443227509'>こちら</a>よ
 りお申込みください。<br />\n※申込期限：2024年3月29日（金）13時まで<br />\n（ただし、申込多数の場合、期限前でもお断りする場
 合がありますので予めご了承ください。）</p>\n<p>※オンラインのご参加にはパソコンなどの端末、ネット環境が必要です。<br />\n※お申込者
 以外の方は視聴できませんので、予めご了承ください。<br />\n※開催前日までに当日の接続情報をメールでお知らせ致します。<br />\n※Gma
 ilやYahoo!メールなどのフリーメールアドレスをご利用の方、フィルタリング機能を有効にしている方は、削除フォルダ、迷惑メールフォルダもご確認くだ
 さい。<br />\n※携帯メールを使用され、 迷惑メール防止フィルターをご利用の場合は、@kyodai-original.co.jpのフィルター解
 除をお願いします。</p>\n<table class='kdor-event-tbl15'>\n<tbody>\n<tr>\n<th>13:00～
 14:00</th>\n<td><b>第一部</b><br />\n講　演　「AI×DXの潮流・進化と企業変革」<br />\n保科 学世　　　アク
 センチュア 執行役員 データ&AIグループ日本統括<br />\n齋木 康一郎　　アクセンチュア ビジネス コンサルティング本部<br />\nスト
 ラテジーグループ マネジング・ディレクター</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>14:05～14:40</th>\n<td><b>第二部<
 /b><br />\n講　演　「行動経済学から見るAIの未来」<br />\n依田 高典　 京都大学経済学研究科 教授</td>\n</tr>\n<
 tr>\n<th>14:45～15:20</th>\n<td><b>第三部</b><br />\n座談会「ひと・こころとAIの交わり・未来」<br 
 />\n保科 学世　　アクセンチュア 執行役員 データ&AIグループ日本統括<br />\n出口 康夫　　京都大学 文学研究科 教授<br />\n
 内田 由紀子　京都大学 人と社会の未来研究院 教授</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>15:20～15:30</th>\n<td><b>
 終わりに</b></td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所（担当：京都市ライフイノベーション創出支援センター）\; 075-950-0880\; ikouyaku@a
 stem.or.jp\; https://www.astem.or.jp/lifeinov/project01-2024
DESCRIPTION:京都市及び(公財)京都高度技術研究所では、京都市内の大学研究者及び中小企業者を対象に、新たな医療機器や医薬品等の創出につながる
 研究開発に助成する「京都発革新的医療技術研究開発助成事業」を実施します。\n■応募資格：\n・申請する研究開発の事業化を目指し、京都市内に設置する大
 学（短大・専門学校を含む）で研究する大学研究者（市外で研究している者は除く）。\n・市内に主たる研究開発拠点等を有する中小企業者\n※ただし、過去５
 箇年度以内（令和元年度～５年度）に本助成事業において採択を受けた者は除く。\n■対象事業：\n医療機器（アプリ開発含む）、医療材料、医薬品・診断薬、
 再生医療等のライフサイエンス分野の事業化に向けた研究開発\n■助成金額・助成率：\n大学研究者：上限100万円（間接経費を含む場合は上限130万円）
 \n中小企業者：上限100万円\n※助成率　100％\n■募集期間：令和6年4月1日（月）～4月24日（水）17:00（必着）\n■助成期間：交付決
 定日から令和7年2月末日まで（単年度）\n■交付決定：令和6年6月下旬～同年7月上旬予定（13件程度）\n■詳細・応募方法：以下のURLをご覧くださ
 い。\nhttps://www.astem.or.jp/lifeinov/project01-2024\n※必要書類を本事業申請用WEBサイトから提
 出してください。\n募集チラシはこちら↓\nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/cmsfiles/content
 s/0000324/324469/chirashi.pdf\n■問合せ先：\n＜提出方法（WEB申請）に関すること＞\n（公財）京都高度技術研究所
 \n京都市ライフイノベーション創出支援センター\nTEL:075-950-0880 / E-mail: ikouyaku@astem.or.jp\n
 ＜事業内容に関すること＞\n京都市産業観光局 産業イノベーション推進室\nTEL:075-222-3324 / E-mail: sanshin@ci
 ty.kyoto.lg.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240424T170000
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SUMMARY:令和6年度 京都発革新的医療技術研究開発助成事業
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 -%e4%ba%ac%e9%83%bd%e7%99%ba%e9%9d%a9%e6%96%b0%e7%9a%84%e5%8c%bb%e7%99%82%
 e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e7%a9%b6%e9%96%8b%e7%99%ba%e5%8a%a9%e6%88%90%e4
 %ba%8b%e6%a5%ad/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市及び(公財)京都高度
 技術研究所では、京都市内の大学研究者及び中小企業者を対象に、新たな医療機器や医薬品等の創出につながる研究開発に助成する「京都発革新的医療技術研究開発
 助成事業」を実施します。</p>\n<p>■応募資格：<br />\n・申請する研究開発の事業化を目指し、京都市内に設置する大学（短大・専門学校を含
 む）で研究する大学研究者（市外で研究している者は除く）。<br />\n・市内に主たる研究開発拠点等を有する中小企業者<br />\n※ただし、過去
 ５箇年度以内（令和元年度～５年度）に本助成事業において採択を受けた者は除く。</p>\n<p>■対象事業：<br />\n医療機器（アプリ開発含む）
 、医療材料、医薬品・診断薬、再生医療等のライフサイエンス分野の事業化に向けた研究開発</p>\n<p>■助成金額・助成率：<br />\n大学研究者
 ：上限100万円（間接経費を含む場合は上限130万円）<br />\n中小企業者：上限100万円<br />\n※助成率　100％</p>\n<p>
 ■募集期間：令和6年4月1日（月）～4月24日（水）17:00（必着）</p>\n<p>■助成期間：交付決定日から令和7年2月末日まで（単年度）</
 p>\n<p>■交付決定：令和6年6月下旬～同年7月上旬予定（13件程度）</p>\n<p>■詳細・応募方法：以下のURLをご覧ください。<br /
 >\n<a href='https://www.astem.or.jp/lifeinov/project01-2024'>https://www.a
 stem.or.jp/lifeinov/project01-2024</a><br />\n※必要書類を本事業申請用WEBサイトから提出してください
 。</p>\n<p>募集チラシはこちら↓<br />\n<a href='https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/c
 msfiles/contents/0000324/324469/chirashi.pdf'>https://www.city.kyoto.lg.jp
 /sankan/cmsfiles/contents/0000324/324469/chirashi.pdf</a></p>\n<p>■問合せ先：<b
 r />\n＜提出方法（WEB申請）に関すること＞<br />\n（公財）京都高度技術研究所<br />\n京都市ライフイノベーション創出支援センタ
 ー<br />\nTEL:075-950-0880 / E-mail: ikouyaku@astem.or.jp</p>\n<p>＜事業内容に関する
 こと＞<br />\n京都市産業観光局 産業イノベーション推進室<br />\nTEL:075-222-3324 / E-mail: sanshin
 @city.kyoto.lg.jp</p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-25472@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:人材育成
CONTACT:京都工芸繊維大学　学務課連携教育係\; 075-724-7106\; chiiki@jim.kit.ac.jp\; https://w
 ww.kit.ac.jp/events/events240408/
DESCRIPTION:令和6年度京都工芸繊維大学履修証明プログラムとして「KITリカレント教育プログラム 機械学習・IoT・ビッグデータ技術履修コー
 ス」を開講いたします。本プログラムでは、Society 5.0への対応のため企業で実践的に導入している機械学習、IoT(Internet of Th
 ings)、ビッグデータ処理について、それらを基礎から学び直して体系的な知識を修得し、さらに、演習を通してそれらを様々な場面で実際に使用することがで
 きる技術を修得することを目的とします。開講科目は、１科目から受講することが可能で、修了した科目の総時間数が60時間以上の方には、ご希望により本学発行
 の履修証明書を交付します。\n日　時　令和6年4月から11月(科目毎に開講日時が異なります)\n開催場所：京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス(一部オ
 ンラインで実施)\n【アクセス】https://www.kit.ac.jp/uni_index/access/\n定　員　20名程度(最低実施人数：
 4名)※先着順\n参加費　30000円～（受講される科目の総時間数によって受講料が異なります。）\n詳　細　https://www.kit.ac.j
 p/events/events240408\n問合先　京都工芸繊維大学 学務課連携教育係\nE-mail：chiiki@jim.kit.ac.jp　
 TEL：075-724-7106
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240408T023100
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LOCATION:京都工芸繊維大学 @ 京都市左京区松ヶ崎橋上町１
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SUMMARY:【京都工芸繊維大学】令和6年度京都工芸繊維大学履修証明プログラム「KITリカレント教育プログラム 機械学習・IoT・ビッグデータ技術履
 修コース」開講のお知らせ
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%
 e8%8a%b8%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%80%91%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e
 5%b9%b4%e5%ba%a6%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%e8%8a%b8%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%
 a4%a7%e5%ad%a6/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>令和6年度京都工芸繊維大学
 履修証明プログラムとして「KITリカレント教育プログラム 機械学習・IoT・ビッグデータ技術履修コース」を開講いたします。本プログラムでは、Soci
 ety 5.0への対応のため企業で実践的に導入している機械学習、IoT(Internet of Things)、ビッグデータ処理について、それらを基
 礎から学び直して体系的な知識を修得し、さらに、演習を通してそれらを様々な場面で実際に使用することができる技術を修得することを目的とします。開講科目は
 、１科目から受講することが可能で、修了した科目の総時間数が60時間以上の方には、ご希望により本学発行の履修証明書を交付します。</p>\n<p>日　
 時　令和6年4月から11月(科目毎に開講日時が異なります)</p>\n<p>開催場所：京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス(一部オンラインで実施)</
 p>\n<p>【アクセス】https://www.kit.ac.jp/uni_index/access/</p>\n<p>定　員　20名程度(最低実
 施人数：4名)※先着順</p>\n<p>参加費　30000円～（受講される科目の総時間数によって受講料が異なります。）</p>\n<p>詳　細　ht
 tps://www.kit.ac.jp/events/events240408</p>\n<p>問合先　京都工芸繊維大学 学務課連携教育係</p>
 \n<p>E-mail：chiiki@jim.kit.ac.jp　TEL：075-724-7106</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他\,公募情報
CONTACT:(公財)京都産業21　京都経済センター支所　人財・技術振興担当\; 075-708-3066\; kensho@ki21.jp\; h
 ttps://www.ki21.jp/startup/techno_prize/r06_boshu/
DESCRIPTION:（公財）京都産業21では、令和6年度『京都中小企業技術顕彰』の募集を行っています。\n技術開発に成果を挙げ、京都産業に貢献した
 中小企業の功績を讃えるもので、独創性のある優秀な技術又は製品を開発された企業のご応募をお待ちしております。\n \n◆　募集期間\n令和6年4月22
 日（月）～5月31日（金）\n◆　応募資格\n①京都府内に本社を置く中小企業であること\n②対象となる「技術又は製品」に売上実績があること\n \n
 詳しくは下記財団ホームページにてご確認ください。\nhttps://www.ki21.jp/startup/techno_prize/r06_bos
 hu/\n \n■主催：公益財団法人　京都産業21\n \n■本件に関するお問合せ先■\n(公財)京都産業21　京都経済センター支所　人財・技術振興
 担当\nTEL：075-708-3066　 E-mail　kensho@ki21.jp
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SUMMARY:令和6年度『京都中小企業技術顕彰』募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6
 %e3%80%8e%e4%ba%ac%e9%83%bd%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e6%8a%80%e
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>（公財）京都産業21では、
 令和6年度『京都中小企業技術顕彰』の募集を行っています。<br />\n技術開発に成果を挙げ、京都産業に貢献した中小企業の功績を讃えるもので、独創性
 のある優秀な技術又は製品を開発された企業のご応募をお待ちしております。</p>\n<p> </p>\n<p>◆　募集期間<br />\n令和6年4月
 22日（月）～5月31日（金）</p>\n<p>◆　応募資格<br />\n①京都府内に本社を置く中小企業であること<br />\n②対象となる「技
 術又は製品」に売上実績があること</p>\n<p> </p>\n<p>詳しくは下記財団ホームページにてご確認ください。</p>\n<p><a hre
 f='https://www.ki21.jp/startup/techno_prize/r06_boshu/'>https://www.ki21.j
 p/startup/techno_prize/r06_boshu/</a></p>\n<p> </p>\n<p>■主催：公益財団法人　京都産業21<
 /p>\n<p> </p>\n<p>■本件に関するお問合せ先■<br />\n(公財)京都産業21　京都経済センター支所　人財・技術振興担当<br 
 />\nTEL：075-708-3066　 E-mail　kensho@ki21.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都商工会議所\; 075-341-9771\; shinkou@kyo.or.jp\; https://www.kyo.or.jp/
 kyoto/ac/event_120862.html
DESCRIPTION:社会環境の変化のスピードが速まり、自社だけでは商品やサービスを\n生み出すことが困難になっています。大学や企業と協業し、新たな
 \nビジネスにつなげている事例から、成功のコツを学んでみませんか？\n講演と事例に続き、参加者の質問にお答えするディスカッションを\n行います。お気
 軽にご参加ください。\n■日　時　令和６年４月２４日（水）13:30～15:30\n■場　所　京都経済センター7階 京都商工会議所 7-EF会議室
 \n■内　容\n【講演】健康長寿社会実現のための予防・先制医療と産学官連携プロジェクトの構築\n　　株式会社島津製作所 シニアフェロー 佐藤 孝明 
 氏\n【事例報告】ミツフジ株式会社「西陣織から次世代ウェアラブルへの変革」\n　　ミツフジ株式会社 代表取締役社長 三寺 歩 氏\n【パネルディスカ
 ッション】オープンイノベーションの魅力と留意点\n　　京都大学 医生物学研究所 教授 田畑 泰彦 氏、\n　　株式会社島津製作所 佐藤フェロー、株式
 会社ミツフジ 三寺社長\n【名刺交換会】\n■受講料　無料\n■お申込方法ほか、詳細は以下サイトをご覧下さい。\nhttps://www.kyo.o
 r.jp/kyoto/ac/event_120862.html
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LOCATION:京都商工会議所 ７-EF会議室 @ 下京区四条通室町東入 京都経済センター7階
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SUMMARY:第２回 京商ライフサイエンス・サロン「オープンイノベーションを成功につなげるコツ」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/life_science_2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>社会環境の変化のスピードが
 速まり、自社だけでは商品やサービスを<br />\n生み出すことが困難になっています。大学や企業と協業し、新たな<br />\nビジネスにつなげてい
 る事例から、成功のコツを学んでみませんか？<br />\n講演と事例に続き、参加者の質問にお答えするディスカッションを<br />\n行います。お気
 軽にご参加ください。</p>\n<p>■日　時　令和６年４月２４日（水）13:30～15:30</p>\n<p>■場　所　京都経済センター7階 京都
 商工会議所 7-EF会議室</p>\n<p>■内　容</p>\n<p>【講演】健康長寿社会実現のための予防・先制医療と産学官連携プロジェクトの構築<
 br />\n　　株式会社島津製作所 シニアフェロー 佐藤 孝明 氏</p>\n<p>【事例報告】ミツフジ株式会社「西陣織から次世代ウェアラブルへの
 変革」<br />\n　　ミツフジ株式会社 代表取締役社長 三寺 歩 氏</p>\n<p>【パネルディスカッション】オープンイノベーションの魅力と留
 意点<br />\n　　京都大学 医生物学研究所 教授 田畑 泰彦 氏、<br />\n　　株式会社島津製作所 佐藤フェロー、株式会社ミツフジ 三寺
 社長</p>\n<p>【名刺交換会】</p>\n<p>■受講料　無料</p>\n<p>■お申込方法ほか、詳細は以下サイトをご覧下さい。<br />
 \nhttps://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_120862.html</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-26764@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,公募情報
CONTACT:京都市ライフイノベーション創出支援センター\; 075-950-0880\; ikouyaku@astem.or.jp\; https
 ://www.astem.or.jp/lifeinov/projects05-2024
DESCRIPTION:京都市及び(公財)京都高度技術研究所では、京都の強みであるライフサイエンス分野における産業の育成を図るとともに、京都ならではの
 スタートアップ・エコシステムを構築するため、産学公連携による研究開発・事業化支援、大学発ベンチャー創出支援等を展開しています。\nこの度、その一環と
 して、大学内の技術シーズ（種）を基に起業を希望する方を対象に、ビジネスモデル構築等をハンズオンで支援する「KYOTO発 起業家育成プログラム」への参
 加者を募集いたします。\n■プログラム内容：\n自ら起業する意欲を持つ人材を対象に、ライフサイエンス分野における大学等の技術シーズをテーマとしたビジ
 ネスモデルを構築し起業につなげていくため、起業経験者による助言等、起業に向けた実践的な支援を行います。\n■対象者：\n大学等の技術シーズをテーマと
 したビジネスモデルにより、令和8年3月末までに、京都市内で起業を目指す方\n■募集期間：\n令和6年5月8日（水）～6月13日（木）17：00必着
 \n■支援内容：\n（1）メンターによるハンズオン支援\nライフサイエンス分野でベンチャー企業の起業経験や経営経験のあるメンター等によるビジネスプラ
 ンのブラッシュアップ、相談対応\n（2）専門家派遣（回数上限あり）\n弁護士、弁理士等との個別相談\n(3) 資金計画に関する個別相談\n(4) 経
 営・薬事等に関するセミナーの開催\n(5) インキュベーション施設等の紹介\n■詳細URL：https://www.astem.or.jp/life
 inov/projects05-2024\n※上記URLで募集要項ほかを事前確認の上、ご応募下さい。\n※”電子メールによる申請のみ”です。申請様式
 等は上記URLでダウンロードして下さい。\n■事務局・問い合わせ先：\n公益財団法人京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市ライフイノベーショ
 ン創出支援センター\n〒606-8507　京都市左京区聖護院川原町54\n京都大学医学部附属病院先端医療機器開発・臨床研究センター 507号室\nT
 EL：075-950-0880　E-mail：ikouyaku@astem.or.jp
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SUMMARY:令和６年度 ライフサイエンスベンチャー創出支援事業「KYOTO発起業家育成プログラム」参加者募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%96%e5%b9%b4%
 e5%ba%a6-%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%b3%e
 3%82%b9%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e5%89%b5%e5%87%ba%e6%
 94%af%e6%8f%b4/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市及び(公財)京都高度
 技術研究所では、京都の強みであるライフサイエンス分野における産業の育成を図るとともに、京都ならではのスタートアップ・エコシステムを構築するため、産学
 公連携による研究開発・事業化支援、大学発ベンチャー創出支援等を展開しています。<br />\nこの度、その一環として、大学内の技術シーズ（種）を基に
 起業を希望する方を対象に、ビジネスモデル構築等をハンズオンで支援する「KYOTO発 起業家育成プログラム」への参加者を募集いたします。</p>\n<
 p>■プログラム内容：<br />\n自ら起業する意欲を持つ人材を対象に、ライフサイエンス分野における大学等の技術シーズをテーマとしたビジネスモデル
 を構築し起業につなげていくため、起業経験者による助言等、起業に向けた実践的な支援を行います。</p>\n<p>■対象者：<br />\n大学等の技術
 シーズをテーマとしたビジネスモデルにより、令和8年3月末までに、京都市内で起業を目指す方</p>\n<p>■募集期間：<br />\n令和6年5月8
 日（水）～6月13日（木）17：00必着</p>\n<p>■支援内容：<br />\n（1）メンターによるハンズオン支援<br />\nライフサイエ
 ンス分野でベンチャー企業の起業経験や経営経験のあるメンター等によるビジネスプランのブラッシュアップ、相談対応<br />\n（2）専門家派遣（回数上
 限あり）<br />\n弁護士、弁理士等との個別相談<br />\n(3) 資金計画に関する個別相談<br />\n(4) 経営・薬事等に関するセミ
 ナーの開催<br />\n(5) インキュベーション施設等の紹介</p>\n<p>■詳細URL：<a href='https://www.astem
 .or.jp/lifeinov/projects05-2024'>https://www.astem.or.jp/lifeinov/projects
 05-2024</a><br />\n※上記URLで募集要項ほかを事前確認の上、ご応募下さい。<br />\n※”電子メールによる申請のみ”です。申
 請様式等は上記URLでダウンロードして下さい。</p>\n<p>■事務局・問い合わせ先：<br />\n公益財団法人京都高度技術研究所　地域産業活性
 化本部　京都市ライフイノベーション創出支援センター<br />\n〒606-8507　京都市左京区聖護院川原町54<br />\n京都大学医学部附属
 病院先端医療機器開発・臨床研究センター 507号室<br />\nTEL：075-950-0880　E-mail：ikouyaku@astem.or
 .jp</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-26601@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京都知恵産業創造の森\; 075-353-2302\; renkei@chiemori.jp\; https://open.kyoto
 /calendar/9450/
DESCRIPTION:《イブニング・テラス》は、京都市立芸術大学の教育や研究を、広く一般の皆さまに公開することで、京都の知恵、文化、技術と融合し、さ
 らなる京都の発展につなげていただこうと企画した講座です。\n今回は、前回（第4回「芸術と科学が出会う時」）に発表した「宙漆プロジェクト」に参加した学
 生・卒業生と取得できた映像を鑑賞しながら、アートとテクノロジー、そして伝統産業の関わりについて語り合います。\n◆開催日時：2024年5月9日（木）
 18:00 ～ 19:30\n◆場所 ：オープンイノベーションカフェ　ＫＯＩＮ（京都経済センター３Ｆ）\n◆定員：50名\n◆料金：無料\n◆主催：
 公立大学法人 京都市立芸術大学\n◆共催：一般社団法人京都知恵産業創造の森\n◆詳細：https://open.kyoto/calendar/945
 0/\n〈登壇者〉\n・高岸航平（京都市立芸術大学卒業、IAMASメディア表現研究科）\n・久保尚子（京都市立芸術大学大学院　美術研究科）\n・赤松
 玉女（京都市立芸術大学　学長）\n・栗山圭子（京都新聞社　THE KYOTO編集長）\n〈進行〉\n磯部洋明（京都市立芸術大学　美術学部　准教授）
 \n宙漆（そらうるし）プロジェクト とは ？\n２０２２年、ひとりの工学部の学生が、未知に溢れた宇宙への憧れを芸術作品として表現することで、宇宙を真
 に感じたいと願ったところから、宙漆プロジェクトは始まりました。\nメンバーはその想いに賛同した美術学部と工学部の学生を中心に構成されており、各分野で
 学んでいる知識を持ち寄り、作品制作から機体開発まで分野横断的に行っています。\n宙漆（そらうるし）プロジェクト のサイト：https://sorau
 rushi.studio.site/\nお問い合わせ\n（一社）京都知恵産業創造の森　産学公連携携推進部\nＴＥＬ：075-353-2302\nE－
 mail：renkei@chiemori.jp
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SUMMARY:イブニング・テラス（第5回）「宙漆プロジェクト報告会」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/eveningterrace5/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>《イブニング・テラス》は、
 京都市立芸術大学の教育や研究を、広く一般の皆さまに公開することで、京都の知恵、文化、技術と融合し、さらなる京都の発展につなげていただこうと企画した講
 座です。<br />\n今回は、前回（第4回「芸術と科学が出会う時」）に発表した「宙漆プロジェクト」に参加した学生・卒業生と取得できた映像を鑑賞しな
 がら、アートとテクノロジー、そして伝統産業の関わりについて語り合います。</p>\n<p>◆開催日時：2024年5月9日（木）18:00 ～ 19:
 30<br />\n◆場所 ：オープンイノベーションカフェ　ＫＯＩＮ（京都経済センター３Ｆ）<br />\n◆定員：50名<br />\n◆料金：無
 料<br />\n◆主催：公立大学法人 京都市立芸術大学<br />\n◆共催：一般社団法人京都知恵産業創造の森<br />\n◆詳細：https:
 //open.kyoto/calendar/9450/</p>\n<p>〈登壇者〉<br />\n・高岸航平（京都市立芸術大学卒業、IAMASメディ
 ア表現研究科）<br />\n・久保尚子（京都市立芸術大学大学院　美術研究科）<br />\n・赤松玉女（京都市立芸術大学　学長）<br />\n・
 栗山圭子（京都新聞社　THE KYOTO編集長）</p>\n<p>〈進行〉<br />\n磯部洋明（京都市立芸術大学　美術学部　准教授）</p>\n
 <p>宙漆（そらうるし）プロジェクト とは ？</p>\n<p>２０２２年、ひとりの工学部の学生が、未知に溢れた宇宙への憧れを芸術作品として表現する
 ことで、宇宙を真に感じたいと願ったところから、宙漆プロジェクトは始まりました。<br />\nメンバーはその想いに賛同した美術学部と工学部の学生を中
 心に構成されており、各分野で学んでいる知識を持ち寄り、作品制作から機体開発まで分野横断的に行っています。<br />\n宙漆（そらうるし）プロジェク
 ト のサイト：https://soraurushi.studio.site/</p>\n<p>お問い合わせ<br />\n（一社）京都知恵産業創造の
 森　産学公連携携推進部<br />\nＴＥＬ：075-353-2302<br />\nE－mail：renkei@chiemori.jp</p>\n
 </BODY></HTML>
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UID:ai1ec-26765@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター\; 075-603-6700\; hashiwatashi
 @astem.or.jp\; https://www.act-kyoto.jp/
DESCRIPTION:京都市成長産業創造センターでは、ラボ３室の入居者を募集しています。\n■募集貸室\nウエットラボ　85㎡、3室（4階 1室、2
 階 1室、地下1階 1室）\n※審査結果の通知は6月中旬、入居開始は7月上旬の予定\n■所在地\n〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地
 \nhttps://www.act-kyoto.jp/access\n■賃　料\n中小企業 261\,800円（税込／月）\n大企業　 327\,2
 50円/月（税込／月）\n※保証金賃料3ヶ月分\n※ラボ居室内の光熱水費は、別途いただきます。\n■対象者\nACT京都の事業目的に沿い、次に掲げる
 条件の①または②に該当する方\n①実用化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する大学等研究者\n又は研究者のグループ\n②事業展開を図るた
 め、大学、研究機関等との産学連携による研究開発を実施する法人\n■申込受付期間\n2024年5月13日（月）～5月31日（金）17:00（必着）\n
 ■申込方法\n申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。\n■詳　細\nhttps://www.act-kyoto.jp/
 news/tenant2024-1.html\n■お問い合わせ先\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター\nT
 EL：075-603-6700\nMail：hashiwatashi@astem.or.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240531T170000
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SUMMARY:京都市成長産業創造センター（ACT京都）入居者募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e6%88%90%
 e9%95%b7%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%89%b5%e9%80%a0%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3
 %83%bc%ef%bc%88act%e4%ba%ac%e9%83%bd%ef%bc%89%e5%85%a5%e5%b1%85%e8%80%85%e
 5%8b%9f-8/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市成長産業創造センター
 では、ラボ３室の入居者を募集しています。</p>\n<p>■募集貸室<br />\nウエットラボ　85㎡、3室（4階 1室、2階 1室、地下1階 1
 室）<br />\n※審査結果の通知は6月中旬、入居開始は7月上旬の予定</p>\n<p>■所在地<br />\n〒612-8374　京都市伏見区治
 部町105番地<br />\n<a href='https://www.act-kyoto.jp/access'>https://www.act-k
 yoto.jp/access</a></p>\n<p>■賃　料<br />\n中小企業 261\,800円（税込／月）<br />\n大企業　 32
 7\,250円/月（税込／月）<br />\n※保証金賃料3ヶ月分<br />\n※ラボ居室内の光熱水費は、別途いただきます。</p>\n<p>■対
 象者<br />\nACT京都の事業目的に沿い、次に掲げる条件の①または②に該当する方<br />\n①実用化に向けた企業等との産学連携による研究開
 発を実施する大学等研究者<br />\n又は研究者のグループ<br />\n②事業展開を図るため、大学、研究機関等との産学連携による研究開発を実施す
 る法人</p>\n<p>■申込受付期間<br />\n2024年5月13日（月）～5月31日（金）17:00（必着）</p>\n<p>■申込方法<b
 r />\n申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。</p>\n<p>■詳　細<br />\n<a href='http
 s://www.act-kyoto.jp/news/tenant2024-1.html'>https://www.act-kyoto.jp/news
 /tenant2024-1.html</a></p>\n<p>■お問い合わせ先<br />\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市
 成長産業創造センター<br />\nTEL：075-603-6700<br />\nMail：hashiwatashi@astem.or.jp</p
 >\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-26631@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20240515.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=cmplus
DESCRIPTION:今回のセミナーでは、医薬品を作るために必要なGMDP施設における運用要件、運用に必要な書類および査察を受ける際のポイントや具体
 的な指摘事項など施設運用の際に必要となる知識などを、わかりやすく解説いただきます。また後半では、（株）シーエムプラスさまが展開している製品・サービス
 情報を掲載できるポータルサイト（iVEXL）の紹介およびGMP Platformとその活用方法などをお話いただきます。\n医薬品製造に携わっているみ
 なさま、今後医薬品分野への進出をお考えのみなさまは、是非ご参加ください。\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tkl_even
 t_input_20240515.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=cmpl
 us\n■セミナータイトル：医薬品製造の最前線　 ～GMDP対応施設の運用と査察対応～\n■日　時：2024年5月15日（水）16:00～17:30
 \n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR
 京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日
 にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_202405
 15.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=cmplus\n■主催：JR西日本不
 動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co
 .jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240515T160000
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GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:医薬品製造の最前線～GMDP対応施設の運用と査察対応～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%8c%bb%e8%96%ac%e5%93%81%e8%a3%bd%
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 c%e6%96%bd%e8%a8%ad%e3%81%ae%e9%81%8b%e7%94%a8%e3%81%a8%e6%9f%bb%e5%af%9f%
 e5%af%be/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今回のセミナーでは、医薬品
 を作るために必要なGMDP施設における運用要件、運用に必要な書類および査察を受ける際のポイントや具体的な指摘事項など施設運用の際に必要となる知識など
 を、わかりやすく解説いただきます。また後半では、（株）シーエムプラスさまが展開している製品・サービス情報を掲載できるポータルサイト（iVEXL）の紹
 介およびGMP Platformとその活用方法などをお話いただきます。</p>\n<p>医薬品製造に携わっているみなさま、今後医薬品分野への進出をお
 考えのみなさまは、是非ご参加ください。</p>\n<p>詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20
 240515.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=cmplus</p>\n<p
 >■セミナータイトル：医薬品製造の最前線　 ～GMDP対応施設の運用と査察対応～</p>\n<p>■日　時：2024年5月15日（水）16:00～1
 7:30</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラ
 スターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoo
 mウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<
 p>■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240515.html?utm_source=ch
 iesan&utm_medium=mail&utm_campaign=cmplus</p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京
 都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社\; osk-tvs@tohmatsu.co.jp\; https://tohmatsu
 .smartseminar.jp/public/seminar/view/50804
DESCRIPTION:Morning Meetupは、関西に所在する事業会社・金融機関・ベンチャーキャピタルの皆様を中心に、スタートアップとの共創を
 目指すオープンイノベーション・プラットフォームです。新進気鋭のスタートアップがプレゼンテーションを行い、オーディエンスの皆様と活発な質疑応答を繰り広
 げる中で、多数の事業提携・資金調達実績が生まれています。\n第197回Morning Meetupは、不動産分野を彩る魅力なスタートアップ5社にご登
 壇頂きます。今回は、KOIN（Kyoto Open Innovation Network）様ご協力のもと、夕方17時よりKOIN（現地：京都経済セン
 ター3階）とオンラインのハイブリッド形式で開催いたします。\n皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております！！\n \nイベント概要\n■開催日：
 2024年5月17日（金） 17:00～19:00\n■対象：大手事業会社の方、金融機関・VCの方、各種メディア関係・記者の方\n■参加費：無料\n
 ■会場：以下の通り\n・現地参加の方：京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地\n京都経済センター3階（https://open.kyoto/ac
 cess/）\n・オンライン参加の方：下記URLよりお申込み頂いた方に事務局よりZoomウェビナーのIDとパスワードをご連絡致します。\n■内容：1
 社あたり5分のピッチを実施。各企業のピッチ終了後、オーディエンスによる約7分の質疑を実施。その後現地参加の方はネットワーキングタイムを設けております
 。\n■登壇予定企業：5社（その他2社調整中）\n・株式会社エレクトロンヴェクシー（https://e-vexii.com/）\n・セレンディクス株
 式会社（https://serendix.com/）\n・株式会社SKILL SPARK（https://skillspark.co.jp/）\n■
 主催：デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社\n■共催：大阪市・大阪イノベーションハブ\n \nお申込み\nhttps://tohmatsu
 .smartseminar.jp/public/seminar/view/50804\n \nお問合せ\nデロイト トーマツ ベンチャーサポート株式
 会社\nMorning Meet Up 事務局\nE-mail:osk-tvs@tohmatsu.co.jp
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SUMMARY:第197回Morning Meetup～不動産特集～
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>Morning Meetu
 pは、関西に所在する事業会社・金融機関・ベンチャーキャピタルの皆様を中心に、スタートアップとの共創を目指すオープンイノベーション・プラットフォームで
 す。新進気鋭のスタートアップがプレゼンテーションを行い、オーディエンスの皆様と活発な質疑応答を繰り広げる中で、多数の事業提携・資金調達実績が生まれて
 います。<br />\n第197回Morning Meetupは、不動産分野を彩る魅力なスタートアップ5社にご登壇頂きます。今回は、KOIN（Kyo
 to Open Innovation Network）様ご協力のもと、夕方17時よりKOIN（現地：京都経済センター3階）とオンラインのハイブリッド
 形式で開催いたします。<br />\n皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております！！</p>\n<p> </p>\n<h2>イベント概要</h2
 >\n<p>■開催日：2024年5月17日（金） 17:00～19:00<br />\n■対象：大手事業会社の方、金融機関・VCの方、各種メディア関
 係・記者の方<br />\n■参加費：無料<br />\n■会場：以下の通り<br />\n・現地参加の方：京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番
 地<br />\n京都経済センター3階（<a href='https://open.kyoto/access/'>https://open.kyot
 o/access/</a>）<br />\n・オンライン参加の方：下記URLよりお申込み頂いた方に事務局よりZoomウェビナーのIDとパスワードをご
 連絡致します。<br />\n■内容：1社あたり5分のピッチを実施。各企業のピッチ終了後、オーディエンスによる約7分の質疑を実施。その後現地参加の方
 はネットワーキングタイムを設けております。<br />\n■登壇予定企業：5社（その他2社調整中）<br />\n・株式会社エレクトロンヴェクシー（
 <a href='https://e-vexii.com/'>https://e-vexii.com/</a>）<br />\n・セレンディクス株式
 会社（<a href='https://serendix.com/'>https://serendix.com/</a>）<br />\n・株式会社
 SKILL SPARK（<a href='https://skillspark.co.jp/'>https://skillspark.co.jp/<
 /a>）<br />\n■主催：デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社<br />\n■共催：大阪市・大阪イノベーションハブ</p>\n<p
 > </p>\n<h2>お申込み</h2>\n<p><a href='https://tohmatsu.smartseminar.jp/public
 /seminar/view/50804'>https://tohmatsu.smartseminar.jp/public/seminar/view/
 50804</a></p>\n<p> </p>\n<h2>お問合せ</h2>\n<p>デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社<br />\n
 Morning Meet Up 事務局<br />\nE-mail:osk-tvs@tohmatsu.co.jp</p>\n</BODY></HTM
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CATEGORIES:
CONTACT:京都ＣＳＲ研究会事務局\; s-yamamoto@po.kbu.ac.jp
DESCRIPTION:社会的事業としても意義の高い「京都試作ネット」などを通じた取組や環境対応の新工場建設など、様々な経営課題に取り組んでこられた（
 株）名高精工所の名高新悟社長をお招きして、当社のご経験を踏まえたサステナブルな経営のあり方についてお話しを頂ける予定です。いわゆる「地に足の着いたC
 SR経営」についてのわれわれの理解を深める良い機会となると思料されますので、皆さまどうぞ奮ってご参加下さい。\n概要\n日時：2024年5月24日（
 金）　18時半～\n場所：京都キャンパスプラザ　6階　京都文教大学サテライト教室\nテーマとスピーカー\nテーマ　：「私の考えるサステナビリティ経営
 とは」（仮）\nスピーカー：名高　新悟様（（株）名高精工所　取締役社長）\n会議運営方法\n安心安全のために原則以下の通りとさせていただきます。\n
 (1)事前登録制（上限は使用会議室の半数＝19人以下とする）\n(2)対人距離の確保\n(3)適宜マスク着用をお願いする\n(4)消毒の励行（議場受
 付にてアルコール消毒を入室前に行って頂く）\n(5)会議中に消毒時間を設ける\n(6)会議室内の窓/扉を開放する\n事前登録方法\n事務局宛て以下の
 項目を記して下記お問い合わせ先にメールを送信してください。\n(1)お名前：\n(2)メイルアドレス：\n(3)所属：\n備考\n当会は会議席上飲食
 を可能とする気楽な運営方法（ブラウンバッグ方式）を目指しております。どうぞお食事などをお持ち込みください。また、会場運営費などに充当するため、受付に
 てワンコイン500円のご厚志をお願いいたしておりますので、ご協力いただければ幸いです。\nお問い合わせ先\n京都ＣＳＲ研究会事務局\n山本真一先生（
 s-yamamoto@po.kbu.ac.jp）京都文教大学\n豊田宏樹先生（hrk.toyoda@gmail.com）　追手門学院大学\n島本晴一
 郎（sshimai813@gmail.com）　　京都CSR研究会代表幹事
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SUMMARY:第212回京都CSR研究会
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac212%e5%9b%9e%e4%ba%ac%e9%83%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>社会的事業としても意義の高
 い「京都試作ネット」などを通じた取組や環境対応の新工場建設など、様々な経営課題に取り組んでこられた（株）名高精工所の名高新悟社長をお招きして、当社の
 ご経験を踏まえたサステナブルな経営のあり方についてお話しを頂ける予定です。いわゆる「地に足の着いたCSR経営」についてのわれわれの理解を深める良い機
 会となると思料されますので、皆さまどうぞ奮ってご参加下さい。</p>\n<h2>概要</h2>\n<p>日時：2024年5月24日（金）　18時半～
 <br />\n場所：京都キャンパスプラザ　6階　京都文教大学サテライト教室</p>\n<h2>テーマとスピーカー</h2>\n<p>テーマ　：「私
 の考えるサステナビリティ経営とは」（仮）<br />\nスピーカー：名高　新悟様（（株）名高精工所　取締役社長）</p>\n<h2>会議運営方法</
 h2>\n<p>安心安全のために原則以下の通りとさせていただきます。</p>\n<p>(1)事前登録制（上限は使用会議室の半数＝19人以下とする）<
 br />\n(2)対人距離の確保<br />\n(3)適宜マスク着用をお願いする<br />\n(4)消毒の励行（議場受付にてアルコール消毒を入室
 前に行って頂く）<br />\n(5)会議中に消毒時間を設ける<br />\n(6)会議室内の窓/扉を開放する</p>\n<h2>事前登録方法</h
 2>\n<p>事務局宛て以下の項目を記して下記お問い合わせ先にメールを送信してください。</p>\n<p>(1)お名前：<br />\n(2)メイル
 アドレス：<br />\n(3)所属：</p>\n<h2>備考</h2>\n<p>当会は会議席上飲食を可能とする気楽な運営方法（ブラウンバッグ方式）
 を目指しております。どうぞお食事などをお持ち込みください。また、会場運営費などに充当するため、受付にてワンコイン500円のご厚志をお願いいたしており
 ますので、ご協力いただければ幸いです。</p>\n<h2>お問い合わせ先</h2>\n<p>京都ＣＳＲ研究会事務局</p>\n<p>山本真一先生（<
 a href='mailto:s-yamamoto@po.kbu.ac.jp'>s-yamamoto@po.kbu.ac.jp</a>）京都文教大学
 <br />\n豊田宏樹先生（<a href='mailto:hrk.toyoda@gmail.com'>hrk.toyoda@gmail.com<
 /a>）　追手門学院大学<br />\n島本晴一郎（<a href='mailto:sshimai813@gmail.com'>sshimai813
 @gmail.com</a>）　　京都CSR研究会代表幹事</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=23086
DESCRIPTION:我が国が先駆けて迎える新たな成熟した社会は、多様性のある豊かな社会に向けた歩みができるようになるでしょうか。今後の人生100年
 時代において、個々人がウェルビーイングを達成しその生活を充実したものとするには、金融リテラシーはますます欠かせません。\n個々人の金融リテラシーが高
 まることは、その人のライフタイムだけでなく、人口減少・超高齢化社会を迎えている日本社会全体により安定をもたらし、豊かな未来を拓くことができるでしょう
 。\n2021年から毎年開催し、今回で4回目を迎える「金融リテラシー」セミナーは、今年からスタートした「新しいNISA」の資産形成や政府による「金融
 経済教育推進機構」の立ち上げも念頭におき、個人の金融リテラシーの意味について議論していきます。\n各界の識者が多角的に論じることにより「本質を構造と
 して理解」する貴重な機会となっていますので、是非ご参加ください。\n\n■開催日時：2024年6月11日（火）14:30～16:45\n　　　　　（
 申込締切：2024年6月11日（火）14:30まで）\n\n■開催方式：オンライン（Zoomウェビナー）\n\n■参加費：無料\n\n■リンク・詳細
 ：https://www.kyodai-original.co.jp/?p=23086\n\n■共催：京都大学経営管理大学院、みずほ証券株式会社、一
 般社団法人日本金融商品仲介業協会、グリーンモンスター株式会社、京大オリジナル株式会社\n\n■協力：株式会社東京証券取引所（日本取引所グループ）\n
 \n■問い合わせ先：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部　E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\n\n
 \n■プログラム\n\n\n\n14:30-14:35\n開会挨拶\n京都大学経営管理大学院 院長・教授　澤邉 紀生\n\n\n14:35-14:5
 0\nキーノートスピーチ①\n「ファイナンシャル・アドバイザーの役割とは」\n一般社団法人日本金融商品仲介業協会 理事長　中桐 啓貴 氏\n\n\n
 14:50-15:05\nキーノートスピーチ②\n「金融経済教育推進機構（J-FLEC）の業務について」\n金融庁総合政策局 政策立案総括審議官　堀
 本 善雄 氏\n\n\n15:05-15:20\nキーノートスピーチ③\n「資産運用会社が考える金融経済教育とは」\nアセットマネジメントOne株式
 会社 執行役員\n企画本部副本部長 兼 アセットマネジメントOne 未来をはぐくむ研究所長　伊藤 雅子 氏\n\n\n15:20-15:30\n休憩
 \n\n\n15:30-16:40\nパネルディスカッション\n「新NISA元年と「金融経済教育推進機構」立ち上げ 金融リテラシーの広がり」\nなか
 のアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長　中野 晴啓 氏\nみずほ証券株式会社 グローバル戦略部投資教育推進室長　稲岡 夏紀 氏\nグリーンモ
 ンスター株式会社 代表取締役　小川 亮 氏\n金融庁総合政策局 政策立案総括審議官　堀本 善雄 氏\nアセットマネジメントOne株式会社 執行役員
 \n企画本部副本部長 兼 アセットマネジメントOne 未来をはぐくむ研究所長　伊藤 雅子 氏\n京都大学工学部２回生　林 大翔 氏\n京都大学経営管
 理大学院 特別教授　幸田 博人（モデレーター）\n\n\n16:40-16:45\n閉会挨拶\n京都大学経営管理大学院 特別教授 幸田 博人
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SUMMARY:京都大学金融セミナー 金融リテラシーが未来を拓く2024 -新NISA元年と「金融経済教育推進機構」立ち上げ 金融リテラシーの広がり-
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
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 3%83%aa%e3%83%86%e3%83%a9%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>我が国が先駆けて迎える
 新たな成熟した社会は、多様性のある豊かな社会に向けた歩みができるようになるでしょうか。今後の人生100年時代において、個々人がウェルビーイングを達成
 しその生活を充実したものとするには、金融リテラシーはますます欠かせません。</div>\n<div>個々人の金融リテラシーが高まることは、その人のラ
 イフタイムだけでなく、人口減少・超高齢化社会を迎えている日本社会全体により安定をもたらし、豊かな未来を拓くことができるでしょう。</div>\n<d
 iv>2021年から毎年開催し、今回で4回目を迎える「金融リテラシー」セミナーは、今年からスタートした「新しいNISA」の資産形成や政府による「金融
 経済教育推進機構」の立ち上げも念頭におき、個人の金融リテラシーの意味について議論していきます。</div>\n<div>各界の識者が多角的に論じるこ
 とにより「本質を構造として理解」する貴重な機会となっていますので、是非ご参加ください。</div>\n<div></div>\n<div>■開催日時
 ：2024年6月11日（火）14:30～16:45</div>\n<div>　　　　　（申込締切：2024年6月11日（火）14:30まで）</di
 v>\n<div></div>\n<div>■開催方式：オンライン（Zoomウェビナー）</div>\n<div></div>\n<div>■参加費
 ：無料</div>\n<div></div>\n<div>■リンク・詳細：<a href='https://www.kyodai-original.
 co.jp/?p=23086'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=23086</a></div>\n<div
 ></div>\n<div>■共催：京都大学経営管理大学院、みずほ証券株式会社、一般社団法人日本金融商品仲介業協会、グリーンモンスター株式会社、京大
 オリジナル株式会社</div>\n<div></div>\n<div>■協力：株式会社東京証券取引所（日本取引所グループ）</div>\n<div>
 </div>\n<div>■問い合わせ先：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部　E-mail：kensyu@kyodai-origina
 l.co.jp</div>\n<div></div>\n<hr />\n<p>■プログラム</p>\n<table class='kdor-even
 t-tbl15'>\n<tbody>\n<tr>\n<th>14:30-14:35</th>\n<td>開会挨拶<br />\n京都大学経営管理大学
 院 院長・教授　澤邉 紀生</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>14:35-14:50</th>\n<td>キーノートスピーチ①<br /
 >\n<b>「ファイナンシャル・アドバイザーの役割とは」</b><br />\n一般社団法人日本金融商品仲介業協会 理事長　中桐 啓貴 氏</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<th>14:50-15:05</th>\n<td>キーノートスピーチ②<br />\n<b>「金融経済教育推進機構（
 J-FLEC）の業務について」</b><br />\n金融庁総合政策局 政策立案総括審議官　堀本 善雄 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<
 th>15:05-15:20</th>\n<td>キーノートスピーチ③<br />\n<b>「資産運用会社が考える金融経済教育とは」</b><br 
 />\nアセットマネジメントOne株式会社 執行役員<br />\n企画本部副本部長 兼 アセットマネジメントOne 未来をはぐくむ研究所長　伊藤 
 雅子 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>15:20-15:30</th>\n<td>休憩</td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 h>15:30-16:40</th>\n<td>パネルディスカッション<br />\n<b>「新NISA元年と「金融経済教育推進機構」立ち上げ 金融
 リテラシーの広がり」</b><br />\nなかのアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長　中野 晴啓 氏<br />\nみずほ証券株式会社 グ
 ローバル戦略部投資教育推進室長　稲岡 夏紀 氏<br />\nグリーンモンスター株式会社 代表取締役　小川 亮 氏<br />\n金融庁総合政策局 
 政策立案総括審議官　堀本 善雄 氏<br />\nアセットマネジメントOne株式会社 執行役員<br />\n企画本部副本部長 兼 アセットマネジメ
 ントOne 未来をはぐくむ研究所長　伊藤 雅子 氏<br />\n京都大学工学部２回生　林 大翔 氏<br />\n京都大学経営管理大学院 特別教授
 　幸田 博人（モデレーター）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>16:40-16:45</th>\n<td>閉会挨拶<br />\n京都
 大学経営管理大学院 特別教授 幸田 博人</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20240618.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=oriental
DESCRIPTION:本セミナーでは、研究施設の設計・施工・改修や、危険な化学物質を取り扱うための局所排気装置の製造・販売などを手掛ける研究施設の総
 合エンジニアリング企業であるオリエンタル技研工業株式会社の岩崎琢磨様をお招きし、従来の労働安全衛生法の下で行わなければいけなかった化学物質に対する対
 応策、および２０２３年からの労働安全衛生規則等の改正点およびその具体的な対応策についてお話しいただきます。\nまた、同社が「イノベーションカルチャー
 」「人や組織づくり」フィールドにフォーカスし、「五感の先にある第六感」をテーマに展開されているブランド【6∞（シックスハンドレッド）】のPOP UP
  STOREが同会場に1日限定OPENします。\n \n■セミナータイトル：【無料セミナー】化学物質による労働災害を防ぐためには\n～労働安全衛生規
 則等の改正点および具体的な対応方法について～\n■日　時：2024年6月18日（火）15:30～17:00\n■現地会場：〒566-0002 大阪府
 摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）\n
 ■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n
 ■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240618.html?utm_source=chie
 san&utm_medium=mail&utm_campaign=oriental\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパー
 ク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240618T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240618T170000
GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:化学物質による労働災害を防ぐためには ～労働安全衛生規則等の改正点および具体的な対応方法について～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%8c%96%e5%ad%a6%e7%89%a9%e8%b3%aa%
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 %98%b2%e3%81%90%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e3%81%af-%ef%bd%9e%e5%8a%b4%e5%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本セミナーでは、研究施設の
 設計・施工・改修や、危険な化学物質を取り扱うための局所排気装置の製造・販売などを手掛ける研究施設の総合エンジニアリング企業であるオリエンタル技研工業
 株式会社の岩崎琢磨様をお招きし、従来の労働安全衛生法の下で行わなければいけなかった化学物質に対する対応策、および２０２３年からの労働安全衛生規則等の
 改正点およびその具体的な対応策についてお話しいただきます。</p>\n<p>また、同社が「イノベーションカルチャー」「人や組織づくり」フィールドにフ
 ォーカスし、「五感の先にある第六感」をテーマに展開されているブランド【6∞（シックスハンドレッド）】のPOP UP STOREが同会場に1日限定OP
 ENします。</p>\n<p> </p>\n<p>■セミナータイトル：【無料セミナー】化学物質による労働災害を防ぐためには</p>\n<p>～労働安
 全衛生規則等の改正点および具体的な対応方法について～</p>\n<p>■日　時：2024年6月18日（火）15:30～17:00</p>\n<p>■
 現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<
 p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>
 ※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<a href='http
 s://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240618.html?utm_source=chiesan&utm_medi
 um=mail&utm_campaign=oriental'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_202406
 18.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=oriental</a></p>\n
 <p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部
 　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,人材育成
CONTACT:https://connpass.com/event/318440/
DESCRIPTION:本イベントでは、研究職と技術職の双方の観点からキャリア選択を深掘するため、スタートアップCTO、アカデミアの研究者、そして開発
 現場のシステムエンジニアといった多様なキャリアパスを持つ3名が登壇し、それぞれの選択の背景や苦労、やりがい等を語っていただきます。\n今回、特別ゲス
 トとして newmo株式会社曾川 景介CTOをお招きします。\nIPA未踏ユース事業採択、LINE Pay立ち上げ、メルペイCTOを歴任し、現在はラ
 イドシェア事業のシステム開発を推進する曾川CTOに、仕事でのやりがいや苦労、キャリアの選択等についてお話いただきます。\n特別ゲストの他に\n京都大
 学白眉センター特定助教の包 含氏\nGMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社から開発エンジニアの黒宮 寛之氏\nが登壇し、研究・開発の最前
 線やキャリアの切り開き方を共有します。\n会場参加の方にはセッション後の懇親会をご用意しております。\n登壇後のスピーカーへ直接質問できるコミュニケ
 ーションの機会があります。\n皆さんのご参加をお待ちしています！\n日時：2024年6月21日（金）１７時～　懇親会　１８時４０分～\n会場：京都大
 学 学術情報メディアセンター\n住所：京都府京都市左京区吉田二本松町 京都大学 学術情報メディアセンター南館\n参加：現地参加（学生のみ）、オンライ
 ン視聴　いずれも無料\n詳細・申込：https://connpass.com/event/318440/
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LOCATION:京都大学 学術情報メディアセンター @ 京都府京都市左京区吉田二本松町 京都大学 学術情報メディアセンター南館
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SUMMARY:京大ミートアップ supported by GMO 理工系修士・博士のテックキャリア論
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 e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97-supported-by-gmo-%e7%90%86%e5%b7%a5%e7
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本イベントでは、研究職と技
 術職の双方の観点からキャリア選択を深掘するため、スタートアップCTO、アカデミアの研究者、そして開発現場のシステムエンジニアといった多様なキャリアパ
 スを持つ3名が登壇し、それぞれの選択の背景や苦労、やりがい等を語っていただきます。</p>\n<p>今回、特別ゲストとして newmo株式会社<st
 rong>曾川 景介</strong>CTOをお招きします。<br />\nIPA未踏ユース事業採択、LINE Pay立ち上げ、メルペイCTOを歴任
 し、現在はライドシェア事業のシステム開発を推進する曾川CTOに、仕事でのやりがいや苦労、キャリアの選択等についてお話いただきます。</p>\n<p>
 特別ゲストの他に<br />\n京都大学白眉センター特定助教の<strong>包 含</strong>氏<br />\nGMOインターネットグループ
 のGMOペパボ株式会社から開発エンジニアの<strong>黒宮 寛之</strong>氏<br />\nが登壇し、研究・開発の最前線やキャリアの切り
 開き方を共有します。</p>\n<p>会場参加の方にはセッション後の懇親会をご用意しております。<br />\n登壇後のスピーカーへ直接質問できるコ
 ミュニケーションの機会があります。<br />\n皆さんのご参加をお待ちしています！</p>\n<p>日時：2024年6月21日（金）１７時～　懇親
 会　１８時４０分～</p>\n<p>会場：京都大学 学術情報メディアセンター<br />\n住所：京都府京都市左京区吉田二本松町 京都大学 学術情報
 メディアセンター南館</p>\n<p>参加：現地参加（学生のみ）、オンライン視聴　いずれも無料</p>\n<p>詳細・申込：<a href='htt
 ps://connpass.com/event/318440/'>https://connpass.com/event/318440/</a></p
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所地域産業活性化本部 京都市桂イノベーションセンター\; 075-391-1141\; kkic@astem.
 or.jp\; https://www.astem.or.jp/whatsnew/event/20240627-39211.html
DESCRIPTION:この度、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成を行う「産学連携実装化プロジェクト」を実施します。　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　本事業では、大学の優れた研究成果を社会実装につなげることで、大
 学発ベンチャーの起業を後押しするなど、京都産業の活性化を推進します。\n応募対象者：京都市内に設置されている大学・短期大学において研究を行っている者
 \n助成金額：上限200万円／件\n採択件数：最大5件\n助成対象期間：採択決定日～令和7年2月28日（金）まで\n募集期間：令和6年6月26日～7
 月26日　午後5時必着\n詳細URL：https://www.astem.or.jp/whatsnew/event/20240627-39211.h
 tml\n \n【お問い合わせ】\n公益財団法人 京都高度技術研究所（ASTEM）\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター\n〒615
 -8245　京都市西京区御陵大原1-30\n京都大学大学院工学研究科イノベーションプラザ棟1階事務室\nTEL：075-391-1141　　FAX：
 075-754-6543\nE-MAIL：kkic@astem.or.jp
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SUMMARY:令和６年度「産学連携実装化プロジェクト」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%96%e5%b9%b4%
 e5%ba%a6%e3%80%8c%e7%94%a3%e5%ad%a6%e9%80%a3%e6%90%ba%e5%ae%9f%e8%a3%85%e5
 %8c%96%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%80%8d-2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h4>この度、京都市の社会課題
 の解決に取り組む大学研究者に助成を行う「産学連携実装化プロジェクト」を実施します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　本事業では、大学の優れた研究成果を社会実装につなげることで、大学発ベンチャーの起業を後押しするなど、京都産業
 の活性化を推進します。</h4>\n<p>応募対象者：京都市内に設置されている大学・短期大学において研究を行っている者</p>\n<p>助成金額：上
 限200万円／件</p>\n<p>採択件数：最大5件</p>\n<p>助成対象期間：採択決定日～令和7年2月28日（金）まで</p>\n<p>募集期
 間：令和6年6月26日～7月26日　午後5時必着</p>\n<p>詳細URL：<a href='https://www.astem.or.jp/wh
 atsnew/event/20240627-39211.html'>https://www.astem.or.jp/whatsnew/event/2
 0240627-39211.html</a></p>\n<p> </p>\n<p>【お問い合わせ】<br />\n公益財団法人 京都高度技術研究所（
 ASTEM）<br />\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター<br />\n〒615-8245　京都市西京区御陵大原1-30<br
  />\n京都大学大学院工学研究科イノベーションプラザ棟1階事務室<br />\nTEL：075-391-1141　　FAX：075-754-654
 3<br />\nE-MAIL：kkic@astem.or.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社イノベーションデザイン部内\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://www.krp.c
 o.jp/hvckyoto/detail/4446.html
DESCRIPTION:この度、JETRO・京都府・京都市・京都リサーチパーク株式会社は、ヘルスケア領域の国境を越えたビジネス展開を支援するイノベーシ
 ョンプラットフォーム「HVC KYOTO 2024」のDemo Dayを2024年7/8〜9の2日間で開催します。\n9年目を迎えた今年は、創薬・バ
 イオ・再生医療・デジタルヘルス・医療機器などの分野で、革新的なアイデアを持つ25件のスタートアップを採択。7/9には、選ばれたファイナリストによるピ
 ッチが行われ、一般の皆様もご参加可能です。ヘルスケア業界の最前線で活躍するスタートアップ・研究者のプレゼンテーションをご覧いただける、またとない機会
 です。\n将来のヘルスケア業界を変革するかもしれないこのDemo Dayに、是非ご参加ください。\n皆様のご参加を心よりお待ちしております。\n開催
 概要：\n・日時： 2024年7月8日(月) – 9日(火)\n・会場： 京都リサーチパーク4号館 地下1階「バズホール」他（京都市下京区中堂寺粟田
 町93）\n・言語： 英語（同時通訳あり）\n・参加費： 無料（要事前登録）\nこんな方におすすめです：\n・スタートアップとのパートナリングに関心
 がある大企業の経営層や新規事業関係者の方\n・投資先スタートアップを探索したいVCやCVCの方\n・今後起業を目指しているアカデミアの研究者の方\n
 ・大学の技術移転を促進したい産学連携部門の方\n詳細・参加申込： https://hvckyoto2024.peatix.com\n※7/9の当日プ
 ログラムは確定次第Peatixに掲載します\n※会場にお越しになられない方には、後日公開されるアーカイブ配信をご覧いただけます（約1ヶ月後を予定）
 \n※メディア関係者の方でご取材を希望される場合は、下記の事務局までご連絡ください\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n
 問い合わせ先：HVC KYOTO 事務局\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部内\n担　当：長田・藤井・真野・松下\nメール：hv
 ckyoto@krp.co.jp\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
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LOCATION:京都リサーチパーク4号館 地下1階「バズホール」他 @ 京都市下京区中堂寺粟田町93
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SUMMARY:国内最大級ピッチ HVC KYOTO 2024 Demo Day
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%9b%bd%e5%86%85%e6%9c%80%e5%a4%a7%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度、JETRO・京都府
 ・京都市・京都リサーチパーク株式会社は、ヘルスケア領域の国境を越えたビジネス展開を支援するイノベーションプラットフォーム「HVC KYOTO 202
 4」のDemo Dayを2024年7/8〜9の2日間で開催します。</p>\n<p>9年目を迎えた今年は、創薬・バイオ・再生医療・デジタルヘルス・医
 療機器などの分野で、革新的なアイデアを持つ25件のスタートアップを採択。7/9には、選ばれたファイナリストによるピッチが行われ、一般の皆様もご参加可
 能です。ヘルスケア業界の最前線で活躍するスタートアップ・研究者のプレゼンテーションをご覧いただける、またとない機会です。<br />\n将来のヘルス
 ケア業界を変革するかもしれないこのDemo Dayに、是非ご参加ください。<br />\n皆様のご参加を心よりお待ちしております。</p>\n<p>
 開催概要：<br />\n・日時： 2024年7月8日(月) – 9日(火)<br />\n・会場： 京都リサーチパーク4号館 地下1階「バズホール
 」他（京都市下京区中堂寺粟田町93）<br />\n・言語： 英語（同時通訳あり）<br />\n・参加費： 無料（要事前登録）</p>\n<p>こ
 んな方におすすめです：<br />\n・スタートアップとのパートナリングに関心がある大企業の経営層や新規事業関係者の方<br />\n・投資先スター
 トアップを探索したいVCやCVCの方<br />\n・今後起業を目指しているアカデミアの研究者の方<br />\n・大学の技術移転を促進したい産学連
 携部門の方</p>\n<p>詳細・参加申込：<a href='https://hvckyoto2024.peatix.com'> https://h
 vckyoto2024.peatix.com</a></p>\n<p>※7/9の当日プログラムは確定次第Peatixに掲載します<br />\n※会
 場にお越しになられない方には、後日公開されるアーカイブ配信をご覧いただけます（約1ヶ月後を予定）<br />\n※メディア関係者の方でご取材を希望さ
 れる場合は、下記の事務局までご連絡ください</p>\n<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />\n問い合わせ先：
 HVC KYOTO 事務局<br />\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部内<br />\n担　当：長田・藤井・真野・松下<br
  />\nメール：<a href='mailto:hvckyoto@krp.co.jp'>hvckyoto@krp.co.jp</a><br />
 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:（一社）京都知恵産業創造の森\; 075-353-7122\; startup@chiemori.jp　\; https://open
 .kyoto/calendar/10378/
DESCRIPTION:世界でも有数のライフサイエンスのスタートアップエコシステムを形成しているアメリカ・サンディエゴ。\n1\,200社以上のゲノミ
 クス/バイオテクノロジー企業が拠点を置き、ボストン、ベイエリアに次ぐ規模のライフサイエンスクラスターを形成しています。\nこの度、大学、事業会社、ベ
 ンチャーキャピタル、自治体を巻き込んで世界でもトップクラスのライフサイエンスエコシステムの形成に導いたBiocom CEOのJoseph Panet
 ta氏をお招きし、ライフサイエンスのスタートアップエコシステムの形成に必要な視点を紹介します。\n\n【開催日時】 2024年7月8日（月）11:0
 0 ～ 13:00\n\n【会場】 KOIN（京都経済センター３階）\n\n【プログラム（予定】※進行は英語で行い、逐次通訳する予定です。\n　・オ
 ープニング\n　・基調講演\n　　「サンディエゴにおけるバイオクラスターの成功戦略：Biocomの役割」\n　　　　　　　　　　Biocom Cal
 ifornia　President & CEO　Joseph Panetta氏\n　・質疑応答\n　・ネットワーキング\n　・クロージング\n\n【
 対象者】スタートアップ、ＶＣ・ＣＶＣ、事業会社、金融機関、大学研究者、支援機関　等\n\n【参加費】無料\n\n【定員】40名（先着順）\n\n【申
 込方法】以下のURLからお申し込みください。\n　https://open.kyoto/calendar/10378/\n　※申込締切 2024年7
 月7日（日）17:00\n\n【主催】京都府、京都市、（一社）京都知恵産業創造の森、ジェトロ京都、EVER株式会社
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240708T130000
LOCATION:京都経済センター3階　KOIN @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:サンディエゴにおけるバイオクラスターの成功戦略
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%
 e3%82%a8%e3%82%b4%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8b%e3%83%90%e3%82%a4%e3
 %82%aa%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%ae%e6%88%90%e5%8
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 イエンスのスタートアップエコシステムを形成しているアメリカ・サンディエゴ。</div>\n<div>1\,200社以上のゲノミクス/バイオテクノロジ
 ー企業が拠点を置き、ボストン、ベイエリアに次ぐ規模のライフサイエンスクラスターを形成しています。</div>\n<div>この度、大学、事業会社、ベ
 ンチャーキャピタル、自治体を巻き込んで世界でもトップクラスのライフサイエンスエコシステムの形成に導いたBiocom CEOのJoseph Panet
 ta氏をお招きし、ライフサイエンスのスタートアップエコシステムの形成に必要な視点を紹介します。</div>\n<div></div>\n<div>【
 開催日時】 2024年7月8日（月）11:00 ～ 13:00</div>\n<div></div>\n<div>【会場】 KOIN（京都経済センタ
 ー３階）</div>\n<div></div>\n<div>【プログラム（予定】※進行は英語で行い、逐次通訳する予定です。</div>\n<div>
 　・オープニング</div>\n<div>　・基調講演</div>\n<div>　　「サンディエゴにおけるバイオクラスターの成功戦略：Biocomの
 役割」</div>\n<div>　　　　　　　　　　Biocom California　President & CEO　Joseph Panetta
 氏</div>\n<div>　・質疑応答</div>\n<div>　・ネットワーキング</div>\n<div>　・クロージング</div>\n<d
 iv></div>\n<div>【対象者】スタートアップ、ＶＣ・ＣＶＣ、事業会社、金融機関、大学研究者、支援機関　等</div>\n<div></d
 iv>\n<div>【参加費】無料</div>\n<div></div>\n<div>【定員】40名（先着順）</div>\n<div></div>
 \n<div>【申込方法】以下のURLからお申し込みください。</div>\n<div>　<a href='https://open.kyoto/c
 alendar/10378/'>https://open.kyoto/calendar/10378/</a></div>\n<div>　※申込締切 
 2024年7月7日（日）17:00</div>\n<div></div>\n<div>【主催】京都府、京都市、（一社）京都知恵産業創造の森、ジェトロ
 京都、EVER株式会社</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社　梅下\; 0757537778\; umeshita.michi@kyodai-original.co.jp\
 ; https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=101
DESCRIPTION:「企業内の研修をもっと良いものにする」ことを趣旨とした講座（京大Edu.HR講座）を新設いたしました。\n多くの企業は、人口減
 少局面の中、一人ひとりの学びの効果を高めるような、その土台となるような機能の改善に努めています。我々は、京大の教育方法学の知見をもって、その機能形成
 の一助になりたく、本講座を立ち上げました。皆様と一緒に、企業内に良い学びの機会を増やしていきたいと考えております。\n・企業内の研修企画の担当者向け
 の講座。\n・研修企画のお悩みに関する解決策を学べる。\n・最大で全従業員が教育方法学を学べる。\nぜひご参加のご検討のほどよろしくお願いします。
 \n詳細HPはこちら\n————————————————————————–\n●講師\n西岡 加名恵 教授（教育学研究科）\n石井 英真 准教授（教
 育学研究科）\n●講座概要\n次の企業の問題意識を対象に、講座を設計しております。\n・目標具体化：目指す人材像はある（またはいま定めている）が、そ
 れを具体的な研修目標まで落とし込めているか不安。\n・効果検証：研修目標は立てられている。ただ、研修の効果を評価できているか不安。または、評価できて
 いない。\n・現場業務への橋渡し：自社の研修が、現場業務に活きているのか、成長実感に繋がっているか不明瞭である。\n※ 京都大学教育学研究科の教育方
 法学の知見に基づき、講座を設計。\nまた、実際に貴社の研修をリデザイン・新設する形式で学びを深めます。\n・全7回の学びを通じて、実際に貴社の研修を
 リデザイン・新設。\n・分からないことは、相談窓口のティーチング・アシスタントと協議して、解決。\n・教員からのフィードバック、他社との交流を通じて
 、良い学びを。\nさらに、最大で全従業員が教育方法学を学べる形式を取っております。\n・受講者１名＋オブザーバー最大15名まで受講可能。\n・講義資
 料・講義録画は貴社内限りで、全従業員に共有可能。\n●対象\n企業内の研修企画の担当者\n・良い研修を企画し、従業員の成長を支えたい方。\n・今後の
 人材開発をリード、マネジメントしていく方。\n・業界を超えて交流し、人事仲間を増やしたい方。\n●スケジュール\n\n\n\n\n1\n\n7/8(
 月)14:00-17:00＋企業交流会\n京都大学（ハイブリッド）\n\n\n\n2\n\n8/5(月)14:00-17:00\n東京（ハイブリッド
 ）\n\n\n\n3\n\n8/22(木)16:30-18:00\nオンライン\n\n\n\n4\n\n9/5(木)16:30-18:00\nオンラ
 イン\n\n\n\n5\n\n9/19(木)16:30-18:00\nオンライン\n\n\n\n6\n\n10/3(木)16:30-18:30\nオ
 ンライン\n\n\n\n7\n\n10/28(月)10:30-17:00＋企業交流会\n京都大学（ハイブリッド）\n\n\n\n●無料資料はこちら
 \n●リーフレットはこちら　\n●主催等\n京大オリジナル株式会社\n京都大学大学院教育学研究科 教育実践コラボレーションセンター\n●お問い合わせ
 先\n京大オリジナル株式会社\nTEL：075-753-7778\nMail：kensyu@kyodai-original.co.jp
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LOCATION:第一回：京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール（ハイブリッド） @ https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/a
 ccess/campus/yoshida/map6r-y
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SUMMARY:京大Edu.HR講座 （全７回）
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e5%a4%a7edu-hr%e8%ac%9b%e5%
 ba%a7-%ef%bc%88%e5%85%a8%ef%bc%97%e5%9b%9e%ef%bc%89/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「企業内の研修をもっと良い
 ものにする」ことを趣旨とした講座（京大Edu.HR講座）を新設いたしました。</p>\n<p>多くの企業は、人口減少局面の中、一人ひとりの学びの効果
 を高めるような、その土台となるような機能の改善に努めています。我々は、京大の教育方法学の知見をもって、その機能形成の一助になりたく、本講座を立ち上げ
 ました。皆様と一緒に、企業内に良い学びの機会を増やしていきたいと考えております。</p>\n<p>・企業内の研修企画の担当者向けの講座。<br />
 \n・研修企画のお悩みに関する解決策を学べる。<br />\n・最大で全従業員が教育方法学を学べる。</p>\n<p>ぜひご参加のご検討のほどよろし
 くお願いします。</p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/p
 rogram/?no=101'>詳細HPはこちら</a></p>\n<p>————————————————————————–</p>\n<p>●講師
 <br />\n西岡 加名恵 教授（教育学研究科）<br />\n石井 英真 准教授（教育学研究科）</p>\n<p>●講座概要<br />\n次の
 企業の問題意識を対象に、講座を設計しております。<br />\n・目標具体化：目指す人材像はある（またはいま定めている）が、それを具体的な研修目標ま
 で落とし込めているか不安。<br />\n・効果検証：研修目標は立てられている。ただ、研修の効果を評価できているか不安。または、評価できていない。<
 br />\n・現場業務への橋渡し：自社の研修が、現場業務に活きているのか、成長実感に繋がっているか不明瞭である。<br />\n※ 京都大学教育学
 研究科の教育方法学の知見に基づき、講座を設計。</p>\n<p>また、実際に貴社の研修をリデザイン・新設する形式で学びを深めます。<br />\n・
 全7回の学びを通じて、実際に貴社の研修をリデザイン・新設。<br />\n・分からないことは、相談窓口のティーチング・アシスタントと協議して、解決。
 <br />\n・教員からのフィードバック、他社との交流を通じて、良い学びを。</p>\n<p>さらに、最大で全従業員が教育方法学を学べる形式を取っ
 ております。<br />\n・受講者１名＋オブザーバー最大15名まで受講可能。<br />\n・講義資料・講義録画は貴社内限りで、全従業員に共有可能
 。</p>\n<p>●対象<br />\n企業内の研修企画の担当者<br />\n・良い研修を企画し、従業員の成長を支えたい方。<br />\n・今
 後の人材開発をリード、マネジメントしていく方。<br />\n・業界を超えて交流し、人事仲間を増やしたい方。</p>\n<p>●スケジュール</p>
 \n<table style='height: 408px\;' width='602'>\n<tbody>\n<tr>\n<td width='5
 7'>\n<p style='text-align: center\;'>1</p>\n</td>\n<td width='185'>7/8(月)1
 4:00-17:00＋企業交流会</td>\n<td width='134'>京都大学（ハイブリッド）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td
  width='57'>\n<p style='text-align: center\;'>2</p>\n</td>\n<td width='185
 '>8/5(月)14:00-17:00</td>\n<td width='134'>東京（ハイブリッド）</td>\n</tr>\n<tr>\n<t
 d width='57'>\n<p style='text-align: center\;'>3</p>\n</td>\n<td width='18
 5'>8/22(木)16:30-18:00</td>\n<td width='134'>オンライン</td>\n</tr>\n<tr>\n<td w
 idth='57'>\n<p style='text-align: center\;'>4</p>\n</td>\n<td width='185'>
 9/5(木)16:30-18:00</td>\n<td width='134'>オンライン</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width
 ='57'>\n<p style='text-align: center\;'>5</p>\n</td>\n<td width='185'>9/19
 (木)16:30-18:00</td>\n<td width='134'>オンライン</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='5
 7'>\n<p style='text-align: center\;'>6</p>\n</td>\n<td width='185'>10/3(木)
 16:30-18:30</td>\n<td width='134'>オンライン</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='57'>
 \n<p style='text-align: center\;'>7</p>\n</td>\n<td width='185'>10/28(月)10
 :30-17:00＋企業交流会</td>\n<td width='134'>京都大学（ハイブリッド）</td>\n</tr>\n</tbody>\n
 </table>\n<p>●<a href='https://business.form-mailer.jp/fms/e0fa14ce237750'
 >無料資料はこちら</a></p>\n<p>●<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/open-aca
 demy/data/program/101_3.pdf'>リーフレットはこちら　</a></p>\n<p>●主催等<br />\n京大オリジナル株式
 会社<br />\n京都大学大学院教育学研究科 教育実践コラボレーションセンター</p>\n<p>●お問い合わせ先<br />\n京大オリジナル株式
 会社<br />\nTEL：075-753-7778<br />\nMail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n<
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X-COST:45万円（税抜き）
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター\; 075-603-6700\; hashiwatashi
 @astem.or.jp\; https://www.act-kyoto.jp/
DESCRIPTION:京都市成長産業創造センターでは、ラボ2室の入居者を募集しています。\n■募集貸室\nウエットラボ 2室（5階 1室、地下階 1
 室）\n※審査結果通知：8月中旬\n※入居開始予定：8月中旬（地下階）および10月中旬（5階）\n■所在地\n〒612-8374　京都市伏見区治部町
 105番地\nhttps://www.act-kyoto.jp/access\n■賃　料\n中小企業 261\,800円（税込／月）\n大企業　 3
 27\,250円/月（税込／月）\n※保証金賃料3ヶ月分\n※ラボ居室内の光熱水費は、別途いただきます。\n■対象者\nACT京都の事業目的に沿い、
 次に掲げる条件の①または②に該当する方\n①実用化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する大学等研究者\n又は研究者のグループ\n②事業展
 開を図るため、大学、研究機関等との産学連携による研究開発を実施する法人\n■申込受付期間\n2024年7月16日（火）～8月2日（金）17:00（必
 着）\n■申込方法\n申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。\n■詳　細\nhttps://www.act-kyoto
 .jp/news/tenant2024-2.html\n■お問い合わせ先\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センタ
 ー\nTEL：075-603-6700\nMail：hashiwatashi@astem.or.jp
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SUMMARY:京都市成長産業創造センター（ACT京都）入居者募集
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 e9%95%b7%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%89%b5%e9%80%a0%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3
 %83%bc%ef%bc%88act%e4%ba%ac%e9%83%bd%ef%bc%89%e5%85%a5%e5%b1%85%e8%80%85%e
 5%8b%9f-9/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市成長産業創造センター
 では、ラボ2室の入居者を募集しています。</p>\n<p>■募集貸室<br />\nウエットラボ 2室（5階 1室、地下階 1室）<br />\n※
 審査結果通知：8月中旬<br />\n※入居開始予定：8月中旬（地下階）および10月中旬（5階）</p>\n<p>■所在地<br />\n〒612-
 8374　京都市伏見区治部町105番地<br />\n<a href='https://www.act-kyoto.jp/access'>https
 ://www.act-kyoto.jp/access</a></p>\n<p>■賃　料<br />\n中小企業 261\,800円（税込／月）<br
  />\n大企業　 327\,250円/月（税込／月）<br />\n※保証金賃料3ヶ月分<br />\n※ラボ居室内の光熱水費は、別途いただきます
 。</p>\n<p>■対象者<br />\nACT京都の事業目的に沿い、次に掲げる条件の①または②に該当する方<br />\n①実用化に向けた企業等
 との産学連携による研究開発を実施する大学等研究者<br />\n又は研究者のグループ<br />\n②事業展開を図るため、大学、研究機関等との産学連
 携による研究開発を実施する法人</p>\n<p>■申込受付期間<br />\n2024年7月16日（火）～8月2日（金）17:00（必着）</p>
 \n<p>■申込方法<br />\n申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。</p>\n<p>■詳　細<br />\n<
 a href='https://www.act-kyoto.jp/news/tenant2024-2.html'>https://www.act-k
 yoto.jp/news/tenant2024-2.html</a></p>\n<p>■お問い合わせ先<br />\n（公財）京都高度技術研究所　地
 域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター<br />\nTEL：075-603-6700<br />\nMail：hashiwatashi@as
 tem.or.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; hatsumei@ninus.ocn.ne.jp\; https://ww
 w.kyoto-hatsumei.com/news/archives/304
DESCRIPTION:━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n初心者向けのオンライン無料セミナー\n「令和6年度 弁理士に
 よる知財基礎講座」【全5回開催】\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　5人の弁理士が知的財産を初心者向けにわかりや
 すく解説します。\n　あなたのビジネスを守り、競争力を高める知的財産の基礎知識を身に付けましょう！ご希望の回のみの受講も可能です。\n\n開催日時及
 び内容（各回すべて 火曜日　15：30～16：30)\n\n【第1回】 7月16日　知財入門　　講師：弁理士 黒川 陽一 氏\n　　　　　　　　 　
  ～ 知的財産を経営にいかしてみませんか？ ～\n\n【第2回】 8月20日　特許・実用新案入門 講師：弁理士 清水 尚人 氏\n         
                          ～ 特許って何？発明ってなに？ ～\n\n【第3回】 9月24日　意匠入門　　講師：弁理士 齊藤 
 尚男 氏\n                                  ～ 意匠ってなんだろう？中小企業のための意匠のお話 ～\n\n【第4
 回】10月15日　商標入門　　講師：弁理士 福田 光起 氏\n                                   ～ 商標の基本の
 キ ～\n\n【第5回】10月29日　著作権入門　講師：弁理士 前田 治子 氏\n                                 
   ～ ちょっと気になる著作権あれこれ ～\n\n対　象　京都府内に在住もしくは勤務されている方\n　　　　　（他府県の方は定員に満たない場合にご参
 加いただけます）\n　　　　　中小企業の経営者や知財担当者、個人事業主、大企業の若手技術者など、幅広い層に分かりやすいセミナーです\n\n定　員　5
 0名（先着順）\n\n共　催　日本弁理士会 関西会 京都地区会、一般社団法人 京都発明協会、京都商工会議所、INPIT京都府知財総合支援窓口\n\n
 後　援　近畿経済産業局\n\n詳　細　https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/304\n\n申　込
 　https://forms.gle/eQBPYLcEqYnc6ybb7\n\n■問合せ■\n一般社団法人京都発明協会\n〒600-8813　京都市
 下京区中堂寺南町134　京都リサーチパーク内　京都府産業支援センター2階\nTEL:075-315-8686　FAX:075-321-8374
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</div>\n<div>初心者向けのオンライン無料セミナー</div>\n<div>「令和6年度 弁理士に
 よる知財基礎講座」【全5回開催】</div>\n<div>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</div>\n<div>　
 5人の弁理士が知的財産を初心者向けにわかりやすく解説します。</div>\n<div>　あなたのビジネスを守り、競争力を高める知的財産の基礎知識を身
 に付けましょう！ご希望の回のみの受講も可能です。</div>\n<div></div>\n<div>開催日時及び内容（各回すべて 火曜日　15：30
 ～16：30)</div>\n<div></div>\n<div>【第1回】 7月16日　知財入門　　講師：弁理士 黒川 陽一 氏</div>\n<
 div>　　　　　　　　 　 ～ 知的財産を経営にいかしてみませんか？ ～</div>\n<div></div>\n<div>【第2回】 8月20日
 　特許・実用新案入門 講師：弁理士 清水 尚人 氏</div>\n<div>                                  ～ 
 特許って何？発明ってなに？ ～</div>\n<div></div>\n<div>【第3回】 9月24日　意匠入門　　講師：弁理士 齊藤 尚男 氏<
 /div>\n<div>                                  ～ 意匠ってなんだろう？中小企業のための意匠のお話 ～<
 /div>\n<div></div>\n<div>【第4回】10月15日　商標入門　　講師：弁理士 福田 光起 氏</div>\n<div>    
                                ～ 商標の基本のキ ～</div>\n<div></div>\n<div>【第5回】1
 0月29日　著作権入門　講師：弁理士 前田 治子 氏</div>\n<div>                                   
 ～ ちょっと気になる著作権あれこれ ～</div>\n<div></div>\n<div>対　象　京都府内に在住もしくは勤務されている方</div>
 \n<div>　　　　　（他府県の方は定員に満たない場合にご参加いただけます）</div>\n<div>　　　　　中小企業の経営者や知財担当者、個人
 事業主、大企業の若手技術者など、幅広い層に分かりやすいセミナーです</div>\n<div></div>\n<div>定　員　50名（先着順）</d
 iv>\n<div></div>\n<div>共　催　日本弁理士会 関西会 京都地区会、一般社団法人 京都発明協会、京都商工会議所、INPIT京都府
 知財総合支援窓口</div>\n<div></div>\n<div>後　援　近畿経済産業局</div>\n<div></div>\n<div>詳　細
 　<a href='https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/304'>https://www.ky
 oto-hatsumei.com/news/archives/304</a></div>\n<div></div>\n<div>申　込　<a hre
 f='https://forms.gle/eQBPYLcEqYnc6ybb7'>https://forms.gle/eQBPYLcEqYnc6ybb
 7</a></div>\n<div></div>\n<div>■問合せ■</div>\n<div>一般社団法人京都発明協会</div>\n<div>
 〒600-8813　京都市下京区中堂寺南町134　京都リサーチパーク内　京都府産業支援センター2階</div>\n<div>TEL:075-315-
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; 075-753-7778\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https:/
 /www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=93
DESCRIPTION:京都大学MBA（京都大学経営管理研究部）が開講しているファイナンス関連の講座（基礎講座、専門講座、実務講座）の中から、理論のエ
 ッセンスと実務に役立つパートを集約して体系化した京都大学のオリジナル講座です。\nこれまで約300名の方が受講しています。\n\n人的資本投資の重要
 性が再認識されつつあるESG時代において，ぜひ貴社の人財育成にご活用ください。よろしくお願いします。\n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
 ■■■■\n京大MBA 2024 短期集中講座「企業価値評価とファイナンス 」\n■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■\nグローバル
 スタンダードなファイナンスと財務的な価値創造、企業価値評価（バリュエーション）の理論と考え方を解説し、ケーススタディやエクセルによる財務モデルの演習
 を通じて、企業価値の向上に結びつく意思決定について学びます。\nPBR＞1.0の条件、ベンチマークを意識したROIC経営、企業経営との統合が進むES
 Gと株価や財務指標との関係性、有価証券報告書で開示されることになった人的資本データと財務指標の関係性などを取り上げます。経済産業省やJPXの方をはじ
 めとした外部講師や実務専門家による講演やQAセッション、そして参加者間のネットワーキングの場も用意します。\n\n●詳細：https://www.k
 yodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=93\n\n●日時：2024.7.18（木）〜  202
 4.9.13（金）　各回15:00〜17:30，全７回\n　　　　＋2024.11.15（金）15:00〜17:30に特別セッションを予定\n\n
 \n●会場：\n・東京-丸の内（京都アカデミアフォーラムin丸の内または、京都大学東京オフィス）\n・京都-京都大学\n・オンライン-Zoom\n
 \n\n●受講料：180\,000円（税込）\n\n●定員：「対面あり」40名、「オンラインのみ」40名\n\n\n●対象：事業会社（財務・経理・戦
 略・企画部門等）の社員や役員、社外役員、金融機関の社員などで、ファイナンスと企業価値評価について、短期間で正しい知識を修得したい方。\n\n●主催：
 京大オリジナル株式会社\n●共催：京都大学経営管理大学院（京大MBA）\n\n＜お問い合わせ＞\n京大オリジナル株式会社\nTEL:075-753-
 7778\nE-mail:kensyu@kyodai-original.co.jp
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LOCATION:対面／オンライン
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SUMMARY:京大MBA 2024 短期集中講座「企業価値評価とファイナンス 」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e5%a4%a7mba-2024-%e7%9f%ad%
 e6%9c%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e4%bc%81%e6%a5%ad%e4
 %be%a1%e5%80%a4%e8%a9%95%e4%be%a1%e3%81%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>京都大学MBA（京都大
 学経営管理研究部）が開講しているファイナンス関連の講座（基礎講座、専門講座、実務講座）の中から、理論のエッセンスと実務に役立つパートを集約して体系化
 した京都大学のオリジナル講座です。</div>\n<div>これまで約300名の方が受講しています。</div>\n<div>\n<p>人的資本投資
 の重要性が再認識されつつあるESG時代において，ぜひ貴社の人財育成にご活用ください。よろしくお願いします。</p>\n<div>■■■■■■■■■■
 ■■■■■■■■■■■■■■■■</div>\n<div>京大MBA 2024 短期集中講座「企業価値評価とファイナンス 」</div>\n<div
 >■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</div>\n<div>グローバルスタンダードなファイナンスと財務的な価値創造、企業価値評価
 （バリュエーション）の理論と考え方を解説し、ケーススタディやエクセルによる財務モデルの演習を通じて、企業価値の向上に結びつく意思決定について学びます
 。</div>\n<div>PBR＞1.0の条件、ベンチマークを意識したROIC経営、企業経営との統合が進むESGと株価や財務指標との関係性、有価証
 券報告書で開示されることになった人的資本データと財務指標の関係性などを取り上げます。経済産業省やJPXの方をはじめとした外部講師や実務専門家による講
 演やQAセッション、そして参加者間のネットワーキングの場も用意します。</div>\n<div></div>\n<div>●詳細：<a href='
 https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=93'>https://www
 .kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=93</a></div>\n<div></div>
 \n<div>●日時：2024.7.18（木）〜  2024.9.13（金）　各回15:00〜17:30，全７回</div>\n<div>　　　　＋
 2024.11.15（金）15:00〜17:30に特別セッションを予定</div>\n</div>\n<div></div>\n<div>●会場：<
 /div>\n<div>・東京-丸の内（京都アカデミアフォーラムin丸の内または、京都大学東京オフィス）</div>\n<div>・京都-京都大学<
 /div>\n<div>・オンライン-Zoom</div>\n<div>\n<div></div>\n<div>●受講料：180\,000円（税込）
 </div>\n<div></div>\n<div>●定員：「対面あり」40名、「オンラインのみ」40名</div>\n</div>\n<div><
 /div>\n<div>●対象：事業会社（財務・経理・戦略・企画部門等）の社員や役員、社外役員、金融機関の社員などで、ファイナンスと企業価値評価につ
 いて、短期間で正しい知識を修得したい方。</div>\n<div></div>\n<div><span style='color: #555555\
 ;'>●主催：京大オリジナル株式会社</span></div>\n<div><span style='color: #555555\;'>●共催：京
 都大学経営管理大学院（京大MBA）</span></div>\n<div></div>\n<div>＜お問い合わせ＞</div>\n<div>京大オ
 リジナル株式会社</div>\n<div>TEL:075-753-7778</div>\n<div>E-mail:kensyu@kyodai-ori
 ginal.co.jp</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,その他\,人材育成
CONTACT:京都市産業技術研究所（京都バイオ計測センター）\; 075-326-6101\; kist-bic@tc-kyoto.or.jp\; 
 https://tc-kyoto.or.jp/seminar/seminar-15877/
DESCRIPTION:京都市及び（地独）京都市産業技術研究所（以下、「京都市産技研」という。）は、株式会社島津製作所と共に、昨年５月にバイオコミュニ
 ティ関西「分析・計測分科会」を発足し、産学公連携のもと、京都の強みである分析・計測技術で世界に伍するバイオ産業の発展に向けて取り組んでいます。\nこ
 の度、同分科会の活動の一環として、バイオ産業における分析・計測人材の育成及び新技術開発を推進し、バイオ産業の発展に向けた機運醸成を図るため、シンポジ
 ウムを開催しますので、是非ご参加ください。\n■日　時：令和６年７月１９日（金）午後１時３０分～午後５時１５分（シンポジウム）\n午後５時３０分～午
 後７時　　　（交流会）\n■場　所：株式会社島津製作所 本社大ホール（〒604-8511京都市中京区西ノ京桑原町1）\n■プログラム（参考：チラシ）
 \n・基調講演①「LC-MS/MSとプレカラム誘導法を用いた特異的メタボローム解析」\n京都大学大学院農学研究科 教授 佐藤 健司 氏\n・基調講演
 ②「ドライとウェットの二刀流？」\n京都府立大学大学院生命環境科学研究科 教授 高野 和文 氏\n・ 取組発表\n1 月桂冠株式会社\n2 信和化工
 株式会社\n3 株式会社島津製作所\n4 地方独立行政法人京都市産業技術研究所\n・パネルディスカッション\nテーマ1「バイオ産業における人材育成」
 \nテーマ2「分析・計測の課題・新技術開発」\n・交流会\n■定員：シンポジウム：１５０名　／　交流会：１００名\n※　シンポジウム、交流会ともに事
 前申込制。定員に達し次第、締め切ります。\n■参加費：シンポジウム　無料\n交流会　会費 ２，０００円／名（現地徴収／シンポジウムと併せてお申込みく
 ださい。）\n■申込期間：令和６年６月７日（金）から同年７月１６日（火）まで\n■詳細・申込はこちら\nhttps://tc-kyoto.or.jp
 /seminar/seminar-15877/\n■お問合せ先\nバイオコミュニティ関西 分析・計測分科会 事務局\n京都市産技研（京都バイオ計測セ
 ンター）\n電話：075-326-6101　／E-mail：kist-bic@tc-kyoto.or.jp\n 
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LOCATION:株式会社島津製作所　本社大ホール @ 京都市中京区西ノ京桑原町1
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SUMMARY:バイオコミュニティ関西「分析・計測分科会」シンポジウム
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%82%b3%
 e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%83%86%e3%82%a3%e9%96%a2%e8%a5%bf%e3%80%8c%e5
 %88%86%e6%9e%90%e3%83%bb%e8%a8%88%e6%b8%ac%e5%88%86%e7%a7%91%e4%bc%9a%e3%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市及び（地独）京都市産
 業技術研究所（以下、「京都市産技研」という。）は、株式会社島津製作所と共に、昨年５月にバイオコミュニティ関西「分析・計測分科会」を発足し、産学公連携
 のもと、京都の強みである分析・計測技術で世界に伍するバイオ産業の発展に向けて取り組んでいます。</p>\n<p>この度、同分科会の活動の一環として、
 バイオ産業における分析・計測人材の育成及び新技術開発を推進し、バイオ産業の発展に向けた機運醸成を図るため、シンポジウムを開催しますので、是非ご参加く
 ださい。</p>\n<p>■日　時：令和６年７月１９日（金）午後１時３０分～午後５時１５分（シンポジウム）</p>\n<p>午後５時３０分～午後７時
 　　　（交流会）</p>\n<p>■場　所：株式会社島津製作所 本社大ホール（〒604-8511京都市中京区西ノ京桑原町1）</p>\n<p>■プロ
 グラム（参考：<a href='https://tc-kyoto.or.jp/app/uploads/2024/06/20240719_leafle
 t.pdf'>チラシ</a>）<br />\n・基調講演①「LC-MS/MSとプレカラム誘導法を用いた特異的メタボローム解析」<br />\n京都大
 学大学院農学研究科 教授 佐藤 健司 氏<br />\n・基調講演②「ドライとウェットの二刀流？」<br />\n京都府立大学大学院生命環境科学研究
 科 教授 高野 和文 氏<br />\n・ 取組発表<br />\n1 月桂冠株式会社<br />\n2 信和化工株式会社<br />\n3 株式会
 社島津製作所<br />\n4 地方独立行政法人京都市産業技術研究所<br />\n・パネルディスカッション<br />\nテーマ1「バイオ産業にお
 ける人材育成」<br />\nテーマ2「分析・計測の課題・新技術開発」<br />\n・交流会</p>\n<p>■定員：シンポジウム：１５０名　／　
 交流会：１００名</p>\n<p>※　シンポジウム、交流会ともに事前申込制。定員に達し次第、締め切ります。</p>\n<p>■参加費：シンポジウム　
 無料</p>\n<p>交流会　会費 ２，０００円／名（現地徴収／シンポジウムと併せてお申込みください。）</p>\n<p>■申込期間：令和６年６月７
 日（金）から同年７月１６日（火）まで</p>\n<p>■詳細・申込はこちら<br />\n<a href='https://tc-kyoto.or.
 jp/seminar/seminar-15877/'>https://tc-kyoto.or.jp/seminar/seminar-15877/</
 a></p>\n<p>■お問合せ先</p>\n<p>バイオコミュニティ関西 分析・計測分科会 事務局</p>\n<p>京都市産技研（京都バイオ計測セ
 ンター）</p>\n<p>電話：075-326-6101　／E-mail：kist-bic@tc-kyoto.or.jp</p>\n<p> </p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益社団法人京都工業会　産学連携担当\; 0753530061\; nishine@kyokogyo.or.jp\; https://
 www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=487
DESCRIPTION:モノづくり企業において持続的成長を実現するには、継続的な新規事業開発が喫緊の課題で、オープンイノベーション推進などの取組みが行
 われています。\n一方、取組みを始めたものの、手探りの状態にあり、頼るべき海図もマニュアルもない中で活動を形にしていくことが求められ苦戦することはな
 いでしょうか。\n今回、新設した新規事業部門の方針づくりを担う担当者、新規事業部門の新任担当者、活動に行き詰まりを感じる担当者の皆様に向け、一歩を踏
 み出し、着実に成果を生み出すためのヒント、取組みを解説するセミナーを企画しました。\n■タイトル：モノづくりイノベーションネットワーク（MI-Net
 ）セミナー\n　　　　　　産学連携によるイノベーション推進講座 2024　基礎編\n　　　　　　新規事業開発の大海を渡る\n　　　　　　～　新規価値
 創造を事業化に繋げるために　～\n■開催日時：2024年7月19日(金)  　　 15:00 ～ 16:30\n■開催方法：京都工業会会議室＋オンラ
 イン開催（Zoomミーティング利用）\n※会場参加の場合、セミナー後に名刺交換会を予定（30分程度）\n■共　　催：一般社団法人京都知恵産業創造の森
 \n■対　　象：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）\n■定　　員：会場参加：3０名、オンライン参加：50名　　何れも先着順\n■参 
 加 費：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）\n■講　　演：「イノベーション実現に向けた新規事業開発の羅針盤づくり\n　　　　　　　
 ～　　０→１に臨む「前段」の枠組み構築　　～　　　」\n【講　師】KPMGコンサルティング株式会社　シニアマネジャー　舘 浩貴　氏\n得られる効果：
 \n\n配属されたばかりで、右も左も分からない場合　　ー＞　新規事業の基本のキ、自社の向かうべき方向と現在地点が分かる\n\n\n自身の動き方、仕事
 の動かし方が分からない場合　ー＞　新規事業ならではの思考法、身のこなしが分かる\n中々前進を実感できず、手応えもない場合　　　　ー＞　新規事業の躓き
 ポイント、その予防策・打開策が分かる\n\n■申　　込： 京都工業会ホームページのセミナー情報から申込みをお願いいたします。\nお申込みはこちらから
 （申込み締切日：7月10日）\n会場参加　　https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=487
 \nオンライン参加　https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=488\n【事務局】  公益社
 団法人　京都工業会　西根\n〒600-8009　京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78　京都経済センター6階\nTEL.075-353-0061　F
 AX.075-353-0065   E-mail: nishine@kyokogyo.or.jp
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SUMMARY:MI-Netセミナー・産学連携によるイノベーション推進講座2024基礎編
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>モノづくり企業において持続
 的成長を実現するには、継続的な新規事業開発が喫緊の課題で、オープンイノベーション推進などの取組みが行われています。</p>\n<p>一方、取組みを始
 めたものの、手探りの状態にあり、頼るべき海図もマニュアルもない中で活動を形にしていくことが求められ苦戦することはないでしょうか。</p>\n<p>今
 回、新設した新規事業部門の方針づくりを担う担当者、新規事業部門の新任担当者、活動に行き詰まりを感じる担当者の皆様に向け、一歩を踏み出し、着実に成果を
 生み出すためのヒント、取組みを解説するセミナーを企画しました。</p>\n<p><strong>■タイトル</strong>：モノづくりイノベーショ
 ンネットワーク（MI-Net）セミナー<br />\n　　　　　　産学連携によるイノベーション推進講座 2024　基礎編<br />\n　　　　　　
 新規事業開発の大海を渡る<br />\n　　　　　　～　新規価値創造を事業化に繋げるために　～</p>\n<p>■<strong>開催日時</str
 ong>：2024年<strong>7</strong><strong>月</strong><strong>19</strong><strong>日
 </strong><strong>(</strong><strong>金</strong><strong>)</strong>  　　 15:00 
 ～ 16:30</p>\n<p>■<strong>開催方法</strong>：京都工業会会議室＋オンライン開催（Zoomミーティング利用）</p>
 \n<p>※会場参加の場合、セミナー後に名刺交換会を予定（30分程度）</p>\n<p>■<strong>共　　催</strong>：一般社団法人京
 都知恵産業創造の森</p>\n<p>■<strong>対　　象</strong>：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）</p>\n<p
 >■<strong>定　　員</strong>：会場参加：3０名、オンライン参加：50名　　何れも先着順</p>\n<p>■<strong>参 加 
 費</strong>：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）</p>\n<p>■<strong>講　　演</strong>：<stro
 ng>「</strong><strong>イノベーション実現に向けた新規事業開発の羅針盤づくり</strong><br />\n<strong>　　
 　　　　　</strong><strong>～　　</strong><strong>０→</strong><strong>１に臨む「前段」の枠組み構
 築</strong><strong>　　～</strong><strong>　　　」</strong></p>\n<p>【講　師】KPMGコンサルテ
 ィング株式会社　シニアマネジャー　舘 浩貴　氏</p>\n<p><strong>得られる効果：</strong></p>\n<ul>\n<li>配属
 されたばかりで、右も左も分からない場合　　ー＞　新規事業の基本のキ、自社の向かうべき方向と現在地点が分かる</li>\n</ul>\n<ul>\n<
 li>自身の動き方、仕事の動かし方が分からない場合　ー＞　新規事業ならではの思考法、身のこなしが分かる</li>\n<li>中々前進を実感できず、手
 応えもない場合　　　　ー＞　新規事業の躓きポイント、その予防策・打開策が分かる</li>\n</ul>\n<p>■<strong>申　　込</str
 ong>： 京都工業会ホームページのセミナー情報から申込みをお願いいたします。</p>\n<p>お申込みはこちらから（申込み締切日：7月10日）</
 p>\n<p>会場参加　　<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=487
 '>https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=487</a></p>\n<p>オンライン参加
 　<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=488'>https://ww
 w.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=488</a></p>\n<p><strong>【事務局】</stro
 ng>  公益社団法人　京都工業会　西根</p>\n<p>〒600-8009　京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78　京都経済センター6階</p>
 \n<p>TEL.075-353-0061　FAX.075-353-0065   E-mail: nishine@kyokogyo.or.jp</p
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当\; 075-315-8590\; bpstaff@ki21.jp\; http
 s://www.ki21.jp/bp/
DESCRIPTION:(公財)京都産業２１　市場開拓支援部です。\n今回は、京都府、京都産業21が主催する「京都ビジネス交流フェア2025～ものづく
 り企業を丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング～」の出展者及びガイドブック掲載企業の募集を開始しますのでお知らせします。\n皆様のご参加をお待ちしております。
 \n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n『京都ビジネス交流フェア２０２５』\n～ものづくり企業を
 丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング～　のご案内\n＜令和７年2月13日(木)・２月14日(金)\n公式WEBサイト 　　https://www.ki21.
 jp/bp/\n申込フォーム　　　https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=352952\n━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n▶▶▶京都ビジネス交流フェアとは\n京都府内中小「ものづくり企業／
 情報システム関連企業」が出展するＢtoＢに特化した京都最大級の展示商談会です。\n概要\n■開催日時：　令和7年２月13日（木）・２月14日（金）　
 各日10:00～17:00\n■会場：　京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）\n■募集小間数：　200小間\n■出展料等：　募集要領をご確認くだ
 さい。\nhttps://www.ki21.jp/bp/wp-content/uploads/0bp2025_youryou_kyaku.pdf\n
 ～開催概要～\n・府内製造業や情報サービス業の出展をとおして、\n「ビジネスマッチング」に特化した展示会として開催します。（今回で26回目）\n★申
 込期限\n９月6日（金）17：00までとなっております。\n※予定小間数に達した場合は、期限前に募集を締め切る場合がありますのでご了承ください。\n
 募集規模：200小間\nお早めにご検討いただければ幸いです。\n★申込方法\n申込フォームよりお願いします。\nhttps://www.ki21.j
 p/entries/view/index.php?id=352952\n主な内容\n・リアル展示会\n・開発製品展\n・産業リーディングゾーン展\n
 ・産学連携展示\n・ＤＸ事例パネル展\n・マッチングステーション\n・京都中小企業技術大賞コーナー\n・同時開催：　関西・四国合同広域商談会（※事前
 予約制）\nKYOTO DESIGN WORK SHOW　ー ものづくり企業とデザインのマッチング ー\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主　　　催　　京都府、公益財団法人京都産業２１\n共　　　催　　一般財団法人京都府総合見本市会館\n本
 件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当\nTEL：075-315-8590　 E-mail：bpstaff@
 ki21.jp\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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LOCATION:京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）
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SUMMARY:26th『京都ビジネス交流フェア2025＜2/13 (木)-14(金)開催＞ 』出展企業募集
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 %93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e4%ba%a4%e6%b5%81%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a
 22025%ef%bc%9c2-13-%e6%9c%a8-14%e9%87%91%e9%96%8b%e5%82%ac%ef%bc%9e-%e3%80
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>(公財)京都産業２１　市場
 開拓支援部です。<br />\n今回は、京都府、京都産業21が主催する「京都ビジネス交流フェア2025～ものづくり企業を丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング
 ～」の出展者及びガイドブック掲載企業の募集を開始しますのでお知らせします。</p>\n<p>皆様のご参加をお待ちしております。</p>\n<p>━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />\n『京都ビジネス交流フェア２０２５』<br />\n～
 ものづくり企業を丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング～　のご案内<br />\n＜令和７年2月13日(木)・２月14日(金)<br />\n公式WEBサイト
  　　<a href='https://www.ki21.jp/bp/'>https://www.ki21.jp/bp/</a><br />\n申込
 フォーム　　　<a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=352952'>http
 s://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=352952</a><br />\n━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>▶▶▶京都ビジネス交流フェアとは<br />\n京都府内中小「ものづくり企
 業／情報システム関連企業」が出展するＢtoＢに特化した京都最大級の展示商談会です。</p>\n<p>概要<br />\n■開催日時：　令和7年２月1
 3日（木）・２月14日（金）　各日10:00～17:00<br />\n■会場：　京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）<br />\n■募集小間
 数：　200小間<br />\n■出展料等：　募集要領をご確認ください。<br />\n<a href='https://www.ki21.jp/b
 p/wp-content/uploads/0bp2025_youryou_kyaku.pdf'>https://www.ki21.jp/bp/wp-
 content/uploads/0bp2025_youryou_kyaku.pdf</a></p>\n<p>～開催概要～<br />\n・府内製造業
 や情報サービス業の出展をとおして、<br />\n「ビジネスマッチング」に特化した展示会として開催します。（今回で26回目）</p>\n<p>★申込
 期限<br />\n９月6日（金）17：00までとなっております。<br />\n※予定小間数に達した場合は、期限前に募集を締め切る場合がありますの
 でご了承ください。<br />\n募集規模：200小間<br />\nお早めにご検討いただければ幸いです。</p>\n<p>★申込方法<br />
 \n申込フォームよりお願いします。<br />\n<a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.p
 hp?id=352952'>https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=352952</a><br 
 />\n主な内容<br />\n・リアル展示会<br />\n・開発製品展<br />\n・産業リーディングゾーン展<br />\n・産学連携展示<
 br />\n・ＤＸ事例パネル展<br />\n・マッチングステーション<br />\n・京都中小企業技術大賞コーナー<br />\n・同時開催：　
 関西・四国合同広域商談会（※事前予約制）<br />\nKYOTO DESIGN WORK SHOW　ー ものづくり企業とデザインのマッチング ー<
 /p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />\n主　　　催　　京都府、公益財団法
 人京都産業２１<br />\n共　　　催　　一般財団法人京都府総合見本市会館<br />\n本件に関するお問合せ先<br />\n(公財)京都産業2
 1　市場開拓支援部　販路開拓支援担当<br />\nTEL：075-315-8590　 E-mail：bpstaff@ki21.jp<br />\n
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所\; info-dx@astem.or.jp\; https://www.astem.or.jp/ent
 re/dx-seminar
DESCRIPTION:===================================\n京都市「令和6年度第2回デジタル化・ＤＸ導入セミナー
 」\n～ビジネス変革のためのデジタル化・ＤＸ～　の開催について\n( https://www.astem.or.jp/entre/dx-semina
 r )\n===================================\n中小企業等の持続可能な経営に向けた生産性の向上やビジネスの拡大に
 は、デジタル技術の活用が不可欠であり、新たなビジネスモデルを創出するＤＸ（デジタルトランスフォーメーション）に取り組むことが重要です。\n中小企業の
 経営者の方、デジタル化を推進される担当者の方は、是非ともご参加ください！\n＜日　時＞令和6年7月24日（水）14:00～16:00\n＜会　場＞京
 都経済センター3F 会議室3-F\nhttps://kyoto-kc.jp/access\n＜定　員＞50名（※定員に達した場合、オンライン参加にな
 ります）\n＜参加費＞無料\n＜参加対象者＞\n京都市内に事業所又は事業拠点を有する中小企業等の経営者やデジタル化を推進する担当者等\n＜プログラム
 概要＞\n・基調講演\n「DXは罠だらけ！？便利ツールに惑わされない変革とは」\n株式会社ベルシステム24\nDigital & Creative局
  局長／Sales Promotion局 局長\n川崎佑治 氏\n・事例紹介\n「令和5年度デジタル化・DX実践講座」活用企業による事例紹介\n京な
 か株式会社\n・デジタル化・ＤＸに係る個別相談会（※要事前申込）\n※プログラムの詳細・申込は以下URLをご参照ください。\nhttps://www
 .astem.or.jp/entre/dx-seminar\n※申込締切：7月22日(月) 17:00まで\n＜問い合わせ先＞\n（公財）京都高度技
 術研究所　人材育成支援部\nE-mail: info-dx@astem.or.jp ／ TEL: 075-366-0164\n—–
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LOCATION:京都経済センター
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SUMMARY:京都市「令和6年度第2回デジタル化・ＤＸ導入セミナー」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e3%80%8c%
 e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e3%83%87%e3%82%b8%
 e3%82%bf%e3%83%ab%e5%8c%96%e3%83%bb%ef%bd%84%ef%bd%98%e5%b0%8e%e5%85%a5%e3
 %82%bb%e3%83%9f/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 ======================<br />\n京都市「令和6年度第2回デジタル化・ＤＸ導入セミナー」<br />\n～ビジネス変革のた
 めのデジタル化・ＤＸ～　の開催について<br />\n( <a href='https://www.astem.or.jp/entre/dx-sem
 inar' target='_blank' rel='noopener'>https://www.astem.or.jp/entre/dx-semi
 nar</a> )<br />\n===================================</p>\n<p>中小企業等の持続可能な経営
 に向けた生産性の向上やビジネスの拡大には、デジタル技術の活用が不可欠であり、新たなビジネスモデルを創出するＤＸ（デジタルトランスフォーメーション）に
 取り組むことが重要です。</p>\n<p>中小企業の経営者の方、デジタル化を推進される担当者の方は、是非ともご参加ください！</p>\n<p>＜日　
 時＞令和6年7月24日（水）14:00～16:00</p>\n<p>＜会　場＞京都経済センター3F 会議室3-F<br />\n<a href='h
 ttps://kyoto-kc.jp/access' target='_blank' rel='noopener'>https://kyoto-kc
 .jp/access</a></p>\n<p>＜定　員＞50名（※定員に達した場合、オンライン参加になります）</p>\n<p>＜参加費＞無料</p
 >\n<p>＜参加対象者＞<br />\n京都市内に事業所又は事業拠点を有する中小企業等の経営者やデジタル化を推進する担当者等</p>\n<p>＜プ
 ログラム概要＞<br />\n・基調講演<br />\n「DXは罠だらけ！？便利ツールに惑わされない変革とは」<br />\n株式会社ベルシステム2
 4<br />\nDigital & Creative局 局長／Sales Promotion局 局長<br />\n川崎佑治 氏</p>\n<p>
 ・事例紹介<br />\n「令和5年度デジタル化・DX実践講座」活用企業による事例紹介<br />\n京なか株式会社</p>\n<p>・デジタル化・
 ＤＸに係る個別相談会（※要事前申込）</p>\n<p>※プログラムの詳細・申込は以下URLをご参照ください。<br />\n<a href='htt
 ps://www.astem.or.jp/entre/dx-seminar' target='_blank' rel='noopener'>http
 s://www.astem.or.jp/entre/dx-seminar</a><br />\n※申込締切：7月22日(月) 17:00まで</p>
 \n<p>＜問い合わせ先＞<br />\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部<br />\nE-mail: info-dx@astem.or
 .jp ／ TEL: 075-366-0164</p>\n<p>—–</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX\,デジタル化
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20240726.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=OrchardBio
DESCRIPTION:オーチャード・バイオ株式会社では、低分子化合物という長い歴史を持つ「薬剤」と、再生医療を担う「細胞」を組み合わせた「hAP細胞
 」の開発を行っています。このhAP細胞では「細胞」を薬効成分とみなしながら、同時に「薬剤」に対するDDS(Drug Delivery System)
 として利用するということに特徴があり、世界中を見渡しても同社のみが行っている技術です。この技術により、全身投与に比べ極めて少ない投与量の薬剤で治療効
 果が発揮されることが期待されます。\n今回は、同社植松哲生様をお招きし、具体的な研究内容・事業内容だけではなく、hAP細胞開発の端緒、以前資金調達の
 手段として行われていたクラウドファンディングの取り組み方そして今後の展望などについて、お話いただきます。\nこの機会にhAP細胞という全く新しい再生
 医療の試みに接してみてはいかがでしょうか？みなさまのご参加をお待ちしております！\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tkl_
 event_input_20240726.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=
 OrchardBio\n \n■セミナータイトル：再生医療への新たな試み ～「薬剤」×「細胞」のhAP細胞とは？～\n■日　時：2024年7月26日
 （金）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラ
 ウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた
 方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_even
 t_input_20240726.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=Orch
 ardBio\n \n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発
 部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:再生医療への新たな試み ～「薬剤」×「細胞」のhAP細胞とは？～
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>オーチャード・バイオ株式会
 社では、低分子化合物という長い歴史を持つ「薬剤」と、再生医療を担う「細胞」を組み合わせた「hAP細胞」の開発を行っています。このhAP細胞では「細胞
 」を薬効成分とみなしながら、同時に「薬剤」に対するDDS(Drug Delivery System)として利用するということに特徴があり、世界中を見
 渡しても同社のみが行っている技術です。この技術により、全身投与に比べ極めて少ない投与量の薬剤で治療効果が発揮されることが期待されます。</p>\n<
 p>今回は、同社植松哲生様をお招きし、具体的な研究内容・事業内容だけではなく、hAP細胞開発の端緒、以前資金調達の手段として行われていたクラウドファ
 ンディングの取り組み方そして今後の展望などについて、お話いただきます。</p>\n<p>この機会にhAP細胞という全く新しい再生医療の試みに接してみ
 てはいかがでしょうか？みなさまのご参加をお待ちしております！</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://lp.krp.co.j
 p/tkl_event_input_20240726.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_cam
 paign=OrchardBio'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240726.html?utm_s
 ource=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=OrchardBio</a></p>\n<p> </p>\n<
 p>■セミナータイトル：再生医療への新たな試み ～「薬剤」×「細胞」のhAP細胞とは？～</p>\n<p>■日　時：2024年7月26日（金）16:
 00～17:30</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1
 Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場
 ：Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p
 >\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240726.html?
 utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=OrchardBio'>https://lp.krp
 .co.jp/tkl_event_input_20240726.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&ut
 m_campaign=OrchardBio</a></p>\n<p> </p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパ
 ーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<p> 
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:池田泉州銀行　地域共創イノベーション部\; 06-6310-7766\; senshin@sihd-bk.jp\; https://w
 ww.sihd-bk.jp/corporation/collaboration/subsidy/
DESCRIPTION:ニュービジネス助成金／イノベーション研究開発助成金のご案内\n池田泉州銀行では、大阪・関西の“地域創生”を目的として、新事業や
 先進的な研究開発を応援するニュービジネス助成金／イノベーション研究開発助成金を募集しています。\n■ニュービジネス助成金\n新規性・独創性にあふれた
 企業・起業家を応援します！\n対象：関西に主たる事業所を有する、又は関西経済圏への進出を目指す法人、個人\n■イノベーション研究開発助成金\n先進的
 な研究開発で事業化を目指す企業・研究者を応援します！\n対象：関西に主たる事業所を有し、自ら又は大学・研究機関と連携して研究開発を行う法人、個人\n
 ■共通\n募集部門：ものづくり／ヘルスケア／ICT／環境・エネルギー／地域ソリューション\n助成内容：＜大賞＞300万円（各1プラン）　他、各賞あり
 \n＜オープンイノベーション賞＞サポート企業による事業化へ向けた連携・支援\n【応募締切】　10月21日（月）\n【詳細・申込方法】\nhttps:
 //www.sihd-bk.jp/corporation/collaboration/subsidy/\n皆様のご応募をお待ちしております。\n■お
 問合せ：池田泉州銀行　助成金事務局　senshin@sihd-bk.jp（担当：谷川・遠藤）
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SUMMARY:ニュービジネス助成金／イノベーション研究開発助成金
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 e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91%ef%bc%8f%e3%82%a4%e3
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h3>ニュービジネス助成金／イ
 ノベーション研究開発助成金のご案内</h3>\n<p>池田泉州銀行では、大阪・関西の“地域創生”を目的として、新事業や先進的な研究開発を応援するニュ
 ービジネス助成金／イノベーション研究開発助成金を募集しています。</p>\n<p>■ニュービジネス助成金<br />\n新規性・独創性にあふれた企業
 ・起業家を応援します！<br />\n対象：関西に主たる事業所を有する、又は関西経済圏への進出を目指す法人、個人</p>\n<p>■イノベーション研
 究開発助成金<br />\n先進的な研究開発で事業化を目指す企業・研究者を応援します！<br />\n対象：関西に主たる事業所を有し、自ら又は大学・
 研究機関と連携して研究開発を行う法人、個人</p>\n<p>■共通<br />\n募集部門：ものづくり／ヘルスケア／ICT／環境・エネルギー／地域ソ
 リューション</p>\n<p>助成内容：＜大賞＞300万円（各1プラン）　他、各賞あり<br />\n＜オープンイノベーション賞＞サポート企業による
 事業化へ向けた連携・支援</p>\n<p>【応募締切】　10月21日（月）</p>\n<p>【詳細・申込方法】<br />\n<a href='ht
 tps://www.sihd-bk.jp/corporation/collaboration/subsidy/'>https://www.sihd-
 bk.jp/corporation/collaboration/subsidy/</a></p>\n<p>皆様のご応募をお待ちしております。</p>
 \n<p>■お問合せ：池田泉州銀行　助成金事務局　senshin@sihd-bk.jp（担当：谷川・遠藤）</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://ica
 p-mpm-match2024-1.peatix.com/
DESCRIPTION:====================================\n【8/6(火)東京開催　　東大×京大でスタートアッ
 プへ！ 】\n\n Deep Tech Kyoto with UTokyo/Utokyo IPC\n ～大学教員による経営者募集リバースピッチ fr
 om ECC-iCAP～\n 「AIが拓く未来社会」in東京\n\n 「こんな研究シーズがあったのか！」\n 　研究シーズの事業化に関心のある方、起
 業を目指す方必見！\n 　登壇者と直接気軽に対話できます！　東京にてリアル開催！\n================================
 ====\nhttps://icap-mpm-match2024-1.peatix.com/\n東大・京大が誇る科学のフロントランナー5名が登壇し、
 \nそれらの知見を基にしたスタートアップ起業を目指す人材とのマッチングを図るイベントです。\n未来を変える最先端研究を、\nあなたの力でビジネス化（
 社会実装）できるチャンスかもしれません。\n各登壇者とのディスカッションタイムも設けておりますので、\n大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参
 加をお待ちしております！\n \n■開催：2024年8月6日（火）18:00-20:00\n■場所：Tokyo Innovation Base（TI
 B）\n（東京都千代田区丸の内3丁目8-3 SusHi Tech Square 2F）\n※会場のTIBでは、⼊館する際に「TIBアプリ」から発⾏さ
 れる⼊館⽤QRコードが必要になります。　お申込みされた方には後日別途ご案内させていただきます。\n■定員：30名（申込者多数の場合、抽選とさせていた
 だきます。）\n■参加費用：無料\n■登壇タイトル・登壇者：\n(１)「因果AIによる不確実な時代の経営企画の支援」\n和泉 潔先生（東京大学大学院
 工学系研究科システム創成学専攻 教授）\n(２)「共生的会話AI：理解・共感を超えて」\n井上 昂治先生（京都大学 大学院情報学研究科 情報学専攻知
 能メディア講座 助教）\n(３)「スマートな英語習得－AI活用学習法と実践コミュニティの構築」\n金丸 敏幸先生（京都大学 国際高等教育院 附属国際
 学術言語教育センター 英語教室 准教授）\n(４)「感情から未来を予測する「ことば」の力」\n野村 理朗先生（京都大学 大学院教育学研究科 准教授）
 \n(５)「物理モデルとデータ駆動型設計ーAIは機械を設計できるかー」\n米倉 一男先生（東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻 講師）\n■
 対象：大学発スタートアップの起業を志す方\n■主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会社　（京都iCAP）\n東京大学協創プラットフォーム開発株
 式会社　（東大IPC）\n■共催：京都大学成長戦略本部、京大オリジナル株式会社\n■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部\n
 event1@kyodai-original.co.jp\n※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
 \n———–\n———–\n【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！\n●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集していま
 す！\n●ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）やEIR（客員起業家制度）、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いませんか？\n●
 ご関心ある方は是非、Deep Tech Kyoto 特別サイト へ！\n●※特別会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、ご関心ある京大シ
 ーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇用も含めた起業準
 備のフェーズに進んでいただけます。\n———–\n\n※本事業はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」
 』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアップとのマッ
 チング等を目的として実施するものです。
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SUMMARY:Deep Tech Kyoto with UTokyo/Utokyo IPC 〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from EC
 C-iCAP〜 「AIが拓く未来社会」in東京
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/deep-tech-kyoto-with-utokyo-utokyo-ip
 c-%e3%80%9c%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e6%95%99%e5%93%a1%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b
 %e7%b5%8c%e5%96%b6%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%83%aa%e3%83%90%e3%83%bc%e
 3%82%b9/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<div>【8/6(火)東京開催　　東大×京大でスタートアップへ！ 】</div>\n<d
 iv></div>\n<div> Deep Tech Kyoto with UTokyo/Utokyo IPC</div>\n<div> ～大学教員
 による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP～</div>\n<div> 「AIが拓く未来社会」in東京</div>\n<div></
 div>\n<div> 「こんな研究シーズがあったのか！」</div>\n<div> 　研究シーズの事業化に関心のある方、起業を目指す方必見！</d
 iv>\n<div> 　登壇者と直接気軽に対話できます！　東京にてリアル開催！</div>\n<p>========================
 ============</p>\n<p><a href='https://icap-mpm-match2024-1.peatix.com/'>ht
 tps://icap-mpm-match2024-1.peatix.com/</a></p>\n<p>東大・京大が誇る科学のフロントランナー5名が登
 壇し、<br />\nそれらの知見を基にしたスタートアップ起業を目指す人材とのマッチングを図るイベントです。<br />\n未来を変える最先端研究を
 、<br />\nあなたの力でビジネス化（社会実装）できるチャンスかもしれません。<br />\n各登壇者とのディスカッションタイムも設けております
 ので、<br />\n大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！</p>\n<p> </p>\n<p>■開催：2024年8
 月6日（火）18:00-20:00</p>\n<p>■場所：<a href='https://tib.metro.tokyo.lg.jp/#acce
 ss'>Tokyo Innovation Base（TIB）</a></p>\n<p>（<a href='https://maps.app.goo.
 gl/36tmMjQp3UEoWg3NA'>東京都千代田区丸の内3丁目8-3 SusHi Tech Square </a><a href='http
 s://maps.app.goo.gl/36tmMjQp3UEoWg3NA'>2F</a>）</p>\n<p>※会場のTIBでは、⼊館する際に「TI
 Bアプリ」から発⾏される⼊館⽤QRコードが必要になります。　お申込みされた方には後日別途ご案内させていただきます。</p>\n<p>■定員：30名（
 申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。）</p>\n<p>■参加費用：無料</p>\n<p>■登壇タイトル・登壇者：</p>\n<p>(１)<
 b>「因果AIによる不確実な時代の経営企画の支援」</b><br />\n和泉 潔先生（東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻 教授）</p>
 \n<p>(２)<b>「共生的会話AI：理解・共感を超えて」</b><br />\n井上 昂治先生（京都大学 大学院情報学研究科 情報学専攻知能メデ
 ィア講座 助教）</p>\n<p>(３)<b>「スマートな英語習得－AI活用学習法と実践コミュニティの構築」</b><br />\n金丸 敏幸先生（
 京都大学 国際高等教育院 附属国際学術言語教育センター 英語教室 准教授）</p>\n<p>(４)<b>「感情から未来を予測する「ことば」の力」</
 b><br />\n野村 理朗先生（京都大学 大学院教育学研究科 准教授）</p>\n<p>(５)<b>「</b><strong>物理モデルとデータ
 駆動型設計ーAIは機械を設計できるかー</strong><b>」</b><br />\n米倉 一男先生（東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻
  講師）</p>\n<p>■対象：大学発スタートアップの起業を志す方</p>\n<p>■主催：<a href='https://www.kyoto-
 unicap.co.jp/' target='_blank' rel='noopener'>京都大学イノベーションキャピタル株式会社</a>　（京都
 iCAP）<br />\n<a href='https://www.utokyo-ipc.co.jp/' target='_blank' rel='
 noopener'>東京大学協創プラットフォーム開発株式会社　</a>（東大IPC）<br />\n■共催：京都大学成長戦略本部、<a href='
 https://www.kyodai-original.co.jp/' target='_blank' rel='noopener'>京大オリジナル
 株式会社</a></p>\n<p>■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部</p>\n<p>event1@kyodai-ori
 ginal.co.jp</p>\n<p>※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p>\n<p>——
 —–</p>\n<div>———–</div>\n<div>【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！</div>\n<div>●京都
 iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集しています！</div>\n<div>●<a href='https://www.kyoto-unic
 ap.co.jp/ecc-icap/'>ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）</a>や<a href='https://www.kyoto-
 unicap.co.jp/eir-icap/'>EIR（客員起業家制度）</a>、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いませんか？</d
 iv>\n<div>●ご関心ある方は是非、<a href='https://23823100.hs-sites.com/deep-tech-kyot
 o'>Deep Tech Kyoto 特別サイト</a> へ！</div>\n<div>●※特別会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、
 ご関心ある京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇
 用も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけます。</div>\n<div>———–</div>\n<div></div>\n<div>※本事業はN
 EDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参画す
 ることを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアップとのマッチング等を目的として実施するものです。</div>\n</BODY
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END:VEVENT
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:人材育成
CONTACT:（公財）滋賀県産業支援プラザ 連携推進部 イノベーション推進課 担当：西川 仁史\; 077-511-1414\; nishikawa
 @shigaplaza.or.jp　
DESCRIPTION:【開催概要】\n主催：立命館大学\n講師：立命館大学　総合科学技術研究機構　教授　清水　正男\n製造業を中心とした中小企業にお
 けるDX推進人材を育成することでモノづくり産業が基盤強化されることを目指してＤＸ推進講座を開催します。 また、複数の企業の依頼内容に応じた柔軟な勤務
 形態（例：0.x人分/Week）で働くＤＸ推進人材を増加させることで働き方改革にも資するモデル作りを目指し、副業やフリーランスを目指した申し込みも歓
 迎します。\n \n【開催日程】　本講座は全10回の連続講座です。\n2024年8月7日(水)、8月21日(水)、9月4日(水)、9月18日(水)、
 10月2日(水)、10月16日(水)、\n11月6日(水)、11月20日(水)、12月4日(水)、12月18日(水)\n時間　10:00～16:00
 （内、1時間休憩を含む）\n開催場所：立命館大学びわこ・くさつキャンパス\n防災システムリサーチセンター２階 実験室\nアクセスはこちら＊＊\n 
 \n◆こんな方におすすめします！\n中小企業のIoT担当者の方、副業やフリーランスとしてIoTやDXの分野で働きたい方。\n※センサのアナログ信号処
 理 / アクチュエータ制御 / GUI形式のプログラミングノートレッド /GCP（グーグルクラウドプラットフォーム）上でのクラウドシステムの構築\n
 上記のうちいずれかに一定の技術的知識を持っていることが望ましいです。\nただし、はじめて学ぶ方も講師とティーチングアシスタント（電気機械分野からの本
 技術習得者）が丁寧に指導致します。\n＜詳しい講座内容については下記をご覧ください＞\nhttps://www.ritsumei.ac.jp/res
 earch/file/240524_1310.pdf\n \n＊＊＊＊お問い合わせ・申込については下記まで＊＊＊＊\n（公財）滋賀県産業支援プラザ
 \n連携推進部 イノベーション推進課\n担当　西川 仁史\nmail：nishikawa@shigaplaza.or.jp\ntel：077-511
 -1414\n関連サイトのURL：https://www.shigaplaza.or.jp/service/dx/?from=support
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LOCATION:立命館大学びわこ・くさつキャンパス　防災システムリサーチセンター２階 実験室 @ 525-8577 滋賀県草津市野路東１丁目1-1
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SUMMARY:令和6年度DX人材育成講座 　中小企業でDXを目指すために
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6
 dx%e4%ba%ba%e6%9d%90%e8%82%b2%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e3%80%80%e4%b8%a
 d%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%a7dx%e3%82%92%e7%9b%ae%e6%8c%87%e3%81%9
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>【開催概要】<br />
 \n主催：立命館大学<br />\n講師：立命館大学　総合科学技術研究機構　教授　清水　正男</p>\n<p>製造業を中心とした中小企業におけるDX
 推進人材を育成することでモノづくり産業が基盤強化されることを目指してＤＸ推進講座を開催します。 また、複数の企業の依頼内容に応じた柔軟な勤務形態（例
 ：0.x人分/Week）で働くＤＸ推進人材を増加させることで働き方改革にも資するモデル作りを目指し、副業やフリーランスを目指した申し込みも歓迎します
 。</p>\n<p> </p>\n<p>【開催日程】　本講座は全10回の連続講座です。</p>\n<p>2024年8月7日(水)、8月21日(水)、
 9月4日(水)、9月18日(水)、10月2日(水)、10月16日(水)、<br />\n11月6日(水)、11月20日(水)、12月4日(水)、12
 月18日(水)</p>\n<p>時間　10:00～16:00（内、1時間休憩を含む）</p>\n<p>開催場所：立命館大学びわこ・くさつキャンパス<
 br />\n防災システムリサーチセンター２階 実験室<br />\nアクセスはこちら<a href='https://www.ritsumei.a
 c.jp/campusmap/bkc/'>＊＊</a></p>\n<p> </p>\n<p>◆こんな方におすすめします！</p>\n<p>中小企業の
 IoT担当者の方、副業やフリーランスとしてIoTやDXの分野で働きたい方。<br />\n※センサのアナログ信号処理 / アクチュエータ制御 / G
 UI形式のプログラミングノートレッド /GCP（グーグルクラウドプラットフォーム）上でのクラウドシステムの構築</p>\n<p>上記のうちいずれかに
 一定の技術的知識を持っていることが望ましいです。<br />\nただし、はじめて学ぶ方も講師とティーチングアシスタント（電気機械分野からの本技術習得
 者）が丁寧に指導致します。</p>\n<p>＜詳しい講座内容については下記をご覧ください＞<br />\n<a href='https://www.
 ritsumei.ac.jp/research/file/240524_1310.pdf'>https://www.ritsumei.ac.jp/r
 esearch/file/240524_1310.pdf</a></p>\n<p> </p>\n<p>＊＊＊＊お問い合わせ・申込については下記まで＊
 ＊＊＊</p>\n<p>（公財）滋賀県産業支援プラザ<br />\n連携推進部 イノベーション推進課<br />\n担当　西川 仁史<br />\n
 mail：<a href='mailto:nishikawa@shigaplaza.or.jp'>nishikawa@shigaplaza.or.j
 p</a><br />\ntel：077-511-1414</p>\n<p>関連サイトのURL：<a href='https://www.shiga
 plaza.or.jp/service/dx/?from=support'>https://www.shigaplaza.or.jp/service
 /dx/?from=support</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-27084@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:（公財）京都産業21　イノベーション推進室\; 075-315-8677\; iot@ki21.jp\; https://kyoto-
 koyoup.jp/uploads/ict-solution-taiken-seminar.pdf
DESCRIPTION:ICTソリューション 体験セミナー\n　～中小企業のための生成AI活用ワークショップ～　＜8/8 (木)開催＞\n京都産業21
 　イノベーション推進室　ATVK・先導プロジェクト推進担当です。\n今回は、「ICTソリューション体験セミナー」開催のご案内です。皆様のご参加をお待
 ちしております。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■「ICTソリューションソリューション体
 験セミナー」■\n～中小企業のための生成AI活用ワークショップ～　のご案内\n★案内チラシ：https://kyoto-koyoup.jp/uplo
 ads/ict-solution-taiken-seminar.pdf\n★お申し込み：https://www.ki21.jp/entries/vi
 ew/index.php?id=366805\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n近年のAI技
 術の発達は目覚ましく、特にChatGPTをはじめとする生成AIは、高度な言語処理、コンテンツ生成ができることから大きな話題となっています。今回のワー
 クショップでは、中小企業の経営者・従業員の皆様が生成AIを活用するにあたって最低限必要な知識を学んでいただくとともに、実際に体験していただくことで、
 自社のDX推進に役立てていただきたいと思います。\n \n概要\n■開催日時　令和6年8月8日（木）14:00～17:00\n■開催方法　ハイブリッ
 ド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライン参加･･･20名＞\n■開催場所　アート＆テクノロジー・ヴィレッジ京都 交流棟\n \nプログラム\n◆
 導入講演＜90分＞\n長谷川　大貴 氏\n「生成AI活用セミナー」　プログラム作成や業務に役立つ活用アイデアもデモでご紹介！\n \n◆体験ワークシ
 ョップ＋ディスカッション＜45分＞\n課題①　 “良い”プロント（命令文）の入力によりGPTの実力を体験\n課題②　　自分の業務に役立つ”やってみた
 かったこと“にチャレンジ\n \n◆まとめ、質疑応答、課題相談＜30分＞\n◆講師の事業や取組紹介＜10分＞\n \n■参加対象 ・ 生成AI、DX
 、ICT利活用に興味のある企業等の方　・求職者、転職希望者等の方\n■参加費用　 無料\n■持ち物　　 当日はPCを各自ご持参/ご用意ください\n■
 締め切り　 定員になり次第締め切りとさせていただきます\n■駐車場有 　無料（京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字鏡田30-1）\n━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主　　　催　　(公財)京都産業２１、京都府、京都府雇用創造推進協議会\n本件に関
 するお問合せ先\n(公財)京都産業21　イノベーション推進室　ATVK・先導プロジェクト推進担当\nTEL：075-315-8677　 E-mail
 ：iot@ki21.jp\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n 
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LOCATION:アート＆テクノロジー・ヴィレッジ京都　交流棟 @ 京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字鏡田30-1
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SUMMARY:「ICTソリューション体験セミナー」中小企業のための生成AI活用ワークショップ
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8cict%e3%82%bd%e3%83%aa%e3%83%
 a5%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%82%bb%e3%83%9f
 %e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8d%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%ae%e
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>ICT</
 strong><strong>ソリューション 体験セミナー</strong></p>\n<p><strong>　～中小企業のための生成AI活用ワーク
 ショップ～</strong><strong>　＜8/8 (木)開催＞</strong></p>\n<p>京都産業21　イノベーション推進室　ATVK
 ・先導プロジェクト推進担当です。<br />\n今回は、「ICTソリューション体験セミナー」開催のご案内です。皆様のご参加をお待ちしております。</
 p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>■「ICTソリューションソリュー
 ション体験セミナー」■</p>\n<p>～中小企業のための生成AI活用ワークショップ～　のご案内</p>\n<p>★案内チラシ：<a href='h
 ttps://kyoto-koyoup.jp/uploads/ict-solution-taiken-seminar.pdf'>https://ky
 oto-koyoup.jp/uploads/ict-solution-taiken-seminar.pdf</a></p>\n<p>★お申し込み：<
 a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=366805'>https://www.
 ki21.jp/entries/view/index.php?id=366805</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>近年のAI技術の発達は目覚ましく、特にChatGPTをはじめとする生成AIは、高度な言語
 処理、コンテンツ生成ができることから大きな話題となっています。今回のワークショップでは、中小企業の経営者・従業員の皆様が生成AIを活用するにあたって
 最低限必要な知識を学んでいただくとともに、実際に体験していただくことで、自社のDX推進に役立てていただきたいと思います。</p>\n<p><stro
 ng> </strong></p>\n<p><strong>概要</strong></p>\n<p>■開催日時　令和6年8月8日（木）14:00～1
 7:00</p>\n<p>■開催方法　ハイブリッド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライン参加･･･20名＞</p>\n<p>■開催場所　アート＆
 テクノロジー・ヴィレッジ京都 交流棟</p>\n<p><strong> </strong></p>\n<p><strong>プログラム</stron
 g></p>\n<p>◆導入講演＜90分＞</p>\n<p>長谷川　大貴 氏</p>\n<p>「生成AI活用セミナー」　プログラム作成や業務に役立つ
 活用アイデアもデモでご紹介！</p>\n<p> </p>\n<p>◆体験ワークショップ＋ディスカッション＜45分＞</p>\n<p>課題①　 “良い
 ”プロント（命令文）の入力によりGPTの実力を体験</p>\n<p>課題②　　自分の業務に役立つ”やってみたかったこと“にチャレンジ</p>\n<p
 > </p>\n<p>◆まとめ、質疑応答、課題相談＜30分＞</p>\n<p>◆講師の事業や取組紹介＜10分＞</p>\n<p> </p>\n<p>
 ■参加対象 ・ 生成AI、DX、ICT利活用に興味のある企業等の方　・求職者、転職希望者等の方</p>\n<p>■参加費用　 無料</p>\n<p>
 ■持ち物　　 当日はPCを各自ご持参/ご用意ください</p>\n<p>■締め切り　 定員になり次第締め切りとさせていただきます</p>\n<p>■駐
 車場有 　無料（京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字鏡田30-1）</p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━</p>\n<p><strong>主　　　催　</strong>　(公財)京都産業２１、京都府、京都府雇用創造推進協議会</p>\n
 <p><strong>本件に関するお問合せ先</strong></p>\n<p>(公財)京都産業21　イノベーション推進室　ATVK・先導プロジェク
 ト推進担当</p>\n<p>TEL：075-315-8677　 E-mail：<a href='mailto:iot@ki21.jp'>iot@ki
 21.jp</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p> </p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; hatsumei@ninus.ocn.ne.jp\; https://ww
 w.kyoto-hatsumei.com/news/archives/308
DESCRIPTION:誰でも無料で利用できるJ-PlatPatを使い、自社の知財戦略に活用しませんか？\n特許情報プラットフォーム（J-PlatPa
 t）は、産業財産権（特許・実用新案、意匠、商標）を無料で検索できる大変便利なツールであり、常に精度が高い調査が可能です。しかし、検索方法が多岐にわた
 り「使い方が難しい」と感じたことがあるかもしれません。\n本講習会では、知財スペシャリストである弁理士が初心者の方にもわかりやすく、基礎知識を含めた
 効果的な検索方法を解説します。\n日　時　いずれも、開催時間は、13時30分～16時まで\n・第1回 8月 21日（水）特許・実用新案編：入門コース
 \n・第2回 9月 18日（水）商標・意匠編：入門コース\n・第3回 10月16日（水）J-PlatPatを活用した外国特許公報検索\n・第4回 1
 1月20日（水）海外データベースを活用した外国特許公報検索\n \n場　所　Zoomによるオンラインセミナー\n講　師　弁理士 北川 俊治 氏 /（
 一社）京都発明協会 元 窓口支援担当者\n対　象　京都府内の団体・企業の勤務者、または在住の方。\n上記以外の方は定員に満たない場合のみ有料で受け付
 けます。\n参加費　対象の方：無料　/　対象外の方：有料（各回、税込み1\,100円）\n定　員　各回20名（先着順・定員になり次第締切り）\n詳　
 細　https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/308\n申　込　https://forms.gle/
 nXemS6WrQTkoMjAj8\n主　催　京都府・一般社団法人京都発明協会\n————————————————————————————-\nお問
 い合わせ先\n一般社団法人京都発明協会　　https://www.kyoto-hatsumei.com/\n電話：075-315-8686
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SUMMARY:京都府委託事業 令和6年度 特許情報プラットフォーム(J-PlatPat) 講習会
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%ba%9c%e5%a7%94%
 e8%a8%97%e4%ba%8b%e6%a5%ad-%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e7%89%b9
 %e8%a8%b1%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%95%e
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>誰でも無料で利用できるJ-
 PlatPatを使い、自社の知財戦略に活用しませんか？<br />\n特許情報プラットフォーム（J-PlatPat）は、産業財産権（特許・実用新案、
 意匠、商標）を無料で検索できる大変便利なツールであり、常に精度が高い調査が可能です。しかし、検索方法が多岐にわたり「使い方が難しい」と感じたことがあ
 るかもしれません。<br />\n本講習会では、知財スペシャリストである弁理士が初心者の方にもわかりやすく、基礎知識を含めた効果的な検索方法を解説し
 ます。</p>\n<p><strong>日　時</strong>　いずれも、開催時間は、13時30分～16時まで</p>\n<p>・第1回 8月 2
 1日（水）特許・実用新案編：入門コース</p>\n<p>・第2回 9月 18日（水）商標・意匠編：入門コース</p>\n<p>・第3回 10月16日
 （水）J-PlatPatを活用した外国特許公報検索</p>\n<p>・第4回 11月20日（水）海外データベースを活用した外国特許公報検索</p>
 \n<p> </p>\n<p><strong>場　所</strong>　Zoomによるオンラインセミナー</p>\n<p><strong>講　師</
 strong>　弁理士 北川 俊治 氏 /（一社）京都発明協会 元 窓口支援担当者</p>\n<p><strong>対　象</strong>　京都府
 内の団体・企業の勤務者、または在住の方。<br />\n上記以外の方は定員に満たない場合のみ有料で受け付けます。</p>\n<p><strong>参
 加費</strong>　対象の方：無料　/　対象外の方：有料（各回、税込み1\,100円）</p>\n<p><strong>定　員</strong>
 　各回20名（先着順・定員になり次第締切り）</p>\n<p><strong>詳　細　<a href='https://www.kyoto-hats
 umei.com/news/archives/308'>https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/3
 08</a></strong></p>\n<p><strong>申　込　<a href='https://forms.gle/nXemS6WrQTk
 oMjAj8'>https://forms.gle/nXemS6WrQTkoMjAj8</a></strong></p>\n<p><strong>主
 　催</strong>　京都府・一般社団法人京都発明協会</p>\n<p>————————————————————————————-</p>\n<p
 >お問い合わせ先</p>\n<p>一般社団法人京都発明協会　　<a href='https://www.kyoto-hatsumei.com/'>h
 ttps://www.kyoto-hatsumei.com/</a></p>\n<p>電話：075-315-8686</p>\n</BODY></H
 TML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,その他
CONTACT:HVC KYOTO 事務局 京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部内\; hvckyoto@krp.co.jp\; ht
 tps://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4519.html
DESCRIPTION:ヘルスケア領域のスタートアップと事業会社のプラットフォームHVC KYOTOの本年度のDemo Dayを、7/9に京都リサーチ
 パークで開催いたしました。\nご協力を賜りました皆様、会場にお越しいただいた皆様、誠にありがとうございました。\nこの度、Demo Day開催レポー
 トを以下の通り公開しました。\nhttps://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4519.html\nまた、Demo D
 ayのアーカイブを京都リサーチパーク公式YouTube上で\n期間限定公開いたしますので、是非ご覧くださいませ。\n・公開期間：8/26～9/30
 \n・公開URL（英語版）： https://youtu.be/yAhXD7wWXi4\n・公開URL（日本語版）：https://youtu.be
 /1lwTUYBrBUU\n動画をご覧いただいた方には、\n以下のアンケート（所要時間：1-2分）へのご協力のほど、よろしくお願いいたします。\nh
 ttps://business.form-mailer.jp/fms/d98b8b4d245984\n \n【お問い合わせ先】\nHVC KYOTO
  事務局 京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部内\nMail：hvckyoto@krp.co.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240930T170000
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SUMMARY:【YouTube期間限定公開】HVC KYOTO Demo Dayアーカイブ動画配信
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90youtube%e6%9c%9f%e9%96%93%e9
 %99%90%e5%ae%9a%e5%85%ac%e9%96%8b%e3%80%91hvc-kyoto-demo-day%e3%82%a2%e3%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ヘルスケア領域のスタートア
 ップと事業会社のプラットフォームHVC KYOTOの本年度のDemo Dayを、7/9に京都リサーチパークで開催いたしました。<br />\nご協力
 を賜りました皆様、会場にお越しいただいた皆様、誠にありがとうございました。</p>\n<p>この度、Demo Day開催レポートを以下の通り公開しま
 した。<br />\n<a href='https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4519.html'>https
 ://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4519.html</a></p>\n<p>また、Demo Dayのアーカイブを京
 都リサーチパーク公式YouTube上で<br />\n<strong>期間限定公開</strong>いたしますので、是非ご覧くださいませ。<br /
 >\n・公開期間：8/26～9/30<br />\n・公開URL（英語版）： <a href='https://youtu.be/yAhXD7wWX
 i4'>https://youtu.be/yAhXD7wWXi4</a><br />\n・公開URL（日本語版）：<a href='https://
 youtu.be/1lwTUYBrBUU'>https://youtu.be/1lwTUYBrBUU</a></p>\n<p>動画をご覧いただいた方
 には、<br />\n以下のアンケート（所要時間：1-2分）へのご協力のほど、よろしくお願いいたします。<br />\n<a href='https
 ://business.form-mailer.jp/fms/d98b8b4d245984'>https://business.form-maile
 r.jp/fms/d98b8b4d245984</a></p>\n<p> </p>\n<p>【お問い合わせ先】<br />\nHVC KYOTO 事
 務局 京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部内<br />\nMail：hvckyoto@krp.co.jp</p>\n</BODY>
 </HTML>
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UID:ai1ec-26936@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:人材育成
CONTACT:京都工芸繊維大学　学務課連携教育係\; 075-724-7106\; chiiki@jim.kit.ac.jp\; https://w
 ww.kit.ac.jp/events/events240828/
DESCRIPTION:京都工芸繊維大学では社会人向け教育公開講座として、「機械工学の数値解析技術フロンティア」を開講いたします。構造解析および流体解
 析を利用される方を対象に、機械工学分野で用いられている数値解析技術の基礎理論から離散化手法までを解説するとともに、その応用例を紹介しながら解析の実際
 を説明します。\n本プログラムは講義内容を2年ごとに更新しています。この内容は今年度限りとなりますので、奮ってご応募ください。\n \n開講期間：2
 024年8月28日（水）～10月16日（水）\n実施方法：ハイブリッド型講義（全8回）として実施します。\n（できるだけ対面会場での参加を推奨します
 ）\n対象者：大学理工系卒の基礎知識をもつ人\n募集人員：20名（申込者数が少ない場合、開講しない場合があります。）\n申込締切：各講座の約2週間前
 \n受 講 料：一般：\\35\,000（部分受講の場合，1回ごとに\\5\,000）\n産学連携協力会会員企業：\\30\,000（部分受講の場合
 ，1回ごとに\\4\,000）\n申込方法：下記アドレスの専用フォームにて申込みを受け付けます。\n〔参加申込専用フォーム〕\nhttps://ww
 w.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=302353\n〔詳　　細〕https://www.kit.ac
 .jp/events/events240828/\n \n【申し込みに関する問合せ先】\n京都工芸繊維大学 学務課連携教育係\nE-mail：chi
 iki@jim.kit.ac.jp　TEL：075-724-7106\n \n【講座の内容に関する問合わせ先】\n京都工芸繊維大学機械工学系　村田滋
 \nE-mail：murata@kit.ac.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241016T170000
LOCATION:京都工芸繊維大学 @ 京都市左京区松ヶ崎橋上町１
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SUMMARY:社会人教育公開講座「機械工学の数値解析技術フロンティア」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba%e6%95%99%
 e8%82%b2%e5%85%ac%e9%96%8b%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e6%a9%9f%e6%a2%b0%e5
 %b7%a5%e5%ad%a6%e3%81%ae%e6%95%b0%e5%80%a4%e8%a7%a3%e6%9e%90%e6%8a%80%e8%a
 1%93%e3%83%95/
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工芸繊維大学では社会人
 向け教育公開講座として、「機械工学の数値解析技術フロンティア」を開講いたします。構造解析および流体解析を利用される方を対象に、機械工学分野で用いられ
 ている数値解析技術の基礎理論から離散化手法までを解説するとともに、その応用例を紹介しながら解析の実際を説明します。</p>\n<p>本プログラムは講
 義内容を2年ごとに更新しています。この内容は今年度限りとなりますので、奮ってご応募ください。</p>\n<p> </p>\n<p>開講期間：2024
 年8月28日（水）～10月16日（水）</p>\n<p>実施方法：ハイブリッド型講義（全8回）として実施します。</p>\n<p>（できるだけ対面会
 場での参加を推奨します）</p>\n<p>対象者：大学理工系卒の基礎知識をもつ人</p>\n<p>募集人員：20名（申込者数が少ない場合、開講しない
 場合があります。）</p>\n<p>申込締切：各講座の約2週間前</p>\n<p>受 講 料：一般：\\35\,000（部分受講の場合，1回ごとに\
 \5\,000）</p>\n<p>産学連携協力会会員企業：\\30\,000（部分受講の場合，1回ごとに\\4\,000）</p>\n<p>申込方法
 ：下記アドレスの専用フォームにて申込みを受け付けます。</p>\n<p>〔参加申込専用フォーム〕</p>\n<p><a href='https://
 www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=302353'>https://www.kit.ac.jp/
 application/view/index.php?id=302353</a></p>\n<p>〔詳　　細〕<a href='https://ww
 w.kit.ac.jp/events/events240828/'>https://www.kit.ac.jp/events/events24082
 8/</a></p>\n<p> </p>\n<p>【申し込みに関する問合せ先】</p>\n<p>京都工芸繊維大学 学務課連携教育係</p>\n<p>
 E-mail：chiiki@jim.kit.ac.jp　TEL：075-724-7106</p>\n<p> </p>\n<p>【講座の内容に関する問
 合わせ先】</p>\n<p>京都工芸繊維大学機械工学系　村田滋</p>\n<p>E-mail：murata@kit.ac.jp</p>\n</BOD
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20240828.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2024tmi01
DESCRIPTION:株式等の発行による資金調達は、スタートアップが大きく成長していく上で必須のものと言えますが、はじめのうちは、どのようなプロセス
 で行うのか、また、どのような条件で出資を受けるべきかなど、悩まれることが多いと思います。\n本セミナーでは、バイオ・ヘルスケアスタートアップが株式等
 による資金調達を行うことを念頭に、各種投資手法、デューディリジェンスを含む投資実行のプロセスに加えて、発行条件や株主間契約の内容など、資金調達の法務
 について、基礎から解説していただきます。\nまた、主にバイオベンチャーに関して、助成金、資金調達における特色、M&AによるEXITなど、あらかじめ知
 っておくべき周辺情報も併せてご提供いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしております！\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp
 /tkl_event_input_20240828.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_camp
 aign=2024tmi01\n■セミナータイトル：バイオ・ヘルスケアスタートアップのための資金調達の法務\n■日　時：2024年8月28日（水）1
 6:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ
 \n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には
 、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20240828.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024tmi
 01\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地
 　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:バイオ・ヘルスケアスタートアップのための資金調達の法務
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%83%bb%
 e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%a2%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3
 %83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e8%b
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>株式等の発行による資金調達
 は、スタートアップが大きく成長していく上で必須のものと言えますが、はじめのうちは、どのようなプロセスで行うのか、また、どのような条件で出資を受けるべ
 きかなど、悩まれることが多いと思います。</p>\n<p>本セミナーでは、バイオ・ヘルスケアスタートアップが株式等による資金調達を行うことを念頭に、
 各種投資手法、デューディリジェンスを含む投資実行のプロセスに加えて、発行条件や株主間契約の内容など、資金調達の法務について、基礎から解説していただき
 ます。</p>\n<p>また、主にバイオベンチャーに関して、助成金、資金調達における特色、M&AによるEXITなど、あらかじめ知っておくべき周辺情報
 も併せてご提供いただきます。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております！</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https:/
 /lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240828.html?utm_source=chiesan&utm_medium=
 mail&utm_campaign=2024tmi01'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240828
 .html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024tmi01</a></p>\n<
 p>■セミナータイトル：バイオ・ヘルスケアスタートアップのための資金調達の法務</p>\n<p>■日　時：2024年8月28日（水）16:00～17
 :30</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラス
 ターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoom
 ウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p
 >■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240828.html?utm_s
 ource=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024tmi01'>https://lp.krp.co.jp
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 aign=2024tmi01</a></p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お
 問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<p> </p>\n</BODY></HT
 ML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:京都市産業観光局産業イノベーション推進室\; 075-222-3324\; sanshin@city.kyoto.lg.jp\; ht
 tps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000331711.html
DESCRIPTION:京都市では、市内に事業所を有する中小企業が開発する優れた新商品を市が認定し、市の機関と随意契約が可能となる「京都市ベンチャー購
 買新商品認定制度」を運用しています。\n市や産業支援機関で支援を受け、新商品を開発された方は、ぜひ申請をご検討ください。販路拡大の後押しを行います。
 \n \n■申請受付期間\n令和６年９月２日（月）～令和７年１月１７日（金）\n \n■申請対象事業者\n京都市内に事業所を有する中小企業\n \n
 ■申請対象商品（詳細は募集要領をご参照ください）\n○以下のいずれかに該当する商品\n\n公益財団法人京都高度技術研究所又は地方独立行政法人京都市産
 業技術研究所が実施する認定制度を受けた企業が生産若しくは提供する新商品等\n京都市又は京都市から委託若しくは補助を受けて企業の新商品開発等を支援する
 機関等から助成や支援を受けて開発された新商品等\n\n○商品化後概ね５年以内の新商品等\n○本市の機関において使途が見込まれる製品又は役務であること
 \n○既存の製品又は役務とは著しく異なる使用価値を有するもの\n○市場性が見込まれる製品又は役務であること\n \n■申請方法\n(1)申請書類\n
 申請に係る必要書類は、以下よりダウンロードしてください。\nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/000
 0306186.html\n(2)提出書類\n申請に当たっては、申請書類を作成のうえ、下記提出先へ直接持参又は郵送にて提出してください。\n※申請者
 が「法人」の場合と「個人」の場合で、必要となる添付書類が異なります。\n■提出先・問合わ先\n京都市産業観光局産業イノベーション推進室（担当：小野、
 神尾）\nTEL：075-222-3324　E-mail：sanshin@city.kyoto.lg.jp\n※原則メールでのお問い合わせをお願いい
 たします。
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SUMMARY:京都市ベンチャー購買新商品認定制度に係る商品等の募集
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 e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e8%b3%bc%e8%b2%b7%e6%96%b0%e5%95%86%e5
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市では、市内に事業所を
 有する中小企業が開発する優れた新商品を市が認定し、市の機関と随意契約が可能となる「京都市ベンチャー購買新商品認定制度」を運用しています。</p>\n
 <p>市や産業支援機関で支援を受け、新商品を開発された方は、ぜひ申請をご検討ください。販路拡大の後押しを行います。</p>\n<p> </p>\n<
 p>■申請受付期間</p>\n<p>令和６年９月２日（月）～令和７年１月１７日（金）</p>\n<p> </p>\n<p>■申請対象事業者</p>
 \n<p>京都市内に事業所を有する中小企業</p>\n<p> </p>\n<p>■申請対象商品（詳細は募集要領をご参照ください）</p>\n<p>○
 以下のいずれかに該当する商品</p>\n<ul>\n<li>公益財団法人京都高度技術研究所又は地方独立行政法人京都市産業技術研究所が実施する認定制度
 を受けた企業が生産若しくは提供する新商品等</li>\n<li>京都市又は京都市から委託若しくは補助を受けて企業の新商品開発等を支援する機関等から助
 成や支援を受けて開発された新商品等</li>\n</ul>\n<p>○商品化後概ね５年以内の新商品等</p>\n<p>○本市の機関において使途が見込
 まれる製品又は役務であること</p>\n<p>○既存の製品又は役務とは著しく異なる使用価値を有するもの</p>\n<p>○市場性が見込まれる製品又は
 役務であること</p>\n<p> </p>\n<p>■申請方法</p>\n<p>(1)申請書類</p>\n<p>申請に係る必要書類は、以下よりダウン
 ロードしてください。</p>\n<p><a href='https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/00003
 06186.html'>https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000306186.html</a></
 p>\n<p>(2)提出書類</p>\n<p>申請に当たっては、申請書類を作成のうえ、下記提出先へ直接持参又は郵送にて提出してください。</p>\n
 <p>※申請者が「法人」の場合と「個人」の場合で、必要となる添付書類が異なります。</p>\n<p>■提出先・問合わ先</p>\n<p>京都市産業観
 光局産業イノベーション推進室（担当：小野、神尾）</p>\n<p>TEL：075-222-3324　E-mail：<a href='mailto:s
 anshin@city.kyoto.lg.jp'>sanshin@city.kyoto.lg.jp</a></p>\n<p>※原則メールでのお問い合
 わせをお願いいたします。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部\; 075-366-0164\; info-dx@astem.or.jp\; https:
 //www.astem.or.jp/entre/dx-jissen
DESCRIPTION:京都市では、中小企業等のデジタル化・ＤＸ導入に向けて、「データ活用等の価値は理解できているが、進め方が分からない」、そんな課題
 を解決に導く全5回の「デジタル化・ＤＸ実践講座」を実施します。\n本講座では、ワークショップ形式で学び、最終的に自社の「ＤＸプラン」の策定までを行い
 ます。\n社内ＤＸの推進にご活用ください。\n※原則、全5回へのご出席が必須となります。\n※お申し込みの際は、必ずウェブページで詳細をご確認くださ
 い。\nhttps://www.astem.or.jp/entre/dx-jissen\n＜参加対象者＞\n・京都市内に本社を有している中小企業（み
 なし大企業は含まない）で、社内のデジタル化・ＤＸを推進する責任者及び担当者等\n＜日程＞　※本講座は全5回の連続講座です。\n2024年9月4日（水
 ）、9月11日（水）、9月19日（木）、10月2日（水）、12月19日（木）\n＜会場＞\n京都リサーチパーク内他\n＜定員＞\n20名\n＜参加費
 ＞\n無料\n＜申込締切＞\n2024年8月26日（月）\n＜詳細・お申込み＞\n以下ウェブページから\nhttps://www.astem.or.
 jp/entre/dx-jissen\n＜主催＞\n京都市\n＜運営事務局＞\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部\nE-mail：info
 -dx@astem.or.jp
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LOCATION:京都リサーチパーク @ 京都市下京区中堂寺南町
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SUMMARY:令和6年度 京都市「デジタル化・ＤＸ実践講座」
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 -%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e3%80%8c%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市では、中小企業等のデ
 ジタル化・ＤＸ導入に向けて、「データ活用等の価値は理解できているが、進め方が分からない」、そんな課題を解決に導く全5回の「デジタル化・ＤＸ実践講座」
 を実施します。<br />\n本講座では、ワークショップ形式で学び、最終的に自社の「ＤＸプラン」の策定までを行います。<br />\n社内ＤＸの推進
 にご活用ください。</p>\n<p>※原則、全5回へのご出席が必須となります。<br />\n※お申し込みの際は、必ずウェブページで詳細をご確認くだ
 さい。<br />\n<a href='https://www.astem.or.jp/entre/dx-jissen' target='_blan
 k' rel='noopener'>https://www.astem.or.jp/entre/dx-jissen</a></p>\n<p>＜参加対
 象者＞<br />\n・京都市内に本社を有している中小企業（みなし大企業は含まない）で、社内のデジタル化・ＤＸを推進する責任者及び担当者等</p>
 \n<p>＜日程＞　※本講座は全5回の連続講座です。<br />\n2024年9月4日（水）、9月11日（水）、9月19日（木）、10月2日（水）、
 12月19日（木）</p>\n<p>＜会場＞<br />\n京都リサーチパーク内他</p>\n<p>＜定員＞<br />\n20名</p>\n<p>
 ＜参加費＞<br />\n無料</p>\n<p>＜申込締切＞<br />\n2024年8月26日（月）</p>\n<p>＜詳細・お申込み＞<br /
 >\n以下ウェブページから<br />\n<a href='https://www.astem.or.jp/entre/dx-jissen' tar
 get='_blank' rel='noopener'>https://www.astem.or.jp/entre/dx-jissen</a></p
 >\n<p>＜主催＞<br />\n京都市</p>\n<p>＜運営事務局＞<br />\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部<br />\n
 E-mail：info-dx@astem.or.jp</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX\,デジタル化\,人材育成
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UID:ai1ec-26851@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://w
 ww.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=99
DESCRIPTION:—————————————————————————\n京大オリジナル主催「臨床研究プロジェクトマネジメント講座」\n—————
 ————————————————————\n製薬企業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究に関わる方向けの臨床研究プロジェクトマネジメント講座、202
 4年度開催！\n臨床研究（医師主導治験、特定臨床研究者含む）のプロジェクトマネジメント（支援含む）人材の育成を目的とした講座となります。\n臨床研究
 のプロジェクトマネジメントは、臨床研究の成否に関わる重要な業務でありますが、体系的な教育プログラムは少ないのが現状です。\n本講座では、臨床研究のマ
 ネジメントのプロフェッショナルの育成を目的とし、プロジェクトマネジメントを行う人材に求められるスキルについて、講義と演習を行います。\nチームに主体
 的にどうやって動いてもらうのかを学べ、知識だけでなく実践を交えたリーダーシップを深堀りできるプログラムとなっています。\n実施日\nDay1：202
 4年9月5日（木）　9:00～18:00\nDay2：2024年9月6日（金）　9:00～18:00\n※両日ともにオンラインで開催\n対象：製薬企
 業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究に関わる方\n具体的には、研究責任医師、プロジェクトマネジャー、スタディーマネジャー、臨床開発リーダー、メディ
 カルアフェアーズのプロジェクトマネジャー、データマネジャー、医薬品安全性監視担当者、薬事担当者、非臨床担当者、医療専門職の方、企業の新規事業でプロジ
 ェクトマネジメントを学びたい方など\n受講料：通常価格：126\,500円（税込）、アカデミア価格：49\,500円（税込）\n※アカデミア価格対象
 ：大学、研究機関（国・地方公共団体・独立行政法人）等にご所属の方となります。\nご不明な際はお問い合わせ願います。\nカリキュラム\n・プログラム構
 想計画について理解する\n・プロジェクトマネジメントの全体像を理解する\n・チームマネジメントの全体像を理解する\n・チームで臨床研究プログラム構想
 計画が作成できるようになる\n・プロジェクトの立ち上げとスコープマネジメントができるようになる\n・スケジュールマネジメントとコストマネジメントがで
 きるようになる\n・品質マネジメントとリスクマネジメントができるようになる\n・チームで臨床試験プロジェクトチャーターが作成できるようになる\n詳細
 、お申込みは下記をご覧ください。\nhttps://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?
 no=99\n\n主催：京大オリジナル株式会社\nお問い合せ：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント部\n\nE-mail：kensyu@k
 yodai-original.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240905T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240906T180000
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SUMMARY:臨床研究プロジェクトマネジメント講座
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e8%87%a8%e5%ba%8a%e7%a0%94%e7%a9%b6%
 e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%9e%e3%83%8d%e3
 %82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e8%ac%9b%e5%ba%a7-2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ————————————</p>\n<p>京大オリジナル主催「臨床研究プロジェクトマネジメント講座」</p>\n<p>———————————————
 ——————————</p>\n<p>製薬企業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究に関わる方向けの臨床研究プロジェクトマネジメント講座、2024年度
 開催！</p>\n<p>臨床研究（医師主導治験、特定臨床研究者含む）のプロジェクトマネジメント（支援含む）人材の育成を目的とした講座となります。<b
 r />\n臨床研究のプロジェクトマネジメントは、臨床研究の成否に関わる重要な業務でありますが、体系的な教育プログラムは少ないのが現状です。<br 
 />\n本講座では、臨床研究のマネジメントのプロフェッショナルの育成を目的とし、プロジェクトマネジメントを行う人材に求められるスキルについて、講義と
 演習を行います。<br />\nチームに主体的にどうやって動いてもらうのかを学べ、知識だけでなく実践を交えたリーダーシップを深堀りできるプログラムと
 なっています。</p>\n<p>実施日<br />\nDay1：2024年9月5日（木）　9:00～18:00<br />\nDay2：2024年9
 月6日（金）　9:00～18:00</p>\n<p>※両日ともにオンラインで開催</p>\n<p>対象：製薬企業、CRO、企業やアカデミアで臨床研究
 に関わる方</p>\n<p>具体的には、研究責任医師、プロジェクトマネジャー、スタディーマネジャー、臨床開発リーダー、メディカルアフェアーズのプロジ
 ェクトマネジャー、データマネジャー、医薬品安全性監視担当者、薬事担当者、非臨床担当者、医療専門職の方、企業の新規事業でプロジェクトマネジメントを学び
 たい方など</p>\n<p>受講料：通常価格：126\,500円（税込）、アカデミア価格：49\,500円（税込）</p>\n<p>※アカデミア価格
 対象：大学、研究機関（国・地方公共団体・独立行政法人）等にご所属の方となります。<br />\nご不明な際はお問い合わせ願います。</p>\n<p>
 カリキュラム<br />\n・プログラム構想計画について理解する<br />\n・プロジェクトマネジメントの全体像を理解する<br />\n・チーム
 マネジメントの全体像を理解する<br />\n・チームで臨床研究プログラム構想計画が作成できるようになる<br />\n・プロジェクトの立ち上げとス
 コープマネジメントができるようになる<br />\n・スケジュールマネジメントとコストマネジメントができるようになる<br />\n・品質マネジメン
 トとリスクマネジメントができるようになる<br />\n・チームで臨床試験プロジェクトチャーターが作成できるようになる</p>\n<p>詳細、お申込
 みは下記をご覧ください。</p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.jp/open-acade
 my/program/?no=99'>https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/
 ?no=99</a></p>\n<ul>\n<li>主催：京大オリジナル株式会社</li>\n<li>お問い合せ：京大オリジナル株式会社プロジェクト
 マネジメント部</li>\n</ul>\n<p>E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n</BODY></
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:京都ノートルダム女子大学学事課・連携推進室\; 075-706-3661\; gakuji@ml.notredame.ac.jp\; 
 https://www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_literature/
DESCRIPTION:京都ノートルダム女子大学は、生涯学習講座【社会・地域のためのNDアカデミー】を開講します。\n『楽しい日本文学シリーズ』として
 、「日本近代文学」（第1回、第2回、第5回）と「古典文学」（第3回、第4回、第6回）を学ぶ、6回シリーズの講座を実施します。\n文学に造詣が深く、教
 育経験の豊かな本学教員による講座を、中学や高校で学んだ日本の古典文学・近代文学とはまた一味異なる趣向で、お楽しみいただけます。\n \n【開講日：テ
 ーマ】6回シリーズですが、各回完結型ですので、興味のある回のみの受講も歓迎します。\n9月7日　  第1回：日本近代文学\n9月21日　 第2回：日
 本近代文学\n10月5日　 第3回：古典文学\n11月16日　第4回：古典文学\n11月30日　第5回：日本近代文学\n12月7日　 第6回：古典文
 学\n【開催時間】各回とも10：00～12：00（受付開始　9：30～）\n【受講料】500円（1回あたり）、講座当日に徴収します\n【開催方法】対
 面実施\n【定員】50名（各回）\n【場所】京都ノートルダム女子大学ユージニア館4F・E401教室\n【申込方法】こちらのURLからお申込みください
 。https://forms.office.com/r/Cez0bnGmqe\n詳細は京都ノートルダム女子大学ホームページでご確認ください。\nht
 tps://www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_literature/\n \n【講師からのメッセージ】
 \n〇日本近代文学：\n「文学」は社会と無縁の産物だと思われているかもしれません。実社会に対して、文学は虚構をもってするからでしょう。けれども、社会
 の大きな変化は当時の文学にも大きな影響を与えたでしょうし、ベストセラーが社会現象となったという例もあります。\n今シリーズでは、「文学」が私たちの現
 代社会とどのように関わっているかを考えていきたいと思います。\n〇古典文学：\n日本はまれに見る古典大国です。これほど数多くの古典作品が伝承されてい
 る国は世界広しと言えどもまずないでしょう。しかし、その魅力があまり知られていないのはもったいないことです。御朱印を集めたり世界遺産を旅したりする感覚
 で、日本古典文学をささっと巡ってみませんか。中高生の方の受講も歓迎します。
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LOCATION:京都ノートルダム女子大学　ユージニア館４階　E401教室 @ 京都市左京区下鴨南野々神町1番地
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SUMMARY:【社会・地域のためのNDアカデミー】楽しい日本文学シリーズ
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都ノートルダム女子大学は
 、生涯学習講座【社会・地域のためのNDアカデミー】を開講します。</p>\n<p>『楽しい日本文学シリーズ』として、「日本近代文学」（第1回、第2回
 、第5回）と「古典文学」（第3回、第4回、第6回）を学ぶ、6回シリーズの講座を実施します。</p>\n<p>文学に造詣が深く、教育経験の豊かな本学教
 員による講座を、中学や高校で学んだ日本の古典文学・近代文学とはまた一味異なる趣向で、お楽しみいただけます。</p>\n<p> </p>\n<p>【開
 講日：テーマ】6回シリーズですが、各回完結型ですので、興味のある回のみの受講も歓迎します。</p>\n<p>9月7日　  第1回：日本近代文学</p
 >\n<p>9月21日　 第2回：日本近代文学</p>\n<p>10月5日　 第3回：古典文学</p>\n<p>11月16日　第4回：古典文学</p
 >\n<p>11月30日　第5回：日本近代文学</p>\n<p>12月7日　 第6回：古典文学</p>\n<p>【開催時間】各回とも10：00～12
 ：00（受付開始　9：30～）</p>\n<p>【受講料】500円（1回あたり）、講座当日に徴収します</p>\n<p>【開催方法】対面実施</p>
 \n<p>【定員】50名（各回）</p>\n<p>【場所】京都ノートルダム女子大学ユージニア館4F・E401教室</p>\n<p>【申込方法】こちら
 のURLからお申込みください。<a href='https://forms.office.com/r/Cez0bnGmqe'>https://for
 ms.office.com/r/Cez0bnGmqe</a></p>\n<p>詳細は京都ノートルダム女子大学ホームページでご確認ください。</p>
 \n<p><a href='https://www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_literature/'
 >https://www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_literature/</a></p>\n<p> 
 </p>\n<p>【講師からのメッセージ】</p>\n<p>〇日本近代文学：</p>\n<p>「文学」は社会と無縁の産物だと思われているかもしれませ
 ん。実社会に対して、文学は虚構をもってするからでしょう。けれども、社会の大きな変化は当時の文学にも大きな影響を与えたでしょうし、ベストセラーが社会現
 象となったという例もあります。<br />\n今シリーズでは、「文学」が私たちの現代社会とどのように関わっているかを考えていきたいと思います。</p
 >\n<p>〇古典文学：</p>\n<p>日本はまれに見る古典大国です。これほど数多くの古典作品が伝承されている国は世界広しと言えどもまずないでしょ
 う。しかし、その魅力があまり知られていないのはもったいないことです。御朱印を集めたり世界遺産を旅したりする感覚で、日本古典文学をささっと巡ってみませ
 んか。中高生の方の受講も歓迎します。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:京都ノートルダム女子大学学事課・連携推進室\; 075-706-3661\; gakuji@ml.notredame.ac.jp\; 
 https://www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_class/
DESCRIPTION:京都ノートルダム女子大学では、生涯学習講座【社会・地域のためのNDアカデミー】を開講します。\n『身近な大学講義シリーズ』とし
 て、食生活学、医学、科学、哲学、心理学、統計学の各分野の専門家である本学教員の大学講義を、普段の生活で活用できる知識として、身近に感じていただけるよ
 う改編し、解りやすく解説した講座を実施します。\n今後のウェルビーイング向上にお役立ていただける内容となっています。\n \n【開講日：テーマ】6回
 シリーズですが、各回完結型ですので、興味のある回のみの受講も歓迎します。\n9月7日　  第1回：身近な食生活\n9月21日　 第2回：身近な医学
 \n10月5日　 第3回：身近な科学\n11月16日　第4回：身近な哲学\n11月30日　第5回：身近な心理学\n12月7日　 第6回：身近な統計学
 \n【開催時間】各回とも14：00～16：00（受付開始13：30～）\n【受講料】500円（1回あたり）、講座当日に徴収します\n【開催方法】対面
 実施\n【定員】50名（各回）\n【場所】京都ノートルダム女子大学ユージニア館4F・E401教室\n【申込方法】こちらのURLからお申込みください。
 https://forms.office.com/r/t3DQLA9yHY\n詳細は京都ノートルダム女子大学ホームページでご確認ください。\nhtt
 ps://www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_class/\n 
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SUMMARY:【社会・地域のためのNDアカデミー】身近な大学講義シリーズ
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 e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%ab%e3%83%80%e3%83%a0%e5%a5%b3%e5%ad%90%e5%a4%a7%e5
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都ノートルダム女子大学で
 は、生涯学習講座【社会・地域のためのNDアカデミー】を開講します。</p>\n<p>『身近な大学講義シリーズ』として、食生活学、医学、科学、哲学、心
 理学、統計学の各分野の専門家である本学教員の大学講義を、普段の生活で活用できる知識として、身近に感じていただけるよう改編し、解りやすく解説した講座を
 実施します。</p>\n<p>今後のウェルビーイング向上にお役立ていただける内容となっています。</p>\n<p> </p>\n<p>【開講日：テー
 マ】6回シリーズですが、各回完結型ですので、興味のある回のみの受講も歓迎します。</p>\n<p>9月7日　  第1回：身近な食生活</p>\n<p
 >9月21日　 第2回：身近な医学</p>\n<p>10月5日　 第3回：身近な科学</p>\n<p>11月16日　第4回：身近な哲学</p>\n<
 p>11月30日　第5回：身近な心理学</p>\n<p>12月7日　 第6回：身近な統計学</p>\n<p>【開催時間】各回とも14：00～16：0
 0（受付開始13：30～）</p>\n<p>【受講料】500円（1回あたり）、講座当日に徴収します</p>\n<p>【開催方法】対面実施</p>\n
 <p>【定員】50名（各回）</p>\n<p>【場所】京都ノートルダム女子大学ユージニア館4F・E401教室</p>\n<p>【申込方法】こちらのU
 RLからお申込みください。<a href='https://forms.office.com/r/t3DQLA9yHY'>https://forms
 .office.com/r/t3DQLA9yHY</a></p>\n<p>詳細は京都ノートルダム女子大学ホームページでご確認ください。</p>\n<
 p><a href='https://www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_class/'>https:/
 /www.notredame.ac.jp/event/2024ndacademy_class/</a></p>\n<p> </p>\n</BODY>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都市ライフイノベーション創出支援センター（公益財団法人京都高度技術研究所）\; 0759500880\; ikouyaku@aste
 m.or.jp\; https://www.astem.or.jp/lifeinov/2024seminar
DESCRIPTION:——————————————————————-\n◆ KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナー
 の開催について\n——————————————————————-\n京都市及び（公財）京都高度技術研究所では、京都の強みであるライフサイエンス分野に
 おける産業の育成を図るとともに、スタートアップ・エコシステムを構築するため、産学公連携による研究開発・事業化支援、大学発ベンチャー創出支援等を展開し
 ています。\nこの度、第一線で活躍する実務者をお招きし、ライフサイエンス分野における起業に必要となる事業戦略をはじめ、薬事、知財等に関する基本的な知
 識や留意点をお伝えする全５回のオンラインセミナーを開催します。\nなお、オンラインセミナーに先立ち、「キックオフセミナー」をリアル開催いたします。ラ
 イフサイエンス分野で起業に興味がある方や起業後間もないスタートアップの方は是非併せてご参加下さい。\n◆キックオフセミナー（リアル開催、定員３０名）
 \n日時：2024年9月10日（火）16：00～18：00\n会場：京都経済センター３階「KOIN」 京都市下京区函谷鉾町78\n内容：【基調講演】
 「ライフサイエンス領域のスタートアップZero To One」\n講師：京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構\nビジネスディベロップメント室
  室長/特定教授 小栁智義 氏\n【大学発スタートアップ講演】\n「ライフサイエンススタートアップが語る起業のリアル」\n講師：株式会社マリ　代表取
 締役CEO　　　　　　　　瀧　宏文 氏\nリジェネフロ株式会社\n取締役CFO兼管理本部長 公認会計士　 山口勝久 氏\n◆オンラインセミナー（全５
 回、Zoomウェビナー）\n第１回[企業法務・薬機法] 2024年10月 3日（木）16：00～18：00\n第２回[事業戦略]　　　　 2024年
 10月17日（木）16：00～17：30\n第３回[知的財産]　 　　　2024年10月31日（木）16：00～17：30\n第４回[財務・会計]　
 　　 2024年11月14日（木）16：00～17：00\n第５回[事業提携]　　　　 2024年11月28日（木）16：00～17：15\n■対　
 　象　ライフサイエンス分野で起業に興味がある方や起業後間もないスタートアップ等\n■参 加 費　無料\n■申込締切日　各回開催の前日まで\n■詳細・
 申込URL\nhttps://www.astem.or.jp/lifeinov/2024seminar\n※　京都市内での創業をお考えの方については
 、専門のコーディネーターによる個別相談を承ります。\n個別相談の申込方法は、セミナー受講後にご案内します。\n■問合せ先　　公益財団法人京都高度技術
 研究所　地域産業活性化本部\n京都市ライフイノベーション創出支援センター（KLISC）\nTEL：075-950-0880　　E-mail：ikou
 yaku@astem.or.jp\n——————————————————————-
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LOCATION:京都経済センター３階「KOIN」 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナー
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 —————————-<br />\n◆ KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナーの開催について<br />\n———
 ———————————————————-<br />\n京都市及び（公財）京都高度技術研究所では、京都の強みであるライフサイエンス分野における産業の
 育成を図るとともに、スタートアップ・エコシステムを構築するため、産学公連携による研究開発・事業化支援、大学発ベンチャー創出支援等を展開しています。<
 br />\nこの度、第一線で活躍する実務者をお招きし、ライフサイエンス分野における起業に必要となる事業戦略をはじめ、薬事、知財等に関する基本的な知
 識や留意点をお伝えする全５回のオンラインセミナーを開催します。</p>\n<p>なお、オンラインセミナーに先立ち、「キックオフセミナー」をリアル開催
 いたします。ライフサイエンス分野で起業に興味がある方や起業後間もないスタートアップの方は是非併せてご参加下さい。</p>\n<p>◆キックオフセミナ
 ー（リアル開催、定員３０名）<br />\n日時：2024年9月10日（火）16：00～18：00<br />\n会場：京都経済センター３階「KOI
 N」 京都市下京区函谷鉾町78<br />\n内容：【基調講演】「ライフサイエンス領域のスタートアップZero To One」<br />\n講師：
 京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構<br />\nビジネスディベロップメント室 室長/特定教授 小栁智義 氏</p>\n<p>【大学発スタ
 ートアップ講演】<br />\n「ライフサイエンススタートアップが語る起業のリアル」<br />\n講師：株式会社マリ　代表取締役CEO　　　　　　
 　　瀧　宏文 氏<br />\nリジェネフロ株式会社<br />\n取締役CFO兼管理本部長 公認会計士　 山口勝久 氏</p>\n<p>◆オンライ
 ンセミナー（全５回、Zoomウェビナー）<br />\n第１回[企業法務・薬機法] 2024年10月 3日（木）16：00～18：00<br />
 \n第２回[事業戦略]　　　　 2024年10月17日（木）16：00～17：30<br />\n第３回[知的財産]　 　　　2024年10月31日
 （木）16：00～17：30<br />\n第４回[財務・会計]　　　 2024年11月14日（木）16：00～17：00<br />\n第５回[事
 業提携]　　　　 2024年11月28日（木）16：00～17：15</p>\n<p>■対　　象　ライフサイエンス分野で起業に興味がある方や起業後間
 もないスタートアップ等<br />\n■参 加 費　無料<br />\n■申込締切日　各回開催の前日まで<br />\n■詳細・申込URL<br /
 >\n<a href='https://www.astem.or.jp/lifeinov/2024seminar'>https://www.aste
 m.or.jp/lifeinov/2024seminar</a></p>\n<p>※　京都市内での創業をお考えの方については、専門のコーディネーター
 による個別相談を承ります。<br />\n個別相談の申込方法は、セミナー受講後にご案内します。</p>\n<p>■問合せ先　　公益財団法人京都高度技
 術研究所　地域産業活性化本部<br />\n京都市ライフイノベーション創出支援センター（KLISC）<br />\nTEL：075-950-0880
 　　E-mail：ikouyaku@astem.or.jp<br />\n——————————————————————-</p>\n</BODY><
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:ローム株式会社 研究公募事務局\; frd_adm@rohm.co.jp\; https://www.rohm.co.jp/rd/of
 fer?utm_source=chiemori.jp&utm_medium=cpc&utm_campaign=JP_BA_kenkyukobo_20
 25
DESCRIPTION:ローム株式会社では、研究開発の活性化や半導体をはじめとするエレクトロニクス技術の発展を目的として、大学や高等専門学校、公的研究
 機関に所属する研究者を対象とした、研究公募制度に基づく2025年度開始テーマを募集します。\n本制度では、発展型共同研究や大型プロジェクト研究へ移行
 するようなテーマだけでなく、若手研究者による意欲的なテーマやローム株式会社のニーズに応える新たな視点に立ったテーマを歓迎しています。採択テーマはロー
 ム株式会社との共同研究として実施いたしますので、必要性や状況に応じて、ローム株式会社が保有する機器装置等の利用やPoC開発による検証も行います。\n
 ※１０月１日開催の「令和６年度　支援事業説明会」（京都知恵産業創造の森主催事業）にて、本研究公募の説明を行います。\nhttps://chiemor
 i.jp/sangaku/news/r6shienjigyou/\n対象者\n大学・高等専門学校および公的研究機関に所属している研究者（個人またはグ
 ループ）であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校および公的研究機関に所属する事が見込まれる方。加えて、以下に記す研究公募の制度を理
 解し、承諾頂ける方。\n産業応用研究に留まらず、若手研究者による意欲的な応募も歓迎します。\n件数・研究期間・研究費\n2025年度開始分は、5件程
 度を新規に採択予定です。\n2025年4月1日以降の開始とし、年度単位で最長3年度間。\n1件あたりの、研究費の年度ごと申請上限は、税別250万円で
 す(間接経費等を含み、消費税相当分は別途加算します)。研究費は、審査により申請額から減額となる可能性があります。\n最近の採択状況（開始年度：件数）
     2021年度：4件    2022年度：5件    2023年度：4件    2024年度：5件\n選考の概要\n\n\n1. 応募資料に対
 して、一次審査（形式審査）を行います。\n2. 一次審査を通過した研究課題について書面選考を行います。必要に応じ、面談等による個別審査を実施する場合
 があります。\n（注）審査・選考途中で、記載の不備や計画上の不明点などに関して応募者へ問合せを行う場合があります。\n選考結果は2025年1月末まで
 に、すべての応募者に電子メールにて通知いたします。\n\n\n応募締切\n2024年11月11日(月)　正午\nお問合せ先および申請書提出先\nロー
 ム株式会社 研究公募事務局（担当：白石／西澤）\nメールアドレス: frd_adm@rohm.co.jp\n申込\n下記リンク先からお申し込みくださ
 い。\nhttps://www.rohm.co.jp/rd/offer?utm_source=chiemori.jp&utm_medium=cpc&
 utm_campaign=JP_BA_kenkyukobo_2025
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240913T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241111T120000
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SUMMARY:ローム株式会社　研究公募2025
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a0%e6%a0%aa%
 e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%80%80%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%85%ac%e5%8b%9f202
 5/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ローム株式会社では、研究開
 発の活性化や半導体をはじめとするエレクトロニクス技術の発展を目的として、大学や高等専門学校、公的研究機関に所属する研究者を対象とした、研究公募制度に
 基づく2025年度開始テーマを募集します。<br />\n本制度では、発展型共同研究や大型プロジェクト研究へ移行するようなテーマだけでなく、若手研究
 者による意欲的なテーマやローム株式会社のニーズに応える新たな視点に立ったテーマを歓迎しています。採択テーマはローム株式会社との共同研究として実施いた
 しますので、必要性や状況に応じて、ローム株式会社が保有する機器装置等の利用やPoC開発による検証も行います。</p>\n<p>※１０月１日開催の「令
 和６年度　支援事業説明会」（京都知恵産業創造の森主催事業）にて、本研究公募の説明を行います。<br />\n<a href='https://chi
 emori.jp/sangaku/news/r6shienjigyou/'>https://chiemori.jp/sangaku/news/r6s
 hienjigyou/</a></p>\n<h3 class='titleE'>対象者</h3>\n<p class='paragraph'>大学・
 高等専門学校および公的研究機関に所属している研究者（個人またはグループ）であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校および公的研究機関
 に所属する事が見込まれる方。加えて、以下に記す研究公募の制度を理解し、承諾頂ける方。<br />\n産業応用研究に留まらず、若手研究者による意欲的な
 応募も歓迎します。</p>\n<h3 class='titleE'>件数・研究期間・研究費</h3>\n<p class='paragraph'>2
 025年度開始分は、5件程度を新規に採択予定です。<br />\n2025年4月1日以降の開始とし、年度単位で最長3年度間。<br />\n1件あた
 りの、研究費の年度ごと申請上限は、税別250万円です(間接経費等を含み、消費税相当分は別途加算します)。研究費は、審査により申請額から減額となる可能
 性があります。<br />\n最近の採択状況（開始年度：件数）    2021年度：4件    2022年度：5件    2023年度：4件    
 2024年度：5件</p>\n<h3 class='titleE'>選考の概要</h3>\n<div class='singleLayOut'>\n
 <ul class='numberList'>\n<li>1. 応募資料に対して、一次審査（形式審査）を行います。</li>\n<li>2. 一次審
 査を通過した研究課題について書面選考を行います。必要に応じ、面談等による個別審査を実施する場合があります。<br />\n（注）審査・選考途中で、記
 載の不備や計画上の不明点などに関して応募者へ問合せを行う場合があります。<br />\n選考結果は2025年1月末までに、すべての応募者に電子メール
 にて通知いたします。</li>\n</ul>\n</div>\n<h3 class='titleE'>応募締切</h3>\n<p class='pa
 ragraph'><b>2024年11月11日(月)　正午</b></p>\n<h3 class='titleE'>お問合せ先および申請書提出先</
 h3>\n<p class='paragraph'>ローム株式会社 研究公募事務局（担当：白石／西澤）<br />\nメールアドレス: <a hre
 f='mailto:frd_adm@rohm.co.jp'>frd_adm@rohm.co.jp</a></p>\n<h3>申込</h3>\n<p>
 下記リンク先からお申し込みください。<br />\n<a href='https://www.rohm.co.jp/rd/offer?utm_sou
 rce=chiemori.jp&utm_medium=cpc&utm_campaign=JP_BA_kenkyukobo_2025'>https:/
 /www.rohm.co.jp/rd/offer?utm_source=chiemori.jp&utm_medium=cpc&utm_campaig
 n=JP_BA_kenkyukobo_2025</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学　学務課連携教育係\; 075-724-7106\; chiiki@jim.kit.ac.jp\; https://w
 ww.kit.ac.jp/events/events240920/
DESCRIPTION:京都工芸繊維大学繊維科学センター・信州大学繊維学部Fii連携社会人教育公開講座として「テキスタイルのサステナブルマネジメントと
 テクノロジー」を開講いたします。本プログラムでは、マネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキスタイルの未来について学びます。\n 
 \n日　時　令和6年9月20日、10月18日、11月8日、12月6日、12月20日\n(いずれも金曜日) 各日9：30～17：15\n実施方法　9月
 20日：対面実技(京都府京都市)\n10月18日、11月8日、12月20日：Webexによるオンライン講義\n12月 6日：対面講義(長野県上田市)
 \n対象者　社会人\n※理工学系および社会科学系大学卒業以上または繊維に関する実務経験がある\n定　員　20名（最低実施人数：13名）※先着順\n参
 加費　45\,000円\n申込期間　令和6年7月1日（月）～8月30日（金）\n申込方法　下記アドレスの専用フォームにて申込みを受け付けます。\nh
 ttps://www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=227319\n詳　　細　https://ww
 w.kit.ac.jp/events/events240920/\nhttps://www.cfts.kit.ac.jp/\n【主催者】\n京都工芸
 繊維大学 繊維科学センター\nE-mail：fiber＠kit.ac.jp　TEL：075-724-7701\n【問合せ先】\n京都工芸繊維大学 学
 務課連携教育係\nE-mail：chiiki@jim.kit.ac.jp　TEL：075-724-7106
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LOCATION:京都工芸繊維大学 @ 京都市左京区松ヶ崎橋上町１
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SUMMARY:京都工芸繊維大学繊維科学センター・信州大学繊維学部Fii連携社会人教育公開講座「テキスタイルのサステナブルマネジメントとテクノロジー」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%e8%8a%b8%
 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e7%a7%91%e5%ad%a6%e3
 %82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%bb%e4%bf%a1%e5%b7%9e%e5%a4%a7%e5%a
 d%a6%e7%b9%8a-2/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工芸繊維大学繊維科学セ
 ンター・信州大学繊維学部Fii連携社会人教育公開講座として「テキスタイルのサステナブルマネジメントとテクノロジー」を開講いたします。本プログラムでは
 、マネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキスタイルの未来について学びます。</p>\n<p> </p>\n<p>日　時　令和6年
 9月20日、10月18日、11月8日、12月6日、12月20日</p>\n<p>(いずれも金曜日) 各日9：30～17：15</p>\n<p>実施方
 法　9月20日：対面実技(京都府京都市)</p>\n<p>10月18日、11月8日、12月20日：Webexによるオンライン講義</p>\n<p>1
 2月 6日：対面講義(長野県上田市)</p>\n<p>対象者　社会人</p>\n<p>※理工学系および社会科学系大学卒業以上または繊維に関する実務経
 験がある</p>\n<p>定　員　20名（最低実施人数：13名）※先着順</p>\n<p>参加費　45\,000円</p>\n<p>申込期間　令和6
 年7月1日（月）～8月30日（金）</p>\n<p>申込方法　下記アドレスの専用フォームにて申込みを受け付けます。</p>\n<p><a href=
 'https://www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=227319'>https://www.k
 it.ac.jp/application/view/index.php?id=227319</a></p>\n<p>詳　　細　<a href='ht
 tps://www.kit.ac.jp/events/events240920/'>https://www.kit.ac.jp/events/eve
 nts240920/</a></p>\n<p><a href='https://www.cfts.kit.ac.jp/'>https://www.c
 fts.kit.ac.jp/</a></p>\n<p>【主催者】</p>\n<p>京都工芸繊維大学 繊維科学センター</p>\n<p>E-mail：
 fiber＠kit.ac.jp　TEL：075-724-7701</p>\n<p>【問合せ先】</p>\n<p>京都工芸繊維大学 学務課連携教育係<
 /p>\n<p>E-mail：chiiki@jim.kit.ac.jp　TEL：075-724-7106</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20240920.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=metabolomics
DESCRIPTION:近年、遺伝子を扱う学問としてゲノミクスという言葉が提唱されるようになり、その後これに倣うように、mRNAを扱う学問としてトラン
 スクリプトミクス、蛋白質を扱う学問としてプロテオミクス、代謝物を扱う学問としてメタボロミクスなどが提唱され盛んに使用されるようになってきました。\n
 また、測定・解析技術とIT技術の目覚ましい進歩により、詳細な遺伝子、蛋白質、代謝物が解析されるようになり、それらの情報（オミクス）により、がんの早期
 発見・治療、有効な薬剤の選択、再発予測など、患者一人ひとりに対して最適な医療（個別化医療）に活用されようとしています。\n今回、そのオミクスの中で、
 特にメタボロミクスの技術開発と応用研究に取り組んでおられる、馬場健史先生にご登壇いただき、メタボロームについて、その解析の意義と最新の分析技術をご説
 明いただくとともに、その応用の具体的事例をご紹介いただきます。オミックス情報が次世代医療や食品開発の鍵となりつつある中、是非、みなさまのご参加をお待
 ちしております！\n詳細はこちら：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240828.html?utm_so
 urce=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024tmi01\n■セミナータイトル：メタボロミクスの有用性
  ～次世代医療、バイオ・食品開発の鍵を握る代謝物分析のいま～\n■日　時：2024年9月20日（金）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-
 0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分
 \n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのU
 RLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240920.html?utm_
 source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=metabolomics\n■主催：JR西日本不動産マネジメ
 ント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:メタボロミクスの有用性 ～次世代医療、バイオ・食品開発の鍵を握る代謝物分析のいま～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%a1%e3%82%bf%e3%83%9c%e3%83%ad%
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 6%ac%a1%e4%b8%96%e4%bb%a3%e5%8c%bb%e7%99%82%e3%80%81%e3%83%90%e3%82%a4%e3%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>近年、遺伝子を扱う学問とし
 てゲノミクスという言葉が提唱されるようになり、その後これに倣うように、mRNAを扱う学問としてトランスクリプトミクス、蛋白質を扱う学問としてプロテオ
 ミクス、代謝物を扱う学問としてメタボロミクスなどが提唱され盛んに使用されるようになってきました。</p>\n<p>また、測定・解析技術とIT技術の目
 覚ましい進歩により、詳細な遺伝子、蛋白質、代謝物が解析されるようになり、それらの情報（オミクス）により、がんの早期発見・治療、有効な薬剤の選択、再発
 予測など、患者一人ひとりに対して最適な医療（個別化医療）に活用されようとしています。</p>\n<p>今回、そのオミクスの中で、特にメタボロミクスの
 技術開発と応用研究に取り組んでおられる、馬場健史先生にご登壇いただき、メタボロームについて、その解析の意義と最新の分析技術をご説明いただくとともに、
 その応用の具体的事例をご紹介いただきます。オミックス情報が次世代医療や食品開発の鍵となりつつある中、是非、みなさまのご参加をお待ちしております！</
 p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240920.html?
 utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=metabolomics' target='_bla
 nk' rel='noopener'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240828.html?utm_
 source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024tmi01</a></p>\n<p>■セミナータイト
 ル：メタボロミクスの有用性 ～次世代医療、バイオ・食品開発の鍵を握る代謝物分析のいま～</p>\n<p>■日　時：2024年9月20日（金）16:0
 0～17:30</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
 ク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：
 Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>
 \n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240920.html?u
 tm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=metabolomics' target='_blan
 k' rel='noopener'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20240920.html?utm_s
 ource=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=metabolomics</a></p>\n<p>■主催：JR
 西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tk
 l@ml.krp.co.jp</p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業21 京都経済センター支所 人財・技術振興担当\; 0757083066\; jinzai-tec@ki21.jp
 \; https://www.ki21.jp/kkc/career/2024dbsjigyotenkai/
DESCRIPTION:本講座は、中小企業が既存事業を発展、あるいは新事業を創造し展開するための事業戦略、組織マネジメントおよび会計・ファイナンスのエ
 ッセンスを学ぶ連続講座として開催します。\n■日　　程　：\n10/1、8、15、22、29、11/5、19、すべて火曜日　全７回\n■時　間　：毎
 回 18:00～21:10 　最終回のみ 21:30 終了予定\n■開催場所：同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階\n■内　容 ：\n第1回「オリエ
 ンテーション」「事業定義の枠組み」「事業定義の枠組みを利用しての自己紹介」\n第2回「どのような事業を行うか」\n第3、4回「事業を展開するための組
 織づくり①②」\n第5、6回「事業展開に必要な会計・財務の知識①②」\n第7回「最終レポート発表」「学習継続の案内」\n■対象者 ：京都府内に事業所
 を有する中小企業の経営者、\n経営幹部層およびその候補者等\n■募集人数 ：20名程度　※全7回参加／代理出席は不可\n※募集締切後に、受講決定とな
 った方へ受講決定通知書と請求書をお送りします。\n■受講料 ：50\,000円円／人（税込み）\n本講座では、各担当教員から講座開催に際して事前に課
 題が提示されます。\n各課題に必要な図書については無料で配布いたします。\n■募集期間：2024年8月31日まで\n■主　催 ：（公財）京都産業21
 、同志社大学大学院ビジネス研究科\n■共　催 ：京都府リカレント教育推進機構\n■詳細・お申込み： https://www.ki21.jp/kkc/
 career/2024dbsjigyotenkai/\n■お問い合わせ先：公益財団法人京都産業21　人財・技術振興担当
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LOCATION:同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階
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SUMMARY:2024年度同志社ビジネススクール(DBS)共同企画  「事業展開力養成実践講座～MBAの手法で学ぶ 事業戦略・組織マネジメント・ファ
 イナンス～」（全7回）
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2024%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%90%8c%e5%bf
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 c%e3%83%abdbs%e5%85%b1%e5%90%8c%e4%bc%81%e7%94%bb-%e3%80%8c%e4%ba%8b%e6%a5
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本講座は、中小企業が既存事
 業を発展、あるいは新事業を創造し展開するための事業戦略、組織マネジメントおよび会計・ファイナンスのエッセンスを学ぶ連続講座として開催します。</p>
 \n<p>■日　　程　：<br />\n10/1、8、15、22、29、11/5、19、すべて火曜日　全７回</p>\n<p>■時　間　：毎回 18
 :00～21:10 　最終回のみ 21:30 終了予定</p>\n<p>■開催場所：同志社大学室町キャンパス 寒梅館2階</p>\n<p>■内　容 
 ：<br />\n第1回「オリエンテーション」「事業定義の枠組み」「事業定義の枠組みを利用しての自己紹介」<br />\n第2回「どのような事業を行
 うか」<br />\n第3、4回「事業を展開するための組織づくり①②」<br />\n第5、6回「事業展開に必要な会計・財務の知識①②」<br />
 \n第7回「最終レポート発表」「学習継続の案内」</p>\n<p>■対象者 ：京都府内に事業所を有する中小企業の経営者、<br />\n経営幹部層お
 よびその候補者等</p>\n<p>■募集人数 ：20名程度　※全7回参加／代理出席は不可<br />\n※募集締切後に、受講決定となった方へ受講決定
 通知書と請求書をお送りします。</p>\n<p>■受講料 ：50\,000円円／人（税込み）<br />\n本講座では、各担当教員から講座開催に際し
 て事前に課題が提示されます。<br />\n各課題に必要な図書については無料で配布いたします。</p>\n<p>■募集期間：2024年8月31日まで
 </p>\n<p>■主　催 ：（公財）京都産業21、同志社大学大学院ビジネス研究科</p>\n<p>■共　催 ：京都府リカレント教育推進機構</p>
 \n<p>■詳細・お申込み：<a href='https://www.ki21.jp/kkc/career/2024dbsjigyotenkai/'
 > https://www.ki21.jp/kkc/career/2024dbsjigyotenkai/</a></p>\n<p>■お問い合わせ先：
 公益財団法人京都産業21　人財・技術振興担当</p>\n</BODY></HTML>
X-COST:50\,000円/1人
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UID:ai1ec-27243@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://ica
 p-mpm-match2024-2.peatix.com/
DESCRIPTION:====================================\n【10/3(木)京都開催】\n\n Deep Te
 ch Kyoto\n ～大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP～\n 「ライフサイエンスが拓く未来社会」in京都\n\n
  「こんな研究シーズがあったのか！」\n 　研究シーズの事業化に関心のある方、起業を目指す方必見！\n 　登壇者と直接気軽に対話できます！　京都にて
 リアル開催！\n====================================\nhttps://icap-mpm-match2024-2
 .peatix.com/\n京都大学が誇る科学のフロントランナー5名が登壇し、それらの知見を基にしたスタートアップ起業を目指す人材とのマッチングを図
 るイベントです。\n未来を変える最先端研究を、あなたの力でビジネス化（社会実装）できるチャンスかもしれません。\n各登壇者とのディスカッションタイム
 も設けておりますので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！\n \n■開催：2024年10月3日（木）18:00-2
 0:00\n■場所：京都大学国際科学イノベ―ション棟５階 シンポジウムホール\n（〒606-8501　京都市左京区吉田本町　京都大学吉田キャンパス本
 部構内）\n■定員：30名（申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。ご参加可否については9月26日（木）までにご案内します。）\n■参加費用：無
 料\n■登壇タイトル・登壇者：\n(１)「細胞内を標的とした抗体医薬の実現に向けて」\n川口 祥正先生（京都大学化学研究所 助教）\n(２)「多剤耐
 性菌がうまれない抗菌剤開発への挑戦」\n金 玟秀先生（京都大学大学院医学研究科 准教授）\n(３)「iPS細胞技術を活用した筋疾患治療法の開発」\n
 櫻井 英俊先生（京都大学iPS細胞研究所 准教授）\n(４)「細胞という”社会”を「工事する」合成生物学」\n中村 秀樹先生（京都大学白眉センター 
 特定准教授）\n(５)「光照射を用いるがん幹細胞の可視化と薬剤送達」\n三木 康嗣先生（京都大学大学院工学研究科 准教授）\n■対象：大学発スタート
 アップの起業を志す方\n■主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会社　（京都iCAP）\n■共催：京都大学成長戦略本部、京大オリジナル株式会社
 \n■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部\nevent1@kyodai-original.co.jp\n※諸事情により、登
 壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。\n———–\n———–\n【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者
 に！\n●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集しています！\n●ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）やEIR（客員起業家制度）
 、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いませんか？\n●ご関心ある方は是非、Deep Tech Kyoto 特別サイト へ！\n●※特別
 会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、ご関心ある京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等
 の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇用も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけます。\n———–\n\n※本事業はNEDO『202
 3年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参画することを志向す
 る経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアップとのマッチング等を目的として実施するものです。
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SUMMARY:Deep Tech Kyoto 〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜「ライフサイエンスが拓く未来社会
 」in 京都
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/deep-tech-kyoto-%e3%80%9c%e5%a4%a7%e5
 %ad%a6%e6%95%99%e5%93%a1%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e7%b5%8c%e5%96%b6%e8%8
 0%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%83%aa%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%94%e3%83%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<div>【10/3(木)京都開催】</div>\n<div></div>\n<div> 
 Deep Tech Kyoto</div>\n<div> ～大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP～</div>\n<d
 iv> 「ライフサイエンスが拓く未来社会」in京都</div>\n<div></div>\n<div> 「こんな研究シーズがあったのか！」</div
 >\n<div> 　研究シーズの事業化に関心のある方、起業を目指す方必見！</div>\n<div> 　登壇者と直接気軽に対話できます！　京都にてリ
 アル開催！</div>\n<p>====================================</p>\n<p><a href='http
 s://icap-mpm-match2024-2.peatix.com/'>https://icap-mpm-match2024-2.peatix.
 com/</a></p>\n<p>京都大学が誇る科学のフロントランナー5名が登壇し、それらの知見を基にしたスタートアップ起業を目指す人材とのマッチン
 グを図るイベントです。<br />\n未来を変える最先端研究を、あなたの力でビジネス化（社会実装）できるチャンスかもしれません。<br />\n各登
 壇者とのディスカッションタイムも設けておりますので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！</p>\n<p> </p>
 \n<p>■開催：2024年10月3日（木）18:00-20:00</p>\n<p>■場所：京都大学国際科学イノベ―ション棟５階 シンポジウムホール
 </p>\n<p>（<a href='https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/access/'>〒606-8501　京都市左京
 区吉田本町　京都大学吉田キャンパス本部構内</a>）</p>\n<p>■定員：30名（申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。ご参加可否について
 は9月26日（木）までにご案内します。）</p>\n<p>■参加費用：無料</p>\n<p>■登壇タイトル・登壇者：</p>\n<p>(１)<b>「
 細胞内を標的とした抗体医薬の実現に向けて」</b><br />\n川口 祥正先生（京都大学化学研究所 助教）</p>\n<p>(２)<b>「<str
 ong>多剤耐性菌がうまれない抗菌剤開発への挑戦</strong>」</b><br />\n金 玟秀先生（京都大学大学院医学研究科 准教授）</p>
 \n<p>(３)<b>「iPS細胞技術を活用した筋疾患治療法の開発」</b><br />\n櫻井 英俊先生（京都大学iPS細胞研究所 准教授）</p
 >\n<p>(４)<b>「細胞という”社会”を「工事する」合成生物学」</b><br />\n中村 秀樹先生（京都大学白眉センター 特定准教授）</
 p>\n<p>(５)<b>「光照射を用いるがん幹細胞の可視化と薬剤送達</b><b>」</b><br />\n三木 康嗣先生（京都大学大学院工学研究
 科 准教授）</p>\n<p>■対象：大学発スタートアップの起業を志す方</p>\n<p>■主催：<a href='https://www.kyot
 o-unicap.co.jp/' target='_blank' rel='noopener'>京都大学イノベーションキャピタル株式会社</a>　（
 京都iCAP）<br />\n■共催：京都大学成長戦略本部、<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/'
  target='_blank' rel='noopener'>京大オリジナル株式会社</a></p>\n<p>■お問い合わせ先：京大オリジナル（株
 ）ソリューションデザイン部</p>\n<p>event1@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>※諸事情により、登壇者が変更・
 欠席となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p>\n<p>———–</p>\n<div>———–</div>\n<div>【新制度】
 フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！</div>\n<div>●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集しています！</div>
 \n<div>●<a href='https://www.kyoto-unicap.co.jp/ecc-icap/'>ECC-iCAP（起業を目指す
 方の会員制度）</a>や<a href='https://www.kyoto-unicap.co.jp/eir-icap/'>EIR（客員起業家制度
 ）</a>、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いませんか？</div>\n<div>●ご関心ある方は是非、<a href='https
 ://23823100.hs-sites.com/deep-tech-kyoto'>Deep Tech Kyoto 特別サイト</a> へ！</di
 v>\n<div>●※特別会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、ご関心ある京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京
 都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇用も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけます。</div>\n<d
 iv>———–</div>\n<div></div>\n<div>※本事業はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業
 (MPM)」』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートア
 ップとのマッチング等を目的として実施するものです。</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業21　京都経済センター支所 人財・技術振興担当\; 0757083066\; jinzai-tec@ki21.jp
 \; https://www.ki21.jp/kkc/career/isor690013/
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O9001（品質マネジメントシステム）に係る内部監査員養成講座を実施します。\n２日間の全過程を受講された方には修了証を発行いたします。\n \n■
 対象者\n・京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、内部監査員候補者など\n・ISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な
 知識を身につけたい方\n■開催日時　：　10月7日（月） ・ 8日（火）（9：30～16：30）\n■開催会場　：　京都経済センター４階　４－F 会
 議室（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）\n■受講料　：　１２\,０００円／1名（税込み）\n■定　員　：　各コース20名\n■詳細・お申
 込み　：　https://www.ki21.jp/kkc/career/isor690013/\n■ 主催・問合せ先　：　公益財団法人京都産業２１　
 人財・技術振興担当
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SUMMARY:令和６年度 「ＩＳＯ9001：2015内部監査員養成講座／スキルアップコース」
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 e5%ba%a6-%e3%80%8c%ef%bd%89%ef%bd%93%ef%bd%8f9001%ef%bc%9a2015%e5%86%85%e9
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>府内中小企業の経営・事業活
 動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO9001（品質マネジメントシステム）に係る内部
 監査員養成講座を実施します。</p>\n<p>２日間の全過程を受講された方には修了証を発行いたします。</p>\n<p> </p>\n<p>■対象者
 </p>\n<p>・京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、内部監査員候補者など<br />\n・ISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監
 査員としての実践的な知識を身につけたい方</p>\n<p>■開催日時　：　10月7日（月） ・ 8日（火）（9：30～16：30）</p>\n<p>
 ■開催会場　：　京都経済センター４階　４－F 会議室（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）</p>\n<p>■受講料　：　１２\,０００円／
 1名（税込み）</p>\n<p>■定　員　：　各コース20名</p>\n<p>■詳細・お申込み　：　<a href='https://www.ki2
 1.jp/kkc/career/isor690013/'>https://www.ki21.jp/kkc/career/isor690013/</a
 ></p>\n<p>■ 主催・問合せ先　：　公益財団法人京都産業２１　人財・技術振興担当</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://w
 ww.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=104
DESCRIPTION:—————————————————————————————————\n\n京大オリジナル主催「AIの近未来とビジネス潮流の変化
 を読む」\n\n—————————————————————————————————\n京大アカデミアと実践の世界的エキスパート・アクセンチュアが贈る
 、\n経営リーダー・ビジネスマネージャー必須のビジネスAI講座\n京都大学の知とアクセンチュアのAI活用事例を学ぶ、全9回の特別講座を開講!\n\n
 \n本講座では、理論と実践を交えた多角的な学びを通じて、\nAIの発展がもたらす近未来を想像し、ビジネス潮流の変化を先読みする力を養います。\n京都
 大学からは、行動経済学、心理学、哲学、脳情報学の最前線で活躍する研究者が登壇。\n深い洞察を通じて、AIの未来像を描き出します。\n一方、アクセンチ
 ュアからは、AIグループ日本統括 AIセンター長である保科学世 氏をはじめとする、\nストラテジーグループやデータ＆AIグループの専門家たちが、実務
 でのAI活用の最前線を共有します。\n\n●開催日時：\n10月9日(水)、16日(水)、23日(水)、30日(水)、11月6日(水)、\n13日(
 水)、20日(水)、27日(水)、12月4日(水)すべて18:00-19:30\n12月13日(金)14:00-18:00\n●会　　場：オンライン
 、初回・最終回のみ京都にてハイブリッド開催\n●定　　員：30名\n●受 講 料：22万円（税込）\n●U　R　L ：https://www.kyo
 dai-original.co.jp/open-academy/program/?no=104\n●主 催：京大オリジナル株式会社\n●協　　力：ア
 クセンチュア株式会社\n●お問い合せ：京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-origina
 l.co.jp
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SUMMARY:ビジネスAI講座「AIの近未来とビジネス潮流の変化を読む」
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 i%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8cai%e3%81%ae%e8%bf%91%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%81%a
 8%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e6%bd%ae%e6%b5%81%e3%81%ae%e5%a4%89%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>———————————
 ——————————————————————</div>\n<div></div>\n<div>京大オリジナル主催「AIの近未来とビジネス潮流の変化
 を読む」</div>\n<div>\n<p>—————————————————————————————————</p>\n<p>京大アカデミアと実践
 の世界的エキスパート・アクセンチュアが贈る、<br />\n経営リーダー・ビジネスマネージャー必須のビジネスAI講座</p>\n<p><span s
 tyle='color: #555555\;'>京都大学の知とアクセンチュアのAI活用事例を学ぶ、全9回の特別講座を開講!</span></p>\n
 </div>\n<div>\n<p>本講座では、理論と実践を交えた多角的な学びを通じて、<br />\nAIの発展がもたらす近未来を想像し、ビジネス
 潮流の変化を先読みする力を養います。</p>\n<p>京都大学からは、行動経済学、心理学、哲学、脳情報学の最前線で活躍する研究者が登壇。<br />
 \n深い洞察を通じて、AIの未来像を描き出します。</p>\n<p>一方、アクセンチュアからは、AIグループ日本統括 AIセンター長である保科学世 
 氏をはじめとする、<br />\nストラテジーグループやデータ＆AIグループの専門家たちが、実務でのAI活用の最前線を共有します。</p>\n</d
 iv>\n<div>●開催日時：</div>\n<div>10月9日(水)、16日(水)、23日(水)、30日(水)、11月6日(水)、<br />
 \n13日(水)、20日(水)、27日(水)、12月4日(水)すべて18:00-19:30<br />\n12月13日(金)14:00-18:00<
 br />\n●会　　場：オンライン、初回・最終回のみ京都にてハイブリッド開催<br />\n●定　　員：30名<br />\n●受 講 料：22万
 円（税込）<br />\n●U　R　L ：https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/progra
 m/?no=104<br />\n●主 催：京大オリジナル株式会社<br />\n●協　　力：アクセンチュア株式会社<br />\n●お問い合せ：京
 大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</div>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,人材育成
CONTACT:龍谷大学 政策学部 教務課\; 075-645-2285　\; seisaku@ad.ryukoku.ac.jp\; https://
 www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-15336.html
DESCRIPTION:龍谷大学大学院政策学研究科は、琉球大学、京都文教大学の研究科と連携し、2025年度4月から「大学連携型ソーシャル・イノベーショ
 ン人材養成プログラム」を開始します。\n本プログラムは、2023年度に文部科学省の採択を受け、リスキリングのニーズを有する社会人を主なターゲットに社
 会課題の解決に寄与する職業人の育成を行う研究科のプログラムです。\nプログラム開始に先駆け、2024年10月12日（土）にキックオフセミナーを開催し
 ます。\n大学院での学び直し、社会課題の解決に少しでもご興味のおありの方は、この機会にぜひご参加ください。\n日時：\n2024年10月12日（土）
 13:00～15:00\n場所： ハイブリッド開催\n対　　　面：龍谷大学 深草キャンパス 和顔館B201\nオンライン：YouTube配信\n内容
 ：\n今、求められる社会課題を解決するソーシャル・イノベーション人材について\n移動スーパーを手掛ける企業や沖縄でバニラビーンズの栽培に取り組む企業
 、京都の自然から生まれた電気を活用し地域活性化を目指す企業といった、京都・沖縄の社会起業家にご参集いただきます。\n料金： 無料\n締切： 10月1
 0日（木）\n詳細・申込はこちらから\n詳細⇒ https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-15336.html
 \n申込⇒ https://forms.gle/iRekzf4Zvo6cZv1V9\nお問い合わせ先\n龍谷大学 政策学部 教務課\nTEL：075
 -645-2285　E-mail：seisaku＠ad.ryukoku.ac.jp
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SUMMARY:今、求められる社会課題を解決するソーシャル・イノベーション人材
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%8a%e3%80%81%e6%b1%82%e3%82%81%
 e3%82%89%e3%82%8c%e3%82%8b%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e3%82%92%e8
 %a7%a3%e6%b1%ba%e3%81%99%e3%82%8b%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>龍谷大学大学院政策学研究科
 は、琉球大学、京都文教大学の研究科と連携し、2025年度4月から「大学連携型ソーシャル・イノベーション人材養成プログラム」を開始します。</p>\n
 <p>本プログラムは、2023年度に文部科学省の採択を受け、リスキリングのニーズを有する社会人を主なターゲットに社会課題の解決に寄与する職業人の育成
 を行う研究科のプログラムです。<br />\nプログラム開始に先駆け、2024年10月12日（土）にキックオフセミナーを開催します。</p>\n<p
 >大学院での学び直し、社会課題の解決に少しでもご興味のおありの方は、この機会にぜひご参加ください。</p>\n<p>日時：<br />\n2024年
 10月12日（土）13:00～15:00</p>\n<p>場所： ハイブリッド開催<br />\n対　　　面：龍谷大学 深草キャンパス 和顔館B20
 1<br />\nオンライン：YouTube配信</p>\n<p>内容：<br />\n今、求められる社会課題を解決するソーシャル・イノベーション人
 材について<br />\n移動スーパーを手掛ける企業や沖縄でバニラビーンズの栽培に取り組む企業、京都の自然から生まれた電気を活用し地域活性化を目指す
 企業といった、京都・沖縄の社会起業家にご参集いただきます。</p>\n<p>料金： 無料</p>\n<p>締切： 10月10日（木）</p>\n<p
 >詳細・申込はこちらから<br />\n詳細⇒ <a href='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-1
 5336.html' target='_blank' rel='noopener'>https://www.ryukoku.ac.jp/nc/new
 s/entry-15336.html</a><br />\n申込⇒ <a href='https://forms.gle/iRekzf4Zvo6cZ
 v1V9' target='_blank' rel='noopener'>https://forms.gle/iRekzf4Zvo6cZv1V9</
 a></p>\n<p>お問い合わせ先<br />\n龍谷大学 政策学部 教務課<br />\nTEL：075-645-2285　E-mail：sei
 saku＠ad.ryukoku.ac.jp</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-27158@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20240828.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2024tmi01
DESCRIPTION:電子顕微鏡は、近年、工業分野のみならず、生物学の分野でも広く活用されるようになっています。\n名古屋大学にある反応科学超高圧走
 査透過電子顕微鏡は、ガス環境実験に特化した世界で唯一の超高圧電子顕微鏡です。電子顕微鏡としては珍しく厚い試料の観察ができ、細胞を丸ごと観察することが
 できます。\n今回、名古屋大学にて文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ（ARIM）の運営に携わられている大住克史氏を講師として迎え、実際に顕微鏡
 を使用して得られた写真やデータや、どのような実験に使えるのかといった具体的な実験例をご説明いただく予定です。また実際にサンプル委託する際の流れや、同
 じくARIMに参画している他機関の利用可能な設備についてもご紹介いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしております！\n■セミナータイトル：世界
 唯一の電子顕微鏡の使い方 ～反応科学超高圧走査透過電子顕微鏡の生物試料への応用～\n■日　時：2024年10月17日（木）16:00～17:30\n
 ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都
 線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZ
 oomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20241017
 .html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=nagoyaARIM\n \n■主催：J
 R西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.k
 rp.co.jp\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241017T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241017T173000
GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:世界唯一の電子顕微鏡の使い方 ～反応科学超高圧走査透過電子顕微鏡の生物試料への応用～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%b8%96%e7%95%8c%e5%94%af%e4%b8%80%
 e3%81%ae%e9%9b%bb%e5%ad%90%e9%a1%95%e5%be%ae%e9%8f%a1%e3%81%ae%e4%bd%bf%e3
 %81%84%e6%96%b9-%ef%bd%9e%e5%8f%8d%e5%bf%9c%e7%a7%91%e5%ad%a6%e8%b6%85%e9%
 ab%98%e5%9c%a7/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>電子顕微鏡は、近年、工業分
 野のみならず、生物学の分野でも広く活用されるようになっています。</p>\n<p>名古屋大学にある反応科学超高圧走査透過電子顕微鏡は、ガス環境実験に
 特化した世界で唯一の超高圧電子顕微鏡です。電子顕微鏡としては珍しく厚い試料の観察ができ、細胞を丸ごと観察することができます。</p>\n<p>今回、
 名古屋大学にて文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ（ARIM）の運営に携わられている大住克史氏を講師として迎え、実際に顕微鏡を使用して得られた写
 真やデータや、どのような実験に使えるのかといった具体的な実験例をご説明いただく予定です。また実際にサンプル委託する際の流れや、同じくARIMに参画し
 ている他機関の利用可能な設備についてもご紹介いただきます。<br />\nみなさまのご参加をお待ちしております！</p>\n<p>■セミナータイトル
 ：世界唯一の電子顕微鏡の使い方 ～反応科学超高圧走査透過電子顕微鏡の生物試料への応用～</p>\n<p>■日　時：2024年10月17日（木）16:
 00～17:30</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1
 Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場
 ：Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p
 >\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20241017.html?
 utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=nagoyaARIM'>https://lp.krp
 .co.jp/tkl_event_input_20241017.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&ut
 m_campaign=nagoyaARIM</a></p>\n<p> </p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパ
 ーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<p> 
 </p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:オンライン
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UID:ai1ec-27439@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所　人材育成支援部「IMPACT FLOW KYOTO」事務局\; startup-kyoto@astem
 .or.jp\; https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2024
DESCRIPTION:この度、京都市及び（公財）京都高度技術研究所では、グローバル展開を見据え、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の
 社会課題の解決に挑む創業予定者及びスタートアップを支援する新たなプロジェクト「IMPACT FLOW KYOTO 2024-2025」を開始し、下記
 のとおり補助対象事業を募集しておりますので、お知らせします。\n■補助対象者\n＜創業支援部門＞\nグローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取
 り組む創業前の起業家等。ただし、スタートアップ設立の意思を有し、実績報告書提出日までに創業し、京都市内に商業登記すること。\n＜STEP-UP部門＞
 \nグローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む、創業からシリーズA（シリーズBに至ってない）までの段階（Product Market F
 it実現に向けた商品、サービスの開発を行っている段階）までのスタートアップ（創業10年未満の中小企業者）。ただし、実績報告書提出日までに京都市内に拠
 点を設け、商業登記すること。\n■補助対象事業\n環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野において、革新的なアイデアで社会課題解決に貢献し
 、グローバル展開の可能性を有する事業\n■補助金額等　※補助率はいずれも３分の２以内\n＜創業支援部門＞　補助上限額　 50万円\n＜STEP-UP
 部門＞　補助上限額　200万円\n■募集期間\n令和6年10月18日（金）～11月19日（火）午後5時\n■補助対象期間\n令和7年4月1日（火）～
 令和8年2月28日（土）\n■審査について\n１次書類審査を経て、最終審査はピッチ形式の公開審査会を開催（令和7年2月4日（火）於：京都リサーチパー
 ク）、起業家や投資家等の審査員から有益なアドバイスを獲得できます。\n公開審査会には、ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、事業会社等150名程度
 が参加予定で、同日に交流会も開催します。\n■協賛・企業賞の募集\n本事業を実施するにあたり、協賛や企業賞を広く募集します（参照：京都市からの協賛・
 企業賞のお願い）。詳細については、下記お問合せ先まで御連絡ください。\n■詳細・応募書類：以下のURLをご覧ください。\nhttps://www.a
 stem.or.jp/entre/startup/app2024\n■お問合せ先：\n＜「IMPACT FLOW KYOTO」に関するお問合せ先＞
 \n公益財団法人京都高度技術研究所　人材育成支援部「IMPACT FLOW KYOTO」事務局\n【E-mail】startup-kyoto@ast
 em.or.jp\n＜協賛・企業賞・寄付に関するお問合せ先＞\n京都市産業イノベーション推進室（担当：羽室、植木）\n【TEL】075-222-33
 39　【E-mail】startup@city.kyoto.lg.jp
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SUMMARY:社会課題解決型スタートアップ創出プロジェクト 「IMPACT FLOW KYOTO 2024-2025」補助対象事業募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%90%e8%a3%9c%e5%8a%a9%e4%b8%8a%
 e9%99%90200%e4%b8%87%e5%86%86%ef%bc%81%e3%80%91%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%aa%b2
 %e9%a1%8c%e8%a7%a3%e6%b1%ba%e5%9e%8b%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e
 3%82%a2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度、京都市及び（公財）
 京都高度技術研究所では、グローバル展開を見据え、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題の解決に挑む創業予定者及びスタートアップ
 を支援する新たなプロジェクト「IMPACT FLOW KYOTO 2024-2025」を開始し、下記のとおり補助対象事業を募集しておりますので、お知
 らせします。</p>\n<p>■補助対象者</p>\n<p>＜創業支援部門＞</p>\n<p>グローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む
 創業前の起業家等。ただし、スタートアップ設立の意思を有し、実績報告書提出日までに創業し、京都市内に商業登記すること。</p>\n<p>＜STEP-U
 P部門＞</p>\n<p>グローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む、創業からシリーズA（シリーズBに至ってない）までの段階（Produ
 ct Market Fit実現に向けた商品、サービスの開発を行っている段階）までのスタートアップ（創業10年未満の中小企業者）。ただし、実績報告書提
 出日までに京都市内に拠点を設け、商業登記すること。</p>\n<p>■補助対象事業</p>\n<p>環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分
 野において、革新的なアイデアで社会課題解決に貢献し、グローバル展開の可能性を有する事業</p>\n<p>■補助金額等　※補助率はいずれも３分の２以内
 </p>\n<p>＜創業支援部門＞　補助上限額　 50万円</p>\n<p>＜STEP-UP部門＞　補助上限額　200万円</p>\n<p>■募集期
 間</p>\n<p>令和6年10月18日（金）～11月19日（火）午後5時</p>\n<p>■補助対象期間</p>\n<p>令和7年4月1日（火）～
 令和8年2月28日（土）</p>\n<p>■審査について</p>\n<p>１次書類審査を経て、最終審査はピッチ形式の公開審査会を開催（令和7年2月4
 日（火）於：京都リサーチパーク）、起業家や投資家等の審査員から有益なアドバイスを獲得できます。</p>\n<p>公開審査会には、ベンチャーキャピタル
 やエンジェル投資家、事業会社等150名程度が参加予定で、同日に交流会も開催します。</p>\n<p>■協賛・企業賞の募集</p>\n<p>本事業を実
 施するにあたり、協賛や企業賞を広く募集します（参照：<a href='https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/cms
 files/contents/0000333/333785/onegai.pdf'>京都市からの協賛・企業賞のお願い</a>）。詳細については、下記
 お問合せ先まで御連絡ください。</p>\n<p>■詳細・応募書類：以下のURLをご覧ください。</p>\n<p><a href='https://w
 ww.astem.or.jp/entre/startup/app2024'>https://www.astem.or.jp/entre/startu
 p/app2024</a></p>\n<p>■お問合せ先：</p>\n<p>＜「IMPACT FLOW KYOTO」に関するお問合せ先＞</p>\n
 <p>公益財団法人京都高度技術研究所　人材育成支援部「IMPACT FLOW KYOTO」事務局</p>\n<p>【E-mail】<a href='
 mailto:startup-kyoto@astem.or.jp'>startup-kyoto@astem.or.jp</a></p>\n<p>＜協
 賛・企業賞・寄付に関するお問合せ先＞</p>\n<p>京都市産業イノベーション推進室（担当：羽室、植木）</p>\n<p>【TEL】075-222-
 3339　【E-mail】<a href='mailto:startup@city.kyoto.lg.jp'>startup@city.kyoto.
 lg.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-27381@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,セミナー\,その他
CONTACT:京都府立大学大学院生命環境科学研究科遺伝子工学研究室\; 075-703-5675\; kikutani2024@dgcbase.jp
 \; https://www.kpu.ac.jp/news/20241027_exlecture/
DESCRIPTION:京都知恵産業創造の森「令和6年度地域連携支援事業補助金」によるキクタニギクの栽培技術の開発と利活用に関する基盤研究\n公開講座
  「キクタニギクの未来創造」\n今回テーマとなるキクタニギク（アワコガネギク）は、京都・東山の菊渓、菊渓（菊谷）川を名称の起源にする京都ゆかりの「野
 菊」です。\n現地では野生絶滅していますが、生息域外での栽培が可能であり、都の福菊が市内農園で栽培しているキクタニギクは順調に育っています。かつては
 身近に親しまれていたため、京都の観光資源として有効活用するための研究開発を始めることにしました。\n本講座は、京都府立大学の増村威宏教授のコーディネ
 ートにより、先ず佐藤茂名誉教授のレクチャーで「食用菊の生産と研究の最新事情」を知っていただき、続いて京都府立桂高等学校植物クリエイト科・園芸ビジネス
 科生徒の熱心な試験栽培実験の発表、最後に食用菊を身近に感じていただくために「お楽しみ交流コーナー」をご用意しました。京都から新たなイノベーションの創
 出を目指します。\n◆ 日　時：2024年10月27日（日） 13:00～15:45\n◆ 会　場：京都府立大学下鴨キャンパス 稲盛記念会館 1階1
 01・102講義室\n〒606-8522京都市左京区下鴨半木町1-5\n（京都市営地下鉄北山駅より南へ徒歩約5分・駐車場なし）\nhttps://k
 yoto3univ.jp/p170\n◆ 参加費：無料　※事前申込不要（会場へ直接お越しください。12:30～ 受付）\n◆ 詳　細：https:/
 /www.kpu.ac.jp/news/20241027_exlecture/\n◆ 主　催：京都府立大学、京都府立桂高等学校、都の福菊\n◆ 協　
 力：森田（良）農園\n◆ 内　容\n13:00　開会挨拶　増村 威宏（京都府立大学教授・副学長）\n13:15　講演；日本の花食文化の主要野菜「食用
 菊」の生産と研究の現況\n佐藤 茂（京都府立大学名誉教授）\n14:15　発表；「重陽の節句」に京都ゆかりのキクタニギクを開花させよう！\n短日処理
 試験栽培からはじまる挑戦\n京都府立桂高等学校植物クリエイト科・園芸ビジネス科 生徒\n14:30　休憩\n14:45　京都の秋を愛でる「お楽しみ交
 流コーナー」\n❁高校生による研究活動ポスター掲示・発表・交流\n❁キクタニギクの押し花入りしおりワークショップ\n❁キク入り洋菓子とお茶の試飲食
 \n❁キクタニギクの展示と紹介\n15:45　閉会\n◆ お問合せ：京都府立大学大学院生命環境科学研究科遺伝子工学研究室 教授 増村威宏\n電話＆F
 AX： 075-703-5675　　E-mail: kikutani2024@dgcbase.jp
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SUMMARY:公開講座「キクタニギクの未来創造」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%85%ac%e9%96%8b%e8%ac%9b%e5%ba%a7%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都知恵産業創造の森「令和
 6年度地域連携支援事業補助金」によるキクタニギクの栽培技術の開発と利活用に関する基盤研究<br />\n公開講座 「キクタニギクの未来創造」</p>
 \n<p>今回テーマとなるキクタニギク（アワコガネギク）は、京都・東山の菊渓、菊渓（菊谷）川を名称の起源にする京都ゆかりの「野菊」です。<br />
 \n現地では野生絶滅していますが、生息域外での栽培が可能であり、都の福菊が市内農園で栽培しているキクタニギクは順調に育っています。かつては身近に親し
 まれていたため、京都の観光資源として有効活用するための研究開発を始めることにしました。<br />\n本講座は、京都府立大学の増村威宏教授のコーディ
 ネートにより、先ず佐藤茂名誉教授のレクチャーで「食用菊の生産と研究の最新事情」を知っていただき、続いて京都府立桂高等学校植物クリエイト科・園芸ビジネ
 ス科生徒の熱心な試験栽培実験の発表、最後に食用菊を身近に感じていただくために「お楽しみ交流コーナー」をご用意しました。京都から新たなイノベーションの
 創出を目指します。</p>\n<p>◆ 日　時：2024年10月27日（日） 13:00～15:45<br />\n◆ 会　場：京都府立大学下鴨キャ
 ンパス 稲盛記念会館 1階101・102講義室<br />\n〒606-8522京都市左京区下鴨半木町1-5<br />\n（京都市営地下鉄北山駅よ
 り南へ徒歩約5分・駐車場なし）<br />\n<a href='https://kyoto3univ.jp/p170'>https://kyoto3
 univ.jp/p170</a><br />\n◆ 参加費：無料　※事前申込不要（会場へ直接お越しください。12:30～ 受付）<br />\n◆ 
 詳　細：<a href='https://www.kpu.ac.jp/news/20241027_exlecture/'>https://www.k
 pu.ac.jp/news/20241027_exlecture/</a><br />\n◆ 主　催：京都府立大学、京都府立桂高等学校、都の福菊<b
 r />\n◆ 協　力：森田（良）農園<br />\n◆ 内　容<br />\n13:00　開会挨拶　増村 威宏（京都府立大学教授・副学長）<br 
 />\n13:15　講演；日本の花食文化の主要野菜「食用菊」の生産と研究の現況<br />\n佐藤 茂（京都府立大学名誉教授）<br />\n14:
 15　発表；「重陽の節句」に京都ゆかりのキクタニギクを開花させよう！<br />\n短日処理試験栽培からはじまる挑戦<br />\n京都府立桂高等学
 校植物クリエイト科・園芸ビジネス科 生徒<br />\n14:30　休憩<br />\n14:45　京都の秋を愛でる「お楽しみ交流コーナー」<br 
 />\n❁高校生による研究活動ポスター掲示・発表・交流<br />\n❁キクタニギクの押し花入りしおりワークショップ<br />\n❁キク入り洋菓子
 とお茶の試飲食<br />\n❁キクタニギクの展示と紹介<br />\n15:45　閉会<br />\n◆ お問合せ：京都府立大学大学院生命環境科学
 研究科遺伝子工学研究室 教授 増村威宏<br />\n電話＆FAX： 075-703-5675　　E-mail: kikutani2024@dgcb
 ase.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業２１京都経済センター支所 人財・技術振興担当\; 075-708-3066\; jinzai-tec@ki21.j
 p\; https://www.ki21.jp/kkc/career/topsjyuku_2024/
DESCRIPTION:元京セラCEO 西口泰夫氏が講師 兼 メンターとして参加する全6回の連続講座です。\n常に変化する経営課題を解き、時代を切り拓
 き続けるため、経営者は創造力を持ち続けることが重要となりますが、業務量や責任、重圧から孤独を感じている若手経営者も多いです。そこで、創造型経営の重要
 性を伝えながら、個社の課題を聞き、解決策についてアドバイスも行い、経営者が自信を持って判断・行動できる能力を身に付けてもらうことを目的とした柔軟で魅
 力的な講座です。\n■対象\n・京都府内に所在地を有する中堅/中小企業で、60歳未満の経営者及び経営幹部\n・全６回参加可能な方\n・創造型経営に興
 味を持ち意欲があること\n■講師　：　西口　泰夫 氏　　　博士（技術経営）\n山田コンサルティンググループ(株) 取締役会長\n(株)ユーシン精機 
 社外取締役\n(株)FLOSFIA 社外取締役\n※元京セラ　代表取締役会長兼CEO\n■開催場所　：　京都経済センター４階　４-A会議室\n（京都
 市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）\n■開催期間　：　令和６年１０月から令和７年３月まで　 月１回開催（全６回）16：00～18：00\n■受
 講料　：　60\,000円／１名（全６回分　税込み）\n■定員　　：　１０名\n■詳細はこちら　：　https://www.ki21.jp/kkc/
 career/topsjyuku_2024/\n■主催（共催）　：　京都府　／　公益財団法人京都産業21\n■お問い合わせ　：　公益財団法人京都産業
 ２１　 人財・技術振興担当
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241028T180000
RDATE;TZID=Asia/Tokyo:20241125T160000
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SUMMARY:連続講座「トップリーダーと考える“創造型経営”塾」（全６回）
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e9%80%a3%e7%b6%9a%e8%ac%9b%e5%ba%a7%
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 %81%a8%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b%e5%89%b5%e9%80%a0%e5%9e%8b%e7%b5%8c%e5%9
 6%b6/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>元京セラCEO 西口泰夫氏
 が講師 兼 メンターとして参加する全6回の連続講座です。</p>\n<p>常に変化する経営課題を解き、時代を切り拓き続けるため、経営者は創造力を持ち
 続けることが重要となりますが、業務量や責任、重圧から孤独を感じている若手経営者も多いです。そこで、創造型経営の重要性を伝えながら、個社の課題を聞き、
 解決策についてアドバイスも行い、経営者が自信を持って判断・行動できる能力を身に付けてもらうことを目的とした柔軟で魅力的な講座です。</p>\n<p>
 ■対象<br />\n・京都府内に所在地を有する中堅/中小企業で、60歳未満の経営者及び経営幹部<br />\n・全６回参加可能な方<br />\n
 ・創造型経営に興味を持ち意欲があること</p>\n<p>■講師　：　西口　泰夫 氏　　　博士（技術経営）<br />\n山田コンサルティンググループ
 (株) 取締役会長<br />\n(株)ユーシン精機 社外取締役<br />\n(株)FLOSFIA 社外取締役<br />\n※元京セラ　代表取締
 役会長兼CEO</p>\n<p>■開催場所　：　京都経済センター４階　４-A会議室<br />\n（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）</
 p>\n<p>■開催期間　：　令和６年１０月から令和７年３月まで　 月１回開催（全６回）16：00～18：00</p>\n<p>■受講料　：　60\
 ,000円／１名（全６回分　税込み）</p>\n<p>■定員　　：　１０名</p>\n<p>■詳細はこちら　：　<a href='https://w
 ww.ki21.jp/kkc/career/topsjyuku_2024/'>https://www.ki21.jp/kkc/career/tops
 jyuku_2024/</a></p>\n<p>■主催（共催）　：　京都府　／　公益財団法人京都産業21</p>\n<p>■お問い合わせ　：　公益財
 団法人京都産業２１　 人財・技術振興担当</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-27322@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,マッチングイベント
CONTACT:京都府中小企業団体中央会　連携支援課\; 075-708-3701\; renkei@chuokai-kyoto.or.jp\; ht
 tps://www.chuokai-kyoto.or.jp/
DESCRIPTION:主　催　京都府中小企業団体中央会\n日　時　2024年10月30日（水）13:00～17:00\n場　所　京都市勧業館「みやこ
 めっせ」1階第2展示場\n入　場　無料\nお問合せ　京都府中小企業団体中央会　連携支援課\nTEL075－708-3701\nE-mail:renk
 ei@chuokai-kyoto.or.jp\n詳細及び来場登録は以下をご覧ください\nクリックして20241030igyousyukouryuka
 i.pdfにアクセス
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241030T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241030T170000
LOCATION:京都市勧業館「みやこめっせ」1階 @ 京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1
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SUMMARY:助け合い隊事業「第6回異業種交流会」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%8a%a9%e3%81%91%e5%90%88%e3%81%84%
 e9%9a%8a%e4%ba%8b%e6%a5%ad%e3%80%8c%e7%ac%ac6%e5%9b%9e%e7%95%b0%e6%a5%ad%e
 7%a8%ae%e4%ba%a4%e6%b5%81%e4%bc%9a%e3%80%8d/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><span style='
 font-size: 14.4px\;'>主　</span><span style='font-size: 14.4px\;'>催　京</span>
 <span style='font-size: 14.4px\;'>都府中小企業団体中央会</span></p>\n<p>日　時　2024年10月3
 0日（水）13:00～17:00</p>\n<p>場　所　京都市勧業館「みやこめっせ」1階第2展示場</p>\n<p>入　場　無料</p>\n<p>
 お問合せ　京都府中小企業団体中央会　連携支援課</p>\n<p>TEL075－708-3701</p>\n<p>E-mail:renkei@chuo
 kai-kyoto.or.jp</p>\n<p>詳細及び来場登録は以下をご覧ください</p>\n<p><a href='https://www.ch
 uokai-kyoto.or.jp/whatsnew/20241030igyousyukouryukai.pdf' target='_blank' 
 rel='noopener noreferrer nofollow'>クリックして20241030igyousyukouryukai.pdfにアクセ
 ス</a></p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:ai1ec-27377@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:特別プロジェクト推進室\; 0753419755\; spj@kyo.or.jp\; https://www.kyo.or.jp/ky
 oto/
DESCRIPTION:※本イベントはハイブリッド開催です※\n京都商工会議所が京都経済の未来を担う若手起業家等を集中的に支援する「京都・知恵アントレ
 プレナー支援プログラム（Ｋ－ＣＡＰ）」の一環として、若手起業家が自社の製品やサービスを売り込む「京商イブニングピッチ」は、2020年度の開始から参加
 オーディエンスが延べ1700名を超えています。\n18回目の今回は、京都の新しい魅力や価値を創造・発信し、地域の活性化やブランド構築につながるような
 取り組みを行う事業所・団体等を京都府、京都市、京都商工会議所のオール京都で発掘・表彰・支援する「KYOTO Next Award」(主催：京都ブラン
 ド推進連絡協議会）と連携して実施します。\nプレゼンテーマは「ジビエの新たな可能性〜これまでの5年間とこれからの5年〜」「『京都に100年続く小劇場
 を！』 劇場のエコシステムの確立！」「古着回収と、回収古着の再利用に取り組む、リリース・キャッチプロジェクト」「食の多様性を実現する植物性（ヴィーガ
 ン）ビジネスの提案」など、ソーシャルビジネスに関連する事業を展開する、京都で注目の起業家４名が登壇予定です。登壇企業との協業や、出資・融資をお考えの
 方、ぜひご参加ください。\n日時\n2024年10月30日(水) 16:00～18:00\nピッチ：16:00～17:30、名刺交換会：17:30～
 18:00\n会場\n・京都商工会議所7-AB会議室\n地下鉄烏丸線「四条駅」、阪急京都線「烏丸駅」26番出口直結\n・オンラインZoomウェビナー
 (ハイブリッド開催)\nお申込後、「チケット画面」より「イベントに参加」をクリックするとイベント視聴ページが開きます。\n予め視聴ページにアクセスい
 ただき、ウェビナーに事前登録いただきますと、当日スムーズにご視聴いただけます。\n対象\n・登壇（プレゼン）企業との協業・提携を考えている大手・中堅
 企業の方\n・出資先や投資先、融資先を探すベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、金融機関等の方\n・新規事業を探索されている企業経営者 など\n登
 壇者\n◆㈱RE-SOCIAL　代表取締役　笠井　大輝　さん\n「ジビエの新たな可能性〜これまでの5年間とこれからの5年〜」\n▷▷サービス概要\n
 RE-SOCIALは、2019年11月29日（良い肉の日）に創業し、「生態系サービスに最大限の価値創造を追求する」ことをコンセプトとしている会社です
 。近年、近年、全国的な課題となっている獣害被害を解決するため、野生の鹿を狩猟（仕入れ）し、独自の手法で新鮮に生き締めし、ジビエ(食肉)として販売する
 とともに、ペットフードやレザー製品の製造・販売、飲食店の経営を行っています。\n▷▷今回求める主な協業先など\n・食品加工業者\n・オーガニックスー
 パー\n・ペットショップ\n・アパレルブランド\n◆(一社)アーツシード京都　代表理事　あごう　さとし　　さん\n「『京都に100年続く小劇場を！』
  劇場のエコシステムの確立！」\n▷▷サービス概要\nアーツシード京都は2015年から17年にかけて京都市内で5つの小劇場が閉鎖したことを社会課題と
 捉えて、「京都に100年続く小劇場を！」を合言葉に、2019年6月にカフェ、コワーキングスペースを併設した劇場THEATRE E9 KYOTOを開館
 しました。\n１年を通した上演プログラムの設定、劇場会員制度による古参ファンの拡充、ほぼ毎週末に上演するなどの新規ファンの獲得や、公共団体や企業との
 コラボによる事業、スポンサーなどからの支援を受けて、劇場を運営しています。今後は、25年度に20代の若い芸術監督を迎え、「若者」と「芸術」をキーワー
 ドとする京都駅東南部エリアのまちづくりに積極的に寄与していきたいと考えています。\n▷▷今回求める主な協業先など\n・基金への協力先（次世代の創造活
 動を支える26年度までの取組みへの基金募集）\n・劇場の諸活動に参与していただける法人・個人\n（ビジネスパーソン向け講座への参加、劇場を使った催し
 の開催、演劇の技術や知見を応用したコラボレーションなど）\n◆㈱ヒューマンフォーラム　取締役　岩崎　仁志　さん\n「古着回収と、回収古着の再利用に取
 り組む、リリース・キャッチプロジェクト」\n▷▷サービス概要\nリリースキャッチは、古着回収BOXを京都市内約300か所に設置し、廃棄ではなく回収に
 出すインフラを作り、回収した古着を最大限活用しマネタイズする事業を展開します。ごみの問題は、消費者でもある私たち一人一人の行動変容から始まります。捨
 てるのではなく、循環する仕組みを作り、意識も変えていく。その仕組みを、多くの地域事業者と共に連携し実現していきます。\n▷▷今回求める主な協業先など
 \n・物流倉庫及び販売店舗など、不動産及び不動産オーナー\n・回収BOX設置及び古着の再利用パートナーとして、百貨店/商業施設、アパレル、マンション
 管理会社及びマンションオーナー、金融機関、　リサイクルショップ、繊維リサイクル業者、PTA、大学、高校、小中学校、幼稚園、保育園、専門学校、お直し屋
 、クリーニング屋、商店街、自治体/自治会など\n◆(同)KYOTOVEGAN　代表社員　玉木　千佐代　さん\n「食の多様性を実現する植物性（ヴィーガ
 ン）ビジネスの提案」\n▷▷サービス概要\nKYOTOVEGANは、「世界で最も寛容な京都発のヴィーガンカルチャーを育て、多様性が肯定し合える社会を
 作ること」をビジョンに掲げ、ヴィーガンライフスタイルを通じて持続可能な未来と環境問題の解決を目指します。ヴィーガンをはじめとする食の多様性に関心のあ
 る企業を対象に、コンサルティング、セミナー、伴走支援を行うとともに、京都のヴィーガンマップ等を通じて地域社会をサポートしています。\n▷▷今回求める
 主な協業先など\n・インバウンドの向けのサービスを充実させたい、飲食店・ホテル・企業・ショッピングモール・駅や空港\n・エシカルな取り組みを植物性の
 素材からアピールしようとされている業種\n※peatixを使わずにお申込いただく場合は、こちら(京都商工会議所HP)よりお申込ください。\n※過去の
 ピッチの模様はこちら(京都商工会議所Youtubeチャンネル)\n参加：無料\n主催：京都商工会議所、京都ブランド推進連絡協議会\n※以下予定\n共
 催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシ
 アティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH\n申込：下記リンク先のpea
 tixよりお申込みください。\nhttps://ep18.peatix.com/\n※申し込みの際にご記入いただきました個人情報は、京都商工会議所の
 各種連絡・情報提供に利用させていただくほか、本事業の管理・運営のため、共催・協力団体及び登壇企業に参加者名簿（会社・団体名、部署及び役職名、氏名）と
 して提供する場合がございます。\n〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕\n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家や　地
 域発ベンチャー、スタートアップを集中的に支援する京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取り組んでいます。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241030T160000
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LOCATION:京都商工会議所 7-A・B会議室及びオンライン(ZOOMウェビナー) @ 京都市下京区四条通室町東入 京都経済センター7階
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SUMMARY:第18回京商イブニングピッチ
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac18%e5%9b%9e%e4%ba%ac%e5%95%8
 6%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%94%e3%83%83%e3%83%81/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>※本イベントはハイブリッド
 開催です※</p>\n<p>京都商工会議所が京都経済の未来を担う若手起業家等を集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（Ｋ－ＣＡＰ
 ）」の一環として、若手起業家が自社の製品やサービスを売り込む「京商イブニングピッチ」は、2020年度の開始から参加オーディエンスが延べ1700名を超
 えています。</p>\n<p>18回目の今回は、京都の新しい魅力や価値を創造・発信し、地域の活性化やブランド構築につながるような取り組みを行う事業所
 ・団体等を京都府、京都市、京都商工会議所のオール京都で発掘・表彰・支援する「KYOTO Next Award」(主催：京都ブランド推進連絡協議会）と
 連携して実施します。</p>\n<p>プレゼンテーマは「ジビエの新たな可能性〜これまでの5年間とこれからの5年〜」「『京都に100年続く小劇場を！』
  劇場のエコシステムの確立！」「古着回収と、回収古着の再利用に取り組む、リリース・キャッチプロジェクト」「食の多様性を実現する植物性（ヴィーガン）ビ
 ジネスの提案」など、ソーシャルビジネスに関連する事業を展開する、京都で注目の起業家４名が登壇予定です。登壇企業との協業や、出資・融資をお考えの方、ぜ
 ひご参加ください。</p>\n<p>日時<br />\n2024年10月30日(水) 16:00～18:00<br />\nピッチ：16:00～17
 :30、名刺交換会：17:30～18:00</p>\n<p>会場<br />\n・京都商工会議所7-AB会議室<br />\n地下鉄烏丸線「四条駅」
 、阪急京都線「烏丸駅」26番出口直結<br />\n・オンラインZoomウェビナー(ハイブリッド開催)<br />\nお申込後、「チケット画面」より
 「イベントに参加」をクリックするとイベント視聴ページが開きます。<br />\n予め視聴ページにアクセスいただき、ウェビナーに事前登録いただきますと
 、当日スムーズにご視聴いただけます。</p>\n<p>対象<br />\n・登壇（プレゼン）企業との協業・提携を考えている大手・中堅企業の方<br 
 />\n・出資先や投資先、融資先を探すベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、金融機関等の方<br />\n・新規事業を探索されている企業経営者 な
 ど</p>\n<p>登壇者<br />\n◆<a href='https://www.resocial-kasagi.com/' target='_
 blank' rel='noopener'>㈱RE-SOCIAL</a>　代表取締役　笠井　大輝　さん<br />\n「ジビエの新たな可能性〜これま
 での5年間とこれからの5年〜」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br />\nRE-SOCIALは、2019年11月29日（良い肉の日）に創業し、
 「生態系サービスに最大限の価値創造を追求する」ことをコンセプトとしている会社です。近年、近年、全国的な課題となっている獣害被害を解決するため、野生の
 鹿を狩猟（仕入れ）し、独自の手法で新鮮に生き締めし、ジビエ(食肉)として販売するとともに、ペットフードやレザー製品の製造・販売、飲食店の経営を行って
 います。</p>\n<p>▷▷今回求める主な協業先など<br />\n・食品加工業者<br />\n・オーガニックスーパー<br />\n・ペットシ
 ョップ<br />\n・アパレルブランド</p>\n<p>◆<a href='https://askyoto.or.jp/' target='_bl
 ank' rel='noopener'>(一社)アーツシード京都</a>　代表理事　あごう　さとし　　さん<br />\n「『京都に100年続く小劇
 場を！』 劇場のエコシステムの確立！」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br />\nアーツシード京都は2015年から17年にかけて京都市内で5つ
 の小劇場が閉鎖したことを社会課題と捉えて、「京都に100年続く小劇場を！」を合言葉に、2019年6月にカフェ、コワーキングスペースを併設した劇場TH
 EATRE E9 KYOTOを開館しました。<br />\n１年を通した上演プログラムの設定、劇場会員制度による古参ファンの拡充、ほぼ毎週末に上演す
 るなどの新規ファンの獲得や、公共団体や企業とのコラボによる事業、スポンサーなどからの支援を受けて、劇場を運営しています。今後は、25年度に20代の若
 い芸術監督を迎え、「若者」と「芸術」をキーワードとする京都駅東南部エリアのまちづくりに積極的に寄与していきたいと考えています。</p>\n<p>▷▷
 今回求める主な協業先など<br />\n・基金への協力先（次世代の創造活動を支える26年度までの取組みへの基金募集）<br />\n・劇場の諸活動に
 参与していただける法人・個人<br />\n（ビジネスパーソン向け講座への参加、劇場を使った催しの開催、演劇の技術や知見を応用したコラボレーションな
 ど）</p>\n<p>◆<a href='https://www.humanforum.co.jp/' target='_blank' rel='n
 oopener'>㈱ヒューマンフォーラム</a>　取締役　岩崎　仁志　さん<br />\n「古着回収と、回収古着の再利用に取り組む、リリース・キャッ
 チプロジェクト」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br />\nリリースキャッチは、古着回収BOXを京都市内約300か所に設置し、廃棄ではなく回収
 に出すインフラを作り、回収した古着を最大限活用しマネタイズする事業を展開します。ごみの問題は、消費者でもある私たち一人一人の行動変容から始まります。
 捨てるのではなく、循環する仕組みを作り、意識も変えていく。その仕組みを、多くの地域事業者と共に連携し実現していきます。</p>\n<p>▷▷今回求め
 る主な協業先など<br />\n・物流倉庫及び販売店舗など、不動産及び不動産オーナー<br />\n・回収BOX設置及び古着の再利用パートナーとして
 、百貨店/商業施設、アパレル、マンション管理会社及びマンションオーナー、金融機関、　リサイクルショップ、繊維リサイクル業者、PTA、大学、高校、小中
 学校、幼稚園、保育園、専門学校、お直し屋、クリーニング屋、商店街、自治体/自治会など</p>\n<p>◆<a href='https://kyoto
 vegan.jp/' target='_blank' rel='noopener'>(同)KYOTOVEGAN</a>　代表社員　玉木　千佐代　さん
 <br />\n「食の多様性を実現する植物性（ヴィーガン）ビジネスの提案」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br />\nKYOTOVEGANは、
 「世界で最も寛容な京都発のヴィーガンカルチャーを育て、多様性が肯定し合える社会を作ること」をビジョンに掲げ、ヴィーガンライフスタイルを通じて持続可能
 な未来と環境問題の解決を目指します。ヴィーガンをはじめとする食の多様性に関心のある企業を対象に、コンサルティング、セミナー、伴走支援を行うとともに、
 京都のヴィーガンマップ等を通じて地域社会をサポートしています。</p>\n<p>▷▷今回求める主な協業先など<br />\n・インバウンドの向けのサ
 ービスを充実させたい、飲食店・ホテル・企業・ショッピングモール・駅や空港<br />\n・エシカルな取り組みを植物性の素材からアピールしようとされて
 いる業種</p>\n<p>※peatixを使わずにお申込いただく場合は、<a href='https://www.kyo.or.jp/kyoto/a
 c/event_121955.html' target='_blank' rel='noopener'>こちら(京都商工会議所HP)</a>よりお申
 込ください。</p>\n<p>※過去のピッチの模様はこちら<a href='https://www.youtube.com/playlist?lis
 t=PLdLuOe_tHDv3cYbu6Z9T5wT-0uOt4Y1fi' target='_blank' rel='noopener'>(京都商工
 会議所Youtubeチャンネル)</a></p>\n<p>参加：無料<br />\n主催：京都商工会議所、京都ブランド推進連絡協議会<br />\n
 ※以下予定<br />\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハ
 ブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）<br />\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH 
 REACH<br />\n申込：下記リンク先のpeatixよりお申込みください。<br />\n<a href='https://ep18.peat
 ix.com/'>https://ep18.peatix.com/</a><br />\n※申し込みの際にご記入いただきました個人情報は、京都商工会
 議所の各種連絡・情報提供に利用させていただくほか、本事業の管理・運営のため、共催・協力団体及び登壇企業に参加者名簿（会社・団体名、部署及び役職名、氏
 名）として提供する場合がございます。</p>\n<p>〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕<br />\n京都商工会議所では、
 京都経済の未来を担う起業家や　地域発ベンチャー、スタートアップを集中的に支援する京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取り組んで
 います。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,セミナー
CONTACT:関西イノベーションイニシアティブ　廣谷\; 06-6359-1322\; hiroya@urban-ii.or.jp\; https:
 //ksii.jp/event/challenge-expo-2024/
DESCRIPTION:「Challenge万博2024－大学発シーズ・スタートアップがつくる未来社会－」のご案内です。\n関西エリアの26大学を含む
 、全国各地の大学や大学発スタートアップが東京に集結し、\n2日間で50を超えるプレゼンテーションと展示を予定しています。\nDAY2（11月1日）に
 は、2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」の\nプロデューサーを務める石黒浩先生のご登壇が決定。\n世界規模の課題を解決す
 るポテンシャルを秘めた、ディープテックスタートアップ・シーズを創出する、\n大学発スタートアップエコシステムを感じる2DAYSです。\n皆様ぜひご参
 加ください。\n \n・日時：2024.10.31 (木)13:00-18:00、11.01 (金)10:00-18:00\n・場所：三井住友銀行本
 店東館 1F アースガーデン & 3F SMBCホール及びホワイエ\n（東京都千代田区丸の内1-3-2 東京メトロ「大手町駅」C14出口直結）\n・
 主催：関西イノベーションイニシアティブ（KSII）、三井住友銀行\n・詳細および参加登録\n10月31日-11月1日「Challenge万博 202
 4 －大学発シーズ・スタートアップがつくる未来社会－」開催！
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LOCATION:三井住友銀行本店東館1F・3F SMBCホール @ 東京都千代田区丸の内1-3-2
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SUMMARY:Challenge万博2024－大学発シーズ・スタートアップがつくる未来社会－
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/10-31-11-1-challenge%e4%b8%87%e5%8d%9
 a2024%ef%bc%8d%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%99%ba%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83
 %bb%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%8
 c%e3%81%a4/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「Challenge万博2
 024－大学発シーズ・スタートアップがつくる未来社会－」のご案内です。</p>\n<p>関西エリアの26大学を含む、全国各地の大学や大学発スタートア
 ップが東京に集結し、<br />\n2日間で50を超えるプレゼンテーションと展示を予定しています。</p>\n<p>DAY2（11月1日）には、20
 25年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」の<br />\nプロデューサーを務める石黒浩先生のご登壇が決定。</p>\n<p>世界
 規模の課題を解決するポテンシャルを秘めた、ディープテックスタートアップ・シーズを創出する、<br />\n大学発スタートアップエコシステムを感じる2
 DAYSです。</p>\n<p>皆様ぜひご参加ください。</p>\n<p> </p>\n<p>・日時：2024.10.31 (木)13:00-18:
 00、11.01 (金)10:00-18:00</p>\n<p>・場所：三井住友銀行本店東館 1F アースガーデン & 3F SMBCホール及びホワ
 イエ</p>\n<p>（東京都千代田区丸の内1-3-2 東京メトロ「大手町駅」C14出口直結）</p>\n<p>・主催：関西イノベーションイニシアテ
 ィブ（KSII）、三井住友銀行</p>\n<p>・詳細および参加登録</p>\n<blockquote class='wp-embedded-con
 tent' data-secret='BYTrlhU2sk'><p><a href='https://ksii.jp/event/challenge
 -expo-2024/'>10月31日-11月1日「Challenge万博 2024 －大学発シーズ・スタートアップがつくる未来社会－」開催！</a
 ></p></blockquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-content' sandbox='allow-
 scripts' security='restricted' style='position: absolute\; clip: rect(1px\
 , 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“10月31日-11月1日「Challenge万博 2024 －大学発シーズ・スタートアッ
 プがつくる未来社会－」開催！” — 関西イノベーションイニシアティブ Kansai Innovation Initiative' src='http
 s://ksii.jp/event/challenge-expo-2024/embed/#?secret=vUHKCwr4ON#?secret=BY
 TrlhU2sk' data-secret='BYTrlhU2sk' width='600' height='338' frameborder='0
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UID:ai1ec-27411@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115408Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都知恵産業創造の森\; 0753532302\; renkei@chiemori.jp\; https://tc-kyoto.or.
 jp/ucf2024/
DESCRIPTION:11/5(火)に開催される「京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ創造フォーラム2024」にて京都橘大学と株式会社西田製作
 所による産学連携事例発表会を行います。\n当日は丸山一芳 教授とゼミ生４名、株式会社西田製作所をお招きし、「京都橘大学 × 西田製作所による大学生向
 け金属家具共同開発プロジェクト」をテーマに商品開発の進め方や苦労したこと、そして産学連携プロジェクトの意義や学び等についてお話いただきます。また、試
 作品の展示も行いますので、皆様ぜひお越しください。\n \n【11/5(火)「京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ創造フォーラム2024」産学
 連携事例発表会　開催概要】\n・日　時：令和６年11月５日（火）16:15～16:45\n・会　場：京都リサーチパーク１号館　４階（サイエンスホール
 ）\n・内　容：「京都橘大学 × 西田製作所による大学生向け金属家具共同開発プロジェクト」の発表会及び試作品展示\n・詳　細：https://tc-
 kyoto.or.jp/ucf2024/\n \n※(参考)11/5(火)「京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ創造フォーラム2024」開催概
 要\n・日　時：令和６年11月５日（火）14:00～20:00（受付開始13:30）\n・会　場：京都リサーチパーク１号館　４階（ホワイエ 　他）
 \n・内　容：14:00　知恵創出“目の輝き”認定授与式\n15:00　産技研UCユーザーセッション\n17:45　交流会（参加費　4\,000円）
 \n・費　用：参加費無料・交流会のみ参加費4\,000円　※交流会は要事前申し込み\n・詳　細：https://tc-kyoto.or.jp/ucf
 2024/
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LOCATION:京都リサーチパーク１号館　４階（サイエンスホール） @ 京都府京都市下京区中堂寺南町１３４
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SUMMARY:「京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ創造フォーラム2024」産学連携事例発表会
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/11-5%e7%81%ab%e3%80%8c%e4%ba%ac%e9%83
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>11/5(火)に開催される
 「京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ創造フォーラム2024」にて京都橘大学と株式会社西田製作所による産学連携事例発表会を行います。<br /
 >\n当日は丸山一芳 教授とゼミ生４名、株式会社西田製作所をお招きし、「京都橘大学 × 西田製作所による大学生向け金属家具共同開発プロジェクト」をテ
 ーマに商品開発の進め方や苦労したこと、そして産学連携プロジェクトの意義や学び等についてお話いただきます。また、試作品の展示も行いますので、皆様ぜひお
 越しください。</p>\n<p> </p>\n<p>【11/5(火)「京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ創造フォーラム2024」産学連携事例
 発表会　開催概要】<br />\n・日　時：令和６年11月５日（火）16:15～16:45<br />\n・会　場：京都リサーチパーク１号館　４階（
 サイエンスホール）<br />\n・内　容：「京都橘大学 × 西田製作所による大学生向け金属家具共同開発プロジェクト」の発表会及び試作品展示<br 
 />\n・詳　細：<a href='https://tc-kyoto.or.jp/ucf2024/'>https://tc-kyoto.or.jp/
 ucf2024/</a></p>\n<p> </p>\n<p>※(参考)11/5(火)「京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ創造フォーラム20
 24」開催概要<br />\n・日　時：令和６年11月５日（火）14:00～20:00（受付開始13:30）<br />\n・会　場：京都リサーチパ
 ーク１号館　４階（ホワイエ 　他）<br />\n・内　容：14:00　知恵創出“目の輝き”認定授与式<br />\n15:00　産技研UCユーザー
 セッション<br />\n17:45　交流会（参加費　4\,000円）<br />\n・費　用：参加費無料・交流会のみ参加費4\,000円　※交流会
 は要事前申し込み<br />\n・詳　細：<a href='https://tc-kyoto.or.jp/ucf2024/'>https://tc-
 kyoto.or.jp/ucf2024/</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-27385@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20241105.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2024tmi02
DESCRIPTION:ヘルスケア分野において圧倒的な市場規模を有する米国でビジネス展開するにあたっては、会社の大小を問わず、FDAをはじめとするヘル
 スケア関係機関の役割、医療保険制度、FDA医薬品・医療機器規制その他ヘルスケア関連規制を理解することが必要不可欠です。\nこのセミナーでは、『米国F
 DA医薬品・医療機器規制入門』（商事法務、2024年9月17日発売）の著者である講師：TMI総合法律事務所の藤巻 伍 弁護士に、アメリカ留学（Foo
 d & Drug Law Certificate取得）・製薬企業・法律事務所（FDAチーム）での勤務経験をふまえ、ヘルスケアビジネスのアメリカ展開に
 あたって知っておくべき事項をわかりやすく解説いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしております！\n詳細はこちら：https://lp.krp.
 co.jp/tkl_event_input_20241105.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm
 _campaign=2024tmi02\n■セミナータイトル：ヘルスケアビジネス米国進出の道しるべ　～FDA医薬品・医療機器規制を中心に～\n■日　
 時：2024年11月5日（火）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークN
 Kビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名
 ）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20241105.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2024tmi02\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式
 会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:ヘルスケアビジネス米国進出の道しるべ　～FDA医薬品・医療機器規制を中心に～
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 e3%82%a2%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e9%80%b2%e5
 %87%ba%e3%81%ae%e9%81%93%e3%81%97%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%80%80%ef%bd%9efda%e
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ヘルスケア分野において圧倒
 的な市場規模を有する米国でビジネス展開するにあたっては、会社の大小を問わず、FDAをはじめとするヘルスケア関係機関の役割、医療保険制度、FDA医薬品
 ・医療機器規制その他ヘルスケア関連規制を理解することが必要不可欠です。</p>\n<p>このセミナーでは、『米国FDA医薬品・医療機器規制入門』（商
 事法務、2024年9月17日発売）の著者である講師：TMI総合法律事務所の藤巻 伍 弁護士に、アメリカ留学（Food & Drug Law Cert
 ificate取得）・製薬企業・法律事務所（FDAチーム）での勤務経験をふまえ、ヘルスケアビジネスのアメリカ展開にあたって知っておくべき事項をわかり
 やすく解説いただきます。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております！</p>\n<p>詳細はこちら：<a href='https://l
 p.krp.co.jp/tkl_event_input_20241105.html?utm_source=chiesan&utm_medium=ma
 il&utm_campaign=2024tmi02'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20241105.h
 tml?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024tmi02</a></p>\n<p>
 ■セミナータイトル：ヘルスケアビジネス米国進出の道しるべ　～FDA医薬品・医療機器規制を中心に～</p>\n<p>■日　時：2024年11月5日（火
 ）16:00～17:30</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークN
 Kビル1Ｆク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンラ
 イン会場：Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付しま
 す</p>\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20241105.h
 tml?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024tmi02'>https://lp.
 krp.co.jp/tkl_event_input_20241105.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail
 &utm_campaign=2024tmi02</a></p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</
 p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　<a href='mailto:tkl@ml.krp.co.jp'>
 tkl@ml.krp.co.jp</a></p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES:
CONTACT:Kyoto Creative Assemblage\; info@assemblage.kyoto\; https://assembl
 age.kyoto/topics/post/dialogue2024-satokashiwa
DESCRIPTION:本イベントでは、*毎年京都クリエイティブ・アッサンブラージュ講師である佐藤可士和氏を迎え、対談を通してその仕事を読み解いてきた
 。本年は、近年重要となっている社会課題への取り組みをテーマに、佐藤氏の仕事の事例に基づきながらデザイナーの立ち位置、姿勢、アプローチを議論する。\n
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n2024年11月8日(金) 18:00-19:30\n京都大学 芝蘭会館 2階 山内ホール\nht
 tps://www.med.kyoto-u.ac.jp/facilities/shiran/yamauchi/\n参加無料\n定員に達し次第締切\n
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n詳細\nhttps://assemblage.kyoto/topics/post/dialogue
 2024-satokashiwa\n主催\n京都大学経営管理大学院\nhttps://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/\n共催\nKyo
 to Creative Assemblage (京都クリエイティブアッサンブラージュ)\n京都大学、京都市立芸術大学、京都工芸繊維大学の3大学を中心
 に、2022年度より開講中の創造人材育成プログラム（文部科学省 価値創造人材育成拠点事業採択）。社会をよく見て世界観をつくる創造性を実践するための学
 びを提供している。\n京都大学エステティックストラテジー コンソーシアム\n人文社会学の知見に基づいて社会を読み解き、新しい時代を切り拓く独自のイノ
 ベーション方法論｢エステティック・ストラテジー｣の実践とネットワーク形成を目的とした産学官コミュニティ。\nお問合せ：info@assemblage
 .kyoto\n京都大学デザインスクール (デザイン学リーディング大学院)\n協力・後援\n一般社団法人 京都知恵産業創造の森\n京都大学デザインイ
 ノベーションコンソーシアム\n\n登壇者\n佐藤可士和（さとう・かしわ）\nクリエイティブディレクター/ 京都大学経営管理大学院特命教授\n多摩美術
 大学グラフィックデザイン科卒。株式会社博報堂を経て2000年独立。同年クリエイティブスタジオ「SAMURAI」設立。ブランド戦略のトータルプロデュー
 サーとして、コンセプトの構築からコミュニケーション計画の設計、ビジュアル開発、空間設計、デザインコンサルティングまで、強力なクリエイティビティによる
 一気通貫した仕事は、多方面より高い評価を得ている。主な仕事に国立新美術館のシンボルマークデザイン、ユニクロ、楽天グループ、セブン-イレブン・ジャパン
 、今治タオルのブランドクリエイティブディレクション、ふじようちえん、カップヌードルミュージアムのトータルプロデュースなど。D&AD Tellow P
 encil、ICONIC AWARDS2021 BEST OF BEST 、東京ADCグランプリ、日本空間デザイン金賞ほか多数受賞。 著書「佐藤可士
 和の超整理術」（日本経済新聞出版社）ほか。\n山内裕（やまうち・ゆたか）\n京都大学経営管理大学院教授\n京都大学工学部情報工学卒業、京都大学情報学
 修士、UCLA Anderson Schoolにて経営学博士(Ph.D. in Management)。 Xerox Palo Alto Resea
 rch Center 研究員を経て、京都大学経営管理大学院に着任。鮨屋、フレンチ、アパレルなどのサービスをはじめ、デザインやアートなどを含めた文化の
 経営学を研究している。主な著書には、『組織･コミュニティデザイン』（共立出版、共著）、『「闘争」としてのサービスー顧客インタラクションの研究』（中央
 経済社）など。2021年度から文部科学省価値創造人材育成拠点形成事業として「京都クリエイティブ・アッサンブラージュ」を立ち上げる。\nhttps:/
 /yamauchi.net
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SUMMARY:ダイアログ：社会課題とデザイナー – 佐藤可士和の仕事を読み解く-
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a2%e3%83%ad%
 e3%82%b0%ef%bc%9a%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e3%81%a8%e3%83%87%e3
 %82%b6%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%bc-%e4%bd%90%e8%97%a4%e5%8f%af%e5%a3%ab%e5%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>本イベントでは、*毎年京都
 クリエイティブ・アッサンブラージュ講師である佐藤可士和氏を迎え、対談を通してその仕事を読み解いてきた。本年は、近年重要となっている社会課題への取り組
 みをテーマに、佐藤氏の仕事の事例に基づきながらデザイナーの立ち位置、姿勢、アプローチを議論する。</p>\n<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーー<br />\n2024年11月8日(金) 18:00-19:30<br />\n京都大学 芝蘭会館 2階 山内ホール<br />\n<
 a href='https://www.med.kyoto-u.ac.jp/facilities/shiran/yamauchi/' target=
 '_blank' rel='noopener'>https://www.med.kyoto-u.ac.jp/facilities/shiran/ya
 mauchi/</a><br />\n参加無料<br />\n定員に達し次第締切<br />\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p
 >\n<p><strong>詳細</strong></p>\n<p><a href='https://assemblage.kyoto/topics
 /post/dialogue2024-satokashiwa'>https://assemblage.kyoto/topics/post/dialo
 gue2024-satokashiwa</a></p>\n<p><strong>主催</strong><br />\n<strong>京都大学経営管
 理大学院</strong><br />\n<a href='https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/' target='_bla
 nk' rel='noopener'>https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/</a></p>\n<p><strong>共催</
 strong><br />\n<a href='https://assemblage.kyoto'><strong>Kyoto Creative A
 ssemblage (京都クリエイティブアッサンブラージュ)</strong></a><br />\n京都大学、京都市立芸術大学、京都工芸繊維大学の
 3大学を中心に、2022年度より開講中の創造人材育成プログラム（文部科学省 価値創造人材育成拠点事業採択）。社会をよく見て世界観をつくる創造性を実践
 するための学びを提供している。<br />\n<strong>京都大学エステティックストラテジー コンソーシアム</strong><br />\n人
 文社会学の知見に基づいて社会を読み解き、新しい時代を切り拓く独自のイノベーション方法論｢エステティック・ストラテジー｣の実践とネットワーク形成を目的
 とした産学官コミュニティ。<br />\nお問合せ：info@assemblage.kyoto<br />\n<a href='http://www
 .design.kyoto-u.ac.jp/'><strong>京都大学デザインスクール (デザイン学リーディング大学院)</strong></a>
 </p>\n<p><strong>協力・後援<br />\n<a href='https://chiemori.jp/'>一般社団法人 京都知恵産業
 創造の森</a></strong><br />\n<a href='https://designinnovation.jp/'><strong>京都
 大学デザインイノベーションコンソーシアム</strong></a></p>\n<h4></h4>\n<h4><strong>登壇者</strong>
 </h4>\n<h4>佐藤可士和（さとう・かしわ）</h4>\n<p>クリエイティブディレクター/ 京都大学経営管理大学院特命教授<br />\n多
 摩美術大学グラフィックデザイン科卒。株式会社博報堂を経て2000年独立。同年クリエイティブスタジオ「SAMURAI」設立。ブランド戦略のトータルプロ
 デューサーとして、コンセプトの構築からコミュニケーション計画の設計、ビジュアル開発、空間設計、デザインコンサルティングまで、強力なクリエイティビティ
 による一気通貫した仕事は、多方面より高い評価を得ている。主な仕事に国立新美術館のシンボルマークデザイン、ユニクロ、楽天グループ、セブン-イレブン・ジ
 ャパン、今治タオルのブランドクリエイティブディレクション、ふじようちえん、カップヌードルミュージアムのトータルプロデュースなど。D&AD Tello
 w Pencil、ICONIC AWARDS2021 BEST OF BEST 、東京ADCグランプリ、日本空間デザイン金賞ほか多数受賞。 著書「佐
 藤可士和の超整理術」（日本経済新聞出版社）ほか。</p>\n<h4>山内裕（やまうち・ゆたか）</h4>\n<p>京都大学経営管理大学院教授<br 
 />\n京都大学工学部情報工学卒業、京都大学情報学修士、UCLA Anderson Schoolにて経営学博士(Ph.D. in Managemen
 t)。 Xerox Palo Alto Research Center 研究員を経て、京都大学経営管理大学院に着任。鮨屋、フレンチ、アパレルなどのサ
 ービスをはじめ、デザインやアートなどを含めた文化の経営学を研究している。主な著書には、『組織･コミュニティデザイン』（共立出版、共著）、『「闘争」と
 してのサービスー顧客インタラクションの研究』（中央経済社）など。2021年度から文部科学省価値創造人材育成拠点形成事業として「京都クリエイティブ・ア
 ッサンブラージュ」を立ち上げる。<br />\n<a href='https://yamauchi.net/'>https://yamauchi.n
 et</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益社団法人京都工業会　産学連携担当\; 075-353-0061\; nishine@kyokogyo.or.jp\; https:
 //www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=523
DESCRIPTION:産学連携によるイノベーション推進講座2024　のご案内\n \n \nモノづくり企業において、既存事業の継続的拡大とともに、持
 続的な成長を図る新規事業創出は重要な経営課題です。オープンイノベーションの推進が定着し多くの取組がなされていますが、事業化に繋げるには幾多の障壁に阻
 まれます。\n今回、革新的な技術とソリューションの創出によりエレクトロニクス社会の進展に貢献しておられる株式会社村田製作所から講師をお招きし、社会課
 題解決を目指し、スタートアップとの共創などにより、次世代の事業成長に繋げる独自の新規ビジネス創出への取組や強い思いに関してお話を伺います。\nーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n■開催日時：2024年11月15日（金）　14:00　～　15:30\n■開催場所：京都経済センター 6階
 　京都工業会内 会議室　と　オンライン開催\n■対　象　：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）\n■定　員　：会場参加：30名、オンラ
 イン参加：50名、いずれも先着順\n■参加費　：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）\n■講　演　：\n演題：「村田製作所における新
 規事業創出活動\n　　　　　　　培ってきた独自技術とパートナー企業様との共創活動　　　　」\n講　師：\n株式会社村田製作所\n執行役員\n技術・事
 業開発本部\n技術企画・新規事業推進統括部　統括部長\n川島 誠　氏\n・会場参加　　　　https://www.kyokogyo.or.jp/se
 minar_detail.php?id=523\n・オンライン参加　https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detai
 l.php?id=524\n■申し込み期限 2024/11/7（木）\n■お問い合わせ先\n公益社団法人　京都工業会　西根\n〒600-8009　京
 都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78　京都経済センター6階\nTEL.075-353-0061　FAX.075-353-0065　E-mail：ni
 shine@kyokogyo.or.jp\n――――――――――――――――――――――――――――――――――――\n是非ご参加いただきますように
 お願いします。\nお待ちしております。\n \n何卒、よろしくお願いいたします。
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SUMMARY:京都工業会 産学連携によるイノベーション推進講座2024 「独自の新規事業を創出する　～共創活動によるイノベーション創出への挑戦～」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>産学連携に
 よるイノベーション推進講座2024</strong>　のご案内</p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p>モノづくり企業において、既存
 事業の継続的拡大とともに、持続的な成長を図る新規事業創出は重要な経営課題です。オープンイノベーションの推進が定着し多くの取組がなされていますが、事業
 化に繋げるには幾多の障壁に阻まれます。</p>\n<p>今回、革新的な技術とソリューションの創出によりエレクトロニクス社会の進展に貢献しておられる株
 式会社村田製作所から講師をお招きし、社会課題解決を目指し、スタートアップとの共創などにより、次世代の事業成長に繋げる独自の新規ビジネス創出への取組や
 強い思いに関してお話を伺います。<br />\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />\n■開催日時：2024年<strong>1
 1月15日（金）　14:00　～　15:30<br />\n</strong>■開催場所：京都経済センター 6階　京都工業会内 会議室　と　オンライ
 ン開催<br />\n■対　象　：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）<br />\n■定　員　：会場参加：30名、オンライン参加：5
 0名、いずれも先着順<br />\n■参加費　：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）<br />\n■講　演　：<br />\n演題
 ：「<strong>村田製作所における新規事業創出活動</strong><br />\n<strong>　　　　　　　培ってきた独自技術とパートナー
 企業様との共創活動</strong>　　　　」</p>\n<p>講　師：<br />\n株式会社村田製作所<br />\n執行役員<br />\n技
 術・事業開発本部<br />\n技術企画・新規事業推進統括部　統括部長<br />\n川島 誠　氏</p>\n<p>・会場参加　　　　<a href
 ='https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=523'>https://www.kyokog
 yo.or.jp/seminar_detail.php?id=523</a></p>\n<p>・オンライン参加　<a href='https://w
 ww.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=524'>https://www.kyokogyo.or.jp/se
 minar_detail.php?id=524</a></p>\n<p>■申し込み期限 2024/11/7（木）<br />\n■お問い合わせ先<b
 r />\n公益社団法人　京都工業会　西根<br />\n〒600-8009　京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78　京都経済センター6階<br /
 >\nTEL.075-353-0061　FAX.075-353-0065　E-mail：nishine@kyokogyo.or.jp</p>\n<p
 >――――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>\n<p>是非ご参加いただきますようにお願いします。</p>\n<
 p>お待ちしております。</p>\n<p> </p>\n<p>何卒、よろしくお願いいたします。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京大オリジナル株式会社　\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=23831
DESCRIPTION:生涯学シンポジウム「「生涯学」を知る－生涯観の刷新に向けた学術知の還元－」\n2020年度からはじまった学際的研究プロジェクト
 「生涯学の創出：超高齢社会における発達・加齢観の刷新」は、今年度で一区切りを迎えます。\nこのプロジェクトでは、従来の生涯観を刷新し、人間の生涯にお
 ける変化を、社会との相互作用の中で多様な成長と変容を繰り返す生涯発達のプロセスとしてとらえ直すことを目的とした、新しい学際的研究領域である「生涯学」
 を創出することを目的として、心理学、社会学、人類学、教育学など多分野の研究者が一堂に会してさまざまな知見を集め、相互交流を行ってきました。\n「生涯
 観」を刷新する上で、得られた知をさまざまな経路で社会に還元することは欠かせない活動です。具体的には、行政や政治を通じた制度の変革を通じてより安心・安
 全な生涯を見通せるようにすること、民間団体やインターネット（たとえばスマホのアプリケーション）を通じて生活の見直しや改善につなげること、教育プログラ
 ムを通じた成果の還元などがあります。そしてもちろん、書籍やシンポジウム等を通じて研究成果を知ってもらうことも重要な活動です。なぜなら、私たちは私たち
 の生涯についてよくわかっていないことがたくさんあり、「生涯学」プロジェクトは学術研究を通じてそういった、まだよく知られていない知識を蓄積させてきたか
 らです。\n今回のシンポジウムでは、プロジェクトの中で生まれた多数の学術的知見の一部を社会に、そしてとりわけこれから「生涯」を作っていくであろう若い
 人たちに向けて還元します。知ることによって変わる生涯もあるでしょう。　「生涯学」プロジェクトの研究成果を知ってもらい、ネガティブなイメージで捉えられ
 がちな高齢化社会に対する「別の見方」をぜひ知ってください。\n※本シンポジウムと発表される成果の一部は科学研究費助成事業の支援を受けて実施しています
 。\n■開催日程：2024年11月24日（日）14時00分～15時30分\n※申込締切：11月20日（水）17:00\n■開催方式：ハイブリッド開催
 \n■会　　場：京都大学国際科学イノベーション棟 西館 5階 シンポジウムホール／オンライン（Zoomウェビナー）\n■定　　員：会場参加 200名
 （先着順）／オンライン 200名\n■参 加 費：無料\n■主　　催：文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究（Ａ)「生涯学」総括班\n■共　
 　催：京都大学人間・環境学研究科 学術越境センター\n申し込みは下記からお願いします。\n生涯学シンポジウム　「生涯学」を知る－生涯観の刷新に向けた
 学術知の還元－
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LOCATION:京都大学国際科学イノベーション棟 西館 5階 シンポジウムホール ／オンライン（Zoomウェビナー） @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:生涯学シンポジウム 「生涯学」を知る－生涯観の刷新に向けた学術知の還元－
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%94%9f%e6%b6%af%e5%ad%a6%e3%82%b7%
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 5%ad%a6%e3%80%8d%e3%82%92%e7%9f%a5%e3%82%8b%ef%bc%8d%e7%94%9f%e6%b6%af%e8%
 a6%b3%e3%81%ae/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>生涯学シンポジウム「「生涯
 学」を知る－生涯観の刷新に向けた学術知の還元－」</p>\n<p>2020年度からはじまった学際的研究プロジェクト「生涯学の創出：超高齢社会における
 発達・加齢観の刷新」は、今年度で一区切りを迎えます。</p>\n<p>このプロジェクトでは、従来の生涯観を刷新し、人間の生涯における変化を、社会との
 相互作用の中で多様な成長と変容を繰り返す生涯発達のプロセスとしてとらえ直すことを目的とした、新しい学際的研究領域である「生涯学」を創出することを目的
 として、心理学、社会学、人類学、教育学など多分野の研究者が一堂に会してさまざまな知見を集め、相互交流を行ってきました。</p>\n<p>「生涯観」を
 刷新する上で、得られた知をさまざまな経路で社会に還元することは欠かせない活動です。具体的には、行政や政治を通じた制度の変革を通じてより安心・安全な生
 涯を見通せるようにすること、民間団体やインターネット（たとえばスマホのアプリケーション）を通じて生活の見直しや改善につなげること、教育プログラムを通
 じた成果の還元などがあります。そしてもちろん、書籍やシンポジウム等を通じて研究成果を知ってもらうことも重要な活動です。なぜなら、私たちは私たちの生涯
 についてよくわかっていないことがたくさんあり、「生涯学」プロジェクトは学術研究を通じてそういった、まだよく知られていない知識を蓄積させてきたからです
 。</p>\n<p>今回のシンポジウムでは、プロジェクトの中で生まれた多数の学術的知見の一部を社会に、そしてとりわけこれから「生涯」を作っていくであ
 ろう若い人たちに向けて還元します。知ることによって変わる生涯もあるでしょう。　「生涯学」プロジェクトの研究成果を知ってもらい、ネガティブなイメージで
 捉えられがちな高齢化社会に対する「別の見方」をぜひ知ってください。</p>\n<p>※本シンポジウムと発表される成果の一部は科学研究費助成事業の支援
 を受けて実施しています。</p>\n<p>■開催日程：2024年11月24日（日）14時00分～15時30分<br />\n※申込締切：11月20日
 （水）17:00<br />\n■開催方式：ハイブリッド開催<br />\n■会　　場：京都大学国際科学イノベーション棟 西館 5階 シンポジウムホ
 ール／オンライン（Zoomウェビナー）<br />\n■定　　員：会場参加 200名（先着順）／オンライン 200名<br />\n■参 加 費：無
 料<br />\n■主　　催：文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究（Ａ)「生涯学」総括班<br />\n■共　　催：京都大学人間・環境学研
 究科 学術越境センター</p>\n<p>申し込みは下記からお願いします。</p>\n<blockquote class='wp-embedded-c
 ontent' data-secret='DY9firTzjH'><p><a href='https://www.kyodai-original.c
 o.jp/?p=23831'>生涯学シンポジウム　「生涯学」を知る－生涯観の刷新に向けた学術知の還元－</a></p></blockquote>\n
 <p><iframe class='wp-embedded-content' sandbox='allow-scripts' security='r
 estricted' style='position: absolute\; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;
 ' title='“生涯学シンポジウム　「生涯学」を知る－生涯観の刷新に向けた学術知の還元－” — 京大オリジナル株式会社' src='https:
 //www.kyodai-original.co.jp/?p=23831&embed=true#?secret=X8DdoBEnBl#?secret
 =DY9firTzjH' data-secret='DY9firTzjH' width='600' height='338' frameborder
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X-TAGS;LANGUAGE=ja:生涯学・シンポジウム・高齢化社会
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所（アステム）\; 075－391－1141\; kkic@astem.or.jp\; https://w
 ww.astem.or.jp/whatsnew/event/20241028-39814.html
DESCRIPTION:＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\n【11/26開催】「京都発！社会実
 装フォーラム～大学研究とビジネスのコラボレーション～」を開催します！\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊\n \nこの度、社会実装を目指す大学研究の発表、民間企業による大学との協業事例の紹介及び発表者との交流会を開催し、最新の大学研究に興味
 がある方と発表者とのマッチングを行います。\n最前線の研究技術と出会えるチャンス、是非ご参加ください！\n \n主　催：　京都市、公益財団法人京都高
 度技術研究所\n日　時：　令和６年１１月２６日（火） 午後３時～午後５時３０分\n会　場：　ＧＲＯＷＴＨ（グロース）京都河原町\nhttps://o
 ffice-b.sumitomo-rd.co.jp/growth/kyoto/\n内　容：　・社会実装を目指す大学研究の発表\n　　　　 ・民間企業
 による大学との協業事例の紹介\n　　　　 ・発表者との交流会\n参加費：　無料\n \n参加申し込み（事前申込制）はこちらから↓\nhttps://
 www.astem.or.jp/whatsnew/event/20241028-39814.html\n \n【問合せ先】\n公益財団法人京都高度技
 術研究所（アステム）\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター\nTEL：075－391－1141\nE－mail：kkic@astem
 .or.jp\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
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LOCATION:ＧＲＯＷＴＨ（グロース）京都河原町 @ 京都市下京区四条通河原町東入真町68番地 京都河原町ガーデン8階
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SUMMARY:京都発！社会実装フォーラム～大学研究とビジネスのコラボレーション～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%9011-26%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%8
 0%91%e3%80%8c%e4%ba%ac%e9%83%bd%e7%99%ba%ef%bc%81%e7%a4%be%e4%bc%9a%e5%ae%
 9f%e8%a3%85%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a0%ef%bd%9e%e5%a4%a7
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<p>【11/26開催】「京都発！社会実装フォーラム～大学研究とビジネスの
 コラボレーション～」を開催します！</p>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
 \n<p> </p>\n<p>この度、社会実装を目指す大学研究の発表、民間企業による大学との協業事例の紹介及び発表者との交流会を開催し、最新の大学研
 究に興味がある方と発表者とのマッチングを行います。</p>\n<p>最前線の研究技術と出会えるチャンス、是非ご参加ください！</p>\n<p> </
 p>\n<p>主　催：　京都市、公益財団法人京都高度技術研究所</p>\n<p>日　時：　令和６年１１月２６日（火） 午後３時～午後５時３０分</p
 >\n<p>会　場：　ＧＲＯＷＴＨ（グロース）京都河原町<br />\n<a href='https://office-b.sumitomo-rd.
 co.jp/growth/kyoto/'>https://office-b.sumitomo-rd.co.jp/growth/kyoto/</a><
 /p>\n<p>内　容：　・社会実装を目指す大学研究の発表<br />\n　　　　 ・民間企業による大学との協業事例の紹介<br />\n　　　　 
 ・発表者との交流会</p>\n<p>参加費：　無料</p>\n<p> </p>\n<p>参加申し込み（事前申込制）はこちらから↓</p>\n<p><
 a href='https://www.astem.or.jp/whatsnew/event/20241028-39814.html'>https:
 //www.astem.or.jp/whatsnew/event/20241028-39814.html</a></p>\n<p> </p>\n<p
 >【問合せ先】<br />\n公益財団法人京都高度技術研究所（アステム）<br />\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター<br /
 >\nTEL：075－391－1141<br />\nE－mail：<a href='mailto:kkic@astem.or.jp'>kkic@a
 stem.or.jp</a></p>\n<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>\n<
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:株式会社地域計画建築研究所（イベント事務局）\; 075-221-5132\; chizai@arpak.co.jp\; https:
 //www.chizai-innovation.go.jp/
DESCRIPTION:————————————————————\n【参加者募集中：11/28リアル開催！】\n起業・スタートアップ向けビジネスセミナ
 ー\n～ビジネスの可能性を広げる新たな「オープンイノベーション」～\nhttps://www.chizai-innovation.go.jp/\n—
 ———————————————————\n本セミナーでは、J-Startup KANSAI選定企業「(株)Lean on Me」やその他スペシャルゲ
 ストをお招きし、起業・新規事業に取り組む方が、つまずきやすいポイントや他社連携による事業成長の大切さをお話いただくともに、他社との連携に役立つ「オー
 プンイノベーション」の手法などもご紹介します。\n講師や参加者の相互交流にも繋がる交流会等もご用意しています。\n新規事業のアイデアやネットワークを
 広げる機会として、ぜひご参加ください！\n■開催日時：\n令和6年11月28日（木）13:30～17:00\n■開催場所：\n京都経済センター4F　
 会議室4-A\n■対象：\n新事業創出に興味がある企業の皆様\n（京都府外所在の企業の皆様も参加可能です）\n■定員：\n30社程度（参加無料）\n
 ■プログラム\n〔第1部〕J-Startup KANSAI選定企業による特別講演\n・事業性と社会貢献の両立！ソーシャルビジネスの挑戦\n登壇：株式
 会社Lean on Me 代表取締役　志村 駿介 氏\n〔第2部〕特別講演\n・他社の技術・ノウハウを活用した商品開発のメリット\n登壇：PATRA
 DE株式会社 社長　富澤 正 氏\n〔第3部〕セッション\n参加者からの事業紹介(任意)や意見交換などフリートークセッション、\n関連施策の紹介、名
 刺交換会　など\n■詳細、お申し込み方法（参加申込締切：11月27日(水)12:00）\n下記のURLをご覧ください。\nhttps://www.c
 hizai-innovation.go.jp/\n■主催：近畿経済産業局\n■共催：京都府、（一社）京都発明協会\n■本イベントのお問合せ先（事務局
 ）\n株式会社地域計画建築研究所\n（担当：有田、豊福）\nTEL： 075-221-5132\nE-mail： chizai@arpak.co.j
 p
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SUMMARY:起業・スタートアップ向けビジネスセミナー ～ビジネスの可能性を広げる新たな「オープンイノベーション」～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e3%83%bb%e3%82%b9%
 e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e5%90%91%e3%81%91%e3
 %83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-%ef%
 bd%9e%e3%83%93/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ———————<br />\n【参加者募集中：11/28リアル開催！】<br />\n起業・スタートアップ向けビジネスセミナー<br />\n～ビジ
 ネスの可能性を広げる新たな「オープンイノベーション」～<br />\n<a href='https://www.chizai-innovation.
 go.jp/'>https://www.chizai-innovation.go.jp/</a><br />\n——————————————————
 ——</p>\n<p>本セミナーでは、J-Startup KANSAI選定企業「(株)Lean on Me」やその他スペシャルゲストをお招きし、起業
 ・新規事業に取り組む方が、つまずきやすいポイントや他社連携による事業成長の大切さをお話いただくともに、他社との連携に役立つ「オープンイノベーション」
 の手法などもご紹介します。<br />\n講師や参加者の相互交流にも繋がる交流会等もご用意しています。<br />\n新規事業のアイデアやネットワー
 クを広げる機会として、ぜひご参加ください！</p>\n<p>■開催日時：<br />\n令和6年11月28日（木）13:30～17:00<br />
 \n■開催場所：<br />\n京都経済センター4F　会議室4-A<br />\n■対象：<br />\n新事業創出に興味がある企業の皆様<br /
 >\n（京都府外所在の企業の皆様も参加可能です）<br />\n■定員：<br />\n30社程度（参加無料）<br />\n■プログラム<br /
 >\n〔第1部〕J-Startup KANSAI選定企業による特別講演<br />\n・事業性と社会貢献の両立！ソーシャルビジネスの挑戦<br />
 \n登壇：株式会社Lean on Me 代表取締役　志村 駿介 氏<br />\n〔第2部〕特別講演<br />\n・他社の技術・ノウハウを活用した
 商品開発のメリット<br />\n登壇：PATRADE株式会社 社長　富澤 正 氏<br />\n〔第3部〕セッション<br />\n参加者からの事
 業紹介(任意)や意見交換などフリートークセッション、<br />\n関連施策の紹介、名刺交換会　など<br />\n■詳細、お申し込み方法（参加申込
 締切：11月27日(水)12:00）<br />\n下記のURLをご覧ください。<br />\n<a href='https://www.chiza
 i-innovation.go.jp/'>https://www.chizai-innovation.go.jp/</a></p>\n<p>■主催：
 近畿経済産業局<br />\n■共催：京都府、（一社）京都発明協会</p>\n<p>■本イベントのお問合せ先（事務局）<br />\n株式会社地域計
 画建築研究所<br />\n（担当：有田、豊福）<br />\nTEL： 075-221-5132<br />\nE-mail： chizai@ar
 pak.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社 イノベーションデザイン部\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://hvc2024po
 st.peatix.com/
DESCRIPTION:今年も京都大学大学院 医学研究科 特任教授の田畑泰彦先生がモデレーターでお届するHVC KYOTO ポストイベント シンポジウ
 ムのご案内です。\n \n今回は日本大学 生物資源科学部 獣医学科 教授の枝村一弥氏からは「獣医療域における再生医療の現状とレギュレーション」をテー
 マに、また、三井化学株式会社の山崎聡氏からは「細胞培養から世界を元気に ～Innovation in Cell culture (InnoCell®
 )～」をテーマに基調講演をいただく他、プログラム後半では、業界の最前線を走るスタートアップをはじめとする産官学のキーマンによる情報提供、ここでしか聞
 けないパネルディスカッションをお届けします。終了後には参加者懇親会も開催いたします。是非、ご参加ください。\n \n＼こんな方におすすめ／\n・製薬
 ・バイオ・モノづくり等の企業や研究者の方\n・当該領域のスタートアップに関心がある方や今後起業を目指している研究者の方\n・ライフサイエンスの異分野
 連携を目指す方　等\n///////////////////////////////////////////////////////////////
 ////////////////////////////////\n■日時：2024年12月3日（火）10:30～17:55（開場10:00）\n■
 場所：京都リサーチパーク西地区４号館地下「バズホール」（定員200名）\n■参加費：無料\n■登壇者：\n・京都大学大学院 医学研究科 特任教授 田
 畑泰彦 氏\n・日本大学 生物資源科学部 獣医学科 教授／日本大学 付属動物病院 病院長　枝村一弥 氏\n・三井化学株式会社 新事業開発センター マ
 ーケティング&イノベーション推進室 室長 山崎聡 氏\n・経済産業省 生物化学産業課長 下田裕和 氏\n・国立医薬品食品衛生研究所 薬品部 部長 佐
 藤陽治 氏\n・株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング 代表取締役 社長執行役員 畠賢一郎 氏\n・株式会社ビジョンケア 代表取締役 髙橋政代
  氏\n・京都大学大学院 医学研究科 形成外科学 森本尚樹 氏\n \n■お申込：https://hvc2024post.peatix.com/\n
 ※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾記載の事務局までご連絡ください\n■主催：（独）日本貿易振興機構（JETRO)　京都府　京都市　京都リサー
 チパーク(株)\n■共催：関西イノベーションイニシアティブ（KSII)　京都大学成長戦略本部　京都大学イノベーションキャピタル（株）\n//////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 ///////////////\n■HVC KYOTOとは\nHVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYO
 TO）は、ヘルスケア領域における革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル
 ・インキュベーター等からなるHVCパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。これまで９年間の採択スタートアップは174件（創業前の案件含
 む）にのぼり、採択後資金調達額は累積546億円（2024年9月現在・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設・大型事業提携・J-startup認
 定・AMED事業採択など、過去登壇者は目覚ましい活躍に繋がっており、ヘルスケア領域のスタートアップ・研究者の登竜門としても認知されつつあります。\n
 HVC KYOTO 2024 Demo Day 開催レポート：　https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4519
 .html\n■お問合せ\nHVC KYOTO 事務局\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部\nhvckyoto@krp.co.j
 p（担当：長田・藤井・真野・髙橋・松下）
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241203T175500
GEO:+34.99508;+135.73906
LOCATION:京都リサーチパーク西地区４号館地下「バズホール」およびオンライン @ 京都府京都市下京区中堂寺粟田町93
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SUMMARY:HVC KYOTOシンポジウム＠京都～ますます広がっていく細胞バイオテクノロジーとしての再生医療関連ビジネスとは～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/hvc-kyoto%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%
 e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0%ef%bc%a0%e4%ba%ac%e9%83%bd%ef%bd%9e%e3%81%be%e3
 %81%99%e3%81%be%e3%81%99%e5%ba%83%e3%81%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%8
 1%8f%e7%b4%b0/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今年も京都大学大学院 医学
 研究科 特任教授の田畑泰彦先生がモデレーターでお届するHVC KYOTO ポストイベント シンポジウムのご案内です。</p>\n<p> </p>\n
 <p>今回は日本大学 生物資源科学部 獣医学科 教授の枝村一弥氏からは「獣医療域における再生医療の現状とレギュレーション」をテーマに、また、三井化学
 株式会社の山崎聡氏からは「細胞培養から世界を元気に ～Innovation in Cell culture (InnoCell®)～」をテーマに基調
 講演をいただく他、プログラム後半では、業界の最前線を走るスタートアップをはじめとする産官学のキーマンによる情報提供、ここでしか聞けないパネルディスカ
 ッションをお届けします。終了後には参加者懇親会も開催いたします。是非、ご参加ください。</p>\n<p> </p>\n<p>＼こんな方におすすめ／<
 /p>\n<p>・製薬・バイオ・モノづくり等の企業や研究者の方</p>\n<p>・当該領域のスタートアップに関心がある方や今後起業を目指している研究
 者の方</p>\n<p>・ライフサイエンスの異分野連携を目指す方　等</p>\n<p>///////////////////////////////
 ////////////////////////////////////////////////////////////////</p>\n<p>■
 日時：2024年12月3日（火）10:30～17:55（開場10:00）</p>\n<p>■場所：京都リサーチパーク西地区４号館地下「バズホール」（
 定員200名）</p>\n<p>■参加費：無料</p>\n<p>■登壇者：</p>\n<p>・京都大学大学院 医学研究科 特任教授 田畑泰彦 氏</
 p>\n<p>・日本大学 生物資源科学部 獣医学科 教授／日本大学 付属動物病院 病院長　枝村一弥 氏</p>\n<p>・三井化学株式会社 新事業開
 発センター マーケティング&イノベーション推進室 室長 山崎聡 氏</p>\n<p>・経済産業省 生物化学産業課長 下田裕和 氏</p>\n<p>・
 国立医薬品食品衛生研究所 薬品部 部長 佐藤陽治 氏</p>\n<p>・株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング 代表取締役 社長執行役員 畠賢
 一郎 氏</p>\n<p>・株式会社ビジョンケア 代表取締役 髙橋政代 氏</p>\n<p>・京都大学大学院 医学研究科 形成外科学 森本尚樹 氏<
 /p>\n<p> </p>\n<p>■お申込：<a href='https://hvc2024post.peatix.com/'>https://h
 vc2024post.peatix.com/</a></p>\n<p>※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾記載の事務局までご連絡ください</p
 >\n<p>■主催：（独）日本貿易振興機構（JETRO)　京都府　京都市　京都リサーチパーク(株)</p>\n<p>■共催：関西イノベーションイニシ
 アティブ（KSII)　京都大学成長戦略本部　京都大学イノベーションキャピタル（株）</p>\n<p>////////////////////////
 ///////////////////////////////////////////////////////////////////////</p
 >\n<p>■HVC KYOTOとは</p>\n<p>HVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYOTO）は
 、ヘルスケア領域における革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル・インキ
 ュベーター等からなるHVCパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。これまで９年間の採択スタートアップは174件（創業前の案件含む）にの
 ぼり、採択後資金調達額は累積546億円（2024年9月現在・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設・大型事業提携・J-startup認定・AM
 ED事業採択など、過去登壇者は目覚ましい活躍に繋がっており、ヘルスケア領域のスタートアップ・研究者の登竜門としても認知されつつあります。</p>\n
 <p>HVC KYOTO 2024 Demo Day 開催レポート：　<a href='https://www.krp.co.jp/hvckyoto
 /detail/4519.html'>https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/4519.html</a></p>
 \n<p>■お問合せ</p>\n<p>HVC KYOTO 事務局</p>\n<p>京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部</p>\n<
 p>hvckyoto@krp.co.jp（担当：長田・藤井・真野・髙橋・松下）</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:ミートアップ事務局\; https://kmu.connpass.com/event/335563/
DESCRIPTION:インターネットと最新技術を活用したプロダクト開発において、実践的な知見や革新的なアプローチを共有することを目的に、京都大学とG
 MOインターネットグループ株式会社が共同で開催するイベントです。\n今回、特別ゲストとして株式会社スクウェア・エニックス イノベーション技術開発ディ
 ビジョン リードAIリサーチャーの\n三宅 陽一郎氏にご登壇いただきます。\n加えて、京都大学、GMOインターネットグループからそれぞれ登壇し、最前
 線の研究・開発における技術活用の知見や未来のキャリアの可能性について共有します。\n京都大学からは機械学習を専門に研究する鹿島 久嗣教授、\nGMO
 インターネットグループからはデータサイエンティストの入谷 匠氏が登壇します。\n会場参加の方にはセッション後の懇親会をご用意しております。\n登壇後
 のスピーカーへ直接質問できるコミュニケーションの機会があります。\n皆さんのご参加をお待ちしています！\n概要\n開催日時：2024年12月4日（水
 ）\n開催時間：17:30 ～ 20:20\n会場：京都大学学術情報メディアセンター/オンライン（zoom）\n開催場所：京都大学 学術情報メディア
 センター南館 4F\n参加費用：無料\nイベント申し込み/詳細：https://kmu.connpass.com/event/335563/\nこん
 な方におすすめ！\n●IT技術者や研究者を志す学生の方\n●IT業界で働いている方\n●先端技術に興味がある方\nスピーカー\n三宅 陽一郎（株式会
 社スクウェア・エニックス イノベーション技術開発ディビジョン リードAIリサーチャー）\n鹿島 久嗣（京都大学大学院情報学研究科 教授）\n入谷 匠
 （GMOインターネットグループ株式会社 データサイエンティスト）\nタイムテーブル\n17:10　開場、受付開始\n17:20　配信開始\n17:3
 0　オープニングトーク\n17:35　Session1 入谷 匠『生成AIで学術研究はできるのか？～物理学者からデータサイエンティストへ～』\n18
 :00　Session2 鹿島 久嗣『意思決定のための機械学習』\n18:30　Session3 三宅 陽一郎『ゲームにおける空間AI ～デジタルゲ
 ームの人工知能～』\n19:20　配信クロージング、懇親会\n20:20　中締め、退場\nセッション情報\nSession1\n生成AIで学術研究は
 できるのか？ ～物理学者からデータサイエンティストへ～　（入谷匠）\n私は元は素粒子物理学の研究者でありましたが、数理・分析能力を活かしてデータサイ
 エンティストとしての新しいキャリアをスタートさせました。このような私の経歴を踏まえて、昨今の生成AIの発展により、生成AIが学術研究ができるのか、ま
 た、生成AIを応用して学術研究ができるのか？に関して、最新のAI技術の応用の可能性についてお話しします。\nSession2\n意思決定のための機械
 学習　（鹿島久嗣）\nSession3\nゲームにおける空間AI ～デジタルゲームの人工知能～　（三宅陽一郎）\nデジタルゲームにおける人工知能は4
 0年以上の歴史を持ち、その主たるテーマは、将棋や囲碁といったボードゲームが主に離散空間・離散時間（ターンベース）の人工知能を作成するのに対して、連続
 空間・連続時間における人工知能です。 デジタルゲームの人工知能システムは３つの人工知能からなり、ゲーム全体を制御するメタAI、キャラクターの頭脳とな
 るキャラクターAI、空間を解析し空間そのものを人工知能とする「空間AI」（スパーシャルAI）からなります。特に空間AIは、実空間に本システムを応用す
 るための基盤であり、シミュレーション空間と実空間をつなぐ人工知能です。今回は、本システム全体を解説しつつ、空間AIが見せる未来についてお話いたします
 。
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241204T203000
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SUMMARY:第3回 京大ミートアップ「人工知能と創る未来：ゲーム、意思決定、学術研究」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac3%e5%9b%9e-%e4%ba%ac%e5%a4%a
 7%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%80%8c%e4%ba%ba%
 e5%b7%a5%e7%9f%a5%e8%83%bd%e3%81%a8%e5%89%b5%e3%82%8b%e6%9c%aa%e6%9d%a5%ef
 %bc%9a%e3%82%b2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>インターネットと最新技術を
 活用したプロダクト開発において、実践的な知見や革新的なアプローチを共有することを目的に、京都大学とGMOインターネットグループ株式会社が共同で開催す
 るイベントです。</p>\n<p>今回、特別ゲストとして株式会社スクウェア・エニックス イノベーション技術開発ディビジョン リードAIリサーチャーの
 <br />\n<strong>三宅 陽一郎</strong>氏にご登壇いただきます。<br />\n加えて、京都大学、GMOインターネットグループ
 からそれぞれ登壇し、最前線の研究・開発における技術活用の知見や未来のキャリアの可能性について共有します。<br />\n京都大学からは機械学習を専門
 に研究する<strong>鹿島 久嗣</strong>教授、<br />\nGMOインターネットグループからはデータサイエンティストの<strong
 >入谷 匠</strong>氏が登壇します。<br />\n会場参加の方にはセッション後の懇親会をご用意しております。<br />\n登壇後のスピー
 カーへ直接質問できるコミュニケーションの機会があります。<br />\n皆さんのご参加をお待ちしています！</p>\n<h2>概要</h2>\n<p
 >開催日時：2024年12月4日（水）<br />\n開催時間：17:30 ～ 20:20<br />\n会場：京都大学学術情報メディアセンター/オ
 ンライン（zoom）<br />\n開催場所：京都大学 学術情報メディアセンター南館 4F<br />\n参加費用：無料</p>\n<p>イベント申
 し込み/詳細：<a href='https://kmu.connpass.com/event/335563/'>https://kmu.connpa
 ss.com/event/335563/</a></p>\n<h2 class='wp-block-heading'>こんな方におすすめ！</h2>
 \n<p class='has-medium-font-size'>●IT技術者や研究者を志す学生の方<br />\n●IT業界で働いている方<br
  />\n●先端技術に興味がある方</p>\n<h2 class='wp-block-heading'>スピーカー</h2>\n<p class='
 wp-block-heading'><strong>三宅 陽一郎</strong>（株式会社スクウェア・エニックス イノベーション技術開発ディビジョ
 ン リードAIリサーチャー）</p>\n<p><strong>鹿島 久嗣</strong>（京都大学大学院情報学研究科 教授）</p>\n<p cl
 ass='wp-block-heading'><strong>入谷 匠</strong>（GMOインターネットグループ株式会社 データサイエンティス
 ト）</p>\n<h2 class='wp-block-heading'>タイムテーブル</h2>\n<p>17:10　開場、受付開始<br />
 \n17:20　配信開始<br />\n17:30　オープニングトーク<br />\n17:35　Session1 入谷 匠『生成AIで学術研究はで
 きるのか？～物理学者からデータサイエンティストへ～』<br />\n18:00　Session2 鹿島 久嗣『意思決定のための機械学習』<br />
 \n18:30　Session3 三宅 陽一郎『ゲームにおける空間AI ～デジタルゲームの人工知能～』<br />\n19:20　配信クロージング、
 懇親会<br />\n20:20　中締め、退場</p>\n<h2 class='wp-block-heading'>セッション情報</h2>\n<p
 ><strong>Session1</strong><br />\n<strong>生成AIで学術研究はできるのか？ ～物理学者からデータサイエンテ
 ィストへ～</strong>　（入谷匠）<br />\n私は元は素粒子物理学の研究者でありましたが、数理・分析能力を活かしてデータサイエンティストと
 しての新しいキャリアをスタートさせました。このような私の経歴を踏まえて、昨今の生成AIの発展により、生成AIが学術研究ができるのか、また、生成AIを
 応用して学術研究ができるのか？に関して、最新のAI技術の応用の可能性についてお話しします。</p>\n<p><strong>Session2</st
 rong><br />\n<strong>意思決定のための機械学習</strong>　（鹿島久嗣）</p>\n<p><strong>Session3
 </strong><br />\n<strong>ゲームにおける空間AI ～デジタルゲームの人工知能～</strong>　（三宅陽一郎）<br />
 \nデジタルゲームにおける人工知能は40年以上の歴史を持ち、その主たるテーマは、将棋や囲碁といったボードゲームが主に離散空間・離散時間（ターンベース
 ）の人工知能を作成するのに対して、連続空間・連続時間における人工知能です。 デジタルゲームの人工知能システムは３つの人工知能からなり、ゲーム全体を制
 御するメタAI、キャラクターの頭脳となるキャラクターAI、空間を解析し空間そのものを人工知能とする「空間AI」（スパーシャルAI）からなります。特に
 空間AIは、実空間に本システムを応用するための基盤であり、シミュレーション空間と実空間をつなぐ人工知能です。今回は、本システム全体を解説しつつ、空間
 AIが見せる未来についてお話いたします。</p>\n</BODY></HTML>
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DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京大オリジナル株式会社 プロジェクトマネジメント部\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.
 jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=23941
DESCRIPTION:　本年６月、「事業性融資の推進等に関する法律」が成立し、公布されました。同法では、事業者が保有するノウハウや技術、顧客基盤等の
 無形資産を含む事業全体を担保とする「企業価値担保権」が創設されています。\n企業価値担保権は、不動産担保や経営者保証等によらない、事業の実態や将来性
 に着目した融資を促すものであり、有形資産に乏しいスタートアップや、経営者保証により事業承継や思い切った事業展開を躊躇している事業者等の資金調達の円滑
 化に寄与することが期待されています。\n公布後2年6か月以内での制度開始を控え、本制度の活用を通じた金融仲介機能の発揮による地域の持続的な成長の実現
 に向けて、制度が果たす役割とそれへの期待、さらには今後の実務面での課題等について、議論を行います。\nなお、本セミナーは、京都大学経営管理大学院「金
 融・資本市場とサステナビリティプロジェクト」の一環として開催されます。\n\n\n■開催日時：2024年12月5日（木）14:00～16:00\n　
 　　　　（申込締切：2024年12月5日（木）14:00まで）\n\n■開催方式：オンライン（Zoomウェビナー）\n\n■参加費：無料\n\n■リ
 ンク・詳細：https://www.kyodai-original.co.jp/?p=23941\n\n■共催：京都大学経営管理大学院「金融・資本市
 場とサステナビリティプロジェクト」\n\n■後援：金融庁、株式会社日本取引所グループ\n\n■問い合わせ先：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジ
 メント部　E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\n\n\n■プログラム\n\n\n\n14:00-14:05\n開
 会挨拶\n京都大学経営管理大学院 院長・教授　澤邉 紀生\n\n\n14:05-14:15\nオープニングスピーチ\n「企業価値担保権の創設により目
 指すものとは」\n金融庁長官　井藤英樹氏\n\n\n14:15-14:35\nキーノートスピーチ①\n「企業価値担保権の制度概要」\n金融庁監督局地
 域金融企画参事官　和田良隆氏\n\n\n14:35-14:55\nキーノートスピーチ②\n「海外における企業価値担保権活用の実態と日本への示唆」\n
 株式会社野村総合研究所 金融ITイノベーション事業本部 金融デジタルビジネスリサーチ部\nチーフエキスパート　川橋仁美氏\n\n\n14:55-15
 :55\nパネルディスカッション\n「企業価値担保権を活用した事業性融資の普及に向けて」\n※　お名前50音順\n株式会社野村総合研究所 金融ITイ
 ノベーション事業本部 金融デジタルビジネスリサーチ部\nチーフエキスパート　川橋仁美氏\n西村あさひ法律事務所・外国法共同事業　パートナー弁護士　菅
 野百合氏\n株式会社三井住友銀行 デットファイナンス営業部 副部長　宮本昇一郎氏\n一般財団法人とうほう地域総合研究所　理事長　矢吹光一氏\n金融庁
 監督局地域金融企画参事官　和田良隆氏\n京都大学経営管理大学院 特定准教授　安富稔晃（モデレーター）\n\n\n15:55~16:00\n閉会挨拶
 \n京都大学経営管理大学院 特定准教授　安富稔晃
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SUMMARY:企業価値担保権の活用による事業性融資の推進 ～金融仲介機能の発揮による地域の持続的な成長の実現に向けて～
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div></div>\n<di
 v>\n<p>　本年６月、「事業性融資の推進等に関する法律」が成立し、公布されました。同法では、事業者が保有するノウハウや技術、顧客基盤等の無形資産
 を含む事業全体を担保とする「企業価値担保権」が創設されています。</p>\n<p>企業価値担保権は、不動産担保や経営者保証等によらない、事業の実態や
 将来性に着目した融資を促すものであり、有形資産に乏しいスタートアップや、経営者保証により事業承継や思い切った事業展開を躊躇している事業者等の資金調達
 の円滑化に寄与することが期待されています。</p>\n<p>公布後2年6か月以内での制度開始を控え、本制度の活用を通じた金融仲介機能の発揮による地域
 の持続的な成長の実現に向けて、制度が果たす役割とそれへの期待、さらには今後の実務面での課題等について、議論を行います。</p>\n<p>なお、本セミ
 ナーは、京都大学経営管理大学院「金融・資本市場とサステナビリティプロジェクト」の一環として開催されます。</p>\n</div>\n<div></d
 iv>\n<div>■開催日時：2024年12月5日（木）14:00～16:00</div>\n<div>　　　　　（申込締切：2024年12月5日
 （木）14:00まで）</div>\n<div></div>\n<div>■開催方式：オンライン（Zoomウェビナー）</div>\n<div></
 div>\n<div>■参加費：無料</div>\n<div></div>\n<div>■リンク・詳細：https://www.kyodai-ori
 ginal.co.jp/?p=23941</div>\n<div><span style='color: #555555'><br />\n■共催：
 </span><span style='color: #555555\;font-size: 14.4px'>京都大学経営管理大学院「金融・資本市場
 とサステナビリティプロジ</span><span style='color: #555555'>ェクト」</span></div>\n<div>\n
 <p>■後援：金融庁、株式会社日本取引所グループ</p>\n</div>\n<div>■問い合わせ先：京大オリジナル株式会社プロジェクトマネジメント
 部　E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</div>\n<div></div>\n<hr />\n<p>■プログラ
 ム</p>\n<table class='kdor-event-tbl15' style='height: 569px' width='668'>
 \n<tbody>\n<tr>\n<th>14:00-14:05</th>\n<td><strong>開会挨拶</strong><br />\n京都
 大学経営管理大学院 院長・教授　澤邉 紀生</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>14:05-14:15</th>\n<td>オープニングス
 ピーチ<br />\n<b>「企業価値担保権の創設により目指すものとは」</b><br />\n金融庁長官　井藤英樹氏</td>\n</tr>\n<
 tr>\n<th>14:15-14:35</th>\n<td>キーノートスピーチ①<br />\n<b>「企業価値担保権の制度概要」</b><br 
 />\n金融庁監督局地域金融企画参事官　和田良隆氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>14:35-14:55</th>\n<td>キーノ
 ートスピーチ②<br />\n<b>「海外における企業価値担保権活用の実態と日本への示唆」</b><br />\n株式会社野村総合研究所 金融ITイ
 ノベーション事業本部 金融デジタルビジネスリサーチ部<br />\nチーフエキスパート　川橋仁美氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>1
 4:55-15:55</th>\n<td>パネルディスカッション<br />\n<b>「企業価値担保権を活用した事業性融資の普及に向けて」</b><
 br />\n※　お名前50音順<br />\n株式会社野村総合研究所 金融ITイノベーション事業本部 金融デジタルビジネスリサーチ部<br />
 \nチーフエキスパート　川橋仁美氏<br />\n西村あさひ法律事務所・外国法共同事業　パートナー弁護士　菅野百合氏<br />\n株式会社三井住友
 銀行 デットファイナンス営業部 副部長　宮本昇一郎氏<br />\n一般財団法人とうほう地域総合研究所　理事長　矢吹光一氏<br />\n金融庁監督
 局地域金融企画参事官　和田良隆氏<br />\n京都大学経営管理大学院 特定准教授　安富稔晃（モデレーター）</td>\n</tr>\n<tr>\n
 <th>15:55~16:00</th>\n<td><b>閉会挨拶</b><br />\n京都大学経営管理大学院 特定准教授　安富稔晃</td>\n
 </tr>\n</tbody>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,セミナー\,その他
CONTACT:京都府立大学　精華キャンパス事務部\; 0774-93-3251\; kpuseika2024@dgcbase.jp\; https:
 //www.kpu.ac.jp/news/seika_1206/
DESCRIPTION:京都府立大学精華キャンパス主催\n第３回精華キャンパス研究交流会\n精華キャンパスの位置するけいはんな学研都市とその周辺地域に
 縁のある産学公が自由に交流する場です。今回テーマは「スマート農業」。最新の入門書「スマート農業」の執筆者による基調講演をはじめ、京都府立大学からは「
 閉鎖型食糧生産システム」や「深層学習の林業への応用」についての話題、さらに、生育状況や水田を管理する商品の紹介など、情報交換を通じて新たなイノベーシ
 ョンの創出を目指します。\n◆ 日　時：２０２４年１２月６日（金） １３：００～１６：３０\n◆ 会　場：生物資源研究センター1階講堂　※京都府立大
 学附属農場管理棟と繋がっています。\n　　　　　 京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路７４番地\n　　　　　 https://www2.kpu.a
 c.jp/agricul/ufarm/fuzoku15.html\n◆ 参加費：無料\n◆ 詳　細：https://www.kpu.ac.jp/ne
 ws/seika_1206/\n◆ 主　催：京都府立大学精華キャンパス\n◆ 内　容\n	13:00　開会挨拶　西島隆明（京都府立大学 教授）\n	13
 :05　「スマート農業に対応した革新的な農業機械開発と農作業安全」\n　　　　　　　　　長﨑裕司（農研機構 農業機械研究部門 所長）\n	13:45　
 「屋内での食料生産 ～閉鎖型環境循環アグリシステムの提案～」\n　　　　　　　　　増村威宏（京都府立大学 副学長・教授）\n	14:25　休憩\n	14
 :35　「深層学習を用いた森林情報解析 ～樹種同定や樹高・材積推定への応用～」\n　　　　　　　　　美濃羽靖（京都府立大学 教授）\n	15:15　「
 次世代農業のその先へ・・・ ～産業の枠を超えろ～」\n　　　　　　　　　岡田拓也（株式会社ITAGE SI事業部事業企画室 室長）\n　　　　 15
 :35　「農業DXでサスティナブル＆スマート水田 paditch（パディッチ）」\n　　　　　　　　　下村豪徳（株式会社笑農和 代表取締役）\n	16
 :00　名刺・情報交換会\n	16:25　閉会挨拶　増村威宏（京都府立大学 副学長・教授）\n◆ 参加方法：参加登録フォームに必要事項をご記入の上、２
 ０２４年１２月４日（水）１７：００までにお申し込みください。\n　 https://forms.gle/miMrqx5ouYKgMJP18\n◆ お
 問合せ：精華キャンパス事務部　TEL: 0774-93-3251　E-mail: kpuseika2024@dgcbase.jp
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SUMMARY:京都府立大学精華キャンパス主催「第３回精華キャンパス研究交流会」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%ba%9c%e7%ab%8b%
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 %82%b9%e4%b8%bb%e5%82%ac%e3%80%8c%e7%ac%ac%ef%bc%93%e5%9b%9e%e7%b2%be%e8%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都府立大学精華キャンパス
 主催<br />\n第３回精華キャンパス研究交流会</p>\n<p>精華キャンパスの位置するけいはんな学研都市とその周辺地域に縁のある産学公が自由に
 交流する場です。今回テーマは「スマート農業」。最新の入門書「スマート農業」の執筆者による基調講演をはじめ、京都府立大学からは「閉鎖型食糧生産システム
 」や「深層学習の林業への応用」についての話題、さらに、生育状況や水田を管理する商品の紹介など、情報交換を通じて新たなイノベーションの創出を目指します
 。</p>\n<p>◆ 日　時：２０２４年１２月６日（金） １３：００～１６：３０<br />\n◆ 会　場：生物資源研究センター1階講堂　※京都府
 立大学附属農場管理棟と繋がっています。<br />\n　　　　　 京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路７４番地<br />\n　　　　　 http
 s://www2.kpu.ac.jp/agricul/ufarm/fuzoku15.html<br />\n◆ 参加費：無料<br />\n◆ 詳　
 細：https://www.kpu.ac.jp/news/seika_1206/<br />\n◆ 主　催：京都府立大学精華キャンパス<br />
 \n◆ 内　容<br />\n	13:00　開会挨拶　西島隆明（京都府立大学 教授）<br />\n	13:05　「スマート農業に対応した革新的な農業機
 械開発と農作業安全」<br />\n　　　　　　　　　長﨑裕司（農研機構 農業機械研究部門 所長）<br />\n	13:45　「屋内での食料生産 ～
 閉鎖型環境循環アグリシステムの提案～」<br />\n　　　　　　　　　増村威宏（京都府立大学 副学長・教授）<br />\n	14:25　休憩<br
  />\n	14:35　「深層学習を用いた森林情報解析 ～樹種同定や樹高・材積推定への応用～」<br />\n　　　　　　　　　美濃羽靖（京都府立大学
  教授）<br />\n	15:15　「次世代農業のその先へ・・・ ～産業の枠を超えろ～」<br />\n　　　　　　　　　岡田拓也（株式会社ITAG
 E SI事業部事業企画室 室長）<br />\n　　　　 15:35　「農業DXでサスティナブル＆スマート水田 paditch（パディッチ）」<br
  />\n　　　　　　　　　下村豪徳（株式会社笑農和 代表取締役）<br />\n	16:00　名刺・情報交換会<br />\n	16:25　閉会挨拶　
 増村威宏（京都府立大学 副学長・教授）</p>\n<p>◆ 参加方法：参加登録フォームに必要事項をご記入の上、２０２４年１２月４日（水）１７：００ま
 でにお申し込みください。<br />\n　 https://forms.gle/miMrqx5ouYKgMJP18</p>\n<p>◆ お問合せ：精
 華キャンパス事務部　TEL: 0774-93-3251　E-mail: kpuseika2024@dgcbase.jp</p>\n</BODY></
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://www.kyodai-ori
 ginal.co.jp/open-academy/program/?no=105
DESCRIPTION:↓イベントの詳細・申込はこちらから↓\n短期集中　資本コストとPBR | 京都大学オープンアカデミー\n「資本コストや株価を意
 識した経営の実現に向けた対応」（東京証券取引所 2023年3月31日）を実践するためには、資本コストやPBRに関する正しいファイナンスの知識が必要で
 す。また、データ分析や先駆的な企業の事例、機関投資家の声も参考になります。本講座は、2日間の短期集中受講によって資本コストや株価を意識した経営の本質
 を理解し、実務に活用することを目的とします。第１日目は、PBR>1.0（価値創造）の条件、資本コストの概念と算出方法について解説し、日本企業のPBR
 に関するデータ分析（PBRを高めるために必要な要因分析）を紹介します。第２日目は、事業会社、機関投資家、東京証券取引所の方をお招きし、それぞれの取組
 みについて具体的なお話をしていただきます。\n「資本コストや株価を意識した経営」は上場企業関係者にとって必須の知識になりつつあります。この機会に学び
 、理解を深めてください。\n【開催日】2024年12月11日（水）／18日（水）\n【時間】各日：14:30～17:00 全2日開催\n【参加費】5
 5\,000円（税込）\n【開催地】Zoomによるライブ配信\n【共催】京都大学経営管理大学院、京大オリジナル株式会社\n【問い合わせ】京大オリジナ
 ル株式会社\nE-mail： kensyu@kyodai-original.co.jp\n \n↓イベントの詳細・申込はこちらから↓\n短期集中　資
 本コストとPBR | 京都大学オープンアカデミー
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SUMMARY:短期集中 資本コストとPBR
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%9f%ad%e6%9c%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad-
 %e8%b3%87%e6%9c%ac%e3%82%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%a8pbr/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>↓イベントの詳細・申込はこ
 ちらから↓</p>\n<p><a href='https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/prog
 ram/?no=105'>短期集中　資本コストとPBR | 京都大学オープンアカデミー</a></p>\n<p>「資本コストや株価を意識した経営の実
 現に向けた対応」（東京証券取引所 2023年3月31日）を実践するためには、資本コストやPBRに関する正しいファイナンスの知識が必要です。また、デー
 タ分析や先駆的な企業の事例、機関投資家の声も参考になります。本講座は、2日間の短期集中受講によって資本コストや株価を意識した経営の本質を理解し、実務
 に活用することを目的とします。第１日目は、PBR>1.0（価値創造）の条件、資本コストの概念と算出方法について解説し、日本企業のPBRに関するデータ
 分析（PBRを高めるために必要な要因分析）を紹介します。第２日目は、事業会社、機関投資家、東京証券取引所の方をお招きし、それぞれの取組みについて具体
 的なお話をしていただきます。<br />\n「資本コストや株価を意識した経営」は上場企業関係者にとって必須の知識になりつつあります。この機会に学び、
 理解を深めてください。</p>\n<p>【開催日】2024年12月11日（水）／18日（水）</p>\n<p>【時間】各日：14:30～17:00 
 全2日開催</p>\n<p>【参加費】55\,000円（税込）</p>\n<p>【開催地】Zoomによるライブ配信</p>\n<p>【共催】京都大学
 経営管理大学院、京大オリジナル株式会社</p>\n<p>【問い合わせ】京大オリジナル株式会社</p>\n<p>E-mail： kensyu@kyod
 ai-original.co.jp</p>\n<p> </p>\n<p>↓イベントの詳細・申込はこちらから↓</p>\n<p><a href='ht
 tps://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=105'>短期集中　資本コストとP
 BR | 京都大学オープンアカデミー</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,マッチングイベント
CONTACT:京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://ica
 p-mpm-match2024-3-2.peatix.com/
DESCRIPTION:====================================\n【12/11(水)東京催】\n\n Deep Te
 ch Kyoto\n ～大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP～\n 「ロボティクスが拓く未来社会」in東京\n\n 「
 こんな研究シーズがあったのか！」\n 　研究シーズの事業化に関心のある方、起業を目指す方必見！\n 　登壇者と直接気軽に対話できます！　東京にてリア
 ル開催！\n====================================\nhttps://icap-mpm-match2024-3-2
 .peatix.com/\n京都大学が誇る科学のフロントランナー5名が登壇し、それらの知見を基にしたスタートアップ起業を目指す人材とのマッチングを図
 るイベントです。\n未来を変える最先端研究を、あなたの力でビジネス化（社会実装）できるチャンスかもしれません。\n各登壇者とのディスカッションタイム
 も設けておりますので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！\n \n■開催：2024年12月11日（水）18:00-
 20:00\n■場所：MIRAI LAB PALETTE （ミライラボパレット）\n（〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1　大手町ビル
 2階（中央部））\n■定員：30名\n・申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。\n・抽選によりご参加いただけなくなった方には12/4（水）まで
 にご案内いたします。\n■参加費用：無料\n■登壇タイトル・登壇者：\n（１）「移動ロボットメカニズムとライディングロボティクス」\n小森 雅晴先生
 （京都大学大学院工学研究科 教授）\n（２）「『ばら撒けるセンサを活用する社会』を目指して」\n白井 僚先生（京都大学大学院情報学研究科 助教）\n
 （３）「空で活躍するフィールドロボットとしての無人航空機」\n中西 弘明先生（京都大学大学院工学研究科 講師）\n（４）「いつでもどこでも繋がるロボ
 ットを目指して」\n松野 文俊先生（大阪工業大学電子情報システム工学科 教授）\n（５）「ユーザーに優しいヒューマノイドロボットの遠隔操作」\n八木
  聡明先生（京都大学大学院情報学研究科 助教）\n■対象：大学発スタートアップの起業を志す方\n■主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会社　（
 京都iCAP）\n■共催：京都大学成長戦略本部、京大オリジナル株式会社\n■協賛：住友商事株式会社\n■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）ソリュー
 ションデザイン部\nevent1@kyodai-original.co.jp\n※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらかじ
 めご了承ください。\n———–\n【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！\n●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集し
 ています！\n●ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）やEIR（客員起業家制度）、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いませんか？
 \n●ご関心ある方は是非、Deep Tech Kyoto 特別サイト へ！\n●※特別会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、ご関心ある
 京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇用も含めた
 起業準備のフェーズに進んでいただけます。\n———–\n\n2025/1/23（木）　Deep Tech Kyoto 特別編　in　京都\n▶16:
 30～　Deep Tech Kyoto – Training for start-ups – スタートアップ法務の基礎　→お申込みはこちら\n▶18
 :00～　Deep Tech Kyoto　〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜 　「アグリ/バイオテックが拓く未来
 社会」in　→お申込みは【近日公開予定】です。\n\n———–\n※本事業はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業
 (MPM)」』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートア
 ップとのマッチング等を目的として実施するものです。
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SUMMARY:Deep Tech Kyoto 〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜「ロボティクスが拓く未来社会」i
 n 東京
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>=============
 =======================</p>\n<div>【12/11(水)東京催】</div>\n<div></div>\n<div> 
 Deep Tech Kyoto</div>\n<div> ～大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP～</div>\n<d
 iv> 「ロボティクスが拓く未来社会」in東京</div>\n<div></div>\n<div> 「こんな研究シーズがあったのか！」</div>
 \n<div> 　研究シーズの事業化に関心のある方、起業を目指す方必見！</div>\n<div> 　登壇者と直接気軽に対話できます！　東京にてリア
 ル開催！</div>\n<p>====================================</p>\n<p><a href='https
 ://icap-mpm-match2024-3-2.peatix.com/'>https://icap-mpm-match2024-3-2.peat
 ix.com/</a></p>\n<p>京都大学が誇る科学のフロントランナー5名が登壇し、それらの知見を基にしたスタートアップ起業を目指す人材とのマ
 ッチングを図るイベントです。<br />\n未来を変える最先端研究を、あなたの力でビジネス化（社会実装）できるチャンスかもしれません。<br />
 \n各登壇者とのディスカッションタイムも設けておりますので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！</p>\n<p> 
 </p>\n<p>■開催：2024年12月11日（水）18:00-20:00</p>\n<p>■場所：MIRAI LAB PALETTE （ミライラ
 ボパレット）<br />\n（<a href='https://maps.app.goo.gl/4WoYoSZRTBfV5sddA'>〒100-00
 04 東京都千代田区大手町1-6-1　大手町ビル2階（中央部）</a>）</p>\n<p>■定員：30名<br />\n・申込者多数の場合、抽選とさ
 せていただきます。<br />\n・抽選によりご参加いただけなくなった方には12/4（水）までにご案内いたします。</p>\n<p>■参加費用：無料
 </p>\n<p>■登壇タイトル・登壇者：<br />\n（１）<strong>「移動ロボットメカニズムとライディングロボティクス」</strong
 ><br />\n小森 雅晴先生（京都大学大学院工学研究科 教授）</p>\n<p>（２）<strong>「『ばら撒けるセンサを活用する社会』を目指
 して」</strong><br />\n白井 僚先生（京都大学大学院情報学研究科 助教）</p>\n<p>（３）<strong>「空で活躍するフィー
 ルドロボットとしての無人航空機」</strong><br />\n中西 弘明先生（京都大学大学院工学研究科 講師）</p>\n<p>（４）<stro
 ng>「いつでもどこでも繋がるロボットを目指して」</strong><br />\n松野 文俊先生（大阪工業大学電子情報システム工学科 教授）</p
 >\n<p>（５）<strong>「ユーザーに優しいヒューマノイドロボットの遠隔操作」</strong><br />\n八木 聡明先生（京都大学大学
 院情報学研究科 助教）</p>\n<p>■対象：大学発スタートアップの起業を志す方</p>\n<p>■主催：<a href='https://www
 .kyoto-unicap.co.jp/' target='_blank' rel='noopener'>京都大学イノベーションキャピタル株式会社<
 /a>　（京都iCAP）<br />\n■共催：京都大学成長戦略本部、<a href='https://www.kyodai-original.co
 .jp/' target='_blank' rel='noopener'>京大オリジナル株式会社</a><br />\n■協賛：住友商事株式会社</
 p>\n<p>■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部<br />\nevent1@kyodai-original.co.jp
 </p>\n<p>※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p>\n<div>———–</div>
 \n<div>【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！</div>\n<div>●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集
 しています！</div>\n<div>●<a href='https://www.kyoto-unicap.co.jp/ecc-icap/'>ECC
 -iCAP（起業を目指す方の会員制度）</a>や<a href='https://www.kyoto-unicap.co.jp/eir-icap/'
 >EIR（客員起業家制度）</a>、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いませんか？</div>\n<div>●ご関心ある方は是非、<a
  href='https://23823100.hs-sites.com/deep-tech-kyoto'>Deep Tech Kyoto 特別サイ
 ト</a> へ！</div>\n<div>●※特別会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、ご関心ある京大シーズについて事業計画を作成して
 いただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇用も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけま
 す。</div>\n<div>———–</div>\n<div>\n<p><strong>2025/1/23（木）　Deep Tech Kyoto 
 特別編　in　京都</strong></p>\n<p>▶16:30～　Deep Tech Kyoto – Training for start-up
 s – スタートアップ法務の基礎　→お申込みは<a href='https://icap-kensyu-2024.peatix.com'><stro
 ng>こちら</strong></a><br />\n▶18:00～　Deep Tech Kyoto　〜大学教員による経営者募集リバースピッチ fr
 om ECC-iCAP〜 　「アグリ/バイオテックが拓く未来社会」in　→お申込みは<strong>【近日公開予定】</strong>です。</p>
 \n</div>\n<div>———–</div>\n<div>※本事業はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(
 MPM)」』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアッ
 プとのマッチング等を目的として実施するものです。</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部（倉地）　\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co.jp
 /tkl_event_input_20241212.html
DESCRIPTION:—————————————————————————\n【12月12日(木)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】\n京大発
 イノベーションを探る＠健都\nがん/免疫関連疾患の新たな治療法の開発へ\n～PD-1阻害抗体治療研究とそれを支える質量分析技術の貢献～\n—————
 ————————————————————\n詳細・お申込み：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_2024121
 2.html\n40年以上にわたり、我が国の死因トップに位置し続ける「がん」に対しては、ゲノム診断の進展や分子標的薬の開発など、グローバルな規模で日
 々進歩を遂げています。その中でも、ノーベル賞受賞をはじめとした京大の強みである｢分子免疫学｣の流れを汲む「がん免疫療法」に大きな期待が集まっています
 。\n本イベントでは、がん免疫療法のうちPD-1阻害抗体治療開発において発想の転換により新たな研究成果を導き出した研究者と、その研究を支えるメタボロ
 ーム解析のための質量分析技術を有する企業研究者をお招きし、新たな治療法開発に向けた取り組みなどについてご紹介いただきます。PD-1阻害抗体治療法の最
 新研究成果はもちろんのこと、大学研究者と企業研究者が連携するためのポイント、新たな治療法と分析技術がもたらす未来の免疫治療の姿など、幅広くお話しいた
 だきます。多くの方のご参加をお待ちしております。\n・・・・・・\n●開催日：2024年12月12日（木）16:00～18:00（オンライン参加の方
 は16:00～17:30）\n※後日のアーカイブ動画配信も予定\n●参加費：無料\n●開催方式(定員)：ハイブリッド\nー現地会場(15名)…健都イ
 ノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ(摂津市千里丘新町3-17／JR京都線岸辺駅より徒歩7分)\nーオンライン(200名)…Zoomウ
 ェビナー\n●対象：\n・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方\n・代謝化学、薬学分野の研究開発などに従事されている研究者・技術
 者の方\n・医薬品及び治療・診断方法の研究開発などに関心のある方\n●主催：\nJR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京
 大オリジナル株式会社\n●共催：\n京都大学成長戦略本部\n・・・・・・\n皆さまのご参加お待ちしております！
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LOCATION:健都イノベーションパークNKビル1F　ク・ラスターラウンジ @ 摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:京大発イノベーションを探る＠健都がん/免疫関連疾患の新たな治療法の開発へ ～PD-1阻害抗体治療研究とそれを支える質量分析技術の貢献～
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ————————————</p>\n<p>【12月12日(木)16:00～　ハイブリッド開催・参加無料】</p>\n<p><strong>京大発イノ
 ベーションを探る＠健都</strong></p>\n<p><strong>がん/免疫関連疾患の新たな治療法の開発へ</strong><br />\n
 <strong>～PD-1阻害抗体治療研究とそれを支える質量分析技術の貢献～</strong></p>\n<p>——————————————————
 ———————</p>\n<p>詳細・お申込み：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_2024
 1212.html' target='_blank' rel='noopener'>https://lp.krp.co.jp/tkl_event_i
 nput_20241212.html</a></p>\n<p>40年以上にわたり、我が国の死因トップに位置し続ける「がん」に対しては、ゲノム診断の進
 展や分子標的薬の開発など、グローバルな規模で日々進歩を遂げています。その中でも、ノーベル賞受賞をはじめとした京大の強みである<strong>｢分子免
 疫学｣の流れを汲む「がん免疫療法」</strong>に大きな期待が集まっています。<br />\n本イベントでは、がん免疫療法のうち<strong>
 PD-1阻害抗体治療開発</strong>において発想の転換により新たな研究成果を導き出した研究者と、その研究を支えるメタボローム解析のための質量分
 析技術を有する企業研究者をお招きし、新たな治療法開発に向けた取り組みなどについてご紹介いただきます。PD-1阻害抗体治療法の最新研究成果はもちろんの
 こと、大学研究者と企業研究者が連携するためのポイント、新たな治療法と分析技術がもたらす未来の免疫治療の姿など、幅広くお話しいただきます。多くの方のご
 参加をお待ちしております。</p>\n<p>・・・・・・</p>\n<p>●開催日：<strong>2024年12月12日（木）16:00～18:0
 0</strong>（オンライン参加の方は16:00～17:30）</p>\n<p>※後日のアーカイブ動画配信も予定</p>\n<p>●参加費：無料
 </p>\n<p>●開催方式(定員)：ハイブリッド</p>\n<p>ー現地会場(15名)…健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ(
 摂津市千里丘新町3-17／JR京都線岸辺駅より徒歩7分)<br />\nーオンライン(200名)…Zoomウェビナー</p>\n<p>●対象：<br
  />\n・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方<br />\n・代謝化学、薬学分野の研究開発などに従事されている研究者・技術者
 の方<br />\n・医薬品及び治療・診断方法の研究開発などに関心のある方</p>\n<p>●主催：<br />\nJR西日本不動産マネジメント株式
 会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社</p>\n<p>●共催：<br />\n京都大学成長戦略本部</p>\n<p>・・・・・・
 <br />\n皆さまのご参加お待ちしております！</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:（公財）京都産業21　イノベーション推進室\; 075-315-8677\; iot@ki21.jp\; https://kyoto-
 koyoup.jp/uploads/ict_solution_chirashi-20241216.pdf
DESCRIPTION:ICTソリューション異業種事例紹介セミナー　～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　＜12/16 (月)開催＞\n \n京都産
 業21　イノベーション推進室です。\n今回は、昨年度好評だった「ICTソリューション異業種事例紹介セミナー」の開催のご案内です。\n皆様のご参加をお
 待ちしております。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■「ICTソリューション異業種事例紹介
 セミナー」■\n～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　のご案内\n★案内チラシ：https://kyoto-koyoup.jp/uploads/i
 ct_solution_chirashi-20241216.pdf\n★お申し込み： https://www.ki21.jp/entries/vie
 w/index.php?id=424122\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n生成AIなどの
 新たなデジタル技術を含めたICT活用によるDXに取組むにあたって、生成AIについて学ぶとともに、異なる事業領域において、いかにデジタル技術を活用して
 いるかを事例により学び、変革への取組みの参考としていただきたいと思います。\n \n概要\n■開催日時　令和6年12月16日（月）14:00～16:
 30\n■開催方法　ハイブリッド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライン参加･･･50名程度＞\n■開催場所　京都リサーチパーク　バンケットホール
 B（西地区4号館 地下1階）\n \nプログラム\n◆基調講演　　　　　　　　　　　　　　　　　＜14:05 ‐ 15:05＞\n同志社大学 理工学
 部 インテリジェント情報工学科\n人工知能工学研究センター　教授/センター長　土屋　誠司 氏\n「生成AIの現在位置と様々なAIの社会実装事例」\n
 ◆事例紹介　（25分×3テーマ）　　　＜15:05 ‐ 16:20＞\n１．株式会社演算工房　社長室　室長　山田　淳 氏\n「情報化施工による魅力的
 な建設産業の創造」\n２．株式会社傍楽　CFO　河合　麻衣 氏\n「訪問看護の現場の慢性的な困り事解決が事業創出へ」\n３．株式会社藤田木材　代表取
 締役　藤田　剛士 氏\n「燻煙乾燥装置の遠隔監視による働き方改革と今後の展開」\n※セミナー終了後、会場にて名刺交換会を予定\n \n■参加対象 ・
 DX、ICT利活用に興味のある企業等の方\n・求職者、転職希望者等の方\n■参加費用 無料\n★お申し込み：https://www.ki21.jp/
 entries/view/index.php?id=424122\n \nアート＆テクノロジー・ヴィレッジ京都（ATVK）でもライブ配信を行います。
 こちらでの視聴も可能です。\nURL:https://atvk.kyoto/\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━\n主　　　催　　(公財)京都産業２１、京都府、京都府雇用創造推進協議会\n本件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　イノベー
 ション推進室　ATVK・先導プロジェクト推進担当\nTEL：075-315-8677　 E-mail：iot@ki21.jp\n━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n以上、よろしくお願いします。
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LOCATION:京都リサーチパーク　バンケットホールB @ 京都市下京区中堂寺粟田町93　西地区4号館地下1F
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SUMMARY:ICTソリューション異業種事例紹介セミナー
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/ict%e3%82%bd%e3%83%aa%e3%83%a5%e3%83%
 bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e7%95%b0%e6%a5%ad%e7%a8%ae%e4%ba%8b%e4%be%8b
 %e7%b4%b9%e4%bb%8b%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>ICT</
 strong><strong>ソリューション異業種事例紹介セミナー　</strong><strong>～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　＜12
 /16 (月)開催＞</strong></p>\n<p> </p>\n<p>京都産業21　イノベーション推進室です。<br />\n今回は、昨年度好
 評だった「ICTソリューション異業種事例紹介セミナー」の開催のご案内です。</p>\n<p>皆様のご参加をお待ちしております。</p>\n<p>━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>■「ICTソリューション異業種事例紹介セミナー」■
 </p>\n<p>～異業種から学ぶICT技術の活用事例～　のご案内</p>\n<p>★案内チラシ：<a href='https://kyoto-ko
 youp.jp/uploads/ict_solution_chirashi-20241216.pdf'>https://kyoto-koyoup.j
 p/uploads/ict_solution_chirashi-20241216.pdf</a></p>\n<p>★お申し込み： <a href='
 https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=424122'>https://www.ki21.jp/
 entries/view/index.php?id=424122</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>生成AIなどの新たなデジタル技術を含めたICT活用によるDXに取組むにあたって、生成AIについて学ぶとと
 もに、異なる事業領域において、いかにデジタル技術を活用しているかを事例により学び、変革への取組みの参考としていただきたいと思います。</p>\n<p
 > </p>\n<p><strong>概要</strong></p>\n<p>■開催日時　令和6年12月16日（月）14:00～16:30</p>
 \n<p>■開催方法　ハイブリッド形式　＜会場参加･･･20名＞＜オンライン参加･･･50名程度＞</p>\n<p>■開催場所　京都リサーチパーク　
 バンケットホールB（西地区4号館 地下1階）</p>\n<p><strong> </strong></p>\n<p><strong>プログラム</s
 trong></p>\n<p>◆基調講演　　　　　　　　　　　　　　　　　＜14:05 ‐ 15:05＞</p>\n<p>同志社大学 理工学部 イン
 テリジェント情報工学科</p>\n<p>人工知能工学研究センター　教授/センター長　土屋　誠司 氏</p>\n<p>「生成AIの現在位置と様々なAI
 の社会実装事例」</p>\n<p>◆事例紹介　（25分×3テーマ）　　　＜15:05 ‐ 16:20＞</p>\n<p>１．株式会社演算工房　社長室
 　室長　山田　淳 氏</p>\n<p>「情報化施工による魅力的な建設産業の創造」</p>\n<p>２．株式会社傍楽　CFO　河合　麻衣 氏</p>
 \n<p>「訪問看護の現場の慢性的な困り事解決が事業創出へ」</p>\n<p>３．株式会社藤田木材　代表取締役　藤田　剛士 氏</p>\n<p>「燻
 煙乾燥装置の遠隔監視による働き方改革と今後の展開」</p>\n<p>※セミナー終了後、会場にて名刺交換会を予定</p>\n<p> </p>\n<p>
 ■参加対象 ・DX、ICT利活用に興味のある企業等の方</p>\n<p>・求職者、転職希望者等の方</p>\n<p>■参加費用 無料</p>\n<p
 >★お申し込み：<a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=424122'>htt
 ps://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=424122</a></p>\n<p> </p>\n<p>アー
 ト＆テクノロジー・ヴィレッジ京都（ATVK）でもライブ配信を行います。こちらでの視聴も可能です。</p>\n<p><a href='https://
 atvk.kyoto/'>URL:https://atvk.kyoto/</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p><strong>主　　　催　</strong>　(公財)京都産業２１、京都府、京都府雇用創造推進
 協議会</p>\n<p><strong>本件に関するお問合せ先</strong></p>\n<p>(公財)京都産業21　イノベーション推進室　ATV
 K・先導プロジェクト推進担当</p>\n<p>TEL：075-315-8677　 E-mail：<a href='mailto:iot@ki21.j
 p'>iot@ki21.jp</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
 \n<p>以上、よろしくお願いします。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他
CONTACT:京都商工会議所 産業振興部 商工振興課\; 075-341-9773\; shinkou@kyo.or.jp\; https://ww
 w.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_122216.html
DESCRIPTION:ソーシャルビジネスや公益的事業に取り組む事業者・団体等がつどい、ジャンルや領域を飛び越えて、知恵やアイデアを共有することで、京
 都の未来を切り拓くための学びや、協業のきっかけとなる交流の場を創出し、次の100年を担う京都ブランドの育成につなげます。\n１．開催日◆ 2024年
 12月16日（月）15:00～18:25\n２．場　所◆ ヒューリックホール京都\n京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町310-2（TEL：075
 -585-5915）\n３．定　員◆ 100名（先着順／無料）\n４．内　容\n【第１部：講演・トークセッション】「顧客や地域と共につくるブランドの
 育て方」\n＜講演＞\n講師◆ 山崎　大祐　氏（株式会社マザーハウス　代表取締役副社長）\n1980年東京生まれ。慶應義塾大学総合政策学部に在学中、
 ベトナムでストリートチルドレンのドキュメンタリーを撮影したことをきっかけに、途上国の貧困・開発問題に興味を持つ。大学卒業後、ゴールドマンサックス証券
 でエコノミストを4年間務める。2006年、代表兼デザイナー山口絵理子と共に「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念とする株式会社マザーハウ
 スを立ち上げ、取締役副社長として経営に参画。2019年、代表取締役副社長に就任。途上国を中心に海外を飛び回り、マーケティング・生産両サイドに携わって
 いる。「思いをカタチにする」経営ゼミ「Warm Heart\, Cool Head.」を主宰。（株）Que社外取締役、日本ブラインドサッカー協会外部
 理事を務める。\n＜トークセッション＞\nパネリスト◆ 矢島　里佳　氏（株式会社和える　代表取締役）\n大学4年時の2011年「日本の伝統を次世代に
 つなぎたい」という想いから、㈱和える創業。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。幼少期から感性を育む”0歳からの伝統ブランドaeru”を立ち上
 げ、日本全国の職人と共に展開。その他、日本の伝統や先人の智慧を次世代につなぐために、様々な事業を創造。「ゼブラ企業」としてメディアに取り上げられる。
 事業拠点は京都「aeru gojo」、東京「aeru meguro」の2拠点。\nファシリテーター◆ 井上　良子　氏（京都市ソーシャルイノベーション
 研究所\nイノベーションコーディネーター）\n【第２部：ダイアログ】\n今回のテーマに基づき、参加者を少人数のグループに分けて対話を行います。\n対
 話を通じて、具体的なアクションや未来につながる新たな関係性を生み出します。\n運営：一般社団法人イノベーション・キュレーター協会\n【第３部：展示・
 交流会】\n立食形式の展示・交流会を開催いたしますので、情報交換、連携等について意見交換していただけます。\n▼展示ブース出展者募集（10社限定）
 \n自社の商品・サービスの展示でパートナーを見つけませんか。\n出展を希望される方は、申込フォームよりお申し込みください。\n・ブースサイズ（1ブー
 ス）：長机1\,800×600／パネルB1サイズ2枚まで\n・出展料：無料\n※応募多数の場合は抽選となります。\n※申込受付後、改めて詳細をご連絡
 します。\n５．申　込◆　https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_122216.html\n※上記URLよりお申し
 込みください。\n６．主　催◆　京都商工会議所\n【お問合せ先】\n京都商工会議所 産業振興部 商工振興課\nTEL：075-341-9773\nE
 -mail：shinkou@kyo.or.jp
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SUMMARY:SOCIAL×BRAND MEET UP【顧客や地域と共につくるブランドの育て方】
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 7%e5%ae%a2%e3%82%84%e5%9c%b0%e5%9f%9f%e3%81%a8%e5%85%b1%e3%81%ab%e3%81%a4%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ソーシャルビジネスや公益的
 事業に取り組む事業者・団体等がつどい、ジャンルや領域を飛び越えて、知恵やアイデアを共有することで、京都の未来を切り拓くための学びや、協業のきっかけと
 なる交流の場を創出し、次の100年を担う京都ブランドの育成につなげます。</p>\n<p>１．開催日◆ 2024年12月16日（月）15:00～18
 :25</p>\n<p>２．場　所◆ ヒューリックホール京都<br />\n京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町310-2（TEL：075-585
 -5915）</p>\n<p>３．定　員◆ 100名（先着順／無料）</p>\n<p>４．内　容<br />\n【第１部：講演・トークセッション】「
 顧客や地域と共につくるブランドの育て方」</p>\n<p>＜講演＞<br />\n講師◆ 山崎　大祐　氏（株式会社マザーハウス　代表取締役副社長）<
 br />\n1980年東京生まれ。慶應義塾大学総合政策学部に在学中、ベトナムでストリートチルドレンのドキュメンタリーを撮影したことをきっかけに、途
 上国の貧困・開発問題に興味を持つ。大学卒業後、ゴールドマンサックス証券でエコノミストを4年間務める。2006年、代表兼デザイナー山口絵理子と共に「途
 上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念とする株式会社マザーハウスを立ち上げ、取締役副社長として経営に参画。2019年、代表取締役副社長に就任
 。途上国を中心に海外を飛び回り、マーケティング・生産両サイドに携わっている。「思いをカタチにする」経営ゼミ「Warm Heart\, Cool He
 ad.」を主宰。（株）Que社外取締役、日本ブラインドサッカー協会外部理事を務める。</p>\n<p>＜トークセッション＞<br />\nパネリスト
 ◆ 矢島　里佳　氏（株式会社和える　代表取締役）<br />\n大学4年時の2011年「日本の伝統を次世代につなぎたい」という想いから、㈱和える創業
 。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。幼少期から感性を育む”0歳からの伝統ブランドaeru”を立ち上げ、日本全国の職人と共に展開。その他、日
 本の伝統や先人の智慧を次世代につなぐために、様々な事業を創造。「ゼブラ企業」としてメディアに取り上げられる。事業拠点は京都「aeru gojo」、東
 京「aeru meguro」の2拠点。</p>\n<p>ファシリテーター◆ 井上　良子　氏（京都市ソーシャルイノベーション研究所<br />\nイノ
 ベーションコーディネーター）</p>\n<p>【第２部：ダイアログ】<br />\n今回のテーマに基づき、参加者を少人数のグループに分けて対話を行い
 ます。<br />\n対話を通じて、具体的なアクションや未来につながる新たな関係性を生み出します。<br />\n運営：一般社団法人イノベーション・
 キュレーター協会</p>\n<p>【第３部：展示・交流会】<br />\n立食形式の展示・交流会を開催いたしますので、情報交換、連携等について意見交
 換していただけます。</p>\n<p>▼展示ブース出展者募集（10社限定）<br />\n自社の商品・サービスの展示でパートナーを見つけませんか。<
 br />\n出展を希望される方は、申込フォームよりお申し込みください。<br />\n・ブースサイズ（1ブース）：長机1\,800×600／パネル
 B1サイズ2枚まで<br />\n・出展料：無料<br />\n※応募多数の場合は抽選となります。<br />\n※申込受付後、改めて詳細をご連絡し
 ます。</p>\n<p>５．申　込◆　<a href='https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_122216.ht
 ml'>https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_122216.html</a><br />\n※上記URLよりお申
 し込みください。</p>\n<p>６．主　催◆　京都商工会議所</p>\n<p>【お問合せ先】<br />\n京都商工会議所 産業振興部 商工振興課
 <br />\nTEL：075-341-9773<br />\nE-mail：shinkou@kyo.or.jp</p>\n</BODY></HTM
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所\; info-dx@astem.or.jp\; https://dx-kyoto.kca.or.jp/
DESCRIPTION:===================================\n中小企業デジタル化・DX促進マッチングフェア2024
 \nhttps://dx-kyoto.kca.or.jp/\n===================================\n京都市内の中
 小企業等と地域ITベンダー企業等とのマッチングを展示会形式で行う「中小企業デジタル化・DX促進マッチングフェア2024」を、昨年に引き続き開催します
 ！\n当日は、地域ＩＴベンダー企業54社が集結します。また、会場内セミナーブースではDXの事例紹介やkintone活用術といった講演等を開催するとと
 もに、京都商工会議所が運営する体験コーナーにて、ITツールの操作体験ができます。さらに、自社のデジタル化・DXのお悩みを聞く相談コーナーも設置するな
 ど、盛りだくさんの内容です。\nぜひご来場ください！\n＜日　時＞令和6年12月19日（木） 10～17時（入場受付16:30まで）\n＜会　場＞京
 都経済センター２階（京都産業会館ホール）\n＜参加費＞無料\n＜主　催＞京都市\n参加申し込みや当日の詳細はホームページでご確認ください。\nhtt
 ps://dx-kyoto.kca.or.jp/\n＜問い合わせ先＞　（運営事務局）\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部\nE-mail:
  info-dx@astem.or.jp ／ TEL: 075-366-0164
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LOCATION:京都経済センター2階 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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 ======================<br />\n中小企業デジタル化・DX促進マッチングフェア2024<br />\n<a href='h
 ttps://dx-kyoto.kca.or.jp/' target='_blank' rel='noopener'>https://dx-kyot
 o.kca.or.jp/</a><br />\n===================================</p>\n<p>京都市内の中
 小企業等と地域ITベンダー企業等とのマッチングを展示会形式で行う「中小企業デジタル化・DX促進マッチングフェア2024」を、昨年に引き続き開催します
 ！<br />\n当日は、地域ＩＴベンダー企業54社が集結します。また、会場内セミナーブースではDXの事例紹介やkintone活用術といった講演等を
 開催するとともに、京都商工会議所が運営する体験コーナーにて、ITツールの操作体験ができます。さらに、自社のデジタル化・DXのお悩みを聞く相談コーナー
 も設置するなど、盛りだくさんの内容です。<br />\nぜひご来場ください！</p>\n<p>＜日　時＞令和6年12月19日（木） 10～17時（入
 場受付16:30まで）<br />\n＜会　場＞京都経済センター２階（京都産業会館ホール）<br />\n＜参加費＞無料<br />\n＜主　催＞京
 都市</p>\n<p>参加申し込みや当日の詳細はホームページでご確認ください。<br />\n<a href='https://dx-kyoto.k
 ca.or.jp/' target='_blank' rel='noopener'>https://dx-kyoto.kca.or.jp/</a><
 /p>\n<p>＜問い合わせ先＞　（運営事務局）<br />\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部<br />\nE-mail: info-
 dx@astem.or.jp ／ TEL: 075-366-0164</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX\,ITツール\,デジタル化\,マッチングフェア
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; https:
 //peatix.com/event/4184657/view
DESCRIPTION:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な
 公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。\n10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの
 分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。\n講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけ
 ます。\n今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加ください。\n \n◆能登半島地震から学ぶ防災・復興支援－持続可能なまちづく
 りを考える－◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://peatix.com/event/4184657/view\n \n【講座概要
 】\n本講座では、2024年1月1日に発生した能登半島地震における被災地の現状と課題を紹介しながら、私たちが住む地域においてどのような防災対策や復興
 支援が必要となるのかについて考えていきます。\n第1回では、能登半島地震の被災事例を紹介しながら、能登半島地震の被害が拡大した要因と支援の課題につい
 て考えます。\n第2回では、能登半島地震の避難所の現状を紹介しながら、避難所を効果的に運営するための進め方について考えます。\n第3回では、能登半島
 地震の生活再建の課題を紹介しながら、災害から私たちの暮らしを守るための制度のあり方について考えます。\n第4回では、能登半島地震被災地においてコミュ
 ニティによって震災を乗り切った事例を紹介しながら、地域コミュニティが主体となった持続可能な防災まちづくりの進め方について考えます。\n \n【講座進
 行】\n第1回　2025年1月7日（火）13：30～15：00「能登半島地震から学ぶこれからの防災・復興支援（総論）」\n第2回　2025年1月14
 日（火）13：30～15：00「能登半島地震での避難所の実際と今後の避難所のあり方 」\n第3回　2025年1月21日（火）13：30～15：00「
 能登半島地震の生活再建の課題と生活への備え」\n第4回　2025年1月28日（火）13：30～15：00「能登半島地震でのコミュニティによる災害対応
 の実際と防災まちづくりの実践」\n \n【講師紹介】\n石原　凌河（いしはら　りょうが）\n龍谷大学政策学部准教授、ボランティア・NPO活動センター
 長\n阪神・淡路大震災記念人と防災未来センター研究員等を経て2016年より現職。地域防災・災害復興に関するテーマを中心に実践的な研究に取り組んでいる
 。能登半島地震では発災直後から学生とともに被災地を何度も訪問し、避難所や仮設住宅のボランティア活動等に取り組んでいる。\n \n【会場】\n龍谷大学
 深草キャンパス（京都市伏見区深草塚本町67）\n※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。\n \n【問い合わせ先】\n龍谷大学龍谷エク
 ステンションセンター\nTel：075-645-7892\nE-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケット: https:/
 /peatix.com/event/4184657/view.
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LOCATION:龍谷大学深草キャンパス @ 京都府京都市伏見区深草塚本町67
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SUMMARY:龍谷大学公開講座「能登半島地震から学ぶ防災・復興支援－持続可能なまちづくりを考える－」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e9%be%8d%e8%b0%b7%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p class='mb20'>
 龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミ
 ックプラザ」を開講しています。</p>\n<p class='mb20'>10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済
 、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。</p>\n<p class='mb20'>講座は主に本学のキャンパス内での対
 面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。</p>\n<p>今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加くだ
 さい。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>◆能登半島地震から学ぶ防災・復興支援－持続可能なまちづくりを考える－◆</strong>
 </p>\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら</p>\n<p><a href='https://peatix.com/event/418465
 7/view'>https://peatix.com/event/4184657/view</a></p>\n<p> </p>\n<p>【講座概要】
 </p>\n<p>本講座では、2024年1月1日に発生した能登半島地震における被災地の現状と課題を紹介しながら、私たちが住む地域においてどのような防
 災対策や復興支援が必要となるのかについて考えていきます。</p>\n<p>第1回では、能登半島地震の被災事例を紹介しながら、能登半島地震の被害が拡大
 した要因と支援の課題について考えます。</p>\n<p>第2回では、能登半島地震の避難所の現状を紹介しながら、避難所を効果的に運営するための進め方に
 ついて考えます。</p>\n<p>第3回では、能登半島地震の生活再建の課題を紹介しながら、災害から私たちの暮らしを守るための制度のあり方について考え
 ます。</p>\n<p>第4回では、能登半島地震被災地においてコミュニティによって震災を乗り切った事例を紹介しながら、地域コミュニティが主体となった
 持続可能な防災まちづくりの進め方について考えます。</p>\n<p> </p>\n<p>【講座進行】</p>\n<p>第1回　2025年1月7日（火
 ）13：30～15：00「能登半島地震から学ぶこれからの防災・復興支援（総論）」</p>\n<p>第2回　2025年1月14日（火）13：30～15
 ：00「能登半島地震での避難所の実際と今後の避難所のあり方 」</p>\n<p>第3回　2025年1月21日（火）13：30～15：00「能登半島地
 震の生活再建の課題と生活への備え」</p>\n<p>第4回　2025年1月28日（火）13：30～15：00「能登半島地震でのコミュニティによる災害
 対応の実際と防災まちづくりの実践」</p>\n<p> </p>\n<p>【講師紹介】</p>\n<p>石原　凌河（いしはら　りょうが）</p>\n<
 p>龍谷大学政策学部准教授、ボランティア・NPO活動センター長</p>\n<p>阪神・淡路大震災記念人と防災未来センター研究員等を経て2016年より
 現職。地域防災・災害復興に関するテーマを中心に実践的な研究に取り組んでいる。能登半島地震では発災直後から学生とともに被災地を何度も訪問し、避難所や仮
 設住宅のボランティア活動等に取り組んでいる。</p>\n<p> </p>\n<p>【会場】</p>\n<p>龍谷大学深草キャンパス（京都市伏見区深草
 塚本町67）</p>\n<p>※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。</p>\n<p> </p>\n<p>【問い合わせ先】</p>
 \n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター</p>\n<p>Tel：075-645-7892</p>\n<p>E-mail：rec-l@ad.r
 yukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='http
 s://peatix.com/event/4184657/view'>https://peatix.com/event/4184657/view</
 a>.</p></BODY></HTML>
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 ,社会貢献\,能登\,能登半島地震\,防災\,震災
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X-TICKETS-URL:https://peatix.com/event/4184657/view
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; https:
 //peatix.com/event/4229627/view
DESCRIPTION:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な
 公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。\n10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの
 分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。\n講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけ
 ます。\n今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加ください。\n \n◆デジタルのしくみ◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら
 \nhttps://peatix.com/event/4229627/view\n \n【講座概要】\nみなさんが使っているデジタル機器、なかがどう
 なっているか知りたいですよね。\nそんなデジタル機器のしくみを、わかりやすく説明します。\n \n第1回 　2025年1月9日（木）13:30～15
 :00　＜スマホのしくみ＞\n通信・センサ・ディスプレイなどのしくみを解説します。\n第2回 　2025年1月16日（木）13:30～15：00　＜
 パソコンのしくみ＞\nパソコンのなかはどのように作られていて、どのように動いているのか、解説します。\n第3回 　2025年2月6日（木）13:30
 ～15:00　＜テレビのしくみ＞\n液晶テレビ・有機ELテレビなど、原理や特徴を解説します。\n第4回　2025年2月13日（木）13:30～15:
 00　＜AIのしくみ＞\n人工知能がどのように作られ、どのように動いているのか、解説します。\n \n【講師紹介】\n①木村　睦（きむら　むつみ）
 \n龍谷大学先端理工学部教授・RECセンター長\n人工知能をハードウェア・半導体デバイス・電子回路でそのまま実現する、「ニューロモーフィックシステム
 」の研究に従事しています。初心者や専門外のかたへの、丁寧でわかりやすい説明には自信があります。著書には、「スッキリ!がってん!有機ELの本」「搭載!
 ! 人工知能」（電気書院）などがあります。\n②渡邉　博文（わたなべ　ひろぶみ）\nWatanabe技術コンサルティング・代表\n企業にて半導体デバ
 イス・センサーデバイスなどの開発に約40年間携わる。現在はコンサルタントとして企業等に技術指導を行う他、学会での委員や国立研究開発法人のアドバイザー
 などで活動。\n③押尾　怜穏（おしお　れおん）\n奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科 博士課程3年、 日本学術振興会特別研究員DC2\nよ
 り環境にやさしく人間らしいAIと社会の融合のための新しい種類の計算機やアルゴリズムを構想しています。\n \n【会場】\n龍谷大学深草キャンパス（京
 都市伏見区深草塚本町67）\n※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。\n \n【問い合わせ先】\n龍谷大学龍谷エクステンションセンタ
 ー\nTel：075-645-7892\nE-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケット: https://peatix.c
 om/event/4229627/view.
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LOCATION:龍谷大学深草キャンパス @ 京都府京都市伏見区深草塚本町67
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SUMMARY:龍谷大学公開講座「デジタルのしくみ」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p class='mb20'>
 龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミ
 ックプラザ」を開講しています。</p>\n<p class='mb20'>10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済
 、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。</p>\n<p class='mb20'>講座は主に本学のキャンパス内での対
 面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。</p>\n<p>今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加くだ
 さい。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>◆デジタルのしくみ◆</strong></p>\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら
 </p>\n<p><a href='https://peatix.com/event/4229627/view'>https://peatix.co
 m/event/4229627/view</a></p>\n<p> </p>\n<p>【講座概要】</p>\n<p>みなさんが使っているデジタル機器
 、なかがどうなっているか知りたいですよね。</p>\n<p>そんなデジタル機器のしくみを、わかりやすく説明します。</p>\n<p> </p>\n<
 p>第1回 　2025年1月9日（木）13:30～15:00　＜スマホのしくみ＞</p>\n<p>通信・センサ・ディスプレイなどのしくみを解説します
 。</p>\n<p>第2回 　2025年1月16日（木）13:30～15：00　＜パソコンのしくみ＞</p>\n<p>パソコンのなかはどのように作ら
 れていて、どのように動いているのか、解説します。</p>\n<p>第3回 　2025年2月6日（木）13:30～15:00　＜テレビのしくみ＞</p
 >\n<p>液晶テレビ・有機ELテレビなど、原理や特徴を解説します。</p>\n<p>第4回　2025年2月13日（木）13:30～15:00　＜A
 Iのしくみ＞</p>\n<p>人工知能がどのように作られ、どのように動いているのか、解説します。</p>\n<p> </p>\n<p>【講師紹介】<
 /p>\n<p>①木村　睦（きむら　むつみ）</p>\n<p>龍谷大学先端理工学部教授・RECセンター長</p>\n<p>人工知能をハードウェア・半
 導体デバイス・電子回路でそのまま実現する、「ニューロモーフィックシステム」の研究に従事しています。初心者や専門外のかたへの、丁寧でわかりやすい説明に
 は自信があります。著書には、「スッキリ!がってん!有機ELの本」「搭載!! 人工知能」（電気書院）などがあります。</p>\n<p>②渡邉　博文（わ
 たなべ　ひろぶみ）</p>\n<p>Watanabe技術コンサルティング・代表</p>\n<p>企業にて半導体デバイス・センサーデバイスなどの開発に
 約40年間携わる。現在はコンサルタントとして企業等に技術指導を行う他、学会での委員や国立研究開発法人のアドバイザーなどで活動。</p>\n<p>③押
 尾　怜穏（おしお　れおん）</p>\n<p>奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科 博士課程3年、 日本学術振興会特別研究員DC2</p>\n
 <p>より環境にやさしく人間らしいAIと社会の融合のための新しい種類の計算機やアルゴリズムを構想しています。</p>\n<p> </p>\n<p>【
 会場】</p>\n<p>龍谷大学深草キャンパス（京都市伏見区深草塚本町67）</p>\n<p>※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。
 </p>\n<p> </p>\n<p>【問い合わせ先】</p>\n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター</p>\n<p>Tel：075-645
 -7892</p>\n<p>E-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-
 ticket-url-exported' href='https://peatix.com/event/4229627/view'>https://
 peatix.com/event/4229627/view</a>.</p></BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:AI\,スマホ\,デジタル化\,テレビ\,パソコン\,人工知能\,半導体\,理科\,生涯学習講座\,科学
X-COST:7\,920円
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CONTACT:龍谷大学サステナビリティ推進室\; 0756452098\; sustainability@ad.ryukoku.ac.jp\; ht
 tps://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/
DESCRIPTION:サステナビリティ（持続可能性）は、企業が果たすべき社会的な義務に留まらず、顧客との関係性構築、従業員のロイヤリティ醸成、マーケ
 ティング、ひいては企業にとっての新たな事業機会の創出や発見に欠かせないものとなりつつあります。\n今般、一社）ソーシャル企業認証機構と共催で、実践的
 な経営と結びついた、脱炭素・サステナビリティに関する講座を試行的に開講します。目まぐるしく変わる政策や技術のキャッチアップを行政のプロフェッショナル
 からお話しいただくとともに、従業員の働き方、企業と廃棄物の関わりなど、企業の様々な事例を紹介いただきます。\nなお、今般は、京都市脱炭素先行地域事業
 の一環として実施するため、無料とさせていただきます。是非ご参加ください。\n\n・日程：2025年1月9日(木)、1月17日(金) 、2月7日(金)
 \n※いずれか1日のみ参加いただくことも可能です。\n・時間：15:15～16:45（1.5h）\n・場所：龍谷大学深草キャンパス（申込者に詳細をご
 案内します）\n※お車でお越しの場合は、近隣のコインパーキングに駐車ください（駐車料金はご負担ください）。\n・対象：主に京都市内で事業を行う企業・
 団体、京都市内在住の社会人\n※市外の方もご参加いただけます。\n・申し込み方法：各回開催の前日までに以下のHPまでお申し込みください。\nhttp
 s://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-15833.html\n・主催：龍谷大学サステナビリティ推進室\n・共催：一
 般社団法人ソーシャル企業認証機構\n・問い合わせ先：sustainability@ad.ryukoku.ac.jp\n\n第1回：2025年1月9日
 (木)15:15～16:45「脱炭素とサステナビリティを取り巻く外部環境と政策の動向」\n\n\n\n細貝 拓也 氏\n\n\n講師①：細貝 拓也 
 氏（京都市環境政策局地球温暖化対策室・エネルギー政策部長）\n平成２１年４月、環境省入省。地球環境局総務課、北海道地方環境事務所、総合環境政策局環境
 経済課、内閣官房副長官補室、環境大臣政務官秘書官、環境再生・資源循環局環境再生事業担当参事官室、原子力規制庁等を経て令和６年４月より現職。\n・京都
 市環境政策局ホームページ\nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/soshiki_list.html\n\n\n
 \n畑中 直樹 氏\n\n講師②：畑中 直樹 氏（大阪大学大学院工学研究科招聘教員博士）\n1964年横浜生まれ、福岡育ち。大阪大学工学部環境工学科
 卒業。一貫して地域の環境問題・持続可能な地域づくり、人材育成に取り組むかたわら、（財）地球環境戦略研究機関（IGES）関西客員研究員、行政の各種委員
 ・講師等を務める。また、自然再生や森林・木材関係のNPO 等の役員としても多数活動。\n\n\n\n村井 啓朗\n\n講師③：村井 啓朗（龍谷大学サ
 ステナビリティ推進室　ディレクター）\n平成１８年４月、環境省入省。地球温暖化対策や除染・中間貯蔵施設、廃棄物対策を担当したほか、内閣官房副長官補室
 や中間貯蔵・環境安全事業株式会社（JESCO）への出向、環境副大臣秘書官等を経て令和６年９月より現職。\n\n第2回：2025年1月17日(金)15
 :15～16:45「サステナビリティ時代のマーケティング」\n\n\n\n越川 哲也氏\n\n講師①：越川 哲也氏（株式会社レボインターナショナル　
 代表取締役CEO）\n1964年京都府生まれ。大阪工業大学短期大学部土木工学科卒。1999年レボインターナショナル設立後、同社技術顧問を経て2003
 年4月代表取締役に就任。2023年10月東京証券取引所の東京プロマーケットに上場。バイオ燃料のパイオニアとして、循環型社会の推進を目指し、環境問題の
 解決に取り組む。\n・株式会社レボインターナショナルホームページ\nhttps://revo-international.co.jp/\n\n\n
 \n藤岡 章子\n\n講師②：藤岡 章子（龍谷大学経営学部教授）\n京都市出身。専門はマーケティング、事業システム戦略。地域や企業と連携した商品開発
 やプランディングプロジェクトを多数手がける。京都大学大学院経済学研究科組織経営分析修了。博士（経済学）。2004年、2017年ストックホルム大学ビジ
 ネススクール招聘研究員。\n\n第3回：2025年2月7日(金)15:15～16:45「持続可能な経営のための人材戦略 ～地域企業における採用の新た
 な可能性を探る～」\n\n\n\n小田 智英 氏\n\n講師①：小田 智英 氏（洛西紙工株式会社 取締役）\n1991年 栃木県生まれ、2014年 
 早稲田大学商学部卒業後、TOTO株式会社に入社。営業職を6年経験の後、2020年 洛西紙工株式会社に跡継ぎとして入社。\n洛西紙工株式会社は、196
 0年創業、京都市西京区のダンボールメーカー。事業を通じた社会課題解決を目指し「未来を担う次世代人材の育成」を先送りに出来ない地域課題と捉えた活動を実
 施。ダンボール業界のみならず、業界の垣根を越えた連携を行いながら新たな価値を創出し、持続可能で豊かな未来を目指す活動を展開。\n・洛西紙工株式会社ホ
 ームページ\nhttps://rakusaishikou.com/\n\n\n\n田中 成美 氏\n\n講師②：田中 成美 氏（ASTANE 代表／
 コミュニティ・バンク京信 京信人材バンク共同代表）\n新卒で食品機械メーカーに入社後、ゼロからデジタルマーケティング部門を設立し、新規顧客開拓に貢献
 。会社員として働きながら複業や社会人大学院などの働き方を経験し、2023年にASTANEを創業。中小企業のデジタル活用支援や複業人材の育成を行う。
 \n・ASTANE ホームページ\nhttps://astane.jp/\n\n\n\n矢野 凌祐 氏\n\n講師③：矢野 凌祐 氏（コミュニティ・
 バンク京信 京信人材バンク共同代表）\n京都出身、滋賀在住。2016年コミュニティ・バンク京信入社後、2020年に京信人材バンクを社内起業。「まちの
 ワークインフラ」をテーマに、複業人材シェアや働き方支援コミュニティなど、地域に根ざした新しい働き方を推進中。\n・京信人材バンクホームページ\nht
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SUMMARY:脱炭素・サステナビリティ経営講座
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 ず、顧客との関係性構築、従業員のロイヤリティ醸成、マーケティング、ひいては企業にとっての新たな事業機会の創出や発見に欠かせないものとなりつつあります
 。</p>\n<p>今般、一社）ソーシャル企業認証機構と共催で、実践的な経営と結びついた、脱炭素・サステナビリティに関する講座を試行的に開講します。
 目まぐるしく変わる政策や技術のキャッチアップを行政のプロフェッショナルからお話しいただくとともに、従業員の働き方、企業と廃棄物の関わりなど、企業の様
 々な事例を紹介いただきます。</p>\n<p>なお、今般は、京都市脱炭素先行地域事業の一環として実施するため、無料とさせていただきます。是非ご参加く
 ださい。</p>\n<hr />\n<p>・日程：2025年1月9日(木)、1月17日(金) 、2月7日(金)<br />\n※いずれか1日のみ参加
 いただくことも可能です。<br />\n・時間：15:15～16:45（1.5h）<br />\n・場所：龍谷大学深草キャンパス（申込者に詳細をご案
 内します）<br />\n※お車でお越しの場合は、近隣のコインパーキングに駐車ください（駐車料金はご負担ください）。<br />\n・対象：主に京都
 市内で事業を行う企業・団体、京都市内在住の社会人<br />\n※市外の方もご参加いただけます。<br />\n・申し込み方法：各回開催の前日までに
 以下のHPまでお申し込みください。<br />\n<a href='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-
 15833.html'>https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-15833.html</a><br />\n
 ・主催：龍谷大学サステナビリティ推進室<br />\n・共催：一般社団法人ソーシャル企業認証機構<br />\n・問い合わせ先：sustainabi
 lity@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<hr />\n<p class='acms-admin-clear'><strong>第1回
 ：2025年1月9日(木)15:15～16:45「脱炭素とサステナビリティを取り巻く外部環境と政策の動向」</strong></p>\n<hr cl
 ass='clearHidden' />\n<div class='column-image-auto'>\n<p><img decoding='a
 sync' loading='lazy' class='js-lazy-load columnImage' src='https://www.ryu
 koku.ac.jp/nc/archives/001/202412/05ad2f6a154b603f37e55db3f7d8bcbe1e358ecf
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 lass='caption'>細貝 拓也 氏</p>\n</div>\n<hr class='clearHidden' />\n<p class='
 acms-admin-clear'>講師①：細貝 拓也 氏（京都市環境政策局地球温暖化対策室・エネルギー政策部長<出向元：環境省>）<br />\n
 平成２１年４月、環境省入省。地球環境局総務課、北海道地方環境事務所、総合環境政策局環境経済課、内閣官房副長官補室、環境大臣政務官秘書官、環境再生・資
 源循環局環境再生事業担当参事官室、原子力規制庁等を経て令和６年４月より現職。<br />\n・京都市環境政策局ホームページ<br />\n<a hr
 ef='https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/soshiki_list.html' target='_blank'
  rel='noopener noreferrer'>https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/soshiki_lis
 t.html</a></p>\n<hr class='clearHidden' />\n<div class='column-image-left'
 >\n<p><img decoding='async' loading='lazy' class='js-lazy-load columnImage
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 ed='true' /></p>\n<p class='caption'>畑中 直樹 氏</p>\n</div>\n<p class='acms-a
 dmin-clear'>講師②：畑中 直樹 氏（大阪大学大学院工学研究科招聘教員<環境・エネルギー工学専攻>博士<環境科学>）<br />\n196
 4年横浜生まれ、福岡育ち。大阪大学工学部環境工学科卒業。一貫して地域の環境問題・持続可能な地域づくり、人材育成に取り組むかたわら、（財）地球環境戦略
 研究機関（IGES）関西客員研究員、行政の各種委員・講師等を務める。また、自然再生や森林・木材関係のNPO 等の役員としても多数活動。</p>\n<
 hr class='clearHidden' />\n<div class='column-image-auto'>\n<p><img decodi
 ng='async' loading='lazy' class='js-lazy-load columnImage' src='https://ww
 w.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/202412/7f39a78db9964200a300853614877c2711d
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 \n<p class='caption'>村井 啓朗</p>\n</div>\n<p class='acms-admin-clear'>講師③：村井
  啓朗（龍谷大学サステナビリティ推進室　ディレクター<出向元：環境省>）<br />\n平成１８年４月、環境省入省。地球温暖化対策や除染・中間貯蔵施
 設、廃棄物対策を担当したほか、内閣官房副長官補室や中間貯蔵・環境安全事業株式会社（JESCO）への出向、環境副大臣秘書官等を経て令和６年９月より現職
 。</p>\n<hr />\n<p class='acms-admin-clear'><strong>第2回：2025年1月17日(金)15:15～
 16:45「サステナビリティ時代のマーケティング」</strong></p>\n<hr class='clearHidden' />\n<div c
 lass='column-image-auto'>\n<p><img decoding='async' loading='lazy' class='
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 92ef2dea9.png' data-loaded='true' /></p>\n<p class='caption'>越川 哲也氏</p>\n<
 /div>\n<p class='acms-admin-clear'>講師①：越川 哲也氏（株式会社レボインターナショナル　代表取締役CEO）<br
  />\n1964年京都府生まれ。大阪工業大学短期大学部土木工学科卒。1999年レボインターナショナル設立後、同社技術顧問を経て2003年4月代表取
 締役に就任。2023年10月東京証券取引所の東京プロマーケットに上場。バイオ燃料のパイオニアとして、循環型社会の推進を目指し、環境問題の解決に取り組
 む。<br />\n・株式会社レボインターナショナルホームページ<br />\n<a href='https://revo-internationa
 l.co.jp/' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>https://revo-internati
 onal.co.jp/</a></p>\n<hr class='clearHidden' />\n<div class='column-image-
 auto'>\n<p><img decoding='async' loading='lazy' class='js-lazy-load column
 Image' src='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/202412/e0e404d50b6b7
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 -loaded='true' /></p>\n<p class='caption'>藤岡 章子</p>\n</div>\n<p class='acm
 s-admin-clear'>講師②：<a href='https://www.biz.ryukoku.ac.jp/teacher/fujioka.
 html' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>藤岡 章子</a>（龍谷大学経営学部教授）<br /
 >\n京都市出身。専門はマーケティング、事業システム戦略。地域や企業と連携した商品開発やプランディングプロジェクトを多数手がける。京都大学大学院経済
 学研究科組織経営分析修了。博士（経済学）。2004年、2017年ストックホルム大学ビジネススクール招聘研究員。</p>\n<hr />\n<p cl
 ass='acms-admin-clear'><strong>第3回：2025年2月7日(金)15:15～16:45「持続可能な経営のための人材戦略
  ～地域企業における採用の新たな可能性を探る～」</strong></p>\n<hr class='clearHidden' />\n<div cl
 ass='column-image-auto'>\n<p><img decoding='async' loading='lazy' class='j
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  alt='' width='200' height='185' data-src='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/ar
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 d466a666.png' data-loaded='true' /></p>\n<p class='caption'>小田 智英 氏</p>\n<
 /div>\n<p class='acms-admin-clear'>講師①：小田 智英 氏（洛西紙工株式会社 取締役）<br />\n1991年 
 栃木県生まれ、2014年 早稲田大学商学部卒業後、TOTO株式会社に入社。営業職を6年経験の後、2020年 洛西紙工株式会社に跡継ぎとして入社。<b
 r />\n洛西紙工株式会社は、1960年創業、京都市西京区のダンボールメーカー。事業を通じた社会課題解決を目指し「未来を担う次世代人材の育成」を先
 送りに出来ない地域課題と捉えた活動を実施。ダンボール業界のみならず、業界の垣根を越えた連携を行いながら新たな価値を創出し、持続可能で豊かな未来を目指
 す活動を展開。<br />\n・洛西紙工株式会社ホームページ<br />\n<a href='https://rakusaishikou.com/'
  target='_blank' rel='noopener noreferrer'>https://rakusaishikou.com/</a><
 /p>\n<hr class='clearHidden' />\n<div class='column-image-auto'>\n<p><img 
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 ></p>\n<p class='caption'>田中 成美 氏</p>\n</div>\n<p class='acms-admin-clear'
 >講師②：田中 成美 氏（ASTANE 代表／コミュニティ・バンク京信 京信人材バンク共同代表）<br />\n新卒で食品機械メーカーに入社後、ゼロ
 からデジタルマーケティング部門を設立し、新規顧客開拓に貢献。会社員として働きながら複業や社会人大学院などの働き方を経験し、2023年にASTANEを
 創業。中小企業のデジタル活用支援や複業人材の育成を行う。<br />\n・ASTANE ホームページ<br />\n<a href='https:/
 /astane.jp/' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>https://astane.jp/<
 /a></p>\n<hr class='clearHidden' />\n<div class='column-image-auto'>\n<p><
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 e' /></p>\n<p class='caption'>矢野 凌祐 氏</p>\n</div>\n<p class='acms-admin-cl
 ear'>講師③：矢野 凌祐 氏（コミュニティ・バンク京信 京信人材バンク共同代表）<br />\n京都出身、滋賀在住。2016年コミュニティ・バン
 ク京信入社後、2020年に京信人材バンクを社内起業。「まちのワークインフラ」をテーマに、複業人材シェアや働き方支援コミュニティなど、地域に根ざした新
 しい働き方を推進中。<br />\n・京信人材バンクホームページ<br />\n<a href='https://kyoshin-jinzai.jp
 /' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>https://kyoshin-jinzai.jp/</a
 ></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業２１京都経済センター支所 人財・技術振興担当\; 075-708-3066\; jinzai-tec@ki21.j
 p\; https://www.ki21.jp/kkc/career/isor614001/
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O１４００１環境マネジメントシステムに係る内部監査員養成講座を実施します。\nISO 14001 の概要、規格の説明、その構築と維持の方法、内部監査
 手法、環境法令の解説など、事例を含めた講義並びに演習により、知識を習得し理解を深めていただきます。\n\n日時：令和 ７年　１月14日（火）、15日
 （水）　9：30～16：30\n対象者\n・京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、環境推進担当者、内部監査員候補者など\n・ISO認証取
 得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方\n\n\n受講料：１２\,０００円／1名（税込み）\n開催会場：京都経済センタ
 ー４階　４－F　会議室\n主催：公益財団法人京都産業２１\n詳細：https://www.ki21.jp/kkc/career/isor614001
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SUMMARY:令和6年度中小企業人材養成事業「IＳＯ14００１:2015内部監査員養成講座(環境マネジメントシステム)」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>府内中小企業の経営・事業活
 動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO１４００１環境マネジメントシステムに係る内部監
 査員養成講座を実施します。</p>\n<p>ISO 14001 の概要、規格の説明、その構築と維持の方法、内部監査手法、環境法令の解説など、事例を含
 めた講義並びに演習により、知識を習得し理解を深めていただきます。</p>\n<ul>\n<li>日時：令和 ７年　１月14日（火）、15日（水）　9
 ：30～16：30</li>\n<li>対象者<br />\n・京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、環境推進担当者、内部監査員候補者な
 ど<br />\n・ISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方</li>\n</ul>\n<ul>\n<li>
 受講料：１２\,０００円／1名（税込み）</li>\n<li>開催会場：京都経済センター４階　４－F　会議室</li>\n<li>主催：公益財団法人
 京都産業２１</li>\n<li>詳細：<a href='https://www.ki21.jp/kkc/career/isor614001/'>h
 ttps://www.ki21.jp/kkc/career/isor614001/</a></li>\n</ul>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; https:
 //peatix.com/event/4187787/view
DESCRIPTION:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な
 公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。\n10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの
 分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。\n講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけ
 ます。\n今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加ください。\n \n◆個人投資家のための金融・投資論－持続可能な資産形成のた
 めに－◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://peatix.com/event/4187787/view\n \n【講座概要】\n
 「政府の財政赤字が長年続いているのに公的年金の将来は大丈夫なのでしょうか？」「消費者物価が前年比で２％以上も上がるのに預金金利が0.2％、どうしたら
 良いのでしょうか？」「新NISAを始めたいが何を買えばよいのかわからないでいます。」「世界株価指数に連動する投資信託を買っていますが、これで本当に良
 いのでしょうか？」「大きな円高への揺れ戻しは来るのでしょうか？」「マンション価格の高騰は今後も続くのでしょうか？」等々、個人投資家としても豊富な投資
 経験のある実践派エコノミスト竹中正治が、金融・投資の基礎的知見を踏まえつつ、資産形成に関する疑問やお悩みにお答えします。\n \n【講座進行】\n第
 1回　2025年1月16日（木）15：15～16：45「資産形成のための基礎知識」\n第2回　2025年1月23日（木）15：15～16：45「長期
 で持続可能な資産形成のための知恵」\n \n【参考文献】\n・タイトル：「世代別新NISA、iDeCo、徹底活用法」　著者：竹中正治、岩城みずほ　出
 版社：日本経済新聞出版\n・タイトル：「資産形成のための金融投資論～黄金の波に乗る知の技法～」　著者：竹中　正治　出版社：Kindle（電子書籍）
 \n \n【講師紹介】\n竹中　正治（たけなか　まさはる）\n龍谷大学経済学部教授\n三菱東京UFJ銀行の調査部次長、ワシントンDC所長、（財）国際
 通貨研究所チーフエコノミストなどを経て、2009年より現職。専門は国際金融論、アメリカ経済論、個人投資家としても積極的な資産運用を実践、最新著書に「
 世代別新NISA、iDeCo徹底活用法」（共著）（日本経済新聞社、2023年）等\n \n【会場】\n龍谷大学深草キャンパス（京都市伏見区深草塚本町
 67）\n※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。\n \n【問い合わせ先】\n龍谷大学龍谷エクステンションセンター\nTel：075
 -645-7892\nE-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケット: https://peatix.com/event/4
 187787/view.
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SUMMARY:龍谷大学公開講座「個人投資家のための金融・投資論－持続可能な資産形成のために－」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p class='mb20'>
 龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミ
 ックプラザ」を開講しています。</p>\n<p class='mb20'>10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済
 、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。</p>\n<p class='mb20'>講座は主に本学のキャンパス内での対
 面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。</p>\n<p>今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加くだ
 さい。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>◆個人投資家のための金融・投資論－持続可能な資産形成のために－◆</strong></p
 >\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら</p>\n<p><a href='https://peatix.com/event/4187787/v
 iew'>https://peatix.com/event/4187787/view</a></p>\n<p> </p>\n<p>【講座概要】</p
 >\n<p>「政府の財政赤字が長年続いているのに公的年金の将来は大丈夫なのでしょうか？」「消費者物価が前年比で２％以上も上がるのに預金金利が0.2％
 、どうしたら良いのでしょうか？」「新NISAを始めたいが何を買えばよいのかわからないでいます。」「世界株価指数に連動する投資信託を買っていますが、こ
 れで本当に良いのでしょうか？」「大きな円高への揺れ戻しは来るのでしょうか？」「マンション価格の高騰は今後も続くのでしょうか？」等々、個人投資家として
 も豊富な投資経験のある実践派エコノミスト竹中正治が、金融・投資の基礎的知見を踏まえつつ、資産形成に関する疑問やお悩みにお答えします。</p>\n<p
 > </p>\n<p>【講座進行】</p>\n<p>第1回　2025年1月16日（木）15：15～16：45「資産形成のための基礎知識」</p>\n
 <p>第2回　2025年1月23日（木）15：15～16：45「長期で持続可能な資産形成のための知恵」</p>\n<p> </p>\n<p>【参考文
 献】</p>\n<p>・タイトル：「世代別新NISA、iDeCo、徹底活用法」　著者：竹中正治、岩城みずほ　出版社：日本経済新聞出版</p>\n<p
 >・タイトル：「資産形成のための金融投資論～黄金の波に乗る知の技法～」　著者：竹中　正治　出版社：Kindle（電子書籍）</p>\n<p> </p
 >\n<p>【講師紹介】</p>\n<p>竹中　正治（たけなか　まさはる）</p>\n<p>龍谷大学経済学部教授</p>\n<p>三菱東京UFJ銀行
 の調査部次長、ワシントンDC所長、（財）国際通貨研究所チーフエコノミストなどを経て、2009年より現職。専門は国際金融論、アメリカ経済論、個人投資家
 としても積極的な資産運用を実践、最新著書に「世代別新NISA、iDeCo徹底活用法」（共著）（日本経済新聞社、2023年）等</p>\n<p> </
 p>\n<p>【会場】</p>\n<p>龍谷大学深草キャンパス（京都市伏見区深草塚本町67）</p>\n<p>※詳細については申込者にメールにてお知
 らせいたします。</p>\n<p> </p>\n<p>【問い合わせ先】</p>\n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター</p>\n<p>Tel
 ：075-645-7892</p>\n<p>E-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a class
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 https://peatix.com/event/4187787/view</a>.</p></BODY></HTML>
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X-COST:3\,960円
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CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; https:
 //peatix.com/event/4186670/view
DESCRIPTION:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な
 公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。\n10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの
 分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。\n講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけ
 ます。\n今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加ください。\n \n◆『紫式部日記』における紫式部と『源氏物語』－大河ドラマ
 「光る君へ」を振り返りつつ－◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://peatix.com/event/4186670/view\n
  \n【講座概要】\n『源氏物語』の作者である紫式部は、日本文学史上もっとも有名な人物の一人であり、世界的にもその名が広く知られています。しかし、そ
 の実像となると、じつのところそれほど詳しく分かっているわけではありません。それゆえに、彼女が記した『紫式部日記』は、物語作者としての紫式部ににじり寄
 り、その姿を創造的に理解するための手がかりを与えてくれる、貴重な存在だと言えます。\nこの講座では、2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」のいくつ
 もの場面のもとにもなった記事を有する『紫式部日記』に注目して、その表現世界の特徴を読み解きます。受講生のみなさんとともに、「光る君へ」もあれこれ振り
 返りながら『源氏物語』作者・紫式部の面影を探る機会にしたいと思います。\n \n【講座進行】\n第1回　2025年1月20日（月）11：00～12：
 30「『紫式部日記』の表現世界とその享受」\n第2回　2025年1月27日（月）11：00～12：30「『紫式部日記』における物語作者・紫式部」\n
 第3回　2025年2月10日（月）11：00～12：30「『紫式部日記』における『源氏物語』とその読者たち」\n第4回　2025年2月17日（月）1
 1：00～12：30「『紫式部日記』における“よそ者”としての紫式部」\n \n【講師紹介】\n安藤　徹（あんどう　とおる）\n龍谷大学文学部教授、
 龍谷大学副学長\n専門は日本古典文学、とくに『源氏物語』を中心とする平安朝文学。主な著書として、『源氏物語と物語社会』（森話社）、『かぐや姫と絵巻の
 世界』（共編著、武蔵野書院）、『日本文学からの批評理論　亡霊・想起・記憶』（共編著、笠間書院）など。\n \n【会場】\n龍谷大学深草キャンパス（京
 都市伏見区深草塚本町67）\n※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。\n \n【問い合わせ先】\n龍谷大学龍谷エクステンションセンタ
 ー\nTel：075-645-7892\nE-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケット: https://peatix.c
 om/event/4186670/view.
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 龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミ
 ックプラザ」を開講しています。</p>\n<p class='mb20'>10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済
 、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。</p>\n<p class='mb20'>講座は主に本学のキャンパス内での対
 面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。</p>\n<p>今般、以下の講座を開講いたしますので、興味のある方はぜひご参加くだ
 さい。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>◆『紫式部日記』における紫式部と『源氏物語』－大河ドラマ「光る君へ」を振り返りつつ－◆<
 /strong></p>\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら</p>\n<p><a href='https://peatix.com/even
 t/4186670/view'>https://peatix.com/event/4186670/view</a></p>\n<p> </p>\n<
 p>【講座概要】</p>\n<p>『源氏物語』の作者である紫式部は、日本文学史上もっとも有名な人物の一人であり、世界的にもその名が広く知られています
 。しかし、その実像となると、じつのところそれほど詳しく分かっているわけではありません。それゆえに、彼女が記した『紫式部日記』は、物語作者としての紫式
 部ににじり寄り、その姿を創造的に理解するための手がかりを与えてくれる、貴重な存在だと言えます。</p>\n<p>この講座では、2024年のNHK大河
 ドラマ「光る君へ」のいくつもの場面のもとにもなった記事を有する『紫式部日記』に注目して、その表現世界の特徴を読み解きます。受講生のみなさんとともに、
 「光る君へ」もあれこれ振り返りながら『源氏物語』作者・紫式部の面影を探る機会にしたいと思います。</p>\n<p> </p>\n<p>【講座進行】<
 /p>\n<p>第1回　2025年1月20日（月）11：00～12：30「『紫式部日記』の表現世界とその享受」</p>\n<p>第2回　2025年1
 月27日（月）11：00～12：30「『紫式部日記』における物語作者・紫式部」</p>\n<p>第3回　2025年2月10日（月）11：00～12：
 30「『紫式部日記』における『源氏物語』とその読者たち」</p>\n<p>第4回　2025年2月17日（月）11：00～12：30「『紫式部日記』に
 おける“よそ者”としての紫式部」</p>\n<p> </p>\n<p>【講師紹介】</p>\n<p>安藤　徹（あんどう　とおる）</p>\n<p>龍
 谷大学文学部教授、龍谷大学副学長</p>\n<p>専門は日本古典文学、とくに『源氏物語』を中心とする平安朝文学。主な著書として、『源氏物語と物語社会
 』（森話社）、『かぐや姫と絵巻の世界』（共編著、武蔵野書院）、『日本文学からの批評理論　亡霊・想起・記憶』（共編著、笠間書院）など。</p>\n<p
 > </p>\n<p>【会場】</p>\n<p>龍谷大学深草キャンパス（京都市伏見区深草塚本町67）</p>\n<p>※詳細については申込者にメール
 にてお知らせいたします。</p>\n<p> </p>\n<p>【問い合わせ先】</p>\n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター</p>\n<p
 >Tel：075-645-7892</p>\n<p>E-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a c
 lass='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://peatix.com/event/4186670/vi
 ew'>https://peatix.com/event/4186670/view</a>.</p></BODY></HTML>
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X-COST:7\,920円
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CONTACT:京都ブランド推進連絡協議会（京都商工会議所　産業振興部内）\; 075-341-9773\; shinkou@kyo.or.jp\; 
 https://kyoto-nextaward.kyo.or.jp/
DESCRIPTION:「KYOTO Next Award」では、京都の新しい魅力や価値を創造・発信し、地域の活性化やブランド構築につながる取り組みを
 行う法人、団体、個人等を発掘・表彰します。\n表彰だけでなく、受賞者の課題解決や成長に向けたビジネスマッチング、広報協力等を行い、京都ブランドとして
 飛躍するための支援を行います。京都の新しい価値を創造する皆様からの応募をお待ちしています。\n■募集期間：\n2025年4月11日（金）まで\n■募
 集対象：\n法人、団体、個人及びその商品や作品、技術、サービスなどで、以下の各項目に該当するもの。\n①京都の新たなブランド構築や課題解決のための取
 り組みを行っていること\n②活動拠点が京都府内にあり、今後も府内での活動を想定していること\n■表　　彰：\n最優秀賞１件\n優秀賞２件程度\n※そ
 の他、特別賞を設けることがあります。\n■受賞特典：\nブランド化サポート資金　総額400万円\n①奨励金　総額200万円\n人件費や賃料、一般広報
 など、通常の事業活動に係る費用をサポートします\n②支援金　総額200万円\n設備投資や広告宣伝、コンサルティングなど、未来のブランド化を見据えた
 \n活動に係る費用をサポートします。\n※上記資金については、京都府・京都市の予算編成の状況により、\n変更する可能性があります。\n■審査基準：
 \n①未来について\n未来の京都を創る、もしくは未来の京都ブランドとなる可能性を有する取り組みであるか。\n②課題解決について\n社会や業界の課題、
 身近な不便・不具合を解消・解決する遂行力があるか。\n③京都について\n「京都」（地域）に対する想い、または文化や歴史に対する理解や潜在的な可能性を
 有しているか。\n■スケジュール（予定）\n【2025年】\n１月21日（火）　募集開始・プレスリリース\n４月11日（金）　募集締切\n５月　　　
 　　 一次審査（書面審査）\n６月　　　　　 公開調査（オンライン）\n７月～８月　　 二次審査（プレゼン審査）\n９月～　　　　 表彰式、受賞者支
 援開始\n【2026年】\n３月～12月　　 ブランド化支援\n■主催：\n京都ブランド推進連絡協議会 表彰委員会\n■応募・詳細：\nhttps:
 //kyoto-nextaward.kyo.or.jp/\n■問い合わせ：\n京都ブランド推進連絡協議会（京都商工会議所 産業振興部内）\nTEL：
 075-341-9773　E-mail：shinkou@kyo.or.jp
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SUMMARY:KYOTO Next Award 2025
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/kyoto-next-award-2025/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「KYOTO Next A
 ward」では、京都の新しい魅力や価値を創造・発信し、地域の活性化やブランド構築につながる取り組みを行う法人、団体、個人等を発掘・表彰します。</p
 >\n<p>表彰だけでなく、受賞者の課題解決や成長に向けたビジネスマッチング、広報協力等を行い、京都ブランドとして飛躍するための支援を行います。京都
 の新しい価値を創造する皆様からの応募をお待ちしています。</p>\n<p>■募集期間：<br />\n2025年4月11日（金）まで</p>\n<p
 >■募集対象：<br />\n法人、団体、個人及びその商品や作品、技術、サービスなどで、以下の各項目に該当するもの。</p>\n<p>①京都の新たな
 ブランド構築や課題解決のための取り組みを行っていること<br />\n②活動拠点が京都府内にあり、今後も府内での活動を想定していること</p>\n<
 p>■表　　彰：<br />\n最優秀賞１件<br />\n優秀賞２件程度<br />\n※その他、特別賞を設けることがあります。</p>\n<p>
 ■受賞特典：<br />\nブランド化サポート資金　総額400万円</p>\n<p>①奨励金　総額200万円<br />\n人件費や賃料、一般広報な
 ど、通常の事業活動に係る費用をサポートします</p>\n<p>②支援金　総額200万円<br />\n設備投資や広告宣伝、コンサルティングなど、未来
 のブランド化を見据えた<br />\n活動に係る費用をサポートします。</p>\n<p>※上記資金については、京都府・京都市の予算編成の状況により、
 <br />\n変更する可能性があります。</p>\n<p>■審査基準：<br />\n①未来について<br />\n未来の京都を創る、もしくは未来
 の京都ブランドとなる可能性を有する取り組みであるか。</p>\n<p>②課題解決について<br />\n社会や業界の課題、身近な不便・不具合を解消・
 解決する遂行力があるか。</p>\n<p>③京都について<br />\n「京都」（地域）に対する想い、または文化や歴史に対する理解や潜在的な可能性を
 有しているか。</p>\n<p>■スケジュール（予定）<br />\n【2025年】<br />\n１月21日（火）　募集開始・プレスリリース<br
  />\n４月11日（金）　募集締切<br />\n５月　　　　　 一次審査（書面審査）<br />\n６月　　　　　 公開調査（オンライン）<br
  />\n７月～８月　　 二次審査（プレゼン審査）<br />\n９月～　　　　 表彰式、受賞者支援開始</p>\n<p>【2026年】<br />
 \n３月～12月　　 ブランド化支援</p>\n<p>■主催：<br />\n京都ブランド推進連絡協議会 表彰委員会</p>\n<p>■応募・詳細：
 <br />\n<a href='https://kyoto-nextaward.kyo.or.jp/'>https://kyoto-nextawa
 rd.kyo.or.jp/</a></p>\n<p>■問い合わせ：<br />\n京都ブランド推進連絡協議会（京都商工会議所 産業振興部内）<br 
 />\nTEL：075-341-9773　E-mail：shinkou@kyo.or.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20250121.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2024KUO02
DESCRIPTION:2007年に日本で最初に再生医療製品として承認され、2009年に保険適用となった自家培養表皮は、現在では数多くの治療実績を蓄積
 し、標準的な治療法として受けいれられています。しかし依然として、重症の皮膚損傷の場合に必要となる真皮再生には様々な課題が残っています。\n本イベント
 では、線維芽細胞の培養真皮について、自家細胞由来では先天性巨大色素性母斑、他家細胞由来では糖尿病性の難治性潰瘍や熱傷を対象に共同開発を行っている研究
 者と企業担当者をお招きし、新たな治療法開発に向けた取り組みなどについてご紹介いただきます。線維芽細胞の培養真皮に関する最新研究成果はもちろんのこと、
 真皮再生治療法の歴史や経緯、大学研究者と企業研究者が連携するためのポイント、新たな治療法がもたらす未来の可能性など、幅広くお話しいただきます。みなさ
 まのご参加をお待ちしております！\n皮膚再生医療の最前線～ヒト線維芽細胞由来の培養真皮開発が見据える未来～\n日　時：2025年1月21日（火）16
 :00～18:00\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n
 交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込
 み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル
 株式会社\n■共催：京都大学成長戦略本部\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp\n詳
 細はこちら
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LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:＜京大発イノベーションを探る＠健都＞ 皮膚再生医療の最前線～ヒト線維芽細胞由来の培養真皮開発が見据える未来～
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>2007年に日本で最初に再
 生医療製品として承認され、2009年に保険適用となった自家培養表皮は、現在では数多くの治療実績を蓄積し、標準的な治療法として受けいれられています。し
 かし依然として、重症の皮膚損傷の場合に必要となる真皮再生には様々な課題が残っています。</p>\n<p>本イベントでは、線維芽細胞の培養真皮について
 、自家細胞由来では先天性巨大色素性母斑、他家細胞由来では糖尿病性の難治性潰瘍や熱傷を対象に共同開発を行っている研究者と企業担当者をお招きし、新たな治
 療法開発に向けた取り組みなどについてご紹介いただきます。線維芽細胞の培養真皮に関する最新研究成果はもちろんのこと、真皮再生治療法の歴史や経緯、大学研
 究者と企業研究者が連携するためのポイント、新たな治療法がもたらす未来の可能性など、幅広くお話しいただきます。みなさまのご参加をお待ちしております！<
 /p>\n<h2><a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250121.html?utm_s
 ource=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2024KUO02'>皮膚再生医療の最前線～ヒト線維芽細胞由来
 の培養真皮開発が見据える未来～</a></h2>\n<h2 style='text-align: center\;'>日　時：<span style
 ='color: #ff6600\;'>2025年1月21日（火）16:00～18:00</span></h2>\n<p>■現地会場：〒566-00
 02 大阪府摂津市千里丘新町3-17<br />\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ<br />\n交通アクセス：JR京都線
 岸辺駅より徒歩7分（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お申込いただいた方には、お申
 込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社
 、京大オリジナル株式会社</p>\n<p>■共催：京都大学成長戦略本部</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：
 倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<p>詳細は<strong><a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_e
 vent_input_20250121.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=2
 024KUO02'>こちら</a></strong></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部\; info-startup@astem.or.jp\; https://www.aste
 m.or.jp/whatsnew/event/20241225-40358.html
DESCRIPTION:「AWSの好事例を徹底分解！\nクラウドサービス・戦略的活用セミナー」参加者募集\n京都市及びASTEMでは、革新的な技術・サ
 ービスで急成長を目指すスタートアップや、新規事業に取り組む企業関係者、今後起業を目指す学生等を対象に、Amazon Web Service（以下、「
 AWS」という）における好事例やクラウドサービスの活用方法等を紹介するセミナーを開催します。\nビジネス価値の創造や業務効率化・コスト削減等といった
 観点からも重要性が高まっているクラウドサービスの導入メリットや先進的な活用方法等を学ぶことができます。\nご興味のある方は、ぜひ早めに参加エントリー
 ください。\n【開催概要】\n＜日　時＞　2025年1月21日（火）18:00～20:30\n＜会　場＞　京都経済センター3階「KOIN」 http
 s://open.kyoto/access/\n＜対　象＞　スタートアップ、企業関係者、学生等（どなたでも参加可）\n＜定　員＞　80名程度（先着順
 ）\n＜参加日＞　無料\n＜申込期間＞　2025年1月20日（月）\n＜詳細・申込＞\nhttp://www.astem.or.jp/whatsne
 w/20241225-40358.html\n＜運営等＞\n主催：京都市、（公財）京都高度技術研究所（ASTEM）\n後援：アマゾンウェブサービスジ
 ャパン合同会社、DoiT International Japan 株式会社
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LOCATION:京都経済センター3階「KOIN」 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:AWSの好事例を徹底分解！クラウドサービス・戦略的活用セミナー
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h3>「AWSの好事例を徹底分
 解！<br />\nクラウドサービス・戦略的活用セミナー」参加者募集</h3>\n<p>京都市及びASTEMでは、革新的な技術・サービスで急成長を目
 指すスタートアップや、新規事業に取り組む企業関係者、今後起業を目指す学生等を対象に、Amazon Web Service（以下、「AWS」という）に
 おける好事例やクラウドサービスの活用方法等を紹介するセミナーを開催します。</p>\n<p>ビジネス価値の創造や業務効率化・コスト削減等といった観点
 からも重要性が高まっているクラウドサービスの導入メリットや先進的な活用方法等を学ぶことができます。</p>\n<p>ご興味のある方は、ぜひ早めに参加
 エントリーください。</p>\n<p>【開催概要】<br />\n＜日　時＞　2025年1月21日（火）18:00～20:30</p>\n<p>＜会
 　場＞　京都経済センター3階「KOIN」 <a href='https://open.kyoto/access/' target='_blank' 
 rel='noopener'>https://open.kyoto/access/</a></p>\n<p>＜対　象＞　スタートアップ、企業関係者、
 学生等（どなたでも参加可）</p>\n<p>＜定　員＞　80名程度（先着順）</p>\n<p>＜参加日＞　無料</p>\n<p>＜申込期間＞　202
 5年1月20日（月）</p>\n<p>＜詳細・申込＞<br />\n<a href='http://www.astem.or.jp/whatsnew
 /20241225-40358.html' target='_blank' rel='noopener'>http://www.astem.or.j
 p/whatsnew/20241225-40358.html</a></p>\n<p>＜運営等＞<br />\n主催：京都市、（公財）京都高度技術研
 究所（ASTEM）<br />\n後援：アマゾンウェブサービスジャパン合同会社、DoiT International Japan 株式会社</p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://ica
 p-kensyu-2024.peatix.com
DESCRIPTION:スタートアップの成功を左右する重要な要素、それが「法務」です。\nしかし、多くの起業家がこの分野に不安を抱えています。また、特
 許や商標等の知的財産権はスタートアップが事業を進める上で非常に重要であり、創業初期に対応すべき事項であるにもかかわらず、そのタイミングで何も対応しな
 かったことにより、後に特許や商標を取ろうと思っても既に他の企業に取られてしまっていたというケースも少なくありません。今回、スタートアップ法務のエキス
 パートである法律事務所ZeLoの弁護士、松田大輝氏と髙木友貴氏をお招きし、創業前後に絶対に押さえておくべき法務の基礎知識を伝授いただきます。\n詳細
 ：https://icap-kensyu-2024.peatix.com\n本セミナーでは、以下、実践的で役立つ情報が学べます。\n• 知財・特許・
 商標の重要性と保護方法\n• ライセンス契約・共同研究開発契約の落とし穴\n• バイオ・ディープテック分野特有の法的リスクと対策\n■開催：2025
 年1月23日（木）16:30-17:30\n■場所：京都大学国際科学イノベ―ション棟５F　シンポジウムホール\n〒606-8501 京都市左京区吉田
 本町（[69]が国際科学イノベーション棟です）\n■定員：100名程度\n※申込者多数の場合、抽選といたします。ご参加の可否については2025年1月
 16日（木）までにご案内します。\n■参加費用：無料\n■対象：大学発スタートアップの起業を志す方\n■主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会
 社　（京都iCAP）\n■共催：京都大学成長戦略本部、京大オリジナル株式会社\n■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部\ne
 vent1@kyodai-original.co.jp\n※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。\n
 京都iCAPは「Deep Tech Kyoto – Training for start-ups -」と題して、スタートアップ起業に関心のある方を対
 象に、無料で学べる機会を提供しています。\n#知財・特許・商標 #ライセンス契約・共同研究開発契約 #バイオ・ディープテック\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n▶同日18:00-20:00より、京都大学教員によるリバースピッチイベントも開催します。\n「アグリフード」をキーワ
 ードに、京都大学が誇る科学のフロントランナー５名が登壇し、未来を変える最先端研究をビジネス化（社会実装）するチャンスを提供します。\n各登壇者とのデ
 ィスカッションタイムも設けておりますので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！　→お申込みはこちら\n＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
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SUMMARY:Deep Tech Kyoto – Training for start-ups – スタートアップ法務の基礎
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>スタートアップの成功を左右
 する重要な要素、それが「法務」です。<br />\nしかし、多くの起業家がこの分野に不安を抱えています。また、特許や商標等の知的財産権はスタートアッ
 プが事業を進める上で非常に重要であり、創業初期に対応すべき事項であるにもかかわらず、そのタイミングで何も対応しなかったことにより、後に特許や商標を取
 ろうと思っても既に他の企業に取られてしまっていたというケースも少なくありません。今回、スタートアップ法務のエキスパートである<b>法律事務所ZeLo
 の弁護士、松田大輝氏と髙木友貴氏</b>をお招きし、<b>創業前後に絶対に押さえておくべき法務の基礎知識</b>を伝授いただきます。</p>\n<p
 >詳細：<a href='https://icap-kensyu-2024.peatix.com'>https://icap-kensyu-2024
 .peatix.com</a></p>\n<p>本セミナーでは、以下、実践的で役立つ情報が学べます。<br />\n• 知財・特許・商標の重要性と保
 護方法<br />\n• ライセンス契約・共同研究開発契約の落とし穴<br />\n• バイオ・ディープテック分野特有の法的リスクと対策</p>\n
 <p>■開催：2025年1月23日（木）16:30-17:30<br />\n■場所：京都大学国際科学イノベ―ション棟５F　シンポジウムホール<br
  />\n<a href='https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r-y'>
 〒606-8501 京都市左京区吉田本町</a>（[69]が国際科学イノベーション棟です）<br />\n■定員：100名程度<br />\n※申込
 者多数の場合、抽選といたします。ご参加の可否については2025年1月16日（木）までにご案内します。<br />\n■参加費用：無料<br />\n
 ■対象：大学発スタートアップの起業を志す方<br />\n■主催：<a href='https://www.kyoto-unicap.co.jp/'
  target='_blank' rel='noopener'>京都大学イノベーションキャピタル株式会社</a>　（京都iCAP）<br />\n■
 共催：京都大学成長戦略本部、<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/' target='_blank'
  rel='noopener'>京大オリジナル株式会社</a><br />\n■お問い合わせ先：京大オリジナル（株）ソリューションデザイン部<br 
 />\nevent1@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。あらか
 じめご了承ください。</p>\n<p>京都iCAPは「Deep Tech Kyoto – Training for start-ups -」と題して
 、<b>スタートアップ起業に関心のある方を対象</b>に、無料で学べる機会を提供しています。<br />\n#知財・特許・商標 #ライセンス契約・共
 同研究開発契約 #バイオ・ディープテック</p>\n<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />\n▶同日18:00-20:0
 0より、京都大学教員によるリバースピッチイベントも開催します。<br />\n「アグリフード」をキーワードに、京都大学が誇る科学のフロントランナー５
 名が登壇し、未来を変える最先端研究をビジネス化（社会実装）するチャンスを提供します。<br />\n各登壇者とのディスカッションタイムも設けておりま
 すので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！　→お申込みは<a href='https://icap-mpm-mat
 ch2024-4.peatix.com/'><strong>こちら</strong></a></p>\n<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
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CONTACT:京大オリジナル株式会社\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://icap-mpm-match
 2024-4.peatix.com/
DESCRIPTION:====================================\n\n【1/23(木)京都催】\n\nDeep Te
 ch Kyoto\n　〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜\n　「アグリ/バイオテックが拓く未来社会」in 京都
 \n\n「こんな研究シーズがあったのか！」\n　京都大学教員によるリバースピッチイベント\n\n京都大学を中心にアカデミアの先生方をお招きし、研究シ
 ーズの社会実装に向けてリバースピッチしていただくイベントです。\n\n====================================\nh
 ttps://icap-mpm-match2024-4.peatix.com/\n今回は「アグリ/バイオテック」をキーワードに、京都大学が誇る科学の
 フロントランナー５名が登壇し、未来を変える最先端研究をビジネス化（社会実装）するチャンスを提供します。\n各登壇者とのディスカッションタイムも設けて
 おりますので、大学発スタートアップ起業に関心のある方のご参加をお待ちしております！\n\n■開催：2025年1月23日（木）18:00～20:00
 \n■場所：京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール　※リアル開催のみ\n（京都市左京区吉田本町　京都大学　吉田キャンパス本部構内
 ）\n■定員：30名程度\n・申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。\n・ご参加可否については１月16日（木）までにご案内します。\n■参加費
 用：無料\n■登壇タイトル・登壇者：\n（１）「非接触・低コスト・高効率の森林植生推定技術」\n　　伊勢 武史先生（京都大学フィールド科学教育研究セ
 ンター 准教授）\n　　ご講演キーワード：#ディープラーニング　#森林　#林業　#生物多様性\n\n（２）「熱水による食品創造への可能性」\n　　小
 林 敬先生（京都大学大学院農学研究科 助教）\n　　ご講演キーワード：#希少糖　#亜臨界水　#マイクロ波加熱\n\n（３）「革新的センシング技術によ
 るバイオ産業課題の克服」\n　　宋和 慶盛先生（京都大学大学院農学研究科 助教）\n　　ご講演キーワード：#バイオセンサ　#バイオモノづくり　#分子
 診断　#創薬\n\n（４）「生物に学ぶテクノロジー創出　バイオミメティクス」\n　　橘 悟先生（京都大学大学院地球環境学堂 研究員）\n　　ご講演キ
 ーワード：#バイオミメティクス　#生物模倣　#アイデア創出\n\n（５）「化学農薬に依存しない新たな害虫防除技術」\n　　日本 典秀先生（京都大学大
 学院農学研究科 教授）\n　　ご講演キーワード：#天敵　#青色レーザー　#IPM（総合的病害虫雑草管理）\n■対象：大学発スタートアップの起業を志す
 方\n■主催：京都大学イノベーションキャピタル株式会社　（京都iCAP）\n■共催：京都大学成長戦略本部、京大オリジナル株式会社\n■お問い合わせ先
 ：京大オリジナル株式会社\nevent1@kyodai-original.co.jp\n※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がございます。
 あらかじめご了承ください。\n———–\n【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！\n●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者
 を募集しています！\n●ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）やEIR（客員起業家制度）、特別会員制度※を活用し、大学教員の事業化検討を行いま
 せんか？\n●ご関心ある方は是非、Deep Tech Kyoto 特別サイト へ！\n●※特別会員制度：3ヶ月間の業務委託契約を締結（副業可）し、ご
 関心ある京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い起業案が生まれた場合、EIR雇用
 も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけます。\n———–\n\n【同日開催！】\n▶2025/1/23（木）16:30～17:30\nDeep 
 Tech Kyoto – Training for start-ups –\nスタートアップ法務の基礎\n→詳細はこちら\n———–\n\n※本事業
 はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」』の採択を受け、自らが起業またはスタートアップの経営者として参
 画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアップとのマッチング等を目的として実施するものです。
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LOCATION:京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町　京都大学　吉田キャンパス本部構内
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SUMMARY:Deep Tech Kyoto 〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜 「アグリ/バイオテックが拓く未
 来社会」in 京都
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 =======================</p>\n<div>\n<div>【1/23(木)京都催】</div>\n<div></div>\n
 <div>Deep Tech Kyoto</div>\n<div>　〜大学教員による経営者募集リバースピッチ from ECC-iCAP〜</div
 >\n<div>　「アグリ/バイオテックが拓く未来社会」in 京都</div>\n<div></div>\n<div><strong>「こんな研究シ
 ーズがあったのか！」</strong></div>\n<div><strong>　京都大学教員によるリバースピッチイベント</strong></di
 v>\n<div></div>\n<div>京都大学を中心にアカデミアの先生方をお招きし、研究シーズの社会実装に向けてリバースピッチしていただくイベ
 ントです。</div>\n</div>\n<p>====================================</p>\n<p><a hr
 ef='https://icap-mpm-match2024-4.peatix.com/'>https://icap-mpm-match2024-4
 .peatix.com/</a></p>\n<div>今回は「アグリ/バイオテック」をキーワードに、<strong>京都大学が誇る科学のフロントラン
 ナー</strong><strong>５名</strong>が登壇し、未来を変える最先端研究をビジネス化（社会実装）するチャンスを提供します。</d
 iv>\n<div>各登壇者とのディスカッションタイムも設けておりますので、<strong>大学発スタートアップ起業に</strong><stron
 g>関心のある方のご参加をお待ちしております！</strong></div>\n<div></div>\n<p>■開催：2025年1月23日（木）1
 8:00～20:00</p>\n<p>■場所：京都大学　国際科学イノベーション棟　5階シンポジウムホール　※リアル開催のみ<br />\n（<a h
 ref='https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/access/'>京都市左京区吉田本町　京都大学　吉田キャンパス本部構内</
 a>）</p>\n<p>■定員：30名程度<br />\n・申込者多数の場合、抽選とさせていただきます。<br />\n・ご参加可否については１月1
 6日（木）までにご案内します。</p>\n<p>■参加費用：無料</p>\n<p>■登壇タイトル・登壇者：</p>\n<p>（１）<strong>「
 非接触・低コスト・高効率の森林植生推定技術」</strong></p>\n<div>　　伊勢 武史先生（京都大学フィールド科学教育研究センター 准教
 授）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#ディープラーニング　#森林　#林業　#生物多様性</div>\n<div></div>\n<d
 iv>（２）<strong>「熱水による食品創造への可能性」</strong></div>\n<div>　　小林 敬先生（京都大学大学院農学研究科 
 助教）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#希少糖　#亜臨界水　#マイクロ波加熱</div>\n<div></div>\n<div>（３
 ）<strong>「革新的センシング技術によるバイオ産業課題の克服」</strong></div>\n<div>　　宋和 慶盛先生（京都大学大学院農
 学研究科 助教）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#バイオセンサ　#バイオモノづくり　#分子診断　#創薬</div>\n<div></
 div>\n<div>（４）<strong>「生物に学ぶテクノロジー創出　バイオミメティクス」</strong></div>\n<div>　　橘 悟
 先生（京都大学大学院地球環境学堂 研究員）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#バイオミメティクス　#生物模倣　#アイデア創出</div
 >\n<div></div>\n<div>（５）<strong>「化学農薬に依存しない新たな害虫防除技術」</strong></div>\n<div
 >　　日本 典秀先生（京都大学大学院農学研究科 教授）</div>\n<div>　　ご講演キーワード：#天敵　#青色レーザー　#IPM（総合的病害虫
 雑草管理）</div>\n<p>■対象：大学発スタートアップの起業を志す方</p>\n<p>■主催：<a href='https://www.kyo
 to-unicap.co.jp/' target='_blank' rel='noopener'>京都大学イノベーションキャピタル株式会社</a>　
 （京都iCAP）<br />\n■共催：京都大学成長戦略本部、<a href='https://www.kyodai-original.co.jp/
 ' target='_blank' rel='noopener'>京大オリジナル株式会社</a></p>\n<p>■お問い合わせ先：京大オリジナル株
 式会社<br />\nevent1@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>※諸事情により、登壇者が変更・欠席となる可能性がござ
 います。あらかじめご了承ください。</p>\n<div>———–</div>\n<div>【新制度】フルコミ & 副業からスタートアップ経営者に！<
 /div>\n<div>●京都iCAPでは大学発スタートアップの創業者を募集しています！</div>\n<div>●<a href='https:/
 /www.kyoto-unicap.co.jp/ecc-icap/'>ECC-iCAP（起業を目指す方の会員制度）</a>や<a href='htt
 ps://www.kyoto-unicap.co.jp/eir-icap/'>EIR（客員起業家制度）</a>、特別会員制度※を活用し、大学教員の事
 業化検討を行いませんか？</div>\n<div>●ご関心ある方は是非、<a href='https://23823100.hs-sites.com
 /deep-tech-kyoto'>Deep Tech Kyoto 特別サイト</a> へ！</div>\n<div>●※特別会員制度：3ヶ月間の業
 務委託契約を締結（副業可）し、ご関心ある京大シーズについて事業計画を作成していただきます。最終日に京都iCAPキャピタリスト等の前でピッチ、筋の良い
 起業案が生まれた場合、EIR雇用も含めた起業準備のフェーズに進んでいただけます。</div>\n<div>———–</div>\n<div>\n<p
 ><strong>【同日開催！】</strong></p>\n<p>▶2025/1/23（木）16:30～17:30<br />\nDeep Tec
 h Kyoto – Training for start-ups –<br />\nスタートアップ法務の基礎<br />\n→詳細は<strong>
 <a href='https://icap-kensyu-2024.peatix.com/' target='_blank' rel='noopen
 er'>こちら</a></strong></p>\n<p><span style='color: #333333'>———–</span></p>
 \n</div>\n<div>※本事業はNEDO『2023年度「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」』の採択を受け、自らが起
 業またはスタートアップの経営者として参画することを志向する経営人材を発掘し、大学等の技術シーズ・大学発スタートアップとのマッチング等を目的として実施
 するものです。</div>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:IPM（総合的病害虫雑草管理）\,アイデア創出\,ディープラーニング\,バイオセンサ\,バイオミメティクス\,バ
 イオモノづくり\,マイクロ波加熱\,亜臨界水\,分子診断\,創薬\,天敵\,希少糖\,林業\,森林\,生物多様性\,生物模倣\,青色レーザー
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://www.kyodai-ori
 ginal.co.jp/?p=24607
DESCRIPTION:近年、「PBR1倍割れ」や「同意なき買収」「TOPIX採用銘柄の見直し」など、経営企画や財務・IR担当者が対応すべき新たな問題
 が増加しています。これらの新たな問題を根本から解決するには「投資家視点の理解」が必要であると考えます。投資家視点を理解したIR活動をきっかけに、投資
 家視点を持った事業変革・行動変容へとつなげることこそが、「IRの真髄」ではないでしょうか。\n本セミナーでは、IR活動が自社株式のマーケティングにと
 どまらず、企業の行動変容のきっかけになることを目指す、「IRの真髄」について、多彩なゲストとともに考えます。\n詳細・申込はこちらから\n●開催日時
 ：2025年1月24日（金）14：00～16：00\n●会　　場：【ハイブリッド】麻布台ヒルズ森JPタワー／オンライン\n●定　　員：対面40名／オ
 ンライン100名\n●受 講 料：無料\n●共 催：京都大学経営管理大学院、京大オリジナル株式会社\n●お問い合せ：京大オリジナル株式会社　プロジェ
 クトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:SHIFT×京都大学経営管理大学院特別セミナー 「IRの真髄：自社株式のマーケティングだけではない、企業の行動変容を目指す」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/shiftx%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%
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 %b9%e5%88%a5%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-%e3%80%8cir%e3%81%ae%e7%9
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>近年、「PBR1倍割れ」や
 「同意なき買収」「TOPIX採用銘柄の見直し」など、経営企画や財務・IR担当者が対応すべき新たな問題が増加しています。これらの新たな問題を根本から解
 決するには「投資家視点の理解」が必要であると考えます。投資家視点を理解したIR活動をきっかけに、投資家視点を持った事業変革・行動変容へとつなげること
 こそが、「IRの真髄」ではないでしょうか。<br />\n本セミナーでは、IR活動が自社株式のマーケティングにとどまらず、企業の行動変容のきっかけに
 なることを目指す、「IRの真髄」について、多彩なゲストとともに考えます。</p>\n<p>詳細・申込は<a href='https://www.ky
 odai-original.co.jp/?p=24607' target='_blank' rel='noopener'>こちら</a>から</p>
 \n<p>●開催日時：2025年1月24日（金）14：00～16：00<br />\n●会　　場：【ハイブリッド】麻布台ヒルズ森JPタワー／オンライ
 ン<br />\n●定　　員：対面40名／オンライン100名<br />\n●受 講 料：無料<br />\n●共 催：京都大学経営管理大学院、京大
 オリジナル株式会社<br />\n●お問い合せ：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu@kyo
 dai-original.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:(地独)京都市産業技術研究所\; 075-326-6100\; a.araki@tc-kyoto.or.jp\; https://tc
 -kyoto.or.jp/info/post-18340/
DESCRIPTION:KRP地区開設３５周年記念　京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ新春講演会\n京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ
 （産技研UC）では、1月29日に京都リサーチパーク（KRP）地区開設35周年事業として、「新春講演会」を開催いたします。\n産技研UC会員をはじめも
 のづくりに携わる皆様がご自身の可能性を広げる一助に、また地域企業の研究開発の環境づくりのご参考になれば幸いです。\n多くの皆様のご参加をお待ちしてお
 ります。\n詳細はHPにてご覧ください→https://tc-kyoto.or.jp/info/post-18340/\n本イベントのチラシはこちら
 →\nhttps://tc-kyoto.or.jp/app/uploads/2024/12/UC20240129fly.pdf\n開催日　2025年
 1月29日(水) 14：30～17:00（受付14:00～）\nプログラム\n講演１「パワー半導体SiCの進展 ～Crazy Guy の歩いた道～」
 \n京都大学　名誉教授　　一般社団法人　SiCアライアンス　会長　松波　弘之 氏\n講演２「NdFeB磁石の発明 ～イノベーションを起こすのは若い研
 究者～」\n大同特殊鋼株式会社　顧問　NDFEB株式会社　代表取締役　佐川　眞人 氏\nパネルディスカッション\n交流会\n参加費　無料　※交流会（
 定員80名）に参加される場合は、当日に交流会費として３，０００円をお支払いいただきます。\n定 員　200名\n申込締切日　1月20日（月）\n場所
 　京都リサーチパーク　４号館 地下１階バズホール\n京都リサーチパークエリアマップ　https://www.krp.co.jp/access/map
 .html\n主催　地方独立行政法人 京都市産業技術研究所\n共催　京都リサーチパーク株式会社
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SUMMARY:KRP地区開設３５周年記念　京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ新春講演会
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 %e9%83%bd%e5%b8%82%e7%94%a3%e6%a5%ad%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e7%a9%b6%e
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>KRP地区開設３５周年記念
 　京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ新春講演会</p>\n<p>京都市産業技術研究所ユーザーズコミュニティ（産技研UC）では、1月29日に京
 都リサーチパーク（KRP）地区開設35周年事業として、「新春講演会」を開催いたします。<br />\n産技研UC会員をはじめものづくりに携わる皆様が
 ご自身の可能性を広げる一助に、また地域企業の研究開発の環境づくりのご参考になれば幸いです。<br />\n多くの皆様のご参加をお待ちしております。<
 /p>\n<p>詳細はHPにてご覧ください→<a href='https://tc-kyoto.or.jp/info/post-18340/'>ht
 tps://tc-kyoto.or.jp/info/post-18340/</a><br />\n本イベントのチラシはこちら→<br />\n<a 
 href='https://tc-kyoto.or.jp/app/uploads/2024/12/UC20240129fly.pdf'>https:
 //tc-kyoto.or.jp/app/uploads/2024/12/UC20240129fly.pdf</a></p>\n<p>開催日　202
 5年1月29日(水) 14：30～17:00（受付14:00～）</p>\n<p>プログラム<br />\n講演１「パワー半導体SiCの進展 ～Cr
 azy Guy の歩いた道～」<br />\n京都大学　名誉教授　　一般社団法人　SiCアライアンス　会長　松波　弘之 氏<br />\n講演２「N
 dFeB磁石の発明 ～イノベーションを起こすのは若い研究者～」<br />\n大同特殊鋼株式会社　顧問　NDFEB株式会社　代表取締役　佐川　眞人 
 氏<br />\nパネルディスカッション<br />\n交流会</p>\n<p>参加費　無料　※交流会（定員80名）に参加される場合は、当日に交流会
 費として３，０００円をお支払いいただきます。</p>\n<p>定 員　200名</p>\n<p>申込締切日　1月20日（月）</p>\n<p>場所　
 京都リサーチパーク　４号館 地下１階バズホール<br />\n京都リサーチパークエリアマップ　<a href='https://www.krp.co
 .jp/access/map.html'>https://www.krp.co.jp/access/map.html</a></p>\n<p>主催　
 地方独立行政法人 京都市産業技術研究所</p>\n<p>共催　京都リサーチパーク株式会社</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:特別プロジェクト推進室\; 0753419755\; spj@kyo.or.jp\; https://www.kyo.or.jp/ky
 oto/
DESCRIPTION:※本イベントはハイブリッド開催です※\n京都商工会議所では、2020年度から京都経済の未来を担う若手起業家等を集中的に支援する
 「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（Ｋ－ＣＡＰ）」の一環として、若手起業家が自社の製品やサービスを売り込む「京商イブニングピッチ」を実施して
 います。\n19回目の今回は、「『レクシブロック』が切り拓く新しい知育の世界」「AIが実現する次世代インテリア：デザイン・製作・配送まで一括サービス
 ！」「Medical Gastronomyを世界に拡げるために」「医師のための情報共有プラットフォーム：Medixpost」をピッチタイトルとした、
 京都・大阪・神戸の若手起業家４名が登壇予定です。登壇企業との協業や、出資・融資をお考えの方、ぜひご参加ください。\n日時\n2025年1月30日(木
 ) 16:00～18:00\nピッチ：16:00～17:30、名刺交換会：17:30～18:00\n会場\n・京都商工会議所7-AB会議室\n地下鉄
 烏丸線「四条駅」、阪急京都線「烏丸駅」26番出口直結\n・オンラインZoomウェビナー(ハイブリッド開催)\nお申込後、「チケット画面」より「イベン
 トに参加」をクリックするとイベント視聴ページが開きます。\n予め視聴ページにアクセスいただき、ウェビナーに事前登録いただきますと、当日スムーズにご視
 聴いただけます。\n対象\n・登壇（プレゼン）企業との協業・提携を考えている大手・中堅企業の方\n・出資先や投資先、融資先を探すベンチャーキャピタル
 やエンジェル投資家、金融機関等の方\n・新規事業を探索されている企業経営者 など\n登壇者\n◆ASYM㈱　代表取締役　畢　振名（ひつ　しんめい）　
 さん\n「『レクシブロック』が切り拓く新しい知育の世界」\n▷▷サービス概要\nASYMは、「バーチャルを手に取って触れる未来を」をミッションに掲げ
 ています。開発中のレクシブロック(LexiBlocks™)は、木の温もりと最新テクノロジーを融合し、子どもたちに英単語を楽しく学べる革新的な知育体験
 を提供します。手に取って触れる喜びとタブレットで広がる冒険の世界が連動し、単語パズルを通じて遊びながら自然にスペルを覚える学びと遊びをシームレスにつ
 なぐ次世代の学習体験を、京都から世界へ届けます。\n▷▷今回求める主な協業先など\n・小売（卸先）\n・教育機関（サービス提供）\n・VC、金融関係
 （資金調達）\n◆kAIga Maker　代表　船越　丈寛　さん\n「AIが実現する次世代インテリア：デザイン・製作・配送まで一括サービス！」\n▷
 ▷サービス概要\nkAIga Makerは、最先端のAI技術を駆使して、ユーザーの空間に最適なオリジナル絵画を提供するサービスです。ユーザーが部屋の
 写真や希望を送るだけで、AIがその空間にぴったりの絵画をデザインし、高品質な印刷でお届けします。簡単な注文プロセスと、100年以上の歴史を持つ印刷会
 社による高品質な仕上がりが特徴です。多様なオプションも選択可能で、特許出願済みのこのサービスは、神戸市のAIスタートアップ創出事業にも採択されていま
 す。\n▷▷今回求める主な協業先など\n・内装、インテリア、それに関連する業種（販路拡大・新サービス創出）\n・VC、金融関係（資金調達）\n◆　G
 astroMedica　代表取締役社長　中澤　晋作　さん\n「Medical Gastronomyを世界に拡げるために」\n▷▷サービス概要\nGa
 stroMedicaは、食事を通じて健康寿命を延ばす革新的なプロダクトを開発しています。第一弾として脳卒中予防サプリメントを提供し、食習慣改善を促進
 します。科学と食の融合で生活習慣病予防に貢献し、世界中の健康を支えることを目指します。認知度向上と販路拡充を進め、多くの人々に商品を届ける体制を整え
 ることで、国内外市場展開を推進し、健康と食を結びつけた新しい価値観を社会に浸透させます。\n▷▷今回求める主な協業先など\n・食品メーカー・飲料メー
 カー（協業）\n・健康管理・フィットネス企業（協業）\n・IT・デジタルヘルス企業（協業）\n・流通業者・小売業者（販路開拓）\n・介護・福祉業界（
 サービス提供）\n◆Medixpost　代表取締役　大平　純一朗　さん\n「医師のための情報共有プラットフォーム：Medixpost」\n▷▷サービ
 ス概要\n近年、医療情報の急増により医師の情報収集が困難になり、診療に悪影響を及ぼしています。Medixpostは、医師が自由に閲覧・発信できるオン
 ラインコミュニティで、現在、脳神経領域に特化しています。脳神経内科医の4割以上（約2\,400人）を獲得し、情報収集効率化と医療の質向上を目指してい
 ます。医薬品デジタルマーケティング市場をターゲットとしていますが、今後はオンライン診療や臨床治験など別事業への展開を模索しています。\n▷▷今回求め
 る主な協業先など\n・ヘルスケア全般（提携、サービス提供）\n・認知症を含む脳領域への興味がある企業（提携先）\n・CVC、金融関係（資金調達）\n
 ※peatixを使わずにお申込いただく場合は、こちら(京都商工会議所HP)よりお申込ください。\n※過去のピッチの模様はこちら(京都商工会議所You
 tubeチャンネル)\n参加：無料\n主催：京都商工会議所、京都ブランド推進連絡協議会\n※以下予定\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JET
 RO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活
 力研究所）\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH\n申込：下記リンク先のpeatixよりお申込みください。\nhttps
 ://evp19.peatix.com/\n※申し込みの際にご記入いただきました個人情報は、京都商工会議所の各種連絡・情報提供に利用させていただくほ
 か、本事業の管理・運営のため、共催・協力団体及び登壇企業に参加者名簿（会社・団体名、部署及び役職名、氏名）として提供する場合がございます。\n〔K-
 CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕\n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家や　地域発ベンチャー、スタートアップを集中的に
 支援する京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取り組んでいます。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250130T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250130T180000
LOCATION:京都商工会議所 7-A・B会議室及びオンライン(ZOOMウェビナー) @ 京都市下京区四条通室町東入 京都経済センター7階
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SUMMARY:第19回京商イブニングピッチ
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac19%e5%9b%9e%e4%ba%ac%e5%95%8
 6%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%94%e3%83%83%e3%83%81/
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>※本イベントはハイブリッド
 開催です※</p>\n<p>京都商工会議所では、2020年度から京都経済の未来を担う若手起業家等を集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プ
 ログラム（Ｋ－ＣＡＰ）」の一環として、若手起業家が自社の製品やサービスを売り込む「京商イブニングピッチ」を実施しています。</p>\n<p>19回目
 の今回は、「『レクシブロック』が切り拓く新しい知育の世界」「AIが実現する次世代インテリア：デザイン・製作・配送まで一括サービス！」「Medical
  Gastronomyを世界に拡げるために」「医師のための情報共有プラットフォーム：Medixpost」をピッチタイトルとした、京都・大阪・神戸の若
 手起業家４名が登壇予定です。登壇企業との協業や、出資・融資をお考えの方、ぜひご参加ください。</p>\n<p>日時<br />\n2025年1月30
 日(木) 16:00～18:00<br />\nピッチ：16:00～17:30、名刺交換会：17:30～18:00</p>\n<p>会場<br />
 \n・京都商工会議所7-AB会議室<br />\n地下鉄烏丸線「四条駅」、阪急京都線「烏丸駅」26番出口直結<br />\n・オンラインZoomウェ
 ビナー(ハイブリッド開催)<br />\nお申込後、「チケット画面」より「イベントに参加」をクリックするとイベント視聴ページが開きます。<br />
 \n予め視聴ページにアクセスいただき、ウェビナーに事前登録いただきますと、当日スムーズにご視聴いただけます。</p>\n<p>対象<br />\n・
 登壇（プレゼン）企業との協業・提携を考えている大手・中堅企業の方<br />\n・出資先や投資先、融資先を探すベンチャーキャピタルやエンジェル投資家
 、金融機関等の方<br />\n・新規事業を探索されている企業経営者 など</p>\n<p>登壇者<br />\n◆<a href='https:/
 /www.asym.co.jp/' target='_blank' rel='noopener'>ASYM㈱</a>　代表取締役　畢　振名（ひつ　し
 んめい）　さん<br />\n「『レクシブロック』が切り拓く新しい知育の世界」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br />\nASYMは、「バーチ
 ャルを手に取って触れる未来を」をミッションに掲げています。開発中のレクシブロック(LexiBlocks™)は、木の温もりと最新テクノロジーを融合し、
 子どもたちに英単語を楽しく学べる革新的な知育体験を提供します。手に取って触れる喜びとタブレットで広がる冒険の世界が連動し、単語パズルを通じて遊びなが
 ら自然にスペルを覚える学びと遊びをシームレスにつなぐ次世代の学習体験を、京都から世界へ届けます。</p>\n<p>▷▷今回求める主な協業先など<br
  />\n・小売（卸先）<br />\n・教育機関（サービス提供）<br />\n・VC、金融関係（資金調達）</p>\n<p>◆<a href='
 https://kaigamaker.com/' target='_blank' rel='noopener'>kAIga Maker</a>　代表
 　船越　丈寛　さん<br />\n「AIが実現する次世代インテリア：デザイン・製作・配送まで一括サービス！」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br
  />\nkAIga Makerは、最先端のAI技術を駆使して、ユーザーの空間に最適なオリジナル絵画を提供するサービスです。ユーザーが部屋の写真や希
 望を送るだけで、AIがその空間にぴったりの絵画をデザインし、高品質な印刷でお届けします。簡単な注文プロセスと、100年以上の歴史を持つ印刷会社による
 高品質な仕上がりが特徴です。多様なオプションも選択可能で、特許出願済みのこのサービスは、神戸市のAIスタートアップ創出事業にも採択されています。</
 p>\n<p>▷▷今回求める主な協業先など<br />\n・内装、インテリア、それに関連する業種（販路拡大・新サービス創出）<br />\n・VC、
 金融関係（資金調達）</p>\n<p>◆<a href='https://www.ncvc.go.jp/research/system/ventur
 e/' target='_blank' rel='noopener'>　GastroMedica</a>　代表取締役社長　中澤　晋作　さん<br /
 >\n「Medical Gastronomyを世界に拡げるために」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br />\nGastroMedicaは、食事
 を通じて健康寿命を延ばす革新的なプロダクトを開発しています。第一弾として脳卒中予防サプリメントを提供し、食習慣改善を促進します。科学と食の融合で生活
 習慣病予防に貢献し、世界中の健康を支えることを目指します。認知度向上と販路拡充を進め、多くの人々に商品を届ける体制を整えることで、国内外市場展開を推
 進し、健康と食を結びつけた新しい価値観を社会に浸透させます。</p>\n<p>▷▷今回求める主な協業先など<br />\n・食品メーカー・飲料メーカ
 ー（協業）<br />\n・健康管理・フィットネス企業（協業）<br />\n・IT・デジタルヘルス企業（協業）<br />\n・流通業者・小売業者
 （販路開拓）<br />\n・介護・福祉業界（サービス提供）</p>\n<p>◆<a href='https://company.medixpost
 .jp/' target='_blank' rel='noopener'>Medixpost</a>　代表取締役　大平　純一朗　さん<br />\n
 「医師のための情報共有プラットフォーム：Medixpost」</p>\n<p>▷▷サービス概要<br />\n近年、医療情報の急増により医師の情報収
 集が困難になり、診療に悪影響を及ぼしています。Medixpostは、医師が自由に閲覧・発信できるオンラインコミュニティで、現在、脳神経領域に特化して
 います。脳神経内科医の4割以上（約2\,400人）を獲得し、情報収集効率化と医療の質向上を目指しています。医薬品デジタルマーケティング市場をターゲッ
 トとしていますが、今後はオンライン診療や臨床治験など別事業への展開を模索しています。</p>\n<p>▷▷今回求める主な協業先など<br />\n・
 ヘルスケア全般（提携、サービス提供）<br />\n・認知症を含む脳領域への興味がある企業（提携先）<br />\n・CVC、金融関係（資金調達）<
 /p>\n<p>※peatixを使わずにお申込いただく場合は、<a href='https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/eve
 nt_122472.html' target='_blank' rel='noopener'>こちら(京都商工会議所HP)</a>よりお申込ください
 。</p>\n<p>※過去のピッチの模様はこちら<a href='https://www.youtube.com/playlist?list=PLd
 LuOe_tHDv3cYbu6Z9T5wT-0uOt4Y1fi' target='_blank' rel='noopener'>(京都商工会議所Yo
 utubeチャンネル)</a></p>\n<p>参加：無料<br />\n主催：京都商工会議所、京都ブランド推進連絡協議会<br />\n※以下予定
 <br />\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イ
 ノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）<br />\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH
 <br />\n申込：下記リンク先のpeatixよりお申込みください。<br />\n<a href='https://evp19.peatix.c
 om/'>https://evp19.peatix.com/</a><br />\n※申し込みの際にご記入いただきました個人情報は、京都商工会議所の
 各種連絡・情報提供に利用させていただくほか、本事業の管理・運営のため、共催・協力団体及び登壇企業に参加者名簿（会社・団体名、部署及び役職名、氏名）と
 して提供する場合がございます。</p>\n<p>〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕<br />\n京都商工会議所では、京都経
 済の未来を担う起業家や　地域発ベンチャー、スタートアップを集中的に支援する京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取り組んでいます
 。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:公益財団法人京都産業２１京都経済センター支所 人財・技術振興担当\; 075-708-3066\; jinzai-tec@ki21.j
 p\; https://www.ki21.jp/kkc/career/isor650001/
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O 50001(エネルギーマネジメントシステム:EnMS)に係る概要講座を開催します。\nISO 50001 は、2011年にエネルギーパフォーマン
 スの継続的改善を目指して発行された エネルギーマネジメントシステム（EnMS：Energy Management System）の 国際規格 です。
 ISO 14001、ISO 9001 等と完全に整合した形で再構成されましたので、既にISO 14001、ISO 9001 等に取り組んでいる組織に
 とっても大きな相乗効果が期待できます。他のマネジメントシステムと同様に PDCAサイクル（Plan計画-Do実行-Check確認-Act改善）で構成
 されており、エネルギーの消費状況を可視化してデータを収集解析し、各種設備の消費エネルギーを最適化することが可能となります。\n本講座では、ISO50
 001 の概要について、規格の構成、主たる規格要求事項を中心に解説します。\nさらに、規格導入時の効果について、主たる事例を中心に解説しますので、エ
 ネルギーマネジメントシステムについて学びたい、興味がある、導入を検討している方々に最適な講座です！\n \n◆講  座  名：「ISO 50001：
 2019 概要講座（エネルギーマネジメントシステム）」\n◆対  象  者：京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、環境推進担当者、内部監
 査員候補者など\n◆開催日時：令和７年２月３日（月）13：30～16：30\n◆受  講  料：無料でご受講いただけます\n◆開催会場：京都経済セン
 ター４階 ４－F 会議室（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）\n◆アクセス：https://www.ki21.jp/kkc/access/
 \n◆募集定員：先着20名\n◆詳細：https://www.ki21.jp/kkc/career/isor650001/\n◆主催：公益財団法人京
 都産業２１
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SUMMARY:ISO50001:2019概要講座(エネルギーマネジメントシステム)
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/iso500012019%e6%a6%82%e8%a6%81%e8%ac%
 9b%e5%ba%a7%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%8d
 %e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%a0%e
 5%8f%97/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>府内中小企業の経営・事業活
 動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO 50001(エネルギーマネジメントシステム:
 EnMS)に係る概要講座を開催します。</p>\n<p><strong><span style='color: #0000ff\;'>ISO 500
 01</span> </strong>は、2011年にエネルギーパフォーマンスの継続的改善を目指して発行された<span style='color:
  #0000ff\;'> <strong>エネルギーマネジメントシステム（EnMS：Energy Management System）</stron
 g></span>の <strong><span style='color: #0000ff\;'>国際規格</span> </strong>です。
 ISO 14001、ISO 9001 等と完全に整合した形で再構成されましたので、既にISO 14001、ISO 9001 等に取り組んでいる組織に
 とっても大きな相乗効果が期待できます。他のマネジメントシステムと同様に<span style='color: #0000ff\;'> <strong
 >PDCAサイクル（Plan計画-Do実行-Check確認-Act改善）</strong></span>で構成されており、エネルギーの消費状況を可視
 化してデータを収集解析し、各種設備の消費エネルギーを最適化することが可能となります。</p>\n<p>本講座では、ISO50001 の概要について、
 規格の構成、主たる規格要求事項を中心に解説します。</p>\n<p>さらに、規格導入時の効果について、主たる事例を中心に解説しますので、エネルギーマ
 ネジメントシステムについて学びたい、興味がある、導入を検討している方々に最適な講座です！</p>\n<p> </p>\n<p>◆講  座  名：「I
 SO 50001：2019 概要講座（エネルギーマネジメントシステム）」</p>\n<p>◆対  象  者：京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保
 証担当者、環境推進担当者、内部監査員候補者など</p>\n<p>◆開催日時：令和７年２月３日（月）13：30～16：30</p>\n<p>◆受  講
   料：<span style='color: #ff0000\;'>無料</span>でご受講いただけます</p>\n<p>◆開催会場：京都経済セ
 ンター４階 ４－F 会議室（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）</p>\n<p>◆アクセス：<a href='https://www.ki
 21.jp/kkc/access/'>https://www.ki21.jp/kkc/access/</a></p>\n<p>◆募集定員：先着20名
 </p>\n<p>◆詳細：<a href='https://www.ki21.jp/kkc/career/isor650001/'>https://
 www.ki21.jp/kkc/career/isor650001/</a></p>\n<p>◆主催：公益財団法人京都産業２１</p>\n</BOD
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,マッチングイベント
CONTACT:ZET-summit2025運営事務局（(株)SCREENクリエイティブコミュニケーションズ内）\; zet-summit@scree
 n-cre.co.jp\; 080-2487-1961（受付時間: 平日10:00～12:00、13:00～17:00）
DESCRIPTION:■イベント開催日時\n2025年2月4日(火)9:30～18:00　※18:30～ネットワーキング交流会\n2025年2月5日
 (水)9:30～18:30\n■イベント開催場所\n永守重信市民会館(京都府向日市寺戸町中野20)　※オンラインで同時配信\nhttps://www
 .city.muko.kyoto.jp/kaikan/index.html\n■主催者\nZET-summit実行委員会(京都府・向日市・JR西日本
 ・(株)京都銀行)\n■参加費\n無料。ただし、ネットワーキング交流会への参加には、参加費が必要となります。\n■詳細ページURL\nhttps:/
 /www.zetsummit-kyoto.com/\n■お問い合わせ先\nZET-summit2025運営事務局（(株)SCREENクリエイティブコ
 ミュニケーションズ内）\nE-mail：zet-summit@screen-cre.co.jp\nTEL：080-2487-1961（受付時間: 平
 日10:00～12:00、13:00～17:00）\n■ご案内\n国内外の脱炭素テクノロジー関係者（スタートアップ、大企業、研究者等）が一堂に会し、
 新たな交流と共創を目的とする国際カンファレンス「ZET-summit2025」を開催！\n「最先端の脱炭素テクノロジーを知る」をテーマに、最先端テク
 ノロジー関係の講演やセッション、スタートアップによるピッチなどを予定しています。是非ご参加ください！\n【内　容】\n〔１日目（2/4）〕最新の脱炭
 素テクノロジーを知る\n・EV、バッテリー、バイオものづくりなど最先端テクノロジーに関する\nトップランナー企業・研究者らによる講演やトークセッショ
 ン\n〔２日目（2/5）〕脱炭素テクノロジー企業と繋がる\n・国内外の脱炭素関連スタートアップによるピッチ\n・大企業等によるリバース・ピッチ 【会
 場限定】\n・スタートアップとの商談ブース設置 【会場限定】\n・旭化成(株)名誉フェロー 吉野彰氏、登壇予定\n〔ネットワーキング交流会〕\n（2
 /4（火）18:30～20:00＠向日市役所本館５階HANAむこう）\n・１日目閉会後、登壇者と参加者による交流会を開催します。\n・参加費：税込6
 \,000円/名（事前払い）\n※登壇者や登壇スタートアップ、プログラム詳細は随時公式HPに掲載します。\n※来場は無料ですが、事前登録が必要ですの
 でご注意ください。
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SUMMARY:ZET(Zero Emission Technology)-summit2025
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>■イベント開催日時<br 
 />\n2025年2月4日(火)9:30～18:00　※18:30～ネットワーキング交流会<br />\n2025年2月5日(水)9:30～18:3
 0</p>\n<p>■イベント開催場所<br />\n永守重信市民会館(京都府向日市寺戸町中野20)　※オンラインで同時配信<br />\n<a h
 ref='https://www.city.muko.kyoto.jp/kaikan/index.html'>https://www.city.mu
 ko.kyoto.jp/kaikan/index.html</a></p>\n<p>■主催者<br />\nZET-summit実行委員会(京都府・
 向日市・JR西日本・(株)京都銀行)</p>\n<p>■参加費<br />\n無料。ただし、ネットワーキング交流会への参加には、参加費が必要となりま
 す。</p>\n<p>■詳細ページURL<br />\n<a href='https://www.zetsummit-kyoto.com/'>htt
 ps://www.zetsummit-kyoto.com/</a></p>\n<p>■お問い合わせ先<br />\nZET-summit2025運営
 事務局（(株)SCREENクリエイティブコミュニケーションズ内）<br />\nE-mail：zet-summit@screen-cre.co.jp
 <br />\nTEL：080-2487-1961（受付時間: 平日10:00～12:00、13:00～17:00）</p>\n<p>■ご案内<br
  />\n国内外の脱炭素テクノロジー関係者（スタートアップ、大企業、研究者等）が一堂に会し、新たな交流と共創を目的とする国際カンファレンス「ZET-
 summit2025」を開催！<br />\n「最先端の脱炭素テクノロジーを知る」をテーマに、最先端テクノロジー関係の講演やセッション、スタートアッ
 プによるピッチなどを予定しています。是非ご参加ください！<br />\n【内　容】<br />\n〔１日目（2/4）〕最新の脱炭素テクノロジーを知る
 <br />\n・EV、バッテリー、バイオものづくりなど最先端テクノロジーに関する<br />\nトップランナー企業・研究者らによる講演やトークセッ
 ション<br />\n〔２日目（2/5）〕脱炭素テクノロジー企業と繋がる<br />\n・国内外の脱炭素関連スタートアップによるピッチ<br />
 \n・大企業等によるリバース・ピッチ 【会場限定】<br />\n・スタートアップとの商談ブース設置 【会場限定】<br />\n・旭化成(株)名誉
 フェロー 吉野彰氏、登壇予定<br />\n〔ネットワーキング交流会〕<br />\n（2/4（火）18:30～20:00＠向日市役所本館５階HAN
 Aむこう）<br />\n・１日目閉会後、登壇者と参加者による交流会を開催します。<br />\n・参加費：税込6\,000円/名（事前払い）</p
 >\n<p>※登壇者や登壇スタートアップ、プログラム詳細は随時公式HPに掲載します。<br />\n※来場は無料ですが、事前登録が必要ですのでご注意
 ください。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部\; 075-603-6700\; kgc-net@astem.or.jp\; http
 s://www.kgc-net.jp/events/20250205.html
DESCRIPTION:京都市及び（公財）京都高度技術研究所では、今後の成長が期待されているグリーン産業の振興を目的とした同分野の企業ネットワークを構
 築するため、「京都グリーンケミカル・ネットワーク（KGC-net）」を設立。専門知識を持つコーディネータによるKGC-net会員企業のシーズ・ニーズ
 の発掘や、企業・大学研究者とのマッチングを行うことで、会員企業の新規プロジェクト創出を促進しています。\nこの度、会員企業と地域企業等とのマッチング
 促進を目的とした「KGC-net オープンイノベーション」及びネットワーク構築のための交流会を開催しますので、是非ご参加ください。\n■日　時：20
 25年2月5日（水）13：30-19：00（受付開始 13：00）\n■会　場：京都市成長産業創造センター（ACT京都）2階 共通会議室\n（京都市
 伏見区治部町105番地）\n■プログラム：\n13：30～13：40　開会・挨拶\n13：40～14：40　特別講演「微生物バイオものづくりが拓く未
 来社会」\n京都大学大学院農学研究科応用生命科学専攻　教授　小川 順 氏\n14：40～14：45　休憩\n14：45～17：30　パネル出展企業に
 よるプレゼンテーション\n17：45～19：00　交流会\n■定　員：100名（交流会は 50名）※事前申込制・先着順\n■参加費：無料（交流会は 
 2\,000円）\n■詳細・申込方法：KGC-net のホームページからお申込みください。\nhttps://www.kgc-net.jp/even
 ts/20250205.html\n※申込締切　1月31日（金）（定員になり次第締切）\n■主　催：京都市、（公財）京都高度技術研究所\n■後　援：
 （地独）京都市産業技術研究所\n■問合せ先：（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部\n京都市成長産業創造センター（ACT京都）\nTEL：0
 75-603-6700　E-Mail： kgc-net@astem.or.jp\n \n 
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SUMMARY:令和6年度「KGC-net オープンイノベーション」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市及び（公財）京都高度
 技術研究所では、今後の成長が期待されているグリーン産業の振興を目的とした同分野の企業ネットワークを構築するため、「京都グリーンケミカル・ネットワーク
 （KGC-net）」を設立。専門知識を持つコーディネータによるKGC-net会員企業のシーズ・ニーズの発掘や、企業・大学研究者とのマッチングを行うこ
 とで、会員企業の新規プロジェクト創出を促進しています。</p>\n<p>この度、会員企業と地域企業等とのマッチング促進を目的とした「KGC-net 
 オープンイノベーション」及びネットワーク構築のための交流会を開催しますので、是非ご参加ください。</p>\n<p>■日　時：2025年2月5日（水）
 13：30-19：00（受付開始 13：00）</p>\n<p>■会　場：京都市成長産業創造センター（ACT京都）2階 共通会議室<br />\n（
 京都市伏見区治部町105番地）</p>\n<p>■プログラム：<br />\n13：30～13：40　開会・挨拶<br />\n13：40～14：4
 0　特別講演「微生物バイオものづくりが拓く未来社会」<br />\n京都大学大学院農学研究科応用生命科学専攻　教授　小川 順 氏<br />\n14
 ：40～14：45　休憩<br />\n14：45～17：30　パネル出展企業によるプレゼンテーション<br />\n17：45～19：00　交流会
 </p>\n<p>■定　員：100名（交流会は 50名）※事前申込制・先着順</p>\n<p>■参加費：無料（交流会は 2\,000円）</p>\n
 <p>■詳細・申込方法：KGC-net のホームページからお申込みください。<br />\n<a href='https://www.kgc-net
 .jp/events/20250205.html'>https://www.kgc-net.jp/events/20250205.html</a><
 br />\n※申込締切　1月31日（金）（定員になり次第締切）</p>\n<p>■主　催：京都市、（公財）京都高度技術研究所</p>\n<p>■後
 　援：（地独）京都市産業技術研究所</p>\n<p>■問合せ先：（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部<br />\n京都市成長産業創造セン
 ター（ACT京都）<br />\nTEL：075-603-6700　E-Mail： kgc-net@astem.or.jp</p>\n<p> </p
 >\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; https:
 //peatix.com/event/4252054/view
DESCRIPTION:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な
 公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。\n10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの
 分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。\n講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけ
 ます。\n今般、環境政策や脱炭素社会に関する講座を開講する運びとなりました。\n本講座では、本学政策学部教員が講師を務めます。\n持続可能な社会づく
 りに取り組む皆様にも有益な内容をお届けできるかと思いますので、自己研鑽や企業等の研修の位置付けとしてご活用いただくなど、興味がある方はぜひご参加くだ
 さい。\n \n◆脱炭素社会のつくり方－国内外の事例から学ぶ－◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://peatix.com/eve
 nt/4252054/view\n \n【講座概要】\n脱炭素社会をどう実現していくかが問われています。先駆的に再生可能エネルギーを導入している欧州
 諸国では、さまざまな仕掛けを用意して、地域社会の脱炭素化を進めています。専門的な立場から脱炭素化の取り組みを支える中間支援組織、無作為抽出で選ばれた
 市民が気候変動問題を議論する気候市民会議、エネルギーや気候保全の専門性を担保するための継続教育や認証制度など、いずれも日本には十分根付いていないもの
 です。\n本講座では、この間筆者たちが行ってきた国内外の調査をベースとして、脱炭素社会の実現に向けたさまざまな地域の実践や、その背景にある仕組みを紹
 介していきます。さらに、再生可能エネルギーの導入を通じた脱炭素地域づくりや地域社会の変革について、皆さんと考えていければと思います。\n \n【講座
 進行】\n第1回：2025年2月5日（水）13:30～15:00\n第2回：2025年2月12日（水）13:30～15:00\n \n【講師紹介】
 \n①的場　信敬（まとば　のぶたか）\n龍谷大学政策学部教授、地域協働総合センター長\nNPO法人グラウンドワーク福岡主任研究員等を経て2018年よ
 り現職。\n専門は地域ガバナンス論、持続可能性論。ステイクホルダーのパートナーシップによる持続可能な地域社会の実現について、政策・システムの視点から
 研究。\n②石倉　研（いしくら　けん）\n龍谷大学政策学部准教授\n一橋大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。2019年より現職。\n専門は、環境
 経済学、地域経済学。地域と環境という観点から、地域資源の活用や保全に関する政策研究に取り組む。\n \n【会場】\n龍谷大学深草キャンパス（京都市伏
 見区深草塚本町67）\n※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。\n※オンライン受講も受け付けております。\n \n【問い合わせ先】
 \n龍谷大学龍谷エクステンションセンター\nTel：075-645-7892\nE-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケッ
 ト: https://peatix.com/event/4252054/view.
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LOCATION:龍谷大学深草キャンパス @ 京都府京都市伏見区深草塚本町67
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SUMMARY:龍谷大学公開講座「脱炭素社会のつくり方－国内外の事例から学ぶ－」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e9%be%8d%e8%b0%b7%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
 e5%85%ac%e9%96%8b%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e8%84%b1%e7%82%ad%e7%b4%a0%e7
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p class='mb20'>
 龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミ
 ックプラザ」を開講しています。</p>\n<p class='mb20'>10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済
 、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。</p>\n<p class='mb20'>講座は主に本学のキャンパス内での対
 面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。</p>\n<p>今般、環境政策や脱炭素社会に関する講座を開講する運びとなりました。
 </p>\n<p>本講座では、本学政策学部教員が講師を務めます。</p>\n<p>持続可能な社会づくりに取り組む皆様にも有益な内容をお届けできるかと
 思いますので、自己研鑽や企業等の研修の位置付けとしてご活用いただくなど、興味がある方はぜひご参加ください。</p>\n<p> </p>\n<p><s
 trong>◆脱炭素社会のつくり方－国内外の事例から学ぶ－◆</strong></p>\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら</p>\n<p><
 a href='https://peatix.com/event/4252054/view'>https://peatix.com/event/42
 52054/view</a></p>\n<p> </p>\n<p>【講座概要】</p>\n<p>脱炭素社会をどう実現していくかが問われています。先駆
 的に再生可能エネルギーを導入している欧州諸国では、さまざまな仕掛けを用意して、地域社会の脱炭素化を進めています。専門的な立場から脱炭素化の取り組みを
 支える中間支援組織、無作為抽出で選ばれた市民が気候変動問題を議論する気候市民会議、エネルギーや気候保全の専門性を担保するための継続教育や認証制度など
 、いずれも日本には十分根付いていないものです。</p>\n<p>本講座では、この間筆者たちが行ってきた国内外の調査をベースとして、脱炭素社会の実現に
 向けたさまざまな地域の実践や、その背景にある仕組みを紹介していきます。さらに、再生可能エネルギーの導入を通じた脱炭素地域づくりや地域社会の変革につい
 て、皆さんと考えていければと思います。</p>\n<p> </p>\n<p>【講座進行】</p>\n<p>第1回：2025年2月5日（水）13:30
 ～15:00</p>\n<p>第2回：2025年2月12日（水）13:30～15:00</p>\n<p> </p>\n<p>【講師紹介】</p>\n
 <p>①的場　信敬（まとば　のぶたか）</p>\n<p>龍谷大学政策学部教授、地域協働総合センター長</p>\n<p>NPO法人グラウンドワーク福岡
 主任研究員等を経て2018年より現職。<br />\n専門は地域ガバナンス論、持続可能性論。ステイクホルダーのパートナーシップによる持続可能な地域社
 会の実現について、政策・システムの視点から研究。</p>\n<p>②石倉　研（いしくら　けん）</p>\n<p>龍谷大学政策学部准教授</p>\n<
 p>一橋大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。2019年より現職。<br />\n専門は、環境経済学、地域経済学。地域と環境という観点から、地域資
 源の活用や保全に関する政策研究に取り組む。</p>\n<p> </p>\n<p>【会場】</p>\n<p>龍谷大学深草キャンパス（京都市伏見区深草塚
 本町67）</p>\n<p>※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。</p>\n<p>※オンライン受講も受け付けております。</p>
 \n<p> </p>\n<p>【問い合わせ先】</p>\n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター</p>\n<p>Tel：075-645-789
 2</p>\n<p>E-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-tick
 et-url-exported' href='https://peatix.com/event/4252054/view'>https://peat
 ix.com/event/4252054/view</a>.</p></BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:SDGs\,オンライン\,サステナビリティ\,再生可能エネルギー\,持続可能\,気候\,環境\,環境問題\,生涯
 学習講座\,脱炭素
X-COST:3\,960円
X-TICKETS-URL:https://peatix.com/event/4252054/view
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:人材育成
CONTACT:公益社団法人京都工業会\; 075-353-0061\; nishine@kyokogyo.or.jp\; https://www.k
 yokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=548
DESCRIPTION:毎年、「モノづくりフォーラム」にご参加いただき有難うございます。\n本年度は、「オープンイノベーション推進による新規事業創出」
 の出発点となるイノベーション創出に焦点を当て、E&K Associates代表の長谷川一英氏をお迎えして、アート思考によるイノベーション創出ついてご
 講演いただきます。\n長谷川氏は、東京大学大学院薬学研究科博士課程修了後、日米の製薬企業にて創薬研究や経営企画、新規事業探索を担当し、イノベーション
 創出に関して研究されてこられました。\nアーティストの常識を覆す思考の飛躍が産業界のイノベーション創出を促すとして、アート思考を用いた新規事業開発や
 企業変革を推進しておられます。更に、イノベーション人材育成にも注力されておられます。\nまた、京都工業会 会員企業2社による先進的取組みの事例紹介を
 行ないます。\n多数のご参加をお待ちしております。\n――――――――――――――――――――――――――――――\n■開催日時：2025年2月6日
 （木）　13:30　～　16:00\n ■開催場所：京都経済センター 6階　京都工業会内 会議室　と　オンライン開催\n■対　象　：京都工業会会員、
 一般（どなたでも参加いただけます）\n■定　員　：会場参加：30名、オンライン参加：70名、いずれも先着順\n■参加費　：無料（京都工業会のホームペ
 ージから事前申込みが必要）\n■講　演　：\n基調演題：「アート思考：既存の壁を打ち破るイノベーション創出エンジン」\n講　師：　E&K Assoc
 iates　代表\n長谷川 一英　氏\n \n先進的取組みの事例紹介\nテーマ１：「DNPの挑戦：印刷からライフサイエンスへ\n～　ミニ腸がもたらす
 可能性　～　　　　　」\n大日本印刷株式会社\n研究開発・事業化推進センター事業開発本部\n食とヘルスケア事業開発ユニット　開発第1部第1課\n松下
  沙希子　氏\n \nテーマ２：「カーボンニュートラルに向けたオープンイノベーションの取組み」\n日東精工株式会社\n研究開発・生産技術本部\n研究
 開発部　部長\n上野 美光　氏\n■参加申込　会場参加とZOOM参加を選択していただきます。\n・会場参加　　　　https://www.kyoko
 gyo.or.jp/seminar_detail.php?id=548\n・オンライン参加　https://www.kyokogyo.or.jp/s
 eminar_detail.php?id=549\n■お問合せ　公益社団法人京都工業会\n電話：075-353-0061
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SUMMARY:モノづくりフォーラム2025
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>毎年、「モノづくりフォーラ
 ム」にご参加いただき有難うございます。</p>\n<p>本年度は、「オープンイノベーション推進による新規事業創出」の出発点となるイノベーション創出に
 焦点を当て、E&K Associates代表の長谷川一英氏をお迎えして、<strong>アート思考によるイノベーション創出</strong>ついてご
 講演いただきます。</p>\n<p>長谷川氏は、東京大学大学院薬学研究科博士課程修了後、日米の製薬企業にて創薬研究や経営企画、新規事業探索を担当し、
 イノベーション創出に関して研究されてこられました。<br />\nアーティストの常識を覆す思考の飛躍が産業界のイノベーション創出を促すとして、アート
 思考を用いた新規事業開発や企業変革を推進しておられます。更に、イノベーション人材育成にも注力されておられます。<br />\nまた、京都工業会 会員
 企業2社による先進的取組みの事例紹介を行ないます。</p>\n<p><strong>多数のご参加をお待ちしております。</strong></p>\n
 <p>――――――――――――――――――――――――――――――</p>\n<p>■開催日時：2025年<strong>2月6日（木）　13:30
 　～　16:00<br />\n</strong> ■開催場所：京都経済センター 6階　京都工業会内 会議室　と　オンライン開催<br />\n■対
 　象　：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）<br />\n■定　員　：会場参加：30名、オンライン参加：70名、いずれも先着順</p
 >\n<p>■参加費　：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）<br />\n■講　演　：<br />\n基調演題：「アート思考：既存
 の壁を打ち破るイノベーション創出エンジン」</p>\n<p>講　師：　E&K Associates　代表</p>\n<p>長谷川 一英　氏</p>
 \n<p> </p>\n<p>先進的取組みの事例紹介</p>\n<p>テーマ１：「DNPの挑戦：印刷からライフサイエンスへ<br />\n～　ミニ腸
 がもたらす可能性　～　　　　　」</p>\n<p>大日本印刷株式会社<br />\n研究開発・事業化推進センター事業開発本部<br />\n食とヘル
 スケア事業開発ユニット　開発第1部第1課<br />\n松下 沙希子　氏</p>\n<p> </p>\n<p>テーマ２：「カーボンニュートラルに向け
 たオープンイノベーションの取組み」</p>\n<p>日東精工株式会社</p>\n<p>研究開発・生産技術本部</p>\n<p>研究開発部　部長</p
 >\n<p>上野 美光　氏</p>\n<p>■<strong>参加申込</strong>　会場参加とZOOM参加を選択していただきます。</p>\n
 <p>・会場参加　　　　<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=548'
 >https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=548</a></p>\n<p>・オンライン参加
 　<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=549'>https://ww
 w.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=549</a></p>\n<p>■<strong>お問合せ　</str
 ong>公益社団法人京都工業会</p>\n<p>電話：075-353-0061</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://www.kyodai-ori
 ginal.co.jp/open-academy/program/?no=108
DESCRIPTION:京都大学にゆかりのある「変人」な研究者たちの生き様を通じて、京大の「自由の学風」を発信し、社会に「変人」がいることの重要性を訴
 えるために開催している京大変人講座。この度、第19回の開催（2022年9月）から2年5か月ぶりに、京都大学内で変人講座を開催いたします！\n詳細・申
 込はこちら→ 第20回京大変人講座 ヒトのダメさでAIを超える！ | 京都大学オープンアカデミー\n「変人」な先生と、ナビゲーター 越前屋俵太さんに
 よって進行する京大変人講座。今回の先生は、西本 一志先生です。修士課程までを京都大学工学部・工学研究科で過ごした西本先生は、現在、北陸先端科学技術大
 学院大学（JAIST）にて教鞭をとられています。\n人工知能やロボットの技術が進んでも、人間でなければうまくこなせない分野は「創造活動」と「社会的活
 動」であると考える西本先生。そのふたつの活動を、より人間らしく、より豊かに行うことをサポートするメディアを、日々開発・研究されています。例えば、酔っ
 払いのたわ言を活用するアイデア生成支援方法や、他人が間違ったことを言っているとツッコミを入れたくなる心理を活用した人材発見システムなど…それらの研究
 の起点である、人間愛にあふれた西本先生の眼差しに迫ります。\nまた、久しぶりの開催に合わせて、変人講座「発起人」の酒井 敏先生も緊急登壇します。変人
 講座ファンのみなさまも、初めてのみなさまも、ぜひご参加ください。\n変人講座終了後に、同会場にて変人バーを開催します。西本先生・俵太さん・酒井先生ら
 とともに、研究者や変人たちの未来を語り合いましょう。\n※変人バーは参加費（￥1\,500）があります。当日会場にて現金でお支払いいただきます。\n
 ※事前お申込みが必要です。ご注意ください。\n▶日時：2025.2.6（木）講演 18:30ｰ20:00、変人バー 20:00-21:00\n▶会場
 ：京都大学国際科学イノベーション棟5階シンポジウムホール変人、変人バー　同会場 ホワイエ\n▶受講料：講演　参加無料、変人バー　参加費 ¥1\,50
 0（税込）\n▶定員：講演 250名、変人バー 50名 ※定員になり次第締め切ります\n▶主催：京大オリジナル株式会社\n詳細・申込はこちら→ 第2
 0回京大変人講座 ヒトのダメさでAIを超える！ | 京都大学オープンアカデミー\n※申込期限　2025.2.5（水） 17:00
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SUMMARY:第20回京大変人講座「ヒトのダメさでAIを超える！」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学にゆかりのある「変
 人」な研究者たちの生き様を通じて、京大の「自由の学風」を発信し、社会に「変人」がいることの重要性を訴えるために開催している京大変人講座。この度、第1
 9回の開催（2022年9月）から2年5か月ぶりに、京都大学内で変人講座を開催いたします！</p>\n<p>詳細・申込はこちら→ <a href='h
 ttps://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=108'>第20回京大変人講座 
 ヒトのダメさでAIを超える！ | 京都大学オープンアカデミー</a></p>\n<p>「変人」な先生と、ナビゲーター 越前屋俵太さんによって進行する
 京大変人講座。今回の先生は、西本 一志先生です。修士課程までを京都大学工学部・工学研究科で過ごした西本先生は、現在、北陸先端科学技術大学院大学（JA
 IST）にて教鞭をとられています。<br />\n人工知能やロボットの技術が進んでも、人間でなければうまくこなせない分野は「創造活動」と「社会的活動
 」であると考える西本先生。そのふたつの活動を、より人間らしく、より豊かに行うことをサポートするメディアを、日々開発・研究されています。例えば、酔っ払
 いのたわ言を活用するアイデア生成支援方法や、他人が間違ったことを言っているとツッコミを入れたくなる心理を活用した人材発見システムなど…それらの研究の
 起点である、人間愛にあふれた西本先生の眼差しに迫ります。</p>\n<p>また、久しぶりの開催に合わせて、変人講座「発起人」の酒井 敏先生も緊急登壇
 します。変人講座ファンのみなさまも、初めてのみなさまも、ぜひご参加ください。</p>\n<p>変人講座終了後に、同会場にて変人バーを開催します。西本
 先生・俵太さん・酒井先生らとともに、研究者や変人たちの未来を語り合いましょう。<br />\n※変人バーは参加費（￥1\,500）があります。当日会
 場にて現金でお支払いいただきます。<br />\n※事前お申込みが必要です。ご注意ください。</p>\n<p>▶日時：2025.2.6（木）講演 1
 8:30ｰ20:00、変人バー 20:00-21:00<br />\n▶会場：京都大学国際科学イノベーション棟5階シンポジウムホール変人、変人バー　
 同会場 ホワイエ<br />\n▶受講料：講演　参加無料、変人バー　参加費 ¥1\,500（税込）<br />\n▶定員：講演 250名、変人バー 
 50名 ※定員になり次第締め切ります<br />\n▶主催：京大オリジナル株式会社</p>\n<p>詳細・申込はこちら→ <a href='http
 s://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=108'>第20回京大変人講座 ヒトの
 ダメさでAIを超える！ | 京都大学オープンアカデミー</a><br />\n※申込期限　2025.2.5（水） 17:00</p>\n</BODY
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター\; 075-603-6700\; hashiwatashi
 @astem.or.jp\; https://www.act-kyoto.jp/
DESCRIPTION:京都市成長産業創造センターでは、オフィス（デスクタイプ）2区画の入居者を募集しています。\n■募集貸室\nオフィス（デスクタイ
 プ）2区画\n※審査結果通知：3月中旬\n※入居開始予定：3月下旬\n■所在地\n〒612-8374　京都市伏見区治部町105番地\nhttps:/
 /www.act-kyoto.jp/access\n■賃　料\n19\,800円（税込/月）※光熱水費・WiFi代込み。\n※保証金賃料3ヶ月分\n
 ■対象者\nACT京都の事業目的に沿い、次に掲げる条件の①または②に該当する方\n①実用化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する大学等研
 究者\n又は研究者のグループ\n②事業展開を図るため、大学、研究機関等との産学連携による研究開発を実施する法人\n③入居者及び地域企業の事業を支援し
 、又は入居者及び地域企業に\n利便を供する法人等\n■申込受付期間\n2025年2月7日（金）～2月28日（金）17:00（必着）\n■申込方法\n
 申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。\n■詳　細\nhttps://www.act-kyoto.jp/news/te
 nant2025-1.html\n■お問い合わせ先\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市成長産業創造センター\nTEL：075-
 603-6700\nMail：hashiwatashi@astem.or.jp
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SUMMARY:京都市成長産業創造センター（ACT京都）入居者募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e6%88%90%
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 では、オフィス（デスクタイプ）2区画の入居者を募集しています。</p>\n<p>■募集貸室<br />\nオフィス（デスクタイプ）2区画<br />
 \n※審査結果通知：3月中旬<br />\n※入居開始予定：3月下旬</p>\n<p>■所在地<br />\n〒612-8374　京都市伏見区治部町
 105番地<br />\n<a href='https://www.act-kyoto.jp/access'>https://www.act-kyo
 to.jp/access</a></p>\n<p>■賃　料<br />\n19\,800円（税込/月）※光熱水費・WiFi代込み。<br />\n※
 保証金賃料3ヶ月分</p>\n<p>■対象者<br />\nACT京都の事業目的に沿い、次に掲げる条件の①または②に該当する方<br />\n①実用
 化に向けた企業等との産学連携による研究開発を実施する大学等研究者<br />\n又は研究者のグループ<br />\n②事業展開を図るため、大学、研究
 機関等との産学連携による研究開発を実施する法人<br />\n③入居者及び地域企業の事業を支援し、又は入居者及び地域企業に<br />\n利便を供す
 る法人等</p>\n<p>■申込受付期間<br />\n2025年2月7日（金）～2月28日（金）17:00（必着）</p>\n<p>■申込方法<b
 r />\n申込書様式をメールで請求し、必要書類一式を郵送又は持参してください。</p>\n<p>■詳　細<br />\n<a href='http
 s://www.act-kyoto.jp/news/tenant2025-1.html'>https://www.act-kyoto.jp/news
 /tenant2025-1.html</a></p>\n<p>■お問い合わせ先<br />\n（公財）京都高度技術研究所　地域産業活性化本部　京都市
 成長産業創造センター<br />\nTEL：075-603-6700<br />\nMail：hashiwatashi@astem.or.jp</p
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:（公財）京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当\; 075-315-8590\; bpstaff@ki21.jp\; http
 s://www.ki21.jp/bp/
DESCRIPTION:◇◆◇京都ビジネス交流フェアとは◇◆◇\n京都府内中小「ものづくり企業／情報システム関連企業」が出展するＢtoＢに特化した京都
 最大級の展示商談会です。\n今年度はものづくり展示、開発製品展に加えて、京都の文化力を生かしたアートとテクノロジーの融合により人間の感性に働きかける
 産業を創出する「アート＆テクノロジー」、フードとテクノロジーの融合により食問題を解決する「フードテック」といった、テーマに基づき産業の集積を図る「産
 業リーディングゾーン」に関連する企業についての展示を行います。\nさらに軽食コーナーを設置！皆様のご参加をお待ちしております。\nパートナー企業探索
 ・開拓の場、様々な情報収集の場として、本フェアをぜひご活用ください。\n \n概       要\n■開催日時：　令和7年2月13日（木）・2月14
 日（金）　各日10:00～17:00\n■会　　場：　京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）\n■開催方法：　リアル開催\n■出展者数：　195社
 20団体\n■入 場 料  ：　無料\n公式WEBサイト　☞☞　https://www.ki21.jp/bp/\n来場登録 （入場には事前登録が必要
 です）      ☞☞　https://miceform.jp/bp2025/\n \n主  な  内  容\n・   ものづくり展示\n・　開発製
 品展（計測・検査・センサ/ヘルスケア・医療機器/AI・IoT・DX・FA・新素材・高機能素材）\n・　産業リーディングゾーン展（アート＆テクノロジー
 /フードテック）\n・　産学連携展示\n・　ＤＸ事例パネル展\n・　マッチングステーション\n・　京都中小企業技術顕彰コーナー\n・　同時開催：　関
 西・四国合同広域商談会（※事前予約制）\nKYOTO DESIGN WORK SHOW　ー ものづくり企業とデザインのマッチング ー\n \n━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主　　　催　　京都府、公益財団法人京都産業２１\n共　　　催　　一
 般財団法人京都府総合見本市会館\n本件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当\nTEL：075-315-859
 0　 E-mail：bpstaff@ki21.jp\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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LOCATION:京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）
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SUMMARY:『京都ビジネス交流フェア２０２５』～ものづくり企業を丁寧に繋ぐＢtoＢマッチング～
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 e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e4%ba%a4%e6%b5%81%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a2%ef
 %bc%92%ef%bc%90%ef%bc%92%ef%bc%95%e3%80%8f%ef%bd%9e%e3%82%82%e3%81%ae%e3%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h3><strong>◇◆◇京
 都ビジネス交流フェアとは◇◆◇</strong></h3>\n<p>京都府内中小「ものづくり企業／情報システム関連企業」が出展するＢtoＢに特化した
 京都最大級の展示商談会です。</p>\n<p>今年度はものづくり展示、開発製品展に加えて、京都の文化力を生かしたアートとテクノロジーの融合により人間
 の感性に働きかける産業を創出する「アート＆テクノロジー」、フードとテクノロジーの融合により食問題を解決する「フードテック」といった、テーマに基づき産
 業の集積を図る「産業リーディングゾーン」に関連する企業についての展示を行います。</p>\n<p>さらに軽食コーナーを設置！皆様のご参加をお待ちして
 おります。</p>\n<p>パートナー企業探索・開拓の場、様々な情報収集の場として、本フェアをぜひご活用ください。</p>\n<p> </p>\n<
 h3><strong>概       要</strong></h3>\n<p>■開催日時：　令和7年2月13日（木）・2月14日（金）　各日10:0
 0～17:00</p>\n<p>■会　　場：　京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）</p>\n<p>■開催方法：　リアル開催</p>\n<p>■
 出展者数：　195社20団体</p>\n<p>■入 場 料  ：　無料</p>\n<p>公式WEBサイト　☞☞　<a href='https://w
 ww.ki21.jp/bp/'>https://www.ki21.jp/bp/</a></p>\n<p>来場登録 （入場には事前登録が必要です）  
     ☞☞　<a href='https://miceform.jp/bp2025/'>https://miceform.jp/bp2025/</
 a></p>\n<p><strong> </strong></p>\n<h3><strong>主  な  内  容</strong></h3>\n<
 p>・   ものづくり展示</p>\n<p>・　開発製品展（計測・検査・センサ/ヘルスケア・医療機器/AI・IoT・DX・FA・新素材・高機能素材）
 </p>\n<p>・　産業リーディングゾーン展（アート＆テクノロジー/フードテック）</p>\n<p>・　産学連携展示</p>\n<p>・　ＤＸ事例
 パネル展</p>\n<p>・　マッチングステーション</p>\n<p>・　京都中小企業技術顕彰コーナー</p>\n<p>・　同時開催：　関西・四国合
 同広域商談会（※事前予約制）</p>\n<p>KYOTO DESIGN WORK SHOW　ー ものづくり企業とデザインのマッチング ー</p>\n
 <p> </p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p><strong>主　
 　　催　</strong>　京都府、公益財団法人京都産業２１</p>\n<p><strong>共　　　催　　</strong>一般財団法人京都府総合
 見本市会館</p>\n<p><strong>本件に関するお問合せ先</strong></p>\n<p>(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓
 支援担当</p>\n<p>TEL：075-315-8590　 E-mail：bpstaff@ki21.jp</p>\n<p>━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル（株）共創アシストチーム\; 075-753-7766\; event1@kyodai-original.co.jp\;
  https://www.kyodai-original.co.jp/?p=24785
DESCRIPTION:====================================\n【2/14開催・参加無料／ハイブリッド開催】\n持
 続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～\n \n▶「藻類活用/循環システム
 」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇！\n▶農林水産・食品・化学・ライフサイ
 エンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ！\n====================================\n持続可能な農
 業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～\n\n \n本イベントでは、農業の生産性とサ
 ステナビリティの両立を目的に、「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関
 係者9名が登壇し、その研究シーズや事業シーズ、連携事例の現状、今後の展開などについてご紹介します。\n農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエン
 ス・電子機器・エネルギー・IT・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております！\n \n○開催：2025年2月14日（金）13:30-17:1
 0\n（うち16:40～17:10は、現地参加者の名刺交換会となります。）\n○参加費：無料\n○会場：ハイブリッド開催（グランフロント大阪ナレッジ
 キャピタル　タワーC　7階（都市活力研究所）／オンライン）\n○定員：現地参加　30名、オンライン参加　100名\n※申し込み多数の場合は、期限前に
 締め切ることがあります。\n「現地参加」のご希望の方が多くなっております。1月14日(火)16時以降に「現地参加」でお申込みいただいた方は抽選になる
 場合がございます。抽選の場合、ご参加可否については2月10日(月)までにご案内します。（抽選で「現地参加」とならなかった場合は、勝手ながら「オンライ
 ン参加」に振替させていただきます。）\n○主催：関西イノベーションイニシアティブ、京大オリジナル株式会社\n○詳細　https://www.kyod
 ai-original.co.jp/?p=24785\n○登壇者・講演テーマ\n（１）「藻類活用/循環システム」\n①「微細藻類を用いた資源・エネル
 ギー生産—プロセス解析と環境影響評価—」\n野口　良造 氏（京都大学大学院農学研究科　教授）\n②「閉鎖生態系として考える施設型植物生産システム」
 \n北宅　善昭 氏（大阪公立大学研究推進機構　特任教授）\n③「微細藻類の種（タネ）を播き、世界を変える新たな農業」\n石井　健一郎　氏（株式会社 
 Seed Bank代表取締役）\n（２）「バイオスティミュラント」\n①「虫こぶ形成研究から見出されたペプチド性植物ワクチン　CAPペプチドの開発と
 実用化の取り組み」\n佐藤　雅彦 氏（京都府立大学生命環境科学研究科　教授）\n②「エタノールによる植物の環境ストレス耐性強化」\n佐古　香織 氏（
 近畿大学 農学部　講師）\n③「林業廃材のアップサイクルによるバイオステュミラント資材の開発」\n孫　恩喆 氏（株式会社TSK　代表取締役）\n（３
 ）「IoT・ビッグデータの活用」\n①「データ駆動型スマート農業技術の開発」\n森本　英嗣 氏（神戸大学大学院農学研究科 准教授）\n②「小型センサ
 で植物を見守るスマート農業の新技術」\n上妻　馨梨 氏（京都大学大学院農学研究科 助教)\n③「土壌生態系分析技術による農地管理の効率化」\n石川　
 奏太 氏（サンリット・シードリングス株式会社 代表取締役（CEO））\n 
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LOCATION:グランフロント大阪ナレッジキャピタル　タワーC 7階（都市活力研究所） @ 大阪市北区大深町3番1号
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SUMMARY:持続可能な農業イノベーションへの挑戦  ～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～
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 %83%a7%e3%83%b3%e3%81%b8%e3%81%ae%e6%8c%91%e6%88%a6-%ef%bd%9e%e7%94%9f%e7%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>=====
 ===============================</strong></p>\n<p><strong>【2/14開催・参加無料／ハイブリ
 ッド開催】</strong></p>\n<p><strong>持続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研
 究/事業シーズの社会実装へ～</strong></p>\n<p> </p>\n<p><strong>▶「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラ
 ント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇！</strong></p>\n<p><strong>▶農林水
 産・食品・化学・ライフサイエンス・電子機器・エネルギー・流通など幅広い業界の方へ！</strong></p>\n<p><strong>=======
 =============================</strong></p>\n<blockquote class='wp-embedded
 -content' data-secret='2tGAZKCCq7'><p><a href='https://www.kyodai-original
 .co.jp/?p=24785'>持続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学発研究/事業シーズの社会実装へ～
 </a></p></blockquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-content' sandbox='all
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 px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“持続可能な農業イノベーションへの挑戦　～生産性とサステナビリティの両立を目指す大学
 発研究/事業シーズの社会実装へ～” — 京大オリジナル株式会社' src='https://www.kyodai-original.co.jp/?p
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 の両立を目的に、「藻類活用/循環システム」「バイオスティミュラント」「IoT等の活用」の3分野における注目の研究者及びスタートアップ関係者9名が登壇
 し、その研究シーズや事業シーズ、連携事例の現状、今後の展開などについてご紹介します。</p>\n<p>農業分野だけでなく、食品・化学・ライフサイエン
 ス・電子機器・エネルギー・IT・流通など幅広い業界の方のご参加をお待ちしております！</p>\n<p> </p>\n<p><strong>○開催：2
 025年2月14日（金）13:30-17:10</strong></p>\n<p>（うち16:40～17:10は、現地参加者の名刺交換会となります。
 ）</p>\n<p><strong>○参加費：無料</strong></p>\n<p><strong>○会場：ハイブリッド開催（グランフロント大阪ナ
 レッジキャピタル　タワーC　7階（都市活力研究所）／オンライン）</strong></p>\n<p><strong>○定員：現地参加　30名、オンラ
 イン参加　100名</strong><br />\n※申し込み多数の場合は、期限前に締め切ることがあります。<br />\n「現地参加」のご希望の方
 が多くなっております。1月14日(火)16時以降に「現地参加」でお申込みいただいた方は抽選になる場合がございます。抽選の場合、ご参加可否については2
 月10日(月)までにご案内します。（抽選で「現地参加」とならなかった場合は、勝手ながら「オンライン参加」に振替させていただきます。）</p>\n<p
 ><strong>○主催：関西イノベーションイニシアティブ、京大オリジナル株式会社</strong></p>\n<p><strong>○詳細　<a 
 href='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=24785'>https://www.kyodai-origi
 nal.co.jp/?p=24785</a></strong></p>\n<p><strong>○登壇者・講演テーマ</strong></p>\n<
 p><strong>（１）「藻類活用/循環システム」</strong><br />\n①「微細藻類を用いた資源・エネルギー生産—プロセス解析と環境影
 響評価—」<br />\n野口　良造 氏（京都大学大学院農学研究科　教授）<br />\n②「閉鎖生態系として考える施設型植物生産システム」<br 
 />\n北宅　善昭 氏（大阪公立大学研究推進機構　特任教授）<br />\n③「微細藻類の種（タネ）を播き、世界を変える新たな農業」<br />\n
 石井　健一郎　氏（株式会社 Seed Bank代表取締役）</p>\n<p><strong>（２）「バイオスティミュラント」</strong><br
  />\n①「虫こぶ形成研究から見出されたペプチド性植物ワクチン　CAPペプチドの開発と実用化の取り組み」<br />\n佐藤　雅彦 氏（京都府立大
 学生命環境科学研究科　教授）<br />\n②「エタノールによる植物の環境ストレス耐性強化」<br />\n佐古　香織 氏（近畿大学 農学部　講師）
 <br />\n③「林業廃材のアップサイクルによるバイオステュミラント資材の開発」<br />\n孫　恩喆 氏（株式会社TSK　代表取締役）</p>
 \n<p><strong>（３）「IoT・ビッグデータの活用」</strong><br />\n①「データ駆動型スマート農業技術の開発」<br />
 \n森本　英嗣 氏（神戸大学大学院農学研究科 准教授）<br />\n②「小型センサで植物を見守るスマート農業の新技術」<br />\n上妻　馨梨 
 氏（京都大学大学院農学研究科 助教)<br />\n③「土壌生態系分析技術による農地管理の効率化」<br />\n石川　奏太 氏（サンリット・シード
 リングス株式会社 代表取締役（CEO））</p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:IoT\,アクアポニックス\,エタノール\,バイオスティミュラント\,ビッグデータ\,フルボ酸鉄\,ペプチド性バ
 イオスティミュラント\,ライフサイクルアセスメント\,光合成\,土壌微生物\,堆肥化\,宇宙農場\,廃木材アップサイクル\,循環システム\,微細藻類
 \,成長促進\,植物センシング\,植物工場\,水質浄化\,環境DNA\,環境ストレス\,環境ストレス耐性\,種\,精密農業\,耐塩性\,耐暑性\,藻
 類事業\,藻類活用\,親和性\,農地地図\,鉄触媒
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CONTACT:京都商工会議所\; 075-341-9771\; shinkou@kyo.or.jp\; https://kyolife250218.
 peatix.com/
DESCRIPTION:技術力で医療・介護・福祉業界への参入を目指す皆さん、お集まりください！\n医療・介護・福祉の現場における人手不足・技術継承・D
 X推進などの課題解決に貴社の専門知識や技術・製品・サービスが役立つかもしれません。\n業界の課題解決や産学連携に関心ある皆様のご参加をお待ちしていま
 す。\n\n■開催日時：2025年2月18日（火）14時00分～16時00分\n\n■開催場所：京都商工会議所　7-AB会議室\n　　　　　（京都市
 下京区四条通室町東入　京都経済センター7階）\n\n■プログラム：\n\n【講演】「医療・介護・福祉現場における課題とニーズ」\n　株式会社増田医科
 器械 経営企画室 部長　恵藤 淳 氏\n\n【事例報告】\n\n「大学病院との価値共創 時代をリードする医療機器開発」\n　株式会社衣川製作所 メデ
 ィカル事業部長　石井 達夫 氏\n\n「ニッチ市場の価値創造 隠れたニーズをかたちに」\n　株式会社飯田照明 代表取締役　飯田 史朗 氏\n\n【ト
 ークセッション】「医療・介護・福祉業界におけるビジネスチャンス」\n\n【交流会】\n\n■定　　員：60名（先着順）\n\n■参 加 費：無料（要
 事前申込）\n\n■詳細・申込URL\n　https://kyolife250218.peatix.com/\n\n■問合せ先：京都商工会議所 産業
 振興部 商工振興課　林、東浦、佐々木\n　　　　　　TEL 075-341-9773
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SUMMARY:第４回 京商ライフサイエンス・サロン「医療・介護・福祉業界の現状とビジネスチャンス」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac%ef%bc%94%e5%9b%9e-%e4%ba%ac
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 祉業界への参入を目指す皆さん、お集まりください！</div>\n<div>医療・介護・福祉の現場における人手不足・技術継承・DX推進などの課題解決に
 貴社の専門知識や技術・製品・サービスが役立つかもしれません。</div>\n<div>業界の課題解決や産学連携に関心ある皆様のご参加をお待ちしていま
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 /div>\n<div>■開催場所：京都商工会議所　7-AB会議室</div>\n<div>　　　　　（京都市下京区四条通室町東入　京都経済センター
 7階）</div>\n<div></div>\n<div>■プログラム：</div>\n<div></div>\n<div>【講演】「医療・介護・福
 祉現場における課題とニーズ」</div>\n<div>　株式会社増田医科器械 経営企画室 部長　恵藤 淳 氏</div>\n<div></div>
 \n<div>【事例報告】</div>\n<div></div>\n<div>「大学病院との価値共創 時代をリードする医療機器開発」</div>\n
 <div>　株式会社衣川製作所 メディカル事業部長　石井 達夫 氏</div>\n<div></div>\n<div>「ニッチ市場の価値創造 隠れた
 ニーズをかたちに」</div>\n<div>　株式会社飯田照明 代表取締役　飯田 史朗 氏</div>\n<div></div>\n<div>【トー
 クセッション】「医療・介護・福祉業界におけるビジネスチャンス」</div>\n<div></div>\n<div>【交流会】</div>\n<div
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 v>\n<div></div>\n<div>■詳細・申込URL</div>\n<div>　<a href='https://kyolife25021
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CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; https:
 //peatix.com/event/4241979/view
DESCRIPTION:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な
 公開講座「龍谷アカデミックプラザ」を開講しています。\n10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済、自然・環境などの
 分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。\n講座は主に本学のキャンパス内での対面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけ
 ます。\n今般、環境政策や脱炭素社会に関する講座を開講する運びとなりました。\n本講座では、環境省のプロフェッショナルが講師を務めます。\n持続可能
 な社会づくりに取り組む皆様にも有益な内容をお届けできるかと思いますので、自己研鑽や企業等の研修の位置付けとしてご活用いただくなど、興味がある方はぜひ
 ご参加ください。\n \n◆近年の環境政策の展開について－カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブの三本柱－◆\n👇詳細・
 お申込みについてはこちら\nhttps://peatix.com/event/4241979/view\n \n【講座概要】\n「環境」という言葉を
 聞く機会が多くなってきましたが、そもそも環境政策はどこから来て、どこに向かうのでしょうか？直近の政策の三本柱（カーボンニュートラル、サーキュラーエコ
 ノミー、ネイチャーポジティブ）の言葉が意味する中身を皆さんと一緒に考察したいと思います。\nまた、「地球温暖化陰謀論」など、そもそもの前提に疑問を持
 たれたことはありませんか？当方も福井県水月湖年縞博物館の設立に深く携わる中で、古気候の分野にも大変関心を有しております。実際の科学的知見はどうなって
 いるのか、環境問題のうち、欧米が産業政策と絡めて仕掛けてきているのはどの分野なのか、そういった話も時間が許す限り触れたいと思います。\n \n【講座
 進行】\n第1回：2025年2月18日（火）16:00～17:30\n第2回：2025年3月4日（火）16:00～17:30\n第3回：2025年3
 月11日（火）16:00～17:30\n \n【講師紹介】\n黒部　一隆（くろべ　かずたか）\n環境省大臣官房統括官グループ　環境教育推進室室長　（
 併）環境計画室室長\n2003年環境省入省、生物多様性基本法の制定や日本各地の自治体において「カーボンニュートラル」を宣言するカーボンニュートラル宣
 言を小泉進次郎元環境大臣とともに推進。福井県庁出向時に水月湖年縞博物館の設立に関わる。\n \n【会場】\nオンラインのみ\n※詳細については申込者
 にメールにてお知らせいたします。\n \n【問い合わせ先】\n龍谷大学龍谷エクステンションセンター\nTel：075-645-7892\nE-mai
 l：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケット: https://peatix.com/event/4241979/view.
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LOCATION:龍谷大学深草キャンパス @ 京都府京都市伏見区深草塚本町67
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SUMMARY:龍谷大学公開講座「近年の環境政策の展開について－カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブの三本柱－」
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 龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）では、市民の方が「学究的に学ぶ」広場として、幅広い世代の知的好奇心に応える多彩な公開講座「龍谷アカデミ
 ックプラザ」を開講しています。</p>\n<p class='mb20'>10学部、1短期大学部を擁する総合大学である本学が、仏教、歴史、文学、経済
 、自然・環境などの分野で「龍谷大学だからこそ」の講座を提供しています。</p>\n<p class='mb20'>講座は主に本学のキャンパス内での対
 面形式に加え、多くの講座はオンライン形式でもご受講いただけます。</p>\n<p>今般、環境政策や脱炭素社会に関する講座を開講する運びとなりました。
 </p>\n<p>本講座では、環境省のプロフェッショナルが講師を務めます。</p>\n<p>持続可能な社会づくりに取り組む皆様にも有益な内容をお届け
 できるかと思いますので、自己研鑽や企業等の研修の位置付けとしてご活用いただくなど、興味がある方はぜひご参加ください。</p>\n<p> </p>\n
 <p><strong>◆近年の環境政策の展開について－カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブの三本柱－◆</strong
 ></p>\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら</p>\n<p><a href='https://peatix.com/event/42419
 79/view'>https://peatix.com/event/4241979/view</a></p>\n<p> </p>\n<p>【講座概要
 】</p>\n<p>「環境」という言葉を聞く機会が多くなってきましたが、そもそも環境政策はどこから来て、どこに向かうのでしょうか？直近の政策の三本柱
 （カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブ）の言葉が意味する中身を皆さんと一緒に考察したいと思います。</p>\n<p>ま
 た、「地球温暖化陰謀論」など、そもそもの前提に疑問を持たれたことはありませんか？当方も福井県水月湖年縞博物館の設立に深く携わる中で、古気候の分野にも
 大変関心を有しております。実際の科学的知見はどうなっているのか、環境問題のうち、欧米が産業政策と絡めて仕掛けてきているのはどの分野なのか、そういった
 話も時間が許す限り触れたいと思います。</p>\n<p> </p>\n<p>【講座進行】</p>\n<p>第1回：2025年2月18日（火）16:0
 0～17:30</p>\n<p>第2回：2025年3月4日（火）16:00～17:30</p>\n<p>第3回：2025年3月11日（火）16:00
 ～17:30</p>\n<p> </p>\n<p>【講師紹介】</p>\n<p>黒部　一隆（くろべ　かずたか）</p>\n<p>環境省大臣官房統括官
 グループ　環境教育推進室室長　（併）環境計画室室長</p>\n<p>2003年環境省入省、生物多様性基本法の制定や日本各地の自治体において「カーボン
 ニュートラル」を宣言するカーボンニュートラル宣言を小泉進次郎元環境大臣とともに推進。福井県庁出向時に水月湖年縞博物館の設立に関わる。</p>\n<p
 > </p>\n<p>【会場】</p>\n<p>オンラインのみ</p>\n<p>※詳細については申込者にメールにてお知らせいたします。</p>\n<
 p> </p>\n<p>【問い合わせ先】</p>\n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター</p>\n<p>Tel：075-645-7892</
 p>\n<p>E-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-
 url-exported' href='https://peatix.com/event/4241979/view'>https://peatix.
 com/event/4241979/view</a>.</p></BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:SDGs\,オンライン\,カーボンニュートラル\,サーキュラーエコノミー\,サステナビリティ\,ネイチャーポジテ
 ィブ\,再生可能エネルギー\,地球温暖化\,持続可能\,政策\,気候\,環境\,環境問題\,生涯学習講座\,産業\,脱炭素
X-COST:5\,940円
X-TICKETS-URL:https://peatix.com/event/4241979/view
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都大学第19回　ICTイノベーション事務局 （京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部）\; ict@kyodai-ori
 ginal.co.jp\; https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/19th/
DESCRIPTION:京都大学において研究開発されている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第19回ICTイノベーシ
 ョン」を開催いたします。\n情報学研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアル
 ゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。\n昨年度は、約450名の方々にご参加いただき、新たな共同研究等がスター
 トするなど、大きな成果を生み出すことができました。\n第19回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行い、京都大
 学におけるICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。\n多くの方のご参加をお待ちしております。\n 
 \n \n日　時：2025年2月19日（水）14:00 ～ 17:30\n(18:00～交流会・優秀研究発表）\n場　所：京都大学百周年時計台記念館
 　国際交流ホール\n参加費：無料\n主　催：京都大学大学院情報学研究科\n京都大学学術情報メディアセンター\nプラットフォーム学卓越大学院プログラム
 \n京都大学成長戦略本部\n参加対象：人工知能、情報通信分野の技術・コンテンツに関心をもつ企業・団体\n詳細・申込：https://ict-nw.i
 .kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/19th/\n問合せ先：京都大学第19回ICTイノベーション事務局　京大オリジナル（株）
 \nE-mail:　ict@kyodai-original.co.jp
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LOCATION:京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール @ 京都府京都市左京区吉田本町 京都大学 百周年時計台記念館内
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SUMMARY:京都大学第19回ICTイノベーション
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 e7%ac%ac19%e5%9b%9eict%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%
 a7%e3%83%b3/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学において研究開発さ
 れている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第19回ICTイノベーション」を開催いたします。</p>\n<p>情報学
 研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ
 等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。<br />\n昨年度は、約450名の方々にご参加いただき、新たな共同研究等がスタートするなど、大きな成果
 を生み出すことができました。</p>\n<p>第19回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行い、京都大学におけ
 るICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。<br />\n多くの方のご参加をお待ちしております。<
 /p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p>日　時：2025年2月19日（水）14:00 ～ 17:30<br />\n(18:00～交
 流会・優秀研究発表）</p>\n<p>場　所：京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール</p>\n<p>参加費：無料</p>\n<p>主　催：京都
 大学大学院情報学研究科<br />\n京都大学学術情報メディアセンター<br />\nプラットフォーム学卓越大学院プログラム<br />\n京都大学
 成長戦略本部</p>\n<p>参加対象：人工知能、情報通信分野の技術・コンテンツに関心をもつ企業・団体</p>\n<p>詳細・申込：<a href=
 'https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/19th/'>https://ict-nw.i.kyo
 to-u.ac.jp/ict-innovation/19th/</a></p>\n<p>問合せ先：京都大学第19回ICTイノベーション事務局　京大オ
 リジナル（株）<br />\nE-mail:　ict@kyodai-original.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:AI\,イノベーション\,ロボット\,情報学
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学　繊維科学センター\; 075-724-7701\; fiber@kit.ac.jp\; https://www.ki
 t.ac.jp/events/events241127/
DESCRIPTION:データサイエンスの技術を製造現場に導入することは製造の効率をあげることが期待されているのみではなく、エネルギー効率を上げ無駄を
 なくすことで結果的に環境負荷を小さくする効果も期待できます。繊維分野においては同様の効果が期待でき、データサイエンスの有用性が報告されています。その
 ため、繊維産業のイノベーションを考える上で人工知能の活用は考えざるを得ない状況であると思われます。\nこのような状況を鑑みて、第９回大阪地区講演会で
 は、データサイエンスの活用による繊維技術のイノベーションについて考える講演会といたしました。本学のメンバーによる研究成果の紹介に加えて、産業界のDX
 活用についての特別講演、イノベーションに関する講演を企画しましたので、皆様の積極的なご参加をお待ちしております。\n【日　　時】\n2025年2月2
 1日（金）13:20～17:00（13:00受付開始）\n【会　　場】\n綿業会館　新館７階大会場\n〒541-0051　大阪市中央区備後町２丁目５
 番８号\nTEL：06-6231-4881（代））　FAX：06-6231-4940\n【定　　員】\n１００名\n【参 加 費】\n無料\n【プロ
 グラム】\n13:20-13:30\n開会の挨拶\n京都工芸繊維大学長 吉本 昌広\n13:30-14:20\n学術講演\n「繊維業界に求められるデ
 ータサイエンス力」\n京都工芸繊維大学名誉教授 横山 敦士\n14:20-15:20\n京都工芸繊維大学の研究紹介\n「機械学習を用いた麻繊維分類の
 試み ― 目視による関心領域に着目して ―」\nデザイン・建築学系 准教授 北口 紗織\n「次世代の繊維・ファッション産業におけるデジタル技術の役割
 」\n繊維学系 准教授 崔 童殷\n15:20-15:30\n休憩\n15:30-16:10\n特別講演\n「スポーツ市場における価値創出に向けたデ
 ータ解析アプローチの可能性」\n株式会社アシックス スポーツ工学研究所 阿部 悟 氏\n16:10-16:50\n特別講演\n「製造業におけるデジタ
 ルサイエンス技術の展開戦略」(仮)\n経済産業省 商務情報政策局 情報経済課\n16:50-17:00\n閉会の辞\n京都工芸繊維大学 繊維科学セン
 ター長 奥林 里子\n【意見交換会】\n講演会後、意見交換会を行います。是非ご参加下さい。\n時 間：17:15-\n場 所：綿業会館 本館 1 階
 会員食堂\n参加費：3000 円\n【申し込み】\n【事前申し込み制】\n申込方法や詳細は、下記の大学HPよりご覧ください。\n繊維科学センター「第
 ９回大阪地区講演会」「繊維技術におけるデータサイエンス適用の可能性」\n\n【申込締切日】\n2025年2月10日(月) ※ただし、定員になり次第、
 締め切らせていただきます。\n【協　　賛】\n一般社団法人繊維学会、一般社団法人日本繊維製品消費科学会\n一般社団法人テキスタイル倶楽部、協同組合関
 西ファッション連合\n一般社団法人日本繊維機械学会、地方独立行政法人京都市産業技術研究所\n一般社団法人日本繊維技術士センター、日報ビジネス株式会社
 (週刊循環経済新聞)\nダイセン株式会社(繊維ニュース) 、株式会社繊研新聞社(繊研新聞)\n【問い合わせ先】\n京都工芸繊維大学　繊維科学センター
 \n〒606-8585　京都市左京区松ヶ崎橋上町１\n電話番号：075-724-7701　FAX番号：075-724-7705\nE-mail：fi
 ber[at]kit.ac.jp（※[at]を@に変換してください）
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SUMMARY:京都工芸繊維大学繊維科学センター第９回大阪地区講演会「繊維技術におけるデータサイエンス適用の可能性」
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 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e7%a7%91%e5%ad%a6%e3
 %82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e7%ac%ac%ef%bc%99%e5%9b%9e%e5%a4%a7%e9%9
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>データサイエンスの技術を製
 造現場に導入することは製造の効率をあげることが期待されているのみではなく、エネルギー効率を上げ無駄をなくすことで結果的に環境負荷を小さくする効果も期
 待できます。繊維分野においては同様の効果が期待でき、データサイエンスの有用性が報告されています。そのため、繊維産業のイノベーションを考える上で人工知
 能の活用は考えざるを得ない状況であると思われます。<br />\nこのような状況を鑑みて、第９回大阪地区講演会では、データサイエンスの活用による繊維
 技術のイノベーションについて考える講演会といたしました。本学のメンバーによる研究成果の紹介に加えて、産業界のDX活用についての特別講演、イノベーショ
 ンに関する講演を企画しましたので、皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>\n<p>【日　　時】</p>\n<p>2025年2月21日（金
 ）13:20～17:00（13:00受付開始）</p>\n<p>【会　　場】</p>\n<p>綿業会館　新館７階大会場<br />\n〒541-00
 51　大阪市中央区備後町２丁目５番８号<br />\nTEL：06-6231-4881（代））　FAX：06-6231-4940</p>\n<p>【
 定　　員】</p>\n<p>１００名</p>\n<p>【参 加 費】</p>\n<p>無料</p>\n<p>【プログラム】</p>\n<p>13:2
 0-13:30<br />\n開会の挨拶<br />\n京都工芸繊維大学長 吉本 昌広</p>\n<p>13:30-14:20<br />\n学術講
 演<br />\n「繊維業界に求められるデータサイエンス力」<br />\n京都工芸繊維大学名誉教授 横山 敦士</p>\n<p>14:20-15:
 20<br />\n京都工芸繊維大学の研究紹介<br />\n「機械学習を用いた麻繊維分類の試み ― 目視による関心領域に着目して ―」<br />
 \nデザイン・建築学系 准教授 北口 紗織<br />\n「次世代の繊維・ファッション産業におけるデジタル技術の役割」<br />\n繊維学系 准教
 授 崔 童殷</p>\n<p>15:20-15:30<br />\n休憩</p>\n<p>15:30-16:10<br />\n特別講演<br />
 \n「スポーツ市場における価値創出に向けたデータ解析アプローチの可能性」<br />\n株式会社アシックス スポーツ工学研究所 阿部 悟 氏</p>
 \n<p>16:10-16:50<br />\n特別講演<br />\n「製造業におけるデジタルサイエンス技術の展開戦略」(仮)<br />\n経済
 産業省 商務情報政策局 情報経済課</p>\n<p>16:50-17:00<br />\n閉会の辞<br />\n京都工芸繊維大学 繊維科学センター
 長 奥林 里子</p>\n<p>【意見交換会】</p>\n<p>講演会後、意見交換会を行います。是非ご参加下さい。<br />\n時 間：17:15
 -<br />\n場 所：綿業会館 本館 1 階会員食堂<br />\n参加費：3000 円</p>\n<p>【申し込み】</p>\n<p>【事前申
 し込み制】<br />\n申込方法や詳細は、下記の大学HPよりご覧ください。</p>\n<blockquote class='wp-embedded
 -content' data-secret='gFevVvMh6d'><p><a href='https://www.kit.ac.jp/event
 s/events241127/'>繊維科学センター「第９回大阪地区講演会」「繊維技術におけるデータサイエンス適用の可能性」</a></p></blo
 ckquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-content' sandbox='allow-scripts' s
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 rame><br />\n【申込締切日】<br />\n2025年2月10日(月) ※ただし、定員になり次第、締め切らせていただきます。</p>\n
 <p>【協　　賛】</p>\n<p>一般社団法人繊維学会、一般社団法人日本繊維製品消費科学会<br />\n一般社団法人テキスタイル倶楽部、協同組合
 関西ファッション連合<br />\n一般社団法人日本繊維機械学会、地方独立行政法人京都市産業技術研究所<br />\n一般社団法人日本繊維技術士セン
 ター、日報ビジネス株式会社(週刊循環経済新聞)<br />\nダイセン株式会社(繊維ニュース) 、株式会社繊研新聞社(繊研新聞)</p>\n<p>【
 問い合わせ先】</p>\n<p>京都工芸繊維大学　繊維科学センター<br />\n〒606-8585　京都市左京区松ヶ崎橋上町１<br />\n電話
 番号：075-724-7701　FAX番号：075-724-7705<br />\nE-mail：fiber[at]kit.ac.jp（※[at]を
 @に変換してください）</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他
CONTACT:REC事務部（京都）\; 075-645-2098\; rec-k@ad.ryukoku.ac.jp
DESCRIPTION:コーヒー1杯に込められた物語に耳を傾けてみませんか？\n日本から遥か遠いアフリカの国、ルワンダ。幾重にも丘が重なるこの国で、多
 くの人々の手を介して美味しいコーヒーは育まれています。\nこのイベントでは、2年間ルワンダに滞在したスピーカーからコーヒー生産に関わる人々のリアルな
 話を聞くことができます。\n皆様お誘い合わせのうえ、ぜひお気軽にご参加ください。\nチラシデータ\n \nイベント概要\n１．開催日時\n2025年
 2月23日（日）13:30～16:00\n \n２．開催場所\n「コワーケーションスペース九条湯」\n〒601-8027\n京都府京都市南区東九条中
 御霊町65\n※Googleマップはこちら\n \n３．プログラム（途中参加・退出可）\n（１）13:30～15:00　講演「コーヒーをつくる人々の
 話」\n▷スピーカー\n藤田　寿乃（龍谷大学大学院経済学研究科）\n元JICA海外協力隊員（ルワンダ派遣）。大学卒業後公務員として5年勤務、その後龍
 谷大学大学院でアフリカ経済・農業経済を学ぶ。2022年11月から2024年11月まで独立行政法人国際協力機構（JICA）のボランティア事業に参加し、
 ルワンダの農村部でコーヒーをはじめとする地域産業のサポート活動を行う。\n \n（２）15:00～15:30　懇親会（コーヒーの提供あり）＆コーヒー
 生産者へのメッセージ記入\n提供するコーヒーは、スピーカーが住んでいたルワンダの農村部のコーヒーです。ぜひご賞味ください。\n \n（３）15:00
 ～16:00　お買い物スペース開放\nコワーケーションスペース九条湯と関わりのある人々の地域の魅力を感じられるマーケットをお楽しみいただけます。\n
 ▷出店者\n・しんやさい京都（野菜販売とアート作品展示）\n・RE:ARTH（キノコ販売）\n・さよこ屋（菓子販売＜予定＞）\n \n４．参加費\n
 500円（当日現金）\n \n５．定員\n30名程度\n \n６．事前申込方法\n以下のURL（Googleフォーム）よりお申し込みください。\nh
 ttps://forms.gle/EW5iauLA3xqbPftQ7\n \n７．事前申込締切\n2025年2月20日（木）\n※当日参加も可能です
 が、おおよその参加者数の把握のため、事前にお申し込みいただけますと幸いです。\n \n８．お問い合わせ先\nREC事務部（京都）\nTel：075-
 645-2098\nE-mail：rec-k@ad.ryukoku.ac.jp
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SUMMARY:コーヒーをつくる人々の話
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>コーヒー1杯に込められた物
 語に耳を傾けてみませんか？<br />\n日本から遥か遠いアフリカの国、ルワンダ。幾重にも丘が重なるこの国で、多くの人々の手を介して美味しいコーヒー
 は育まれています。<br />\nこのイベントでは、2年間ルワンダに滞在したスピーカーからコーヒー生産に関わる人々のリアルな話を聞くことができます。
 <br />\n皆様お誘い合わせのうえ、ぜひお気軽にご参加ください。<br />\n<a href='https://chiemori.jp/san
 gaku/wp-content/uploads/2025/02/6866b0bc24dc16cfbaef10a36c317124.png'>チラシデ
 ータ</a></p>\n<p> </p>\n<h2><strong>イベント概要</strong></h2>\n<h3><strong>１．開催日時
 </strong></h3>\n<p>2025年2月23日（日）13:30～16:00</p>\n<p> </p>\n<h3><strong>２．開
 催場所</strong></h3>\n<p>「<a href='https://kujoyu.com/rentalspace/'>コワーケーションス
 ペース九条湯</a>」</p>\n<p>〒601-8027</p>\n<p>京都府京都市南区東九条中御霊町65</p>\n<p>※<a href='
 https://maps.app.goo.gl/cEJ4QxSAypQtcWti6'>Googleマップはこちら</a></p>\n<p> </p>
 \n<h3><strong>３．プログラム</strong>（途中参加・退出可）</h3>\n<p>（１）13:30～15:00　講演「コーヒーをつ
 くる人々の話」</p>\n<p>▷スピーカー</p>\n<p>藤田　寿乃（龍谷大学大学院経済学研究科）</p>\n<p>元JICA海外協力隊員（ルワ
 ンダ派遣）。大学卒業後公務員として5年勤務、その後龍谷大学大学院でアフリカ経済・農業経済を学ぶ。2022年11月から2024年11月まで独立行政法人
 国際協力機構（JICA）のボランティア事業に参加し、ルワンダの農村部でコーヒーをはじめとする地域産業のサポート活動を行う。</p>\n<p> </p
 >\n<p>（２）15:00～15:30　懇親会（コーヒーの提供あり）＆コーヒー生産者へのメッセージ記入</p>\n<p>提供するコーヒーは、スピー
 カーが住んでいたルワンダの農村部のコーヒーです。ぜひご賞味ください。</p>\n<p> </p>\n<p>（３）15:00～16:00　お買い物スペ
 ース開放</p>\n<p>コワーケーションスペース九条湯と関わりのある人々の地域の魅力を感じられるマーケットをお楽しみいただけます。</p>\n<p
 >▷出店者</p>\n<p>・<a href='https://www.shinyasai.kyoto/'>しんやさい京都</a>（野菜販売とアート
 作品展示）</p>\n<p>・<a href='https://www.r-e-arth.com/about'>RE:ARTH</a>（キノコ販売）
 </p>\n<p>・<a href='https://www.instagram.com/sayokoya_?igsh=cHV4cmRsamZwcz
 g1'>さよこ屋</a>（菓子販売＜予定＞）</p>\n<p> </p>\n<h3><strong>４．参加費</strong></h3>\n<p>
 500円（当日現金）</p>\n<p> </p>\n<h3><strong>５．定員</strong></h3>\n<p>30名程度</p>\n<p
 > </p>\n<h3><strong>６．事前申込方法</strong></h3>\n<p>以下のURL（Googleフォーム）よりお申し込みくだ
 さい。</p>\n<p><a href='https://forms.gle/EW5iauLA3xqbPftQ7'>https://forms.gl
 e/EW5iauLA3xqbPftQ7</a></p>\n<p> </p>\n<h3><strong>７．事前申込締切</strong></h3>
 \n<p>2025年2月20日（木）</p>\n<p>※当日参加も可能ですが、おおよその参加者数の把握のため、事前にお申し込みいただけますと幸いです
 。</p>\n<p> </p>\n<h3><strong>８．お問い合わせ先</strong></h3>\n<p>REC事務部（京都）</p>\n<
 p>Tel：075-645-2098</p>\n<p>E-mail：<a href='mailto:rec-k@ad.ryukoku.ac.jp'>
 rec-k@ad.ryukoku.ac.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
X-COST:500円
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; hatsumei@ninus.ocn.ne.jp\; https://ww
 w.kyoto-hatsumei.com/news/archives/333
DESCRIPTION:令和6年度 京都府知財セミナーのご案内【京都府委託事業】\nZoomによるオンラインセミナー\n契約の基礎を今こそ学ぼう！初心
 者向け契約のポイント解説\n～契約の基礎を押さえて知財業務に自信を～\n\n\n知財業務の初心者向けに、契約の基礎知識を分かりやすく解説するオンライ
 ンセミナーを開催します！\n企業の知財部員やこれから知財業務に携わる方に最適な内容です。\nこの機会にぜひご参加ください！\n■日　時　　令和7年 
 2月26日（水）15:00 ～ 16:30\n■講　師　　弁護士 草地邦晴 氏（御池総合法律事務所）\n■テーマ　　知財業務の初心者が理解しておくべ
 き契約の基礎知識\n■定　員　　50名(定員になり次第締切)\n■対　象　　京都府内の団体・企業の勤務者、または在住の方。それ以外の方は定員に満たな
 い場合のみ受け付けます。\n■受講料　　無料\n■形　式　　オンライン（Zoom利用）\n■主　催   　京都府・一般社団法人京都発明協会\n▶詳細
 は　こちらから（京都発明協会HPへ）\n▶チラシは　こちらから（648KB） 【オリジナルサイズ版はこちら　(2.8MB)】\n▶お申込みは　こちら
 から
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SUMMARY:令和6年度京都府知財セミナー 「初心者向け『契約のポイント解説』」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c6%e5%b9%b4%e5%ba%a6
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 3%83%bc-%e3%80%8c%e5%88%9d%e5%bf%83%e8%80%85%e5%90%91%e3%81%91%e3%80%8e%e5
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div class='post
 -body'>\n<h3>令和6年度 京都府知財セミナーのご案内【京都府委託事業】<br />\nZoomによるオンラインセミナー</h3>\n<h
 1>契約の基礎を今こそ学ぼう！初心者向け契約のポイント解説<br />\n～契約の基礎を押さえて知財業務に自信を～</h1>\n</div>\n<d
 iv id='post-detail'>\n<p>知財業務の初心者向けに、契約の基礎知識を分かりやすく解説するオンラインセミナーを開催します！<br
  />\n企業の知財部員やこれから知財業務に携わる方に最適な内容です。<br />\nこの機会にぜひご参加ください！</p>\n<p>■日　時　　令
 和7年 2月26日（水）15:00 ～ 16:30</p>\n<p>■講　師　　弁護士 草地邦晴 氏（御池総合法律事務所）</p>\n<p>■テーマ
 　　知財業務の初心者が理解しておくべき契約の基礎知識</p>\n<p>■定　員　　50名(定員になり次第締切)</p>\n<p>■対　象　　京都府内
 の団体・企業の勤務者、または在住の方。それ以外の方は定員に満たない場合のみ受け付けます。</p>\n<p>■受講料　　無料</p>\n<p>■形　式
 　　オンライン（Zoom利用）</p>\n<p>■主　催   　京都府・一般社団法人京都発明協会</p>\n<p><strong>▶詳細</stro
 ng>は　<a href='https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/333'>こちら</a>から（
 京都発明協会HPへ）</p>\n<p><strong>▶チラシ</strong>は　<a href='https://www.kyoto-hatsu
 mei.com/files/uploads/R6_KyotoChizaiSeminar.pdf' target='_blank' rel='noop
 ener'>こちら</a>から（648KB） 【オリジナルサイズ版は<a href='https://www.kyoto-hatsumei.com/
 files/uploads/R6_KyotoChizaSeminar_original.pdf' target='_blank' rel='noop
 ener'>こちら</a>　(2.8MB)】</p>\n<p><strong>▶お申込み</strong>は　<a href='https://fo
 rms.gle/vbikKuu7gUBqgFq58' target='_blank' rel='noopener'>こちら</a>から</p>\n<
 /div>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:商標\,契約\,特許\,知的財産\,知財
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; 0757537778\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://w
 ww.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=107
DESCRIPTION:————————————–\n脱Dry！脱写経！\nゲノムインフォマティクス演習\n————————————–\n【3日間集中
 講座】NSG解析初心者のためのゲノムインフォマティクス演習を開催します！\nこの度京都大学にて、熊本大学生命資源研究支援センター教授 沖真弥先生を講
 師に迎え、NSG解析初心者の方を対象としたゲノムインフォマティクス演習を開催いたします。\nすべてオンサイトで実施される3日間の集中講座です。\n「
 ドライ解析に挑戦したいけれど未経験で不安…」\n「コードを書き写すだけの作業で挫折してしまった…」\nそんな方々も、この機会に基礎から学びゲノムイン
 フォマティクスに挑戦してみませんか。\n【対象】\n– バイオ系の企業／アカデミア研究者で、遺伝子発現制御に関わる研究をしている方\n– ドライ解析
 が全く未経験、またはコードの写経だけで疲れてしまった経験のある方\n– 全日程 (3日間)を通してご参加可能な方\n【開催日時】\n2025年2月2
 6日（水）　15:00-17:00\n2025年2月27日（木）　9:30-17:00\n2025年2月28日（金）　9:30-17:00\n【会場
 】\n京都大学メディカルイノベーションセンター棟\n※完全オンサイト実施です。\n【受講料】\n126\,500円 (税込)\n【定員】\n25名
 \n【申込期限】\n2025年1月31日（金）\n※定員に達し次第申込を締め切ります。\n申込・プログラムの詳細はこちら\n▼https://www
 .kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=107\n講師 沖先生による紹介動画はこちら\n▼h
 ttps://www.youtube.com/watch?v=o8Q8t496SPo\n＜申込に関する問い合わせ先＞\n京大オリジナル株式会社プロジ
 ェクトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\n皆様のお申し込み・ご参加をお待ちしております。\n
 どうぞよろしくお願い申し上げます。
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LOCATION:京都大学メディカルイノベーションセンター棟 １階セミナー室 @ 京都市左京区聖護院川原町53
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SUMMARY:脱Dry！脱写経！ゲノムインフォマティクス演習
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 99%e7%b5%8c%ef%bc%81%e3%82%b2%e3%83%8e%e3%83%a0%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95
 %e3%82%a9%e3%83%9e%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%af%e3%82%b9%e6%bc%94%e7%bf%92/
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 <br />\n脱Dry！脱写経！<br />\nゲノムインフォマティクス演習<br />\n————————————–<br />\n【3日間集中
 講座】NSG解析初心者のためのゲノムインフォマティクス演習を開催します！</p>\n<p>この度京都大学にて、熊本大学生命資源研究支援センター教授 
 沖真弥先生を講師に迎え、NSG解析初心者の方を対象としたゲノムインフォマティクス演習を開催いたします。<br />\nすべてオンサイトで実施される3
 日間の集中講座です。<br />\n「ドライ解析に挑戦したいけれど未経験で不安…」<br />\n「コードを書き写すだけの作業で挫折してしまった…」
 <br />\nそんな方々も、この機会に基礎から学びゲノムインフォマティクスに挑戦してみませんか。</p>\n<p>【対象】<br />\n– バイ
 オ系の企業／アカデミア研究者で、遺伝子発現制御に関わる研究をしている方<br />\n– ドライ解析が全く未経験、またはコードの写経だけで疲れてしま
 った経験のある方<br />\n– 全日程 (3日間)を通してご参加可能な方</p>\n<p>【開催日時】<br />\n2025年2月26日（水）
 　15:00-17:00<br />\n2025年2月27日（木）　9:30-17:00<br />\n2025年2月28日（金）　9:30-17:
 00</p>\n<p>【会場】<br />\n京都大学メディカルイノベーションセンター棟<br />\n※完全オンサイト実施です。</p>\n<p>
 【受講料】<br />\n126\,500円 (税込)</p>\n<p>【定員】<br />\n25名</p>\n<p>【申込期限】<br />\n
 2025年1月31日（金）<br />\n※定員に達し次第申込を締め切ります。</p>\n<p>申込・プログラムの詳細はこちら<br />\n▼<a
  href='https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=107' tar
 get='_blank' rel='noopener'>https://www.kyodai-original.co.jp/open-academy
 /program/?no=107</a></p>\n<p>講師 沖先生による紹介動画はこちら<br />\n▼<a href='https://ww
 w.youtube.com/watch?v=o8Q8t496SPo' target='_blank' rel='noopener'>https://
 www.youtube.com/watch?v=o8Q8t496SPo</a></p>\n<p>＜申込に関する問い合わせ先＞<br />\n京大オリ
 ジナル株式会社プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>皆様
 のお申し込み・ご参加をお待ちしております。<br />\nどうぞよろしくお願い申し上げます。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20250226.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=mail&utm_
 campaign=2024tmi03
DESCRIPTION:ヘルスケア領域は多様な法規制が関連する上、国民の生命・健康の保護を目的とした禁止事項も多い領域です。製品・サービスの開発を進め
 、リリース直前に法的論点が判明し、事業の中止・変更を余儀なくされる事態を防ぐには、企画立案の段階から法的検討を加えることが重要です。また、ヘルスケア
 ビジネスの特徴の一つに、医療関係者との協働が多いことが挙げられますが、医療業界の慣習やルールを知らないと、交渉が難航し、協働が頓挫することもあり得ま
 す。\n本セミナーでは、ヘルスケアビジネスの企画立案段階における法的留意点を、具体的な事例を用いて解説するとともに、医療関係者との協働に際しての実務
 上の留意点をご説明します。みなさまのご参加をお待ちしております！\nヘルスケアビジネスの起業家・開発担当者のための\n法令・実務のチェックポイント
 \n日　時：2025年2月26日（水）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーション
 パークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員20
 0名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、
 京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp\n詳細はこちら
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250226T173000
GEO:+34.782807;+135.543135
LOCATION:■現地会場：ク・ラスターラウンジ■オンライン会場 Zoomウェビナー @ ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-
 17 健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
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SUMMARY:ヘルスケアビジネスの起業家・開発担当者のための法令・実務のチェックポイント
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%b1%
 e3%82%a2%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e5
 %ae%b6%e3%83%bb%e9%96%8b%e7%99%ba%e6%8b%85%e5%bd%93%e8%80%85%e3%81%ae%e3%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ヘルスケア領域は多様な法規
 制が関連する上、国民の生命・健康の保護を目的とした禁止事項も多い領域です。製品・サービスの開発を進め、リリース直前に法的論点が判明し、事業の中止・変
 更を余儀なくされる事態を防ぐには、企画立案の段階から法的検討を加えることが重要です。また、ヘルスケアビジネスの特徴の一つに、医療関係者との協働が多い
 ことが挙げられますが、医療業界の慣習やルールを知らないと、交渉が難航し、協働が頓挫することもあり得ます。</p>\n<p>本セミナーでは、ヘルスケア
 ビジネスの企画立案段階における法的留意点を、具体的な事例を用いて解説するとともに、医療関係者との協働に際しての実務上の留意点をご説明します。みなさま
 のご参加をお待ちしております！</p>\n<h2 style='text-align: center\;'><a href='https://lp.
 krp.co.jp/tkl_event_input_20250226.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=mai
 l&utm_campaign=2024tmi03'>ヘルスケアビジネスの起業家・開発担当者のための<br />\n法令・実務のチェックポイント</a
 ></h2>\n<h2 style='text-align: center\;'>日　時：<span style='color: #ff6600\;
 '>2025年2月26日（水）16:00～17:30</span></h2>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17
 <br />\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ<br />\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）</
 p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナー
 のURLをご送付します</p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リ
 サーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<p>詳細は<strong><a href='https
 ://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250226.html?utm_source=kyousyou&utm_medi
 um=mail&utm_campaign=2024tmi03'>こちら</a></strong></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部\; nter2025@astem.or.jp\; https://www.astem.or
 .jp/whatsnew/event/20241204-40239.html
DESCRIPTION:参加企業募集 「留学生と京都のスタートアップ・地域企業等との交流会」\n京都市及びASTEMでは、留学生に京都のスタートアップ
 や地域企業の事業活動を知っていただき、海外展開を目指すスタートアップや担い手不足に悩む地域企業等の留学生の採用につながる機会を創出しています。\nこ
 の度、留学生とスタートアップ・地域企業等のトークセッションや交流会を開催するにあたって、参加企業の募集を行います。\nなお、イベント当日は交流会場で
 ブース出展していただき、京都での就労に興味のある留学生と直接交流していただけます。\n海外展開を目指すスタートアップや担い手不足に悩む地域企業等の皆
 様は、ぜひご応募ください。\n＜日　時＞\n2025（令和7）年2月27日（木）14:00～17:00\n＜会　場＞\n京都経済センター3階、KOI
 N　https://kyoto-kc.jp/access\n＜対　象＞\n京都市内に事業所を有する企業\n＜定　員＞\n10社程度　※申込多数の場合
 、抽選\n＜参加費＞\n無料\n＜参加申込方法＞\nウェブページをご覧ください。\nhttps://www.astem.or.jp/whatsnew
 /20241204-40239.html\n※締切：2025年1月10日（金）\n＜運営等＞　※予定を含みます\n主催：京都市、（公財）京都高度技術
 研究所（ASTEM）\n協力：ジェトロ京都、（一社）京都知恵産業創造の森、京都リサーチパーク（株）、\n特定非営利活動法人グローカル人材開発センター
 、\nKIEC（Kyoto International Entrepreneurs Community）\n後援：京都海外ビジネスセンター、（公財）
 京都市国際交流協会、（公財）大学コンソーシアム京都、\n留学生スタディ京都ネットワーク
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250227T170000
LOCATION:京都経済センター3階「KOIN」 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:留学生と京都のスタートアップ・地域企業等との交流会
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 e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3
 %83%83%e3%83%97%e3%83%bb%e5%9c%b0%e5%9f%9f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e7%ad%89%e3%8
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
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 京都のスタートアップ・地域企業等との交流会」</h3>\n<p>京都市及びASTEMでは、留学生に京都のスタートアップや地域企業の事業活動を知ってい
 ただき、海外展開を目指すスタートアップや担い手不足に悩む地域企業等の留学生の採用につながる機会を創出しています。<br />\nこの度、留学生とスタ
 ートアップ・地域企業等のトークセッションや交流会を開催するにあたって、参加企業の募集を行います。<br />\nなお、イベント当日は交流会場でブース
 出展していただき、京都での就労に興味のある留学生と直接交流していただけます。<br />\n海外展開を目指すスタートアップや担い手不足に悩む地域企業
 等の皆様は、ぜひご応募ください。</p>\n<p>＜日　時＞<br />\n2025（令和7）年2月27日（木）14:00～17:00</p>\n<
 p>＜会　場＞<br />\n京都経済センター3階、KOIN　<a href='https://kyoto-kc.jp/access' target
 ='_blank' rel='noopener'>https://kyoto-kc.jp/access</a></p>\n<p>＜対　象＞<br /
 >\n京都市内に事業所を有する企業</p>\n<p>＜定　員＞<br />\n10社程度　※申込多数の場合、抽選</p>\n<p>＜参加費＞<br 
 />\n無料</p>\n<p>＜参加申込方法＞<br />\nウェブページをご覧ください。<br />\n<a href='https://www.
 astem.or.jp/whatsnew/20241204-40239.html' target='_blank' rel='noopener'>h
 ttps://www.astem.or.jp/whatsnew/20241204-40239.html</a><br />\n※締切：2025年1月
 10日（金）</p>\n<p>＜運営等＞　※予定を含みます<br />\n主催：京都市、（公財）京都高度技術研究所（ASTEM）<br />\n協力
 ：ジェトロ京都、（一社）京都知恵産業創造の森、京都リサーチパーク（株）、<br />\n特定非営利活動法人グローカル人材開発センター、<br />
 \nKIEC（Kyoto International Entrepreneurs Community）<br />\n後援：京都海外ビジネスセンター
 、（公財）京都市国際交流協会、（公財）大学コンソーシアム京都、<br />\n留学生スタディ京都ネットワーク</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-27842@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,セミナー
CONTACT:龍谷大学REC事務部（滋賀）\; 077-543-7743\; rec@ad.ryukoku.ac.jp\; https://www.
 ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-15963.html
DESCRIPTION:龍谷大学 革新的材料・プロセス研究センター2024年度シンポジウム／\n2024年度第4回REC BIZ-NET 研究会／りそ
 な中小企業振興財団 技術懇親会\n（トリプルネームイベント）\n\n\n◆ 開催日時：2025年2月28日（金）10:00～17:30\n◆ 開催場
 所：龍谷大学瀬田学舎RECホール　1F小ホール・地下談話スペース\n　　　　　https://www.ryukoku.ac.jp/about/cam
 pus_traffic/traffic/t_seta.html\n◆ 参加費：無料\n\n◆ テーマ「カーボンニュートラル社会の実現に向けた革新的材
 料・プロセス研究」\n\n◆ プログラム概要：\n＜招待講演＞\n\n　「二次電池における最先端の材料評価解析技術」\n　株式会社コベルコ科研 営業
 本部 電池プロジェクト部\n　部長　虎山 仁 氏\n＜一般講演＞\n　革新的材料・プロセス研究センター所属教員（先端理工学部・農学部）による講演\n
 ＜ポスター発表（交流会）＞\n　所属教員、研究室所属学生によるポスターセッション\n\n◆ 備考：\n・講演、発表テーマ、スケジュールなど、詳しくは
 以下のホームページに掲載のチラシをご覧ください。\nhttps://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-15963.h
 tml\n・招待講演及び一般講演は、オンラインでもご参加いただけます。なお、オンライン上での質疑応答はいたしませんので、予めご了承ください。\n・1
 日に渡ってのイベントですが、ご興味、ご関心のあるテーマのみの参加可です。\n\n◆ お申込み：\n以下のホームページからお申込みをお願いいたします。
 （2月21日（金）締切）\nhttps://event.rec.seta.ryukoku.ac.jp/symposium-2024/\n\n\n\n
 チケット: https://event.rec.seta.ryukoku.ac.jp/symposium-2024/.
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LOCATION:龍谷大学瀬田学舎RECホール　1F小ホール・地下談話室 @ 滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5
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SUMMARY:龍谷大学 革新的材料・プロセス研究センター2024年度シンポジウム
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e9%be%8d%e8%b0%b7%e5%a4%a7%e5%ad%a6-
 %e9%9d%a9%e6%96%b0%e7%9a%84%e6%9d%90%e6%96%99%e3%83%bb%e3%83%97%e3%83%ad%e
 3%82%bb%e3%82%b9%e7%a0%94%e7%a9%b6%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc2024
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 材料・プロセス研究センター2024年度シンポジウム／</b></div>\n<div><b>2024年度第4回REC BIZ-NET 研究会／りそな
 中小企業振興財団 技術懇親会</b></div>\n<div>（トリプルネームイベント）</div>\n<div></div>\n<div></di
 v>\n<div>◆ 開催日時：2025年2月28日（金）10:00～17:30</div>\n<div>◆ 開催場所：龍谷大学瀬田学舎RECホール
 　1F小ホール・地下談話スペース</div>\n<div>　　　　　<a href='https://www.ryukoku.ac.jp/about
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 ut/campus_traffic/traffic/t_seta.html&source=gmail&ust=1739251346183000&us
 g=AOvVaw3RkkH5xHQ95IvDsLj_6fKO'>https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_tra
 ffic/traffic/t_seta.html</a></div>\n<div>◆ 参加費：無料</div>\n<div></div>\n<div
 >◆ テーマ「カーボンニュートラル社会の実現に向けた革新的材料・プロセス研究」</div>\n<div></div>\n<div>◆ プログラム概要
 ：</div>\n<div>＜招待講演＞</div>\n<div>\n<p>　「二次電池における最先端の材料評価解析技術」</p>\n<div>　株
 式会社コベルコ科研 営業本部 電池プロジェクト部</div>\n<div>　部長　虎山 仁 氏</div>\n<div>＜一般講演＞</div>\n
 <div>　革新的材料・プロセス研究センター所属教員（先端理工学部・農学部）による講演</div>\n<div>＜ポスター発表（交流会）＞</div
 >\n<div>　所属教員、研究室所属学生によるポスターセッション</div>\n<div></div>\n<div>◆ 備考：</div>\n<d
 iv>・講演、発表テーマ、スケジュールなど、詳しくは以下のホームページに掲載のチラシをご覧ください。</div>\n<div><a href='ht
 tps://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-15963.html'>https://www.ryukoku.ac.
 jp/nc/event/entry-15963.html</a></div>\n<div>・招待講演及び一般講演は、オンラインでもご参加いただけます
 。なお、オンライン上での質疑応答はいたしませんので、予めご了承ください。</div>\n<div>・1日に渡ってのイベントですが、ご興味、ご関心のあ
 るテーマのみの参加可です。</div>\n<div></div>\n<div>◆ お申込み：</div>\n<div>以下のホームページからお申込み
 をお願いいたします。（2月21日（金）締切）</div>\n<div><a href='https://event.rec.seta.ryukoku
 .ac.jp/symposium-2024/' target='_blank' rel='noopener' data-saferedirectur
 l='https://www.google.com/url?q=https://event.rec.seta.ryukoku.ac.jp/sympo
 sium-2024/&source=gmail&ust=1739251346183000&usg=AOvVaw3moJPfBBcTV8V-H_cjQ
 LnT'>https://event.rec.seta.ryukoku.ac.jp/symposium-2024/</a></div>\n</div
 >\n<div></div>\n<div></div>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported'
  href='https://event.rec.seta.ryukoku.ac.jp/symposium-2024/'>https://event
 .rec.seta.ryukoku.ac.jp/symposium-2024/</a>.</p></BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:カーボンニュートラル
X-TICKETS-URL:https://event.rec.seta.ryukoku.ac.jp/symposium-2024/
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都大学「ゼロカーボンバイオ産業創出による資源循環共創拠点」事務局\; zeroc.coi-next@mail2.adm.kyoto-
 u.ac.jp\; https://www.zero-carbon.saci.kyoto-u.ac.jp/news/1332/
DESCRIPTION:＼公開シンポジウム／\n京都の地域産業の活性化を目指し、空気を資源化する革新的な科学技術で新しいバイオ産業を生み出そうと、産学
 公連携で取り組んでいます。その取組成果等を報告する公開シンポジウムを開催しますのでぜひご参加ください。\nまた、特別講演として、丹後織物工業組合、京
 都府茶業研究所、サンリット・シードリングス株式会社からゲストをお招きします。（要事前申込・無料）\n✅開催日時：令和７年３月７日（金）13:30～1
 6:40\n✅開催場所：京都大学　桂キャンパス桂図書館\n✅主催者：京都大学「ゼロカーボンバイオ産業創出による資源循環共創拠点」\n✅定員：100名
 （現地参加のみ）\n✅申込方法：参加には、事前申込が必要です。\n以下HPより申込ください（申込期限：3/6正午）\nhttps://www.zer
 o-carbon.saci.kyoto-u.ac.jp/news/1332/
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SUMMARY:公開シンポジウム「ゼロカーボンバイオ産業創出による資源循環共創拠点」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%85%ac%e9%96%8b%e3%82%b7%e3%83%b3%
 e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0%e3%80%8c%e3%82%bc%e3%83%ad%e3%82%ab%e3
 %83%bc%e3%83%9c%e3%83%b3%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%8
 9%b5%e5%87%ba/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>＼公開シンポジウム／<br
  />\n京都の地域産業の活性化を目指し、空気を資源化する革新的な科学技術で新しいバイオ産業を生み出そうと、産学公連携で取り組んでいます。その取組成
 果等を報告する公開シンポジウムを開催しますのでぜひご参加ください。</p>\n<p>また、特別講演として、丹後織物工業組合、京都府茶業研究所、サンリ
 ット・シードリングス株式会社からゲストをお招きします。（要事前申込・無料）</p>\n<p>✅開催日時：令和７年３月７日（金）13:30～16:40
 <br />\n✅開催場所：京都大学　桂キャンパス桂図書館<br />\n✅主催者：京都大学「ゼロカーボンバイオ産業創出による資源循環共創拠点」<b
 r />\n✅定員：100名（現地参加のみ）<br />\n✅申込方法：参加には、事前申込が必要です。<br />\n以下HPより申込ください（申込
 期限：3/6正午）</p>\n<p><a href='https://www.zero-carbon.saci.kyoto-u.ac.jp/news
 /1332/'>https://www.zero-carbon.saci.kyoto-u.ac.jp/news/1332/</a></p>\n</B
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学　繊維科学センター\; 075-724-7701\; fiber@kit.ac.jp\; https://www.ki
 t.ac.jp/events/events250314/
DESCRIPTION:京都工芸繊維大学 繊維科学センターと(地独)京都市産業技術研究所は、京都が持つ「知」と「技」を活用し、新たな価値創造につなげる
 「京の知恵 新価値創造講演会」を開催いたします。\n京都市産業技術研究所からは「セルロースナノ・ミクロファイバー強化プラスチックの特性」「天然染料染
 色に関する研究開発について」「型紙の機械彫刻開発による型友禅業界の下支え支援」の３テーマについて報告します。ハイブリッド開催にて実施いたしますので、
 多数の皆様方のご参加をお待ちしております！\n＜日時＞令和7年3月14日（金）13：30～17：00\n＜会場＞京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 
 15 号館 N105 室\n交通アクセス\n\n＜定員＞100名（講演会場）\n＜参加費＞無料\n講演会の詳細、事前申し込みは以下のサイトをご覧くだ
 さい！\n令和6年度「京の知恵」新価値創造講演会\n\n＜共催＞繊維科学センター、（地独）京都市産業技術研究所
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SUMMARY:京の知恵 新価値創造講演会
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5-
 %e6%96%b0%e4%be%a1%e5%80%a4%e5%89%b5%e9%80%a0%e8%ac%9b%e6%bc%94%e4%bc%9a/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工芸繊維大学 繊維科学
 センターと(地独)京都市産業技術研究所は、京都が持つ「知」と「技」を活用し、新たな価値創造につなげる「京の知恵 新価値創造講演会」を開催いたします。
 <br />\n京都市産業技術研究所からは「セルロースナノ・ミクロファイバー強化プラスチックの特性」「天然染料染色に関する研究開発について」「型紙の
 機械彫刻開発による型友禅業界の下支え支援」の３テーマについて報告します。ハイブリッド開催にて実施いたしますので、多数の皆様方のご参加をお待ちしており
 ます！</p>\n<p>＜日時＞令和7年3月14日（金）13：30～17：00<br />\n＜会場＞京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 15 号館
  N105 室</p>\n<blockquote class='wp-embedded-content' data-secret='WGi0JUIo
 35'><p><a href='https://www.kit.ac.jp/uni_index/access/'>交通アクセス</a></p></b
 lockquote>\n<p><iframe class='wp-embedded-content' sandbox='allow-scripts'
  security='restricted' style='position: absolute\; clip: rect(1px\, 1px\, 
 1px\, 1px)\;' title='“交通アクセス” — 国立大学法人 京都工芸繊維大学' src='https://www.kit.ac.j
 p/uni_index/access/embed/#?secret=ln1HXQ44WJ#?secret=WGi0JUIo35' data-secr
 et='WGi0JUIo35' width='600' height='338' frameborder='0' marginwidth='0' m
 arginheight='0' scrolling='no'></iframe><br />\n＜定員＞100名（講演会場）<br />\n＜参加費
 ＞無料<br />\n講演会の詳細、事前申し込みは以下のサイトをご覧ください！</p>\n<blockquote class='wp-embedde
 d-content' data-secret='jajFJxSf2h'><p><a href='https://www.kit.ac.jp/even
 ts/events250314/'>令和6年度「京の知恵」新価値創造講演会</a></p></blockquote>\n<p><iframe cla
 ss='wp-embedded-content' sandbox='allow-scripts' security='restricted' sty
 le='position: absolute\; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“令和6年
 度「京の知恵」新価値創造講演会” — 国立大学法人 京都工芸繊維大学' src='https://www.kit.ac.jp/events/even
 ts250314/embed/#?secret=3z8DzGPQDa#?secret=jajFJxSf2h' data-secret='jajFJx
 Sf2h' width='600' height='338' frameborder='0' marginwidth='0' marginheigh
 t='0' scrolling='no'></iframe></p>\n<p>＜共催＞繊維科学センター、（地独）京都市産業技術研究所</p>\n</
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UID:ai1ec-27875@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,マッチングイベント\,人材育成
CONTACT:コミュニティ・バンク京信　ソーシャル・グッド推進部\; 075-211-2111\; https://question.kyoto-s
 hinkin.co.jp/event/social-good-day-2025/
DESCRIPTION:地域社会の未来や、不確実で自由な社会における生き方について、皆さん自身の意見やアイデアを考える貴重な機会として、大学生・高校生
 を対象とした座談会形式のイベントを開催します。実際の講師による講演と、参加者同士のダイアログを通じ、地域の活性化や未来の社会について深く考えましょう
 。\n \n開催概要\n■日程：2025年3月15日（土）13:00～15:00\n■会場：QUESTION 5階\n■対象：大学生・高校生（定員1
 5名）\n■講師：株式会社夢びと　中田 俊 氏\n一般社団法人e-donuts　藤原 彪人 氏\n■共催：（一社）ソーシャル企業認証機構、コミュニテ
 ィ・バンク京信、京都北都信用金庫、湖東信用金庫、但馬信用金庫、玉島信用金庫、枚方信用金庫、GOOD NATURE STATION、特定非営利活動法人
 　グローカル人材開発センター、（株）Q’ｓ\n■詳細：https://question.kyoto-shinkin.co.jp/event/soci
 al-good-day-2025/\n \nプログラム\n13:00～13:05　挨拶・講師紹介（京都信用金庫）\n13:05～13:15　特定非営
 利活動法人 グローカル人材開発センター 自己紹介\n13:15～13:25　事業内容紹介\nテーマ：「地域社会の未来」\n（講師：中田俊税理士事務所
 　中田 俊 氏）\n13:25～13:45　ダイアログ（経済活性化と持続可能な社会）\n13:45～13:55　共有\n13:55～14:10　休憩
 \n14:10～14:20　事業内容紹介\nテーマ：「不確実で自由な社会で、皆さんはどう生きるか」\n（講師：一般社団法人e-donuts　藤原 彪
 人 氏）\n14:20～14:40　ダイアログ （より不安定で自由な社会で、皆さんはどう生きるか）\n14:40～14:50　共有\n14:50～1
 5:00　中締め挨拶（京都信用金庫）\n \n地元事業者様の講演や活発な意見交換を通して、皆さんが将来に向けた視野を広げ、地域社会の課題や可能性につ
 いて深く考えるきっかけとなるイベントです。定員は限られておりますので、参加希望の方はお早めにご応募ください。 皆様のご参加を心よりお待ちしております
 。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250315T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250315T150000
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SUMMARY:SOCIAL GOOD DAY 2025～地域企業×学生　ホンネの座談会～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/social-good-day-2025/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>地域社会の未来や、不確実で
 自由な社会における生き方について、皆さん自身の意見やアイデアを考える貴重な機会として、大学生・高校生を対象とした座談会形式のイベントを開催します。実
 際の講師による講演と、参加者同士のダイアログを通じ、地域の活性化や未来の社会について深く考えましょう。</p>\n<p> </p>\n<h3>開催概
 要</h3>\n<p>■日程：2025年3月15日（土）13:00～15:00</p>\n<p>■会場：QUESTION 5階</p>\n<p>■対
 象：大学生・高校生（定員15名）</p>\n<p>■講師：株式会社夢びと　中田 俊 氏</p>\n<p>一般社団法人e-donuts　藤原 彪人 氏
 </p>\n<p>■共催：（一社）ソーシャル企業認証機構、コミュニティ・バンク京信、京都北都信用金庫、湖東信用金庫、但馬信用金庫、玉島信用金庫、枚方
 信用金庫、GOOD NATURE STATION、特定非営利活動法人　グローカル人材開発センター、（株）Q’ｓ</p>\n<p>■詳細：<a hre
 f='https://question.kyoto-shinkin.co.jp/event/social-good-day-2025/'>https
 ://question.kyoto-shinkin.co.jp/event/social-good-day-2025/</a></p>\n<p> <
 /p>\n<h3>プログラム</h3>\n<p>13:00～13:05　挨拶・講師紹介（京都信用金庫）</p>\n<p>13:05～13:15　特定
 非営利活動法人 グローカル人材開発センター 自己紹介</p>\n<p>13:15～13:25　事業内容紹介</p>\n<p>テーマ：「地域社会の未来
 」</p>\n<p>（講師：中田俊税理士事務所　中田 俊 氏）</p>\n<p>13:25～13:45　ダイアログ（経済活性化と持続可能な社会）</
 p>\n<p>13:45～13:55　共有</p>\n<p>13:55～14:10　休憩</p>\n<p>14:10～14:20　事業内容紹介</p
 >\n<p>テーマ：「不確実で自由な社会で、皆さんはどう生きるか」</p>\n<p>（講師：一般社団法人e-donuts　藤原 彪人 氏）</p>
 \n<p>14:20～14:40　ダイアログ （より不安定で自由な社会で、皆さんはどう生きるか）</p>\n<p>14:40～14:50　共有</p
 >\n<p>14:50～15:00　中締め挨拶（京都信用金庫）</p>\n<p> </p>\n<p>地元事業者様の講演や活発な意見交換を通して、皆さ
 んが将来に向けた視野を広げ、地域社会の課題や可能性について深く考えるきっかけとなるイベントです。定員は限られておりますので、参加希望の方はお早めにご
 応募ください。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-27850@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,セミナー\,マッチングイベント\,人材育成
CONTACT:Seeds-Hub事務局(京都大学「医学領域」産学連携推進機構内)）\; seeds-hub@mail2.adm.kyoto-u.ac
 .jp\; https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScPIVCAv_TGeRHTM4QhQyRKmM22
 CJXLNwTTzYbG5b22lbAOpQ/viewform?usp=dialog
DESCRIPTION:Seeds-Hub協議会・京都市・(公財)京都高度技術研究所・京都大学成長戦略本部では、科研費だけに頼らない、事業化助成金や企
 業との共同研究による研究資金の獲得を目指すため、研究の事業化について考えるフォーラムを開催いたします。\n本フォーラムはレクチャーとワークショップ形
 式による実践的な場とし、将来的に、企業との共同研究による社会実装やスタートアップ化にご関心のある先生方にとって、“事業化”を概観し、本領域に携わる企
 業担当者や他大学の先生方と交流し仲間を見つけるキッカケになると存じます。\n■日時：2025年3月19日（水）11:00-16:30（受付10:30
 〜）\n■場所：京都大学　国際科学イノベーション棟５階　シンポジウムホール\n■主催：Seeds-Hub協議会（京都大学「医学領域」産学連携推進機構
 （KUMBL）、株式会社AGRI SMILE、株式会社Convallaria）\n■共催：京都市、公益財団法人 京都高度技術研究所（ASTEM）、京
 都大学成長戦略本部\n■プログラム（参考：チラシ）\n11:00-11:50　レクチャー\n11:50-13:15　研究者ピッチ、企業ピッチ\n13
 :15-14:20　ランチ交流会\n14:20-16:30　ワークショップ（議論→ヒアリング→まとめ→投票＆発表の4ステップで実施）\n※ピッチ研究
 者ごとにチームを分け、他の研究者・企業担当者がチームに加わります。\n16:30　　　　終了\n■定員：60名（先着順）予定\n■参加費：2\,00
 0円（ランチ代含む。当日現金払い。領収書を発行可能）\n■申込締切：令和7年3月9日（日）\n■詳細・申込はこちら\nhttps://docs.go
 ogle.com/forms/d/e/1FAIpQLScPIVCAv_TGeRHTM4QhQyRKmM22CJXLNwTTzYbG5b22lbAOp
 Q/viewform?usp=dialog \n■お問合せ先\nSeeds-Hub事務局(京都大学「医学領域」産学連携推進機構内)\n受付時間：平日
 10:00～17:00（祝日・年末年始を除く）\nメール：seeds-hub@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp\n 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250319T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250319T163000
LOCATION:京都大学　国際科学イノベーション棟５階　シンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:Seeds-Hub フォーラム「研究予算の稼ぎ方」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/seeds-hub-%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc
 %e3%83%a9%e3%83%a0%e3%80%8c%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%ba%88%e7%ae%97%e3%81%ae%e
 7%a8%bc%e3%81%8e%e6%96%b9%e3%80%8d/
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>Seeds-Hub協議会・
 京都市・(公財)京都高度技術研究所・京都大学成長戦略本部では、科研費だけに頼らない、事業化助成金や企業との共同研究による研究資金の獲得を目指すため、
 研究の事業化について考えるフォーラムを開催いたします。</p>\n<p>本フォーラムはレクチャーとワークショップ形式による実践的な場とし、将来的に、
 企業との共同研究による社会実装やスタートアップ化にご関心のある先生方にとって、“事業化”を概観し、本領域に携わる企業担当者や他大学の先生方と交流し仲
 間を見つけるキッカケになると存じます。</p>\n<p>■日時：2025年3月19日（水）11:00-16:30（受付10:30〜）</p>\n<p
 >■場所：京都大学　国際科学イノベーション棟５階　シンポジウムホール</p>\n<p>■主催：Seeds-Hub協議会（京都大学「医学領域」産学連携
 推進機構（KUMBL）、株式会社AGRI SMILE、株式会社Convallaria）</p>\n<p>■共催：京都市、公益財団法人 京都高度技術研
 究所（ASTEM）、京都大学成長戦略本部</p>\n<p>■プログラム（参考：<a href='https://link-j.g.kuroco-im
 g.app/v=1739428552/files/topics/45653_ext_6_0.pdf'>チラシ</a>）</p>\n<div>11:0
 0-11:50　レクチャー<br />\n11:50-13:15　研究者ピッチ、企業ピッチ</div>\n<div>13:15-14:20　ランチ交
 流会<br />\n14:20-16:30　ワークショップ（議論→ヒアリング→まとめ→投票＆発表の4ステップで実施）</div>\n<div>※ピッ
 チ研究者ごとにチームを分け、他の研究者・企業担当者がチームに加わります。</div>\n<div>16:30　　　　終了</div>\n<p>■定員
 ：60名（先着順）予定</p>\n<p>■参加費：2\,000円（ランチ代含む。当日現金払い。領収書を発行可能）</p>\n<p>■申込締切：令和7
 年3月9日（日）</p>\n<p>■詳細・申込はこちら<br />\n<a href='https://docs.google.com/forms/
 d/e/1FAIpQLScPIVCAv_TGeRHTM4QhQyRKmM22CJXLNwTTzYbG5b22lbAOpQ/viewform?usp=
 dialog'>https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScPIVCAv_TGeRHTM4QhQyRKmM
 22CJXLNwTTzYbG5b22lbAOpQ/viewform?usp=dialog </a></p>\n<p>■お問合せ先</p>\n<p>S
 eeds-Hub事務局(京都大学「医学領域」産学連携推進機構内)</p>\n<p>受付時間：平日10:00～17:00（祝日・年末年始を除く）</p
 >\n<p>メール：<a href='mailto:seeds-hub@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp'>seeds-hub@mai
 l2.adm.kyoto-u.ac.jp</a></p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
X-COST:2\,000円
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UID:ai1ec-27776@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他
CONTACT:同志社大学 リエゾンオフィス\; 0774-65-6223\; jt-event@mail.doshisha.ac.jp\; http
 s://rd.doshisha.ac.jp/rd/collab/new_business_forum.html
DESCRIPTION:「未来へ導くデータの力」\n大量のデータを収集・分析し、新たな科学的知見や社会に有益な恩恵をもたらす「データサイエンス」。近年
 、ビジネスにおいても、様々なデータを利用し、業務の効率化・高度化や競争力を強化する手段として効用を発揮しており注目を集めています。今回のフォーラムで
 は、この新しいビジネスの価値を生み出すデータサイエンス\nの分野における、同志社大学の最新の研究についてご紹介します。\n多くの皆様のご参加をお待ち
 しております。\n第11回 同志社大学「新ビジネス」フォーラム\n● 日 時：2025年3月19日（水） 13:00 ～ 16:20（開場12:45
 ）\n● 開催形式：オンライン開催（Zoomウェビナー）\n● 参加費：無料\n● 定員：300名（先着順 定員になり次第終了）\n● 対象：企業、
 研究機関の方\n● 申込締切：定員になり次第終了\n　参加申込はこちらより\n● プログラム\n■講演1\n「化粧品選択とメイクアップ行動に関するデ
 ータ解析の最前線」\n河瀬 彰宏（文化情報学部　准教授）\n■講演2\n「学術データの大規模分析\n～共同研究パートナーの探索に向けて～」\n桂井 
 麻里衣（理工学部　准教授／\nサイエンスコミュニケーション研究センター センター長）\n■講演3\n「我が国M&A市場に関する定量分析」\n中岡 孝
 剛（商学部　准教授）\n■講演4\n「大規模複雑データ解析を用いた社会課題の解決」\n宿久　洋（文化情報学部　教授）\n●主催：同志社大学 研究開発
 推進機構\n● 後援：三井住友銀行　未来X（mirai cross）\n関西イノベーションイニシアティブ（KSII）\n一般社団法人産学連携推進協会
 \n【お問合せ】\n同志社大学 リエゾンオフィス\nTEL： 0774-65-6223\nE-mail: li-event@mail.doshish
 a.ac.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250319T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250319T162000
LOCATION:Zoomウェビナー開催
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SUMMARY:第11回 同志社大学「新ビジネス」フォーラム
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac11%e5%9b%9e-%e5%90%8c%e5%bf%
 97%e7%a4%be%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%80%8c%e6%96%b0%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d
 %e3%82%b9%e3%80%8d%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a0/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>「未来へ導
 くデータの力」</strong></p>\n<p>大量のデータを収集・分析し、新たな科学的知見や社会に有益な恩恵をもたらす「データサイエンス」。近年
 、ビジネスにおいても、様々なデータを利用し、業務の効率化・高度化や競争力を強化する手段として効用を発揮しており注目を集めています。今回のフォーラムで
 は、この新しいビジネスの価値を生み出すデータサイエンス<br />\nの分野における、同志社大学の最新の研究についてご紹介します。</p>\n<p>
 多くの皆様のご参加をお待ちしております。</p>\n<p><a href='https://rd.doshisha.ac.jp/rd/collab/
 new_business_forum.html' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>第11回 同志
 社大学「新ビジネス」フォーラム</a></p>\n<p>● 日 時：2025年3月19日（水） 13:00 ～ 16:20（開場12:45）</p>
 \n<p>● 開催形式：オンライン開催（Zoomウェビナー）</p>\n<p>● 参加費：無料</p>\n<p>● 定員：300名（先着順 定員にな
 り次第終了）</p>\n<p>● 対象：企業、研究機関の方</p>\n<p>● 申込締切：定員になり次第終了</p>\n<p><span style
 ='font-size: 14.4px\;'>　</span><a style='font-size: 14.4px\;' href='https:
 //forms.office.com/r/ZWaPFbGh9A' target='_blank' rel='noopener noreferrer'
 >参加申込はこちらより</a></p>\n<p>● プログラム<br />\n■講演1<br />\n「化粧品選択とメイクアップ行動に関するデータ解
 析の最前線」<br />\n河瀬 彰宏（文化情報学部　准教授）</p>\n<p>■講演2<br />\n「学術データの大規模分析<br />\n～共
 同研究パートナーの探索に向けて～」<br />\n桂井 麻里衣（理工学部　准教授／<br />\nサイエンスコミュニケーション研究センター センター
 長）</p>\n<p>■講演3<br />\n「我が国M&A市場に関する定量分析」<br />\n中岡 孝剛（商学部　准教授）</p>\n<p>■講
 演4<br />\n「大規模複雑データ解析を用いた社会課題の解決」<br />\n宿久　洋（文化情報学部　教授）</p>\n<p>●主催：同志社大学
  研究開発推進機構</p>\n<p>● 後援：三井住友銀行　未来X（mirai cross）<br />\n関西イノベーションイニシアティブ（KSI
 I）<br />\n一般社団法人産学連携推進協会</p>\n<p>【お問合せ】<br />\n同志社大学 リエゾンオフィス<br />\nTEL： 
 0774-65-6223<br />\nE-mail: li-event@mail.doshisha.ac.jp</p>\n</BODY></HTM
 L>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所地域産業活性化本部 京都市桂イノベーションセンター\; 075-391-1141\; kkic@astem.
 or.jp\; https://www.astem.or.jp/whatsnew/event/20250219-40646.html
DESCRIPTION:京都市及び(公財)京都高度技術研究所では、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成等を行う「産学連携実装化プロジェクト
 」を実施し、大学の優れた研究成果を社会実装につなげることで、大学発ベンチャーの起業を後押しするなど、京都産業の活性化を推進しています。\nこの度、当
 プロジェクトに採択された大学研究者の研究成果を報告するとともに、事業会社や起業志望者の方に向けた大学研究者とのマッチング交流会を開催します。\n■日
 時：令和７年３月１９日（水）午後２時～午後５時３０分（受付：午後１時３０分～）\n■会場：京都経済センター ３階（〒600-8009 京都市下京区四
 条通室町東入函谷鉾町７８番地）\n・成果報告会　３－Ｆ会議室\n・マッチング交流会　ＫＯＩＮ\n\n■プログラム：\n14:00　産学連携実装化プロ
 ジェクト概要説明\n①京都大学成長戦略本部インフラ先端技術産学共同研究部門　小椋　紀彦　特定助教\n「橋梁の定期点検支援技術の高度化と維持管理プラッ
 トフォームの構築」\n②京都大学大学院農学研究科森林科学専攻　寺本　好邦　准教授\n「木材用塗膜の潜在劣化の検出による早期診断技術の開発」\n③京都
 大学大学院理学研究科生物科学専攻　野田口　理孝　教授\n「万願寺とうがらしの生産性向上を実現する植物診断Ｗｅｂアプリの開発」\n④京都工芸繊維大学応
 用生物学系　半場　祐子　教授\n「脱炭素・省エネルギーを実現する農業照明用パルス電源ＬＥＤの性能評価技術開発」\n⑤京都大学大学院　農学研究科　応用
 生物科学専攻　舟場　正幸　教授\n「ブランドビーフの安定的生産を可能にする飼養技術開発」\n16:40　マッチング交流会\n17:30　閉会\n\n
 ■対象者：最新の大学研究に興味がある事業会社、起業志望者、大学、支援機関など\n■定員：会場参加　５０名（先着順）　オンライン参加　上限なし　※マッ
 チング交流会は会場参加のみ\n\n■参加費：無料\n■申込方法：令和７年３月１８日（火）午後５時までに、下記ＷＥＢサイトから お申し込みください。
 \n➢ＵＲＬ https://www.astem.or.jp/whatsnew/event/20250219-40646.html\n■お問い合わせ
 ：\n公益財団法人 京都高度技術研究所（ASTEM）\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター\nTEL：075-391-1141　　F
 AX：075-754-6543\nE-MAIL：kkic@astem.or.jp
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SUMMARY:産学連携実装化プロジェクト成果報告会～「大学研究」×「ビジネス」のマッチング～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%96%e5%b9%b4%
 e5%ba%a6%e3%80%8c%e7%94%a3%e5%ad%a6%e9%80%a3%e6%90%ba%e5%ae%9f%e8%a3%85%e5
 %8c%96%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%80%8d/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市及び(公財)京都高度
 技術研究所では、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成等を行う「産学連携実装化プロジェクト」を実施し、大学の優れた研究成果を社会実装につな
 げることで、大学発ベンチャーの起業を後押しするなど、京都産業の活性化を推進しています。<br />\nこの度、当プロジェクトに採択された大学研究者の
 研究成果を報告するとともに、事業会社や起業志望者の方に向けた大学研究者とのマッチング交流会を開催します。</p>\n<p><strong>■日時</
 strong>：令和７年３月１９日（水）午後２時～午後５時３０分（受付：午後１時３０分～）</p>\n<p><strong>■会場</strong>
 ：京都経済センター ３階（〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）<br />\n・成果報告会　３－Ｆ会議室<br />\n
 ・マッチング交流会　ＫＯＩＮ<br />\n<strong><br />\n■プログラム</strong>：<br />\n14:00　産学連携実装
 化プロジェクト概要説明<br />\n①京都大学成長戦略本部インフラ先端技術産学共同研究部門　小椋　紀彦　特定助教<br />\n「橋梁の定期点検支
 援技術の高度化と維持管理プラットフォームの構築」</p>\n<p>②京都大学大学院農学研究科森林科学専攻　寺本　好邦　准教授<br />\n「木材用
 塗膜の潜在劣化の検出による早期診断技術の開発」</p>\n<p>③京都大学大学院理学研究科生物科学専攻　野田口　理孝　教授<br />\n「万願寺と
 うがらしの生産性向上を実現する植物診断Ｗｅｂアプリの開発」</p>\n<p>④京都工芸繊維大学応用生物学系　半場　祐子　教授<br />\n「脱炭素
 ・省エネルギーを実現する農業照明用パルス電源ＬＥＤの性能評価技術開発」</p>\n<p>⑤京都大学大学院　農学研究科　応用生物科学専攻　舟場　正幸　
 教授<br />\n「ブランドビーフの安定的生産を可能にする飼養技術開発」</p>\n<p>16:40　マッチング交流会</p>\n<p>17:30
 　閉会<br />\n<strong><br />\n■対象者</strong>：最新の大学研究に興味がある事業会社、起業志望者、大学、支援機関など
 </p>\n<p><strong>■定員</strong>：会場参加　５０名（先着順）　オンライン参加　上限なし　※マッチング交流会は会場参加のみ<
 br />\n<strong><br />\n■参加費</strong>：無料</p>\n<p><strong>■申込方法</strong>：令和７
 年３月１８日（火）午後５時までに、下記ＷＥＢサイトから お申し込みください。<br />\n➢ＵＲＬ <a href='https://www.as
 tem.or.jp/whatsnew/event/20250219-40646.html'>https://www.astem.or.jp/what
 snew/event/20250219-40646.html</a></p>\n<p><strong>■お問い合わせ</strong>：<br />
 \n公益財団法人 京都高度技術研究所（ASTEM）<br />\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター<br />\nTEL：075-
 391-1141　　FAX：075-754-6543<br />\nE-MAIL：kkic@astem.or.jp</p>\n</BODY></HT
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都ビッグデータ活用プラットフォーム運営協議会\; 075-414-5195\; info@smart-kyoto.or.jp\; h
 ttps://smart-kyoto.or.jp/infomation/dai16kaizentaikaigi/
DESCRIPTION:京都ビッグデータ活用プラットフォームでは、大学や研究機関、企業、観光連盟、DMO、行政等の多様なプレーヤーが参画する官民プラッ
 トフォーム・オープン/クローズドデータを収集・活用することで、ベンチャー企業等の新たなサービスやアライアンス創出の場を提供し、産業活性化を図るととも
 に、データ活用に基づく超快適スマート社会の創出を目指しています。\nこのたび、第16回全体会議を下記のとおり開催します。\n今年度締めくくりの全体会
 議になり、令和6年度活動報告及び令和7年度活動計画についてご報告します。また、第1部終了後には第2部として交流会を企画しておりコミュニケーションを取
 っていただける機会をご準備しておりますので、会員・非会員問わず是非ご参加下さい。\n \nHP：https://smart-kyoto.or.jp/
 infomation/dai16kaizentaikaigi/\n日　　時\n【第1部：全体会議】2025年3月21日(金)　15時00分～17時0
 0分【受付14時30分～】\n【第2部：交流会】　2025年3月21日(金)　17時30分～19時30分\n \n開催場所\n【第1部：全体会議】キ
 ャンパスプラザ京都5F　第１講義室\n【第2部：交流会】　party banquethall Garden -KYOTO EKIMAE-\n \n内
 　　容\n【第1部：全体会議】\n（１） 開会挨拶\n（２）特別講演\n「Security for AI」\nシスコシステムズ合同会社　ソリューショ
 ンエンジニアリング　業務執行役員　福田　秀幸　氏\n（３）特別セッション\n「京都府における自動運転の取組と今後」\nKPMGコンサルティング株式会
 社　アソシエイトパートナー　宮崎　智也　氏\n（４）令和6年度活動報告&令和7年度活動計画\n***************************
 ******************************************************************\n【第2部：交
  流 会】\n（１）乾杯挨拶（京都BD活用PF運営協議会会長／京都府副知事　鈴木　一弥　氏）\n（２）交流会（ライトニングトーク、名刺交換等）\n会
 　費\n5\,000円、※第2部交流会に参加する場合のみ。当日、受付で徴収します。\n定　員\n50名　※先着順、定員になり次第締め切らせていただき
 ます\n \n参加登録\n参加登録フォーム：https://forms.gle/PvPFzpjyDfE4UpNP8\n申込期限：2025年3月14日
 （金）\n \n実施主体\n主催：京都ビッグデータ活用プラットフォーム運営協議会\n（京都府、(一社)京都スマートシティ推進協議会、(公財)京都産業
 21）\n \nお問い合わせ\n京都ビッグデータ活用プラットフォーム運営協議会事務局\nE-mail：info”at”smart-kyoto.or.
 jp　※atを@に置き換えてください。
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LOCATION:キャンパスプラザ京都5F　第1講義室 @ 京都府京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939
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SUMMARY:京都ビッグデータ活用プラットフォーム第16回全体会議
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%83%93%e3%83%83%
 e3%82%b0%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e6%b4%bb%e7%94%a8%e3%83%97%e3%83%a9%e3
 %83%83%e3%83%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a0%e7%ac%ac16%e5%9b%9e%e5
 %85%a8%e4%bd%93/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都ビッグデータ活用プラッ
 トフォームでは、大学や研究機関、企業、観光連盟、DMO、行政等の多様なプレーヤーが参画する官民プラットフォーム・オープン/クローズドデータを収集・活
 用することで、ベンチャー企業等の新たなサービスやアライアンス創出の場を提供し、産業活性化を図るとともに、データ活用に基づく超快適スマート社会の創出を
 目指しています。</p>\n<p>このたび、第16回全体会議を下記のとおり開催します。<br />\n今年度締めくくりの全体会議になり、令和6年度活
 動報告及び令和7年度活動計画についてご報告します。また、第1部終了後には第2部として交流会を企画しておりコミュニケーションを取っていただける機会をご
 準備しておりますので、会員・非会員問わず是非ご参加下さい。</p>\n<p> </p>\n<p>HP：<a href='https://smart-
 kyoto.or.jp/infomation/dai16kaizentaikaigi/'>https://smart-kyoto.or.jp/inf
 omation/dai16kaizentaikaigi/</a></p>\n<p>日　　時<br />\n【第1部：全体会議】2025年3月21日(
 金)　15時00分～17時00分【受付14時30分～】<br />\n【第2部：交流会】　2025年3月21日(金)　17時30分～19時30分</
 p>\n<p> </p>\n<p>開催場所<br />\n【第1部：全体会議】キャンパスプラザ京都5F　第１講義室<br />\n【第2部：交流会】
 　party banquethall Garden -KYOTO EKIMAE-</p>\n<p> </p>\n<p>内　　容<br />\n【第1
 部：全体会議】</p>\n<p>（１） 開会挨拶</p>\n<p>（２）特別講演<br />\n「Security for AI」<br />\nシ
 スコシステムズ合同会社　ソリューションエンジニアリング　業務執行役員　福田　秀幸　氏</p>\n<p>（３）特別セッション<br />\n「京都府に
 おける自動運転の取組と今後」<br />\nKPMGコンサルティング株式会社　アソシエイトパートナー　宮崎　智也　氏</p>\n<p>（４）令和6年
 度活動報告&令和7年度活動計画</p>\n<p>**************************************************
 *******************************************</p>\n<p>【第2部：交 流 会】</p>\n<p>（１
 ）乾杯挨拶（京都BD活用PF運営協議会会長／京都府副知事　鈴木　一弥　氏）</p>\n<p>（２）交流会（ライトニングトーク、名刺交換等）</p>
 \n<p>会　費<br />\n5\,000円、※第2部交流会に参加する場合のみ。当日、受付で徴収します。</p>\n<p>定　員<br />\n5
 0名　※先着順、定員になり次第締め切らせていただきます</p>\n<p> </p>\n<p>参加登録<br />\n参加登録フォーム：<a href
 ='https://forms.gle/PvPFzpjyDfE4UpNP8'>https://forms.gle/PvPFzpjyDfE4UpNP8
 </a><br />\n申込期限：2025年3月14日（金）</p>\n<p> </p>\n<p>実施主体<br />\n主催：京都ビッグデータ活用
 プラットフォーム運営協議会<br />\n（京都府、(一社)京都スマートシティ推進協議会、(公財)京都産業21）</p>\n<p> </p>\n<p
 >お問い合わせ<br />\n京都ビッグデータ活用プラットフォーム運営協議会事務局<br />\nE-mail：info”at”smart-kyot
 o.or.jp　※atを@に置き換えてください。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）\; 075-645-7892\; rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\; h
 ttps://peatix.com/event/4333425/view
DESCRIPTION:「龍谷講座」は、“現代社会の要請に応え、龍谷大学における研究の成果を地域社会に還元し、大学の社会的使命の一端を果たすことを目的
 とする”市民を対象にした無料の公開講座で、1977（昭和52）年から開講しています。本講座は主に本学教員が講師を担当し、時代のニーズに応じたテーマで
 講座を開催しています。\n今般、以下のとおり開催いたしますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。\n 
 \n◆仏教の歴史と環境問題－1200年前から受け継ぐ未来へのバトン－◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://peatix.com/
 event/4333425/view\n\n▷概　要：\n時は平安時代。「植物は生命をもたないので伐採しても問題ない」という立場が仏教界のグローバル
 スタンダードだった時代に、「植物は人間と同じく生命をもつ存在ではないか」と疑問をもった人々がいました。今から約1200年前の日本で、なぜ植物の生命や
 殺生の問題がクローズアップされたのでしょうか。\n本講座では、本学心理学部の野呂 靖 准教授が、平安時代から紡がれてきた日本人の環境に対する考え方に
 ついて講演します。続いて、本学経営学部の眞鍋 邦大 准教授も登壇し、食と農業の観点から現代の環境問題等について紹介するとともに、過去から紡いできたバ
 トンを未来へどう託していくのか、本学の建学の精神でもある「浄土真宗の精神」も踏まえながら対談します。\n▷講　師：\n・野呂　靖＜龍谷大学心理学部准
 教授＞\n専門分野は、仏教学の「華厳思想」。中世の寺院で行われていた「論義」や「談義」とよばれる相互のコミュニケーションを重視した学習方法を研究。2
 011年度に龍谷大学講師に就任。2017年度から准教授、2023年度から心理学部へ。有志とともに「認定NPO法人、京都自死・自殺相談センター“sot
 to”」を設立、理事をつとめる。\n・眞鍋　邦大＜龍谷大学経営学部准教授＞\n東京大学経済学部、東京大学大学院 卒業後、リーマン・ブラザーズ証券など
 複数の外資系金融機関を経て、2012年に小豆島（香川県）へUターン移住。同地で起業し、地域資源の活用をテーマに「四国食べる通信」の立ち上げや地域活性
 化事業などに携わった。神戸大学の特命講師を経て、2022年4月より龍谷大学経営学部へ。学位は博士（農学）で、食・農・ローカルの領域に研究と実務の両面
 からアプローチすることをライフワークとしている。\n▷日　時：2025年3月29日（土）15:00～16:30\n▷会　場：龍谷大学深草キャンパス（
 申込者に詳細を案内いたします。）\n▷受講料：無料\n \n＜お問い合わせ先＞\n龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）\nTel：075-
 645-7892\nE-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp\nチケット: https://peatix.com/event/43
 33425/view.
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250329T163000
LOCATION:龍谷大学深草キャンパス @ 京都府京都市伏見区深草塚本町67
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SUMMARY:2024年度龍谷講座「仏教の歴史と環境問題－1200年前から受け継ぐ未来へのバトン－」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2024%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e9%be%8d%e8%b0
 %b7%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e4%bb%8f%e6%95%99%e3%81%ae%e6%ad%b4%e5%8f%b
 2%e3%81%a8%e7%92%b0%e5%a2%83%e5%95%8f%e9%a1%8c%ef%bc%8d1200%e5%b9%b4%e5%89
 %8d%e3%81%8b/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><img decoding
 ='async' src='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/202503/large-11cf2
 d28f4d55982e40bda5dcb14c14bb43c65869abc756a9d2076bb58006465.jpg' /></p>\n<
 p>「龍谷講座」は、“現代社会の要請に応え、龍谷大学における研究の成果を地域社会に還元し、大学の社会的使命の一端を果たすことを目的とする”市民を対象
 にした無料の公開講座で、1977（昭和52）年から開講しています。本講座は主に本学教員が講師を担当し、時代のニーズに応じたテーマで講座を開催していま
 す。</p>\n<p>今般、以下のとおり開催いたしますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。</p>\n
 <p> </p>\n<p><b>◆仏教の歴史と環境問題－1200年前から受け継ぐ未来へのバトン－◆</b></p>\n<p>👇詳細・お申込みについて
 はこちら</p>\n<p><a href='https://peatix.com/event/4333425/view'>https://peati
 x.com/event/4333425/view</a></p>\n<p><b><br />\n▷概　要：</b></p>\n<p>時は平安時代。「
 植物は生命をもたないので伐採しても問題ない」という立場が仏教界のグローバルスタンダードだった時代に、「植物は人間と同じく生命をもつ存在ではないか」と
 疑問をもった人々がいました。今から約1200年前の日本で、なぜ植物の生命や殺生の問題がクローズアップされたのでしょうか。</p>\n<p>本講座では
 、本学心理学部の野呂 靖 准教授が、平安時代から紡がれてきた日本人の環境に対する考え方について講演します。続いて、本学経営学部の眞鍋 邦大 准教授も
 登壇し、食と農業の観点から現代の環境問題等について紹介するとともに、過去から紡いできたバトンを未来へどう託していくのか、本学の建学の精神でもある「浄
 土真宗の精神」も踏まえながら対談します。</p>\n<p><b>▷講　師：</b></p>\n<p>・野呂　靖＜龍谷大学心理学部准教授＞</p>\n
 <p>専門分野は、仏教学の「華厳思想」。中世の寺院で行われていた「論義」や「談義」とよばれる相互のコミュニケーションを重視した学習方法を研究。201
 1年度に龍谷大学講師に就任。2017年度から准教授、2023年度から心理学部へ。有志とともに「認定NPO法人、京都自死・自殺相談センター“sotto
 ”」を設立、理事をつとめる。</p>\n<p>・眞鍋　邦大＜龍谷大学経営学部准教授＞</p>\n<p>東京大学経済学部、東京大学大学院 卒業後、リー
 マン・ブラザーズ証券など複数の外資系金融機関を経て、2012年に小豆島（香川県）へUターン移住。同地で起業し、地域資源の活用をテーマに「四国食べる通
 信」の立ち上げや地域活性化事業などに携わった。神戸大学の特命講師を経て、2022年4月より龍谷大学経営学部へ。学位は博士（農学）で、食・農・ローカル
 の領域に研究と実務の両面からアプローチすることをライフワークとしている。</p>\n<p><b>▷日　時：</b>2025年3月29日（土）15:0
 0～16:30</p>\n<p><b>▷会　場：</b>龍谷大学深草キャンパス（申込者に詳細を案内いたします。）</p>\n<p><b>▷受講料：<
 /b><span style='color: #ed1c24\;'><strong>無料</strong></span></p>\n<p> </p>
 \n<p>＜お問い合わせ先＞</p>\n<p>龍谷大学龍谷エクステンションセンター（REC）</p>\n<p>Tel：075-645-7892</p
 >\n<p>E-mail：rec-l@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-u
 rl-exported' href='https://peatix.com/event/4333425/view'>https://peatix.c
 om/event/4333425/view</a>.</p></BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:仏教\,植物\,歴史\,浄土真宗\,環境\,環境問題\,生涯学習講座\,農業\,食
X-TICKETS-URL:https://peatix.com/event/4333425/view
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UID:ai1ec-28044@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他\,公募情報
CONTACT:(公財)京都産業21　中小企業ワンストップ相談センター お客様相談室 連携・人財・技術担当\; 075-315-8660\; kens
 ho@ki21.jp\; https://www.ki21.jp/startup/kenshor07boshu/
DESCRIPTION:（公財）京都産業21では、令和7年度『京都中小企業技術顕彰』の募集を行っています。\n技術開発に成果を挙げ、京都産業に貢献した
 中小企業の功績を讃えるもので、独創性のある優秀な技術又は製品を開発された企業のご応募をお待ちしております。\n \n◆　募集期間\n令和7年4月16
 日（水）～5月30日（金）\n◆　応募資格\n①京都府内に本社を置く中小企業であること\n②対象となる「技術又は製品」に売上実績があること\n \n
 ◆　詳しくは下記財団ホームページにてご確認ください。\nhttps://www.ki21.jp/startup/kenshor07boshu/\n 
 \n■主催：公益財団法人　京都産業21\n \n■本件に関するお問合せ先■\n（公財）京都産業２１　中小企業ワンストップ相談センター\nお客様相談室
  連携・人財・技術担当\n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134\nTEL：075-315-8660　 E-mail　kensho@ki2
 1.jp
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SUMMARY:令和７年度『京都中小企業技術顕彰』募集
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 e5%ba%a6%e3%80%8e%e4%ba%ac%e9%83%bd%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e6
 %8a%80%e8%a1%93%e9%a1%95%e5%bd%b0%e3%80%8f%e5%8b%9f%e9%9b%86/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>（公財）京都産業21では、
 令和7年度『京都中小企業技術顕彰』の募集を行っています。<br />\n技術開発に成果を挙げ、京都産業に貢献した中小企業の功績を讃えるもので、独創性
 のある優秀な技術又は製品を開発された企業のご応募をお待ちしております。</p>\n<p> </p>\n<p>◆　募集期間<br />\n令和7年4月
 16日（水）～5月30日（金）</p>\n<p>◆　応募資格<br />\n①京都府内に本社を置く中小企業であること<br />\n②対象となる「技
 術又は製品」に売上実績があること</p>\n<p> </p>\n<p>◆　詳しくは下記財団ホームページにてご確認ください。</p>\n<p><a h
 ref='https://www.ki21.jp/startup/kenshor07boshu/' target='_blank' rel='noo
 pener'>https://www.ki21.jp/startup/kenshor07boshu/</a></p>\n<p> </p>\n<p>■
 主催：公益財団法人　京都産業21</p>\n<p> </p>\n<p>■本件に関するお問合せ先■</p>\n<p>（公財）京都産業２１　中小企業ワン
 ストップ相談センター</p>\n<p>お客様相談室 連携・人財・技術担当</p>\n<p>〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134</p>
 \n<p>TEL：075-315-8660　 E-mail　<a href='mailto:kensho@ki21.jp'>kensho@ki21.
 jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\
 ; https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250521.html?utm_source=kyousyou&u
 tm_medium=mail&utm_campaign=BioManufacturing
DESCRIPTION:【無料セミナー】\n合成生物学で拓くバイオものづくり新時代〜有用物質生産技術の最前線〜\n本セミナーでは、合成生物学が切り拓く
 最前線の技術と応用事例について、自然界では実現が難しい高効率な有用物質の生産技術を中心に解説します。また、最先端のバイオ工学とデジタル技術、ラボラト
 リーオートメーションの融合により、有用物質生産性が飛躍的に向上した微生物株『スマートセル』の創出が実現する事例を紹介します。\n講師には、バイオもの
 づくり分野において世界をリードする神戸大学 先端バイオ工学研究センター長 蓮沼誠久教授をお迎えし、これらの技術が持つ産業応用の可能性や、持続可能な社
 会の実現への貢献についても考察いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしております！\n■セミナータイトル：合成生物学で拓くバイオものづくり新時代
 〜有用物質生産技術の最前線〜\n■日　時：2025年5月21日（水）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町
 3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n（定員15名）\n■オンライン
 会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳
 細：https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250521.html?utm_source=kyousyou&u
 tm_medium=mail&utm_campaign=BioManufacturing\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサー
 チパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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LOCATION:ク・ラスターラウンジ（健都イノベーションパークNKビル） @ 大阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:合成生物学で拓くバイオものづくり新時代〜有用物質生産技術の最前線〜
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>【無料セミナー】</p>
 \n<p><strong>合成生物学で拓くバイオものづくり新時代〜有用物質生産技術の最前線〜</strong></p>\n<p>本セミナーでは、合成
 生物学が切り拓く最前線の技術と応用事例について、自然界では実現が難しい高効率な有用物質の生産技術を中心に解説します。また、最先端のバイオ工学とデジタ
 ル技術、ラボラトリーオートメーションの融合により、有用物質生産性が飛躍的に向上した微生物株『スマートセル』の創出が実現する事例を紹介します。</p>
 \n<p>講師には、バイオものづくり分野において世界をリードする神戸大学 先端バイオ工学研究センター長 蓮沼誠久教授をお迎えし、これらの技術が持つ産
 業応用の可能性や、持続可能な社会の実現への貢献についても考察いただきます。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております！</p>\n<p>
 ■セミナータイトル：合成生物学で拓くバイオものづくり新時代〜有用物質生産技術の最前線〜</p>\n<p>■日　時：2025年5月21日（水）16:0
 0～17:30</p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17</p>\n<p>健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
 ク・ラスターラウンジ</p>\n<p>交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：
 Zoomウェビナー（定員200名）</p>\n<p>※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>
 \n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250521.html?u
 tm_source=kyousyou&utm_medium=mail&utm_campaign=BioManufacturing'>https://
 lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250521.html?utm_source=kyousyou&utm_medium=
 mail&utm_campaign=BioManufacturing</a></p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサ
 ーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n<
 p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京都府商工労働観光部産業振興課\; 075-414-4846\; sangyoshinko@pref.kyoto.lg.jp
DESCRIPTION:京都府及び京都市では、府市協調のもと、半導体産業の更なる発展を目指した取組を進めています。\nこの度、半導体産業振興の一環とし
 て、世界３大半導体国際学会のひとつである「ＶＬＳＩシンポジウム2025」と連動したフォーラムを開催しますので、是非ご参加ください。\n申し込みは以下
 URLからお願いいたします。\nhttps://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=479406\n（先着順
 となります。当日参加も可能ですが、人数に限りがございますので、事前のご予約をおすすめいたします。）\n \n【概要】※詳細は下記チラシをご覧ください
 。\n詳細チラシ\n〇日時：2025年6月10日（火）｜11:30～15:30\n〇会場：ホテルグランヴィア京都 5階 竹取の間\n （住所：京都府
 京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口）\n〇トークセッション [12:50-13:40]\n ・大阪大学 名誉教授　菅沼 克昭 氏\n ・
 NTT研究企画部門IOWN推進室長　荒金 陽助 氏\n ・Senior vice president of business development
  and strategy\, imec　 Lode Lauwers氏\n ・Industrial Technology Research Inst
 itute （ITRI）副院長 胡 竹生氏\n ・モデレーター：京都府　参与　山下 晃正\n〇企業ブース展示・交流会 [11:30-15:30]\n
 〇ランチタイム　[12:00～14:00]\n ホテルのランチビュッフェを味わいながら、交流をお楽しみいただけます。\n〇参加費：無料\n〇主催者
 \n AI時代に向けた京都ものづくり産業の成長戦略実行委員会\n（（一社）京都産業都市創成研究所、（地独）京都市産業技術研究所、（公財）京都産業21
 、（公財）京都高度技術研究所、京都府、京都市）\n〇お問い合わせ先\n 京都府商工労働観光部産業振興課\n 電話：075-414-4846\n メー
 ルアドレス：sangyoshinko@pref.kyoto.lg.jp
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LOCATION:ホテルグランヴィア京都 5階 竹取の間 @ 京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口
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SUMMARY:AI時代に向けたものづくり産業振興戦略フォーラム
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都府及び京都市では、府市
 協調のもと、半導体産業の更なる発展を目指した取組を進めています。</p>\n<p>この度、半導体産業振興の一環として、世界３大半導体国際学会のひとつ
 である「ＶＬＳＩシンポジウム2025」と連動したフォーラムを開催しますので、是非ご参加ください。</p>\n<p>申し込みは以下URLからお願いいた
 します。</p>\n<p><a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=479406
 '>https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=479406</a></p>\n<p>（先着順となり
 ます。当日参加も可能ですが、人数に限りがございますので、事前のご予約をおすすめいたします。）</p>\n<p> </p>\n<p>【概要】※詳細は下
 記チラシをご覧ください。</p>\n<p><a href='https://drive.google.com/file/d/1XF0W2_en9Au
 lENaYqUb_4NWa4TVvv7qH/view?usp=drive_link'>詳細チラシ</a></p>\n<p>〇日時：2025年6月10
 日（火）｜11:30～15:30</p>\n<p>〇会場：ホテルグランヴィア京都 5階 竹取の間</p>\n<p> （住所：京都府京都市下京区烏丸通
 塩小路下ル JR京都駅中央口）</p>\n<p>〇トークセッション [12:50-13:40]\n<p> ・大阪大学 名誉教授　菅沼 克昭 氏</p
 >\n<p> ・NTT研究企画部門IOWN推進室長　荒金 陽助 氏</p>\n<p> ・Senior vice president of busin
 ess development and strategy\, imec　 Lode Lauwers氏</p>\n<p> ・Industrial Te
 chnology Research Institute （ITRI）副院長 胡 竹生氏</p>\n<p> ・モデレーター：京都府　参与　山下 晃正<
 /p>\n<p>〇企業ブース展示・交流会 [11:30-15:30]\n<p>〇ランチタイム　[12:00～14:00]\n<p> ホテルのランチビ
 ュッフェを味わいながら、交流をお楽しみいただけます。</p>\n<p>〇参加費：無料</p>\n<p>〇主催者</p>\n<p> AI時代に向けた京
 都ものづくり産業の成長戦略実行委員会</p>\n<p>（（一社）京都産業都市創成研究所、（地独）京都市産業技術研究所、（公財）京都産業21、（公財）
 京都高度技術研究所、京都府、京都市）</p>\n<p>〇お問い合わせ先</p>\n<p> 京都府商工労働観光部産業振興課</p>\n<p> 電話：0
 75-414-4846</p>\n<p> メールアドレス：<a href='mailto:sangyoshinko@pref.kyoto.lg.jp
 '>sangyoshinko@pref.kyoto.lg.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20250625.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=AIDD
DESCRIPTION:【無料セミナー】\nAIとクラウド計算基盤技術による創薬イノベーション\n近年、創薬プロセスにおいてAI技術や計算機科学の活用
 が加速度的に進んでいます。ますます多くのアプリケーションが利用可能となる中で、複数のアプリケーション間の連携や従来プロセスとの併用・融合活用は、依然
 として多くの研究者にとっての課題であるのが現状です。\n本セミナーでは、独自の分子設計プラットフォームとAIを組み合わせ、革新的な創薬アプローチを提
 供するスタートアップ企業のChiral株式会社から講師を招き、医薬・ヘルスケア分野における最新のAI創薬技術、創薬プロセスの効率化事例をご紹介いただ
 きます。また、従来の創薬プロセスとの違いや、AIがもたらす今後の可能性やクラウド計算基盤の重要性についても解説いただきます。医薬品開発に携わる企業や
 研究機関にとって、今後の研究開発戦略を考えるうえで貴重な示唆を得られる機会となります。\nみなさまのご参加をお待ちしております！\n■日　時：202
 5年6月25日（水）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆ
 ク・ラスターラウンジ（定員15名）\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込
 いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：https://lp.krp.co.jp/tkl
 _event_input_20250625.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign
 =AIDD\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当
 ：倉地　tkl@ml.krp.co.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250625T173000
LOCATION:ク・ラスターラウンジ（健都イノベーションパークNKビル） @ 大阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:AIとクラウド計算基盤技術による創薬イノベーション
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/ai%e3%81%a8%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%a
 6%e3%83%89%e8%a8%88%e7%ae%97%e5%9f%ba%e7%9b%a4%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%81%ab%
 e3%82%88%e3%82%8b%e5%89%b5%e8%96%ac%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3
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 />\n<strong>AIとクラウド計算基盤技術による創薬イノベーション</strong></h3>\n<p>近年、創薬プロセスにおいてAI技術や
 計算機科学の活用が加速度的に進んでいます。ますます多くのアプリケーションが利用可能となる中で、複数のアプリケーション間の連携や従来プロセスとの併用・
 融合活用は、依然として多くの研究者にとっての課題であるのが現状です。</p>\n<p>本セミナーでは、独自の分子設計プラットフォームとAIを組み合わ
 せ、革新的な創薬アプローチを提供するスタートアップ企業のChiral株式会社から講師を招き、医薬・ヘルスケア分野における最新のAI創薬技術、創薬プロ
 セスの効率化事例をご紹介いただきます。また、従来の創薬プロセスとの違いや、AIがもたらす今後の可能性やクラウド計算基盤の重要性についても解説いただき
 ます。医薬品開発に携わる企業や研究機関にとって、今後の研究開発戦略を考えるうえで貴重な示唆を得られる機会となります。</p>\n<p>みなさまのご参
 加をお待ちしております！</p>\n<h3 style='text-align: left\;'>■日　時：<strong>2025年6月25日（水
 ）16:00～17:30</strong></h3>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17<br />\n健都イノ
 ベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ（定員15名）<br />\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>■オンライ
 ン会場：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します<
 /p>\n<p>■イベント詳細：<a href='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250625.htm
 l?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_campaign=AIDD'>https://lp.krp.co.
 jp/tkl_event_input_20250625.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_ca
 mpaign=AIDD</a></p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ
 ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28075@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 business.form-mailer.jp/fms/105c6a6c290613
DESCRIPTION:これまで、グローバル経済の進展とともに、日本社会や企業において、サステナビリティを組み込むことの重要性が高まり推進されてきまし
 た。2025年1月のトランプ政権の誕生とともに、大きな転換点を迎えています。\n米国のパリ協定からの再離脱、WHOからの脱退などの影響は、サステナビ
 リティに大きなインパクトをもたらす可能性があります。この状況下で、将来の日本社会の課題やあり方をどう意識し、サステナビリティへの取り組みについて考え
 ます。\nアカデミズムを始め、政府や自治体、金融セクターなど、各界の識者が360°全方位から論じます。是非ご参加ください。\nリンク・詳細：http
 s://business.form-mailer.jp/fms/105c6a6c290613\n日時：2025年6月26日（木）13:00～15:4
 0（申込締切6月26日（木）13:00）\n方式：オンライン開催（Zoom）\n費用：無料\n共催：京都大学経営管理大学院（みずほ証券寄附講座）、ア
 ジア開発銀行\n協賛：みずほ証券株式会社、京大オリジナル株式会社\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\nE-mail
 ：kensyu@kyodai-original.co.jp\nタイムテーブル：\n\n\n\n\n13時00分～13時10分\n開会挨拶\n京都大学
 経営管理大学院　院長・教授　澤邉 紀生\nみずほ証券株式会社　取締役社長　浜本 吉郎\n\n\n13時10分～13時35分\n基調講演①\n「持続可
 能世界への展望――AIシミュレーションと日本の位置」\n京都大学　名誉教授　広井 良典\n\n\n\n13時35分～14時00分\n基調講演②\n「
 金融機関が取り組むサステナビリティ」\nみずほ証券株式会社　執行役員/CSO・CDO・CSuO　木元 大祐\n\n\n14時00分～14時25分\n
 基調講演③\n「京都観光の現状とこれから　～持続可能な京都観光の実現に向けて～」\n京都市　観光政策監　⻄⼭ 真司 氏\n\n\n14時25分～15
 時35分\nパネルディスカッション\n「日本社会の課題から再度、サステナビリティのあり方を再考する\n　～米国の政策転換のインパクトも踏まえて～」
 \n前金融庁　チーフ・サステナブルファイナンス・オフィサー　池田 賢志 氏\n株式会社レゾナック・ホールディングス　執行役員　最高サステナビリティ責
 任者　松古 樹美 氏\nみずほ証券株式会社　サステナビリティ推進部ディレクター\n兼　京都大学経営管理大学院　客員教授　香月 康伸\n京都市　観光政
 策監　⻄⼭ 真司 氏\n京都大学経営管理大学院　特別教授　幸田 博人（モデレーター）\n\n\n15時35分～15時40分\n閉会挨拶\n京都大学経
 営管理大学院　特別教授　幸田博人\n\n\n\n\n 
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SUMMARY:2025年度 京都大学経営管理大学院シンポジウム　京大360°視点　米国政権の政策転換とサステナビリティへのインパクト ～日本社会の課
 題から再度、サステナビリティのあり方を再考する～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e4%ba%ac%e9%8
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 a6%e9%99%a2%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0%e3%80%80
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>これまで、グローバル経済の
 進展とともに、日本社会や企業において、サステナビリティを組み込むことの重要性が高まり推進されてきました。2025年1月のトランプ政権の誕生とともに、
 大きな転換点を迎えています。</p>\n<p>米国のパリ協定からの再離脱、WHOからの脱退などの影響は、サステナビリティに大きなインパクトをもたらす
 可能性があります。この状況下で、将来の日本社会の課題やあり方をどう意識し、サステナビリティへの取り組みについて考えます。</p>\n<p>アカデミズ
 ムを始め、政府や自治体、金融セクターなど、各界の識者が360°全方位から論じます。是非ご参加ください。</p>\n<p>リンク・詳細：<a href
 ='https://business.form-mailer.jp/fms/105c6a6c290613'>https://business.for
 m-mailer.jp/fms/105c6a6c290613</a></p>\n<p>日時：2025年6月26日（木）13:00～15:40（申込締
 切6月26日（木）13:00）<br />\n方式：オンライン開催（Zoom）<br />\n費用：無料<br />\n共催：京都大学経営管理大学院
 （みずほ証券寄附講座）、アジア開発銀行<br />\n協賛：みずほ証券株式会社、京大オリジナル株式会社<br />\n問い合わせ先：京大オリジナル株
 式会社　プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n<div cla
 ss='kdor-event-ttl15'>タイムテーブル：</div>\n<div>\n<table style='height: 984px' 
 width='524'>\n<tbody>\n<tr>\n<td width='104'>13時00分～13時10分</td>\n<td width
 ='359'><strong>開会挨拶<br />\n</strong>京都大学経営管理大学院　院長・教授　澤邉 紀生<br />\nみずほ証券株式
 会社　取締役社長　浜本 吉郎</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>13時10分～13時35分</td>\n<td 
 width='359'>基調講演①<strong><br />\n「持続可能世界への展望――AIシミュレーションと日本の位置」<br />\n</s
 trong>京都大学　名誉教授　広井 良典<strong><br />\n</strong></td>\n</tr>\n<tr>\n<td widt
 h='104'>13時35分～14時00分</td>\n<td width='359'>基調講演②<br />\n<strong>「金融機関が取り組
 むサステナビリティ」</strong><br />\nみずほ証券株式会社　執行役員/CSO・CDO・CSuO　木元 大祐</td>\n</tr>\n
 <tr>\n<td width='104'>14時00分～14時25分</td>\n<td width='359'>基調講演③<br />\n<st
 rong><strong>「京都観光の現状とこれから　～持続可能な京都観光の実現に向けて～</strong></strong><strong sty
 le='font-family: inherit\;font-size: inherit'>」</strong><strong><strong><b
 r />\n</strong></strong>京都市　観光政策監　⻄⼭ 真司 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='10
 4'>14時25分～15時35分</td>\n<td width='359'>パネルディスカッション<br />\n<strong><strong>
 「</strong>日本社会の課題から再度、サステナビリティのあり方を再考する<br />\n</strong><strong style='fon
 t-family: inherit\;font-size: inherit'>　～米国の政策転換のインパクトも踏まえて～」</strong><str
 ong><strong><br />\n</strong></strong>前金融庁　チーフ・サステナブルファイナンス・オフィサー　池田 賢志 氏<
 br />\n株式会社レゾナック・ホールディングス　執行役員　最高サステナビリティ責任者　松古 樹美 氏<br />\nみずほ証券株式会社　サステナ
 ビリティ推進部ディレクター<br />\n兼　京都大学経営管理大学院　客員教授　香月 康伸<br />\n京都市　観光政策監　⻄⼭ 真司 氏<br 
 />\n京都大学経営管理大学院　特別教授　幸田 博人（モデレーター）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>15時3
 5分～15時40分</td>\n<td width='359'><strong>閉会挨拶</strong><br />\n京都大学経営管理大学院　特
 別教授　幸田博人</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28111@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社イノベーションデザイン部内\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://www.krp.c
 o.jp/hvckyoto/detail/4885.html
DESCRIPTION:この度、ジェトロ・京都府・京都市・京都リサーチパーク株式会社は、ヘルスケア領域の国境を越えたビジネス展開を支援するイノベーショ
 ンプラットフォーム「HVC KYOTO 2025」のDemo Dayを2025年6/30〜7/1の2日間で開催します。\n10年目を迎えた今年は、創
 薬・バイオ・再生医療・デジタルヘルス・医療機器などの分野で、革新的なアイデアを持つ22社スタートアップを採択。7/1には、選ばれたファイナリストによ
 るピッチが行われ、一般の皆様もご参加可能です。\nヘルスケア業界の最前線で活躍するスタートアップ・研究者のプレゼンテーションをご覧いただける、またと
 ない機会です。将来のヘルスケア業界を変革するかもしれないこのDemo Dayに、是非ご参加ください。\nまた、HVC Demo Dayの翌日からは、
 Web3・AI・SaaS等の幅広いテクノロジー領域のスタートアップが集結する「IVS KYOTO」も開催されます。連日のスタートアップイベントが京都
 で開催され、最先端のスタートアップエコシステムを存分に体験できる絶好の機会です。\nこの1週間は京都で、スタートアップの「今」と「未来」を肌で感じ、
 新たな刺激と出会いを満喫してください。皆様のお申込をお待ちしております。\n開催概要：\n・日時： 2025年6月30日(月) – 7月1日(火)
 \n・会場： 京都リサーチパーク4号館 地下1階「バズホール」他（京都市下京区中堂寺粟田町93）\n・言語： 英語（同時通訳あり）\n・参加費： 無
 料（要事前登録）\nこんな方におすすめです：\n・スタートアップとのパートナリングに関心がある大企業の方\n・投資先スタートアップを探索したいVCや
 CVCの方\n・今後起業を目指しているアカデミアの研究者の方\n・大学の技術移転を促進したい産学連携部門の方\n詳細・参加申込： https://h
 vckyoto2025.peatix.com\n※7/1の当日プログラムは確定次第Peatixに掲載します\n※会場にお越しになられない方には、後日
 公開されるアーカイブ配信をご覧いただけます（約1ヶ月後を予定）\n※メディア関係者の方でご取材を希望される場合は、下記の事務局までご連絡ください\n
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n問い合わせ先：HVC KYOTO 事務局\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーション
 デザイン部内\n担　当：長田・藤井・真野・髙橋・松下\nメール：hvckyoto@krp.co.jp\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250630T100000
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LOCATION:京都リサーチパーク4号館 地下1階「バズホール」他 @ 京都市下京区中堂寺粟田町93
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SUMMARY:国内最大級ピッチ HVC KYOTO 2025 Demo Day
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%9b%bd%e5%86%85%e6%9c%80%e5%a4%a7%
 e7%b4%9a%e3%83%94%e3%83%83%e3%83%81-hvc-kyoto-2025-demo-day/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度、ジェトロ・京都府・
 京都市・京都リサーチパーク株式会社は、ヘルスケア領域の国境を越えたビジネス展開を支援するイノベーションプラットフォーム「HVC KYOTO 2025
 」のDemo Dayを2025年6/30〜7/1の2日間で開催します。</p>\n<p>10年目を迎えた今年は、創薬・バイオ・再生医療・デジタルヘル
 ス・医療機器などの分野で、革新的なアイデアを持つ22社スタートアップを採択。7/1には、選ばれたファイナリストによるピッチが行われ、一般の皆様もご参
 加可能です。<br />\nヘルスケア業界の最前線で活躍するスタートアップ・研究者のプレゼンテーションをご覧いただける、またとない機会です。将来のヘ
 ルスケア業界を変革するかもしれないこのDemo Dayに、是非ご参加ください。</p>\n<p>また、HVC Demo Dayの翌日からは、Web3
 ・AI・SaaS等の幅広いテクノロジー領域のスタートアップが集結する「IVS KYOTO」も開催されます。連日のスタートアップイベントが京都で開催さ
 れ、最先端のスタートアップエコシステムを存分に体験できる絶好の機会です。<br />\nこの1週間は京都で、スタートアップの「今」と「未来」を肌で感
 じ、新たな刺激と出会いを満喫してください。皆様のお申込をお待ちしております。</p>\n<p>開催概要：<br />\n・日時： 2025年6月30
 日(月) – 7月1日(火)<br />\n・会場： 京都リサーチパーク4号館 地下1階「バズホール」他（京都市下京区中堂寺粟田町93）<br />
 \n・言語： 英語（同時通訳あり）<br />\n・参加費： 無料（要事前登録）</p>\n<p>こんな方におすすめです：<br />\n・スタート
 アップとのパートナリングに関心がある大企業の方<br />\n・投資先スタートアップを探索したいVCやCVCの方<br />\n・今後起業を目指して
 いるアカデミアの研究者の方<br />\n・大学の技術移転を促進したい産学連携部門の方</p>\n<p>詳細・参加申込： <a href='http
 s://hvckyoto2025.peatix.com'>https://hvckyoto2025.peatix.com</a></p>\n<p>※
 7/1の当日プログラムは確定次第Peatixに掲載します<br />\n※会場にお越しになられない方には、後日公開されるアーカイブ配信をご覧いただけ
 ます（約1ヶ月後を予定）<br />\n※メディア関係者の方でご取材を希望される場合は、下記の事務局までご連絡ください</p>\n<p>＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />\n問い合わせ先：HVC KYOTO 事務局<br />\n京都リサーチパーク株式会社　イ
 ノベーションデザイン部内<br />\n担　当：長田・藤井・真野・髙橋・松下<br />\nメール：hvckyoto@krp.co.jp<br />
 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28250@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所　人材育成支援部「IMPACT FLOW KYOTO」事務局\; startup-kyoto@astem
 .or.jp\; https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2025
DESCRIPTION:この度、京都市及び（公財）京都高度技術研究所では、グローバル展開を見据え、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の
 社会課題の解決に挑む創業予定者及びスタートアップを支援するプロジェクト「IMPACT FLOW KYOTO 2025-2026」において、下記のとお
 り補助対象事業を募集中です。\nhttps://www.astem.or.jp/entre/startup/app2025\n■補助対象者\n＜創業
 支援部門＞\nグローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む創業前の起業家（※1）及び創業2年未満のスタートアップ（※2）。\n＜STEP-
 UP部門＞\nグローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む、創業からシリーズA（シリーズBに至ってない）までの段階（Product Mar
 ket Fit実現に向けた商品、サービスの開発を行っている段階）までのスタートアップ（創業10年未満の中小企業者）（※2）。\n（※1）スタートアッ
 プ設立の意思を有し、補助事業終了日までに京都市内に商業登記すること。\n（※2）補助事業終了日までに京都市内に拠点を設け、商業登記すること。\n■補
 助対象事業\n環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野において、革新的なアイデアで社会課題解決に貢献し、グローバル展開の可能性を有する事業
 \n■補助金額等　※補助率はいずれも3分の2以内\n＜創業支援部門＞　補助上限額　 50万円\n＜STEP-UP部門＞　補助上限額　200万円\n■
 募集期間\n2025年10月17日（金）午後5時まで\n■補助対象期間\n2026年4月1日（水）～2027年2月28日（日）\n■審査について\n
 11月頃にプレゼンテーション形式の１次審査を実施します（申請多数の場合は事前に書類審査を実施）。その後、1次審査通過者によるピッチ形式の公開審査会（
 2026年1月22日（木）於：京都リサーチパーク）により、補助金採択者を決定します。公開審査会では、起業家や投資家等の審査員から有益なアドバイスを獲
 得できます。\n公開審査会には、ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、事業会社等150名程度が参加予定で、審査会後には交流会も開催します。\n■詳
 細・応募書類：以下のWEBサイトをご確認ください。\nhttps://www.astem.or.jp/entre/startup/app2025\n
 ■オンライン説明会：\n本制度の概要について、オンライン説明会を実施します。申請前の疑問やご相談なども受け付けます。WEBページの「説明会申込フォー
 ム」からお申し込みください。\n＜日時＞\n第1回　8月26日（火）15:00～16:00\n第2回　10月6日（月）15:00～16:00\n■協
 賛・企業賞の募集\n本事業を実施するにあたり、協賛や企業賞を広く募集します。\nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/sanka
 n/cmsfiles/contents/0000342/342988/lookingforsponcer.pdf\n詳細については、下記お問合せ先（
 2）まで御連絡ください。\n■お問合せ先：\n（1）「IMPACT FLOW KYOTO」に関するお問合せ先\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成
 支援部「IMPACT FLOW KYOTO」事務局\n【E-mail】startup-kyoto@astem.or.jp\n（2）協賛・企業賞・寄付
 に関するお問合せ先\n京都市産業イノベーション推進室（担当：石嶋、植木）\n【TEL】075-222-3339　【E-mail】startup@ci
 ty.kyoto.lg.jp
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SUMMARY:社会課題解決型スタートアップ創出プロジェクト 「IMPACT FLOW KYOTO 2025-2026」補助対象事業の募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%aa%b2%e9%a1%8c%
 e8%a7%a3%e6%b1%ba%e5%9e%8b%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3
 %83%83%e3%83%97%e5%89%b5%e5%87%ba%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%8
 2%af%e3%83%88/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度、京都市及び（公財）
 京都高度技術研究所では、グローバル展開を見据え、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題の解決に挑む創業予定者及びスタートアップ
 を支援するプロジェクト「IMPACT FLOW KYOTO 2025-2026」において、下記のとおり補助対象事業を募集中です。</p>\n<p><
 a href='https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2025'>https://www.astem.o
 r.jp/entre/startup/app2025</a></p>\n<p>■補助対象者</p>\n<p>＜創業支援部門＞</p>\n<p>グロー
 バル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む創業前の起業家（※1）及び創業2年未満のスタートアップ（※2）。</p>\n<p>＜STEP-UP部
 門＞</p>\n<p>グローバル展開の可能性を有する、社会課題解決に取り組む、創業からシリーズA（シリーズBに至ってない）までの段階（Product
  Market Fit実現に向けた商品、サービスの開発を行っている段階）までのスタートアップ（創業10年未満の中小企業者）（※2）。</p>\n<p
 >（※1）スタートアップ設立の意思を有し、補助事業終了日までに京都市内に商業登記すること。</p>\n<p>（※2）補助事業終了日までに京都市内に拠
 点を設け、商業登記すること。</p>\n<p>■補助対象事業</p>\n<p>環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野において、革新的なア
 イデアで社会課題解決に貢献し、グローバル展開の可能性を有する事業</p>\n<p>■補助金額等　※補助率はいずれも3分の2以内</p>\n<p>＜創
 業支援部門＞　補助上限額　 50万円</p>\n<p>＜STEP-UP部門＞　補助上限額　200万円</p>\n<p>■募集期間</p>\n<p>2
 025年10月17日（金）午後5時まで</p>\n<p>■補助対象期間</p>\n<p>2026年4月1日（水）～2027年2月28日（日）</p>
 \n<p>■審査について</p>\n<p>11月頃にプレゼンテーション形式の１次審査を実施します（申請多数の場合は事前に書類審査を実施）。その後、1
 次審査通過者によるピッチ形式の公開審査会（2026年1月22日（木）於：京都リサーチパーク）により、補助金採択者を決定します。公開審査会では、起業家
 や投資家等の審査員から有益なアドバイスを獲得できます。</p>\n<p>公開審査会には、ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、事業会社等150名程
 度が参加予定で、審査会後には交流会も開催します。</p>\n<p>■詳細・応募書類：以下のWEBサイトをご確認ください。</p>\n<p><a hr
 ef='https://www.astem.or.jp/entre/startup/app2025'>https://www.astem.or.jp
 /entre/startup/app2025</a></p>\n<p>■オンライン説明会：</p>\n<p>本制度の概要について、オンライン説明会を
 実施します。申請前の疑問やご相談なども受け付けます。WEBページの「説明会申込フォーム」からお申し込みください。</p>\n<p>＜日時＞</p>
 \n<p>第1回　8月26日（火）15:00～16:00</p>\n<p>第2回　10月6日（月）15:00～16:00</p>\n<p>■協賛・企
 業賞の募集</p>\n<p>本事業を実施するにあたり、協賛や企業賞を広く募集します。</p>\n<p><a href='https://www.ci
 ty.kyoto.lg.jp/sankan/cmsfiles/contents/0000342/342988/lookingforsponcer.p
 df'>https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/cmsfiles/contents/0000342/342988/l
 ookingforsponcer.pdf</a></p>\n<p>詳細については、下記お問合せ先（2）まで御連絡ください。</p>\n<p>■お問合
 せ先：</p>\n<p>（1）「IMPACT FLOW KYOTO」に関するお問合せ先</p>\n<p>（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部「
 IMPACT FLOW KYOTO」事務局</p>\n<p>【E-mail】<a href='mailto:startup-kyoto@astem.
 or.jp'>startup-kyoto@astem.or.jp</a></p>\n<p>（2）協賛・企業賞・寄付に関するお問合せ先</p>\n<p
 >京都市産業イノベーション推進室（担当：石嶋、植木）</p>\n<p>【TEL】075-222-3339　【E-mail】<a href='mail
 to:startup@city.kyoto.lg.jp'>startup@city.kyoto.lg.jp</a></p>\n</BODY></HT
 ML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:ai1ec-28080@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:京都商工会議所　特別プロジェクト推進室\; 0753419755\; spj@kyo.or.jp\; https://www.kyo.
 or.jp/kyoto/
DESCRIPTION:お申込みはこちら\n京都商工会議所では、2020年度から京都経済の未来を担う若手起業家等を集中的に支援する「京都・知恵アントレ
 プレナー支援プログラム（Ｋ－ＣＡＰ）」の一環として、若手起業家が自社の製品やサービスを売り込む「京商イブニングピッチ」を実施しています。\n20回目
 の今回は、「人手不足を解消し、“おもてなし”を強化するAIコンシェルジュ」「本物の文化体験を世界と次世代へ」「名刺、図面、経費まで。AI文書管理『ド
 キュパカ！』」をピッチタイトルとした、京都・大阪の若手起業家３名が登壇予定です。登壇企業との協業や、出資・融資をお考えの方、ぜひご参加ください。\n
 【日時】\n2025年6月30日(木) 16:00～18:00\nピッチ：16:00～17:30、名刺交換会：17:30～18:00\n【会場】\n
 ・京都商工会議所7-AB会議室\n地下鉄烏丸線「四条駅」、阪急京都線「烏丸駅」26番出口直結\n・オンライン配信(ハイブリッド開催)\nお申込後、「
 チケット画面」より「イベントに参加」をクリックするとイベント視聴ページが開きます。\n予め視聴ページにアクセスいただき、ウェビナーに事前登録いただき
 ますと、当日スムーズにご視聴いただけます。\n視聴方法の詳細はこちら\n【対象】\n・登壇（プレゼン）企業との協業・提携を考えている大手・中堅企業の
 方\n・出資先や投資先、融資先を探すベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、金融機関等の方\n・新規事業を探索されている企業経営者 など\n【登壇者
 】\n◆株式会社OHINERI　代表取締役　酒井　佑眞　さん\n「人手不足を解消し、“おもてなし”を強化するAIコンシェルジュ」\n▷▷サービス概要
 \nOHINERIの主要事業は、宿泊業界向けAIアシスタント「cocoro」です。このAIコンシェルジュは、フロント業務を約40%削減し、顧客満足度
 を0.5ポイント向上させることを目指しています。24時間365日対応の多言語音声AIアシスタントであり、各施設に合わせてカスタマイズされ、贅沢な滞在
 体験を提供します。\n▷▷今回求める主な協業先など\n・ホテル、旅館、民泊などの宿泊事業者（販路拡大)\n・宿泊施設向けにサービスを展開している事業
 者（協業）\n・VC、金融関係（資金調達）\n◆The True Works(仮)　事業責任者　岡林　智晴　さん\n「本物の文化体験を世界と次世代へ
 」\n▷▷サービス概要\nThe True Worksは、伝統、工芸、歴史を現代に受け継ぐ老舗と連携し、訪日観光客に向けて本物の文化体験を提供する京
 都発の事業です。単なる観光にとどまらず、体験を通じて“技と心”に触れる深い交流の場を創出。また、外国人留学生やバイリンガル人材を案内役として起用し、
 観光と人材育成を両立する新たな地域モデルを展開しています。。\n▷▷今回求める主な協業先など\n・観光関連企業（提携）\n・文化体験事業所（販路開拓
 ）\n・VC、金融関係（資金調達）\n◆株式会社アルパカ　代表取締役　石垣　翔太　さん\n「名刺、図面、経費まで。AI文書管理『ドキュパカ！』」\n
 ▷▷サービス概要\n製造業で紙帳票の手入力ミスにより信頼を損ねた経験から開発したAI文書管理アプリ「ドキュパカ！」は、紙の書類をスマホで撮影またはス
 キャンするだけで、AIが自動でテキスト化・データベース化する文書管理サービスで、名刺や請求書、図面などの管理を効率化します。また、特別なITスキル不
 要で帳票のデータ化・検索を効率化し、属人業務を削減。最短3日で業務アプリも開発可能。中小企業のDX推進を支援します。\n▷▷今回求める主な協業先など
 \n・税理士などの士業、商工会、銀行員、コンサルなど（販路開拓）\n・金融、VC（資金調達）\nお申込みはこちら\n※過去のピッチの模様はこちら(京
 都商工会議所Youtubeチャンネル)\n参加：無料\n主催：京都商工会議所\n共催：大阪商工会議所、神戸商工会議所、JETRO京都、都心型オープン
 イノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益財団法人都市活力研究所）\n協力：一般
 社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH\n※申し込みの際にご記入いただきました個人情報は、京都商工会議所の各種連絡・情報提供に利用させ
 ていただくほか、本事業の管理・運営のため、共催・協力団体及び登壇企業に参加者名簿（会社・団体名、部署及び役職名、氏名）として提供する場合がございます
 。\n〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕\n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家や　地域発ベンチャー、スタートアッ
 プを集中的に支援する京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（K-CAP）」に取り組んでいます。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250630T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250630T180000
LOCATION:京都商工会議所 7-A・B会議室及びオンライン(ZOOMウェビナー) @ 京都市下京区四条通室町東入 京都経済センター7階
SEQUENCE:0
SUMMARY:第20回京商イブニングピッチ
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac20%e5%9b%9e%e4%ba%ac%e5%95%8
 6%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%94%e3%83%83%e3%83%81/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>お申込みは
 <a href='https://forms.office.com/r/g9Lh2bkS1T'>こちら</a></strong></p>\n<p>京
 都商工会議所では、2020年度から京都経済の未来を担う若手起業家等を集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム（Ｋ－ＣＡＰ）」の一環
 として、若手起業家が自社の製品やサービスを売り込む「京商イブニングピッチ」を実施しています。</p>\n<p>20回目の今回は、「人手不足を解消し、
 “おもてなし”を強化するAIコンシェルジュ」「本物の文化体験を世界と次世代へ」「名刺、図面、経費まで。AI文書管理『ドキュパカ！』」をピッチタイトル
 とした、京都・大阪の若手起業家３名が登壇予定です。登壇企業との協業や、出資・融資をお考えの方、ぜひご参加ください。</p>\n<p><strong>
 【日時】</strong><br />\n2025年6月30日(木) 16:00～18:00<br />\nピッチ：16:00～17:30、名刺交換
 会：17:30～18:00</p>\n<p><strong>【会場】</strong><br />\n・京都商工会議所7-AB会議室<br />\n
 地下鉄烏丸線「四条駅」、阪急京都線「烏丸駅」26番出口直結<br />\n・オンライン配信(ハイブリッド開催)<br />\nお申込後、「チケット画
 面」より「イベントに参加」をクリックするとイベント視聴ページが開きます。<br />\n予め視聴ページにアクセスいただき、ウェビナーに事前登録いただ
 きますと、当日スムーズにご視聴いただけます。<br />\n視聴方法の詳細は<a href='https://help-attendee.peati
 x.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001934587'>こちら</a></p>\n<p><stron
 g>【対象】</strong><br />\n・登壇（プレゼン）企業との協業・提携を考えている大手・中堅企業の方<br />\n・出資先や投資先、融
 資先を探すベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、金融機関等の方<br />\n・新規事業を探索されている企業経営者 など</p>\n<p><str
 ong>【登壇者】</strong><br />\n◆<a href='https://ohineri.biz/'><strong>株式会社OHIN
 ERI</strong></a>　代表取締役　酒井　佑眞　さん<br />\n<strong>「人手不足を解消し、“おもてなし”を強化するAIコンシ
 ェルジュ」</strong><br />\n<strong>▷▷サービス概要</strong><br />\nOHINERIの主要事業は、宿泊業界向
 けAIアシスタント「cocoro」です。このAIコンシェルジュは、フロント業務を約40%削減し、顧客満足度を0.5ポイント向上させることを目指してい
 ます。24時間365日対応の多言語音声AIアシスタントであり、各施設に合わせてカスタマイズされ、贅沢な滞在体験を提供します。<br />\n<str
 ong>▷▷今回求める主な協業先など</strong><br />\n・ホテル、旅館、民泊などの宿泊事業者（販路拡大)<br />\n・宿泊施設向け
 にサービスを展開している事業者（協業）<br />\n・VC、金融関係（資金調達）</p>\n<p>◆<a href='https://workbr
 idge0925.wixsite.com/the-true-works'><strong>The True Works(仮)</strong></a
 >　事業責任者　岡林　智晴　さん<br />\n<strong>「本物の文化体験を世界と次世代へ」</strong><br />\n<strong>
 ▷▷サービス概要</strong><br />\nThe True Worksは、伝統、工芸、歴史を現代に受け継ぐ老舗と連携し、訪日観光客に向けて本
 物の文化体験を提供する京都発の事業です。単なる観光にとどまらず、体験を通じて“技と心”に触れる深い交流の場を創出。また、外国人留学生やバイリンガル人
 材を案内役として起用し、観光と人材育成を両立する新たな地域モデルを展開しています。。<br />\n<strong>▷▷今回求める主な協業先など</
 strong><br />\n・観光関連企業（提携）<br />\n・文化体験事業所（販路開拓）<br />\n・VC、金融関係（資金調達）</p>
 \n<p>◆<a href='https://al-pa-ca.com/'><strong>株式会社アルパカ</strong></a>　代表取締役　
 石垣　翔太　さん<br />\n<strong>「名刺、図面、経費まで。AI文書管理『ドキュパカ！』」</strong><br />\n<stron
 g>▷▷サービス概要</strong><br />\n製造業で紙帳票の手入力ミスにより信頼を損ねた経験から開発したAI文書管理アプリ「ドキュパカ！」
 は、紙の書類をスマホで撮影またはスキャンするだけで、AIが自動でテキスト化・データベース化する文書管理サービスで、名刺や請求書、図面などの管理を効率
 化します。また、特別なITスキル不要で帳票のデータ化・検索を効率化し、属人業務を削減。最短3日で業務アプリも開発可能。中小企業のDX推進を支援します
 。<br />\n<strong>▷▷今回求める主な協業先など</strong><br />\n・税理士などの士業、商工会、銀行員、コンサルなど（販
 路開拓）<br />\n・金融、VC（資金調達）</p>\n<p><strong>お申込みは<a href='https://forms.offic
 e.com/r/g9Lh2bkS1T'>こちら</a></strong></p>\n<p>※過去のピッチの模様は<a href='https://w
 ww.youtube.com/playlist?list=PLdLuOe_tHDv3cYbu6Z9T5wT-0uOt4Y1fi'>こちら</a>(京
 都商工会議所Youtubeチャンネル)</p>\n<p>参加：無料<br />\n主催：京都商工会議所<br />\n共催：大阪商工会議所、神戸商工
 会議所、JETRO京都、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、大阪イノベーションハブ、関西イノベーションイニシアティブ（代表幹事機関 公益
 財団法人都市活力研究所）<br />\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造の森、REACH REACH<br />\n※申し込みの際にご記入いただき
 ました個人情報は、京都商工会議所の各種連絡・情報提供に利用させていただくほか、本事業の管理・運営のため、共催・協力団体及び登壇企業に参加者名簿（会社
 ・団体名、部署及び役職名、氏名）として提供する場合がございます。</p>\n<p>〔K-CAP（京都・知恵アントレプレナー支援プログラム）〕<br 
 />\n京都商工会議所では、京都経済の未来を担う起業家や　地域発ベンチャー、スタートアップを集中的に支援する京都・知恵アントレプレナー支援プログラム
 （K-CAP）」に取り組んでいます。</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28115@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:地方独立行政法人京都市産業技術研究所\; https://form.run/@ivsside-sangiken
DESCRIPTION:国内最大規模の国際スタートアップ・カンファレンス「ＩＶＳ２０２５」の開催に合わせて国内外から集まるスタートアップ関係者に向け、
 新進気鋭の日本酒蔵元と新しいSAKEの概念を造る醸造家のトークセッションイベントを京都市産技研が開催します！\nお二人には、ものづくりビジネスにおけ
 るこれまで培った経験から、新しい「ナラティブ」の創造について語っていただきます。\n「京都のものづくり文化」、「京都から発信するものづくりの未来」を
 ぜひご自身でご体感ください。\nトークセッション終了後、参加者同士のネットワーキングでは、登壇者自信の日本酒の試飲も予定。ぜひご参加ください！\n■
 開催概要\n日時：令和7年7月3日（木）18:00～20:00\n会場：京都リサーチパーク（10号館１階 ＧＯＣＯＮＣ）\n参加費：1\,000円（
 当日、会場にてお支払　※現金のみ）\n定員：50名（要事前申込・先着順）\n開催者\n主催：公益財団法人京都高度技術研究所、京都市、地方独立行政法人
 京都市産業技術研究所\n運営協力：京都リサーチパーク株式会社\n申込フォームはコチラ→https://form.run/@ivsside-sangi
 ken\n本イベントの詳細はコチラ→https://tc-kyoto.or.jp/info/post-20275/
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LOCATION:京都リサーチパーク（10号館１階 ＧＯＣＯＮＣ） @ 京都市下京区中堂寺南町134
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SUMMARY:IVS2025サイドイベント 「伝統と先進が共存する京都の若手蔵元と醸造家の挑戦」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%ef%bd%89%ef%bd%96%ef%bd%93%ef%bc%92%
 ef%bc%90%ef%bc%92%ef%bc%95%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%99%e3
 %83%b3%e3%83%88-%e3%80%8c%e4%bc%9d%e7%b5%b1%e3%81%a8%e5%85%88%e9%80%b2%e3%
 81%8c%e5%85%b1/
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>国内最大規模の国際スタート
 アップ・カンファレンス「ＩＶＳ２０２５」の開催に合わせて国内外から集まるスタートアップ関係者に向け、新進気鋭の日本酒蔵元と新しいSAKEの概念を造る
 醸造家のトークセッションイベントを京都市産技研が開催します！<br />\nお二人には、ものづくりビジネスにおけるこれまで培った経験から、新しい「ナ
 ラティブ」の創造について語っていただきます。<br />\n「京都のものづくり文化」、「京都から発信するものづくりの未来」をぜひご自身でご体感くださ
 い。<br />\nトークセッション終了後、参加者同士のネットワーキングでは、登壇者自信の日本酒の試飲も予定。ぜひご参加ください！</p>\n<p>
 ■開催概要<br />\n日時：令和7年7月3日（木）18:00～20:00</p>\n<p>会場：京都リサーチパーク（10号館１階 ＧＯＣＯＮＣ）
 </p>\n<p>参加費：1\,000円（当日、会場にてお支払　※現金のみ）</p>\n<p>定員：50名（要事前申込・先着順）</p>\n<p>開
 催者<br />\n主催：公益財団法人京都高度技術研究所、京都市、地方独立行政法人京都市産業技術研究所<br />\n運営協力：京都リサーチパーク株
 式会社</p>\n<p>申込フォームはコチラ→<a href='https://form.run/@ivsside-sangiken'>https:
 //form.run/@ivsside-sangiken</a></p>\n<p>本イベントの詳細はコチラ→<a href='https://tc-
 kyoto.or.jp/info/post-20275/'>https://tc-kyoto.or.jp/info/post-20275/</a><
 /p>\n</BODY></HTML>
X-COST:1\,000円
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DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 peatix.com/event/4439801
DESCRIPTION:我が国が先駆けて迎える新たな成熟した社会は、多様性のある豊かな社会に向けた歩みができるようになるでしょうか。今後の人生100年
 時代において、個々人がウェルビーイングを達成しその生活を充実したものとするには、金融リテラシーはますます欠かせません。個々人の金融リテラシーが高まる
 ことは、その人のライフタイムだけでなく、人口減少・超高齢化社会を迎えている日本社会全体により安定をもたらし豊かな未来を拓くことができるでしょう。\n
 2021年から毎年開催し5回目を迎える今回の「金融リテラシー」セミナーでは、学校現場での金融教育に焦点を当て、個人の金融リテラシーの意味について議論
 していきます。\n各界の識者が多角的に論じることにより「本質を構造として理解」する貴重な機会となっていますので、是非ご参加ください。\nリンク・詳細
 ：https://peatix.com/event/4439801\n日時：2025年7月7日（月）13:00～15:00（申込締切7月7日（月）1
 3:00）\n方式：オンライン開催（Zoomウェビナー）\n費用：無料\n共催：京都大学経営管理大学院、みずほ証券株式会社、\n一般社団法人日本金融
 商品仲介業協会、グリーンモンスター株式会社、ベータインテグラル株式会社、\n京大オリジナル株式会社\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェ
 クトマネジメント部\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp\nタイムテーブル：\n\n\n\n\n13時00分～1
 3時05分\n開会挨拶\n京都大学経営管理大学院　院長・教授　澤邉 紀生\n\n\n13時05分～13時15分\nオープニングスピーチ\n「金融経済
 教育の充実に向けた取組について」（6月19日に事前収録を実施）\n前金融庁　長官　井藤 英樹 氏\n\n\n13時15分～13時30分\nキーノート
 スピーチ①\n「子どもにお金のことをどう伝えていくか？ 〜お金の話はタブーじゃない〜」\nイラストエッセイスト　犬山 紙子 氏\n\n\n13時30
 分～13時45分\nキーノートスピーチ②\n「アンビギュアスな金融教育への一つの提案」\nてらこややすべえ株式会社　代表取締役　中野 靖之 氏\n
 \n\n13時45分～14時55分\nパネルディスカッション\n「学校における金融教育の現状と未来」\n一般社団法人日本金融商品仲介業協会　理事長　
 中桐 啓貴 氏\nグリーンモンスター株式会社　取締役　藤沢 亜理沙 氏\nベータインテグラル株式会社　共同創業者\n兼　マネージングディレクター　川
 上 泰弘 氏\n洛南高等学校　畔柳 草太 氏\nみずほ証券株式会社 グローバル戦略部金融経済教育推進室長　稲岡 夏紀 氏\n京都大学工学部2回生　岡
 本 和優 氏\n京都大学経営管理大学院　特別教授　幸田 博人（モデレーター）\n\n\n14時55分～15時00分\n閉会挨拶\n京都大学経営管理大
 学院　特別教授　幸田博人\n\n\n\n\n※諸事情により、本イベントに関して、やむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承くださ
 い。その場合、変更又は中止についてWEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。\n
 ※プログラムの内容や登壇者は変更する場合があります。
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250707T150000
LOCATION:オンライン開催
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SUMMARY:京都大学金融セミナー  金融リテラシーが未来を拓く2025  ―金融教育の最前線から探る、我が国の金融リテラシーの現状と未来―
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
 e9%87%91%e8%9e%8d%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-%e9%87%91%e8%9e%8d%e
 3%83%aa%e3%83%86%e3%83%a9%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%
 82%92-4/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>我が国が先駆けて迎える新た
 な成熟した社会は、多様性のある豊かな社会に向けた歩みができるようになるでしょうか。今後の人生100年時代において、個々人がウェルビーイングを達成しそ
 の生活を充実したものとするには、金融リテラシーはますます欠かせません。個々人の金融リテラシーが高まることは、その人のライフタイムだけでなく、人口減少
 ・超高齢化社会を迎えている日本社会全体により安定をもたらし豊かな未来を拓くことができるでしょう。</p>\n<p>2021年から毎年開催し5回目を迎
 える今回の「金融リテラシー」セミナーでは、学校現場での金融教育に焦点を当て、個人の金融リテラシーの意味について議論していきます。</p>\n<p>各
 界の識者が多角的に論じることにより「本質を構造として理解」する貴重な機会となっていますので、是非ご参加ください。</p>\n<p>リンク・詳細：<a
  href='https://peatix.com/event/4439801'>https://peatix.com/event/4439801<
 /a></p>\n<p>日時：2025年7月7日（月）13:00～15:00（申込締切7月7日（月）13:00）<br />\n方式：オンライン開催
 （Zoomウェビナー）<br />\n費用：無料<br />\n共催：京都大学経営管理大学院、みずほ証券株式会社、<br />\n一般社団法人日本金
 融商品仲介業協会、グリーンモンスター株式会社、ベータインテグラル株式会社、<br />\n京大オリジナル株式会社</p>\n<p>問い合わせ先：京大
 オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部<br />\nE-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n<d
 iv class='kdor-event-ttl15'>タイムテーブル：</div>\n<div>\n<table style='height: 9
 84px' width='524'>\n<tbody>\n<tr>\n<td width='104'>13時00分～13時05分</td>\n<td
  width='359'><strong>開会挨拶<br />\n</strong>京都大学経営管理大学院　院長・教授　澤邉 紀生</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td width='104'>13時05分～13時15分</td>\n<td width='359'>オープニングスピーチ<
 strong><br />\n「金融経済教育の充実に向けた取組について」</strong>（6月19日に事前収録を実施）<strong><br />
 \n</strong>前金融庁　長官　井藤 英樹 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>13時15分～13時30
 分</td>\n<td width='359'>キーノートスピーチ①<br />\n<strong>「子どもにお金のことをどう伝えていくか？ 〜お金
 の話はタブーじゃない〜」</strong><br />\nイラストエッセイスト　犬山 紙子 氏</td>\n</tr>\n<tr>\n<td wid
 th='104'>13時30分～13時45分</td>\n<td width='359'>キーノートスピーチ②<br />\n<strong>「アン
 ビギュアスな金融教育への一つの提案」<br />\n</strong>てらこややすべえ株式会社　代表取締役　中野 靖之 氏</td>\n</tr>
 \n<tr>\n<td width='104'>13時45分～14時55分</td>\n<td width='359'>パネルディスカッション<br
  />\n<strong style='color: #555555\;font-family: inherit\;font-size: inher
 it'>「学校における金融教育の現状と未来」</strong><strong><strong><br />\n</strong></strong>一
 般社団法人日本金融商品仲介業協会　理事長　中桐 啓貴 氏<br />\nグリーンモンスター株式会社　取締役　藤沢 亜理沙 氏<br />\nベータイ
 ンテグラル株式会社　共同創業者<br />\n兼　マネージングディレクター　川上 泰弘 氏<span style='color: #555555\;
 font-family: inherit\;font-size: inherit'><br />\n</span>洛南高等学校　畔柳 草太 氏<br
  />\nみずほ証券株式会社 グローバル戦略部金融経済教育推進室長　稲岡 夏紀 氏<br />\n京都大学工学部2回生　岡本 和優 氏<br />
 \n京都大学経営管理大学院　特別教授　幸田 博人（モデレーター）</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>14時55分
 ～15時00分</td>\n<td width='359'><strong>閉会挨拶</strong><br />\n京都大学経営管理大学院　特別教
 授　幸田博人</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n<p>※諸事情により、本イベントに関して、やむを得ず
 変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。その場合、変更又は中止についてWEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメー
 ルにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。<br />\n※プログラムの内容や登壇者は変更する場合があります。</p>\n</BODY>
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END:VEVENT
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UID:ai1ec-28125@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）\; 077-544-7291\; rec@ad.ryukoku.ac.jp\; ht
 tps://biz-net-2025-07.peatix.com/view
DESCRIPTION:ChatGPTを代表とするAI技術は、すでに日常の様々な場面で活用されており、日々発展しています。中には、AIが活用されている
 ことを知らないまま日常的に使っている技術も多くあります。例えば、スマートフォンの音声アシスタントや、オンラインショッピングのレコメンド機能などがその
 一例です。これらの技術は、私たちの生活をより快適にし、時間を節約する手助けをしています。\n弊学 先端理工学部 知能情報メディア課程でも、よりよい生
 活を目指し、AIを使った様々な技術を研究しています。昨年の研究会に続いて、弊学の取組の中から、2つの研究開発をご紹介いたします。対面でご参加いただけ
 る皆様には、講演後、研究内容のデモをご覧いただきます。\n \n【開催日時】\n2025年 7月 11日（金）14:00～15:50\n【開催方法】
 \nハイブリッド開催（対面＋WEB）\n【開催場所】\n対面：龍谷大学瀬田キャンパス　RECホール1階小ホール（アクセスはこちら）\nWEB：申込者
 に別途メールにて参加用URL（Zoom）をお送りします。\n【申込方法】\n①以下のURL（申込受付サイト「Peatix」）からお申し込みください。
 \nhttps://biz-net-2025-07.peatix.com/view\n※お申込みには、Peatixへの新規会員登録（無料）が必要にな
 ります。（新規会員登録の方法はこちら）\n②メールまたはFAXでのお申込みをご希望の方は、必要事項をご記入のうえ、以下の連絡先までお申込みください。
 \n必要事項：①会社名②所在地③所属④役職⑤氏名⑥メールアドレス⑦参加方法（対面・オンライン）\n連絡先　：（メール）rec@ad.ryukoku.
 ac.jp　（FAX）077-543-7771\n【申込締切】\n2025年7月7日（月）\n【参  加  費】\n無料\n【主　    催】\n龍
 谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）\n【プログラム（①～④）】\n①開催の挨拶（14:00～14:05）\n\n②講演1「AR/VRを活
 用したコミュニケーションスキルの向上」（14:05～14:45）\n龍谷大学　先端理工学部　知能情報メディア課程課程　准教授　藤本　雄一郎\n\n人
 が生きる上で色んなスキルが必要です。しかし、一人ひとり得手不得手ある中で、最適なスキル習得法が求められます。\n本研究室では、拡張現実感（AR）とバ
 ーチャルリアリティ（VR）という技術を使って、人がスキルを身につけたり、他人とのコミュニケーションをうまく取れるようにする技術を研究・開発しており、
 その内容をご紹介いたします。\n\n③講演２「ヒトや機械にとって都合の良い画像って？」（14:50～15:30）\n龍谷大学　先端理工学部　知能情報
 メディア課程課程　講師　植田　祥明\n\n私たちは、日常的にスマホのカメラを使って様々な画像を取得しています。撮影条件によっては、見た目とは違う画像
 となることも多く、最近ではAI技術を使って簡単に自分の望ましい画像に加工することも可能になりました。\nこのような画像の最適化が行われる技術や人の見
 た目だけではなく、画像検査等コンピュータに最適な画像へ変換する技術も広がっており、最新の画像処理技術をご紹介いたします。\n\n④名刺交換 ・ 情報
 交換 ・ 技術相談・研究内容のデモ （15:30～15:50）※対面のみ\n \n【注意事項】\n・対面で参加される場合は、本学瀬田キャンパスREC
 ホールへ直接お越しください。開催前日までにお送りする案内メールのご確認をお願いいたします。（先着50名限定）\n・オンラインで参加される場合は、事前
 にZoomアプリのダウンロードを推奨します。開催前日までに受講に必要となるURL等を記載した案内メールをお送りいたします。迷惑メールのフォルダに入る
 こともありますのでご注意ください。\n・本講座の投影資料および配信映像の録画、録音、撮影など複製ならびに二次加工は一切禁止しております。\nチケット
 : https://biz-net-2025-07.peatix.com/view.
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250711T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250711T155000
LOCATION:龍谷大学瀬田キャンパス　RECホール1階小ホール @ 〒520-2194　滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5
SEQUENCE:0
SUMMARY:2025年度 第1回 REC BIZ-NET 研究会「AR/VR技術や画像処理技術の社会実装に向けて」 ～ AR/VRとAIで人の働き
 方や生活を変える ＆ ヒトや機械にとっての最適画像 ～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e7%ac%ac1%e5%
 9b%9e-rec-biz-net-%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a%e3%80%8car-vr%e6%8a%80%e8%a1
 %93%e3%82%84%e7%94%bb%e5%83%8f%e5%87%a6%e7%90%86%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%81%a
 e%e7%a4%be/
X-COST-TYPE:external
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><img decoding
 ='async' src='https://cdn.peatix.com/event/4447711/cover-VuSv7FynrHmbKNl91
 xlIziGlT8glK3rV.png' /></p>\n<p>ChatGPTを代表とするAI技術は、すでに日常の様々な場面で活用されており、日々発
 展しています。中には、AIが活用されていることを知らないまま日常的に使っている技術も多くあります。例えば、スマートフォンの音声アシスタントや、オンラ
 インショッピングのレコメンド機能などがその一例です。これらの技術は、私たちの生活をより快適にし、時間を節約する手助けをしています。</p>\n<p>
 弊学 先端理工学部 知能情報メディア課程でも、よりよい生活を目指し、AIを使った様々な技術を研究しています。昨年の研究会に続いて、弊学の取組の中から
 、2つの研究開発をご紹介いたします。対面でご参加いただける皆様には、講演後、研究内容のデモをご覧いただきます。</p>\n<p> </p>\n<p>
 <strong>【開催日時】</strong></p>\n<p>2025年 7月 11日（金）14:00～15:50</p>\n<p><strong
 >【開催方法】</strong></p>\n<p>ハイブリッド開催（対面＋WEB）</p>\n<p><strong>【開催場所】</strong><
 /p>\n<p>対面：龍谷大学瀬田キャンパス　RECホール1階小ホール（<a href='https://www.ryukoku.ac.jp/abo
 ut/campus_traffic/traffic/t_seta.html'>アクセスはこちら</a>）</p>\n<p>WEB：申込者に別途メール
 にて参加用URL（Zoom）をお送りします。</p>\n<p><strong>【申込方法】</strong></p>\n<p>①以下のURL（申込受
 付サイト「Peatix」）からお申し込みください。</p>\n<p><a href='https://biz-net-2025-07.peatix.
 com/view'>https://biz-net-2025-07.peatix.com/view</a></p>\n<p>※お申込みには、Peat
 ixへの新規会員登録（無料）が必要になります。（<a href='https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/su
 pport/solutions/articles/44002430435-peatix%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%
 83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E6%96%B9%E6%B3%95'>新規会員登録の方法はこちら
 </a>）</p>\n<p>②メールまたはFAXでのお申込みをご希望の方は、必要事項をご記入のうえ、以下の連絡先までお申込みください。</p>\n<
 p>必要事項：①会社名②所在地③所属④役職⑤氏名⑥メールアドレス⑦参加方法（対面・オンライン）</p>\n<p>連絡先　：（メール）rec@ad.r
 yukoku.ac.jp　（FAX）077-543-7771</p>\n<p><strong>【申込締切】</strong></p>\n<p>202
 5年7月7日（月）</p>\n<p><strong>【参  加  費】</strong></p>\n<p>無料</p>\n<p><strong>【主
 　    催】</strong></p>\n<p>龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）</p>\n<p><strong>【プログラム（①
 ～④）】</strong></p>\n<p>①開催の挨拶（14:00～14:05）</p>\n<hr />\n<p>②講演1「AR/VRを活用したコ
 ミュニケーションスキルの向上」（14:05～14:45）</p>\n<p>龍谷大学　先端理工学部　知能情報メディア課程課程　准教授　藤本　雄一郎</
 p>\n<p><img decoding='async' src='https://cdn.peatix.com/event/4447711/cov
 er-e6eOaco5X07FdH7XjOUxV4N9ISCOF2fO.png' alt='' /></p>\n<p>人が生きる上で色んなスキルが必
 要です。しかし、一人ひとり得手不得手ある中で、最適なスキル習得法が求められます。</p>\n<p>本研究室では、拡張現実感（AR）とバーチャルリアリ
 ティ（VR）という技術を使って、人がスキルを身につけたり、他人とのコミュニケーションをうまく取れるようにする技術を研究・開発しており、その内容をご紹
 介いたします。</p>\n<hr />\n<p>③講演２「ヒトや機械にとって都合の良い画像って？」（14:50～15:30）</p>\n<p>龍谷大
 学　先端理工学部　知能情報メディア課程課程　講師　植田　祥明</p>\n<p><img decoding='async' loading='lazy
 ' src='https://cdn.peatix.com/event/4447711/cover-ixEfdkupgDurwtMeP7Lnz6fy
 A9ZMUNSD.png' alt='' width='611' height='363' /></p>\n<p>私たちは、日常的にスマホのカメラを
 使って様々な画像を取得しています。撮影条件によっては、見た目とは違う画像となることも多く、最近ではAI技術を使って簡単に自分の望ましい画像に加工する
 ことも可能になりました。</p>\n<p>このような画像の最適化が行われる技術や人の見た目だけではなく、画像検査等コンピュータに最適な画像へ変換する
 技術も広がっており、最新の画像処理技術をご紹介いたします。</p>\n<hr />\n<p>④名刺交換 ・ 情報交換 ・ 技術相談・研究内容のデモ 
 （15:30～15:50）※対面のみ</p>\n<p> </p>\n<p><strong>【注意事項】</strong></p>\n<p>・対面で参
 加される場合は、本学瀬田キャンパスRECホールへ直接お越しください。開催前日までにお送りする案内メールのご確認をお願いいたします。（先着50名限定）
 </p>\n<p>・オンラインで参加される場合は、事前にZoomアプリのダウンロードを推奨します。開催前日までに受講に必要となるURL等を記載した案
 内メールをお送りいたします。迷惑メールのフォルダに入ることもありますのでご注意ください。</p>\n<p>・本講座の投影資料および配信映像の録画、録
 音、撮影など複製ならびに二次加工は一切禁止しております。</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-expo
 rted' href='https://biz-net-2025-07.peatix.com/view'>https://biz-net-2025-
 07.peatix.com/view</a>.</p></BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:主催：株式会社SHIFT　 　共催：京都大学経営管理大学院、京大オリジナル株式会社\; 075-753-7777\; kensyu@k
 yodai-original.co.jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=25752
DESCRIPTION:SHIFT×京都大学経営管理大学院特別セミナー「超実践！劇的な組織変革と行動変容を促すための手法とは？」\n株式会社SHIFT
 と京都大学経営管理大学院は、2022年より3年間にわたってSHIFT寄附講座を実施。企業や経営者が企業価値向上を実現するために必要なDX経営とESG
 経営について、様々な企業を交えながら研究してきました。今回のセミナーでは、その集大成として、企業価値向上分野のプロフェッショナルや、現在株式会社SH
 IFTと共に企業価値向上施策に取り組んでいる山九株式会社の経営陣をゲストに迎え、企業価値向上の変革プロセスを考えます。\n自社の組織変革や行動変容に
 活用できる実践的なノウハウも紹介します。企業価値向上に取り組むみなさま、ぜひご参加ください。\n●開催日時：2025年7月18日（金）14:00-1
 7:00\n●会場：オンライン開催\n※事前のお申し込みフォームにご登録をいただいたメールアドレスに視聴用URLとパスワードをお送りいたします。\n
 ●参加費：無料\n●詳細：https://www.kyodai-original.co.jp/?p=25752\n●主催：株式会社SHIFT\n●共
 催：京都大学経営管理大学院、京大オリジナル株式会社\n●お問い合せ：京大オリジナル株式会社\nE-mail：kensyu@kyodai-origin
 al.co.jp
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SUMMARY:SHIFT×京都大学経営管理大学院特別セミナー　「超実践！劇的な組織変革と行動変容を促すための手法とは？」
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 ad%a6%e7%b5%8c%e5%96%b6%e7%ae%a1%e7%90%86%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e9%99%a2%e7%89
 %b9%e5%88%a5%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%80%e3%80%8c%e8%b6%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>SHIFT×京都大学経営管
 理大学院特別セミナー「超実践！劇的な組織変革と行動変容を促すための手法とは？」</p>\n<p>株式会社SHIFTと京都大学経営管理大学院は、202
 2年より3年間にわたってSHIFT寄附講座を実施。企業や経営者が企業価値向上を実現するために必要なDX経営とESG経営について、様々な企業を交えなが
 ら研究してきました。今回のセミナーでは、その集大成として、企業価値向上分野のプロフェッショナルや、現在株式会社SHIFTと共に企業価値向上施策に取り
 組んでいる山九株式会社の経営陣をゲストに迎え、企業価値向上の変革プロセスを考えます。<br />\n自社の組織変革や行動変容に活用できる実践的なノウ
 ハウも紹介します。企業価値向上に取り組むみなさま、ぜひご参加ください。</p>\n<p>●開催日時：2025年7月18日（金）14:00-17:00
 <br />\n●会場：オンライン開催<br />\n※事前のお申し込みフォームにご登録をいただいたメールアドレスに視聴用URLとパスワードをお送り
 いたします。<br />\n●参加費：無料<br />\n●詳細：<a href='https://www.kyodai-original.co.j
 p/?p=25752'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=25752</a><br />\n●主催：株式会社
 SHIFT<br />\n●共催：京都大学経営管理大学院、京大オリジナル株式会社<br />\n●お問い合せ：京大オリジナル株式会社<br />\n
 E-mail：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:京都商工会議所、京都知恵産業フェア実行委員会\; 075-341-9781\; kyoto-chiefair@kyo.or.jp\; 
 https://www.kyo.or.jp/kyoto_chiefair/
DESCRIPTION:京都商工会議所、京都知恵産業フェア実行委員会では、京都の伝統や文化を背景とした技術や素材、ノウハウなどの知恵を活かした魅力あふ
 れる商品やサービスをバイヤーに売り込む展示商談会「京都知恵産業フェア2026～Kyoto Style～」の出展者を募集いたします。\n販路開拓に意欲
 的に取り組む府内の多くの事業者様のご応募をお待ちしています。\n■京都知恵産業フェア2026～Kyoto Style～ 開催概要\n・東京会場\n会
 期：令和8年2月4日(水)・5日(木)・6日(金)\n会場：東京ビッグサイト(東京国際展示場)\n※「第101回東京インターナショナルギフト・ショー
 春2026」会場内\n・京都会場\n会期：令和8年3月11日(水)・12日(木)\n会場：京都市勧業館「みやこめっせ」\n※「第7回京都インターナシ
 ョナル・ギフト・ショー2026」会場内\n■主催：京都商工会議所、京都知恵産業フェア実行委員会\n■出展者募集概要\n・募集対象：\n京都の素材や技
 術、知恵、自社の強みを活用することで、現代ニーズに沿った付加価値の高い商品の開発とともに、販路開拓に意欲的に取り組む京都府内の中小企業・小規模事業者
 \n・募集企業数：130社程度(東京50社、京都80社をそれぞれ募集)\n・募集分野：\n＜東京＞ファッション／ライフスタイル／ビューティー＆コスメ
 \n＜京都＞ファッション／ライフスタイル／ビューティー＆コスメ／フード\n・出展料：\n＜東京会場＞150\,000円(税込)\n＜京都会場＞70\
 ,000円(税込)\n※両会場ともに出展料は基本小間設備代のみ。\n・出展者支援：\n出展歴に応じたコース別支援\n商品写真の撮影およびホームページ
 ・リーフレットの作成\n広域への広報展開\n■募集期間：令和7年7月22日(火)～8月28日(木) 17:00　※必着\n◇◇◇出展者募集の詳細はこ
 ちら\n⇒　https://www.kyo.or.jp/kyoto_chiefair/\n◇◇◇お問合せ先\n京都商工会議所、京都知恵産業フェア実行
 委員会\n(事務局：京都商工会議所 産業振興部内)\nTEL：075-341-9781　E-mail： kyoto-chiefair@kyo.or.
 jp
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SUMMARY:「京都知恵産業フェア2026～Kyoto Style～」出展者募集
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 e6%81%b5%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a22026%ef%bd%9ekyoto-st
 yle%ef%bd%9e%e3%80%8d%e5%87%ba%e5%b1%95%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都商工会議所、京都知恵産
 業フェア実行委員会では、京都の伝統や文化を背景とした技術や素材、ノウハウなどの知恵を活かした魅力あふれる商品やサービスをバイヤーに売り込む展示商談会
 「京都知恵産業フェア2026～Kyoto Style～」の出展者を募集いたします。<br />\n販路開拓に意欲的に取り組む府内の多くの事業者様のご
 応募をお待ちしています。</p>\n<p>■京都知恵産業フェア2026～Kyoto Style～ 開催概要<br />\n・東京会場<br />\n
 会期：令和8年2月4日(水)・5日(木)・6日(金)<br />\n会場：東京ビッグサイト(東京国際展示場)<br />\n※「第101回東京インタ
 ーナショナルギフト・ショー春2026」会場内<br />\n・京都会場<br />\n会期：令和8年3月11日(水)・12日(木)<br />\n会
 場：京都市勧業館「みやこめっせ」<br />\n※「第7回京都インターナショナル・ギフト・ショー2026」会場内</p>\n<p>■主催：京都商工会
 議所、京都知恵産業フェア実行委員会</p>\n<p>■出展者募集概要<br />\n・募集対象：<br />\n京都の素材や技術、知恵、自社の強みを
 活用することで、現代ニーズに沿った付加価値の高い商品の開発とともに、販路開拓に意欲的に取り組む京都府内の中小企業・小規模事業者</p>\n<p>・募
 集企業数：130社程度(東京50社、京都80社をそれぞれ募集)</p>\n<p>・募集分野：<br />\n＜東京＞ファッション／ライフスタイル／ビ
 ューティー＆コスメ<br />\n＜京都＞ファッション／ライフスタイル／ビューティー＆コスメ／フード</p>\n<p>・出展料：<br />\n＜東
 京会場＞150\,000円(税込)<br />\n＜京都会場＞70\,000円(税込)<br />\n※両会場ともに出展料は基本小間設備代のみ。</
 p>\n<p>・出展者支援：<br />\n出展歴に応じたコース別支援<br />\n商品写真の撮影およびホームページ・リーフレットの作成<br /
 >\n広域への広報展開</p>\n<p>■募集期間：令和7年7月22日(火)～8月28日(木) 17:00　※必着</p>\n<p>◇◇◇出展者募集
 の詳細はこちら<br />\n⇒　<a href='https://www.kyo.or.jp/kyoto_chiefair/'>https://w
 ww.kyo.or.jp/kyoto_chiefair/</a><br />\n◇◇◇お問合せ先<br />\n京都商工会議所、京都知恵産業フェア実
 行委員会<br />\n(事務局：京都商工会議所 産業振興部内)<br />\nTEL：075-341-9781　E-mail： kyoto-chi
 efair@kyo.or.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; 075-753-7777\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https:/
 /www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=117
DESCRIPTION:毎年大好評の短期集中ファイナンス講座、2025年度の募集を開始しました。京都大学MBA（京都大学経営管理研究部）のファイナンス
 関連講義の中から、「資本コストや株価を意識した経営が当たり前になる時代」に必要な理論と実践に役立つパートを集約しています。\n京都大学砂川教授が講師
 と全体コーディネートを務める本講座では、グローバルスタンダードなコーポレートファイナンス論を用いて、PBR＞1.0の条件、価値創造経営、資本コストと
 その算出など様々なトピックを紹介し、ケーススタディや財務モデリング演習を通じて、企業価値が持続的に向上するための意思決定と施策を解説します。実務家の
 方々をゲストに迎え、講演やQAセッション・ネットワーキングの機会を設けています。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。\n \n \n\n開催
 日時：2025年7月24日（木） ～ 2025年11月21日（金）全７回\n会場／定員／受講料：\n\n(１)　対面・京都大学東京オフィス／40名／
  160\,000円（税込）\n(２)　オンライン・Zoom ミーティング／50名／ 120\,000円（税込）\n \n\n詳 細：https:/
 /www.kyodai-original.co.jp/open-academy/program/?no=117\n共 催：京都大学経営管理大学院（京
 大MBA）、京大オリジナル株式会社
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SUMMARY:京大MBA 2025 短期集中講座「企業価値評価とファイナンス」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e5%a4%a7mba-2025-%e7%9f%ad%
 e6%9c%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e4%bc%81%e6%a5%ad%e4
 %be%a1%e5%80%a4%e8%a9%95%e4%be%a1%e3%81%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>毎年大好評の短期集中ファイ
 ナンス講座、2025年度の募集を開始しました。京都大学MBA（京都大学経営管理研究部）のファイナンス関連講義の中から、「資本コストや株価を意識した経
 営が当たり前になる時代」に必要な理論と実践に役立つパートを集約しています。</p>\n<p>京都大学砂川教授が講師と全体コーディネートを務める本講座
 では、グローバルスタンダードなコーポレートファイナンス論を用いて、PBR＞1.0の条件、価値創造経営、資本コストとその算出など様々なトピックを紹介し
 、ケーススタディや財務モデリング演習を通じて、企業価値が持続的に向上するための意思決定と施策を解説します。実務家の方々をゲストに迎え、講演やQAセッ
 ション・ネットワーキングの機会を設けています。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。</p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<ul
 >\n<li>開催日時：2025年7月24日（木） ～ 2025年11月21日（金）全７回</li>\n<li>会場／定員／受講料：</li>\n<
 /ul>\n<p>(１)　対面・京都大学東京オフィス／40名／ 160\,000円（税込）</p>\n<p>(２)　オンライン・Zoom ミーティン
 グ／50名／ 120\,000円（税込）</p>\n<p> </p>\n<ul>\n<li>詳 細：<a href='https://www.kyo
 dai-original.co.jp/open-academy/program/?no=117'>https://www.kyodai-origin
 al.co.jp/open-academy/program/?no=117</a></li>\n<li>共 催：京都大学経営管理大学院（京大MBA）
 、京大オリジナル株式会社</li>\n</ul>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28131@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 peatix.com/event/4447760
DESCRIPTION:アクティビスト活動が日本企業に大きな影響を与えている今年は、アクティビスト元年とも言われています。\n日本企業は、資本市場を通
 じたアクティビスト活動に正面から向き合う必要と共に、いよいよサステナビリティのあり方そのものも問われる時代が到来しています。\n日本の資本市場におい
 ては、東京証券取引所の改革も、市場再編共に、大きく進展してきています。\nこのような状況を踏まえ、アクティビストと向き合いつつ、将来的な日本企業のあ
 り方を、サステナビリティを踏まえつつどう意識して考えるか、資本市場関係者や有識者などと考えていきます。\nアクティビストへの向き合い方についてのヒン
 トを得る貴重な機会でもあります。是非ご参加ください。\n【イベント概要】\n■日時：2025年7月29日（火）13:00～15:40\n■方式：オン
 ライン開催（Zoomウェビナー）\n■費用：無料\n■共催：京都大学経営管理大学院、京都大学大学院経済学研究科\n■協賛：ポラリス・キャピタル・グル
 ープ株式会社、京大オリジナル株式会社\n■問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\n■E-mail：kensyu@kyod
 ai-original.co.jp\n■申込：https://business.form-mailer.jp/fms/9330fdfd292267
 \n（2025年7月29日（火）13:00まで）\n【タイムテーブル】\n\n\n\n\n13時00分～13時10分\n開会挨拶\n京都大学大学院 
 経済学研究科 科長・教授　若井 克俊\n京都大学経営管理大学院　院長・教授　澤邉 紀生\n\n\n13時10分～13時35分\n基調講演①\n「投資
 銀行とアクティビスト」\nみずほ証券株式会社 常務執行役員　南條 豊 氏\n\n\n13時35分～14時00分\n基調講演②\n「上場会社の企業価値
 向上に向けた東証の取組み」\n株式会社東京証券取引所 上場部長　渡邉 浩司 氏\n\n\n14時00分～14時25分\n基調講演③\n「非公開化を通
 じて中長期的な企業価値向上に取組むPEファンド」\nポラリス・キャピタル・グループ株式会社 代表取締役社長　木村 雄治\n\n\n14時25分～15
 時35分\nパネルディスカッション\n「資本市場から考えるアクティビストのインパクトと今後の展開」\n株式会社岡＆カンパニー 代表取締役　岡 俊子 
 氏\n株式会社QuestHub 代表取締役社長CEO　大熊 将八 氏\nみずほ証券株式会社 常務執行役員　南條 豊 氏\nポラリス・キャピタル・グル
 ープ株式会社 代表取締役社長　木村 雄治\n京都大学経営管理大学院 特別教授 （モデレーター）　幸田 博人\n\n\n15時35分～15時40分\n
 閉会挨拶\n京都大学経営管理大学院　特別教授　幸田博人\n\n\n\n\n【注意事項】\n※諸事情により、本イベントに関して、やむを得ず変更又は中止
 する場合がありますので、あらかじめご了承ください。その場合、変更又は中止についてWEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡
 いたしますので、ご確認をお願いいたします。
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LOCATION:オンライン開催
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SUMMARY:京都大学特別セミナー アクティビストにどう向き合うか -日本企業の長期的企業価値向上に何からどう取り組むか-
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%
 e7%89%b9%e5%88%a5%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-%e3%82%a2%e3%82%af%e
 3%83%86%e3%82%a3%e3%83%93%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ab%e3%81%a9%e3%81%86%e5%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>アクティビスト活動が日本企
 業に大きな影響を与えている今年は、アクティビスト元年とも言われています。<br />\n日本企業は、資本市場を通じたアクティビスト活動に正面から向き
 合う必要と共に、いよいよサステナビリティのあり方そのものも問われる時代が到来しています。<br />\n日本の資本市場においては、東京証券取引所の改
 革も、市場再編共に、大きく進展してきています。</p>\n<p>このような状況を踏まえ、アクティビストと向き合いつつ、将来的な日本企業のあり方を、サ
 ステナビリティを踏まえつつどう意識して考えるか、資本市場関係者や有識者などと考えていきます。</p>\n<p>アクティビストへの向き合い方についての
 ヒントを得る貴重な機会でもあります。是非ご参加ください。</p>\n<p><strong>【イベント概要】</strong></p>\n<p>■日時
 ：2025年7月29日（火）13:00～15:40<br />\n■方式：オンライン開催（Zoomウェビナー）<br />\n■費用：無料<br /
 >\n■共催：京都大学経営管理大学院、京都大学大学院経済学研究科<br />\n■協賛：ポラリス・キャピタル・グループ株式会社、京大オリジナル株式会
 社<br />\n■問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部<br />\n■E-mail：<a href='mailto:
 kensyu@kyodai-original.co.jp' target='_blank' rel='noopener'>kensyu@kyodai
 -original.co.jp</a><br />\n■申込：<a href='https://business.form-mailer.jp/fm
 s/9330fdfd292267' target='_blank' rel='noopener'>https://business.form-mai
 ler.jp/fms/9330fdfd292267</a><br />\n（2025年7月29日（火）13:00まで）</p>\n<div clas
 s='kdor-event-ttl15' style='text-align: left\;'><strong>【タイムテーブル】</strong>
 </div>\n<div>\n<table style='height: 984px\;' width='524'>\n<tbody>\n<tr>
 \n<td width='104'>13時00分～13時10分</td>\n<td width='359'><strong>開会挨拶</strong
 ><br />\n京都大学大学院 経済学研究科 科長・教授　若井 克俊<br />\n京都大学経営管理大学院　院長・教授　澤邉 紀生</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<td width='104'>13時10分～13時35分</td>\n<td width='359'>基調講演①<br /
 >\n<strong>「投資銀行とアクティビスト」<br />\n</strong>みずほ証券株式会社 常務執行役員　南條 豊 氏</td>\n</
 tr>\n<tr>\n<td width='104'>13時35分～14時00分</td>\n<td width='359'>基調講演②<br />
 \n<strong style='color: #555555\; font-family: inherit\; font-size: inheri
 t\;'>「上場会社の企業価値向上に向けた東証の取組み」<br />\n</strong>株式会社東京証券取引所 上場部長　渡邉 浩司 氏</td>
 \n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>14時00分～14時25分</td>\n<td width='359'>基調講演③<b
 r />\n<strong>「非公開化を通じて中長期的な企業価値向上に取組むPEファンド」<br />\n</strong>ポラリス・キャピタル・グ
 ループ株式会社 代表取締役社長　木村 雄治</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='104'>14時25分～15時35分</td
 >\n<td width='359'>パネルディスカッション<br />\n<strong>「資本市場から考えるアクティビストのインパクトと今後の展
 開」</strong><br />\n株式会社岡＆カンパニー 代表取締役　岡 俊子 氏<br />\n株式会社QuestHub 代表取締役社長CEO
 　大熊 将八 氏<br />\nみずほ証券株式会社 常務執行役員　南條 豊 氏<br />\nポラリス・キャピタル・グループ株式会社 代表取締役社長
 　木村 雄治<br />\n京都大学経営管理大学院 特別教授 （モデレーター）　幸田 博人</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width
 ='104'>15時35分～15時40分</td>\n<td width='359'><strong>閉会挨拶</strong><br />\n京都
 大学経営管理大学院　特別教授　幸田博人</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n</div>\n<p><strong>【注
 意事項】</strong></p>\n<p>※諸事情により、本イベントに関して、やむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承くださ
 い。その場合、変更又は中止についてWEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。</
 p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; hatsumei@ninus.ocn.ne.jp\; https://ww
 w.kyoto-hatsumei.com/news/archives/345
DESCRIPTION:━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n超初心者向けのオンライン無料セミナー\n「令和7年度 弁理士
 による知財基礎講座」【全5回開催】\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n5人の弁理士が全5回で知的財産をわかりやすく
 解説！\n・知財って重要そうだけど、今は忙しい。それに何から手を付けていいのかわからない。\n・商品を真似されないようにするには？\n・販売中の自社
 商品が、知財権侵害で訴えられることがあるって本当？\n・今後は販路を広げたいけど、気を付けておくべき点が知りたい！\n難しい言葉は使わず、基礎から丁
 寧に説明します。\nあなたのビジネスを守り、競争力を高める知的財産の基礎知識を身に付けましょう！\n \n開催日時及び内容（各回すべて 火曜日　15
 ：30～16：30)\n【第1回】 7月29日　知財入門～あなたの会社の強みを見える化してみませんか？～\n講師：弁理士 久留 亜沙美 氏\n【第2
 回】 8月26日　特許・実用新案入門 ～特許権とは？特許の基礎～\n講師：弁理士 菅 美奈子 氏\n【第3回】 9月30日　意匠入門　　～意匠の戦略
 的活用による知財経営の実践！～\n講師：弁理士 後 利彦 氏\n【第4回】10月21日　商標入門　　～商標って何？～\n講師：弁理士 上村 喜永 氏
 \n【第5回】11月11日　著作権入門　 ～ビジネスを守る！知っておきたい著作権の話～\n講師：弁理士 牧野 仁美 氏\n場　所　Zoomによるオン
 ラインセミナー\n対　象　京都府内に在住もしくは勤務されている方\n（他府県の方は定員に満たない場合にご参加いただけます）\n中小企業の経営者や知財
 担当者、個人事業主、大企業の若手技術者など、幅広い層に分かりやすいセミナーです\n受講料　無料\n定　員　50名（先着順）\n共　催　日本弁理士会 
 関西会 京都地区会、一般社団法人 京都発明協会、京都商工会議所、INPIT京都府知財総合支援窓口\n後　援　近畿経済産業局\n詳　細　https:/
 /www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/345\n申　込　https://forms.gle/D1UEoqmMq
 EvpdsGA8\n■問合せ■\n一般社団法人京都発明協会\n〒600-8813　京都市下京区中堂寺南町134\n京都リサーチパーク内　京都府産業支
 援センター2階\nTEL:075-315-8686　FAX:075-321-8374
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 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />\n<strong>超初心者向けのオンライン無料セミナー</strong><br />\n<stro
 ng>「令和7年度 弁理士による知財基礎講座」【全5回開催】</strong><br />\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━<br />\n5人の弁理士が全5回で知的財産をわかりやすく解説！</p>\n<p>・知財って重要そうだけど、今は忙しい。それに何から手を付
 けていいのかわからない。<br />\n・商品を真似されないようにするには？<br />\n・販売中の自社商品が、知財権侵害で訴えられることがあるっ
 て本当？<br />\n・今後は販路を広げたいけど、気を付けておくべき点が知りたい！</p>\n<p>難しい言葉は使わず、基礎から丁寧に説明します。
 <br />\nあなたのビジネスを守り、競争力を高める知的財産の基礎知識を身に付けましょう！</p>\n<p> </p>\n<p><strong>開
 催日時及び内容（各回すべて 火曜日　15：30～16：30)</strong></p>\n<p>【第1回】 7月29日　知財入門～あなたの会社の強み
 を見える化してみませんか？～<br />\n講師：弁理士 久留 亜沙美 氏</p>\n<p>【第2回】 8月26日　特許・実用新案入門 ～特許権とは
 ？特許の基礎～<br />\n講師：弁理士 菅 美奈子 氏</p>\n<p>【第3回】 9月30日　意匠入門　　～意匠の戦略的活用による知財経営の実
 践！～<br />\n講師：弁理士 後 利彦 氏</p>\n<p>【第4回】10月21日　商標入門　　～商標って何？～<br />\n講師：弁理士 
 上村 喜永 氏</p>\n<p>【第5回】11月11日　著作権入門　 ～ビジネスを守る！知っておきたい著作権の話～<br />\n講師：弁理士 牧野
  仁美 氏</p>\n<p>場　所　Zoomによるオンラインセミナー</p>\n<p>対　象　京都府内に在住もしくは勤務されている方<br />\n
 （他府県の方は定員に満たない場合にご参加いただけます）<br />\n中小企業の経営者や知財担当者、個人事業主、大企業の若手技術者など、幅広い層に分
 かりやすいセミナーです</p>\n<p>受講料　無料</p>\n<p>定　員　50名（先着順）</p>\n<p>共　催　日本弁理士会 関西会 京都地
 区会、一般社団法人 京都発明協会、京都商工会議所、INPIT京都府知財総合支援窓口</p>\n<p>後　援　近畿経済産業局</p>\n<p>詳　細　
 <a href='https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/345'>https://www.kyo
 to-hatsumei.com/news/archives/345</a></p>\n<p>申　込　<a href='https://forms.g
 le/D1UEoqmMqEvpdsGA8'>https://forms.gle/D1UEoqmMqEvpdsGA8</a></p>\n<p>■問合せ
 ■<br />\n一般社団法人京都発明協会<br />\n〒600-8813　京都市下京区中堂寺南町134<br />\n京都リサーチパーク内　京都
 府産業支援センター2階<br />\nTEL:075-315-8686　FAX:075-321-8374</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「GXでつながる未来技術の創発・革新」をテーマに、次世代エネルギー技術や分析・計測など、カーボンニュートラル実現に挑む革新的な
 最先端技術を有する企業・機関が一 堂に会する技術イノベーションフォーラムを開催します。貴重な情報交換やネットワーキングの機会となるビアガーデンもご用
 意しております。\n技術で‟人”がつながり、広がる未来に心躍る！どなたでもお気軽にご参加ください！\n■開催日：2025年7月31日（木）13:00
 ～\n■会　場：京都リサーチパーク西地区４号館２階\n■当日スケジュール：\n 開会\n13：00～13：10\n本企画の共催企業　株式会社ＫＲＩ（
 KRP地区入居企業）によるオープニングリマークス。\n基調講演\n13：10～14：30\nテーマ：新規事業で世界を牽引する都市へ　-京都発の先端技
 術研究-\n講　師：吉野 彰 氏　旭化成株式会社 名誉フェロー／株式会社ＫＲＩ　特別顧問\nポスターセッション\n13：00～17：00\nKRP地
 区内の入居企業様などが各社の研究や商品サービスをご紹介。\n公設試見学会\n15：00～16：00\n公設試験研究機関が保有する試験・分析や実験・加
 工などに使用する機器をご案内する限定ツアー。\n・京都府中小企業技術センター\n・京都市産業技術研究所\n・バイオ計測センター\nビアガーデン\n1
 7：00～\nKRP地区でビアガーデンがオープン。\n貴重な情報交換やネットワーキングにご利用ください。\n■お問合せ先：\nkrpfes@krp.
 co.jp\n■技術イノベーションフォーラムのお申込み・詳細はこちら：\nhttps://www.krp.co.jp/krpfes/detail/4
 942.html\n■KRPフェス2025の詳細はこちら：\nhttps://www.krp.co.jp/krpfes/2025/
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SUMMARY:技術イノベーションフォーラム in KRPフェス2025 ～次世代エネルギー技術や分析・計測などで切り拓く カーボンニュートラルへの挑
 戦～
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 創発・革新」をテーマに、次世代エネルギー技術や分析・計測など、カーボンニュートラル実現に挑む革新的な最先端技術を有する企業・機関が一 堂に会する技術
 イノベーションフォーラムを開催します。貴重な情報交換やネットワーキングの機会となるビアガーデンもご用意しております。<br />\n技術で‟人”がつ
 ながり、広がる未来に心躍る！どなたでもお気軽にご参加ください！</p>\n<p>■開催日：2025年7月31日（木）13:00～</p>\n<p>■
 会　場：京都リサーチパーク西地区４号館２階</p>\n<p>■当日スケジュール：<br />\n<strong> 開会</strong><br />
 \n13：00～13：10<br />\n本企画の共催企業　株式会社ＫＲＩ（KRP地区入居企業）によるオープニングリマークス。</p>\n<p><s
 trong>基調講演</strong><br />\n13：10～14：30<br />\nテーマ：新規事業で世界を牽引する都市へ　-京都発の先端技
 術研究-<br />\n講　師：吉野 彰 氏　旭化成株式会社 名誉フェロー／株式会社ＫＲＩ　特別顧問</p>\n<p><strong>ポスターセッシ
 ョン</strong><br />\n13：00～17：00<br />\nKRP地区内の入居企業様などが各社の研究や商品サービスをご紹介。</p>
 \n<p><strong>公設試見学会</strong><br />\n15：00～16：00<br />\n公設試験研究機関が保有する試験・分析や
 実験・加工などに使用する機器をご案内する限定ツアー。<br />\n・京都府中小企業技術センター<br />\n・京都市産業技術研究所<br />
 \n・バイオ計測センター</p>\n<p><strong>ビアガーデン</strong><br />\n17：00～<br />\nKRP地区でビア
 ガーデンがオープン。<br />\n貴重な情報交換やネットワーキングにご利用ください。</p>\n<p>■お問合せ先：<br />\n<a titl
 e='krpfes@krp.co.jp' href='mailto:krpfes@krp.co.jp' target='_blank' rel='n
 oopener'>krpfes@krp.co.jp</a></p>\n<p>■技術イノベーションフォーラムのお申込み・詳細はこちら：<br />\n
 <a href='https://www.krp.co.jp/krpfes/detail/4942.html'>https://www.krp.co
 .jp/krpfes/detail/4942.html</a></p>\n<p>■KRPフェス2025の詳細はこちら：<br />\n<a href
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CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20250731.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=BrotherS
DESCRIPTION:BROTHERS核酸技術の開発　～創薬スタートアップの将来展望・グローバル展開～\nDNAやRNAなどの核酸分子から作られる核
 酸医薬は、原理的にはほぼ全ての遺伝子をターゲットとすることができます。そのため、希少疾患や難治性疾患、より一般的な病気に至るまで多くの疾患の治療薬と
 なり得、大きな期待を集めています。一方で、核酸は体外排泄されやすかったり、また、毒性を誘導したりといった、技術的な問題や副作用などの安全面の課題が多
 く、医薬品開発を途上で断念するケースも少なくありません。\n本セミナーでは、リードファーマ（株）代表取締役社長　和田　郁人氏を講師に迎え、修飾核酸に
 よる高活性化、独自技術を用いた薬物送達、安全性コントロールからなるプラットフォーム技術として独自開発された「BROTHERS核酸」などの技術開発の契
 機・経緯と脂質異常症等の循環器疾患や中枢疾患を主要なターゲットとした創薬、またその展望について解説いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしており
 ます！\n■日　時：2025年7月31日（木）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベ
 ーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ（定員15名）\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（
 定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：こちら🔘\n■主催：J
 R西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.k
 rp.co.jp
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SUMMARY:BROTHERS核酸技術の開発　～創薬スタートアップの将来展望・グローバル展開～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/brothers%e6%a0%b8%e9%85%b8%e6%8a%80%e
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 82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%ae%e5%b0
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h2><strong>BROT
 HERS</strong><strong>核酸技術の開発　～創薬スタートアップの将来展望・グローバル展開～</strong></h2>\n<p>DN
 AやRNAなどの核酸分子から作られる核酸医薬は、原理的にはほぼ全ての遺伝子をターゲットとすることができます。そのため、希少疾患や難治性疾患、より一般
 的な病気に至るまで多くの疾患の治療薬となり得、大きな期待を集めています。一方で、核酸は体外排泄されやすかったり、また、毒性を誘導したりといった、技術
 的な問題や副作用などの安全面の課題が多く、医薬品開発を途上で断念するケースも少なくありません。</p>\n<p>本セミナーでは、リードファーマ（株）
 代表取締役社長　和田　郁人氏を講師に迎え、修飾核酸による高活性化、独自技術を用いた薬物送達、安全性コントロールからなるプラットフォーム技術として独自
 開発された「BROTHERS核酸」などの技術開発の契機・経緯と脂質異常症等の循環器疾患や中枢疾患を主要なターゲットとした創薬、またその展望について解
 説いただきます。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております！</p>\n<p style='text-align: left\;'>■日
 　時：<strong>2025年7月31日（木）16:00～17:30</strong></p>\n<p>■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津
 市千里丘新町3-17<br />\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ（定員15名）<br />\n交通アクセス：JR京都線岸
 辺駅より徒歩7分</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日
 にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<strong><a href='https://lp.krp.co.j
 p/tkl_event_input_20250731.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_cam
 paign=BrotherS'>こちら🔘</a></strong></p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク
 株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>\n</BODY
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他\,マッチングイベント
CONTACT:(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当\; 075-315-8590\; bpstaff@ki21.jp\; http
 s://www.ki21.jp/bp/
DESCRIPTION:京都最大級のビジネスマッチング展示会である京都ビジネス交流フェアが変わります！\n– 京都ビジネス交流フェア2026-「京都発
 ・グローバルニッチ戦略展」\n会期：2026年2月18日(水)・２月19日(木)\n会場：京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）\n公式HP：ht
 tps://www.ki21.jp/bp/\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n▶▶▶ -京都
 ビジネス交流フェア2026-「京都発・グローバルニッチ戦略展」とは\n京都府内中小「ものづくり企業／情報システム関連企業」が出展するＢtoＢに特化し
 た京都最大級の展示商談会です。\n今回は半導体とフードテックをテーマとした特別展を開催いたします。\n特に半導体分野については、会場入口付近に広い展
 示スペースを設け、本展示会のメインテーマとして大きく取り上げます。\n展示では、半導体の製造工程をはじめ、材料・部品・装置などのカテゴリごとに分かり
 やすく構成し\n京都府内における半導体産業の強みを広く発信します。\n【概要】\n■開催日時：2026年2月18日(水)・２月19日(木)　各日10
 :00～17:00\n■会場：京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）\n■募集小間数：200小間\n■募集要領等：以下URLをご確認ください\nh
 ttps://www.ki21.jp/bp/shuttenboshu/\n～開催概要～\n・２７回目の開催を迎える京都ビジネス交流フェアは「グローバ
 ル市場を勝ち抜く京都企業」をテーマに『京都\n発・グローバルニッチ戦略展』という展示会名のもと高い技術力でグローバル市場を勝ち抜く京都企業の魅力を
 \n発信する場になります。\n今回は「半導体」、「フードテック」の両分野の特別展を設置し京都がもつ中小企業の強みを発注側企業に向けて\nアピールしま
 す。\n★申込期限\n9月5日（金）17：00まで\n※予定小間数に達した場合は、期限前に募集を締め切る場合がありますのでお早めにお申し込みください
 。\n★申込方法\n以下URLより、募集要領、出展等規約をご確認のうえ申込フォームよりお願いします。\nhttps://www.ki21.jp/bp
 /shuttenboshu/\n主な内容\n・特別展(半導体・フードテック)\n・京都ものづくり展\n・マッチングステーション\n・京都中小企業技術
 顕彰コーナー\n・産学連携展示\n・同時開催： 西日本合同広域商談会（旧 関西･四国広域合同商談会）（※事前予約制)、KYOTO DESIGN WO
 RK SHOW 等\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主　　　催　　京都府、公益財団法人京都
 産業２１\n共　　　催　　一般財団法人京都府総合見本市会館\n本件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当\nT
 EL：075-315-8590　 E-mail：bpstaff@ki21.jp\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━
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LOCATION:京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）
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SUMMARY:-京都ビジネス交流フェア2026-「京都発・グローバルニッチ戦略展」出展者・ガイドブック掲載企業募集について
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%83%93%e3%82%b8%
 e3%83%8d%e3%82%b9%e4%ba%a4%e6%b5%81%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a22026-%e3%80%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>京都最大級
 のビジネスマッチング展示会である京都ビジネス交流フェアが変わります！</strong></p>\n<p><strong>– </strong><st
 rong>京都ビジネス交流フェア2026-「京都発・グローバルニッチ戦略展」</strong></p>\n<p>会期：2026年2月18日(水)・２
 月19日(木)</p>\n<p>会場：京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）</p>\n<p>公式HP：<a href='https://www.
 ki21.jp/bp/'>https://www.ki21.jp/bp/</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>▶▶▶ <strong>-京都ビジネス交流フェア2026-「京都発・グローバルニッチ戦略展」</
 strong>とは</p>\n<p>京都府内中小「ものづくり企業／情報システム関連企業」が出展するＢtoＢに特化した京都最大級の展示商談会です。</
 p>\n<p>今回は半導体とフードテックをテーマとした特別展を開催いたします。</p>\n<p>特に半導体分野については、会場入口付近に広い展示スペ
 ースを設け、本展示会のメインテーマとして大きく取り上げます。</p>\n<p>展示では、半導体の製造工程をはじめ、材料・部品・装置などのカテゴリごと
 に分かりやすく構成し</p>\n<p>京都府内における半導体産業の強みを広く発信します。</p>\n<p>【概要】</p>\n<p>■開催日時：20
 26年2月18日(水)・２月19日(木)　各日10:00～17:00</p>\n<p>■会場：京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）</p>\n<
 p>■募集小間数：200小間</p>\n<p>■募集要領等：以下URLをご確認ください</p>\n<p><a href='https://www.k
 i21.jp/bp/shuttenboshu/'>https://www.ki21.jp/bp/shuttenboshu/</a></p>\n<p>
 ～開催概要～</p>\n<p>・２７回目の開催を迎える京都ビジネス交流フェアは「グローバル市場を勝ち抜く京都企業」をテーマに<strong>『京都<
 /strong></p>\n<p><strong>発・グローバルニッチ戦略展』という展示会名のもと</strong><strong>高い技術力でグロ
 ーバル市場を勝ち抜く京都企業の魅力を</strong></p>\n<p><strong>発信する場になります。</strong></p>\n<p><
 strong>今回は「半導体」、「フードテック」の両分野の特別展を設置し</strong>京都がもつ中小企業の強みを発注側企業に向けて</p>\n<
 p>アピールします。</p>\n<p>★申込期限</p>\n<p>9月5日（金）17：00まで</p>\n<p>※予定小間数に達した場合は、期限前に
 募集を締め切る場合がありますのでお早めにお申し込みください。</p>\n<p>★申込方法</p>\n<p>以下URLより、募集要領、出展等規約をご確
 認のうえ申込フォームよりお願いします。</p>\n<p><a href='https://www.ki21.jp/bp/shuttenboshu/'
 >https://www.ki21.jp/bp/shuttenboshu/</a></p>\n<p>主な内容</p>\n<p>・特別展(半導体・フー
 ドテック)</p>\n<p>・京都ものづくり展</p>\n<p>・マッチングステーション</p>\n<p>・京都中小企業技術顕彰コーナー</p>\n
 <p>・産学連携展示</p>\n<p>・同時開催： 西日本合同広域商談会（旧 関西･四国広域合同商談会）（※事前予約制)、KYOTO DESIGN 
 WORK SHOW 等</p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>主　　
 　催　　京都府、公益財団法人京都産業２１</p>\n<p>共　　　催　　一般財団法人京都府総合見本市会館</p>\n<p>本件に関するお問合せ先</
 p>\n<p>(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当</p>\n<p>TEL：075-315-8590　 E-mail：<a hre
 f='mailto:bpstaff@ki21.jp'>bpstaff@ki21.jp</a></p>\n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28188@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://
 www.kyodai-original.co.jp/?p=26268
DESCRIPTION:米政権による米著名大学に対する処遇など、世界で混乱が起こるなか、日本、ひいては関西には大きな機会が訪れています。日本国内ではな
 かなか気付けない、海外からの視点で見た可能性に触れることで新しい道に通じます。今回、京都・関西の大学出身の同窓生有志により企画をし、研究、起業、キャ
 リアについて著名なゲストをお招きしたイベントを開催します。数年に１度しか訪れない機会を是非ご活用下さい。\n※１日目は英語、２日目は日本語によるセッ
 ションになります。\n \n■開催日時：\n【1日目】2025年8月2日（土）12:30～16:00\n【2日目】2025年8月3日（日）10:00
 ～13:00\n■場所：\n京都大学国際科学イノベ―ション棟５階\n（〒606-8501　京都市左京区吉田本町　京都大学吉田キャンパス本部構内）\n
 【1日目】会議室5a5b\n【2日目】HORIBAシンポジウムホール\n■定員：\n【1日目】20名程度\n【2日目】200名程度\n（申込者多数の
 場合、期限前でも締め切る場合があります）\n■参加費用：\n無料\n■参加申込：\n各日でお手続きが必要です。以下URLよりご確認ください。\nht
 tps://www.kyodai-original.co.jp/?p=26268\n \n■お問い合わせ先：\n京大オリジナル（株）プロジェクトマネ
 ジメント部\nkensyu@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:K Ecosytem Summit 海外から見た京都・関西の可能性とキャリア
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 e3%81%8b%e3%82%89%e8%a6%8b%e3%81%9f%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%83%bb%e9%96%a2%e8
 %a5%bf%e3%81%ae%e5%8f%af%e8%83%bd%e6%80%a7%e3%81%a8%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%8
 3%aa%e3%82%a2/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>米政権による米著名大学に対
 する処遇など、世界で混乱が起こるなか、日本、ひいては関西には大きな機会が訪れています。日本国内ではなかなか気付けない、海外からの視点で見た可能性に触
 れることで新しい道に通じます。今回、京都・関西の大学出身の同窓生有志により企画をし、研究、起業、キャリアについて著名なゲストをお招きしたイベントを開
 催します。数年に１度しか訪れない機会を是非ご活用下さい。<br />\n<span style='color: blue\;'>※１日目は英語、２日
 目は日本語によるセッションになります。</span></p>\n<p> </p>\n<p>■開催日時：</p>\n<p>【1日目】2025年8月2日
 （土）12:30～16:00</p>\n<p>【2日目】2025年8月3日（日）10:00～13:00</p>\n<p>■場所：</p>\n<p>京
 都大学国際科学イノベ―ション棟５階</p>\n<p>（〒606-8501　京都市左京区吉田本町　京都大学吉田キャンパス本部構内）</p>\n<p>【
 1日目】会議室5a5b</p>\n<p>【2日目】HORIBAシンポジウムホール</p>\n<p>■定員：</p>\n<p>【1日目】20名程度</
 p>\n<p>【2日目】200名程度</p>\n<p>（申込者多数の場合、期限前でも締め切る場合があります）</p>\n<p>■参加費用：</p>
 \n<p>無料</p>\n<p>■参加申込：</p>\n<p>各日でお手続きが必要です。以下URLよりご確認ください。</p>\n<p><a hre
 f='https://www.kyodai-original.co.jp/?p=26268'>https://www.kyodai-original
 .co.jp/?p=26268</a></p>\n<p> </p>\n<p>■お問い合わせ先：</p>\n<p>京大オリジナル（株）プロジェクトマネ
 ジメント部</p>\n<p>kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都産業２１　中小企業ワンストップ相談センター　お客様相談室　連携・人財・技術担当\; 075-315-8660\; ji
 nzai-tec@ki21.jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/isor7140011/
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O14001環境マネジメントシステムに係る内部監査員養成講座を実施します。\nISO14001 の概要、規格の説明、その構築と維持の方法、内部監査手
 法、環境法令の解説など、事例を含めた講義並びに演習により、知識を習得し理解を深めていただきます。\n\n日時：令和７年８月４日（月）、５日（火）　9
 ：30～16：30\n対象者\n・京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、環境推進担当者、内部監査員候補者など\n・ISO認証取得に挑戦す
 る組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方\n詳細：https://www.ki21.jp/kkc/career/isor71400
 11/\n受講料：１２\,０００円／1名（税込み）\n開催会場：京都経済センター４階　４－F　会議室\nアクセス：https://www.ki21.
 jp/kkc/access/\n主催：公益財団法人京都産業２１
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LOCATION:京都経済センター４階　４－F　会議室 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78
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SUMMARY:ISO14001:2015内部監査員養成講座／環境マネジメントシステム　第１回
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 a3%e6%9f%bb%e5%93%a1%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%8f%e7%92%b0
 %e5%a2%83%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b7%e
 3%82%b9/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>府内中小企業の経営・事業活
 動、新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO14001環境マネジメントシステムに係る内部監
 査員養成講座を実施します。</p>\n<p>ISO14001 の概要、規格の説明、その構築と維持の方法、内部監査手法、環境法令の解説など、事例を含め
 た講義並びに演習により、知識を習得し理解を深めていただきます。</p>\n<ul>\n<li>日時：令和７年８月４日（月）、５日（火）　9：30～1
 6：30</li>\n<li>対象者<br />\n・京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担当者、環境推進担当者、内部監査員候補者など<br 
 />\n・ISO認証取得に挑戦する組織の方、内部監査員としての実践的な知識を身につけたい方</li>\n<li>詳細：<a href='https:
 //www.ki21.jp/kkc/career/isor7140011/'>https://www.ki21.jp/kkc/career/isor
 7140011/</a></li>\n<li>受講料：１２\,０００円／1名（税込み）</li>\n<li>開催会場：京都経済センター４階　４－F　
 会議室</li>\n<li>アクセス：<a href='https://www.ki21.jp/kkc/access/'>https://www.k
 i21.jp/kkc/access/</a></li>\n<li>主催：公益財団法人京都産業２１</li>\n</ul>\n</BODY></HTM
 L>
X-COST:１２\,０００円／1名（税込み）
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都府中小企業技術センター　応用技術課　表面構造係\; 075-315-8634\; hyoumen@kptc.jp
DESCRIPTION:＜AI時代に向けた京都のものづくり産業を支える微細加工・評価・分析技術＞\n府市協調のもと、中小企業の皆様の研究・試験機関の活
 用と産学公の交流を促進するため、京都大学ナノテクノロジーハブ拠点の協力により、同設備や活用事例を紹介する産学公交流会を開催します。\n半導体産業をは
 じめ、京都のものづくり産業の成長を目指します。幅広い分野・職種の方のご参加をお待ちしております。\n■日時：2025年8月21日（木）13:15～1
 9:00\n■会場：京都大学　百周年時計台記念館　国際交流ホール1　他(※国際交流ホールの1は本来ローマ数字）\n■住所：京都市左京区吉田本町\n■
 スケジュール\n≪第1部：見学会≫（希望者のみ、定員30名、受付13時～）　13：15～14：15\n京都大学ナノテクノロジーハブ拠点の施設見学\n
 ≪第2部：講演・事例紹介≫　14：30～16：50\n(1)「ナノ・マイクロのものづくり設備とMEMSセンサ研究での活用例のご紹介」\n京都大学大学
 院工学研究科　マイクロエンジニアリング専攻　教授\n京都大学　ナノテクノロジーハブ拠点　運営責任者　土屋　智由　氏\n(2)「電子線回折から光学顕微
 鏡まで　～iCeMS解析センターが提供する微細構造解析の多階層分析基盤～」\n京都大学　高等研究院　物質－細胞統合システム拠点（iCeMS）解析セン
 ター\n共通設備支援ユニット　特定准教授　本間　貴之　氏\n(3)「共創が拓く材料開発：京都の分析拠点との連携がもたらす理想のかたち」\n株式会社N
 ew-Tech　プロジェクトマネージャー　永嶋 浩二 氏\n(4) 公設試の取組紹介\n「半導体関連めっきとその評価技術」　（地独）京都市産業技術研
 究所　主席研究員　山本　貴代\n「GTEMによるEMC評価技術」　京都府中小企業技術センター　電気通信係　藤田　寿広\n≪第３部：懇親会≫（参加費制
 、CAFE RESTAURANT カンフォーラ）　17：15～19：00\n(※CAFEの「E」は本来アキュート・アクセント付表記)\n■主催：京都
 府中小企業技術センター\n■共催：（地独）京都市産業技術研究所、AI時代に向けた京都ものづくり産業の成長戦略実行委員会\n■後援：京都大学高等研究院
 iCeMS解析センター\n■協力：京都大学ナノテクノロジーハブ拠点\n■お申込み・詳細：\nhttps://www.kptc.jp/sangakuk
 ou/nanohub-20250821/\n■お問合せ先：\n京都府中小企業技術センター　応用技術課　表面構造係\nTEL：075-315-8634
 　Email：hyoumen@kptc.jp
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LOCATION:京都大学　百周年時計台記念館　国際交流ホール1　他 @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:産学公交流会 in 京都大学ナノテクノロジーハブ拠点
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%94%a3%e5%ad%a6%e5%85%ac%e4%ba%a4%
 e6%b5%81%e4%bc%9a-in-%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%83%8a%e3%83%8
 e%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%83%8f%e3%83%96%
 e6%8b%a0/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>＜AI時代に向けた京都のも
 のづくり産業を支える微細加工・評価・分析技術＞<br />\n府市協調のもと、中小企業の皆様の研究・試験機関の活用と産学公の交流を促進するため、京都
 大学ナノテクノロジーハブ拠点の協力により、同設備や活用事例を紹介する産学公交流会を開催します。<br />\n半導体産業をはじめ、京都のものづくり産
 業の成長を目指します。幅広い分野・職種の方のご参加をお待ちしております。</p>\n<p>■日時：2025年8月21日（木）13:15～19:00<
 /p>\n<p>■会場：京都大学　百周年時計台記念館　国際交流ホール1　他(※国際交流ホールの1は本来ローマ数字）</p>\n<p>■住所：京都市左
 京区吉田本町</p>\n<p>■スケジュール<br />\n≪第1部：見学会≫（希望者のみ、定員30名、受付13時～）　13：15～14：15<br
  />\n京都大学ナノテクノロジーハブ拠点の施設見学</p>\n<p>≪第2部：講演・事例紹介≫　14：30～16：50<br />\n(1)「ナノ
 ・マイクロのものづくり設備とMEMSセンサ研究での活用例のご紹介」<br />\n京都大学大学院工学研究科　マイクロエンジニアリング専攻　教授<br
  />\n京都大学　ナノテクノロジーハブ拠点　運営責任者　土屋　智由　氏</p>\n<p>(2)「電子線回折から光学顕微鏡まで　～iCeMS解析セン
 ターが提供する微細構造解析の多階層分析基盤～」<br />\n京都大学　高等研究院　物質－細胞統合システム拠点（iCeMS）解析センター<br />
 \n共通設備支援ユニット　特定准教授　本間　貴之　氏</p>\n<p>(3)「共創が拓く材料開発：京都の分析拠点との連携がもたらす理想のかたち」<b
 r />\n株式会社New-Tech　プロジェクトマネージャー　永嶋 浩二 氏</p>\n<p>(4) 公設試の取組紹介<br />\n「半導体関連
 めっきとその評価技術」　（地独）京都市産業技術研究所　主席研究員　山本　貴代<br />\n「GTEMによるEMC評価技術」　京都府中小企業技術セン
 ター　電気通信係　藤田　寿広</p>\n<p>≪第３部：懇親会≫（参加費制、CAFE RESTAURANT カンフォーラ）　17：15～19：00<
 br />\n(※CAFEの「E」は本来アキュート・アクセント付表記)</p>\n<p>■主催：京都府中小企業技術センター</p>\n<p>■共催：
 （地独）京都市産業技術研究所、AI時代に向けた京都ものづくり産業の成長戦略実行委員会</p>\n<p>■後援：京都大学高等研究院iCeMS解析センタ
 ー</p>\n<p>■協力：京都大学ナノテクノロジーハブ拠点</p>\n<p>■お申込み・詳細：<br />\n<a href='https://w
 ww.kptc.jp/sangakukou/nanohub-20250821/'>https://www.kptc.jp/sangakukou/na
 nohub-20250821/</a></p>\n<p>■お問合せ先：<br />\n京都府中小企業技術センター　応用技術課　表面構造係<br />
 \nTEL：075-315-8634　Email：<a class='autohyperlink' href='mailto:hyoumen@kpt
 c.jp'>hyoumen@kptc.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28184@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20250821.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2025tmi01
DESCRIPTION:【無料セミナー】バイオ・ヘルスケアビジネスにおけるIT特許活用のためのキーポイント\n従来、バイオ・ヘルスケア企業における特許
 戦略では、コア技術であるバイオ技術に焦点を当てた特許網の構築に主眼が置かれていました。しかしながら、近年のAI技術の著しい急発達を見ると、バイオ特許
 のみによってバイオ・ヘルスケア企業の事業を保護することは、必ずしも十分ではありません。事業を保護し、企業を成長させていくためには、バイオ特許とは異な
 る特徴をもつIT特許を活用していくことも、重要な選択肢です。\nそこで、本セミナーでは、バイオ特許とIT特許の特徴を比較した上で、バイト特許だけでな
 くIT特許をも取得することの意義、そして、IT特許を効果的に活用する際のキーポイントについて、ご説明します。\nみなさまのご参加をお待ちしております
 ！\n■日　時：2025年8月21日（木）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーシ
 ョンパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ（定員15名）\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員
 200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：こちら🔘\n■主催：JR西
 日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp
 .co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250821T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250821T173000
LOCATION:ク・ラスターラウンジ（健都イノベーションパークNKビル） @ 大阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:バイオ・ヘルスケアビジネスにおけるIT特許活用のためのキーポイント
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%83%bb%
 e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%a2%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3
 %82%b9%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8bit%e7%89%b9%e8%a8%b1%e6%b4%bb%e7
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h1>【無料セミナー】バイオ・
 ヘルスケアビジネスにおけるIT特許活用のためのキーポイント</h1>\n<p>従来、バイオ・ヘルスケア企業における特許戦略では、コア技術であるバイオ
 技術に焦点を当てた特許網の構築に主眼が置かれていました。しかしながら、近年のAI技術の著しい急発達を見ると、バイオ特許のみによってバイオ・ヘルスケア
 企業の事業を保護することは、必ずしも十分ではありません。事業を保護し、企業を成長させていくためには、バイオ特許とは異なる特徴をもつIT特許を活用して
 いくことも、重要な選択肢です。</p>\n<p>そこで、本セミナーでは、バイオ特許とIT特許の特徴を比較した上で、バイト特許だけでなくIT特許をも取
 得することの意義、そして、IT特許を効果的に活用する際のキーポイントについて、ご説明します。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております！
 </p>\n<p style='text-align: left\;'>■日　時：2025年8月21日（木）16:00～17:30</p>\n<p>
 ■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17<br />\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ（定員15名）
 <br />\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お
 申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<strong><a href
 ='https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20250821.html?utm_source=chiesan&ut
 m_medium=mail&utm_campaign=2025tmi01'>こちら🔘</a></strong></p>\n<p>■主催：JR西日本不
 動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml
 .krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:ai1ec-28204@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,セミナー
CONTACT:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）\; 077-544-7299\; rec@ad.ryukoku.ac.jp\; ht
 tps://biz-net-2025-08.peatix.com/view
DESCRIPTION:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）では、研究シーズ発表の場として、「REC BIZ-NET研究会」を年に6回程度
 開催しています。\n今回は2025年度第2回として、2024年10月から龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程の教員として着任し活躍が期待される、ヘル
 ナンデス ホセ 助教と清水 吉大 助教が登壇し、両教員が研究している社会的な関心が高い技術内容について講演を行います。\n \n■開催日時：2025
 年8月27日（水）15:00～16:30\n■開催方法：ハイブリッド開催（対面＋Web）\n■開催場所：\n＜対面＞龍谷大学瀬田キャンパス　RECホ
 ール1階小ホール（アクセスはこちら）\n＜Web＞申込者に別途メールにて参加用URL（Zoom）をお送りします。\n■プログラム：\n15:00～1
 5:05　開会の挨拶\n15:05～15:35　講演１「現代技術における薄膜の重要性と将来の発展」\n15:40～16:20　講演２「カーボンニュー
 トラルに貢献する水素エネルギーと材料技術」\n16:20～16:30　名刺交換・情報交換・技術相談　※対面のみ\n■申込方法：\n①以下のURL（申
 込受付サイト「Peatix」）よりお申し込みください。\nhttps://biz-net-2025-08.peatix.com/view\n※お申込
 みには、Peatixへの新規会員登録（無料）が必要になります。（新規会員登録の方法はこちら）\n②メールまたはFAXでのお申込みをご希望の方は、以下
 のチラシ（裏面）をご利用いただき、お申し込みください。\n（E-mail：rec@ad.ryukoku.ac.jp ／FAX：077-543-777
 1）\n■申込締切：2025年8月25日（月）\n■参  加  費：無料\n■主　    催：龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）\n 
 \n【プログラム詳細】\n①開会の挨拶（15:00～15:05）\n\n②講演１「現代技術における薄膜の重要性と将来の発展」 （15:05～15:3
 5）\n➤講師：龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程　助教　ヘルナンデス ホセ\n\n \n薄膜は、現代技術の進展において、基礎技術分野および応用の
 両面でその役割が着実に拡大しています。特に、高い比表面積、構造特性、表面電荷、異方性、機能の可変性といった特異な性質は、コーティング技術、センシング
 、エネルギー貯蔵システム、触媒、オプトエレクトロニクス、バイオメディシンなどの分野において大きな影響を及ぼしています。\n本講演では、これらの分野に
 おける薄膜の影響を概観し、主要な薄膜製造手法について概説するとともに、液相析出法（Liquid Phase Deposition）での薄膜成膜の技術
 開発に関する研究をご紹介します。\n\n③講演２「カーボンニュートラルに貢献する水素エネルギーと材料技術」 (15:40～16:20）\n➤講師：龍
 谷大学 先端理工学部 応用化学課程　助教　清水 吉大\n\n \nカーボンニュートラル社会の実現に向けて、温室効果ガスの排出を抑えたエネルギー転換が
 求められる中、水素は次世代のクリーンエネルギーとして大きな注目を集めています。特に、水素は発電時にCO₂を排出せず、再生可能エネルギーと組み合わせる
 ことで環境負荷の低いエネルギー循環が可能となります。\n本講演では、こうした水素の利活用を支える材料技術の重要性について紹介します。その中でも、「つ
 くる」「ためる」「つかう」という一連のプロセスのうち、「ためる」技術に焦点を当て、水素貯蔵材料の開発に関する研究をご紹介します。\n\n④名刺交換 
 ・ 情報交換 ・ 技術相談 （16:20～16:30）※対面のみ\n \n【注意事項】\n・対面で参加される場合は、本学瀬田キャンパスRECホールへ
 お越しください。（先着50名限定）\n・Webで参加される場合は、事前にZoomアプリをダウンロードされることを推奨します。\n・本研究会では、講演
 をリアルタイムで配信し、質疑応答の時間も設けます。\n・Web参加を申し込まれた場合は、申込完了後、参加用URL等が登録されたメールアドレスに届きま
 す。なお、対面参加を申し込まれた場合も届きます。また、迷惑メールフォルダに入ることがありますので、ご確認をお願いします。\n・メールまたはFAXで申
 し込まれた場合は、後日、参加に関するご案内をメールにてお送りします。\n・本講座の投影資料および配信映像の録画、録音、撮影など、複製ならびに二次加工
 は一切禁止しております。\n \n↓2025年度第2回REC BIZ-NET研究会チラシ\n\n\n\n \nチケット: https://biz-n
 et-2025-08.peatix.com/view.
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250827T163000
LOCATION:龍谷大学瀬田キャンパス　RECホール1階小ホール @ 〒520-2194　滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5
SEQUENCE:0
SUMMARY:【2025年度 第2回 REC BIZ-NET 研究会】「カーボンニュートラル社会」実現のための新技術～薄膜形成技術の可能性と水素利活
 用社会を目指して～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%902025%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e7%a
 c%ac2%e5%9b%9e-rec-biz-net-%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a%e3%80%91%e3%80%8c%e
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 83%a9%e3%83%ab/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><img decoding
 ='async' src='https://cdn.peatix.com/event/4488009/cover-yBpvgnFyjKgp538Rc
 hzAeLPUTH8OslJI.png' /></p>\n<p>龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）では、研究シーズ発表の場として、「R
 EC BIZ-NET研究会」を年に6回程度開催しています。</p>\n<p>今回は2025年度第2回として、2024年10月から龍谷大学 先端理工学
 部 応用化学課程の教員として着任し活躍が期待される、ヘルナンデス ホセ 助教と清水 吉大 助教が登壇し、両教員が研究している社会的な関心が高い技術内
 容について講演を行います。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>■</strong><strong>開催日時：</strong>20
 25年8月27日（水）15:00～16:30</p>\n<p><strong>■</strong><strong>開催方法：</strong>ハイブ
 リッド開催（対面＋Web）</p>\n<p><strong>■</strong><strong>開催場所：</strong></p>\n<p>＜対面
 ＞龍谷大学瀬田キャンパス　RECホール1階小ホール（<a href='https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_
 traffic/traffic/t_seta.html'>アクセスはこちら</a>）</p>\n<p>＜Web＞申込者に別途メールにて参加用URL（
 Zoom）をお送りします。</p>\n<p><strong>■</strong><strong>プログラム：</strong></p>\n<p>15
 :00～15:05　開会の挨拶</p>\n<p>15:05～15:35　講演１「現代技術における薄膜の重要性と将来の発展」</p>\n<p>15:4
 0～16:20　講演２「カーボンニュートラルに貢献する水素エネルギーと材料技術」</p>\n<p>16:20～16:30　名刺交換・情報交換・技術相
 談　※対面のみ</p>\n<p><strong>■</strong><strong>申込方法：</strong></p>\n<p>①以下のURL（申
 込受付サイト「Peatix」）よりお申し込みください。</p>\n<p><a href='https://biz-net-2025-08.peati
 x.com/view'>https://biz-net-2025-08.peatix.com/view</a></p>\n<p>※お申込みには、Pe
 atixへの新規会員登録（無料）が必要になります。（<a href='https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/
 support/solutions/articles/44002430435-peatix%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E
 3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E6%96%B9%E6%B3%95'>新規会員登録の方法はこ
 ちら</a>）</p>\n<p>②メールまたはFAXでのお申込みをご希望の方は、以下のチラシ（裏面）をご利用いただき、お申し込みください。</p>
 \n<p>（E-mail：rec@ad.ryukoku.ac.jp ／FAX：077-543-7771）</p>\n<p><strong>■</st
 rong><strong>申込締切：</strong>2025年8月25日（月）</p>\n<p><strong>■</strong><strong
 >参  加  費：</strong><span style='color: #ed1c24\;'>無料</span></p>\n<p><strong
 >■</strong><strong>主　    催：</strong>龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）</p>\n<p> </p>
 \n<p><strong>【プログラム詳細】</strong><br />\n<strong>①</strong><strong>開会の挨拶（15:
 00～15:05）</strong></p>\n<hr />\n<p class='acms-admin-clear'><b>②講演１「現代技術にお
 ける薄膜の重要性と将来の発展」 （15:05～15:35）</b><br />\n➤講師：龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程　助教　ヘルナンデス 
 ホセ</p>\n<div class='column-image-auto nocaption'><img decoding='async' loa
 ding='lazy' class='js-lazy-load columnImage' src='https://www.ryukoku.ac.j
 p/nc/archives/001/202507/f25b971501f50967556cae28b10cee8c8977dd48751ac527b
 701b7e9bc03432e.png' alt='' width='1280' height='720' data-src='https://ww
 w.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/202507/f25b971501f50967556cae28b10cee8c897
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 <p>薄膜は、現代技術の進展において、基礎技術分野および応用の両面でその役割が着実に拡大しています。特に、高い比表面積、構造特性、表面電荷、異方性、
 機能の可変性といった特異な性質は、コーティング技術、センシング、エネルギー貯蔵システム、触媒、オプトエレクトロニクス、バイオメディシンなどの分野にお
 いて大きな影響を及ぼしています。</p>\n<p>本講演では、これらの分野における薄膜の影響を概観し、主要な薄膜製造手法について概説するとともに、液
 相析出法（Liquid Phase Deposition）での薄膜成膜の技術開発に関する研究をご紹介します。</p>\n<hr />\n<p cla
 ss='acms-admin-clear'><b>③講演２「カーボンニュートラルに貢献する水素エネルギーと材料技術」 (15:40～16:20）</
 b><br />\n➤講師：龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程　助教　清水 吉大</p>\n<div class='column-image-au
 to nocaption'><img decoding='async' loading='lazy' class='js-lazy-load col
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 f5df9c5fa27d55399b9ff2804aacc161b28e11b35ce7a92daeb393.png' alt='' width='
 1280' height='720' data-src='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/202
 507/2384d63ba5f5df9c5fa27d55399b9ff2804aacc161b28e11b35ce7a92daeb393.png' 
 data-loaded='true' /></div>\n<p> </p>\n<p>カーボンニュートラル社会の実現に向けて、温室効果ガスの排出を抑え
 たエネルギー転換が求められる中、水素は次世代のクリーンエネルギーとして大きな注目を集めています。特に、水素は発電時にCO₂を排出せず、再生可能エネル
 ギーと組み合わせることで環境負荷の低いエネルギー循環が可能となります。</p>\n<p>本講演では、こうした水素の利活用を支える材料技術の重要性につ
 いて紹介します。その中でも、「つくる」「ためる」「つかう」という一連のプロセスのうち、「ためる」技術に焦点を当て、水素貯蔵材料の開発に関する研究をご
 紹介します。</p>\n<hr />\n<p><strong>④</strong><strong>名刺交換 ・ 情報交換 ・ 技術相談 （16:20
 ～16:30）※対面のみ</strong></p>\n<p> </p>\n<p><strong>【注意事項】</strong><br />\n・対面
 で参加される場合は、本学瀬田キャンパスRECホールへお越しください。（先着50名限定）</p>\n<p>・Webで参加される場合は、事前にZoomア
 プリをダウンロードされることを推奨します。</p>\n<p>・本研究会では、講演をリアルタイムで配信し、質疑応答の時間も設けます。</p>\n<p>
 ・Web参加を申し込まれた場合は、申込完了後、参加用URL等が登録されたメールアドレスに届きます。なお、対面参加を申し込まれた場合も届きます。また、
 迷惑メールフォルダに入ることがありますので、ご確認をお願いします。</p>\n<p>・メールまたはFAXで申し込まれた場合は、後日、参加に関するご案
 内をメールにてお送りします。</p>\n<p>・本講座の投影資料および配信映像の録画、録音、撮影など、複製ならびに二次加工は一切禁止しております。<
 /p>\n<p> </p>\n<p>↓2025年度第2回REC BIZ-NET研究会チラシ</p>\n<div class='column-imag
 e-auto nocaption'><a href='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/20250
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 pg' data-rel='prettyPhoto[16959]' data-caption=''><img decoding='async' lo
 ading='lazy' class='js-lazy-load columnImage' src='https://www.ryukoku.ac.
 jp/nc/archives/001/202507/cd0ce35f659f12704307328d63058a7ccc249a1625188c92
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 ww.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/202507/cd0ce35f659f12704307328d63058a7ccc
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 </div>\n<div class='column-image-auto nocaption'><a href='https://www.ryuk
 oku.ac.jp/nc/archives/001/202507/large-9608a9da4219481615b62d4513a3cc113ea
 89de12bbb8a42aa407c4d6425b827.jpg' data-rel='prettyPhoto[16959]' data-capt
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 ight='1280' data-src='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/archives/001/202507/960
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 aded='true' /></a></div>\n<p> </p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-ex
 ported' href='https://biz-net-2025-08.peatix.com/view'>https://biz-net-202
 5-08.peatix.com/view</a>.</p></BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,その他
CONTACT:HVC KYOTO 事務局 京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部内\; hvckyoto@krp.co.jp\; ht
 tps://www.krp.co.jp/hvckyoto/
DESCRIPTION:ヘルスケア領域のスタートアップと事業会社のプラットフォームHVC KYOTOの本年度のDemo Dayを\n7/1に京都リサー
 チパークで開催いたしました。\nご協力を賜りました皆様、会場にお越しいただいた皆様、誠にありがとうございました。\nDemo Dayのアーカイブを京
 都リサーチパーク公式YouTube上で\n期間限定公開いたしますので、是非ご覧くださいませ。\n・公開期間：～10/13\n・公開URL（英語版）：
  https://www.youtube.com/watch?v=tOcTuwSLhQw\n・公開URL（日本語版）：https://www.you
 tube.com/watch?v=ur_mYZ5k86I\n【お問い合わせ先】\nHVC KYOTO 事務局 京都リサーチパーク株式会社　イノベーシ
 ョンデザイン部内\nMail：hvckyoto@krp.co.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251013T170000
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SUMMARY:HVC KYOTO Demo Day アーカイブ動画配信
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/hvc-kyoto-demo-day-%e3%82%a2%e3%83%bc
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ヘルスケア領域のスタートア
 ップと事業会社のプラットフォームHVC KYOTOの本年度のDemo Dayを<br />\n7/1に京都リサーチパークで開催いたしました。<br 
 />\nご協力を賜りました皆様、会場にお越しいただいた皆様、誠にありがとうございました。</p>\n<p>Demo Dayのアーカイブを京都リサーチ
 パーク公式YouTube上で<br />\n<strong>期間限定公開</strong>いたしますので、是非ご覧くださいませ。<br />\n・公
 開期間：～10/13<br />\n・公開URL（英語版）： <a href='https://www.youtube.com/watch?v=tO
 cTuwSLhQw' target='_blank' rel='noopener'>https://www.youtube.com/watch?v=
 tOcTuwSLhQw</a><br />\n・公開URL（日本語版）：<a href='https://www.youtube.com/watch
 ?v=ur_mYZ5k86I' target='_blank' rel='noopener'>https://www.youtube.com/wat
 ch?v=ur_mYZ5k86I</a></p>\n<p>【お問い合わせ先】<br />\nHVC KYOTO 事務局 京都リサーチパーク株式会社　
 イノベーションデザイン部内<br />\nMail：hvckyoto@krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学　研究推進・産学連携課\; 075-724-7928\; chizai@kit.ac.jp
DESCRIPTION:産学連携に関心のある企業の方必見！～最新の特許技術に出会える説明会～\n京都工芸繊維大学から創出された研究成果に基づく特許技術
 による新技術説明会を開催します。\n新技術説明会では、ライセンス可能な特許技術を発表することを原則としており、研究者自らが\nビジネスマッチングを意
 識したプレゼンテーションを行います！オンラインでの開催となります。\nぜひ、お気軽にご参加ください。お申し込みいただくと、開催日翌日から約2週間、見
 逃し配信も\n視聴できます！\n■日時：令和7年9月2日（火）10：00～11：55（オンライン開催）\n■申込受付：令和7年9月1日（月）24：0
 0まで\n■参加費：無料\n■対象：新技術や産学連携に関心のある企業関係者\n■：プログラム\n1. 10:00～10:25 [ 環境 ]\n「多重
 刺激によって分解を開始する循環指向ポリマー」\n京都工芸繊維大学　繊維学系　教授　福島 和樹\n2. 10:30～10:55 [ 医療・福祉 ]\n
 「ウサギ単鎖抗体による次世代高感度イムノクロマト検査」\n京都工芸繊維大学　分子化学系　教授　熊田 陽一\n3. 11:00～11:25 [ デバイ
 ス・装置 ]\n「半導体と金属界面の接触抵抗の評価手法を一新」\n京都工芸繊維大学　材料化学系　教授　菅原 徹\n4. 11:30～11:55 [ 
 デバイス・装置 ]\n「新しいイオン化フィールド形成装置による、GC/MSの感度上昇」\n京都工芸繊維大学　分子化学系　准教授　布施 泰朗\n■注意
 事項\n・聴講者のPCやネットワーク設定等により当日聴講いただけない場合、対応致しかねますので予めご了承ください。\n・当日システム障害が発生した場
 合には説明会を中止させていただきます。\n・発表の録音、録画はご遠慮ください。\n■主催：科学技術振興機構、京都工芸繊維大学\n■詳細：下記URLよ
 りご覧ください。\nhttps://shingi.jst.go.jp/list/list_2025/2025_kit.html\n■お問合せ：\n京
 都工芸繊維大学　研究推進・産学連携課\n電話：075-724-7928\nEmail：chizai@kit.ac.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250902T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250902T115500
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SUMMARY:京都工芸繊維大学　新技術説明会【オンライン開催】
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%e8%8a%b8%
 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%80%80%e6%96%b0%e6%8a%80%e8%a1%93%e8
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>産学連携に関心のある企業の
 方必見！～最新の特許技術に出会える説明会～<br />\n京都工芸繊維大学から創出された研究成果に基づく特許技術による新技術説明会を開催します。</
 p>\n<p>新技術説明会では、ライセンス可能な特許技術を発表することを原則としており、研究者自らが<br />\nビジネスマッチングを意識したプレ
 ゼンテーションを行います！オンラインでの開催となります。<br />\nぜひ、お気軽にご参加ください。お申し込みいただくと、開催日翌日から約2週間、
 見逃し配信も<br />\n視聴できます！</p>\n<p>■日時：令和7年9月2日（火）10：00～11：55（オンライン開催）</p>\n<p>
 ■申込受付：令和7年9月1日（月）24：00まで</p>\n<p>■参加費：無料</p>\n<p>■対象：新技術や産学連携に関心のある企業関係者</
 p>\n<p>■：プログラム<br />\n1. 10:00～10:25 [ 環境 ]\n「多重刺激によって分解を開始する循環指向ポリマー」<br 
 />\n京都工芸繊維大学　繊維学系　教授　福島 和樹<br />\n2. 10:30～10:55 [ 医療・福祉 ]\n「ウサギ単鎖抗体による次世代
 高感度イムノクロマト検査」<br />\n京都工芸繊維大学　分子化学系　教授　熊田 陽一<br />\n3. 11:00～11:25 [ デバイス・
 装置 ]\n「半導体と金属界面の接触抵抗の評価手法を一新」<br />\n京都工芸繊維大学　材料化学系　教授　菅原 徹<br />\n4. 11:3
 0～11:55 [ デバイス・装置 ]\n「新しいイオン化フィールド形成装置による、GC/MSの感度上昇」<br />\n京都工芸繊維大学　分子化学
 系　准教授　布施 泰朗</p>\n<p>■注意事項<br />\n・聴講者のPCやネットワーク設定等により当日聴講いただけない場合、対応致しかねます
 ので予めご了承ください。<br />\n・当日システム障害が発生した場合には説明会を中止させていただきます。<br />\n・発表の録音、録画はご遠
 慮ください。</p>\n<p>■主催：科学技術振興機構、京都工芸繊維大学</p>\n<p>■詳細：下記URLよりご覧ください。<br />\n<a 
 href='https://shingi.jst.go.jp/list/list_2025/2025_kit.html'>https://shing
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 学　研究推進・産学連携課<br />\n電話：075-724-7928<br />\nEmail：chizai@kit.ac.jp</p>\n</B
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都市産業観光局スタートアップ・産学連携推進室\; 075-222-3339\; startup@city.kyoto.lg.jp\;
  https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000344009.html
DESCRIPTION:この度、大学生や経営管理に関心の高い２０代の若手社会人等を対象に、スタートアップの経営管理の知識等を体系的に学ぶ連続講座『St
 artup Navigator Program～経営管理の最前線を学ぶ～』の第１回を開催します。\n京都市：「Startup Navigator P
 rogram ～経営管理の最前線を学ぶ～」第1回講座開催\n【目的】\n京都のスタートアップに参画する経営管理人材の発掘・育成に向け、大学生や経営管
 理に関心の高い２０代の若手社会人等を対象に、スタートアップの魅力や経営管理人材のキャリアイメージ、資本戦略や人事・労務戦略といったスタートアップや企
 業経営に欠かせない経営管理の知識等を体系的に学ぶ連続講座や交流会を開催する。\n【概要】\n■イベント名称\n「Startup Navigator 
 Program～経営管理の最前線を学ぶ～」\n第１回：スタートアップの経営管理部門のキャリアの魅力を知る\n■日時・内容\n令和７年９月９日（火）午
 後６時～午後８時１５分\n■タイムスケジュール＜予定＞\n17:30～18:00　受付\n18:00～19:30\nトークセッション\n・パネリスト
 ご紹介（スタートアップでのキャリアのご紹介など）\n・スタートアップの管理部門で働く意義・やりがい\n・スタートアップの管理部門で働いたからこそ得ら
 れた経験\n・スタートアップで感じた大手企業との相違点\n・スタートアップの管理部門で働く際の心構え\n19:30～20:15　ネットワーキング（軽
 食を用意します）\n※　内容及び講師等は変更される場合がございます。\n \n■講師：中辻(なかつじ)　仁(じん) 氏（マジリス株式会社　代表取締役
 CEO）\n\n\n\n2006年にEYに参画し、会計監査、財務デューデリジェンスなどのＭ＆Ａ業務に従事。その後、大阪ガス株式会社では、ガス・油田の
 Ｍ＆Ａや在外子会社の管理を担当。2016年より同社子会社のJacobi Carbons（イギリス）に出向し、決算、ファイナンス、Ｍ＆Ａ推進、事業管理
 などの業務に従事。\n帰国後は、スタートアップ2社（Baseconnect株式会社、株式会社レスタス）にジョインし、IPO業務、VCや銀行調達の業務
 、事業開発に従事。64億円の資金調達を達成（1社目：10億円、2社目：54億円）。\n2023年7月にスタートアップと海外案件の支援を中心としたマジ
 リス株式会社を設立し、代表取締役CEOに就任。2024年9月にはファンドのバックオフィス業務を提供するファンドキー株式会社を設立し、代表パートナーに
 就任。\n\n\n\n \n■講師：鈴木(すずき)　秀和(ひでかず) 氏（株式会社アトラエ　取締役CFO）\n\n\n\n2005年に早稲田大学政治
 経済学部卒業後、大和証券SMBC（現大和証券）入社。以後一貫して13年間、投資銀行部門で数多くの企業のIPOを担当。メルカリやラクスル等を主幹事証券
 のディールヘッドとして実現。バリュエーション、エクイティストーリー、プライシングといったファイナンスから東証審査対応までIPOに関わる全ての業務のア
 ドバイザリーを行う。\n2018年12月に株式会社アトラエ（東証プライム6194）取締役CFO就任。スタートアップの社外取締役やVCのアドバイザーな
 ど、スタートアップの経営も支援。\n\n\n\n \n■講師：齋藤(さいとう)　剛(ごう) 氏（株式会社WARC　取締役CFO）\n\n\n\n大和
 総研、JPモルガン証券、SMBC日興証券で中小型株担当アナリスト、クレディ・スイス証券でインターネットセクターアナリストとして計15年の経験を有する
 。加えてAXAインベストメント・マネージャーズのポートフォリオ・マネージャーとして日本株運用に2年間従事したほか、株式会社スタートトゥデイ（現株式会
 社ZOZO）にて経営管理本部長兼IR責任者としての経験も有する（2011年～2016年）。\n2023年4月より株式会社WARC入社。CFOとしてコ
 ーポレート領域を統括しつつ、資本市場での主要プレーヤーであるセルサイド、バイサイド、事業会社での経験を有する稀有な存在として、クライアントの企業価値
 拡大にも努める。2024年8月取締役CFOに就任。\n\n\n\n \n■講師：山本(やまもと)　彰彦(あきひこ) 氏（株式会社WARC　代表取締役
 社長）\n\n\n\n2007年新日本有限責任監査法人に入所、2009年1月より有限責任 あずさ監査法人国際部にてSEC監査クライアントをはじめ、国
 内外の大手企業等数多くの会計監査業務に従事。\nその後2012年7月株式会社イグニスへ入社。同年7月取締役CFOに就任し、コーポレート部門の立ち上げ
 から全社的な組織構築まで行い、2014年7月に東証マザーズ上場。上場後は引き続きコーポレート部門の統括、及び国内外のIR戦略、ファイナンス戦略を牽引
 する傍ら、複数事業も管掌。2017年5月、株式会社WARC設立。公認会計士。\n\n\n\n■場所\nGROWTH京都河原町\n〒600-8001 
 京都市下京区四条通河原町東入真町68番地 京都河原町ガーデン8階\n■対象者\nスタートアップや経営管理に関心のある高校生、大学生・大学院生・短期大
 学生、専門学校生及び３０歳までの社会人\n※参加者等への営業や販促を目的とする参加はお断りさせていただきます。\n■参加費\n無料\n■申込方法\n
 下記申込URLまたは右記の二次元コードより、サイトにアクセスしお申込みください。\nhttps://co-warc.warc.jp/seminar_
 and_event/startup-navigator-program/\n■申込期間\n令和７年８月５日（火）午前１０時～令和７年９月８日（月）午
 後６時\n■定員\n５０名（先着順）\n■主催\n京都市\n■運営\n株式会社WARC\n【今後の予定】\n\n\n\n\n開催日\nテーマ（予定）
 \n\n\n第２回\n１０月１６日（木）\nスタートアップとスタートアップの経営管理部門を知る\n\n\n第３回\n１１月１３日（木）\nスタートア
 ップの経営管理部門の役割と魅力を知る：経理・財務・経営企画\n\n\n第４回\n１２月１１日（木）\nスタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る
 ：人事・労務\n\n\n第５回\n　１月２９日（木）\nスタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：法務・知財\n\n\n第６回\n　２月１９日
 （木）\nスタートアップの経営管理部門におけるキャリアを考える\n\n\n\n※　２回目以降の詳細は以下ページでお知らせします。\nhttps://
 co-warc.warc.jp/seminar_and_event/startup-navigator-program/\n \n【問合せ先】\n京
 都市産業観光局スタートアップ・産学連携推進室\nTel　075－222－3339\nメール　startup@city.kyoto.lg.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250909T180000
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LOCATION:Growth京都河原町 @ 京都市下京区四条通河原町東入真町68番地 京都河原町ガーデン8階
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SUMMARY:「Startup Navigator Program ～経営管理の最前線を学ぶ～」第１回講座開催
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8cstartup-navigator-program-%e
 f%bd%9e%e7%b5%8c%e5%96%b6%e7%ae%a1%e7%90%86%e3%81%ae%e6%9c%80%e5%89%8d%e7%
 b7%9a%e3%82%92%e5%ad%a6%e3%81%b6%ef%bd%9e%e3%80%8d%e7%ac%ac%ef%bc%91%e5%9b
 %9e%e8%ac%9b/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度、大学生や経営管理に
 関心の高い２０代の若手社会人等を対象に、スタートアップの経営管理の知識等を体系的に学ぶ連続講座『Startup Navigator Program～
 経営管理の最前線を学ぶ～』の第１回を開催します。</p>\n<p><a href='https://www.city.kyoto.lg.jp/san
 kan/page/0000344009.html'>京都市：「Startup Navigator Program ～経営管理の最前線を学ぶ～」第1回
 講座開催</a></p>\n<p>【目的】</p>\n<p>京都のスタートアップに参画する経営管理人材の発掘・育成に向け、大学生や経営管理に関心の高
 い２０代の若手社会人等を対象に、スタートアップの魅力や経営管理人材のキャリアイメージ、資本戦略や人事・労務戦略といったスタートアップや企業経営に欠か
 せない経営管理の知識等を体系的に学ぶ連続講座や交流会を開催する。</p>\n<p>【概要】</p>\n<p>■イベント名称</p>\n<p>「Sta
 rtup Navigator Program～経営管理の最前線を学ぶ～」</p>\n<p>第１回：スタートアップの経営管理部門のキャリアの魅力を知る
 </p>\n<p>■日時・内容</p>\n<p>令和７年９月９日（火）午後６時～午後８時１５分</p>\n<p>■タイムスケジュール＜予定＞</p>
 \n<p>17:30～18:00　受付</p>\n<p>18:00～19:30</p>\n<p>トークセッション</p>\n<p>・パネリストご紹介
 （スタートアップでのキャリアのご紹介など）</p>\n<p>・スタートアップの管理部門で働く意義・やりがい</p>\n<p>・スタートアップの管理部
 門で働いたからこそ得られた経験</p>\n<p>・スタートアップで感じた大手企業との相違点</p>\n<p>・スタートアップの管理部門で働く際の心構
 え</p>\n<p>19:30～20:15　ネットワーキング（軽食を用意します）</p>\n<p>※　内容及び講師等は変更される場合がございます。<
 /p>\n<p> </p>\n<p>■講師：中辻(なかつじ)　仁(じん) 氏（マジリス株式会社　代表取締役CEO）</p>\n<table widt
 h='100%'>\n<tbody>\n<tr>\n<td>2006年にEYに参画し、会計監査、財務デューデリジェンスなどのＭ＆Ａ業務に従事。その後
 、大阪ガス株式会社では、ガス・油田のＭ＆Ａや在外子会社の管理を担当。2016年より同社子会社のJacobi Carbons（イギリス）に出向し、決算
 、ファイナンス、Ｍ＆Ａ推進、事業管理などの業務に従事。</p>\n<p>帰国後は、スタートアップ2社（Baseconnect株式会社、株式会社レスタ
 ス）にジョインし、IPO業務、VCや銀行調達の業務、事業開発に従事。64億円の資金調達を達成（1社目：10億円、2社目：54億円）。</p>\n<p
 >2023年7月にスタートアップと海外案件の支援を中心としたマジリス株式会社を設立し、代表取締役CEOに就任。2024年9月にはファンドのバックオフ
 ィス業務を提供するファンドキー株式会社を設立し、代表パートナーに就任。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p> <
 /p>\n<p>■講師：鈴木(すずき)　秀和(ひでかず) 氏（株式会社アトラエ　取締役CFO）</p>\n<table width='100%'>
 \n<tbody>\n<tr>\n<td>2005年に早稲田大学政治経済学部卒業後、大和証券SMBC（現大和証券）入社。以後一貫して13年間、投資銀
 行部門で数多くの企業のIPOを担当。メルカリやラクスル等を主幹事証券のディールヘッドとして実現。バリュエーション、エクイティストーリー、プライシング
 といったファイナンスから東証審査対応までIPOに関わる全ての業務のアドバイザリーを行う。</p>\n<p>2018年12月に株式会社アトラエ（東証プ
 ライム6194）取締役CFO就任。スタートアップの社外取締役やVCのアドバイザーなど、スタートアップの経営も支援。</td>\n</tr>\n</t
 body>\n</table>\n<p> </p>\n<p>■講師：齋藤(さいとう)　剛(ごう) 氏（株式会社WARC　取締役CFO）</p>\n<
 table width='100%'>\n<tbody>\n<tr>\n<td>大和総研、JPモルガン証券、SMBC日興証券で中小型株担当アナリスト
 、クレディ・スイス証券でインターネットセクターアナリストとして計15年の経験を有する。加えてAXAインベストメント・マネージャーズのポートフォリオ・
 マネージャーとして日本株運用に2年間従事したほか、株式会社スタートトゥデイ（現株式会社ZOZO）にて経営管理本部長兼IR責任者としての経験も有する（
 2011年～2016年）。</p>\n<p>2023年4月より株式会社WARC入社。CFOとしてコーポレート領域を統括しつつ、資本市場での主要プレー
 ヤーであるセルサイド、バイサイド、事業会社での経験を有する稀有な存在として、クライアントの企業価値拡大にも努める。2024年8月取締役CFOに就任。
 </td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p> </p>\n<p>■講師：山本(やまもと)　彰彦(あきひこ) 氏（株式会
 社WARC　代表取締役社長）</p>\n<table width='100%'>\n<tbody>\n<tr>\n<td>2007年新日本有限責任監
 査法人に入所、2009年1月より有限責任 あずさ監査法人国際部にてSEC監査クライアントをはじめ、国内外の大手企業等数多くの会計監査業務に従事。</
 p>\n<p>その後2012年7月株式会社イグニスへ入社。同年7月取締役CFOに就任し、コーポレート部門の立ち上げから全社的な組織構築まで行い、20
 14年7月に東証マザーズ上場。上場後は引き続きコーポレート部門の統括、及び国内外のIR戦略、ファイナンス戦略を牽引する傍ら、複数事業も管掌。2017
 年5月、株式会社WARC設立。公認会計士。</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>■場所</p>\n<p>GROW
 TH京都河原町</p>\n<p>〒600-8001 京都市下京区四条通河原町東入真町68番地 京都河原町ガーデン8階</p>\n<p>■対象者</p
 >\n<p>スタートアップや経営管理に関心のある高校生、大学生・大学院生・短期大学生、専門学校生及び３０歳までの社会人</p>\n<p>※参加者等へ
 の営業や販促を目的とする参加はお断りさせていただきます。</p>\n<p>■参加費</p>\n<p>無料</p>\n<p>■申込方法</p>\n<p
 >下記申込URLまたは右記の二次元コードより、サイトにアクセスしお申込みください。</p>\n<p><a href='https://co-warc
 .warc.jp/seminar_and_event/startup-navigator-program/'>https://co-warc.war
 c.jp/seminar_and_event/startup-navigator-program/</a></p>\n<p>■申込期間</p>\n<
 p>令和７年８月５日（火）午前１０時～令和７年９月８日（月）午後６時</p>\n<p>■定員</p>\n<p>５０名（先着順）</p>\n<p>■主
 催</p>\n<p>京都市</p>\n<p>■運営</p>\n<p>株式会社WARC</p>\n<p>【今後の予定】</p>\n<table sty
 le='height: 231px\;' width='790'>\n<tbody>\n<tr>\n<td width='66'></td>\n<t
 d style='text-align: left\;' width='142'>開催日</td>\n<td width='416'>テーマ（予定）
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='66'>第２回</td>\n<td style='text-align: left\;
 ' width='142'>１０月１６日（木）</td>\n<td width='416'>スタートアップとスタートアップの経営管理部門を知る</t
 d>\n</tr>\n<tr>\n<td width='66'>第３回</td>\n<td style='text-align: left\;' w
 idth='142'>１１月１３日（木）</td>\n<td width='416'>スタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：経理・財務・経
 営企画</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='66'>第４回</td>\n<td style='text-align: lef
 t\;' width='142'>１２月１１日（木）</td>\n<td width='416'>スタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：人
 事・労務</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='66'>第５回</td>\n<td style='text-align: le
 ft\;' width='142'>　１月２９日（木）</td>\n<td width='416'>スタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：
 法務・知財</td>\n</tr>\n<tr>\n<td width='66'>第６回</td>\n<td style='text-align: l
 eft\;' width='142'>　２月１９日（木）</td>\n<td width='416'>スタートアップの経営管理部門におけるキャリアを
 考える</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table>\n<p>※　２回目以降の詳細は以下ページでお知らせします。</p>\n<p>
 <a href='https://co-warc.warc.jp/seminar_and_event/startup-navigator-progr
 am/'>https://co-warc.warc.jp/seminar_and_event/startup-navigator-program/<
 /a></p>\n<p> </p>\n<p>【問合せ先】</p>\n<p>京都市産業観光局スタートアップ・産学連携推進室</p>\n<p>Tel　0
 75－222－3339</p>\n<p>メール　<a href='mailto:startup@city.kyoto.lg.jp'>startup@
 city.kyoto.lg.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都府中小企業団体中央会　連携支援課\; 075-708-3701\; renkei@chuokai-kyoto.or.jp\; ht
 tps://www.chuokai-kyoto.or.jp/whatsnew/jigyoushoukei.pdf
DESCRIPTION:京都府中小企業団体中央会では（公財）京都産業２１と共催で助け合い隊事業の一環として『事業承継シンポジウム』を開催します。\nこ
 こでは、技能の承継、同業者承継また、M＆Aなどの事例や講師の考え方をもとに様々な角度から事業承継について考察します。\n◇日　時　令和７年９月１０日
 （水）13:30～17:00\n◇場　所　京都経済センター３－F\n◇参加費　無料\n◇定　員　80名\n◇プログラム\n1部　講演Ⅰ　13:30～
 14:30\nテーマ「『見える化』から始めた継承」～「見て盗め」の限界と既存の当たり前への疑い～\n講　師　株式会社仁科旗金具製作所　代表取締役　仁
 科雅晴氏\n2部　講演Ⅱ　14:30～15:30\nテーマ「事業承継を企業の発展へと繋げる不易流行」～何を守り　何を変えるのか～\n講　師　株式会社
 最上インクス　代表取締役　鈴木滋朗氏\n3部　講演Ⅲ　15:30～16:30\nテーマ「会社の未来を見据えた事業承継の進め方」～将来に向けて取り組む
 べきことは～\n講　師　株式会社経営共創基盤　マネージャー　圓城靖浩氏\n4部　事業承継の取り組みについて\n公益財団法人京都産業21　コーディネー
 ター　櫻井哲博氏\n◇お問合せ\n京都府中小企業団体中央会　担当：大石\nTEL075－708-3701　E-mail：renkei@chuokai
 -kyoto.or.jp\n◇詳細　　　　https://www.jigyo-keizoku.jp/blog/64623/\n◇申込URL　　htt
 ps://forms.gle/uVApaQbSBeHfTeQG9\n \n \n 
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都府中小企業団体中央会で
 は（公財）京都産業２１と共催で助け合い隊事業の一環として『事業承継シンポジウム』を開催します。</p>\n<p>ここでは、技能の承継、同業者承継また
 、M＆Aなどの事例や講師の考え方をもとに様々な角度から事業承継について考察します。</p>\n<p>◇日　時　令和７年９月１０日（水）13:30～1
 7:00</p>\n<p>◇場　所　京都経済センター３－F</p>\n<p>◇参加費　無料</p>\n<p>◇定　員　80名</p>\n<p>◇プロ
 グラム</p>\n<p>1部　講演Ⅰ　13:30～14:30</p>\n<p>テーマ「『見える化』から始めた継承」～「見て盗め」の限界と既存の当たり
 前への疑い～</p>\n<p>講　師　株式会社仁科旗金具製作所　代表取締役　仁科雅晴氏</p>\n<p>2部　講演Ⅱ　14:30～15:30</p>
 \n<p>テーマ「事業承継を企業の発展へと繋げる不易流行」～何を守り　何を変えるのか～</p>\n<p>講　師　株式会社最上インクス　代表取締役　鈴
 木滋朗氏</p>\n<p>3部　講演Ⅲ　15:30～16:30</p>\n<p>テーマ「会社の未来を見据えた事業承継の進め方」～将来に向けて取り組む
 べきことは～</p>\n<p>講　師　株式会社経営共創基盤　マネージャー　圓城靖浩氏</p>\n<p>4部　事業承継の取り組みについて</p>\n<
 p>公益財団法人京都産業21　コーディネーター　櫻井哲博氏</p>\n<p>◇お問合せ</p>\n<p>京都府中小企業団体中央会　担当：大石</p>
 \n<p>TEL075－708-3701　E-mail：renkei@chuokai-kyoto.or.jp</p>\n<p>◇詳細　　　　<a h
 ref='https://www.jigyo-keizoku.jp/blog/64623/'>https://www.jigyo-keizoku.j
 p/blog/64623/</a></p>\n<p>◇申込URL　　<a href='https://forms.gle/uVApaQbSBeHfT
 eQG9'>https://forms.gle/uVApaQbSBeHfTeQG9</a></p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p>
  </p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:中小企業\,事業承継
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:ローム株式会社 研究公募事務局\; frd_adm@rohm.co.jp\; https://www.rohm.co.jp/rd/of
 fer?utm_source=chiemori.jp&utm_medium=cpc&utm_campaign=JP_BA_kenkyukobo_20
 26
DESCRIPTION:ローム株式会社では、研究開発の活性化や半導体をはじめとするエレクトロニクス技術の発展を目的として、大学や高等専門学校、公的研究
 機関に所属する研究者を対象とした、研究公募制度に基づく2026年度開始テーマを募集します。\n本制度では、発展型共同研究や大型プロジェクト研究へ移行
 するようなテーマだけでなく、若手研究者による意欲的なテーマやローム株式会社のニーズに応える新たな視点に立ったテーマを歓迎しています。採択テーマはロー
 ム株式会社との共同研究として実施いたしますので、必要性や状況に応じて、ローム株式会社が保有する機器装置等の利用やPoC開発による検証も行います。\n
 対象者\n大学・高等専門学校および公的研究機関に所属している研究者（個人またはグループ）であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校お
 よび公的研究機関に所属する事が見込まれる方。加えて、以下に記す研究公募の制度を理解し、承諾頂ける方。\n産業応用研究に留まらず、若手研究者による意欲
 的な応募も歓迎します。\n件数・研究期間・研究費\n2026年度開始分は、5件程度を新規に採択予定です。\n2026年4月1日以降の開始とし、年度単
 位で最長3年度間。\n1件あたりの、研究費の年度ごと申請上限は、税別250万円です(間接経費等を含み、消費税相当分は別途加算します)。研究費は、審査
 により申請額から減額となる可能性があります。\n最近の採択状況（開始年度：件数）　　2022年度：5件　　2023年度：4件　　2024年度：5件　
 　2025年度：5件\n選考の概要\n\n\n1. 応募資料に対して、一次審査（形式審査）を行います。\n2. 一次審査を通過した研究課題について書
 面選考を行います。必要に応じ、面談等による個別審査を実施する場合があります。\n（注）審査・選考途中で、記載の不備や計画上の不明点などに関して応募者
 へ問い合わせを行う場合があります。 選考結果は2026年1月末までに、すべての応募者に電子メールにて通知いたします。\n\n応募方法\nHPの「申請
 書ダウンロード」ボタンから申請書（様式）をダウンロードいただき、必要事項をすべてご記入の上、Word形式のまま電子メールにて下記提出先へ送付願います
 。ファイル添付に限らず、ファイルサーバーのご利用も可能です。なお、応募申請書にご記入いただく内容には、他社との共同研究内容や特許出願中の技術などの守
 秘を要する情報は記載しないようお願いいたします。\n添付資料として、応募技術に関連するご自身の論文等を3～5点、必要であればグループの研究能力を示す
 論文等を2～3点、PDFにて併せて送付願います。\n詳細\nローム株式会社　研究公募2026のご案内\n応募締切\n2025年11月10日(月)　正
 午\nお問い合わせ先および申請書提出先\nローム株式会社 研究公募事務局（担当：白石／西澤）\nメールアドレス: frd_adm@rohm.co.j
 p
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250912T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251110T120000
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SUMMARY:ローム株式会社　研究公募2026
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a0%e6%a0%aa%
 e5%bc%8f%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%80%80%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%85%ac%e5%8b%9f202
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ローム株式会社では、研究開
 発の活性化や半導体をはじめとするエレクトロニクス技術の発展を目的として、大学や高等専門学校、公的研究機関に所属する研究者を対象とした、研究公募制度に
 基づく2026年度開始テーマを募集します。<br />\n本制度では、発展型共同研究や大型プロジェクト研究へ移行するようなテーマだけでなく、若手研究
 者による意欲的なテーマやローム株式会社のニーズに応える新たな視点に立ったテーマを歓迎しています。採択テーマはローム株式会社との共同研究として実施いた
 しますので、必要性や状況に応じて、ローム株式会社が保有する機器装置等の利用やPoC開発による検証も行います。</p>\n<h3 class='tit
 leE'>対象者</h3>\n<p class='paragraph'>大学・高等専門学校および公的研究機関に所属している研究者（個人またはグループ
 ）であって、応募時点で、研究期間の初年度に大学・高等専門学校および公的研究機関に所属する事が見込まれる方。加えて、以下に記す研究公募の制度を理解し、
 承諾頂ける方。<br />\n産業応用研究に留まらず、若手研究者による意欲的な応募も歓迎します。</p>\n<h3 class='titleE'>件
 数・研究期間・研究費</h3>\n<p class='paragraph'>2026年度開始分は、5件程度を新規に採択予定です。<br />\n20
 26年4月1日以降の開始とし、年度単位で最長3年度間。<br />\n1件あたりの、研究費の年度ごと申請上限は、税別250万円です(間接経費等を含み
 、消費税相当分は別途加算します)。研究費は、審査により申請額から減額となる可能性があります。<br />\n最近の採択状況（開始年度：件数）　　20
 22年度：5件　　2023年度：4件　　2024年度：5件　　2025年度：5件</p>\n<h3 class='titleE'>選考の概要</h3
 >\n<div class='singleLayOut'>\n<ul class='numberList'>\n<li>1. 応募資料に対して、一次
 審査（形式審査）を行います。</li>\n<li>2. 一次審査を通過した研究課題について書面選考を行います。必要に応じ、面談等による個別審査を実施
 する場合があります。<br />\n（注）審査・選考途中で、記載の不備や計画上の不明点などに関して応募者へ問い合わせを行う場合があります。 選考結果
 は2026年1月末までに、すべての応募者に電子メールにて通知いたします。</li>\n</ul>\n<h3 class='titleE'>応募方法<
 /h3>\n<p>HPの「申請書ダウンロード」ボタンから申請書（様式）をダウンロードいただき、必要事項をすべてご記入の上、Word形式のまま電子メー
 ルにて下記提出先へ送付願います。ファイル添付に限らず、ファイルサーバーのご利用も可能です。なお、応募申請書にご記入いただく内容には、他社との共同研究
 内容や特許出願中の技術などの守秘を要する情報は記載しないようお願いいたします。<br />\n添付資料として、応募技術に関連するご自身の論文等を3～
 5点、必要であればグループの研究能力を示す論文等を2～3点、PDFにて併せて送付願います。</p>\n<h3>詳細</h3>\n<p><a href
 ='https://www.rohm.co.jp/rd/offer?utm_source=chiemori.jp&utm_medium=cpc&ut
 m_campaign=JP_BA_kenkyukobo_2026'>ローム株式会社　研究公募2026のご案内</a></p>\n<h3 class=
 'titleE'>応募締切</h3>\n<p class='paragraph'><b>2025年11月10日(月)　正午</b></p>\n<h3
  class='titleE'>お問い合わせ先および申請書提出先</h3>\n<p class='paragraph'>ローム株式会社 研究公募事務
 局（担当：白石／西澤）<br />\nメールアドレス: <a href='mailto:frd_adm@rohm.co.jp'>frd_adm@ro
 hm.co.jp</a></p>\n</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学 学務課連携教育係\; 075-724-7106\; chiiki@jim.kit.ac.jp
DESCRIPTION:京都工芸繊維大学繊維科学センター・信州大学繊維学部 Fii 連携社会人教育公開講座と\nして「テキスタイルのサステナブルマネジ
 メントとテクノロジー」を開講いたします。\n本プログラムでは、マネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキス\nタイルの未来について
 学びます。\n講義日時:\n2025年 9 月 19 日 、10 月 10 日、10 月 31 日、11 月 21 日、12 月 12 日\n（いず
 れも金曜日）各日 9:30 ～ 17:15\n実施方法:\n9 月 19 日: 対面実技 (京都府京都市)\n10 月 10 日、10 月 31 日
 : Webex によるオンライン講義\n11 月 21 日、12 月 12 日: 対面講義 (長野県上田市)\n対象者:\n社会人\n※理工学系およ
 び社会科学系大学卒業以上または繊維に関する実務経験がある\n定員:\n20 名 (最低実施人数: 13 名) ※先着順\n受講料: 50\,000 
 円\n申込締切:\n2025 年 8 月 29 日 (金)\n申込方法:\n下記アドレスの専用フォームにて申込みを受け付けます。\nhttps://
 www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=227319\n詳細:\n・https://www.kit.
 ac.jp/events/events250919/\n・https://www.cfts.kit.ac.jp/\n【申込に関する問合せ先】\n京都
 工芸繊維大学 学務課連携教育係\nemail: chiiki@jim.kit.ac.jp\, TEL: 075-724-7106\n【講座の内容に関
 する問合わせ先】\n京都工芸繊維大学 繊維科学センター\nemail: fiber@kit.ac.jp\, TEL: 075-724-7701
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SUMMARY:京都工芸繊維大学繊維科学センター・信州大学繊維学部Fii連携社会人教育公開講座 「テキスタイルのサステナブルマネジメントとテクノロジー
 」
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 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e7%a7%91%e5%ad%a6%e3
 %82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%bb%e4%bf%a1%e5%b7%9e%e5%a4%a7%e5%a
 d%a6%e7%b9%8a-3/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工芸繊維大学繊維科学セ
 ンター・信州大学繊維学部 Fii 連携社会人教育公開講座と<br />\nして「テキスタイルのサステナブルマネジメントとテクノロジー」を開講いたしま
 す。</p>\n<p>本プログラムでは、マネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキス<br />\nタイルの未来について学びます。
 </p>\n<p>講義日時:<br />\n2025年 9 月 19 日 、10 月 10 日、10 月 31 日、11 月 21 日、12 月 1
 2 日<br />\n（いずれも金曜日）各日 9:30 ～ 17:15</p>\n<p>実施方法:<br />\n9 月 19 日: 対面実技 (京
 都府京都市)<br />\n10 月 10 日、10 月 31 日: Webex によるオンライン講義<br />\n11 月 21 日、12 月 
 12 日: 対面講義 (長野県上田市)</p>\n<p>対象者:<br />\n社会人<br />\n※理工学系および社会科学系大学卒業以上または繊
 維に関する実務経験がある</p>\n<p>定員:<br />\n20 名 (最低実施人数: 13 名) ※先着順</p>\n<p>受講料: 50\,
 000 円</p>\n<p>申込締切:<br />\n2025 年 8 月 29 日 (金)</p>\n<p>申込方法:<br />\n下記アドレス
 の専用フォームにて申込みを受け付けます。<br />\n<a href='https://www.kit.ac.jp/application/vie
 w/index.php?id=227319'>https://www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id
 =227319</a></p>\n<p>詳細:<br />\n・<a href='https://www.kit.ac.jp/events/even
 ts250919/'>https://www.kit.ac.jp/events/events250919/</a><br />\n・<a href=
 'https://www.cfts.kit.ac.jp/'>https://www.cfts.kit.ac.jp/</a></p>\n<p>【申込に
 関する問合せ先】<br />\n京都工芸繊維大学 学務課連携教育係<br />\nemail: chiiki@jim.kit.ac.jp\, TEL
 : 075-724-7106</p>\n<p>【講座の内容に関する問合わせ先】<br />\n京都工芸繊維大学 繊維科学センター<br />\nem
 ail: fiber@kit.ac.jp\, TEL: 075-724-7701</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京都工芸繊維大学\; hakit@kit.ac.jp\; https://www.hakit.kit.ac.jp/
DESCRIPTION:京都工芸繊維大学では、建築や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を
 開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積・発信してきました。\nこれまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とす
 るKITリカレント教育プログラム「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。\n本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテー
 ジの保存再生デザイン及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。\n受講
 を希望される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。\n \n講義日時：2025年9月20日（土）～2026年2月14日（土）原則隔週土曜
 日（全11回　計62.5時間）\n場　　所：京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス　他\n履修資格：以下の（A）または（B）のうち少なくとも一方を満たし
 、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。\n（A）建築士（一級、二級、木造建築士のいずれか）資格保持者\n（B）ヘリテージ・マネージャ
 ー（文化財マネージャー）修了認定保持者\nなお（B）の場合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要で
 ある。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれを示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。\n定　　員：30
 名程度　※申込多数の場合は書類選考（最低実施人数（10名）より開講）\n申込期間：2025年5月12日（月）～7月18日（金）（当日消印有効）\n受
  講 料： 120\,000円\n※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度（特定一般教育訓練）」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40％の
 補助を受けられます。\n詳細はHPをご覧ください。https://www.hakit.kit.ac.jp/\n \n【本件問合せ先】\n京都工芸繊維
 大学　ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局\nE-mail： hakit@kit.ac.jp
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SUMMARY:京都工芸繊維大学リカレント教育プログラム 「ヘリテージ・アーキテクト養成講座」
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 b3%e3%83%88%e6%95%99%e8%82%b2%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%a0
 -%e3%80%8c%e3%83%98%e3%83%aa%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%bb%e3%82%a2%
 e3%83%bc/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工芸繊維大学では、建築
 や都市の保存再生事業をリードしうる人材の育成に向けた教育を進めるとともに、シンポジウムや特別研究会を開催し、保存再生に関わる最新の研究及び情報を集積
 ・発信してきました。</p>\n<p>これまでの教育研究の蓄積を踏まえ、昨年度に引き続き今年度も、社会人を対象とするKITリカレント教育プログラム「
 ヘリテージ・アーキテクト養成講座」を開講いたします。</p>\n<p>本養成講座では、より建築の実務に特化してリビング・ヘリテージの保存再生デザイン
 及び活用提案を行う高度な能力を有する人材、すなわち「ヘリテージ・アーキテクト」を養成することを目的とした教育を行います。</p>\n<p>受講を希望
 される方は、下記及びHPをご覧の上、お申し込みください。</p>\n<p> </p>\n<p>講義日時：2025年9月20日（土）～2026年2月1
 4日（土）原則隔週土曜日（全11回　計62.5時間）</p>\n<p>場　　所：京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス　他</p>\n<p>履修資格：以
 下の（A）または（B）のうち少なくとも一方を満たし、歴史的建築の保存再生デザインに強い関心をお持ちの方。</p>\n<p>（A）建築士（一級、二級、
 木造建築士のいずれか）資格保持者</p>\n<p>（B）ヘリテージ・マネージャー（文化財マネージャー）修了認定保持者</p>\n<p>なお（B）の場
 合は、高校以上の学校において、建築系分野の学科や学部等を卒業あるいは修了していることが必要である。履修証明プログラム受講申請書の「最終学歴欄」でそれ
 を示すこと。もしその学校が最終学歴でない場合は、最終学歴とともに記入する。</p>\n<p>定　　員：30名程度　※申込多数の場合は書類選考（最低実
 施人数（10名）より開講）</p>\n<p>申込期間：2025年5月12日（月）～7月18日（金）（当日消印有効）</p>\n<p>受 講 料： 1
 20\,000円</p>\n<p>※本講座は、厚生労働省の「教育訓練給付制度（特定一般教育訓練）」講座に該当し、一定の条件を満たせば受講料の40％の
 補助を受けられます。</p>\n<p>詳細はHPをご覧ください。<a href='https://www.hakit.kit.ac.jp/'>htt
 ps://www.hakit.kit.ac.jp/</a></p>\n<p> </p>\n<p>【本件問合せ先】</p>\n<p>京都工芸繊維大学　
 ヘリテージ・アーキテクト養成講座事務局</p>\n<p>E-mail： hakit@kit.ac.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:公益財団法人京都産業21 イノベーション推進部 ATVK担当\; 075-925-8821\; atvk@ki21.jp\; http
 s://atvk.kyoto/events/event/2201/
DESCRIPTION:アートとテクノロジーの融合によるオープンイノベーション拠点「アート＆テクノロジー・ヴィレッジ京都(ATVK)」では、ATVK入
 居企業を核として、国内外の企業、大学等とのビジネスマッチングや協業機会を創出する「ビジネス交流博」を開催いたします。ぜひご参加ください。\n【開催概
 要】\n【第１部】キーノートセッション　13:05～13:50「OPEN INNOVATION STRATEGIES ― 成功のカギと未来への道」
 \n【第２部】入居企業プレゼン＋対話セッション　14:00～16:00「ATVKで実現したい新事業・連携希望事例発表」\n【第３部】ビジネス交流会(
 軽食付)＋企業ブース見学会　16:00～17:30   企業サイト見学（マクセル、KPMGコンサルティング、日本テレネット）\n■ご案内ホームページ
  https://atvk.kyoto/events/event/2201/\nチラシ：https://atvk.kyoto/wp-content/
 uploads/2025/09/business0926.pdf\n■日時：2025年9月26日（金）13:00～17:30\n■会場：アート＆テク
 ノロジー･ヴィレッジ京都\n（京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字鏡田30番地1）\n※ 無料駐車場完備、最寄駅（JR山崎駅、阪急大山崎駅）より送迎車あ
 り\n■定員：80名\n■参加費：無料\n■お申込み：https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=6
 01921\n■主催：京都府、公益財団法人京都産業21\nご不明な点がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。\n【お問い合わせ先】
 \n公益財団法人京都産業21 イノベーション推進部 ATVK担当\nTEL：075-925-8821　 E-mail：atvk@ki21.jp
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250926T173000
LOCATION:アート＆テクノロジー・ヴィレッジ京都　交流棟 @ 京都府 乙訓郡大山崎町 字大山崎 小字鏡田30-1
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SUMMARY:ATVK博覧会「ビジネス交流博」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/atvk%e5%8d%9a%e8%a6%a7%e4%bc%9a%e3%80
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>アートとテクノロジーの融合
 によるオープンイノベーション拠点「アート＆テクノロジー・ヴィレッジ京都(ATVK)」では、ATVK入居企業を核として、国内外の企業、大学等とのビジネ
 スマッチングや協業機会を創出する「ビジネス交流博」を開催いたします。ぜひご参加ください。</p>\n<p>【開催概要】</p>\n<p>【第１部】キ
 ーノートセッション　13:05～13:50「OPEN INNOVATION STRATEGIES ― 成功のカギと未来への道」</p>\n<p>【第
 ２部】入居企業プレゼン＋対話セッション　14:00～16:00「ATVKで実現したい新事業・連携希望事例発表」</p>\n<p>【第３部】ビジネス交
 流会(軽食付)＋企業ブース見学会　16:00～17:30   企業サイト見学（マクセル、KPMGコンサルティング、日本テレネット）</p>\n<p>
 ■ご案内ホームページ <a href='https://atvk.kyoto/events/event/2201/'>https://atvk.ky
 oto/events/event/2201/</a></p>\n<p>チラシ：<a href='https://atvk.kyoto/wp-cont
 ent/uploads/2025/09/business0926.pdf'>https://atvk.kyoto/wp-content/upload
 s/2025/09/business0926.pdf</a></p>\n<p>■日時：2025年9月26日（金）13:00～17:30</p>\n<
 p>■会場：アート＆テクノロジー･ヴィレッジ京都</p>\n<p>（京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字鏡田30番地1）</p>\n<p>※ 無料駐車場
 完備、最寄駅（JR山崎駅、阪急大山崎駅）より送迎車あり</p>\n<p>■定員：80名</p>\n<p>■参加費：無料</p>\n<p>■お申込み：
 <a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=601921'>https://www
 .ki21.jp/entries/view/index.php?id=601921</a></p>\n<p>■主催：京都府、公益財団法人京都産業21
 </p>\n<p>ご不明な点がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。</p>\n<p>【お問い合わせ先】</p>\n<p>公益財団法
 人京都産業21 イノベーション推進部 ATVK担当</p>\n<p>TEL：075-925-8821　 E-mail：atvk@ki21.jp</p
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; 075-753-7777\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https:/
 /www.kyodai-original.co.jp/?p=26737
DESCRIPTION:CONTENTS\n\n\n\n開催日時\n2025年9月26日（金）　16:00~17:30\n\n\n開催方式\nオンライ
 ン（Zoomウェビナー）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員\n100名\n※申込締切：2025年9月23日（火・祝）23:59まで\n※応募
 多数の場合、抽選を行う可能性があります。抽選結果および視聴方法は9月25日までにお申込みのメールアドレスへお知らせいたします。\n\n\n主催\n株
 式会社SHIFT\n\n\n共催\n京大オリジナル株式会社\n\n\n申し込み方法\n下記の「こちらをクリック」よりお申込みください。\n\n\n問
 い合わせ先\n京大オリジナル株式会社：kensyu@kyodai-original.co.jp\n\n\n申し込みURL\nこちらをクリック\n\n
 \nイベント内容\nM&Aの担当になってみると、理論や手順書には載っていない課題に直面し、「この場面ではどうすればいいのか」と迷うことも多いものです
 。\n本セミナーでは、年間300件以上の案件を検討しているSHIFT流のM&Aをベースに、実務担当者がすぐに活かせる知識とノウハウをお伝えします。
 \n過去数年間にわたり、SHIFTの寄附講座や特別講座を通じてお伝えした知識を踏まえ、更に実務面に特化した内容でSHIFT 流のM&Aを深堀していき
 ます。また、セミナー冒頭では京都大学 砂川教授からアカデミアの視点からのコメントをいただきます。\nSHIFTのM&Aは、経験や勘に頼るのではなく、
 「型化」されたプロセスによってスピーディーな意思決定や再現性の高い案件推進を実現することが特徴です。\nこれまで約40件のM&Aを行ってきたSHIF
 Tのエグゼキューション責任者が、そのエッセンスを1時間の講義と30分のQ&Aを通じてお届けします。\n業務にすぐ活かせる知識を持ち帰り、更に自信を持
 ってM&Aに取り組めるようになるためのきっかけとして、ぜひご参加ください。【こんな方におすすめ】\n・「M&A担当になったばかりで右も左も分からない
 」方や、「社内にM&A体制を根付かせたい」方\n・M&A業務の経験者で、プロセスの型化や意思決定スピードを高めるための新しい視点を得たい方\n・M&
 A戦略を策定している経営者・役員・意思決定者の方
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250926T173000
LOCATION:オンライン（Zoomウェビナー）
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SUMMARY:SHIFT×京都大学経営管理大学院特別セミナー：『SHIFT流』M&A実務講座 年間300件超を検討するスピード・精度の「型」を学ぶ
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/shiftx%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%e5%
 ad%a6%e7%b5%8c%e5%96%b6%e7%ae%a1%e7%90%86%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e9%99%a2%e7%89
 %b9%e5%88%a5%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e3%80%8eshift%e6
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div class='kdor
 -event-ttl15'>CONTENTS</div>\n<table class='kdor-event-tbl10'>\n<tbody>\n<
 tr>\n<th>開催日時</th>\n<td>2025年9月26日（金）　16:00~17:30</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>開
 催方式</th>\n<td>オンライン（Zoomウェビナー）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>参加費</th>\n<td>無料</td
 >\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>100名<br />\n※申込締切：2025年9月23日（火・祝）23:59まで<
 br />\n※応募多数の場合、抽選を行う可能性があります。抽選結果および視聴方法は9月25日までにお申込みのメールアドレスへお知らせいたします。<
 /td>\n</tr>\n<tr>\n<th>主催</th>\n<td>株式会社SHIFT</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>共催</t
 h>\n<td>京大オリジナル株式会社</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申し込み方法</th>\n<td>下記の「こちらをクリック」よ
 りお申込みください。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>問い合わせ先</th>\n<td>京大オリジナル株式会社：kensyu@kyod
 ai-original.co.jp</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申し込みURL</th>\n<td><a href='https:
 //business.form-mailer.jp/fms/862c2702305889' target='_blank' rel='noopene
 r'>こちらをクリック</a></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>イベント内容</th>\n<td>M&Aの担当になってみると、理論や手
 順書には載っていない課題に直面し、「この場面ではどうすればいいのか」と迷うことも多いものです。<br />\n本セミナーでは、年間300件以上の案件
 を検討しているSHIFT流のM&Aをベースに、実務担当者がすぐに活かせる知識とノウハウをお伝えします。<br />\n過去数年間にわたり、SHIFT
 の寄附講座や特別講座を通じてお伝えした知識を踏まえ、更に実務面に特化した内容でSHIFT 流のM&Aを深堀していきます。また、セミナー冒頭では京都大
 学 砂川教授からアカデミアの視点からのコメントをいただきます。<br />\nSHIFTのM&Aは、経験や勘に頼るのではなく、「型化」されたプロセス
 によってスピーディーな意思決定や再現性の高い案件推進を実現することが特徴です。<br />\nこれまで約40件のM&Aを行ってきたSHIFTのエグゼ
 キューション責任者が、そのエッセンスを1時間の講義と30分のQ&Aを通じてお届けします。<br />\n業務にすぐ活かせる知識を持ち帰り、更に自信を
 持ってM&Aに取り組めるようになるためのきっかけとして、ぜひご参加ください。【こんな方におすすめ】<br />\n・「M&A担当になったばかりで右も
 左も分からない」方や、「社内にM&A体制を根付かせたい」方<br />\n・M&A業務の経験者で、プロセスの型化や意思決定スピードを高めるための新し
 い視点を得たい方<br />\n・M&A戦略を策定している経営者・役員・意思決定者の方</td>\n</tr>\n</tbody>\n</table
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他
CONTACT:
DESCRIPTION:京都市では、「京都西山竹あかり～幻想夜2025～」の開催に向けて、竹あかり制作に着手しています。\nつきましては、放置竹林の竹
 を使った幻想的な光のアートを一緒に作り上げてくださる制作ボランティアを募集します。\n放置竹林や担い手育成などの課題を抱える洛西地域において、地元の
 方々、企業・団体、行政と共に、幻想的な光のアート作品を一緒に作り上げましょう！\n \n◆活動日：2025年9月27日（土）、28日（日）、10月1
 1日（土）～13日（月・祝）のうち、希望する日時\n◆活動時間：午前（9:30～12:00）、午後（13:30～16:00）\n◆作業内容：竹あかり
 の制作（穴あけ作業時にインパクトドライバーを使用）\n◆場所：元竹の里小学校「竹のARTのボランティアセンター」\n〒610－1144　京都市西京区
 大原野東竹の里町4丁目1\nhttps://maps.app.goo.gl/TE9oNRyRasCmsZqCA\n \n詳細は以下のURLからご確認
 ください。\nhttps://forms.gle/XN6GHAfyVLZgsYNeA\n \n■お問い合わせ\nNPO法人　京都発・竹・流域環境ネッ
 ト\nkyototakenet@gmail.com
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SUMMARY:京都西山竹あかり　竹あかり制作ボランティア募集
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市では、「京都西山竹あ
 かり～幻想夜2025～」の開催に向けて、竹あかり制作に着手しています。<br />\nつきましては、放置竹林の竹を使った幻想的な光のアートを一緒に作
 り上げてくださる制作ボランティアを募集します。<br />\n放置竹林や担い手育成などの課題を抱える洛西地域において、地元の方々、企業・団体、行政と
 共に、幻想的な光のアート作品を一緒に作り上げましょう！</p>\n<p> </p>\n<p>◆活動日：2025年9月27日（土）、28日（日）、10
 月11日（土）～13日（月・祝）のうち、希望する日時</p>\n<p>◆活動時間：午前（9:30～12:00）、午後（13:30～16:00）</p
 >\n<p>◆作業内容：竹あかりの制作（穴あけ作業時にインパクトドライバーを使用）</p>\n<p>◆場所：元竹の里小学校「竹のARTのボランティア
 センター」</p>\n<p>〒610－1144　京都市西京区大原野東竹の里町4丁目1</p>\n<p><a href='https://maps.a
 pp.goo.gl/TE9oNRyRasCmsZqCA'>https://maps.app.goo.gl/TE9oNRyRasCmsZqCA</a>
 </p>\n<p> </p>\n<p>詳細は以下のURLからご確認ください。</p>\n<p><a href='https://forms.gle/
 XN6GHAfyVLZgsYNeA'>https://forms.gle/XN6GHAfyVLZgsYNeA</a></p>\n<p> </p>\n
 <p>■お問い合わせ</p>\n<p>NPO法人　京都発・竹・流域環境ネット</p>\n<p><a href='mailto:kyototakene
 t@gmail.com'>kyototakenet@gmail.com</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,マッチングイベント
CONTACT:京都大学アカデミックデイ事務局\; kenkyu-taiwa@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
DESCRIPTION:「京都大学アカデミックデイ」は、誰もが学問の楽しさ・魅力に気づくことができる「対話」の場となることを目指して\n2011年度か
 ら実施しているオープンなイベントです。今年度も2回開催します！\n■日時：\n2025年9月27日 (土) 11:00〜18:00\n2025年11
 月1日 (土) 11:00〜17:00\n※ 11月開催は京都大学ホームカミングデイ2025とのコラボ企画（ https://hcd.alumni.
 kyoto-u.ac.jp/ ）\n■場所：\nゼスト御池 京都市役所前地下街（河原町広場・市役所前広場・寺町広場・御幸町広場）\n京都市役所 本庁
 舎地下2階 オープンスペース\n京都大学 百周年時計台記念館 2階 国際交流ホールII・III\n■参加費：\nどちらの日程も無料\n■申込み：\n
 どちらの日程も事前申込は不要です、お気軽にお越しください。\n■詳細：\nhttps://ku.research.kyoto-u.ac.jp/aca
 demic-day/a2025/\n■お問合せ：\n京都大学アカデミックデイ事務局\nEmail：kenkyu-taiwa@mail2.adm.ky
 oto-u.ac.jp
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LOCATION:ゼスト御池など
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SUMMARY:「京都大学アカデミックデイ2025」開催のご案内
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%a4%a7%
 e5%ad%a6%e3%82%a2%e3%82%ab%e3%83%87%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%87%e3
 %82%a42025%e3%80%8d%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「京都大学アカデミックデイ
 」は、誰もが学問の楽しさ・魅力に気づくことができる「対話」の場となることを目指して<br />\n2011年度から実施しているオープンなイベントです
 。今年度も2回開催します！</p>\n<p>■日時：<br />\n2025年9月27日 (土) 11:00〜18:00<br />\n2025年1
 1月1日 (土) 11:00〜17:00<br />\n※ 11月開催は京都大学ホームカミングデイ2025とのコラボ企画（ <a href='htt
 ps://hcd.alumni.kyoto-u.ac.jp/'>https://hcd.alumni.kyoto-u.ac.jp/</a> ）</p
 >\n<p>■場所：<br />\nゼスト御池 京都市役所前地下街（河原町広場・市役所前広場・寺町広場・御幸町広場）<br />\n京都市役所 本庁
 舎地下2階 オープンスペース<br />\n京都大学 百周年時計台記念館 2階 国際交流ホールII・III</p>\n<p>■参加費：<br />
 \nどちらの日程も無料</p>\n<p>■申込み：<br />\nどちらの日程も事前申込は不要です、お気軽にお越しください。</p>\n<p>■詳細
 ：<br />\n<a href='https://ku.research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/a2025/'>h
 ttps://ku.research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/a2025/</a></p>\n<p>■お問合せ：<br
  />\n京都大学アカデミックデイ事務局<br />\nEmail：kenkyu-taiwa@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp</p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他\,人材育成
CONTACT:京都ノートルダム女子大学　連携推進室\; 075-706-3759\; renkei@notredame.ac.jp\; https:
 //www.notredame.ac.jp/event/20250609-2/
DESCRIPTION:30年以上に渡って世界標準の情報教育を推進してきた京都ノートルダム女子大学では、2021年度に文部科学省のPlus-DXの採択
 やMDASHリテラシーレベルの認定を受けました。2023年度からは学部相当の社会情報学環を開設し、情報の知識＋αの学びで多角的な視野の女性を育ててい
 ます。これらを背景に地域の人材養成に情報教育分野で貢献したいと考え、2023年度からDXリカレント講座を開催しています。\n2025年度のDXリカレ
 ント講座では、3回シリーズで「DXの技術と社会との接点」にせまります。第1回目の「”使われる技術” ってなんだろう？」では、生成AIのように急速に普
 及した技術などを事例に、社会と技術との関係をやさしく紐解き、2回目以降のAI講座にもつながる”思考の地図”を描きます。\n \n＜京都ノートルダム女
 子大学　DXリカレント講座2025＞\n【第1回】\n日　時：2025年9月28日（日）14時～16時\n場　所：京都ノートルダム女子大学　ユージニ
 ア館3F・ND ホール\nテーマ：“使われる技術”ってなんだろう？ ～社会に広がる技術の共通点～\n講　師：\n川本　康貴\n（沖電気工業株式会社 
 グローバルマーケティングセンター エキスパート／京都工芸繊維大学大学院 特任准教授）\n【第2回】\n日　時：2025年11月16日（日）14時～1
 6時\n場　所：京都ノートルダム女子大学　ユージニア館2F・情報演習室2\nテーマ：デジタル画像の世界をのぞいてみよう ～画像データでAI 入門～
 \n講　師：\n金光　安芸子\n（Wolfram Research\, Inc. Internationalization Specialist ／
 京都ノートルダム女子大学社会情報学環 客員教授）\n北村　美穂子\n（京都ノートルダム女子大学社会情報学環 特任教授／ Wolfram Alpha 
 LLC. Instructor）\n【第3回】\n日　時：2025年11月30日（日）14時～16時\n場　所：京都ノートルダム女子大学　ユージニア
 館2F・情報演習室2\nテーマ：言葉を操るコンピュータの世界をのぞいてみよう ～テキストデータでAI 入門～\n講　師：\n北村　美穂子\n（京都ノ
 ートルダム女子大学社会情報学環 特任教授／ Wolfram Alpha LLC. Instructor）\n金光　安芸子\n（Wolfram Res
 earch\, Inc. Internationalization Specialist ／京都ノートルダム女子大学社会情報学環 客員教授）\n 
 \n受講料：各回500円\n申込URL：https://forms.office.com/r/FQ7x0Bswkn\n \n詳しくは、https:/
 /www.notredame.ac.jp/event/20250609-2/　をご覧ください。
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LOCATION:京都ノートルダム女子大学 @ 京都市左京区下鴨南野々神町1番地
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SUMMARY:文系女子大学が提案するDXリカレント講座2025
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 e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%8c%e6%8f%90%e6%a1%88%e3%81%99%e3%82%8bdx%e3%83%aa%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>30年以上に渡って世界標準
 の情報教育を推進してきた京都ノートルダム女子大学では、2021年度に文部科学省のPlus-DXの採択やMDASHリテラシーレベルの認定を受けました。
 2023年度からは学部相当の社会情報学環を開設し、情報の知識＋αの学びで多角的な視野の女性を育てています。これらを背景に地域の人材養成に情報教育分野
 で貢献したいと考え、2023年度からDXリカレント講座を開催しています。</p>\n<p>2025年度のDXリカレント講座では、3回シリーズで「DX
 の技術と社会との接点」にせまります。第1回目の「”使われる技術” ってなんだろう？」では、生成AIのように急速に普及した技術などを事例に、社会と技術
 との関係をやさしく紐解き、2回目以降のAI講座にもつながる”思考の地図”を描きます。</p>\n<p> </p>\n<p>＜京都ノートルダム女子大学
 　DXリカレント講座2025＞</p>\n<p>【第1回】</p>\n<p>日　時：2025年9月28日（日）14時～16時</p>\n<p>場　所
 ：京都ノートルダム女子大学　ユージニア館3F・ND ホール</p>\n<p>テーマ：“使われる技術”ってなんだろう？ ～社会に広がる技術の共通点～<
 /p>\n<p>講　師：</p>\n<p>川本　康貴</p>\n<p>（沖電気工業株式会社 グローバルマーケティングセンター エキスパート／京都工芸
 繊維大学大学院 特任准教授）</p>\n<p>【第2回】</p>\n<p>日　時：2025年11月16日（日）14時～16時</p>\n<p>場　所
 ：京都ノートルダム女子大学　ユージニア館2F・情報演習室2</p>\n<p>テーマ：デジタル画像の世界をのぞいてみよう ～画像データでAI 入門～<
 /p>\n<p>講　師：</p>\n<p>金光　安芸子</p>\n<p>（Wolfram Research\, Inc. International
 ization Specialist ／京都ノートルダム女子大学社会情報学環 客員教授）</p>\n<p>北村　美穂子</p>\n<p>（京都ノート
 ルダム女子大学社会情報学環 特任教授／ Wolfram Alpha LLC. Instructor）</p>\n<p>【第3回】</p>\n<p>日
 　時：2025年11月30日（日）14時～16時</p>\n<p>場　所：京都ノートルダム女子大学　ユージニア館2F・情報演習室2</p>\n<p>
 テーマ：言葉を操るコンピュータの世界をのぞいてみよう ～テキストデータでAI 入門～</p>\n<p>講　師：</p>\n<p>北村　美穂子</p>
 \n<p>（京都ノートルダム女子大学社会情報学環 特任教授／ Wolfram Alpha LLC. Instructor）</p>\n<p>金光　安
 芸子</p>\n<p>（Wolfram Research\, Inc. Internationalization Specialist ／京都ノート
 ルダム女子大学社会情報学環 客員教授）</p>\n<p> </p>\n<p>受講料：各回500円</p>\n<p>申込URL：<a href='ht
 tps://forms.office.com/r/FQ7x0Bswkn'>https://forms.office.com/r/FQ7x0Bswkn
 </a></p>\n<p> </p>\n<p>詳しくは、<a href='https://www.notredame.ac.jp/event/202
 50609-2/'>https://www.notredame.ac.jp/event/20250609-2/</a>　をご覧ください。</p>\n
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X-TAGS;LANGUAGE=ja:DX\,DX推進\,IoT\,リカレント講座
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:大谷大学 教育研究支援課\; 075-411-8161\; o_semi@sec.otani.ac.jp\; https://www.
 otani.ac.jp/syougai_g/sfpjr7000001l7d4.html
DESCRIPTION:2025年度大谷大学リカレント講座\n「地域経済の担い手のためのコミュニティデザイン講座」\n講座概要\n少子高齢化・人口減少
 などの影響により、地域コミュニティの担い手の高齢化や担い手不足も大きな課題となっています。こうしたなか、活力のある地域コミュニティを維持、発展させる
 ための担い手として、魅力的なカフェや飲食店、モノづくりやデザイン事業所、ゲストハウスなど、地域に根ざした特徴あるお店や、「地域企業」と言われる地域に
 密着して活動する事業者に期待が高まっています。\n本講座では、これらのお店や地域企業のまちづくりにおける価値・可能性を学び、まちの魅力・価値を高める
 ために何ができるのかや、大学のまち京都・学生のまち京都の特性を活かした取り組みについて考えます。\n \n講師：赤澤 清孝　准教授（大谷大学 社会学
 部コミュニティデザイン学科）\n第1回　2025年9月29日（月）19:00～20:30\nテーマ：まちづくりにおける地域企業や個々の店の価値・可能
 性を学ぶ\n第2回　2025年10月6日（月）19:00～20:30\nテーマ：まちの魅力・価値を高めるための実践を考える\n開催形式：対面講座\n
 開催場所：大谷大学 慶聞館3F K302教室\n受講料：3\,000円（税込）\n詳細：https://www.otani.ac.jp/syouga
 i_g/sfpjr7000001l7d4.html\n申込締切：2025年9月24日（水）\n申込方法：下記申込フォームからお申し込みください。\n
 https://forms.office.com/r/MpP5wt0NFR
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LOCATION:大谷大学 慶聞館3F K302教室 @ 京都市北区小山上総町
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SUMMARY:地域経済の担い手のためのコミュニティデザイン講座
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%9c%b0%e5%9f%9f%e7%b5%8c%e6%b8%88%
 e3%81%ae%e6%8b%85%e3%81%84%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3
 %82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%87%e3%82%b6%e3%8
 2%a4%e3%83%b3/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>2025年度大谷大学リカレ
 ント講座<br />\n「地域経済の担い手のためのコミュニティデザイン講座」</p>\n<p>講座概要</p>\n<p>少子高齢化・人口減少などの影
 響により、地域コミュニティの担い手の高齢化や担い手不足も大きな課題となっています。こうしたなか、活力のある地域コミュニティを維持、発展させるための担
 い手として、魅力的なカフェや飲食店、モノづくりやデザイン事業所、ゲストハウスなど、地域に根ざした特徴あるお店や、「地域企業」と言われる地域に密着して
 活動する事業者に期待が高まっています。<br />\n本講座では、これらのお店や地域企業のまちづくりにおける価値・可能性を学び、まちの魅力・価値を高
 めるために何ができるのかや、大学のまち京都・学生のまち京都の特性を活かした取り組みについて考えます。</p>\n<p> </p>\n<p class
 ='cvGsUA direction-ltr align-justify para-style-body'><span class='a_GcMg 
 font-feature-liga-off font-feature-clig-off font-feature-calt-off text-dec
 oration-none text-strikethrough-none'>講師：赤澤 清孝　准教授（</span><span class='a_G
 cMg font-feature-liga-off font-feature-clig-off font-feature-calt-off text
 -decoration-none text-strikethrough-none'>大谷大学 </span><span class='a_GcMg 
 font-feature-liga-off font-feature-clig-off font-feature-calt-off text-dec
 oration-none text-strikethrough-none'>社会学部コミュニティデザイン学科）</span></p>\n<p>第1回
 　2025年9月29日（月）19:00～20:30<br />\nテーマ：<span class='a_GcMg font-feature-liga
 -off font-feature-clig-off font-feature-calt-off text-decoration-none text
 -strikethrough-none'>まちづくりにおける地域企業や個々の店の価値・可能性を学ぶ</span></p>\n<p>第2回　2025年
 10月6日（月）19:00～20:30<br />\nテーマ：<span class='a_GcMg font-feature-liga-off f
 ont-feature-clig-off font-feature-calt-off text-decoration-none text-strik
 ethrough-none'>まちの魅力・価値を高めるための実践を考える</span></p>\n<p>開催形式：対面講座</p>\n<p>開催場所
 ：<span class='a_GcMg font-feature-liga-off font-feature-clig-off font-feat
 ure-calt-off text-decoration-none text-strikethrough-none'>大谷大学 慶聞館3F K302
 教室</span></p>\n<p>受講料：3\,000円（税込）</p>\n<p>詳細：<a href='https://www.otani.ac
 .jp/syougai_g/sfpjr7000001l7d4.html'>https://www.otani.ac.jp/syougai_g/sfp
 jr7000001l7d4.html</a></p>\n<p>申込締切：2025年9月24日（水）</p>\n<p>申込方法：下記申込フォームからお
 申し込みください。<br />\n<a href='https://forms.office.com/r/MpP5wt0NFR' target='_
 blank' rel='noopener'>https://forms.office.com/r/MpP5wt0NFR</a></p>\n</BOD
 Y></HTML>
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UID:ai1ec-28362@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）滋賀\; 077-543-7743\; rec-shiga@ad.ryukoku.ac
 .jp\; https://2025ryukoku-biwa.peatix.com
DESCRIPTION:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）では、「びわ湖の日（7月1日）」にちなみ、滋賀県との提携による参加無料の公開講
 座を3回実施します（各回のみの参加可能）。\nびわ湖の保全再生、持続可能な社会づくりに向けて、一人ひとりに新たな気付きを得ていただくことを目的として
 います。\n詳細については、下記または添付のチラシをご覧いただき、ご興味・ご関心がある方は、ぜひご参加ください。\n \n◆びわ湖の日 滋賀県提携 
 公開講座◆\n👇詳細・お申込みについてはこちら\nhttps://2025ryukoku-biwa.peatix.com\n \n【各回概要】\n■
 第1回　2025年10月4日（土）11:00～12:00\n▷テーマ：「琵琶湖の植物プランクトンについて」\n▷概　要：植物プランクトンは湖沼生態系
 で生産者として重要な役割を果たす一方、その挙動は琵琶湖の水質を決定する重要な因子の一つであり、琵琶湖の水を利用する私たちの生活にも影響を与えることが
 あります。県では、琵琶湖で植物プランクトンの調査を長年実施しており、調査の中で確認された様々な植物プランクトンを紹介するとともに、調査結果の解析から
 分かってきたことについて説明します。\n▷講　師：池田 将平（琵琶湖環境科学研究センター）\n\n \n■第2回　2025年10月11日（土）11:
 00～12:00\n▷テーマ：「びわ湖にそそぐ川の水温と生き物たち」\n▷概　要：琵琶湖には100以上の川が注いでいますが、夏の水温を測ってみると2
 0℃以下の川もあれば35℃を超える川もありました。この水温の違いは何によって決まっていて、水中の生き物にどれだけ影響しているのでしょうか？今回は琵琶
 湖流域や他の地域で調べた水温と水生生物（主に魚）に関する研究をご紹介します。\n▷講　師：末吉 正尚（国立環境研究所 琵琶湖分室）\n※山中 裕樹 
 龍谷大学先端理工学部教授（龍谷大学生物多様性科学研究センター長）による「びわ湖100地点環境DNA調査」の結果紹介も予定しています。「びわ湖100地
 点環境DNA調査」は、龍谷大学が2021年度にスタートした、年に1度の市⺠参加型の全県一⻫調査で、2024年度より包括連携協定に基づき滋賀県との共催
 事業として実施している調査です。今回は、2025年8月に実施した調査の結果報告を行います。（市民や企業等が参加し、びわ湖100地点の水を採取予定。そ
 の分析を9月から10月にかけて実施。）\n \n■第3回　2025年11月1日（土）11:00～12:00\n▷テーマ：「びわ湖と共に！未来を紡ぐエ
 コライフの挑戦」\n▷概　要：多様な価値を持つ琵琶湖。その琵琶湖と私たちの暮らしとは密接不可分の関係にあります。しかし、時代の変化のなかで、琵琶湖と
 人との「つながり」は希薄化してきました。当日は、この希薄化の問題を検討し、琵琶湖の環境を意識したライフスタイルをどのように創造していくのか、参加者と
 一緒に考えていきます。\n▷講　師：脇田 健一（龍谷大学社会学部 教授）\n \n【開催場所】\n・対　　　面：龍谷大学深草キャンパス　慧光（えこう
 ）館1階102講義室（京都市伏見区深草塚本町67）\n・オンライン：申込者に参加用URLをお送りします。ご案内は開催前日を予定しています。\n \n
 【定　　員】\n各回　70名（対面）＋100名（オンライン）＜先着順＞\n \n【申込方法】\n下記のサイト（Peatix）にアクセスし、「チケット
 を申し込む」ボタンより、各回ごとにお申し込みください。＜無料＞\nhttps://2025ryukoku-biwa.peatix.com\n※お申込
 みには、Peatixへの新規会員登録（無料）が必要になります。（新規会員登録の方法はこちら）\n※1申込み当たり3人まで。4人目以降は、別途お申し込
 みください。\n※チケットの発送はありませんが、当日、受付で申込者氏名を確認します。\n※やむを得ない事情により、中止する場合などの連絡は、ご登録い
 ただいたメールアドレスにお送りします。\n \n【お問い合わせ先】\n龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）滋賀\nE-mail：rec-
 shiga@ad.ryukoku.ac.jp\nTel：077-543-7743\n \n\n \n\nチケット: https://2025ryuk
 oku-biwa.peatix.com.
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SUMMARY:びわ湖の日 滋賀県提携 公開講座
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>龍谷大学 龍谷エクステンシ
 ョンセンター（REC）では、「びわ湖の日（7月1日）」にちなみ、滋賀県との提携による参加無料の公開講座を3回実施します（各回のみの参加可能）。</p
 >\n<p>びわ湖の保全再生、持続可能な社会づくりに向けて、一人ひとりに新たな気付きを得ていただくことを目的としています。</p>\n<p>詳細につ
 いては、下記または添付のチラシをご覧いただき、ご興味・ご関心がある方は、ぜひご参加ください。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>◆
 びわ湖の日 滋賀県提携 公開講座◆</strong></p>\n<p>👇詳細・お申込みについてはこちら</p>\n<p><a href='https
 ://2025ryukoku-biwa.peatix.com'>https://2025ryukoku-biwa.peatix.com</a></p
 >\n<p> </p>\n<p><b>【各回概要】</b></p>\n<p><b>■<u>第1回　2025年10月4日（土）11:00～12:00<
 /u></b></p>\n<p><b>▷テーマ：「琵琶湖の植物プランクトンについて」</b></p>\n<p><b>▷概　要：</b>植物プランクト
 ンは湖沼生態系で生産者として重要な役割を果たす一方、その挙動は琵琶湖の水質を決定する重要な因子の一つであり、琵琶湖の水を利用する私たちの生活にも影響
 を与えることがあります。県では、琵琶湖で植物プランクトンの調査を長年実施しており、調査の中で確認された様々な植物プランクトンを紹介するとともに、調査
 結果の解析から分かってきたことについて説明します。</p>\n<p><b>▷講　師：</b>池田 将平（琵琶湖環境科学研究センター）<br />\n
 <b><u></u></b></p>\n<p> </p>\n<p><b>■<u>第2回　2025年10月11日（土）11:00～12:00</u><
 /b></p>\n<p><b>▷テーマ：「びわ湖にそそぐ川の水温と生き物たち」</b></p>\n<p><b>▷概　要：</b>琵琶湖には100以上
 の川が注いでいますが、夏の水温を測ってみると20℃以下の川もあれば35℃を超える川もありました。この水温の違いは何によって決まっていて、水中の生き物
 にどれだけ影響しているのでしょうか？今回は琵琶湖流域や他の地域で調べた水温と水生生物（主に魚）に関する研究をご紹介します。</p>\n<p><b>▷
 講　師：</b>末吉 正尚（国立環境研究所 琵琶湖分室）</p>\n<p>※山中 裕樹 龍谷大学先端理工学部教授（龍谷大学生物多様性科学研究センター
 長）による「びわ湖100地点環境DNA調査」の結果紹介も予定しています。「びわ湖100地点環境DNA調査」は、龍谷大学が2021年度にスタートした、
 年に1度の市⺠参加型の全県一⻫調査で、2024年度より包括連携協定に基づき滋賀県との共催事業として実施している調査です。今回は、2025年8月に実施
 した調査の結果報告を行います。（市民や企業等が参加し、びわ湖100地点の水を採取予定。その分析を9月から10月にかけて実施。）</p>\n<p> <
 /p>\n<p><b>■<u>第3回　2025年11月1日（土）11:00～12:00</u></b></p>\n<p><b>▷テーマ：「びわ湖と共
 に！未来を紡ぐエコライフの挑戦」</b></p>\n<p><b>▷概　要：</b>多様な価値を持つ琵琶湖。その琵琶湖と私たちの暮らしとは密接不可分の
 関係にあります。しかし、時代の変化のなかで、琵琶湖と人との「つながり」は希薄化してきました。当日は、この希薄化の問題を検討し、琵琶湖の環境を意識した
 ライフスタイルをどのように創造していくのか、参加者と一緒に考えていきます。</p>\n<p><b>▷講　師：</b>脇田 健一（龍谷大学社会学部 教
 授）</p>\n<p> </p>\n<p><b>【開催場所】</b></p>\n<p>・対　　　面：龍谷大学深草キャンパス　慧光（えこう）館1階10
 2講義室（京都市伏見区深草塚本町67）</p>\n<p>・オンライン：申込者に参加用URLをお送りします。ご案内は開催前日を予定しています。</p>
 \n<p> </p>\n<p><b>【定　　員】</b></p>\n<p>各回　70名（対面）＋100名（オンライン）＜先着順＞</p>\n<p> 
 </p>\n<p><b>【申込方法】</b></p>\n<p>下記のサイト（Peatix）にアクセスし、「チケットを申し込む」ボタンより、各回ごとに
 お申し込みください。＜無料＞</p>\n<p><a href='https://2025ryukoku-biwa.peatix.com/' targ
 et='_blank' rel='noopener noreferrer'>https://2025ryukoku-biwa.peatix.com<
 /a></p>\n<p>※お申込みには、Peatixへの新規会員登録（無料）が必要になります。（<a href='https://help-atte
 ndee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44002430435-peatix%E3%82%
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 %E6%B3%95' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>新規会員登録の方法はこちら</a>）</p
 >\n<p>※1申込み当たり3人まで。4人目以降は、別途お申し込みください。</p>\n<p>※チケットの発送はありませんが、当日、受付で申込者氏名
 を確認します。</p>\n<p>※やむを得ない事情により、中止する場合などの連絡は、ご登録いただいたメールアドレスにお送りします。</p>\n<p>
  </p>\n<p><b>【お問い合わせ先】</b></p>\n<p>龍谷大学 龍谷エクステンションセンター（REC）滋賀</p>\n<p>E-ma
 il：rec-shiga@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n<p>Tel：077-543-7743</p>\n<p> </p>\n<div
  class='column-image-center nocaption'><a href='https://www.ryukoku.ac.jp/
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CONTACT:公益財団法人京都産業21 中小企業ワンストップ相談センター お客様相談室　連携・人財・技術担当\; 075-315-8660\; ji
 nzai-tec@ki21.jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/mba2025dbs/
DESCRIPTION:＜ねらい＞\n中小企業の人材確保難が続く中、米国トランプ政権の関税政策などによって経済環境の不透明性が増しています。このような
 中で中小企業が生き残り、持続的成長を可能とするためには、新たな環境に柔軟に対応し自社事業を展開する力を養成することが必要です。\n本講座は、このよう
 な必要性に鑑み、中小企業が既存事業を発展、あるいは新事業を創造し展開するための MBA 手法のエッセンスを学ぶことを目的として開催する連続講座です。
 講義テーマとして、中小企業のニーズに即して、事業戦略、マーケティング、組織づくり、会計･財務 の各分野を取り上げます。\n＜当講座の特徴＞\n担当講
 師が相互に連携することによる指導の継続性、府内中小企業の成長及び経営持続のための課題解決方策を受講者自ら考察するという実践性のある講座です。また、講
 義中から講義終了後も京都産業２１が各種支援メニューによる支援を実施、企業の成長を後押しいたします。\n■開催期間：\n２０２５年１０月７日 ～ １１
 月２５日　毎週火曜日（全７回）\n※但し、１１月１８日（火）は休講\n毎回 １８：００～２１：１０\n※最終回のみ「学習継続のご案内」がありますので
 ２１：３０まで（予定）\n■内　容 ：\n第1回「オリエンテーション」「事業定義の枠組み」「事業定義の枠組みを利用しての自己紹介」\n第2回「新事業
 立案の考察要素と強みの評価」\n第3回「価値と顧客を創造するためのマーケティング①」\n第4回「価値と顧客を創造するためのマーケティング②」\n第5
 回「事業を展開するための組織づくり」\n第6回「事業展開に必要な会計・財務の知識」\n第7回「最終レポート発表」「学習継続の案内」\n■対象者：京都
 府内に事業所を有する中小企業の経営者、\n経営幹部層およびその候補者等\n■募集人数：20名程度\n※募集締切後に、受講決定となった方へ\n受講決定
 通知書と請求書をお送りします。\n※全7回参加／代理出席は不可。\n■受講料：50\,000円／人（全7回　税込み）\n■主　催：同志社大学大学院ビ
 ジネス研究科／公益財団法人京都産業２１\n■共　催：京都府リカレント教育推進機構／京都府生涯現役クリエイティブセンター\n■詳細・お申込み　→　ht
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SUMMARY:2025年度同志社ビジネススクール（DBS）共同企画「事業展開力養成実践講座」～MBAの手法で経営実践の指針を探る～
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 中小企業の人材確保難が続く中、米国トランプ政権の関税政策などによって経済環境の不透明性が増しています。このような中で中小企業が生き残り、持続的成長を
 可能とするためには、新たな環境に柔軟に対応し自社事業を展開する力を養成することが必要です。</p>\n<p>本講座は、このような必要性に鑑み、中小企
 業が既存事業を発展、あるいは新事業を創造し展開するための MBA 手法のエッセンスを学ぶことを目的として開催する連続講座です。講義テーマとして、中小
 企業のニーズに即して、事業戦略、マーケティング、組織づくり、会計･財務 の各分野を取り上げます。</p>\n<p>＜当講座の特徴＞<br />\n担
 当講師が相互に連携することによる指導の継続性、府内中小企業の成長及び経営持続のための課題解決方策を受講者自ら考察するという実践性のある講座です。また
 、講義中から講義終了後も京都産業２１が各種支援メニューによる支援を実施、企業の成長を後押しいたします。</p>\n<p>■開催期間：<br />\n
 ２０２５年１０月７日 ～ １１月２５日　毎週火曜日（全７回）<br />\n※但し、１１月１８日（火）は休講<br />\n毎回 １８：００～２１：
 １０<br />\n※最終回のみ「学習継続のご案内」がありますので２１：３０まで（予定）</p>\n<p>■内　容 ：<br />\n第1回「オリエ
 ンテーション」「事業定義の枠組み」「事業定義の枠組みを利用しての自己紹介」<br />\n第2回「新事業立案の考察要素と強みの評価」<br />\n
 第3回「価値と顧客を創造するためのマーケティング①」<br />\n第4回「価値と顧客を創造するためのマーケティング②」<br />\n第5回「事業
 を展開するための組織づくり」<br />\n第6回「事業展開に必要な会計・財務の知識」<br />\n第7回「最終レポート発表」「学習継続の案内」<
 /p>\n<p>■対象者：京都府内に事業所を有する中小企業の経営者、<br />\n経営幹部層およびその候補者等</p>\n<p>■募集人数：20名
 程度<br />\n※募集締切後に、受講決定となった方へ<br />\n受講決定通知書と請求書をお送りします。<br />\n※全7回参加／代理出席
 は不可。</p>\n<p>■受講料：50\,000円／人（全7回　税込み）</p>\n<p>■主　催：同志社大学大学院ビジネス研究科／公益財団法人京
 都産業２１</p>\n<p>■共　催：京都府リカレント教育推進機構／京都府生涯現役クリエイティブセンター</p>\n<p>■詳細・お申込み　→　<a
  href='https://www.ki21.jp/kkc/career/mba2025dbs/'>https://www.ki21.jp/kkc
 /career/mba2025dbs/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都商工会議所\; 075-341-9771\; shinkou@kyo.or.jp\; https://kyolife251008.
 peatix.com
DESCRIPTION:近年、健康意識の高まりを背景に、睡眠関連ビジネスは拡大傾向にあり、食品、家電メーカー、ホテルなど異業種からの新規参入も増加して
 います。\n本サロンでは、睡眠市場の最新動向や企業の取り組み事例をご紹介します。\n睡眠市場への新規参入や産学連携に関心のある皆さまは是非ご参加くだ
 さい。\n■開催日時：2025年10月8日（水）15時00分～17時00分\n■開催場所：京都商工会議所　7-B会議室\n（京都市下京区四条通室町東
 入　京都経済センター7階）\n■プログラム\n【基調講演】\n「睡眠市場の動向と新規参入のポイント」\nNTT DXパートナー/ZAKONE　プロデ
 ューサー　梅田　貴大　氏\n【事例報告】\n「ウェルネスを軸にした睡眠体験 ーSLEEP WITH SIX SENSESプログラムと京都での展開ー」
 \nシックスセンシズ 京都　ウェルネス ディレクター　福田　絢子　氏\n「仮眠起床AIシステム「sNAPout®」の開発」\n京セラ株式会社　研究開
 発本部 社会実装開発センター\n社会実装開発部　プロジェクト1課　責任者　渡邉　孝浩　氏\n【トークセッション】「睡眠市場の動向とビジネスチャンス」
 \n【交流会】\n■定　　員：60名(先着順)\n■参 加 費：無料（要事前申込）\n■詳細・申込URL\nhttps://kyolife25100
 8.peatix.com\n■問合せ先：京都商工会議所 産業振興部 商工振興課　袴田、佐々木\nTEL 075-341-9771
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SUMMARY:第５回 京商ライフサイエンス・サロン「睡眠市場の動向とビジネスチャンス」
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 景に、睡眠関連ビジネスは拡大傾向にあり、食品、家電メーカー、ホテルなど異業種からの新規参入も増加しています。<br />\n本サロンでは、睡眠市場の
 最新動向や企業の取り組み事例をご紹介します。<br />\n睡眠市場への新規参入や産学連携に関心のある皆さまは是非ご参加ください。</p>\n<p>
 ■開催日時：2025年10月8日（水）15時00分～17時00分</p>\n<p>■開催場所：京都商工会議所　7-B会議室<br />\n（京都市下
 京区四条通室町東入　京都経済センター7階）</p>\n<p>■プログラム</p>\n<p>【基調講演】<br />\n「睡眠市場の動向と新規参入のポ
 イント」<br />\nNTT DXパートナー/ZAKONE　プロデューサー　梅田　貴大　氏</p>\n<p>【事例報告】<br />\n「ウェルネ
 スを軸にした睡眠体験 ーSLEEP WITH SIX SENSESプログラムと京都での展開ー」<br />\nシックスセンシズ 京都　ウェルネス デ
 ィレクター　福田　絢子　氏</p>\n<p>「仮眠起床AIシステム「sNAPout®」の開発」<br />\n京セラ株式会社　研究開発本部 社会実装
 開発センター<br />\n社会実装開発部　プロジェクト1課　責任者　渡邉　孝浩　氏</p>\n<p>【トークセッション】「睡眠市場の動向とビジネス
 チャンス」</p>\n<p>【交流会】</p>\n<p>■定　　員：60名(先着順)</p>\n<p>■参 加 費：無料（要事前申込）</p>\n<
 p>■詳細・申込URL<br />\n<a href='https://kyolife251008.peatix.com'>https://kyol
 ife251008.peatix.com</a></p>\n<p>■問合せ先：京都商工会議所 産業振興部 商工振興課　袴田、佐々木<br />\nT
 EL 075-341-9771</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:京大オリジナル株式会社　共創アシストチーム\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://www.
 kyodai-original.co.jp/?p=26641
DESCRIPTION:CONTENTS\n\n\n\n開催日時\n2025年10月20日(月)～2026年12月4日(木)の５日間\n\n\n開催方
 式\n対面　京都リサーチパーク（京都市下京区）／オンライン(Zoom)ハイブリッド開催\n※講義部分は見逃し配信（予定）がございます。\n\n\n参
 加費\n121\,000円（税込）／1社（2名まで、テキスト1冊込み）\n\n\n定員\n法人：20社（1社2名まで受講可）\n\n\n主催\n京都
 リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社\n\n\n共催\n京都大学成長戦略本部\n\n\n申し込み方法\n下記の「こちらをクリック」よりお申
 込みください。\n\n\n問い合わせ先\n京大オリジナル株式会社　共創アシストチーム：event1@kyodai-original.co.jp\n
 \n\n申し込みURL\nこちらをクリック\n\n\nイベント内容\n【本講座でできること】\n〇 TNFDに関する概論から最終提言（LEAPアプロ
 ーチなど）、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の講師から体系的・実践的に学ぶことができます。\n〇 第1回に名
 刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役立てることができます。\n〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信（演習部分除
 く）を予定しています。\n【昨年度受講者の声】\n・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、これ
 からの実務で役立ちそうです。」\n・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」\n・「体系的に学べたうえに、L
 IME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです。」\n上場企業のご担当の方はも
 ちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されている非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込
 みください。
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LOCATION:京都リサーチパーク @ 京都府京都市下京区中堂寺南町134
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SUMMARY:京都大学 ネイチャーポジティブスクール2025　～”企業のための生物多様性”を学べる短期集中講座～
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 %e3%83%8d%e3%82%a4%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%83%86%e
 3%82%a3%e3%83%96%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab2025%e3%80%80%ef%bd%9e
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div class='kdor
 -event-ttl15'>CONTENTS</div>\n<table class='kdor-event-tbl10'>\n<tbody>\n<
 tr>\n<th>開催日時</th>\n<td>2025年10月20日(月)～2026年12月4日(木)の５日間</td>\n</tr>\n<tr>
 \n<th>開催方式</th>\n<td>対面　京都リサーチパーク（京都市下京区）／オンライン(Zoom)ハイブリッド開催<br />\n※講義部分
 は見逃し配信（予定）がございます。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>参加費</th>\n<td>121\,000円（税込）／1社（2名
 まで、テキスト1冊込み）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>定員</th>\n<td>法人：20社（1社2名まで受講可）</td>\n<
 /tr>\n<tr>\n<th>主催</th>\n<td>京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社</td>\n</tr>\n<tr>\n
 <th>共催</th>\n<td>京都大学成長戦略本部</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申し込み方法</th>\n<td>下記の「こち
 らをクリック」よりお申込みください。</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>問い合わせ先</th>\n<td>京大オリジナル株式会社　共創ア
 シストチーム：<a href='mailto:event1@kyodai-original.co.jp'>event1@kyodai-origina
 l.co.jp</a></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申し込みURL</th>\n<td><a href='https://www.
 kyodai-original.co.jp/?p=26641' target='_blank' rel='noopener'>こちらをクリック</a
 ></td>\n</tr>\n<tr>\n<th>イベント内容</th>\n<td><strong>【本講座でできること】</strong></p>
 \n<p>〇 TNFDに関する概論から最終提言（LEAPアプローチなど）、環境負荷のコスト換算ツールの実習、先進企業事例まで、各界の最前線でご活躍の
 講師から体系的・実践的に学ぶことができます。</p>\n<p>〇 第1回に名刺交換会、第5回に懇親会を予定しており、業界を超えたネットワーク構築に役
 立てることができます。</p>\n<p>〇 お忙しい受講者のために、見逃し配信（演習部分除く）を予定しています。</p>\n<p><strong>【
 昨年度受講者の声】</strong></p>\n<p>・「弊社はTNFD開示に向けてスタートしたところ。基礎的なところから詳しく説明いただいたので、
 これからの実務で役立ちそうです。」</p>\n<p>・「先進企業の事例を知ることができ、我々が何をすべきか、大いに参考になりました。」</p>\n<
 p>・「体系的に学べたうえに、LIME3やLCAの概要まで理解でき、さらには他社やベンチャーの事例を実際にお会いしながら学べたのは本当に良かったです
 。」</p>\n<p><strong>上場企業のご担当の方はもちろんのこと、今後、上場企業からTNFDの取り組みへの協力を求められることが想定されて
 いる非上場企業や中堅企業、中小企業のご担当の方は、是非、お申込みください。</strong></td>\n</tr>\n</tbody>\n</ta
 ble>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:
DESCRIPTION:———————————————————————————————————-\n◆ KYOTO LIFE SCIENCE STAR
 TUP 新事業創出セミナーの開催について\n———————————————————————————————————-\n京都市及び（公財）京都高度技
 術研究所では、京都の強みであるライフサイエンス分野における産業の育成を図るとともに、スタートアップ・エコシステムを構築するため、産学公連携による研究
 開発・事業化支援、大学発ベンチャー創出支援等を展開しています。\nこの度、第一線で活躍する実務者を講師にお招きし、ライフサイエンス分野における起業に
 必要となる事業戦略をはじめ、薬事、知財等に関する基本的な知識や留意点をお伝えする「KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP新事業創出セミ
 ナー」を開催します。\n起業のご予定のある方はもとより、起業にご興味のある方も是非ご参加下さい。\n◆オンラインセミナー（全5回、Zoomウェビナー
 ）\n第1回［法務］ 　　　　　   2025年10月23日（木）16：00～18：00\n第2回［事業戦略］　　　　 2025年11月6日（木）1
 6：00～18：00\n第3回［知的財産戦略］　 　2025年11月20日（木）16：00～18：00\n第4回［資金調達］　　　　 2025年12
 月4日（木）16：00～17：45\n第5回［事業提携］　　　　 2025年12月18日（木）16：00～17：45\n■対象：大学発シーズを基に起
 業や社会実装を目指す方や\n起業後間もないスタートアップ等\n■参加費：無料\n■申込締切日：各回開催の前日まで\n■詳細・申込URL：\nKYOT
 O LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナーの開催\n\n※京都市内での創業をお考えの方については、専門のコーディネーターによる
 個別相談を承ります。\n個別相談の申込方法は、セミナー受講後にご案内します。\n■お問合せ先：公益財団法人京都高度技術研究所　地域産業活性化本部\n
 京都市ライフイノベーション創出支援センター（KLISC）\nTEL：075-950-0880　　E-mail：ikouyaku@astem.or.j
 p
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SUMMARY:KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナー
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ——————————————————————-<br />\n◆ KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナーの開催につ
 いて<br />\n———————————————————————————————————-<br />\n京都市及び（公財）京都高度技術研究所では
 、京都の強みであるライフサイエンス分野における産業の育成を図るとともに、スタートアップ・エコシステムを構築するため、産学公連携による研究開発・事業化
 支援、大学発ベンチャー創出支援等を展開しています。</p>\n<p>この度、第一線で活躍する実務者を講師にお招きし、ライフサイエンス分野における起業
 に必要となる事業戦略をはじめ、薬事、知財等に関する基本的な知識や留意点をお伝えする「KYOTO LIFE SCIENCE STARTUP新事業創出セ
 ミナー」を開催します。</p>\n<p>起業のご予定のある方はもとより、起業にご興味のある方も是非ご参加下さい。</p>\n<p>◆オンラインセミナ
 ー（全5回、Zoomウェビナー）<br />\n第1回［法務］ 　　　　　   2025年10月23日（木）16：00～18：00<br />\n第
 2回［事業戦略］　　　　 2025年11月6日（木）16：00～18：00<br />\n第3回［知的財産戦略］　 　2025年11月20日（木）1
 6：00～18：00<br />\n第4回［資金調達］　　　　 2025年12月4日（木）16：00～17：45<br />\n第5回［事業提携］　
 　　　 2025年12月18日（木）16：00～17：45</p>\n<p>■対象：大学発シーズを基に起業や社会実装を目指す方や<br />\n起業
 後間もないスタートアップ等</p>\n<p>■参加費：無料</p>\n<p>■申込締切日：各回開催の前日まで</p>\n<p>■詳細・申込URL：<
 /p>\n<blockquote class='wp-embedded-content' data-secret='2Dnjjg3sLC'><p><
 a href='https://www.astem.or.jp/lifeinov/2025seminar/11497.html'>KYOTO LIF
 E SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナーの開催</a></p></blockquote>\n<p><iframe class='wp-
 embedded-content' sandbox='allow-scripts' security='restricted' style='pos
 ition: absolute\; clip: rect(1px\, 1px\, 1px\, 1px)\;' title='“KYOTO LIFE 
 SCIENCE STARTUP 新事業創出セミナーの開催” — 京都市ライフイノベーション創出支援センター' src='https://www.as
 tem.or.jp/lifeinov/2025seminar/11497.html/embed#?secret=OUag9ttei9#?secret
 =2Dnjjg3sLC' data-secret='2Dnjjg3sLC' width='600' height='338' frameborder
 ='0' marginwidth='0' marginheight='0' scrolling='no'></iframe></p>\n<p>※京都
 市内での創業をお考えの方については、専門のコーディネーターによる個別相談を承ります。<br />\n個別相談の申込方法は、セミナー受講後にご案内しま
 す。</p>\n<p>■お問合せ先：公益財団法人京都高度技術研究所　地域産業活性化本部<br />\n京都市ライフイノベーション創出支援センター（K
 LISC）<br />\nTEL：075-950-0880　　E-mail：ikouyaku@astem.or.jp</p>\n</BODY></H
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:株式会社ITAGE\; 052-269-3101\; biotech2025@dgcbase.jp\; https://www.kpu
 .ac.jp/news/seminar1029/
DESCRIPTION:最先端のバイオテクノロジーに携わる企業との交流を通じて、未来社会の課題解決に貢献するイノベーションの可能性を探求いたします。セ
 ミナー後の情報交換会では、ご参加の皆様と講演企業との間で、より深く、活発な意見交換を行える貴重な機会となります。新たなビジネスの創造や技術的な課題解
 決に向けた糸口を見出す場として、皆様のご参加を心よりお待ちしております。\n◆ 日　時：2025年10月29日（水） セミナー 14:00～16:4
 0、情報交換会　17:00～19:00\n◆ 会　場：京都府立京都学・歴彩館 小ホール\n京都府京都市左京区下鴨半木町1-29\nhttps://r
 ekisaikan.jp/#access\n◆ 参加費：セミナーは無料、情報交換会は一般3\,500円　学生1\,000円\n◆ 詳　細：https
 ://www.kpu.ac.jp/news/seminar1029/\n◆ 主　催：京都植物バイテク談話会、京都府立大学大学院生命環境科学研究科\n
 ◆ 内　容：\n14:00　開会挨拶　増村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）\n14:05　「矮性イネを用いた屋内稲作の試み」\n増村 威宏（未来
 食研究開発センター株式会社）\n14:35　「毛髪中バイオマーカーの定量測定技術の可能性」\n五十棲 計（株式会社イヴケア）\n15:00　「土を使
 わない植物生産の新技術『気相栽培』」\n山本 稜 （株式会社GCJ）\n15:25　休憩\n15:40　「農業の価値創造\n～田舎の原資に付加価値を
 生み出す活動を。ジャパニーズクラフトジンの紹介～」\n東山 さおり（株式会社プロジェクト・ラボ）\n16:05　「発酵におけるSDGs＆発酵物語」
 \n佐々木 英二（株式会社イーティーワイ）\n16:30　全体質疑応答\n16:35　閉会挨拶　増村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）\n17:0
 0　情報交換会（京都府立大学生協 下鴨食堂）\n◆ 参加方法：\n参加登録フォームに必要事項をご記入の上、2025年10月25日（土）17:00まで
 にお申し込みください。\nhttps://forms.gle/Yh5pb5TtJUyAmB1M7\n◆ お問合せ：\n株式会社ITAGE　　E-ma
 il: biotech2025@dgcbase.jp　TEL: 052-269-3101（長嶺宛）
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SUMMARY:京都植物バイテク談話会 第7回バイテク技術セミナー ～未来を拓く、持続可能なイノベーションの力～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e6%a4%8d%e7%89%a9%
 e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%af%e8%ab%87%e8%a9%b1%e4%bc%9a-%e7%ac%ac7%
 e5%9b%9e%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%af%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3
 %83%9f%e3%83%8a/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>最先端のバイオテクノロジー
 に携わる企業との交流を通じて、未来社会の課題解決に貢献するイノベーションの可能性を探求いたします。セミナー後の情報交換会では、ご参加の皆様と講演企業
 との間で、より深く、活発な意見交換を行える貴重な機会となります。新たなビジネスの創造や技術的な課題解決に向けた糸口を見出す場として、皆様のご参加を心
 よりお待ちしております。</p>\n<p>◆ 日　時：2025年10月29日（水） セミナー 14:00～16:40、情報交換会　17:00～19:
 00</p>\n<p>◆ 会　場：京都府立京都学・歴彩館 小ホール<br />\n京都府京都市左京区下鴨半木町1-29<br />\nhttps:/
 /rekisaikan.jp/#access</p>\n<p>◆ 参加費：セミナーは無料、情報交換会は一般3\,500円　学生1\,000円</p>
 \n<p>◆ 詳　細：<a href='https://www.kpu.ac.jp/news/seminar1029/'>https://www.k
 pu.ac.jp/news/seminar1029/</a></p>\n<p>◆ 主　催：京都植物バイテク談話会、京都府立大学大学院生命環境科学研究
 科</p>\n<p>◆ 内　容：<br />\n14:00　開会挨拶　増村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）<br />\n14:05　「矮性イネ
 を用いた屋内稲作の試み」<br />\n増村 威宏（未来食研究開発センター株式会社）<br />\n14:35　「毛髪中バイオマーカーの定量測定技術
 の可能性」<br />\n五十棲 計（株式会社イヴケア）<br />\n15:00　「土を使わない植物生産の新技術『気相栽培』」<br />\n山本
  稜 （株式会社GCJ）<br />\n15:25　休憩<br />\n15:40　「農業の価値創造<br />\n～田舎の原資に付加価値を生み出す
 活動を。ジャパニーズクラフトジンの紹介～」<br />\n東山 さおり（株式会社プロジェクト・ラボ）<br />\n16:05　「発酵におけるSDG
 s＆発酵物語」<br />\n佐々木 英二（株式会社イーティーワイ）<br />\n16:30　全体質疑応答<br />\n16:35　閉会挨拶　増
 村 威宏（京都府立大学 副学長・教授）<br />\n17:00　情報交換会（京都府立大学生協 下鴨食堂）</p>\n<p>◆ 参加方法：<br /
 >\n参加登録フォームに必要事項をご記入の上、2025年10月25日（土）17:00までにお申し込みください。<br />\n<a href='ht
 tps://forms.gle/Yh5pb5TtJUyAmB1M7'>https://forms.gle/Yh5pb5TtJUyAmB1M7</a>
 </p>\n<p>◆ お問合せ：<br />\n株式会社ITAGE　　E-mail: biotech2025@dgcbase.jp　TEL: 052
 -269-3101（長嶺宛）</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:京都府立大学\,京都植物バイテク談話会
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20251029.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2025tmi02
DESCRIPTION:【無料セミナー】ヘルスケアビジネスの法務徹底解説　―規制全体像と医療ビジネスのリスク―\nヘルスケアビジネスには、医師法・医療
 法・薬機法をはじめとする多様かつ厳格な規制が複雑に関わり、事業の形態によって留意すべき法的論点も大きく異なります。これらを見落とすと、事業内容の抜本
 的な見直しや行政対応を迫られるリスクも少なくありません。さらに近年は、オンライン診療、健康医療相談サービス、各種検査サービスなど、新しい「医療ビジネ
 ス」の広がりに伴い、規制内容や当局の解釈も変化しています。\n本セミナーは、TMI総合法律事務所　坂下美沙弁護士を講師に迎え、ヘルスケアビジネス規制
 の全体像を整理するとともに、最新の動向を踏まえ、事業者が実務上特に注意すべきポイントを解説いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしております！
 \n■日　時：2025年10月29日（水）16:00～17:30\n■現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17\n健都イノベーシ
 ョンパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ（定員15名）\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員
 200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細：こちら🔘\n■主催：JR西
 日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社\n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp
 .co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251029T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251029T173000
LOCATION:ク・ラスターラウンジ（健都イノベーションパークNKビル） @ 大阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:ヘルスケアビジネスの法務徹底解説　―規制全体像と医療ビジネスのリスク―
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%b1%
 e3%82%a2%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e6%b3%95%e5%8b%99%e5
 %be%b9%e5%ba%95%e8%a7%a3%e8%aa%ac%e3%80%80%e2%80%95%e8%a6%8f%e5%88%b6%e5%8
 5%a8%e4%bd%93/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h1>【無料セミナー】ヘルスケ
 アビジネスの法務徹底解説　―規制全体像と医療ビジネスのリスク―</h1>\n<p>ヘルスケアビジネスには、医師法・医療法・薬機法をはじめとする多様か
 つ厳格な規制が複雑に関わり、事業の形態によって留意すべき法的論点も大きく異なります。これらを見落とすと、事業内容の抜本的な見直しや行政対応を迫られる
 リスクも少なくありません。さらに近年は、オンライン診療、健康医療相談サービス、各種検査サービスなど、新しい「医療ビジネス」の広がりに伴い、規制内容や
 当局の解釈も変化しています。</p>\n<p>本セミナーは、TMI総合法律事務所　坂下美沙弁護士を講師に迎え、ヘルスケアビジネス規制の全体像を整理す
 るとともに、最新の動向を踏まえ、事業者が実務上特に注意すべきポイントを解説いただきます。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております！</
 p>\n<p style='text-align: left\;'>■日　時：2025年10月29日（水）16:00～17:30</p>\n<p>■
 現地会場：〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17<br />\n健都イノベーションパークNKビル1Ｆク・ラスターラウンジ（定員15名）<
 br />\n交通アクセス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お申
 込いただいた方には、お申込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細：<strong><a href=
 'https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20251029.html?utm_source=chiesan&utm
 _medium=mail&utm_campaign=2025tmi02'>こちら🔘</a></strong></p>\n<p>■主催：JR西日本不動
 産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.
 krp.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:ai1ec-28390@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益社団法人京都工業会\; 075-353-0061\; nishine@kyokogyo.or.jp\; https://www.k
 yokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=631
DESCRIPTION:■　11月6日：産学連携によるイノベーション推進講座2025開催のご案内\nモノづくり企業において、新規事業創出は、急速に変化
 する事業環境のもとで持続的な成長を実現するための喫緊かつ重要な経営課題です。\nオープンイノベーション推進の多くの取り組みがなされ、自社の強みを活か
 し、新規領域への挑戦がなされていますが、事業化に繋げ継続するには、幾多の高い障壁があります。\n今回、エレクトロニクス業界で数々のトップシェア製品を
 有し、コア技術の深堀とオープンイノベーションの積極活用により「社会を健康にする」ことを目指してライフサイエンス分野に挑戦する株式会社SCREENホー
 ルディングスから講師をお招きし、事業化に向けてこれまで取り組んで来られた内容やこれから進めていきたいことなど、お話を伺います。\n■開催日時：202
 5年11月6日（木）14:00～15:30\n■開催場所：京都経済センター 6階　京都工業会内 会議室　と　オンライン開催\n■対　象　：京都工業会
 会員、一般（どなたでも参加いただけます）\n■定　員　：会場参加：30名、オンライン参加：50名、いずれも先着順\n■参加費　：無料（京都工業会のホ
 ームページから事前申込みが必要）\n■講　演　：\n演題：「人と技術をつなぎ、未来をひらく　～ライフサイエンス領域への挑戦～」\n講師：株式会社 S
 CREENホールディングス　上席執行役員　LS事業担当　上志　正博　氏\n・会場参加　　　　https://www.kyokogyo.or.jp/s
 eminar_detail.php?id=631\n・オンライン参加　https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_deta
 il.php?id=630\n多数のご参加を、お待ちしております。
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SUMMARY:産学連携によるイノベーション推進講座2025
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%94%a3%e5%ad%a6%e9%80%a3%e6%90%ba%
 e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3
 %83%a7%e3%83%b3%e6%8e%a8%e9%80%b2%e8%ac%9b%e5%ba%a72025/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>■　11月6日：産学連携に
 よるイノベーション推進講座2025開催のご案内</p>\n<p>モノづくり企業において、新規事業創出は、急速に変化する事業環境のもとで持続的な成長を
 実現するための喫緊かつ重要な経営課題です。<br />\nオープンイノベーション推進の多くの取り組みがなされ、自社の強みを活かし、新規領域への挑戦が
 なされていますが、事業化に繋げ継続するには、幾多の高い障壁があります。<br />\n今回、エレクトロニクス業界で数々のトップシェア製品を有し、コア
 技術の深堀とオープンイノベーションの積極活用により「社会を健康にする」ことを目指してライフサイエンス分野に挑戦する株式会社SCREENホールディング
 スから講師をお招きし、事業化に向けてこれまで取り組んで来られた内容やこれから進めていきたいことなど、お話を伺います。</p>\n<p>■開催日時：2
 025年11月6日（木）14:00～15:30<br />\n■開催場所：京都経済センター 6階　京都工業会内 会議室　と　オンライン開催<br /
 >\n■対　象　：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）<br />\n■定　員　：会場参加：30名、オンライン参加：50名、いずれも先
 着順<br />\n■参加費　：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）<br />\n■講　演　：<br />\n演題：「人と技術をつ
 なぎ、未来をひらく　～ライフサイエンス領域への挑戦～」<br />\n講師：株式会社 SCREENホールディングス　上席執行役員　LS事業担当　上志
 　正博　氏</p>\n<p>・会場参加　　　　https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=63
 1<br />\n・オンライン参加　https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=630</p>
 \n<p>多数のご参加を、お待ちしております。</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28387@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,マッチングイベント
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）　 地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター\; 075－391-1141\;
  kkic@astem.or.jp\; https://www.astem.or.jp/kkic/sangakurenkei-jissoka-r7/
 20251106-networking
DESCRIPTION:京都市及び(公財)京都高度技術研究所では、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成等を行う「産学連携実装化プロジェクト
 」を実施し、オープンイノベーション交流会を通して企業等との連携を図り、大学の優れた研究成果を社会実装につなげることで、大学発ベンチャーの起業を後押し
 するなど、京都産業の活性化を推進しています。\nこの度、社会実装を目指す大学研究者の研究シーズ発表、民間企業による大学との協業事例の紹介及び発表者と
 の交流会を開催し、最新の研究シーズに興味がある方とマッチングを行います。\n\n【開催概要】チラシ\n●日時:令和7年11月6日（木） 15時～17
 時30分（受付：14時30分～）\n●場所:京都経済センター　3-F会議室\n●対象者:事業創出を目指す企業、金融機関、ベンチャーキャピタル、大学研
 究者、自治体　等\n●プログラム：\n15：00 開会\n\n15：05 「産学連携実装化プロジェクト」概要説明\n\n15：15 過去採択者2名に
 よる社会実装化の進展状況の紹介（10分／人）\n・京都大学大学院 工学研究科 附属流域圏総合環境質研究センター 助教 竹内 悠\n　「膜処理と促進酸
 化処理を活用したオンサイト型水再利用システムの開発」\n・京都大学 成長戦略本部 インフラ先端技術産学共同研究部門 特定助教 小椋 紀彦\n　「動画
 撮影による定期点検支援技術の高度化とプラットフォームの構築」\n\n15：35 今年度採択者による研究内容紹介（5分／人）\n・京都工芸繊維大学 繊
 維学系 准教授 徐 淮中\n　「独自開発精密３Dプリンター装置による生体吸収性ステントの高精度製造技術の実装化」\n・京都大学 フィールド科学教育研
 究センター 准教授 伊勢 武史\n　「森林植生判別AIによる先進的な「森の地図」実現と自然共生社会の推進」\n・京都府立医科大学大学院 医学研究科 
 教授 松田 修\n　「新規抗菌天然化合物の開発」\n・京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 准教授 岡 真優子\n　「京都産茶の茎由来カテキン類か
 ら開発した家畜飼料で食中毒細菌フリーの鶏飼育に挑戦する」\n・京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 准教授 田中 俊一\n　「地域養鶏の副産物を“
 食の資源”に－卵殻膜を使った高付加価値食品の開発－」\n\n16：00 民間企業による大学との協業事例の紹介\n・株式会社村田製作所 執行役員 技術
 ・事業開発本部  事業インキュベーションセンター センター長 安藤 正道\n　「産学連携から生まれたPIECLEX」\n\n16：20 交流会（＠京
 都経済センター３階　KOIN）\n\n17：30 閉会\n\n●参加費:無料\n●定員:50名　※申込多数の場合、先着順\n●申込期間:令和7年10
 月1日（水）～11月5日（水）17時\n●申込方法\n　申込期間中に下記WEBサイトからお申し込みください。\n　➢URL　 https://www
 .astem.or.jp/kkic/sangakurenkei-jissoka-r7/20251106-networking\n●主催：京都市、公益
 財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）\n\n【お問合せ先】\n公益財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）\n地域産業活性化本部　京都市桂イ
 ノベーションセンター\nTEL：075－391-1141\nEmail：kkic@astem.or.jp
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LOCATION:京都経済センター　3-F会議室 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:令和7年度「産学連携実装化プロジェクト」第1回オープンイノベーション交流会の開催
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c7%e5%b9%b4%e5%ba%a6
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>京都市及び(公財)京都
 高度技術研究所では、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成等を行う「産学連携実装化プロジェクト」を実施し、オープンイノベーション交流会を通
 して企業等との連携を図り、大学の優れた研究成果を社会実装につなげることで、大学発ベンチャーの起業を後押しするなど、京都産業の活性化を推進しています。
 </div>\n<div>この度、社会実装を目指す大学研究者の研究シーズ発表、民間企業による大学との協業事例の紹介及び発表者との交流会を開催し、最新
 の研究シーズに興味がある方とマッチングを行います。</div>\n<div></div>\n<div>【開催概要】<a href='https://
 www.astem.or.jp/uploads/20251106-netwoking-leaflet.pdf'>チラシ</a></div>\n<di
 v>●日時:令和7年11月6日（木） 15時～17時30分（受付：14時30分～）</div>\n<div>●場所:京都経済センター　3-F会議室<
 /div>\n<div>●対象者:事業創出を目指す企業、金融機関、ベンチャーキャピタル、大学研究者、自治体　等</div>\n<div>●プログラム
 ：</div>\n<div><strong>15：00 開会</strong></div>\n<div></div>\n<div><strong>1
 5：05 「産学連携実装化プロジェクト」概要説明</strong></div>\n<div></div>\n<div><strong>15：15 過
 去採択者2名による社会実装化の進展状況の紹介（10分／人）</strong></div>\n<div>・京都大学大学院 工学研究科 附属流域圏総合環
 境質研究センター 助教 竹内 悠</div>\n<div>　「膜処理と促進酸化処理を活用したオンサイト型水再利用システムの開発」</div>\n<d
 iv>・京都大学 成長戦略本部 インフラ先端技術産学共同研究部門 特定助教 小椋 紀彦</div>\n<div>　「動画撮影による定期点検支援技術の
 高度化とプラットフォームの構築」</div>\n<div></div>\n<div><strong>15：35 今年度採択者による研究内容紹介（5分
 ／人）</strong></div>\n<div>・京都工芸繊維大学 繊維学系 准教授 徐 淮中</div>\n<div>　「独自開発精密３Dプリン
 ター装置による生体吸収性ステントの高精度製造技術の実装化」</div>\n<div>・京都大学 フィールド科学教育研究センター 准教授 伊勢 武史<
 /div>\n<div>　「森林植生判別AIによる先進的な「森の地図」実現と自然共生社会の推進」</div>\n<div>・京都府立医科大学大学院 
 医学研究科 教授 松田 修</div>\n<div>　「新規抗菌天然化合物の開発」</div>\n<div>・京都府立大学大学院 生命環境科学研究科
  准教授 岡 真優子</div>\n<div>　「京都産茶の茎由来カテキン類から開発した家畜飼料で食中毒細菌フリーの鶏飼育に挑戦する」</div>
 \n<div>・京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 准教授 田中 俊一</div>\n<div>　「地域養鶏の副産物を“食の資源”に－卵殻膜を使
 った高付加価値食品の開発－」</div>\n<div></div>\n<div><strong>16：00 民間企業による大学との協業事例の紹介</
 strong></div>\n<div>・株式会社村田製作所 執行役員 技術・事業開発本部  事業インキュベーションセンター センター長 安藤 正道
 </div>\n<div>　「産学連携から生まれたPIECLEX」</div>\n<div></div>\n<div><strong>16：20 交
 流会</strong>（＠京都経済センター３階　KOIN）</div>\n<div></div>\n<div><strong>17：30 閉会</s
 trong></div>\n<div></div>\n<div>●参加費:無料</div>\n<div>●定員:50名　※申込多数の場合、先着順</
 div>\n<div>●申込期間:令和7年10月1日（水）～11月5日（水）17時</div>\n<div>●申込方法</div>\n<div>　申
 込期間中に下記WEBサイトからお申し込みください。</div>\n<div>　➢URL　 <a href='https://www.astem.or
 .jp/kkic/sangakurenkei-jissoka-r7/20251106-networking'>https://www.astem.o
 r.jp/kkic/sangakurenkei-jissoka-r7/20251106-networking</a></div>\n<div>●主催
 ：京都市、公益財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）</div>\n<div></div>\n<div>【お問合せ先】<br />\n公益財団法
 人京都高度技術研究所 （ASTEM）<br />\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター<br />\nTEL：075－391-114
 1<br />\nEmail：kkic@astem.or.jp</div>\n<div></div>\n<div></div>\n</BODY></
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,人材育成
CONTACT:大谷大学地域連携室\; 075-411-8015\; commu-labo@otani.ac.jp\; https://www.ota
 ni.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html
DESCRIPTION:大谷大学地域連携室10周年記念シンポジウム\n\n地域連携室（コミュ・ラボ）は、2015年6月の設置から10年を迎えます。\n
 正課の授業と連動した地域連携プロジェクトを実施し、京都市北区に軸足をおいて学びを通じた地域連携・社会貢献を実施してきました。\nこれまでの10年間の
 活動を踏まえつつ、これからの10年を考える機会とするため、記念イベントを実施いたします。\n2025年11月8日（土）\n第１部　9:30～　地域連
 携事業の活動紹介等\n地域連携プロジェクトでは、社会福祉施設や地域の団体、子どもと高齢者の居場所づくりや地域活性化を目指した商品開発など、地域の方々
 とともに活動してきました。本学地域連携室の事業を紹介しながら、10年間の活動について振り返る機会とします。\n第２部　10:15～　記念講演\n講師
 ：山納　洋　 氏\n大阪ガスネットワーク株式会社　エネルギー・文化研究所 所長代理\n講題：”人と人とが出会う場づくり”から考える地域経営論\nまち
 づくりや地域活動に携わる皆様と共に学び合う企画です。交流の場のプロデュースに関わってこられた山納洋氏より、人と人とのつながりから始まる持続可能な地域
 づくりについてお話しいただきます。\n開催形式：対面\n開催場所：大谷大学　響流館3Fメディアホール\n参加費：無料（事前申込必要）\n詳細：htt
 ps://www.otani.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html\n申込締切：2025年10月31日（金）\n申込
 方法：下記申込フォームからお申し込みください。\nhttps://forms.office.com/r/CcEkLhXMLw\nお問い合わせ：\n大
 谷大学地域連携室\n075-411-8015\ncommu-labo@otani.ac.jp
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LOCATION:大谷大学　響流館3Fメディアホール @ 京都市北区小山上総町
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SUMMARY:大谷大学地域連携室10周年記念シンポジウム
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><strong>大谷大学地
 域連携室10周年記念シンポジウム<br />\n</strong><br />\n地域連携室（コミュ・ラボ）は、2015年6月の設置から10年を迎え
 ます。<br />\n正課の授業と連動した地域連携プロジェクトを実施し、京都市北区に軸足をおいて学びを通じた地域連携・社会貢献を実施してきました。<
 br />\nこれまでの10年間の活動を踏まえつつ、これからの10年を考える機会とするため、記念イベントを実施いたします。</p>\n<p><str
 ong>2025年11月8日（土）</strong></p>\n<p><strong>第１部　9:30～　地域連携事業の活動紹介等</strong>
 </p>\n<p>地域連携プロジェクトでは、社会福祉施設や地域の団体、子どもと高齢者の居場所づくりや地域活性化を目指した商品開発など、地域の方々とと
 もに活動してきました。本学地域連携室の事業を紹介しながら、10年間の活動について振り返る機会とします。</p>\n<p><strong>第２部　10
 :15～　記念講演</strong></p>\n<p>講師：山納　洋　 氏<br />\n大阪ガスネットワーク株式会社　エネルギー・文化研究所 所長
 代理</p>\n<p>講題：”人と人とが出会う場づくり”から考える地域経営論<br />\nまちづくりや地域活動に携わる皆様と共に学び合う企画です。
 交流の場のプロデュースに関わってこられた山納洋氏より、人と人とのつながりから始まる持続可能な地域づくりについてお話しいただきます。</p>\n<p>
 開催形式：対面<br />\n開催場所：大谷大学　響流館3Fメディアホール<br />\n参加費：無料（事前申込必要）<br />\n詳細：<a h
 ref='https://www.otani.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html'>https://www.ota
 ni.ac.jp/renkei/sfpjr7000001uyuj.html</a></p>\n<p>申込締切：2025年10月31日（金）<br /
 >\n<span style='font-size: 14.4px\;'>申込方法：下記申込フォームからお申し込みください。<br />\n</sp
 an><a href='https://forms.office.com/r/CcEkLhXMLw'>https://forms.office.co
 m/r/CcEkLhXMLw</a></p>\n<p>お問い合わせ：<br />\n大谷大学地域連携室<br />\n075-411-8015<br
  />\ncommu-labo@otani.ac.jp</p>\n</BODY></HTML>
X-TAGS;LANGUAGE=ja:まちづくり\,地域連携\,社会連携
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UID:ai1ec-28384@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,人材育成
CONTACT:京都市産業観光局スタートアップ・産学連携推進室\; 075-222-3339\; startup@city.kyoto.lg.jp\;
  https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000345115.html
DESCRIPTION:スタートアップの起業や経営に欠かせない経営管理のスキルとキャリアを京都のスタートアップの第一線で活躍する実務家から学ぶ連続セミ
 ナー。第３回（経理・財務・経営企画 編）の講師は、スタートアップのファイナンス領域の第一線で活躍し続ける山本 皓一 氏（山本皓一公認会計士事務所代表
  公認会計士）。講師の豊富な知見と経験から、スタートアップや企業経営のスキルとキャリアパスについて、紐解いていきます。\n【目的】\n京都のスタート
 アップに参画する経営管理人材の発掘・育成に向け、大学生や経営管理に関心の高い若手社会人等を対象に、「経営管理から見るスタートアップのリアル」をテーマ
 に、スタートアップの魅力やキャリアイメージ、資本戦略や人事・労務戦略といったスタートアップや企業経営に欠かせない経営管理の知識等を体系的に学ぶ連続講
 座を開催する。\n【概要】\n● イベント名称\n「スタートアップ起業・経営セミナー ～Startup Navigator Program～」\n第
 ３回：スタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：経理・財務・経営企画\n●日時・内容\n令和７年１１月１３日（木）午後６時～午後８時１５分\n
 タイムスケジュール＜予定＞\n午後５時３０分～午後６時 受付\n午後６時～午後７時３０分\nトークセッション\n・スタートアップの成長ステージ（資金
 調達の観点から）\n・経理・財務・経営企画を取り巻く関係者\n・経理・財務・経営企画の果たす役割\n・経理・財務・経営企画の業務内容\n・資金調達の
 実務\n・経理・財務・経営企画部門のキャリアパス\n・スタートアップの経理・財務・経営企画部門で働くことの魅力とは？\n・QA セッション（10 分
 程度）\n午後7 時30 分～午後8 時15 分 ネットワーキング\n※ 内容及び講師等は変更される場合がございます。\n● 講師：山本 皓一 氏（
 山本皓一公認会計士事務所代表 公認会計士）\n\n\n\n公認会計士試験合格後、2011 年にPwC に入社し、大手製造業の法定監査やIPO 準備企
 業の監査・アドバイザリー業務に関与。2018 年にデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー入社後は、M&A アドバイザリー業務や大手企業の経営
 企画支援業務に従事。その後、2022 年より京都大学発スタートアップのメトロウェザーに参画し、取締役CFO として資金調達や米国子会社を含む管理部門
 を管掌。2025 年1 月より独立開業。複数のスタートアップ・ベンチャーに社外CFO として経営参画することを通じて、資金調達やエグジット局面におけ
 る支援の枠を超え、技術シーズの社会実装や中長期の企業価値向上に貢献するべく活動中。\n\n\n\n●場所\nオープンイノベーションカフェ「KOIN」
 \n〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地 京都経済センター３階\n●対象者\nスタートアップや経営管理に関心のある高校生、
 大学生・大学院生・短期大学生、専門学校生及び、社会人\n※参加者等への営業や販促を目的とする参加はお断りさせていただきます。\n●参加費\n無料\n
 ● 申込方法\n下記申込URLまたは右記の二次元コードより、サイトにアクセスしお申込みください。\n・申込URL\nhttps://co-warc.
 warc.jp/seminar_and_event/startup-navigator-program/\n・申込期間\n令和７年１０月１６日（木）
 午前１０時～令和７年１１月１２日（水）午後１１時５９分\n●定員\n５０名（先着順）\n●主催\n京都市\n●運営\n株式会社WARC\n【今後の予
 定】 開催日 テーマ（予定）\n第４回　１２月１１日（木）\nスタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：人事・労務編\n第５回　１月２９日（木
 ）\nスタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：法務・知財編\n第６回　２月１９日（木）\nスタートアップの経営管理部門におけるキャリアを考え
 る\n※ ４回目以降の詳細は以下ページでお知らせします。\nhttps://co-warc.warc.jp/seminar_and_event/st
 artup-navigator-program/\n【問合せ先】\n京都市産業観光局スタートアップ・産学連携推進室\nTel　075－222－333
 9\nメール　startup@city.kyoto.lg.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251113T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251113T201500
LOCATION:オープンイノベーションカフェ「KOIN」 @ 〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地 京都経済センター３階
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SUMMARY:「スタートアップ起業・経営セミナー」 ～第３回 経理・財務・経営企画 編～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%
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 %96%b6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8d-%ef%bd%9e%e7%ac%ac%ef%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>スタートアップの起業や経営
 に欠かせない経営管理のスキルとキャリアを京都のスタートアップの第一線で活躍する実務家から学ぶ連続セミナー。第３回（経理・財務・経営企画 編）の講師は
 、スタートアップのファイナンス領域の第一線で活躍し続ける山本 皓一 氏（山本皓一公認会計士事務所代表 公認会計士）。講師の豊富な知見と経験から、スタ
 ートアップや企業経営のスキルとキャリアパスについて、紐解いていきます。</p>\n<p>【目的】<br />\n京都のスタートアップに参画する経営管
 理人材の発掘・育成に向け、大学生や経営管理に関心の高い若手社会人等を対象に、「経営管理から見るスタートアップのリアル」をテーマに、スタートアップの魅
 力やキャリアイメージ、資本戦略や人事・労務戦略といったスタートアップや企業経営に欠かせない経営管理の知識等を体系的に学ぶ連続講座を開催する。</p>
 \n<p>【概要】</p>\n<p>● イベント名称<br />\n「スタートアップ起業・経営セミナー ～Startup Navigator Pro
 gram～」<br />\n第３回：スタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：経理・財務・経営企画</p>\n<p>●日時・内容<br />
 \n令和７年１１月１３日（木）午後６時～午後８時１５分</p>\n<p>タイムスケジュール＜予定＞<br />\n午後５時３０分～午後６時 受付<b
 r />\n午後６時～午後７時３０分<br />\nトークセッション<br />\n・スタートアップの成長ステージ（資金調達の観点から）<br />
 \n・経理・財務・経営企画を取り巻く関係者<br />\n・経理・財務・経営企画の果たす役割<br />\n・経理・財務・経営企画の業務内容<br 
 />\n・資金調達の実務<br />\n・経理・財務・経営企画部門のキャリアパス<br />\n・スタートアップの経理・財務・経営企画部門で働くこと
 の魅力とは？<br />\n・QA セッション（10 分程度）<br />\n午後7 時30 分～午後8 時15 分 ネットワーキング<br />
 \n※ 内容及び講師等は変更される場合がございます。</p>\n<p>● 講師：山本 皓一 氏（山本皓一公認会計士事務所代表 公認会計士）</p>
 \n<table width='100%'>\n<tbody>\n<tr>\n<td>公認会計士試験合格後、2011 年にPwC に入社し、大手製造
 業の法定監査やIPO 準備企業の監査・アドバイザリー業務に関与。2018 年にデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー入社後は、M&A アドバ
 イザリー業務や大手企業の経営企画支援業務に従事。その後、2022 年より京都大学発スタートアップのメトロウェザーに参画し、取締役CFO として資金調
 達や米国子会社を含む管理部門を管掌。2025 年1 月より独立開業。複数のスタートアップ・ベンチャーに社外CFO として経営参画することを通じて、資
 金調達やエグジット局面における支援の枠を超え、技術シーズの社会実装や中長期の企業価値向上に貢献するべく活動中。</td>\n</tr>\n</tbo
 dy>\n</table>\n<p>●場所<br />\nオープンイノベーションカフェ「KOIN」<br />\n〒600-8009 京都市下京区四
 条通室町東入函谷鉾町78番地 京都経済センター３階</p>\n<p>●対象者<br />\nスタートアップや経営管理に関心のある高校生、大学生・大学
 院生・短期大学生、専門学校生及び、社会人<br />\n※参加者等への営業や販促を目的とする参加はお断りさせていただきます。</p>\n<p>●参加
 費<br />\n無料</p>\n<p>● 申込方法<br />\n下記申込URLまたは右記の二次元コードより、サイトにアクセスしお申込みください。
 <br />\n・申込URL<br />\n<a href='https://co-warc.warc.jp/seminar_and_event/s
 tartup-navigator-program/'>https://co-warc.warc.jp/seminar_and_event/start
 up-navigator-program/</a><br />\n・申込期間<br />\n令和７年１０月１６日（木）午前１０時～令和７年１１月１２
 日（水）午後１１時５９分</p>\n<p>●定員<br />\n５０名（先着順）</p>\n<p>●主催<br />\n京都市</p>\n<p>●運
 営<br />\n株式会社WARC</p>\n<p>【今後の予定】 開催日 テーマ（予定）<br />\n第４回　１２月１１日（木）<br />\n
 スタートアップの経営管理部門の役割と魅力を知る：人事・労務編<br />\n第５回　１月２９日（木）<br />\nスタートアップの経営管理部門の役
 割と魅力を知る：法務・知財編<br />\n第６回　２月１９日（木）<br />\nスタートアップの経営管理部門におけるキャリアを考える<br />
 \n※ ４回目以降の詳細は以下ページでお知らせします。<br />\n<a href='https://co-warc.warc.jp/semina
 r_and_event/startup-navigator-program/'>https://co-warc.warc.jp/seminar_an
 d_event/startup-navigator-program/</a></p>\n<p>【問合せ先】<br />\n京都市産業観光局スタートア
 ップ・産学連携推進室<br />\nTel　075－222－3339<br />\nメール　<a href='mailto:startup@city
 .kyoto.lg.jp'>startup@city.kyoto.lg.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES:
CONTACT:龍谷エクステンションセンター\; 0756452098\; rec-k@ad.ryukoku.ac.jp\; https://www.
 ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-17483.html
DESCRIPTION:この度龍谷大学では、社会人の方を対象に、社会的価値と経済的価値を両立する「ソーシャル・イノベーション（SI）」の実践から学ぶリ
 スキリング講座を開催します。\nS認証企業と大学教授による全5回のシリーズ講座として、地域社会における新たな価値創造のヒントを探ります。\n第1回は
 、S認証企業である株式会社アグティの齊藤徹社長をお招きし、龍谷大学政策学部の中森孝文教授とともに、ソーシャル・イノベーション事業の成功要因や他業種へ
 の応用可能性について語ります。\n実践事例と理論の両面から、社会課題解決型ビジネスの本質を深掘りします。\n講座終了後には、登壇者や参加者同士の交流
 を目的とした名刺交換会も実施予定です。\n新たな学びと出会いの機会として、ぜひご参加ください。\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n
 【開催日時】    2025年11月14日（木）15:15~16:45\n※第2回以降については、決まり次第ご連絡致します。\n【開催方法】    
 ハイブリッド開催（対面＋WEB）\n【開催場所】　対面：龍谷大学深草キャンパス\nキャンパスマップ\nWEB：参加者に別途URLをお送りします。\n
 【申込方法】下記申込フォームからお申し込みください。\n▶▶▶申し込みはこちら◀◀◀\n【参  加  費】無　料\n【講座概要】\n本講座では、社会
 的価値と経済的価値を両立する「ソーシャル・イノベーション（SI）」の実践から、社会課題解決へのヒントを探ります。\nまず、「S認証」を取得した株式会
 社アグティの齋藤社長による、取組内容や想い、工夫と成果の紹介があり、続いて、龍谷大学政策学部の中森教授が、知恵を活かす経営（不合理を活かす経営）の視
 点から成功要因や他企業への展開可能性を解説します。\n理論と実践の両面からSIの本質に迫るとともに、最後には参加者と登壇者が直接対話し、事業運営や社
 会課題解決の新たな発想・連携の糸口を探ります。\n【共　    催】龍谷大学大学院政策学研究科、龍谷エクステンションセンター（REC）\n【詳細UR
 L】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-17483.html\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーー\n■対面・オンライン参加について\n本講座は、対面方式とオンライン方式を併用したハイブリッド形式にて実施いたします。\n当日は質疑応答の
 時間を設けますが、対面参加者のご質問を優先して受け付ける予定です。また、講座終了後には、対面参加者を対象に名刺交換の機会を設ける予定としております。
 講師や参加者との交流を通じて理解を一層深めていただくため、可能な限り対面でのご参加を推奨いたします。\n■ソーシャル企業認証制度（S認証）とは\nソ
 ーシャル企業認証制度（通称「S認証」）は、京都信用金庫、京都北都信用金庫、湖東信用金庫、但馬信用金庫、玉島信用金庫、枚方信用金庫、龍谷大学ユヌスソー
 シャルビジネスリサーチセンターの間で締結された協定のもと、社会課題の解決やESG経営を目指す企業に対し、経営方針や事業内容、社会的インパクトなどを基
 準に、評価・認証を行う制度です。企業活動の社会的インパクトをみえる化し、社会課題に取り組む地域企業の成長を支えることで、地域社会におけるソーシャルマ
 インドの醸成及び持続可能な地域社会の実現を目指しております。また、認証制度を軸とした企業・消費者のエコシステムを構築し、地域経済の持続的成長に繋げて
 おります。\nソーシャル企業認証制度（S認証）HP\n \n【お問合せ】\n龍谷エクステンションセンター\n電話：0756452098\nメール：r
 ec-k@ad.ryukoku.ac.jp
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LOCATION:龍谷大学深草キャンパス @ 京都市伏見区深草塚本町67
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SUMMARY:「“いいこと”で “いい会社”になる」講座 ― ソーシャル・イノベーション実践企業に学ぶー
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8c%e3%81%84%e3%81%84%e3%81%93%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>この度龍谷大学では、社会人
 の方を対象に、社会的価値と経済的価値を両立する「ソーシャル・イノベーション（SI）」の実践から学ぶリスキリング講座を開催します。<br />\nS認
 証企業と大学教授による全5回のシリーズ講座として、地域社会における新たな価値創造のヒントを探ります。</p>\n<p>第1回は、S認証企業である株式
 会社アグティの齊藤徹社長をお招きし、龍谷大学政策学部の中森孝文教授とともに、ソーシャル・イノベーション事業の成功要因や他業種への応用可能性について語
 ります。<br />\n実践事例と理論の両面から、社会課題解決型ビジネスの本質を深掘りします。</p>\n<p>講座終了後には、登壇者や参加者同士の
 交流を目的とした名刺交換会も実施予定です。<br />\n新たな学びと出会いの機会として、ぜひご参加ください。</p>\n<p>ーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーー<br />\n【開催日時】    2025年11月14日（木）15:15~16:45<br />\n※第2回以降について
 は、決まり次第ご連絡致します。</p>\n<p>【開催方法】    ハイブリッド開催（対面＋WEB）</p>\n<p>【開催場所】　対面：龍谷大学深
 草キャンパス<br />\n<a href='https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/fuka
 kusa.html'>キャンパスマップ</a><br />\nWEB：参加者に別途URLをお送りします。</p>\n<p>【申込方法】下記申込フォー
 ムからお申し込みください。<br />\n▶▶▶<a href='https://docs.google.com/forms/d/1j62zUwJp
 r3lhYubDewaUj_gJR6lZvQ71fk58HFPi_UY/edit'><em><strong>申し込みはこちら</strong></e
 m></a>◀◀◀</p>\n<p>【参  加  費】無　料</p>\n<p>【講座概要】<br />\n本講座では、社会的価値と経済的価値を両立す
 る「ソーシャル・イノベーション（SI）」の実践から、社会課題解決へのヒントを探ります。<br />\nまず、「S認証」を取得した株式会社アグティの齋
 藤社長による、取組内容や想い、工夫と成果の紹介があり、続いて、龍谷大学政策学部の中森教授が、知恵を活かす経営（不合理を活かす経営）の視点から成功要因
 や他企業への展開可能性を解説します。<br />\n理論と実践の両面からSIの本質に迫るとともに、最後には参加者と登壇者が直接対話し、事業運営や社会
 課題解決の新たな発想・連携の糸口を探ります。</p>\n<p>【共　    催】龍谷大学大学院政策学研究科、龍谷エクステンションセンター（REC）<
 /p>\n<p>【詳細URL】<a href='https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-17483.htm
 l'>https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-17483.html</a></p>\n<p>ーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>\n<p>■対面・オンライン参加について<br />\n本講座は、対面方式とオンライン方式を併用したハイブ
 リッド形式にて実施いたします。<br />\n当日は質疑応答の時間を設けますが、対面参加者のご質問を優先して受け付ける予定です。また、講座終了後には
 、対面参加者を対象に名刺交換の機会を設ける予定としております。講師や参加者との交流を通じて理解を一層深めていただくため、可能な限り対面でのご参加を推
 奨いたします。</p>\n<p>■ソーシャル企業認証制度（S認証）とは<br />\nソーシャル企業認証制度（通称「S認証」）は、京都信用金庫、京都
 北都信用金庫、湖東信用金庫、但馬信用金庫、玉島信用金庫、枚方信用金庫、龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンターの間で締結された協定のもと、社
 会課題の解決やESG経営を目指す企業に対し、経営方針や事業内容、社会的インパクトなどを基準に、評価・認証を行う制度です。企業活動の社会的インパクトを
 みえる化し、社会課題に取り組む地域企業の成長を支えることで、地域社会におけるソーシャルマインドの醸成及び持続可能な地域社会の実現を目指しております。
 また、認証制度を軸とした企業・消費者のエコシステムを構築し、地域経済の持続的成長に繋げております。</p>\n<p><a href='https:/
 /besocial.jp/'>ソーシャル企業認証制度（S認証）HP</a></p>\n<p> </p>\n<p>【お問合せ】<br />\n龍谷エク
 ステンションセンター<br />\n電話：0756452098<br />\nメール：rec-k@ad.ryukoku.ac.jp</p>\n</B
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　京都市ライフイノベーション創出支援センター\; 075-950-0880\; ikouyaku@astem
 .or.jp\; https://www.astem.or.jp/lifeinov/klis-x-forum-2025
DESCRIPTION:———————————————————————————————————-\n◆【会費無料】京都市ライフイノベーション創出コミュ
 ニティ「KLIS-X（クリスクロス）」\n会員募集及び創設記念フォーラム「KYOTO KLIS−X Forum 2025」開催のお知らせ\n————
 ———————————————————————————————-\n京都市及び（公財）京都高度技術研究所　京都市ライフイノベーション創出支援セン\n
 ター（KLISC）は、ライフサイエンス分野に関わる様々な主体が交ざりあい、大学等に\nおける革新的な技術シーズを社会へとつなぐことを目的とした共創コ
 ミュニティ\n「KLIS-X（クリスクロス）」を創設しました。\n \n\n◆京都市ライフイノベーション創出コミュニティ「KLIS-X（クリスクロス
 ）」\n　「KLIS-X」は、ライフサイエンス分野に眠る革新的な技術シーズを社会へとつなぎ、\n　新たなスタートアップや革新的な事業の創出を後押しす
 る場です。\n　大学研究者、スタートアップ、中小企業、大企業、そして支援機関が垣根を越えて\n　集い、知を結集し、新たな協業・起業のチャンスを広げま
 す。\n　また、資金調達や販路拡大の可能性に触れ、未来を共に切り拓く仲間と出会える\n　──そんな挑戦と成長の舞台を提供します。\n \n\n本コミ
 ュニティの詳細・入会申込は以下のURLをご覧下さい。\nURL： https://www.astem.or.jp/lifeinov/klis-x/
 \n \n\n　なお、本コミュニティの創設を記念して「KYOTO KLIS−X Forum 2025　Co-creating\nthe Future
  of Life Science」を開催します。\n　ライフサイエンス領域に関わる大学研究者やスタートアップ、企業、支援機関\nの皆さま、是非ご参加
 下さい。\n \n\n◆KLIS-X（クリスクロス）創設記念フォーラム\n「KYOTO KLIS−X Forum 2025　Co-creating 
 the Future of Life Science」\n \n\n■日　時：令和7年11月18日（火）14：30～18：10（シンポジウム）\n　
 　　　　　　　　　　　　　   18：15～19：30（交流会）\n■会　場：京都大学　国際科学イノベーション棟5階 HORIBAシンポジウムホール
 \n　　　　　交流会（ホワイエ）\n■プログラム詳細：https://www.astem.or.jp/lifeinov/klis-x-forum-2
 025\n■対象者：大学・研究機関の研究者、スタートアップ/ライフサイエンス系企業、\n　行政機関・支援機関、VC・アクセラレータ・メディア、学生、
 研究支援機関 ほか\n■参加費：無料\n■定　員：150名\n　※フォーラム、交流会ともに事前申込制。定員に達し次第、締め切ります。\n■申込方法：
 以下のURLをからお申込下さい。※申込締切：11月11日（火）\n　https://www.astem.or.jp/lifeinov/klis-x-
 forum-2025\n■主　催：京都市・京都市ライフイノベーション創出支援センター\n■お問合せ先：\n（公財）京都高度技術研究所　京都市ライフイ
 ノベーション創出支援センター\n　TEL：075-950-0880　E-mail：ikouyaku@astem.or.jp
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LOCATION:京都大学　国際科学イノベーション棟5階 HORIBAシンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町36-1
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SUMMARY:京都市ライフイノベーション創出コミュニティ「KLIS-X（クリスクロス）」創設記念フォーラム「KYOTO KLIS−X Forum 2
 025」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e3%83%a9%
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 %83%b3%e5%89%b5%e5%87%ba%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%83%86%e3%8
 2%a3%e3%80%8ckl/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>—————————————
 ——————————————————————-<br />\n◆【会費無料】京都市ライフイノベーション創出コミュニティ「KLIS-X（クリスクロス）
 」<br />\n会員募集及び創設記念フォーラム「KYOTO KLIS−X Forum 2025」開催のお知らせ<br />\n——————————
 —————————————————————————-</p>\n<div>京都市及び（公財）京都高度技術研究所　京都市ライフイノベーション創出支援セ
 ン</div>\n<div>ター（KLISC）は、ライフサイエンス分野に関わる様々な主体が交ざりあい、大学等に</div>\n<div>おける革新的
 な技術シーズを社会へとつなぐことを目的とした共創コミュニティ</div>\n<div>「KLIS-X（クリスクロス）」を創設しました。</div>
 \n<p> </p>\n<div></div>\n<div>◆京都市ライフイノベーション創出コミュニティ「KLIS-X（クリスクロス）」</div>
 \n<div>　「KLIS-X」は、ライフサイエンス分野に眠る革新的な技術シーズを社会へとつなぎ、</div>\n<div>　新たなスタートアップや
 革新的な事業の創出を後押しする場です。</div>\n<div>　大学研究者、スタートアップ、中小企業、大企業、そして支援機関が垣根を越えて</di
 v>\n<div>　集い、知を結集し、新たな協業・起業のチャンスを広げます。</div>\n<div>　また、資金調達や販路拡大の可能性に触れ、未来
 を共に切り拓く仲間と出会える</div>\n<div>　──そんな挑戦と成長の舞台を提供します。</div>\n<p> </p>\n<div></d
 iv>\n<div>本コミュニティの詳細・入会申込は以下のURLをご覧下さい。</div>\n<div>URL： https://www.astem
 .or.jp/lifeinov/klis-x/</div>\n<p> </p>\n<div></div>\n<div>　なお、本コミュニティの創設を
 記念して「KYOTO KLIS−X Forum 2025　Co-creating</div>\n<div>the Future of Life Sc
 ience」を開催します。</div>\n<div>　ライフサイエンス領域に関わる大学研究者やスタートアップ、企業、支援機関</div>\n<div
 >の皆さま、是非ご参加下さい。</div>\n<p> </p>\n<div></div>\n<div>◆KLIS-X（クリスクロス）創設記念フォーラ
 ム</div>\n<div>「KYOTO KLIS−X Forum 2025　Co-creating the Future of Life Scie
 nce」</div>\n<p> </p>\n<div></div>\n<div>■日　時：令和7年11月18日（火）14：30～18：10（シンポジ
 ウム）</div>\n<div>　　　　　　　　　　　　　　   18：15～19：30（交流会）</div>\n<div>■会　場：京都大学　国際
 科学イノベーション棟5階 HORIBAシンポジウムホール</div>\n<div>　　　　　交流会（ホワイエ）</div>\n<div>■プログラム
 詳細：https://www.astem.or.jp/lifeinov/klis-x-forum-2025</div>\n<div>■対象者：大学・
 研究機関の研究者、スタートアップ/ライフサイエンス系企業、</div>\n<div>　行政機関・支援機関、VC・アクセラレータ・メディア、学生、研究
 支援機関 ほか</div>\n<div>■参加費：無料</div>\n<div>■定　員：150名</div>\n<div>　※フォーラム、交流会と
 もに事前申込制。定員に達し次第、締め切ります。</div>\n<div>■申込方法：以下のURLをからお申込下さい。※申込締切：11月11日（火）<
 /div>\n<div>　https://www.astem.or.jp/lifeinov/klis-x-forum-2025</div>\n<di
 v>■主　催：京都市・京都市ライフイノベーション創出支援センター</div>\n<div>■お問合せ先：</div>\n<div>（公財）京都高度技
 術研究所　京都市ライフイノベーション創出支援センター</div>\n<div>　TEL：075-950-0880　E-mail：ikouyaku@a
 stem.or.jp</div>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES:
CONTACT:公益財団法人京都産業21 中小企業ワンストップ相談センター お客様相談室　連携・人財・技術担当\; 075-315-8660\; ji
 nzai-tec@ki21.jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/isor745001
DESCRIPTION:働く人々の安全と健康を守ることは、すべての組織にとって、とても重要な責任です。ISO45001は、労働安全衛生マネジメントシス
 テムの「国際規格」として、リスクの低減と継続的な改善を支援します。導入により、従業員の安全と健康を守りながら、企業の信頼性と持続可能性を高めることが
 できます。本講座では、ISO45001の基本から実践的な運用方法までを、事例や演習を交えて分かりやすく学び、職場の安全文化の向上に役立てていただけま
 す。是非ご参加ください。\n◇日時：２０２５年１１月１９日（水）、２０日（木）9：30～16：30\n◇講師：岸　孝雄　氏\n◇場所：京都経済センタ
 ー４階 ４－F会議室\n（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）\n◇内容：＜1日目＞【講義】\n・ISO45001:2018労働安全衛生マネ
 ジメントシステム規格\n・ISO19011:2018マネジメントシステム監査のための指針\n・労働安全衛生法令\n＜2日目＞【演習／発表／テスト】
 \n・労働安全衛生マネジメントシステム監査\n・所見まとめ（グループ内討議）及び、記録作成の演習\n・被監査側との合意形成（グループ間での演習）\n
 ◇対象者：総務、人事部門／安全衛生管理部門、安全衛生委員会のメンバー／製造、工場部門の管理者・監督者／品質、環境マネジメントシステム担当者／内部監査
 担当者／経営層・管理職\n◇募集人数：２０名\n◇受講料：１２\,０００円／1名（税込み）\n◇主催：(公財)京都産業21\n［詳細・お申込み］\n
 https://www.ki21.jp/kkc/career/isor745001\n［お問い合わせ先］\n公益財団法人京都産業21\n中小企業ワン
 ストップ相談センター\nお客様相談室　連携・人財・技術担当\nTEL：075-315-8660\nE-mail：jinzai-tec@ki21.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251119T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251119T163000
LOCATION:京都経済センター４階　４－F　会議室 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78
RDATE;TZID=Asia/Tokyo:20251120T093000
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SUMMARY:ISO45001:2018内部監査員養成講座／労働安全衛生マネジメントシステム
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/iso450012018%e5%86%85%e9%83%a8%e7%9b%
 a3%e6%9f%bb%e5%93%a1%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%8f%e5%8a%b4
 %e5%83%8d%e5%ae%89%e5%85%a8%e8%a1%9b%e7%94%9f%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e
 3%83%a1/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>働く人々の安全と健康を守る
 ことは、すべての組織にとって、とても重要な責任です。ISO45001は、労働安全衛生マネジメントシステムの「国際規格」として、リスクの低減と継続的な
 改善を支援します。導入により、従業員の安全と健康を守りながら、企業の信頼性と持続可能性を高めることができます。本講座では、ISO45001の基本から
 実践的な運用方法までを、事例や演習を交えて分かりやすく学び、職場の安全文化の向上に役立てていただけます。是非ご参加ください。</p>\n<p>◇日時
 ：２０２５年１１月１９日（水）、２０日（木）9：30～16：30<br />\n◇講師：岸　孝雄　氏<br />\n◇場所：京都経済センター４階 ４
 －F会議室<br />\n（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地）<br />\n◇内容：＜1日目＞【講義】<br />\n・ISO45001
 :2018労働安全衛生マネジメントシステム規格<br />\n・ISO19011:2018マネジメントシステム監査のための指針<br />\n・労働
 安全衛生法令<br />\n＜2日目＞【演習／発表／テスト】<br />\n・労働安全衛生マネジメントシステム監査<br />\n・所見まとめ（グル
 ープ内討議）及び、記録作成の演習<br />\n・被監査側との合意形成（グループ間での演習）<br />\n◇対象者：総務、人事部門／安全衛生管理部
 門、安全衛生委員会のメンバー／製造、工場部門の管理者・監督者／品質、環境マネジメントシステム担当者／内部監査担当者／経営層・管理職<br />\n◇
 募集人数：２０名<br />\n◇受講料：１２\,０００円／1名（税込み）<br />\n◇主催：(公財)京都産業21</p>\n<p>［詳細・お申
 込み］<br />\n<a href='https://www.ki21.jp/kkc/career/isor745001'>https://www
 .ki21.jp/kkc/career/isor745001</a></p>\n<p>［お問い合わせ先］<br />\n公益財団法人京都産業21<b
 r />\n中小企業ワンストップ相談センター<br />\nお客様相談室　連携・人財・技術担当<br />\nTEL：075-315-8660<br
  />\nE-mail：jinzai-tec@ki21.jp</p>\n</BODY></HTML>
X-COST:１２\,０００円／1名（税込み）
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://www.kyodai-ori
 ginal.co.jp/open-academy/program/?no=125
DESCRIPTION:京都大学にゆかりのある「変人」な先生と、ナビゲーター越前屋俵太さんによって進行する京大変人講座。\n今回の先生は、齋藤亜矢先生
 です。\n京都大学理学部→京都大学医学研究科（修士）→東京藝術大学美術研究科（博士）という稀な経歴を持ち、現在は芸術認知科学を専門とする齋藤先生。旧
 石器時代の洞窟壁画やチンパンジーとヒトが描く絵の比較などから、芸術の起源を研究しています。\n様々な観察や実験の結果、齋藤先生は、チンパンジーとヒト
 の絵にある違いを発見したとのこと。\nこの発見は、ヒトの「ヒトらしさ」や、アートの起源に近づく大きなヒントになりそうです。\nさて、チンパンジーとヒ
 トの絵の違いとは何でしょうか。そして、そこから我々ヒトの何が見えてきたのでしょうか。\n答えは、講座の中でお確かめください。\n齋藤先生の研究を起点
 に、アートの起源、そして、分野を横断しながら研究に取り組み続ける齋藤先生の好奇心の起源に迫ります。ぜひお越しください。\n変人バーについて\n変人講
 座終了後に、同会場にて変人バーを開催します。\n齋藤先生・俵太さんや他の参加者とともに、研究者や変人たちの未来を語り合いましょう。\n※変人バーは参
 加費（￥1\,500）があります。当日会場にて現金でお支払いいただきます。\n※事前お申込みが必要です。ご注意ください。\n日時：2025年11月1
 9日（水）講演 18:30ｰ20:00 | 変人バー 20:00-21:00\n会場：京都大学国際科学イノベーション棟5階HORIBAシンポジウムホ
 ール | 変人バー 同会場 ホワイエ\n参加費：講演→無料 | 変人バー→1\,500円\n定員：講演 250名 | 変人バー 50名 ※定員になり
 次第締め切ります\n申込URL：https://henjin-21st.peatix.com\n※申込期限 2025年11月12日（水）\n主催：京
 大オリジナル株式会社\n問合せ：kensyu@kyodai-original.co.jp\nチケット: https://henjin-21st.pe
 atix.com.
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LOCATION:京都大学 国際科学イノベーション棟5階 HORIBAシンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:第21回 京⼤変⼈講座 チンパンジーはなぜ絵を描くのか？！　～芸術認知科学からみたアートの起源～
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac21%e5%9b%9e-%e4%ba%ac%e2%bc%
 a4%e5%a4%89%e2%bc%88%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e3%83%81%e3%83%b3%e3%83%91%e3%83%b
 3%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%9c%e7%b5%b5%e3%82%92%e6%8f%8f%
 e3%81%8f/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学にゆかりのある「変
 人」な先生と、ナビゲーター越前屋俵太さんによって進行する京大変人講座。<br />\n今回の先生は、齋藤亜矢先生です。</p>\n<p>京都大学理学
 部→京都大学医学研究科（修士）→東京藝術大学美術研究科（博士）という稀な経歴を持ち、現在は芸術認知科学を専門とする齋藤先生。旧石器時代の洞窟壁画やチ
 ンパンジーとヒトが描く絵の比較などから、芸術の起源を研究しています。</p>\n<p>様々な観察や実験の結果、齋藤先生は、チンパンジーとヒトの絵にあ
 る違いを発見したとのこと。<br />\nこの発見は、ヒトの「ヒトらしさ」や、アートの起源に近づく大きなヒントになりそうです。<br />\nさて、
 チンパンジーとヒトの絵の違いとは何でしょうか。そして、そこから我々ヒトの何が見えてきたのでしょうか。<br />\n答えは、講座の中でお確かめくださ
 い。</p>\n<p>齋藤先生の研究を起点に、アートの起源、そして、分野を横断しながら研究に取り組み続ける齋藤先生の好奇心の起源に迫ります。ぜひお越
 しください。</p>\n<p>変人バーについて<br />\n変人講座終了後に、同会場にて変人バーを開催します。<br />\n齋藤先生・俵太さんや
 他の参加者とともに、研究者や変人たちの未来を語り合いましょう。<br />\n※変人バーは参加費（￥1\,500）があります。当日会場にて現金でお支
 払いいただきます。<br />\n※事前お申込みが必要です。ご注意ください。</p>\n<p>日時：2025年11月19日（水）講演 18:30ｰ2
 0:00 | 変人バー 20:00-21:00<br />\n会場：京都大学国際科学イノベーション棟5階HORIBAシンポジウムホール | 変人バー
  同会場 ホワイエ<br />\n参加費：講演→無料 | 変人バー→1\,500円<br />\n定員：講演 250名 | 変人バー 50名 ※定員
 になり次第締め切ります<br />\n申込URL：<a href='https://henjin-21st.peatix.com'>https://
 henjin-21st.peatix.com</a><br />\n※申込期限 2025年11月12日（水）</p>\n<p>主催：京大オリジナル株
 式会社<br />\n問合せ：kensyu@kyodai-original.co.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-
 ticket-url-exported' href='https://henjin-21st.peatix.com'>https://henjin-
 21st.peatix.com</a>.</p></BODY></HTML>
X-TICKETS-URL:https://henjin-21st.peatix.com
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:地方独立行政法人京都市産業技術研究所　知恵産業融合センター　(担当：上坂、荒木)\; 075-326-6100\; sangiken-
 uc@tc-kyoto.or.jp\; https://tc-kyoto.or.jp/ucf2025/
DESCRIPTION:◆特設サイト◆　https://tc-kyoto.or.jp/ucf2025/\n京都市産技研ユーザーズコミュニティでは、地域
 企業、支援機関や大学など、産技研ユーザー同士で交流を深めていただける、新たな連携や支援のきっかけとなる様々なイベントを開催します。企業同士の交流や、
 お困りごとの解決・アイデアを形にするためのものづくりのヒント探しに、ぜひご参加ください。\n・　日時　令和７年１１月２８日（金）午後２時～午後８時 
 （受付開始：午後１時半）\n・　会場　京都リサーチパーク１号館４階　サイエンスホール、会議室、ホワイエ\n（〒６００－８８１３　京都市下京区中堂寺南
 町１３４）\n※交流会は、京都リサーチパーク１０号館１階ＧＯＣＯＮＣで開催\n・　定員　なし　※交流会のみ８０人（先着）\n・　参加費　無料\n※交
 流会に参加される場合は、当日に交流会費として４，０００円お支払いいただきます。\n・　申込方法\n以下ページ内の参加申込フォーム（https://t
 c-kyoto.or.jp/ucf2025/）から申込。\n※交流会参加のみ定員に達し次第、受付を〆切。\n・　お問い合わせ\n地方独立行政法人京都
 市産業技術研究所　知恵産業融合センター　(担当：上坂、荒木)\n電話：075-326-6100／メール：sangiken-uc@tc-kyoto.o
 r.jp
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LOCATION:京都リサーチパーク @ 京都市下京区中堂寺南町１３４
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SUMMARY:産技研UC創造フォーラム2025
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%94%a3%e6%8a%80%e7%a0%94uc%e5%89%b
 5%e9%80%a0%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a02025/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>◆特設サイト◆　<a hr
 ef='https://tc-kyoto.or.jp/ucf2025/'>https://tc-kyoto.or.jp/ucf2025/</a><b
 r />\n京都市産技研ユーザーズコミュニティでは、地域企業、支援機関や大学など、産技研ユーザー同士で交流を深めていただける、新たな連携や支援のきっ
 かけとなる様々なイベントを開催します。企業同士の交流や、お困りごとの解決・アイデアを形にするためのものづくりのヒント探しに、ぜひご参加ください。<b
 r />\n・　日時　令和７年１１月２８日（金）午後２時～午後８時 （受付開始：午後１時半）<br />\n・　会場　京都リサーチパーク１号館４階　
 サイエンスホール、会議室、ホワイエ<br />\n（〒６００－８８１３　京都市下京区中堂寺南町１３４）<br />\n※交流会は、京都リサーチパーク
 １０号館１階ＧＯＣＯＮＣで開催<br />\n・　定員　なし　※交流会のみ８０人（先着）<br />\n・　参加費　無料<br />\n※交流会に参
 加される場合は、当日に交流会費として４，０００円お支払いいただきます。<br />\n・　申込方法<br />\n以下ページ内の参加申込フォーム（<
 a href='https://tc-kyoto.or.jp/ucf2025/'>https://tc-kyoto.or.jp/ucf2025/</
 a>）から申込。<br />\n※交流会参加のみ定員に達し次第、受付を〆切。<br />\n・　お問い合わせ<br />\n地方独立行政法人京都市産
 業技術研究所　知恵産業融合センター　(担当：上坂、荒木)<br />\n電話：075-326-6100／メール：sangiken-uc@tc-kyo
 to.or.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学 学務課連携教育係\; 075-724-7106\; chiiki@jim.kit.ac.jp\; https://w
 ww.kit.ac.jp/events/events251203/
DESCRIPTION:京都工芸繊維大学 社会人教育公開講座として「工学における数値シミュレーション技術の最前線」を開講いたします。\n本講義では、材
 料および流体の数値シミュレーションを実務で活用される方向けに、工学分野で広く用いられる数値シミュレーション技術の基礎理論と主な離散化手法を解説します
 。加えて、最新の応用事例を取り上げ、数値シミュレーション技術の最前線を実感しながら、理解を深めていただきます。\n【講義日時】\n第 1 回 令和 
 7 年 12 月  3 日\n第 2 回 令和 7 年 12 月 10 日\n第 3 回 令和 7 年 12 月 17 日\n第 4 回 令和 7 
 年 12 月 24 日\n第 5 回 令和 8 年  1 月 14 日\n第 6 回 令和 8 年  1 月 21 日\n第 7 回 令和 8 年 
  1 月 28 日\n第 8 回 令和 8 年  2 月  4 日\n(いずれも水曜日) 各日 15:00 ～ 17:00\n【実施方法】\nハイブ
 リッド型講義 (全 8 回) として実施します。\n(できるだけ対面会場での参加を推奨します)\n【対象者】\n大学理工系卒の基礎知識をもつ人\n【
 募集人員】\n20 名 (申し込み者数が少ない場合、開講しない場合があります)\n【申込締切】\n各講座の約 2 週間前\n【受講料】\n・一般35
 \,000 円 (部分受講の場合、1 回ごとに 5\,000 円)\n・産学連携協力会会員企業30\,000 円 (部分受講の場合、1 回ごとに 4
 \,000 円)\n【申込方法】\n以下 URL の専用フォームにて申し込みを受け付けます。\nhttps://www.kit.ac.jp/appl
 ication/view/index.php?id=302353\n【詳細】\nhttps://www.kit.ac.jp/events/event
 s251203/\n【申込に関する問合せ先】\n京都工芸繊維大学 学務課連携教育係\nemail: chiiki@jim.kit.ac.jp\n電話
 : 075-724-7106\n【講座の内容に関する問合わせ先】\n京都工芸繊維大学 機械工学系\n高木 知弘\nemail: takaki@kit
 .ac.jp
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SUMMARY:京都工芸繊維大学社会人教育公開講座 「工学における数値シミュレーション技術の最前線」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%e8%8a%b8%
 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba%e6%95%99%e8
 %82%b2%e5%85%ac%e9%96%8b%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e3%80%8c%e5%b7%a5%e5%ad%a6%e3%
 81%ab%e3%81%8a/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工芸繊維大学 社会人教
 育公開講座として「工学における数値シミュレーション技術の最前線」を開講いたします。<br />\n本講義では、材料および流体の数値シミュレーションを
 実務で活用される方向けに、工学分野で広く用いられる数値シミュレーション技術の基礎理論と主な離散化手法を解説します。加えて、最新の応用事例を取り上げ、
 数値シミュレーション技術の最前線を実感しながら、理解を深めていただきます。</p>\n<p>【講義日時】<br />\n第 1 回 令和 7 年 1
 2 月  3 日<br />\n第 2 回 令和 7 年 12 月 10 日<br />\n第 3 回 令和 7 年 12 月 17 日<br />
 \n第 4 回 令和 7 年 12 月 24 日<br />\n第 5 回 令和 8 年  1 月 14 日<br />\n第 6 回 令和 8 年
   1 月 21 日<br />\n第 7 回 令和 8 年  1 月 28 日<br />\n第 8 回 令和 8 年  2 月  4 日<br 
 />\n(いずれも水曜日) 各日 15:00 ～ 17:00</p>\n<p>【実施方法】<br />\nハイブリッド型講義 (全 8 回) として
 実施します。<br />\n(できるだけ対面会場での参加を推奨します)</p>\n<p>【対象者】<br />\n大学理工系卒の基礎知識をもつ人</
 p>\n<p>【募集人員】<br />\n20 名 (申し込み者数が少ない場合、開講しない場合があります)</p>\n<p>【申込締切】<br />
 \n各講座の約 2 週間前</p>\n<p>【受講料】<br />\n・一般35\,000 円 (部分受講の場合、1 回ごとに 5\,000 円)<
 br />\n・産学連携協力会会員企業30\,000 円 (部分受講の場合、1 回ごとに 4\,000 円)</p>\n<p>【申込方法】<br /
 >\n以下 URL の専用フォームにて申し込みを受け付けます。<br />\n<a href='https://www.kit.ac.jp/appl
 ication/view/index.php?id=302353'>https://www.kit.ac.jp/application/view/i
 ndex.php?id=302353</a></p>\n<p>【詳細】<br />\n<a href='https://www.kit.ac.jp/
 events/events251203/'>https://www.kit.ac.jp/events/events251203/</a></p>\n
 <p>【申込に関する問合せ先】<br />\n京都工芸繊維大学 学務課連携教育係<br />\nemail: chiiki@jim.kit.ac.j
 p<br />\n電話: 075-724-7106</p>\n<p>【講座の内容に関する問合わせ先】<br />\n京都工芸繊維大学 機械工学系<b
 r />\n高木 知弘<br />\nemail: takaki@kit.ac.jp</p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28522@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,その他
CONTACT:京都市産業観光局スタートアップ・産学連携推進室\; 075-222-3339\; startup@city.kyoto.lg.jp\;
  https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000347551.html
DESCRIPTION:● 概要\n京都市では、CEO（最高経営責任者）やCFO（最高財務責任者）、COO（最高執行責任者）といった、CxO人材の発掘
 及び育成、京都の大学研究者や大学発ベンチャー等との交流を目的としたコミュニティ「Kyoto Next CxO Community」を運営しています（
 会員数102名（令和7年11月5日現在））。\nこの度、上記会員をはじめ、大学の研究者や京都で起業を志す経営人材、学生が一堂に会し、研究シーズの事業
 紹介やディスカッション、ネットワーク形成を行う交流イベント「Kyoto Next CxO Community 大交流会」を開催します。\n● 日時
 \n令和7年12月5日（金）午後6時～午後8時30分 ＜受付：午後5時30分～＞\n＜タイムスケジュール＞【予定】\n午後6時 開会\n午後6時5分
 ～午後6時35分 session１「基調講演」\n講師：\n間澤 敦氏（ライノフラックス株式会社 代表取締役CEO）\n本蔵 俊彦氏（株式会社Int
 raPhoton 代表取締役CEO）\n午後6時35分～午後6時55分 session２「研究シーズ発表」\n講師：\n加藤 丈和氏（京都橘大学 工
 学部情報工学科教授／情報学教育研究センター運営委員）\n午後6時55分～午後7時10分　休憩\n午後7時10分～午後7時30分　session３「パ
 ネルディスカッション：ディープテックの起業」\n講師：\n間澤 敦氏（ライノフラックス株式会社 代表取締役CEO）\n菅野 流飛氏（京都大学イノベー
 ションキャピタル株式会社 投資部マネジャー）\n阿部 博氏（あずさ監査法人 常務執行役員インキュベーション部長 パートナー）\n午後7時30分～午後
 7時40分 session４「京都のビジネス環境と企業立地支援制度」\n午後7時45分～午後8時30分 ネットワーキング（軽食あり）\n● 対象・定
 員\n「Kyoto Next CxO Community」会員をはじめ、\n・京都でスタートアップの起業や経営への参画を志している方\n・京都の大学
 発ベンチャー・スタートアップに所属されている方\n・大学生、大学院生\n・大学教職員\n50名（申込多数の場合は抽選・オンライン参加は制限なし）\n
 ※ 上記の対象に該当しない方、参加者等への営業や販促を目的とする参加はお断りさせていただきます。\n● 費用　無料\n● 会場\nGrowth京都河
 原町\n〒600-8001 京都府京都市下京区四条通河原町東入真町68　京都河原町ガーデン8階\n※ オンライン配信あり（session1、sess
 ion2、session3、session4のみ）\n● 申込方法\n以下URLからお申し込みください。\n・申込URL：https://forms
 .office.com/e/tMRVyzttDK\n・申込期間：令和7年11月17日（月）午前10時\n～令和7年12月5日（金）午後4時\n※ 申
 込完了時、自動返信メールは配信されませんので、申込完了時に画面に表示される「回答のPDFを印刷または入手する」より保存等ご対応ください。開催前日に「
 受講票発行のご案内」メールをお送りしますので、必ず事前にご確認ください。当日は、プリントアウトまたはスマートフォン等の画面に表示した受講票を受付にて
 ご提示ください。\n※ 申込みをキャンセルされる場合には、KPMG-contacts@jp.kpmg.comまでご連絡ください。
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DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251205T203000
LOCATION:Growth京都河原町 @ 〒600-8001 京都府京都市下京区四条通河原町東入真町６８ 京都河原町ガーデン 8階
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SUMMARY:「Kyoto Next CxO Community 大交流会」開催
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e3%80%8ckyoto-next-cxo-community-%e5
 %a4%a7%e4%ba%a4%e6%b5%81%e4%bc%9a%e3%80%8d%e9%96%8b%e5%82%ac/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>● 概要<br />\n京
 都市では、CEO（最高経営責任者）やCFO（最高財務責任者）、COO（最高執行責任者）といった、CxO人材の発掘及び育成、京都の大学研究者や大学発ベ
 ンチャー等との交流を目的としたコミュニティ「Kyoto Next CxO Community」を運営しています（会員数102名（令和7年11月5日現
 在））。<br />\nこの度、上記会員をはじめ、大学の研究者や京都で起業を志す経営人材、学生が一堂に会し、研究シーズの事業紹介やディスカッション、
 ネットワーク形成を行う交流イベント「Kyoto Next CxO Community 大交流会」を開催します。</p>\n<p>● 日時<br />
 \n令和7年12月5日（金）午後6時～午後8時30分 ＜受付：午後5時30分～＞</p>\n<p>＜タイムスケジュール＞【予定】<br />\n午後
 6時 開会<br />\n午後6時5分～午後6時35分 session１「基調講演」<br />\n講師：<br />\n間澤 敦氏（ライノフラック
 ス株式会社 代表取締役CEO）<br />\n本蔵 俊彦氏（株式会社IntraPhoton 代表取締役CEO）<br />\n午後6時35分～午後6
 時55分 session２「研究シーズ発表」<br />\n講師：<br />\n加藤 丈和氏（京都橘大学 工学部情報工学科教授／情報学教育研究セン
 ター運営委員）</p>\n<p>午後6時55分～午後7時10分　休憩<br />\n午後7時10分～午後7時30分　session３「パネルディスカ
 ッション：ディープテックの起業」<br />\n講師：<br />\n間澤 敦氏（ライノフラックス株式会社 代表取締役CEO）<br />\n菅野 
 流飛氏（京都大学イノベーションキャピタル株式会社 投資部マネジャー）<br />\n阿部 博氏（あずさ監査法人 常務執行役員インキュベーション部長 
 パートナー）</p>\n<p>午後7時30分～午後7時40分 session４「京都のビジネス環境と企業立地支援制度」<br />\n午後7時45分
 ～午後8時30分 ネットワーキング（軽食あり）</p>\n<p>● 対象・定員<br />\n「Kyoto Next CxO Community」会
 員をはじめ、<br />\n・京都でスタートアップの起業や経営への参画を志している方<br />\n・京都の大学発ベンチャー・スタートアップに所属さ
 れている方<br />\n・大学生、大学院生<br />\n・大学教職員<br />\n50名（申込多数の場合は抽選・オンライン参加は制限なし）<b
 r />\n※ 上記の対象に該当しない方、参加者等への営業や販促を目的とする参加はお断りさせていただきます。</p>\n<p>● 費用　無料</p>
 \n<p>● 会場<br />\nGrowth京都河原町<br />\n〒600-8001 京都府京都市下京区四条通河原町東入真町68　京都河原町ガ
 ーデン8階<br />\n※ オンライン配信あり（session1、session2、session3、session4のみ）</p>\n<p>● 
 申込方法<br />\n以下URLからお申し込みください。<br />\n・申込URL：<a href='https://forms.office.
 com/e/tMRVyzttDK'>https://forms.office.com/e/tMRVyzttDK</a><br />\n・申込期間：令
 和7年11月17日（月）午前10時<br />\n～令和7年12月5日（金）午後4時</p>\n<p>※ 申込完了時、自動返信メールは配信されません
 ので、申込完了時に画面に表示される「回答のPDFを印刷または入手する」より保存等ご対応ください。開催前日に「受講票発行のご案内」メールをお送りします
 ので、必ず事前にご確認ください。当日は、プリントアウトまたはスマートフォン等の画面に表示した受講票を受付にてご提示ください。<br />\n※ 申込
 みをキャンセルされる場合には、KPMG-contacts@jp.kpmg.comまでご連絡ください。</p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-28415@chiemori.jp/sangaku
DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社 イノベーションデザイン部\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://hvc2025po
 st.peatix.com/
DESCRIPTION:今年も京都大学大学院 医学研究科 特任教授の田畑泰彦先生がモデレーターでお届けするシンポジウムのご案内です。\n \n今回は三
 洋化成工業株式会社の川端慎吾氏から「機能性タンパク質シルクエラスチンを用いた医療機器開発について」、また、愛媛大学 教授の羽藤 直人氏からは「耳鼻咽
 喉科領域の再生医療」をテーマに基調講演をいただく他、プログラム後半では、業界の最前線を走るスタートアップをはじめとする産官学のキーマンによる情報提供
 、毎年恒例のここでしか聞けないパネルディスカッションをお届けします。終了後には参加者懇親会も開催いたします。是非、ご参加ください。\n \n＼こんな
 方におすすめ／\n・製薬・バイオ・モノづくり等の企業や研究者の方\n・当該領域のスタートアップに関心がある方や今後起業を目指している研究者の方\n・
 ライフサイエンスの異分野連携を目指す方　等\n///////////////////////////////////////////////////
 ////////////////////////////////////////////\n■日時：2025年12月9日（火）10:00～17:55
 （開場9:30）\n■場所：京都リサーチパーク西地区４号館地下「バズホール」（定員200名）\n■参加費：無料\n■登壇者：\n・京都大学大学院 医
 学研究科 特任教授 田畑泰彦 氏\n・三洋化成工業株式会社 Sielaプロジェクト プロジェクトリーダー\n川端 慎吾 氏\n・愛媛大学医学系研究科
  耳鼻咽喉科・頭頸部外科 教授　愛媛大学医学系研究科長・\n医学部長　羽藤 直人 氏\n・経済産業省 商務・サービスグループ生物化学産業課長　廣瀨 
 大也 氏\n・国立医薬品食品衛生研究所 副所長 佐藤陽治 氏\n・株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング 相談役 畠賢一郎 氏\n・株式会社ビ
 ジョンケア 代表取締役社長 髙橋政代 氏\n・横浜国立大学 大学院工学研究院 機能の創生部門 教授　兼　株式会社TrichoSeeds\n代表取締役
 社長　福田 淳二 氏\n \n■お申込：https://hvc2025post.peatix.com/\n※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾
 記載の事務局までご連絡ください\n■主催：（独）日本貿易振興機構（ジェトロ)　京都府　京都市　京都リサーチパーク(株)\n■共催：関西イノベーション
 イニシアティブ（KSII)　京都大学成長戦略本部　京都大学イノベーションキャピタル（株）\n////////////////////////////
 ///////////////////////////////////////////////////////////////////\n■HVC 
 KYOTOとは\nHVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYOTO）は、ヘルスケア領域における革新的な技術
 を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル・インキュベーター等からなるHVCパートナー
 が集まるイノベーションプラットフォームです。これまで10年間の採択スタートアップは194件（創業前の案件含む）にのぼり、採択後資金調達額は累積805
 億円（2025年9月現在・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設・大型事業提携・J-startup認定・AMED事業採択など、過去登壇者は目覚
 ましい活躍に繋がっており、ヘルスケア領域のスタートアップ・研究者の登竜門としても認知されつつあります。\nHVC KYOTO 2025 Demo D
 ay 開催レポート\n：https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/5121.html\n \n■お問合せ\nHVC
  KYOTO 事務局\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部\nhvckyoto@krp.co.jp（担当：長田・藤井・真野・髙橋・
 松下）
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GEO:+34.99508;+135.73906
LOCATION:京都リサーチパーク西地区４号館地下「バズホール」 @ 京都府京都市下京区中堂寺粟田町93
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SUMMARY:HVC KYOTO再生医療ビジネスシンポジウム「再生医療ビジネスのための細胞バイオテクノロジーを本音で語り合う」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>今年も京都大学大学院 医学
 研究科 特任教授の田畑泰彦先生がモデレーターでお届けするシンポジウムのご案内です。</p>\n<p> </p>\n<p>今回は三洋化成工業株式会社の
 川端慎吾氏から「機能性タンパク質シルクエラスチンを用いた医療機器開発について」、また、愛媛大学 教授の羽藤 直人氏からは「耳鼻咽喉科領域の再生医療」
 をテーマに基調講演をいただく他、プログラム後半では、業界の最前線を走るスタートアップをはじめとする産官学のキーマンによる情報提供、毎年恒例のここでし
 か聞けないパネルディスカッションをお届けします。終了後には参加者懇親会も開催いたします。是非、ご参加ください。</p>\n<p> </p>\n<p>
 ＼こんな方におすすめ／</p>\n<p>・製薬・バイオ・モノづくり等の企業や研究者の方</p>\n<p>・当該領域のスタートアップに関心がある方や今
 後起業を目指している研究者の方</p>\n<p>・ライフサイエンスの異分野連携を目指す方　等</p>\n<p>///////////////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 //</p>\n<p>■日時：2025年12月9日（火）10:00～17:55（開場9:30）</p>\n<p>■場所：京都リサーチパーク西地区４号
 館地下「バズホール」（定員200名）</p>\n<p>■参加費：無料</p>\n<p>■登壇者：</p>\n<p>・京都大学大学院 医学研究科 特任
 教授 田畑泰彦 氏</p>\n<p>・三洋化成工業株式会社 Sielaプロジェクト プロジェクトリーダー</p>\n<p>川端 慎吾 氏</p>\n
 <p>・愛媛大学医学系研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 教授　愛媛大学医学系研究科長・</p>\n<p>医学部長　羽藤 直人 氏</p>\n<p>・経
 済産業省 商務・サービスグループ生物化学産業課長　廣瀨 大也 氏</p>\n<p>・国立医薬品食品衛生研究所 副所長 佐藤陽治 氏</p>\n<p>
 ・株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング 相談役 畠賢一郎 氏</p>\n<p>・株式会社ビジョンケア 代表取締役社長 髙橋政代 氏</p>
 \n<p>・横浜国立大学 大学院工学研究院 機能の創生部門 教授　兼　株式会社TrichoSeeds</p>\n<p>代表取締役社長　福田 淳二 氏
 </p>\n<p> </p>\n<p>■お申込：<a href='https://hvc2025post.peatix.com/'>https://
 hvc2025post.peatix.com/</a></p>\n<p>※ご取材いただけるメディア関係者の方は末尾記載の事務局までご連絡ください</
 p>\n<p>■主催：（独）日本貿易振興機構（ジェトロ)　京都府　京都市　京都リサーチパーク(株)</p>\n<p>■共催：関西イノベーションイニシ
 アティブ（KSII)　京都大学成長戦略本部　京都大学イノベーションキャピタル（株）</p>\n<p>////////////////////////
 ///////////////////////////////////////////////////////////////////////</p
 >\n<p>■HVC KYOTOとは</p>\n<p>HVC KYOTO（Healthcare Venture Conference KYOTO）は
 、ヘルスケア領域における革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル・インキ
 ュベーター等からなるHVCパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。これまで10年間の採択スタートアップは194件（創業前の案件含む）に
 のぼり、採択後資金調達額は累積805億円（2025年9月現在・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設・大型事業提携・J-startup認定・A
 MED事業採択など、過去登壇者は目覚ましい活躍に繋がっており、ヘルスケア領域のスタートアップ・研究者の登竜門としても認知されつつあります。</p>
 \n<p>HVC KYOTO 2025 Demo Day 開催レポート</p>\n<p>：https://www.krp.co.jp/hvckyot
 o/detail/5121.html</p>\n<p> </p>\n<p>■お問合せ</p>\n<p>HVC KYOTO 事務局</p>\n<p>京
 都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部</p>\n<p>hvckyoto@krp.co.jp（担当：長田・藤井・真野・髙橋・松下）</p
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,シンポジウム\,セミナー\,その他
CONTACT:京都府立大学　精華キャンパス事務部\; 0774-93-3251\; kpuseika2025@dgcbase.jp\; https:
 //www.kpu.ac.jp/news/seminar1029-26244/
DESCRIPTION:京都府立大学精華キャンパス主催\n第４回精華キャンパス研究交流会\n　精華キャンパスの位置するけいはんな学研都市とその周辺地域
 に縁のある産学公が自由に交流する場です。今回テーマは「花卉（かき）」。京都府立大学からは「優れた形質を持つ育種素材の開発研究」の紹介、京都府立桂高等
 学校による「栽培や販売などの課題研究を通じた教育活動」についての報告、さらに、新商品開発や流通の現場から最近の話題など、情報交換を通じて新たなイノベ
 ーションの創出を目指します。\n◆ 日　時：　2025年12月19日（金） 13:00～16:30\n◆ 会　場：　生物資源研究センター1階講堂　※
 京都府立大学附属農場管理棟と繋がっています。\n　　　　　 　京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地\n　　　　　 　https://www
 2.kpu.ac.jp/agricul/ufarm/fuzoku15.html\n◆ 参加費：　無料\n◆ 主　催：　京都府立大学精華キャンパス\n
 ◆ 内　容\n	13:00　開会挨拶　西島隆明（京都府立大学 教授）\n	13:05　「トランスポゾンを利用した花卉育種素材の開発」\n　　　　　　　　
 　西島隆明（京都府立大学 教授）\n	13:45　「課題研究を通じた教育活動について」\n　　　　　　　　　清水毅夫（京都府立桂高等学校 教諭）と生徒
 たち\n	14:25　休憩\n	14:35　「事業の紹介と花苗や切り花の開発について」\n　　　　　　　　　友松康一（サントリーフラワーズ株式会社 開発
 部）\n	15:15　「事業の紹介と花卉育種への要望」\n　　　　　　　　　近藤和博（株式会社京都生花 代表取締役社長）\n	16:00　名刺・情報交換
 会\n	16:25　閉会挨拶　増村威宏（京都府立大学 副学長・教授）\n◆ 参加方法\n　　　　参加登録フォームに必要事項をご記入の上、\n　　　　2
 025年12月17日（水）17:00までにお申し込みください。\n　　　　　https://magenta890620.studio.site\n◆
  詳　細：　https://www.kpu.ac.jp/news/seminar1029-26244/\n◆ お問合せ\n　	精華キャンパス事務部　T
 EL: 0774-93-3251　E-mail: kpuseika2025@dgcbase.jp
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SUMMARY:京都府立大学「第４回精華キャンパス研究交流会」
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 主催<br />\n第４回精華キャンパス研究交流会</p>\n<p>　精華キャンパスの位置するけいはんな学研都市とその周辺地域に縁のある産学公が自由
 に交流する場です。今回テーマは「花卉（かき）」。京都府立大学からは「優れた形質を持つ育種素材の開発研究」の紹介、京都府立桂高等学校による「栽培や販売
 などの課題研究を通じた教育活動」についての報告、さらに、新商品開発や流通の現場から最近の話題など、情報交換を通じて新たなイノベーションの創出を目指し
 ます。</p>\n<p>◆ 日　時：　2025年12月19日（金） 13:00～16:30<br />\n◆ 会　場：　生物資源研究センター1階講堂
 　※京都府立大学附属農場管理棟と繋がっています。<br />\n　　　　　 　京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地<br />\n　　　　
 　 　https://www2.kpu.ac.jp/agricul/ufarm/fuzoku15.html<br />\n◆ 参加費：　無料<br 
 />\n◆ 主　催：　京都府立大学精華キャンパス<br />\n◆ 内　容<br />\n	13:00　開会挨拶　西島隆明（京都府立大学 教授）<br
  />\n	13:05　「トランスポゾンを利用した花卉育種素材の開発」<br />\n　　　　　　　　　西島隆明（京都府立大学 教授）<br />\n
 	13:45　「課題研究を通じた教育活動について」<br />\n　　　　　　　　　清水毅夫（京都府立桂高等学校 教諭）と生徒たち<br />\n	14
 :25　休憩<br />\n	14:35　「事業の紹介と花苗や切り花の開発について」<br />\n　　　　　　　　　友松康一（サントリーフラワーズ株
 式会社 開発部）<br />\n	15:15　「事業の紹介と花卉育種への要望」<br />\n　　　　　　　　　近藤和博（株式会社京都生花 代表取締役
 社長）<br />\n	16:00　名刺・情報交換会<br />\n	16:25　閉会挨拶　増村威宏（京都府立大学 副学長・教授）</p>\n<p>◆ 
 参加方法<br />\n　　　　参加登録フォームに必要事項をご記入の上、<br />\n　　　　2025年12月17日（水）17:00までにお申し込
 みください。<br />\n　　　　　https://magenta890620.studio.site</p>\n<p>◆ 詳　細：　https:
 //www.kpu.ac.jp/news/seminar1029-26244/</p>\n<p>◆ お問合せ<br />\n　	精華キャンパス事務部　
 TEL: 0774-93-3251　E-mail: kpuseika2025@dgcbase.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京都クリエイティブ・アッサンブラージュ／京都大学エステティック・ストラテジー・コンソーシアム\; info@assemblage.ky
 oto\; https://artxinnovation-kyoto.peatix.com/
DESCRIPTION:ベルリンから、第36回サンパウロ・ビエンナーレ・総合キュレーターのボナベンチュール・ソー・べジェング・ンディクン博士(Prof
 . Dr. Bonaventure Soh Bejeng Ndikung)を迎えて、アートとイノベーションのシンポジウムを行います。\nヒップホップ
 アーティスト、DJ、笛奏者、現代アーティスト、茶人まで、多様なゲストと、時の流れを止め、アート、政治、イノベーションについて考えます。\n【趣旨】
 \n聞こえる声もあれば、聞こえない声もある。社会には何が感じられ何は感じられないのかを規定する感性/意味のシステムが存在し、特定の存在は排除され声が
 与えられない。｢イノベーション｣はこのシステムを解体することである。それはシステムから排除された声にならない無言の声を聞き取ることから始まる。そして
 、この声は理路整然としたシステムの内部に収まり切らず、声でありながら声を越え、システムを切り崩す。詩の沈黙にしか到達できない排除された領域がある。こ
 の力が｢ブラックネス｣であり、バイクライフやヒップホップの政治でありアートの真髄ではないか。\n同時に、この声が聞こえるように既存の感性/意味のシス
 テムを切断することは、意味の通らない瞬間を生み出すことであり、 意味の充実した内容ではなく、純粋で空虚な形式が出現する唯一無二の場を切り開くことであ
 る。意味が通らず、時が止まり、詩が沈黙するとき。真に新しいものは、この純粋で空虚な形式からしか生まれない。意味あり内容の充実したものは、意味のシステ
 ムとそこからの排除を前提にしている。この空虚な形式の瞬間に、無言の声が聞こえてくる。\nアートはこれを実践する。アートは社会における意味のシステムを
 宙吊りにするものであり、無-意味な形式を表現することで無言の声を聞かせる。アートとは、この意味でのイノベーションであり、イノベーションはアートを実践
 する。日本のアートである茶の湯も、このような意味の切断、そして純粋な形式の瞬間を生み出し、一期一会の唯一無二の出会いを可能にする。その静寂な瞬間に、
 システムには収まりきらず、それを切り裂く過剰が現われるだろう。\n京都大学がリードし、京都市立芸術大学と京都工芸繊維大学と共同で進めている｢京都クリ
 エイティブ・アッサンブラージュ｣のプログラムは、このような考え方に基づき、創造性を育てている。本シンポジウムは、2021年からのこれまでの成果を振り
 返り、次の方向性を見極めるための、実験的な試みである。\n【開催概要】\nDay1\n■日　時：2025年12月20日（土）10:15-18:00
 \n■場　所：京都大学時計台1階 百周年記念ホール\n■参加費：無料（企業から業務として参加の場合3\,000円)\n■予　定：\n10:15-13
 :15\n第1部　詩の沈黙: バイクライフとヒップホップ The silence of poetry: Bikelife and Hiphop\nヒ
 ップホップ、バイクライフ(米国東海岸のバイク文化)などを題材に、｢ブラックネス｣の政治とアートを議論する。\n沖縄のヒップホップアーティストによるパ
 フォーマンス、そしてパネルディスカッション。\n13:15-\n昼食\n（会場は飲食不可ですので近隣で各自で取っていただくことになります。京大のカフ
 ェテリアルネは営業しています。)\n14:30-18:00\n第2部　意味の宙吊り: イノベーションとアート The suspension of m
 eaning: Innovation and Art\n意味のシステムに解体するイノベーションを議論する。アートの政治的実践、政治的アートを議論しつ
 つ、茶の湯にも触れる。\n雲龍の笛の演奏で始まり、最後はDJ SNIFFの音楽で複数の線(tracks)をたどる。\nDay2\n■日　時：2025
 年12月21日 (日) 14:00-16:00 　[連動イベント] Bonaventure教授キュレーション講義\n■場　所：京都市立芸術大学 C棟
 4階 講義室10\n■参加費：無料 (どなたでも歓迎)\nイベント詳細はコチラ\nhttps://artxinnovation-kyoto.peat
 ix.com/\n【問い合わせ】\n主催：京都クリエイティブ・アッサンブラージュ／京都大学エステティック・ストラテジー・コンソーシアム\n問合せ：i
 nfo@assemblage.kyoto\nチケット: https://artxinnovation-kyoto.peatix.com/.
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251220T101500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251220T180000
LOCATION:京都大学百周年時計台記念館１階 百周年記念ホール @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:アート×イノベーション シンポジウム at 京都大学：無言の声を聞く
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%ac%ac21%e5%9b%9e-%e4%ba%ac%e2%bc%
 a4%e5%a4%89%e2%bc%88%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e3%83%81%e3%83%b3%e3%83%91%e3%83%b
 3%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%9c%e7%b5%b5%e3%82%92%e6%8f%8f%
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ベルリンから、第36回サン
 パウロ・ビエンナーレ・総合キュレーターの<a href='https://bienal.org.br/en/curator-36-bienal-en
 /'>ボナベンチュール・ソー・べジェング・ンディクン博士(Prof. Dr. Bonaventure Soh Bejeng Ndikung)</a>
 を迎えて、アートとイノベーションのシンポジウムを行います。<br />\nヒップホップアーティスト、DJ、笛奏者、現代アーティスト、茶人まで、多様な
 ゲストと、時の流れを止め、アート、政治、イノベーションについて考えます。</p>\n<p><strong>【趣旨】</strong><br />\n
 聞こえる声もあれば、聞こえない声もある。社会には何が感じられ何は感じられないのかを規定する感性/意味のシステムが存在し、特定の存在は排除され声が与え
 られない。｢イノベーション｣はこのシステムを解体することである。それはシステムから排除された声にならない無言の声を聞き取ることから始まる。そして、こ
 の声は理路整然としたシステムの内部に収まり切らず、声でありながら声を越え、システムを切り崩す。詩の沈黙にしか到達できない排除された領域がある。この力
 が｢ブラックネス｣であり、バイクライフやヒップホップの政治でありアートの真髄ではないか。</p>\n<p>同時に、この声が聞こえるように既存の感性/
 意味のシステムを切断することは、意味の通らない瞬間を生み出すことであり、 意味の充実した内容ではなく、純粋で空虚な形式が出現する唯一無二の場を切り開
 くことである。意味が通らず、時が止まり、詩が沈黙するとき。真に新しいものは、この純粋で空虚な形式からしか生まれない。意味あり内容の充実したものは、意
 味のシステムとそこからの排除を前提にしている。この空虚な形式の瞬間に、無言の声が聞こえてくる。</p>\n<p>アートはこれを実践する。アートは社会
 における意味のシステムを宙吊りにするものであり、無-意味な形式を表現することで無言の声を聞かせる。アートとは、この意味でのイノベーションであり、イノ
 ベーションはアートを実践する。日本のアートである茶の湯も、このような意味の切断、そして純粋な形式の瞬間を生み出し、一期一会の唯一無二の出会いを可能に
 する。その静寂な瞬間に、システムには収まりきらず、それを切り裂く過剰が現われるだろう。</p>\n<p>京都大学がリードし、京都市立芸術大学と京都工
 芸繊維大学と共同で進めている｢<a href='https://assemblage.kyoto/'>京都クリエイティブ・アッサンブラージュ</a>
 ｣のプログラムは、このような考え方に基づき、創造性を育てている。本シンポジウムは、2021年からのこれまでの成果を振り返り、次の方向性を見極めるため
 の、実験的な試みである。</p>\n<p>【開催概要】<br />\nDay1<br />\n■日　時：2025年12月20日（土）10:15-18
 :00<br />\n■場　所：京都大学時計台1階 百周年記念ホール<br />\n■参加費：無料（企業から業務として参加の場合3\,000円)<b
 r />\n■予　定：<br />\n10:15-13:15<br />\n第1部　詩の沈黙: バイクライフとヒップホップ The silence 
 of poetry: Bikelife and Hiphop<br />\nヒップホップ、バイクライフ(米国東海岸のバイク文化)などを題材に、｢ブラ
 ックネス｣の政治とアートを議論する。<br />\n沖縄のヒップホップアーティストによるパフォーマンス、そしてパネルディスカッション。<br />
 \n13:15-<br />\n昼食<br />\n（会場は飲食不可ですので近隣で各自で取っていただくことになります。京大の<a href='htt
 ps://maps.app.goo.gl/p8Ki97oC9J7YjD1a8'>カフェテリアルネ</a>は営業しています。)<br />\n14:3
 0-18:00<br />\n第2部　意味の宙吊り: イノベーションとアート The suspension of meaning: Innovati
 on and Art<br />\n意味のシステムに解体するイノベーションを議論する。アートの政治的実践、政治的アートを議論しつつ、茶の湯にも触れる
 。<br />\n雲龍の笛の演奏で始まり、最後はDJ SNIFFの音楽で複数の線(tracks)をたどる。</p>\n<p>Day2<br />\n
 ■日　時：2025年12月21日 (日) 14:00-16:00 　[連動イベント] Bonaventure教授キュレーション講義<br />\n■
 場　所：京都市立芸術大学 C棟4階 講義室10<br />\n■参加費：無料 (どなたでも歓迎)</p>\n<p>イベント詳細はコチラ<br />
 \n<a href='https://artxinnovation-kyoto.peatix.com/'>https://artxinnovatio
 n-kyoto.peatix.com/</a></p>\n<p>【問い合わせ】<br />\n主催：京都クリエイティブ・アッサンブラージュ／京都大学
 エステティック・ストラテジー・コンソーシアム<br />\n問合せ：info@assemblage.kyoto</p>\n<p>チケット: <a c
 lass='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://artxinnovation-kyoto.peatix
 .com/'>https://artxinnovation-kyoto.peatix.com/</a>.</p></BODY></HTML>
X-COST:無料（企業から業務として参加の場合は3\,000円）
X-TICKETS-URL:https://artxinnovation-kyoto.peatix.com/
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他\,マッチングイベント
CONTACT:「IMPACT FLOW KYOTO」事務局（株式会社taliki（担当：角田））\; naoki.kakuta+IFK@taliki
 .co.jp\; https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000347988.html
DESCRIPTION:京都市及び（公財）京都高度技術研究所は、グローバル展開を見据え、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題の
 解決に挑む創業予定者やスタートアップを支援するプロジェクト「IMPACT FLOW KYOTO 2025-2026」を実施しています。\nこの度、1
 次審査を通過した起業家・スタートアップ（16者）によるファイナルピッチ（公開審査により補助金の採択者を決定するもの）を開催するに当たり、観覧者を募集
 します。\n【イベント概要】\n●開催日時：令和8年1月22日（木）午後1時から午後5時30分（開場時間：午後0時30分）\n●会場：京都リサーチパ
 ーク4号館地下1階バズホール（〒600-8813 京都市下京区中堂寺粟田町93）\n●定員：150名\n●参加費：無料\n●ファイナリスト　※敬称略
 \n1.創業支援部門（7者）\n対象：創業前の起業家等または創業2年未満のスタートアップ\n氏名・企業名（テーマ）\n・株式会社I&Company（
 体験型予防歯科イベント事業「お口のテーマパーク」）\n・株式会社アイスタ（EdTech）\n・石田　諭基（Olynus＜京都発・テキスタイルを核とし
 たインテリアブランド＞）\n・株式会社East Link Education（子どもの可能性を広げる「学習支援型療育」の確立と発信）\n・菊池　里香
 （伝統産業に携わる職員とタッグを組み、次代の職人を育てる環境を作る）\n・京都ボイス株式会社（耳でめぐる京都―文化をつなぐ、新しい観光体験プラットフ
 ォームの開発）\n・株式会社NIPPONどこでもクリニック（生活習慣病予防改善のための健康プラットフォームの構築）\n2.STEP-UP部門（9社）
 \n対象：創業からシリーズA（シリーズBに至っていない）までの段階のスタートアップ\n企業名（テーマ）\n・アーカイラス株式会社（物理的セキュリティ
 マーカーの欧州展開）\n・株式会社Unwind（パートナーとの深い絆を育むセクシャルウェルネスプラットフォーム開発）\n・AC Biode株式会社（
 インド等における廃プラスチックからメタノール等への解重合）\n・株式会社OUI（スマートフォンアタッチメント型眼科検査機器による世界の失明予防実現
 \n～京都で専門医と非専門医をつなぐ遠隔診療プラットフォームの実証～）\n・株式会社セカンドハート（京都発「足切断ゼロ」一次予防の市場適合パッケージ
 をマレーシアで実装）\n・WMATCHA&CO.合同会社（中小規模生産者を中心とした茶業を根本から改善するプラットフォーム事業）\n・株式会社Pla
 netary Wellness（孤独ゼロ社会を目指してAIエージェントと居場所が拓く、\n不登校・ひきこもり支援の未来）\n・株式会社Eudaimo
 nix（非侵襲神経刺激による排便制御デバイスの開発）\n・株式会社Linné（米以外の多素材麹による醸造酒の開発によるSAKEの再定義と国際化）\n
 ●タイムテーブル（予定）\n午後0時30分　　開場、受付開始\n午後1時00分　　オープニング\n午後1時20分　　創業支援部門ピッチ（5分×7名+
 質疑応答）\n午後2時35分　　STEP-UP部門ピッチ（5分×9名+質疑応答）\n午後4時25分　　ファイナリストによるポスターセッション\n午後
 5時05分　　結果発表\n午後5時30分　　クロージング\n午後6時00分　　交流会\n※創業支援部門ピッチ、STEP-UP部門ピッチの中で10分程
 度の休憩を2回挟みます。\n●ポスターセッション\nファイナルリスト16者によるポスターセッションを会場内にて実施します。ピッチでは伝えきれなかった
 事業の背景や詳細、今後の展望などを、ファイナリストと直接対話しながら交流できます。\n●交流会\nファイナリストやベンチャーキャピタル、金融機関、支
 援機関等、スタートアップ関係者による交流会をファイナルピッチ終了後に開催します。\n※交流会会場：京都リサーチパーク10号館1階「GOCONC」（〒
 600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町91）\n●審査員　※敬称略\n氏名（所属等）\n近藤　絵水（Gazelle Capital株式会社 プリ
 ンシパル）\n永田　暁彦（UntroD Capital Japan株式会社　代表取締役社長）\n中村　多伽（株式会社taliki　代表取締役）\n長
 谷川　和宏（株式会社リバネス　執行役員CHO）\n藤本　修平（静岡社会健康医学大学院大学　准教授、株式会社メドレー　オープンイノベーションパートナー
 ）\n松井　孝憲（KIBOW社会投資ファンド　プリンシパル、グロービス経営大学院　准教授）\n【申込】\n●申込方法\n以下の申込WEBサイトにて必
 要事項を入力のうえ、申込をお願いします。\nhttps://impactflowkyoto2025-2026-fp.peatix.com/\n※交流
 会についても合わせて申込いただけます。\n●申込期限\n令和8年1月20日（火）※定員に達し次第募集終了\n【実施体制】\n主催：京都市、公益財団法
 人京都高度技術研究所（ASTEM）\n協賛：株式会社アグティ、京都キャピタルパートナーズ株式会社、京都中央信用金庫、コミュニティ・バンク京信\n協力
 ：京都リサーチパーク株式会社\n【お問合せ先】\n事務局（株式会社taliki（担当：角田））\n【E-mail】naoki.kakuta+IFK@
 taliki.co.jp\nチケット: https://impactflowkyoto2025-2026-fp.peatix.com/.
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LOCATION:京都リサーチパーク4号館地下1階バズホール @ 京都市下京区中堂寺粟田町93
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SUMMARY:～社会課題解決型スタートアップ創出プロジェクト～「IMPACT FLOW KYOTO 2025-2026」ファイナルピッチ
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都市及び（公財）京都高度
 技術研究所は、グローバル展開を見据え、環境・エネルギー、教育、医療、文化等、あらゆる分野の社会課題の解決に挑む創業予定者やスタートアップを支援するプ
 ロジェクト「IMPACT FLOW KYOTO 2025-2026」を実施しています。</p>\n<p>この度、1次審査を通過した起業家・スタートア
 ップ（16者）によるファイナルピッチ（公開審査により補助金の採択者を決定するもの）を開催するに当たり、観覧者を募集します。</p>\n<p>【イベン
 ト概要】<br />\n●開催日時：令和8年1月22日（木）午後1時から午後5時30分（開場時間：午後0時30分）<br />\n●会場：京都リサー
 チパーク4号館地下1階バズホール（〒600-8813 京都市下京区中堂寺粟田町93）<br />\n●定員：150名<br />\n●参加費：無料<
 br />\n●ファイナリスト　※敬称略<br />\n1.創業支援部門（7者）<br />\n対象：創業前の起業家等または創業2年未満のスタートア
 ップ<br />\n氏名・企業名（テーマ）<br />\n・株式会社I&Company（体験型予防歯科イベント事業「お口のテーマパーク」）<br /
 >\n・株式会社アイスタ（EdTech）<br />\n・石田　諭基（Olynus＜京都発・テキスタイルを核としたインテリアブランド＞）<br />
 \n・株式会社East Link Education（子どもの可能性を広げる「学習支援型療育」の確立と発信）<br />\n・菊池　里香（伝統産業に
 携わる職員とタッグを組み、次代の職人を育てる環境を作る）<br />\n・京都ボイス株式会社（耳でめぐる京都―文化をつなぐ、新しい観光体験プラットフ
 ォームの開発）<br />\n・株式会社NIPPONどこでもクリニック（生活習慣病予防改善のための健康プラットフォームの構築）<br />\n2.S
 TEP-UP部門（9社）<br />\n対象：創業からシリーズA（シリーズBに至っていない）までの段階のスタートアップ<br />\n企業名（テーマ
 ）<br />\n・アーカイラス株式会社（物理的セキュリティマーカーの欧州展開）<br />\n・株式会社Unwind（パートナーとの深い絆を育むセ
 クシャルウェルネスプラットフォーム開発）<br />\n・AC Biode株式会社（インド等における廃プラスチックからメタノール等への解重合）<br
  />\n・株式会社OUI（スマートフォンアタッチメント型眼科検査機器による世界の失明予防実現<br />\n～京都で専門医と非専門医をつなぐ遠隔診
 療プラットフォームの実証～）<br />\n・株式会社セカンドハート（京都発「足切断ゼロ」一次予防の市場適合パッケージをマレーシアで実装）<br /
 >\n・WMATCHA&CO.合同会社（中小規模生産者を中心とした茶業を根本から改善するプラットフォーム事業）<br />\n・株式会社Planet
 ary Wellness（孤独ゼロ社会を目指してAIエージェントと居場所が拓く、<br />\n不登校・ひきこもり支援の未来）<br />\n・株式
 会社Eudaimonix（非侵襲神経刺激による排便制御デバイスの開発）<br />\n・株式会社Linné（米以外の多素材麹による醸造酒の開発による
 SAKEの再定義と国際化）<br />\n●タイムテーブル（予定）<br />\n午後0時30分　　開場、受付開始<br />\n午後1時00分　　
 オープニング<br />\n午後1時20分　　創業支援部門ピッチ（5分×7名+質疑応答）<br />\n午後2時35分　　STEP-UP部門ピッチ（
 5分×9名+質疑応答）<br />\n午後4時25分　　ファイナリストによるポスターセッション<br />\n午後5時05分　　結果発表<br />
 \n午後5時30分　　クロージング<br />\n午後6時00分　　交流会<br />\n※創業支援部門ピッチ、STEP-UP部門ピッチの中で10分
 程度の休憩を2回挟みます。<br />\n●ポスターセッション<br />\nファイナルリスト16者によるポスターセッションを会場内にて実施します。
 ピッチでは伝えきれなかった事業の背景や詳細、今後の展望などを、ファイナリストと直接対話しながら交流できます。<br />\n●交流会<br />\n
 ファイナリストやベンチャーキャピタル、金融機関、支援機関等、スタートアップ関係者による交流会をファイナルピッチ終了後に開催します。<br />\n※
 交流会会場：京都リサーチパーク10号館1階「GOCONC」（〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町91）<br />\n●審査員　※敬称略<b
 r />\n氏名（所属等）<br />\n近藤　絵水（Gazelle Capital株式会社 プリンシパル）<br />\n永田　暁彦（UntroD
  Capital Japan株式会社　代表取締役社長）<br />\n中村　多伽（株式会社taliki　代表取締役）<br />\n長谷川　和宏（株
 式会社リバネス　執行役員CHO）<br />\n藤本　修平（静岡社会健康医学大学院大学　准教授、株式会社メドレー　オープンイノベーションパートナー）
 <br />\n松井　孝憲（KIBOW社会投資ファンド　プリンシパル、グロービス経営大学院　准教授）</p>\n<p>【申込】<br />\n●申込
 方法<br />\n以下の申込WEBサイトにて必要事項を入力のうえ、申込をお願いします。<br />\nhttps://impactflowkyot
 o2025-2026-fp.peatix.com/<br />\n※交流会についても合わせて申込いただけます。<br />\n●申込期限<br />
 \n令和8年1月20日（火）※定員に達し次第募集終了</p>\n<p>【実施体制】<br />\n主催：京都市、公益財団法人京都高度技術研究所（AS
 TEM）<br />\n協賛：株式会社アグティ、京都キャピタルパートナーズ株式会社、京都中央信用金庫、コミュニティ・バンク京信<br />\n協力：
 京都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>【お問合せ先】<br />\n事務局（株式会社taliki（担当：角田））<br />\n【E-mail
 】naoki.kakuta+IFK@taliki.co.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-ex
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社\; 06-6339-5123\; tkl@ml.krp.co.jp\; https://lp.krp.co
 .jp/tkl_event_input_20260127.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail&utm_c
 ampaign=2025tmi03
DESCRIPTION:【無料セミナー】ヘルスケアビジネスにおけるデータ・AIの使い方　～法改正の動向も踏まえて\n現代のヘルスケアビジネスにおいて、
 データやAIの利活用はもはや不可欠であるといえます。しかしながら、個人情報保護法が頻繁に改正されるうえ、個人情報保護法に関する分野別のガイドライン、
 いわゆる3省2ガイドライン及び研究倫理指針等のヘルスケア固有の規制も加わり、ヘルスケアビジネスに適用されるデータ規制は極めて複雑です。\n本セミナー
 では、TMI総合法律事務所　溝端　俊介弁護士を講師に迎え、ヘルスケアビジネスに適用されるデータ関係の規制の全体像をわかりやすく説明したうえで、規制の
 解説にとどまらない、データ・AIの「使い方」を解説いただきます。\nみなさまのご参加をお待ちしております！\n■セミナータイトル：ヘルスケアビジネス
 におけるデータ・AIの使い方　～法改正の動向も踏まえて\n■日　時：2026年1月27日（火）16:00～17:30\n■現地会場：ク・ラスターラウ
 ンジ\n〒566-0002 〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17　健都イノベーションパークNKビル1Ｆ\n〒566-0002交通アクセ
 ス：JR京都線岸辺駅より徒歩7分（定員15名）\n■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）\n※お申込いただいた方には、お申込み後と開催
 前日にZoomウェビナーのURLをご送付します\n■イベント詳細はこちら\n■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社
 \n■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp\n 
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LOCATION:ク・ラスターラウンジ（健都イノベーションパークNKビル） @ 大阪府摂津市千里丘新町3-17
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SUMMARY:ヘルスケアビジネスにおけるデータ・AIの使い方　～法改正の動向も踏まえて
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 'color: #50b848\;'>【無料セミナー】</span><strong>ヘルスケアビジネスにおけるデータ・</strong><stron
 g>AI</strong><strong>の使い方　～法改正の動向も踏まえて</strong></h2>\n<p>現代のヘルスケアビジネスにおいて、
 データやAIの利活用はもはや不可欠であるといえます。しかしながら、個人情報保護法が頻繁に改正されるうえ、個人情報保護法に関する分野別のガイドライン、
 いわゆる3省2ガイドライン及び研究倫理指針等のヘルスケア固有の規制も加わり、ヘルスケアビジネスに適用されるデータ規制は極めて複雑です。</p>\n<
 p>本セミナーでは、TMI総合法律事務所　溝端　俊介弁護士を講師に迎え、ヘルスケアビジネスに適用されるデータ関係の規制の全体像をわかりやすく説明した
 うえで、規制の解説にとどまらない、データ・AIの「使い方」を解説いただきます。</p>\n<p>みなさまのご参加をお待ちしております！</p>\n<
 p>■セミナータイトル：<strong>ヘルスケアビジネスにおけるデータ・AIの使い方　～法改正の動向も踏まえて</strong></p>\n<p>
 ■日　時：2026年1月27日（火）16:00～17:30</p>\n<p>■現地会場：ク・ラスターラウンジ<br />\n<span style=
 'color: #fcfcfc\;'>〒566-0002</span> 〒566-0002 大阪府摂津市千里丘新町3-17　健都イノベーションパーク
 NKビル1Ｆ</p>\n<p><span style='color: #fcfcfc\;'>〒566-0002</span>交通アクセス：JR京都線
 岸辺駅より徒歩7分（定員15名）</p>\n<p>■オンライン会場：Zoomウェビナー（定員200名）<br />\n※お申込いただいた方には、お申
 込み後と開催前日にZoomウェビナーのURLをご送付します</p>\n<p>■イベント詳細は<strong><a href='https://lp.
 krp.co.jp/tkl_event_input_20260127.html?utm_source=chiesan&utm_medium=mail
 &utm_campaign=2025tmi03'>こちら</a></strong></p>\n<p>■主催：JR西日本不動産マネジメント株式会社、京
 都リサーチパーク株式会社</p>\n<p>■お問合せ：京都リサーチパーク株式会社　新事業開発部　担当：倉地　tkl@ml.krp.co.jp</p>
 \n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:(地独)京都市産業技術研究所　知恵産業融合センター\; 075-326-6100\; sangiken-uc@tc-kyoto.or.
 jp\; https://tc-kyoto.or.jp/info/newyearlecture2026/
DESCRIPTION:2026年1月28日（水）に「2026産技研UC新春講演会」を開催します！\n未来を担う若きパネリストたちが「2050年の京都
 のビジョンを描く」をテーマに、それぞれの視点から描くビジョンや考え方を語ります。京都の未来に向けた挑戦をともに考えましょう。\nぜひお気軽にご参加く
 ださい！\nイベントHP　https://tc-kyoto.or.jp/info/newyearlecture2026/\n申込フォームURL　ht
 tps://form.run/@participation-UCnylecture2026\n日時：2026年１月28日（水）14：30～18：30
 （受付14：00～）\n場所：京都リサーチパーク　西地区４号館　地下１階　バズホール\n（〒600-8815 京都市下京区中堂寺粟田町 93 番地）
 \nプログラム：\n14：00～　受付開始\n14：30～17：00　挨拶・パネルディスカッション\n■パネリスト\n華道家・写真家　池坊　専宗 氏
 \n月桂冠株式会社 代表取締役副社長　大倉　泰治 氏\n株式会社堀場製作所 取締役　堀場　弾 氏\n■モデレーター\n京都大学総合博物館 准教授　塩
 瀬　隆之 氏\n17：15～18：30　交流会\n定員：200名\n参加費：無料\n（交流会（定員80名）に参加される場合は、当日に交流会費として３
 ，０００円（現金のみ）お支払いいただきます。）\n申込方法：令和８年１月２１日（水）までに参加申込フォームからお申し込みください。\n問い合わせ先：
 (地独)京都市産業技術研究所　知恵産業融合センター　(担当：市川・荒木)\n電話：075-326-6100／メール：sangiken-uc@tc-k
 yoto.or.jp
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LOCATION:京都リサーチパーク　西地区４号館　地下１階　バズホール @ 京都市下京区中堂寺粟田町93番地
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SUMMARY:2026産技研UC新春講演会のご案内
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>2026年1月28日（水）
 に「2026産技研UC新春講演会」を開催します！<br />\n未来を担う若きパネリストたちが「2050年の京都のビジョンを描く」をテーマに、それぞ
 れの視点から描くビジョンや考え方を語ります。京都の未来に向けた挑戦をともに考えましょう。<br />\nぜひお気軽にご参加ください！</p>\n<p
 >イベントHP　https://tc-kyoto.or.jp/info/newyearlecture2026/<br />\n申込フォームURL　h
 ttps://form.run/@participation-UCnylecture2026</p>\n<p>日時：2026年１月28日（水）14：
 30～18：30（受付14：00～）<br />\n場所：京都リサーチパーク　西地区４号館　地下１階　バズホール<br />\n（〒600-8815
  京都市下京区中堂寺粟田町 93 番地）<br />\nプログラム：<br />\n14：00～　受付開始<br />\n14：30～17：00　挨
 拶・パネルディスカッション<br />\n■パネリスト<br />\n華道家・写真家　池坊　専宗 氏<br />\n月桂冠株式会社 代表取締役副社長
 　大倉　泰治 氏<br />\n株式会社堀場製作所 取締役　堀場　弾 氏<br />\n■モデレーター<br />\n京都大学総合博物館 准教授　塩
 瀬　隆之 氏<br />\n17：15～18：30　交流会<br />\n定員：200名<br />\n参加費：無料<br />\n（交流会（定員8
 0名）に参加される場合は、当日に交流会費として３，０００円（現金のみ）お支払いいただきます。）<br />\n申込方法：令和８年１月２１日（水）まで
 に参加申込フォームからお申し込みください。</p>\n<p>問い合わせ先：(地独)京都市産業技術研究所　知恵産業融合センター　(担当：市川・荒木)<
 br />\n電話：075-326-6100／メール：sangiken-uc@tc-kyoto.or.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,マッチングイベント
CONTACT:ZET-summit2026運営事務局（(株)SCREENクリエイティブコミュニケーションズ内）\; zet-summit@scree
 n-cre.co.jp\; 080-2487-1961（受付時間: 平日10:00～12:00、13:00～17:00）
DESCRIPTION:■イベント開催日時\n2026年2月2日(月)9:30～18:20\n2026年2月3日(火)9:30～18:30\n■イベン
 ト開催場所\n永守重信市民会館(京都府向日市寺戸町中野20)　※オンラインで同時配信\nZET-BASE KYOTO（京都府向日市寺戸町山縄手21番
 1）\n■主催者\nZET-summit実行委員会(京都府・向日市・JR西日本・京都銀行)\n■参加費\n無料\n■詳細ページURL\nhttps:
 //www.zetsummit-kyoto.com/\n■お問い合わせ先\nZET-summit2026運営事務局（(株)SCREENクリエイティブ
 コミュニケーションズ内）\nE-mail：zet-summit@screen-cre.co.jp\nＴＥＬ：080-2487-1961（受付時間: 
 平日10:00～12:00、13:00～17:00）\n■ご案内\n“脱炭素テクノロジー“をテーマとした国際カンファレンス「ZET-summit（ゼ
 ットサミット）」を京都府向日市で開催します！\n \n脱炭素テクノロジーに関する幅広いテーマの最新情報に関する講演・対談や、国内外約30社のスタート
 アップによるピッチ・商談エリアの設置など、盛りだくさんの２日間です。\n \n今回は、昨年ノーベル化学賞を受賞された北川 進 氏など、脱炭素テクノロ
 ジー分野のトップランナーにご登壇いただくとともに、北川氏開発の多孔性金属錯体（MOF）をテーマに、MOFの社会実装に取り組む11社による特別企画展示
 「MOFの世界」を実施します。\n \nまた、昨年4月にオープンしたインキュベーション施設「ZET-BASE KYOTO」では、「食」をテーマに脱炭
 素のトレンドを学べるセミナーも開催します。\n \nプログラム、登壇者等の詳細は、公式HPをご覧ください。\nhttps://www.zetsumm
 it-kyoto.com\n \n”脱炭素テクノロジーを知る、関係者とつながる”機会として、ぜひご参加ください！\n \n※登壇者や登壇スタートアッ
 プ、プログラム詳細は随時公式HPに掲載します。\n※来場は無料ですが、事前登録が必要ですのでご注意ください。
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>■イベント開催日時</p>
 \n<p>2026年2月2日(月)9:30～18:20</p>\n<p>2026年2月3日(火)9:30～18:30</p>\n<p>■イベント開催
 場所<br />\n永守重信市民会館(京都府向日市寺戸町中野20)　※オンラインで同時配信</p>\n<p>ZET-BASE KYOTO（京都府向日
 市寺戸町山縄手21番1）</p>\n<p>■主催者<br />\nZET-summit実行委員会(京都府・向日市・JR西日本・京都銀行)</p>\n
 <p>■参加費<br />\n無料</p>\n<p>■詳細ページURL<br />\n<a href='https://www.zetsummit-
 kyoto.com/'>https://www.zetsummit-kyoto.com/</a></p>\n<p>■お問い合わせ先</p>\n<p>
 ZET-summit2026運営事務局（(株)SCREENクリエイティブコミュニケーションズ内）</p>\n<p>E-mail：zet-summit
 @screen-cre.co.jp</p>\n<p>ＴＥＬ：080-2487-1961（受付時間: 平日10:00～12:00、13:00～17:0
 0）</p>\n<p>■ご案内</p>\n<p>“脱炭素テクノロジー“をテーマとした国際カンファレンス「ZET-summit（ゼットサミット）」を京
 都府向日市で開催します！</p>\n<p> </p>\n<p>脱炭素テクノロジーに関する幅広いテーマの最新情報に関する講演・対談や、国内外約30社の
 スタートアップによるピッチ・商談エリアの設置など、盛りだくさんの２日間です。</p>\n<p> </p>\n<p>今回は、昨年ノーベル化学賞を受賞さ
 れた北川 進 氏など、脱炭素テクノロジー分野のトップランナーにご登壇いただくとともに、北川氏開発の多孔性金属錯体（MOF）をテーマに、MOFの社会実
 装に取り組む11社による特別企画展示「MOFの世界」を実施します。</p>\n<p> </p>\n<p>また、昨年4月にオープンしたインキュベーショ
 ン施設「ZET-BASE KYOTO」では、「食」をテーマに脱炭素のトレンドを学べるセミナーも開催します。</p>\n<p> </p>\n<p>プロ
 グラム、登壇者等の詳細は、公式HPをご覧ください。</p>\n<p><a href='https://www.zetsummit-kyoto.com
 '>https://www.zetsummit-kyoto.com</a></p>\n<p> </p>\n<p>”脱炭素テクノロジーを知る、関係者と
 つながる”機会として、ぜひご参加ください！</p>\n<p> </p>\n<p>※登壇者や登壇スタートアップ、プログラム詳細は随時公式HPに掲載しま
 す。</p>\n<p>※来場は無料ですが、事前登録が必要ですのでご注意ください。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー\,その他\,人材育成
CONTACT:女性エグゼクティブ・リーダー育成プログラム事務局（京大オリジナル株式会社）\; 0757537777\; wel-contact@ky
 odai-original.co.jp\; https://www.kyodai-original.co.jp/?p=27394
DESCRIPTION:京都大学経営管理大学院シンポジウム「企業価値向上と女性リーダーシップ」\n———————–\nイベント内容\n2025年は戦後
 80年という節目の年であり、日本の経済・社会のサステナビリティを意識した取り組みの重要性が一段と高まっています。人口減少社会の本格到来や生成AIをは
 じめとするテクノロジーの急速な発展に加え、トランプ政権の再登場に伴うグローバル環境の変化など、企業を取り巻く状況は大きな転換期を迎えています。\nこ
 うした中、企業にはコーポレートガバナンスの一層の強化や「人的資本経営」の推進など、企業価値向上に向けた取り組みがますます求められています。政府は、東
 証プライム市場上場企業の女性役員比率を2030年までに30％以上とする目標を掲げ、企業活動に多様な価値観や視点を取り入れ、成長につなげることを重視し
 ています。また、その実現には、社内からの積極的な女性登用を着実に進めていくことが不可欠です。\n今回、京都大学経営管理大学院では、「企業価値向上と女
 性リーダーシップ」をテーマに、企業の経営層や人事、経営企画部門などのキーパーソンを対象としたシンポジウムを開催します。本シンポジウムでは、企業価値向
 上と女性リーダーシップに関わる課題を共有し、長期的な企業価値向上に向けて議論を深める場を提供します。\n開催概要\n日時：2026年2月4日（水）1
 4:30～16:30\nハイブリッド開催（対面：東証ホール　オンライン：ZOOM）\n会場：東証ホール（東京都中央区日本橋兜町2番1号 東証Arro
 ws2階）\nアクセス：https://www.jpx.co.jp/corporate/about-jpx/access/\n参加費：無料\n対面：
 150名　オンライン：300名\n※お申込人数によっては、抽選となる可能性がございます。\nイベント詳細URL：https://www.kyodai
 -original.co.jp/?p=27394\n開催者情報\n主催：京都大学経営管理大学院 女性エグゼクティブ・リーダー育成プログラム\n協賛：
 京大オリジナル株式会社\n協力：金融庁\n後援：株式会社日本取引所グループ（JPX）、株式会社東京証券取引所（TSE）、みずほ証券株式会社、京都大学
 女性教員懇話会
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SUMMARY:京都大学経営管理大学院シンポジウム「企業価値向上と女性リーダーシップ」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学経営管理大学院シン
 ポジウム「企業価値向上と女性リーダーシップ」<br />\n———————–<br />\nイベント内容<br />\n2025年は戦後80年という
 節目の年であり、日本の経済・社会のサステナビリティを意識した取り組みの重要性が一段と高まっています。人口減少社会の本格到来や生成AIをはじめとするテ
 クノロジーの急速な発展に加え、トランプ政権の再登場に伴うグローバル環境の変化など、企業を取り巻く状況は大きな転換期を迎えています。<br />\nこ
 うした中、企業にはコーポレートガバナンスの一層の強化や「人的資本経営」の推進など、企業価値向上に向けた取り組みがますます求められています。政府は、東
 証プライム市場上場企業の女性役員比率を2030年までに30％以上とする目標を掲げ、企業活動に多様な価値観や視点を取り入れ、成長につなげることを重視し
 ています。また、その実現には、社内からの積極的な女性登用を着実に進めていくことが不可欠です。<br />\n今回、京都大学経営管理大学院では、「企業
 価値向上と女性リーダーシップ」をテーマに、企業の経営層や人事、経営企画部門などのキーパーソンを対象としたシンポジウムを開催します。本シンポジウムでは
 、企業価値向上と女性リーダーシップに関わる課題を共有し、長期的な企業価値向上に向けて議論を深める場を提供します。</p>\n<p>開催概要<br /
 >\n日時：2026年2月4日（水）14:30～16:30<br />\nハイブリッド開催（対面：東証ホール　オンライン：ZOOM）<br />\n
 会場：東証ホール（東京都中央区日本橋兜町2番1号 東証Arrows2階）<br />\nアクセス：<a href='https://www.jpx.
 co.jp/corporate/about-jpx/access/'>https://www.jpx.co.jp/corporate/about-j
 px/access/</a><br />\n参加費：無料<br />\n対面：150名　オンライン：300名<br />\n※お申込人数によっては、
 抽選となる可能性がございます。<br />\nイベント詳細URL：<a href='https://www.kyodai-original.co.j
 p/?p=27394'>https://www.kyodai-original.co.jp/?p=27394</a><br />\n開催者情報<br
  />\n主催：京都大学経営管理大学院 女性エグゼクティブ・リーダー育成プログラム<br />\n協賛：京大オリジナル株式会社<br />\n協力：
 金融庁<br />\n後援：株式会社日本取引所グループ（JPX）、株式会社東京証券取引所（TSE）、みずほ証券株式会社、京都大学女性教員懇話会</p
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益社団法人京都工業会\; 075-353-0061\; nishine@kyokogyo.or.jp\; https://www.k
 yokogyo.or.jp/seminar_detail.php?id=654
DESCRIPTION:京都工業会では、「交流と融合」の場である京都経済センターを活用し、幅広い関係団体と連携して、モノづくりで世界をリードするイノベ
 ーション創出を目指して、公開講演会「モノづくりフォーラム２０２６」を開催いたします。\n本年度は、成長と多様な参入機会が見込め培った技術力を社会価値
 へと繋げられる医療機器分野に焦点を当て、挑戦前に理解しておくべき基礎と医工連携を成功に導く医療側の専門的な支援の取組みについての基調講演と会員企業に
 よる先行事例紹介を行います。\n基調講演講師の永井氏は、東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院、医薬品医療機器総合機構（PMDA）、東京大学医
 科学研究所を経て、現在は京都大学医学部附属病院先端医療研究開発機構（iACT）の医療開発部部長と大学院医学研究科の教授を務められる血液・腫瘍内科の専
 門家で、血液がん診断の診断・治療、コンパニオン診断、レギュラトリーサイエンスがご専門です。規制当局での経験を踏まえ、医薬品・診断薬・再生医療・医療機
 器開発分野の多数の先端医療プロジェクトの実現に貢献されておられます。\n■開催日時：2026年2月6日（金）14:00～16:00\n■開催場所：京
 都経済センター 6階　京都工業会内 会議室　と　オンライン開催\n■対　象　：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）\n■定　員　：会場
 参加：30名、オンライン参加：70名、いずれも先着順\n■参加費　：無料（京都工業会のホームページから事前申込みが必要）\n■講 演 ：\n・基調演
 題\n「医療機器開発の基礎と京都大学医学部附属病院における医療機器開発支援の取組み」\n京都大学 医学部附属病院 先端医療研究開発機構医療開発部 部
 長／大学院医学研究科 橋渡し研究推進分野 教授／医師、医学博士\n永井　純正　氏\n・事例紹介\n「最先端３Dデジタル技術が拓く未来の診断～世界市場
 を見据えた新しい医療機器開発～」\n株式会社クロスエフェクト\n代表取締役　竹田　正俊　氏\n■参加申込\n会場参加とZOOM参加は申込口が別となっ
 ています。\n・会場参加　　　　会場参加　申込はこちら\n・オンライン参加　オンライン参加　申込はこちら\n■問い合わせ先\n公益社団法人京都工業会
 \n京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地　京都経済センター6階\n電話：075-353-0061　e-mail:nishine@kyokogy
 o.or.jp\n担当：西根
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SUMMARY:モノづくりフォーラム２０２６
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都工業会では、「交流と融
 合」の場である京都経済センターを活用し、幅広い関係団体と連携して、モノづくりで世界をリードするイノベーション創出を目指して、公開講演会「モノづくりフ
 ォーラム２０２６」を開催いたします。</p>\n<p>本年度は、成長と多様な参入機会が見込め培った技術力を社会価値へと繋げられる医療機器分野に焦点を
 当て、挑戦前に理解しておくべき基礎と医工連携を成功に導く医療側の専門的な支援の取組みについての基調講演と会員企業による先行事例紹介を行います。</p
 >\n<p>基調講演講師の永井氏は、東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院、医薬品医療機器総合機構（PMDA）、東京大学医科学研究所を経て、現
 在は京都大学医学部附属病院先端医療研究開発機構（iACT）の医療開発部部長と大学院医学研究科の教授を務められる血液・腫瘍内科の専門家で、血液がん診断
 の診断・治療、コンパニオン診断、レギュラトリーサイエンスがご専門です。規制当局での経験を踏まえ、医薬品・診断薬・再生医療・医療機器開発分野の多数の先
 端医療プロジェクトの実現に貢献されておられます。</p>\n<p>■開催日時：2026年2月6日（金）14:00～16:00<br />\n■開催場
 所：京都経済センター 6階　京都工業会内 会議室　と　オンライン開催<br />\n■対　象　：京都工業会会員、一般（どなたでも参加いただけます）<
 br />\n■定　員　：会場参加：30名、オンライン参加：70名、いずれも先着順<br />\n■参加費　：無料（京都工業会のホームページから事前
 申込みが必要）<br />\n■講 演 ：<br />\n・基調演題<br />\n「医療機器開発の基礎と京都大学医学部附属病院における医療機器開発
 支援の取組み」<br />\n京都大学 医学部附属病院 先端医療研究開発機構医療開発部 部長／大学院医学研究科 橋渡し研究推進分野 教授／医師、医学
 博士<br />\n永井　純正　氏</p>\n<p>・事例紹介<br />\n「最先端３Dデジタル技術が拓く未来の診断～世界市場を見据えた新しい医療
 機器開発～」<br />\n株式会社クロスエフェクト<br />\n代表取締役　竹田　正俊　氏</p>\n<p>■参加申込<br />\n会場参加と
 ZOOM参加は申込口が別となっています。<br />\n・会場参加　　　　会場参加　申込は<a href='https://www.kyokogyo
 .or.jp/seminar_detail.php?id=654' target='_blank' rel='noopener'>こちら</a><b
 r />\n・オンライン参加　オンライン参加　申込は<a href='https://www.kyokogyo.or.jp/seminar_deta
 il.php?id=655' target='_blank' rel='noopener'>こちら</a></p>\n<p>■問い合わせ先<br /
 >\n公益社団法人京都工業会<br />\n京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町７８番地　京都経済センター6階<br />\n電話：075-353-0
 061　e-mail:nishine@kyokogyo.or.jp<br />\n担当：西根</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部\; inter2026@astem.or.jp\; https://www.astem.o
 r.jp/whatsnew/event/20260122-42655.html
DESCRIPTION:留学生等や京都の外国人起業家との交流イベントをイノベーション創出コミュニティーオフィスであるSTC³において開催します。\n本
 イベントでは、京都で実際に起業した外国人起業家が、起業の過程で直面した課題や、そこから得た学びなど、リアルな経験を共有します。また、トークセッション
 およびネットワーキングの時間も設けています。\n起業に関心のある留学生や外国人居住者、これからビジネスを始めたいと考えている方など、本テーマにご興味
 がある方はどなたでもご参加いただけます。皆さまとイベントでお会いできることを楽しみにしています。\n＜日　時＞　\n2026年2月6日（金）18:0
 0～20:00\n＜会　場＞　\n京都高度技術研究所（ASTEM）ビル8階　STC3　　アクセス：https://stc3.net/about-us
 /access/\n＜対　象＞　\n京阪神に在住する留学生や外国人の創業希望者等\n上記の人たちと交流を持ちたい方\n＜定　員＞\n３０名（先着順）
 \n＜参加費＞　\n無料\n＜プログラム＞    ※使用言語は、英語です。通訳はありません。\n18:00～　　開会\n18:10～　　講演　「Ex
 periences as a Foreign Entrepreneur in Kyoto」\n　　　　　　ラッチャタ　スワンシン 氏\n18:30～
 　　トークセッション\n「The Real Story of Starting a Business in Kyoto — From Experie
 nced Founders」\n＜登壇者＞\nMONOHA Co.\,Ltd　CEO　ラッチャタ　スワンシン 氏\nen   Founder and
  CEO　　フィリップ　グエン 氏\nLYNX　代表　　　　　　　上田 セスト 圭昌 氏\n＜モデレーター＞\n特定非営利活動法人グローカル人材開発
 センター　山田 埜 氏\n19:15～20:00　ネットワーキング\n＜参加申込方法＞\nウェブサイト内のエントリーフォームからお申し込みください。
 \nhttps://www.astem.or.jp/whatsnew/event/20260122-42655.html\nフライヤー（PDF）\n
 ＜運営等＞\n主催：（公財）京都高度技術研究所（ASTEM）\n協力：特定非営利活動法人グローカル人材開発センター、KIEC（Kyoto Inter
 national Entrepreneurs Community）\n後援：ジェトロ京都、（一社）京都知恵産業創造の森、京都リサーチパーク（株）、（
 公財）京都市国際交流協会、（公財）大学コンソーシアム京都、留学生スタディ京都ネットワーク\n※本イベントは「京都市イノベーション拠点人材育成補助金」
 を活用しています。\n＜問い合わせ先＞\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部\nE-mail：inter2026@astem.or.jp
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LOCATION:STC3 @ 京都市下京区中堂寺南町134番地　ASTEMビル8F
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SUMMARY:Kyoto Entrepreneur MEETUP「京都の外国人起業家との交流会」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/kyoto-entrepreneur-meetup%e3%80%8c%e4
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>留学生等や京都の外国人起業
 家との交流イベントをイノベーション創出コミュニティーオフィスであるSTC³において開催します。<br />\n本イベントでは、京都で実際に起業した外
 国人起業家が、起業の過程で直面した課題や、そこから得た学びなど、リアルな経験を共有します。また、トークセッションおよびネットワーキングの時間も設けて
 います。<br />\n起業に関心のある留学生や外国人居住者、これからビジネスを始めたいと考えている方など、本テーマにご興味がある方はどなたでもご参
 加いただけます。皆さまとイベントでお会いできることを楽しみにしています。</p>\n<p><strong>＜日　時＞　</strong><br />
 \n2026年2月6日（金）18:00～20:00</p>\n<p><strong>＜会　場＞　</strong><br />\n京都高度技術研究所
 （ASTEM）ビル8階　STC<sup>3</sup>　　アクセス：<a href='https://stc3.net/about-us/acces
 s/' target='_blank' rel='noopener'>https://stc3.net/about-us/access/</a></
 p>\n<p><strong>＜対　象＞　</strong><br />\n京阪神に在住する留学生や外国人の創業希望者等<br />\n上記の人たち
 と交流を持ちたい方</p>\n<p><strong>＜定　員＞</strong><br />\n３０名（先着順）</p>\n<p><strong>＜
 参加費＞　</strong><br />\n無料</p>\n<p><strong>＜プログラム＞</strong>    ※使用言語は、英語です。通
 訳はありません。<strong><br />\n</strong>18:00～　　開会<br />\n18:10～　　<strong>講演　<em>
 「</em><em>Experiences as a Foreign Entrepreneur in Kyoto」</em><br />\n</st
 rong>　　　　　　ラッチャタ　スワンシン 氏</p>\n<p>18:30～　　<strong>トークセッション<br />\n</strong>
 <strong>「T</strong><strong>he Real Story of Starting a Business in Kyoto —
  From Experienced Founders」<br />\n</strong>＜登壇者＞<br />\nMONOHA Co.\,Ltd　C
 EO　ラッチャタ　スワンシン 氏<br />\nen   Founder and CEO　　フィリップ　グエン 氏<br />\nLYNX　代表　　
 　　　　　上田 セスト 圭昌 氏<br />\n＜モデレーター＞<br />\n特定非営利活動法人グローカル人材開発センター　山田 埜 氏</p>
 \n<p>19:15～20:00　<strong>ネットワーキング</strong></p>\n<p><strong>＜参加申込方法＞<br />
 \n</strong>ウェブサイト内のエントリーフォームからお申し込みください。<br />\n<a href='https://www.astem
 .or.jp/whatsnew/event/20260122-42655.html' target='_blank' rel='noopener'>
 https://www.astem.or.jp/whatsnew/event/20260122-42655.html</a></p>\n<p><a 
 href='https://www.astem.or.jp/uploads/meetup2026_flyer_JA.pdf' target='_bl
 ank' rel='noopener'>フライヤー（PDF）</a></p>\n<p><strong>＜運営等＞<br />\n</strong><
 strong>主催</strong>：（公財）京都高度技術研究所（ASTEM）<br />\n<strong>協力</strong>：特定非営利活動
 法人グローカル人材開発センター、KIEC（Kyoto International Entrepreneurs Community）<br />\n<
 strong>後援</strong>：ジェトロ京都、（一社）京都知恵産業創造の森、京都リサーチパーク（株）、（公財）京都市国際交流協会、（公財）大学
 コンソーシアム京都、留学生スタディ京都ネットワーク</p>\n<p>※本イベントは「京都市イノベーション拠点人材育成補助金」を活用しています。</p
 >\n<p><strong>＜問い合わせ先＞</strong><br />\n（公財）京都高度技術研究所　人材育成支援部<br />\nE-mail
 ：<a href='mailto:inter2026@astem.or.jp' target='_blank' rel='noopener'>int
 er2026@astem.or.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28586@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:公益財団法人京都産業２１ 中小企業ワンストップ相談センター お客様相談室 連携・人財・技術担当\; 0753158660\; jinz
 ai-tec@ki21.jp\; https://www.ki21.jp/kkc/career/isor750001
DESCRIPTION:府内中小企業の経営・事業活動・新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、IS
 O50001(エネルギーマネジメントシステム:EnMS)に係る概要講座を実施します。\nエネルギー管理は、電力・燃料コストの高騰や脱炭素要請が進む中
 、企業の競争力を維持するために不可欠です。ISO50001は、エネルギー管理を体系化し、継続的な改善を実現する国際的な枠組みです。認証を取得しなくて
 も、その考え方や手法を導入することで、エネルギー使用の「見える化」と効率化が進み、コスト削減やCO₂排出削減に直結します。さらに、補助金申請や脱炭素
 経営の基盤づくりにも役立ち、取引先からの環境対応要請にも応えられるため、今後の企業競争力を高める重要なスキルとなります。\n◇ 講 座 名：「ISO
 50001：概要講座／エネルギーマネジメントシステム」\n◇詳細HPはこちら→　https://www.ki21.jp/kkc/career/iso
 r750001\n◇お申込みフォームはこちら→　https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=7036
 99\n◇ 対 象 者：ISO50001（エネルギーマネジメントシステム: EnMS） について学びたい、興味がある、\n京都府内中小企業の経営者、
 管理者、品質保証担当者、環境推進担当者、内部監査員候補者など\n◇ 開催日時：２０２６年２月１２日（木）13：30～16：30\n◇ 受 講 料： 
 無料\n◇ 開催会場：京都経済センター３階 ３－B 会議室（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78）\nアクセス →　https://www.ki2
 1.jp/kkc/access/\n◇ 定　員：１0名\n◇ 主催／問合せ先：公益財団法人京都産業２１ 中小企業ワンストップ相談センター\nお客様相
 談室 連携・人財・技術担当\n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134\nTEL：075-315-8660 　E-mail ： jinzai
 -tec@ki21.jp\nhttps://www.ki21.jp/kkc/
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SUMMARY:ISO50001:概要講座／エネルギーマネジメントシステム 受講者募集
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/iso50001%e6%a6%82%e8%a6%81%e8%ac%9b%e
 5%ba%a7%ef%bc%8f%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%
 83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>府内中小企業の経営・事業活
 動・新たな事業展開などにおいて必要とする専門知識等の普及や人材育成等に寄与することを目的として、ISO50001(エネルギーマネジメントシステム:E
 nMS)に係る概要講座を実施します。<br />\nエネルギー管理は、電力・燃料コストの高騰や脱炭素要請が進む中、企業の競争力を維持するために不可欠
 です。ISO50001は、エネルギー管理を体系化し、継続的な改善を実現する国際的な枠組みです。認証を取得しなくても、その考え方や手法を導入することで
 、エネルギー使用の「見える化」と効率化が進み、コスト削減やCO₂排出削減に直結します。さらに、補助金申請や脱炭素経営の基盤づくりにも役立ち、取引先か
 らの環境対応要請にも応えられるため、今後の企業競争力を高める重要なスキルとなります。</p>\n<p>◇ 講 座 名：「ISO50001：概要講座／
 エネルギーマネジメントシステム」</p>\n<p>◇詳細HPはこちら→　<a href='https://www.ki21.jp/kkc/caree
 r/isor750001'>https://www.ki21.jp/kkc/career/isor750001</a></p>\n<p>◇お申込みフ
 ォームはこちら→　<a href='https://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=703699'>ht
 tps://www.ki21.jp/entries/view/index.php?id=703699</a></p>\n<p>◇ 対 象 者：ISO
 50001（エネルギーマネジメントシステム: EnMS） について学びたい、興味がある、<br />\n京都府内中小企業の経営者、管理者、品質保証担
 当者、環境推進担当者、内部監査員候補者など</p>\n<p>◇ 開催日時：２０２６年２月１２日（木）13：30～16：30</p>\n<p>◇ 受 
 講 料： 無料</p>\n<p>◇ 開催会場：京都経済センター３階 ３－B 会議室（京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78）</p>\n<p>アクセ
 ス →　<a href='https://www.ki21.jp/kkc/access/'>https://www.ki21.jp/kkc/acce
 ss/</a></p>\n<p>◇ 定　員：１0名</p>\n<p>◇ 主催／問合せ先：公益財団法人京都産業２１ 中小企業ワンストップ相談センター<
 br />\nお客様相談室 連携・人財・技術担当<br />\n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134<br />\nTEL：075-31
 5-8660 　E-mail ： jinzai-tec@ki21.jp<br />\n<a href='https://www.ki21.jp/kk
 c/'>https://www.ki21.jp/kkc/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:マッチングイベント
CONTACT:
DESCRIPTION:京都ビジネス交流フェア２０２６「京都発・グローバルニッチ戦略展」\n開催日時：２０２６年２月１８日（水）～２月１９日（木）１０
 ：００～１７：００\n開催場所：京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）\n \n２７回目の開催を迎える今回の京都ビジネス交流フェアは「グローバル市
 場を勝ち抜く京都企業」をテーマに『京都発・グローバルニッチ戦略展』と新しい名を冠して、高い技術力でグローバル市場を勝ち抜こうとする京都企業の魅力を発
 信します。\n・「グローバルニッチ戦略」を牽引する区分として、「半導体」、「フードテック」の特別展を開催\n・BtoBに特化した京都最大級の展示商談
 会として、２０１社２４団体が出展\n・詳細はビジネス交流フェア２０２６　リーフレットをご覧ください。\n \n【事前来場者登録のお願い】\nご来場に
 は、「事前来場登録」が必要です。　来場者登録はこちらから\n \n【出展者情報について】\n詳細はビジネス交流フェア２０２６出展者一覧をご覧ください
 。\n \n【主な開催内容】\n\n特別展(半導体・フードテック)\n京都ものづくり展\nマッチングステーション\n京都中小企業技術顕彰コーナー\n
 産学連携展示\n\n同時開催： 西日本合同広域商談会（旧 関西・四国広域合同商談会）（※事前予約制）KYOTO DESIGN WORK SHOW 他
 \n \n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主　　　催　　京都府、公益財団法人京都産業２１\n
 共　　　催　　一般財団法人京都府総合見本市会館\n本件に関するお問合せ先\n(公財)京都産業21　市場開拓支援部　販路開拓支援担当\nTEL：075
 -315-8590　 E-mail：bpstaff@ki21.jp\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━
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SUMMARY:京都ビジネス交流フェア２０２６「京都発・グローバルニッチ戦略展」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e3%83%93%e3%82%b8%
 e3%83%8d%e3%82%b9%e4%ba%a4%e6%b5%81%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a2%ef%bc%92%ef
 %bc%90%ef%bc%92%ef%bc%96%e3%80%8c%e4%ba%ac%e9%83%bd%e7%99%ba%e3%83%bb%e3%8
 2%b0%e3%83%ad/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><h2>京都ビジネス交流フェア２
 ０２６「京都発・グローバルニッチ戦略展」</h2>\n<p>開催日時：２０２６年２月１８日（水）～２月１９日（木）１０：００～１７：００</p>\n
 <p>開催場所：京都パルスプラザ（京都府総合見本市会館）</p>\n<p> </p>\n<p>２７回目の開催を迎える今回の京都ビジネス交流フェアは<
 strong>「グローバル市場を勝ち抜く京都企業」</strong>をテーマに<strong>『京都発・グローバルニッチ戦略展』</strong>と
 新しい名を冠して、高い技術力でグローバル市場を勝ち抜こうとする京都企業の魅力を発信します。</p>\n<p>・<strong>「グローバルニッチ戦略
 」を牽引する区分として、「半導体」、「フードテック」の特別展を開催</strong></p>\n<p>・<strong>BtoBに特化した京都最大級
 の展示商談会</strong>として、<strong>２０１社２４団体が出展</strong></p>\n<p>・詳細は<a href='https
 ://www.ki21.jp/wordpress/wp-content/uploads/2025/12/851f2bebebd821282cdaf7
 ac4ab6ead4.pdf'>ビジネス交流フェア２０２６　リーフレット</a>をご覧ください。</p>\n<p> </p>\n<p><strong
 >【事前来場者登録のお願い】</strong></p>\n<p>ご来場には、「事前来場登録」が必要です。　<a href='https://biz.
 q-pass.jp/f/12954/ki21_registration'>来場者登録はこちらから</a></p>\n<p> </p>\n<p><st
 rong>【出展者情報について】</strong></p>\n<p>詳細は<a href='https://www.ki21.jp/bp/exhib
 itors2026/'>ビジネス交流フェア２０２６出展者一覧</a>をご覧ください。</p>\n<p> </p>\n<p><strong>【主な開催
 内容】</strong></p>\n<ul>\n<li>特別展(半導体・フードテック)</li>\n<li>京都ものづくり展</li>\n<li>マ
 ッチングステーション</li>\n<li>京都中小企業技術顕彰コーナー</li>\n<li>産学連携展示</li>\n</ul>\n<p>同時開催：
  西日本合同広域商談会（旧 関西・四国広域合同商談会）（※事前予約制）KYOTO DESIGN WORK SHOW 他</p>\n<p> </p>
 \n<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n<p>主　　　催　　京都府、公益財団法人京
 都産業２１</p>\n<p>共　　　催　　一般財団法人京都府総合見本市会館</p>\n<p>本件に関するお問合せ先</p>\n<p><span la
 ng='EN-US'>(</span>公財<span lang='EN-US'>)</span>京都産業<span lang='EN-US'>21<
 /span>　市場開拓支援部　販路開拓支援担当</p>\n<p><span lang='EN-US'>TEL</span>：<span lang='
 EN-US'>075-315-8590</span>　<span lang='EN-US'> E-mail</span>：<span lang='E
 N-US'><a href='mailto:bpstaff@ki21.jp'>bpstaff@ki21.jp</a></span></p>\n<p>
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都大学第20回　ICTイノベーション事務局 （京大オリジナル株式会社　プロジェクトマネジメント部）\; ict@kyodai-ori
 ginal.co.jp\; https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/
DESCRIPTION:京都大学において研究開発されている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第20回ICTイノベーシ
 ョン」を開催いたします。\n情報学研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアル
 ゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。\n第20回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連
 携活動の紹介を行い、京都大学におけるICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。\n多くの方のご参加を
 お待ちしております\n \n \n日　時：2026年2月18日（水）14:00 ～ 17:30\n(18:00～交流会・優秀研究発表）\n場　所：京
 都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール\n参加費：無料\n主　催：京都大学大学院情報学研究科\n京都大学学術情報メディアセンター\n京都大学学プラ
 ットフォーム学卓越大学院プログラム\n京都大学成長戦略本部\n共　催：京都大学大学院教育支援機構\n参加対象：人工知能、情報通信分野の技術・コンテン
 ツに関心をもつ企業・団体\n詳細・申込：https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/\n問
 合せ先：京都大学第20回ICTイノベーション事務局　京大オリジナル（株）\nE-mail:　ict@kyodai-original.co.jp
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LOCATION:京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール @ 京都府京都市左京区吉田本町 京都大学 百周年時計台記念館内
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SUMMARY:京都大学第20回ICTイノベーション
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 e7%ac%ac20%e5%9b%9eict%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%
 a7%e3%83%b3/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学において研究開発さ
 れている情報通信技術（ICT）を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第20回ICTイノベーション」を開催いたします。</p>\n<p>情報学
 研究科、学術情報メディアセンター、プラットフォーム学卓越大学院プログラムの教員、研究員、大学院生が研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ
 等の成果を一挙にポスター・デモ展示します。</p>\n<p>第20回も京都大学の独創的かつ最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行い、
 京都大学におけるICT 研究開発に興味を持って頂くと共に、このネットワークを広げて頂ければと考えています。</p>\n<p>多くの方のご参加をお待ち
 しております</p>\n<p> </p>\n<p> </p>\n<p>日　時：2026年2月18日（水）14:00 ～ 17:30<br />\n(
 18:00～交流会・優秀研究発表）</p>\n<p>場　所：京都大学百周年時計台記念館　国際交流ホール</p>\n<p>参加費：無料</p>\n<p
 >主　催：京都大学大学院情報学研究科<br />\n京都大学学術情報メディアセンター<br />\n京都大学学プラットフォーム学卓越大学院プログラム
 <br />\n京都大学成長戦略本部<br />\n共　催：京都大学大学院教育支援機構</p>\n<p>参加対象：人工知能、情報通信分野の技術・コン
 テンツに関心をもつ企業・団体</p>\n<p>詳細・申込：<a href='https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-i
 nnovation/20th/'>https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/20th/</a></
 p>\n<p>問合せ先：京都大学第20回ICTイノベーション事務局　京大オリジナル（株）<br />\nE-mail:　ict@kyodai-ori
 ginal.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社　共創アシストチーム\; event1@kyodai-original.co.jp\; https://open
 .kyoto/calendar/18156/
DESCRIPTION:国の政策の後押しもありブームとも言える「スタートアップ」について、敢えて『大学発スタートアップという社会実装はアリなのか。』と
 いう視点で迫ります。\n株式会社 Atomis、株式会社 FLOSFIA ― 今、注目を集めている大学発スタートアップに関わる2名の研究者をお迎えし
 、起業の契機や研究者の役割・メリット・デメリットなど、社会実装に向けたリアルなストーリーについてお聞きします。\n研究成果の事業化手法としてのスター
 トアップにご関心のある研究者の皆様はもちろんのこと、大学発スタートアップ関係者やその支援者の方などのご参加、お待ちしております。\nリンク・詳細：h
 ttps://open.kyoto/calendar/18156/\n開催日時：2026年2月24日（火）18:30-20:30（うち、19:45-
 20:30 交流会（対面会場のみ））\n開催方式：ハイブリッド開催\n会　　場：対面会場 京都経済センター３階 KOIN https://open.
 kyoto/access/\nオンライン Zoomウェビナー\n申込締切：対面会場 2026年2月18日（水）正午まで\n費　　用：無料\n主　　催
 ：一般社団法人京都知恵産業創造の森、京大オリジナル株式会社\n共　　催：京都大学成長戦略本部、京都大学イノベーションキャピタル株式会社\n問い合わせ
 先：京大オリジナル株式会社　共創アシストチーム\nE-mail：event1@kyodai-original.co.jp\n【タイムテーブル】\n▼
 18:30-19:45　トークセッション（研究・取組紹介、ディスカッション、質疑応答）\n▼19:45-20:30　交流会（対面会場のみ）\n【ゲス
 トスピーカー】\n\n▲樋口 雅一　氏　京都大学高等研究院 物質-細胞統合システム拠点　特定拠点准教授\n京都大学国際融合創造センター、理化学研究所
 播磨研究所量子秩序研究グループ、東京大学大学院工学系研究科化学システム工学特任助教などを経て、2010年から現職。多孔性金属錯体(MOF)の研究経験
 をもとに、2015年に株式会社Atomisの前身となる株式会社MaSaKa-NeXTを創業。幼稚園児から80歳超までの方々を対象としたクイズ形式の講
 演会のほか、ラジオ・テレビなどのメディアで科学や学びなどの情報も発信している。\n＜株式会社Atomis＞\n「気体を自在に操る世界を創る」をビジョ
 ンに、京都大学で世界に先駆けて見出された多孔性金属錯体(MOF)を高品質・低コストで製造する独自の合成法を有し、MOFの設計評価・製造販売、及び次世
 代高圧ガス容器CubiTanの開発(DGRU)などにより、CO₂回収や天然ガスの流通改革など、市場に新たな価値を提供することをめざしている。\n\n
 \n▲人羅 俊実　氏　株式会社FLOSFIA創業者 取締役会長\n京都大学工学部卒業。半導体領域のシリアルアントレプレナーで、研究開発・製造品質管理
 ・営業・マーケティング・財務経理・契約など幅広い業務を自身で経験。2011年に株式会社FLOSFIAの前身であるROCAを設立し、現在に至っている。
 また、株式会社DriftThinkingにて、起業家、経営者、組織リーダーに向けたパーソナルコーチングや人材・組織開発プログラム等を通じ、人々の主体
 的で豊かな人生や持続可能な社会づくりを支援している。\n＜株式会社FLOSFIA＞\nパワー半導体用途に特化して優れた性能を発揮する新素材α-Ga2
 O3（コランダム構造酸化ガリウム）を用いてパワー半導体の高機能・低コスト化技術を開発し、高機能と低コストの両立を達成する量産技術の確立や社会実装を実
 現することにより、電気自動車やロボット、電源、インバーターなど、多岐に渡る事業分野における電力変換ロスを削減し、市場規模の拡大を目指している。
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LOCATION:ハイブリッド開催（京都KOIN＋Zoom） @ 〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地 京都経済センター3階
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SUMMARY:大学発スタートアップ創造ラボ「大学研究者が語る起業のストーリー vol.5 大学発スタートアップという社会実装はアリなのか」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%99%ba%e3%82%b9%
 e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e5%89%b5%e9%80%a0%e3
 %83%a9%e3%83%9c%e3%80%8c%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%a0%94%e7%a9%b6%e8%80%85%e3%8
 1%8c%e8%aa%9e/
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 OMIS.jpg\;92\;102\,medium\;https://open.kyoto/wp-content/uploads/2026/01/A
 TOMIS.jpg\;92\;102\,large\;https://open.kyoto/wp-content/uploads/2026/01/A
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>国の政策の後押しもありブー
 ムとも言える「スタートアップ」について、敢えて『大学発スタートアップという社会実装はアリなのか。』という視点で迫ります。<br />\n株式会社 A
 tomis、株式会社 FLOSFIA ― 今、注目を集めている大学発スタートアップに関わる2名の研究者をお迎えし、起業の契機や研究者の役割・メリット
 ・デメリットなど、社会実装に向けたリアルなストーリーについてお聞きします。<br />\n研究成果の事業化手法としてのスタートアップにご関心のある研
 究者の皆様はもちろんのこと、大学発スタートアップ関係者やその支援者の方などのご参加、お待ちしております。</p>\n<p>リンク・詳細：<a hre
 f='https://open.kyoto/calendar/18156/' target='_blank' rel='noopener'>http
 s://open.kyoto/calendar/18156/</a></p>\n<p>開催日時：2026年2月24日（火）18:30-20:30（う
 ち、19:45-20:30 交流会（対面会場のみ））<br />\n開催方式：ハイブリッド開催<br />\n会　　場：対面会場 京都経済センター３
 階 KOIN <a href='https://open.kyoto/access/' target='_blank' rel='noopener'
 >https://open.kyoto/access/</a><br />\nオンライン Zoomウェビナー<br />\n申込締切：対面会場 20
 26年2月18日（水）正午まで<br />\n費　　用：無料<br />\n主　　催：一般社団法人京都知恵産業創造の森、京大オリジナル株式会社<br
  />\n共　　催：京都大学成長戦略本部、京都大学イノベーションキャピタル株式会社<br />\n問い合わせ先：京大オリジナル株式会社　共創アシスト
 チーム<br />\nE-mail：event1@kyodai-original.co.jp</p>\n<div class='kdor-event
 -ttl15'>【タイムテーブル】<br />\n▼18:30-19:45　トークセッション（研究・取組紹介、ディスカッション、質疑応答）<br /
 >\n▼19:45-20:30　交流会（対面会場のみ）</div>\n<p>【ゲストスピーカー】<strong><br />\n<img decod
 ing='async' loading='lazy' class='alignleft size-full wp-image-18157' src=
 'https://open.kyoto/wp-content/uploads/2026/01/ATOMIS.jpg' alt='' width='9
 2' height='102' /></strong></p>\n<p><b></b><b>▲樋口 雅一　氏　京都大学高等研究院 物質-細胞統合シス
 テム拠点　特定拠点准教授<br />\n</b>京都大学国際融合創造センター、理化学研究所播磨研究所量子秩序研究グループ、東京大学大学院工学系研究科
 化学システム工学特任助教などを経て、2010年から現職。多孔性金属錯体(MOF)の研究経験をもとに、2015年に株式会社Atomisの前身となる株式
 会社MaSaKa-NeXTを創業。幼稚園児から80歳超までの方々を対象としたクイズ形式の講演会のほか、ラジオ・テレビなどのメディアで科学や学びなどの
 情報も発信している。<br />\n＜<a href='https://www.atomis.co.jp/'>株式会社Atomis</a>＞<br 
 />\n「気体を自在に操る世界を創る」をビジョンに、京都大学で世界に先駆けて見出された多孔性金属錯体(MOF)を高品質・低コストで製造する独自の合成
 法を有し、MOFの設計評価・製造販売、及び次世代高圧ガス容器CubiTanの開発(DGRU)などにより、CO₂回収や天然ガスの流通改革など、市場に新
 たな価値を提供することをめざしている。<br />\n<b></b></p>\n<p><b><img decoding='async' loadin
 g='lazy' class='alignleft size-full wp-image-18158' src='https://open.kyot
 o/wp-content/uploads/2026/01/Flosfia.jpg' alt='' width='88' height='101' /
 ></b></p>\n<p>▲人羅 俊実　氏　株式会社FLOSFIA創業者 取締役会長<br />\n京都大学工学部卒業。半導体領域のシリアルアント
 レプレナーで、研究開発・製造品質管理・営業・マーケティング・財務経理・契約など幅広い業務を自身で経験。2011年に株式会社FLOSFIAの前身である
 ROCAを設立し、現在に至っている。また、株式会社DriftThinkingにて、起業家、経営者、組織リーダーに向けたパーソナルコーチングや人材・組
 織開発プログラム等を通じ、人々の主体的で豊かな人生や持続可能な社会づくりを支援している。<br />\n＜<a href='https://flos
 fia.com/'>株式会社FLOSFIA</a>＞<br />\nパワー半導体用途に特化して優れた性能を発揮する新素材α-Ga2O3（コランダム構
 造酸化ガリウム）を用いてパワー半導体の高機能・低コスト化技術を開発し、高機能と低コストの両立を達成する量産技術の確立や社会実装を実現することにより、
 電気自動車やロボット、電源、インバーターなど、多岐に渡る事業分野における電力変換ロスを削減し、市場規模の拡大を目指している。</p>\n</BODY
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UID:ai1ec-28663@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:公募情報
CONTACT:京都リサーチパーク株式会社イノベーションデザイン部内\; hvckyoto@krp.co.jp\; https://www.krp.c
 o.jp/hvckyoto/detail/5313.html
DESCRIPTION:ジェトロ、京都府、京都市、京都リサーチパーク（株）は、ヘルスケア領域のスタートアップの国境を越えたビジネス展開を支援するイノベ
 ーションプラットフォーム「HVC KYOTO 2026」へのスタートアップ、および研究者のエントリーを開始します（エントリー期間：3月22日まで）。
 \nHVC KYOTOでは、採択されたプレシードを含むシードからアーリー期を中心としたスタートアップに、パートナーとの連携や成長に資する接点機会を提
 供しており、Demo Dayでは、日本最大級のヘルスケア領域に特化した英語によるスタートアップのビジネスピッチ、およびスタートアップと事業提携先や共
 同研究先、出資先を探索するパートナーとのマッチングを実施しています。\n今年のDemo Dayは2026年7月13日、14日に開催予定です。国内外の
 事業会社との事業提携や共同研究、資金調達をお考えのスタートアップのご応募をお待ちしています。\n//////////////////////////
 /////////////////////////////////////////////////////////////////////\n■エン
 トリー対象\n創薬・バイオ・医療機器・デジタルヘルス等のヘルスケア領域の、シードからアーリー期を中心としたスタートアップ、および研究成果を実用化した
 い起業志向の高い研究者\n■エントリー詳細：https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/5313.html\n■エン
 トリーシートダウンロード：https://business.form-mailer.jp/fms/77fb9414329525\n/////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 ////////////\nご参考）\n■Forbes JAPAN特集記事 「アジアを牽引するヘルスケア・エコシステムへ。HVC KYOTO発足10
 年の軌跡と未来」：\nhttps://forbesjapan.com/articles/detail/91084\n■アルムナイショーケース：\n2
 月9日に国内VCを招聘したアルムナイショーケースを実施いたしました。\nアーカイブを以下のYouTube再生リストに複数公開してまいります。\nht
 tps://www.youtube.com/playlist?list=PLCmWh0EcM2nfOv_ZHxl2DEIB3ELFE6ilW\n■H
 VC KYOTO 2025 Demo Day 開催レポート：\nhttps://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/5121
 .html\n///////////////////////////////////////////////////////////////////
 ////////////////////////////\n■HVC KYOTOとは\nHVC KYOTO（Healthcare Venture C
 onference KYOTO）は、ヘルスケア領域における革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的な国内外の事業会
 社や、ベンチャーキャピタル・インキュベーター等からなるHVCパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。ヘルスケア産業の裾野を広げ、スター
 トアップの国境を越えたビジネス展開支援を目的とし、2016年より実施する本プログラムも11期目を迎えます。これまで10年間の採択スタートアップは19
 4件（創業前の案件含む）にのぼり、採択後資金調達額は累積830億円（2026年1月時点・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設・大型事業提携・
 J-startup認定・AMED事業採択など、過去登壇者は目覚ましい活躍をされています。2023年3月、特許庁が運営する「IP BASE AWARD
 」で、エコシステム部門「奨励賞」を受賞。同年9月、サイエンスパークの国際組織IASPが運営する「Inspiring Solutions Progra
 mme」で世界3位に。また先日2025年2月には内閣府が運営する「日本オープンイノベーション大賞」にて「経済産業大臣賞」を受賞する等、HVC KYO
 TOはプラットフォームとして国内外からの評価をいただいています。\nhttps://www.krp.co.jp/hvckyoto/\n///////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 //////////////\n■お問合せ\n京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部\nHVC KYOTO事務局　長田・髙橋・藤井・松
 下\nE-mail: hvckyoto@krp.co.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260227T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260322T234500
LOCATION:京都リサーチパーク @ 京都市下京区中堂寺粟田町93
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SUMMARY:海外市場を目指すヘルスケア領域のスタートアップのプラットフォームHVC KYOTO 2026
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e5%b8%82%e5%a0%b4%
 e3%82%92%e7%9b%ae%e6%8c%87%e3%81%99%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%b1%e3
 %82%a2%e9%a0%98%e5%9f%9f%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%e3%8
 2%a2%e3%83%83/
X-COST-TYPE:free
X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ジェトロ、京都府、京都市、
 京都リサーチパーク（株）は、ヘルスケア領域のスタートアップの国境を越えたビジネス展開を支援するイノベーションプラットフォーム「HVC KYOTO 2
 026」へのスタートアップ、および研究者のエントリーを開始します（エントリー期間：3月22日まで）。</p>\n<p>HVC KYOTOでは、採択さ
 れたプレシードを含むシードからアーリー期を中心としたスタートアップに、パートナーとの連携や成長に資する接点機会を提供しており、Demo Dayでは、
 日本最大級のヘルスケア領域に特化した英語によるスタートアップのビジネスピッチ、およびスタートアップと事業提携先や共同研究先、出資先を探索するパートナ
 ーとのマッチングを実施しています。</p>\n<p>今年のDemo Dayは2026年7月13日、14日に開催予定です。国内外の事業会社との事業提携
 や共同研究、資金調達をお考えのスタートアップのご応募をお待ちしています。</p>\n<p>/////////////////////////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////</p>\n<p
 >■エントリー対象</p>\n<p>創薬・バイオ・医療機器・デジタルヘルス等のヘルスケア領域の、シードからアーリー期を中心としたスタートアップ、およ
 び研究成果を実用化したい起業志向の高い研究者</p>\n<p>■エントリー詳細：<a href='https://www.krp.co.jp/hvc
 kyoto/detail/5313.html'>https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/5313.html</a
 ></p>\n<p>■エントリーシートダウンロード：<a href='https://business.form-mailer.jp/fms/77f
 b9414329525'>https://business.form-mailer.jp/fms/77fb9414329525</a></p>\n<
 p>////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 ///////////////////////</p>\n<p>ご参考）</p>\n<p>■Forbes JAPAN特集記事 「アジアを牽引するヘル
 スケア・エコシステムへ。HVC KYOTO発足10年の軌跡と未来」：</p>\n<p><a href='https://forbesjapan.co
 m/articles/detail/91084'>https://forbesjapan.com/articles/detail/91084</a>
 </p>\n<p>■アルムナイショーケース：</p>\n<p>2月9日に国内VCを招聘したアルムナイショーケースを実施いたしました。</p>\n<p
 >アーカイブを以下のYouTube再生リストに複数公開してまいります。</p>\n<p><a href='https://www.youtube.c
 om/playlist?list=PLCmWh0EcM2nfOv_ZHxl2DEIB3ELFE6ilW'>https://www.youtube.c
 om/playlist?list=PLCmWh0EcM2nfOv_ZHxl2DEIB3ELFE6ilW</a></p>\n<p>■HVC KYOTO
  2025 Demo Day 開催レポート：</p>\n<p><a href='https://www.krp.co.jp/hvckyoto/det
 ail/5121.html'>https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/5121.html</a></p>\n<p
 >/////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 //////////////////////</p>\n<p>■HVC KYOTOとは</p>\n<p>HVC KYOTO（Healthcare V
 enture Conference KYOTO）は、ヘルスケア領域における革新的な技術を持つ国内外のスタートアップと、オープンイノベーションに積極的
 な国内外の事業会社や、ベンチャーキャピタル・インキュベーター等からなるHVCパートナーが集まるイノベーションプラットフォームです。ヘルスケア産業の裾
 野を広げ、スタートアップの国境を越えたビジネス展開支援を目的とし、2016年より実施する本プログラムも11期目を迎えます。これまで10年間の採択スタ
 ートアップは194件（創業前の案件含む）にのぼり、採択後資金調達額は累積830億円（2026年1月時点・公開情報・国内企業限り）を超え、海外拠点開設
 ・大型事業提携・J-startup認定・AMED事業採択など、過去登壇者は目覚ましい活躍をされています。2023年3月、特許庁が運営する「IP BA
 SE AWARD」で、エコシステム部門「奨励賞」を受賞。同年9月、サイエンスパークの国際組織IASPが運営する「Inspiring Solution
 s Programme」で世界3位に。また先日2025年2月には内閣府が運営する「日本オープンイノベーション大賞」にて「経済産業大臣賞」を受賞する等
 、HVC KYOTOはプラットフォームとして国内外からの評価をいただいています。</p>\n<p><a href='https://www.krp.
 co.jp/hvckyoto/'>https://www.krp.co.jp/hvckyoto/</a></p>\n<p>/////////////
 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 ////////</p>\n<p>■お問合せ</p>\n<p>京都リサーチパーク株式会社　イノベーションデザイン部</p>\n<p>HVC KYOT
 O事務局　長田・髙橋・藤井・松下</p>\n<p>E-mail: <a href='mailto:hvckyoto@krp.co.jp'>hvcky
 oto@krp.co.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学　繊維科学センター\; 075-724-7701\; fiber@kit.ac.jp
DESCRIPTION:「繊維」は単なる衣料素材にとどまらず、未来のQOL向上を支える重要な分野へと進化している状況を鑑みて、第１０回大阪地区講演会で
 は、繊維と生活の質について考える講演会といたしました。\n本学のメンバーによる研究成果の紹介に加えて、ヘルスケア産業界が注目する視点、および関西地域
 の施策ついて特別講演を企画いたしましたので、皆様の積極的なご参加をお待ちしております。\n＜日　時＞2026年2月27日（金）13:20-17:15
 （13:00 受付開始）\n＜場　所＞綿業会館　新館７階大会場（http://mengyo-club.jp/access/）\n〒541-0051　
 大阪市中央区備後町２丁目５番８号\nTEL：06-6231-4881(代) FAX：06-6231-4940\n＜定　員＞１00名\n＜参加費＞無料
 \n＜協　賛（予定）＞(一社)繊維学会　(一社)日本繊維製品消費科学会\n(一社)テキスタイル倶楽部　協同組合関西ファッション連合\n(一社)日本繊
 維機械学会 （地独）京都市産業技術研究所\n(一社)日本繊維技術士センター\nダイセン(株)(繊維ニュース) (株)繊研新聞社(繊研新聞)\n＜プロ
 グラム＞\n13:20-13:30　　開会の挨拶　　京都工芸繊維大学長　吉本 昌広\n13:30-14:20　　学術講演\n「心地を科学する」　　信
 州大学繊維学部教授　吉田 宏昭 氏\n14:20-15:20　　京都工芸繊維大学の研究紹介\n「新規造形技術を用いた医療用ステントやチューブの製造」
 \n繊維学系准教授　徐 淮中\n「暑さに挑む―熱中症予防とヒト実験から探る被服による対策」\n基盤科学系准教授　山下 直之\n15:20-15:30
 　　休憩\n15:30-16:20　　特別講演\n「ファインファイバー技術の開発と化粧品への応用」\n花王(株)加工・プロセス開発研究所主席研究員　
 東城 武彦 氏\n16:20-17:10　　特別講演（オンライン）\n「次世代ヘルスケア産業の創出（仮題）」\n経済産業省商務・サービスグループヘル
 スケア産業課　総括補佐　佐々木 稔 氏\n17:10-17:15　　閉会の辞　 京都工芸繊維大学繊維科学センター長　奥林 里子\n＜意見交換会＞\n
 講演会後、意見交換会を行います。是非ご参加下さい。\n時　間：17:30-\n場　所：綿業会館　本館1階会員食堂\n参加費：3\,000円\n＜参加
 のお申込み＞\nWEBで直接お申し込みください。\n参加申込アドレス： https://www.kit.ac.jp/application/view
 /index.php?id=353130\n「繊維科学センター」でご検索下さい\n＜申込締切日＞2月16日（月）（ただし、定員になり次第、締め切らせ
 ていただきます。）\n＜お問い合わせ先＞\n京都工芸繊維大学　繊維科学センター\n住所：〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町１\n電話番号：
  075-724-7701\nFAX番号： 075-724-7705\ne-mailアドレス： fiber@kit.ac.jp
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SUMMARY:京都工芸繊維大学繊維科学センター 第10回大阪地区講演会「QOLを支える繊維」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%e8%8a%b8%
 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e7%a7%91%e5%ad%a6%e3
 %82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc-%e7%ac%ac10%e5%9b%9e%e5%a4%a7%e9%98%aa%e
 5%9c%b0/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「繊維」は単なる衣料素材に
 とどまらず、未来のQOL向上を支える重要な分野へと進化している状況を鑑みて、第１０回大阪地区講演会では、繊維と生活の質について考える講演会といたしま
 した。<br />\n本学のメンバーによる研究成果の紹介に加えて、ヘルスケア産業界が注目する視点、および関西地域の施策ついて特別講演を企画いたしまし
 たので、皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>\n<p>＜日　時＞2026年2月27日（金）13:20-17:15（13:00 受付開始
 ）<br />\n＜場　所＞綿業会館　新館７階大会場（<a href='http://mengyo-club.jp/access/'>http://
 mengyo-club.jp/access/</a>）<br />\n〒541-0051　大阪市中央区備後町２丁目５番８号<br />\nTEL：0
 6-6231-4881(代) FAX：06-6231-4940<br />\n＜定　員＞１00名<br />\n＜参加費＞無料<br />\n＜協　
 賛（予定）＞(一社)繊維学会　(一社)日本繊維製品消費科学会<br />\n(一社)テキスタイル倶楽部　協同組合関西ファッション連合<br />\n
 (一社)日本繊維機械学会 （地独）京都市産業技術研究所<br />\n(一社)日本繊維技術士センター<br />\nダイセン(株)(繊維ニュース) 
 (株)繊研新聞社(繊研新聞)</p>\n<p>＜プログラム＞<br />\n13:20-13:30　　開会の挨拶　　京都工芸繊維大学長　吉本 昌広<
 /p>\n<p>13:30-14:20　　学術講演<br />\n「心地を科学する」　　信州大学繊維学部教授　吉田 宏昭 氏</p>\n<p>14:
 20-15:20　　京都工芸繊維大学の研究紹介<br />\n「新規造形技術を用いた医療用ステントやチューブの製造」<br />\n繊維学系准教授　
 徐 淮中<br />\n「暑さに挑む―熱中症予防とヒト実験から探る被服による対策」<br />\n基盤科学系准教授　山下 直之</p>\n<p>15
 :20-15:30　　休憩</p>\n<p>15:30-16:20　　特別講演<br />\n「ファインファイバー技術の開発と化粧品への応用」<br
  />\n花王(株)加工・プロセス開発研究所主席研究員　東城 武彦 氏</p>\n<p>16:20-17:10　　特別講演（オンライン）<br />
 \n「次世代ヘルスケア産業の創出（仮題）」<br />\n経済産業省商務・サービスグループヘルスケア産業課　総括補佐　佐々木 稔 氏</p>\n<p
 >17:10-17:15　　閉会の辞　 京都工芸繊維大学繊維科学センター長　奥林 里子</p>\n<p>＜意見交換会＞<br />\n講演会後、意見
 交換会を行います。是非ご参加下さい。<br />\n時　間：17:30-<br />\n場　所：綿業会館　本館1階会員食堂<br />\n参加費：3
 \,000円</p>\n<p>＜参加のお申込み＞<br />\nWEBで直接お申し込みください。<br />\n参加申込アドレス： <a href=
 'https://www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=353130'>https://www.k
 it.ac.jp/application/view/index.php?id=353130</a><br />\n「繊維科学センター」でご検索下さい
 </p>\n<p>＜申込締切日＞2月16日（月）（ただし、定員になり次第、締め切らせていただきます。）</p>\n<p>＜お問い合わせ先＞<br /
 >\n京都工芸繊維大学　繊維科学センター<br />\n住所：〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町１<br />\n電話番号： 075-72
 4-7701<br />\nFAX番号： 075-724-7705<br />\ne-mailアドレス： fiber@kit.ac.jp</p>\n
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他\,公募情報
CONTACT:(公財)京都産業21　中小企業ワンストップ相談センター お客様相談室 連携・人財・技術担当\; 075-315-8660\; kens
 ho@ki21.jp\; https://www.ki21.jp/startup/kenshor08boshu/
DESCRIPTION:（公財）京都産業21では、令和8年度『京都中小企業技術顕彰』の募集を行っています。\n技術開発に成果を挙げ、京都産業に貢献した
 中小企業の功績を讃えるもので、独創性のある優秀な技術又は製品を開発された企業のご応募をお待ちしております。\n \n◆　募集期間\n令和8年3月2日
 （月）～4月30日（木）\n◆　応募資格\n①京都府内に本社を置く中小企業であること\n②対象となる「技術又は製品」に売上実績があること\n \n◆
 　詳しくは下記財団ホームページにてご確認ください。\nhttps://www.ki21.jp/startup/kenshor08boshu/\n■主
 催：公益財団法人　京都産業21\n \n■本件に関するお問合せ先■\n（公財）京都産業２１　中小企業ワンストップ相談センター\nお客様相談室 連携・
 人財・技術担当\n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134\nTEL：075-315-8660　 E-mail　kensho@ki21.jp
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SUMMARY:令和８年度『京都中小企業技術顕彰』
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%98%e5%b9%b4%
 e5%ba%a6%e3%80%8e%e4%ba%ac%e9%83%bd%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e6
 %8a%80%e8%a1%93%e9%a1%95%e5%bd%b0%e3%80%8f/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>（公財）京都産業21では、
 令和8年度『京都中小企業技術顕彰』の募集を行っています。<br />\n技術開発に成果を挙げ、京都産業に貢献した中小企業の功績を讃えるもので、独創性
 のある優秀な技術又は製品を開発された企業のご応募をお待ちしております。</p>\n<p> </p>\n<p>◆　募集期間<br />\n令和8年3月
 2日（月）～4月30日（木）</p>\n<p>◆　応募資格<br />\n①京都府内に本社を置く中小企業であること<br />\n②対象となる「技術
 又は製品」に売上実績があること</p>\n<p> </p>\n<p>◆　詳しくは下記財団ホームページにてご確認ください。</p>\n<p><a hr
 ef='https://www.ki21.jp/startup/kenshor08boshu/'>https://www.ki21.jp/start
 up/kenshor08boshu/</a></p>\n<p>■主催：公益財団法人　京都産業21</p>\n<p> </p>\n<p>■本件に関する
 お問合せ先■</p>\n<p>（公財）京都産業２１　中小企業ワンストップ相談センター</p>\n<p>お客様相談室 連携・人財・技術担当</p>\n
 <p>〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134</p>\n<p>TEL：075-315-8660　 E-mail　<a href='mail
 to:kensho@ki21.jp'>kensho@ki21.jp</a></p>\n</BODY></HTML>
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UID:ai1ec-28658@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,その他
CONTACT:国立大学法人京都大学成長戦略本部　ＳＭＢＣ京大スタジオ事務局\; smbc_ku-studio@mail2.adm.kyoto-u.a
 c.jp\; https://smbckustudio.iac.kyoto-u.ac.jp/contents-2026012901/
DESCRIPTION:SMBC京大スタジオは、京都大学とSMBCグループが設立した、社会課題解決のための新しい共創拠点です。\n人文社会から自然科学
 まで、広範な「大学の知」をいかにして社会の「しくみ」を更新する事業へと繋げるのか。\n研究と実装の間に横たわる溝を、どう越境し、埋めていくのか。\n
 iPS細胞治療の研究/経営者やベンチャーキャピタリストなど、社会の「あたりまえ」を塗り替えてきたトップランナーとともに、同スタジオが取り組むべき具体
 策を多角的な視点で議論します。\n皆さまのご参加をお待ちしております。\n日　時：　2026年3月4日（水）13:00〜17:00（12:30開場）
 \n　　　　　講演・トークセッション　13:00～16:15\n　　　　　ポスター展示・交流会（会場でご参加の方々のみ）　16:15～17:00\n
 会　場：　HOOPSLINK（東京・新丸の内ビルディング15階）\n　　　　　オンライン配信：　Zoomウェビナー\n定　員：　会場 50名、オンラ
 イン配信 200名（応募多数の場合は抽選）\n参加費：　無料\n登壇者：　株式会社ビジョンケア 代表取締役社長　髙橋 政代氏\n　　　　　京都大学イ
 ノベーションキャピタル株式会社 執行役員・投資第一部部長　八木 信宏氏\n　　　　　株式会社リバネス 教育開発事業部 執行役員　篠澤 裕介氏\n主　
 催：　国立大学法人京都大学 成長戦略本部 SMBC京大スタジオ\n共　催：　株式会社三井住友フィナンシャルグループ、株式会社三井住友銀行、株式会社日
 本総合研究所、株式会社リバネス\n詳細・申込：　https://smbckustudio.iac.kyoto-u.ac.jp/contents-20
 26012901/
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260304T130000
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LOCATION:ハイブリッド開催
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SUMMARY:社会の「しくみ」と「あたりまえ」をどう更新する？　ー ＳＭＢＣ京大スタジオで挑む社会課題解決 ー
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%80%8c%
 e3%81%97%e3%81%8f%e3%81%bf%e3%80%8d%e3%81%a8%e3%80%8c%e3%81%82%e3%81%9f%e3
 %82%8a%e3%81%be%e3%81%88%e3%80%8d%e3%82%92%e3%81%a9%e3%81%86%e6%9b%b4%e6%9
 6%b0%e3%81%99/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>SMBC京大スタジオは、京
 都大学とSMBCグループが設立した、社会課題解決のための新しい共創拠点です。<br />\n人文社会から自然科学まで、広範な「大学の知」をいかにして
 社会の「しくみ」を更新する事業へと繋げるのか。<br />\n研究と実装の間に横たわる溝を、どう越境し、埋めていくのか。<br />\niPS細胞治
 療の研究/経営者やベンチャーキャピタリストなど、社会の「あたりまえ」を塗り替えてきたトップランナーとともに、同スタジオが取り組むべき具体策を多角的な
 視点で議論します。<br />\n皆さまのご参加をお待ちしております。</p>\n<p>日　時：　2026年3月4日（水）13:00〜17:00（1
 2:30開場）<br />\n<em>　　　　　</em>講演・トークセッション　13:00～16:15<br />\n<em>　　　　　</em>
 ポスター展示・交流会（会場でご参加の方々のみ）　16:15～17:00<br />\n会　場：　HOOPSLINK（東京・新丸の内ビルディング15階
 ）<br />\n<em>　　　　　</em>オンライン配信：　Zoomウェビナー<br />\n定　員：　会場 50名、オンライン配信 200名（
 応募多数の場合は抽選）<br />\n参加費：　無料<br />\n登壇者：　株式会社ビジョンケア 代表取締役社長　髙橋 政代氏<br />\n<e
 m>　　　　　</em>京都大学イノベーションキャピタル株式会社 執行役員・投資第一部部長　八木 信宏氏<br />\n<em>　　　　　</em>
 株式会社リバネス 教育開発事業部 執行役員　篠澤 裕介氏<br />\n主　催：　国立大学法人京都大学 成長戦略本部 SMBC京大スタジオ<br /
 >\n共　催：　株式会社三井住友フィナンシャルグループ、株式会社三井住友銀行、株式会社日本総合研究所、株式会社リバネス<br />\n詳細・申込：　
 <a href='https://smbckustudio.iac.kyoto-u.ac.jp/contents-2026012901/'>http
 s://smbckustudio.iac.kyoto-u.ac.jp/contents-2026012901/</a></p>\n</BODY></
 HTML>
END:VEVENT
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UID:ai1ec-28572@chiemori.jp/sangaku
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://www.kyodai-ori
 ginal.co.jp/open-academy/program/?no=130
DESCRIPTION:【3日間集中講座】NGS解析初心者のためのゲノムインフォマティクス演習\n「ドライ解析に挑戦したいけれど未経験で不安…」\n「
 コードを書き写すだけの作業で挫折してしまった…」\nそんなNGS解析初心者のための、ゲノムインフォマティクスを基礎から学べる3日間の集中講座を開催し
 ます。\nNGS 解析の初心者でも、世界中の公共 RNA-seq や ChIP-seq データを再解析し、\n医学・生理学的な知見を見出せるスキルを
 身につけられます。\n熊本大学生命資源研究支援センター教授 沖真弥先生を講師に迎え、基礎から指導いたします。\nこの機会に基礎から学びゲノムインフォ
 マティクスに挑戦してみませんか？\n●開催日時：2026年3月4日(水)・5日(木)・6日(金)\n●開催方式：対面\n●定員：28名\n●受講料：
 98\,000円（税込）\n●共催：京大オリジナル株式会社・京都大学大学院医学研究科 創薬医学講座\n●お問い合せ：京大オリジナル株式会社\nE-m
 ail：kensyu@kyodai-original.co.jp
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SUMMARY:ゲノムインフォマティクス演習講座
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>【3日間集中講座】NGS解
 析初心者のためのゲノムインフォマティクス演習</p>\n<p>「ドライ解析に挑戦したいけれど未経験で不安…」<br />\n「コードを書き写すだけの
 作業で挫折してしまった…」<br />\nそんなNGS解析初心者のための、ゲノムインフォマティクスを基礎から学べる3日間の集中講座を開催します。</
 p>\n<p>NGS 解析の初心者でも、世界中の公共 RNA-seq や ChIP-seq データを再解析し、<br />\n医学・生理学的な知見を
 見出せるスキルを身につけられます。</p>\n<p>熊本大学生命資源研究支援センター教授 沖真弥先生を講師に迎え、基礎から指導いたします。<br /
 >\nこの機会に基礎から学びゲノムインフォマティクスに挑戦してみませんか？</p>\n<p>●開催日時：2026年3月4日(水)・5日(木)・6日(
 金)<br />\n●開催方式：対面<br />\n●定員：28名<br />\n●受講料：98\,000円（税込）<br />\n●共催：京大オリ
 ジナル株式会社・京都大学大学院医学研究科 創薬医学講座<br />\n●お問い合せ：京大オリジナル株式会社<br />\nE-mail：kensyu
 @kyodai-original.co.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー\,その他
CONTACT:同志社大学 リエゾンオフィス\; 0774-65-6223\; jt-event@mail.doshisha.ac.jp\; http
 s://rd.doshisha.ac.jp/rd/collab/new_business_forum.html
DESCRIPTION:「変わらないものと変わるものが紡ぐ、文化と学びの新しいかたち」\nデジタル技術は文化や情報へのアクセスを広げ、リアルな資料や技
 はその奥行きを支えます。\n本フォーラムでは、図書館、古典籍、伝統芸能をめぐる「変わるものと変わらないもの」が交差する場を通じて、\n両者の価値を未
 来へどうつなぐかを考えます。\n多くの皆様のご参加をお待ちしております。\n第12回 同志社大学「新ビジネス」フォーラム\n● 日時：2026年3月
 5日（木）10:00～13:20　（開場9:45）\n● 開催形式：オンライン開催\n● 参加費：無料\n● 定員：300名（先着順）\n● 対象：
 企業、研究機関の方\n● 申込締切：定員になり次第終了\n　参加申込はこちらより\n● プログラム\n■講演1\n「伝統文化の未来：私達は何を残すべ
 きか」\n阪田　真己子（文化情報学部　文化情報学科　教授）\n■講演2\n「古典籍がもつ〈情報〉―過去から現在、未来へ―」\n三宅　宏幸（文学部　国
 文学科　准教授）\n■講演3\n「変わりゆく図書館と変わらないもの」\n佐藤　翔（免許資格課程センター　教授）\n■講演4\n「デジタル資料で加速す
 る学習環境の\nイノベーションと学習デザインの拡張」\n大井　将生（文化情報学部　文化情報学科　准教授）\n●主催：同志社大学 研究開発推進機構\n
 ● 後援：三井住友銀行\n関西イノベーションイニシアティブ（KSII）\n一般社団法人産学連携推進協会\n【お問合せ】\n同志社大学 リエゾンオフィ
 ス\nTEL： 0774-65-6223\nE-mail: li-event@mail.doshisha.ac.jp
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「変わらないものと変わるも
 のが紡ぐ、文化と学びの新しいかたち」</p>\n<p>デジタル技術は文化や情報へのアクセスを広げ、リアルな資料や技はその奥行きを支えます。<br /
 >\n本フォーラムでは、図書館、古典籍、伝統芸能をめぐる「変わるものと変わらないもの」が交差する場を通じて、<br />\n両者の価値を未来へどうつ
 なぐかを考えます。</p>\n<p>多くの皆様のご参加をお待ちしております。</p>\n<p><a href='https://rd.doshish
 a.ac.jp/rd/collab/new_business_forum.html' target='_blank' rel='noopener n
 oreferrer'>第12回 同志社大学「新ビジネス」フォーラム</a></p>\n<p>● 日時：2026年3月5日（木）10:00～13:20
 　（開場9:45）</p>\n<p>● 開催形式：オンライン開催</p>\n<p>● 参加費：無料</p>\n<p>● 定員：300名（先着順）</
 p>\n<p>● 対象：企業、研究機関の方</p>\n<p>● 申込締切：定員になり次第終了</p>\n<p><span style='font-s
 ize: 14.4px\;'>　</span><a style='font-size: 14.4px\;' href='https://forms.
 office.com/r/xWUNmwCsNQ' target='_blank' rel='noopener noreferrer'>参加申込はこち
 らより</a></p>\n<p>● プログラム</p>\n<p>■講演1<br />\n「伝統文化の未来：私達は何を残すべきか」<br />\n阪田
 　真己子（文化情報学部　文化情報学科　教授）</p>\n<p>■講演2<br />\n「古典籍がもつ〈情報〉―過去から現在、未来へ―」<br />
 \n三宅　宏幸（文学部　国文学科　准教授）</p>\n<p>■講演3<br />\n「変わりゆく図書館と変わらないもの」<br />\n佐藤　翔（免
 許資格課程センター　教授）</p>\n<p>■講演4<br />\n「デジタル資料で加速する学習環境の<br />\nイノベーションと学習デザインの
 拡張」<br />\n大井　将生（文化情報学部　文化情報学科　准教授）</p>\n<p>●主催：同志社大学 研究開発推進機構</p>\n<p>● 後
 援：三井住友銀行<br />\n関西イノベーションイニシアティブ（KSII）<br />\n一般社団法人産学連携推進協会</p>\n<p>【お問合せ
 】<br />\n同志社大学 リエゾンオフィス<br />\nTEL： 0774-65-6223<br />\nE-mail: li-event@m
 ail.doshisha.ac.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:一般社団法人京都発明協会\; 075-315-8686\; hatsumei@ninus.ocn.ne.jp\; https://ww
 w.kyoto-hatsumei.com/news/archives/370
DESCRIPTION:━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【オンラインセミナー】京都府委託事業\nはじめてのJ-Pla
 tPat講習会 ～操作しながら学ぶ特許・意匠・商標検索～\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n自分が考えた新しいアイ
 デアや商品名。「いいと思って使っただけ」のつもりでも知らないうちに他人の権利を侵害し、警告を受けて使えなくなってしまうことがあります。そうしたトラブ
 ルを未然に防ぐためにも情報検索は非常に重要です。\n無料で使える特許情報プラットフォーム（J-PlatPat）を利用して、初心者向けに、基本操作をは
 じめ、目的に合わせた検索方法や公報の読み方も解説します。\n日　時　令和8年 3月5日（木） 14:00～16:00\n形　式　オンラインセミナー（
 Zoom利用予定）\n講　師　原 伸郎 （一般社団法人京都発明協会 専務理事）\n対象者　京都府内に在住もしくは勤務されている方（他府県の方は定員に
 満たない場合にご参加いただけます）\n受講費　対象の方　無料 / 対象外の方　1\,100円(税込)(定員に満たない場合のみ）\n定　員　25名（先
 着順）\n主　催　京都府・一般社団法人京都発明協会\n詳　細　https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archive
 s/370\n申　込　https://forms.gle/pPLaRzsoa3VhZ89L6\n 
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SUMMARY:【無料オンラインセミナー】はじめてのJ-PlatPat講習会　～操作しながら学ぶ特許・意匠・商標検索～
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 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />\n【オンラインセミナー】京都府委託事業<br />\nはじめてのJ-PlatPat講習会 ～操作し
 ながら学ぶ特許・意匠・商標検索～<br />\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />\n自分が考えた新しいアイ
 デアや商品名。「いいと思って使っただけ」のつもりでも知らないうちに他人の権利を侵害し、警告を受けて使えなくなってしまうことがあります。そうしたトラブ
 ルを未然に防ぐためにも情報検索は非常に重要です。<br />\n無料で使える特許情報プラットフォーム（J-PlatPat）を利用して、初心者向けに、
 基本操作をはじめ、目的に合わせた検索方法や公報の読み方も解説します。</p>\n<p>日　時　令和8年 3月5日（木） 14:00～16:00</p
 >\n<p>形　式　オンラインセミナー（Zoom利用予定）</p>\n<p>講　師　原 伸郎 （一般社団法人京都発明協会 専務理事）</p>\n<p
 >対象者　京都府内に在住もしくは勤務されている方（他府県の方は定員に満たない場合にご参加いただけます）</p>\n<p>受講費　対象の方　無料 / 
 対象外の方　1\,100円(税込)(定員に満たない場合のみ）</p>\n<p>定　員　25名（先着順）</p>\n<p>主　催　京都府・一般社団法人
 京都発明協会</p>\n<p>詳　細　<a href='https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/3
 70'>https://www.kyoto-hatsumei.com/news/archives/370</a></p>\n<p>申　込　<a hr
 ef='https://forms.gle/pPLaRzsoa3VhZ89L6'>https://forms.gle/pPLaRzsoa3VhZ89
 L6</a></p>\n<p> </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京大オリジナル株式会社\; kensyu@kyodai-original.co.jp\; https://www.kyodai-ori
 ginal.co.jp/open-academy/program/?no=132
DESCRIPTION:京都大学にゆかりのある「変人」な先生と、ナビゲーター越前屋俵太さんによって進行する京大変人講座。\n今回の先生は、京都大学 総
 合生存学館 教授 齋藤 敬 先生です。\n齋藤先生は「プラスチックの専門家」です。今回の変人講座は、全てのプラスチックは環境に良くないから、減らさな
 いといけないよねって話…ではないようです！\n齋藤先生はこれまで、自然界由来原料から作るバイオプラスチックや、勝手に傷が治るプラスチックなど、グリー
 ンケミストリー（環境に優しい化学）の分野で研究を行なっていました。その研究をすすめる上で「環境に優しいって何だっけ？それに、材料作りだけなく、廃棄物
 を出さずに資源がずっとめぐり続ける『仕組み』も大事なのでは？」と考え始めた齋藤先生。現在は、理系文系問わず様々なバックグラウンドを持つ学生が研究室に
 集まり、ミクロな化学の視点：グリーンケミストリーと、マクロな経済の視点：サーキュラーエコノミー（循環型経済）の両輪の研究で、環境問題に立ち向かってい
 ます。\n専門性を突き詰めたら、分野を越えた研究が始まった！そんな齋藤先生の研究への姿勢に迫ります。\n変人バーについて\n変人講座終了後に、同会場
 にて変人バーを開催します。齋藤先生・俵太さんとともに、研究者や変人たちの未来を語り合いましょう。\n※変人バーは参加費（￥1\,500）が必要です。
 \n※事前お申込みが必要です。ご注意ください。\n日時：2026年3月11日（水）講演 18:00ｰ19:30 | 変人バー 19:30-20:30
 \n会場：京都大学国際科学イノベーション棟5階HORIBAシンポジウムホール | 変人バー 同会場 ホワイエ\n参加費：講演→無料 | 変人バー→1
 \,500円\n定員：講演 250名 | 変人バー 50名 ※定員になり次第締め切ります\n申込URL：https://henjin-22nd.pe
 atix.com/\n※申込期限 2026年3月8日（日）\n主催：京大オリジナル株式会社\n問合せ：kensyu@kyodai-original.
 co.jp\nチケット: https://henjin-22nd.peatix.com/.
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LOCATION:京都大学 国際科学イノベーション棟5階 HORIBAシンポジウムホール @ 京都市左京区吉田本町
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SUMMARY:第22回 京⼤変⼈講座 プラスチックは悪者か？！～サーキュラーマテリアル：循環型材料の可能性～
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都大学にゆかりのある「変
 人」な先生と、ナビゲーター越前屋俵太さんによって進行する京大変人講座。<br />\n今回の先生は、京都大学 総合生存学館 教授 齋藤 敬 先生です
 。</p>\n<p>齋藤先生は「プラスチックの専門家」です。今回の変人講座は、全てのプラスチックは環境に良くないから、減らさないといけないよねって話
 …ではないようです！<br />\n齋藤先生はこれまで、自然界由来原料から作るバイオプラスチックや、勝手に傷が治るプラスチックなど、グリーンケミスト
 リー（環境に優しい化学）の分野で研究を行なっていました。その研究をすすめる上で「環境に優しいって何だっけ？それに、材料作りだけなく、廃棄物を出さずに
 資源がずっとめぐり続ける『仕組み』も大事なのでは？」と考え始めた齋藤先生。現在は、理系文系問わず様々なバックグラウンドを持つ学生が研究室に集まり、ミ
 クロな化学の視点：グリーンケミストリーと、マクロな経済の視点：サーキュラーエコノミー（循環型経済）の両輪の研究で、環境問題に立ち向かっています。<b
 r />\n専門性を突き詰めたら、分野を越えた研究が始まった！そんな齋藤先生の研究への姿勢に迫ります。</p>\n<p>変人バーについて<br />
 \n変人講座終了後に、同会場にて変人バーを開催します。齋藤先生・俵太さんとともに、研究者や変人たちの未来を語り合いましょう。<br />\n※変人バ
 ーは参加費（￥1\,500）が必要です。<br />\n※事前お申込みが必要です。ご注意ください。</p>\n<p>日時：2026年3月11日（水）
 講演 18:00ｰ19:30 | 変人バー 19:30-20:30<br />\n会場：京都大学国際科学イノベーション棟5階HORIBAシンポジウム
 ホール | 変人バー 同会場 ホワイエ<br />\n参加費：講演→無料 | 変人バー→1\,500円<br />\n定員：講演 250名 | 変人
 バー 50名 ※定員になり次第締め切ります<br />\n申込URL：https://henjin-22nd.peatix.com/<br />\n
 ※申込期限 2026年3月8日（日）</p>\n<p>主催：京大オリジナル株式会社<br />\n問合せ：kensyu@kyodai-origina
 l.co.jp</p>\n<p>チケット: <a class='ai1ec-ticket-url-exported' href='https://h
 enjin-22nd.peatix.com/'>https://henjin-22nd.peatix.com/</a>.</p></BODY></H
 TML>
X-TICKETS-URL:https://henjin-22nd.peatix.com/
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,セミナー\,マッチングイベント
CONTACT:京都府立医科大学　研究支援課・K-MICS事務局\; 075-251-5208\; k-mics@koto.kpu-m.ac.jp
DESCRIPTION:京都府立医科大学【K-MICS覚生塾】・順天堂大学【motomachi GAUDI】共催により、ライフサイエンス分野における研
 究開発を促進し、開発シーズの社会実装を推進するあたり研究はどこで社会とつながるのか」と題し、京都府立医科大学と順天堂大学協働による 架け橋ピッチ」を
 開催します。\n臨床現場における研究者のアイデアから生まれた構想をピッチすることで、思考を見つめなおし、多様なステークホルダーとコミュニケーションす
 ることによる【視点が拡がる体験】の場を提供し、構想のブラッシュアップと相乗効果により、学びあうコミュニティの土台を醸成することを目指します。\n\n
 \n■日　時：2026年3月12日（木）17:30～20:00\n■場　所：京都府立医科大学 附属図書館１F  ラーニングコモンズ Koto Squ
 are\n　　　　  順天堂大学 元町ウェルネスパーク 西館3F Motomachi Innovation Base（MIB）\n■定　員：100名
 　※先着順\n■参加形式：現地参加のみ（北部キャンパスのみzoom配信）\n■参加費：1部 無料　2部 ポスター発表・交流会 2\,000円　※コー
 ヒーとお菓子付\n■プログラム（予定）：\n＜1部＞\n・開会挨拶\n夜久　均　京都府立医科大学　学長\n代田　浩之　順天堂大学　学長\n・京都府立
 医大と順天堂の取組み紹介\n飯野直子　京都府立医科大学　特任教授\n奈良　環　順天堂大学　室長\n・アカデミアPIによる企業向けプレゼンテーション
 \n「小児外科領域における課題の解決に関する提案」\n宮野　剛　順天堂大学　小児外科・小児泌尿生殖器外科　主任教授\n「皮膚科領域における課題の解決
 に関する提案」\n福本　毅　京都府立医科大学　皮膚科学　教授\n・選抜ピッチ\n順天堂大学　＠発表3分質疑応答3分バッファー1分（7分/1人）×3名
 ＝21分\n京都府立医大学 ＠発表3分質疑応答3分バッファー1分（7分/1人）×3名＝21分\n・中締め\n浮村　理　京都府立医科大学　副学長\n奈
 良　環　順天堂大学　室長\n＜2部＞\n・各拠点単位での開催\nポスター発表・交流会\n・閉会挨拶\n■申　込：https://forms.gle/
 B242eVWxaeXLDH6D8　　※申込締切：3月6日（金）\n■共　催：京都府立医科大学【K-MICS覚生塾】・順天堂大学【motomachi
  GAUDI】\n\n■問合わせ：\n京都府立医科大学　研究支援課・K-MICS事務局　軽部　※発表課題に関するお問い合わせ：川村\nTEL：075
 -251-5208\nMail：k-mics@koto.kpu-m.ac.jp
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SUMMARY:【京都府立医科大学（K-MICS覚生塾）・順天堂大学（motomachi GAUDI）共催】架け橋ピッチ 研究はどこで社会とつながるの
 か
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c7%e5%b9%b4%e5%ba%a6
 %e3%80%8c%e7%94%a3%e5%ad%a6%e9%80%a3%e6%90%ba%e5%ae%9f%e8%a3%85%e5%8c%96%e
 3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%80%8d%e6%88%90%e6%
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>\n<p>京都府立医科
 大学【K-MICS覚生塾】・順天堂大学【motomachi GAUDI】共催により、ライフサイエンス分野における研究開発を促進し、開発シーズの社会実
 装を推進するあたり研究はどこで社会とつながるのか」と題し、京都府立医科大学と順天堂大学協働による 架け橋ピッチ」を開催します。<br />\n臨床現
 場における研究者のアイデアから生まれた構想をピッチすることで、思考を見つめなおし、多様なステークホルダーとコミュニケーションすることによる【視点が拡
 がる体験】の場を提供し、構想のブラッシュアップと相乗効果により、学びあうコミュニティの土台を醸成することを目指します。</p>\n</div>\n<
 div></div>\n<div>■日　時：2026年3月12日（木）17:30～20:00</div>\n<div>■場　所：京都府立医科大学 附
 属図書館１F  ラーニングコモンズ Koto Square</div>\n<div>　　　　  順天堂大学 元町ウェルネスパーク 西館3F Moto
 machi Innovation Base（MIB）</div>\n<div>■定　員：100名　※先着順</div>\n<div>■参加形式：現地
 参加のみ（北部キャンパスのみzoom配信）<br />\n■参加費：1部 無料　2部 ポスター発表・交流会 2\,000円　※コーヒーとお菓子付</
 div>\n<div>■プログラム（予定）：<br />\n＜1部＞</div>\n<div>・開会挨拶</div>\n<div>夜久　均　京都府立
 医科大学　学長<br />\n代田　浩之　順天堂大学　学長<br />\n・京都府立医大と順天堂の取組み紹介<br />\n飯野直子　京都府立医科大
 学　特任教授<br />\n奈良　環　順天堂大学　室長<br />\n・アカデミアPIによる企業向けプレゼンテーション<br />\n「小児外科領域
 における課題の解決に関する提案」<br />\n宮野　剛　順天堂大学　小児外科・小児泌尿生殖器外科　主任教授</div>\n<div>「皮膚科領域に
 おける課題の解決に関する提案」<br />\n福本　毅　京都府立医科大学　皮膚科学　教授<br />\n・選抜ピッチ<br />\n順天堂大学　＠発
 表3分質疑応答3分バッファー1分（7分/1人）×3名＝21分<br />\n京都府立医大学 ＠発表3分質疑応答3分バッファー1分（7分/1人）×3名
 ＝21分<br />\n・中締め</div>\n<div>浮村　理　京都府立医科大学　副学長<br />\n奈良　環　順天堂大学　室長</div>
 \n<div>＜2部＞</div>\n<div>・各拠点単位での開催<br />\nポスター発表・交流会<br />\n・閉会挨拶</div>\n<
 div>■申　込：<a href='https://forms.gle/B242eVWxaeXLDH6D8'>https://forms.gle/B
 242eVWxaeXLDH6D8</a>　　※申込締切：3月6日（金）<br />\n■共　催：京都府立医科大学【K-MICS覚生塾】・順天堂大学【
 motomachi GAUDI】</div>\n<div></div>\n<div>■問合わせ：</div>\n<div>京都府立医科大学　研究支援
 課・K-MICS事務局　軽部　※発表課題に関するお問い合わせ：川村<br />\nTEL：075-251-5208<br />\nMail：k-mi
 cs@koto.kpu-m.ac.jp</div>\n</BODY></HTML>
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DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シンポジウム\,セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学　繊維科学センター\; 075-724-7701\; fiber@kit.ac.jp
DESCRIPTION:京都が持つ「知」と「技」を活用して、繊維科学センターが地域社会や地場企業と連携することにより、持続可能な繊維科学の発展に貢献す
 るための新たな価値創造に関わる内容として、より身近に、より多くの皆様方に参加していただけるような講演会として企画いたしました。\n下記のとおり、会場
 とオンラインのハイブリッド開催にて実施いたしますので、多数の皆様方のご参加をお待ちしております。（※状況によっては完全オンライン開催に変更する場合が
 ございます。）\n＜日　　時＞令和8年3月13日（金）　13：00～17：00\n＜講演方法＞発表25分・質疑5分　計3０分\n会場：京都工芸繊維大
 学　15号館N105室（京都市左京区松ヶ崎橋上町1）\nオンライン：Cisco Webex Meetingsを使用\n＜定　　員＞100名（講演会場
 ）但し、見学会は定員20名\n＜参 加 費＞無　料\n＜後　　援＞(地独)京都市産業技術研究所\n＜協　　賛＞(一社)繊維学会、(一社)日本繊維機械
 学会、(一社)日本繊維製品消費科学会、\n(一社)日本繊維技術士センター、(一社)テキスタイル倶楽部、京染・精練染色\n研究会、西陣織物研究会\n＜
 プログラム＞\n13：00～13：10　　挨拶　京都工芸繊維大学　繊維科学センター長　奥林　里子\n《座長》京都工芸繊維大学　繊維科学センター副セン
 ター長　岡久　陽子\n13：10～13：40　　「機械学習を用いた型紙スキャンデータの二値化処理検討」\n(地独)京都市産業技術研究所　加工・製造技
 術グループ　籔内 快\n13：40～14：10　 「CNF 複合による PBS 発泡体の収縮抑制」\n(地独)京都市産業技術研究所　材料・素材技術グ
 ループ　ユニットリーダー　伊藤 彰浩\n14：10～14：40　　「非溶媒誘起相分離の新展開：乱流混合によるナノ構造材料の創製」\n京都工芸繊維大学
 　材料化学系　准教授　木梨　憲司\n14：40～15：10　　「精密重合を利用した各種材料の表面改質と機能付与」\n京都工芸繊維大学　分子化学系　教
 授　箕田　雅彦\n15：10～15：40　　「令和7年度繊維科学センター活動成果報告」\n京都工芸繊維大学　繊維学系　教授　奥林　里子（繊維科学セン
 ター長）\n15：40～16：00　　休憩(名刺交換等)\n16：00～17：00\n研究施設_見学会（先着順 定員20名）\n京都工芸繊維大学オー
 プンファシリティセンター「繊維ユニット」の見学について\n担当者：京都工芸繊維大学　特任研究員　　八木　伸一　（繊維科学センター）\n京都工芸繊維大
 学　技術専門職員　澤井　伸吾　（高度技術支援センター）\n＜参加のお申込み (インターネットによる事前申し込み制)＞\n下記参加申込みアドレスより必
 要事項をご入力の上お申し込み下さい。\n参加申込アドレス：https://www.kit.ac.jp/application/view/index.
 php?id=255139\n（繊維科学センターホームページ [https：//www.cfts.kit.ac.jp/] からもご案内してい\nます
 。）\n＜申込締切日＞令和8年3月 6日（金）（ただし、見学会については先着20名で締切り、及び講演会につきましても定員になり次第締め切らせていただ
 きますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。）\n＜本件お問い合わせ先＞\n京都工芸繊維大学　繊維科学センター\n住所：〒606-85
 85京都市左京区松ヶ崎橋上町１\n電話番号： 075-724-7701\nFAX番号： 075-724-7705\ne-mailアドレス： fibe
 r@kit.ac.jp
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SUMMARY:京都工芸繊維大学×京都市産業技術研究所「京の知恵　新価値創造講演会」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b7%a5%e8%8a%b8%
 e7%b9%8a%e7%b6%ad%e5%a4%a7%e5%ad%a6x%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%b8%82%e7%94%a3%e
 6%a5%ad%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%b7%8f%e5%90%88%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%89%80%e3%
 80%8c/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都が持つ「知」と「技」を
 活用して、繊維科学センターが地域社会や地場企業と連携することにより、持続可能な繊維科学の発展に貢献するための新たな価値創造に関わる内容として、より身
 近に、より多くの皆様方に参加していただけるような講演会として企画いたしました。<br />\n下記のとおり、会場とオンラインのハイブリッド開催にて実
 施いたしますので、多数の皆様方のご参加をお待ちしております。（※状況によっては完全オンライン開催に変更する場合がございます。）</p>\n<p>＜日
 　　時＞令和8年3月13日（金）　13：00～17：00<br />\n＜講演方法＞発表25分・質疑5分　計3０分<br />\n会場：京都工芸繊維
 大学　15号館N105室（京都市左京区松ヶ崎橋上町1）<br />\nオンライン：Cisco Webex Meetingsを使用<br />\n＜定
 　　員＞100名（講演会場）但し、見学会は定員20名<br />\n＜参 加 費＞無　料<br />\n＜後　　援＞(地独)京都市産業技術研究所<b
 r />\n＜協　　賛＞(一社)繊維学会、(一社)日本繊維機械学会、(一社)日本繊維製品消費科学会、<br />\n(一社)日本繊維技術士センター、
 (一社)テキスタイル倶楽部、京染・精練染色<br />\n研究会、西陣織物研究会<br />\n＜プログラム＞<br />\n13：00～13：10
 　　挨拶　京都工芸繊維大学　繊維科学センター長　奥林　里子<br />\n《座長》京都工芸繊維大学　繊維科学センター副センター長　岡久　陽子</p>
 \n<p>13：10～13：40　　「機械学習を用いた型紙スキャンデータの二値化処理検討」<br />\n(地独)京都市産業技術研究所　加工・製造技
 術グループ　籔内 快</p>\n<p>13：40～14：10　 「CNF 複合による PBS 発泡体の収縮抑制」<br />\n(地独)京都市産業技
 術研究所　材料・素材技術グループ　ユニットリーダー　伊藤 彰浩</p>\n<p>14：10～14：40　　「非溶媒誘起相分離の新展開：乱流混合による
 ナノ構造材料の創製」<br />\n京都工芸繊維大学　材料化学系　准教授　木梨　憲司</p>\n<p>14：40～15：10　　「精密重合を利用した
 各種材料の表面改質と機能付与」<br />\n京都工芸繊維大学　分子化学系　教授　箕田　雅彦</p>\n<p>15：10～15：40　　「令和7年度
 繊維科学センター活動成果報告」<br />\n京都工芸繊維大学　繊維学系　教授　奥林　里子（繊維科学センター長）</p>\n<p>15：40～16：
 00　　休憩(名刺交換等)</p>\n<p>16：00～17：00<br />\n研究施設_見学会（先着順 定員20名）<br />\n京都工芸繊維
 大学オープンファシリティセンター「繊維ユニット」の見学について<br />\n担当者：京都工芸繊維大学　特任研究員　　八木　伸一　（繊維科学センター
 ）<br />\n京都工芸繊維大学　技術専門職員　澤井　伸吾　（高度技術支援センター）</p>\n<p>＜参加のお申込み (インターネットによる事前
 申し込み制)＞<br />\n下記参加申込みアドレスより必要事項をご入力の上お申し込み下さい。<br />\n参加申込アドレス：<a href='h
 ttps://www.kit.ac.jp/application/view/index.php?id=255139'>https://www.kit
 .ac.jp/application/view/index.php?id=255139</a><br />\n（繊維科学センターホームページ [<a
  href='https://www.cfts.kit.ac.jp/'>https：//www.cfts.kit.ac.jp/</a>] からもご案
 内してい<br />\nます。）</p>\n<p>＜申込締切日＞令和8年3月 6日（金）（ただし、見学会については先着20名で締切り、及び講演会につ
 きましても定員になり次第締め切らせていただきますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。）</p>\n<p>＜本件お問い合わせ先＞<br
  />\n京都工芸繊維大学　繊維科学センター<br />\n住所：〒606-8585京都市左京区松ヶ崎橋上町１<br />\n電話番号： 075-7
 24-7701<br />\nFAX番号： 075-724-7705<br />\ne-mailアドレス： fiber@kit.ac.jp</p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:その他\,人材育成
CONTACT:京都市産業観光局スタートアップ・産学連携推進室\; 075－222－3339\; startup@city.kyoto.lg.jp\;
  https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000349887.html
DESCRIPTION:学生や若手社会人の皆様を対象に、Kyoto Next CxO Community U30ミートアップ「起業家が読み解く“あなた
 のポテンシャル”」を開催します。\nゲストは、次世代型フィットネスジム「LifeFit」を全国に250店舗以上展開し、Forbes Asia Und
 er 30 にも選出された、株式会社FiT 代表取締役の加藤恵多さんです。加藤代表と壁打ちできる時間もありますので、起業家、起業志望者、自分のキャリ
 アに悩んでいる方はぜひご参加を。限定２０名です！\n＜イベント内容＞\n・ゲスト講演:\n加藤 恵多（かとう　けいた） 氏（株式会社FiT 代表取締
 役）\n山本 彰彦（やまもと　あきひこ） 氏（株式会社WARC 代表取締役社長）\n・ゲストと1on1壁打ち (１人１回は必ず話を聞いていただけます
 )\n起業家から直接フィードバックをもらえる絶好の機会です。\n〇日時: 令和8年3月19日（木）午後7時〜午後8時45分\n〇場所: GROWTH
 京都河原町\n〇対象: 中高大学生・若手社会人（概ね30歳未満）\n〇参加費: 無料\n詳細・お申し込みはこちらから\nhttps://www.ci
 ty.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000349887.html\n主催：京都市\nお問合せ先：\n産業観光局 スタートアップ・
 産学連携推進室\n電話：075-222-3339\nメール：startup@city.kyoto.lg.jp
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SUMMARY:Kyoto Next CxO Community U30ミートアップ 「起業家が読み解く“あなたのポテンシャル”」
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/kyoto-next-cxo-community-u30%e3%83%9f
 %e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97-%e3%80%8c%e8%b5%b7%e6%a5%ad%
 e5%ae%b6%e3%81%8c%e8%aa%ad%e3%81%bf%e8%a7%a3%e3%81%8f%e3%81%82%e3%81%aa%e3
 %81%9f/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>学生や若手社会人の皆様を対
 象に、Kyoto Next CxO Community U30ミートアップ「起業家が読み解く“あなたのポテンシャル”」を開催します。</p>\n<p
 >ゲストは、次世代型フィットネスジム「LifeFit」を全国に250店舗以上展開し、Forbes Asia Under 30 にも選出された、株式会
 社FiT 代表取締役の加藤恵多さんです。加藤代表と壁打ちできる時間もありますので、起業家、起業志望者、自分のキャリアに悩んでいる方はぜひご参加を。限
 定２０名です！</p>\n<p>＜イベント内容＞<br />\n・ゲスト講演:<br />\n加藤 恵多（かとう　けいた） 氏（株式会社FiT 代表
 取締役）<br />\n山本 彰彦（やまもと　あきひこ） 氏（株式会社WARC 代表取締役社長）</p>\n<p>・ゲストと1on1壁打ち (１人１
 回は必ず話を聞いていただけます)<br />\n起業家から直接フィードバックをもらえる絶好の機会です。</p>\n<p>〇日時: 令和8年3月19日
 （木）午後7時〜午後8時45分<br />\n〇場所: GROWTH京都河原町<br />\n〇対象: 中高大学生・若手社会人（概ね30歳未満）<b
 r />\n〇参加費: 無料</p>\n<p>詳細・お申し込みはこちらから<br />\n<a class='moz-txt-link-freete
 xt' href='https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000349887.html'>https:
 //www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000349887.html</a></p>\n<p>主催：京都市</p>
 \n<p>お問合せ先：</p>\n<p>産業観光局 スタートアップ・産学連携推進室</p>\n<p>電話：075-222-3339</p>\n<p>
 メール：<a href='mailto:startup@city.kyoto.lg.jp'>startup@city.kyoto.lg.jp</a>
 </p>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:シーズ発表\,マッチングイベント
CONTACT:公益財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）　 地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター\; 075－391-1141\;
  kkic@astem.or.jp\; https://www.astem.or.jp/kkic/sangakurenkei-jissoka-r7/
 20251106-networking
DESCRIPTION:京都市及び(公財)京都高度技術研究所では、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成等を行う「産学連携実装化プロジェクト
 」を実施し、オープンイノベーション交流会を通して企業等との連携を図り、大学の優れた研究成果を社会実装につなげることで、大学発スタートアップの起業を後
 押しするなど、京都産業の活性化を推進しています。\nこの度、当プロジェクトに採択された大学研究者の研究成果を報告するとともに、事業会社や起業志望者の
 方に向けた大学研究者とのマッチング交流会を開催します。\n\n【開催概要】チラシ\n●日時:令和8年3月23日（月） 14時～17時30分（受付：1
 3時30分～）\n●場所:京都経済センター　6階　6-B会議室\n●対象者:事業創出を目指す企業、金融機関、ベンチャーキャピタル、大学研究者、自治体
 　等\n●プログラム：\n14：00 開会\n14：05 「産学連携実装化プロジェクト」概要説明\n14：15 採択者による研究内容紹介（20分／人
 ）\n・京都大学 フィールド科学教育研究センター 准教授 伊勢 武史\n「森林植生判別AIによる先進的な「森の地図」実現と自然共生社会の推進」\n・
 京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 准教授 岡 真優子\n「京都産茶の茎由来カテキン類から開発した家畜飼料で食中毒細菌フリーの鶏飼育に挑戦する」
 \n14：55 休憩（10分）\n15：05 採択者による研究内容紹介（20分／人）\n・京都工芸繊維大学 繊維学系 准教授 徐 淮中\n「独自開発
 精密3Dプリンター装置による生体吸収性ステントの高精度製造技術の実装化」\n・京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 准教授 田中 俊一\n「地域養
 鶏の副産物を“食の資源”に－卵殻膜を使った高付加価値食品の開発－」\n・京都府立医科大学大学院 医学研究科 教授 松田 修\n「新規抗菌天然化合物の
 開発」\n16：05 全体講評\n16：15 （会場移動）\n16：30 交流会（＠京都経済センター3階　KOIN）\n17：30 閉会\n\n●参
 加費:無料\n●定員:50名　※申込多数の場合、先着順\n●申込期間:令和8年2月18日（水）～3月19日（木）17時\n●申込方法\n　申込期間中
 に下記WEBサイトからお申し込みください。\n　➢URL　 https://www.astem.or.jp/kkic/sangakurenkei-j
 issoka-r7/20260323-networking\n●主催：京都市、公益財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）\n\n【お問合せ先】
 \n公益財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター\nTEL：075－391-1141\nEm
 ail：kkic@astem.or.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260323T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260323T173000
LOCATION:京都経済センター 6階 6-B会議室 @ 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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SUMMARY:令和7年度「産学連携実装化プロジェクト」成果報告会・第2回オープンイノベーション交流会の開催
URL:https://chiemori.jp/sangaku/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c7%e5%b9%b4%e5%ba%a6
 %e3%80%8c%e7%94%a3%e5%ad%a6%e9%80%a3%e6%90%ba%e5%ae%9f%e8%a3%85%e5%8c%96%e
 3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%80%8d%e6%88%90%e6%
 9e%9c%e5%a0%b1/
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div>\n<p>京都市及び(
 公財)京都高度技術研究所では、京都市の社会課題の解決に取り組む大学研究者に助成等を行う「産学連携実装化プロジェクト」を実施し、オープンイノベーション
 交流会を通して企業等との連携を図り、大学の優れた研究成果を社会実装につなげることで、大学発スタートアップの起業を後押しするなど、京都産業の活性化を推
 進しています。</p>\n<p>この度、当プロジェクトに採択された大学研究者の研究成果を報告するとともに、事業会社や起業志望者の方に向けた大学研究者
 とのマッチング交流会を開催します。</p>\n</div>\n<div>【開催概要】<a href='https://www.astem.or.jp
 /uploads/20260323-sangaku-leaflet.pdf'>チラシ</a></div>\n<div>●日時:令和8年3月23日（月
 ） 14時～17時30分（受付：13時30分～）</div>\n<div>●場所:京都経済センター　6階　6-B会議室</div>\n<div>●対
 象者:事業創出を目指す企業、金融機関、ベンチャーキャピタル、大学研究者、自治体　等</div>\n<div>●プログラム：</div>\n<div>
 <strong>14：00 開会</strong></div>\n<div><strong>14：05 「産学連携実装化プロジェクト」概要説明</s
 trong></div>\n<div><strong>14：15 採択者による研究内容紹介（20分／人）</strong><br />\n・京都大学
  フィールド科学教育研究センター 准教授 伊勢 武史<br />\n「森林植生判別AIによる先進的な「森の地図」実現と自然共生社会の推進」<br /
 >\n・京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 准教授 岡 真優子<br />\n「京都産茶の茎由来カテキン類から開発した家畜飼料で食中毒細菌フリー
 の鶏飼育に挑戦する」</div>\n<div><strong>14：55 休憩（10分）</strong></div>\n<div><strong>
 15：05 採択者による研究内容紹介（20分／人）</strong><br />\n・京都工芸繊維大学 繊維学系 准教授 徐 淮中<br />\n「
 独自開発精密3Dプリンター装置による生体吸収性ステントの高精度製造技術の実装化」<br />\n・京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 准教授 田
 中 俊一<br />\n「地域養鶏の副産物を“食の資源”に－卵殻膜を使った高付加価値食品の開発－」<br />\n・京都府立医科大学大学院 医学研究
 科 教授 松田 修<br />\n「新規抗菌天然化合物の開発」</div>\n<div><strong>16：05 全体講評</strong></d
 iv>\n<div><strong>16：15 （会場移動）</strong></div>\n<div><strong>16：30 交流会（＠京都経
 済センター3階　KOIN）</strong></div>\n<div><strong>17：30 閉会</strong></div>\n<div><
 /div>\n<div>●参加費:無料</div>\n<div>●定員:50名　※申込多数の場合、先着順</div>\n<div>●申込期間:令和8
 年2月18日（水）～3月19日（木）17時</div>\n<div>●申込方法</div>\n<div>　申込期間中に下記WEBサイトからお申し込み
 ください。</div>\n<div>　➢URL　 <a href='https://www.astem.or.jp/kkic/sangakurenk
 ei-jissoka-r7/20260323-networking'>https://www.astem.or.jp/kkic/sangakuren
 kei-jissoka-r7/20260323-networking</a></div>\n<div>●主催：京都市、公益財団法人京都高度技術研究所
  （ASTEM）</div>\n<div></div>\n<div>【お問合せ先】<br />\n公益財団法人京都高度技術研究所 （ASTEM）<b
 r />\n地域産業活性化本部　京都市桂イノベーションセンター<br />\nTEL：075－391-1141<br />\nEmail：kkic@
 astem.or.jp</div>\n<div></div>\n<div></div>\n</BODY></HTML>
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
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DTSTAMP:20260411T115409Z
CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都工芸繊維大学 未来デザイン・工学機構 高性能シミュレーション研究センター 事務室\; 075-724-7316\; https:/
 /www.kit.ac.jp/events/events260413/
DESCRIPTION:2025年4月1日、京都工芸繊維大学 未来デザイン・工学機構内に「高性能シミュレーション研究センター(HPSRC)」が設置され
 ました。\n設置から1年を迎えるにあたり、本公開報告会では、2025年度の取り組みおよび研究成果についてご報告するとともに、2026年度の計画や今後
 の展望について議論いたします。また、慶應義塾大学の深潟先生をお招きし、流体力学への機械学習の応用に関するご講演を賜ります。さらに、HPSRC所属学生
 によるポスター発表および意見交換会も予定しております。\n本報告会が、本センターの目指す最先端研究と人材育成のビジョンを広く共有する機会となれば幸い
 です。どなたでもご参加いただけますので、学内外の研究者・関係者の皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。なお、学外からご参加の方は、末尾に記載の方法
 によりお申し込みくださいますようお願いいたします。\n＜日　時＞2026年4月１3日(月)14時30分～18時35分\n＜場　所＞京都工芸繊維大学松
 ヶ崎キャンパス ６０周年記念館\n(〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町)\n報告会1階 記念ホール\n学生ポスター発表・意見交換会：2階 
 大セミナー室\n＜参加費＞学外参加者 3\,000円\n＜プログラム＞\n司会　高木 知弘 教授 (高性能シミュレーション研究センター センター長)
 \n14:30-14:35　　開会の挨拶\n山下 兼一 教授 (未来デザイン・工学機構 機構長)\n14:35-14:45　　2025年度HPSRC
 全体報告\n高木 知弘 教授\n14:45-15:05　　大規模シミュレーション研究部門\n・スピードスケート・パシュート競技の空力シミュレーション
 \n青木 尊之 特任教授\n・フェーズフィールドモデルの高性能計算法開発\n坂根 慎治 准教授\n15:05-15:25　　材料シミュレーション研究
 部門\n・金属3Dプリンタおよび焼結における材料組織予測技術の開発\n高木 知弘 教授\n・材料組織形成のデジタルツイン構築に向けた計算・実験統合技
 術の開発\n山村 彩乃 助教\n・ 固液共存現象に対する高精度数値計算技術と現象解明\n山中 波人 特任助教\n15:25-15:45　　流体シミュ
 レーション研究部門\n・ 動的流体シミュレーションの紹介\n山川 勝史 教授\n・ 分子シミュレーションによるソフトマター材料の解析\n小林 祐生 
 助教\n・ ナノ流体の熱輸送特性に関する分子シミュレーション\n池田 高浩 特任助手\n15:45-15:55　　休憩\n司会　山川 勝史 教授\n
 (高性能シミュレーション研究センター 副センター長)\n15:55-16:55　  特別講演\n流体力学への機械学習の応用：先進的流れ制御に向けて
 \n深潟 康二 教授　(慶応義塾大学 理工学部 機械工学科 教授)\n16:55-17:10　  休憩\n17:10-18:30　  学生ポスター発
 表・意見交換会、60周年記念館(2階セミナー室)\n※軽食と飲み物を用意いたします。\n＜学外からの参加の場合＞\n学外からご参加の方は、下記の研究
 センター事務室宛に、氏名および所属機関名をメールにてご連絡くださいますようお願いいたします。\n参加費の領収書をご用意いたします。参加費は当日受付に
 てお支払いください。\n＜詳細はこちらをご覧ください＞\n＜問い合わせ＞\n京都工芸繊維大学\n未来デザイン・工学機構 高性能シミュレーション研究セ
 ンター 事務室\n電話：075-724-7316\ne-mail: hpsrc＠kit.ac.jp
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260413T143000
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SUMMARY:京都工芸繊維大学　未来デザイン・工学機構　高性能シミュレーション研究センター　2025年度公開報告会
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>2025年4月1日、京都工
 芸繊維大学 未来デザイン・工学機構内に「高性能シミュレーション研究センター(HPSRC)」が設置されました。<br />\n設置から1年を迎えるにあ
 たり、本公開報告会では、2025年度の取り組みおよび研究成果についてご報告するとともに、2026年度の計画や今後の展望について議論いたします。また、
 慶應義塾大学の深潟先生をお招きし、流体力学への機械学習の応用に関するご講演を賜ります。さらに、HPSRC所属学生によるポスター発表および意見交換会も
 予定しております。<br />\n本報告会が、本センターの目指す最先端研究と人材育成のビジョンを広く共有する機会となれば幸いです。どなたでもご参加い
 ただけますので、学内外の研究者・関係者の皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。なお、学外からご参加の方は、末尾に記載の方法によりお申し込みください
 ますようお願いいたします。</p>\n<p>＜日　時＞2026年4月１3日(月)14時30分～18時35分<br />\n＜場　所＞京都工芸繊維大学
 松ヶ崎キャンパス ６０周年記念館<br />\n(〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町)<br />\n報告会1階 記念ホール<br />
 \n学生ポスター発表・意見交換会：2階 大セミナー室<br />\n＜参加費＞学外参加者 3\,000円</p>\n<p>＜プログラム＞<br />
 \n司会　高木 知弘 教授 (高性能シミュレーション研究センター センター長)</p>\n<p>14:30-14:35　　開会の挨拶<br />\n
 山下 兼一 教授 (未来デザイン・工学機構 機構長)</p>\n<p>14:35-14:45　　2025年度HPSRC全体報告<br />\n高木 
 知弘 教授</p>\n<p>14:45-15:05　　大規模シミュレーション研究部門<br />\n・スピードスケート・パシュート競技の空力シミュレ
 ーション<br />\n青木 尊之 特任教授<br />\n・フェーズフィールドモデルの高性能計算法開発<br />\n坂根 慎治 准教授</p>
 \n<p>15:05-15:25　　材料シミュレーション研究部門<br />\n・金属3Dプリンタおよび焼結における材料組織予測技術の開発<br /
 >\n高木 知弘 教授<br />\n・材料組織形成のデジタルツイン構築に向けた計算・実験統合技術の開発<br />\n山村 彩乃 助教<br />
 \n・ 固液共存現象に対する高精度数値計算技術と現象解明<br />\n山中 波人 特任助教</p>\n<p>15:25-15:45　　流体シミュレ
 ーション研究部門<br />\n・ 動的流体シミュレーションの紹介<br />\n山川 勝史 教授<br />\n・ 分子シミュレーションによるソフ
 トマター材料の解析<br />\n小林 祐生 助教<br />\n・ ナノ流体の熱輸送特性に関する分子シミュレーション<br />\n池田 高浩 特
 任助手</p>\n<p>15:45-15:55　　休憩</p>\n<p>司会　山川 勝史 教授<br />\n(高性能シミュレーション研究センター 
 副センター長)</p>\n<p>15:55-16:55　  特別講演<br />\n流体力学への機械学習の応用：先進的流れ制御に向けて<br />
 \n深潟 康二 教授　(慶応義塾大学 理工学部 機械工学科 教授)</p>\n<p>16:55-17:10　  休憩</p>\n<p>17:10-1
 8:30　  学生ポスター発表・意見交換会、60周年記念館(2階セミナー室)<br />\n※軽食と飲み物を用意いたします。</p>\n<p>＜学外
 からの参加の場合＞<br />\n学外からご参加の方は、下記の研究センター事務室宛に、氏名および所属機関名をメールにてご連絡くださいますようお願いい
 たします。<br />\n参加費の領収書をご用意いたします。参加費は当日受付にてお支払いください。</p>\n<p>＜<a href='https:
 //www.hpsrc.kit.ac.jp/HPSRC2025%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%85%AC%E9%96%8B%E5%A0%
 B1%E5%91%8A%E4%BC%9A%E6%A1%88%E5%86%85.pdf'>詳細はこちらをご覧ください</a>＞</p>\n<p>＜問い
 合わせ＞<br />\n京都工芸繊維大学<br />\n未来デザイン・工学機構 高性能シミュレーション研究センター 事務室<br />\n電話：07
 5-724-7316<br />\ne-mail: hpsrc＠kit.ac.jp<!--more--></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:セミナー
CONTACT:京都府商工労働観光部産業振興課\; 0754144853\; sangyoshinko@pref.kyoto.lg.jp\; http
 s://www.pref.kyoto.jp/sangyo-sinko/news/inv_202604zetcampus.html
DESCRIPTION:■ご案内\n最新の脱炭素テクノロジー等を学び、実際に体験できる連続講座「ZET-campus（ゼット・キャンパス）」を今年度か
 ら新たに開講します。\n開講式を行うとともに、京料理 木乃婦 三代目主人の髙橋拓児氏を講師にお迎えし、ワークショップセミナーを開催します。\nワーク
 ショップセミナーでは、「京料理の盛り付け」をテーマに、講師による京料理盛り付けの実演、参加者の皆様の盛り付け体験を通して、京料理における表現法などを
 学び、味わいながら、「今を活かし、次代に紡ぐ持続可能なまちづくり」について共に考えていきます。\n■イベント開催日時\n2026年4月26日（日）1
 3時～14時30分\n■イベント開催場所\nZET-BASE KYOTO（向日市寺戸町山縄手21番1　京都フィナンシャルグループ3階）\n■参加費
 \n無料\n■対象\n府内に在住・在勤・通学する方（小学生以下の方は必ず保護者の方の同伴をお願いします。）\n■定員\n30名\n■申込\n申込用W
 ebページ（外部リンク）\n4月17日（金）17時〆切　※先着順での受付となります。\n■主催者\n京都府、向日市、西日本旅客鉄道株式会社、株式会社
 京都銀行\n■詳細ページURL\nhttps://www.pref.kyoto.jp/sangyo-sinko/news/inv_202604zet
 campus.html\n■お問い合わせ先\nZET-BASE KYOTO運営事務局\nE-mail：zet-base@tsucrea.com\nT
 EL：075-323-7737（平日9時30分～17時）
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SUMMARY:ZET-campus開講式、食に関するワークショップセミナー
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 最新の脱炭素テクノロジー等を学び、実際に体験できる連続講座「ZET-campus（ゼット・キャンパス）」を今年度から新たに開講します。</p>\n<
 p>開講式を行うとともに、京料理 木乃婦 三代目主人の髙橋拓児氏を講師にお迎えし、ワークショップセミナーを開催します。</p>\n<p>ワークショッ
 プセミナーでは、「京料理の盛り付け」をテーマに、講師による京料理盛り付けの実演、参加者の皆様の盛り付け体験を通して、京料理における表現法などを学び、
 味わいながら、「今を活かし、次代に紡ぐ持続可能なまちづくり」について共に考えていきます。</p>\n<p>■イベント開催日時</p>\n<p>202
 6年4月26日（日）13時～14時30分</p>\n<p>■イベント開催場所</p>\n<p>ZET-BASE KYOTO（向日市寺戸町山縄手21番
 1　京都フィナンシャルグループ3階）</p>\n<p>■参加費</p>\n<p>無料</p>\n<p>■対象</p>\n<p>府内に在住・在勤・通学
 する方（小学生以下の方は必ず保護者の方の同伴をお願いします。）</p>\n<p>■定員</p>\n<p>30名</p>\n<p>■申込</p>\n<
 p><a href='https://zet-base20260426.peatix.com/'>申込用Webページ（外部リンク）</a></p>
 \n<p>4月17日（金）17時〆切　※先着順での受付となります。</p>\n<p>■主催者</p>\n<p>京都府、向日市、西日本旅客鉄道株式会社
 、株式会社京都銀行</p>\n<p>■詳細ページURL</p>\n<p><a href='https://www.pref.kyoto.jp/san
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 sinko/news/inv_202604zetcampus.html</a></p>\n<p>■お問い合わせ先</p>\n<p>ZET-BASE 
 KYOTO運営事務局</p>\n<p>E-mail：zet-base@tsucrea.com</p>\n<p>TEL：075-323-7737（平日
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